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いま聴くべきは、こいつらだ! ──2018年最初の、OTOTOYおすすめ10選

コラム

いま聴くべきは、こいつらだ! ──2018年最初の、OTOTOYおすすめ10選

いま聴くべきは、こいつらだ! ──2018年最初の、OTOTOYおすすめ10選 昨年2017年も、CHAIやバレーボウイズ、台風クラブをはじめ…

トランシーバ・デート
ハイレゾ

トランシーバ・デート

キイチビール&ザ・ホーリーティッツ

ぶつかって混ざり合う青春の悦びと哀しみ、そしてその先に訪れる新たな悦びの予感<ハッピーサッドの先にあるハッピー>が渦…

《12ヶ月連続配信企画、第12弾》──goodtimes、ラストを飾る不器用な彼らなりの愛あるメッセージ

レヴュー

《12ヶ月連続配信企画、第12弾》──goodtimes、ラストを飾る不器用な彼らなりの愛あるメッセージ

《12ヶ月連続配信企画、第12弾》──goodtimes、ラストを飾る不器用な彼らなりの愛あるメッセージ 10年超のバンド・キャリアを持つ、井…

終わりを迎えた後のこと
ハイレゾ
独占

終わりを迎えた後のこと

goodtimes

消えてなくなるよりは思い出して泣いてほしい。連続配信お付き合いありがとうございました。(井上朝陽)

自分たちを素材として扱う、形式を超えた“エモさ”──本日休演『アイラブユー』リリース

インタヴュー

自分たちを素材として扱う、形式を超えた“エモさ”──本日休演『アイラブユー』リリース

自分たちを素材として扱う、形式を超えた“エモさ”──本日休演2年ぶりフル・アルバム『アイラブユー』リリース 京都を拠点に活動を続ける本日休演が…

アイラブユー
ハイレゾ

アイラブユー

本日休演

本日休演、およそ2年ぶりのリリースとなる待望の3rdフルアルバム。サウンド・エンジニアに中村公輔を迎え、「ラブエスケー…

連載企画『メッセージ・フロム・アンダーグラウンド』第7回──永山愛樹(TURTLE ISLAND / ALKDO / ボンクラ峠)編

連載

連載企画『メッセージ・フロム・アンダーグラウンド』第7回──永山愛樹(TURTLE ISLAND / ALKDO / ボンクラ峠)編

連載企画『メッセージ・フロム・アンダーグラウンド』第7回──永山愛樹(TURTLE ISLAND / ALKDO...etc.)編 久しぶり…

エコーズ・オブ・ジャパン

エコーズ・オブ・ジャパン

民謡クルセイダーズ

お待たせしました! 話題のバンド、民謡クルセイダーズ、衝撃のファースト・アルバム!

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BEAT!

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SODA!

頭からケツまで34分ノンストップ! 完全ぶっ通し一発録り! このBEAT!は楽しくやれる! このBEAT!は絶対なんだ! SODA!のネヴァギヴァ!な4thアルバム[BEAT!]スーパーリリース!

GOLD!

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SODA!

浅野忠信が率いるFUNK PUNK BAND、SODA!の過去作が一挙配信スタート!

抱きしめたい!

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SKYBLUES!

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SODA!

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discography

discography

upandcoming

2000年代前半からtoe, nine days wonderらと共に活動していた京都を代表するエモ~インディロック・バンド、upandcomingの長らく廃盤になっていた1stアルバム(2003年リリース「upandcoming」)、2ndアルバム(2008年リリース「white album」)、シングル(2005年リリース「Between the Lines Vol.1」)を1枚にまとめたコンプリート・ディスコグラフィー。

with EUPHORIA+

with EUPHORIA+

NINE DAYS WONDER

エモ、ポスト・ハードコアの更なる進化を目指した"nine days wonder"の2ndアルバム『with EUPHORIA』(2002年リリース)を2017年9月9日のリユニオンライブに合わせてオリジナルのオープンリール式テープから再度ミックスを施し15年を経て新たにリリース。

Hundred Acres

Hundred Acres

S. Carey

ボン・イヴェールのドラマーとしても活躍するマルチ・インストゥルメンタリスト、S. キャリー待望の最新作!自身がプロデュースし、エンジニアと共同プロデュースにザック・ハンソンとクリス・メッシーナを迎え制作が行われた。レコーディングは主にウィスコンシンのフォール・クリークにあるエイプリル・ベースで行われ、3曲のバック・ヴォーカルにゴーディが参加、スフィアン・スティーヴンスのケイシー・フベアも楽曲制作に名を連ねている。まだストリングスのアレンジはボン・イヴェールやスフィアン・スティーヴンスのロブ・ムースが手がけ、アート・ディレクションと撮影はキャメロン・ウィッティヒが行った。

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