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  • タイムパラドックス

    Vaundyが『映画ドラえもん のび太の地球交響楽』の主題歌「タイムパラドックス」を2月28日(水)にリリース!2023年11月に、35曲入り・2枚組のアルバム「replica」のリリースで、令和の音楽シーンに鮮烈なインパクトを与えたVaundy。即日完売の6大都市12公演アリーナツアーも大盛況のうち終了し、早くも2024年第1弾シングルをリリース。Vaundyがアニメ映画主題歌を書き下ろすのは今回が初めてで、楽曲は最小限の音数で構成された、硬度のあるポップスナンバーとなっている。また、映画本編内ではアフレコにも初挑戦。街中で路上ライブをしているバンドのボーカル役として出演する。

  • パレード (Original Soundtrack)

    野田洋次郎が、2月29日より世界独占配信がスタートするNetflix映画『パレード』の音楽を担当。2024年は全国ツアーや世界ツアー等精力的な活動が予定されているRADWIMPSのフロントマン野田洋次郎渾身の作品。

  • indigo hour

    私立恵比寿中学が10人体制初となる8枚目のフルアルバムをリリース! 『indigo hour』とは、日の出前と日の入り時の、空の美しい時間を「blue hour」と呼ばれるが、「indigo」はその「blue」よりも深く青い色。夜明け前、これからまた大きく羽ばたく前の時間だよという意味や日が沈んで暗くなっていっても、何度でも日は昇るから大丈夫。とそんな気持ちが込められている。永遠の中学生、イコール<永遠の青春>を歩む私立恵比寿中学、青春の焦燥と煌めきの真っただ中にいる10人の<今>を表したタイトルとなっている。 アルバムの骨子となる楽曲3部作を佐藤千亜妃が作詞を担当!

  • 街underworld

    PIGGS 4thシングルが発売!今作は、10月にリリースした1stアルバム『RAWPIG』の流れを汲んだ、他に類をみない攻めたサウンドプロデュースになっています!さらに過去の人気楽曲「とらえる」「モナ・リザ」「LINK EMOTION」を再録し、5曲収録でリリース!

  • NEVER MiND

    BiS

    Idol

    BiS オリジナルアルバムリリース!! 第3期BiSとしては、2020年2月5日にリリースしたメジャー2ndアルバム「LOOKiE」以来、約4年振りのアルバムリリースとなる。

  • CHOCOLATE LIVE2

    2023年8月19日にYouTube Liveにて約3年ぶりに開催されたカバーストリーミングライブ 「CHOCOLATE LIVE 2」の音源。理芽が大好きな楽曲をカバー披露した全20曲を完全収録。

  • ガジュマル ~Heaven in the Rain~(Special Edition)

    愛していた ただそれだけのことが たったそれだけの言葉が 言えたらよかったのに TVアニメ「シャングリラ・フロンティア」第2クール エンディングテーマとなる今作は、ReoNa 初の王道バラードソング。

  • 曖昧ガール

    声優・大西亜玖璃の6thシングル。 表題曲「曖昧ガール」はTVアニメ「佐々木とピーちゃん」エンディングテーマ。

  • Indian Burn

    Ken Yokoyamaの 約2年半ぶりとなる8thフルアルバムが完成!軽快なリフで幕を開けるオープニングナンバー「Parasites」では直球のメロディックパンクを披露したかと思えば、「Show Must Go On」ではミッドテンポに乗せて“なにがあってもショーを続けなければならない”と決意を歌う。ライブではすでに定番曲になりつつある、先述の3枚のシングルからもリード曲3曲が収録と聴きどころ満載。早くも2024年年間ベストアルバムの登場だ。

  • PORTRAIT

    様々なアーティストからリスペクトされ続けるアーティスト"フジファブリック"。 2月からは3作連続の配信限定Sgをリリースし、3月にリリースした「瞳のランデヴー」ではフレデリックとのコラボレーションも話題を呼んだ。 10月クールではTVアニメ『新しい上司はど天然』OPテーマを務め、そんな中、2024年にデビュー20周年を迎える事を記念し、約3年ぶりにフルアルバムをリリース。

