2018/07/27 21:00

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《最終回》 角田光代

INTERVIEW : 角田光代 (作家)

約半年間にわたり、さまざまな方に忌野清志郎について語っていただいたこの連載も、今回で最終回。最後にご登場いただくのは、『対岸の彼女』『空中庭園』『八日目の蝉』等の作品で知られる直木賞作家の角田光代さん。10代からの清志郎ファンとして知られており、清志郎の著作にも多数寄稿している。そんな角田さんは、どのようにその存在と出会い、どんな魅力を感じていたのだろう。また、2009年5月2日に彼がこの世を去って以降、約10年の月日をどのような想いで過ごしてきたのだろうか。角田さんの人生に於ける「忌野清志郎」とは。その言葉は、多くの清志郎ファンの気持ちを代弁してくれている気がした。

企画・取材 : 岡本貴之 / ゆうばひかり
文・編集 : 岡本貴之
撮影 : ゆうばひかり
ページ作成 : 鈴木雄希(OTOTOY編集部)
協力 : Babys

「何が起きているかわからないけれども、すごいものに触ってしまった」

──角田さんは、以前から清志郎ファンとして知られていますが、いつ頃清志郎さんの音楽と出会ったんですか。

角田 : 1986年にRCサクセションの日比谷野音ライヴを観に行ったのがはじまりです。もちろんRCのことは知っていましたし、「い・け・な・いルージュマジック」(※1)がすごく流行っていたので忌野清志郎も知っていたんですけど、イロモノだと思っていたところがあって、あんまり印象がなかったんです。ただ、19歳のときに友だちから「チケットが余ったから」って誘われて、野音に連れて行ってもらったことがきっかけで好きになったんです。

※1 「い・け・な・いルージュマジック」
1982年2月14日発売の忌野清志郎と坂本龍一のコラボシングル。
資生堂1982年春のキャンペーン・テーマ曲としてチャート1位を獲得する大ヒットとなった。

──1986年の野音ライヴですね。

角田 : そうです。たしか、アルバム『the TEARS OF a CLOWN』(1986年10月12日)になったときのライヴだと思います。

──そのライヴを観て、イロモノ的に見ていた清志郎さんの存在が角田さんの中でどのように変わったのでしょうか。

角田 : 「カッコイイ!」と思ったんですよね。ちゃんと覚えてはいなくて、あえていま言葉にするとズレがあると思うんですけど、たぶん「本物を見ちゃったよ!」みたいな、ビリビリ痺れちゃったような、「何が起きているかわからないけれども、すごいものに触ってしまった」みたいなところがあって。それで一瞬にして好きになったんです。

──それまでは、曲もほとんど知らなかったわけですよね。

角田 : はい、全然知らなかったですね。

本当の自分とも出会うし、私が本当だと思えたものと出会える感覚があった

──振り返ってみると、清志郎さんの何がそんなに19歳の角田さんをビリビリさせたんだと思いますか?

角田 : 私はずっと、高校まで同じ学校に行っていて。ほぼ女子校で、ほとんどそこから出たことがなくて。自分が好きなものっていうのを、その狭い世界内で規定していたようなところがあったんです。たとえば、18歳のときに『ピンク・フラミンゴ』(1972年に公開されたジョン・ウォーターズ監督作のカルト映画)を観たんですけど、高校時代までだったらそういう情報って入ってこないし、もし入ってきても汚らしいものとして入ってくるんですよ。高校時代にテレビで見た清志郎がイロモノに思えたというのは、そういうことだと思うんです。私の素の意見というよりは、みんながそう思うであろう意見。みんなに受け入れられないだろうものは、自分で判断するより先に見ないようにしていたんです。

だから高校を出てようやく外の世界に出たときに、まっさらな気持ちで好きだと思えるものを見つけなくてはならなくなった。『ピンク・フラミンゴ』なり、メイクをしてヴォーカルが歌うRCなり、私ははじめてそれらを好きだと思う自分を自覚したんです。それらがある世界がリアルだと思えたんです。いままでの自分の狭い世界、だれかの意見というものが、その世界の前に崩れてしまったんです。いや、かんたんにいえば「なんだ私、べつにピーター・ラビットとか、好きじゃなかったじゃん!」てことなんですけど。

──(笑)。

角田 : 本当の自分とも出会うし、私が本当だと思えたものと出会える感覚があって。それは年齢的なものもあったと思うんですけど。そのひとつがRCだったのかなって思います。

──そこから、RCのレコードを遡って聴いていったわけですか。

角田 : 全部のレコードは買えなかったので、「友&愛」(レンタル・レコード店)で借りてきて(笑)。

──ありましたね、「友&愛」(笑)。

角田 : 借りてきたレコードをカセットに録音して。ウォークマンが出はじめの頃だったので、それで聴いてました。

自分の世界が言葉と音楽によって広がっていく感じでした

──ちなみに、RCと出会う前はどんな音楽を聴いていらっしゃったんですか?

角田 : サザンオールスターズです。15歳のときから、東京・神奈川でやるサザンのライヴは、ほぼ行ってました。19歳からはRCのライヴに行くようになったんですけど、最初は清志郎を好きな人がまわりにいなかったんですよ。はじめてつきあった男の子と、いちばん親しかった女の子の、二人だけで。彼らと一緒にファンクラブに入りました。そこからはチケットが取りやすくなったので、ずっと行ってましたね。

『これからはあるくのだ』(文春文庫)

──著書『これからはあるくのだ』(文春文庫)に収録されているコラム「わたしの好きな歌」で「スローバラード」のことについて書いていらっしゃいますが、同様に青春時代のライヴや曲に対するエピソードなどがあれば教えてください。

角田 : (RCを)聴きはじめたのが19歳で、そこから大学に行ってる時期なんかはすごく時間があるわけで、本当にず〜っと聴いていたというか。他にもいろいろ聴いてはいたんですけど、RCだけは歌詞にすがるような気持で聴き続けていたんですよね。

──すがるように、というのは生活の中で嫌なことがあったり、寂しいときに、清志郎さんが歌う歌詞で自分の心の隙間が満たされるようなところがあったのでしょうか。

角田 : あ、逆かもしれないです。自分の中がそんなに広くなくて、満たされるほどの隙間もないんですよね。ただ、歌の方が自分の持っている世界より広いので、一生懸命聴けば、世界の輪郭がクッキリするというか。自分の中にはまだ狭い世界しかないんだけども、外界の言葉を一生懸命追うことによって、世界が言葉と音楽によって広がっていく感じでした。

