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  • DELIGHTED REVIVER

    水樹奈々、約2年半ぶり待望のニューアルバム『DELIGHTED REVIVER』発売!!TVアニメ「SHAMAN KING」第2弾オープニングテーマを含む、全15曲を収録!

  • Ubugoe

    映画『機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島』主題歌を収録したシングル!2016年公開の映画『機動戦士ガンダム THE ORIGIN IV 運命の前夜』主題歌「宇宙の彼方で」以来、6年ぶりに森口博子がガンダムシリーズの映画主題歌を担当!カップリングには『GUNDAMSONG COVERS』の流れを汲むガンダムソングカバーを2曲収録。

  • Unity

    Mrs. GREEN APPLE 活動再開!新章となるフェーズ2がついに開幕!ベストアルバム「5」以来、2年ぶりの新作となるミニアルバムをリリース!

    GOOD PRICE!
  • Nonnegative

    リアル世界基準、ロックバンドcoldrain。結成15年のメモリアルイヤーに放つ最新作! 2020年、もはや伝説となった地元・名古屋ポートメッセなごやでの主催フェス「BLARE FEST.」では2万人×2Daysを完売、前作アルバム収録「MAYDAY (feat. Ryo from Crystal Lake)」が全世界で5,000万再生突破と、ラウドロックシーンの中心バンドとして走り続けるcoldrainが、結成15年目にして完成させた珠玉の7thフルアルバム。メロディアスなラウドロックをベースにしたスケール感のあるサウンドに更に磨きをかけ、過去作を常に更新し続ける彼らにとっての新たな最高傑作が誕生。2022年、Netflixにて6月30日から全世界同時配信されるシリーズ・アニメ「BASTARD!! -暗黒の破壊神-」のオープニング主題歌、先行配信シングル「PARADISE(Kill The Silence)」を含む全12曲を収録。前作に続きプロデュースはIncubus、SLASH、STORY OF THE YEARなどを手掛けたMichael "Elvis" Basketteを起用。

  • Hey boy hey girl

    BiS

    Idol

    "イマ"を生きるBiSのド直球なポップ・ロックソング!!! Gt. ヒダカトオル (THE STARBEMS)、Ba. 津田紀昭 (KEMURI / THE REDEMPTION)、Dr. RONZI (BRAHMAN / OAU)とともに大型野外ロックフェス初出演を果たし、ロック界に衝撃を与えたBiSが放つニューシングルは、"今"を懸命に生きる人へのド直球なメッセージソング!カップリングには、松隈ケンタ節全開のエモナンバーも収録!

  • tiffany tiffany/わがままぱじゃま

    大森靖子がプロデューサー兼メンバーを務める“ZOC”が改名して初めて放つシングル。大森が亡き友人のことを思って書き、編曲にクラムボンのミトを迎えた「tiffany tiffany」と盟友の大久保薫を編曲に迎えた「わがままぱじゃま」を収録。

  • シグナル

    2022年1月1日に再始動を果たし、精力的に活動するGANG PARADE。3月9日(水)にリリースされたメジャー2ndシングル「PARADE GOES ON」は新生GANG PARADEの新しい代表曲としてライブに無くてはならない楽曲に成長。次の音源のリリースが強く望まれる中でリリースするメジャー3rdシングル。 活動休止していたナルハワールドに加え、新メンバー2名も加入し13人体制として活動するGANG PARADE!彼女たちの飛躍から目が離せない!

  • 今、何処

    佐野元春は2022年、新作アルバム2タイトルを連続リリースする。先行して4月8日に配信のみでリリースされたアルバム『ENTERTAINMENT!』に続き、本作『今、何処 (Where Are You Now)』がその第二弾目のアルバムとなる。本作は、『COYOTE』(2007年)、『ZOOEY』(2013年)、『BLOOD MOON』(2015年) 、『MANIJU』(2017年)、『ENTERTAINMENT!』(2022年) に次ぐ、佐野元春&ザ・コヨーテバンド6作目のアルバム。全キャリアにおいては通算19作目のスタジオ・アルバムとなる。 『今、何処』は、オープニングから最終曲にかけたコンセプチャルな構成の全14曲。佐野元春のキャリアにおいて一つの到達点を感じさせる完成度の高い仕上がり。ソングライティングとレコーディングは2019年からの約2年半に渡り、まさにパンデミックの状況下で制作された特別な作品と言える。レコーディング・エンジニアは、長年チームを組んでいる渡辺省二郎、マスタリングは N.Y. スターリング・サウンドの Randy Merrill が担当。バンドのライブなサウンドを生かすべくアナログ音を重視したモダンなロック・サウンドに仕上がっている。パンデミックを超えた次のフェーズを予感させるアルバム、佐野元春&ザ・コヨーテ バンドの新作『今、何処』。困難な時代の最前線から届いたポップの傑作だ。自由な心を持ち続ける人たちに。

