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  • BURNING PRIDE / 豚反骨精神論

    メジャーVSインディー! PIGGS 4th Single「豚反骨精神論 / BURNING PRIDE」2タイプ同時リリース!

  • 豚反骨精神論 / BURNING PRIDE

    メジャーVSインディー! PIGGS 4th Single「豚反骨精神論 / BURNING PRIDE」2タイプ同時リリース!

  • どんなに君が変わっても僕がどんなふうに変わっても明日が来る君に会うため

    2023年をもって解散することを発表しているBiSH、12ヶ月連続リリース第6弾SiNGLE「どんなに君が変わっても僕がどんなふうに変わっても明日が来る君に会うため」をリリース!

  • ah-面白かった

    日本の音楽業界を牽引、様々な革新的なスタイルで時代のカリスマとなった吉田拓郎が1970年デビュー以来52年のアーティスト活動にピリオドをうつ、最新にして最後のアルバム「ah-面白かった」(全9曲収録) をリリース! コロナの影響でラスト・ツアーを断念した76歳の今、吉田拓郎らしく最後を迎えるために、現在出来ることすべてに...ベストを尽くして制作されたラストメッセージ。また今作は、5曲目「ひとりgo to」をKinKi Kids堂本剛氏が編曲とギター演奏にて参加。7曲目「雪さよなら」では小田和正氏がボーカル参加。アルバムタイトルの題字をKinKi Kids堂本光一氏が執筆している。7曲目「雪さよなら」は1970年に発売された1st アルバム「青春の詩」に収録された「雪」の完結編として新たに歌詞が加えられ、タイトルも「雪さよなら」として新録されたセルフカバー。

  • SEES

    前作『PEOPLE』から約3か月という最短スパンでリリースされる、ゆず17作目のオリジナルアルバム『SEES』。3月末よりスタートした全国アリーナツアー<YUZU ARENA TOUR 2022 PEOPLE -ALWAYS with you->で初披露された楽曲『君を想う』をはじめ、Netflixのリアリティシリーズ「未来日記」シーズン2主題歌の『明日の君と』を含む、全10曲を収録予定。この2年の歩みの中で感じた想いをパッケージにした『PEOPLE』のさらに先、これからの新たなゆず像を模索し、開拓していく楽曲が収められている。 アルバムのメインビジュアルは、現代美術家の松山智一氏が、今回のアリーナツアーのために制作した全長12メートルの女神像「Mother Other (マザー・アザー)」。その穏やかに微笑む表情と優しい眼差しによって人々の願いを見届け、観る者を幸せに導いてゆく。あらゆる事象や物事を見渡すかのようなアルバムコンセプトを表現するアートワークとなっている。撮影は、世界的に活躍し注目されているフォトグラファー・RK氏が担当した。

  • singularity

    tacica、約3年ぶりとなるオリジナル・アルバム『singularity』をリリース。   ストレートなロックでメッセージの強い「デッドエンド」や、耳あたりの良いバラードと思いきやトリッキーな展開が癖になる「人間讃歌」など新曲が9曲収録。一昨年立ち上げたプライベート・レーベル"SEMELPROUS(セメルパルス)"としては1枚目となるアルバムで、新たなステップを踏みつつtacicaをより深く掘り下げたコンセプト・アルバムとなっている。

  • THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER R/LOCK ON! 06 Demolish

    V.A.

    デレステ新シリーズ第6弾『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS STARLIGHT MASTER R/LOCK ON! 06 Demolish』 STARRING BY 本田未央(CV原紗友里)、結城晴(CV小市眞琴)、ナターリア(CV生田輝)、白坂小梅(CV桜咲千依)、松永涼(CV千菅春香)、早坂美玲(CV朝井彩加)

  • それを人は“青春”と呼んだ

    メディアミックスプロジェクト“IDOLY PRIDE”初のEP。スマホゲームが『Google Play ベスト オブ 2021』を受賞したほか、2月17日に中野サンプラザホールで開催されたライブの2回公演共に即日完売するなど、2022年注目のアイドルアニメコンテンツ。ゲームのリリースから1周年記念となるタイミングでのリリースとなる本タイトルには、1周年を記念した楽曲のほか、初となるソロ曲や、新しくカップリングされた2人のアイドルによる新曲も収録。

  • Now Loading!!