  • Trio & Charm

    シンガーソングライター、音楽家として幅広く活動している大橋トリオとTHE CHARM PARKの2人がギターとヴォーカルを中心としたアコースティックなスタイルで究極のポップスミュージックを探究した作品。 高い音楽性が広く評価されている2人にしかできないシンプルながら深いアレンジが随所に散りばめられた極上のアルバムが完成。 新曲4曲にお互いのセルフカバー、「Bridge Over Troubled Water」(Simon & Garfunkel)、「青春のリグレット」(松任谷由美) のカバーも収録。

  • Your Favorite Things

    2022年5月に発表した「ぼちぼち銀河」にて新境地ともいえそうな変化を遂げた「柴田聡子」。 2024年2月28日に7枚目のアルバム「Your Favorite Things」がリリース。

  • アバンチューールなサマーデーーイズ

    ブシロードによる「DJ」をテーマにしたメディアミックスプロジェクト「D4DJ」に登場する、陽葉学園高校生ユニット「Happy Around!」。 「みんなおいでよ、しあわせ回そう!」がキャッチフレーズの、 ハッピーなミュージックで観客を巻き込むHappy Around!から5th Singleがリリース!! 表題曲の「アバンチューールなサマーデーーイズ」は、和の要素を取り入れつつも、ハピアラの天真爛漫な一面も感じられる楽曲となっている。 カップリング曲の「モアドキッ」は2022年5月に開催された「D4DJ D4 FES. LIVE -ALL IN-」で初披露された楽曲。 “もっと!”高みを目指す彼女たちの未来への想いを綴った心に残る1曲だ。

  • 愛のホログラム(Special Edition)

    SKE48、32ndシングル『愛のホログラム(Special Edition)』をリリース!表題曲のセンターは、前作に続き、7期生の末永桜花。

  • PEAK TIME

    ラランド サーヤ、川谷絵音、木下哲、休日課長、GOTOからなる5人組、礼賛がデジタルEP『PEAK TIME』をリリース。 すでにシングルリリースされ、ライブでも定番となっている「スケベなだけで金がない」のほか、全6曲を収録。アートワークは、スタイリスト兼“服部プロ”代表の服部昌孝によって集められたクリエイティブチームが担当している。

  • 幾億光年

    TBS系 火曜ドラマ『Eye Love You』主題歌に大抜擢!Omoinotakeが、本ドラマのために書き下ろした新曲「幾億光年」は、どんなに遠い距離や、長い時間に隔たれても、決して褪せることのない愛しい人への不変の想いを歌ったラブソング。編曲には、ライブでのホーンアレンジを手がけた小西遼(CRCK/LCKS、象眠舎)を迎え、ひたむきな想いを歌うボーカルに寄り添いつつも、Omoinotakeならではの爽快なグルーヴ感とエモーショナルさを孕んだミッドチューンに仕上がっている。

  • Ace

    結成15周年アニバーサリーイヤーへ突入!Gacharic Spinの移籍第二弾は1枚の中に秘めた破壊的かつ攻撃的なサウンドを収めたEP作品。11月8日リリースしたデジタルシングル「BakuBaku」他を収録。

  • 未知の設計図

    持ち前の太陽のような明るさで、聴く人の心に寄り添い勇気づける楽曲や、その楽しさとハッピーが溢れるライブが話題となっているスマイルヒロイン“幹葉”のピュアでポップでロックなソロプロジェクト“スピラ・スピカ”。ミニ・アルバム『未知の設計図』は、日々頑張る多くの人の背中を押す応援歌が詰まった、スピラ・スピカ渾身の作品となっています。

FRESH!

