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OTOTOY的〈FUJI ROCK FESTIVAL 2026〉レポート
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〈BIG UP!〉ロスレス配信開始
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中華街経由、ブラジル行き──〈アーカイ奉行〉第47巻
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ちょっ待つ人、待たない人──〈アーカイ奉行〉第46巻
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5 Star Cowboy × りら──音楽やってくれてて、いてくれてありがとう【In search of lost night】
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5 Star Cowboy × 二木信──アンダーグラウンドのRIP SLYMEがやりたかったの?【In search of lost night】
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何気ない日々を祝おう──NEMNEが初アルバムに込めた“自分らしさ”
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B'DAY (20th ANNIVERSARY DELUXE EDITION)
世界的エンターテイナー=Beyonce(ビヨンセ)。2006年9月4日、自身25歳の誕生日に世界同時発売され、初週売上54万1,196枚を記録し、米Billboard 200チャートでの首位獲得に加え、日本を含む世界各国でもチャート1位を記録。日本では発売からわずか3日足らずでインターナショナル・アルバム・チャート首位を獲得するなど、日本でも大ヒットを記録した世界的アルバム『B'DAY / ビー・デイ』。 その 『B'DAY/ ビー・デイ』発売20周年を記念し、『B'DAY (20TH ANNIVERSARY DELUXE EDITION)』がリリース。 本作には、ビヨンセとファレル・ウィリアムスがプロデュースを担当し、7月4日のアメリカ独立記念日にサプライズリリースされた 約2年ぶりの新曲「MORNING DEW(DONK)」も収録。
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Born with Love Pt. 1
Teh(Vo.)、登山晴(Gt.)、西山心(Key.)による“アジアンソウル”バンド、HALLEY。“Stronger”、“Favorite Tea”、“Tokeau”、“Where I Belong”の全4曲を収録したEPをリリース。
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ありふれた世界の果てに (feat. Awich, CHICO CARLITO, ONE OK ROCK & Paledusk)
本作「ありふれた世界の果てに」は、制作中のメンバー同士の対話から生まれた楽曲である。 沖縄出身のAwichとChico Carlitoが発信し続けてきた、沖縄の歴史や文化、そして今なお過去の傷跡に苦しむ人々の存在。複雑な現実を抱えながらも平和を願い、文化を繋ごうとする二人の姿勢に、東京出身のTakaをはじめとするYAOのメンバーは深く共鳴した。そこに現代の日本や世界が必要としている本質的なメッセージを見出し、「自分たちもその想いを届ける力になりたい」という強い意志から本作の制作が始動した。日本にとって決して忘れてはならない歴史と現実を背負う沖縄に真摯に向き合い、Takaが新境地となるメロディへと挑んだ渾身の一曲である。
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Conduct Boogie
BREIMEN、新曲「Conduct Boogie」をリリース。 サプライズリリースとなった今作は、BREIMENらしさ全開のノリノリなファンクチューン。曲名は”指揮する”という意味を持つ言葉「Conduct」と「混濁と」のダブルミーニング。ライブで盛り上がること間違いなしの1曲になっている。8%が担当したアートワークは、様々な拍子の指揮棒の振り方と「Conduct Boogie」を並べ、楽曲の「混濁と」したイメージを表したデザインに。
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Timeless
2016年4月21日に惜しまれながらも57歳の若さで急逝、全世界のアーティストや音楽ファンに今なお多大な影響を与え続けている孤高の天才=プリンス。没後10年にあたる今年、プリンス・エステートはLegacy Recordingsとの提携により、故プリンスの新たなアルバム『Timeless』をリリース。 本作には今年4月に発表された「With This Tear」ほか、プリンスの伝説的な「Vault(保管庫)」から発掘された未発表音源全10曲を収録。1977年から2016年にかけて録音された楽曲を集めた本作は、彼のキャリアのあらゆる時代を網羅する初の作品で、ミネアポリスで天才少年としてスタジオ・レコーディングを始めた初期の作品から、晩年のレコーディングまで約40年にわたるプリンスの芸術的進化を辿る内容となる予定だ。 アルバム『Timeless』は彼の生涯を通じて発揮された卓越した創造力、探究心、そして芸術的野心を示したもので、これまで聴くことのできなかったプリンスの新たな創作的一面に触れる貴重な機会となることはもちろん、音楽史上もっとも革新的かつ影響力のあるアーティストの一人である彼の創作の軌跡を、壮大なスケールで描き出した特別な作品。没後約10年が経った今もなおプリンスの影響力は色褪せることなく、『Timeless』は彼の作品が持つ深み、多様性、そして文字通り「時空を超える(Timeless)」魅力を改めて示す作品となるだろう。