    『ラブライブ! 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』のメンバー、声優・村上奈津美と田中ちえ美によるユニット"NACHERRY"の2ndミニアルバム! リードトラック「Catch me Catch you」は、175RのSHOGOが作曲し、NACHERRYのために書き下ろされた1曲。作詞はNACHERRYデビューミニアルバムを担当した岡田マリアが続投。これからアーティストとして色々なことに挑戦していくNACHERRYが『冒険』をテーマに、"一緒に進んでいこう!" という想いを込めて歌っている。ワクワクする冒険を彷彿とさせるレトロゲーム感のあるチップチューンでありながら、NACHERRYらしいロックサウンドに仕上がっている

  • PassCode NIPPON BUDOKAN 2022

    2016年10月のメジャーデビュー以降、本格志向のロックファンからアイドルファンまで幅広い支持を獲得してきたPassCodeが、2022年2月12日(土) 自身初となる日本武道館公演を開催! 大阪・堺で結成され10年近い年月を掛けて辿り着いた<通過点>日本武道館。日本を代表し、シーンを牽引する存在へと成長を果たしたPassCodeのエモーショナルな物語がココに!

    GOOD PRICE!
  • ひまわりコンテスト

    ヤバイTシャツ屋さん、11枚目のsingle。リード曲「ちらばれ!サマーピーポー」は、夏フェス常連バンドのヤバTが“夏フェスにたくさん出演しているけど、そういえば自分たちの持ち曲には夏ソングがないぞ!”と思い立ち、夏の発売に間に合わせるため急遽2021年末より制作を敢行。レコーディングの合間に爆誕し、歌詞中に“びっくりドンキー”が21回も登場する「まじで2分で作った曲」や、令和のコンプライアンス事情や人の倫理観に鋭くメスを入れていく「コンプライアンス」、『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』のTVCMソングである「もももで歌うよどこまでも」、先日幕張メッセにて初の2マンライブを行った盟友・岡崎体育氏による「ちらばれ!サマーピーポー(岡崎体育 remix)」など、ツアーの合間を縫って制作されたバラエティに富んだ内容となっている。

    GOOD PRICE!
  • IN MY OASIS Billboard Session

    LUNA SEAのギタリストとして活躍するINORANが、コロナ禍において制作した3作品『Libertine Dreams』『Between The World And Me』『ANY DAY NOW』を完結させ、新たにリリースするスタジオ・アルバム。本作は、INORANがこれまで定期的にビルボード東京、大阪、横浜で行ってきたアコースティック・ライブをパッケージ化した注目のアルバムであり、多くの人々を魅了してきたアコースティック・アレンジを施した楽曲が遂に音源としてリリース

  • Sun Is Coming Up

    映画『ゆるキャン△』オープニングテーマを収録した、亜咲花 12th Singleがリリース!『日清カレーメシ』×『ゆるキャン△』コラボソング「Easy Life, Easy Curry -カレーメシのうた-」も収録! (

  • ミモザ

    シンガーソングライター佐々木恵梨の6thシングルが発売。表題曲は本人作詞・作曲による映画『ゆるキャン△』エンディングテーマ!

  • 喘鳴

    downy、3ヶ月連続リリースの最後の楽曲『喘鳴』を自主レーベル「rhenium records」よりデジタルリリース。 本楽曲は『叢雨』に続き、ミックスエンジニアにtoeの美濃隆章を迎えて制作された楽曲となり、各ストリーミングサービスでは3月よりデジタルリリースされた楽曲がまとまった全5曲の作品として配信スタートしている。

  • REVIVE (U.S. Version)

    NEMOPHILA、1st Album「REVIVE」のU.S.盤がリリース!全曲リマスタリングに加え、「REVIVE」「OIRAN」「雷霆-RAITEI-」「Change the world」「DISSENSION」「HYPNOSIS」の6曲はフル英語詞で歌をレコーディング!!

