2020/07/10 13:00

愛すべき邪気のないアウトサイダーたちよ、永遠に──シャムキャッツ解散に寄せて

2009年のデビュー以降、作品ごとにさまざまな音楽性に挑戦し、オルタナティヴ・ロックの可能性を探り続けたシャムキャッツが解散を発表した。昨年10周年を迎え、新木場スタジオコーストでのライヴを超満員のなか成功させ、さらなる活躍を期待する中での一報。彼らからの報告を受け、デビュー前からシャムキャッツの活動を見続けていた岡村詩野と、OTOTOY編集部鈴木によるコラムを掲載。ぜひ彼らが残したたくさんの名曲とともにお楽しみください。

彼らにとって最後の作品となった『はなたば』も配信中



シャムキャッツ解散〜永遠に終わらないポップ・ミュージックなどない〜(text by 岡村詩野)

センチメンタルに綴ろうと思えばいくらでもできる。おそらく彼らの音楽を一度でも聴いて、一度でもいいなと思ったことがある人なら、程度の差はどうあれ、このコロナ禍における「解散」という二文字に対し言うに言えない感傷がついてまわることだろう。それは、とりもなおさず、彼ら4人が実際の家族と変わらぬ…… あるいはそれ以上に親密なコミュニティたる関係性を築いていたから。そして、そこにファンやリスナーもまた、決して馴れ合いにならない有機的な繋がりで関わっていた。だからこそ、ややペシミスティックで厳しい言い方をすると、「ある家族の終了」たる“現実”にみな心が折れ砕けてしまったのだと思う。

だが、彼らの解散を受け、ここでわたしが書き残しておきたいと思ったのは、そうした感傷的な「あなたとわたしのシャムキャッツ」ではない。彼らが遺してきたすばらしきポップ・ミュージックについて。そして、そんな彼らの音楽をもってしても未来永劫続かせることなどできなかったという事実だ。永遠に終わらないポップ・ミュージックなどどこにもないのである。

『はしけ』(2009年)リリース時のアーティスト写真

「シャムキャッツの解散」のニュースを知り悲嘆にくれるリスナーの反応を見てふと思い出したのは、60年代終盤に突如訪れたロックの理想主義の崩壊だ。1969年にアメリカはニューヨーク郊外で開催された〈ウッドストック・フェスティヴァル〉をピークに、時のベトナム戦争や人種差別に対する抗議運動と平和主義のスローガンが一気に衰退していったことは音楽史の大きな出来事の一つとして知られている。衰退・崩壊のきっかけはほかでもない、昨年話題を集めたクエンティン・タランティーノ監督による映画『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』でも描かれた女優シャロン・テートの殺害や、ローリング・ストーンズのライヴにおける黒人青年の刺殺(「オルタモントの悲劇」)といった衝撃的な事件だ。無慈悲な死を引き起こしたこれらの出来事が集中した1969年を境に、ロック・ミュージックの力で時代が変えられるかもしれない、というヒッピー思想~フラワー・ムーヴメントは脆く崩れ落ちていく。ピースフルな思想に基づく音楽が無力であることを、おそらく当時の若者たちは無残にも突きつけられたはずだ。

無論、シャムキャッツのライヴの現場はいつだってチアフルだ。客席でのいがみ合いや喧嘩など起ころうはずもないし、昨今のSNS上に散見されるマウントとりあいのギスギスしたムードも皆無。昨年12月13日に新木場スタジオコーストで開催されたワンマン・ライヴも、デビュー10周年という大義名分など不要とばかりのいつものパフォーマンスが、なんら変わらないその日常感であるがゆえに大きな喝采を集めた。お客さんもスタッフも一体となってみながハッピーな空気に包まれていることが、シャムキャッツというバンドのシャムキャッツたるゆえん。あの日、あの場所にいた誰もがそう感じたはずだろう。「オルタモントの悲劇」どころか「スタジオコーストの歓喜」である。

新木場スタジオコーストで開催されたワンマン・ライヴのフライヤー

それはポップ・ミュージックの「陽」であり「動」の部分を確実に表出させていた。「シャムキャッツがいれば大丈夫」とでもいうような暖かいムードが、私たちにポップ・ミュージックの未来をぼんやりと夢見させていたと言ってもいい。

しかし、そこから半年、永遠に終わらないポップ・ミュージックなどどこにもない、ということを彼らは身を以て伝えた。それどころか、ポップ・ミュージックは徒花であり、あるいは幻想かもしれない、と彼らは解散という行動によって潔く言い放ってのけたのだ。解散コンサートなど一切なし。メンバー4人のコメントは発表されたが、終わりを迎えたことの清々しささえ感じさせた。このあとベスト・アルバムが出るようだが、最後にギフトとして作るというより、当初から予定していたかのようにあっさりとリリースする気もする。

だが、それこそが彼らがすばらしいポップ・ミュージック・バンドだった証ではないだろうか。彼らのこうした非情とも言えるジャッジメントから感じられるのは、ポップ・ミュージックも人間の生命と同じ、リミットがあるからこそ光り輝くものだというテーゼだ。たしかに彼らの解散は惜しい。ある面では、わたしも「ある家族の終了」たる“現実”に気持ちが砕けてしまった一人だし、メンバーから一足先に連絡をもらった際、「解散」という言葉は多くの人から集中力を奪い取ってしまう、別の方法はないものか、ととっさに慰留を進言した立場だ。だが、「その日」を迎えるまでの間に、これこそシャムキャッツの作品が長くポップ・ミュージックとして輝き続けるための判断だったことに頭が下がるようになった。

何度でも繰り返そう。永遠に終わらないポップ・ミュージックなどない。いや、むしろ終わることだけがポップ・ミュージックの真理かもしれない。シャムキャッツはきっとそこをわかっていた。なぜなら、彼らの作品の多くは、実のところ全く「優等な曲」ではなく、瞬発力や偶発性に端を発したような「奇妙な曲」が圧倒的に多いからだ。永続性、普遍性を無視したような、これほどストレンジな曲を作るバンドがずっといつまでも続いていくはずがない。

たとえばシャッグス、シルヴァー・アップルズ、レインコーツ、ジャド・フェア、ダニエル・ジョンストン、スティーヴィー・ムーア……。彼らはポップだとかロックだとかバンド・サウンドというフォルムからどうやってもハミ出てしまう、独自のタイム感を持ったアーティストたちだが、シャムキャッツもある時期まではこうした先達にも似たニッチな側面がかなり極端に前に出ていたバンドだった。ヴォーカルの夏目知幸がまだ早稲田大学の学生だった頃に、はじめて手渡してくれたデモ音源CDRを聴いたときの印象はいまも忘れていない。「ヘンな曲、ヘンなリフ、ヘンなリズム」。だが、ただそれだけの手応えが強烈な破壊力をもって伝わってきた。いまでも手軽に聴ける曲だと、ファースト・アルバム『はしけ』の1曲目“忘れていたのさ”や、セカンド・アルバム『たからじま』の1曲目“なんだかやれそう”の、暴走するトロッコのような制御不能のスカスカバタバタのリズムと、音程やピッチを右に左にと徹底的に無視する自由なヴォーカル、アート・リンゼイやアンディ・ギルのように超絶鋭角なギターのフレーズ。あれこそが、本来、シャムキャッツの邪気のないアウトサイダーぶりを伝える本質だ。