  • 飛来者

    独自のバイブスで未知の音楽を切り拓くバンド・カブトムシが、アルバム『飛来者』をリリース。 カブトムシは美術作家の堀聖史、作曲家の藤井登生、打楽器奏者の桒原幹治、ピアニストの大野志門の4人組バンド。 アルティメットフィクションラジオ『忘れないで未知子』の放送や、バンド形態でのアルバム『色即ラグーン』、映像作家・内海拓とのコラボレーション作品『ベッドタウンの神様』など、これまで多面的な作品を発表してきた。 今作『飛来者』はカブトムシにとって2作目となるスタジオフルアルバム。 メンバー全員が作詞・作曲を担当し、明るいながらもどこか救いのない裏腹な世界観を共有した12曲が収録されている。 ミックス、マスタリングをメンバーの藤井登生が行い、音の細部までこだわり制作された。 カブトムシの特徴でもある、ヘンテコな架空の世界にかけるアツい情念を継承しながら、ポップに新しい展開を見せつける渾身の一作となった

  • 歌まみれ -Vocalful Versions-

    Sean Oshima、TBSドラマストリーム『埼玉のホスト』の主題歌「回せ回せよ哲学を -Imagine-」のリアレンジを含む2曲入りデジタルバンドルをリリース!

  • おぼろのうた

    サ柄直生 × uamiによるコラボEP『おぼろのうた』

  • 人形

    2020年2月29日に投稿した楽曲がネットユーザーや海外ユーザーの反響を呼び、2024年現在で YouTube2,100万再生、チャンネル登録者114万人を超えるネットクリエイター"x0o0x_"初のフルアルバム。

  • 黄金の無

    オルタナティブニュースクールパンクバンド『家畜』、1stデジタル・シングル「黄金の無」をリリース!

  • ivy

    suL

    HipHop/R&B

    SSW/プロデューサーとして新しいジャンルを創るアーティスト、suLが1st EP『ivy』をリリース!

  • 未完成

    ざきのすけ。2nd Single「未完成」。 タイトル曲「未完成」は原作コミックが全世界シリーズ累計5,500万部の鈴木央による人気作「七つの大罪」の正統続編となるTVアニメ『七つの大罪黙示録の四騎士』(TBS系全国28局ネット)のエンディングテーマ。 カップリングには、ざきのすけ。らしいクラブサウンドを存分に楽しめるオリジナル曲と、ルーツソングのカヴァーを収録。

  • 愛はわからないけど

    湘南出身のシンガーソングライターSwagckyが2曲入り新作SG「愛はわからないけど / BE HONEST」をリリース

  • まるで駄目な女子高生はバンドマンになった

    前作の「だった⼈」から約2ヶ⽉、ちゃくらの真⾻頂である⼤合唱系ロックサウンドM1「まるで駄⽬な⼥⼦⾼⽣はバンドマンになった」を表題に、M2「⽣きる価値ないし」と合わせた2曲を配信リリース。ライブ⼈気曲の1つである「19才」に続く、今を⽣きる彼⼥たちが歌う「まるで駄⽬な⼥⼦⾼⽣はバンドマンになった」は、コロナにより⾃由を奪われた全ての⼥⼦⾼⽣、そして⼈々に捧げる楽曲。ポップで前向きなコード進⾏に込められた歌詞が同世代の⾔葉と共に今を⽣きる、あなたとちゃくらの協奏曲。M2「⽣きる価値ないし」は悩める⼈にそっと寄り添い、ワキタルルの切ないながらも⼀筋の希望を求めて過ごす⼈々の背中を押すメッセージソング。激情的ながらも妖艶で透明感あるサクラの歌にも注⽬してほしい。

  • 素直にピンチ

    ゆ~すほすてるとHOGO地球のスプリット作品「素直にピンチ」がPASSiON RECORDSから2月23日にリリースされる。 本作にはゆ~すほすてるの新曲「素直になりたい」「変わっていくのが寂しい」とHOGO地球の新曲「ピンチ」「宿題」の計4曲を収録。録音およびミックスはegwと星野雀、マスタリングはYusuke Shinma(Studio REIMEI)が担当した。嵯峨山諒(carpool)がデザインしたジャケットアートワークには、大橋裕之のイラストが使用されている。