  • 虹の麓

    デビュー20周年の節目に放つ約14年ぶりの5thアルバム。坂本慎太郎がプロデュースした「船を待つ」をはじめ、制作陣に折坂悠太、長澤知之、青柳拓次、さかいゆうら豪華アーティストを迎えた楽曲が並ぶ。奄美大島PRソング「えにしありて」も収録。

    GOOD PRICE!
  • Superb

    フレンズ、2ndフルアルバム「SOLAR」以来、約1年振りとなる新作をリリース。リード曲「U.L.K.」は、岩崎慧 ( セカイイチ ) とのコライト、PARKGOLF によるアレンジ楽曲!

  • 正気じゃいられない

    2021年度<タワレコメン・アーティスト・オブ・ザ・イヤー>、<CDショップ大賞2021>への入賞など、各方面より高い評価を得たメジャー1st Album「僕のスピな☆ムン太郎」に次ぐ、マハラージャン待望の2ndフルアルバム。

  • また会いましたね

    1年4ヶ月ぶりの作品となるメジャー2ndフルアルバムは、「ありのままの関取花らしさ」をコンセプトに関取自身がサウンドプロデュース。ライブサポートでもお馴染みの盟友、谷口雄(Key. etc)、ガリバー鈴木(Ba.)、岡田梨沙(Dr. etc)が全編に渡り参加、ソロアーティストの枠を超えた抜群のアンサンブルをアルバムに吹き込んでいる。朝のラジオでお馴染みの楽曲や、生々しい歌詞とストイックなサウンドで彼女の新しい一面が垣間見える「明大前」など、100%関取花節の全13曲を収録。あなたの好きな関取花に「また会える」、あの頃の関取花に「また会えた」、新しい関取花に「また会いたくなる」。そんなたくさんの「また会いましたね」が詰まった1枚です。

  • Mortal With You

    YouTube登録者数50万人超!カナダ人ボーカルと日本人作曲家によって運営されるインディーズバンド・Miliが、TVアニメ『金装のヴェルメイユ』のEDテーマ「Mortal With You」をリリース!

  • Ninja of Four

    the band apart、2017年以来、 約5年ぶりとなる9枚目のニューアルバム『Ninja of Four』をリリース!

  • million feelings

    FRONTIER BACKYARD、3年ぶり 8枚目の待望のフルアルバム!世界中の音楽ファンの想いをファンキーなビートに乗せて歌う、その名も『million feelings』。ネオソウルバンドMimeのボーカリストひかりをフィーチャリングした「CRUISING」、FBY×岩下の新生姜×CRAFTROCKのコラボレーションで生まれたビール「三拍子」をテーマにした楽曲「3 byoushi」といった配信リリースやここ数年のあらゆる想いを込めて練り上げられてきた数々の楽曲、そして久々の有観客ワンマンライブで初披露され、ダンサブルなビートとシンガロング必至のメロディーでフロアを大いに沸かせたキラーチューン「FEEL SO GOOD」などを収録。ファンク、ディスコ、シティポップ、チルポップなどバラエティ豊かで都会的で洗練されたサウンドに満ちていながらも、FBYらしさを失わない全15曲となっており、まさに『million feelings』というタイトル通り、コロナ禍にあって世界中の人が抱えてきた様々な思いを導いていくような希望のサウンドに仕上がっている。

  • マルコッパ達

    7月7日テレビ東京でのアニメ「ちみも」放送開始にあわせて眉村ちあきの3曲入りEPが発売!TVアニメ「ちみも」オープニング主題歌 「マルコッパ」、これからの梅雨や雨の日に感じる、なんとなく何もしたくないなぁ…という憂鬱でさえない気分のある日の心情を丁寧に紡ぎ上げた新曲「レイニーデイ」、さらに、旧友 TACOS BEATSと共作したサマーソング「浜で聴くチューン」の3曲を収録。