『AFTER HOURS』(2014年)リリース時のアーティスト写真

ところが一方で彼らは自分たちの中に潜むポップな側面に準拠する優しさ──それはサービス精神と言ってもいいのかもしれないが──も持ち合わせていた。あるいは、キャリアに従って自然と裾野を広げ深化していくことを楽しむような知性もあった。2014年のアルバム『AFTER HOURS』前後には、1980年代初頭のポストカード・レコードやチェリーレッドといったポストパンクと紙一重の時代の初期型ネオ・アコースティック・サウンドを想起させる音作りにシフト。しかしながら、依然としてヤング・マーブル・ジャイアンツやモノクローム・セット、あるいはドゥルッティ・コラムあたりさえ視野に入れていたような音作りより、ポップで親しみあるメロディがフォーカスされるに至り、持ち前のアウトサイダー・アート的な側面以上に、フレンドリーな隣のお兄ちゃん的ムードがバンドを支配するようになっていく。もちろん、それもまた彼らのベースメントにある引き出しだったわけだが、いま思えば、あのあたりから「永遠に終わらないポップ・ミュージックなどない」というテーゼが彼らの周辺にチラついていたのかもしれない。

活動後半に入ってからアジアへとツアーに繰り出すようになったり、わけてもギターの菅原慎一が台湾のアーティストたちと交流を深めるようになったときに、わたしは彼らが再びアウトサイダー的な側面を見せるようになるかもしれないと感じていた。シングルとしてもリリースされた『はなたば』収録の“我来了”の、ヴェイパーウェイヴ的でさえあるチープな音作りとPVは、国内のどこにも居場所を求めないような痛快さを伝えてもいたし、そのニヒリスティックな居心地の悪さが「奇妙な曲」と感じた彼らへの第一印象をフラッシュバックさせていたからだ。尤も、彼らはその最終盤のカケラにもしがみつくことはしなかったのだが。

『Virgin Graffiti』(2018年)リリース時のアーティスト写真

シャムキャッツの「解散」はたしかに、かつてロックの理想主義の崩壊がそうであったように、わたしたちを残酷なまでに「現実」へと引き戻させた。しかしその「現実」とは、本来ポップ・ミュージックが持つ美しい命題に他ならない。ポップ・ミュージックは生暖かい夢物語の上で永続的に成り立つものなどではない。彼らは「あなたとわたしのシャムキャッツ」のようでいて、「誰も追いつけない孤高のシャムキャッツ」だった。夢は覚めるから美しい。ポップ・ミュージックは終わりがあるから白眉なのである。

だからわたしは「ありがとう」や「さよなら」といった感傷的な言葉は決して言わない。しいて言うなら、「終わり? ま、そりゃそうだよね」。2020年7月。今日もポップ・ミュージックは世界のあちこちで鳴っている。

素朴な生活に寄り添う、花のような音楽(text by 鈴木雄希)

最新アーティスト写真

思えば僕がはじめて彼らの音楽を聴いたのは大学2年生の頃。当時していたアルバイト先の音楽に詳しい、僕にとってはちょっとしたお兄さん的存在の先輩に「鈴木くん、このバンド好きだと思うから聴いてみなよ」と言われて休憩中に、“なんだかやれそう”(『たからじま』収録)を聴かせてもらったのが最初だ。「なんだかやれそう」という根拠のないけど確信的な自信と、無邪気で遊び心がある、ある種パンキッシュさを感じるその歌にガシッと胸を掴まれたのをいまでも覚えている。

その後にリリースされた『AFTER HOURS』では、メロウでトーンダウンした曲や、ネオアコっぽい楽曲が並び、『たからじま』とはまったく異なった魅力を放つ作品だった。ある街のキャラクターを3人称視点で綴っていく、いわゆるストーリーテリングなリリックも当時の僕にはとても鮮やかに感じた。

素朴でありながらも彩り豊かなサウンドにのせられる、ユーモラスでありながら素直でもある言葉とメロディー。「夕方には愛しいあのこに会える」(“MODELS”)や、「耳たぶに触れた最初の日のこと / いつも残ってるよ」(“あなたの髪をなびかせる”)、「そばに来なよ マイガール / それがいいさ マイガール」みたいに、日常のなんでもない幸せを見つめ、物語にしてしまう、その感じ。無邪気に音楽を鳴らして歌っているかと思えば、不意に確信を突いてくるその感じ……。これがずるいくらいにかっこよかった。シャムキャッツの歌を聴いていると、そこまで刺激的でないと思っていた自分の人生も、これはこれでいいのかもな、と思える。僕にとってはそれがある種の救いだったのかもしれない。

言葉が彼らが残した作品は、これからも僕に寄り添って、小さな幸せや彩りを与えてくれるだろうし、僕の人生に花をさしてくれるだろう。そう、シャムキャッツが残した音楽があるからこれから先も大丈夫だ。

編集 : 鈴木雄希、安達 瀬莉

シャムキャッツの作品はこちらから!

新→古

過去の特集ページも合わせてどうぞ

新→古

シャムキャッツ、盟友・王舟と作り上げるカジュアルなポップ・ミュージック──新作『はなたば』配信開始

菅原慎一が語るアジアの音楽──韓国と台湾、現行シーンから生まれる音たち

【合評】シャムキャッツ、バラエティに富む軽やかなランドスケープ

シャムキャッツ新アルバム『Friends Again』を読み解く──〈岡村詩野音楽ライター講座〉よりクロス・レヴュー

シャムキャッツ、1年5ヶ月ぶりとなる待望のオリジナル作品『マイガール』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載

シャムキャッツ、待望のニュー・アルバム『AFTER HOURS』をリリース!

