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  • OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

    コラム
  • OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20

    コラム
  • 「言葉」を音で表現するコンセプチュアル作品──Kei Matsumaru『Nothing Unspoken Under The Sun』

    インタヴュー
  • 福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 後編

    ライヴレポート
  • 福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 前編

    ライヴレポート
  • REVIEWS : 009 ジャズ(2020年10月)──柳樂光隆(Jazz The New Chapter)

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  • REVIEWS : 007 国内インディ・ロック(2020年8月)──綿引佑太

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  1. オリジナル・サウンドトラック『Beckett』
  2. ラヴィング・タッチ
  3. 記憶の至福の中に漂う音楽

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  • SPEED MUSIC ソクドノオンガク vol. 5

    独自の世界を表現するアンサンブルとして注目を集めるH ZETTRIOのカバーアルバム第5弾!スピード感あふれる独創的アレンジで、時代を超えた日本の名曲をカバーする、常識を超えた音楽番組「SPEED MUSIC -ソクドノオンガク」から作品化。テクニカルかつキレのある演奏で、名曲の新しい魅力を引き出します。

  • Yoshida Brothers X Les Frères

    VA

    ◆伝統芸能の枠を超え、唯一無二の津軽三味線アーティストである「吉田兄弟」(吉田良一郎・吉田健一)と、独自の奏法で“ピアノ革命”と称された1台4手連弾「レ・フレール」(斎藤守也・斎藤圭土)。この弦を知りつくした二組の兄弟デュオがあやなす至高のコラボレーションアルバム。 ◆今作のコラボレーションアルバムは、この二組の兄弟ユニットの必然とも言える2017年の出会いから、以降15本以上の競演ライブで交流を深めてきた中で、満を持して始動された。 ◆ライブで演奏され、観客を熱狂させ、その心をふるわせた「RISING」「冬の桜」「Joker」「Parallel world」「シャクナンガンピ(健一&圭土)」「しぐれ~夢(良一郎&守也)」などの人気楽曲に、新曲3曲を加えた計9曲が収録される予定。 ◆撥弦である津軽三味線と、打弦であるピアノの魅力を最大限に引き出す「弦の匠たち」。4人それぞれの想い、そして響きから創造される「ここにしかない音楽」が繰り広げられている。 ◆アルバムのジャケットには、吉田家と斎藤家の家紋があしらわれている。

  • 仮面ライダーセイバー SONG BEST

    VA

    『仮面ライダーセイバー』TV主題歌・エンディングテーマ、劇場版主題歌や、挿入歌を収録した『仮面ライダーセイバー』<歌モノ>ベスト!

  • plums

    前作リリース以降、活躍のフィールドを飛躍的に拡げ続けるhokuto。数々のプロデュースワークスをこなしながら3年の制作 期間経て完成させた本作は、ヒップホップの軸はブレずに、MPCだけではない多種多様なサウンドを取り入れた上で現在 進行形でアップデートした幅広い音楽性を魅せている。心地良いメロディとキャッチーさを保ちつつも、エモーショナルなサウ ンド、ヘッズを唸らすディープな一面も見せており、自身の揺るぎないヒップホップへのマナーと愛を凝縮させた一つの物語が 体現できる作品となった。同友の唾奇、TOCCHI、HANGをはじめ変態紳士クラブよりWILYWNKA、VIGORMAN等、自身 がこれまでに出会ってきた仲間達と敬愛するアーティストと共に創り上げた極上のグッドミュージックに溢れた渾身のセカンド・ アルバム。

  • Move

    Jazztronikの骨子となるTrio(Pf、Dr. Ba)編成でのEP「Universal Language」より先行配信シングル「Move」

  • Akashic Xronicles

    10枚目のオリジナルアルバム『XRONICLE』より先行シングル「Akashic Xronicles」

  • Brand New Shoes

    「イントロ」新オープニング曲

  • cafe a la dub

    ジャパニーズ・レゲエ界の最重鎮、元MUTE BEAT こだま和文氏による貴重な録り下ろし音源がついにリリース。氏がリーダーを務める KODAMA & The Dub Station Band のメンバーでもあるHAKASE-SUNの強いラブコールにより、夢の師弟コラボがついに実現した・・・楽曲は、この春テレビ東京で放映され大きな話題を呼んだドラマ「珈琲いかがでしょう」(主演:中村倫也 )で使用されたテーマソングを、作曲者であるHAKASE-SUNがオリジナルとは全く異なる楽想でレゲエ・ダブトラックとして仕立てたもの。ハートを鷲掴みにする最強の哀愁トラック、おそらく2021年のこだま氏唯一無二のレコーディング音源となるであろう、これはもう間違いなく必聴、聴き逃せないです !!!HAKASE-SUNソロ・デビュー20周年を飾る、彼のキャリアにおけるマスターピースとも言える10月20日リリースの最新アルバム「Let It Shine ! Let It Shine !! Let It Shine !!!」からの第3弾先行配信曲。もう、間違いのない仕上がりです。

  • 今夜はトリオ・イット!(32bit/96kHz)

    36ヶ月連続配信シングル33弾。H ZETTRIOのお家芸ともいえるユーモアあふれるハイテンションナンバー。連続するキレの良いフレーズは、かのスーパースターをも彷彿させる。パンチの効いたサウンドと意表をつく展開は誰しもが楽しめるであろうポップな1曲。

  • 今夜はトリオ・イット!

