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REVIEWS : 114 R&B(2026年1月)──R&B Lovers Club(Cookie、つやちゃん、アボかど)
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コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
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レビュー
OTOTOY Editors’ Picks: Selected 2025 Releases and Short Reviews
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レビュー
OTOTOYが選ぶ2025年の50作品&編集部おすすめレビュー
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連載
REVIEWS : 109 R&B(2025年10月)──R&B Lovers Club(Cookie、つやちゃん、アボかど、Yacheemi)
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インタビュー
矢井田 瞳 × Yaffleが語る、理想的なミュージシャンの姿とは?──ミュージシャンとプロデューサー、二つの視点が交錯する対談
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インタビュー
多様な人生への賛歌を──思い出野郎AチームのニューEP「エンドロールの後に」
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nobodyknows+、8年ぶりの新曲「ファイラゲーン」、TBS系列野球中継テーマソングとして書き下ろし
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ZORN、後藤真希を迎えた新曲「地元LOVE」MV公開
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ファンキースパイス (feat. TOMOO)
テレビアニメ『ハイスクール!奇面組』オープニングテーマー「ファンキースパイス feat.TOMOO」及びカップリング曲を収録した一枚。「ファンキースパイス feat.TOMOO」は盟友TOMOOをフィーチャリングに迎え、ポップでキャッチーなファンクサウンドが特徴的な一曲。
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Celosia
前作『AMULUE』から6年振り、4枚目のフルアルバムをリリース! 盟友Ramza、shobbieconzのトラックを軸に構成しつつも、STUTS BANDで制作した楽曲も収録。KID FRESINO、C.O.S.A.、Daichi Yamamoto、仙人掌、鎮座DOPENESSが客演参加。
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地元LOVE feat. 後藤真希
ZORN、新曲「地元LOVE feat. 後藤真希」をリリース。 日本武道館で行われた「All My Homies presents "Family Day"」で初披露された楽曲。客演には、ZORNが写真集「flos」を拝読中に受けた天啓に従って送った熱いラブコールに応える形で後藤真希が参加、サウンド・プロデュースはBACHLOGICが手掛けた。そして、モーニング娘。の「恋愛レボリューション21」の歌詞がサンプリングされている。ジャケット写真とメイン・ビジュアルは写真家の川上智之によりフィルムカメラを使用して撮影された。
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油絵の具のエトワール
東京郊外の空をテーマにしたDÉ DÉ MOUSEのプロジェクト〝午後の気流〟 前回のEPから続き夜の多摩センターが舞台の2ndアルバムが完成し、都市と自然のあいだにある”郊外”という場所の曖昧さを描き出す先行シングル「油絵の具のエトワール」をChill & Life Community〝Lonely Girl〟よりリリースする。 冬の夜の冷たい空気やひとりきりの静けさをそのまま音に封じ込めた作品に仕上がっており、 フランス印象派を強く想起させるピアノを中心に構築されたLo-Fiインストゥルメンタル。 全体に漂うのは決して寂しさだけではない。 孤独を受け入れ、静かに抱え込むような落ち着きと、どこか美しさを伴った冷たさが共存している。 淡く滲むピアノの響きや心拍感のように静かに寄り添うLo-Fiビートは、 まるで雪明かりに照らされた街路や誰もいない夜中の住宅地を散策しているかのような孤独と静寂を美しく描き出す作品となっている。 〝DÉ DÉ MOUSE〟はプロデューサー/キーボーディスト/DJとして、 そのメロディカットアップの手法とキャッチ―で不思議なメロディ/和音構成で 国内外問わずに多くのフォロワーを生み出し続けている。 2023年 maeshima soshiとのコラボEP「Sparkler Girl」を、 2024年にはRefeeldとのコラボEP「Riverside Girl」をリリースし多数のプレイリストに選出され話題を呼んだ。 さらに2025年には新プロジェクト〝午後の気流〟も始動させるほか、 シンガー・WaMiとRefeeldとのコラボソングをLonely Girlからリリースするなど今なお最前線で活発的にリースを重ねている。 アートワークは漫画家/イラストレーターの大島智子が担当し、 誰もいない鶴牧東公園の丘の上から星月夜の夜空を眺めている少女と都市と自然のあいだにある”郊外”が描かれている。
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REAL POP 2
1st Album『REAL POP』から約1年、スピリットをさらに進化させた『REAL POP 2』がリリース!豪華プロデューサーと制作した楽曲を収録! 2024年11月に発表された1st Album『REAL POP』。"本質的で大衆であること"というコンセプトを掲げ、Aile The Shotaらしい感性とクリエイティビティでJ-POPシーンに新たな風を吹き込んだ1st Albumから約1年、『REAL POP』のスピリットをさらに進化させた第2章『REAL POP 2』が、満を持してのリリースとなる。 本作では、Taka Perry、☆Taku Takahashi、蔦谷好位置、UTA、LOAR (INMI)といったプロデューサー陣と共に、春・夏・秋・冬――季節の移ろいに寄り添いながら生まれた楽曲に加え、Aile The Shotaの真骨頂となる"ダンス"にフォーカスした新曲など豪華プロデューサーと共に多彩なジャンルへと踏み出した、J-POPシーンへさらなる一石を投じるアルバムとなっている。
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From Major Labels
Universal Music Group