  • Backstage

    1stアルバム『THROW BACK LP』で自己紹介を済ませた東京・品川の若きHIP HOPクルー、Flat Line Classicsが話題を集めた2曲の先行シングル"Blueprint"(Prod by DJ SCRATCH NICE)、"Ourback$"(Prod by Ramza)に続き、野心に満ちた待望の3rd EP『Backstage』をリリース。そのDJ SCRATCH NICEとRamzaの他、メンバーのSartやDJ GQ、F1VE as J5T、MET as MTHA2がプロデュースで参加。東京UNDERGROUND HIP HOPのDNAを受け継いだラップが、これまで以上に多彩なビートに乗って高らかに響く!

  • Tricera moon

    tella 6th Album

  • バイキング

    2024 年第 2 弾配信シングル。「好きなものを」を「好き」とちゃんと言えることを大切にしたいという気持ちを綴った、アルバム「いききる」から続いているマコトコンドウの人生哲学ソング。全体的に前向きな、ノリの良いハッピーでモダンなサウンドが完成!

  • ハロー・グッドバイ - EP

    3月1日よりワンマンツアー2024 「きみの待つ場所へ春のメロディーを」で全国を巡る帝国喫茶が、新たな季節へと向かう最新作「ハロー・グッドバイ - EP」をリリース。EPには、先月リリースした「東京駅」に加えて、杉浦祐輝(Gt.Vo)・疋田耀(Ba)・杉崎拓斗(Dr)それぞれが作詞作曲を担当した楽曲を1曲ずつ追加した計4曲を収録。『出逢いから別れまで 生まれてから死ぬまで』という重厚なコンセプトでありながらキラキラ輝きだす結晶の様な軽やかさも持つ作品が完成した。 バンドのアートワークを手掛けるアクリ(Gt)が描き下ろした、花束を持ったワンピースの女の子のジャケット画像は本作に込められた『ハロー・グッドバイ』という想いをイラストで見事に表現している。

  • Y

    Kaoruko x Stones Taro New EP 'Y' 東京のクラブシーンで活動するKaorukoと、京都のプロデューサー / DJのStones Taro(NC4K)が、連名シングルリリースを経て、EP 'Y'を2/28にリリースする。 J-POPの感性と現行クラブシーンの最先端が混じり合ったユニークな表現をするシンガーのKaoruko。そのスタイルを作り上げたのはStones Taroの楽曲やプレイと言っても過言ではない。日本各地の様々な人によって作られるダンスフロアの空気感に感化され、このEP 'Y'は完成された。 ミックス・マスタリングには、RIP SLYME、m-flo、TOWA TEI、chelmicoなどの作品を手がけるTadashi Matsudaが参加した。また、シングルリリース群に続き、本作もカバーグラフィックはCYKのKotsuが制作した。 また、3/2東京 @Mitsukiでは、P-YAN(A.S.F.RECS),discopants 4/26京都 @west haremでは、Kotsu,Chanaz,ntankを招きリリースパーティも開催される。

  • 人形

    2020年2月29日に投稿した楽曲がネットユーザーや海外ユーザーの反響を呼び、2024年現在でYouTube2,100万再生、チャンネル登録者114万人を超えるネットクリエイター"x0o0x_" 初のフルアルバム。 インディーズ時代含む再録、外部Pによるリアレンジフルアルバム。