──そこが、小説家としての角田さんを形作っていったところもあるんですか。

角田 : それはありますよね。具体的に言うと、清志郎の歌詞で〈ガード・レールけとばして 見上げる空〉ってあるじゃないですか?(「エンジェル」)あれって、自分では目にしていても、それを切り取って美しいとは思わないんですよ。でも、その歌詞を聴いたことによって光景が出来上がってしまって、尚且つそれを美しいと思う。その世界は、清志郎の歌詞が作ったものですよね。そういう、自分の中にない景色なり世界なりがいっぱいあったんです。だから、私は実際の自分の目で見た現実よりも、そっちで世界を構築してしまったなっていう気がします。

──野音のライヴを観たときから、ガラッとそうなって行ったわけですね。

角田 : そうですね、はい。

自分の世界がなかったんでしょうね。そういう力を借りないと、作れなかったんだと思います

──角田さんが小説家を志したのは小さい頃からとのことですから、清志郎さんの音楽と出会った頃にはもう小説を書いていたんですよね。直接的な影響はどんなことがありましたか。

角田 : 私が19歳ではじめて文芸誌に応募した小説が、最終選考にまで残ったんですけど、ほぼRCの歌の一節が引用されているんですよ、ダサいくらいに(笑)。

──(笑)。清志郎さんの歌の世界に憑りつかれたようになっていたんですかね。

角田 : それはつまり、自分の世界がなかったんでしょうね。そういう力を借りないと、作れなかったんだと思います。

──じゃあもう、青春時代は忌野清志郎と共にあった感じですか。

角田 : 正確に言えば、22、3歳でブルーハーツが出ていたり、ボ・ガンボスやストリート・スライダーズがいたりして、ず〜っとRC一筋ではないですけど、ファンクラブに入ってずっと定期的にライヴに行き続けていたのはRCだけです。都内でやっているRCのライヴには全部行ってました。

──RC活動休止後も、途切れなくライヴには足を運んでいたのでしょうか。

角田 : 一時期、RUFFY TUFFYの頃とかはちょっと興味をなくして、観に行ってないですね。

──興味をなくした、というのは?

角田 : 曲を聴いても何も心に響かなくなってしまって。

──2000年以降になると、かつてのRCのようなホーンセクションが入った編成になりましたよね。そこからまた聴くようになりました?

角田 : そうですね、そのあたりからはまた聴くようになりました。

──やはり、角田さんの中では忌野清志郎イコールRCということでしょうか。

角田 : う〜ん、でもRCって90年に活動休止してますよね。だからほんのちょっとしか観てないんですよね。曲として考えるとRCの方が印象が強いですけど、やっぱり表現者としては、忌野清志郎っていう人の方が印象深いのかなって思います。

「忌野清志郎は音楽の人だったけれども、でも、言葉の人でもあった。」

──角田さんは、「エリーゼのために」(角川文庫)の文庫版解説で、「忌野清志郎は音楽の人だったけれども、でも、言葉の人でもあった。」と書いてますよね。

角田 : はい、はい。

『エリーゼのために』(角川文庫)

──最も影響を受けた歌詞、言葉ってどんなものですか。

角田 : 「ダーリン・ミシン」とか「エンジェル」ですね。選んでいる言葉の珍妙さというか(笑)、斬新さ。〈赤いコールテンのズボン〉とかを、他の人が書いたり歌ったりしたらとってもダサいと思うんですけど、“こんなにザ・日本"的なものを、言葉自体を解体して新しい意味を提示させることができるんだっていう。

──他の音楽を聴くときにも、清志郎さん的な匂いのある人たちを好きになった感じなんですか? ブルーハーツの甲本ヒロトさんやボ・ガンボスのどんとさんなんかはまさにそんな感じのヴォーカリストだと思いますが。

角田 : 清志郎の感動をもう一度、とは思っていないんですけど、他の何かを知りたいというときに、いろいろ教えてもらって聴いたりしているうちに、逆に気付いたというか。自分がなんで「これは好き、これはダメだ」って思うかというと、「やっぱり曲じゃないや、言葉だ」ということには気付きました。あと、ちゃんとした歌詞でも、自分と何かが共鳴しないと、割と受け入れられないんだなっていうことが、成長するにつれてわかってきましたね。

タイマーズが遅刻してきたりするのは正直面倒くさいなって思ってました(笑)

──角田さんがRCを聴きはじめた1986年から少しすると、清志郎さんは『COVERS』(1988年8月15日)『コブラの悩み』(1988年12月16日)『THE TIMERS』(1989年11月8日)等、激動の時代に突入していきます。この時期はどんな思いで聴いていらっしゃいましたか。

角田 : ちゃんと、「カッコイイな」と思って聴いていました。好きなバンドが新しくやっていることとして、ライヴも相変わらず観に行ってました。

──新聞広告で発売中止が出たりという、一連の騒動についてはいかがですか。

角田 : やることが全部カッコイイなって思って見てました。タイマーズもカッコイイと思って見てたんですけど、ライヴを観に行くと、登場するまでに1時間くらい遅れてくるわけですよ。そうするとこっちは、すごく狭い空間の中で1時間待たされるわけなので、そういうのは楽しいと思わなかったですけど(笑)。タイマーズはイタズラがすごく好きで、学祭でも大麻に見立てた火のついたタバコを投げ捨てたりとか、センセーショナルにいろいろやっていて。CDが発禁になるとかは良いんですけど、遅れてきたりするのは正直面倒くさいなって思ってました(笑)。

──(笑)。タイマーズはいまもセブンイレブンのCMで「デイ・ドリーム・ビリーバー」が使われていますけど、当時もシングルで出た「デイ・ドリーム・ビリーバー」で好きになってライヴを観に来たら「原発賛成音頭」とかをやっていて、引いてた女性ファンがいたみたいですね。

角田 : あはははは(笑)。それはそうですよね。

『忌野旅日記』の解説は、気負いすぎて1回全部ボツになったんです

──お仕事で清志郎さんに関わることになったのはいつ頃が最初ですか。

『忌野旅日記』(新潮文庫)

角田 : 『忌野旅日記』(新潮文庫)の解説を書いたのが最初です。デビューして3年目くらいだったので、すごく緊張しました。清志郎が好きだって言いまくってたので、仲が良かった新潮社の編集者が「じゃあやらせてあげる」って、依頼してくれたんですけど、気負いすぎてエッセイみたいな文章を書いて渡して、全部ボツになって。

──えっ⁉ そうだったんですか。

角田 : そのときに、芥川賞の候補になってたんです。それで編集者が「あなたがもし、芥川賞を獲っていたら、“忌野清志郎大好きー!”っていうエッセイで良いけど、まだ無名の新人が自分の思いだけが溢れたエッセイを書いてきたって、解説とは認められない」って言われて。それで1回ボツになって書き直したんです。

──そのときに清志郎さんと会ったりはしていないんですか。

角田 : 会ってないです。もう、一番会いたくない人ですから、好きすぎて。

──でも、引き合わせようとする人もいたわけですよね?

