New Releases (Rock)

Sympa
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Sympa

Rock

King Gnu

始動から1年強にも関わらず、フジロックを始め数々の大型フェスのメインステージに出演を果たし、発表したMUSIC VIDEOの再生回数は500万回を超え、ワンマンLIVEは全て即完!!! 8月に配信した初の書き下ろしタイアップ曲「Prayer X」はiTunes Store総合3位!!オルタナティブでは堂々の1位を記録!! その勢いは日々急上昇している。トーキョーニューミクスチャースタイルと称される楽曲・LIVE・アートワーク・MVとトータルに渡り高いクリエイティブを誇り、急速に知名度と評価を上げるKing Gnuの2枚目となる待望のNEW ALBUM!!!

Calyx
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Calyx

Rock

Predawn

Predawn、2018年11月からライブ会場限定にて発売、初の日本語詞で構成されたEP『Calyx』が配信スタート!作品には、ドラムに神谷洵平、ベースにガリバー鈴木が参加し、コーラスで小山田荘平が参加。UKロック、オルタナティブロック、ルーツミュージックを独自に昇華し、たどり着いた初の日本語曲。

A NAME
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A NAME

Rock

WOOMAN

いよいよ5周年を迎えるキリキリヴィラ、2019年最初のリリースは新世代のインディー・ロックを担うWOOMANの1stアルバムが登場!彼らのサウンドは80年代のニューウェーブ、ポスト・パンクから現行のインディーまでEcho & Bunnyman、The Smith、Joy DivisionからCommunionsまでカバーするUK、ヨーロッパ・スタイルのロック。

サイケデリック・ラブリー・ラスト・ナイト (24bit/96kHz)
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サイケデリック・ラブリー・ラスト・ナイト (24bit/96kHz)

Rock

豊田道倫

パラダイス・ガラージの18年振りのアルバム『愛と芸術とさよならの夜』が非常に高い評価を受け、ロングセラーを続ける中、豊田道倫が今度は本人名義にてアルバムを急遽リリース。タイトルは『サイケデリック・ラブリー・ラスト・ナイト』。ビートルズのホワイト・アルバム(『The BEATLES』) 50周年記念盤や“1968年 激動の時代の芸術”展にもインスパイアされた、MT(豊田道倫) 流サイケデリック・アルバム。

Calyx

Calyx

Rock

Predawn

Predawn、2018年11月からライブ会場限定にて発売、初の日本語詞で構成されたEP『Calyx』が配信スタート!Predawn、2018年11月からライブ会場限定にて発売、初の日本語詞で構成されたEP『Calyx』が配信スタート!作品には、ドラムに神谷洵平、ベースにガリバー鈴木が参加し、コーラスで小山田荘平が参加。UKロック、オルタナティブロック、ルーツミュージックを独自に昇華し、たどり着いた初の日本語曲。

あたりまえつこのうた
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あたりまえつこのうた

Rock

やくしまるえつこ

2018年1月〜OAされたNHK Eテレの科学教育番組「カガクノミカタ」では、やくしまるえつこがオリジナルソングの制作・歌唱を担当し、オリジナルキャラクター『あたりまえつこ』が登場する新作アニメーション「あたりまえってなにかしら」を毎週放送。日常の「あたりまえ」の中に潜む不思議を、全10回全て異なる歌詞とアレンジで、やくしまるえつこが歌にし人気を博したこの『あたりまえつこのうた』が音源化の要望に応え、”いちばん”から”じゅうばん”まで全て配信スタート。哲学的・科学的な世界観を極上のポップソングに仕立てた10曲。ジャケットイラストはアニメーションの原案原画を担当した絵本作家・ヨシタケシンスケによる描き下ろし。

