| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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ATRANTIC -- 想い出波止場2020 AGAIN with DJおじいさん alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:54 | |
| 2 |
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MONSTERCADILLACWITHDVD -- KK manga alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:59 | |
| 3 |
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N.M.D -- MASONNA alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 00:30 | |
| 4 |
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全員転校生 -- オシリペンペンズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:48 | |
| 5 |
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はるもやもやさつじん -- ゑでぃまぁこん alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:10 | |
| 6 |
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証明 -- GEZAN alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:42 | |
| 7 |
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Lovely Musty Dusty -- YPY alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:01 | |
| 8 |
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ULDA -- OOIOO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:53 | |
| 9 |
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コロナ -- キーマカリーズ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:13 | |
| 10 |
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星の指先 -- 青葉市子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:45 | |
| 11 |
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HATE ME MARCH -- FAAFAAZ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:38 | |
| 12 |
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Himiko Come awake DNA -- HARD CORE DUDE alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:56 | |
| 13 |
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スターダスト -- パラダイス・ガラージ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:29 | |
| 14 |
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Santa Maria -- Acid Mothers Temple & The Melting Paraiso U.F.O alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:06 | |
| 15 |
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ストレス ~weather report~ ストレスドアウト~やっほーのだいじょうぶだぁ -- やっほー alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 01:47 | |
| 16 |
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酋長の娘 -- メタミュラー・グヌピコ aka 中林キララ alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:36 | |
| 17 |
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めちゃめちゃ音楽 -- 渚にて alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:27 | |
| 18 |
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きよしこの夜 そして ほら 君はここに生きている -- 不失者 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:56 |
十三月presents ベアーズオムニバス「日本解放」参加アーティスト
想い出波止場2020 AGAIN with DJおじいさん MASONNA GEZAN OOIOO 不失者 YPY KK manga 渚にて パラダイス・ガラージ やっほー オシリペンペンズ Acid Mothers Temple & The Melting Paraiso U.F.O ゑでぃまぁこん FAAFAAZ キーマカリーズ メタミュラー・グヌピコ aka 中林キララ HARD CORE DUDE 青葉市子
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 117 インディ・ポップ〜ロック (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポッ…

連載
アキラの鉄拳──〈アーカイ奉行〉第30巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

コラム
OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20
OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

インタビュー
自分の心の奥へと航海してゆく、そのサウンドトラック──青葉市子の新作『アダンの風』
激動の2020年も暮れなずむ頃、青葉市子の約2年ぶりの新作『アダンの風』がリリースされました。オリジナル・アルバムとしては『qp』以来、通算7枚目となります。2020年は、自身のレーベル〈hermine〉を設立、またその初頭に行われたデビュー10周年記念公…

レビュー
【REVIEW】『Silence Will Speak』に見える、未来まで響く歪みと叫び
また新たな伝説となった主催イベント〈全感覚祭 18〉も、大盛況のなかで幕を閉じた、GEZAN。そんな〈全感覚祭 18〉で行われ、今後語り継がれるであるライヴのレポートとともに、そのエネギッシュな活動の熱量をそのまま示したニュー・アルバム『Silence W…

インタビュー
この作品をまだ誰も言葉に出来てない──GEZAN、崩壊ギリギリを形にしたアルバム『Silence Will Speak』
GEZAN、メンバー・チェンジ後初となる待望のアルバム『Silence Will Speak』をリリース。今作ではオルタナ・シーンにおいてその名を外すことができないエンジニア、スティーヴ・アルビニを迎えて彼のエレクトリカル・オーディオ・スタジオにてレコーデ…

インタビュー
検証!! 何故、今、GEZANはこれほどカッコいいのか!!──OTOTOY限定となる録りおろし弾き語り曲と前作アルバムを配信開始 & インタヴュー掲載!!
〈Less Than TV〉が主催する〈METEO NIGHT 2017〉で、歴戦の強者達を凌駕する凄まじいパフォーマンスを見せた。驚いた筆者は、踊ってばかりの国とのツーマンにいそいそと出向き、そのバンドの充実ぶりを目の当たりし、その場で、彼らに取材を申し…

インタビュー
谷ぐち順(Less Than TV) & 安孫子真哉(KiliKiliVilla)によるパンク・レーベル・オーナー対談!!
レーベル始動から25周年を迎え、映画『MOTHER FUCKER』の公開や写真集『I ACCEPT ALL』の発売、そして夏の風物詩となったていた〈METEO NIGHT〉の復活と大きなトピックがいくつも控える〈Less Than TV〉と、発足から3年、…

インタビュー
下山(GEZAN)、2ndフル・アルバム『凸-DECO-』をリリース
鬼神のごときパフォーマンスで、異質な輝きを放つロック・バンド、下山(GEZAN)の2ndフル・アルバム『凸-DECO-』がリリースされた。明らかに前作とは異なる本作。死生観、焦燥感、それを振り切るかのように疾走する下山のサウンド。フロントマンのマヒトゥ・ザ…

インタビュー
eastern youth監修のオムニバス・アルバム『極東最前線』の第三弾! インタビュー
札幌での結成から25年! 信念を頑なに譲らず、日本のロック/パンク・シーンに影響を与えつづけたeastern youthが、ジャンルにとらわれることなくリスペクストするバンド/アーティストを迎え行われるライヴ・シリーズ「極東最前線」。今回は、オムニバス・ア…

インタビュー
青葉市子『うたびこ』先行販売&インタビュー
2011年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売後、salyu×salyuのイベントへの出演、七尾旅人との共演、内橋和久とのスタジオ・セッション音源『火のこ』(小山田圭吾がゲスト参加)をリリースしたりと、2011年も話題を振りまき続けたシンガー・ソングライター…

その他
青葉市子 新曲フリー・ダウンロード
2011年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売後、salyu×salyuのイベントによばれたり、青葉市子+内橋和久名義で『火のこ』をリリースしたり(小山田圭吾がゲスト参加)と、2011年も話題を振りまき続けたシンガー・ソングライターの青葉市子が、3rdアルバ…