角田 : いましたね。もっと後になってから、「会いたいならご紹介します」っ言われることもありましたけど、「いや、絶対会いたくない」って言っていて(笑)。「誰に会いたくないって、一番清志郎に会いたくない!」って。

──(笑)。ずっと断っていたんですか。

角田 : はい、もちろんです。

好きすぎて「一番会いたくなかった」清志郎との唯一の対面で……

──でも、清志郎さんと対面する機会が後に訪れたんですよね。

角田 : 2005年か2006年だと思うんですけど、清志郎さんが早稲田大学でやったライヴに、高橋さん(高橋 Rock Me Baby)が呼んでくださって観に行ったんです。私、人生で寝坊したことが本当にないんですけど、その日はなぜか寝坊したんですよ。本当にビックリして。起きたら、いますぐ出ないと間に合わないような状況で。顔も洗わずに服を着替えて出たんです。

それで、ライヴは観ることができて素晴らしかったんですけど。そのときに、一緒にいた高橋さんと宗像(和男)さんに「ちょっと用があるから待っていてほしい」って言われて。そうしたら2人が列についていたので、この列のどこかについていればいいんだろうって思って並んでいたら、その列の先に清志郎さんがいたんですよ。面会する人たちの列だったんです。そこから人がどんどんいなくなって。どこで待てばいいかわからないまま、会うことになってしまった。

──会うつもりじゃなかったのに(笑)。

角田 : そうなんですよ。その後、高橋さん、宗像さんとご飯を食べに行ってトイレに入ったときに鏡でその日はじめて顔を見たら、目ヤニがビシーっと付いていたんですよ。寝坊して顔も洗わずに行ったから。「もう死にたい!!」って思いました(笑)。

──ははははは(笑)。

角田 : 恐ろしいことですよね、本当に。

──まさかそんな日に限って(笑)。いきなり清志郎さんと話さなきゃいけなくなったわけですよね。どんな言葉を交わしたんですか。

角田 : それがですね、緊張で耳が「わぁ〜〜〜〜ん」ってなって、なにか喋っている図だけは見えるんですけど、言葉が聴こえてこなかったです。でもたぶん、当時私がテレビで「課外授業ようこそ先輩」っていう、学校に戻るドキュメンタリーを撮ってもらって(2005年10月5日にNHKで放送された「課外授業ようこそ先輩」)、清志郎さんがナレーションをしてくれたんですよ。おそらく、そのことについて何か言ってくれた気がします。

──もちろん、角田さんのことは以前から知っていたわけですよね。

角田 : ナレーションをお願いしたりとか、「情熱大陸」で清志郎さんの曲を使わせてもらったりしていたので。自然に知ったというよりは、知らざるを得なかったとういうか(笑)。

──その後は、お会いになる機会はなかったですか。

角田 : だってもう、そもそも会いたくないですから。こんなに強く「会いたくない」と思う人は他にいなかったですね。

──〈完全復活祭〉では「チャンスは今夜」で大勢の女性の中の1人としてステージに上がってますよね。

角田 : 「チャンスは今夜」で、大勢の女性にステージを歩いてもらいたいからって、宗像さんに誘っていただいたんです。あの日も、清志郎さんと会ってお話したとかではないです。ただよくわかりもせず挙動不審にステージを横切るだけですけれど、現実ではないような気がしていました。

──結局、お会いになったのは1回きりだったわけですね。それも本来会うつもりじゃなったという。

角田 : そうですね。でも、会わせてくれた高橋さんと宗像さんには感謝しています。

“不在"という感じはないですね

──『KING』リリース以降、忌野清志郎 & NICE MIDDLE with NEW BLUE DAY HORNSでの活動はどう感じていましたか。

角田 : 2004〜2005年くらいから、「やっぱりいいな」って思ってまた聴きはじめて、野音のライヴにも行くようになって。そうしたら、20代の頃から見続けている人に会場で何人か会ったり、宗像さんのような新しい知り合いが増えていくのが、感慨深かったです。

──これだけ清志郎さんファンである角田さんにとって、清志郎さんが不在のこの10年はどのような月日だったのでしょうか。

角田 : じつは私は、あんまり亡くなったと思っていなくて。それこそ、日常的に会っていたりするくらい親しかったり、一緒に仕事をしたり、ご飯を食べたりする仲だったら、不在感ってものすごいと思うんですけど、1回しか会ったことがないですし、その1回も夢だったかもしれないっていうくらいの感じで。もともと普段から会っていない、単なる一ファンなので、亡くなったと思わないでいられるんですよね。「ただライヴをやらなくなっただけ」って、自然に思っているというか。「不在」という感じはないですね。

──ライヴDVDをご覧になったり、CDを聴いたりということは多いですか?

角田 : いや、していないですね。

──それはもう、脳内再生できるということでしょうか。

角田 : 曲に関してはそうですね、脳内再生ができますね。新しく出た太田さんのCD(太田和彦氏所蔵の音源を元に2013年5月2日にリリースされた『悲しいことばっかり』)とかは聴いたりしていますけど。後の曲は、聴かなくても鳴っているような感じだし、映像ももともと観ていないですね。

──それだけ角田さんの深い部分に清志郎さんの存在があるということですね。

角田 : そうですね、はい。

全部、本当に驚くくらい、滑らかな日本語のイントネーションを崩さないで歌詞ができている

──では、好きな3曲を挙げてもらえますか。

角田 : 「エンジェル」「ダーリン・ミシン」「激しい雨」の3曲です。

角田光代が選ぶ忌野清志郎の3曲
①「エンジェル」
②「ダーリン・ミシン」
③「激しい雨」

──まず、「エンジェル」について選んだ理由をお願いします。

角田 : 「エンジェル」は、日本語の美しさが際立っていて、世界の作り方がものすごいと思いますし、良い歌詞だなと思います。昔、好きな歌のトリビュートで小説を書くという仕事があって、そのときに「エンジェル」を選んだんです。なので、自分の中で非常に印象深いです。

──先ほども少し語っていただきました「ダーリン・ミシン」についても改めて。

角田 : 〈赤いコールテンのズボン〉みたいな“ダサい日本語”をものすごくカッコイイロックの言葉にしたという意味で衝撃的な1曲ですし、とてもキュートな曲だと思います。

──歌詞はもちろん、メロディや演奏も好きだから聴いてこられたと思うのですが、メロディとサウンド面に関してはどんなところに魅力を感じているのでしょう?

