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  • 力強いグルーヴが描く、壮大なる第3幕──D.A.N.の傑作サード・アルバム

    インタヴュー
  • *電音部、初のライヴで全25曲をノンストップで駆け抜ける──〈電音部 1st LIVE -Make Waves-〉DAY2ライヴレポート

    ライヴレポート
  • 〈電音部 1st LIVE -Make Waves-〉ゲネプロ潜入レポート

    ライヴレポート
  • REVIEWS : 027 インディ・ロック〜SSW(2021年7月)──井草七海

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  • それは夜景に似ている──TAKU INOUEメジャー第1弾、元同僚がディープに解くそのサウンドの魅力

    コラム
  • REVIEWS : 023 「バーチャル・ミュージック」──インターネット発のリアルな現在形(2021年5月)──松島広人

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  • REVIEWS : 018 ダンス〜エレクトロニック(2021年3月)──佐藤 遥

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  1. WORLD OF FANTASY (2021 Remaster)
  2. PLAYER (2021 Remaster)
  3. Psychic Music

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  • crepuscular

    堀込高樹のソロ・プロジェクトとなって初のニュー・アルバム。2021年より堀込高樹のソロ・プロジェクトとなったKIRINJI。音楽ファンの間で絶賛を集めた前作『cherish』から2年ぶりとなる新作は、先行リリースされた「再会」、「爆ぜる心臓 feat. Awich」(映画『鳩の撃退法』主題歌)に新曲を加えた全9曲入り。

  • Here for you

    バーチャル・アーティストとして音楽活動を展開する Kizuna AI(キズナアイ) とトラックメイカー/プロデューサーとして活動する DÉ DÉ MOUSE(デデマウス)によるコラボレーションEP「Here for you」が、配信開始。アートワークイラストは過去にKizuna AIとのコラボグッズも手がけている「ケイゴイノウエ」が担当している。 表題曲である「Here for you」は、NetEase発の未来都市幻想シューティングゲーム『機動都市X』とのコラボレーション企画の一環として先月開催されたゲーム内スペシャルイベント「『Here for you』SMC×Kizuna AI LIVE 2021」にて初披露されファンの間で既に話題を呼んでいた。他収録曲として、シティポップ的なアプローチが新鮮なミドルテンポのオリジナル楽曲「Melty Dreaming GIRL, Melty Dreaming BOY」と、今年6月に開催された「Kizuna AI 5th Birthday Live “AIParty 2021”」にて初披露された「Kizuna AI – meet you」のセルフリミックスバージョンである「meet you (DÉ DÉ MOUSE Birthday Disco Mix)」が収録されている。

  • Ladies In The City

    世界的シティ・ポップ・ブームの立役者、韓国出身のDJ/プロデューサー、Night Tempo(ナイト・テンポ)が自身初となるメジャー・オリジナル・アルバムを遂にリリース!豪華ゲストによるボーカル参加も話題必至、その名も『Ladies In The City』発売! 昭和を彩った日本の名曲を"リエディット"して現代に甦らせる「昭和グルーヴ」シリーズで絶大な人気を誇り、松原みき「真夜中のドア/Stay With Me」、竹内まりや「Plastic Love」等、今世界を席巻する日本のシティ・ポップ・ブームの火付け役として一躍脚光を浴びる韓国出身のDJ/プロデューサー、Night Tempo(ナイト・テンポ)初のメジャー・オリジナル・アルバムが遂に登場! "Ladies In The City"というタイトルが示す通り、コンセプトは"90年代の都会に暮らす女性"。当時を彩ったきらびやかなイメージのサウンドに乗せ大御所から気鋭の若手まで、全曲に"女性"アーティストをフィーチャーしている事も話題。 海外のシティポップ・ファンの間で高い人気を誇っている往年の名シンガーによる貴重なゲスト参加をはじめ、大御所から人気声優、人気アイドルなど今の日本を代表するシンガー/アーティスト、若手シンガーのCrystal Teaなど、Night Tempoだから実現した豪華な女性アーティスト・ゲスト陣も話題必至である。

  • 爆裂タウマゼイン (Prod. チバニャン)

    『電音部』に登場する帝音国際学院電音部が歌唱を担当した「爆裂タウマゼイン (Prod. チバニャン)」を収録!