放課後ディストラクション
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放課後ディストラクション

Rock

やくしまるえつこ

アーティスト兼プロデューサーとして相対性理論など数々のプロジェクトを手がけ、ポップミュージックからアートまで唯一無二の活躍を続けるやくしまるえつこが、相対性理論『天声ジングル』、Yakushimaru Experiment『Flying Tentacles』、セーラームーン主題歌『ニュームーンに恋して』、そして世界最大の国際科学芸術賞アルスエレクトロニカ・STARTS PRIZEグランプリを受賞した『わたしは人類』を経て発表した待望の新曲『放課後ディストラクション』は、押切蓮介原作「ハイスコアガール」のED主題歌。押切からの「(「ハイスコアガール」のヒロイン)大野さんの心を代弁してくれる歌声をもった人は、やくしまるさんしかいない」と熱烈なオファーを受けて実現。放課後と革命が同居するまさにやくしまるならではの楽曲で、原作者も太鼓判の主題歌である本作は、やくしまるえつこ・相対性理論楽曲の最新進化版サウンドとして音楽ファン・原作ファン・アニメファンと多彩なリスナーから絶大な人気を博している。演奏にはやくしまるに加え、相対性理論の盟友でもある2人、永井聖一と山口元輝も参加。音楽・アートワーク共にこれまでのやくしまる・相対性理論作品と同様にやくしまるえつこが全面プロデュース&ディレクション。レコーディング&ミキシングは米津裕二郎(M3のみzAk)、マスタリングは砂原良徳。カップリングには、表題曲をやくしまるえつこプロデュースのもとmolt beats(相対性理論のドラマー・山口元輝の別名義)がリミックスした『放課後ディストラクション [おまじない remix]』と、 やくしまるが活動当初より披露している自作朗読セッション『ひとつ半』を収録。 / 「やくしまるさんは大野さんの心の代弁者。若しくはミュージシャンになった大野さんそのものでねぇのか。」 押切蓮介

わたしは人類
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わたしは人類

Rock

やくしまるえつこ

やくしまるえつこが「人類滅亡後の音楽」をコンセプトにバイオテクノロジーを用いて音源と遺伝子組換え微生物で発表した作品『わたしは人類』。本作は世界最大の国際科学芸術賞アルスエレクトロニカ・STARTS PRIZEのグランプリを受賞し、国内外の美術館や芸術祭で展示。 更に金沢21世紀美術館での展示バージョンである「わたしは人類 (ver.金沢)」は、同館によってコレクション作品として収蔵される(金沢21世紀美術館がポップミュージック / バイオアート作品をコレクションとして収蔵するのは同館史上初めて)など、様々な領域を横断して衝撃を与えた。『わたしは人類』はシアノバクテリアの遺伝子情報を用いて作曲した楽曲をDNA配列に変換して、さらにシアノバクテリアのゲノムに組み込む、遺伝子組換え微生物によるバイオアートであり、非常に長い寿命を持つDNAをストレージとして、組み込まれた楽曲をアーカイブ、ポストヒューマンへと伝達するという、新しい音楽-伝達と記録、変容と拡散-の形を探る試みである。 / 「やくしまるえつこの『わたしは人類』は、生命を情報を記録・複製する一種の機械とみなすことによって音楽の構造や制度を解体し、既存の概念を揺るがす。だからこそ、わたしたちは、それを一瞬の娯楽やありふれた時代のサンプルとしてではなく、連綿と続く伝統を革新し、新たな表現の歴史を切り開く真の芸術作品としてみるのだ。なにより、ひとつの楽曲としては、きわめて多面的な側面を含む『わたしは人類』もまた、彼女の探求のごく一部が結晶化したにすぎず、さらなる予想外の可能性を開くための契機のひとつにほかならない。やくしまるえつこが、一介の音楽家ではなく、現代のアーティストを名乗るにふさわしい理由は、ここにある。」高橋洋介(金沢21世紀美術館キュレーター)