シャムキャッツ『たからじま』インタビュ―

シャムキャッツ×BOSSSTON CRUIZING MANIA対談

シャムキャッツ『渚』配信開始!! 夏目知幸、菅原慎一(シャムキャッツ)×古里おさむ(umineco sounds)鼎談

シャムキャッツ 『はしけ』インタビュー

PROFILE

シャムキャッツ

メンバー全員が高校三年生時に浦安にて結成。

2009年のデビュー以降、常に挑戦的に音楽性を変えながらも、あくまで日本語によるオルタナティヴ・ロックの探求とインディペンデントなバンド運営を主軸において活動してきたギターポップ・バンド。サウンドはリアルでグルーヴィー。ブルーなメロディと日常を切り取った詞世界が特徴。2016年からは3年在籍した〈P-VINE〉を離れて自主レーベル〈TETRA RECORDS〉を設立。より積極的なリリースとアジア圏に及ぶツアーを敢行、活動の場を広げる。代表作にアルバム『AFTER HOURS』『Friends Again』、EP『TAKE CARE』『君の町にも雨は降るのかい?』など。

2018年、〈FUJI ROCK FESTIVAL ‘18〉に出演、5枚目となるフル・アルバム『Virgin Graffiti』を発売した。2019年、盟友、王舟を共同プロデュースに迎え、EP『はなたば』をリリース。12月には新木場STUIO COASTにてデビュー10周年記念公演〈Live at Studio Coast〉を開催。2020年7月、解散を発表した。

【公式HP】
http://siamesecats.jp/profile/

【公式ツイッター】
https://twitter.com/s_cats

この記事の筆者
岡村 詩野

音楽評論家/ 音楽メディア『TURN』(turntokyo.com)エグゼクティヴ・プロデューサー/ 京都精華大学非常勤講師/ オトトイの学校 内 音楽ライター講座(https://ototoy.jp/school/ )講師/ α-STATION(FM京都)『Imaginary Line』(日曜21時〜)パーソナリティ/ 『Helga Press』主宰/ Twitterアカウント ▶︎ @shino_okamura / Instagram ▶︎ shino_okamura

愛すべき邪気のないアウトサイダーたちよ、永遠に──シャムキャッツ解散に寄せて

愛すべき邪気のないアウトサイダーたちよ、永遠に──シャムキャッツ解散に寄せて

ゆうらん船が緩やかに自由に切り開く、“新たな音楽”の萌芽

ゆうらん船が緩やかに自由に切り開く、“新たな音楽”の萌芽

ジオラマラジオ、“インディーからのヌーヴェルヴァーグ”を無防備なポップスで

ジオラマラジオ、“インディーからのヌーヴェルヴァーグ”を無防備なポップスで

突然変異のポップ・ミュージック──岡村詩野が改めて考える「aiko論」

突然変異のポップ・ミュージック──岡村詩野が改めて考える「aiko論」

【音楽ライター講座番外編】岡村詩野が鋭く迫る2019年のカネコアヤノ躍進のワケ

【音楽ライター講座番外編】岡村詩野が鋭く迫る2019年のカネコアヤノ躍進のワケ

草野球とバンドは同じ?──ピュアにマイペースにグッド・メロディを作り出す家主

草野球とバンドは同じ?──ピュアにマイペースにグッド・メロディを作り出す家主

シャムキャッツ、盟友・王舟と作り上げるカジュアルなポップ・ミュージック──新作『はなたば』配信開始

シャムキャッツ、盟友・王舟と作り上げるカジュアルなポップ・ミュージック──新作『はなたば』配信開始

現在進行形のポップ・バンドとしてのスカートを証明する『トワイライト』

現在進行形のポップ・バンドとしてのスカートを証明する『トワイライト』

菅原慎一が語るアジアの音楽──韓国と台湾、現行シーンから生まれる音たち

菅原慎一が語るアジアの音楽──韓国と台湾、現行シーンから生まれる音たち

生々しくも色気のあるダメ男のロマンス──河内宙夢&イマジナリーフレンズ

生々しくも色気のあるダメ男のロマンス──河内宙夢&イマジナリーフレンズ

アジア・インディー・ロック大研究!!! OTOTOY的ディスク・ガイド

アジア・インディー・ロック大研究!!! OTOTOY的ディスク・ガイド

“ナツカシサウンド”だけじゃない! “いま現在”に目を向けるバレーボウイズ『青い』

“ナツカシサウンド”だけじゃない! “いま現在”に目を向けるバレーボウイズ『青い』

鈴木博文2年ぶり14枚目の新作『ピカソ』独占ハイレゾ先行配信

鈴木博文2年ぶり14枚目の新作『ピカソ』独占ハイレゾ先行配信

パラダイス・ガラージ、18年ぶりの新作に見る48歳のドリームとイリュージョン

パラダイス・ガラージ、18年ぶりの新作に見る48歳のドリームとイリュージョン

【ハイレゾ配信】4年半ぶりの前野健太、待望の新作『サクラ』

【ハイレゾ配信】4年半ぶりの前野健太、待望の新作『サクラ』

キイチビール&ザ・ホーリーティッツを構成する音楽とは? 1stアルバムをハイレゾ独占配信

キイチビール&ザ・ホーリーティッツを構成する音楽とは? 1stアルバムをハイレゾ独占配信

スカート、メジャー・デビュー作『20/20』をリリース & 岡村詩野によるロング・インタビュー掲載

スカート、メジャー・デビュー作『20/20』をリリース & 岡村詩野によるロング・インタビュー掲載

【ハイレゾ配信】カーネーションが光を当てる退屈な「郊外」のおもしろさ

【ハイレゾ配信】カーネーションが光を当てる退屈な「郊外」のおもしろさ

スカート、初のシングル『静かな夜がいい』配信&澤部渡インタヴュー

スカート、初のシングル『静かな夜がいい』配信&澤部渡インタヴュー

ムーンライダーズのキーボーディスト、岡田徹の5枚目のソロ・アルバムを先行ハイレゾ配信

ムーンライダーズのキーボーディスト、岡田徹の5枚目のソロ・アルバムを先行ハイレゾ配信

2016年夏の決定盤、never young beachの2ndアルバム予約&先行曲配信スタート! インタヴュー前編も公開

2016年夏の決定盤、never young beachの2ndアルバム予約&先行曲配信スタート! インタヴュー前編も公開

ハイレゾ独占配信! never young beachの2ndアルバム配信&インタヴュー後編公開

ハイレゾ独占配信! never young beachの2ndアルバム配信&インタヴュー後編公開

SECOND ROYAL RECORDSからSeussがデビュー・ミニ・アルバムをリリース&リード曲をフリー・ダウンロード!

SECOND ROYAL RECORDSからSeussがデビュー・ミニ・アルバムをリリース&リード曲をフリー・ダウンロード!

2015年の決定的1枚、ceroの3rdアルバム『Obscure Ride』配信&インタヴュー

2015年の決定的1枚、ceroの3rdアルバム『Obscure Ride』配信&インタヴュー

ムーンライダーズの鈴木慶一が新バンド、Controversial Spark(コントロヴァーシャル・スパーク)を結成!

ムーンライダーズの鈴木慶一が新バンド、Controversial Spark(コントロヴァーシャル・スパーク)を結成!

