【BiSH】Epsode16 〈Eden of Sorrow Tour〉福岡公演「闇から救い出してくれたのはBiSHなんです」

2ndアルバム『FULL METAL JACKET(仮)』を2016年1月20日にリリースする新生クソアイドル、BiSH。詳細が明かされないままスタートしたアルバム収録曲のフリー配信によってわずかに新アルバムの片鱗が見えかけてきたなかで、さらに収録曲のフリー・ダウンロード配信が決定!! しかも2曲!! このタイミングで、12月13日(日)に行われた全国ツアー〈Eden of Sorrow Tour〉の福岡公演レポートを掲載!! BiSHの現在を感じ取って、来る未来を想像してみてください。

1月20日にリリースされるセカンド・アルバム『FULL METAL JACKET(仮)』より4、5曲目となる先行フリー・ダウンロード!!

BiSH / beautifulさ

【配信形態】aac / mp3
【配信価格】単曲 0円

BiSH / 身勝手あいにーじゅー

【配信形態】aac / mp3
【配信価格】単曲 0円

BiSHの1stアルバム&シングルをハイレゾ配信中


BiSH / Brand-new idol SHiT

【配信価格】
WAV / ALAC / FLAC / AAC : 単曲 257円 / まとめ購入 2,057円

【Track List】
1. スパーク / 2. BiSH-星が瞬く夜に / 3. MONSTERS / 4. Is this call?? / 5. サラバかな / 6. SCHOOL GIRLS,BANG BANG / 7. DA DANCE!! / 8. TOUMIN SHOJO / 9. ぴらぴろ / 10. Lonely girl / 11. HUG ME / 12. カラダ・イデオロギー / 13. Story Brighter

※ハイレゾ版のみ、まとめ購入するとデジタル・ブックレットがついてきます。


BiSH / OTNK

【配信価格】
WAV / ALAC / FLAC / AAC : 単曲 257円 / まとめ購入 617円

【Track List】
1. OTNK
2. NO THANK YOU
3. MAIN STREET ELECTRICAL PARADE

※まとめ購入するとデジタル・ブックレットがついてきます。

LIVE REPORT : 2015年12月13日(日)〈Eden of Sorrow Tour〉福岡公演

2015年12月13日(日)、BiSHの全国ツアー〈Eden of Sorrow Tour〉7本目となる福岡公演が、福岡DRUM SONにて開催された。

10月24日からはじまった本ツアー。仙台、名古屋、沖縄、大阪、札幌、広島をめぐってきたが、福岡での公演を終えれば、1月19日のLIQUIDROOM公演、1月30日の東京・ディファ有明〈IDOL is SHiTiNG〉の2公演を残すのみ。そういう意味でも、ひとつ節目となるようなライヴとなった。

この日のチケットはソールド・アウト。プロデューサーの渡辺淳之介が事前MCで“魑魅魍魎”と例えた男性清掃員(BiSHファンの総称)たちが、会場の大半を埋め尽くしている。会場左前は女性限定エリアとなっており、「柵を壊さないように気を使うようにしましょう」という渡辺淳之介のアナウンスとともに諸注意が述べられていく。とはいえ、基本なんでもありの現場だ。会場を見渡してみると、東京からの遠征組はあまりおらず、地元清掃員たちで溢れている。まさに福岡にBiSHが乗り込んだ形でのライヴ。熱気が立ち込めた場内からは、スタートをいまかいまかと待ち構えている様子がリアルに伝わってきた。

「ツアー7日目~」
「えで~ん・お~ぶ・そろ~」
「福岡~」
「アツコ~」
「BiSHが福岡に来~た~ぞーーーー!!」

それぞれのメンバーの叫びのあと、「ツアー7日目ということで、私たち気合しか持ってきていません。ついてくる準備はできているか~? ぼけっとしているとぶっ壊すぞ~。いくぞー!!」とセントチヒロ・チッチがアジテートすると、「BiSH-星が瞬く夜に-」のタイトル・コール。間髪いれずに流れたイントロに呼応して、一瞬にして清掃員の“oiコール”が共鳴、爆発的な盛り上がりでライヴの幕があけた。

