Track TitleDurationPrice
故郷 / furusato -- 世武裕子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:23 Album Purchase Only
小さな巨人 -- ROTH BART BARON alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:43 Album Purchase Only
物語の終わりに(ピアノ弾き語りバージョン) -- 海北大輔(LOST IN TIME) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:09 Album Purchase Only
ふるさと -- タテタカコ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:58 Album Purchase Only
フランネル -- 南壽あさ子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:14 Album Purchase Only
Spirit Wander Field -- Aureole alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:36 Album Purchase Only
Origin(Wait For The Sun) -- 石毛輝 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:35 Album Purchase Only
Crystal feat. Silla (mum) -- Hidetake Takayama alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:23 Album Purchase Only
雪を食べる -- 橋本裕弥(sominica) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:42 Album Purchase Only
旅の路面 -- halos alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:08 Album Purchase Only
Over the Rainbow -- Predawn alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:15 Album Purchase Only
ふるさと -- 長谷川健一 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:45 Album Purchase Only
確かな光 (2013 ver.) -- 高野寛 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:46 Album Purchase Only
ひかりのふるさと -- 青葉市子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:09 Album Purchase Only
或るつばさに (live at 山形 蔵オビハチ 2013年2月10日) -- ゆーきゃん alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:54 Album Purchase Only
Don't Loose Your Heart -- Chocolat&Akito alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:01 Album Purchase Only
わが美しき故郷よ-Live at Nikkei Hall 2011.09.11- -- 畠山美由紀 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:08 Album Purchase Only
世界はお前を待っている -- 中川敬(ソウル・フラワー・ユニオン) alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:11 Album Purchase Only
曲番クリックで試聴できます Total: 85:00
アルバム購入特典
『Play for Japan2013 vol.1 〜Landscapes in Music』linernotes.pdf
作品情報

被災地、 東北、 東京、 地元。 あれから私たちは自分の住む場所、 地域について考える機会が増えた。 その一方で、 どこかそこにいること、 そして、 そこにいないことに言いようのない感情を覚えることがある。 ふるさとについて、 今自分が生きる場所について。 私たちの想いに賛同してくれた18組のアーティストの音楽が、 あなた自身のこころに宿る原風景・ふるさとを美しく照らし出してくれることを願う。

