【初音源フリー配信】永原真夏、工藤歩里サウンド・プロデュースのアイドル「Summer Rocket」本格始動!

数多くの個性派アイドル・グループが乱立する2016年、ありそうでなかった「夏」をテーマにしたグループが誕生。その名もSummer Rocket(サマーロケット)。運営を手掛けるのは、ミュージック、カルチャー&サイエンスマガジン「Rocket」を7月1日に発刊した新進気鋭の出版社、Rocket Base。楽曲を手掛けるのはex.SEBASTIAN X、音沙汰の永原真夏と工藤歩里。そして、ついに彼女たちの初音源「夏のトライアングル」が完成、無料ダウンロードでお届けします。できたてのMVとともにお楽しみください。さらに新メンバー・桃宮くるみの加入が決定!! OTOTOYでは、どこよりもはやくインタヴューを行い掲載。本格始動したSummer Rocketの勢いは本物なのか? ぜひチェックしてみてください。

サマーロケット初楽曲を期間限定フリー・ダウンロード!!

Summer Rocket / 夏のトライアングル(期間限定フリー配信)

【配信形態】mp3、aac
【配信価格】単曲 0円


Summer Rocket / 夏のトライアングル


サマーロケット、新メンバー・桃宮くるみ、お披露目ライヴ

最終未来兵器mofu(改名予定)新体制お披露目ライヴ
ゴキゲンパーティー! vol.1
2016年9月3日(土)@渋谷Milkyway
料金 : 前売 3,000円 当日 3,500円+1d
時間 : 開場 17:00 開演 18:00
出演 : ???(ex.最終未来兵器mofu) / Maison book girl / ライムベリー / SummerRocket / ヤなことそっとミュート / もかろん(RYUKYU IDOL) / かちあげガールズ



INTERVIEW : 桃宮くるみ

ーー桃宮くるみという名前には、どんな意味が込められているんでしょう?

桃宮くるみ(以下、くるみ) : 私のメンバー・カラーがピンクなので「桃」という漢字を入れたかったのと、小さいころ好きだった『東京ミュウミュウ』っていうアニメの桃宮いちごちゃんが好きだったので、そこからとりました。

ーーもともとアイドルは好きだったんですか?

くるみ : 2歳の頃からモーニング娘。さんがずっと好きです。

ーー2歳の記憶があるんですか?!

くるみ : 小さいころの記憶がすごくあるんですよ(笑)。3歳離れている姉の影響でアイドルが好きになって。1番最初に好きになったメンバーは飯田圭織さんなんです。今はまねきけちゃの宮内凛ちゃんが好きです。

ーーどういう人に惹かれることが多いんですか?

くるみ : なんていうんですかね…。クールな人が好きで憧れちゃいます。ふふふ。

ーーくるみさん自身は自分のことをクールだと思う?

くるみ : クールっていうより冷めている感じなので、またちょっと違うかな(笑)。私はやりたいこととかが特になくて、無で生きている感じがあるんですけど…。

ーー我を忘れてハマったこととかはないの?

くるみ : 小学3年生の頃からバレーボールをやっていたんですけど、ママに勧められて始めたので、自分でやりたいと思って始めたことが1回もなくて。そういう意味では、アイドル活動が初めて自分でやりたいって思ったことなんです。

ーーレッスンで先生から「感情を出しなさい」みたいなことを言われていたじゃないですか? いまの話と通じている?

くるみ : そうですね。アイドルをやりたいと思っていた時に、永原真夏さんがサウンド・プロデュースするアイドル・グループの募集をみつけて。永原真夏さんの曲を聴いてみたら歌詞がすごく好きで、「地獄に歌を響かせよう」とか発想がすごいんですよ! どうやってい生きてきたらこういうフレーズが出てくるんだろうと思って、そういう歌詞を歌いたかったので応募しました。ただ、夏がコンセプトじゃないですか? 私、夏休みは3日くらいしか外出しないんですよ(笑)。だから夏の爽やかな感情とかがわからなくて。前回、そういう気持ちがわからない自分が悔しくてちょっと泣いていたんです。

ーー夏に3日しか出ないっていうのは、暑いのが嫌なの?

くるみ : 嫌だし、あまり友だちもいないから誘われなかったり、どこも行きたいところもないし…。ずっと家に引きこもってアニメを見たり、寝たりしていました(笑)。

ーーあははは。オーディションはうまくできました?