  • Sigh feat. をとは

    聴くanime「恋は夜空をわたって」主題歌

  • SUPER CROOKS (SOUNDTRACK FROM THE NETFLIX SERIES)

    全曲テイ・トウワが担当!ネットフリックスが手掛ける全世界で公開のアニメ「SUPER CROOKS(スーパー・クルックス)」のサウンド・トラック盤。 ネットフリックスが手掛けるアニメシリーズ「スーパー・クルックス」。最後の大強盗を計画した小悪党のジョニー・ボルト。究極のメンバーを集めて一世一代の勝負に挑む。コミック界のレジェンド、マーク・ミラーの作品をアニメ化。マーベル・コミックスで『X-MAN』などの話題作を次々と手がけた、 レイニル・ユーが作画を担当、音楽はテイ・トウワが全編を手掛ける話題作!

  • Psychic Music

    多幸感のその先へ。電子音楽界のトリックスターSerphが、ポップエレクトロニカ最前線で発生した超常現象を記録したミニアルバム『Psychic Music』を、2021年11月26日にリリースします。 フロー状態にある幻視者Serphの神経発火の連鎖反応を、繊細な技術とダイナミックな作曲で表現。サンプリングミュージック、ヒップホップにも接近しながら、スタイルの飽和状態に一石を投じる自由奔放なビートが特徴の、強烈なエネルギーが迸る楽曲が揃いました。 後のオーパーツとなるSerphの新作『Psychic Music』をどうぞお聴きください。魂が内側から殻を破る瞬間に立ち会うような、ネクストレベルのPOP体験をお約束します。

  • 架空のソプラノ Interactive Live Show SIREN

    96年9月5日、芝・メルパルクホールで行われたインラクティヴ・ライブを収録。自己喪失に陥り、コンテキスト・ケイジに閉じ込められたヒラサワが自我同一性を回復するという物語。前年の「SIM CITY」に出演したMiss Nに、Miss Aehが加わり、タイのSP-2(第2の女性)が2名登場。レーザー光線をオーディエンスが持ち込んだたくさんの鏡でリレーするという“緑の神経網”という試みもなされた。

  • Void XXIV

    8月の中旬に私は新しいスタジオに引っ越してきた、このアパートは陽当たりは悪いが、閑静で静かな場所だ。 スタジオに使用している部屋だけが建物から突出しており、音量も快適に出せる。素晴らしく集中できる良い環境のようだ。 隣の建物に住んでいる老人の体操の掛け声と、夕飯時の食事の匂いが立ち込めてくることくらいが、少し苦痛なだけだ。 常に隣人の気配を感じるというのは都会ではたまにあることで、江戸時代の下町のようで良いのかもしれない。 先月に『Void XXIII』をリリースしたばかりなのっだが、新しいスタジオに移ったこともあり制作の意欲は十分だった。 一ヶ月で新しいアルバムを準備するのはかなりの挑戦だったのだが、幸いミックスと編集に十分な時間を確保することが出来た。 前作の『Void XXIII』では、ギターの演奏をライブのように録音して、そこに編集を加えていくという手法がコンセプトだったが、 今作では違ったアプローチを採用した。最近のギター演奏の録音や、2019年、2020年のストックしてあったギターの録音のファイルを Reaktorというソフトウェアで編集や加工したものをベースにその上に新たにギターの演奏やシンセ、ベースなどをオーヴァーダビングしていった。 この手法は2015年くらいまでの私の主な作曲方法だったのが、その時期にはその手法に限界を感じ、モジュラーシンセやギターのライブ演奏にシフトしていったのだった。 しかしそれから時は経過し、再びReaktorが私の前にフレッシュなものとして出現した。 過去の録音や、最新の録音を重ねていくことで、このアルバムには時間の経過や過去の自分との対話という側面が加わった。コロナのパンデミックの中で スタジオにいる時間が長くなり、友人達との対話より、自分自身との対話の方が長くなってしまったような気もするが、このアルバムにはそんな時代の空気が刻印されているように感じる。

  • Trans Kunang

    日本を代表する環境音楽/アンビエント・ミュージックのパイオニア、イノヤマランド。「幻の観光地BGM」をテーマにしたニューアルバム(5枚目)がリリース決定。 米グラミー賞ヒストリカル部門に、楽曲を提供したコンピレーションアルバム「環境音楽 Kankyo Ongaku」がノミネートされ、クラブミュージックの代表的ストリーミング番組「BOILER ROOM」への出演など、世界から更なる注目を集める、日本の環境音楽/アンビエント・ミュージックのパイオニア、イノヤマランド。2021年、オリジナル・アルバムとしては22年振りのリリースで話題となった『SWIVA』に続く、5thアルバムが早くも完成。メンバーの山下康は世界最大の花・ラフレシアの観察研究で頻繁に訪れていたインドネシアの印象から多くのモティーフを作り、井上誠がそれらを半世紀以上前のジャズやヨーロッパ映画音楽の遥かな記憶でランダムに装飾した。 これは2011年に東京都心の高層ビル街に出現した不思議な庭園の環境音楽として密かに鳴らされた後、2021年に本作『Trans Kunang』として再レコーディングされた。Kunang(蛍)、Pulau(小島)、Suara(声)などのインドネシア語を散りばめた山下の独特なアジア感と、井上のあやふやな音の記憶が作り出した「幻の観光地BGM」。