備考

ジャケット・デザイン : 多田玲子
マスタリング・エンジニア : 岩谷啓士郎
ライナーノーツ : 渡辺裕也

ディスコグラフィー

  • UKデビューに向け、「CAMPFIRE」(クラウドファンディング)でのプロジェクトを成功させ、LONDONへ飛び立ったROTH BART BARON。そんなバンドがUKで完成させた音源より「Aluminium (UK mix)」が配信シングルとして本日リリースされました。プロデューサーにAlt-j, Radiohead, Kasabian, Coldplay, Beady Eyeなどに関わってきたBradley Spenceを迎え、新たにヴォーカルも録り直し、全く新しいUK Mixに生まれ変わりました。聴いた瞬間に新たなロットバルトバロンの扉が開いたことが感じられるはずです。
  • 本年2月、UKデビューに向けたクラウドファンディング(CAMPFIRE)で奇跡の目標額達成!ファンディングを成功させ1ヶ月間ロンドンへ渡ったROTH BART BARON。UKで完成させた第1弾シングル「Demian (UK mix)」が好評な中、続いて、第2弾シングル「ATOM (UK mix)」に続き、新曲「dying for」がリリース。プロデューサーとして迎えたBradley Spence(Alt-j, Kasabian, Jamiroquai等)によりROTH BART BARONの新章といえる楽曲となりました。
  • 豪華アーティスト、作家陣が共演! `TVアニメ『18if』のオープニング主題歌、TeddyLoid「Red Doors feat.米良美一」&エンディング主題歌13曲(全14曲)を収録した主題歌集アルバムが発売!
  • 2014年発売のデビュー25周年記念アルバム「TRIO」以来3年ぶりのリリースとなるミニアルバム。その間クリエイターズ・サイト「note」で配信・発表された100曲以上に及ぶ未発表曲(半数はインスト曲)から厳選された楽曲をブラッシュアップ、ボーカル曲6曲とインスト1曲を含む7曲入り。盟友、宮川剛(ドラム)、little creaturesの鈴木正人(ベース)も参加。
  • UKデビューに向け、「CAMPFIRE」(クラウドファンディング)でのプロジェクトを成功させ、LONDONへ飛び立ったROTH BART BARON。そんなバンドがUKで完成させた音源より第二弾シングル「ATOM (UK mix) 」が配信シングルとして本日リリースされました。2nd AL『ATOM』収録の「電気の花嫁 Demian 」が、プロデューサーにAlt-j, Radiohead, Kasabian, Coldplay, Beady Eyeなどに関わってきたBradley Spenceを迎え、新たにヴォーカルも録り直し、全く新しいUK Mixに生まれ変わりました。聴いた瞬間に新たなロットバルトバロンの扉が開いたことが感じられるはずです。
  • 南壽あさ子、ヤマハ移籍第1弾アルバム。大人気RPG「フィリスのアトリエ」シリーズタイアップ曲、東京ガスラジオCM曲ほか、話題曲満載の全10曲。南壽あさ子、ヤマハ移籍第1弾、約2年ぶりのオリジナル・アルバム。“「あなたには出来ぬ」と言われていたことを やってみせてくれよ、遠慮はいらない。"過去に思い残したものを、郷愁とともに蘇らせてくれる不思議な魅力の歌声を持つ南壽あさ子。「勿忘草の待つ丘」で歌われているこのメッセージは、「君には出来ない」そんな事を言われる事が多くなっている現代の琴線に「ともに歩んでいこう。あせらず、ゆっくりと・・・」そんな思いと共にそっと触れる。forget me not・・・ 南壽あさ子がそっと手を差し伸べる。大人気 RPG「フィリスのアトリエ」シリーズ『フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~』オープニングテーマ曲「flora」、東京ガスラジオCM曲「エネルギーのうた」等に加えて、未発売のゼネテック 防災アプリ『ココダヨ』CMソング「ここだよ」ほか、新曲を含む話題曲満載の全10曲。また、ジャケットイラストは人気絵本作家の酒井駒子による、南壽あさ子の世界をイメージして描き下ろされた作品。<リードトラック「勿忘草の待つ丘」のミュージック・ビデオ公開中! >監督・脚本を手がけたのは映画「好きだ、」、「tokyo.sora」、「ペタルダンス」などの名作で知られる石川 寛監督。ストーリー仕立ての作品の中で、14歳の南壽あさ子役には連続朝のテレビ小説「まれ」で土屋太鳳の子供時代を演じた女優、松本来夢が抜擢され、青春の切なさを見事に演じている。
  • 南壽あさ子、ヤマハ移籍第1弾アルバム。大人気RPG「フィリスのアトリエ」シリーズタイアップ曲、東京ガスラジオCM曲ほか、話題曲満載の全10曲。南壽あさ子、ヤマハ移籍第1弾、約2年ぶりのオリジナル・アルバム。“「あなたには出来ぬ」と言われていたことを やってみせてくれよ、遠慮はいらない。"過去に思い残したものを、郷愁とともに蘇らせてくれる不思議な魅力の歌声を持つ南壽あさ子。「勿忘草の待つ丘」で歌われているこのメッセージは、「君には出来ない」そんな事を言われる事が多くなっている現代の琴線に「ともに歩んでいこう。あせらず、ゆっくりと・・・」そんな思いと共にそっと触れる。forget me not・・・ 南壽あさ子がそっと手を差し伸べる。大人気 RPG「フィリスのアトリエ」シリーズ『フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~』オープニングテーマ曲「flora」、東京ガスラジオCM曲「エネルギーのうた」等に加えて、未発売のゼネテック 防災アプリ『ココダヨ』CMソング「ここだよ」ほか、新曲を含む話題曲満載の全10曲。また、ジャケットイラストは人気絵本作家の酒井駒子による、南壽あさ子の世界をイメージして描き下ろされた作品。<リードトラック「勿忘草の待つ丘」のミュージック・ビデオ公開中! >監督・脚本を手がけたのは映画「好きだ、」、「tokyo.sora」、「ペタルダンス」などの名作で知られる石川 寛監督。ストーリー仕立ての作品の中で、14歳の南壽あさ子役には連続朝のテレビ小説「まれ」で土屋太鳳の子供時代を演じた女優、松本来夢が抜擢され、青春の切なさを見事に演じている。
  • 2016年のラストライブ直前に収録されたプライベートライブ。 未発表曲”Tab show”や現場雑観を含む全10曲。
  • 「誰にでも、忘れかけていた記憶がある。」その記憶は、ふとした風の匂いで思い出すかもしれないし、彼女の唄声で蘇るかもしれない。 今を生きることでただ精一杯で、明日からのことがふと気になったとき、この曲はあなたの心に多大なるエネルギーを与えてくれる。 それは単なる優しさや、表面的な言葉ではない。素直に、まっすぐに、でもちゃんと自分で歩けるように前を向かせてくれる。 今作「勿忘草の待つ丘」(読み: わすれなぐさのまつおか)は配信シングル「八月のモス・グリーン」とおなじく、バッキング・トラックを国内で録音、さらにアメリカ・ロサンゼルスでボーカル・レコーディングとミックスを敢行。 レコーディング&ミックスを担当したのはラファ・サーディナ(Rafa Sardina)。エンジニア/プロデューサーとして、今年も含めグラミー賞を 12 回獲得、ノミネートは 35 回されている世界が認める実力者。これまでスティーヴィー・ワンダー、セリーヌ・ディオン、レディー・ガガ、マライア・キャリー、ルイス・ミゲル、マイケル・ジャクソン、エルヴィス・コステロ&The Roots他、多数のビッグ・ネームを手がける。長きにわたって第一線で活躍する彼も南壽あさ子の声について、「ヒーリングヴォイスだ」と評価した。 また同作のミュージック・ビデオが収録されたBlu-ray + Photo book『ピクチャレスク』もセブンネットショッピング限定で同時発売。 監督・脚本を手がけたのは映画「好きだ、」「tokyo.sora」「ペタルダンス」などの名作で知られる石川寛監督。さらに南壽あさ子の14歳役として、連続朝のテレビ小説「まれ」で土屋太鳳の子供時代を演じた女優・松本来夢が抜擢され、青春の輝かしい姿を演じている。 国を超える南壽あさ子の静謐で清らかな唄声が、癒やしという言葉に留まらず、あなたに過去を想起させ、初心を思い出させ、今の自分を勇気付け、未来へ歩ませてくれるにちがいない。
  • Produced by ROTH BART BARON Recorded at Studio Mech in Yutenji, Tokyo and HOME Engineered and Mixed by Shinya Miyazaki and ROTH BART BARON All Songs Written by ROTH BART BARON rothbartbaron.com info@rothbartbaron.com
  • 2016年10月放送開始、NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」オリジナル・サウンドトラック盤のVol.2。 映画/CM/ドラマの音楽制作だけでなく、シンガーソングライターsebuhiroko名義でも活動を拡げている世武裕子(せぶひろこ)作。
  • アトリエシリーズ最新作『フィリスのアトリエ』のヴォーカル・アルバムが発売!『フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~』のゲーム中に流れる全ヴォーカル曲に加え、ガストサウンドチームがヴォーカルアルバムのみだけに書き下ろしたインスト曲を追加!さらに!ヴォーカル・アルバムだけのボーナストラックとしてオープニングテーマなどのショートバージョンも収録! (C)RS
  • アトリエシリーズ最新作『フィリスのアトリエ』のオリジナルサウンドトラックが発売!『「アトリエ」シリーズサウンドトラック史上最大の曲数120曲以上に加え、シリーズ初のCD4枚組の圧倒的大ボリューム!ゲーム中で使用されたBGMを全曲収録の他、南壽あさ子が担当したオープニングテーマ「flora」、霜月はるか&阿部隆大が担当したエンディングテーマ「光ノ軌跡」、そしてCeuiが担当したグランドエンディングテーマ「Into the Journey」を完全収録! (C)RS
  • 表題曲「flora」は、累計200万本を超える大人気ゲーム「アトリエ」シリーズの最新作「フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~」(PS4 / PS Vita)のオープニングテーマ曲として、またカップリングの「このごろ、そのひぐらしで」は、同ゲームのイベントリスタートテーマ曲として大抜擢されたもの。南壽あさ子の独特な世界観と歌声がゲームの世界をより魅力的なものにした今回のコラボレーションは、「アトリエ」シリーズのディレクター岡村佳人氏からの熱烈なオファーにより実現。また、プロデューサーには南壽あさ子の音楽をインディーズ時代から支える湯浅篤氏が起用され、印象的なストリングスと軽快なリズムで爽快かつ雄大な世界が表現されている。
  • Predawn (プリドーン=夜明け前)を名乗る、女性ソロ・シンガー・ソングライター。かわいらしくも凛としたたたずまいと、天性の声に魅了されるリスナーが続出している。UKロック、オルタナティブロック、ルーツミュージックを独自に昇華し、少々ひねくれつつもドリーミングかつヒーリング的な聴き心地が融合した音楽は、国内のおいて類を見ない。過去2作品は、発売から時間が経った今でもロングセールスを続けている。また、今作では初のゲストミュージシャン(神谷洵平、ガリバー鈴木、武嶋聡)を迎え、より奥行きのある作品になっている。収録楽曲は、ライブでの人気曲「Universal Mind」を始め、正式な作品としては初めての日本語曲「霞草」など、音源化を待ち望まれていた9曲を収録。スタジオ版でしか聴く事のできないアレンジ面も堪能してもらいたい。
  • 配信限定リリース第二弾
  • 東京ガスが2016年からの電力自由化に伴い、電気をはじめたことをお知らせするために南壽あさ子が作曲した「エネルギーのうた」。ラジオCMではわずか60秒だったが、暖かな旋律と透明感のある唄声にのせた「人間にはなれないから 130年ずっとそばで支えてきた」という胸を突くような言葉選びが印象的で、オンエア後、音源化を望む声が殺到。南壽本人の強い意向もあり、共同で作詞をしたコピーライターの武田さとみと共にフルバージョンの詞をつくり、人間の一日を健気に見守る存在がより一層際立つ名作が完成した。音源化に併せて、若手アニメーション作家・若井麻奈美を起用したプロモーションショートムービーも制作。心をじんわりとあたためる映像に注目。
  • 前作『あかるい部屋』から3年半ぶり、通算5枚目のアルバムが完成。活動拠点を京都から地元富山へ移したゆーきゃん。SSWとしての強度と哀愁を纏った言葉とメロディーが奏でる『時計台』。
  • 前作『あかるい部屋』から3年半ぶり、通算5枚目のアルバムが完成。活動拠点を京都から地元富山へ移したゆーきゃん。SSWとしての強度と哀愁を纏った言葉とメロディーが奏でる『時計台』。
  • ファースト・アルバム『震える牙、震える水』(2010年)が高い評価を得た後、 ジム・オルークがプロディースしたセカンド・アルバム『423』(2013年)でその評価を絶対的なものに。後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)が関わって制作されたカヴァー・アルバム『my favorite things』(2013年)を経て、今春には LOSTAGE とスプリット 7 インチのリリース/即完売。 地元京都で活動しながらも、「唯一無二の優しくも切ない歌声」で多くの才能溢れるア ーティストを魅了するシンガーソングライター【長谷川健一】待望の新作。 多くの才能とのコラボレーションを経て、今回は遂にセルフ・プロデュースによる通算3枚目となるフルアルバムが到着。
  • ファースト・アルバム『震える牙、震える水』(2010年)が高い評価を得た後、 ジム・オルークがプロディースしたセカンド・アルバム『423』(2013年)でその評価を絶対的なものに。後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)が関わって制作されたカヴァー・アルバム『my favorite things』(2013年)を経て、今春には LOSTAGE とスプリット 7 インチのリリース/即完売。 地元京都で活動しながらも、「唯一無二の優しくも切ない歌声」で多くの才能溢れるア ーティストを魅了するシンガーソングライター【長谷川健一】待望の新作。 多くの才能とのコラボレーションを経て、今回は遂にセルフ・プロデュースによる通算3枚目となるフルアルバムが到着。
  • 2014年にリリースしたファースト・アルバム「ロットバルトバロンの氷河期」が音楽メディアのベストディスクに数多く選ばれるなど、高い音楽性と圧倒的なライブ・パフォーマンスが固たる評価を得るロット・バルト・バロン。国内のみならず、2度の北米ツアーを経たバンドはさらにダイナミックな飛躍を遂げています。VIVA LA ROCK、CIRCLE、RSR、サマソニなど大型ロックフェスにも数多く出演するなどいよいよ飛び立つ季節がやってきました。1年半ぶりの新作はGodspeed You! Black Emperor のMauro Pezzenteが所有し、Arcade FireやOwen Pallettなどがレコーディングしてきたモントリオールにある<Hotel2Tango>で録音・ミックス(一部は日本で録音)。ストリングス・木管楽器を始め、リズムセクションなども大胆にこのスタジオを起点とした界隈のミュージシャンたちとセッションを重ねて作られていきました。とりわけ、Broken Social SceneやArcade Fireの諸作でも活躍するJessica Mossが手掛けたストリングスはサウンド面で新たな彩りを添えています。これまでのライブでアンサンブルを築き上げてきた日本人ミュージシャンたち、そしてモントリオール・シーンのミュージシャンの演奏が折り重なって非常にユニークな音世界が出来上がりました。壮大且つ、繊細なサウンドから洋楽サイトでの賞賛や、Bon Iverなど海外アーティストがよく引き合いに出される彼らですが、けして海の向こうの音楽を目指すわけではなく、この時代に世界で聴かれることを目的としたロック・クラッシックとして完成を遂げたのです。ロットが待つ、スケールの大きなサウンドはそのままに、これまでになく暖かでポップな質感も愛されるべき名作への道しるべではないでしょうか。今回、一つのインスピレーションとなっているのはメンバーが幼少期に見た80年代、90年代初頭のSF映画。当時の近未来が現代となった2015年に彼らの原体験とこの世の中が結びつき、新しく幻想的なストーリーが広がっていきます。とても鋭意な言葉であっても非常に美しく響き、フィクション性が増すほどに今の時代をはっきりと映し出している。秀逸なアニメーションや、音楽・文学と同様に社会との接点を意識させ、奏でられる音は豊かな魅力に溢れています。よりフォーキーに、そしてよりファンタジックに、かつポップな存在へと。ここ日本でしか生まれない音楽が未来へ羽ばたきます!
  • 中川敬、『銀河のほとり、路上の花』(2012)に続くサード・ソロ・アルバム!書き下ろしの新曲群に加えて、ビリー・ブラッグ、ルー・リード、ジョニ・ミッチェル、忌野清志郎、仲井戸麗市、 シーナ&ロケッツ、カンザスシティバンドのカヴァー等、全篇アコースティック楽器で仕上げた、全 15 曲の解放音曲集。 ゲスト・ミュージシャン : 船戸博史(ふちがみとふなと)、藤井一彦(グルーヴァーズ)、GO(JUNIOR)、磯部舞子、河村博司、高木克
  • フジテレビ系ドラマ「恋仲」オリジナルサウンドトラック
  • 2015年5月30日に恵比寿LIQUIDROOMにて行われたPredawnの自主企画ライヴ〈Nectarian Night #2〉を高音質フォーマットDSD11.2MHzにて録音。アナログのような滑らかさとデジタルならではの透明感を併せ持つDSD11.2MHzのサウンド。サポートに神谷洵平[Dr](from赤い靴)とガリバー鈴木[Ba] を迎えた豪華トリオ・アンサンブルの空気感、Predawn清水美和子の透き通るような歌声をリアル・タイムで体感しているかのような感覚で味わうことができる。また、普段はアコースティック・ギターでの演奏を中心とする清水がエレキ・ギターを用いた演奏も多数収録。
  • 2015年5月30日に恵比寿LIQUIDROOMにて行われたPredawnの自主企画ライヴ〈Nectarian Night #2〉を高音質フォーマットDSD11.2MHzにて録音。本音源は24bit/88.2kHzに変換したPCM音源。サポートに神谷洵平[Dr](from赤い靴)とガリバー鈴木[Ba] を迎えた豪華トリオ・アンサンブルの空気感、Predawn清水美和子の透き通るような歌声をリアル・タイムで体感しているかのような感覚で味わうことができる。また、普段はアコースティック・ギターでの演奏を中心とする清水がエレキ・ギターを用いた演奏も多数収録。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
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  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • 3月にタワーレコード渋谷店限定でライブベストアルバム「Awake」をリリースし、渋谷店をジャックするほどの大展開で話題騒然となった<kilk records>主宰森大地が率いるAureole。そんな彼らの4thアルバム「Spinal Reflex」がついにリリースされる。オリジナルフルアルバムとしては3rdアルバム「Reincarnation」以来、実に2年9ヶ月ぶり。これまでの「内向的な心の中の音楽」から一変、「感覚を刺激する外へ解き放たれた音楽」へと変化を遂げており、バンド特有の実験的なポップセンスとライブのダイナミズムを究極の形で結びつけた大傑作となっている。これまで形容されることの多かったポストロック的、エレクトロニカ風という言葉すら無意味に感じさせる「2010年代式ポストインディーロック」とも言える内容で、ミニマル、ベースミュージック、サイケ、ファンク、クラシカル、ポップなど様々な音楽を6人のメンバーが人力のみで再構築。結果、Spinal Reflex=脊髄反射という言葉通り、考える前に自然と身体が反応するかのような疑似体験を味わえる作品に仕上がっている。もしもあなたがまだ音楽に驚きや感動をまだ求めているのなら、すぐにこのアルバムに触れてみるべきである。
  • 3月にタワーレコード渋谷店限定でライブベストアルバム「Awake」をリリースし、渋谷店をジャックするほどの大展開で話題騒然となった<kilk records>主宰森大地が率いるAureole。そんな彼らの4thアルバム「Spinal Reflex」がついにリリースされる。オリジナルフルアルバムとしては3rdアルバム「Reincarnation」以来、実に2年9ヶ月ぶり。これまでの「内向的な心の中の音楽」から一変、「感覚を刺激する外へ解き放たれた音楽」へと変化を遂げており、バンド特有の実験的なポップセンスとライブのダイナミズムを究極の形で結びつけた大傑作となっている。これまで形容されることの多かったポストロック的、エレクトロニカ風という言葉すら無意味に感じさせる「2010年代式ポストインディーロック」とも言える内容で、ミニマル、ベースミュージック、サイケ、ファンク、クラシカル、ポップなど様々な音楽を6人のメンバーが人力のみで再構築。結果、Spinal Reflex=脊髄反射という言葉通り、考える前に自然と身体が反応するかのような疑似体験を味わえる作品に仕上がっている。もしもあなたがまだ音楽に驚きや感動をまだ求めているのなら、すぐにこのアルバムに触れてみるべきである。
  • ◆記念すべき 1st アルバム「Panorama」を 2015 年 6 月 10 日に発売!収録曲は全国 43 局のラジオ・パワープレイを獲得し、2013 年10 月度のオリコンパワープレイ 1 位を獲得した 1st シングル「わたしのノスタルジア」(2013.10.23)、2nd シングル「どんぐりと花の空」 (2014.3.12)、サウンドプロデューサーに TK(凛として時雨)を迎えた 3rd シングル「みるいろの星」(2014.6.25)を含む全 12 曲(初回盤ボーナストラックあり)のフルアルバム。◆透明感あふれる唄声、何処か懐かしい情景を思い起こす詩の世界観が注目を 浴びている希代のシンガーソングライター南壽あさ子。現在放映中の積水ハウ スシャーメゾン CM【積水ハウスの歌】歌唱、アステラス製薬 CM で特徴的な “声” の魅力をナレーションという形で表現、RPG ブレイドアンドソウル(英; Blade & Soul)では、挿入歌「風が眠る地へ」の歌唱、また声優にも初挑戦をした。 現在 bayfm では、声の魅力が伝わるレギュラー番組『真夜中の soup』も毎週 日曜日に絶賛放送中!!ポッキーのラジオ CM【ポッキー / 話そうよ篇】歌唱 にも大抜擢され、彼女の “個性的な声” の魅力を伝えてきました。◆アートワークもリニューアルしたスタッフィングでよりパーソナルな魅力 を表現していきます。◆リード曲「かたむすび」では、作詞家:山田ひろし氏(植村 花菜:トイレ の神様 etc)による「父と娘の大切な絆を綴った物語」を描いた歌詞と南壽あ さ子の無垢で繊細な歌声の初コラボが実現。全国のお父さんが思わず号泣し てしまう、そんな “涙なしにきけない” 十年に一度の名曲が生まれました。