  • The Neighborhood

    ハナレグミ、大橋トリオ、さかいゆう、藤原さくら 、さらさ、という豪華メンバーとじっくり語り合い、何度も音を合わせ制作した濃密度100%のコラボレーション ・アルバム。プロデューサー/シンガー/ソングライターとしてのMichael Kanekoの全才能を昇華し、さらにコラボレーション・アーティストとの唯一無二な化学反応が結実した一枚が完成。

  • LOVE MAX

    LITTLE TEMPOが11年ぶりに満を持して放つフルアルバム「LOVE MAX」は、熟練音楽職人9人の知を結集したオーガニックサウンド。まさにインストレゲエの金字塔ともいえる本作は、混迷の世から暫し離れた53分間の至高の音楽旅行を約束いたします! 練りに練り上げた珠玉のオリジナル10曲と、世界のレゲエファン待望の「Wichita Lineman」の超メロウカバーを収録(CDのみ)。 どの瞬間を切り取っても優雅にして緻密、かつ果てしなく立体的な音像は聴くたびに表情を変える3Dの万華鏡さながらです! クオリティにとことん注力出来たのも個性あふれるメンバー9人の多様性あってこそ。 国内外でジャンルを問わず活躍する鉄壁の演奏陣をはじめ、今やアジアを代表するエンジニア内田直之、そして稀代のメロディメーカー土生剛の作曲センスはもちろん健在そのもの。 大野由美子(Buffalo Daughter)を迎えた「Starlight Serenade」は新たなるファンデーションを予感させ、アルバムタイトル曲「LOVE MAX」で成し得た唯一無二のスタイルは、各メンバーのステディで革新的な生き様が色濃く反映されています。 マスタリングは英国Alchemy MasteringのBarry Grint氏に依頼し、内田渾身のMIXを圧倒的な音像に昇華させました。またCDプレスは国内最高音質と名高いSONYと、盤自体のクオリティもとことん追求。 結成30年にしてたどり着いたマウントザイオン「LOVE MAX」は、間違いなく数十年後も輝き続けるレガシィとなるでしょう♡

FRESH!

  • Scan

    東京発オルタナティヴ・ロック・バンド、THE RATEL待望の1stアルバムをリリース! 初期4ADのような哀愁とゴシック・ロマンに満ち溢れたダーク・サイケ・サウンドを展開した2018年のデビュー作『Focus EP』が各所で話題を集めた5人組バンド。1年半の制作期間を費やした傑作1stアルバムが遂に完成! 2018年に元吉田ヨウヘイgroupのフルートの池田若菜とファゴットの内藤彩を中心に、畠山健嗣(Gt./H Mountains)、溝渕匠良(Ba./TOURS,ex.SuiseiNoboAz)、とがしひろき(Dr./harineko)が集まり活動を開始。今作は、管楽器を用いたカンタベリー・ロック、Henry Cowなどを彷彿とさせるレコメンディッド系アヴァン・ロック、ニュー・ウェイヴやポストパンクなどのインディー・ロック的側面を持ち合わせたバンドのサウンドを更に拡張させた意欲作。さらにダブ・エフェクト処理やアンビエント的なアプローチのシンセサイザー、ノイズをミックスし、濃密かつ立体的ながら聴きやすさを兼ね備えた圧巻の仕上がりとなっています。バンドの代表曲"The Area of Boredom"にはMC.sirafu(片想い、ザ・なつやすみバンド)がスティールパンで参加。レコーディングは君島結(ツバメスタジオ)が担当しています。ジャケット・デザインはグラフィック・デザイナーの加瀬透が担当しています。Taiko Super Kicksをはじめとした新世代オルタナティヴ・ロック・ファンは必聴の1枚です!

  • BLA BLA SONG

    台湾人漫画家petermanの4つの短編漫画のストーリーを元に、SummerEyeこと夏目知幸とDSPSのvo.エイミー(Ami Tseng)がそれぞれ書き下ろした4曲収録のスプリットEP

  • I’m here, where are you

    井戸健人が、2nd album「I'm here, where are you」をデジタルリリース。 本作は、井戸健人本人が、作曲・録音・楽器演奏などを1人で行った初めての作品となる。マスタリングは小泉由香(orange)が担当した。

  • ?