連載
Premium Studio Live Vol.5 青葉市子と内橋和久『火のこ』
レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、DSDで録音/配信するというサウンド&レコーディング・マガジン主催のPremium Studio Live。第5回は、即興音楽の分野で世界的な活躍を見せる一方、UAやくるりのプロデュースでも手腕を発…

その他
OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1
『VANISHING POINT vol.1』の前売りチケットはOTOTOYでも購入できます。しかも出演者の音源が詰まった『VANISHING POINT sampler vol.1』をプレゼント! 出演者の音源を聴いて『VANISHING POINT v…

その他
OTOTOY独占で、青葉市子ライブ音源をDSDで配信!!
今年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売し、各地のショップで売り切れ続出、大反響を巻き起こしている青葉市子。 そんな青葉市子のワンマン・ライブの模様を、OTOTOYでは高音質音源を独占で配信致します。微細な音の粒子をも捉えるDSD音源で、当日の会場を包む青葉…

レビュー
青葉市子のセカンド・アルバム『檻髪』が完成!
2010年1月、1stアルバム『剃刀乙女』で鮮烈にデビューした弱冠20歳の青葉市子。クラシック・ギターを手に独特の世界観を持った歌詞と、美しいメロディー・ライン、エバー・グリーンな歌声と驚くべき演奏力を兼ね揃えた彼女が、デビューから一年で新作をリリースする…

インタビュー
青葉市子 3週連続新曲リリース第3弾「日時計」HQD配信開始&インタビュー後編
ワンマン・ライヴをいよいよ来週12月7日(火)に控え、現在フリー・ダウンロード中の「パッチワーク」、「レースのむこう」と2週にわたって新曲を披露してきた青葉市子。3週連続で新曲をリリースする企画の締めくくりとなる新曲第3弾「日時計」が到着! これまで一切の…

インタビュー
青葉市子 3週連続新曲リリース第2弾「レースのむこう」HQD配信開始&インタビュー
いま最も注目すべきSSW青葉市子の3週連続新曲リリース企画。第2弾の音源「レースのむこう」をHQD(24bit/48kHzのWAV音源)とmp3で配信スタート! 第1弾の「パッチワーク」同様、今回も青葉市子自身によるイラスト入りの歌詞付きです。そして、これ…