  • ノラ・ジョーンズの「Don't Know Why」の作者であり、グラミー賞“Song of The Year”を獲得したJesse HarrisによるフルプロデュースALBUM!サッポロビール「ヱビス〈ザ・ホップ〉」のCMにも本人出演決定です!前作『リフレクション』がロングセールスを記録した畠山美由紀のrhythm zone移籍 第2弾は、ノラ・ジョーンズの「Don't Know Why」の作者であるJesse Harris全面プロデュース、本人による作詞作曲の「Summer Clouds,Summer Rain」をはじめ、Jesse Harris、Beatles、Billie Holiday、Neil Youngから「浜辺の歌」のカヴァーまで収録した企画ALBUM。アーティストとしての魅力を十分に伝えることの出来る内容となっており、更にサッポロビール「ヱビス〈ザ・ホップ〉」のCMに本人出演が決定、既存ファンの訴求は勿論のこと、新規ファン開拓必至の極上ジャジーALBUMです。
  • 2015年6月10日(水)発売のニュー・アルバムからの先行配信
  • 2015年6月10日(水)発売のニュー・アルバムからの先行配信
  • 「アオハライド」の原点——。究極のピュアラブストーリーが待望の映画化!!全10巻で累計490万部突破の咲坂伊緒による大ヒット純愛少女コミック「ストロボ・エッジ」。実写映画化・TVアニメ化で注目を集める「アオハライド」(別冊マーガレット連載中)の原点ともいえる伝説の咲坂作品、待望の映画化です。クールに見えるけれど優しくて繊細な一ノ瀬蓮役に福士蒼汰、報われない恋に一途な木下仁菜子役に有村架純という今、最も旬で勢いのある最強コンビがW主演を務める。『余命1ヶ月の花嫁』、『100回泣くこと』の廣木隆一監督が、不器用な恋愛を優しく温かく紡いでいきます。行き場のない「好き」という感情が交差する究極のピュアラブストーリー。観る者すべての胸を刺す新たな感動作の誕生。音楽を担当するのは【世武裕子】
  • クラムボン 結成20周年記念トリビュートアルバム ^ ^ ―全参加アーティストコメント― ^ ^ ■ホリエアツシ / ストレイテナー 「Folklore」^参加できたことが本当に光栄です。原曲が凄過ぎて、太刀打ちできないほどセンスの宝庫なので、開きなおってパワーポップにしてしまいました。結果、とても気に入っております。 ^ ^ ■蓮沼執太 「ある鼓動」^20年という長い時のなかで、様々な人々が持っているたくさんの「クラムボン」という存在に出来るだけ近くに居れるような楽曲を作りました。おめでとうございます。 ^ ^ ■salyu × salyu 「アホイ! 」^特別な節目のときにこのようなかたちで携わることができたことをこころから嬉しく思っています。20周年、本当におめでとうございます。これからもクラムボンの色とりどりのエモーションをいっぱい聞かせて下さい。 ^ ^ ■レキシ 「大貧民」^歌詞に歴史(レキシ)が出てくるというだけで無茶ぶりされまして、ベースのヒロ出島(山口寛雄)と2人で参加させていただきましたが、いざやってみるとこれが思いのほか楽しくて、それはサイコーの見せ場なの♪アディオス! ^ ^ ■ハナレグミ 「華香るある日 ~clommbon loves clammbon ver ~」^クラムボンの皆様^20周年おめでとうございます。^思えばと~くへ 来たもんだぁ~^しかし、いつの時も変わらぬ探究心と情熱を^3人の音楽からはひしひしと感じます。リスペクト。^今回は初期名曲の華香るある日^おもいっきり、バンドでファンクネスに^やりちらかさしてもらいました。^なんというか、どんな風にアレンジをしても^クラムボン風味はなくならない、曲の強さをあらためて実感したよ。 ^ ^ ■西寺郷太(NONA REEVES) 「SUPER☆STAR」^ワーナー同期組、「北青山的」の根性見せたで。アニバーサリー、おめでとう。ノーナの時も、よろしくやで。 ^ ^ ■Baffalo Daughter 「ロッククライミング 〜Let's Roooooock Mix〜」^出だしからの歌(初音ミクっぽい逆回転)は、言葉を逆に言ったものを逆回転して正常の言葉にしています。狙いはブラックロッジのローラ・パーマーなんですが、大野がやったらなぜか初音ミク風になり、それはそれで面白いと思ってます。イマっぽいシンガーソングDAWギャルのテイストにサイケデリック感が合わさった結果が「クレイジー」な仕上げ、というのが落とし所かなと、、ローラパーマーみたいな真面目なんだかワルなんだか、表と裏がよくわからない狂った感じのメインの女性が、感情の起伏のない感じで「ロッククライミングしている」のが「ロックンロールしている」というのとシンクロする し面白いのでは と。ブラックロッジでも「レッツロック」、と逆回転で赤いスーツの小人が言っていました。 ^ ^ ■downy 「5716」^清々しい音を粛々と紡ぐ僕等のリスペクトは過剰で夜の淵からクラムボンを見つめました。抑揚が嗚呼と嗤ってくれました ^ ^ ■GREAT3 「246」^「独創的な音、そして3人の絶妙なバランス、クラムボンはいつだって素晴らしい。」 片寄明人「夏の終わりの明け方の、匂いや湿度・空の色を思い出させる名曲。」 白根 賢一「踝が生ぬるいぞ。BLUE。君に会いたくなりました」 jan^^■川辺ヒロシ / TOKYO No.1 SOUL SET 「はなれ ばなれ」^はなればなれ、という大好きな曲のオファーを頂いて!プレッシャーを大変感じましたが、なんとか、いい作品に仕上がりました!結成20周年おめでとう! ! ^ ^ ■HUSKING BEE 磯部正文 「海の風景」^クラムボン20周年おめでとうございます音楽を愉しみ続ける姿勢が 沢山の人を包み続ける様は素晴らしいです今回のトリビュートにHUSKING BEEで参加出来て光栄であります候補曲は幾つかあったのですがシンパシー感じ選んだ曲をクラムボンの叙情に僕らの叙情が重なり合ったようです^ ^ ■青葉市子 「雨」^クラムボン 20周年おめでとうございます20年の間に、何回雨は降ったのかな、その雨の中で、どんな話をして、どんな音を、鳴らしてきたのかなあちいさな一粒がたくさん集まって、雨のように。クラムボンのこれからが、色とりどりのたくさんの粒で満たされますように。 ^ ^ ■アダム・ピアース(マイス・パレード) / Adam Pierce (Mice Parade) 「ハレルヤ」^ミト、郁子、大助はぼくの日本のベスト・フレンドなんだ。だから、このプロジェクトに参加できてとても興奮したよ。彼らとはいい思い出がたくさんあって感謝しているし、これからももっと共有したいと思っているんだ。ぼくたちがコラボレートしたアルバム、『id』から選曲するというのは自然なことだと思う。「ハレルヤ」という言葉は、たいてい高揚感とともに発せられるものだと思うんだ。なにかを祝福して、大声で叫んでね。だから、郁子がこの曲をとても静かに優しく歌っているのがすごく興味深いんだ。レゲエはお祝いの音楽だ(少なくとも、ハッピーなレゲエは)。みんなこの音楽が大好きだと思うし、クラムボンの友人たちにこれを聴かせて笑わせたいと思ったんだ。ぼくの目的は、自由でかっこうをつける必要のない普遍的な音楽のスタイルで、「ハレルヤ」という言葉の高揚感を残すことだったんだ。そして、みんなを笑わせたり、ニコッとさせたり、もちろん、踊らせたりしたかったんだよ。 ^ ^ ■小室哲哉 「バイタルサイン~Tetsuya Komuro Remix~」^20周年、おめでとうございます。参加させていただきとても光栄に思っています。声とメロディの魅力を活かせるように心掛けました。またなにかありましたらぜひ。
  • クラムボン 結成20周年記念トリビュートアルバム ^ ^ ―全参加アーティストコメント― ^ ^ ■ホリエアツシ / ストレイテナー 「Folklore」^参加できたことが本当に光栄です。原曲が凄過ぎて、太刀打ちできないほどセンスの宝庫なので、開きなおってパワーポップにしてしまいました。結果、とても気に入っております。 ^ ^ ■蓮沼執太 「ある鼓動」^20年という長い時のなかで、様々な人々が持っているたくさんの「クラムボン」という存在に出来るだけ近くに居れるような楽曲を作りました。おめでとうございます。 ^ ^ ■salyu × salyu 「アホイ! 」^特別な節目のときにこのようなかたちで携わることができたことをこころから嬉しく思っています。20周年、本当におめでとうございます。これからもクラムボンの色とりどりのエモーションをいっぱい聞かせて下さい。 ^ ^ ■レキシ 「大貧民」^歌詞に歴史(レキシ)が出てくるというだけで無茶ぶりされまして、ベースのヒロ出島(山口寛雄)と2人で参加させていただきましたが、いざやってみるとこれが思いのほか楽しくて、それはサイコーの見せ場なの♪アディオス! ^ ^ ■ハナレグミ 「華香るある日 ~clommbon loves clammbon ver ~」^クラムボンの皆様^20周年おめでとうございます。^思えばと~くへ 来たもんだぁ~^しかし、いつの時も変わらぬ探究心と情熱を^3人の音楽からはひしひしと感じます。リスペクト。^今回は初期名曲の華香るある日^おもいっきり、バンドでファンクネスに^やりちらかさしてもらいました。^なんというか、どんな風にアレンジをしても^クラムボン風味はなくならない、曲の強さをあらためて実感したよ。 ^ ^ ■西寺郷太(NONA REEVES) 「SUPER☆STAR」^ワーナー同期組、「北青山的」の根性見せたで。アニバーサリー、おめでとう。ノーナの時も、よろしくやで。 ^ ^ ■Baffalo Daughter 「ロッククライミング 〜Let's Roooooock Mix〜」^出だしからの歌(初音ミクっぽい逆回転)は、言葉を逆に言ったものを逆回転して正常の言葉にしています。狙いはブラックロッジのローラ・パーマーなんですが、大野がやったらなぜか初音ミク風になり、それはそれで面白いと思ってます。イマっぽいシンガーソングDAWギャルのテイストにサイケデリック感が合わさった結果が「クレイジー」な仕上げ、というのが落とし所かなと、、ローラパーマーみたいな真面目なんだかワルなんだか、表と裏がよくわからない狂った感じのメインの女性が、感情の起伏のない感じで「ロッククライミングしている」のが「ロックンロールしている」というのとシンクロする し面白いのでは と。ブラックロッジでも「レッツロック」、と逆回転で赤いスーツの小人が言っていました。 ^ ^ ■downy 「5716」^清々しい音を粛々と紡ぐ僕等のリスペクトは過剰で夜の淵からクラムボンを見つめました。抑揚が嗚呼と嗤ってくれました ^ ^ ■GREAT3 「246」^「独創的な音、そして3人の絶妙なバランス、クラムボンはいつだって素晴らしい。」 片寄明人「夏の終わりの明け方の、匂いや湿度・空の色を思い出させる名曲。」 白根 賢一「踝が生ぬるいぞ。BLUE。君に会いたくなりました」 jan^^■川辺ヒロシ / TOKYO No.1 SOUL SET 「はなれ ばなれ」^はなればなれ、という大好きな曲のオファーを頂いて!プレッシャーを大変感じましたが、なんとか、いい作品に仕上がりました!結成20周年おめでとう! ! ^ ^ ■HUSKING BEE 磯部正文 「海の風景」^クラムボン20周年おめでとうございます音楽を愉しみ続ける姿勢が 沢山の人を包み続ける様は素晴らしいです今回のトリビュートにHUSKING BEEで参加出来て光栄であります候補曲は幾つかあったのですがシンパシー感じ選んだ曲をクラムボンの叙情に僕らの叙情が重なり合ったようです^ ^ ■青葉市子 「雨」^クラムボン 20周年おめでとうございます20年の間に、何回雨は降ったのかな、その雨の中で、どんな話をして、どんな音を、鳴らしてきたのかなあちいさな一粒がたくさん集まって、雨のように。クラムボンのこれからが、色とりどりのたくさんの粒で満たされますように。 ^ ^ ■アダム・ピアース(マイス・パレード) / Adam Pierce (Mice Parade) 「ハレルヤ」^ミト、郁子、大助はぼくの日本のベスト・フレンドなんだ。だから、このプロジェクトに参加できてとても興奮したよ。彼らとはいい思い出がたくさんあって感謝しているし、これからももっと共有したいと思っているんだ。ぼくたちがコラボレートしたアルバム、『id』から選曲するというのは自然なことだと思う。「ハレルヤ」という言葉は、たいてい高揚感とともに発せられるものだと思うんだ。なにかを祝福して、大声で叫んでね。だから、郁子がこの曲をとても静かに優しく歌っているのがすごく興味深いんだ。レゲエはお祝いの音楽だ(少なくとも、ハッピーなレゲエは)。みんなこの音楽が大好きだと思うし、クラムボンの友人たちにこれを聴かせて笑わせたいと思ったんだ。ぼくの目的は、自由でかっこうをつける必要のない普遍的な音楽のスタイルで、「ハレルヤ」という言葉の高揚感を残すことだったんだ。そして、みんなを笑わせたり、ニコッとさせたり、もちろん、踊らせたりしたかったんだよ。 ^ ^ ■小室哲哉 「バイタルサイン~Tetsuya Komuro Remix~」^20周年、おめでとうございます。参加させていただきとても光栄に思っています。声とメロディの魅力を活かせるように心掛けました。またなにかありましたらぜひ。
  • '''※2014年10月7日 18:30までにダウンロードされたかたへ'''^ ''音源に不具合があった為、M06、M12、M20の音源を差し替えいたしました。お手数ではございますが、再度ダウンロードいただけますようお願いいたします。(2014年10月7日追記)''^ ボロフェスタのコンセプト、知名度の有無やジャンルに関係なく主催者が「観たい! 呼びたい!」と思うアーティストのみをブッキング。たしかに名前の知らないバンドもちらほら… という方も少なくないはず。でも実際どんなやねん! そんな皆様に向けてオリジナルコンピレーションアルバムを配信致します! 収録バンドは何と20組。もちろん既にご存知の皆様の予習にも、観に行けないあなたの心の癒しにも、迷ってるあの子の決め手にも! (メシアと人人 Dr.福田夏子)
  • 心に響く、歌の力。故郷、気仙沼への想いを歌った「わが美しき故郷よ」で全国に大きな感動を届けている、畠山美由紀の最新作は、布施明、ちあきなおみ、テレサ・テン、八代亜紀、藤圭子、美空ひばり、森昌子、研ナオコの昭和の曲を綴った『演歌、歌謡の名曲集』!書き下ろしのオリジナル新曲「歌で逢いましょう」も収録!バンド演奏と共に、全曲「せーの!」で一発録音した、瑞々しくも生命感溢れる歌声に酔い浸れる、最高のヴォーカル・アルバムの誕生!
  • 心に響く、歌の力。故郷、気仙沼への想いを歌った「わが美しき故郷よ」で全国に大きな感動を届けている、畠山美由紀の最新作は、布施明、ちあきなおみ、テレサ・テン、八代亜紀、藤圭子、美空ひばり、森昌子、研ナオコの昭和の曲を綴った『演歌、歌謡の名曲集』!書き下ろしのオリジナル新曲「歌で逢いましょう」も収録!バンド演奏と共に、全曲「せーの!」で一発録音した、瑞々しくも生命感溢れる歌声に酔い浸れる、最高のヴォーカル・アルバムの誕生!
  • 心に響く、歌の力。故郷、気仙沼への想いを歌った「わが美しき故郷よ」で全国に大きな感動を届けている、畠山美由紀の最新作は、布施明、ちあきなおみ、テレサ・テン、八代亜紀、藤圭子、美空ひばり、森昌子、研ナオコの昭和の曲を綴った『演歌、歌謡の名曲集』!書き下ろしのオリジナル新曲「歌で逢いましょう」も収録!バンド演奏と共に、全曲「せーの!」で一発録音した、瑞々しくも生命感溢れる歌声に酔い浸れる、最高のヴォーカル・アルバムの誕生!
  • 心に響く、歌の力。故郷、気仙沼への想いを歌った「わが美しき故郷よ」で全国に大きな感動を届けている、畠山美由紀の最新作は、布施明、ちあきなおみ、テレサ・テン、八代亜紀、藤圭子、美空ひばり、森昌子、研ナオコの昭和の曲を綴った『演歌、歌謡の名曲集』!書き下ろしのオリジナル新曲「歌で逢いましょう」も収録!バンド演奏と共に、全曲「せーの!」で一発録音した、瑞々しくも生命感溢れる歌声に酔い浸れる、最高のヴォーカル・アルバムの誕生!
  • デビュー25周年記念リリースアルバム・第4弾。初のブラジル録音による、新曲+セルフカヴァーアルバム。ブラジルのミュージシャン達の個性溢れる演奏と高野の楽曲の化学反応。アコースティックでリラックスした雰囲気の、高野寛POPS・2014年の進化形。
  • デビュー25周年記念リリースアルバム・第4弾。初のブラジル録音による、新曲+セルフカヴァーアルバム。ブラジルのミュージシャン達の個性溢れる演奏と高野の楽曲の化学反応。アコースティックでリラックスした雰囲気の、高野寛POPS・2014年の進化形。
  • YMOチルドレンによる究極のトリビュート盤から、高野寛がカバーした『CUE』を24bit/48kHzの高音質で配信。
  • YMOチルドレンによる究極のトリビュート盤。今までにもリミックス盤はリリースされているが、今回はバンドサウンドに焦点をあてていたり、テクノ/ハウス系アーティストの参加があったりとアプローチが新鮮だ。参加アーティスト:クラムボン、イルリメ、ken Ishii、曽我部恵一、佐藤タイジ、Jazztronikほか。
  • ~咲き乱す音の中より初桜~ 陽春の候、フェリシティより二人ぼっちのデビュー。そう、この新しい鐘の響きは、ここ東京から世界に発信する初々しくも壮大な夢。ビッグベンで時代の音を鳴らせ!『ロットバルトバロン』の幕は開き、新たなバディ・ムービーはいよいよ第一章へ。既に熱狂的なファンを獲得し始めている新世代の2人組バンド『ROTH BART BARON』。自主でリリースされた2枚のEPがdiskunionやJET SETなどから多大な指示を受け完売。サマソニ、来日アーティストのサポートを始め、多くの注目イベントに出演。今年1月にNYツアーを成功させ、SNSなどで海外から反響を得ているなど境界線のない、精力的な活動にも目が離せません。そんな周囲の期待も高まる中、いよいよ完成したデビューアルバムは東京で生きる若者の感情から、遠く離れた海外の空気までをも時代の感覚として取り込んだ、新風を吹き込むマスターピースとなりました。アルバムのミックスはThe National, Sufjan Stevensなどを手がける新進気鋭のエンジニアJonathanLowが担当。数曲は同じフィラデルフィアのスタジオでKurt Vile、War on Drugs、Sharon VanEttenなどを手がけるBrianMcTearがプロデュース/録音。彼らからも「このプロジェクトはすばらしい経験だった」と賛辞をもらうほど濃密な時間を過ごし、ロットバルトバロンが思いを馳せていた音の世界が彩られていきました。管楽器・グロッケンなど多種多様な楽器を使って作り出す壮大なサウンドスケープはFleetFoxes、Bon Iver、GrizzlyBearなどを彷彿とさせます。また、Vo.三船の少ない言葉から紡ぎだされる歌詞はファンタジックな童話の様でもあり、作品全体に通底する豊かな生命力を感じさせる。サウンドでは海外との繋がりを感じさせながらも、当たり前に母国語で綴られ、温かい感情を纏った言葉が、味わい深いメロディに乗ることにより独創的なポップ・ミュージックになっています。『ロットバルトバロンの氷河期』という章から始まる、グリム童話の様に2人の若者から描かれた物語。どこか懐かしくもキラキラしたこの音を聴いていると、流氷に反射した希望の光に包まれているようです。氷の上から感じる新しい春の香りをお楽しみください。<録音>Brian McTear / 須藤俊明<ミックス>Jonathan Low<ゲストミュージシャン>西池達也(鍵盤) / 田中一徳(trumpet) / 大田垣正信(trombone) / 須藤俊明
  • ~咲き乱す音の中より初桜~ 陽春の候、フェリシティより二人ぼっちのデビュー。そう、この新しい鐘の響きは、ここ東京から世界に発信する初々しくも壮大な夢。ビッグベンで時代の音を鳴らせ!『ロットバルトバロン』の幕は開き、新たなバディ・ムービーはいよいよ第一章へ。既に熱狂的なファンを獲得し始めている新世代の2人組バンド『ROTH BART BARON』。自主でリリースされた2枚のEPがdiskunionやJET SETなどから多大な指示を受け完売。サマソニ、来日アーティストのサポートを始め、多くの注目イベントに出演。今年1月にNYツアーを成功させ、SNSなどで海外から反響を得ているなど境界線のない、精力的な活動にも目が離せません。そんな周囲の期待も高まる中、いよいよ完成したデビューアルバムは東京で生きる若者の感情から、遠く離れた海外の空気までをも時代の感覚として取り込んだ、新風を吹き込むマスターピースとなりました。アルバムのミックスはThe National, Sufjan Stevensなどを手がける新進気鋭のエンジニアJonathanLowが担当。数曲は同じフィラデルフィアのスタジオでKurt Vile、War on Drugs、Sharon VanEttenなどを手がけるBrianMcTearがプロデュース/録音。彼らからも「このプロジェクトはすばらしい経験だった」と賛辞をもらうほど濃密な時間を過ごし、ロットバルトバロンが思いを馳せていた音の世界が彩られていきました。管楽器・グロッケンなど多種多様な楽器を使って作り出す壮大なサウンドスケープはFleetFoxes、Bon Iver、GrizzlyBearなどを彷彿とさせます。また、Vo.三船の少ない言葉から紡ぎだされる歌詞はファンタジックな童話の様でもあり、作品全体に通底する豊かな生命力を感じさせる。サウンドでは海外との繋がりを感じさせながらも、当たり前に母国語で綴られ、温かい感情を纏った言葉が、味わい深いメロディに乗ることにより独創的なポップ・ミュージックになっています。『ロットバルトバロンの氷河期』という章から始まる、グリム童話の様に2人の若者から描かれた物語。どこか懐かしくもキラキラしたこの音を聴いていると、流氷に反射した希望の光に包まれているようです。氷の上から感じる新しい春の香りをお楽しみください。<録音>Brian McTear / 須藤俊明<ミックス>Jonathan Low<ゲストミュージシャン>西池達也(鍵盤) / 田中一徳(trumpet) / 大田垣正信(trombone) / 須藤俊明