角田 : メロディのことはよくわからないんですけど、不快なメロディじゃないから聴いてるわけですよね。声がちゃんと聴こえるとか、歌の歌詞の音が気持ち悪くなっていないところが良いと思うんです。「ミシン」が「ミシン」(語尾が下がる感じで)みたいな発音になっていないところとかが、私にはとても大きい気がします。

──なるほど、言われてみれば確かに、メロディに合わせてイントネーションが変になっている歌詞がないですね。だから喋っているように歌が聴こえるというか。

角田 : そうですよね。全部、本当に驚くくらい、滑らかな日本語のイントネーションを崩さないで歌詞ができていますよね。

──それに、ライヴで歌っても、明瞭に言葉が聴こえてきますよね。

角田 : すごいですよね。

まさに自分が過ごしてきた20代30代のことを見事に1つの歌にしてくれた「激しい雨」

──3曲目の「激しい雨」は、最後のオリジナル・アルバム『夢助』(2006年10月4日)収録曲ですね。

角田 : 「もう、この人の歌は聴かなくてもいいのかもしれない、自分は他のものを探して生きて行った方がいいのかもしれない」って思っていた頃に、『夢助』のような作品をもう1回聴きたいって戻れたことがものすごくうれしかったんです。そのときに、「激しい雨」の〈RCサクセションが流れてる〉っていう歌詞を聴いて、まさに自分が過ごしてきた20代30代のことを見事に1つの歌にしてくれた気がして。総決算的な意味でも好きです。

──この曲も歌われた〈完全復活祭〉はどんな思いでご覧になっていましたか。

角田 : 復活するって絶対思っていたので、うれしかったし、続いていくんだろうなって思って観てました。それに、(オープニング映像で)すごくユーモラスにしていたじゃないですか? 全然頑張った様な感じでもなく、悲しい感じでもなく。すごく笑わせるようにしてたから、偉いなあ、この人はずっとカッコいいなあって思いました。

──では、アルバムを1枚選んでください。

角田 : やっぱり、『the TEARS OF a CLOWN』ですね。はじめて行った時期のライヴが音源で残っているというのは、すごく幸せなことだと思います。

角田光代が選ぶ忌野清志郎のアルバム

生きていくって、自分が自分の好きな世界をこうやって選んでいくことなんだなって

──最後に、若い音楽リスナー、アーティストに向けて清志郎さんのどんなところを特に知って欲しいかメッセージをお願いします。

角田 : 入口がいっぱいあるから、自分に合う入り口があればいいなって思います。でも、いまはじめて知って好きになってもライヴに行けるわけではないと思うと、それが良いことなのかどうなのかはわからないですね。ただ、小説なんかはそうじゃないですか? 作者に会う前提というのはないので、亡くなっていようが生きていようが、何か新しい世界に触れるっていうことがプラスになると思うので、そういう風に考えると良いかもしれないですね。RC、もしくは忌野清志郎の音楽の世界を知るっていうのは。

私が20代前後の頃に、まわりは誰も清志郎を好きじゃなかったんですよ。それこそ、恋人と友だち1人くらいしか好きな人はいなくて。やっぱりイロモノ扱いされていたし、「えっああいうの聴くの?」みたいな感じだったので、大人になったときに「こんなにファンが多かったんだ⁉」ってビックリしてしまって。でもよく考えてみると、歳を経るごとに清志郎が好きで聴いていたっていう人の割合がどんどん増えていくんですよね。それはファンの数が増えたんじゃなくて、自分が忌野清志郎が好きな人たちで出来ている世界が好きで、選んでそこに行っているんだっていうことがわかってきて。

いま、自分の生きている世界では、清志郎のことを知らない人がいないんです。他の音楽って、そんな風に人生と一緒に語れないっていうのかな。たとえば、ボ・ガンボスもすごく好きでしたけど、ボ・ガンボスファンがまわりにいないことと、年齢を経てボ・ガンボスの世界に近づいていくとかっていうことで語れるバンドではないと思うんですね。でも、生きていくって、自分が自分の好きな世界をこうやって選んでいくことなんだなっていうのを、私は忌野清志郎の音楽で教えられつつあるんですよね。

清志郎を好きな人には、老若男女関係なく共通点があると思う

──教えられた、ではなく、教えられつつある?

角田 : そうなんです。この連載で、以前宗像さんと森川(欣信)さんの対談の話に、堀内丸恵さん(集英社代表取締役社長)とか鈴木志郎康さん(詩人)のお名前が出てきましたけど、じつはすごく個人的に納得してしまって。志郎康先生は、私が大学生の頃の詩の先生で。私はゼミの最終の宿題レポートが「太宰治と清志郎の共通点」についてなんですよ。それを志郎康先生がA評価をつけてくれたのは、志郎康先生も清志郎のことが好きだったんだっていうことが、この連載の対談を読んだことでわかってビックリして。

集英社の社長さんの堀内さんともこの前飲んで、「なんて良い人なんだろう、なんてしっかりと自分の言葉で本音を話そうとしてくれる人なんだろう」って思っていたら、対談に名前が出てきて、それも納得してしまったんです。あと、太田和彦さんとも以前、対談をする機会があったときに「じつは、僕が“キザクラの青年”です」って言われて、打ちふるえたりとか(笑)。なんかすごく、人の層がおもしろいです、清志郎ファンは。

清志郎を好きな人には、老若男女関係なく共通点があると思う。そしてそういう人たちと関わることのできる世界が、十九歳の私が「本物」だと思えた世界なのだなと、だんだん思うようになりました。そういう人と人との結びつけ方をしているミュージシャン、バンドマン、アーティストって、忌野清志郎しかいないと思います。

この記事の筆者
岡本 貴之

OTOTOYライター講座出身のフリーライター。音楽の他、グルメ 、様々なカルチャーの体験レポート等。忘れらんねえよ『週刊青春』特製本取材・構成等を担当。著書『I LIKE YOU 忌野清志郎』(河出書房新社)発売中。同じ誕生日はアジャ・コングと内山君。

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今、最も注目したい音楽系YouTuber コバソロ、9人のシンガーとのカヴァー・ワークス第2弾をリリース

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〈SACRA MUSIC〉作品配信スタート!