あっぱれが正義。
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あっぱれが正義。

Rock

和楽器バンド

和楽器バンドの新曲、『ガリバー』新CMソング「あっぱれが正義。」

ペーパーロールスター
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ペーパーロールスター

Rock

ドミコ

2019年2月6日にサード・アルバム『Nice Body?』のリリースを控えるドミコが、アルバムの冒頭を飾る新曲「ペーパーロールスター」を先行配信。既にライヴでもプレイされているこの曲は、ドミコ史上最速BPMを叩き出した極上のロック・ナンバーに。

amphora (24bit/48kHz)
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amphora (24bit/48kHz)

Rock

滝沢朋恵

女性シンガーソングライターの滝沢朋恵の、 2016年の 『a b c b』 から約2年半振りとなる、 歌ものアルバムが完成!滝沢にとって初のセルフプロデュース作品は、 浅草橋のレコーディング・スタジオ“ツバメスタジオ”にて録音、 ミックス、 マスタリングされ、 エンジニアはツバメスタジオ主幹の君島結が担当。 ゲストに、 EXTRUDERSの岡田了(ギター)、 京都在住の音楽家・中川裕貴(チェロ)、 んoon(ふーん)のYuko Uesu(ハープ)を迎えて、 滝沢の音楽世界に彩りを加えている。

ESSAY (PCM 96kHz/24bit)
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ESSAY (PCM 96kHz/24bit)

Rock

STEPHENSMITH

2018年5月、突如3曲の配信SGでその存在をシーンに示したSTEPHENSMITH。多数の公式チャートも上位に喰いこむ中、待望のニューアルバムをついにリリースします。ギター、ベース、ドラムというロックバンドとしては、ミニマムな編成ながら、そのオルタナティブなサウンドと、同時代のソウル/インディR&Bの空気を十二分に孕んだそのウタ世界で一気に東京のシーンの最注目アーティストのポジションを確立するなか、今作は彼らが自身の音楽に名づけた「SLOWTOUCH」という言葉を、更に音楽的に更新した野心的な傑作に仕上がりました。現在のメロウな空気感と一線を画す、クールでスタイリッシュ、そして何よりもリリカルな彼らの音楽は、いま、この時代に必要な何かを与えてくれるでしょう。 2018年も終わりを迎える中、いよいよシーンの本命の登場です。

フラッシュ オブ ドーパミン

フラッシュ オブ ドーパミン

Rock

やくしまるえつこ

ポンキッキ以来10年ぶりとなるフジテレビの新キッズバラエティ「コドンパミン」のテーマソングです。(2017年3月25日11:20~11:45放送)

フラッシュ オブ ドーパミン
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フラッシュ オブ ドーパミン

Rock

やくしまるえつこ

ポンキッキ以来10年ぶりとなるフジテレビの新キッズバラエティ「コドンパミン」のテーマソングです。(2017年3月25日11:20~11:45放送)

ニュームーンに恋して / Z女戦争

ニュームーンに恋して / Z女戦争

Rock

やくしまるえつこ

やくしまるえつこ両A面シングル「ニュームーンに恋して/Z女戦争」。 トータルプロデュースを担当した「美少女戦士セーラームーンCrystal」主題歌の『ニュームーンに恋して』や、相対性理論のライブで披露され音源化が熱望されていたももいろクローバーZへの提供曲『Z女戦争』のセルフカバー、セーラー5戦士への提供曲である『革命はナイト&デイ』のセルフカバーを収録。 本作品は、相対性理論の最新作「天声ジングル」と同様にREC&MIXを米津裕二郎が、マスタリングをグラミー賞受賞エンジニアのテッド・ジェンセンが担当。テッド・ジェンセンによるリマスタリングとなる『ニュームーンに恋して』は既発の音源とのマスタリングの違いも楽しむことが出来ます。