  • Xìn

    ceroのサポート・メンバーとしても活躍する古川麦の4年ぶりの新作3rdアルバム『Xin』をリリース!! 中国語で「信」、手紙、信じること、消息などの意味を持つ『Xin』(シン)というタイトルを冠した本作はゲストミュージシャンに角銅真実、井上銘、シンリズム、曾稔文(DSPS)、池田若菜、杉本亮、田島華乃、大石俊太郎等、編曲に千葉広樹、五味俊也(キヲク座)、田中佑司、関口将史が参加。 角銅真実が参加し、彼女と古川のボーカル・ハーモニーが生きるように綿密に練られたアレンジとメロディや、ボサノヴァ、ジャズ調の緩急ついたリズムが心地よいA-4"Why feat. Manami Kakudo"、 リズム・ボックスやシンセサイザーの音色が現行USインディ・ポップとリンクしながらも彼のルーツが色濃く反映された名ポップ・ソングB-2"灯火(Xin mix)"などコロナ禍で制作された楽曲を中心に、友人や家族、恋人に向けて、そして自分自身に手紙を書くように想いが込められた楽曲群を収録。 自身のルーツであるブラジル音楽や、これまでの活動で吸収してきた様々な音楽ジャンルの要素が静謐で丁寧なアレンジで光る珠玉の1枚です。

  • Ride 4 Life

    日本のHipHopシーンに衝撃を与えたキャリア初のフルアルバム「Jungle」より早2年。常に最前線を突き進む¥ellow Bucksが、いよいよ2ndフルアルバム「RIDE 4 LIFE」をリリース。 とある先輩から1966年式の「Pontiac Catalina “YELLOW BULL”」を譲り受けたことに着想を得た本作。アルバム制作は愛車に自分好みのカスタムを施している最中に並行して進められた。フィーチャリング陣には、先行配信シングル「GIOTF」のJP THE WAVYをはじめ、Tina、CITY-ACE、SOCKS、K-DOG、Phonk Gee、MaRI、Daiki Bluntらが参加。プロデューサーにはDJ RYOW率いるSPACE DUST CLUB、シーンの重鎮たるDJ PMX、SLICK、Teeらが顔を揃えた。今作には、誰よりも“乗っている” ¥ellow Bucksのバックグラウンドやライフスタイルがリアルタイムで反映された、この瞬間の“ヤングトウカイテイオー”にしか体現できないHip Hopが詰め込まれている。アルバムは発表された。しかし「1966 Pontiac Catalina “YELLOW BULL”」のカスタムは未だ“未完成”である。それは何を意味し、“未完成”のセカンドストーリーはどこへ向かっていくのか――。まだまだ目が離せそうにない。

FRESH!

  • anytime, anywhere

    日本的なメロディ、殊70sのニューミュージックを血肉に海外の80sサウンドをクロスオーヴァーした楽曲が令和のオメガトライブと話題を呼ぶネオ・ニューミュージックバンド GOOD BYE APRIL。結成10周年の軌跡を集約した2021年11月 渋谷WWW ワンマンライブ "anytime, anywhere" の模様を収録。

  • Coloriyo

    No BusesのGt.&Vo.としても活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondo。サード・アルバム『Coloriyo』をリリース! 1stAL『Hernia』, 2ndAL『Sayounara』に引き続きまたも間もないスパンでリリースされるCwondoの3rd Album『Coloriyo』。 M1 「Hoyoy」から遊び心を感じさせる近藤の声とギターの絡み合いから始まり、激しいビートで締めくくったと思えば、M2の「Midori」は切なく散るようなメロディーで流れて行く。M4では先行リリースもされた「Sarasara」が哀しくポップな旋律を奏でる。M5「Windo」では緩急が気持ち良いビートに優しげなメロディーたちがサーフするように流れ、M6「Oyasumi」で懐かしさを感じつつも不思議な旋律を奏でるピアノに心安らぐだろう。M7,M8のリズムを基調とし、その上に妙なメロディーの掛け合いが印象的な2曲で後半へ続き、M9の「1500」で激しくリズムが巡りM10、「Zzz」はアルバムを優しく包み込むようにエンディングへと向かって行く。