カジヒデキ『Sweet Swedish Winter』

カジヒデキ『Sweet Swedish Winter』

Controversial Spark待望のファーストフルアルバム配信開始!

Controversial Spark待望のファーストフルアルバム配信開始!

倉内太の新作、岡村詩野によるインタヴューを追加掲載!

倉内太の新作、岡村詩野によるインタヴューを追加掲載!

SWANS、2年ごしの新作は2枚組2時間越えの大作!中心人物へのマイケル・ジラへのインタビュー

SWANS、2年ごしの新作は2枚組2時間越えの大作!中心人物へのマイケル・ジラへのインタビュー

アジカン後藤正文こと"Gotch"、ソロ・アルバムがハイレゾで登場

アジカン後藤正文こと"Gotch"、ソロ・アルバムがハイレゾで登場

トリプルファイヤー、待望の新作をOTOTOY先行でリリース!

トリプルファイヤー、待望の新作をOTOTOY先行でリリース!

藤井洋平『Banana Games』を配信開始 & インタヴュー

藤井洋平『Banana Games』を配信開始 & インタヴュー

高野寛 デビュー25周年を記念し『tide』『Ride on Tide』をHQDにて同時配信!

高野寛 デビュー25周年を記念し『tide』『Ride on Tide』をHQDにて同時配信!

Fold Music 『山々よ容喙するな』配信開始

Fold Music 『山々よ容喙するな』配信開始

NRQ 待望のアルバムを配信開始! 対談:牧野琢磨×佐藤薫

NRQ 待望のアルバムを配信開始! 対談:牧野琢磨×佐藤薫

岡村詩野コンピレーション・アルバム『radio kittenコンピレーション vol.2』

岡村詩野コンピレーション・アルバム『radio kittenコンピレーション vol.2』

folk enough『Exit』レビュー

folk enough『Exit』レビュー

radio kittenへの道!!

radio kittenへの道!!

radio kittenへの道!!

radio kittenへの道!!

radio kittenへの道!!

radio kittenへの道!!

radio kittenへの道!!

radio kittenへの道!!

radio kittenへの道!!

radio kittenへの道!!

虚弱。『孤高の画壇』HQD(高音質)音源で先行配信!

虚弱。『孤高の画壇』HQD(高音質)音源で先行配信!

JOAN OF ARC『LIFE LIKE』

JOAN OF ARC『LIFE LIKE』

ムーンライダーズ 活動休止前のラスト・アルバム『Ciao』リリース

ムーンライダーズ 活動休止前のラスト・アルバム『Ciao』リリース

ムーンライダーズ 無期限活動休止を発表

ムーンライダーズ 無期限活動休止を発表

全曲フル試聴『EVERYBODY LISTEN!』vol.2 ツチヤニボンド

全曲フル試聴『EVERYBODY LISTEN!』vol.2 ツチヤニボンド

在日ファンク『爆弾こわい』配信開始!

在日ファンク『爆弾こわい』配信開始!

この記事の編集者
鈴木 雄希

1994年生まれ、埼玉県出身。大学卒業後、2017年にOTOTOY編集部に加入。主にロックやJ-POPを中心に企画、編集、執筆をしています。お笑い好きのテレビっ子。

愛すべき邪気のないアウトサイダーたちよ、永遠に──シャムキャッツ解散に寄せて

愛すべき邪気のないアウトサイダーたちよ、永遠に──シャムキャッツ解散に寄せて

朝日美穂、じっくり育てた暮らしと音楽のラグランジュ・ポイント

朝日美穂、じっくり育てた暮らしと音楽のラグランジュ・ポイント

Laura day romance、ルーツが交差する音のタペストリー

Laura day romance、ルーツが交差する音のタペストリー

岡田拓郎 x 葛西敏彦が語る『Morning Sun』の音世界

岡田拓郎 x 葛西敏彦が語る『Morning Sun』の音世界

ゆうらん船が緩やかに自由に切り開く、“新たな音楽”の萌芽

ゆうらん船が緩やかに自由に切り開く、“新たな音楽”の萌芽

カミナリグモ、確かな「いま」を刻む8年ぶりAL

カミナリグモ、確かな「いま」を刻む8年ぶりAL

Akiyoshi Yasudaが提示する、記憶を残す音楽『memento -day1』

Akiyoshi Yasudaが提示する、記憶を残す音楽『memento -day1』

《神宿連載 第16回》羽島姉妹徹底解剖!

《神宿連載 第16回》羽島姉妹徹底解剖!

“planeのいま”を素直に表現するロック・サウンド──7年ぶり新アルバム『2020 TOKYO』

“planeのいま”を素直に表現するロック・サウンド──7年ぶり新アルバム『2020 TOKYO』

tacica、15周年イヤーに放つ決意に満ちた新作「aranami」

tacica、15周年イヤーに放つ決意に満ちた新作「aranami」

《神宿連載 第15回》初のユニット曲「Erasor」から考える“自分を変えること”

《神宿連載 第15回》初のユニット曲「Erasor」から考える“自分を変えること”

