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  • TAKU INOUE、ソロ・アーティストとして飛躍の2021年末に放つコンセプトEP

    コラム
  • 一ノ瀬響とeufoniusのコラボレーション・アルバム『Sense of』

    インタヴュー
  • 力強いグルーヴが描く、壮大なる第3幕──D.A.N.の傑作サード・アルバム

    インタヴュー
  • *電音部、初のライヴで全25曲をノンストップで駆け抜ける──〈電音部 1st LIVE -Make Waves-〉DAY2ライヴレポート

    ライヴレポート
  • 〈電音部 1st LIVE -Make Waves-〉ゲネプロ潜入レポート

    ライヴレポート
  • REVIEWS : 027 インディ・ロック〜SSW(2021年7月)──井草七海

    連載
  • それは夜景に似ている──TAKU INOUEメジャー第1弾、元同僚がディープに解くそのサウンドの魅力

    コラム

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  1. さよならプラスティックワールド
  2. RAW
  3. SOS

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Daily New Arrivals
  • Wind Down

    ジェイムス・ブレイク、AI音楽生成アプリを開発・提供するEndelとのコラボ作品「Wind Down」をリリース

  • TREKKIE TRAX ALL TIME BEST 2012-2021

    VA

    今や世界中の様々なジャンルのトップDJからもサポートされる日本を代表するダンスミュージックレーベル<TREKKIE TRAX>が2022年にレーベル発足から10周年となる。その10周年を記念し、これまでリリースされた180枚を超えるシングル & アルバム、合計約900曲よりレーベルの歴史に名を刻む代表曲38曲を選出したベストアルバム。

  • Bamboo Grove(24bit/48kHz)

    アジアン・ローファイ・ヒップホップのシングル5連作、第2弾。東アジアの民俗音楽とローファイ・ビートのハイブリッド、あるいは、アジア人自身によるオリエンタリズムへの再帰的なトリビュートです。

  • Mystic Voyage Days

    「旅サウンド」をコンセプトとしたコンピレーション・シリーズ最新作。全16曲の中でも、Shing02をMCに迎えた14?「Real With You ft. Shing02」は、nujabes「Luv(sic)」を彷彿させるジャジー&メロウな20年代を代表する名曲。

  • empath EP

    ジャジー・ヒップホップ、クラブ・ジャズの旗手としてアジアを股にかけ活躍するKenichiro Nishihara。その彼が2022年2月16日にリリースした3年ぶり7作目となるオリジナルアルバム 『empath』から、フィンランドのクラブジャズシーンを席巻した伝説のバンドThe Five Corners Quintetとの奇跡のコラボレーションをEPにてリリース。 EP限定で欧米を中心に世界各国で人気を博しているBROCKBEATSのRemixも収録している。

  • REFLECTION

    tofubeats、4年越しで制作した通算5枚目のフルアルバム「REFLECTION」。これまでの活動を経て自身の歌唱作品は勿論、ダンスミュージックからボサノヴァまでが共存しながらも、中村佳穂、Neibiss、Kotetsu Shoichiro、UG Noodleといった多彩なアーティスト達が参加したHIHATT LABELの審美眼が素晴らしいアルバムが完成した。

  • 麻布アウトバーン (Prod. ケンモチヒデフミ)

    『電音部』に登場する港白金女学院電音部が歌唱を担当した「麻布アウトバーン (Prod. ケンモチヒデフミ)」を収録!

  • 麻布アウトバーン (Prod. ケンモチヒデフミ)

    『電音部』に登場する港白金女学院電音部が歌唱を担当した「麻布アウトバーン (Prod. ケンモチヒデフミ)」を収録!

  • IAM (feat. Shogo, Tsubasa)

    『電音部』に登場する港白金女学院電音部が歌唱を担当した「IAM (feat. Shogo, Tsubasa)」を収録!

  • IAM (feat. Shogo, Tsubasa)

    『電音部』に登場する港白金女学院電音部が歌唱を担当した「IAM (feat. Shogo, Tsubasa)」を収録!

  • さよならプラスティックワールド

    Perfume、NHK「みんなのうた」2022年4月~5月放送の新曲“さよならプラスティックワールド”をデジタル・リリース

  • STRESS de STRESS

    前作『TAKE ME AWAY FROM TOKYO』から早2年。"Beats Per Meirin"メイリンの頭の中で流れるビートがBPM130から180へ縦横無尽に踊り狂う!5th album遂にリリース!TECHNO-HOUSE-ELECTR色全開の前作の流れはそのままに、更にクラブミュージックの探求を重ね、HARD TECHNOからGABBERまで、まるでナイトクラブで繰り広げられたある一夜をぎゅっと凝縮したようなアルバムが遂に完成!

From Major Labels

Universal Music Group

  • さよならプラスティックワールド

    Perfume、NHK「みんなのうた」2022年4月~5月放送の新曲“さよならプラスティックワールド”をデジタル・リリース

  • ぎゅ

    Rei

    Pop

    Reiが2021年に始動させた、これまで築いてきた音楽仲間たちとのコラボレーション・プロジェクト〈QUILT(キルト)〉。藤原さくら、長岡亮介(ペトロールズ)に続く第3弾は、日本音楽界の至宝、細野晴臣とのコラボレーションが実現。 中学生の頃にイエロー・マジック・オーケストラの音楽と出会って以来、Reiにとって最高に尊敬する音楽家のひとり。2019年に細野晴臣のレギュラー・ラジオ番組の収録で初対面、すぐに意気投合し、翌週に開催された細野の50周年記念特別公演に急遽ゲスト出演した。 Reiにとって初の日本語タイトル曲となる「ぎゅ with 細野晴臣」は、誰かを抱きしめる=他者と共生する尊さを歌ったナンバー。ニューオリンズ風のリズムと色とりどりのサウンドをバックに、微笑ましいデュエットを披露。ハグすることもままならない長引くコロナ禍において、大切なメッセージを軽やかに届けてくれている。 レコーディングには、渡辺シュンスケ、ハマ・オカモト(OKAMOTO'S)、石若駿、後関好宏など、かねてから交流のある豪華ミュージシャンが参加。 。

  • Pylon

    Utena Kobayashi、3ヶ月連続リリースの第3弾『Pylon』をリリース。 毎回、1つのテーマと3つの物語によって組み立てられており、年明けに予定しているアルバムの発表を持って、物語の全体像が⾒えるコンセプト作品。

10月リリースEP1『Fenghuang』は“飽和から再⽣”、11月リリースのEP2『Darkest Era』は“悲しみ”、そして今回リリースされる『Pylon』は、“門”をテーマに展開される。

  • ユニバーサルミュージック カタログぞくぞく追加中!

    Warner Music Group

  • REFLECTION

    tofubeats、4年越しで制作した通算5枚目のフルアルバム「REFLECTION」。これまでの活動を経て自身の歌唱作品は勿論、ダンスミュージックからボサノヴァまでが共存しながらも、中村佳穂、Neibiss、Kotetsu Shoichiro、UG Noodleといった多彩なアーティスト達が参加したHIHATT LABELの審美眼が素晴らしいアルバムが完成した。

  • REFLECTION (feat. 中村佳穂)

    tofubeats、5thアルバム『REFLECTION』より「REFLECTION (feat. 中村佳穂)」を先行配信

  • TBEP

    tofubeats、4thアルバム「RUN」より1年半ぶりのデジタルミニアルバム「TBEP」

  • ワーナーミュージック、ロスレス配信開始!
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