レビュー
青葉市子 3週連続新曲リリース第1弾「パッチワーク」フリー配信
ネクスト・ブレイク間違いなし! 京都出身で現在は東京で活動中のSSW青葉市子。音楽好きの間で確実に人気を広げている彼女が、3週にわたって新曲をリリース。しかも今回お届けする第1弾音源は、なんとフリーでみなさんにお届け! 楽曲はHQD(24bit/48khz…
Digital Catalog
「予感にたどりつくまでのプレイリスト」をコンセプトに制作された本作は、全9曲を収録。 47都道府県ツアーと世界へと活動を広げた旅の痕跡が、バンド独自の錬金術によってミックスされた作品となっている。 ゲストアーティストには、唯一無二の歌声と世界観で国際的な評価を得る青葉市子(Tr.8)、COS/MESやMASCARASのメンバーとして知られ、比類なきビート・センスでシーンを牽引する5ive(Tr.1、2、8)、そしてGEZANの47都道府県ツアー「集炎」にも出演し、圧倒的な存在感で注目を集めるvq(Tr.5)が名を連ね、新たな音楽的境地を示すコラボレーションが実現した。 『狂』『あのち』に続き、レコーディングおよびミックスは日本を代表するダブ・エンジニアの内田直之が担当。 さらに、サウンドエディターとしてGuruConnect(skillkills)、マスタリングにはロンドンのAbbey Road Studiosより、Matthew HerbertやCrassの作品を手がけるAlex Gordonが参加している。 アルバムの世界観を視覚的に象徴するジャケットアートワークは写真家のCharles Lopezが手がけ、鈴木聖がデザインを担当した。
2025年1月20日に東京オペラシティ コンサートホールで開催された、青葉市子のデビュー15周年公演「15th Anniversary Concert」の模様を収録したライブ・アルバム。 初期作品から最新曲までを網羅し、15年の歩みをたどる選曲となっています。 本公演では山田庵巳がサプライズ・ゲストとして出演。山田庵巳のソロ楽曲2曲に加え、青葉市子との共演4曲を収録しています。 青葉市子の代表曲のひとつとしても知られる、山田庵巳による楽曲「機械仕掛乃宇宙」は、本公演のハイライトのひとつとなりました。
2025年1月20日に東京オペラシティ コンサートホールで開催された、青葉市子のデビュー15周年公演「15th Anniversary Concert」の模様を収録したライブ・アルバム。 初期作品から最新曲までを網羅し、15年の歩みをたどる選曲となっています。 本公演では山田庵巳がサプライズ・ゲストとして出演。山田庵巳のソロ楽曲2曲に加え、青葉市子との共演4曲を収録しています。 青葉市子の代表曲のひとつとしても知られる、山田庵巳による楽曲「機械仕掛乃宇宙」は、本公演のハイライトのひとつとなりました。
■ アーティスト: オシリペンペンズ ■ タイトル: 『犬』 ■ 発売日: 2025年5月25日 ■ レーベル: こんがりおんがく ■ 収録曲数: 全10曲 収録曲: 1.犬犬 2.ギャラクシーニンジャ 3.全員転校生 4.IMDKSNG 5.山本 6.ラスタファーライ・インド音頭 7.精神解放身体測定 8.ロングキス・グッドナイト 8.ロングキス・グッドナイト 9.あの世のリフを聴いてくれ 10.風にまかせて 「首輪を引きちぎってロック不毛地帯へ猛ダッシュ! うどんサイケ界の帝王オシリペンペンズ、 前作『クリスタルボディ』から7年ぶりのオリジナルアルバム『犬』のリリースが決定。唯一無二の言葉と音、衝動と実験、破壊とユーモアが混ざり合った“最凶”の全10曲。ライブで演奏すると100%客席がざわつく「犬犬」や「IMDKSNG(家の前でディープキスすな)」、難波ベアーズのオムニバスに収録された「全員転校生」の新録バージョンも含めた、渾身の濃厚ラインナップ。「ギャラクシーニンジャ」「ラスタファーライ・インド音頭」「精神解放身体測定」…タイトルだけで興味をかき立てる楽曲たちは、聴けばさらに想像の外へとぶっ飛ばされる。ジャンルも常識も飛び越える、オシリペンペンズにしかできない表現。あなたの耳と脳を噛みちぎり、心の奥に傷跡と空白を残していく。オシリペンペンズ『犬』 ―今こそ体感せよ。そして、生きよ。」 engineer:軍司健太 photo:豊田和志 ilustration:石井モタコ KONG-029/こんがりおんがく
1987年に開始した山崎マゾのソロ・ノイズ・プロジェクト。MASONNAの基本コンセプトである「絶叫とスピードノイズ」をより純粋培養させ創り上げた、原点回帰となった超強力盤。絶叫/ハーシュ/ノイズ/スピードが爆破し、常にクライマックスを生み出す。ノーシンセサイザー、ノーカットアップによる全31トラック収録。まさにMASONNAのライブを凝縮したような絶叫と超高速ノイズによるロックが駆け抜ける。
GEZAN のフロントマン、マヒトゥ・ザ・ピーポーが初監督・脚本を手掛け、第 35 回東京国際映画祭<アジアの未来部門>に正式出品された映画『i ai』のオリジナル・サウンドトラックがリリース。映画に出演した森山未來、小泉今日子をそれぞれフィーチャリングした楽曲も収録。他にも OLAibi や原田郁子、山田みどり(the hatch)、Million Wish Collective らがゲスト参加し、録音に内田直之、マスタリングに木村健太郎をエンジニアとして迎え、ジャケット写真は映画の撮影も担当した佐内正史が手がけた。
GEZAN のフロントマン、マヒトゥ・ザ・ピーポーが初監督・脚本を手掛け、第 35 回東京国際映画祭<アジアの未来部門>に正式出品された映画『i ai』のオリジナル・サウンドトラックがリリース。映画に出演した森山未來、小泉今日子をそれぞれフィーチャリングした楽曲も収録。他にも OLAibi や原田郁子、山田みどり(the hatch)、Million Wish Collective らがゲスト参加し、録音に内田直之、マスタリングに木村健太郎をエンジニアとして迎え、ジャケット写真は映画の撮影も担当した佐内正史が手がけた。
青葉市子、3ヶ月ぶりのシングル「meringue doll」をリリース この楽曲はNHK岡山放送局で放映されていたテレビ番組「レシピ 私を作ったごはん」に書き下ろした主題歌「あわ色の食卓」という曲を、新たにストリングスアレンジし録音したものです。前作の「Space Orphans」同様、Phonolite Stringsの水谷浩章氏によるストリングスアレンジ、ミックス・マスタリングは、葛西敏彦が担当しています。鮮やかな草原の上に雲のように柔らかな青葉が姿が浮かぶアートワークは、写真家・小林光大の撮影によるものです。