曲のはじまりとともに、後方までびっしり埋まった清掃員たちが一気にステージ前に押しかける。あれだけ満員だった会場の後方に空間ができるほどの圧縮率だ。会場に集まった清掃員たちが、この日をどれだけ待ちわびていたことか。言葉にせずとも目の前の光景が物語っていた。その姿はまさにキッズというのが適切だ。オタクという言葉では括れない、やんちゃな音楽愛とBiSH愛で満ち溢れていた。

BiSHはといえば、出し惜しみなくキラー・チューンを連発していき、自己紹介をしたあとには「福岡といえば、松隈ケンタ」とサウンド・プロデューサー、松隈氏の名前を挙げると「そうっちゃね!!」と福岡で育ったハシヤスメアツコが博多弁で合いの手を入れる。そして、「松隈ケンタといえば?」「モンスター」とメンバーが叫ぶとともに「MONSTERS」が流れ始め、客席は大きな輪をつくりモッシュ・ピットを完成させた。とにかく休む暇なく、客席ではモッシュやリフトが続いていく。ステージ上にいる6人のメンバーたちも所狭しと、めいっぱいスペースを使って踊って歌う。アイドルのライヴというよりも、パンク・バンドのライヴさながらである。

そして、ツアー全箇所で開催している、ハグ・ミィのダイエット企画「DiET or DiE」が行われた。この日はモツを食べれるのかをかけて体重測定。もし失敗したら「正座でみんながおいしそうに食べているのを見るだけ」という渡辺淳之介の説明に「ニラもダメですか?」とハグ・ミィが答え、笑いをとる。これまでのツアーが1週間間隔だったのに比べ、今回の福岡公演まで2週間あり、その間に焼肉に行ったことが明かされると、「誰と行ったの?」「男子だと思う人?」という問いがなされ、ほとんどの清掃員が手をあげる。「男子だったら悲しい人?」という質問には手があがらず、憤慨するハグ・ミィ。

そうした清掃員と一体となってのエンターテイメントを経たあと、体重測定をすると7公演連続で見事に成功。「モツ鍋がより一層おいしくなるよう、残りのステージもよろしくお願いしますね」と渡辺がエールを残し退場すると、「あと1曲なんですけど、このまま全力で駆け抜けていきたいと思います。それではこの嬉しい気持ちを最後の曲にぶつけたいと思います」とハグ・ミィが、本日2回目となる「BiSH -星が瞬く夜に-」のタイトル・コールをすると、再びリフトとコールの嵐のなか、パフォーマンスを見せ、本編は幕を閉じた。

当然のごとく起こるアンコール… ならぬ福岡ならではの“バリ・アンコール”が5分くらい鳴り続いたあと、BiSHが再びステージに登場した。「アッちゃん、おかえり~」という清掃員のコールとともに、客席に広がっていたのはハシヤスメアツコの凱旋を祝う幕と、博多の銘菓”にわかせんぺい”のパッケージをBiSH仕様にした仮面をかぶった清掃員たちの姿。開場前に、清掃員の有志たちがこっそりと準備していたのだ。それを見て驚くハシヤスメとメンバーたち。チッチに似ているといって、そのお面をかぶってはしゃいだあと、ハシヤスメアツコが1人でMCをはじめた。

じゃあ、ちょっと私からしゃべっていいですか? えっとですねー、お花とかありましたよね、入り口に2個。「凱旋おめでとう」みたいなやつとか、すごく愛を感じました。ちなみに聞いていいですか? 福岡とか九州の人ってどれくらいいますかー?

(8割くらいの手があがる)

え、そんなにいるの!! 見たことある人もいるよー! めっちゃ嬉しい。福岡でずっとライヴをやりたかったから、ここにいることが嬉しいんですよ。凱旋って書いてあるから知っていると思うんですけど、もともとは東京生まれなんですけど福岡にずっといて、それから夢を追いかけて東京に行きました。福岡にいた中学生とか高校生くらいに将来何がやりたいか考えたんですけど、芸能の道も進みたいと思ったし、でももう1個夢があって… その夢聞きたいですか?