Ballet Mécanique
High Resolution

Ballet Mécanique

Dance/Electronica

やくしまるえつこ+砂原良徳

やくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』。 『Ballet Mécanique』は坂本龍一が1986年に発表したアルバム「未来派野郎」の収録曲で、やくしまるえつこ+砂原良徳による今回のカバー音源は、映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のクライマックスとなる重要なシーンの挿入歌。事前告知なしのサプライズで劇中で初公開され、鑑賞者のあいだで大きな話題を呼び、音源化希望の声が殺到していた。 やくしまるえつこと砂原良徳はこれまでも共作や共演を行い、やくしまるの最新シングル『放課後ディストラクション』でも砂原がマスタリングを担当している。 また、やくしまるは2011年にNHK-FMでオンエアされた坂本龍一との即興セッションでも『Ballet Mécanique』の一節を引用しており、砂原もYMO結成40周年記念コンピレーションアルバム「NEUE TANZ」のリマスターを担当。そして、「バレエ・メカニック」は京田知己監督が手掛けるTVシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』の中でもファンの間で圧倒的な人気を誇るエピソードのタイトルでもあり、今回のやくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』は、やくしまる・砂原・そしてエウレカセブンにとって、縁の深い作品となっている。 本作のギターには、やくしまると同じく相対性理論のメンバーである永井聖一も参加。

STRENGTH IN NUMB333RS
High Resolution

STRENGTH IN NUMB333RS

Rock

FEVER 333

初来日のFUJI ROCK 2018での衝撃パフォーマンスで全ロックファンの心をわしづかみにし話題をかっさらった、激ヤバ・ハードコア・トリオ・バンド、FEVER 333、ついに1st Albumリリース! 各地のロック・フェスでの出演が話題となり、全世界のロック・メディアから今一番熱い視線を受けている、ロードランナーレコードがシーンに送り込むトリオ・バンド、FEVER 333の、待望の1st Full Album『STRENGTH IN NUMB333RS』、2019年1月18日(金)に全世界リリース! アルバムからの1st Single「BURN IT」が各サイトでダウンロード&ストリーミング配信中。 バンドのフロントマンであるジェイソン・エイロン・バトラーと、ディージェイ・ブラウナー(TY DOLLA $IGN、COHEED AND CAMBRIA他)がディレクションを担当したOfficial Music Videoが併せて公開されている。 FEVER 333はBring Me The HorizonのサポートとしてEUツアーを敢行。2019年1月より、北米を廻るツアーがスタートし、2019年3月にはここ日本にて初となる単独公演が東京&大阪にて予定されている。FUJI ROCK FESTIVAL 2018にて衝撃のパフォーマンスを披露し、一気にその知名度をあげた彼等のパフォーマンスを見逃すな!

Boring Thing

Boring Thing

Rock

No Buses

東京を中心に活動するインディ・ロック・バンド、 No Busesの1st EP 『Boring Thing EP』

organ

organ

Rock

Drop's

新生Drop'sとして初! 約2年半ぶりとなるスタジオレコーディングアルバムがついに完成! 「作曲家・多保孝一氏」と共同で制作されたM-1「Cinderella」のほか、ライブでもお馴染みの4曲を初めてスタジオレコーディング! さらにボーナストラックにはJR東日本のCM曲としても話題の「冬のごほうび~恋もごほうび」も初収録された新章の始まりに最も相応しい全6曲! 結成10周年を迎える2019年春にもミニアルバムをリリースすることも決定!

北斗の拳 35th Anniversary Album “伝承”

北斗の拳 35th Anniversary Album “伝承”

ヴァリアス・アーティスト

1983年の連載開始から2018年で35周年を迎える「北斗の拳」。35周年のキーワード「伝承」にちなみ連載当初からの既存ファンのみならず、新規ファンへも語り継がれる事を目指した取り組みを行っており、その一環として音楽を通して「北斗の拳」の「伝承」を行う7アーティストとのコラボが実現。世界観・イメージが合うアーティストによる新たな「北斗の拳」をイメージした書き下ろし曲と、新たな解釈でのカバー曲を集め、「北斗の拳」ファンを巻き込んだアプローチとなるアルバムCD『北斗の拳 35th Anniversary Album “伝承”』の発売が決定した。北斗七星にちなみ超豪華な7組のアーティストたちが集結した。 参加アーティストはSILENT SIREN (新録)、THE ALFEE (新録/「愛をとりもどせ!!」カバー)、BiSH (新録)、布袋寅泰 (9/19発売シングル「202X」)、MY FIRST STORY (新録)、三浦祐太朗 (新録)、MIYAVI (新録)といった錚々たるラインナップとなっている

