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  • REVIEWS : 007 国内インディ・ロック(2020年8月)──綿引佑太

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  • こだま和文 x 高橋一(思い出野郎Aチーム)──特別対談:日々の生活、そして音楽

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  • H ZETTRIO、2020年も“炸裂”宣言!!──新アルバム『RE-SO-LA』リリース & 新たな連続配信開始

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  • ピーター・バラカンとハイレゾで聴く『魂(ソウル)のゆくえ』

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  • 対談 : VIDEOTAPEMUSIC x ロボ宙──豪華ヴォーカリストを迎えた4作目『The Secret Life of VIDEOTAPEMUSIC』

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  • エネルギッシュでカラフルなJAZZをどうぞ! 大野雄二トリオが最新アルバムをリリース

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  • 山本浩司 × 高橋健太郎〈KORG Nu 1で聴く現代ブルーノートの名盤セレクション〉

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  1. MIRACLE
  2. Never Ending(32bit float/96kHz)
  3. Aite (feat. mabanua)

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  • Greatest Hits in Japan

    2020年の生誕75周年を記念したベスト・アルバム。日本のファン投票により選ばれた一作で、ボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズが発表した11枚のアルバムの収録曲、全97曲を対象に、投票結果の上位12曲が収録されている。

  • La Noche De Los Dioses

    50年以上も活動しているメキシコ屈指のジャズ・ドラマー、ティノ・コントレラスの最新作をがリリース!ジャイルス・ピーターソンが日本で出会ったレコードがきっかけで〈Brownswood Recordings〉からのリリースが実現!

  • plays Coltrane

    日本ジャズ界が誇るファーストコール・ピアニスト片倉真由子が、ジョン・コルトレーンの音楽世界に切り込みます。注目すべきは現代のピアニストとして「コルトレーンをいかに解釈するか」を突き詰めるなかで結晶した異色のアレンジ。コルトレーンやマッコイ・タイナーへの最大限のリスペクトを駆動原理にしながらも、あの時代の〝コルトレーン・サウンド〟とは異なる音楽世界の構築を試みます。ピアノトリオの楽しさ、美しさ、スリルを満載したクリエイティブなサウンドをどうぞお楽しみください。

  • plays Standards

    日本ジャズ界が誇るファーストコール・ピアニスト片倉真由子が挑む、はじめてのスタンダード集です。玄人好みのむずかしい曲をあえて封印し、「サマータイム」「モーニン」「朝日のごとくさわやかに」など、ジャズファンならだれでも知っているシンプルな名曲だけをとりあげました。いわば大学のジャズ研で最初に練習するような曲ばかり。そうしたスタンダードから新たな魅力を引き出すことほどむずかしい作業はないからです。繰り返し聴いてきたジャズの名曲を当代随一のピアニストがどう解釈し、いかに結晶させるのか。それを記録したのがこのアルバムです。

  • Never Ending(32bit float/96kHz)

    24ヶ月連続配信シングル第22弾。規則的に続くピアノのシーケンスフレーズ。そしてダイナミクスと繊細さを持ち合わせた3人のセッションは躍動感を感じられる爽快な仕上がりになっている。

  • The Secret Dub Life of VIDEOTAPEMUSIC (Deluxe Edition)

    VIDEOTAPEMUSIC初の“歌モノ”アルバム『The Secret Life Of VIDEOTAPEMUSIC』が、本人とエンジニアの得能直也の手によりDUB&インストverとして新たにリリース!さらにボーナストラックに、Alternative Versionとしてミックスを変更した楽曲が4曲、さらに近年VIDEOTAPMEUSICのライブサポートでもお馴染みエマーソン北村&mmmによるリミックス「ネペンテス(Doctoral Mix)」などが収録されています。

  • Pick Me Up Off The Floor (Deluxe Edition)

    2016年の『デイ・ブレイクス』以降、フル・アルバムをリリースするつもりなど微塵もなく、しばらく「アルバムを作る」というルーティンワークから遠ざかっていた。しかし、セッションで試したものや書き溜めていたに楽曲たちが、気が付かないうちにバラバラなものを寄せ集めたコラージュではなく、ピアノ・トリオのグルーヴと失望から希望へと向かう歌詞で、つなぎ止められていることに気が付く。そこで、アルバムで音楽を発表するということを再解釈し、自ら遠ざかろうとしていた「アルバム」に再度向き合うことを決意。 ノラは「ラフミックスを携帯にいれ、犬の散歩をするときに聴いていた。そしたら、いつしか頭から離れなくなっていた。で、気づいたの。どの曲にも不思議な一貫した特色があるんじゃないかって。まるで神と悪魔と心と国と地球と私の間のどこかで起きている夢の中、熱病に うなされている感覚だった」と語った。 「たまたまそういうゾーンに入っていたのか、それともさまざまなセッションからその気になったのか、わからない。でも去年の私は、これまでで一番クリエイティヴな気分だった。」そう語るノラは今年に入り、ストリングスやハーモニーなどアルバムの最終仕上げにとりかかった。音楽の作り方に対する考え方を根底から変えることで、新しいインスピレーションの源をみつけ、数曲、共同執筆者を迎えているものもあるが、作詞作曲はすべてノラ自身の手で行った。また、収録されている11曲中、9曲のプロデュースもノラ本人が担当。その他の2曲(「アイム・アライヴ」、「ヘヴン・アバヴ」)に関しては、90年代からUSインディ・ロックを牽引し続けてきたウィルコのフロントマン、ジェフ・トゥイーディーがプロデュースを務め、また、ジェフはその2曲の作詞作曲もノラと共に行った。ジェフとはこれまでも、「#songofthemoment」などのプロジェクトでタッグを組んでいる。 アルバムの核となる部分に関しては、制作初期の段階で彼女と親交が深いドラマーのブライアン・ブレイドとのセッションで完成していたが、アルバムを通して固定のバンド・メンバーは置かず、ジョン・パティトゥッチ(b)、ネイト・スミス(ds)など、総勢20名以上の実力派アーティストが立ち代わり登場する。

