Popular News Search Articles
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2026年冬期アニメ作品の、OPテーマ&EDテーマ&主題歌を一気にチェック!随時追加していきますので、お目当ての作品を見逃し、聴き逃しなきよう!あ行/か行/さ行/た行/な行/は行/ま行/や行/ら行/わ行/ EDテーマ:田中有紀「I need」 OPテーマ:すりぃ「CATCH!!!」EDテーマ:シャイトープ「ミス・ユー」...…
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アニメと音楽、役とアーティスト。その境界線を誰よりも真摯に見つめながら、蒼井翔太は、表現に向き合ってきた。2026年の幕開けを飾るデジタルシングル「Endless You」は、自身が声優として出演するTVアニメの世界観を鮮やかに照らしつつ、あくまで歌手・蒼井翔太としてのきらめきを貫いた一曲だ。今回のインタビューでは、王子様ソングに込めた美学、「推し」という言葉へのまなざし、表現者として進化し続ける理由、そして大きな節目となるオーケストラコンサートへの覚悟まで、自身の言葉で語ってもらった。...…
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船井美玖と宇都宮未来によるオルタナティブガールズユニット・月刊PAM。ふたりは秋元康プロデュースのガールズバンド・ユニット、ザ・コインロッカーズでボーカルとして活動していたが、グループ解散を経て2023年に再始動。着実にリスナーの心を掴んでいる。そんな月刊PAMが、これまでの歩みを凝縮した1stフルアルバム『MAGAZINE.』をリリース。本作はROCK sideとPOP sideの2枚組で構成され、これまでの楽曲を余すところなく収録している。ROCK sideには、おやすみホログラムのオガワコウイチが手が…
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新年あけましておめでとうございます!OTOTOYの2026年はNaNoMoRaLで始まります。NaNoMoRaLの2026年は「革命の年」であり、今年の目標は「みんなの運気を上げる」とのこと。そんなNaNoMoRaLからのお年玉として、未発表音源 “メデタシ(Lo remix)” を〈NaNoMoRaLおみくじ〉付きフリーダウンロード配信でお届けします。NaNoMoRaLを聴きながら、今年の運勢を占ってください。きっと運気が上がりますよ!...…
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「あなたと私でBLUEGOATS」というスローガンを掲げ、走り続ける4人組ロックアイドル・BLUEGOATS。彼女たちは菅波栄純(THE BACK HORN)や田仲圭太(TOPIC.LAB)、田口悟(RED in BLUE)らが手がける、青春パンクを軸にしたロックサウンドを武器に、怒りも弱さも希望も、すべてをさらけ出すように歌ってきた。今回OTOTOYでは、彼女たちの音楽と歌詞にフォーカスしたインタビューを実施。初のフルアルバム『さらば青春の光』に込めた覚悟と本音、そして横浜アリーナという大きな夢へ向かう…
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''高橋健太郎x山本浩司 対談連載''オーディオ評論家、山本浩司と、音楽評論家でサウンド・エンジニア、そしてOTOTOYプロデューサーでもある高橋健太郎の対談連載。本連載では、音楽、そしてオーディオ機器にもディープに精通するふたりが、ハイレゾ(一部ロスレス)音源と最新オーディオ環境を通して、改めて“音の良さ”をキーワードにロックの名盤を掘り下げてみようという連載です。毎回ロックの名盤のなかから「音の良さ」で作品を選び、解説、さらにはそのアーティストの他の作品、レコーディングされたスタジオや制作したプロデュー…
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今年大きな盛り上がりを見せた日本のインディ・バンド・シーンは、これからどのような進化を遂げるのだろうか──。雪国、kurayamisaka、ひとひら、sidenerdsなど、さまざまなバンドが作品集をリリースし、それぞれがネクスト・ステージに足を進めたように感じた2025年。そんななか、雪国をはじめとした、多数のインディ・バンドでエンジニアリングを担当しているKensei Ogataに、今年手掛けた作品を振り返りながら、レコーディングの裏話やシーンのこれからについて訊いた。...…
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2025年2月に前後編二部作のサード・アルバム前編『合歓る - walls』をリリースし、インディー・バンドの枠を軽やかに越える緻密で壮大な世界観を提示したLaura day romance。その完結編となる後編『合歓る - bridges』が、ついに完成した。 ふたりの登場人物のあいだに芽生える感情を、没入と俯瞰を行き来しながら音楽へと昇華した本二部作は、「分かり合えなさ」と「つながり」を対に描き出しながらも、単純な二項対立では捉えきれない人間の複雑さにも通じる視点を浮かび上がらせる。 ...…
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ビートルズが! ビートルズが! ついにOTOTOYにやって来たヤァ! ヤァ! ヤァ! ということで、1990年代にリリースされたデモ音源や没となっていたアウトテイク、ライブ音源などを収録した3枚のアンソロジー・アルバムに、13曲の未発表トラックなどを収録した『Anthology 4』が追加された『Anthology Collection』、そして『Anthology 4』単独でのハイレゾ、ロスレスでの配信がスタート!...…
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彼女は、いま何を考えているのだろうか。2025年11月29日、川崎CLUB CITTAにて開催された〈BANG A GONG TOUR〉ファイナル公演をもって、PIGGSを脱退したプー・ルイ。彼女にとってあの日のライブはどんなものだったのか、今後のPIGGSや新たに立ち上げるグループはどうなっていくのか。聞きたいことが盛りだくさんのOTOTOYでは、プー・ルイにソロ・インタビューを実施。とにかくたくさん語ってもらいました。...…