(清掃員たち「聞きたーーーーーーい!!」)

めっちゃ真面目なんですけど、警察官になりたかったんですよ。婦人警察官。でも私の変な性格上、できないから諦めて。試験とかもやったんですけど全然ダメで、将来どうしようって思ったとき、そこには音楽があったんですね。

そこから、いろいろとオーディションとかも受けはじめて。福岡から東京までって、飛行機だと1時間45分くらいなんですけど、お金がなかったから夜行バスで行っていて。夕方の6時に福岡を出て、次の日の昼に東京に着いて、オーディションを受けにいって、落ちて、また福岡に帰って、書類を書いてとか、面接の繰り返しで。履歴書も100枚くらい書いたし、オーディションも100回以上受けているんですよ。私、ほんとに落ちまくりで、絶対自分は芸能人になれないと思ったし、音楽の道に進みたいのにできないって諦めていて、このまま人生終わっちゃうのかなって… めっちゃ悩んでいた時期があったんですよ。



このグループ(BiSH)の前にアイドル活動をやっていたんですけど、そのグループも解散になっちゃって。そこからいろいろオーディションとかを受ける中で見つけたのが、BiSHなんですね。それで面接を受けて、通って、半年で今全国ツアーとかシングルとかを出させてもらって。来年はアルバムが出るし、幸せすぎて怖いです。っていうかね、なんかおもしろいね(笑)。真面目な話してるのにみんなこれ(にわかせんぺいの仮面)つけてて(笑)。

でもそれは幸せなんですよ。今まで、小さい夢から大きい夢までめっちゃたくさんあったんですけど、たった半年のうちに100個あったら10個くらいは叶えちゃってるんですよ。全国ツアーをやりたかったし、CDも出したかったし。いろいろと叶っていて、ほんとに今、幸せです。

でも、思うのは自分の実力とかじゃなくて、清掃員の方だったりとか、スタッフさんとかメンバーだったりとか、自分の実力以上に応援してくださってる方のパワーの方が大きくて、圧倒されるというか、やばいなー、緊張しすぎて全然…。私の話つまらないかな(笑)。

(清掃員「おもしろくはない!!!」)

あ、面白くはない、ごめんね。台本とかないのね。カンペもないのね。さっき考えてたっていうか、言うってことになったので、あまり話がまとまってないんだけど…。

何が言いたいかっていうと、今まで自分はやりたいこともたくさんあったんだけど、ず~っとできなくて。ずっと闇にいたのに、それを救い出してくれたのは、ここなんですよ。BiSHなんですね。しかも、いろんな愛をもらって、自分はこれからその愛を何倍にも何十倍にも返せるようにしていきたいな、っていうのが伝えたいと思ったことです。ほんとにいつもたくさんの愛をありがとうございます!!

そんな台本なしのハシヤスメアツコのMCを経て、最後に演奏されたのは、2016年1月20日にリリースされるセカンド・アルバム『FULL METAL JACKET(仮)』に収録の「ALL need is your LOVE」。ギター・ロックを基軸したエモーショナルでメロウな楽曲は、ハシヤスメアツコがここに至るまでに紆余曲折の人生を送ってきたように、ドラマチックに響いていた。


BiSH / ALL YOU NEED IS LOVE

メンバーそれぞれのバックグラウンドがBiSHというグループ内でぶつかり交わり火花を散らし、ここからさらなるドラマが生まれていく。全国各地でワンマンを行いながら、メンバーは経験を積み、考え、自分のあり方を見出している。それが、BiSHというグループのなかで、どんな反応を見せていくのか。その化学反応が起こったときに、新しい扉が開かれるのではないか。そんな予感のする福岡公演だった。(text by 西澤裕郎)

写真 : 外林健太

LIVE INFORMATION

BiSH 全国ツアー Eden of Sorrow TOUR

BiSH TOUR FINAL IDOL is SHiT
2016年1月19日(火)@LIQUIDROOM
時間 : Open 18:00 / Start 19:00
料金 : 3,000円(税込) 入場時にドリンク代別途必要
IDOL is SHiTのみ 3,500円(税込)入場時にドリンク代別途必要
※未就学児童入場不可

