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  • OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20

    コラム
  • 「言葉」を音で表現するコンセプチュアル作品──Kei Matsumaru『Nothing Unspoken Under The Sun』

    インタヴュー
  • 福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 後編

    ライヴレポート
  • 福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 前編

    ライヴレポート
  • REVIEWS : 009 ジャズ(2020年10月)──柳樂光隆(Jazz The New Chapter)

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  • REVIEWS : 007 国内インディ・ロック(2020年8月)──綿引佑太

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  • REVIEWS : 003 ジャズ(2020年4月)──柳樂光隆(Jazz The New Chapter)

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  1. KARATE FUNK(32bit/96kHz)
  2. Aite (feat. mabanua)
  3. SPEED MUSIC ソクドノオンガク vol. 3

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  • Shapes

    2018年の1stアルバム『Green』が世界的な話題を呼んだロンドンの若きマルチ奏者/作曲家:アンディ・バクスターによるソロ・プロジェクト=ロボハンズが待望の3rdアルバムを完成!

  • Borderline

    サブスクを中心に国内外のキュレーターの注目を集めJAZZ/POPS/NEW AGE、オールジャンルで才を開くコンポーザー兼ピアニストGeckoことWataru Satoのプロジェクト・新世代和製ジャズバンド<Gecko&Tokage Parade>。ポップかつクラシカルなピアノの旋律、ポスト・ロックやフュージョンを想起するギター、ミニマル×ジャズ×ロックを横断したビートを自在に操り、テクニカルなアンサンブルで魅せる4人組。メランコリックで流麗なメロディとループするリフがキャッチーな疾走感溢れる今作のリード曲(1)「Core」、Gecko/Wataru Satoがサポート参加するosterreichでも活動を共にする鎌野愛をフィーチャリングした(2)「Polar」、オーセンティックなジャズの繊細さとポスト・ロックのダイナミズムが交差した(5)「Overheat」、今作の中で最もストレート&ロックな構成で展開していく(7)「Flight」、アンヴィエント・メロウな音色がセクシーなムードを漂わせる約10分の超大作(8)「Borderline」。<新世代のサウンドの追求>を掲げ、豊かな想像力で<Boderline>を突破していく、芯の強さと靭やかで美しい様が体現された1枚。

  • ニルヴァーナ ・サン

    2018年3月、病気とは無縁の生活だった勝手にしやがれのリーダー武藤昭平に食道癌が発覚。生死をさまよい、生きる希望を求めて壮絶な闘病生活を送ったその苦しみは、想像を絶するものだった。しかし<音楽の灯を絶やしたくない>という武藤の強い想いがステージ復帰へと導いた。ポジティブもネガティブも、そのまま全てをさらけ出し<音楽>という化身となったニューアルバム。今まで以上にきめ細やかに表現された歌詞と強靭な楽曲は、全て闘病中またはその後に書かれたものだという。

  • SPEED MUSIC ソクドノオンガク vol. 3

    スピード感あふれる独創的アレンジで、時代を超えた日本の名曲をカバーする、常識を超えた音楽番組「SPEED MUSIC ソクドノオンガク」からの作品化第3弾。テクニカルかつキレのある演奏で、名曲の新しい魅力を引き出します。

  • KARATE FUNK(32bit/96kHz)

    34ヶ月連続配信シングル25弾。新年一発目はH ZETTRIOのファンクネスがみなぎっているナンバー。空手のようにフレキシブルで強靭なノリ、切れ味鋭いピアノのリフ、暴れる16ビートが炸裂している。彼らの心身の力のありったけを尽くした作品。

  • KARATE FUNK(24bit/48kHz)

    34ヶ月連続配信シングル25弾。新年一発目はH ZETTRIOのファンクネスがみなぎっているナンバー。空手のようにフレキシブルで強靭なノリ、切れ味鋭いピアノのリフ、暴れる16ビートが炸裂している。彼らの心身の力のありったけを尽くした作品。