  • ZEN TRAX 2

    TOKYOクラブシーンの猛者達がタッグを組んで作り上げた怪作1stアルバムから2年、アップデートされた2ndアルバムが完成! 世界的なコロナ騒動の最中にも創造性をより高め、完全にアップデートされたセカンドアルバム。前作での実験で得た着想を進化させたサウンドはより広く、より深くリスナーの耳に響くことだろう。

  • MUSIC FOR SAUNA POMODORO

    『MUSIC FOR SAUNA』シリーズ第6作目は・・・サ業用。デスクワークにぴったりタイマー仕様。25分仕事、5分休憩、25分仕事、5分休憩。ロウリュの音が、休憩の時間をお知らせします。サウナと仕事の素敵な関係。テレビ東京 ドラマ「サ道」の音楽も担当、とくさしけんごによる連作サウナ音楽。今作も、サウンド・エンジニアは渡部高士、アートディレクションは公益社団法人日本サウナ・スパ協会公認サウナ大使でもあるタナカカツキ。

  • Quiet Before

    「夜との狭間、海の声、夕暮れを思う」 夜の静寂へと向かう一刻、海に沈みゆく夕陽は、淡く、美しく。 ピアノ、ローズピアノによって奏でられた甘美な旋律とローファイビートが織り成す、郷愁的でメランコリックな楽曲群は日々に美しい時間を作り出す。 今作を制作するきっかけになった「magic hour」を筆頭に夕暮れがイメージされた楽曲を多数収録。 「curtain fall」ではベースに松藤裕志 (Pefko / Rhycol.)、ドラムに水口彰太 (LOOP POOL / December)、レコーディングエンジニアにhmc studioの池田洋を迎え録音され、バンドサウンドながらもメロディアスで心を揺さぶる楽曲として完成されています。 またorigami Home Sessionsのmabanuaのトラックが使用された「alone feat. mabanua」が待望の収録。 マスタリングはkimken studioの木村健太郎が担当、アートワークは写真家の相川健一が担当しています。 海と夕暮れを思う、唯一無二の[.que]の音楽に浸ってほしい。

  • Magic Oneohtrix Point Never(Blu-ray Edition)

    現代音楽シーンきっての異才にして、ウィークエンドのプロデューサーや映画音楽家としても大活躍を見せているワンオートリックス・ポイント・ネヴァー (OPN) が、国内外の年間チャートに多数ランクインし、2020年最も評価の高い作品の一つとして挙げられたセルフタイトル作『Magic Oneohtrix Point Never』の一周年を記念し、豪華盤Blu-rayエディションをリリース。 Dolby Atmos(ドルビーアトモス)による空間オーディオ対応の音源は、昨年アルバムのミックス作業期間に考案・制作されたもので、音楽を手がけた映画『Uncut Gems (邦題:アンカット・ダイヤモンド)』、『Good Time (邦題:グッド・タイム)』以外で、OPNがこの没入型オーディオ技術を取り入れた作品を発表するのが今回が初めてとなる。 オリジナルのステレオミックスとDolby Atmosミックスのアルバム全編に加え、このBlu-ray盤には、OPN自らによる「Lost But Never Alone」のリミックスとPC Music主宰のAGクックによる同じく「Lost But Never Alone」のリミックス、ラテンポップの歌姫ロザリアをフィーチャーした「Nothing's Special」、そしてエリザベス・フレイザー (コクトー・ツインズ) との「Tales From The Trash Stratum」の4曲がボーナストラックとして収録。 さらにオーディオヴィジュアルの観点からOPNのキャリアを総括するような16本のミュージックビデオも収録される。ミュージックビデオは、映画監督のジョシュ&ベニー・サフディ兄弟、現代アーティストのタケシ・ムラタやネイト・ボイスらが監督し、俳優のロバート・パティンソンやヴァル・キルマー、さらにイギー・ポップまで登場する。 フォーテットが1時間におよぶリミックスを手がけ、ブルータリズム建築の名作として知られるロンドンのバービカン・センターをミュージックビデオにフィーチャーした「Sticky Drama」も収録。