DEMO

DEMO

Rock

DJ後藤まりこ

DJ後藤まりこ[DEMO]より4曲配信いたします。こちらの音源はバージョン3となっています。

ニヒリズム・ヤケのダンス

ニヒリズム・ヤケのダンス

Rock

2

バンドの次なる季節到来を克明に刻み、焦燥の塊がはねっ返るハードコア・ナンバー「ニヒリズム」、そして2の新たなる側面を見せるポストパンク的ダンスナンバー「ヤケのダンス」。ヒリついた熱とドキュメント性を帯びた言葉とサウンドが溶け合った楽曲となっている。

JEALOUSY 30th ANNIVERSARY Edition

JEALOUSY 30th ANNIVERSARY Edition

Rock

LOUDNESS

「JEALOUSY」の最新リマスターに加えて、「JEALOUSY」全曲ベースレス音源、デモ音源やラフミックスに加え、ボーカルにマイク・ヴェセーラが加入した次作「 SOLDIER OF FORTUNE」の二井原実ヴォーカル・デモ・ヴァージョンを収録!

Thank you part-time punks

Thank you part-time punks

Rock

Gateballers

Gateballers、新作「Thank you Part-time Punks」を配信限定でリリース。 すでに彼らのライブで披露されている「Thank you Part-time Punks」「イマジネーション」を含む新曲4曲とインストゥルメンタル3曲の計7曲を収録。

Poor Vacation
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Poor Vacation

Rock

Poor Vacation

洗練されたメロディとほろ苦いロマンティシズムを宿した楢原隼人率いる次世代の都市型ポップ・グループ、Poor Vacationによる1stアルバム。ドリーミーなシンセとリリカルなピアノが幻想的に溶け合う「北回帰線」、軽快な80`sスパークリング・ポップ「ロンググッドバイ」、アンセミックなミディアム・メロウ「Young Folks」など、シティポップやAORを軸としながら、ファンクやブギー、ラテンなども消化した繊細で豊かなアレンジと、The Blue NileやPrefab Sproutらにも通ずる透明な叙情とメロウネスが丁寧に折り重なった楽曲を収録。

バタフライ・アフェクツ (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

バタフライ・アフェクツ (PCM 96kHz/24bit)

Rock

ソウル・フラワー・ユニオン

世界を踊らせる、尊厳乗せたリズム、非服従の詩!ソウル・フラワー・ユニオン、『アンダーグラウンド・レイルロード』以来4年ぶりのオリジナル・フル・アルバム!ニューエスト・モデル結成から33年、ソウル・フラワー・ユニオン結成から25年、まさに集大成、時代と切り結ぶ、新生ソウル・フラワー・ユニオンの幕開けにふさわしい怒涛のヘヴィ・ソウル・ロック全10曲!WE INSIST. JUST DO IT. YOU MUST NOT BE SILENT.BEST OF JAPONESIAN CROSSBREED ROCK!