くるみ : もともと自分に自信がないから、うまくできたというより、普通にこなしたって感じです(笑)。

ーー何がなんでも受かってやる!! っていう感じではなかったの?

くるみ : オーディション用に送ったエントリーシートにも「お先真っ暗なのでアイドル活動だけは頑張りたいです!!」って書いたんですけど、それがプロデューサーの吉本さんに響いたらしくて。今、高校生なんですけど、やりたい仕事もないしお先真っ暗なのでアイドル活動だけは頑張りたいなって。居場所がほしかったんですよね。自分がアイドルをやっているんだ!! みたいな、必要とされる感じがほしかったんです。

ーーオーディションをしてみて、受かる自信はありましたか?

くるみ : 受かる自信というより、審査員の方もすごくいい人たちで、ここでやりたいな!! とすごく思いました。ここでならやりたいなって気持ちが大きかったんです。

ーー合格の連絡が来た時はどんな気持ちでしたか?

くるみ : 気持ちを新たに頑張りたいなと思いました。こんな根暗な自分を認めてくれる人がいてくれて嬉しかったです。

若気の心を取り戻したいです(笑)

ーー実際にメンバーと練習してみて、手応えはいかがですか。

くるみ : 昨日、フォーメーションの練習をしたんですけど、先生が1人1人の個性を見出して、それぞれが輝くところを作ってくれて。例えば、那波玲奈さんが汗を拭いた振り付けのところで、みんなが那波さんのほうを振り向くんですよ。武道館とか大きい舞台に立ったとき、この玲奈ちゃんを見たら緊張ほぐれるだろうなと想像して。私自身には自信がないんですけど、このメンバーは無敵だなと思いました。大きい舞台に立つことしか昨日考えていませんでした。

ーーしゃべっている感じだと、自信がないようには見えないですけどね。

くるみ : なんていうんですかね。結構、完璧主義者なんですよね。論文とかを書くのがすごく好きだったりするし。特技はないんですけど、書けとかしゃべれとか言われたらできるんです(笑)。

ーー自分の長所と短所ってどこだと思います?

くるみ : 短所から言っていいですか(笑)?

ーーどうぞ(笑)。

くるみ : 本当に冷めているから、みんなでわー! って騒いだりできないんですよ。そういう冷めてるところが、人生を楽しめない原因なんだなと思っているので、改善していきたいなと思います。

ーーみんなと一緒にはしゃぎたい気持ちもあるんだ。

くるみ : そうですね。私、メンバーの中で最年少なんですけど、ダンス・レッスンの先生に20代に見えるからって言われて…。若気の心を取り戻したいです(笑)。

ーー(笑)。長所はどういうところですか?

くるみ : えー! なんですかね… 頭の回転が速いところですかね。ふふふ。

ーーSummer Rocket(以下、サマロケ)に入ってどんなことをやりたいですか?

くるみ : 大きい舞台に立ちたいです。あと、サマロケでバラエティ番組とかに呼ばれたりしたらいいなと思います。

ーー最後に、お披露目ライヴに向けての意気込みをお願いします。

くるみ : 1人1人個性が光っているグループなので、自分が推されたいっていうよりもサマロケっていうグループを応援していただけたらなと思います。

目指せ沖縄!! サマロケが初のクラウドファンディングを実施中!!


Summer Rocket 夏の修学旅行!!〜わたしを沖縄に連れてって♡〜



>>9月19日、沖縄G-Shelterでのライヴ出演の支援を募集しています<<

サマーロケット、メンバーの初インタヴューはこちら!!

◎愛わなび

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◎那波玲奈

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◎夏凪木の実

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◎きるゆう

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◎東雲しなの

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◼︎サマー・ロケットのコンセプトとは?

>>Rocket Base吉本隆彦(運営P)、永原真夏、工藤歩里による対談はこちらから

PROFILE

Summer Rocket

「Endless Summer Magazine Rocket」発アイドル「Summer Rocket」。永原真夏・工藤歩里楽曲プロデュース。夏休み始めました!

>>Summer Rocket オフィシャル HP
>>Rocket Base オフィシャル HP

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インタヴュー

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筆者について
西澤 裕郎 (西澤 裕郎)

1982 年生まれ。ファンジン『StoryWriter』編集長。http://storywriter-magazine.com/

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