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【REVIEW】”人は誰しもが特別”な存在意義を7曲に込めて──NOISEMAKER、ミニ・アルバムをリリース

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【REVIEW】ルパン三世最新作のテレビスペシャル放送とともにYuji Ohno & Lupintic Sixの最新作がリリース

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まさかのキャッシュレスな「後払い」方式──吉祥寺にオープン予定のライヴハウス「NEPO」とは一体!?

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透き通る冬の空気になじむ、泥臭く力強いロックンロール──新生Drop'sの幕開け

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ゆるめるモ!プロデューサー、田家大知が見つめるその先──白熱のトーク・イベントの模様をライヴ・レポート!

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ONEPIXCEL、はじめてのハイレゾ体験──3人の未来や希望を詰め込んだ3rdシングルを聴き、想いを語る

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最悪で最高の“彼女”たち──PARIS on the City! 新ミニ・アルバムリリース

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4人組ロック・バンド、NoisyCell TVアニメ「中間管理録トネガワ」EDテーマに大抜擢

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メンバーの脱加入、路線変更を経て臨む、覚悟の11.13 TSUTAYA O-WEST──Q-pitch、現在を赤裸々に語る

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モールルはドクターペッパーになりたい!?──初のセルフ・プロデュースに挑戦!

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KAGEROの6作目、3年ぶりの新作『KAGERO Ⅵ』をハイレゾ配信

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【連載】白水悠のバンド・サヴァイヴ術~MY LIFE AS MUSIC~第3回

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【連載】白水悠のバンド・サヴァイヴ術~MY LIFE AS MUSIC~第2回

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この3人が集まった偶然と必然──ONEPIXCEL、3人それぞれが語るこれまでの人生とグループにかける想い

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《最終回》 角田光代

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4人組ロック・バンド、NoisyCell 3年ぶり15曲収録のフル・アルバムをリリース

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第12回》zAk × 佐野敏也

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第11回》蔦岡晃

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“キメラなバンド”スサシの魅力に迫る──【対談】タナカユーキ × R-指定

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第10回》高橋 Rock Me Baby (後編)

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1stオニアルバム『GAWARA!』をハイレゾ・リリース! ──ONIGAWARAって一体ナニモノヨ?!

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第9回》高橋 Rock Me Baby (前編)

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第8回》高橋靖子(フリースタイリスト)

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のん、豪華製作陣も参加した初のフル・アルバムをリリース

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【REVIEW】最新作はフランスが舞台!『ルパン三世 PART5』オリジナル・サウンドトラック到着

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第7回》 のん(女優 創作あーちすと)

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第6回》 山本キヨシ

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「音以上の体験」を追求したUQiYO『Stones』を配信開始&リード曲フリー配信

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ありふれたジャンルレスという言葉を越えていく──オルタナティヴ・ロック・アイドル「NO MARK」誕生!!

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路上のベーシストがさらなる高みを目指す──Yuji Masagaki初の全国流通アルバム『birth』をリリース!

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第5回》 宗像和男 × 森川欣信(後編)

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北の大地にひょっこり現れたポエタナティヴ・ロック(!?)の旗手、ハイレゾ&フリー配信

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎──《第4回》 宗像和男 × 森川欣信(前編)

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GATSBY主催、アジア最大級の学生対象アワード!! ──〈12th GATSBY CREATIVE AWARD〉レポート

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第3回》グラフィックデザイナー 太田和彦

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謎多き無敵の3人組スーパー・ヒーロー見参!! ──H ZETTRIO、新アルバムをハイレゾ配信開始

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第2回》ロック・フォトグラファー 有賀幹夫(後編)

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ONEPIXCEL、メジャー・デビュー記念! リミックスを手がけたGeorge(Mop of HEAD)、Masayoshi対談

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【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第1回》ロック・フォトグラファー 有賀幹夫(前編)

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4人の歌声が織りなすきらめき──The Songbards、初の全国流通盤を配信開始

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*鳥クルッテル.incが創る、360度音が上下左右から鳴る超常音空間

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オルタナティヴを突き詰めた“復活作”──CAUCUS、4年ぶりのフル・アルバムをリリース

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宇都宮発の美メロ・バンド、Someday's Goneの新アルバムを先行配信開始

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H ZETTRIOから全音楽ファンに送る最高のクリスマス・プレゼント──メンバーへのメール・インタヴュー!

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PARIS on the City! が描くポップだけどちょっぴりひねくれた物語──初アルバムを配信開始

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祝! メジャー・デビュー! BRADIOが日本中のファンキー・パーティ・ピープルを虜に!

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あがいてもがいて希望を繋ぎ続ける──フラワーカンパニーズ、今を詰め込んだ捨て曲なしのアルバム完成

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心機一転、JABBERLOOPの見せる『NEW』はここに!──ハイレゾ独占配信

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9・10 新たな伝説が川崎で始まるー〈夏の魔物〉激動の12回を、成田大致&ATFIELD青木勉が語り尽くす

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2ndフル・アルバムの予約受付を開始!──鳴ル銅鑼がつくりだす「万物に神が宿る」新世界

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【REVIEW】ローザ・ルクセンブルグの過去作3タイトルがハイレゾ・リマスタリングによって再発!!

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diskunionからの刺客〈第3弾〉──発酵業界に名乗りをあげる人力ミニマル楽団“東京塩麹”とは?

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トランス×メタルの近未来的サウンドを鳴らす“インドアバンド”──BLOOD STAIN CHILDの夢とは

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【連続特集】第1弾、THE 夏の魔物「魂の共鳴」とは?ーー泉茉里&麻宮みずほが語る全員で作りあげたEP

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忘れらんねえよ、両A面シングル『いいひとどまり / スマートなんかなりたくない』リリース&インタヴュー掲載

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シティポップの息の根を止めるペドラザって一体何者?!──diskunionからの刺客〈第2弾〉

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diskunionが選ぶ、シーンの担い手3バンド第1弾〈unizzz…編〉──メロディックなスペース・ロックを奏でる新星

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さぁ、魅惑のショーがはじまるぞ! ──H ZETT M、3作目となるピアノ・ソロ・アルバムをリリース

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インタヴューで迫る、ジャズ・トリオ、Re-Trickのスリリングな新作──MV公開、6月14日よりハイレゾ先行配信も決定!