  • 予測変換から消えても

    大阪寝屋川発のスリーピースロックバンド "the paddles"( ザ パドルズ )。 2019 年 10 月に初の全国流通盤となる 1st mini album「EVERGREEN」をリリース。 2020 年 8 月にはシングル「スノウノイズ / 22」をリリースし、 同年 10 月に 2nd mini album「THE ERA」を立て続けにリリース。 高校の同級生で結成された彼らは結成当初から積極的にデモ CD を発表、ツアーを敢行するなど注目度も高く、 現在までに「COUNTDOWN JAPAN 18/19」や様々な大型サーキットイベントなど 国内を代表する多くのイベントへの出演も果たす。 今回約 2 年ぶりとなる新作「予測変換から消えても」はバンド初の試みとなるデジタルシングルとしてのリリースとなる。 表題曲でもある新曲「予測変換から消えても」に加え、 既にライブでも定番曲である 3 曲をシングルカットした全 4 曲入り。

  • 地下で待つ

    2019年に結成した下北沢発のロックバンド、ORCALAND初の流通盤。ライブのキラーチューンである「やってらんねえ」「ボーイミーツガール」を収録。

  • 青二才

    実験的ファーストアルバム『青二才』和ぬかの第0章が完結。まだ何もかも若く未熟な和ぬかの生い立ちの過程が詰まったファーストアルバム。 実験感覚で和のエッセンスを取り入れるなど、好奇心や探究心に溢れた楽曲たちを並べた、第0章の軌跡と新章への足掛かりを示した決意の1枚。

  • no on my own

    2021年10月にリリースしたデビュー作・1stミニアルバム「Know Thyself Your Madness」は、内省的でダークな世界観が全体を覆い、楽器も同居しているものの、トラックが牽引している印象の強い楽曲で独自の世界観を構築した作品となった。 1stミニ・リリース後に敢行したレコ発ツアーを共にしサポート・メンバー3名と、プログラミング担当を加えたメンバーで制作・レコーディングされたのが今回の2ndミニアルバム「no on my own」だ。 KTYMサウンドの重要なエッセンスであるトラックが全編において印象的に鳴り響いているが、前作と明らかに異なるのは、バンドとして培って来たからこそ生まれたコーラス・ワーク、疾走感、グルーヴ感など、バンド・サウンドが楽曲の核を形成している点だ。 ヴァラエティーに富んだサウンド・アプローチ、現在の世界情勢や終わりなき負の連鎖、そして自己との対峙が綴られた歌詞。血肉となってるパンク、ロックンロールはもちろん、グラムロック、グランジ、ニューウェイヴ、デジロックからトラップ、ヒップホップまで、カタヤマヒロキを形成するあらゆるエッセンスを咀嚼し構築された全5曲を収録。 リリース後はフジロック出演、亜無亜危異フリーライブのオープニング・アクト出演、東名阪にて自主イベント開催など、精力的にライブ活動を展開するKTYMに注目だ!

  • Prototype Human: Nearside

    様々なSF作品や思想をモチーフとして取り入れた本作は、世界や他者との関わりの中から自己を再定義するような楽曲で構成されており、"外"を見つめるシリアスで冷ややかな眼差しを感じさせる一方で、単なる諦念や絶望に終わらず、その中で生きる自分自身の在り方、"内"に対しての希望をも感じさせる内容になっている。 それに呼応するように、大胆に取り入れたシンセサウンドの空間的な広がりと、タイトでダンサブルなビートとの対比が印象的な5曲。80年代を中心とした洋楽からの影響も色濃く窺える。

  • 話をしようよ

    小樽のシューゲイズ、ドリームポップ・バンド・plumsが待望の新作EP『話をしようよ』をリリース

  • Once Upon A Season

    2020年12月にソロ・ユニットへと移行後、破竹の勢いで作品リリースを重ねてきたPictured Resortによる3rdフル・アルバム「Once Upon A Season」がリリース。 本作品は、リード・トラックM3「Oceanizing」を筆頭に、70年代末~80年代前半のダンス・ミュージック・雰囲気からインスパイアされたというダンサブル&ファンキーな要素や、シンセ・サウンドが色濃く反映された楽曲が揃う。グルーヴィー&バウンシーなベースとカッティング・ギターが胸躍るアッパー・チューンM5「Day In Day Out」、ダンサブルながらもPictured Resortらしい清涼サウンドが煌めくM8「Love Inside」、伸びやかに響き渡るギターとシンセの音色が心地よいビートを包む多幸感溢れる名曲にしてアルバムのラストを締めくくるに相応しいM13「Baby It's You」。他にもファン人気も高いアルバム恒例のインスト・ナンバー・シリーズM7「Electric Birdland II」、M10「Odometer Rollover」や、既存曲M9「Frozen Pacific (Album Ver.)」、M12「Gossamer (Extended Mix)」のアルバム用の新規ミックスなど、充実した内容の全13曲を収録。

  • Acoustic Session

    あたらよ、「極夜において月は語らず」初回限定盤に付属していた"Acoustic Session"が配信解禁!