BiSH IDOL SWINDLE TOUR
2015年2月20日(土)@仙台JUNK BOX
時間 : Open 17:00 / Start 18:00

2015年2月21日(日)@宮古KLUB COUNTER ACTION
時間 : open 17:00 / Start 18:00
チケット料金 : スタンディング 3,500円(税込) 入場時にドリンク代別途必要

プレイガイド
イープラス http://eplus.jp/bish/

はじまったばかりのBiSHのストーリー

vol.0 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode0 渡辺淳之介 インタヴュー

vol.0.1 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode0.1 松隈ケンタ(サウンド・プロデューサー) インタヴュー

vol.0.2 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode0.2 外林健太(PHOTOGRAPHER & COSTUME DESIGNER) インタヴュー

vol.0.3 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode0.2 真田礼(アートディレクター・デザイナー) インタヴュー

vol.1 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode1 BiSH初インタヴュー(前編)

vol.2 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode2 BiSH初インタヴュー(後編)

vol.3 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode3 ユカコラブデラックス、初インタヴュー「脱退」

vol.4 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode4 ハグ・ミィ、初インタヴュー「アイドルヲタク全体の数をもっと増やしたい」

vol.5 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode5 モモコグミカンパニー、初インタヴュー「ただ可愛いって言われるアイドルと一緒になりたくない」

vol.6 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode6 アイナ・ジ・エンド、初インタヴュー「私の声がないと成立しない音楽に出会いたかった」

vol.7 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode7 セントチヒロ・チッチ、初インタヴュー「見返してやりたい!」って気持ちのほうが大きかった

vol.8 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode8 これが新生クソアイドルのデビュー作だ!!BiSH、待望の1stアルバムをハイレゾ配信(デジタル・ブックレット付き)

vol.9 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode9 南波一海が切り取る中野heavy sick zero初ワンマン・ライヴ!

vol.10 BiSH~Rock'n Roll Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode10 BiSHとPOPの200km対抗駅伝はなにを生み出したのか?

vol.11 BiSH~Rock'n Rol2 Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode11 BiSHとともに振り返る200km対抗駅伝

vol.12 BiSH~Rock'n Rol3 Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode12 ハシヤスメ・アツコ初インタヴュー「清水寺の舞台から飛び降りる気持ちで合格です」って言われました

vol.13 BiSH~Rock'n Rol4 Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode13 リンリン初インタヴュー「今まで全部どうにかなってきたので、どうにかなるからいいやって感じです」

vol.14 BiSH~Rock'n Rol5 Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode14 セントチヒロ・チッチ、インタヴュー「BiSHが目指したいのはSMAPだ!」

vol.15 BiSH~Rock'n Rol Swindle~ 二番煎じは本物を超えられるのか?!
Epsode15 ハグ・ミィ、インタヴュー「BiSができなかった武道館でワンマンをやりたい」

BiSHが超えるべきBiSの歴史を振り返る

vol.1 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
アイドル・グループ・プー・ルイを結成する前代未聞のプロジェクトがついにスタート!

vol.2 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.2 - オーディション -

vol.3 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.3 - ナカヤマユキコ編 -

vol.4 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.4 - ヨコヤマリナ編 -

vol.5 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.5 - メンバー全員決定 -

vol.6 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.6 - 初お披露目。そして、グループ名は? -

vol.7 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.7 -『エレガントの怪物』-

vol.8 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.8 -初レコーディング作品フリー・ダウンロード開始!

vol.9 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.9 -BiS初のフル・アルバムが、2011年3月23日発売決定! -

vol.10 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.10 -1st フル・アルバム『Brand-new idol Society』先行配信開始! -

vol.11 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.11 -待望の初アルバム『Brand-new idol Society』配信開始!

vol.12 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.12 -アイドル・グループ構成員増殖計画セカンド・シーズンスタート!

vol.13 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.13 -中野heavy sick zeroのワンマン・ライヴ!

