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〈BIG UP!〉ロスレス配信開始 〈BIG UP!〉ロスレス配信開始

New Albums/EP

  • XO

    日本が世界に誇るサウンド・クリエイター/DJであるDJ KRUSH(ディージェイ・クラッシュ)とTHA BLUE HERBのラッパー:ILL-BOSSTINO(イルボスティーノ)が、ジョイント・アルバム『XO』(ヨミ:エックスオー)をリリース。DJ KRUSHが1人のラッパーとアルバムを制作するのは本作がキャリア初、ILL-BOSSTINOが1人のビートメイカーとアルバムを制作するのは、本隊であるO.N.OとのTHA BLUE HERB以外ではdj hondaとのアルバム以来となる。

  • TVアニメ『天幕のジャードゥーガル』のエンディングテーマを収録

  • WhyKiiiKiii

    kiiiKiii EP「WhyKiiiKiii」 ガールズグループ「KiiiKiii」が新アルバム「WhyKiiiKiii(ワイキキ)」でカムバック。「なぜ『KiiiKiii』なのか」という問いを「KiiiKiii」だけの方法で解いていくアルバム。一層自由で立体的な夏の物語を展開する。

  • 憧憬

    アニメ『落第賢者の学院無双~二度目の転生、Sランクチート魔術師冒険録~』EDテーマを収録 デビュー11年目を迎えたTrySailのニューシングル

  • zION

    2026年をもって解散を発表したExWHYZの約3年半ぶりの3rdアルバムにしてラストアルバム。シングル曲「iD」「DON'T CRY」「GIVE YOU MY WORD」に加え7曲の新曲を加えた全10曲を収録。

    GOOD PRICE!
  • FAMIEN’26 e.p.

    私立恵比寿中学、夏の恒例野外ライブ「FAMIEN」に向けた配信EP「FAMIEN’26 e.p.」をグループ結成記念日の8月4日(火)にリリース! 「えびチリ、はじめました」を表題曲に、同じく前山田健一×さつき が てんこもりが手掛けた「金八 DANCE MUSIC」、TikTokを中心に話題再燃中の「愛のレンタル (Prod. マカロニえんぴつ)」、そして夏の代表曲のひとつ「23回目のサマーナイト」の、”GOLDEN EIGHT ver.”(現体制バージョン)を収録。「金八 DANCE MUSIC」は一部歌詞がアップデートされ、「23回目のサマーナイト」はセリフパートも完全新録するなど、新鮮に楽しめる内容となっている。

  • ROUND 4

    ABEDON、八熊慎一、奥田民生、木内健、奥野真哉の5人のマスクマンによる ABEDON AND THE RINGSIDE、6曲入りのEP「ROUND 4」をデジタル配信限定でゲリラリリース!

  • No Breeze Summer

    曽我部恵一、新曲「No Breeze Summer」を配信リリース。 曽我部が全曲の作詞を手がけた関美彦のアルバム「WEEKEND」の収録曲を曽我部自身が歌い、演奏した作品。表題曲「No Breeze Summer」は、夏の気だるい感情をアシッドフォーキーなアコースティックサウンドで表現した楽曲であり、カップリング曲「ドミンゴ」は常夏のカリブ海を舞台に、旅する男のブルースを紡いだ短編小説のような1曲となっている。マスタリングはプロデューサーやDJ、さらにはエンジニアとしても手腕を発揮するCalmが担当。

  • 煙とブルー e.p. (96kHz/24bit)

    TVアニメ『ヤニねこ』EDテーマ「煙とブルー」含むデジタルEP

  • summer film

    kurayamisakaiwaのニューシングル「summer film」 リードトラック「summer film」は、これまでも一貫して“喪失”や“夏の終わり”を描いてきたソングライター・清水 正太郎が、「少年時代の、夏のじりじりとした空気をおよそ6分の間に閉じ込めることに成功したと思う」と語る楽曲。 【清水 正太郎コメント】 「summer film」に寄せて── 去年の9月に1st Album『kurayamisakayoriai wo komete』をリリースして、 もう少しゆっくりできるかと思っていたが次々にスケジュールが埋まり、 気がついたらレコーディングの日程が決まっていた。 ボイスメモのデータを確認したところ、この曲の原型が生まれたのは去年の12月のようだった。 スケジュールが決まってしまったなら作るしかないと、家でギターを爪弾いていたら冒頭のコード進行ができた。 あとはもう、とにかく俺が好きなように作った。リーチ層は、月間リスナーは、 トレンド、エンゲージメント、CTR、着券枚数、とか、知らない。 バンドにとってここ一番というタイミングで、俺がそういったことを気にして、 一番好きな雰囲気を纏った曲を作れないなら意味がないと思った。 それから、 とにかく良い音で録れたと思う。最初期から作品を一緒に作っているエンジニアの島田君と、他にもたくさんの人がただ良い音で録るという目的の為に集まってくれた。 自分が弾いて感じたギターの音の印象と、音源から聴こえる音のギャップがほとんど無い。 (全く一緒ならいいという訳ではない。想像の上をいく場合もある。) そして何より、ボーカル内藤が歌録りに専念できるRec日程を組めた。 これは重要なことで、今まではギター録りと同じ日程で、余った後半の時間でボーカルを録っていたのだ。 とにかく、内藤のボーカルがかなり良く録れたと思う。彼女は歌が上手い。 その結果、少年時代の、夏のじりじりとした空気をおよそ6分の間に閉じ込めることに成功したと思う。 カップリングの曲と併せて、ぜひ聴いてみて欲しい。