    NIKO NIKO TAN TAN 1stEP『?』 ライブでの人気曲「多分、あれはFLY」が遂に音源化。浮遊感のある美しいメロディーが楽曲を包み込み、Anabebeの繊細でパワフルなドラムと調和して、非常に中毒性の高いロックサウンドとなっている。この1枚にNIKO NIKO TAN TANのオルタナティブサウンドがぎっしりと詰まったファン涎垂のEP。

  • candlelight

    等身大センチメンタルアイドルグループ「tipToe.」通算4枚目のフルアルバム。青春や学校をモチーフとした淡くセンチメンタルなビジュアルと渋谷系・ギターポップ・エレクトロニカ・チップチューンなどを取り込んで現代風に再構築された爽やかな王道ポップサウンドが特徴。今作は前作からメンバーを一新した第2期シリーズの始まりを告げる作品であり、初々しさはありながらも第1期とはまた一味違う持ち味を感じられる楽曲を多数収録している。

  • 話をしようよ

    小樽のシューゲイズ、ドリームポップ・バンド・plumsが待望の新作EP『話をしようよ』をリリース

  • ONYX

    我儘ラキア 1年振りとなる今作は自信に満ち溢れた最強盤完成! 昨年、USEN STUDIO COAST、Zepp東名阪での単独公演を大盛況に終え、確かな自信を得た我儘ラキアが、勢いそのままに楽曲制作に取り掛かり、星熊自身が作曲し先行配信で話題を呼んだ「GR4VITY G4ME」を含む全5曲の最強EPが完成!

  • Come and Go

    6th EP "Come and Go" Friday Night Plansの6th EP”Come and Goは、3rd EP”Embers”から続く連作の4作目になるEP。穏やかなインストルメントを基調とし、アンビエントかつアンニュイな空気感の中、ボーカルが聴く人の心を静かに振るわせる。連作テーマの”レコード音質”にこだわり自作機材を使ったり、全作を通してフィールド録音をおこなっている。

  • Japan

    2021年、1st single「晴天に雷鳥」を配信限定リリース後、各プレイリストに多数選出され注目を浴びているC子あまねが1st EP「Japan」をリリース。R&B、ジャズ、ボカロ、バラードといった要素が盛り込まれ、これまで以上にジャンルの垣根を越えた全6曲が収録されている。

  • ほぼゆめ

    神奈川県横須賀出身のシンガーソングライター兼トラックメイカー、Kabanaguによる2ndアルバム「ほぼゆめ」

  • Haze

    Snowkは、2019年にデビュー。デビュー作「Catching Feels」をリリースすると、パリのレーベル〈Kitsuné Musique〉のA&Rから1通のオファーが届く。瞬く間にKitsuné Musique Best Tracks 2019に選出され、フランス人プロデューサーNudeとマレーシアのシンガーFroyaと手掛けた「Not Yours」は世界16ヶ国(イギリス、ドイツ、フランス、スイス、アイスランド、トルコ、スウェーデン、シンガポール、マレーシア、フィリピン、台湾、ベトナム、香港、タイ、インドネシア、日本)の『New Music Friday』にリストイン。又、コペンハーゲンのレーベルdisco:wax傘下のOne Seven Musicからリリースする等、 1年間で海外を中心にストリーミングでトータル200万再生を記録した。ロンドン在住のMiraa May、ベルリン在住のJ Lamotta. すずめ をはじめ、海外のR&Bシンガーをフィーチャーしデビューアルバム『Powder』を2021年1月22日にリリースした。6/29にリリースなるEP「Haze」は国内アーティストとのコラボレーションに仕上がった。SIRUPやMori Zentaro擁するアーティスト・コレクティブ、Soulflexのメンバーとしても活動するZIN、MONDO GROSSO作品への参加でも注目を集めるSSW・大和田慧、origami PRODUCTIONSからNenashi,R&BシンガーのLaya、福岡拠点のDJ/プロデューサーであり、〈Yesterday Once More〉主宰・Shigge、シルキーかつソウルフルな柔らかい歌声で定評のあるNezumi Cooといった国内の現行のR&B〜DANCEシーンでも活躍するアーティスト達が参加。新曲となる「Kamui」は過去にリリースした「Miyanomori」や「Matsuzaki」のようにSnowkらしい哀愁感のあるDeep House、Shigge,Nezumi Cooとの共作「writings on the wall」の新たなdub verも収録している。

  • pure?