  • Dolphin Sane

    栗田将治(Glider, Hedigan's)によるソロ・プロジェクト Merchant(マーチャント)が、2024 年2月28日(水)に 1st Album「Dolphin Sane」をリリース。 Merchantは2023年に栗田将治のソロ・プロジェクトとして活動をはじめ、これまでゲストメンバーを加えたバンドセットから弾き語り、セッション形態など、様々なスタイル・編成でライブ活動を行っているが、本作のレコーディングでは、自身が運営に携わっている埼玉県本庄市の老舗スタジオ「スタジオディグ」にて、栗田将治自身がほぼ全ての楽器(ギター、ベース、ドラム、ピアノ etc.)を一人で演奏して制作された。 ヴィンテージ&リッチなスタジオ・サウンドとローファイでミニマムな宅録感が溶け合い、世代を問わず聴く人それぞれの郷愁に誘うような、どこか懐かしくも新しい個性的なサウンドに仕上がっている。 先にシングルで配信されている「微笑み」などを含む、全曲日本語詩で、インディー・フォーク、サイケデリック・ロック、ネオアコ、パワー・ポップ、ブラジル音楽、アンビエント・ミュージックなど、多様な音楽ジャンルに影響を受けて取り入れつつも、最初から最後までアルバムを通して聴きたくなるような一貫した世界観の全 9 曲が収録されている。

  • 身勝手/好奇心

    1番だけでサクッと聴けるインスタントミュージックが2曲詰め込まれたシングルが満を持してリリース。重厚なバラードに仕上がっている「身勝手」と、随所に昭和の匂いが感じられる「好奇心」からは、彼らの中に流れる"歌謡イズム"を思う存分楽しむことができる。

  • SUKI

    Elle Teresa 『SUKI』

  • BUGLAND

    名古屋発、オルタナティブ・ロックバンド”QU1L”、EP “BUGLAND” をリリース

  • Four Leaves

    2人のシンガーソングライター、Tamuraryoとmippopotamusのによる新ユニット「Piezoluminescense」が1stEP「Four Leaves」デジタルリリース。 先行シングル「the pyre」から引き続きドロップされた、本作はダークな生楽器とアンビエントノイズ、そして2人の美しい声が合わさったアンビエントフォーク作品となっている。収録された4曲はそれぞれが2曲ずつボーカルを取っており、全ての楽器を2人で演奏している。

  • THE ROOM

    2014年よりアイドル活動をはじめ、現在もヒップホップユニット O'CHAWANZ(オチャワンズ)で活動を続ける「さとうらら」(旧しゅがーしゅらら)が、遂にラップのソロアルバムを発売! アイドル、声優に憧れつつ、ひょんなことからこの活動を始めたさとうらら。ラップは聴いたこともなかったが、O'CHAWANZ の活動でリリック制作をスタートし、その独特な世界観をラップで表現する術を身につける。 本作は、そんな「さとうらら」が満を持して全曲リリックを手掛けたソロアルバムとなっている。 フューチャリングゲストに、シンガーの「仮谷せいら」、ラッパーの「eilie from.DupliCity」、アイドルグループ SAKA-SAMA の「寿々木ここね」、元 O'CHAWANZ メンバーの「いちこにこ」を迎え、バラエティーに富んだ Mellow & POP なヒップホップのアルバムに仕上がっている。 タイトル通り、プライベート空間である部屋の中で部屋の中にあるアイテムをラップした、日常とも非日常ともつかない等身大を表現し、部屋の中で作り上げた本格派ヒップホップアルバム。 トラックは、Lo-fi、JAZZY、BoomBap、Hiphop を得意とする、ROMANTIC PRODUCTION、S.A.L.A.Dが担当。

