Monthly Best Selling (HipHop/R&B) Singles/EPs
1


777 (feat. Awich, CHICO CARLITO, ONE OK ROCK & Paledusk)
YAO
Awich、CHICO CARLITO、ONE OK ROCK、Paleduskらによって、ジャンルやバックグラウンドを横断した新プロジェクト・YAOが発足。 デビュー曲となる「777」が7/7にリリースされる。 PaleduskのDAIDAIが中心となって楽曲のプロデュースを担いながら、ロックとヒップホップが見事にクロスオーバーした力強くもキャッチーな楽曲に仕上がった。
2


HEADSHOT pt.2 (feat. テークエム, ふぁんく, R-指定, KBD, KennyDoes, KOPERU, KZ & peko)
梅田サイファー
このフリースタイルブームの西の震源地、大阪。 そこには日本一のラップ好きを自称する集団“梅田サイファー“がいる。 1人1人が第一線級、そんなMC達によるラップコレクティブ。 土曜の歩道橋にて、しばしば終電を逃してまでラップをし続け、今日までにR-指定 / KOPERU / ふぁんく / KBD / peko / KZ / KennyDoes / テークエムなどを輩出した。 最新作のEP”トラボルタカスタム“が記憶に新しいが、今回リリースするのはその中の収録曲“HEADSHOT”のパート2。 “こいつは序の口 ウォーミングアップ” このpekoのラインの通り、HEADSHOTには続きがあった。 1発目で死にきれなかったヘッズと再びあのメンバーが一同に会し、 2021年初頭に出る次のアルバムに照準を合わせる。 “still あげる 反逆の狼煙 再び揃う8人のsoloist” まずはトラボルタカスタムメンバーによる2発目の鉛玉を喰らって、梅田サイファー全員参加の“ビッグジャンボジェット“の離陸を待て。
6


I ♡ WAKA (feat. TOFU, HARKA, 7, ENEL, T.i.G skysea & MIKADO)
JAYCORPSE*
今、Jラップシーンの台風の目となっている和歌山。そんな和歌 山のアーティストたちを支えるDJとして活動し、””WAKA”のキー マンとしても知られるJAYCORPSEが話題作『I LOVE WAKA』 を4月1日にシングルリリースする。彼自身がプロデュースする楽 曲の正式リリースはこれが初である。 JAYCORPSEと、先々月にリリースされたT.i.G skyseaのアルバ ム『WAKA MiNATi』のプロデュースにも携わったTAKAHIROが プロデュースした、ハードなベースが特徴的なTRAPサウンドに TOFU、HARKA、7、ENEL、T.i.G skysea、MIKADOの6人が スピットした、WAKA総力作品だ。 それぞれがソロ活動でも頭角を示し、和歌山のシーンが注目され る中、仲間全員で上がるという姿勢を体現した本作品。一人ひと りのラップスタイルや声色、フローなど、各々が他を寄せ付けな いスキルフルなラップでJラップシーンを更に盛り上げる。 JAYCORPSEだからこそ実現させることができるこのコラボレー ションシングル。絶え間ない仕掛けを繰り出す彼らの動きに置い て行かれるな。
7


生物マナー (feat. KZ, R-指定, テークエム, KennyDoes, ILL SWAG GAGA, KBD)
梅田サイファー
梅田サイファー、活動休止発表後初の新曲「生物マナー」配信リリース! 本楽曲は、2027年で活動休止することを発表した梅田サイファーにとって、発表後初となる配信リリース楽曲。活動休止に向けた第一弾シングルとして、現在の想いをエモーショナルに歌い上げる楽曲、かと思いきや、その予想を食らい尽くす、血湧き肉躍るダンスチューン。弱肉強食のHIPHOPシーン、活動休止後にソロMCとして生き残るのは誰だ?――メンバーそれぞれが己のラップスキルをぶつけ合う、生死をかけたサバイバルソングとなっている。多彩なモチーフを縦横無尽に織り交ぜながら、メンバーそれぞれが独自の“生物マナー”を畳み掛ける、予測不能なマイクリレーが展開される。
10