  • サン・キスド・レディー

    2022年、夏。ナツ・サマーの季節到来に約2年ぶりのフルアルバム『サン・キスド・レディー』が待望のリリース!今回も現行シティ・ポップシーンのキーパーソン"クニモンド瀧口" が総合プロデュースを手掛け、全ての演奏を"流線形" が担当!いとうせいこうのシティ・ポップ・レゲエ・クラシックス「渚のアンラッキーボーイズ」のカヴァーも収録。 全編を通して"e-mura (BimOne Production)" による本格的なダブ・ミックスが冴えわたり、City Popはもちろのこと、Neo SoulやAORなどの懐かしのフレーズも所々に散りばめられており、バラエティに富んだ珠玉の7曲となっている。今後更なる展開を見せるであろう、クニモンド瀧口主宰の新レーベル『CMT Records (City Music Tokyo Records)』からのリリース。

  • Come and Go

    6th EP "Come and Go" Friday Night Plansの6th EP”Come and Goは、3rd EP”Embers”から続く連作の4作目になるEP。穏やかなインストルメントを基調とし、アンビエントかつアンニュイな空気感の中、ボーカルが聴く人の心を静かに振るわせる。連作テーマの”レコード音質”にこだわり自作機材を使ったり、全作を通してフィールド録音をおこなっている。

  • BLA BLA SONG

    台湾人漫画家petermanの4つの短編漫画のストーリーを元に、SummerEyeこと夏目知幸とDSPSのvo.エイミー(Ami Tseng)がそれぞれ書き下ろした4曲収録のスプリットEP

  • めろん畑a go go

    めろん畑a go go 4thアルバム (mini ALBUM)。この一瞬一瞬を永遠に続く物語とするために僕たちは昨日から来た、そして明日へ帰るんだ。だから僕たちは歌う、今日ここで君達と。いつかまた遠い場所で会えるように、、、。

  • Drops

    トラックメイカー/シンガーソングライター AmamiyaMaako 2nd ミニアルバム「Drops」 現在、雑誌にて連載中の企画で著名クリエイター陣(トラックメイカー/ラッパー/プロデューサー etc…)にインタビューした制作話などを踏まえ、作られたアルバム。  日本のhip-hopシーンを牽引している方々(KEN THE 390さん、DJ HASEBEさん、m-flo ☆Taku Takahashiさんetc…)に多くインタビューした事もあり、多側面から見たhip-hopという形をAmamiyaMaakoの音楽性へ落とし込んだ作品となっている。タイトルの「Drops」は様々な音楽の味をキャンディーのようにパッケージングしてみたいという思いからつけられた。 小沢健二×スチャダラパーの「今夜はブギー・バック」もカバー収録。(ゲストボーカル:仮谷せいら) 全ての曲(カバー曲除く)の作詞、作曲、編曲を自身で行っている。

  • OPERETTA HYSTERIA

    孤高のアーティスト「歌代ニーナ」のデビューEPが遂に完成!グラミー賞ノミネーターであるstarRoを筆頭に、ShygirlやAlice Glassを手掛けるJames Rand、そしてマスタリングにはJames Blake、Thom Yorkeといった名だたるアーティストを世に送り出してきたMatt Coltonという強力布陣を迎えて完成した衝撃のデビュー作である。

  • uragaeshi

    昨年より株式会社ekomsにて活動開始したIlie(読みライex LADYBABY金子理江)の1stアルバムが発売! Maison book girlやクマリデパートプロデューサーのサクライケンタが全面プロデュース、全曲作詞作曲編曲を担当。

  • MOMENTUM

    Rock

    2020年から活動を開始したオルタナティヴ・ロック・バンド”國”の初の6曲入りminiアルバム『MOMENTUM』。 前作『bud ep.』のサウンドや緻密な楽曲構成を踏襲しつつ磨きをかけ、より感覚的な部分を突き詰めた作品となっている。また、前作とは異なった新たな可能性を模索した楽曲も今作の見所。

  • グソクムズカン

    1stアルバムも話題沸騰中のグソクムズ、ファンの間で人気の高いデビュー前の初期音源(全曲1st未収録!)をコンパイルした音源をリリース!この夏のキラーになること間違いなしの新曲「夏が薫る」も収録!