vol.14 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.14 -BiS次回作の一斉楽曲コンペ開催決定! !

vol.15 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.15 -BiSとtengal6のコラボ楽曲フリー・ダウンロード!

vol.16 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.16 -号外! BiSからヨコヤマリナが電撃卒業!

vol.17 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.17 -リナハムありがとう! 衝撃のPV公開!

vol.18 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.18 -7月9日下北沢shlterで新メンバー発表! -

vol.19 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.19新メンバーテラシマユフ入学式-

vol.20 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.20 -渋谷WWW目前プー・ルイ、インタヴュー-

vol.21 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.21 -渋谷WWW「BiBフェス!」ライプ・レポート! ! ! -

vol.22 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.22 -「怒髪天のハロウィン 百鬼フェスティバル」にBiSが登場っ! ! ! -

vol.23 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.23 -怒髪天にBiSが突撃インタヴュー&ライヴ-

vol.24 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.24 -売り切れ続出! タワーレコード限定シングル発売開始! -

vol.25 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.25 -テラシマユフへインタヴュー! 優等生が見せた葛藤-

vol.26 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.26 -リキッド・ルーム・ワンマン目前メンバー・インタヴュー! -

vol.27 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.27 - 満員御礼! BiSリキッドルーム・ワンマン・ライヴ!

vol.28 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.28 - プー・ルイ インタヴュー「理想のリーダー像とは」連続企画スタート!

vol.29 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.29 - ヒラノノゾミ インタヴュー「アイドルグループでの存在意義」

vol.30 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.30 - テラシマユフ インタヴュー「BiSに優等生は必要! ? 」

vol.31 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.31 - 新メンバー・ワッキー&ミッチェル 初インタヴュー

vol.32 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.32 - プ—・ルイ インタヴュー「リーダーとしての葛藤と決意」

vol.33 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.33 - アナログ盤『ABiSCDiS』リリース記念 BiSの工場見学

vol.34 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.34 - 渡辺淳之介(BiSマネージャー) インタヴュー「BiS誕生以前の物語」

vol.35 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.35 - 祝・メジャー・デビュー『PPCC』BiS全力特集

vol.36 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.36 - Road to 赤坂BLITZ

vol.37 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.37 - 辻本翔(BiS アシスタント・マネージャー)インタヴュー—「研究員からBiSマネージャーへ」

vol.38 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.38 - BiSメジャー1stアルバム『IDOL is DEAD』 松隈ケンタ(BiSサウンド・プロデューサー) INTERVIEW

vol.39 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.39 - BiSメジャー1stアルバム『IDOL is DEAD』 南波一海によるロング・レビュー掲載

vol.40 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.40 - 『IDOL is DEAD』リリース記念 BiS公開インタヴュー

vol.41 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.41 - 2012年のBiS、そして2013年へ

vol.42 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.42 - BiSとDorothy Little Happy『GET YOU』リリース

vol.43 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.43 - プー・ルイ、国技館に降り立つ

vol.44 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.44 - 国技館ワンマンへの道!!

vol.45 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.45 - 2013年3月16日(土)@東京・両国国技館 「WHO KiLLED IDOL? 」

vol.46 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.46 - ミチバヤシリオ インタヴュー 加入1年にして語る現在の想いとこれから」

vol.47 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.47 - 新メンバー初インタヴュー テンテンコ、カミヤサキ、ファーストサマーウイカ

vol.48 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.48 - BiS、6人体制になって初のシングル『DiE』をリリース プー・ルイ インタヴュー

vol.49 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.49 - BiS階段 おばあちゃんに訊く!!「この音楽はなんだと思いますか?」@巣鴨地蔵通商店街

vol.50 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.50 - BiS『Fly / Hi』をリリース ミッチェル、卒業インタヴュー

vol.51 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.51 - ヒラノノゾミ、インタヴュー「解散までにもう少し足跡を残したい」

vol.52 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.52 - コショージメグミ、インタヴュー「BiSをやりきる、それだけですね」

vol.53 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.53 - カミヤサキ、インタヴュー「もっと自分に自信を」