From Major Labels

Universal Music Group

  • Ladies In The City

    世界的シティ・ポップ・ブームの立役者、韓国出身のDJ/プロデューサー、Night Tempo(ナイト・テンポ)が自身初となるメジャー・オリジナル・アルバムを遂にリリース!豪華ゲストによるボーカル参加も話題必至、その名も『Ladies In The City』発売! 昭和を彩った日本の名曲を"リエディット"して現代に甦らせる「昭和グルーヴ」シリーズで絶大な人気を誇り、松原みき「真夜中のドア/Stay With Me」、竹内まりや「Plastic Love」等、今世界を席巻する日本のシティ・ポップ・ブームの火付け役として一躍脚光を浴びる韓国出身のDJ/プロデューサー、Night Tempo(ナイト・テンポ)初のメジャー・オリジナル・アルバムが遂に登場! "Ladies In The City"というタイトルが示す通り、コンセプトは"90年代の都会に暮らす女性"。当時を彩ったきらびやかなイメージのサウンドに乗せ大御所から気鋭の若手まで、全曲に"女性"アーティストをフィーチャーしている事も話題。 海外のシティポップ・ファンの間で高い人気を誇っている往年の名シンガーによる貴重なゲスト参加をはじめ、大御所から人気声優、人気アイドルなど今の日本を代表するシンガー/アーティスト、若手シンガーのCrystal Teaなど、Night Tempoだから実現した豪華な女性アーティスト・ゲスト陣も話題必至である。

  • Night Light

    Night Tempo、メジャーオリジナルアルバム「Ladies In The City」より、道重さゆみをゲストに迎えた「Night Light」を先行配信

  • 薄明

    ニュー・アルバム『crepuscular』からの先行シングル「薄明 feat. Maika Loubté」

  • TECHNODON (Remastered 2020)

    YMO

    Dance/Electronica

    アルファ期の諸作に続き東芝EMIからリリースされた最終スタジオ作を、オリジナル・アナログ・テープを基にした最新リマスタリングでハイレゾ化。 1983年の“散開”から10年、“再生”したYMOが発表した唯一のオリジナル・アルバム。「ポケットが虹でいっぱい(Pocketful of Rainbows)」「BE A SUPERMAN」他、当時の最新テクノ・サウンドを大胆に取り入れた作品。(1993年発表)

  • 再生

    Perfume、映画『屍人荘の殺人』の主題歌となる新曲「再生」を配信リリース!

  • ユニバーサルミュージック カタログぞくぞく追加中!

    Warner Music Group

  • フューチャー・ウェイヴ

    今年メジャーデビュー20周年を迎えた中田ヤスタカ、こしじまとしこによるユニット・CAPSULE。2021年第2弾シングル「フューチャー・ウェイヴ」をリリース。

  • See-Voice

    パソコン音楽クラブが3rdアルバム「See-Voice」を発売する。 「水」と自分たちの内面を重ねることをテーマとした今作は、インスト・歌物合わせて14曲入りとなる2年ぶりのフルアルバム。 ゲストボーカルに弓木英梨乃, 川辺素(ミツメ), 猪爪東風(ayU tokiO), Tokiyo Ooto(And Summer Club), unmo, Sagesaka Tomoyuki(isagen)の6人を迎え、各楽曲で統一されたコンセプトを表現している。 マスタリングはレイ・ハラカミ「unrest」のアナログリマスタリングなども手がけるAUTORA/TANZMUSIKの山本アキヲ。

  • うつせみ (映画「シドニアの騎士 あいつむぐほし」) Movie Version

    2021年メジャーデビュー20周年を迎える、中田ヤスタカ、こしじまとしこによるユニット・CAPSULEが、映画『シドニアの騎士 あいつむぐほし』の挿入歌として書き下ろされた、「うつせみ」映画ver.を配信リリース

  • ひかりのディスコ

    2021年メジャーデビュー20周年を迎える、中田ヤスタカ、こしじまとしこによるユニット・CAPSULEが、前作『WAVE RUNNER』より実に6年振りとなる新曲「ひかりのディスコ」を配信リリース! 弐瓶勉 原作/総監修によるアニメーション映画「シドニアの騎士 あいつむぐほし」主題歌

  • ワーナーミュージック、ロスレス配信開始!
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