  • 希代のシンガー・ソングライター南壽あさ子が 2ndシングル「どんぐりと花の空」をリリース。春の季節に相応しく、出会い、別れ、夢、希望をテーマに少年、少女の繊細な心模様を描いた儚くも希望に満ちたバラードナンバー! ! タイトル曲「どんぐりと花の空」は、3月リリースのこの時期、季節に相応しく、出会い、別れ、夢、希望をテーマに、 春の訪れに繊細に揺れ動く少年、少女の心の声に耳を澄ませた、儚くも強い希望に満ちたバラードナンバー。 種を蒔き、寒い冬が過ぎると、春が訪れ、草花が芽を出し、青く息衝き、色 とりどりの花を咲かせ、春の訪れを伝える。 そんな春の訪れに、少年、 少女の不安定な心は繊細に揺れ動く。心の声に耳を済ませ、蘇る記憶を辿り、儚さの中にも確かに存在する希望を唄う。 「悲しみや別れ」 と同時にやってくる「希望や期待」に様々な想いが織り混ざる。遠い記憶の中で君を強く想い、 もう会えない、絶対に叶わないと分かっていても、それでも夢に向かって強く生き続ける希望の歌。四季の折々をノスタルジックに詠み、 唄う、南壽あさ子の春の決定打となる楽曲が仕上がりました。 楽曲アレンジ・プロデュースはインディーズ作品から長くタッグを組んでいる湯浅 篤(いきものがかり、tacica、YUKI、etc)が担当。
  • シンガー・ソングライターの長谷川健一が、寒さ極まる雪のかまくらでDSD録音に挑戦。かつて平家の落ち武者たちが暮らしたと言われる秘湯「湯西川温泉」のかまくらを舞台に、アコースティック・ギター1本で全6曲を弾き語ってくれた。雪があらゆる音を吸収してしまうかまくらの内部は、果たしてどんなサウンドを奏でたのか。ぜひあなたの耳でチェックしてほしい。
  • 漆黒のグルーヴと美しい旋律が同居する“悶絶もの”の楽曲が目白押し。
  • 日本音楽シーンが誇る孤高の「うたうたい」、長谷川健一。その歌声に惚れ込んだASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文によるレコーディング・ディレクションとコーラス参加のもと、ASIAN KUNG-FU GENERATION、BUMP OF CHICKEN、People In The Box、NUMBER GIRL、岡村靖幸、浅川マキ、小川美潮、山本精一、石橋英子らによる多彩な楽曲達が繊細かつ暖かに歌い綴られる、全音楽ファン必聴の作品が誕生!
  • 世界一売れてるジャジー・メロウ系コンピ・シリーズ
  • 1999年に発売された9枚目のオリジナル・アルバム(現在廃盤)をリマスタリングしてリリース。「このあたりの年代を境に、マスタリング技術は大きく変わった」とのことで、本人念願のリマスター盤である。作詞、作曲、アレンジメントをすべて高野寛が手がけるいっぽう、当時からミュージシャンの交流は広く、20代だった原田郁子や畠山美由紀、渋谷慶一郎など今現在大活躍するミュージシャンが多数参加している。ボーナス・トラックとして2000年発売のシングル「Bye Bye Television」、現在どこにも収録されていない「偽りの中で」を収録。この作品をリリース後、初めての全国弾き語りツアーにでる。その成果は今回同発されるライブ盤「Ride On Tide」(リマスター盤)に結実する。
  • 2000年に発売された2枚組ライブ・アルバム(現在廃盤)をリマスタリングしてリリース。「このあたりの年代を境に、マスタリング技術は大きく変わった」とのことで、本人念願のリマスター盤である。1999年に行った全国弾き語りツアーの膨大な音源から17曲を厳選。代表曲の「ベステンダンク」「夢の中で会えるでしょう」収録のほか、トッド・ラングレンの「Wailing wall」やPPMの「500マイル」など、カヴァー曲も収録。中村一義が「ベステンダンク」にゲスト・ヴォーカルとして参加。
  • BS ジャパン「 神社百景 GRACE of JAPAN」テーマ曲&挿入歌
  • 2013年春、エンジニア、オーディオ評論家の高橋健太郎が、ゲストにROTH BART BARON(ロット・バルト・バロン)をむかえて、KORGのDSDワークステーション「Clarity(クラリティ)」を使って、DSD公開録音、公開ミックスという前代未聞の講座に挑戦! OTOTOY独占で配信を開始します。Clarityで同時録音ができる、8チャンネルという制限を生かした録音技術にも注目です。
  • 畠山美由紀 待望の6TH アルバム完成!! あなたが思うよりも人生は短く あなたが思うよりもはてしもない
  • 東京でのワンマン・ライヴも含め、全国8カ所を巡る〈だいじょうぶ みらいのこどもツアー〉を終えたシンガー・ソングライターの世武裕子。映像音楽作家としても、楽曲提供という形で新たな活躍を見せる彼女のピアノ弾き語りを、DSDのネイティブ録音、ネイティブ・ミックスによって、生々しい音源に収めた『世武裕子 DSD recording sessions』の第二弾がついにリリースされる。4月2日(火)に配信開始され、好評を博している第一弾『世武裕子 DSD recording sessions vol.1 やもり』では、新曲「やもり」を2台のピアノで弾き比べた音源と、ゆらゆら帝国の「夜行性の生き物3匹」のカヴァーが収録されたが、第二弾となる今回、聴き比べができるのはYUKIの名曲「JOY」。そして、カップリングには2010年に発表された『リリー』から、「ピエロは踊れなくなったとか」の弾き語り再録ヴァージョンが収められている。
  • シンガー・ソングライター、映像音楽作家として活躍する世武裕子が、DSDのネイティヴ録音、ネイティヴ・ミックスを初体験。2012年の『アデュー世界戦争』から積極的に高音質配信を行い、高音質対応ポータブル・プレイヤーの試聴も体験してきた彼女が、ついにDSDでのレコーディングに挑んだ。配信はもちろん、OTOTOYが2月に解禁した5.6MHzのDSDで行い、24bit/48kHzのHQD版の全トラックと「やもり」の歌詞ブックレットを同梱。今回配信を開始する第一弾には、2台のピアノの音色の違いを聴き比べることができる新曲「やもり」を2トラックと、ゆらゆら帝国の「夜行性の生き物3匹」のカヴァーを収録。世武裕子の力強く、優しく、そしてあまりにも生々しい歌声と共に、それぞれのピアノの音色を聴き比べてみませんか?
  • 被災地、東北、東京、地元。あれから私たちは自分の住む場所、地域について考える機会が増えた。その一方で、どこかそこにいること、そして、そこにいないことに言いようのない感情を覚えることがある。ふるさとについて、今自分が生きる場所について。私たちの想いに賛同してくれた18組のアーティストの音楽が、あなた自身のこころに宿る原風景・ふるさとを美しく照らし出してくれることを願う。
  • 山本精一を始め多くのアーティストが絶賛する京都が産んだ孤高の天才シンガー・ソングライター=長谷川健一待望のニューアルバム!プロデューサーにジム・オルークを迎えた名盤が誕生!
  • J-POPから映画音楽まで、様々な要素をミックスしたオリジナリティ溢れるポップ・センスを武器に、世界を股に掛けて活躍する世武裕子が、実に1年半ぶりとなる、歌心満載の楽曲が顔を揃えた新作をリリース!
  • J-POPから映画音楽まで、様々な要素をミックスしたオリジナリティ溢れるポップ・センスを武器に、世界を股に掛けて活躍する世武裕子が、自身が音楽を手掛けた、国分太一、乙武洋匡主演の映画「だいじょうぶ3組」オリジナル・サウンドトラックに、実に1年半ぶりとなる、歌心満載の楽曲が顔を揃えたミニ・アルバムを合わせた豪華な作品をリリース!
  • 山本精一を始め多くのアーティストが絶賛する京都が産んだ孤高の天才シンガー・ソングライター=長谷川健一待望のニューアルバム!プロデューサーにジム・オルークを迎えた名盤が誕生!
  • 1st Album『Nostaldom』より以前の作品から、2nd、3rd Albumのアウト・テイク集まで、Aureoleのルーツとも言える作品群。限定300枚のCD-R作品としてリリースしていた作品を配信開始!
  • 2010年に自主制作による1st EP『ROTH BART BARON』をセルフ・リリース。ギター、バンジョー、マンドリン、ピアノ、和太鼓やフィドルなど多種多様な楽器を使い、壮大なサウンド・スケープと美しいメロディ、剥き出しの感情と生命力に満ちあふれた歌詞が作り出す圧倒的な世界観は、日本の音楽シーンだけに留まらず、SoundCloudをはじめとする音楽系SNSサイトから多くの賞賛コメントを受けるなど、海外での評価も高い。そんな彼らの2年ぶりとなるEPをHQD(24bit/48kHzのwav)でリリース!!
  • ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬、『街道筋の着地しないブルース』(2011)に続くアコースティック・ソロ・アルバム第二弾! 。新曲、セルフ・カヴァー、トラッド、ビクトル・ハラや高田渡、二階堂和美のカヴァー等、全篇アコースティック楽器で仕上げた、全14曲の解放歌集。
  • 幼少の頃からピアノを、20歳の頃から作詞・作曲を始め、2010年より都内のライヴ・ハウスで弾き語りを始めた、南壽あさ子。2012年6月にリリースされたデビュー・シングル『フランネル』に続き、湯浅篤をプロデューサーに迎え制作された本作は、透き通るヴォーカルとメロディから季節感溢れる情景が浮かぶ作品となっています。本作には、サポート・ミュージシャンとして、斎藤ネコが「あの人を待つ」に、山口ともが「メープルシロップ」に参加。また、OTOTOYでは、唯一無二のシンガー・ソングライターの声を、高橋健太郎のマスタリングによる、HQD(24bit/48kHzのwav)でお届けいたします。
  • オーソドックスにして孤高。オルタナティヴにして普遍。 京都在住のSSWによる4th albumはバンド編成での濃密な一枚。   山梨・白州にて、田辺玄(WATER WATER CAMEL)が新設したホームスタジオにて録音された本作。 森ゆに(ピアノ)、田代貴之(ベース)、妹尾立樹(ドラム from sistertail/LLama)、そして田辺玄(ギター)という名プレイヤーたちのサポートを受け、良質なメロディとイマジナティヴなリリックが舞い上がる。 より温かみと質感を増した独特の透明な声と、静かな躍動感に満ちたバンド・サウンドの幸福な出会い。 さらに初の試みであるポエトリー・リーディングも収録、柔らかな女声によって語られる詩は、”ことばの人”としてのゆーきゃんの横顔を浮き彫りにする。
  • 音楽評論家の岡村詩野が、毎週金曜日18時よりレインボータウンFMでパーソナリティを務めてきたラジオ番組『radio kitten』の人気コーナー「radio kittenへの道」。番組宛に送られてくるデモ音源 / 未発表音源の中から、毎回選りすぐりの1〜2組のアーティストの音源をセレクト。岡村詩野が6アーティストを選出。それをコンピレーション・アルバムとしてパッケージングし、OTOTOYでリリース。
  • ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬、アコースティック・ソロ・配信シングル第一弾! 中川敬が今年2012年3月11日に書き下ろした新曲<世界はお前を待っている>と、ソウル・フラワー・ユニオンの名曲<そら ~~この空はあの空につながっている>のセルフ・カヴァーをカップリングした、緊急配信シングル!
  • 前作「リリー」以来、約2年3カ月ぶりとなる世武裕子のオリジナル・フル・アルバムが完成!! エンジニアにMr.Children、m-flo、TERIYAKI BOYZ、坂本真綾、カニエ・ウエストらを手がける関根青磁を迎え、フランスの弦楽団「アルタセルセ」のメンバーであるPetr Ruzka(violin)、Marco Massera(viola)が弦楽器メンバーとして参加するなど、世界を視野に入れた意欲作!!
  • 2011年も話題を振りまき続けたシンガー・ソングライターの青葉市子が、3rdアルバム『うたびこ』を完成させた。OTOTOYでは、CDの発売に先駆けて1週間先行で販売開始。さらに本作の24bit/48kHzのマスタリングを高橋健太郎が手掛け、CDよりも高音質でお届け。
  • 2011年9月11日に日経ホールで行われた『ふたりのルーツ・ショー』。ともに今年がデビュー10周年にあたる畠山美由紀とアン・サリー(しかも誕生日は1日違い! )の2人が、それぞれ自らのルーツとなった音楽をカヴァーして披露したこの公演から、畠山美由紀のパートのLIVE音源をまとめたアルバム高音質で配信開始。畠山美由紀の人間味あふれる暖かい歌唱と笹子重治(Guitar)、織原良次(Bass)、黒川紗恵子(Clarinet)といった鉄壁のバンドによる演奏が圧巻。新曲「わが美しき故郷よ」は詩の朗読と歌の部分をノーカットでお届け。さらにアン・サリーとのデュエット曲から「蘇州夜曲」も収録しました。
  • 2011年9月11日に日経ホールで行われた『ふたりのルーツ・ショー』。ともに今年がデビュー10周年にあたる畠山美由紀とアン・サリー(しかも誕生日は1日違い! )の2人が、それぞれ自らのルーツとなった音楽をカヴァーして披露したこの公演から、畠山美由紀のパートのLIVE音源をまとめたアルバム高音質で配信開始。畠山美由紀の人間味あふれる暖かい歌唱と笹子重治(Guitar)、織原良次(Bass)、黒川紗恵子(Clarinet)といった鉄壁のバンドによる演奏が圧巻。新曲「わが美しき故郷よ」は詩の朗読と歌の部分をノーカットでお届け。さらにアン・サリーとのデュエット曲から「蘇州夜曲」も収録しました。
  • 誰もが心になつかしい故郷を持っている。2011年の春、そのことを、これほどに痛みとともに感じたことはなかった。そして、それでも廻り、繋がり、つねに新しい季節に向かう世界を、 これほど愛おしく感じたこともなかった。この美しき世界へ。心からの賛歌を、この時代に生きる願いを、ここに歌う。^ 2011年、東日本大震災後、アルバム制作に向かい生まれた名曲の数々。すでに全国各地のライブで大きな感動を巻き起こしている新曲「わが美しき故郷よ」、おおはた雄一や栗原務(Little Creatures,Double Famous)と共作した新曲、 NHK総合 震災ヒューマンドキュメンタリー番組で使用された「ふるさと」など、カバー曲を含めた、全12曲収録。
  • Sense of Wonder 2011での児玉奈央 、Predawnのステージからそれぞれ3曲をピック・アップし、高音質のスプリット・ライヴ・アルバムとしてOTOTOYからリリース。音質は、DSD+mp3とHQD(24bit 48kのWAV)。Predawnと児玉奈央という2人の至高のシンガー・ソング・ライターが、今出会う!
  • Sense of Wonder 2011での児玉奈央 、Predawnのステージからそれぞれ3曲をピック・アップし、高音質のスプリット・ライヴ・アルバムとしてOTOTOYからリリース。音質は、DSD+mp3とHQD(24bit 48kのWAV)。Predawnと児玉奈央という2人の至高のシンガー・ソング・ライターが、今出会う!
  • ゆーきゃんが7年ぶりのソロ作品『ロータリー・ソングス』をリリース。トラック1から5は、2年弱の東京在住時における唯一の音源で、このミニ・アルバムの制作途中、作品を半ばお蔵入りにしてゆーきゃんは京都に戻って行った。また、トラック6は京都に戻ってからのライヴ・テイク。『ロータリー・ソングズ』は東京時代のゆーきゃんの遺作にして、京都と東京をつなぐアーティストの一人として再生する、その記念碑となる。
  • ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬、初のアコースティック・ソロ・アルバム! 新曲、セルフ・カヴァー、アイリッシュ・トラッド、浅川マキやチューリップのカヴァー等、中川敬がひとりで作り上げた、全14曲の解放歌集。OTOTOYのみのアートワーク付独占先行配信!
  • 2011年最も注目すべき女性シンガー・ソング・ライター、青葉市子が初のLIVE音源をOTOTOY独占でリリース。本作は2010年12月7日に青山EATS and MEETS Cayにて行われたワンマンLIVEの模様を記録したもの。ギター1本と自信の声だけで、まるでオーケストラのような壮大な音世界を描く青葉市子が、まさにその本領を発揮するLIVEの魅力を思う存分に詰め込んだ全8トラック。収録曲には『剃刀乙女』、新作『檻髪』からの楽曲に加え、これが初の音源化となる楽曲も。
  • 2011年最も注目すべき女性シンガー・ソング・ライター、青葉市子が初のLIVE音源をOTOTOY独占でリリース。本作は2010年12月7日に青山EATS and MEETS Cayにて行われたワンマンLIVEの模様を記録したもの。ギター1本と自信の声だけで、まるでオーケストラのような壮大な音世界を描く青葉市子が、まさにその本領を発揮するLIVEの魅力を思う存分に詰め込んだ全8トラック。収録曲には『剃刀乙女』、新作『檻髪』からの楽曲に加え、これが初の音源化となる楽曲も。
  • 2011年最も注目すべき女性シンガー・ソング・ライター、青葉市子が初のLIVE音源をOTOTOY独占でリリース。本作は2010年12月7日に青山EATS and MEETS Cayにて行われたワンマンLIVEの模様を記録したもの。ギター1本と自信の声だけで、まるでオーケストラのような壮大な音世界を描く青葉市子が、まさにその本領を発揮するLIVEの魅力を思う存分に詰め込んだ全8トラック。収録曲には『剃刀乙女』、新作『檻髪』からの楽曲に加え、これが初の音源化となる楽曲も。
  • 2007年には東北最大のロック・フェスティバルARABAKI ROCK FEST.のメイン・ステージを務め、漫画家みずしな孝之氏原作の『けものとチャット』OVAへの楽曲提供、現在は秋田内陸縦貫鉄道のCMソングとして起用されるなど、多岐に渡る活動で知られる彼ら。毎回1発録りのスタイルにこだわり、楽曲そのものはシンプルに、しかし音楽的アレンジやサウンド面では妥協をみせず音を作り込んできたhalosの楽曲達に新たな物語が加わった。突き放したかと思えば包み込んでくれる詞とメロディー、シンプルで美しい全6曲。
  • 男女混成6人組バンド「Aureole」にとって二枚目となる今作は、日本の音楽史を揺るがす重要な作品となった。 飽和状態のオルタナティブロック / ポストロック / エレクトロニカシーンに一石を投じる、オリジナリティ溢れるネクストサウンド! ロック、エレクトロ、クラシカル、ミニマル、プログレ、サイケ、民族音楽などを通過した楽曲は、驚くほどポップな感触で、すんなり聞き手へと浸透していくことだろう。
  • OTOTOYで三週連続でリリースした「パッチワーク」「レースのむこう」「日時計」を含む、全八編の叙情詩。青葉市子独特の生々しい音像と、聞く人に美しい情景を思い描かせるハーモニーはそのままに、奥底に隠れていた彼女の小宇宙が覗けるような作品。独自性を持ちつつ、ギター一本で表現する彼女のポテンシャルは今作でも底がない。青葉市子の第2章がここから始まる。
  • the telephonesのフロントマン&コンポーザーの石毛輝のソロ作品が到着。「構想6年、制作7日」という本作は、ばっりばりに踊らせるかと思いきや、ローファイで優しく包む、生活のサウンドトラックでした。『他の人が日記を書くように僕は曲を創る』と語る彼が描く10枚のサウンド日記は、the telephonesではなく、石毛輝そのもの。その生々しさは、優しさに満ち溢れています。 ☆アルバム購入者には「Flower On The Wall」のミュージック・ビデオ(movファイル)と歌詞付きウェブ・ブックレット(pdfファイル)をプレゼント!
  • 第1弾の「パッチワーク」同様、自らが奏でるギター1本だけで、まるでオーケストラのような壮大な世界を構築。どこか懐かしさも覚えるヴォーカルには不思議な安心感が宿っている。その歌声は大貫妙子、松任谷由実といった偉大なる先駆者たちの系譜に連なるものだ。
  • 第1弾の「パッチワーク」同様、自らが奏でるギター1本だけで、まるでオーケストラのような壮大な世界を構築。どこか懐かしさも覚えるヴォーカルには不思議な安心感が宿っている。その歌声は大貫妙子、松任谷由実といった偉大なる先駆者たちの系譜に連なるものだ。
  • 2010年、新たな才能が誕生します。クラシック・ギター弾き語りの「剃刀乙女」鮮烈デビュー!!! 弱冠19才にして、エバーグリーンな歌声と驚くべき演奏力、 そして、卓越したソング・ライティング能力を兼ね備えた青葉市子の記念すべきデビュー・アルバム「剃刀乙女」は、縦横無尽なフリースタイルで奏でられた叙情詩全8篇を収録。 約27分間の「2010年 音楽の旅」。
  • 京都出身で現在は東京を活動拠点としているシンガー・ソングライター、青葉市子。FUJI ROCK FESTIVAL '10にも出演し、実力を伸ばし続ける彼女の新作には、ダウンロード特典として、本人の書き下ろしイラスト入りの歌詞画像がついてきます。
  • 正に魔都京都から届けられた最後の歌とでも言おうか。二階堂和美、七尾旅人、トクマルシューゴなど良質なアーティストをご紹介しているP ヴァインがお届けする最後のシンガー。歌が純粋に歌として響くことの素晴らしさを思い起こしてくれるシンガーソングライター長谷川健一。繊細で冷たい穏やかな光が暖かく震えながら降り注ぐ誰にも真似できないハセケンの世界。その官能的で優しくも切ない叫びは聞くものを別世界へと誘う。
  • 昨年、くるりの8th Album『魂のゆくえ』や全国ツアー、そしてトリビュート盤『くるり鶏びゅ〜と』にも参加するなど、着実に知名度と実力を上げてきた彼女。期待が高まる中、遂にセカンド・アルバム『リリー』が完成しました。本作は、全曲の作詞/作曲を自身で担当したセルフ・プロデュース作品で、ヴォーカル曲を中心に収録。レコーディングは、ロック・バンドCHAINSのラリー藤本(Ba)、伊藤拓史(Dr)のリズム隊を迎えた、初のバンド形態で敢行。ロック〜民族音楽〜クラシックなど幅広い音楽趣向を見事に昇華した、ポップ・アルバムです。
  • 『Mellow Beats』越え確実!! 豪華アーティストが集結した究極の美メロ・コンピレーションがここに誕生! 「ピアノが奏でる美しく切ないメロディー」をコンセプトに、ピアノ系ジャジー・ヒップホップ〜インストゥルメンタル・ミュージックを中心に、美しくも儚い最上級クオリティの楽曲のみをコンパイル。全編に響き渡るノスタルジックなビートと、ドラマチックに展開するピアノの美しい旋律がたまらない。
  • 京都で歌い始め、現在は主に東京で活動しているシンガー・ソング・ライター。アシッド・フォーク/サッド・コアを体現するようなその声と日本語詩は、聴くものに儚くも強烈な印象を残します。今作はギターとヴォーカルのシンプルなつくりでありながら、その歌声はグッと心に染み渡る力を持っています。ギターの弦の音や呟くようなヴォーカルを、高音質HQDファイルでよりリアルに感じられます。
  • 京都の吟遊詩人ゆーきゃんのライブ・アルバムは張りつめた空気の中から聞こえる優しい歌声に、癒される事間違い無し。アコースティックギター一本による弾き語り、全4曲20分という短い時間ながら、そこに居た数百人のオーディエンスに「うた」が届いた瞬間がパッケージされた貴重な作品となっている。スピーカーによじ登って歌ったという完全アンプラグドのラストナンバーがとにかく生々しい。