vol.54 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.54 - ファーストサマーウイカ、インタヴュー「いまを積み重ねるしかないですから」

vol.55 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.55 - テンテンコ、インタヴュー「わたしがいなくてもいるみたいな存在になれたらいいなって」

vol.56 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.56 - 渡辺淳之介、インタヴュー「BiSは解散に向けて、再びおもしろさを取り戻せるのか?」

vol.57 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.57 - 飛ばねぇアイドルは、ただのアイドルだ。BiS、上田剛士(AA=)を迎え新曲リリース

vol.58 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.58 - BiS、ラスト・アルバム完成!!BiSが生まれるきっかけになった4人のメンバーで解散までの歩みを語る

vol.59 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.59 - BiS、カミヤサキのコスプレ連載「2.5次元まで」Vol.3 キルラキル

vol.60 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.60 - 泣いても笑っても、これが最後のダンス・チューン――BiS、ラスト・シングル『FiNAL DANCE/nerve』をリリース

vol.61 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.61 - BiS、ラスト・ソロ・インタヴュー、コショージメグミ編――アイドルがしたくて入ったわけじゃなくて、BiSが好きで入ったから

vol.62 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.62 - BiS、ラスト・ソロ・インタヴュー、ファーストサマーウイカ編――おっきいお葬式をしたいなって、「楽しかったね、ありがとうな」っていう

vol.63 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.63 - BiS、ラスト・ソロ・インタヴュー、テンテンコ編――夏休みの宿題をまったくやらずに最終日っていう感じなんです

vol.64 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.64 - BiS、ラスト・ソロ・インタヴュー、カミヤサキ編――楽し過ぎて終わるのがイヤになるようなトラウマを残すライヴをしたいな

vol.65 アイドル・グループになりたかったプー・ルイ
プー・ルイとオトトイのアイドル・グループ構成員増殖計画 vol.65 - BiS、ラスト・ソロ・インタヴュー、ヒラノノゾミ編――「こっちは3年やってきてるんだぞ!」っていうプライドもある