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NEVER ENOUGH: VERSIONS
フジロック&単独公演を大成功に収めたTurnstile。昨年リリースし、グラミー賞も受賞したアルバム『NEVER ENOUGH』のリミックスアルバム『NEVER ENOUGH: VERSIONS』を発表!Elton JohnやFloating Points、Hayley Williamsなど多種多様なジャンルのアーティスト計22組が参加し、オリジナルからは全く予想できないリミックスとなっている。
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VIKTOR KiM
全ては一つの誤解から始まった - innocent, yet fatal nevertheless. 스스로의 약함을 이겨내지 못하고 있었을 바로 그 때, Виктор считал, что его цель — сделать нечто большее, чем он сам, それが 「‘люди’, ‘메세지’, ‘歴史」’ or ‘アート’. 쏘 hana ui 契約が мусубарета. He’ll act as an 権化 오브 their ウィッシューズ, they’ll 기브 him ザー ибашоу 望んでいた for. Odnako 계약ウン начало から 즈레테 ita. クドゥルン 녜 즈나리 he was 할 수 없다는 二ナル karerano 요쿠보우노 проявление, и he 知らなかった 디즈 피플 cheoumбуteo ドウzoku二ハ budyet фукануде 앗타 keoseul. 悟り또 kkaedareum another, Виктор ва 지bunга и кьеяк e チャムヨ опраvdывать , ザット 나니카 тоутой gye イッスルスド to 히토들을 пониmать ジャシンの цукуримоно wo через, even 이fㅡ 설リョン фукано ハン koto dato though.
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FFL -Fae Fae Land-
FFL - Fae Fae Land -を2026年9月2日にリリース。 本作はダンスミュージックを軸にしながら、1曲ごとに複数のジャンルや質感を交差させ、予測できない展開を組み込んだ11曲入りのアルバム。ヒップホップ/トラップの定型に留まらず、クラブミュージック、ゲーム音楽、ロック、エレクトロニック、実験的なサウンドなどを横断しながら、楽曲ごとに異なる景色を描いている。 ビートメイク、ラップ、ミックス、マスタリングに加え、ジャケットアートワークまでをすべて自身で手掛けたセルフプロデュース作品。音の密度や展開、ビジュアルを一つの世界として設計することで、「Fae Fae Land」という架空の場所をアルバム全体に立ち上げている。
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ABLENDS - Scratches by DJ Casin
GAGLEのMC・HUNGERと、地元仙台の盟友DJ Casinによる新プロジェクト「ABLENDS(アブレンズ)」が始動。近年、数々のライブで共演を重ねてきた両者が、「あぶれる」と「混ぜる(BLEND)」を掛け合わせたプロジェクト名のもと、新曲を配信リリースする。 楽曲には15年前に制作されたDJ Mitsu the Beatsの未発表トラックを使用。プロジェクトの幕開けを告げる、高揚感と遊び心、そしてストレートな切れ味がブレンドされた一曲となっている。さらには、ベースミュージック、ヒップホップ、R&B、アンビエントなどの現代音楽を独自に昇華させた傑作ビートアルバム『Not Lo-Fi, but Anything to Death』を今年リリースしたMonkey_sequence.19がDJ Casinとの共作にてRemixを披露。ベースミュージックを軸に実験性を尽くした四次元Remixへと変換。オリジナル、Remixともにインストゥルメンタル・バージョンも収録。ジャケットデザインは、mocrockのイラストレーター・yoheyが担当している。 なお、9月中旬リリース予定の「ABLENDS」ラバーキーホルダーには、ABLENDS特製ライブ音源が付属。音を持ち歩く感覚を現代的に再解釈したアイテムとなっている。
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Thank You
Beastie BoysのMike Dが2011年以来となる初のフルアルバム『Thank You』をリリース! 本作はMike Dの新たな音楽的挑戦と進化を凝縮した注目作。 自宅スタジオでの自由な発想から生まれた実験的なレコーディングセッションを原点に、革新的なポストエレクトロニック・サウンドと中毒性のあるメロディを融合させた全12曲を収録。
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This Is The One (Remastered)