  • Never Ending(24bit/48kHz)

    24ヶ月連続配信シングル第22弾。規則的に続くピアノのシーケンスフレーズ。そしてダイナミクスと繊細さを持ち合わせた3人のセッションは躍動感を感じられる爽快な仕上がりになっている。

  • Live XI

    大西順子が“ピアニスト”のみならず“音楽家”としての一面を発揮。2019年11月、王道の3管にギターやアルトなど豪華ゲストを加えたピットインのスペシャル3DAYSライブにおいて、3日間で28曲ものレコーディングを敢行。今作は、その「THE SEXTET PLUS」の魅力を存分に詰め込んだセカンド・アルバムに相応しい11曲を収録。

  • Songbook5

    ドラマー石若駿が、角銅真実・西田修大との「SONGBOOK TRIO」によるSONGBOOK PROJECTの5作目。Marty Holoubek、佐藤良枝、Niran Dasika、松丸契参加。

  • Sign O' The Times (Super Deluxe)

    プリンスの最高傑作との呼び声も高い、1987年作の2枚組アルバム『サイン・オブ・ザ・タイムズ』が2020リマスターで、スーパー・デラックス・エディションで登場!

  • NOW

    混乱した時代の"夜と朝の間"にひっそり産み落とされたクレイジーケンバンドの<今>を刻み込んだ超名盤。"東洋一のサウンド・マシーン"ことクレイジーケンバンド、1年2ヶ月ぶりとなる待望のブランニューなアルバムがリリース決定!収録曲には2020年リリースして話題となった「門松」 (中井貴一 × 佐々木蔵之介W主演『嘘八百 京町ロワイヤル』主題歌)、「夢の夢」 (NHK アニメ『おじゃる丸』第 23 シリーズ エンディングテーマ)、「IVORY」(テレビ朝日『じゅん散歩』2020年6・7 月度エンディングテーマ)を含む、全18トラックを収録。数年後に「2020年ってこんなだったんだよね」となれば本望である、CKBが「今」を閉じ込めた圧倒的名盤が誕生!

From Major Labels

Universal Music Group

  • NOW

    混乱した時代の"夜と朝の間"にひっそり産み落とされたクレイジーケンバンドの<今>を刻み込んだ超名盤。"東洋一のサウンド・マシーン"ことクレイジーケンバンド、1年2ヶ月ぶりとなる待望のブランニューなアルバムがリリース決定!収録曲には2020年リリースして話題となった「門松」 (中井貴一 × 佐々木蔵之介W主演『嘘八百 京町ロワイヤル』主題歌)、「夢の夢」 (NHK アニメ『おじゃる丸』第 23 シリーズ エンディングテーマ)、「IVORY」(テレビ朝日『じゅん散歩』2020年6・7 月度エンディングテーマ)を含む、全18トラックを収録。数年後に「2020年ってこんなだったんだよね」となれば本望である、CKBが「今」を閉じ込めた圧倒的名盤が誕生!

  • Pick Me Up Off The Floor

    2016年の『デイ・ブレイクス』ぶりとなるフル・オリジナル・アルバムが2020年5月8日リリース。全体的には、前作同様ジャジーなノラを堪能することができる曲がメインだが、ピアノと共に歌い上げるバラードや、力強いブルース調の楽曲など、現在のノラのすべてを詰め込んだアルバム。 数曲、共同執筆者を迎えているものもあるが、作詞作曲はすべてノラ自身の手で行われている。また、プロデュースに関しても、収録されている11曲中、9曲をノラが担当。その他の2曲(「アイム・アライヴ」、「ヘヴン・アバヴ」)は、90年代からUSインディ・ロックを牽引し続けてきたウィルコのフロントマン、ジェフ・トゥイーディーがプロデュースを務め、また、ジェフはその2曲の作詞作曲もノラと共に行っている。 録音はこれまでノラの楽曲を数多く手掛けてきた名匠トム・シックや、グラミー賞の受賞経験もあるパトリック・ディレットなどが担当。各分野のトップランナーたちが集結し、作品を作りあげた。

  • ユニバーサルミュージック カタログぞくぞく追加中!