  • Type 1 Diabetes

    幼少期より1型糖尿病と闘っているラッパー・T-STONEが待望の1stフルアルバム「Type 1 Diabetes(タイプワンダイアビティズ)」をリリース .

  • noise and you

    大阪出身、日常を歌うスリーピースオルタナティブロックバンド「blondy」が2nd mini album「noise and you」をリリース

  • Re:con 乖-kai-

    気鋭のエレクトロ・バンド、gato(ガト)が、初の配信限定EP『Re:con 乖-kai-』をリリース。 EP『Re:con 乖-kai-』には、2021年末にリリースした「ACID」から、2022年に入り立て続けに発表しているJUBEE、KS ZERRYとのコラボ曲を含む全5曲を収録。タイトルの“Re:con”は. reconstruction(再建)を略称し、魂と肉体が離れる“離魂”の意味が込められており、没頭することで意識のみになる瞬間を創造し、肉体と魂を乖離させることを目的とした作品。

  • pure?

    Tempalayの藤本夏樹(Dr)が、本日2022年7月1日(金)に配信限定EP「pure?」をリリース。 Tempalayのドラマーとしても活動する藤本夏樹は、今回、「藤本夏樹」名義として作品をリリース。2020年にソロ・プロジェクトとして活動を開始していた「John Natsuki」名義とは異なる、アンビエントやドリーム・ポップ的なアプローチで、より現在の本人のパーソナルなムードを表現している。

  • vs.

    ラッパー・valkneeの新作EPは気鋭のビートメーカーを多数招いた。ダンス、ベースミュージック、ハードスタイルのビートでラップする新境地。

  • Fantastic90

    ニューシングル「Fantastic90」は、これまでもDevil ANTHEM.の数多くの楽曲を手掛けてきたAILI によるサマーダンスチューン。疾走感あふれるトラックに、タイト…

From "OTOTOY NEW RECOMMEND"

Updated weekly 
  • 真犯人

    BudaMunk、ISSUGI、5lackによるSick Teamが、2014年の「Sick Team II」以来となる作品を8年振りにリリース。その異端なる技量と圧倒的なセンスを提示してみせた2011年のデビュー時から、グライミーなノリは今も健在。BudaMunk、ISSUGI、5lackという確固たる地盤を築き上げた3人による、ドリーム・チームが再び集結した。

  • 催眠

    YAYYAY1年半ぶりのユウの作詞、作曲による新曲。催眠術にかけられたように、自ら制御できないことに翻弄される強い葛藤を、前作収録曲「愛する人を間違えた」の続編とも言える歌謡テイストのメロディと、鬱屈した心を表すかのように漂うバイオリンとチェロ、動揺する気持ちを煽るようなリズムアレンジでドラマチックに描いた曲。

  • ブレス

    緑黄色社会、結成10周年記念日に新曲「ブレス」を配信リリース

  • singularity

    tacica、約3年ぶりとなるオリジナル・アルバム『singularity』をリリース。   ストレートなロックでメッセージの強い「デッドエンド」や、耳あたりの良いバラードと思いきやトリッキーな展開が癖になる「人間讃歌」など新曲が9曲収録。一昨年立ち上げたプライベート・レーベル"SEMELPROUS(セメルパルス)"としては1枚目となるアルバムで、新たなステップを踏みつつtacicaをより深く掘り下げたコンセプト・アルバムとなっている。

  • ライラック・タイム

    サニーデイ・サービス、新曲「ライラック・タイム」を配信リリース。 アパレルブランドfoufouの企画のテーマソングとして書き下ろした1曲で、オリジナルバージョンに加え、曽我部恵一(Vo, G)が自宅で録音したデモバージョンがカップリング収録されている。

  • Japan

    2021年、1st single「晴天に雷鳥」を配信限定リリース後、各プレイリストに多数選出され注目を浴びているC子あまねが1st EP「Japan」をリリース。R&B、ジャズ、ボカロ、バラードといった要素が盛り込まれ、これまで以上にジャンルの垣根を越えた全6曲が収録されている。

  • 環状線チルドレン/mixjuice

    airattic初の配信リリース「環状線チルドレン/mixjuice」 1.環状線チルドレン 作詞作曲編曲/林直大(多次元制御機構よだか) 2.mixjuice 作詞作曲編曲/ぼっちぼろまる

  • LIGHT HOUSE

    TENDRE、新曲「LIGHT HOUSE」をリリース!