    Tempalayの藤本夏樹(Dr)が、本日2022年7月1日(金)に配信限定EP「pure?」をリリース。 Tempalayのドラマーとしても活動する藤本夏樹は、今回、「藤本夏樹」名義として作品をリリース。2020年にソロ・プロジェクトとして活動を開始していた「John Natsuki」名義とは異なる、アンビエントやドリーム・ポップ的なアプローチで、より現在の本人のパーソナルなムードを表現している。

  • Outsider - EP

    何かを成し遂げた人の姿が、SNSによって毎日目に入ってくる何もできていない自分は無価値なのかそんな世のムードに対し「そのままで一人一人が肯定されるべき存在」という思いを込めた作品「Untitled」から始まる先行リリース曲含む全6曲入り。 共同アレンジにTAAR、PARKGOLF、プレイヤーにはBREIMENサトウカツシロ、韻シストTAKU、エンジニア小森雅仁、奥田泰次など今をときめく名プレイヤーが多数参加。 歌謡と最先端の音楽を高次元で統合するシンガー「アツキタケトモ」の渾身のEP

  • Tender

    YMB

    Pop

    サードアルバム「トンネルの向こう」発売以降、大きな注目を集める大阪発の4人組YMBが通算4枚目となるアルバム「Tender」をリリース。 前作は「トンネルの向こう」はCDショップ大賞関西ブロック賞を受賞するなど話題を集めた。本作は、先行配信した「joke」と「SHOCK!!!」を含む全7曲が収録されており、洗練されたサウンドと、バンドが持つポピュラリティーがバランス良く融合したバンド史上の最高傑作に仕上がっている。

  • Your Venus like Dilemma

    韓国の女性シティポップデュオRAINBOW NOTE(レインボーノート)が、2020年に発売した初アルバム「Rainbow Note」と2021 年発売したEP「Animation」の中から厳選した8曲をRemasteringした「Your Venus Like Dilemma」を電撃リリースする。90年代のポップサウンドの黄金期をそのまま再演した今作は、収録曲「Venus」「Dilemma」の2曲を日本語バージョンでアレンジして収録。日本のリスナーにはスペシャルなコンピレーションアルバムになるだろ。虹のように様々な感情の色を音楽で表現するRAINBOW NOTEは、2019年にデビュー以来シティポップブームを巻き起こし、ニュートロ(New-Retro)トレンドをリードしている。

  • トーキョー・コンティニュー

    アイドルグループ"神宿"所属、塩見きらのファーストソロミニアルバム。グループ曲作詞など、かねてからクリエイティブに積極的な姿勢を見せていた塩見が、『アイドル発・新世代女性アーティスト』として、ありのままの自分らしいスタイルで、より広いポップ・シーンへ飛びこんでゆきたいという想いから制作されたデビュー作。ジャンルはティーン・ポップ。オリエンタルなムードの明るく拓けたサウンドと、ことば遊び満載のクセになるリリックが特徴の楽曲がラインナップされています。アルバムには「悩めるイマを駆け抜けて、きっと大丈夫になって、そしたら君も、私も、こんなまっ暗な夜だって、満喫できると思うんだ」というメッセージが込められています。

  • Type 1 Diabetes

    幼少期より1型糖尿病と闘っているラッパー・T-STONEが待望の1stフルアルバム「Type 1 Diabetes(タイプワンダイアビティズ)」をリリース .

From "OTOTOY NEW RECOMMEND"

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  • SAKANA e.p.

    downtがファーストEP『SAKANA e.p.』をリリース。 『SAKANA e.p.』はSE2曲含む全6曲収録。ドラマティックな「シー・ユー・アゲイン」、疾走感溢れる「minamisenju」、重厚なサウンドとメランコリックなメロディが印象的な「Fis tel」、ブライトなギターサウンドが心地よい「I couldn’t have done this without you.」、とバラエティに富んだ作品に仕上がった。

  • 君の歯ブラシ

    マハラージャン、メジャー2ndアルバム『正気じゃいられない』より新曲「君の歯ブラシ」

  • Rainy Runway

    KIRINJI、 2022年 第一弾 シングル​ 『RainyRunway』は、長く続いた自粛生活を経て、外に出て一歩踏み出そうというポジティブな歌詞をダンサブルなトラックに乗せた、また新たなKIRINJIを予感させるポップ・チューン。​近年のKIRINJIサウンドには珍しく、生楽器中心のアンサンブルで、sugarbeans と の 共同 アレンジ による ホーン ・ サウンドも温かい耳触り 。