青葉市子、3ヶ月ぶりのシングル「meringue doll」をリリース この楽曲はNHK岡山放送局で放映されていたテレビ番組「レシピ 私を作ったごはん」に書き下ろした主題歌「あわ色の食卓」という曲を、新たにストリングスアレンジし録音したものです。前作の「Space Orphans」同様、Phonolite Stringsの水谷浩章氏によるストリングスアレンジ、ミックス・マスタリングは、葛西敏彦が担当しています。鮮やかな草原の上に雲のように柔らかな青葉が姿が浮かぶアートワークは、写真家・小林光大の撮影によるものです。
2023年2月に「GEZAN with Million Wish Collective」名義でリリースした6枚目のフルアルバム『あのち』以降、初となる新曲。 サポート楽器としてお馴染みのOLAibi(Per, Dr, Synth,Cho)、the hatch・山田碧(Synth)と、今回初めてAchico(Cho)が参加している。 録音・ミキシングには奥田泰次をエンジニアとして迎え、木村健太郎がマスタリングを手掛けた。
2023年2月に「GEZAN with Million Wish Collective」名義でリリースした6枚目のフルアルバム『あのち』以降、初となる新曲。 サポート楽器としてお馴染みのOLAibi(Per, Dr, Synth,Cho)、the hatch・山田碧(Synth)と、今回初めてAchico(Cho)が参加している。 録音・ミキシングには奥田泰次をエンジニアとして迎え、木村健太郎がマスタリングを手掛けた。
2023年2月1日(水)のアルバムの発売に先行して、アルバムより“萃点”をシングルカット。 デザイナー高橋盾が手がける「UNDERCOVER」から2011年春夏コレクションで誕生した愛と悲しみの戦士「アンダーマン」にインスパイアされ マヒトゥザピーポーが作詞作曲した「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」の両A面シングルとして2022年11月16日UNDERCOVER RECORDSより発売。 また、カップリング曲として2022年3月26日に日比谷野外大音楽堂で開催されたGEZANワンマンLIVEより「東京」と 「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」をMars89がremixした「アンダーマン 灰と鉄のバラッド Mars89’s 甲州街道 Dub」が収録される。 シングルのアートワークについてはジャケット写真を池野詩織、守本勝英、デザインを高橋盾、メイクをUDAが担当している。
2023年2月1日(水)のアルバムの発売に先行して、アルバムより“萃点”をシングルカット。 デザイナー高橋盾が手がける「UNDERCOVER」から2011年春夏コレクションで誕生した愛と悲しみの戦士「アンダーマン」にインスパイアされ マヒトゥザピーポーが作詞作曲した「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」の両A面シングルとして2022年11月16日UNDERCOVER RECORDSより発売。 また、カップリング曲として2022年3月26日に日比谷野外大音楽堂で開催されたGEZANワンマンLIVEより「東京」と 「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」をMars89がremixした「アンダーマン 灰と鉄のバラッド Mars89’s 甲州街道 Dub」が収録される。 シングルのアートワークについてはジャケット写真を池野詩織、守本勝英、デザインを高橋盾、メイクをUDAが担当している。
GEZANの2011-2020の未発表音源やアルバム未収録曲、初アナログプレス曲を集めた作品、「B-SIDE REBELLION」。
『星も知らない』から3年、結成25年目にして新たな地平を切り開いた渚にてがお届けする待望の新作『ニューオーシャン』!アナログ録音によるベーシックから始まるサウンドメーキングは作品毎に多彩な諧調の表現力を獲得し、ミックスにおいても極力プラグインを使わずビンソン・エコーレックなどアナログ時代の名機をアウトボードとして使用する手法を貫いています。更にハーフインチ76cm/sで回すStuder A820と英国伝説の真空管コンプレッサーFairchild 670(1957年オリジナル実機)を駆使したマスタリングにより、まるでIMAXのように色鮮やかでコントラストの深い超高解像度のサウンドに仕上がりました。もちろん孤高の超絶ギタリスト頭士奈生樹が5人目のメンバーとして全曲に参加、録音とミックスに2年以上の歳月を費やした渾身のアルバムです!たとえ想定外の世界にあっても心の奥底から深呼吸のできる、メロウで透明な歌とタフなロック・サウンドの幸福なマッチング。これが長年に渡りファンを魅了し続ける渚にての真骨頂でしょう。さあ、耳から至福のニューオーシャンへ。皆様をご招待します!
やっと完成しました!3年間待ちに待った渚にての新曲「ニューオーシャン」。アルバム発売の前にその素晴らしさを配信にてテイスティングをどうぞ。たとえ想定外の世界にあっても心の奥底から深呼吸のできる、メロウで透明な歌とタフなロック・サウンドの幸福なマッチング。これぞ長年に渡りファンを魅了し続ける、渚にての真骨頂。耳から至福のディナータイムへとご招待します!
ドス黒く濁り水ドープなメタルボックスのたうつベースラインに誘われ導かれながらの声魔術ポエトリー・メス/エイジ。GEZANによる新時代フューチャー夜明けに向けてのレボルーションにしてセンセーション。マスター内田直之による本質的ダブ真髄の念が全編にわたり漲り迸り施された、両者による実験実践と共にまやかされる完璧なる巨樹巨木のようなぶっとい説得力の青春群像にして壮絶圧巻のサウンドクラッシュ甘酸っぱい43分2秒GEZAN組曲。すべての演奏、言葉、歌声、音波、熱量、魂までもを完全ダブ化させて音塊グルーヴの得体の知れないバケモノと化して心揺さぶり世に問う大問題作にして傑作。GEZANを殺せ。
鳴ること自体に理由を持たず、生まれたとたん空気に滲んで消えてゆく匂いのような音の去来。無調の音節が持つ言語以前の言葉の意味。生命が持つ脈動の渦の不思議…。新しい発見が、実は初めからそこにあったものの再確認であるように、OOIOOが当たり前に音を鳴らした、人類未聴の音世界が完成しました。OOIOOの6年ぶりとなる新作は、原点回帰の4人編成のバンドへと立ち返り、これまでに彼女達が作り上げてきた独自の表現方法を全面的にフィーチャーした、OOIOO以外何者でもない音楽となりました。この音楽が、ギターx2、ベース、ドラムという実にオーソドックスな編成で織り成されているという事実に多くの人は驚かされることでしょう。本作では、シンプルに「音が鳴るもの」として素直に正対した楽器の用い方を通し、よりプリミティヴで原則的な音との関わり方が実践されています。 ドラムが空気をたっぷりと揺らす様子を顕微鏡のように捉えながら、真空パックのように濃密な低音や自由な電子音が、あたかも昔からそこに在ったかのように配置されている様は、アンサンブルという音楽的枠組みを超え、生命ある生物のように不可分な「こういう、ひとつのもの」として提示されています。本作は音楽でありながら、手触りや匂い、雰囲気や気配を強く喚起する作品です。もしも音楽が聴覚と時間の芸術表現だとしたら、本作はもはや音楽から逸脱し始めているのかもしれません。それでも今、この音を鳴らす。それは動物の鳴き声のように固有の音を鳴らすOOIOOという生命体が、今ここに生きている証です。同時代に生きるものだけが確認できる今のOOIOOを、一緒に体験してみてください。