  • inter ice age 4

    前作『swimming classroom』より4年ぶり、通算4枚目のフルアルバムとなる。 世界的に評価の高い小説家、安部公房の『第四間氷期』から着想を得て制作された。同作品の英題を冠した「inter ice age 4」をはじめとして、少年ジャンプ+で発表され話題を呼んだタイザン5の漫画『タコピーの原罪』をモチーフとした「mugen」、サン=テグジュペリの同名小説より「yakan-hikou」、ハインライン『月は無慈悲な夜の女王』をモチーフとした「flow data」など様々な文学、漫画、映画作品からの引喩が散りばめられている。 ボーカルemaruによる柔らかい歌声、アサヒによるエレクトロニカとポップの中間的なプログラミングはより洗練されており、東京藝術大学でライヴ・エレクトロニクスの授業を担当する秋山ボブ大知による、生化学や複雑系のアルゴリズムを用いた実験的エレクトロニクスは今作でも大胆に導入されている。

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オトトイの学校

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  • ロスレスとは~音の違いを聴き比べよう~

    コラム
  • 【第三期BiS 連載vol.30】イトー・ムセンシティ部のストイックな魂

    インタヴュー
  • REVIEWS : 045 アジアのシューゲイズ(2022年6月)──管梓 a.k.a. 夏bot (For Tracy Hyde / エイプリルブルー)

    連載
  • 超ときめき♡宣伝部インタヴュー前編──“恋と青春”がギュッと詰まった最新ミニ・アルバム

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  • なぜ、彼女たちはアイドルの世界に飛び込んだのか?──IZANAGI初のメンバー全員インタヴュー

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  • 言葉と音が固まりでスコンと入ってくるような音楽を──坂本慎太郎『物語のように』

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  • 先週のオトトイ(2022年07月04日)

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  • ヒプノシスマイクはここがおもろい!──どついたれ本舗・白膠木簓役 岩崎諒太インタビュー!

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  • 【BiSH連載】Episode95 モモコグミカンパニー「終わりだけど、もう一段階成長できるんじゃないかな」

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  • 優河 × 谷口雄(魔法バンド)× 笹倉慎介 ──バンド・サウンドでの表現と追加公演への展望を語らう

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  • ネクライトーキーが再び彩る石風呂楽曲──個々の成長が紡ぐ、愛あるセルフ・カヴァー集『MEMORIES2』

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  • 新曲&衣装が明らかに! そして突きつけられた選択! ──〈BATTLE OF PIGGS〉ライヴレポート

    ライヴレポート
  • こんな世の中だからこそ『gokigen』に──chelmico、2年ぶりのフル・アルバム

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  • 松本素生(GOING UNDER GROUND) × 半田修土(灰色ロジック) ── なぜ対バンすることになったのか。夢の共演へかける想い

    インタヴュー
ワーナーミュージック、ロスレス配信開始!
OTOTOYならではのインストア・イベント OTOTOY ONLINE IN-STORE!

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  • OTOTOY PREMIUM

    「OTOTOY PREMIUM」に加入し『PREMIUM会員』になると4つのサービスが受けられます。 ①ポイント還元率アップ、②「ハイレゾプレイバック」が使用可能に、③誕生月にはもれなくプレゼントが、④抽選で特製レア・グッズも。そして『PREMIUM会員』から『SUPER PREMIUM会員』へとランクアップするとさらなるサービスが!