  • BON-KNOW pt.2 -水-

    TAMIWのビートメイカーBON-SAN、108曲毎日連続リリース企画をまとめた第二弾アルバム「BON-KNOW pt.2-水-」リリース

  • REINTERPRETED WORKS VOL.2

    TAMIW が昨年 2 月末にリリースした 3rd アルバム「Fight for Innocence」から 1 周年を記念してリミックスアルバム 「REINTERPRETED WORKS VOL.2」が 2 月 28 日リリースとなる。 今作は TAMIW がリスペクトする 4 組のリミキサーと TAMIW のドラム・ビートメーカー BON-SAN によるセルフリミックス 3 曲 をコンパイルした作品となっており、新曲として「Fight for XX (BON-SAN Remix)」、Kick Off (Cwondo Remix) が収録されている。 No Buses の Gt.&Vo. として活動中の近藤大彗によるソロ・プロジェクト Cwondo がリミックスに選んだのは TAMIW の人気シン グル「Kick Off」。 原曲では力強く歌われる「I just want to take a break from work and forget all! 」(私は仕事を休んで全部忘れたいだけなの ! ) をリハーモナイズしリフレインさせたトラックは哀愁・物悲しさがありつつもコンパクトな構成、わずか 2 分 20 秒の収録時間も 相まって人工的で実験性のあるエレクトロニカなサウンドながらどこかしらポップな趣を喚起させるのは Cwondo 本人の作品に も通ずるマジックを感ずる作品になっているであろう。 その他 yahyel、AAAMYYY、鋭児によるリミックス、そして TAMIW での役割より自身の HIPHOP アイデンティティーを強く表し ている BON-SAN リミックスなど聴きどころ満載な楽曲が並び「Fight for Innocence」の 1 周年に花を添えている。

  • I LOVE YOU / 桜

    配信限定シングル第3弾『I LOVE YOU / 桜』

  • JET SET RADIO

    2021年のアルバム「POP CORN」、Hezronとの共作EP「WANTED 2」リリース以降、全国ツアーや積極的なライブ活動で着実にステップアップを重ねているOnly Uによる New EP「JET SET RADIO」をリリース 本作「JET SET RADIO」は、盟友LEXを始め(sic)boy、韓国からImsickofjunを迎え豪華なラインナップとなった。HipHopを中心にJersey Club, Afro Beats, Rageなどの要素を含んだ内容となっており、前作WANTED 2から大きな成長を見せてくれた。 全国ツアーも予定しており、是非ライブに足を運んで欲しい。

  • あたまがおかしい

    涙殺して 辛いと言えず 我慢が美徳 あたまがおかしい

  • 0

    結成11年目にして初のフルアルバム完成。先行シングル『honest』 『lost dance』 『抱きしめて』に加え、ライブでの定番曲、完全書き下ろしの新作含む全11曲を収録。Voミツノマサルの素朴で力強い声とメロディーはそのままにメンバー各々のルーツである90年代の日本語ロック、オルタナ、エモ、パンク、シューゲイザーなどの要素が格段に増し、まるで別のバンドかのように生まれ変わり瑞々しくプリミティブな衝動に溢れた作品になっている

  • 0-1

    キーボディスト、アレンジャー、プロデューサー、トラックメイカーとしてメジャー、インディー問わず多面的な活躍で大注目の新世代アーティスト「Osamu Fukuzawa」の初作品が登場。

From "OTOTOY NEW RECOMMEND"

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  • Light(n)ing

    昨年、良質ポップスの決定盤『Chord』が各所で話題になったSTAP Sigh Boys!アルバムからクラシックなディスコポップ「瀬戸内磁石」がJ-WAVE HOT 100を急浮上し話題に。さらに、Apple Music「Tokyo Highway」の年間ベストトラックにも選ばれたことも巷に衝撃を与えた。そして続く、MJに捧げたフロアキラー「Dancing When You're Dead」では、さまざまなプレイリストを賑わせ、リスナーをアツく踊らせた。 そして2024年!ノリにノッているSTAP Sigh Boysが繰り出した新曲のタイトルは「Light(n)ing」!音が鳴りだすとともにマッチで火がついたあなたは、マッチの火が消えるまでの3分間、踊り続けるだろう!思わずフロアでダンスバトルが起こりそうな後半は彼が敬愛するDaft Punkからの影響を感じずにはいられない! STAP Sigh Boysからのコメント 「最近は古いディスコDJのミックスばかり聴いているので、この曲はいろんなレコードをミックスしたようなサウンドにしたかったんだ。」