1999

1999

Rock

羊文学

羊文学、クリスマス・シングル「1999」を配信限定リリース

STARDUST MELODY
High Resolution

STARDUST MELODY

Rock

DEATHRO

神奈川県央No.1ロックボーカリストの異名を持ち20世紀末の空気と既視感を感じさせながらも、全く新しい独自のJ-ROCKを武器にライヴハウスをホールに、アリーナに、スタジアムに変えるオトコ=DEATHRO。 2ndALBUM『NEUREBELL』のリリース&レコ発ツアー、そして2度目のTSUTAYA O-NESTワンマンを成功させた2018年を締めくくるNEW SINGLEをデジタル配信のみでリリース。ツアーファイナルでも披露された『STARDUST MELODY』は楽曲、歌詞共にキャリア史上最もキャッチ―でポップな"DEATHRO流ドリームポップ"に仕上がっている。 レコーディングエンジニア:鈴木歩積 (told) 参加ミュージシャン XB≒T DRUMS:川又慎 (Not it?Yeah!) BASS:YUKARI (Limited Express(has gone?)/ニーハオ!) GUITAR:T.I. (CROCODILE COX AND THE DISASTER) GUITAR:小野寺陽多 (DAIEI SPRAY/SODOM)

美しい終末サイクル

美しい終末サイクル

Rock

JYOCHO

超絶テクニックを誇るギタリスト、だいじろー(ex. 宇宙コンビニ)率いるJYOCHOキャリア初となる “情緒”豊かなフルアルバムが完成!

After Intermission

After Intermission

Rock

Controversial Spark

ムーンライダーズの活動休止後、動向が注目されていた鈴木慶一が新バンド、コントロヴァーシャル・スパークを結成してポップ愛好家を驚かせたのは2013年のこと、そのデヴュー・アルバム『Section I』から月日は流れ3年半、待望のセカンド・アルバムが完成した!

amphora

amphora

Rock

滝沢朋恵

女性シンガーソングライターの滝沢朋恵の、2016年の『a b c b』から約2年半振りとなる、歌ものアルバムが完成!滝沢にとって初のセルフプロデュース作品は、浅草橋のレコーディング・スタジオ“ツバメスタジオ”にて録音、ミックス、マスタリングされ、エンジニアはツバメスタジオ主幹の君島結が担当。ゲストに、EXTRUDERSの岡田了(ギター)、京都在住の音楽家・中川裕貴(チェロ)、んoon(ふーん)のYuko Uesu(ハープ)を迎えて、滝沢の音楽世界に彩りを加えている。

Ballet Mécanique

Ballet Mécanique

Dance/Electronica

やくしまるえつこ+砂原良徳

やくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』。 『Ballet Mécanique』は坂本龍一が1986年に発表したアルバム「未来派野郎」の収録曲で、やくしまるえつこ+砂原良徳による今回のカバー音源は、映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のクライマックスとなる重要なシーンの挿入歌。事前告知なしのサプライズで劇中で初公開され、鑑賞者のあいだで大きな話題を呼び、音源化希望の声が殺到していた。 やくしまるえつこと砂原良徳はこれまでも共作や共演を行い、やくしまるの最新シングル『放課後ディストラクション』でも砂原がマスタリングを担当している。 また、やくしまるは2011年にNHK-FMでオンエアされた坂本龍一との即興セッションでも『Ballet Mécanique』の一節を引用しており、砂原もYMO結成40周年記念コンピレーションアルバム「NEUE TANZ」のリマスターを担当。そして、「バレエ・メカニック」は京田知己監督が手掛けるTVシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』の中でもファンの間で圧倒的な人気を誇るエピソードのタイトルでもあり、今回のやくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』は、やくしまる・砂原・そしてエウレカセブンにとって、縁の深い作品となっている。 本作のギターには、やくしまると同じく相対性理論のメンバーである永井聖一も参加。

サニーデイ・サービス BEST 1995-2018

サニーデイ・サービス BEST 1995-2018

Rock

サニーデイ・サービス

MIDI - ROSE RECORDS2つのレーベルを跨いで新たにデビューアルバムから最新アルバムまで網羅し編集されたベスト。曽我部恵一自身が編曲とマスタリング。