2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎えて活動を再開したGEZANの再始動を告げる1曲となった 「Absolutely Imagination」 のアコースティック・ヴァージョンがOTOTOY限定にて配信スタート !
2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎えて活動を再開したGEZANの再始動を告げる1曲となった「Absolutely Imagination」のアコースティック・ヴァージョンがOTOTOY限定にて配信スタート !
今年で結成18年、関西アンダーグラウンドシーンの異端児、オシリペンペンズが「東京」をテーマにしたアルバムをリリース!2016年に大阪から東京に拠点を移し、日常が劇的に変化したというVo.石井モタコ。そういった自身の経験を踏まえ、「変化」を受け止めきれない人間の脆さや強がり、その中で見出す希望や欲望といった心情を、ユーモラスな視点で切り取った味わい深い歌詞。唯一無二のギタリストと賞賛される中林キララの超絶テクニックと、「ロック」の新しいビートの在り方に挑む道下慎介のドラムも、前作『オールバック学園Z』より、さらに攻めていて、その自由さが耳の芯を心地良く揺さぶる。その勇ましいフリーダムさで、聴き手の心を丸裸にし、ストレスでモタれた臓物も、心のモヤモヤも、全部スコーンと開かせてくれる力強いアルバムが完成した。不透明で混沌としたこの時代、老いも若きも不安だらけな日々を生き延びるのに必要なのは、誤魔化しを許さない、クリスタルボディなのだ。
2016年9月アルバム『NEVER END ROLL』発売と共にドラムが脱退、GEZANとしての活動を休止しつつもNEVER END ROLLERSとして3人で楽器を持ち替えてのライブ活動を継続。そして2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎えGEZANとして活動を再開した。以後全国各地でライブを行いながらバンドの新しい物語の始まりを告げる2曲の新曲をレコーディング、GEZANが見ようとしている風景そのものが音となっている。走ることをやめないバンドのネクスト・ステップ!
実に約3年ぶりとなるGEZAN 3rd FULLALBUM遂に堂々のリリース! 前作より3年弱の時を経た本作は「天国で活動してるパンクバンドのGIGをラジオの電波が拾ってしまった」をコンセプトに録音されたYOUTH感溢れる全13曲。 よりメロディアスに進化したサウンドと、夏の叙情詩とも呼べるような繊細でストレートな日本語詞で、今までのバンドイメージをも覆す清涼感のつまった新機軸フルアルバム! 収録されたライブでの新定番曲の数々はどこを切ってもリード曲となり得る、全て新曲新録にも拘らずある意味BEST of GEZANとも言える強力盤! LOSTAGEとのアナログ7inchのみでリリースされた「 blue hour」や「言いたいだけのVOID」はアルバムverとして収録。 盟友・青葉市子など多彩なゲストに彩られ、先日脱退を表明したドラム、シャーク安江を含むオリジナルメンバーによる最新最終録音盤として日本語ロックバンドの歴史を確実に継承するであろう2016アンセムアルバム!
「構想999年、制作3日。千年に一枚作られるという、オシリペンペンズのNEWアルバム、ついに完成!大阪が誇る暗黒大魔王が世界中の犬に向けて放つ怪音楽。人間も自殺するのはちょっと待て!」2014年2月、オシリペンペンズのPAとして参加していた道下(aka,LSD MARCH)がドラムに転向。ジャパニーズアンダーグラウンド最凶メンバーによる発狂必死の「オールバック学園Z」。お先真っ暗なこの世界で如何にして死ぬまで生きるかというクイズに対し真っ向から「もうどうなってもいい!」をヒントに珍回答を連発。サイケデリックに殴られ、パンクに蹴られて...もう行き場がありません!ほとんどの曲を北極で録音。凍てつく声、震えるギターカッティング、吹雪くドラミング...。現地で出会ったイエティをプロデューサーに迎え、どこまでも冷たい音で熱い思いを楽曲に封じ込めることに成功しました!イースタンユース主宰のVAシリーズ「極東最前線3」参加曲「泣く影」、にせんねんもんだいとのスプリットレコード収録「カリスマ太郎」なども新たに録音。山下敦弘監督の映画、2015年2月公開予定「味園ユニバース」に本人役で出演し演奏された「拷問」も収録。全12曲、再生開始2秒で動物が山から降りてきます!足下に気をつけて。
渚にて6年ぶりの新作『遠泳』は、バンド史上最長時間のリハーサルを仕込んで前作『よすが』から一気にOS 2桁アップグレード。曲作りの段階からキーボードに吉田正幸(ex-羅針盤)を迎え、アナログ・レコーディングを基本として制作に6ヶ月をかけ編み上げた珠玉の13 曲71 分。もちろん孤高の天才ギタリスト、頭士奈生樹(ex- 非常階段、螺旋階段、IDIOT O'CLOCK)も全面的に参加。以前にも増してドラム&ベースは低く重くシフト、もはやハイ・サウンド的といってもいいRaw でタフな感触と渚にてサウンド真骨頂の眩いシズル感が絶妙に融け合って、文句無しの傑作に仕上った。新たな水平線を見据えた渚にて「遠泳」のサウンド・スケープは、普段音楽をヘッドフォンでしか聞かない方にこそ体験していただきたい。かなりの大音量でも音像は崩れず、むしろ解像度が上がり決してラウドには感じられないでしょう。そこには今まで知らなかったような広大な音響空間が、静謐な地底湖のように潜んでいるからです。
