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  • ダブ、サウンドシステム、暴力──書評『キング・タビー──ダブの創始者、そしてレゲエの中心にいた男』

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  1. プネウマ(32bit float/96kHz)
  2. Bags' Groove [Rudy Van Gelder Remaster] (Rudy Van Gelder Remaster)
  3. async

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  • unlikely, maybe

    Pataca Discosよりリリースされる4年ぶりの新作は2025年夏にレコーディングされたもの。リズムセクション、ブラス、木管楽器、ボーカル、エレクトロニクスを融合させた9曲のオリジナル楽曲を収録しており、彼のプロジェクトに定期的に参加しているリタ・ウェストウッドと共同で作詞した1曲を除き、作詞、作曲、プロデュースなど多くの役割をブルーノが担うあたりは、これまでの作品と同様だ。 一方で先行公開されたトラック「Steady Grace」と「Juro que vi túlipas」は、ブルーノの新たな世界観を垣間見せる。その特徴ともいえるのがゲスト・ヴォーカルの存在だ。「Juro que vi túlipas」で歌声を聞かせるマヤ・ブランディをはじめレオノール・アルナウト、そしてブラジルからはリヴィア・ネストロフスキもゲスト参加している。長年のコラボレーターであるマルガリーダ・カンペーロのキーボードやヴォーカルも、サウンド全体のアクセントになっている。

  • Sweet, Sweet Spirit

    88歳を迎えたジャズ・レジェンド、ロン・カータ、キャリア初のゴスペル・アルバムをリリース。 本作には、ロンの母親であるウィリー・O. カーターが生前愛した讃美歌の数々を収録。約 30 年前、亡くなる直前の母親から讃美歌を歌ってくれと頼まれたカーターは、自宅でそれらの讃美歌と自らのベースを融合させた音楽を制作し、最愛の母との最期の時間に捧げた。 それから時が経ち、カーターとドン・ウォズはそのコンセプトを基にしたジャズとゴスペルのハイブリッド・アルバムを制作しようと意気投合し、本作が生まれた。 カーターのベース・ラインと、まるで教会の礼拝に参加しているかのようなパワフルなクワイア、アンサンブルをまとめあげるのは、ゴスペル・シンガー/合唱指揮者の最高峰としてグラミー賞にも 8 度ノミネートされているリッキー・ディラード。 デトロイト出身のカーターは幼少期から地域の教会コミュニティで育ち、これら讃美歌に親しんできた。今回の作品は従来のストレートアヘッドなジャズとは異なるが、家族やコミュニティと共に讃美歌を愛し続けてきた彼の人生を描いた内容ともいえるだろう。1937 年生まれのロン・カーターが見せる新境地に注目だ。 本作について、カーターは「この作品がリリースされた時、それが多くの人々の心の扉を開き、みんなをひとつに結びつけることができると思っているよ」と語っている。また、コラボレーターとなったリッキー・ディラードは、「このプロジェクトは、時代を超えて人々の心に響き、末永く魂をこぶし続ける不朽の作品となるよ」とコメントしている。

  • STRICTLY LOVE

    1. VIBESMAN 2. MASH UP Feat. U-KEY , T-MAN 3. LOVE IS THE ANSWER 4. MY SELECTA Lyrics & Vocals ERIKA CRYMSON Bass Programming, Keyboards & Guitar KOJI SHIONO (DUBJUANA MIDNIGHT SYSTEM/RUDE BONES) Trombone H.BROWN (RUDE BONES/VERSION CITY JPN/HOUSE OF BEATZ) ―Track2,6,7,10 Tenor saxophone MASAKI (RUDE BONES) ―Track 2,6,7,10 Percussion KIICHI (DUBJUANA MIDNIGHT SYSTEM) Featuring Vocals U-KEY , T-MAN ―Track3 Jacket Design SORANOWA66 Photography 朝比奈 雄太 , Tsuyoshi hashimoto(T-MAN) ,GO KANEMIYA(U-KEY) Recording Studio NYA STUDIO Contact loopdub.info@gmail.com

  • 共鳴 (feat. PUSHIM)

    今回初となるRUEEDとレゲエシーンが誇る最強ディーヴァPUSHIMのデュエット曲「共鳴」がリリース。 プロデューサーにはDJ Mitsu the Beatsを迎え洗練された仕上がりとなっている。 目に見えない形のない、けれどそこに確かにある“愛”が共鳴していく。

  • Momentum Shift

    クロスオーヴァーバンド「Still Caravan」のメインコンポザー、Ryosuke Kojimaのニューシングルは、「Club Jazz」を再定義する、圧倒的熱量に満ちた1曲。

  • Music Time Again (revisited)

    2015年にリリースした「MUSIC TIME AGAIN」を、 今のかたちで世に届ける。 ギターに ryo-fu、 エンジニアに BLACKLIN を迎え、 原曲の流れを保ちながら、chillな質感に仕上げている。

From Major Labels

Universal Music Group

  • Waltz For Debby (Live At The Village Vanguard / 1961)

    ジャズ界で最も人気の高いピアニストの一人、ビル・エヴァンスが兄の愛娘デビイに捧げた可憐なタイトル曲はじめ知的な美しさあふれる永遠のピアノ・トリオ名盤。本ラ イヴの 11 日後に亡くなった天才ベーシスト、スコット・ラファロと後にキース・ジャレットと共演するドラム奏者ポール・モチアンとの至高のトリオの頂点を刻んだ、ニューヨークでのクラブ・ギグ。

  • For Someone

    小曽根真による新レーベル「Mo-Zone」第一弾。 分断のつづく世界に多様性の素晴らしさをうたう、TRiNFiNiTYセカンド・アルバム。

  • Flowers

    WONK、2021年最初のシングル「FLOWERS」を配信リリース。 テーマは、”エール”。頑張る人を応援する、心揺さぶるソウルフル・ソング。

  • Warner Music Group

  • Rendezvous (2017 Remaster)

    柔らかい陽ざしの中で遥かな想いの夢をみた。ランデブー・イン・ニューヨーク。 前作に続き豪華メンバー達が参加、そしてゲストはロバータ・フラック。自由な空気の中に多彩な展開をみせる意欲作!人気のジャケットとともに大きな支持を得た大ヒット作品! <全米ビルボード・ジャズ・チャート2位>(1984年作品)

  • Maisha (2017 Remaster)

    This is Myself - 伸びやかに、しなやかに、そしてホットに・・・。超一流ミュージシャンをバックに配し、思うままにサウンド・デッサンを行った、ナベサダ・ミュージックの新しい魅力が光る記念すべき初のセルフ・プロデュース作品!(1985年作品)

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