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Polaris、ohanaのあのレゲエソングをカヴァー! Port of Notesとの東名阪レア公演も

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「深呼吸|コスモス」(7インチ)、「SEASON|光と影」(12インチ)と、アナログで発売した2作品が立て続けに完売しているPolaris。そんな彼らがアナログ第3弾リリースとして、オオヤユウスケ、原田郁子、永積タカシのユニット、ohanaの楽曲「オハナ

踊ってばかりの国の下津光史、初の全国流通フル・アルバムを発売! OTOTOYでは20日から先行配信も

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“踊ってばかりの国”のオリジナル・メンバーであり、全作詞、作曲、ヴォーカル、ギターを担当する下津光史が、2018年1月10日に1stフル・アルバム『下津光史歌集』をリリースすることが決定した。 本作『下津光史歌集』は、下津の弾き語り音源では初の全国流通音

元Aureole森大地の新バンド Temple of Kahn 11/8にデビュー作を発売 リード曲「Always Hope」MVを公開

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昨年末に解散となったAureoleの森大地が中心となって結成された新バンド Temple of Kahn(テンプルオブカーン)。 11月8日(水)に7曲入りの1st EPをリリースすることが決定した。 Temple of Kahnのメンバーは、Vo/Sy

ROTH BART BARON、山形の重要文化財「文翔館」にて初のホール・ライヴ開催

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ROTH BART BARONが山形県にある山形県郷土館(通称:文翔館)の議場ホールにて、初のホール・ライヴを行うことが決定した。 バンド・キャリア初となるホール公演は、彼らが以前より歴史的建造物である文翔館での公演を熱望していたところ、地元の有志ボラン

青葉市子とphonolite strings、自由学園明日館での公演決定

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青葉市子と、日本屈指のベーシスト水谷浩章率いる変則ストリングス・クインテット「phonolite strings」の東京公演が決定。 11月25日に自由学園明日館で〈蒼仄〉と題したライヴを行う。 今年7月12日にビルボードライブ大阪で大成功を収めた公演の

【コラム】ボビーの昔の名前で出ています「海と島と高木ブーと島フェスと」

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こんにちは、不定期(やる気と元気の問題)でコラムを書かせていただいている大阪の女・ボビーです。8月26(土)・27日(日)、小豆島ふるさと村にて開催された「日本一ゆるいフェス」こと島フェス 2017へ行ってきたので、今回は小豆島の自然と島フェスの想像を超

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ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬が、10月4日にリリースする4作目のアコースティック・ソロ・アルバム『豊穣なる闇のバラッド』。 本日、アルバム特設サイトが開設され、収録曲目やジャケット写真のアートワークが新たに公開された。 2011年の初ソロ作以降、コ

Okada Takuro(ex. 森は生きている)、デビュー・アルバムのリリースが決定&予約受付スタート

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先日新曲「硝子瓶のアイロニー」を発表し、話題となっていた元・森は生きているのリーダー、Okada Takuro。 そしてこの度、ソロ名義としてのデビュー・アルバム『ノスタルジア』を10月4日にリリースする事が決定。 また同アルバムより、ボーカ

石毛輝のニュー・バンド、Yap!!!がダンス・ロックの逆襲を告げる

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the telephones、lovefilmでの活躍で知られる石毛輝のニュー・バンド、Yap!!!。そんな彼らが、10月25日に石毛自身のレーベル〈Romantic 1984〉から1stミニ・アルバム『I Wanna Be Your Hero』をリリー

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常に新しい感性や独特のシーン/バンドが派生する京都において、ひときわ独自な世界観と他の追随を許さない活動を続けるキツネの嫁入り。そんな彼らが、メンバーの脱退、転勤、結婚、出産など多くのバンドが直面する危機に直面するも、その感情、経験すべてを武器に、新しい

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ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬が、4作目となるアコースティック・ソロ・アルバム『豊穣なる闇のバラッド』を10月4日にリリースすることが発表された。 ソウル・フラワー・ユニオンの前身バンドであるニューエスト・モデルが結成30周年を迎えた昨年は、ニューエ

〈ボロフェスタ 2017〉第1弾で大森靖子、BiSH、虹コン、BRADIO、OGRE、シンガロンら豪華23組を発表

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ジャンル / 世代 / シーンを越えた新しい出会いの場を”Do It Yourself”で作りあげる、音楽好きの、音楽好きによる、音楽好きのための祭典! 今年で16年目を迎える京都の音楽フェス〈ボロフェスタ〉が10月20日(金)21日(土)22日(日)に

「ポプシクリップマガジン」最新号6/28に発売 表紙はファン感涙のMOTORWORKS

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偏愛に満ち溢れた音楽ファンのためのインディーポップZINE「ポプシクリップマガジン」最新号となる第9号が6月28日(水)に発売される。 巻頭インタヴュー並びに表紙は、石田ショーキチ(Scudelia Electoro)、黒沢健一(L⇔R)、田村明浩(スピ

ポプシクリップ。8周年記念イベントに黒沢秀樹(ex.L⇔R)の出演が決定 杉本清隆、アルマグラフの会場限定新作音源も

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ポップスリスナー向けの音楽WEBサイト「ポプシクリップ。」が6月10日(土)に行うイベント「POPS Parade Festival 2017」に、今年デビュー25周年を迎える元L⇔Rのギタリスト、黒沢秀樹の出演が決定した。 本イベントはWEBサイト開設

初恋の嵐 休止前ラストライヴ 追加ゲストVoに斉藤和義、南壽あさ子、キセル辻村豪文ら決定

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7月7日に新宿LOFTで行われる初恋の嵐の休止前最後のライヴとなる〈初恋の嵐のラストワルツ〉の追加ゲスト・ボーカルが新たに発表された。 今回発表されたのは、かみぬまゆうたろう、斉藤和義、辻村豪文(キセル)、中田裕二、南壽あさ子の5名。 ゲストボーカルには

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ポップスリスナー向けの音楽WEBメディア「ポプシクリップ。」が6月10日(土)に開催する毎年恒例の音楽イベント〈POPS Parade Festival 2017〉。 すでに出演アーティストとして発表されている高野寛、Alma-Grafe(アルマグラフ)