OOIOOの4年ぶりの新譜となる本作は、これまでのOOIOOが培ってきた独自の強烈な「訛り」を100%継承しつつ、新たに古の伝統楽器「ガムラン」を全面にフィーチャーした、これまでとは一線を画す新たな次元の音楽を聴かせてくれます(*ガムランについては下記参照)。ガムランのフィーチャー自体は決して突発的なアイデアではなく、2012年以来多数のライブを通してじっくりと検証・熟成されており、レコーディング前にはすでにOOIOOアンサンブルの中の不可欠な要素として溶け込んでいる状態になっていました。本作のレコーディング自体も、ほぼライブに近い状態で録音されています。結果は一聴してわかる通り。ガムランの繊細で豊潤な音表現を最大限に抽出するかのように、直情的なビートをあえて抑えたシンプルでミニマリスティックなリズム・アンサンブルが用いられ、いわゆるロック・バンド的なアンサンブルでは決して生み出すことができない複雑なテクスチャーと、豊かな倍音成分がもたらす不思議な浮遊感、そして緻密かつ大胆なハーモニーに満ちた、まったく新しい、けれど優しく懐かしい肌触りを持った音楽を織り上げることに成功しています。古代遺跡が時に未来の建造物に見えるような自由な時間・空間の感覚的往来。土の匂いと豊かな色彩がもたらす稔りの季節のような多幸感。そんな中、突発的な電子音と歪みが落雷のように突き刺さり、モダニズムの扉を少しだけ開いて、まだ見ぬ未来をちょっぴり垣間見せてくれる。新しいOOIOOは、そんな快い刺激とイマジネーションに溢れた地球規模の最新型エスノ・ミュージックとして、心地よく空気を振動させてくれます。
ベスト・オブ・オシリペンペンズ。代表曲や未発表曲、廃盤になって長らく聴けなかった曲、などなど選りすぐりの曲のみで構成された最強淘汰ライブ盤。これは大阪アンダーグラウンドの入り口。出口。こんがりおんがくより発売。録音:東高円寺U.F.O.CLUB。マスタリング:中村宗一郎
青葉市子、キャリア初期の名盤3作品『剃刀乙女』、『檻髪』、『うたびこ』のリマスタリング・バージョンが全世界で配信開始。新たにリマスタリングを手がけたのはKIMKEN STUDIOの木村健太郎。海外を中心に同作品群の再評価が高まる中、昨年のアナログ盤リリースに引き続き、待望のリリースとなります。
青葉市子、キャリア初期の名盤3作品『剃刀乙女』、『檻髪』、『うたびこ』のリマスタリング・バージョンが全世界で配信開始。新たにリマスタリングを手がけたのはKIMKEN STUDIOの木村健太郎。海外を中心に同作品群の再評価が高まる中、昨年のアナログ盤リリースに引き続き、待望のリリースとなります。
2011年も話題を振りまき続けたシンガー・ソングライターの青葉市子が、3rdアルバム『うたびこ』を完成させた。OTOTOYでは、CDの発売に先駆けて1週間先行で販売開始。さらに本作の24bit/48kHzのマスタリングを高橋健太郎が手掛け、CDよりも高音質でお届け。
Bonus!青葉市子、キャリア初期の名盤3作品『剃刀乙女』、『檻髪』、『うたびこ』のリマスタリング・バージョンが全世界で配信開始。新たにリマスタリングを手がけたのはKIMKEN STUDIOの木村健太郎。海外を中心に同作品群の再評価が高まる中、昨年のアナログ盤リリースに引き続き、待望のリリースとなります。
青葉市子、キャリア初期の名盤3作品『剃刀乙女』、『檻髪』、『うたびこ』のリマスタリング・バージョンが全世界で配信開始。新たにリマスタリングを手がけたのはKIMKEN STUDIOの木村健太郎。海外を中心に同作品群の再評価が高まる中、昨年のアナログ盤リリースに引き続き、待望のリリースとなります。
Digital Catalog
「予感にたどりつくまでのプレイリスト」をコンセプトに制作された本作は、全9曲を収録。 47都道府県ツアーと世界へと活動を広げた旅の痕跡が、バンド独自の錬金術によってミックスされた作品となっている。 ゲストアーティストには、唯一無二の歌声と世界観で国際的な評価を得る青葉市子(Tr.8)、COS/MESやMASCARASのメンバーとして知られ、比類なきビート・センスでシーンを牽引する5ive(Tr.1、2、8)、そしてGEZANの47都道府県ツアー「集炎」にも出演し、圧倒的な存在感で注目を集めるvq(Tr.5)が名を連ね、新たな音楽的境地を示すコラボレーションが実現した。 『狂』『あのち』に続き、レコーディングおよびミックスは日本を代表するダブ・エンジニアの内田直之が担当。 さらに、サウンドエディターとしてGuruConnect(skillkills)、マスタリングにはロンドンのAbbey Road Studiosより、Matthew HerbertやCrassの作品を手がけるAlex Gordonが参加している。 アルバムの世界観を視覚的に象徴するジャケットアートワークは写真家のCharles Lopezが手がけ、鈴木聖がデザインを担当した。
2025年1月20日に東京オペラシティ コンサートホールで開催された、青葉市子のデビュー15周年公演「15th Anniversary Concert」の模様を収録したライブ・アルバム。 初期作品から最新曲までを網羅し、15年の歩みをたどる選曲となっています。 本公演では山田庵巳がサプライズ・ゲストとして出演。山田庵巳のソロ楽曲2曲に加え、青葉市子との共演4曲を収録しています。 青葉市子の代表曲のひとつとしても知られる、山田庵巳による楽曲「機械仕掛乃宇宙」は、本公演のハイライトのひとつとなりました。
2025年1月20日に東京オペラシティ コンサートホールで開催された、青葉市子のデビュー15周年公演「15th Anniversary Concert」の模様を収録したライブ・アルバム。 初期作品から最新曲までを網羅し、15年の歩みをたどる選曲となっています。 本公演では山田庵巳がサプライズ・ゲストとして出演。山田庵巳のソロ楽曲2曲に加え、青葉市子との共演4曲を収録しています。 青葉市子の代表曲のひとつとしても知られる、山田庵巳による楽曲「機械仕掛乃宇宙」は、本公演のハイライトのひとつとなりました。
■ アーティスト: オシリペンペンズ ■ タイトル: 『犬』 ■ 発売日: 2025年5月25日 ■ レーベル: こんがりおんがく ■ 収録曲数: 全10曲 収録曲: 1.犬犬 2.ギャラクシーニンジャ 3.全員転校生 4.IMDKSNG 5.山本 6.ラスタファーライ・インド音頭 7.精神解放身体測定 8.ロングキス・グッドナイト 8.ロングキス・グッドナイト 9.あの世のリフを聴いてくれ 10.風にまかせて 「首輪を引きちぎってロック不毛地帯へ猛ダッシュ! うどんサイケ界の帝王オシリペンペンズ、 前作『クリスタルボディ』から7年ぶりのオリジナルアルバム『犬』のリリースが決定。唯一無二の言葉と音、衝動と実験、破壊とユーモアが混ざり合った“最凶”の全10曲。ライブで演奏すると100%客席がざわつく「犬犬」や「IMDKSNG(家の前でディープキスすな)」、難波ベアーズのオムニバスに収録された「全員転校生」の新録バージョンも含めた、渾身の濃厚ラインナップ。「ギャラクシーニンジャ」「ラスタファーライ・インド音頭」「精神解放身体測定」…タイトルだけで興味をかき立てる楽曲たちは、聴けばさらに想像の外へとぶっ飛ばされる。ジャンルも常識も飛び越える、オシリペンペンズにしかできない表現。あなたの耳と脳を噛みちぎり、心の奥に傷跡と空白を残していく。オシリペンペンズ『犬』 ―今こそ体感せよ。そして、生きよ。」 engineer:軍司健太 photo:豊田和志 ilustration:石井モタコ KONG-029/こんがりおんがく