The Art of Loving
ネオソウルとポップ界で最も魅力的な声の持ち主の一人としての地位を確固たるものにした、オリヴィア・ディーンの待望のセカンド・アルバム。 Zach Nahomeとの共同プロデュースによる本作は、愛の多様な形を思慮深く探求する輝きに満ちた作品だ。ロマンティックな愛とプラトニックな愛を心からの描写で紡ぎながら、温かさと誠実さを自然に溶け込ませるオリヴィアは、心に響く楽曲制作を通じて、磨き上げられた音楽的な技術を優雅に披露している。 懐かしさと時代を超えた魅力を放つ楽曲は、愛の複雑なレイヤーをそれぞれに垣間見せる。 リード曲である「So Easy (To Fall In Love)」は喜びに満ちたリズムと希望に満ちた歌詞が煌めき、アルバム全体に力強さをもたらす。この楽曲は恋愛観に新たな観点を提供し、聴く者に自らの価値と豊かさを再認識させる。アルバムが進むにつれ『Let Alone The One The Love』『Loud』『Close Up』といった楽曲に辿り着くと、時代を超えて色褪せない楽曲を通して表現された、清々しい儚さが露わになる。 オリヴィアの代名詞とも言えるサウンドは『The Art Of Loving』全編にわたり響き渡り、特に「A Couple Minutes」や先行リリース曲「Lady Lady」、ヒット・シングル「Nice To Each Other」や「Man I Need」で顕著に表れている。オリヴィアは、繊細で感情のこもった温もりと自己との対話を基調としたバラード「I’ve Seen It」でアルバムを締めくくる。そこには愛が刻んだ意味ある痕跡への感謝が込められている。 このアルバムについてオリヴィアは、 「皮肉に聞こえるかもしれないけど、愛はただ魔法のように訪れるものじゃないと思うの。時間をかけて育むもの、それは技術なの。楽器を弾くことや他のどんな技能と同じように…私はロマンチストなの、どうしようもなく、本当にどうしようもなく。そして私は、皆さんの人生にほんの少しの愛と愛情を取り戻すお手伝いができればと思っています。」 と語った。

Warner Music Group



OYJ
停滞感すらあったシーンにあって、「 BBA」という言葉と共に彗星の如くシーンに現れた新世代のラッパー、Sonsi。Abema TV「ラップスタア2025」の出演をきっかけとして急速に支持を集めたが、千葉雄喜やWatsonを手掛けるプロデューサー/ビートメーカーのKoshyプロデュース楽曲「OYJ」にて、2026年2月18日に正式デビューを果たす。ラップスタアの決勝でも披露されたこの楽曲は、Koshyらしいジャンキーなビートの上で、 OYJ(=親父)への愛と憎しみを綴ったファニーでキャッチーなフロウとリリックが印象的だ。ジャケットを手掛けるのは彼の友人であり、絵画作家の坂本碧空。鹿児島から現れたニュースターの注目作。是非チェックして欲しい。

I Just Might (Austin Millz Remix)
第68回グラミー賞でも話題沸騰!全米初登場1位獲得!ルーノ・マーズ 最新曲「I Just Might」の、NYハーレム出身のプロデューサー/DJ、Austin Millzによるブリミックスがリリース!