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神﨑風花、山崎愛、寺口夏花、風間玲マライカによる4人組アイドル・ユニット、sora tob sakanaが4月30日に単独公演「月面の音楽隊」をLIQUIDROOMにて開催した。 前売SOLD OUT、当日券販売もなく話題となっていた初のバンドセット公演

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昨年末に解散となったAureoleの森大地が中心となり、2016年11月に結成された新バンド「Temple of Kahn」(テンプルオブカーン)。 ライヴハウスで活躍するアーティストが集まり結成された彼らの待望の初音源が2曲発表された。 メンバーは V

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笹口騒音が5月6日、東京・上野水上野外音楽堂で主催イベント〈笹フォークジャンボリー〉を開催。 その最終出演者として、新緑の上野にぴったりなPredawn、円庭鈴子の2組の追加が発表された。これで出演者は全6組となった。 また、同イベントで先行発売される笹

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姫路の酒蔵「ヤヱガキ酒造」が創業350周年を記念し、日本酒と音楽を嗜むイベント『音うらら』を開催する。本イベントは一年を通して各地を行脚する。 記念すべき第1回目の開催地は「広島」。出演者アーティストには、かわいらしくも凛としたたたずまいと、その天性の声

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野外イベント〈SLOW DAYS〉が埼玉県の所沢航空記念公園にて4月15日(土)、16日(日)に開催される。その出演者第2弾が発表された。 今回出演が明らかになったのはおとぎ話、王舟、Homecomings、DENIMSの4組。イベントにはすでにミツメ、

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世武裕子が音楽を担当した、2月22日にリリースの『NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」オリジナル・サウンドトラックVol.2』。その収録曲とジャケット写真が公開された。 シンガーソングライターとしてはsébuhiroko(セブヒロコ)名義で活動。映画音楽

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    京都の歌うたい、長谷川健一によるバンド・サウンド! 2年ぶりの新作ハイレゾ配信&インタヴュー公開。

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    京都で育まれる無二の歌声とバンド・サウンドーー長谷川健一、約2年ぶりの新作『Breath』はバンド編成 <br/>京都在住のシンガー・ソングライター、長谷川健一が実に2年ぶりとなるオリジナル・アルバムを発表する。2007年のデビュー以来、確かでゆるやかな足…

    Predawn超満員リキッドワンマンライヴをDSD11.2MHzで独占配信&ライヴレポート掲載!

    Predawn超満員リキッドワンマンライヴをDSD11.2MHzで独占配信&ライヴレポート掲載!

    澄み渡る歌声、躍動感溢れるバンド・サウンド、DSD11.2MHzで収めたPredawnワンマンライヴ音源を独占配信!Predawnが2014年より始めた自主企画〈Nectarian Night〉。2015年5月に行われた第2弾は、第1弾に引き続き、神谷洵平…

    南壽あさ子、1stフル・アルバム『Panorama』を配信開始&インタビュー掲載

    南壽あさ子、1stフル・アルバム『Panorama』を配信開始&インタビュー掲載

    いろいろな人生や風景を垣間見るような1stアルバムーー南壽あさ子の世界が360°見える『Panorama』をひも解く2013年のメジャー・デビュー以降、47都道府県ツアーで直接歌を届けるだけでなく、CMソング歌唱、ナレーション、ゲーム音楽挿入歌と声優挑戦な…

    Aureole、2年9ヶ月ぶりの4thアルバムを1週間先行ハイレゾ配信&OTOTOY編集長・飯田仁一郎が語るAureoleとは?

    Aureole、2年9ヶ月ぶりの4thアルバムを1週間先行ハイレゾ配信&OTOTOY編集長・飯田仁一郎が語るAureoleとは?

    OTOTOY編集長・飯田仁一郎が語るAureoleの魅力とは?ーー約2年9ヶ月ぶりの4thアルバムを1週間先行ハイレゾ配信kilk recordsを主宰する森大地が率いるAureoleが、2年9ヶ月ぶりとなる4thアルバム『Spinal Reflex』を2…

    of Montreal北陸記念鼎談 : エイジ(noid)×ゆーきゃん×岡村詩野

    of Montreal北陸記念鼎談 : エイジ(noid)×ゆーきゃん×岡村詩野

    of Montrealも出演を決めた、金沢の雄&quot;noid&quot;主催〈Magical Colors Night〉成功の鍵とは?ーー鼎談 : エイジ(noid)×ゆーきゃん×岡村詩野ケヴィン・バーンズ率いるof Montrealの来日ツアー。2…

    京都のライヴサーキット「いつまでも世界は…」第4回開催記念対談 : 西島衛(ザ・シックスブリッツ) × ゆーきゃん

    京都のライヴサーキット「いつまでも世界は…」第4回開催記念対談 : 西島衛(ザ・シックスブリッツ) × ゆーきゃん

    「いつまでも世界は…」が目指すは&quot;京都版SXSW&quot;! 第4回開催決定、主催の西島衛(ザ・ シックスブリッツ)とゆーきゃん対談京都の中心街、四条・新京極から木屋町まで14会場を使い、総勢約90組が出演。関西の大型ライヴサーキット「いつまで…

    Aureole、全曲リテイクのベスト・アルバムをタワレコ渋谷限定リリース!! 前代未聞企画でタワレコ渋谷店をジャック!

    Aureole、全曲リテイクのベスト・アルバムをタワレコ渋谷限定リリース!! 前代未聞企画でタワレコ渋谷店をジャック!

    Aureole、タワレコ渋谷店をジャック!?ーー全曲ライヴ・アレンジのベスト・アルバムとともに高野修平が仕掛けたマーケティングに迫るkilk recordsを主宰する森大地が率いるAureoleが、ライヴ・アレンジでリテイクしたベスト・アルバムをタワーレコ…

    畠山美由紀、演歌・歌謡カヴァー集をDSD&ハイレゾで配信

    畠山美由紀、演歌・歌謡カヴァー集をDSD&ハイレゾで配信

    歌手、畠山美由紀が唄う演歌、そして歌謡曲が、こんなにも心に染み渡るものだってことに気づいた。DSD&ハイレゾで体験してください。畠山美由紀が、昭和の演歌・歌謡曲のカヴァー・アルバムをDSD2種、ハイレゾ2種でリリース。すでにCD音質で聴いた方には、あきらか…

    kilk records session 2014 第9回 「2.5D」ディレクター、比留間太一

    kilk records session 2014 第9回 「2.5D」ディレクター、比留間太一

    日本のポップ・カルチャーをここから世界へーーkilk records session 2014 第3弾は「2.5D」ディレクターの比留間太一!kilk recordsの主宰者・森大地がさまざまなゲストとともに音楽業界のあり方について語り合う対談「kilk …

    高野寛、25周年記念アルバムと豪華アーティスト参加のカヴァー・アルバムを配信開始

    高野寛、25周年記念アルバムと豪華アーティスト参加のカヴァー・アルバムを配信開始

    祝・デビュー25周年! 高野寛、ブラジル録音のアルバムと豪華アーティスト参加のカヴァー集が同時配信開始デビュー25年、高野寛が生み出してきた楽曲は、その時代のテーマを織り交ぜながらも、いつの時でも変わらぬ鮮やかさを持っている。どの時代の曲を聴いても色あせる…

    南壽あさ子、金色に輝く築地本願寺でDSDレコーディングに挑戦! 全4曲をOTOTOY独占配信

    南壽あさ子、金色に輝く築地本願寺でDSDレコーディングに挑戦! 全4曲をOTOTOY独占配信

    心を洗うDSD子守唄——南壽あさ子、金色に輝く築地本願寺でDSDレコーディングに挑戦 (Special Place Recordings シリーズ10)銭湯、かまくら、キャンプ場など、一風変わったこだわりの場所で、デジタル録音における最高音質と言われるDS…

    井出靖、LONESOME ECHO STRINGS名義で16年ぶりの新作『COWBOYS』をリリース

    井出靖、LONESOME ECHO STRINGS名義で16年ぶりの新作『COWBOYS』をリリース

    井出靖、レジェンドがずらりと参加した16年ぶりの新作を1週間先行配信、その驚きの制作過程に迫るまさかの16年ぶりの新作である。クラブ・カルチャー黎明期から活躍し、現在はレーベル / ショップなど自身のプラットフォームである〈Grand Gallery〉を中…

    kilk records session 2014 第8回 高野修平「新しい音楽マーケティングとは?」&2014年フリー・サンプラー配信開始

    kilk records session 2014 第8回 高野修平「新しい音楽マーケティングとは?」&2014年フリー・サンプラー配信開始

    新しい音楽マーケティングとは?ーーkilk records session 2014 第2弾は高野修平!! 2014年最新フリー・サンプラーも配信!!kilk recordsの主宰者、森大地が、さまざまなゲストとともに音楽業界のありかたについて語り合う対談…

    kanina、2ndアルバムをハイレゾ配信開始&盟友Aureoleとのスペシャル対談をお届け!

    kanina、2ndアルバムをハイレゾ配信開始&盟友Aureoleとのスペシャル対談をお届け!

    絵本から飛び出たオーケストラ・ファンタジー――kanina、盟友Aureoleとのスペシャル対談を実施 & 完全未発表曲をフリーで!従来のバンド・サウンドに囚われず、クラシカルな物語を音楽で再現する、という表現方法を掲げ活動するkanina。絵本の中に入り…

    ROTH BART BARON、待望のデビュー・アルバムをOTOTOY限定でハイレゾ配信&インタヴュー

    ROTH BART BARON、待望のデビュー・アルバムをOTOTOY限定でハイレゾ配信&インタヴュー

    この若き2人が世界を変えるーーROTH BART BARON、待望のデビュー作をOTOTOY独占にてハイレゾ配信スタートこの2人の作る音楽が世界を変える。そう信じて、OTOTOYはこのバンドを追いかけてきました。そしていま、その手始めとなる大きな一歩を踏み…

    kilk records session 2014 新音楽時代 vol.7は永田純「新しい音楽をつなぐ考え方」

    kilk records session 2014 新音楽時代 vol.7は永田純「新しい音楽をつなぐ考え方」

    永田純を迎え、音楽の未来を考えるーーkilk records session 2014 復活第一弾!!kilk recordsの主宰者、森大地が、さまざまなゲストとともに音楽業界のありかたについて語り合う対談「kilk records session」。2…

    サンリオピューロランドに新アトラクションが登場!! 南壽あさ子が歌うテーマ曲も配信開始!!

    サンリオピューロランドに新アトラクションが登場!! 南壽あさ子が歌うテーマ曲も配信開始!!

    マイメロと南壽あさ子が共演!?ーーサンリオピューロランドに新アトラクションが登場!!サンリオピューロランドに、新アトラクション「My Melody in Akazukin ~マイメロディの不思議な大冒険~」が登場!! マイメロディといえば“ピンク”といった…

    世界発? 長谷川健一、雪のかまくらで録音したDSD音源を配信

    世界発? 長谷川健一、雪のかまくらで録音したDSD音源を配信

    丸裸にされる声――長谷川健一が挑んだ世界初のかまくらDSD録音を堪能OTOTOYが満を持して取り組んできた「Special Place Recording」シリーズ。銭湯、教会、キャンプ場など、こだわりのロケーションで収録されたDSD音源の数々は、ハイレゾ…

    the telephonesのフロントマン、石毛輝のソロ3作目『Dark Becomes Light』リリース

    the telephonesのフロントマン、石毛輝のソロ3作目『Dark Becomes Light』リリース

    電子音と生楽器が織りなす人肌のぬくもり。Ishige Akira、3rdアルバム『 Dark Becomes Light』をリリース早いもので、石毛輝のソロ・アルバムもこれが3作目のリリースとなる。まずはフロントマンを務めるthe telephonesが絶…

    OTOTOY AWARD 2013!! 今年のBEST10 & 「2014年はどうなる? 座談会」!!

    OTOTOY AWARD 2013!! 今年のBEST10 & 「2014年はどうなる? 座談会」!!

    OTOTOYで2013年に発売されたアルバムの中から最も良かったと思う10枚を選出(OTOTOY独占音源以外)。2012年までは、お客さんの投票制であったり、ライターやインターン等多くの関係者を巻き込みグランプリを決定していたのですが、OTOTOY AWA…

    2013年、OTOTOYが取り組んできたDSD関連の活動を総まとめ!!

    2013年、OTOTOYが取り組んできたDSD関連の活動を総まとめ!!

    2013年もいよいよ大詰め。今年もいろんなことがありましたね。音楽業界に限って言えば、2013年はSONYが&quot;ハイレゾ音源&quot;対応の再生機器を一挙に発表したことで、CD以上の音質で音楽を聴くということが、かなり一般的になった一年だったと思…

    南壽あさ子のメジャー・デビュー・シングル『わたしのノスタルジア』を配信開始&インタビュー

    南壽あさ子のメジャー・デビュー・シングル『わたしのノスタルジア』を配信開始&インタビュー

    2013年10月23日、女性シンガー・ソングライターの南壽あさ子が、シングル『わたしのノスタルジア』でTOY'S FACTORYよりメジャー・デビューを果たした。そしてこのたび、活動初期から追いかけているOTOTOYでも音源の配信が決定!! それを祝い、南…

    Radiohead、Portisheadの歴史的名盤カヴァー・アルバム発売記念、参加アーティスト4人による対談を実施

    Radiohead、Portisheadの歴史的名盤カヴァー・アルバム発売記念、参加アーティスト4人による対談を実施

    90年代に発表された2つのアルバムRadiohead『OK Computer』とPortishead『Dummy』。それぞれのバンドの代表作として、20年近くの時が経ったいまも音楽ファンに愛され、影響を与え続けている作品だ。森大地(kilk records…

    高野寛 デビュー25周年を記念し『tide』『Ride on Tide』をHQDにて同時配信!

    高野寛 デビュー25周年を記念し『tide』『Ride on Tide』をHQDにて同時配信!

    1988年、高橋幸宏プロデュースのもとデビュー、今年10月にデビュー25周年を迎えた高野寛。キャリア25周年記念の第一弾として、カヴァー・アルバム『TOKIO COVERS』、1999年リリースの『tide』(「Bye Bye Television」と「偽…

    ROTH BART BARON×高橋健太郎 DSD徹底攻略塾課外授業

    ROTH BART BARON×高橋健太郎 DSD徹底攻略塾課外授業

    2013年春、エンジニア、オーディオ評論家の高橋健太郎を講師に迎えて、//ototoy.jp/school/春期講座で開講されたDSD徹底攻略塾。MP2、WAVとも違う”超”高音質、DSDについてその基礎から学び、実際に体験する授業をおこないました。全3回…

    畠山美由紀、「わが美しき故郷よ」に続く、待望の6枚目のオリジナル・アルバム「rain falls」。

    畠山美由紀、「わが美しき故郷よ」に続く、待望の6枚目のオリジナル・アルバム「rain falls」。

    東日本大震災で被災した故郷、宮城県気仙沼への想いをつづったアルバム『わが美しき故郷よ』より約1年半ぶりとなる6枚目のオリジナル・アルバム『rain falls』。世界的評価を得ている中島ノブユキをプロデューサーに向かえ、本作では「雨のアルバム」をコンセプト…

    『世武裕子 DSD recording sessions vol.2 JOY』リリース

    『世武裕子 DSD recording sessions vol.2 JOY』リリース

    東京でのワンマン・ライヴも含め、全国8カ所を巡る〈だいじょうぶ みらいのこどもツアー〉を終えたシンガー・ソングライターの世武裕子。映像音楽作家としても、楽曲提供という形で新たな活躍を見せる彼女のピアノ弾き語りを、DSDのネイティヴ録音、ネイティヴ・ミックス…

    kilk records session 2013 新音楽時代 vol.3 竹中直純(OTOTOY代表取締役)「新しいメディアの考え方」

    kilk records session 2013 新音楽時代 vol.3 竹中直純(OTOTOY代表取締役)「新しいメディアの考え方」

    2013年kilk recordsの新連載、第3回目はOTOTOYの代表取締役、竹中直純!新進気鋭のレーベル、kilk recordsの主宰者、森大地が、様々なゲストとともに音楽業界に疑問を投げかけてきた「kilk records session」。201…

    SHIMOKITAZAWA HANAUTA CRUISING、下北沢の夜を彩る企画!