Tourist

Tourist

Rock

Helsinki Lambda Club

“PAVEMENTだとB面の曲が好き”と豪語するボーカル橋本を中心とした日本のロックバンド、Helsinki Lambda Clubのミニ・アルバム。

サイケデリック・ラブリー・ラスト・ナイト

サイケデリック・ラブリー・ラスト・ナイト

Rock

豊田道倫

パラダイス・ガラージの18年振りのアルバム『愛と芸術とさよならの夜』が非常に高い評価を受け、ロングセラーを続ける中、豊田道倫が今度は本人名義にてアルバムを急遽リリース。タイトルは『サイケデリック・ラブリー・ラスト・ナイト』。ビートルズのホワイト・アルバム(『The BEATLES』) 50周年記念盤や“1968年 激動の時代の芸術”展にもインスパイアされた、MT(豊田道倫) 流サイケデリック・アルバム。

Christmas of Love

Christmas of Love

Rock

サニーデイ・サービス

サニーデイ・サービスから届いた、聖なる夜のラブレター。昨日と明日の間にある“今日”の日々のリアリティーを美しいものにかえる“昨日”の記憶と“明日”への希望を内包したものをポップスと呼ぶなら、サニーデイ・サービスのニューデジタルシングル「Christmas of Love」は21世紀に誕生した最良のポップスの一曲として、沢山の人々の心と体に染み込んで消えることのないものになるでしょう。この曲は聖なる夜のうたであり、有り余る愛のうたであり、今日を生きていくeveryday peopleの希望のうたでもあります。どこかにいるもう会えない人たちとも、どこかにいるこれから出会う人たちとも存分に分かち合って下さい。これは正真正銘のサニーデイ・サービスのニューアンセムです。God bless you.

right place

right place

Rock

bed

2005年京都にて結成以来、説得力の高いライブパフォーマンスで熱い支持を得ているbed。 新ドラマー辰巳俊一を迎え、完全自主体制にて制作・リリースされた、4 songs EP。

ヒカシュー21世紀ベスト-40th Anniversary-(24bit/96kHz)
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ヒカシュー21世紀ベスト-40th Anniversary-(24bit/96kHz)

Rock

ヒカシュー

2006年の『転々』から『あんぐり』まで、徹底した形而超音楽の追求の12年を存分に堪能できる。録音のベースをニューヨークに置き、その交流の軌跡は光に満ちた愛すべきラビリンスである。黄金の40周年記念盤。

Dreams Never End

Dreams Never End

Rock

Spangle call Lilli line

終らない夢を歌うように(わずかに)。結成20周年を迎えるSpangle call Lilli line。共同プロデューサーに神田朋樹を迎えた3年ぶり待望のニューアルバム『Dreams Never End』が完成しました。マイペース過ぎる自由な音楽的姿勢はそのままに美しく繊細なメロディーラインに抑制の効いたエッジ感がアイデンティティ。削ぎ落とされたソリッドなギターロックに切なさと蒼さが交錯するクールでメランコリックなサウンドスケープは健在です。初期ニュー・オーダーのようにシンプルでストレート、張り詰めた空気感が矜持の如きバンドサウンドM1で幕を開けて、艶やかな浮遊感が魅力、十八番のソフトでメロウなボーカルとミニマルなアンサンブルが絶妙にダンサブルなM2へと。スティールパンとトランペットにMC.sirafu(ザ・なつやすみバンド)を迎えた新しいムードが心地良いM3、M7やポップなエレクトロニクスM8を経由して隠し切れないスパングル節M9へのつなぎも流麗で後期80's感が溢れ出る夢想的で耽美的なキラめく音像のドリームポップM10でクローズします。また同年代にSUPERCARでキャリアをスタートしたナカコーとの豪華コラボレーションが話題を呼んだ限定7インチシングル「therefore」をボーナストラックM11として緊急収録。聴きどころ満載、美しいソングライティングと研ぎ澄まされた音響感覚が進化を感じさせる20年に及ぶ活動と経験を裏付けた集大成と言える最高傑作となりました。