デビュー1周年目前! かみやどメンバー・インタヴュー

デビュー1周年目前! かみやどメンバー・インタヴュー

ちっちゃな気持ちに爆音で応える―BALLOND’ORが進む理想の世界への旅路

ちっちゃな気持ちに爆音で応える―BALLOND’ORが進む理想の世界への旅路

《神宿連載》“在ルモノシラズ”の歌詞の世界を徹底解剖! 塩見きらインタヴュー

《神宿連載》“在ルモノシラズ”の歌詞の世界を徹底解剖! 塩見きらインタヴュー

FINLANDS「まどか / HEAT」──自ら考えて選んでいくことの尊さ、気力を

FINLANDS「まどか / HEAT」──自ら考えて選んでいくことの尊さ、気力を

PARIS on the City!、4人のアンサンブルを追求した新作

PARIS on the City!、4人のアンサンブルを追求した新作

マル秘エピソードも!? 6年目の神宿事情──新曲“在ルモノシラズ”先行配信開始

マル秘エピソードも!? 6年目の神宿事情──新曲“在ルモノシラズ”先行配信開始

ジオラマラジオ、“インディーからのヌーヴェルヴァーグ”を無防備なポップスで

ジオラマラジオ、“インディーからのヌーヴェルヴァーグ”を無防備なポップスで

突然変異のポップ・ミュージック──岡村詩野が改めて考える「aiko論」

突然変異のポップ・ミュージック──岡村詩野が改めて考える「aiko論」

REVIEWS : 002 海外インディ(2020年3月)──井草七海

REVIEWS : 002 海外インディ(2020年3月)──井草七海

僕たちの音楽を聴いて最高の気持ちになってほしい──Jurassic Boys

僕たちの音楽を聴いて最高の気持ちになってほしい──Jurassic Boys

鳴り響いたリベンジの賛歌──Devil ANTHEM.ライヴ・レポート

鳴り響いたリベンジの賛歌──Devil ANTHEM.ライヴ・レポート

羊文学はあなたの「居場所」に──塩塚モエカ 単独インタヴュー

羊文学はあなたの「居場所」に──塩塚モエカ 単独インタヴュー

伊藤祐樹(THE FULL TEENZ) × ムツムロ アキラ(ハンブレッダーズ) 同級生対談

伊藤祐樹(THE FULL TEENZ) × ムツムロ アキラ(ハンブレッダーズ) 同級生対談

魂を震わせる裸のロックンロール!!! 突然少年、3人の先輩と作る新作リリース

魂を震わせる裸のロックンロール!!! 突然少年、3人の先輩と作る新作リリース

【音楽ライター講座番外編】岡村詩野が鋭く迫る2019年のカネコアヤノ躍進のワケ

【音楽ライター講座番外編】岡村詩野が鋭く迫る2019年のカネコアヤノ躍進のワケ

sleepy.ab、7年の眠りからの目覚め──第3期のはじまりを告げる『fractal』

sleepy.ab、7年の眠りからの目覚め──第3期のはじまりを告げる『fractal』

きっかけは香港にあった便所の落書き──ヘルシンキ、新作をリリース

きっかけは香港にあった便所の落書き──ヘルシンキ、新作をリリース

DÉ DÉ MOUSE、2020年は平和の音楽としてのダンス・ミュージックで遊ぶ!

DÉ DÉ MOUSE、2020年は平和の音楽としてのダンス・ミュージックで遊ぶ!

大型ルーキーが全国へ! ──〈週末アイドル部〉発の三匹組、黒猫は星と踊る

大型ルーキーが全国へ! ──〈週末アイドル部〉発の三匹組、黒猫は星と踊る

草野球とバンドは同じ?──ピュアにマイペースにグッド・メロディを作り出す家主

草野球とバンドは同じ?──ピュアにマイペースにグッド・メロディを作り出す家主

“生きててよかった!”──つるうちはな、『サルベージ』レコ発で叫んだ人間賛歌

“生きててよかった!”──つるうちはな、『サルベージ』レコ発で叫んだ人間賛歌

エレキュート・アイドル“my♪ラビッツ”、ソロとしての第一歩を踏み出す初シングル

エレキュート・アイドル“my♪ラビッツ”、ソロとしての第一歩を踏み出す初シングル

佐藤健一郎(Ba)に訊く、バンドの過去といま──teto新アルバム特集第2弾

佐藤健一郎(Ba)に訊く、バンドの過去といま──teto新アルバム特集第2弾

岡山ローカル・アイドルの先駆け的存在“S-Qty”、第3期が始動!!

岡山ローカル・アイドルの先駆け的存在“S-Qty”、第3期が始動!!

THIS IS JAPAN、危機を乗り越え食らいついた新たな“味”──『WEEKENDER』リリース

THIS IS JAPAN、危機を乗り越え食らいついた新たな“味”──『WEEKENDER』リリース

いまArtTheaterGuildに訪れている変化──オリジナリティに向き合う新作

いまArtTheaterGuildに訪れている変化──オリジナリティに向き合う新作

崎山蒼志、新世代アーティストたちと作る2ndアルバム『並む踊り』

崎山蒼志、新世代アーティストたちと作る2ndアルバム『並む踊り』

オーガスタからの新たな才能を見逃すな! ──抜群のグルーヴを持つDedachiKenta、鮮烈デビュー

オーガスタからの新たな才能を見逃すな! ──抜群のグルーヴを持つDedachiKenta、鮮烈デビュー

シャムキャッツ、盟友・王舟と作り上げるカジュアルなポップ・ミュージック──新作『はなたば』配信開始

シャムキャッツ、盟友・王舟と作り上げるカジュアルなポップ・ミュージック──新作『はなたば』配信開始

落とし込むUSのトレンド、提示する新しい色──the chef cooks me『Feeling』

落とし込むUSのトレンド、提示する新しい色──the chef cooks me『Feeling』

もうハッピー・グルーヴだけじゃない! いまがTENDOUJIの変革期!

もうハッピー・グルーヴだけじゃない! いまがTENDOUJIの変革期!

リアルな勢い詰め込んだ、teto『超現実至上主義宣言』メンバー全曲解説

リアルな勢い詰め込んだ、teto『超現実至上主義宣言』メンバー全曲解説

No Buses、1stアルバムらしさにこだわった、完全無欠でない愛くるしさ

No Buses、1stアルバムらしさにこだわった、完全無欠でない愛くるしさ

つるうちはなのエネルギーを君に──20周年を目前に迎えるメジャー・デビュー

つるうちはなのエネルギーを君に──20周年を目前に迎えるメジャー・デビュー

【10周年記念企画】メンバーが選ぶ「Drop'sの楽曲TOP3」

【10周年記念企画】メンバーが選ぶ「Drop'sの楽曲TOP3」

みなさまに感謝を込めてOTOTOY10周年キャンペーン実施中!

みなさまに感謝を込めてOTOTOY10周年キャンペーン実施中!

【開催直前鼎談】 今年の〈ボロフェスタ〉は自身の感性を信じて踊れ!

【開催直前鼎談】 今年の〈ボロフェスタ〉は自身の感性を信じて踊れ!

10年目のDrop's、伝統ロックンロールだけでない新要素を詰め込んだ新作

10年目のDrop's、伝統ロックンロールだけでない新要素を詰め込んだ新作

JYOCHO、新作『綺麗な三角、朝日にんげん』で切り開く第2章

JYOCHO、新作『綺麗な三角、朝日にんげん』で切り開く第2章

「みんなが一歩成長する時期を迎えたかな」──フレンズ、新たな試みが詰まった2ndプチ・アルバム

「みんなが一歩成長する時期を迎えたかな」──フレンズ、新たな試みが詰まった2ndプチ・アルバム

煌めき立つロマンスとノスタルジーの風──ジオラマラジオに時代がついて来い!

煌めき立つロマンスとノスタルジーの風──ジオラマラジオに時代がついて来い!