1987年に開始した山崎マゾのソロ・ノイズ・プロジェクト。MASONNAの基本コンセプトである「絶叫とスピードノイズ」をより純粋培養させ創り上げた、原点回帰となった超強力盤。絶叫/ハーシュ/ノイズ/スピードが爆破し、常にクライマックスを生み出す。ノーシンセサイザー、ノーカットアップによる全31トラック収録。まさにMASONNAのライブを凝縮したような絶叫と超高速ノイズによるロックが駆け抜ける。
GEZAN のフロントマン、マヒトゥ・ザ・ピーポーが初監督・脚本を手掛け、第 35 回東京国際映画祭<アジアの未来部門>に正式出品された映画『i ai』のオリジナル・サウンドトラックがリリース。映画に出演した森山未來、小泉今日子をそれぞれフィーチャリングした楽曲も収録。他にも OLAibi や原田郁子、山田みどり(the hatch)、Million Wish Collective らがゲスト参加し、録音に内田直之、マスタリングに木村健太郎をエンジニアとして迎え、ジャケット写真は映画の撮影も担当した佐内正史が手がけた。
GEZAN のフロントマン、マヒトゥ・ザ・ピーポーが初監督・脚本を手掛け、第 35 回東京国際映画祭<アジアの未来部門>に正式出品された映画『i ai』のオリジナル・サウンドトラックがリリース。映画に出演した森山未來、小泉今日子をそれぞれフィーチャリングした楽曲も収録。他にも OLAibi や原田郁子、山田みどり(the hatch)、Million Wish Collective らがゲスト参加し、録音に内田直之、マスタリングに木村健太郎をエンジニアとして迎え、ジャケット写真は映画の撮影も担当した佐内正史が手がけた。
青葉市子、3ヶ月ぶりのシングル「meringue doll」をリリース この楽曲はNHK岡山放送局で放映されていたテレビ番組「レシピ 私を作ったごはん」に書き下ろした主題歌「あわ色の食卓」という曲を、新たにストリングスアレンジし録音したものです。前作の「Space Orphans」同様、Phonolite Stringsの水谷浩章氏によるストリングスアレンジ、ミックス・マスタリングは、葛西敏彦が担当しています。鮮やかな草原の上に雲のように柔らかな青葉が姿が浮かぶアートワークは、写真家・小林光大の撮影によるものです。
青葉市子、3ヶ月ぶりのシングル「meringue doll」をリリース この楽曲はNHK岡山放送局で放映されていたテレビ番組「レシピ 私を作ったごはん」に書き下ろした主題歌「あわ色の食卓」という曲を、新たにストリングスアレンジし録音したものです。前作の「Space Orphans」同様、Phonolite Stringsの水谷浩章氏によるストリングスアレンジ、ミックス・マスタリングは、葛西敏彦が担当しています。鮮やかな草原の上に雲のように柔らかな青葉が姿が浮かぶアートワークは、写真家・小林光大の撮影によるものです。
2023年2月に「GEZAN with Million Wish Collective」名義でリリースした6枚目のフルアルバム『あのち』以降、初となる新曲。 サポート楽器としてお馴染みのOLAibi(Per, Dr, Synth,Cho)、the hatch・山田碧(Synth)と、今回初めてAchico(Cho)が参加している。 録音・ミキシングには奥田泰次をエンジニアとして迎え、木村健太郎がマスタリングを手掛けた。
2023年2月に「GEZAN with Million Wish Collective」名義でリリースした6枚目のフルアルバム『あのち』以降、初となる新曲。 サポート楽器としてお馴染みのOLAibi(Per, Dr, Synth,Cho)、the hatch・山田碧(Synth)と、今回初めてAchico(Cho)が参加している。 録音・ミキシングには奥田泰次をエンジニアとして迎え、木村健太郎がマスタリングを手掛けた。
2023年2月1日(水)のアルバムの発売に先行して、アルバムより“萃点”をシングルカット。 デザイナー高橋盾が手がける「UNDERCOVER」から2011年春夏コレクションで誕生した愛と悲しみの戦士「アンダーマン」にインスパイアされ マヒトゥザピーポーが作詞作曲した「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」の両A面シングルとして2022年11月16日UNDERCOVER RECORDSより発売。 また、カップリング曲として2022年3月26日に日比谷野外大音楽堂で開催されたGEZANワンマンLIVEより「東京」と 「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」をMars89がremixした「アンダーマン 灰と鉄のバラッド Mars89’s 甲州街道 Dub」が収録される。 シングルのアートワークについてはジャケット写真を池野詩織、守本勝英、デザインを高橋盾、メイクをUDAが担当している。
2023年2月1日(水)のアルバムの発売に先行して、アルバムより“萃点”をシングルカット。 デザイナー高橋盾が手がける「UNDERCOVER」から2011年春夏コレクションで誕生した愛と悲しみの戦士「アンダーマン」にインスパイアされ マヒトゥザピーポーが作詞作曲した「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」の両A面シングルとして2022年11月16日UNDERCOVER RECORDSより発売。 また、カップリング曲として2022年3月26日に日比谷野外大音楽堂で開催されたGEZANワンマンLIVEより「東京」と 「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」をMars89がremixした「アンダーマン 灰と鉄のバラッド Mars89’s 甲州街道 Dub」が収録される。 シングルのアートワークについてはジャケット写真を池野詩織、守本勝英、デザインを高橋盾、メイクをUDAが担当している。
GEZANの2011-2020の未発表音源やアルバム未収録曲、初アナログプレス曲を集めた作品、「B-SIDE REBELLION」。