    SHIMOKITAZAWA HANAUTA CRUISING、下北沢の夜を彩る企画!

    2013年5月25日、下北沢に点在するライヴハウス各所を結んで開催される下北沢発サーキット・イベント「Shimokitazawa SOUND CRUISING」。今年は複数会場でのライヴ・パフォーマンスに加えて、サーキット・イベントならではの、下北沢の街中…

    音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ『YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜』が開催!

    音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ『YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜』が開催!

    音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ・イベント「YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜」。パネルディスカッション+ライヴで構成する充実の3時間半(出入り自由)。ありそうでなかった、オープン、カジュアルで本格的なカンファレンス。大好評…

    『世武裕子 DSD recording sessions vol.1 やもり』リリース

    『世武裕子 DSD recording sessions vol.1 やもり』リリース

    DSDネイティヴ録音&ミックスで、2台のピアノを聴き比べてみましたシンガー・ソングライター、映像音楽作家として活躍する世武裕子が、DSDのネイティヴ録音、ネイティヴ・ミックスを初体験。2012年の『//ototoy.jp/feature/20120606』…

    Predawn『A Golden Wheel』リリース

    Predawn『A Golden Wheel』リリース

    2010年6月に1stミニ・アルバム『手のなかの鳥』を全国リリースし、各地でロング・セールスを記録している女性シンガー・ソングライター、Predawn(プリドーン)。約3年振りとなるフル・アルバム『A Golden Wheel』は、前作に引き続き全曲セルフ…

    世武裕子 『映画「だいじょうぶ3人組」サウンドトラック』+『みらいのこども』

    世武裕子 『映画「だいじょうぶ3人組」サウンドトラック』+『みらいのこども』

    世武裕子の1年半ぶりの新作は歌心満載の暖かい楽曲たち映画「だいじょうぶ3組」の音楽を手がけた世武裕子が、同映画のオリジナル・サウンドトラックと同時にリリースする1年半ぶりの新作『みらいのこども』。自身の音楽はポップスよりオルタナ寄りだと話す世武裕子だが、今…

    長谷川健一の新作『423』特典付きで配信開始!!

    長谷川健一の新作『423』特典付きで配信開始!!

    繊細かつ力強い個性的な歌声で、山本精一や大友良英からも賞賛される長谷川健一。2011年の1stフル・アルバム『震える牙、震える水』以来、約1年半ぶりのアルバムとなる『423』は、プロデューサーにジム・オルークを迎えて制作。ゲスト・ミュージシャンに[石橋英子…

    kilk records session 2013 新音楽時代

    kilk records session 2013 新音楽時代

    2013年kilk recordsの新連載がスタート新進気鋭のレーベル、kilk recordsの主宰者、森大地が、様々なゲストとともに音楽業界に疑問を投げかけてきた「kilk records session」。2011年から1年に渡り送ってきた本企画だっ…

    世武裕子インタビュー&「Astell&Kern AK100」使用レポート

    世武裕子インタビュー&「Astell&Kern AK100」使用レポート

    HQD(24bit 44.1kHz以上のWAV音源)がネイティブ再生出来るUSB DACやネットワックオーディオは、もはやあたり前。さらには、HQDに対応したワイヤレス・スピーカーやDSDネイティブ再生に対応したUSB DACの販売がスタート。そして昨年末…

    Aureoleの会場限定CDを配信開始!

    Aureoleの会場限定CDを配信開始!

    1st、2nd、3rd Albumにも収録されていないアウト・テイク集を集めた、Aureoleのルーツとも言える作品群『Comfort : Early Recordings』。ライヴ会場で限定300枚のCD-R作品として販売されていたこの作品を、OTOTO…

    南壽あさ子未発表音源フリー・ダウンロード!! 南壽あさ子×かくたみほ(写真家)×為永泰之(デザイナー)の鼎談も掲載!!

    南壽あさ子未発表音源フリー・ダウンロード!! 南壽あさ子×かくたみほ(写真家)×為永泰之(デザイナー)の鼎談も掲載!!

    2012年11月21日に、1stミニ・アルバム『Landscape』をリリースした女性シンガー・ソングライター、南壽あさ子。その透き通るような声と、空気さえ楽器の一部にしてしまう鍵盤演奏で、じわじわと全国へその歌声が広まっている。2013年1月からは再び全…

    2013年1月19日(土)「お腹が痛い! #3」出演は、南壽あさ子、OLDE WORLDE、ROTH BART BARON! #onakagaitai

    2013年1月19日(土)「お腹が痛い! #3」出演は、南壽あさ子、OLDE WORLDE、ROTH BART BARON! #onakagaitai

    OTOTOY×南青山MANDALA presents「お腹が痛い Vol.03」開催決定!ジャンルを問わず数多くのアーティストを取り上げ、そのアーティストや楽曲の魅力を広く伝える(手前味噌ですが)音楽配信サイトOTOTOYと、長い歴史を持ちながら、常に新た…

    ototoy×disk union 「NEW SENSATION」第8弾 ROTH BART BARON

    ototoy×disk union 「NEW SENSATION」第8弾 ROTH BART BARON

    世界を変えるアーティストを! NEW SENSATION!インディーズに力を入れるレコード店disk unionと配信情報サイトOTOTOYがガッチリタッグを組んで、1ヶ月にわたって、たった一つのアーティストを押し続ける企画、「NEW SENSATION」…

    kilk records session final「最終回! レーベル・メイト座談会」

    kilk records session final「最終回! レーベル・メイト座談会」

    遂に最終回! レーベル・メイトを迎えた巨大座談会が開催!kilk recordsによる連載企画「kilk records session」も、今回で最終回を迎える。2011年10月からスタートした本企画。レーベル・オーナーの森大地を中心に、様々なゲストとと…

    南壽あさ子『Landscape』をHQDで配信開始!! 南壽あさ子×湯浅篤(サウンド・プロデューサー)の対談も掲載!!

    南壽あさ子『Landscape』をHQDで配信開始!! 南壽あさ子×湯浅篤(サウンド・プロデューサー)の対談も掲載!!

    幼少の頃からピアノを、20歳の頃から作詞・作曲を始め、2010年より都内のライヴ・ハウスで弾き語りを始めた、南壽あさ子。2012年6月にリリースされたデビュー・シングル『フランネル』に続き、湯浅篤をプロデューサーに迎え制作された本作は、透き通るヴォーカルと…

    日本から生まれたトラッド・ミュージック、ROTH BART BARON『Chocolate Demo』

    日本から生まれたトラッド・ミュージック、ROTH BART BARON『Chocolate Demo』

    期待の2人組!! 日本から生まれたトラッド・ミュージック''ROTH BART BARON / Chocolate Demo''(※会場限定100枚のEP。同作を高音質で聴けるのはOTOTOYだけ)【配信形態】 HQD(24bit/48kHzのwav)【価…

    音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ『YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜』が開催!

    音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ『YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜』が開催!

    音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ『YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜』の開催が決定! 「パネルディスカッション」では、世代、ジャンルや立場を越えたプロフェッショナルを招き、日々変化する音楽シーンを紐解いてく。「ニュー・メディ…

    ゆーきゃんの新作『あかるい部屋』リリース&インタビュー

    ゆーきゃんの新作『あかるい部屋』リリース&インタビュー

    前作『ロータリー・ソングズ』から1年ぶりのアルバムとなるゆーきゃんの新作『あかるい部屋』。山梨・白州に新設された田辺玄(WATER WATER CAMEL)のホーム・スタジオにて録音が行われ、サポート・メンバーとしてピアノで森ゆに、ベースで田代貴之、ドラム…

    岡村詩野コンピレーション・アルバム『radio kittenコンピレーション vol.2』

    岡村詩野コンピレーション・アルバム『radio kittenコンピレーション vol.2』

    音楽評論家の岡村詩野が、毎週金曜日18時よりレインボータウンFMでパーソナリティを務めてきたラジオ番組『radio kitten』の人気コーナー「radio kittenへの道」。番組宛に送られてくるデモ音源 / 未発表音源の中から、毎回選りすぐりの1〜2…

    Aureole 2年振りのニュー・アルバム『Reincarnation』 メンバー後半インタビュー

    Aureole 2年振りのニュー・アルバム『Reincarnation』 メンバー後半インタビュー

    Aureole、2年ぶりのニュー・アルバム『Reincarnation』が完成!レーベル・kilk recordsを主宰し、「Deep Moat Festival」、「skim kilk sounds」などのフェスを主催している森大地が率いる、東京インディ…

    kilk records session Vol.9「オーガナイザー座談会」

    kilk records session Vol.9「オーガナイザー座談会」

    第9回は、都内で活躍するオーガナイザー達を迎えて開催今回で9回目を迎えるkilk recordsによる連載企画「kilk records session」。レーベル座談会、CDショップ座談会、ライヴ・ハウス座談会など、音楽を巡る環境に身を置く方々をお迎えし…

    Aureoleが2年振りのニュー・アルバム『Reincarnation』をリリース。先行フリー・ダウンロード開始!

    Aureoleが2年振りのニュー・アルバム『Reincarnation』をリリース。先行フリー・ダウンロード開始!

    Aureole、2年ぶりのニュー・アルバム『Reincarnation』が完成!レーベル・kilk recordsを主宰し、「Deep Moat Festival」、「skim kilk sounds」などのフェスを主催している森大地が率いる、東京インディ…

    kilk records sampler summer 2012 フリー・サンプラー配信開始!!

    kilk records sampler summer 2012 フリー・サンプラー配信開始!!

    kilk recordsの2012年版のフリー・サンプラーが配信開始!OTOTOYがプッシュし続けているレーベルkilk records。つい先日、渋谷WWWでワンマン・ライヴを成功させた虚弱。、続々と楽曲をリリースし続けるHydrant House Pu…

    kilk records session Vol.8「DEEP MOAT FESTIVAL座談会」

    kilk records session Vol.8「DEEP MOAT FESTIVAL座談会」

    まだ名前はないかもしれない。しかし、一つの波として時代を象徴するであろうシーンが東京を中心にうごめいている。その中心にいるレーベルがkilk records。もっと言えば、そのレーベル・オーナーの森大地だ。彼がkilk recordsからリリースしているア…

    radio kittenへの道!!

    radio kittenへの道!!

    「radio kittenコンピレーション Vol.1」コンピレーション・アルバム発売!!2012年始めから半年近く続いてきた、デモ音源紹介コーナー「radio kittenへの道」。ラジオ局に送られてきた全ての音源の中から、岡村詩野が選出した6アーティス…

    radio kittenへの道!!

    radio kittenへの道!!

    「radio kittenコンピレーション Vol.1」コンピレーション・アルバム発売!!2012年始めから半年近く続いてきた、デモ音源紹介コーナー「radio kittenへの道」。ラジオ局に送られてきた全ての音源の中から、岡村詩野が選出した6アーティス…

    南壽あさ子『フランネル』

    南壽あさ子『フランネル』

    頭一つ飛び抜けた新しい才能のデビュー女性アーティストが活況を見せる2012年の音楽シーンにおいて、頭一つ飛び抜けた新しい才能を持ったシンガー・ソング・ライターがデビュー。その名は、南壽(なす)あさ子。風景画家である祖父の苗字を拝借したということからも分かる…

    世武裕子『アデュー 世界戦争』

    世武裕子『アデュー 世界戦争』

    2年振りとなる新作アルバム「アデュー世界戦争」が遂にリリース!前作「リリー」以来、約2年3カ月ぶりとなる世武裕子のオリジナル・フル・アルバムが完成!! エンジニアにMr.Children、m-flo、TERIYAKI BOYZ、坂本真綾、カニエ・ウエストら…

    京都サーキット・イベント『いつまでも世界は…』開催! 西島衛×ゆーきゃん対談

    京都サーキット・イベント『いつまでも世界は…』開催! 西島衛×ゆーきゃん対談

    西島衛(THE SiX BULLETS)×ゆーきゃん対談2011年6月より期間限定でリリースされた京都コンピレーション『All Along Kyoto Tower (京都タワーからずっと)』。その特集の中で、一度上京を経験し、2年前に再び京都へ戻ったシンガ…

    OTOTOY Award 2011トロフィー授与!

    OTOTOY Award 2011トロフィー授与!

    大変お待たせしました! OTOTOY編集部、和田です!!今年も遅れてしまってすいません! 2012年1月に発表した「OTOTOY AWARD 2011」、受賞アーティストにトロフィーを渡して参りました。『Editor's choice Award』を受賞し…

    青葉市子『うたびこ』先行販売&インタビュー

    青葉市子『うたびこ』先行販売&インタビュー

    青葉市子の3rdアルバムが完成2011年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売後、salyu×salyuのイベントへの出演、七尾旅人との共演、内橋和久とのスタジオ・セッション音源『火のこ』(小山田圭吾がゲスト参加)をリリースしたりと、2011年も話題を振りまき…

    OTOTOY AWARD 2011受賞作品決定!!!

    OTOTOY AWARD 2011受賞作品決定!!!