“国民的グループ”に向け、これからも神宿は突っ走る! 5周年ワンマン@幕張メッセ

“国民的グループ”に向け、これからも神宿は突っ走る! 5周年ワンマン@幕張メッセ

YouTubeから発進する神宿の個性──北川敦司(神宿P) × 市川義典(UUUM)対談

YouTubeから発進する神宿の個性──北川敦司(神宿P) × 市川義典(UUUM)対談

2019年の顔はカネコアヤノで決まり! ──バンドの可能性を信じた新アルバム

2019年の顔はカネコアヤノで決まり! ──バンドの可能性を信じた新アルバム

なぜアーティストは壊れやすい?──手島将彦が語るアーティストのメンタル問題

なぜアーティストは壊れやすい?──手島将彦が語るアーティストのメンタル問題

デビアンが全員高校生に! 青春を詰め込みつつも大人の階段をのぼる新シングル

デビアンが全員高校生に! 青春を詰め込みつつも大人の階段をのぼる新シングル

“LosingMySilentDoors”、ロック・バンドによるダンス・ビートへの接近

“LosingMySilentDoors”、ロック・バンドによるダンス・ビートへの接近

現在進行形のポップ・バンドとしてのスカートを証明する『トワイライト』

現在進行形のポップ・バンドとしてのスカートを証明する『トワイライト』

〈WaikikiRecord〉が20周年愛され続けたワケ──空中 × パリス、若手座談会

〈WaikikiRecord〉が20周年愛され続けたワケ──空中 × パリス、若手座談会

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.27 - SUMMER SPECIAL「モリタナオヒコ (TENDOUJI) 編」

OTOTOY EDITOR'S CHOICE Vol.27 - SUMMER SPECIAL「モリタナオヒコ (TENDOUJI) 編」

谷口貴洋はなぜ“肯定”を歌うのか──新シングル“Ending”配信開始

谷口貴洋はなぜ“肯定”を歌うのか──新シングル“Ending”配信開始

Nakanoまるは、目一杯、生きてます──「あの子」に届ける新作『WOW』

Nakanoまるは、目一杯、生きてます──「あの子」に届ける新作『WOW』

今年のフジロックではなにが起こっていた?!──〈フジロック 2019〉

今年のフジロックではなにが起こっていた?!──〈フジロック 2019〉

YAJICO GIRLが『インドア』で見せるギターロックに収まらないサウンドの進化

YAJICO GIRLが『インドア』で見せるギターロックに収まらないサウンドの進化

生々しくも色気のあるダメ男のロマンス──河内宙夢&イマジナリーフレンズ

生々しくも色気のあるダメ男のロマンス──河内宙夢&イマジナリーフレンズ

サマー・ムード纏うフェイク・ノスタルジア──Teen Runnings、5年ぶりアルバム

サマー・ムード纏うフェイク・ノスタルジア──Teen Runnings、5年ぶりアルバム

《神宿連載》第10回 塩見きら「神宿に入れて幸せだなって、毎日思ってます」

《神宿連載》第10回 塩見きら「神宿に入れて幸せだなって、毎日思ってます」

【対談】サカノウエヨースケ × 吉川友──ぼくらにとってのJポップ20年の歴史

【対談】サカノウエヨースケ × 吉川友──ぼくらにとってのJポップ20年の歴史

なにかを変えるほどのインパクトを──betcover!! 堂々のメジャー・デビュー

なにかを変えるほどのインパクトを──betcover!! 堂々のメジャー・デビュー

今年もこの季節がきた! OTOTOYフジロック・ガイド2019

今年もこの季節がきた! OTOTOYフジロック・ガイド2019

《神宿 road to success!!!》第9回 かみやど(ひらがなかみやど)インタヴュー

《神宿 road to success!!!》第9回 かみやど(ひらがなかみやど)インタヴュー

オルタナ・ロックの若き才能・羊文学、新たな魅力を照らす新EP『きらめき』

オルタナ・ロックの若き才能・羊文学、新たな魅力を照らす新EP『きらめき』

ハッピー・ロックンロールの進撃! ──THE TOMBOYS『NOW'N'RUN』配信開始!!

ハッピー・ロックンロールの進撃! ──THE TOMBOYS『NOW'N'RUN』配信開始!!

ピュアに挑み続ける絶妙なアンバランス──folk enough、新アルバム配信開始

ピュアに挑み続ける絶妙なアンバランス──folk enough、新アルバム配信開始

“歌に哲学を”──4年ぶりフル・アルバム『Arche』から上北健の表現の原点を探る

“歌に哲学を”──4年ぶりフル・アルバム『Arche』から上北健の表現の原点を探る

ミュージシャンとしての進化を遂げた「のん」渾身のインタヴュー!

ミュージシャンとしての進化を遂げた「のん」渾身のインタヴュー!

《神宿 road to success!!!》第8回 塩見きら加入! 新体制初インタヴュー

《神宿 road to success!!!》第8回 塩見きら加入! 新体制初インタヴュー

“GRASAM ANIMALのロック”で目を覚ませ! ユニークさ満載の『GOLDEN BAD』

“GRASAM ANIMALのロック”で目を覚ませ! ユニークさ満載の『GOLDEN BAD』

よりタイトに、肉体的に、生々しくストレートに──LITEの新アルバム『Multiple』

よりタイトに、肉体的に、生々しくストレートに──LITEの新アルバム『Multiple』

初のギター・アルバムよりピュアに鳴らされた“Daijiro Nakagawa”の音色

初のギター・アルバムよりピュアに鳴らされた“Daijiro Nakagawa”の音色

“米”系バンド日本代表、MOROHA! お前らどこまでいったら満足するんだ!?

“米”系バンド日本代表、MOROHA! お前らどこまでいったら満足するんだ!?

歌の純粋さが詰まった最初の集大成、完成!──Mom新アルバム『Detox』を語る

歌の純粋さが詰まった最初の集大成、完成!──Mom新アルバム『Detox』を語る

同人音楽の世界で良い音で聴くのがいいよとまだまだ抗いたい──Beagle Kick、3年半ぶりのアルバムを語る

同人音楽の世界で良い音で聴くのがいいよとまだまだ抗いたい──Beagle Kick、3年半ぶりのアルバムを語る

「音に振り回される」ことから立ち上る快楽──網守将平@WWW ライヴ・レポート

「音に振り回される」ことから立ち上る快楽──網守将平@WWW ライヴ・レポート

新時代ポップスへの光芒──踊ってばかりの国が新作『光の中に』をリリース

新時代ポップスへの光芒──踊ってばかりの国が新作『光の中に』をリリース

激情ほとばしるtetoの2ndシングル『正義ごっこ』

激情ほとばしるtetoの2ndシングル『正義ごっこ』

3776が生み出した“ダイナミクス”の世界──ライヴ・アルバムをハイレゾ配信開始!

3776が生み出した“ダイナミクス”の世界──ライヴ・アルバムをハイレゾ配信開始!