  • HONEY meets ISLAND CAFE -Sea of Love5-

    VA

    海を愛するすべての人たちへ。雑誌「HONEY」監修、海を愛するアーティストが、いつもの海で会う日のためにこの1枚に集結。初参加アーティストも含む「海を感じる」16曲が、ビーチライフ・スタイルを演出します。海を愛するすべての人たちへビーチライフ・ミュージックを届けてきたHONEY meets ISLAND CAFE の夏の定番「Sea of Love」。第5弾を今年もリリースします。いつもの海でまた元気に会える日のために、海を愛するシンガー、ミュージシャン、DJがこのコンピレーションに集結。ニュー・レコーディング、初参加アーティストの作品も多数収録しました。ジャケットは大好評の「MUSIC&ART」コラボ仕様。フォトグラファー志津野雷とのコラボレーションによる、アートとしても飾れるパッケージでお届けします。新しい生活様式でも「海」を感じるためのお供に。●「Lisa Halim」がDef TechのMicroと組んだ最新カバー「メロディー」、●BLU-SWINGのヴォーカル「田中裕梨」によるシティポップ・ライクなカバー「雨のウェンズデイ」、●PES、ヨースケ@HOME、DJ NONによるユニット「Bravo!」の初出しレコーディング「そういうLIFE」、●沖縄の若手女性デュオ「いーどぅし」の新録アイランドカバー「未来へ」、●オーストラリア在住の注目の日本人シンガー「Maori Kinjo」の初レコーディング音源はエルヴィスのカバー、●HONEYオーディションウィナー「Furukawa Sarah」は松田聖子の名曲「Sweet Memories」のカバー、「Honoka」はオリジナル「Island of Love」のフルバージョンなどオリジナルRECを収録!●Rickie-G、DJ HASEBE、Leyonaなどお馴染みのSea of Loveアーティストに加え、●話題のRyozo Band、流線形と比屋定篤子、ナツ・サマー、bonobos、などHONEY流にセレクトした「海を感じる」シティポップ/サーフミュージックのベストトラックを厳選!全13曲でお届けします。

  • 2099

    ヒップホップやR&Bではア・トライブ・コールド・クエスト、J・コール、Jazzではマーク・ジュリアナ、ロバート・グラスパー、ベン・ウィリアムスらと共演。これまでに日本人として初めて全米No.1獲得の2作品に参加し、カマシ・ワシントンのツアーに帯同するなど、ジャンルを超えアメリカのミュージック・シーンで活躍するBIGYUKI。そんな彼の最新EP『2099』がリリース! 2020年は新型コロナ・ウイルスの世界的なパンデミック、社会不安、そして混沌のアメリカ大統領選挙があった年。BIGYUKIは1999年にあった"終末思想"を思い起こし、このEPを制作。「これだけ色々な出来事が起きている現在では自分が尖った音楽作っても今の空気に合わない気がする。今回の5曲は歌モノだったり、ストレートな感じのグルーヴ系の曲で、今聴いてもストレスにならない感じの曲。このEPには今のコロナ禍や大統領選があった時期の不安な感じが色々な形で反映されてると思う」と語るBIGYUKI。今作では、タリブ・クウェリ、ジョエル・ロス、アナ・ワイズなど、幅広いアーティストがフィーチャーされ、ユニークさに富んだ内容になっている。 タイトルは終末思想が存在していた"1999年"に100を足した2099という数字を調べたところ、世のために働く人という意味のライトワーカーを目覚めさせて、世の中のために何かをさせるためのシグナルであると知り、"自分の音楽が世界の良い影響を与えることを願って"名づけられた。

  • SPEED MUSIC ソクドノオンガク vol. 3

    独自の世界を表現するアンサンブルとして注目を集めるH ZETTRIOのカバーアルバム第三弾!スピード感あふれる独創的アレンジで、時代を超えた日本の名曲をカバーする、常識を超えた音楽番組「SPEED MUSIC -ソクドノオンガク」から作品化。テクニカルかつキレのある演奏で、名曲の新しい魅力を引き出します。

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