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さよならだけが人生さと唄う18歳ーーシンガー・ソングライター、山﨑彩音の心の底に迫る

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ONIGAWARA、集大成となる1stフル・アルバムを1週間先行配信&インタヴュー

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日本語ジャズの楽しさをーールパン音楽でおなじみコーラス・グループFujikochansを大野雄二がフィーチャー

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7人組ロックンロール・バンド、THE 夏の魔物のスタジオ潜入レポート&インタヴュー掲載

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メンバー脱退とバンド継続の“破壊と創造”ーー歌うアホウドリ、4曲入り1stEPをリリース

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ツボを心得たポップ職人・杉本清隆、9年ぶりの新作をハイレゾ配信、インタヴュー掲載

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ライヴ・イベント〈GIRLS 3×3〉から生まれた、サンナナニ × THE LIPSMAXによるスプリット・ライヴ・パッケージ、独占ハイレゾ配信開始

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忘れらんねえよ、新曲3曲を含む濃厚なるベスト・アルバムを配信開始、そして2ndミニ予約スタート

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THE TON-UP MOTORSーもっと全力疾走するために 活動休止前最後のミニ・アルバムについて語る

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〈GIRLS 3×3〉スペシャル座談会、THE LIPSMAX x サンナナニ x DIALUCK

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メロコア系からストレスフリーなインストへ――you you you all the same 1stEP発売インタヴュー

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Ferri、3rdアルバム『noth』を配信開始&KASHIWA Daisuke、森大地を迎えた鼎談を掲載

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huenica『田の人と旅の人』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載

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歌うアホウドリ、1stフル・アルバム『無我夢中』を配信&インタヴュー掲載

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夏の魔物、3rdシングル発売記念第一弾、成田大致、ケンドー・チャン、玉屋2060%座談会掲載

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イロメガネ、2ndミニ・アルバム『37.2℃』ハイレゾ&フリーDL配信

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藤岡みなみ&ザ・モローンズ、3rdミニ・アルバム配信&インタヴュー

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セカイイチ、ファンクなグルーヴ鳴らすニュー・アルバム配信&インタヴュー

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ORIGA『My Way』レビュー

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忘れらんねえよの「これまでと、これから」ーー無観客ライヴ&全力野球など音楽以外の企画を全力で振り返る

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KAGERO、5枚目のフル・アルバムをハイレゾ配信&インタヴュー

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ハチスノイト、新作ハイレゾ配信&インタヴュー、彼女が挑戦する「声」の無限性とは

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THE TON-UP MOTORSフロントマン、上杉周大初のソロ・アルバム配信&インタヴュー

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Chano『この世界』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載

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KAGERO、NYで収録した初のライヴ・アルバムをハイレゾ配信&白水悠インタヴュー

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早朝からハードコア!? なバンドが2ndフル・アルバムをリリース! ー〈朝コア〉終了直後のI LOVE YOU ORHESTRAに突撃インタヴュー!

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the audio pool、2ndアルバム先行配信&インタヴュー

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the coopeez『rucksack』を配信スタート & the coopeez・藤本×忘れらんねえよ・柴田の対談を掲載

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忘れらんねえよ、3rdアルバム完成記念・3回連続単独インタヴュー その①梅津拓也(ベース)

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井上仁志『井上の叫び』リリース記念!! インタヴュー掲載!!

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新たな日本のソウルへの冒険、ORIGINAL LOVE最新作『ラヴァーマン』&旧譜をハイレゾ配信開始!!

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5年半振りのケラ&ザ・シンセサイザーズと24年ぶり(!)の有頂天の新作をハイレゾ先行配信!!

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忘れらんねえよ 全力中年 第4弾 全力ドミノ 挑戦編 8日間カンヅメで6万個並べて日本記録達ーーいつだって側にいるよ♡OTOTOYライター、岡本貴之6万字生レポート

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トーキョーキラー、1stアルバムを独占ハイレゾ配信開始

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コッテルの“黒い部分”が詰まった新作ミニ・アルバム&インタヴュー

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Aureole、全曲リテイクのベスト・アルバムをタワレコ渋谷限定リリース!! 前代未聞企画でタワレコ渋谷店をジャック!

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斉藤由貴、デビュー30周年記念のニュー・アルバムをハイレゾで配信開始

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忘れらんねえよ、5thシングル『ばかもののすべて』配信開始&インタヴュー掲載

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川井憲次による、NHK大河ドラマ「花燃ゆ」オリジナル・サウンドトラックをハイレゾで!

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dip in the pool、デビュー30周年の10thアルバムをハイレゾ配信

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Qu、1stアルバム『switch』をハイレゾ配信&インタヴュー

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DPG、4thニュー・シングルを先行配信スタート!! 新メンバー、塚本舞、李 星帆、インタヴュー掲載!!

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ルパン名曲をジャズ・アレンジ!! Yuji Ohno & Lupintic Fiveの新作ハイレゾ配信

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TM NETWORK、『QUIT30』をハイレゾ配信スタート!!

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Lööf『Frog Songs For Whales』をハイレゾ配信&インタヴュー

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kilk records session 2014 第9回 「2.5D」ディレクター、比留間太一

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本棚のモヨコ『TOMORROW NEVER KNOWS』リリース&インタビュー

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kilk records session 2014 新音楽時代 vol.7は永田純「新しい音楽をつなぐ考え方」

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Kilk recordsからarai tasukuとAJYSYTZ、2タイトル同時配信&フリー・ダウンロード

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kilk records session 2014 第8回 高野修平「新しい音楽マーケティングとは?」&2014年フリー・サンプラー配信開始

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kilk records session 2013 新音楽時代 vol.6は劔樹人「新しいマネージメントの考え方」

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kilk records session 2013 新音楽時代 vol.5は出川光「新しいプロモーションの考え方」

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忘れらんねえよ 24時間Ust番組「24時間、バンドやろうぜ。~愛はバンドを救う~」ーーいつだって側にいるよ♡OTOTOYライター、岡本貴之24時間耐久生レポート

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祝・月見ル君想フ10周年!! セカイイチ × bananafish × 寺尾ブッダの座談会を掲載!!