  • plastics girl

    作詞:和田彩花 作曲:mekakushe 編曲:管梓(エイプリルブルー) ベース:村岡佑樹(ARAM/エイプリルブルー) 和田彩花 comment メカクシーさんがツイッターの投稿に曲を作りたいと書いてくれたのが、本楽曲制作の始まりの始まりです。今の音楽活動を聞いてくれて、それをSNSに書いてくれたことがとてもとても嬉しかったです。 個人的な話になりますが、メカクシーさんとの楽曲制作時、渡仏して使用する言語、置かれた社会状況の変化により、あらゆる詞が書けなくなっていました。 曲の完成までに少し時間がかかってしまったのですが、詞が書けない時期から今日までやりとりを続けてくれたおかげで、音楽活動の転換点になりそうな時期をうまく乗り越えることができました。ここで改めてお礼を言いたいです。ありがとうございます。 タイトルにもなっている「plastics girl」は、メカクシーさんからのデモ、仮歌詞で使われていた言葉です。 本編の歌詞と印象が異なるタイトルだと感じられる方もいるかもしれません。 しかし今回は、2人だからこそ作れる世界観、メカクシーさんが最初につけた「plastics girl」とこの文字から溢れるイメージを無くしたくなく、タイトルに残しました。(私がガールという言葉を使わない心持ちはここでは必要ないです。) 光ながら切ないメロディに、わたしの切なさ、苦しみを詞でのせました。 共通点がありながらも、もちろん異なる2人だからこそ作れた「plastics girl」を楽しんでもらえたら嬉しいです。 mekakushe comment 和田彩花さんはアイドルの在り方として自分にはロールモデルがいない、とインタビューで話していました。 だからわたしは、彼女の存在を決めつけることのない音楽を作ろう、そう思いました。 原宿の喫茶店で打ち合わせをしたとき、偶然にも“フランス”という共通項を見つけ、「フランス音楽について教えてください」と興味を持って下さったのを覚えています。 そんなお互いの共通項から心通うものを感じてしまい、きっとわたしの中から自然と溢れてきたものをそのまま受け入れてくれるんじゃないか、という烏滸がましい願いみたいなものにメロディを託し自由に書かせて頂いたが「plastics girl」です。 印象派の絵画には明るい水彩やひかりを想起するので、それを音楽でもやりたくて、ならばひかりの描写を浮遊感漂うサウンドで表現できたらと思いつきました。 彼女の活動や思想の全てがいつか束になり、それに名前がつく、 彼女をみていると、まだこの世界には名前のついていないものがたくさんあるのかもしれないと思えるのです。

  • bad eyes

    都内を中心に活動するアーティスト・FUJI、新曲「bad eyes」リリース

  • 僕は一寸

    細野晴臣が1973年に発売した1st album「HOSONO HOUSE」世界中で愛されてるこの作品のカバーアルバムを、企画の趣旨に共鳴したUSのインディペンデントレーベル”STONES THROW RECORDS”と制作・プロデュースを担当した”BAYON PRODUCTION”と”カクバリズム”と”medium”がパートナーシップを結び全世界リリース決定。 第一弾リリースとしてMac DeMarcoによる「僕は一寸」配信スタート。

  • YOU (feat. Chriskris)

    福岡を拠点にBeat Maker / DJ として活動してきたShiggeによる新曲はシンガポールのR&B/Soulシンー、”Chriskris”をfeatしたエレクトロニックなR&Bソング。ShiggeとしてもVocalistをfeat.をメインとしたアルバムを鋭意制作しておりそこにも収録される先行シングル第2弾となる。SnowkやAmPm、Tokimeki Records等のプロデュースを手掛けるYutaka Takanami(NAMY)のレーベルNamy&Recordsからのリリースとなる。

  • Huge Moon

    Rock

    オルタナティヴロックバンド”國”、5thシングル「Huge Moon」をリリース!