変化を恐れずに切り取った多彩な表情──tacica、『panta rhei』リリース

変化を恐れずに切り取った多彩な表情──tacica、『panta rhei』リリース

《神宿 road to success!!!》第6回 羽島めい「神宿は青春よりも熱い場所」

《神宿 road to success!!!》第6回 羽島めい「神宿は青春よりも熱い場所」

《神宿 road to success!!!》第5回 小山ひな「私は全部を愛されたいから」

《神宿 road to success!!!》第5回 小山ひな「私は全部を愛されたいから」

春の風が穏やかになびく新作『trumpet』をリリース──メンバー全員インタヴュー

春の風が穏やかになびく新作『trumpet』をリリース──メンバー全員インタヴュー

“ナツカシサウンド”だけじゃない! “いま現在”に目を向けるバレーボウイズ『青い』

“ナツカシサウンド”だけじゃない! “いま現在”に目を向けるバレーボウイズ『青い』

〈SXSW〉を経験したリーガルリリー、バンドとして新たな入り口へ

〈SXSW〉を経験したリーガルリリー、バンドとして新たな入り口へ

《神宿 road to success!!!》第4回 羽島みき「どの子が神宿に加わるのかドキドキもある」

《神宿 road to success!!!》第4回 羽島みき「どの子が神宿に加わるのかドキドキもある」

【Drop's連続企画】楽器隊3人インタヴュー──彼女たちのサウンドはこのメンバーによって作られる

【Drop's連続企画】楽器隊3人インタヴュー──彼女たちのサウンドはこのメンバーによって作られる

Devil ANTHEM. 『Fake Factor』リリース記念〈プレゼント ANTHEM.〉

Devil ANTHEM. 『Fake Factor』リリース記念〈プレゼント ANTHEM.〉

鈴木博文2年ぶり14枚目の新作『ピカソ』独占ハイレゾ先行配信

鈴木博文2年ぶり14枚目の新作『ピカソ』独占ハイレゾ先行配信

アナ、円熟味を増したポップ・マエストロ──5年ぶりの作品『時間旅行』リリース

アナ、円熟味を増したポップ・マエストロ──5年ぶりの作品『時間旅行』リリース

《神宿 road to success!!!》第3回 一ノ瀬みか「アイドルって本来はカッコイイもの」

《神宿 road to success!!!》第3回 一ノ瀬みか「アイドルって本来はカッコイイもの」

《神宿 road to success!!!》第2回 関口なほ「神宿自体が私にとっては青春だった」

《神宿 road to success!!!》第2回 関口なほ「神宿自体が私にとっては青春だった」

【Drop's連続企画】中野ミホ インタヴュー「バンドで歌うことで全部発散していた」

【Drop's連続企画】中野ミホ インタヴュー「バンドで歌うことで全部発散していた」

《神宿 road to success!!!》第1回 神宿プロデューサー・北川敦司

《神宿 road to success!!!》第1回 神宿プロデューサー・北川敦司

ポップ100パーセント!! ──グッド・メロディー大集合な柴田聡子の新作配信開始

ポップ100パーセント!! ──グッド・メロディー大集合な柴田聡子の新作配信開始

ときめき感じる“若さゆえ”の神秘──ムノーノ=モーゼス『オカルトタイムズ』

ときめき感じる“若さゆえ”の神秘──ムノーノ=モーゼス『オカルトタイムズ』

【REVIEW】AAAMYYYの歌う、“BODY”からの解放──1stアルバム、ハイレゾ配信開始

【REVIEW】AAAMYYYの歌う、“BODY”からの解放──1stアルバム、ハイレゾ配信開始

PUNKに生きる! ──CHAI、グラミーへ大きな一歩を踏み出す新作をハイレゾ配信

PUNKに生きる! ──CHAI、グラミーへ大きな一歩を踏み出す新作をハイレゾ配信

〈SACRA MUSIC〉作品配信スタート!

〈SACRA MUSIC〉作品配信スタート!

キラキラ、ドキドキ、ロックンロール!!!──新潟発のニューカマー、ザ・ジュアンズ

キラキラ、ドキドキ、ロックンロール!!!──新潟発のニューカマー、ザ・ジュアンズ

日本人みんなの「懐かしい」をくすぐる応援歌──花柄ランタン先行配信開始

日本人みんなの「懐かしい」をくすぐる応援歌──花柄ランタン先行配信開始

2019年、最初の衝撃!! 鬼才集団・King Gnuによって突きつけられる革命的J-POP

2019年、最初の衝撃!! 鬼才集団・King Gnuによって突きつけられる革命的J-POP

北欧の風を纏う2バンドの邂逅──Ribet towns × yuleコラボ企画“Movement”始動

北欧の風を纏う2バンドの邂逅──Ribet towns × yuleコラボ企画“Movement”始動

『Year in Music 2018』〜今年の音楽シーンでは何が起こった?〜

『Year in Music 2018』〜今年の音楽シーンでは何が起こった?〜

12のストーリーの“語り部“として──七尾旅人『Stray Dogs』レヴュー

12のストーリーの“語り部“として──七尾旅人『Stray Dogs』レヴュー

透き通る冬の空気になじむ、泥臭く力強いロックンロール──新生Drop'sの幕開け

透き通る冬の空気になじむ、泥臭く力強いロックンロール──新生Drop'sの幕開け

【LIVE REPORT】時代の先端を走るアイコンたち──Mom presents『PLAYGROUND』release party

【LIVE REPORT】時代の先端を走るアイコンたち──Mom presents『PLAYGROUND』release party

轟音とともに発せられる“ヤング”の叫び──ニトロデイ、初フル・アルバムをリリース

轟音とともに発せられる“ヤング”の叫び──ニトロデイ、初フル・アルバムをリリース

日本中に響き渡れ! むき出しのロックンロール! ──SFUの新作を先行&独占配信

日本中に響き渡れ! むき出しのロックンロール! ──SFUの新作を先行&独占配信

HAMIDASYSTEM、次の新しい物語へ──2デイズ・ワンマン直前フリー配信実施中

HAMIDASYSTEM、次の新しい物語へ──2デイズ・ワンマン直前フリー配信実施中

シンプルに魅せる新世代ガレージ・ポップ──海外からも熱視線を浴びるNo Buses

シンプルに魅せる新世代ガレージ・ポップ──海外からも熱視線を浴びるNo Buses

5年目に訪れたHelsinki Lambda Clubの転換期──自分らしく開き直る『Tourist』

5年目に訪れたHelsinki Lambda Clubの転換期──自分らしく開き直る『Tourist』

岸田教団&THE明星ロケッツの革新、“現代”を噛み砕いた圧倒的な1枚が誕生!

岸田教団&THE明星ロケッツの革新、“現代”を噛み砕いた圧倒的な1枚が誕生!