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連載

GANG PARADE、インタヴュー&新連載「GANG PARADE ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Curry」vol.3掲載!!
[GANGPARADE]・2017年11月17日・【全3回連載】GANG PARADEの歩みを現在の7人で振り返る&「ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Curry」vol.3 7人組アイドル・グループ、GANG PARADE(以下、ギャンパレ)。2017年5月よりカミヤサキとBiSのアヤ・エイトプリンスの無期限限定レンタル・トレードが行われ、アヤを入れた7人で活動を行っている。そんな7人体制での初アルバムが11月21日にリリース。11月20日の恵比寿LIQUIDROOMでのワンマン・ライヴのチケットも完売し、さらなる飛躍が期待される彼女たちの歴史を振り返るインタヴューを3回に渡り掲載する。また、ユイ・ガ・ドクソンによるラーメン連載がカレー連載「ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Curry」にリニューアル!! ドクソンが真剣にカレーを食レポをし、ミッションをクリアできないと即打ち切りに!? こちらも合わせて要チェック!! >>ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Curry vol.3はこちら>GANG PARADEの歩みを現在の7人で振り返る・前編はこちら>>GANG PARADEの歩みを現在の7人で振り返る・中編はこちら 2017年新たな
by 西澤 裕郎
GANG PARADE、インタヴュー&新連載「GANG PARADE ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Curry」vol.2掲載!!
[GANGPARADE]・2017年11月10日・【全3回連載】GANG PARADEの歩みを現在の7人で振り返る&「ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Curry」vol.2 7人組アイドル・グループ、GANG PARADE(以下、ギャンパレ)。2017年5月よりカミヤサキとBiSのアヤ・エイトプリンスの無期限限定レンタル・トレードが行われ、アヤを入れた7人で活動を行っている。そんな7人体制での初アルバムが11月21日にリリース。11月20日の恵比寿LIQUID ROOMでのワンマン・ライヴのチケットも完売し、さらなる飛躍が期待される彼女たちの歴史を振り返るインタヴューを3回に渡り掲載する。また、ユイ・ガ・ドクソンによるラーメン連載がカレー連載「ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Curry」にリニューアル!! ドクソンが真剣にカレーを食レポをし、ミッションをクリアできないと即打ち切りに!? こちらも合わせて要チェック!! >>ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Curry vol.2はこちら>GANG PARADEの歩みを現在の7人で振り返る・前編はこちら POPからGANG PARADEヘ(2015年12月〜2016年7月) ──カミヤ
by 西澤 裕郎
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第10回
[REVIEW]・2017年11月15日・斎井直史のヒップホップ連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第10回──KOJOE4年半ぶりの新作に迫る いよいよ本格的に冬! 今年も残り1ヶ月半、年末に向けじわじわと忙しさも増す今日この頃ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか? ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」も今月で10回目! 前回はみんなが待ちに待ったPUNPEEのアルバム『MODERN TIMES』を渾身のレヴューでお届けしました。年間のベストも出揃いつつあるタイミングですが、ここにきて強烈な作品! 今月は新潟生まれ、NYクイーンズ育ちのバイリンガル・ラッパー、KOJOE4年半ぶりとなるアルバム『here』を特集です。豪華な客演陣が揃う今作からはどんなパンチラインが選ばれるんでしょうか!? 4年半ぶりとなるオリジナル・アルバム!KOJOE / here'【収録曲】01. KING SONG Feat. Mayumi02. Smiles Davis Feat. Dusty Husky & Campanella03. PenDrop Feat. ISSUGI04. Prodigy Feat. OMSB
by 斎井 直史
Walking with PAW PicoーーーSummer Rocket、愛わなびがハイレゾ音源を聴きながら神泉をお散歩
[TECH]・2017年11月14日・Walking with PAW PicoーーーSummer Rocket、愛わなびがハイレゾ音源を聴きながら神泉をお散歩 大きさ、重さともに世界最小クラスのDAP(デジタル・オーディオ・プレイヤー)、PAW Pico。こんなに小さいのに、PCM192kHz/DSD5.6MHz(PCM変換)までのフォーマットに対応している優れものの音楽プレイヤー!! Bluetoothを用いてスマホ上の専用アプリで選曲することも可能。さらに、移動距離、平均速度、歩数、消費カロリーなどの記録を取って、アプリで管理もできちゃいます。今回、OTOTOYでは「夏」をテーマに、2016年7月から活動をスタートさせた4人組アイドル・グループ、Summer Rocket(サマーロケット)のメンバー、愛わなびがPAW Picoを持って、神泉〜渋谷の街をお散歩、おススメスポットを巡り、それに合うハイレゾ音源10作品を紹介していきます。音楽好きに大人気の喫茶店・FRIENDSや、カクバリズムの事務所があったり、音楽好きが集まる場所神泉をPAW Picoとともにお楽しみください。日々の生活に音楽が彩りを与えてくれること間違いなし!! >>PA