    2021年の毎月シングル第9弾

  • 嬉野チャチャチャ / ロマンス温泉

    6月にシングル“Funny Meal”を配信したVIDEOTAPEMUSICが新曲「嬉野チャチャチャ(feat. mei ehara)」、「ロマンス温泉」を配信リリース!こちらの楽曲は、ここ数年滞在した地域でのフィールドワークを通した音楽、映像制作に精力的だったVIDEOTAPEMUSICが、この度佐賀県嬉野市の老舗「旅館大村屋」と、コーヒースタンド&ギャラリーであり、制作環境も兼ね備えた「おひるね諸島」による滞在制作を支援するプロジェクト「URESHINO _ CROSSING」によって生み出された2曲となっております。VIDEOTAPEMUSICが嬉野市に今年の4月に滞在し、嬉野の歴史、特色、背景を調べ、その土地ならではの音を取り込み制作しました。表題曲である「嬉野チャチャチャ (feat.mei ehara)」は2021年に生まれた今後100年は歌い踊り継がれるだろう、夏祭り~秋祭りなど年がら年中必須な素晴らしい楽曲となっております。実際に本人が嬉野で録音してきた佐賀県の民謡や地域芸能で使われる楽器の音をふんだんに使いながら、ボーカルに各地で大注目を浴びているmei eharaを迎え、VIDEOTAPEMUSIC自身とデュエットをする非常にご機嫌な楽曲。今後の嬉野はもちろん、全国のお祭りやパーティーでは欠かせない1曲になっていくでしょう。そしてB面は嬉野の町や温泉、茶畑などで録音した音を使ったスロウ&メロウな「ロマンス温泉」。温泉のムードとアンビエントやバレアリックな感覚が融合した浮遊感のある素敵な楽曲となっております。またこちらのジャケットはおひるね諸島の大門光がデザイン、イラストを担当しています。

  • SPEED MUSIC ソクドノオンガク vol. 5

    独自の世界を表現するアンサンブルとして注目を集めるH ZETTRIOのカバーアルバム第5弾!スピード感あふれる独創的アレンジで、時代を超えた日本の名曲をカバーする、常識を超えた音楽番組「SPEED MUSIC -ソクドノオンガク」から作品化。テクニカルかつキレのある演奏で、名曲の新しい魅力を引き出します。

From Major Labels

Universal Music Group

  • 好きなんだよ

    "東洋一のサウンド・マシーン" ことクレイジーケンバンド、初のカヴァー・アルバム! 今年デビュー40周年を迎える横山が、そのエネルギーの源でもある自身のバンド“クレイジーケンバンド"のルーツを示すカヴァー・アルバムをリリース。 今作はまさに横山が駆け抜けた70's~90'sにかけてのジャパニーズサウンドの隅から隅まで、とにかく横山が好きで好きでたまらない曲のみをカヴァー。まさにこれこそがクレイジーケンバンドの真骨頂であるジャンルレスな音楽の源だ。 収録曲には「空港」(74年)や、「ルビーの指環」(81年)、「接吻-kiss-」(93年)などの70年代から90年代にかけての誰もが知るヒット曲の他、「よこはま・たそがれ」(71年)、「時間よ止まれ」(78年)、「雨に泣いてる」(78年)、「あまい囁き」(73年)等、予想以上にジャンレスな選曲となっている。また女性ボーカル曲を歌う横山や、メンバーのスモーキー・テツニやAyesha(アイシャ)がリードをとる曲もあり、クレイジーケンバンドだからできるカヴァー・アルバムが完成した。 ジャケット写真にはイラストレーターの山口はるみの作品を起用し、アルバムタイトルや収録楽曲の時代感、空気感にマッチしたイラストがセレクトされている。

  • Silver Lining Suite

    世界を駆けるピアニスト、上原ひろみの2年ぶりの新作は、新プロジェクト「上原ひろみ ザ・ピアノ・クインテット」名義での作品。ピアノ+弦楽四重奏という野心的な編成で、ブルーノート東京でのライヴ企画「SAVE LIVE MUSIC」シリーズの一環で初披露(2020年12/28~2021年1/4)し、詰めかけた観客から絶賛を浴びました。 2020年のコロナ禍の自粛期間中に書き下ろした4パートから成る組曲「シルヴァー・ライニング・スイート」を筆頭に、自身のSNS企画『One Minute Portrait』で発表した楽曲、そして過去のオリジナル曲をこのプロジェクトのために新たに編曲し収録。 新日本フィルハーモニー交響楽団のコンサート・マスターである西江辰郎を中心とするストリング・カルテットとの、時に繊細で、時に躍動感あふれる演奏により、これまでの作品とはひと味違う新鮮な上原ひろみサウンドを披露しています。 ピアニストとしても作編曲家としても、さらなる高みに達したことを証明する作品。

  • ユニバーサルミュージック カタログぞくぞく追加中!

    Warner Music Group

  • Dos Siki 2nd Season

    Dos Monos、アルバム『Dos Siki 2nd Season』をワーナーミュージック・ジャパンのレーベル「+809」から配信リリース。 同作は、昨年発表した2ndアルバム『Dos Siki』のリリース1周年を記念し、収録曲を様々なアーティストと共に新しい楽曲へとリメイクした作品。参加アーティストに崎山蒼志、SMTK、小田朋美、Qiezi Mabo、N/Kこと菊地成孔と谷王こと大谷能生によるJJAZZDOMMUNISTERS、black midiが名を連ねる。

  • CHASM

    坂本龍一が、9年ぶりとなるオリジナル・アルバムリリース!!!

  • ワーナーミュージック、ロスレス配信開始!
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