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J.P.NAYUTA『From now on,I will begin all』をハイレゾ・リリース&フリー配信、インタヴュー掲載

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忘れらんねえよ、メジャー1stミニ・アルバム『あの娘のメルアド予想する EP』配信開始&インタヴュー掲載

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この記事の編集者
鈴木 雄希

1994年生まれ、埼玉県出身。大学卒業後、2017年にOTOTOY編集部に加入。主にロックやJ-POPを中心に企画、編集、執筆をしています。お笑い好きのテレビっ子。

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OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.79 - 2020 GUEST SPECIAL : 菅原慎一's CHOICE

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不穏でミステリアスな新鋭ロック・バンド“Johnnivan”

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3人のアレンジャーが織りなす、Nakanoまるの新たな姿

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THIS IS JAPAN、メジャー1st SGで魅せつける俺たちの「new world」

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セッションの刹那を詰め込む〈YGNT special collective〉──山中拓也 × GOMESS

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これからも音楽の火を灯し続けよう!! SNSで紡がれた希望の歌「Baby, Stay Home」

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愛すべき邪気のないアウトサイダーたちよ、永遠に──シャムキャッツ解散に寄せて

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朝日美穂、じっくり育てた暮らしと音楽のラグランジュ・ポイント

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Laura day romance、ルーツが交差する音のタペストリー

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岡田拓郎 x 葛西敏彦が語る『Morning Sun』の音世界

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ゆうらん船が緩やかに自由に切り開く、“新たな音楽”の萌芽

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カミナリグモ、確かな「いま」を刻む8年ぶりAL

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Akiyoshi Yasudaが提示する、記憶を残す音楽『memento -day1』

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《神宿連載 第16回》羽島姉妹徹底解剖!

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“planeのいま”を素直に表現するロック・サウンド──7年ぶり新アルバム『2020 TOKYO』

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tacica、15周年イヤーに放つ決意に満ちた新作「aranami」

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《神宿連載 第15回》初のユニット曲「Erasor」から考える“自分を変えること”

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デビュー1周年目前! かみやどメンバー・インタヴュー

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ちっちゃな気持ちに爆音で応える―BALLOND’ORが進む理想の世界への旅路

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《神宿連載》“在ルモノシラズ”の歌詞の世界を徹底解剖! 塩見きらインタヴュー

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FINLANDS「まどか / HEAT」──自ら考えて選んでいくことの尊さ、気力を

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PARIS on the City!、4人のアンサンブルを追求した新作

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マル秘エピソードも!? 6年目の神宿事情──新曲“在ルモノシラズ”先行配信開始

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ジオラマラジオ、“インディーからのヌーヴェルヴァーグ”を無防備なポップスで

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突然変異のポップ・ミュージック──岡村詩野が改めて考える「aiko論」

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REVIEWS : 002 海外インディ(2020年3月)──井草七海

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僕たちの音楽を聴いて最高の気持ちになってほしい──Jurassic Boys

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鳴り響いたリベンジの賛歌──Devil ANTHEM.ライヴ・レポート

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羊文学はあなたの「居場所」に──塩塚モエカ 単独インタヴュー

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伊藤祐樹(THE FULL TEENZ) × ムツムロ アキラ(ハンブレッダーズ) 同級生対談

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【音楽ライター講座番外編】岡村詩野が鋭く迫る2019年のカネコアヤノ躍進のワケ

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魂を震わせる裸のロックンロール!!! 突然少年、3人の先輩と作る新作リリース

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sleepy.ab、7年の眠りからの目覚め──第3期のはじまりを告げる『fractal』

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きっかけは香港にあった便所の落書き──ヘルシンキ、新作をリリース

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DÉ DÉ MOUSE、2020年は平和の音楽としてのダンス・ミュージックで遊ぶ!

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大型ルーキーが全国へ! ──〈週末アイドル部〉発の三匹組、黒猫は星と踊る

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草野球とバンドは同じ?──ピュアにマイペースにグッド・メロディを作り出す家主

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“生きててよかった!”──つるうちはな、『サルベージ』レコ発で叫んだ人間賛歌

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佐藤健一郎(Ba)に訊く、バンドの過去といま──teto新アルバム特集第2弾

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エレキュート・アイドル“my♪ラビッツ”、ソロとしての第一歩を踏み出す初シングル

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岡山ローカル・アイドルの先駆け的存在“S-Qty”、第3期が始動!!

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THIS IS JAPAN、危機を乗り越え食らいついた新たな“味”──『WEEKENDER』リリース

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いまArtTheaterGuildに訪れている変化──オリジナリティに向き合う新作

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崎山蒼志、新世代アーティストたちと作る2ndアルバム『並む踊り』

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オーガスタからの新たな才能を見逃すな! ──抜群のグルーヴを持つDedachiKenta、鮮烈デビュー

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シャムキャッツ、盟友・王舟と作り上げるカジュアルなポップ・ミュージック──新作『はなたば』配信開始

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落とし込むUSのトレンド、提示する新しい色──the chef cooks me『Feeling』

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リアルな勢い詰め込んだ、teto『超現実至上主義宣言』メンバー全曲解説

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もうハッピー・グルーヴだけじゃない! いまがTENDOUJIの変革期!

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No Buses、1stアルバムらしさにこだわった、完全無欠でない愛くるしさ

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つるうちはなのエネルギーを君に──20周年を目前に迎えるメジャー・デビュー

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【10周年記念企画】メンバーが選ぶ「Drop'sの楽曲TOP3」

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みなさまに感謝を込めてOTOTOY10周年キャンペーン実施中!

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【開催直前鼎談】 今年の〈ボロフェスタ〉は自身の感性を信じて踊れ!

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10年目のDrop's、伝統ロックンロールだけでない新要素を詰め込んだ新作

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JYOCHO、新作『綺麗な三角、朝日にんげん』で切り開く第2章

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「みんなが一歩成長する時期を迎えたかな」──フレンズ、新たな試みが詰まった2ndプチ・アルバム

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煌めき立つロマンスとノスタルジーの風──ジオラマラジオに時代がついて来い!