【新連載】Summer Rocket愛わなびの「くりえいてぃ部」ーーVol.1 Homecomings 畳野彩加編
[CLOSEUP]・2017年11月09日・【新連載】Summer Rocket愛わなびの「くりえいてぃ部」ーーVol.1 Homecomings 畳野彩加編 「夏」をテーマに、2016年7月から活動をスタートさせた4人組アイドル・グループ、Summer Rocket(サマーロケット)。SEBASTIAN X、音沙汰の永原真夏と工藤歩里が楽曲を手がけ、こつこつとライヴ活動や雑誌のレポート活動などを行い、じわじわと知名度と人気があがってきている彼女たち。その中でも、オリジナルZINEを作るなど、ひときわ創作に強い意欲を持っているメンバー、愛わなびの連載企画がスタート! 愛わなびが敬愛する表現者たちにインタヴューを行い、各アーティストがどのような考えを持って活動しているのかを学び、その回ごとにインスピレーションを元に総括を創作して公開します! と、コンセプトは決まったものの緊張の中始まった連載第1回。ゲストは、Homecomings畳野彩加さん。果たしてわなびは何を学んだのか? ぜひお楽しみください! 愛わなびの「くりえいてぃ部」ーーVol.1 Homecomings畳野彩加編 さぁさぁ〜! 始まりました! ついに始まってしまいました、「愛わなびのく
by 中の人
【全3回連載】GANG PARADEの歩みを現在の7人で振り返る&「ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Curry」vol.1
[GANGPARADE]・2017年11月07日・【全3回連載】GANG PARADEの歩みを現在の7人で振り返る&「ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Curry」vol.1 7人組アイドル・グループ、GANG PARADE(以下、ギャンパレ)。2017年5月よりカミヤサキとBiSのアヤ・エイトプリンスの無期限限定レンタル・トレードが行われ、アヤを入れた7人で活動を行っている。そんな7人体制での初アルバムが11月21日にリリース。11月20日の恵比寿LIQUID ROOMでのワンマン・ライヴのチケットも完売し、さらなる飛躍が期待される彼女たちの歴史を振り返るインタヴューを3回に渡り掲載する。また、ユイ・ガ・ドクソンによるラーメン連載がカレー連載「ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Curry」にリニューアル!! ドクソンが真剣にカレーを食レポをし、ミッションをクリアできないと即打ち切りに!? こちらも合わせて要チェック!! >>ユイ・ガ・ドクソンのFueled by Curry vol.1 はこちら>【レポート】BiSHとPOPの200km対抗駅伝はなにを生み出したのか? ミキ : ユアは往路の対戦相手がいなくて。 ユア : モモコグミ・カン
by 西澤 裕郎
【BiS連載vol.86】祝・メジャー・デビュー!! プー・ルイのいなかった6人の約半月を振り返る
[POURLUI]・2017年10月31日・【BiS連載vol.86】祝・メジャー・デビュー!! プー・ルイのいなかった6人の約半月を振り返る 2016年9月、5人のメンバーで再スタートを切り、2017年5月に新メンバー・ももらんどとパン・ルナリーフィが加入、GANG PARADEのカミヤサキがレンタル移籍し、現在7人体制で活動中の新生アイドル研究会BiS。5月末より行ってきた全国ツアー〈BAD SOCiAL TOUR〉のファイナル公演〈IDOL is DEAD〉を目前にペリ・ウブが感染性腸炎により入院、無事退院したもののリーダーのプー・ルイがダイエットに挑戦する企画〈DiET or DiE〉でまさかの失敗。9月16日より活動休止となり、6人での活動を余儀なくされた。そして10月6日の赤坂BLITZ公演を6人で迎えたBiS。ライヴ途中でプー・ルイが復帰し、2回目のメジャーデビュー、両国国技館でのワンマンを発表し、再び7人で走り始めた。そんなBiSの6人で活動した期間を6人とともに振り返る。 新生BiS、7人体制での2ndシングルを配信中BiS / I can't say NO!!!!!!!【配信形態】ALAC、FLAC、WAV / AAC【配信価格
by 西澤 裕郎
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第9回
[REVIEW]・2017年10月11日・ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第9回 今年も残り3ヶ月、気がつくとあっという間に年末がすぐそこまで来てますね〜。ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載、「パンチライン・オブ・ザ・マンス」も今月で9回目です! 先月はキレのあるFebbのラップが帰って来た、GRADIS NICE & YOUNG MASによる共作『L.O.C -Talkin About Money- 』、そして先日の日本での初ライヴを披露したNY在住の日系若手ラッパー・MIYACHIを取り上げました。そしてもちろん今月は、全てのヒップホップ・ヘッズたちが待ちに待ち焦がれたPUNPEEのファースト・アルバム『MODERN TIMES』特集! 斎井によるレヴューの熱量もかなり高めに仕上がっております! ぜひ一読を! みんな待ってた! 待望のソロ1st!!PUNPEE / MODERN TIMES'【収録曲】1. 20572. Lovely Man3. Happy Meal4. 宇宙に行く5. Renaissance6. Scenario (Film)7. Interval8. Prid
by 斎井 直史
筆者について
西澤 裕郎 (西澤 裕郎)

1982 年生まれ。ファンジン『StoryWriter』編集長。http://storywriter-magazine.com/

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