都市型ポップ・グループ、Poor Vacationによる無国籍かつメトロポリタンな眺望

都市型ポップ・グループ、Poor Vacationによる無国籍かつメトロポリタンな眺望

気鋭のカメラマンが切りとる、さまざまなodol『往来するもの』のランドスケープ

気鋭のカメラマンが切りとる、さまざまなodol『往来するもの』のランドスケープ

“ビートの王様”skillkillsがキャリア初のベスト盤をハイレゾ・リリース

“ビートの王様”skillkillsがキャリア初のベスト盤をハイレゾ・リリース

【合評】シャムキャッツ、バラエティに富む軽やかなランドスケープ

【合評】シャムキャッツ、バラエティに富む軽やかなランドスケープ

在日ファンク、人間味を身につけた音楽との『再会』──2年半ぶりフル・アルバム

在日ファンク、人間味を身につけた音楽との『再会』──2年半ぶりフル・アルバム

Devil ANTHEM. が歩んできた過去と、思い描く明るい未来

Devil ANTHEM. が歩んできた過去と、思い描く明るい未来

最悪で最高の“彼女”たち──PARIS on the City! 新ミニ・アルバムリリース

最悪で最高の“彼女”たち──PARIS on the City! 新ミニ・アルバムリリース

あの日彼らは“大人”になった──Sentimental boys『Festival』ツアー・ファイナル

あの日彼らは“大人”になった──Sentimental boys『Festival』ツアー・ファイナル

爆発寸前! 魔法がかかった新境地へ! ──TENDOUJIのぶらり旅〜浅草編〜

爆発寸前! 魔法がかかった新境地へ! ──TENDOUJIのぶらり旅〜浅草編〜

バンドマンでもラッパーでもないMomって何モノ?!──初フル・アルバム配信開始

バンドマンでもラッパーでもないMomって何モノ?!──初フル・アルバム配信開始

THE TOMBOYSがやってきたヤァ! ヤァ! ヤァ! ──新作を豪華特典付きで配信中!

THE TOMBOYSがやってきたヤァ! ヤァ! ヤァ! ──新作を豪華特典付きで配信中!

その隠れた眼差しはどこへ向く──“時速36km”デビュー・アルバムをリリース

その隠れた眼差しはどこへ向く──“時速36km”デビュー・アルバムをリリース

やっぱりELEKIBASSはパーティーの名人だ! ──ワンマン・ライヴ@Shibuya O-nest

やっぱりELEKIBASSはパーティーの名人だ! ──ワンマン・ライヴ@Shibuya O-nest

稀代のストーリーテラーとして──【対談】Homecomings × スカート

稀代のストーリーテラーとして──【対談】Homecomings × スカート

折坂悠太「さびしさ」を読み解く──「岡村詩野音楽ライター講座」より合評

折坂悠太「さびしさ」を読み解く──「岡村詩野音楽ライター講座」より合評

期待の新人、ATGが山中さわお(the pillows)プロデュースの新作をリリース!

期待の新人、ATGが山中さわお(the pillows)プロデュースの新作をリリース!

The Songbards、躍進の1枚! 最新作『The Places』をハイレゾ・リリース

The Songbards、躍進の1枚! 最新作『The Places』をハイレゾ・リリース

奇妙礼太郎の表現はどこからやってくる──メジャー2ndアルバムをハイレゾで!

奇妙礼太郎の表現はどこからやってくる──メジャー2ndアルバムをハイレゾで!

モールルはドクターペッパーになりたい!?──初のセルフ・プロデュースに挑戦!

モールルはドクターペッパーになりたい!?──初のセルフ・プロデュースに挑戦!

25周年を迎えて目指す“プロ・ミュージシャン”──新作を独占ハイレゾ配信開始

25周年を迎えて目指す“プロ・ミュージシャン”──新作を独占ハイレゾ配信開始

ベランパレードがつくりだす狂気的かつコミカルな世界──代表曲を独占配信開始

ベランパレードがつくりだす狂気的かつコミカルな世界──代表曲を独占配信開始

明るく楽しい未来のために「踊らなソンソン」──佐藤タイジ、配信限定リリース

明るく楽しい未来のために「踊らなソンソン」──佐藤タイジ、配信限定リリース

teto、限りなく“純度”にこだわった待望の1stフル・アルバム『手』をリリース

teto、限りなく“純度”にこだわった待望の1stフル・アルバム『手』をリリース

tacica「煌々/ホワイトランド」ハイレゾ試聴会レポート&公開インタヴュー

tacica「煌々/ホワイトランド」ハイレゾ試聴会レポート&公開インタヴュー

Yap!!!、2作同時リリース記念対談──石毛輝(Yap!!!) × MONJOE(DATS / yahyel)

Yap!!!、2作同時リリース記念対談──石毛輝(Yap!!!) × MONJOE(DATS / yahyel)

ソフトタッチ、11年ぶりのフル・アルバムを先行ハイレゾ配信スタート!

ソフトタッチ、11年ぶりのフル・アルバムを先行ハイレゾ配信スタート!

BBHF、想像を超えた新境地へ──1stアルバム『Moon Boots』全12曲解説

BBHF、想像を超えた新境地へ──1stアルバム『Moon Boots』全12曲解説

これ以上ない、E.P.としての造形美──暮らしに息づく“揺らぎ”の最新作

これ以上ない、E.P.としての造形美──暮らしに息づく“揺らぎ”の最新作

今年のフジロックではなにが起こっていた?! OTOTOY対談レポート

今年のフジロックではなにが起こっていた?! OTOTOY対談レポート

少女たちはなぜ炎上グループ、THE BANANA MONKEYSでアイドルに? (後半)

少女たちはなぜ炎上グループ、THE BANANA MONKEYSでアイドルに? (後半)

DÉ DÉ MOUSEが演出する“夕暮れ時のディスコ感”

DÉ DÉ MOUSEが演出する“夕暮れ時のディスコ感”

少女たちはなぜ炎上グループ、THE BANANA MONKEYSでアイドルに? (前半)

少女たちはなぜ炎上グループ、THE BANANA MONKEYSでアイドルに? (前半)

「Balloon at dawnでできる表現をすべて出せた」最終作『Tide』をハイレゾ配信

「Balloon at dawnでできる表現をすべて出せた」最終作『Tide』をハイレゾ配信

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《最終回》 角田光代

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《最終回》 角田光代

OTOTOYフジロック・ガイド2018──平成最後のフジ、注目すべき5つのトピック

OTOTOYフジロック・ガイド2018──平成最後のフジ、注目すべき5つのトピック

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第12回》zAk × 佐野敏也

【連載】〜I LIKE YOU〜忌野清志郎《第12回》zAk × 佐野敏也

京都から広がる男女12人夢物語──Ribet towns初全国流通盤をハイレゾで

京都から広がる男女12人夢物語──Ribet towns初全国流通盤をハイレゾで

アフロ頭のすごいヤツ、真行寺貴秋徹底特集! 地元川越ぶらり編

アフロ頭のすごいヤツ、真行寺貴秋徹底特集! 地元川越ぶらり編

この記事の編集者
TOP