  • Live Bluesy

    メジャーデビュー作品『Live Bluesy』 EPICレコードジャパンからのリリース1作目となり、2025年配信限定でリリースされ、「桑田佳祐が選ぶ、邦楽ベスト」で1位に選出され話題となった「Thinking of You」。初のドラマタイアップ曲である「YOU」を含む既発曲に加え、リミックス楽曲を収録。新曲も収録され、まさに"さらさ"を色々な角度から楽しめる作品となっている。

  • L.I.V.S.

    自身が難病に罹患し、自分のこれまでの人生と未来を改めて考え直したタイミングに「Life Is Very Short」をテーマに制作されたアルバム。タイトルの「L.I.V.S.」はLife Is Very Shortの頭文字を取ったものである。今作は本来、NORIKIYOが収監中にリリースされる予定だった作品であり、予定より早く出所が叶った為、お蔵入りになりそうだったが聴きたいと言うファンの声に応える形でリリースが決定したキャリア12枚目のアルバムとなってる。

New Singles

ネクストブレイク

  • SESSIONS COLLECTION VOL.4 / Side-C

    Various Artists

    DJ/ビートメイカーのLicaxxxが主宰するラジオプラットフォーム「Tokyo Community Radio」の育成プログラム“sessions”から生まれたデジタルコンピレーションEP『SESSIONS COLLECTION VOL.4』。シリーズ第3作となる「Side-C」がリリースされる。 “sessions”は、DJやトラックメイカーなど次世代のクリエイターたちが集い、対話や共同制作を通じて新たな表現を生み出していく育成プログラム。本作には、その過程で出会ったアーティストたちによるコラボレーション楽曲を収録している。 『SESSIONS COLLECTION VOL.4』は、単なるコンピレーション作品ではなく、異なるバックグラウンドや感性を持つアーティストたちが時間を共有しながら生み出した創作の記録でもある。 「Side-C」では、これまでのシリーズとは異なるアプローチや空気感を持つ楽曲群を収録。それぞれの個性が交差することで生まれた楽曲たちは、現在進行形のダンスミュージックシーンだけでなく、新たな音楽表現の可能性を映し出している。 シリーズ全4作品の中盤を担う本作は、参加アーティストたちの成長と関係性、そして“sessions”という場から生まれる化学反応を感じることができる作品となっている。

  • Z.O.O LIFE

    沖縄出身のラッパー Steelsipと、東京を拠点に活動するビートメイカー Tatwoineによるコラボアルバム 『Z.O.O LIFE』 がリリース。 Featuringには、同じく沖縄出身のラッパー Deey、DJユニット「凸凹」としても活動するシンガー YAYA子、そして埼玉・戸田をREPするFLOW者 Elizabeth-Gが参加。 ミックス・マスタリングはKat'z Deli Studio、アートワークは$hirawが担当。 さまざまなバックグラウンドを持つ人々が集まり、交わる混沌とした世界は、まるで動物園のよう。そんな現代を『Z.O.O LIFE』というタイトルに落とし込んだ。 "ALL EYES ON ME"――ラッパーは常に見られる存在だ。しかし、決して見せ物ではない。そのメッセージを軸に、東京と沖縄、それぞれの空気感や価値観が交差する全10曲。

  • FUTURiSTiC SWAGGER 2

    Neo Iceyyyによる4曲入りEP『FUTURiSTiC SWAGGER 2』。未来的なサウンドと独自の世界観を展開する作品。全曲プロデュースはWill Be Saiga、客演にBluePinkyを迎える

  • Scars

    昨年リリースの大ヒットシングル「Namu」で、世界のメタルシーンから注目を集めるバンドとなったSable Hillsの9カ月振りとなる新曲は、Wataru(Gt&Vo)のクリーンボーカルが冴えわたるModern Melodic Metalcoreアンセム! instagramフォロワー:14.6万人OVER 前作シングル「Namu」のIGリール動画:1,572万再生OVER https://www.instagram.com/reels/DRMZcSgE52g/ 前作シングル「Namu」のtiktok投稿:1,817万再生OVER https://www.tiktok.com/@sablehillsjp/video/7574005741858688263?is_from_webapp=1&sender_device=pc&web_id=7528249996845237761

7月からスタートした夏アニメ主題歌

Ado、過去7公演のライブ音源が全曲一挙配信開始!