    『Member's Choice Award』グランプリ決定決定しました、OTOTOY会員のみなさまの投票により選ばれる「Member's choice」! 1位に輝いたのは昨年12月にリリースされたばかりの畠山美由紀『わが美しき故郷よ』。宮城県気仙沼市…

    青葉市子 新曲フリー・ダウンロード

    青葉市子 新曲フリー・ダウンロード

    1/18、青葉市子 3rdアルバム『うたびこ』先行販売決定!2011年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売後、salyu×salyuのイベントによばれたり、青葉市子+内橋和久名義で『火のこ』をリリースしたり(小山田圭吾がゲスト参加)と、2011年も話題を振り…

    ゆーきゃんからのてがみ  to 麓健一

    ゆーきゃんからのてがみ to 麓健一

    麓健一『コロニー』発売記念! ゆーきゃん×麓健一 対談都内を中心に活動するシンガー・ソングライター麓健一。にせんねんもんだいが運営するレーベル「美人レコード」より数々の作品をリリース、2008年にはkitiより待望のファースト・フル・アルバム「美化」を発表…

    畠山美由紀『ふたりのルーツ・ショウ -Live at Nikkei Hall 2011.09.11-』

    畠山美由紀『ふたりのルーツ・ショウ -Live at Nikkei Hall 2011.09.11-』

    ともに今年がデビュー10周年にあたる2人の歌うたい、畠山美由紀とアン・サリー(しかも誕生日も1日違い! )。彼女たちが、2011年9月11日、日経ホールにて開催した『ふたりのルーツ・ショー』。その名の通り、それぞれ自らの音楽のルーツとなる楽曲をカヴァーした…

    Premium Studio Live Vol.5 青葉市子と内橋和久『火のこ』

    Premium Studio Live Vol.5 青葉市子と内橋和久『火のこ』

    青葉市子と内橋和久のセッションをDSDで!レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、DSDで録音/配信するというサウンド&レコーディング・マガジン主催のPremium Studio Live。第5回は、即興音楽の分野で世界的な活躍を見せる一…

    畠山美由紀『わが美しき故郷よ』リリース&インタビュー

    畠山美由紀『わが美しき故郷よ』リリース&インタビュー

    雑誌「SWITCH」に載った畠山美由紀の散文詩「わが美しき故郷よ」を見たとき震えが止まらなかった。故郷への愛をただひたすら綴る。たったそれだけのことなのに… 3月11日以降の彼女の苦しさが体を駆け巡った。こんなに愛に溢れた文章に出会ったことはなかった。その…

    Kilk records session Vol.1 「野心の可能性」

    Kilk records session Vol.1 「野心の可能性」

    Kilk records session10週連続企画がスタート!メラメラと燃える野心を持つ男。それがKilk recordsのレーベル・オーナー、森大地である。彼がフロントマンを務めるバンドAureoleの音を聴いていると、音楽的野心こそあっても、業界を…

    OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1

    OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1

    タイムテーブル発表!フリー・サンプラー付き前売りチケット発売中!『VANISHING POINT vol.1』の前売りチケットはOTOTOYでも購入できます。しかも出演者の音源が詰まった『VANISHING POINT sampler vol.1』をプレゼ…

    ゆーきゃんからのてがみ  to 穂高亜希子

    ゆーきゃんからのてがみ to 穂高亜希子

    穂高亜希子『ひかるゆめ』発売記念! ゆーきゃん×穂高亜希子 対談マヘル・シャラル・ハシュ・バズの2004年Yik YakからのアルバムFaux Departにベーシストとして参加し、その前後より弾き語りライヴ活動を始めたシンガー・ソングライターの穂高亜希子…

    ゆーきゃんからのてがみ  to 森ゆに

    ゆーきゃんからのてがみ to 森ゆに

    森ゆに『夜をくぐる』発売記念! ゆーきゃん×森ゆに対談アコースティック・バンド、ビンジョウバカネのボーカルとしてデビュー。その後はAPOGEEのサポート・キーボーディストとして活動し、2008年よりソロ活動をスタートさせた森ゆにのセカンド・アルバム『夜をく…

    『All Along Kyoto Tower(京都タワーからずっと)』ゆーきゃんと巡る京都音楽百景

    『All Along Kyoto Tower(京都タワーからずっと)』ゆーきゃんと巡る京都音楽百景

    大好きだった京都を離れて4年も経った。最近になって、京都という土地とそこで生まれる音楽シーンがとても魅力的であると強く感じるようになった。BOROFESTAで京都には行くし、京都には多くの音楽仲間がいるけれど、その思いは年々強くなってくる。そんな思いが積も…

    halos『ivy,ivy,ivy』フリー・ダウンロード&インタヴュー

    halos『ivy,ivy,ivy』フリー・ダウンロード&インタヴュー

    2月4日に発売されたhalosの新作『ivy,ivy,ivy』からフリー・ダウンロードが開始!もちろん音楽ありきなのだけど、その音楽に捧げる姿勢やバンドに対する哲学などにおいても、僕は草階亮一という人に多大な敬意を抱いている。ただひたすらに美しい音楽。その…

    OTOTOY独占で、青葉市子ライブ音源をDSDで配信!!

    OTOTOY独占で、青葉市子ライブ音源をDSDで配信!!

    青葉市子のライブ音源をDSD、HQDで独占配信開始!!今年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売し、各地のショップで売り切れ続出、大反響を巻き起こしている青葉市子。<br/>そんな青葉市子のワンマン・ライブの模様を、OTOTOYでは高音質音源を独占で配信致しま…

    kilk records特集!!  Aureole & Sundelay配信開始

    kilk records特集!! Aureole & Sundelay配信開始

    kilk recordsの一挙一動を見逃すな!!2010年にAureoleの森大地によって立ち上げられたkilk records。「精神に溶け込む、人生を変えてしまうほどの音楽との出会い」を届けることを目的に、国内/外のアーティストを、音楽のジャンルを問わ…

    青葉市子のセカンド・アルバム『檻髪』が完成!

    青葉市子のセカンド・アルバム『檻髪』が完成!

    &quot;剃刀乙女&quot;こと青葉市子の2nd アルバム完成です2010年1月、1stアルバム『剃刀乙女』で鮮烈にデビューした弱冠20歳の青葉市子。クラシック・ギターを手に独特の世界観を持った歌詞と、美しいメロディー・ライン、エバー・グリーンな歌声と…

    石毛輝『from my bedroom』フリー・ダウンロード第2弾&インタビュー後編

    石毛輝『from my bedroom』フリー・ダウンロード第2弾&インタビュー後編

    the telephonesのフロントマン&コンポーザーの石毛輝のソロ作品が到着! ばっりばりに踊らせるかと思いきや、ローファイで優しく包む、生活のサウンドトラックでした。『他の人が日記を書くように僕は曲を創る』と語る彼が描く10枚のサウンド日記は、the…

    石毛輝『from my bedroom』先行販売開始&フリー・ダウンロード! インタビュー前編

    石毛輝『from my bedroom』先行販売開始&フリー・ダウンロード! インタビュー前編

    the telephonesのフロントマン&コンポーザーの石毛輝のソロ作品が到着! ばっりばりに踊らせるかと思いきや、ローファイで優しく包む、生活のサウンドトラックでした。『他の人が日記を書くように僕は曲を創る』と語る彼が描く10枚のサウンド日記は、the…

    青葉市子 3週連続新曲リリース第3弾「日時計」HQD配信開始&インタビュー後編

    青葉市子 3週連続新曲リリース第3弾「日時計」HQD配信開始&インタビュー後編

    ワンマン・ライヴをいよいよ来週12月7日(火)に控え、現在フリー・ダウンロード中の「パッチワーク」、「レースのむこう」と2週にわたって新曲を披露してきた青葉市子。3週連続で新曲をリリースする企画の締めくくりとなる新曲第3弾「日時計」が到着! これまで一切の…

    青葉市子 3週連続新曲リリース第2弾「レースのむこう」HQD配信開始&インタビュー

    青葉市子 3週連続新曲リリース第2弾「レースのむこう」HQD配信開始&インタビュー

    いま最も注目すべきSSW青葉市子の3週連続新曲リリース企画。第2弾の音源「レースのむこう」をHQD(24bit/48kHzのWAV音源)とmp3で配信スタート! 第1弾の「パッチワーク」同様、今回も青葉市子自身によるイラスト入りの歌詞付きです。そして、これ…

    ゆーきゃんからのてがみ to swimmingpoo1

    ゆーきゃんからのてがみ to swimmingpoo1

    京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。『ゆーきゃんからのてがみ』は、彼が国内外を問わずリスペクトしているミュージシャンにてがみを書くコーナーです。丁寧に綴られたお互いのやりとりを、本のようなレイア…

    テクマ! ベスト・アルバム『ベスト盤をリリースしたハンサムは私だ。』発売記念 ゆーきゃんからのてがみスペシャル

    テクマ! ベスト・アルバム『ベスト盤をリリースしたハンサムは私だ。』発売記念 ゆーきゃんからのてがみスペシャル

    OTOTOYが大推薦するハンサムは彼だ!東京を代表するテクノ歌手・テクマ!が、ベスト・アルバム『ベスト盤をリリースしたハンサムは私だ。』をリリース。このベスト・アルバムは、音質はもちろん高音質のHQD。まとめ購入特典として、歌詞画像をプレゼント。まずは、1…

    Predawn『手のなかの鳥.』先行配信開始&インタビュー

    Predawn『手のなかの鳥.』先行配信開始&インタビュー

    ''アメリカには、ジョアンナ・ニューサムがいる。そして日本には、Predawnがいる。''信頼するシンガー・ソング・ライターのゆーきゃんに、最近のオススメって教えてもらったアーティストがPredawn。myspaceでその天性の歌声に触れて、すぐさま特集ペ…

    ゆーきゃんからのてがみ to oono yuuki

    ゆーきゃんからのてがみ to oono yuuki

    <br/>京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。『ゆーきゃんからのてがみ』は、彼が国内外を問わずリスペクトしているミュージシャンにてがみを書くコーナーです。丁寧に綴られたお互いのやりとりを、本のよ…

    世武裕子「恋するリリー」高音質で先行配信&インタビュー

    世武裕子「恋するリリー」高音質で先行配信&インタビュー

    世武裕子のセカンド・アルバム『リリー』が到着。本作は、全曲の作詞/作曲を自身で担当したセルフ・プロデュース作品で、ヴォーカル楽曲を中心に収録。レコーディングは、ロック・バンドCHAINSのラリー藤本(Ba)、伊藤拓史(Dr)のリズム隊を迎えた、初のバンド編…

    ゆーきゃんからのてがみ to 未知瑠

    ゆーきゃんからのてがみ to 未知瑠

    京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。『ゆーきゃんからのてがみ』は、彼が国内外を問わずリスペクトしているミュージシャンにてがみを書くコーナーです。丁寧に綴られたお互いのやりとりを、本のようなレイア…

    ゆーきゃんからのてがみ to enami Taisuke

    ゆーきゃんからのてがみ to enami Taisuke

    京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。『ゆーきゃんからのてがみ』は、彼が国内外を問わずリスペクトしているミュージシャンにてがみを書くコーナーです。丁寧に綴られたお互いのやりとりを、本のようなレイア…

    Aureole『Nostaldom』 インタビュー by 西澤裕郎

    Aureole『Nostaldom』 インタビュー by 西澤裕郎

     ロック、ジャズ、エレクトロニカ、プログレ、エモ、USインディ・・・。具体的なバンド名を出しつつ語ってくれたAureole(オーリオール)は、東京を中心に活動する6人組だ。“光冠”というバンド名に違わず、空間をたゆたう幻想的なサウンドは聴き手の脳へとダイレ…

    イベント・レポート「ボロフェスタ'09」

    イベント・レポート「ボロフェスタ'09」

    完成のない「祭」ボロフェスタが誕生してから早8年。日本のフェスティバル事情も当時とは随分と様変わりした。企業傘下の大型フェスから、個人発信のインディものまで、今や音楽フェスは全国各地で乱立状態。その数、集客状況を見ても、ひとつのピークを迎えていると言ってい…

    ゆーきゃん「サイダー」レビュー by 渡辺裕也

    ゆーきゃん「サイダー」レビュー by 渡辺裕也

    ゆーきゃんが創造する、広大な「静寂」先日の東京BOREDOMで観た彼の姿が、今も脳裏に焼き付いて離れない。<br/>aie、Melt-Bananaに挟まれる形で、いつものようにギター1本を片手に、どこか所在なさげに現れたゆーきゃん。転換なしでひたすらテンシ…

    ゆーきゃんからのてがみ to オオクボ-T

    ゆーきゃんからのてがみ to オオクボ-T

    京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。『ゆーきゃんからのてがみ』は、彼が国内外を問わずリスペクトしているミュージシャンにてがみを書くコーナーです。丁寧に綴られたお互いのやりとりを、本のようなレイア…

    NEXT POP powered by Motion VOL.5

    NEXT POP powered by Motion VOL.5

    このコーナーは日々新しい才能を排出し続け、今最も勢いのあるライヴ・ハウス新宿Motionのスタッフが、“NEXT POP”をキーワードに次世代のミュージック・シーンを担うアーティストを、どこよりも早く紹介するコーナー。今回は、「''Motionがたった4年…

    ゆーきゃんからのてがみ to キツネの嫁入り

    ゆーきゃんからのてがみ to キツネの嫁入り

    京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。『ゆーきゃんからのてがみ』は、彼が国内外を問わずリスペクトしているミュージシャンにてがみを書くコーナーです。丁寧に綴られたお互いのやりとりを、本のようなレイア…

    ゆーきゃんからのてがみ to Akron/Family

    ゆーきゃんからのてがみ to Akron/Family

    <br/>京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している、富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。ゆーきゃんからのてがみは、彼が国内外を問わずリスペクトしているミュージシャンにてがみを書くコーナーです。丁寧に綴られたお互いのやりとりを、本のよう…

    halos text by 渡辺裕也

    halos text by 渡辺裕也

    '''「音楽だけが描ける景色」'''いつから音楽に意味が求められるようになったのだろう。音楽は音楽、それだけでいいはずなのに。例えば「あなたは美しい」とメロディに乗せて歌ってみたところで、その「あなた」の美しさをすべて表現することはどうしても不可能だ。ただ…

    Mirah『(A)Spera』について/ゆーきゃんからの手紙

    Mirah『(A)Spera』について/ゆーきゃんからの手紙

    //ototoy.jp/them/index.php/ARTIST/23206/へお手紙できてうれしいです。2005年に、あなたがタラ・ジェーン・オニールとトクマルシューゴと一緒にツアーで京都へいらっしゃったとき、ぼくも共演させていただきました。あなたのラ…

    とうめいロボ(ゆーきゃんからの手紙)

    とうめいロボ(ゆーきゃんからの手紙)

    はじめに書いておく。今回のメール・インタビューはとても長いが、あえてほぼ全文を掲載したいと思う。recommuniからたとえ怒られようと、読者のみなさんの目が痛くなっても、だ。僕が、//ototoy.jp/them/index.php/ARTIST/230…

    HANDSOMEBOY TECHNIQUE meets ゆーきゃん

    HANDSOMEBOY TECHNIQUE meets ゆーきゃん

    <br/>HANDSOMEBOY TECHNIQUEこと、森野義貴のDJがとても好きで、京都METROでの名物イベントSECOND ROYAL(森野氏はレギュラーDJのひとり)に遊びに行くだけでは飽き足らず、自分のイベントに誘ったり、ボロフェスタに出てもら…

    Lovejoy meet ゆーきゃん

    Lovejoy meet ゆーきゃん

    Lovejoyの新作『あの場所へ』がリリースされた。<br/>70年代末期のパンク/ニュー・ウェイヴ黎明期からアーント・サリーで活動しているbikkeと、数多くのバンドのサポートや「かもめ食堂」等の映画音楽、CM音楽で活躍している近藤達郎を中心に、元ミュー…

    ゆーきゃん レビュー

    ゆーきゃん レビュー

    ゆーきゃん'''ライブ・アルバム「20071008」なんと!! 全曲フリー・ダウンロード!!'''東京のインディー・ロック・シーンに大きな変化が起こった。京都の吟遊詩人”ゆーきゃん”が上京してきたのだ。囁くように歌うその姿は、内省的で孤独。一見するといわゆ…

    recommuni Recommy Award 2008

    recommuni Recommy Award 2008

    '''Recommy Award 2008 受賞式'''2009年1月12日、ウリチパン郡にレコミー賞のトロフィーを渡してきました! イベントは、岸野雄一率いるワッツタワーズ主催の『FUCK & TOWN』@o-west。リハーサルとライブの忙しい時間にも…

    世武裕子 インタビュー

    世武裕子 インタビュー

    ジプシー・ミュージシャン 世武裕子アカデミー賞作品も手掛ける作曲家ガブリエル・ヤレドが賞賛し、くるりの二人がその類まれなる才能に惚れ込み、即刻自身のレーベルからのリリースを決めたという、作曲家・世武裕子。作り込まれた楽曲は繊細で瑞々しく、彼女の感性が、強く…

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