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“国民的グループ”に向け、これからも神宿は突っ走る! 5周年ワンマン@幕張メッセ

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YouTubeから発進する神宿の個性──北川敦司(神宿P) × 市川義典(UUUM)対談

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2019年の顔はカネコアヤノで決まり! ──バンドの可能性を信じた新アルバム

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なぜアーティストは壊れやすい?──手島将彦が語るアーティストのメンタル問題

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デビアンが全員高校生に! 青春を詰め込みつつも大人の階段をのぼる新シングル

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“LosingMySilentDoors”、ロック・バンドによるダンス・ビートへの接近

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現在進行形のポップ・バンドとしてのスカートを証明する『トワイライト』

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〈WaikikiRecord〉が20周年愛され続けたワケ──空中 × パリス、若手座談会

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OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.27 - SUMMER SPECIAL「モリタナオヒコ (TENDOUJI) 編」

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谷口貴洋はなぜ“肯定”を歌うのか──新シングル“Ending”配信開始

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Nakanoまるは、目一杯、生きてます──「あの子」に届ける新作『WOW』

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今年のフジロックではなにが起こっていた?!──〈フジロック 2019〉

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YAJICO GIRLが『インドア』で見せるギターロックに収まらないサウンドの進化

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生々しくも色気のあるダメ男のロマンス──河内宙夢&イマジナリーフレンズ

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サマー・ムード纏うフェイク・ノスタルジア──Teen Runnings、5年ぶりアルバム

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《神宿連載》第10回 塩見きら「神宿に入れて幸せだなって、毎日思ってます」

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【対談】サカノウエヨースケ × 吉川友──ぼくらにとってのJポップ20年の歴史

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なにかを変えるほどのインパクトを──betcover!! 堂々のメジャー・デビュー

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今年もこの季節がきた! OTOTOYフジロック・ガイド2019

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《神宿 road to success!!!》第9回 かみやど(ひらがなかみやど)インタヴュー

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オルタナ・ロックの若き才能・羊文学、新たな魅力を照らす新EP『きらめき』

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ハッピー・ロックンロールの進撃! ──THE TOMBOYS『NOW'N'RUN』配信開始!!

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ピュアに挑み続ける絶妙なアンバランス──folk enough、新アルバム配信開始

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“歌に哲学を”──4年ぶりフル・アルバム『Arche』から上北健の表現の原点を探る

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ミュージシャンとしての進化を遂げた「のん」渾身のインタヴュー!

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《神宿 road to success!!!》第8回 塩見きら加入! 新体制初インタヴュー

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“GRASAM ANIMALのロック”で目を覚ませ! ユニークさ満載の『GOLDEN BAD』

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よりタイトに、肉体的に、生々しくストレートに──LITEの新アルバム『Multiple』

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初のギター・アルバムよりピュアに鳴らされた“Daijiro Nakagawa”の音色

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“米”系バンド日本代表、MOROHA! お前らどこまでいったら満足するんだ!?

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歌の純粋さが詰まった最初の集大成、完成!──Mom新アルバム『Detox』を語る

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同人音楽の世界で良い音で聴くのがいいよとまだまだ抗いたい──Beagle Kick、3年半ぶりのアルバムを語る

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「音に振り回される」ことから立ち上る快楽──網守将平@WWW ライヴ・レポート

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新時代ポップスへの光芒──踊ってばかりの国が新作『光の中に』をリリース

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激情ほとばしるtetoの2ndシングル『正義ごっこ』

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3776が生み出した“ダイナミクス”の世界──ライヴ・アルバムをハイレゾ配信開始!

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変化を恐れずに切り取った多彩な表情──tacica、『panta rhei』リリース

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《神宿 road to success!!!》第6回 羽島めい「神宿は青春よりも熱い場所」

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《神宿 road to success!!!》第5回 小山ひな「私は全部を愛されたいから」

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春の風が穏やかになびく新作『trumpet』をリリース──メンバー全員インタヴュー

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“ナツカシサウンド”だけじゃない! “いま現在”に目を向けるバレーボウイズ『青い』

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〈SXSW〉を経験したリーガルリリー、バンドとして新たな入り口へ

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《神宿 road to success!!!》第4回 羽島みき「どの子が神宿に加わるのかドキドキもある」

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【Drop's連続企画】楽器隊3人インタヴュー──彼女たちのサウンドはこのメンバーによって作られる

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Devil ANTHEM. 『Fake Factor』リリース記念〈プレゼント ANTHEM.〉

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鈴木博文2年ぶり14枚目の新作『ピカソ』独占ハイレゾ先行配信

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アナ、円熟味を増したポップ・マエストロ──5年ぶりの作品『時間旅行』リリース

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《神宿 road to success!!!》第3回 一ノ瀬みか「アイドルって本来はカッコイイもの」

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《神宿 road to success!!!》第2回 関口なほ「神宿自体が私にとっては青春だった」

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【Drop's連続企画】中野ミホ インタヴュー「バンドで歌うことで全部発散していた」

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《神宿 road to success!!!》第1回 神宿プロデューサー・北川敦司

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ポップ100パーセント!! ──グッド・メロディー大集合な柴田聡子の新作配信開始

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ときめき感じる“若さゆえ”の神秘──ムノーノ=モーゼス『オカルトタイムズ』

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【REVIEW】AAAMYYYの歌う、“BODY”からの解放──1stアルバム、ハイレゾ配信開始

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PUNKに生きる! ──CHAI、グラミーへ大きな一歩を踏み出す新作をハイレゾ配信

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〈SACRA MUSIC〉作品配信スタート!

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キラキラ、ドキドキ、ロックンロール!!!──新潟発のニューカマー、ザ・ジュアンズ

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日本人みんなの「懐かしい」をくすぐる応援歌──花柄ランタン先行配信開始

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2019年、最初の衝撃!! 鬼才集団・King Gnuによって突きつけられる革命的J-POP

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北欧の風を纏う2バンドの邂逅──Ribet towns × yuleコラボ企画“Movement”始動

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『Year in Music 2018』〜今年の音楽シーンでは何が起こった?〜

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透き通る冬の空気になじむ、泥臭く力強いロックンロール──新生Drop'sの幕開け

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【LIVE REPORT】時代の先端を走るアイコンたち──Mom presents『PLAYGROUND』release party

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轟音とともに発せられる“ヤング”の叫び──ニトロデイ、初フル・アルバムをリリース

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日本中に響き渡れ! むき出しのロックンロール! ──SFUの新作を先行&独占配信

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THE TOMBOYSがやってきたヤァ! ヤァ! ヤァ! ──新作を豪華特典付きで配信中!

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25周年を迎えて目指す“プロ・ミュージシャン”──新作を独占ハイレゾ配信開始

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ベランパレードがつくりだす狂気的かつコミカルな世界──代表曲を独占配信開始

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明るく楽しい未来のために「踊らなソンソン」──佐藤タイジ、配信限定リリース

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Yap!!!、2作同時リリース記念対談──石毛輝(Yap!!!) × MONJOE(DATS / yahyel)

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ソフトタッチ、11年ぶりのフル・アルバムを先行ハイレゾ配信スタート!

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今年のフジロックではなにが起こっていた?! OTOTOY対談レポート

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少女たちはなぜ炎上グループ、THE BANANA MONKEYSでアイドルに? (後半)

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少女たちはなぜ炎上グループ、THE BANANA MONKEYSでアイドルに? (前半)

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