  • 余白のメロディ

    寺尾紗穂による記念すべき通算10作目のオリジナル・アルバム『余白のメロディ』が完成。今再び、全ての人を歌の生まれる場所へと誘い出す、珠玉の作品集。本作は、とりわけ『楕円の夢』以降寺尾が探求してきた、正論や正義、漂白されていく社会から距離をとった『余白』と、そこにこそ息づく希望や夢といったテーマが、最も美しい形で結晶した、キャリア史上に輝く傑作だと断言できる。日々「変わりつづける世界」への疲弊と、無情にも「変わらない世界」への絶望。あなたやわたしを取り囲む孤独が氷のように固まってしまっても、寺尾の音楽は、人がこの世界にひとしく生まれ落ちた事実を希望として浮かび上がらせ、そのこわばりをゆっくりと溶かしていく。『余白のメロディ』は、不信に唆され、ついには歌うことのできなくなった人々を、今再び歌の生まれる場所へと誘い出す。

  • Veni, vidi, vici

    ZOOZによる2ndシングル

  • Mystery Train(feat. Wez Atlas)

    Helsinki Lambda Club、ミニアルバム「Hello, my darkness」収録曲の「Mystery Train (feat.Wez Atlas)」を先行配信

  • いえない (Glitch Night mix)

    MAISONdes(メゾン・デ)のRemixシリーズ“Re:MAISONdes”の第三弾「いえない (Glitch Night mix) feat. 堂村璃羽, 301, GeG, 安本彩花」が配信リリース。 “Re:MAISONdes”は、すでに存在するMAISONdesの“部屋”とその“住人”にむけた、誰かからの“返信”であり、今回は私立恵比寿中学のメンバーとしても活躍する安本彩花がリミックスを手掛けている。

  • あの笑み (feat. ano)

    AAAMYYY、anoとのコラボレーション楽曲「あの笑み feat. ano」を配信リリース

  • アイム・スティル・ヒア

    新メンバー加入、そしてアルバム全曲演奏ツアーを経た新生ナードマグネットが待望の3rdフルアルバムをリリース!

  • LOVE MAX

    LITTLE TEMPOが11年ぶりに満を持して放つフルアルバム「LOVE MAX」は、熟練音楽職人9人の知を結集したオーガニックサウンド。まさにインストレゲエの金字塔ともいえる本作は、混迷の世から暫し離れた53分間の至高の音楽旅行を約束いたします! 練りに練り上げた珠玉のオリジナル10曲と、世界のレゲエファン待望の「Wichita Lineman」の超メロウカバーを収録(CDのみ)。 どの瞬間を切り取っても優雅にして緻密、かつ果てしなく立体的な音像は聴くたびに表情を変える3Dの万華鏡さながらです! クオリティにとことん注力出来たのも個性あふれるメンバー9人の多様性あってこそ。 国内外でジャンルを問わず活躍する鉄壁の演奏陣をはじめ、今やアジアを代表するエンジニア内田直之、そして稀代のメロディメーカー土生剛の作曲センスはもちろん健在そのもの。 大野由美子(Buffalo Daughter)を迎えた「Starlight Serenade」は新たなるファンデーションを予感させ、アルバムタイトル曲「LOVE MAX」で成し得た唯一無二のスタイルは、各メンバーのステディで革新的な生き様が色濃く反映されています。 マスタリングは英国Alchemy MasteringのBarry Grint氏に依頼し、内田渾身のMIXを圧倒的な音像に昇華させました。またCDプレスは国内最高音質と名高いSONYと、盤自体のクオリティもとことん追求。 結成30年にしてたどり着いたマウントザイオン「LOVE MAX」は、間違いなく数十年後も輝き続けるレガシィとなるでしょう♡

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  • ロスレスとは~音の違いを聴き比べよう~

    コラム
  • REVIEWS : 045 アジアのシューゲイズ(2022年6月)──管梓 a.k.a. 夏bot (For Tracy Hyde / エイプリルブルー)

    連載
  • 超ときめき♡宣伝部インタヴュー前編──“恋と青春”がギュッと詰まった最新ミニ・アルバム

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  • なぜ、彼女たちはアイドルの世界に飛び込んだのか?──IZANAGI初のメンバー全員インタヴュー

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  • 言葉と音が固まりでスコンと入ってくるような音楽を──坂本慎太郎『物語のように』

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  • ヒプノシスマイクはここがおもろい!──どついたれ本舗・白膠木簓役 岩崎諒太インタビュー!