  • Ado JAPAN TOUR 2024『モナ・リザの横顔』 (Live At Kアリーナ横浜, 2024)

    Ado

    Pop

    2024年、自身初のWORLD TOUR “Wish”を完遂。国内では2日間で14万人を動員し、女性ソロアーティスト初となる東京・国立競技場でのワンマンライブ“心臓”を行ったAdo。今作は同年に開催したJAPAN TOUR 2024「モナ・リザの横顔」のKアリーナ横浜で行われた2 days公演の初日(2024年10月12日)の模様が音源化。アンコールでは初めてギターを演奏し、作詞作曲を手がけた「初夏」を披露するなど盛りだくさんのツアーとなった。

    GOOD PRICE!
  • Ado 全国ツアー2023『マーズ』 (Live At 日本武道館, 2023)

    Ado

    Pop

    全国ホール&アリーナツアー「マーズ」で行われた、初の日本武道館公演(2023年8月30日収録)の音源が配信開始。 Billboard Japan Hot 100 通算13週1位を獲得し、初出場した第74回紅白歌合戦でも披露した「唱」や、B’z楽曲提供で大きな話題となった「沈黙の艦隊」の主題歌「DIGNITY」、TBS系ドラマ「18/40 ~ふたりなら夢も恋も~」の主題歌「向日葵」、フジテレビ系「めざましテレビ」テーマソングの「いばら」、また昨年発売の「Adoの歌ってみたアルバム」にも収録され注目を集めた「飾りじゃないのよ 涙は」「unravel」「ヴィラン」「ブリキノダンス」など全23曲を収録。

    GOOD PRICE!
  • Ado WORLD TOUR “Hibana” (Live At さいたまスーパーアリーナ, 2025)

    Ado

    Pop

    2025年開催、33都市にて総計50万人を動員した日本人史上最大級ワールドツアー、「Ado WORLD TOUR 2025『Hibana』」。ツアー開幕を飾ったさいたまスーパーアリーナ(スタジアムモード)の模様を収録したライブ音源。

    GOOD PRICE!
  • Ado SPECIAL LIVE 2024『心臓』 (Live At 国立競技場, 2024)

    Ado

    Pop

    2024年4月27・28日に開催され、2日間で14万人を動員し、女性ソロアーティスト初となる東京・国立競技場でのワンマンライブAdo SPECIAL LIVE 2024「心臓」の音源が配信開始。 自身が愛してやまない初音ミクと初めてステージ上で共演した「桜日和とタイムマシン」、松本孝弘(B’z)をゲストに迎え、話題を呼んだ「DIGNITY」、昨年のNHK・紅白歌合戦でも披露し、今年もユニバーサルスタジオジャパンとのコラボレーションを実施した「唱」、世界ツアー”Wish”でも披露し、ボカロP・きくおによる狂気的な楽曲「愛して愛して愛して」など全26曲を収録。

    GOOD PRICE!
  • Ado 2nd Live『カムパネルラ』 (Live At Saitama Super Arena, 2022)

    Ado

    Pop

    2022年8月11日に開催された伝説のさいたまスーパーアリーナ公演を全曲完全収録したライブ音源が配信開始。 大ヒット曲「うっせぇわ」「踊」「新時代」の他、彼女が愛してやまないボカロ曲「ダーリンダンス」「ザネリ」の“歌ってみた”など、全24曲を収録。

    GOOD PRICE!
  • Ado 1st Live『喜劇』 (Live At Zepp DiverCity, 2022)

    Ado

    Pop

    2022年4月4日にAdoが初めてZepp Divercity(TOKYO)にてを行ったライブ『喜劇』の音源が配信開始

    GOOD PRICE!
  • Ado THE FIRST WORLD TOUR “Wish” (Live At Peacock Theater, Los Angeles, 2024)

    Ado

    Pop

    2024年2月~4月、全11の国と地域、全14都市で開催されたAdo初世界ツアー「Wish」。全世界が驚愕し、そして歓喜に沸いたTHE FIRST WORLD TOUR “Wish”の米ロサンゼルス公演が音源化。

    GOOD PRICE!

メリー、新作『Urbanstyle Circus』&過去カタログ配信開始

キズ (KIZU)、最新作&過去作品一挙配信開始

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