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  • KAGEROとILYOSSを手がける、白水悠────対照的なふたつのバンドの軌跡と可能性を語る

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  • OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

    コラム
  • OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20

    コラム
  • 「言葉」を音で表現するコンセプチュアル作品──Kei Matsumaru『Nothing Unspoken Under The Sun』

    インタヴュー
  • 福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 後編

    ライヴレポート
  • 福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 前編

    ライヴレポート
  • REVIEWS : 009 ジャズ(2020年10月)──柳樂光隆(Jazz The New Chapter)

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  • LOVE MAX

    LITTLE TEMPOが11年ぶりに満を持して放つフルアルバム「LOVE MAX」は、熟練音楽職人9人の知を結集したオーガニックサウンド。まさにインストレゲエの金字塔ともいえる本作は、混迷の世から暫し離れた53分間の至高の音楽旅行を約束いたします! 練りに練り上げた珠玉のオリジナル10曲と、世界のレゲエファン待望の「Wichita Lineman」の超メロウカバーを収録(CDのみ)。 どの瞬間を切り取っても優雅にして緻密、かつ果てしなく立体的な音像は聴くたびに表情を変える3Dの万華鏡さながらです! クオリティにとことん注力出来たのも個性あふれるメンバー9人の多様性あってこそ。 国内外でジャンルを問わず活躍する鉄壁の演奏陣をはじめ、今やアジアを代表するエンジニア内田直之、そして稀代のメロディメーカー土生剛の作曲センスはもちろん健在そのもの。 大野由美子(Buffalo Daughter)を迎えた「Starlight Serenade」は新たなるファンデーションを予感させ、アルバムタイトル曲「LOVE MAX」で成し得た唯一無二のスタイルは、各メンバーのステディで革新的な生き様が色濃く反映されています。 マスタリングは英国Alchemy MasteringのBarry Grint氏に依頼し、内田渾身のMIXを圧倒的な音像に昇華させました。またCDプレスは国内最高音質と名高いSONYと、盤自体のクオリティもとことん追求。 結成30年にしてたどり着いたマウントザイオン「LOVE MAX」は、間違いなく数十年後も輝き続けるレガシィとなるでしょう♡

  • 詩的なムーンマスター(24bit/96kHz)

    48ヶ月連続配信シングル43弾。愉快なリズムに乗せて、インスピレーションに誘われているかのように情景が千変万化する様が斬新な一曲。巧みに音をコントロールする3人が渾然一体となり、知的で詩的なメロディーを奏でている。

  • VVARP

    2019年に発表した2ndアルバム「VVORLD」で幅広いリスナーから高い支持を受けたVaVaが、約3年ぶりとなる3rdアルバム「VVARP」を完成させた。前作「VVORLD」がVaVa自身のパーソナルな世界観を落とし込んだ作品となっていたが、前作リリース以降、様々なアーティストとの交流と刺激を経て、新たな表現に挑戦している。フィーチャリングゲストには「Virtual Luv」でも共演を果たしたtofubeats、変態紳士クラブとしての活動も精力的なVIGORMANを迎えている。楽曲プロデューサーには、JJJ, SCRATCH NICE, ZOT on the WAVE, あるふぁ、in the blue shirt, TKN, Daehan, Noli Starkらが参加し、ゲストミュージシャンとしてもmabanua, 類家心平, The Anticipation Illicit Tsuboi, Satori Kobayashi, 町田匡, 荻谷金太郎, 小林幸太郎という多数のアーティストが参加するなど、より自由度を増したVaVaサウンドが実現している。

  • おだやかに(24bit/96kHz)

    48ヶ月連続配信シングル42弾。3人のおだやかな雰囲気に気持ちが和らぐ。しっとりとしたメロディ、伸びのある演奏が癒しを与えてくれる。静かでありながらも強さを感じる一曲。

  • Kazemachizuki“EXCITING FLIGHT”(24bit/96kHz)

    今作では48ヶ月連続へと挑戦中の月一連続シングル配信で2021年の1月〜12月にリリースされた曲がリマスタリングの上パッケージされる。65作連続ジャズチャート 1 位を獲得している彼らが66作目をかけて選んだアルバムタイトル”Kazemachizuki ”は、昨年6月にリリースした「風待月」から引用されたものと思われる。H ZETTRIOが楽曲名をアルバム名にする事は過去にもみられたが、この曲が選ばれたのは、なかなかすっきりとしないこの時代をパワフルなビートでクールに吹き飛ばしたいという想いの表れなのだろうか?ジャケットは彼らにとって初のイラストを採用し、こちらでも新天地を切り開く。

  • VVARP

    2019年に発表した2ndアルバム「VVORLD」で幅広いリスナーから高い支持を受けたVaVaが、約3年ぶりとなる3rdアルバム「VVARP」を完成させた。前作「VVORLD」がVaVa自身のパーソナルな世界観を落とし込んだ作品となっていたが、前作リリース以降、様々なアーティストとの交流と刺激を経て、新たな表現に挑戦している。フィーチャリングゲストには「Virtual Luv」でも共演を果たしたtofubeats、変態紳士クラブとしての活動も精力的なVIGORMANを迎えている。楽曲プロデューサーには、JJJ, SCRATCH NICE, ZOT on the WAVE, あるふぁ、in the blue shirt, TKN, Daehan, Noli Starkらが参加し、ゲストミュージシャンとしてもmabanua, 類家心平, The Anticipation Illicit Tsuboi, Satori Kobayashi, 町田匡, 荻谷金太郎, 小林幸太郎という多数のアーティストが参加するなど、より自由度を増したVaVaサウンドが実現している。

  • KAGERO VI - REBUILD

    コロナの影響により途中延期になっていた活動15周年記念「各アルバムプレイスルーONEMAN LIVE」を再開させた、ジャズ・パンクバンドKAGEROが、「REBUILD」をテーマに全オリジナル曲を再構築。キャリア最高傑作との呼び声高い6thアルバムを2022年度版にアップデート!

From Major Labels

Universal Music Group

ユニバーサルミュージック カタログぞくぞく追加中!

Warner Music Group

  • THE YOSHIDA BROTHERS 〜20th. Anniversary from Debut〜

    デビュー20周年、2020年最新まであらゆるジャンルとのコラボ! 2019年末にデビューから20周年を迎える津軽三味線の先駆者、吉田兄弟。 ワーナーミュージックにおいては「Red Bull」、映画「KUBO 二本の弦の秘密」とコラボした楽曲を配信リリース。 本年はジャパンカルチャーの最前線、ヲタ芸のパイオニア「GinyuforcE」とコラボ、「サイリウムダンスワールドバトル2019」のために、話題のクリエイターTom-H@ckと楽曲提供。 7月には大野和士指揮バルセロナ交響楽団との「三味線コンチェルト」公演を成功させた。 さらには、大型アニメーション作品、海外でのプロジェクトも控える。 本アルバムでは 過去10年間の様々なアーティスト、 企画とのために制作した音楽を中心に最新のコラボレーションまで集大成。 さらに、原点を見直して新たなる20年に向かう新録音を収録。 Another Side として三味線で切り開いてきた可能性を凝縮するとともに、新たな挑戦を切り開く。

  • ワーナーミュージック、ロスレス配信開始!
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