  • THE 2

    THE 2、最後のミニアルバム『THE 2』をリリース。 2022年にバンド名を “2”から“THE 2”と改名してからこれまでにリリースした3曲に加えて、すでにレコーディングをしていた未発表の「蛙鳴蝉噪」「夏がしつこくインターフォンを鳴らしているが、僕は聞こえないふりをしている」の2曲を加えた全5曲を収録。

  • 生活

    plums new EP 『生活 EP』digital release

  • 7 (Boss Bitch Edition)

    7

    HipHop/R&B

    7×ZOT on the WAVE 『7 (Boss Bitch Edition)』

  • welcome to life

    オルタナ・ベッドルーム・ポップに沈むノスタルジア。14歳から宅録活動をスタートし、ジャパニーズカルチャーを愛するベイエリアのHigh SunnがRAYの内山結愛をゲストに迎えた楽曲を含むNEWアルバム『welcome to life』をリリース! ベイエリアを拠点に活動中のJustin Cheromiahによるプロジェクト、High Sunn。14歳から宅録で音楽制作をスタートし、得意なベッドルームな作風を軸にオルタナ、インディーポップ、シューゲイズなど作品毎に様々なサウンドを鳴らすアーティストだ。彼は既に多数のアルバムをSpirit Goth、PMKSLM、Galaxy Trainなど様々なレーベルからリリースしている。そんなHigh Sunnが〈P-VINE〉とタッグを組みアルバム『welcome to life』をリリースする。

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ワーナーミュージック、ロスレス配信中!
キングレコード、ロスレス配信中!

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  • ロスレスとは~音の違いを聴き比べよう~

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  • インスト・ロック・バンドとしての矜持を積み重ねた20年─強固で柔軟なLITEの更なる未来

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  • SANDAL TELEPHONEがソロ・インタヴューで語る、これからの自分

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  • 草野華余子「産地直送」特別対談〜岸田(岸田教団&THE明星ロケッツ)編〜

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  • 音でもあり、言葉でもある歌詞を分析するツール──書評 : 木石岳 著『歌詞のサウンドテクスチャ― うたをめぐる音声詞学論考』

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  • 先週のオトトイ(2024年02月26日)

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  • 走るMORIMORI──〈アーカイ奉行〉第31巻

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  • BACK-ONのKENJI03が、Hi-yunkとしてソロ・プロジェクトをスタート

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  • ひとりの音楽人で居続けるために、最も大切にしていること──草野華余子「産地直送」特別対談〜堀江晶太編〜

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  • 【第三期BiS 連載vol.46】イコ・ムゲンノカナタが願う、グループの飛躍

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  • ゆるめるモ!が11年ぶりに新メンバー募集!──プロデューサー、田家大知が語る、その大きな野望

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  • 究極のエンターテイナー、愛はズボーン!──誰も知らない感情と遭遇する新世界を

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  • 光を追い求めていく道中で触れた、常しえの憧れ──日置逸人(EASTOKLAB)× 荒木正

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    ¥ 2,600

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  • Whiteout

    OFF White 1st single「Whiteout」

  • アイドル

    TVアニメ『【推しの子】』オープニング主題歌

  • CHOCOLATE LIVE2

    2023年8月19日にYouTube Liveにて約3年ぶりに開催されたカバーストリーミングライブ 「CHOCOLATE LIVE 2」の音源。理芽が大好きな楽曲をカバー披露した全20曲を完全収録。

  • Your Favorite Things

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    ホロライブとHoneyWorksの新プロジェクト「hololive × HoneyWorks(ホロハニ)」。 ⼈気⼥性 VTuber グループ「ホロライブ」と、「可愛くてごめん」を始めとして数多くの人気曲を生み出している「HoneyWorks」の夢のコラボレーション「hololive × HoneyWorks」からアルバム2作がリリース!

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