放課後ディストラクション

放課後ディストラクション

Rock

やくしまるえつこ

アーティスト兼プロデューサーとして相対性理論など数々のプロジェクトを手がけるほか、メディアアート界のオスカーとも呼ばれる世界最大の国際科学芸術賞アルスエレクトロニカ・STARTS Prizeでもグランプリを受賞するなど、あらゆる領域を自在に横断し唯一無二の活躍を続けるやくしまるえつこ。 待望の新曲『放課後ディストラクション』は、押切蓮介原作「ハイスコアガール」のED主題歌。 これまでも「荒川アンダーザブリッジ」「四畳半神話大系」「輪るピングドラム」「スペースダンディ」「美少女戦士セーラームーンCrystal」などの主題歌を担当し、数多くの人気曲を生み出して来たやくしまるえつこが贈る待望の新曲『放課後ディストラクション』は、「ハイスコアガール」原作者・押切蓮介からの「(「ハイスコアガール」のヒロイン)大野さんの心を代弁してくれる歌声をもった人は、やくしまるさんしかいない」と熱烈なオファーを受けて実現。放課後と革命が同居するまさにやくしまるならではの楽曲で、原作者も太鼓判の主題歌となっている。 『放課後ディストラクション』を聞いた押切蓮介は、 ——————————————————— 「やくしまるさんは大野さんの心の代弁者。若しくはミュージシャンになった大野さんそのものでねぇのか。 直々に頼んで本当に大正解でした。他のミュージシャンに託さなくて本当に良かった。彼女の気持ちを超絶キューティカルに詩にしてくれました。 可愛いシラベに脳ミソをコチョコチョ擽られて最高です」 押切蓮介 ——————————————————— とコメントを寄稿。 演奏にはやくしまるに加え、相対性理論の盟友でもある2人、永井聖一と山口元輝も参加。 レコーディング&ミキシングエンジニアは、やくしまる・相対性理論作品でお馴染みの米津裕二郎、マスタリングは砂原良徳が担当。 音楽・アートワーク共にこれまでのやくしまる・相対性理論作品と同様にやくしまるえつこが全面プロデュース&ディレクション、ジャケットイラストは押切蓮介&やくしまるえつこによる描き下ろし。 カップリングには、表題曲『放課後ディストラクション』を、やくしまるえつこプロデュースのもとmolt beats(相対性理論のドラマー:山口元輝の別名義)がリミックスした『放課後ディストラクション [おまじない remix]』と、 やくしまるが活動当初より披露している、やくしまる作による朗読セッション『ひとつ半』を、押切蓮介の怪奇漫画へのリスペクトを込めた“裏トラック”として収録。 やくしまるえつこ「放課後ディストラクション」 Produced by やくしまるえつこ 作詞:ティカ・α 作曲:ティカ・α

時計台の鐘
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時計台の鐘

Rock

eastern youth

TVアニメ 『ゴールデンカムイ』 の新エンディングテーマは、 eastern youthが担当することが決定!

マシン・ザ・ヤング (PCM 48kHz/24bit)
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マシン・ザ・ヤング (PCM 48kHz/24bit)

Rock

ニトロデイ

ニトロデイ1st Full Album 「マシン・ザ・ヤング」が遂に完成。7 月にリリースした2nd EP 「レモンドEP」にて様々なアーティストや音楽関係者から絶賛の声が届き、「SPACE SHOWER NEW FORCE 2018」「タワレコメン」などに選出。リリースツアーファイナルとなる下北沢THREE 公演はソールドアウトを記録し、そのライブパフォーマンスは次の時代を創る可能性を大いに感じさせるライブとなった。期待値の高まる中リリースとなる初のフルアルバム「マシン・ザ・ヤング」はバンドのルーツであるUS オルタナティブサウンドは根底にありながら、パワーポップ、エモ、US インディなどの影響も随所に感じられるなど幅が広がったサウンドと、独創性を増した小室ぺいが描く歌詞世界が混ざり合って、ニトロデイのオリジナリティを見事に表現した作品となった。この作品を経てニトロデイは新たなシーンの急先鋒となる。

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