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自爆というバンドを知っているだろうか。赤く充血した一つ目のヘルメット、その強烈なビジュアルを目にしたことがある人もいるかもしれない。SNSにパフォーマンスを投稿し続けていたササキ(Vo./Gt.)のもとに仲間が集い、2023年8月に始動。DIY精神を武器に自主企画を連発し、その名は瞬く間に全国へ広がった。〈FUJI ROCK FESTIVAL ’25〉のROOKIE A GO-GO出演をはじめ、〈ボロフェスタ2025〉〈PSYCHIC FES 2025〉では入場規制。すでに“事件”の中心にいる。今もっとも…
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This feature presents short reviews of standout releases from 2025, each personally selected by members of the OTOTOY editorial team.We hope this guide helps international listeners navigate the breadth of Japan’s independent music scene across genres, spa…
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今年2025年で結成13年を迎えながらも、新たな道を進み続けるアイドル・グループ、ゆるめるモ!。そんな現在のグループの歩みにフォーカスを当てるメンバー個別インタビューシリーズの第6弾は、まこと。昨年2024年5月に、らきと共に新メンバーとして加入した彼女は、独特の感覚の持ち主だった。アイドルのこともほとんどわからぬままに怒涛の日々を過ごしてきた、まことはこれから何を目指すのか。じっくりと話を訊きました。...…
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オトトイ読んだ Vol.28オトトイ読んだ Vol.28 文 : 河村祐介 今回のお題 『ヒップホップ名盤100』 小林雅明 : 著 イースト・プレス : 刊 出版社サイト OTOTOYの書籍コーナー“オトトイ読んだ”。今回はヒップホップのディスクガイド本、その名も『ヒップホップ名盤100』。単なるガイドブックではない読後感。100枚のヒップホップの名盤で、その歴史を追走するこの本に関して、編集部、河村が書きました。...…
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まさに快進撃とも言える活躍を見せるバンド、羊文学。『平家物語』のオープニング・テーマとなった“光るとき”をはじめ、さまざまな場面において、そのサウンドがより多くの人々に触れる機会も格段に増えている。そんな現在の彼らを捉えた華やかなニュー・アルバム『our hope』がここにリリースされた。OTOTOYでは本アルバムをハイレゾ配信するとともに、ここに塩塚モエカのインタヴューをお届けしよう。...…
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今や、BiSHとしてだけでなく一人のシンガーとして様々な共演を果たしているアイナ・ジ・エンド。OTOTOYでは初のソロ・アルバム『THE END』のリリースを記念して、彼女の歴史を辿るべくBiSH結成当時から行っている膨大なインタヴュー・アーカイヴから、彼女の発言、そして活動の軌跡を追う年表を掲載。デビュー当時から彼女を知る人もこれから知る人も、ぜひご覧ください。...…
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松任谷由実や西野カナ、あいみょんなど、日本の音楽シーンを彩ってきた女性シンガーソングライター。時代は令和へ移り変わっても、彼女たちのような存在が才能を煌めかせていることは変わらない。それどころか、SNSの台頭により続々と新たな原石が発掘されている。本稿では、2024年の今、絶対に抑えておきたい6組のシンガーソングライターについて触れていく。...…
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今年2025年に結成10周年を迎えたアイドル・グループ、フィロソフィーのダンス。ファンク・ソウル・ディスコのエッセンスを感じさせるグルーヴィーなサウンドを軸にこれまで活動してきた彼女たちは、この10年で“自分たちのスタイル”で更新し続けてきた。目まぐるしい日々のなかで、「ここまでよく続けたな」と笑い合う五人が、節目の年に感じていることとは、いったいどんなことなのだろうか。10周年記念シングルの裏話から、メンバー同士の熱い愛情エピソードまで、メンバーとの親交も深いライター、南波一海がじっくりと話を訊きました…
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"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポップ〜ロックの分野でのビビッときた作品をレヴューします。日々、大量の音源や頻繁なライブにも接しているOTOTOY編集部のスタッフが「これは聴くべき」という作品たちです。今回はまさかの大遅延で9月、10月のリリースからピックアップ。...…
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今年2025年で結成13年を迎えながらも、新たな道を進み続けるアイドル・グループ、ゆるめるモ!。そんな現在のグループの歩みにフォーカスを当てるメンバー個別インタビューシリーズの第5弾に登場するのは、らき。昨年2024年5月に、まことと共に新メンバーとして加入した彼女。アイドルとして活動するなかで、どんなことを思っているのか。話をじっくりとききました。...…