    ¥ 1,000

  • OTOTOY T-shirt(ブラック/ポケット無し)

    OTOTOYのTシャツ第二弾! フロントの胸元にブロックロゴをシルク印刷。 日常使いはもちろん、ライブやフェスなどタフに着られます。

    ¥ 2,500

  • OTOTOY T-shirt(ホワイト/ポケット有り)

    OTOTOYのTシャツ第二弾! フロントの胸元にブロックロゴをシルク印刷。 日常使いはもちろん、ライブやフェスなどタフに着られます。

    ¥ 2,600

  • AVIOT TE-D01g-BK(ブラック)

    日本発のオーディオブランド、AVIOTからクラスを遥かに凌駕する高音質とハイスペックを両立し、手のひらに収まる小型化を実現した完全分離型のワイヤレス・イヤフォン「TE-D01g」

    ¥ 7,980

  • OTOTOY Sticker ハガキサイズ

    OTOTOYロゴをハガキサイズに詰め込んだステッカーです!ロゴのまわりがハーフカットされているので、ひとつずつめくって貼ることができます。屋外で1年程度の耐候性があります(使用環境によって変動します)。

    ¥ 350

  • OTOTOY CARD

    OTOTOY内で使用可能なポイントがチャージ可能なカード。 家族やお友達に、お祝いなどの様々なシーンで贈り物としてご利用出来ます。 ポイントの使用期限はございませんので、OTOTOYが持つ30万以上のタイトルがいつでも好きな時に、好きな楽曲を購入可能です。

    ¥ 2,000

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  • singularity

    tacica、約3年ぶりとなるオリジナル・アルバム『singularity』をリリース。   ストレートなロックでメッセージの強い「デッドエンド」や、耳あたりの良いバラードと思いきやトリッキーな展開が癖になる「人間讃歌」など新曲が9曲収録。一昨年立ち上げたプライベート・レーベル"SEMELPROUS(セメルパルス)"としては1枚目となるアルバムで、新たなステップを踏みつつtacicaをより深く掘り下げたコンセプト・アルバムとなっている。

  • トーキョー・コンティニュー

    アイドルグループ"神宿"所属、塩見きらのファーストソロミニアルバム。グループ曲作詞など、かねてからクリエイティブに積極的な姿勢を見せていた塩見が、『アイドル発・新世代女性アーティスト』として、ありのままの自分らしいスタイルで、より広いポップ・シーンへ飛びこんでゆきたいという想いから制作されたデビュー作。ジャンルはティーン・ポップ。オリエンタルなムードの明るく拓けたサウンドと、ことば遊び満載のクセになるリリックが特徴の楽曲がラインナップされています。アルバムには「悩めるイマを駆け抜けて、きっと大丈夫になって、そしたら君も、私も、こんなまっ暗な夜だって、満喫できると思うんだ」というメッセージが込められています。

  • Caelum(「天ノ少女」オリジナルサウンドトラック)

    カラノショウジョシリーズ3部作の完結篇である「天ノ少女」のオリジナルサウンドトラック。 その音色は只々自由を求めるものを天へと誘う調べ。JAZZをベースに重厚かつ繊細に作り上げた珠玉の旋律。 主題歌・エンディングテーマを歌うのはInnocent Greyではお馴染みの霜月はるか。 そして、同ブランドのFLOWERSシリーズの鈴湯、JAZZシンガーのaya Suekiがそれぞれの世界観を存分に発揮した挿入歌。 すべてがシリーズの最後を締めくくるに相応しい楽曲に仕上がっております。 Composed and Arranged:MANYO(LittleWing) ドラム:矢吹正則、ベース:石井康幸、ギター:渡邉"nabeken"賢一、ギター:福田真一朗、ピアノ:あいあい / MANYO サックス:萱生昌樹、バイオリン:土屋玲子、ストリングス:土屋玲子ストリングス、レコーディング/ミックス:坂知学

  • NieR Replicant ver.1.22474487139... Original Soundtrack

    ゲーム『NieR Replicant ver.1.22474487139...』のオリジナル・サウンドトラックが早くも登場!『NieR Replicant ver.1.22474487139...』は、2010年4月に発売された『NieR Replicant』をベースとしたバージョンアップ作品。『NieR:Automata』の世界が形成されることとなった始まりの物語が描かれます。主人公は辺境の村に住む心優しい少年。不治の病“黒文病”にかかってしまった妹“ヨナ”を救うため、人の言葉を話す謎の書物“白の書”とともに、一握の希望である“失われた言葉”を探す旅に出かけます。

  • INTERNET OVERDOSE

    『NEEDY GIRL OVERDOSE』主題歌 https://store.steampowered.com/app/1451940/NEEDY_GIRL_OVERDOSE/

  • KMNVERSE

    KMNVERSE - バーチャルガールズデュオ・KMNZ(ケモノズ)の1stオリジナルアルバム。

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