“Utada”名義でIsland Def Jam Music Groupから発表したアルバムがリマスター。2009年にリリースされた全米セカンド・アルバム。スターゲイト(NE-YO、リアーナ、ビヨンセなど)とトリッキー・スチュワート(ブリトニー・スピアーズ、マドンナ、マライア・キャリーなど)をプロデューサーに迎えて制作。
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So Far
SUNSET BEACH PARK INAGE内 特設ステージにて開催される、ウィルキンソン初の音楽フェスティバル「STRAIGHT UP FESTIVAL ’26 by WILKINSON」の開催を記念して制作された一曲。
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SYAD
日本テレビ系「GOLDEN MIC」出演中のCharluが新曲をリリース。 Charluの挑発的のフロウ、Den Virgheeのバウンシーなビートが独自のスタイルをさらに進化させた最新作。 枠にとらわれないCharluの今を聴いてほしい。
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トップスピード
格闘ゲームシーン最高峰の激戦が繰り広げられる「TOPANGA CHAMPIONSHIP」FINAL STAGEのテーマソングとして書き下ろされた最新トラック『トップスピード』が待望のリリース! プロ格ゲーマーたちが重圧と矜持を背負い、一瞬の隙も許されない超高速の攻防を繰り広げる“トップレベルの戦場”。その極限状態と熱量を、梅田サイファーの強力タッグが圧倒的なヒップホップ・アプローチで解釈・表現した一曲だ。 ビートを手掛けたのは、重厚かつドラマチックなサウンドメイキングで魅せるpeko。疾走感溢れるBPMの上で、タフでトリッキーなライミングと圧倒的な高速デリバリーを誇るKennyDoesと、どっしりとした存在感と力強いフレーズでフロアを鼓舞するKBDの2MCがマイクを交える。 「山場 after 山場」の極限状態を生き抜くプレイヤーはもちろん、自らの戦場で限界に挑み続けるすべての人へ贈るハイテンション・バトラーズ・アンセム。格ゲーファンもヒップホップフリークも必聴の必勝トラック!
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PR0P0SE
ラッパーのオノマトペ大臣とトラックメイカー/ラッパーのthamesbeatによるユニット、PR0P0SEの1stアルバム。様々な環境と、そこにある可能性をめぐる全13曲。多様なジャンルを取り込みながら、ポップスのオルタナティブな形を探る。ジャケットイラストは漫画家・西村ツチカ、マスタリングは8ronixが手掛ける。
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MENU
ネオディスコバンド、Geloomy。ファーストアルバムをリリース!アルバム『MENU』は、これまで彼らが「食べること」を入口に歌ってきた、なんてことのない日常=“ミールミュージック”の集大成。お腹が空く、食べすぎる、誰かとテーブルを囲む、くだらないことで笑う。そんな生活の瞬間を、R&BやSoul、オルタナティブ・ロック、Danceなどを横断する踊れる音楽に落とし込んできたGeloomyが、ひとつのコース料理を完成させた。イントロの「welcome」から、お手拭き、前菜、スープ、魚、メイン、スイーツ、コーヒー、そして最後の「gero」まで、一枚を通して食事のように展開していく。リード曲「maindish(me@)」では、これまでのおふざけを引き継ぎながら、初めて真正面から“人生”をテーマに歌う。「get up 人生 今がメインディッシュ!!」前菜だと思っていた時間が、気づけばメインになっている。くだらないことも、恥ずかしいことも、食べすぎた夜も、誰かを好きなことも、全部同じテーブルに乗っている。『MENU』は、Geloomyのこれまでと次のテーマをつなぐ一枚。どうぞ上から順番に、お召し上がりください。
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itamae2026
Filix王とMatsuoによるジョイントアルバム『itamae2026』がリリースされた。Filix王にとってキャリア2枚目、前作から約9ヶ月ぶりとなるニューアルバムとなる。 今回の作品で特筆すべきは、普段はラッパーとして活動するMatsuoが、今回はビートメイカーとして全曲プロデュースを務めたことだ。 今年3月にリリースされた「さらば森田や森香澄や佐久間宣行 freestyle 」のバイラルヒットを皮切りに初タッグを組んで以降、 Filix王のラップと、Matsuoによるビートメイキングという、それぞれの役割を分けた形で一枚の作品を完成させた。 アルバムを一貫して貫くテーマは、“フレッシュなネタを提供する板前”。 「ネタ」「板前」「鮮度」といった言葉を軸に、楽曲そのものだけでなく、その時、その場所で感じたことや、ふと思いついたアイデアまでもひとつの“ネタ”として捉え、その鮮度を保ったまま楽曲へと落とし込むというアディチュードで構成されている。 このトリプルミーニングは一見ふざけているようでいて、実は一貫したコンセプトによって構成されている感覚こそ、Filix王が掲げてきた“コメディコア”の真骨頂でもある。 そうして完成したのが、全8曲を収録した『itamae2026』。 2026年の現在地から切り取った感覚を、鮮度を落とさず一枚に詰め込んだ。 “板前修業”を経たFilix王と、普段とは異なるポジションで作品に臨んだMatsuo。 2人がそれぞれの役割で握り上げた『itamae2026』は、全9曲からなるアッパーなジョイントアルバムとなっている。 リリース前日の20:00にはMVも公開される。
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