One
STUTS
精力的な活動を続けた2021年を締めくくるニューシングル、tofubeatsを客演に招いたSTUTSの新曲『One (feat. tofubeats)』が12月15日配信開始。 STUTS & 松たか子 with 3exes『Presence』はカンテレ/フジテレビ系連続ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌として、5人のラッパーが毎週違ったバージョンを披露し、これまでにないドラマ・エンディングとして話題となった。ドラマ放送終了後もミュージック・ステーションへの出演、東京ドラマアウォード2021の主題歌賞を受賞するなど多くの人に届いた楽曲として羽ばたいた。 夏にはFUJI ROCK FESTIVAL'21に出演し、10月27日には新木場STUDIO COASTで豪華客演ゲストを招きバンド編成でのワンマン・ライブを開催。その日、アンコールの最後に突然初披露されたのが今回配信シングルとしてリリースされる「One (feat. tofubeats)」だった。印象的なストリングスのループから始まるトラックに、敬愛するtofubeatsをボーカルとして招き、STUTS自身もボーカルに挑戦。シンパシーを感じるtofubeatsとのコラボレーションならではのテーマ性を持った楽曲となっている。 ストリングス演奏は須原杏 (vln)と林田順平 (vc)。トラックメイクとプロデュース、ミックスはSTUTS、マスタリングはBernie Grundman MasteringのMike Bozziが担当。アートワークは澁谷征司の写真を使用し、タイトルは我喜屋位瑳務が手掛けた。
14


thinking about you (feat. KID FRESINO)
Daichi Yamamoto
Daichi YamamotoがKID FRESINOを客演に迎えたニューシングル「thinking about you」を7月22日(水)にリリースする。本作は、両者にとって「Let It Be」以来、7年ぶりとなる共演曲。トラックも二人による共作となっている。 先日、豊洲PITにて開催されたDaichi Yamamotoのワンマンライブで初披露された今作は、何気ない日常の景色やふとした行動のなかに自然と浮かぶ、誰かを思う気持ちを素直な言葉で描いた一曲。涼しげな空気をまとったトラックの上で、Daichi YamamotoとKID FRESINO、それぞれの言葉が穏やかに交差する。日々の暮らしにそっと寄り添い、何気ない瞬間に何度も聴き返したくなる一曲となっている。
18


Maybe Baby (feat. Hiplin, kojikoji & VIGORMAN)
GeG
世代やジャンルを越えて出会ってきたアーティストたちと共に、 GeGが“今この瞬間に鳴らしたい音”をまっすぐに形にしたコラボレーション作品。 リリース中のアルバム **『Mellow Mellow ~GeG’s Playlist Vol.3』**より、 Hiplin、kojikoji、VIGORMAN を迎えた一曲 「Maybe Baby」 をシングルカット。 それぞれの歌声と存在感が自然に重なり合い、 切なさと温かさが同居する、 GeGらしいメロウな世界観を描き出した楽曲となっている。 GeG / Maybe Baby ft. Hiplin, kojikoji, VIGORMAN
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Iced Out
PUNPEE
2022年夏に発表した「焦年時代」から3年。普段はそれぞれに活動しているPUNPEEとBIMが、Biz Partnerとして気ままに集まる低気圧ボーイズの新作が完成。 「Iced Out」と名付けられた本作は全5曲のEP作品となっている。 収録曲「SHAMPOO」では、Elle Teresa氏をフィーチャリング・ゲストとして迎え夏らしい楽曲となっており、他の曲でも彼等らしい個性的な世界観が表現されている。ボーナストラックには『焦年時代』当時に制作されていた、坂本龍一氏プロデュースのGEISHA GIRLSによる楽曲「少年」をカバー収録。アートワークは、2人の熱望によりイラストレーター・上田三根子氏が本作の為にイラストを描きおろした作品となっている。ミックスエンジニアは渡辺省二郎氏、Andrew Robertson氏それぞれが手掛け、マスタリングエンジニアはKevin Petersonが担当した。
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WONDERLUST
春野
春野による「WONDERLUST」は、HoYoFairにて『ゼンレスゾーンゼロ』の企画の一環として制作された楽曲。 エレクトロニックサウンドを基軸に、空間的な質感とダイナミクスの揺らぎを織り交ぜたサウンドデザインが特徴の一曲となっている。 緻密にレイヤーされたシンセサイザーとミニマルなビートの上に、浮遊感のあるボーカルが重なり、内省的でありながらも推進力を感じさせるサウンドスケープを構築。 楽曲全体を通して展開される繊細な音像の変化や、余白を活かしたミックスアプローチは、現実と非現実の境界を彷徨うような没入感を演出する。 “WONDERLUST”というタイトルが示す通り、旅情や憧憬といった感情をテーマに、春野の持つサウンドデザインの美学が色濃く反映された作品となっている
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違う
Daichi Yamamoto
ヒップホップフェスPOP YOURSのオリジナル楽曲として、Daichi Yamamoto, MIKADO, NENE(Prod. KM)によるトラップチューンがリリース! プロデュースはKMが手がけ、ビートチェンジからのトラップビートが高揚感を煽るバンガーチューンとなった。
Caution: The order might change without any notice because it depends on the genre which the musicians belong to.










![◎転 (feat. week dudus & KVGGLV) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/2619/00000003.1741108073.6481_180.jpg)