    インタヴュー
  • 先週のオトトイ(2022年06月27日)

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  • 【BiSH連載】Episode95 モモコグミカンパニー「終わりだけど、もう一段階成長できるんじゃないかな」

    連載
  • 優河 × 谷口雄(魔法バンド)× 笹倉慎介 ──バンド・サウンドでの表現と追加公演への展望を語らう

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  • ネクライトーキーが再び彩る石風呂楽曲──個々の成長が紡ぐ、愛あるセルフ・カヴァー集『MEMORIES2』

    インタヴュー
  • 新曲&衣装が明らかに! そして突きつけられた選択! ──〈BATTLE OF PIGGS〉ライヴレポート

    ライヴレポート
  • こんな世の中だからこそ『gokigen』に──chelmico、2年ぶりのフル・アルバム

    インタヴュー
  • 松本素生(GOING UNDER GROUND) × 半田修土(灰色ロジック) ── なぜ対バンすることになったのか。夢の共演へかける想い

    インタヴュー
  • 音楽ライターが選ぶ今月の1枚(2022年5月)──石角友香

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  • singularity

    tacica、約3年ぶりとなるオリジナル・アルバム『singularity』をリリース。   ストレートなロックでメッセージの強い「デッドエンド」や、耳あたりの良いバラードと思いきやトリッキーな展開が癖になる「人間讃歌」など新曲が9曲収録。一昨年立ち上げたプライベート・レーベル"SEMELPROUS(セメルパルス)"としては1枚目となるアルバムで、新たなステップを踏みつつtacicaをより深く掘り下げたコンセプト・アルバムとなっている。

  • INTERNET OVERDOSE

    『NEEDY GIRL OVERDOSE』主題歌 https://store.steampowered.com/app/1451940/NEEDY_GIRL_OVERDOSE/

  • トーキョー・コンティニュー

    アイドルグループ"神宿"所属、塩見きらのファーストソロミニアルバム。グループ曲作詞など、かねてからクリエイティブに積極的な姿勢を見せていた塩見が、『アイドル発・新世代女性アーティスト』として、ありのままの自分らしいスタイルで、より広いポップ・シーンへ飛びこんでゆきたいという想いから制作されたデビュー作。ジャンルはティーン・ポップ。オリエンタルなムードの明るく拓けたサウンドと、ことば遊び満載のクセになるリリックが特徴の楽曲がラインナップされています。アルバムには「悩めるイマを駆け抜けて、きっと大丈夫になって、そしたら君も、私も、こんなまっ暗な夜だって、満喫できると思うんだ」というメッセージが込められています。

  • トキヲイキル

    九州を拠点として活動するガールズエンタテイメントユニット「トキヲイキル」初のCDアルバムとなる今作の楽曲は、俳優の柏原収史、福岡を拠点に全国に楽曲を提供している筑田浩志が中心に、175RのISAKICKも参加。メンバーは元LinQメンバーの原直子・岸田麻佑・桃咲まゆ・大庭彩歌・伊藤麻希・岩本琴音。元STERO FUKUOKAのメンバー藤松宙愛で構成されている。<プロフィール> 福岡を拠点に芝居やライブを中心に活動するガールズエンタテイメントユニット。主に俳優の柏原収史、筑田浩志が音楽を手がける。トキヲイキルは福岡発のアイドルグループLinQを2017年に卒業した6名(原直子、岸田麻佑、桃咲まゆ、大庭彩歌、伊藤麻希、岩本琴音)により結成し、同年10月に元 Stereo Fukuokaの藤松宙愛が加入し現在にいたる。ロックサウンドに重なる切ないメロディー、熱い想い、デビューから1年8ヶ月のライブステージを重ね、待望の初音源化!

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