『星も知らない』から3年、結成25年目にして新たな地平を切り開いた渚にてがお届けする待望の新作『ニューオーシャン』!アナログ録音によるベーシックから始まるサウンドメーキングは作品毎に多彩な諧調の表現力を獲得し、ミックスにおいても極力プラグインを使わずビンソン・エコーレックなどアナログ時代の名機をアウトボードとして使用する手法を貫いています。更にハーフインチ76cm/sで回すStuder A820と英国伝説の真空管コンプレッサーFairchild 670(1957年オリジナル実機)を駆使したマスタリングにより、まるでIMAXのように色鮮やかでコントラストの深い超高解像度のサウンドに仕上がりました。もちろん孤高の超絶ギタリスト頭士奈生樹が5人目のメンバーとして全曲に参加、録音とミックスに2年以上の歳月を費やした渾身のアルバムです!たとえ想定外の世界にあっても心の奥底から深呼吸のできる、メロウで透明な歌とタフなロック・サウンドの幸福なマッチング。これが長年に渡りファンを魅了し続ける渚にての真骨頂でしょう。さあ、耳から至福のニューオーシャンへ。皆様をご招待します!
やっと完成しました!3年間待ちに待った渚にての新曲「ニューオーシャン」。アルバム発売の前にその素晴らしさを配信にてテイスティングをどうぞ。たとえ想定外の世界にあっても心の奥底から深呼吸のできる、メロウで透明な歌とタフなロック・サウンドの幸福なマッチング。これぞ長年に渡りファンを魅了し続ける、渚にての真骨頂。耳から至福のディナータイムへとご招待します!
ドス黒く濁り水ドープなメタルボックスのたうつベースラインに誘われ導かれながらの声魔術ポエトリー・メス/エイジ。GEZANによる新時代フューチャー夜明けに向けてのレボルーションにしてセンセーション。マスター内田直之による本質的ダブ真髄の念が全編にわたり漲り迸り施された、両者による実験実践と共にまやかされる完璧なる巨樹巨木のようなぶっとい説得力の青春群像にして壮絶圧巻のサウンドクラッシュ甘酸っぱい43分2秒GEZAN組曲。すべての演奏、言葉、歌声、音波、熱量、魂までもを完全ダブ化させて音塊グルーヴの得体の知れないバケモノと化して心揺さぶり世に問う大問題作にして傑作。GEZANを殺せ。
鳴ること自体に理由を持たず、生まれたとたん空気に滲んで消えてゆく匂いのような音の去来。無調の音節が持つ言語以前の言葉の意味。生命が持つ脈動の渦の不思議…。新しい発見が、実は初めからそこにあったものの再確認であるように、OOIOOが当たり前に音を鳴らした、人類未聴の音世界が完成しました。OOIOOの6年ぶりとなる新作は、原点回帰の4人編成のバンドへと立ち返り、これまでに彼女達が作り上げてきた独自の表現方法を全面的にフィーチャーした、OOIOO以外何者でもない音楽となりました。この音楽が、ギターx2、ベース、ドラムという実にオーソドックスな編成で織り成されているという事実に多くの人は驚かされることでしょう。本作では、シンプルに「音が鳴るもの」として素直に正対した楽器の用い方を通し、よりプリミティヴで原則的な音との関わり方が実践されています。 ドラムが空気をたっぷりと揺らす様子を顕微鏡のように捉えながら、真空パックのように濃密な低音や自由な電子音が、あたかも昔からそこに在ったかのように配置されている様は、アンサンブルという音楽的枠組みを超え、生命ある生物のように不可分な「こういう、ひとつのもの」として提示されています。本作は音楽でありながら、手触りや匂い、雰囲気や気配を強く喚起する作品です。もしも音楽が聴覚と時間の芸術表現だとしたら、本作はもはや音楽から逸脱し始めているのかもしれません。それでも今、この音を鳴らす。それは動物の鳴き声のように固有の音を鳴らすOOIOOという生命体が、今ここに生きている証です。同時代に生きるものだけが確認できる今のOOIOOを、一緒に体験してみてください。
2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎えて活動を再開したGEZANの再始動を告げる1曲となった 「Absolutely Imagination」 のアコースティック・ヴァージョンがOTOTOY限定にて配信スタート !
2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎えて活動を再開したGEZANの再始動を告げる1曲となった「Absolutely Imagination」のアコースティック・ヴァージョンがOTOTOY限定にて配信スタート !
今年で結成18年、関西アンダーグラウンドシーンの異端児、オシリペンペンズが「東京」をテーマにしたアルバムをリリース!2016年に大阪から東京に拠点を移し、日常が劇的に変化したというVo.石井モタコ。そういった自身の経験を踏まえ、「変化」を受け止めきれない人間の脆さや強がり、その中で見出す希望や欲望といった心情を、ユーモラスな視点で切り取った味わい深い歌詞。唯一無二のギタリストと賞賛される中林キララの超絶テクニックと、「ロック」の新しいビートの在り方に挑む道下慎介のドラムも、前作『オールバック学園Z』より、さらに攻めていて、その自由さが耳の芯を心地良く揺さぶる。その勇ましいフリーダムさで、聴き手の心を丸裸にし、ストレスでモタれた臓物も、心のモヤモヤも、全部スコーンと開かせてくれる力強いアルバムが完成した。不透明で混沌としたこの時代、老いも若きも不安だらけな日々を生き延びるのに必要なのは、誤魔化しを許さない、クリスタルボディなのだ。
2016年9月アルバム『NEVER END ROLL』発売と共にドラムが脱退、GEZANとしての活動を休止しつつもNEVER END ROLLERSとして3人で楽器を持ち替えてのライブ活動を継続。そして2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎えGEZANとして活動を再開した。以後全国各地でライブを行いながらバンドの新しい物語の始まりを告げる2曲の新曲をレコーディング、GEZANが見ようとしている風景そのものが音となっている。走ることをやめないバンドのネクスト・ステップ!
実に約3年ぶりとなるGEZAN 3rd FULLALBUM遂に堂々のリリース! 前作より3年弱の時を経た本作は「天国で活動してるパンクバンドのGIGをラジオの電波が拾ってしまった」をコンセプトに録音されたYOUTH感溢れる全13曲。 よりメロディアスに進化したサウンドと、夏の叙情詩とも呼べるような繊細でストレートな日本語詞で、今までのバンドイメージをも覆す清涼感のつまった新機軸フルアルバム! 収録されたライブでの新定番曲の数々はどこを切ってもリード曲となり得る、全て新曲新録にも拘らずある意味BEST of GEZANとも言える強力盤! LOSTAGEとのアナログ7inchのみでリリースされた「 blue hour」や「言いたいだけのVOID」はアルバムverとして収録。 盟友・青葉市子など多彩なゲストに彩られ、先日脱退を表明したドラム、シャーク安江を含むオリジナルメンバーによる最新最終録音盤として日本語ロックバンドの歴史を確実に継承するであろう2016アンセムアルバム!
「構想999年、制作3日。千年に一枚作られるという、オシリペンペンズのNEWアルバム、ついに完成!大阪が誇る暗黒大魔王が世界中の犬に向けて放つ怪音楽。人間も自殺するのはちょっと待て!」2014年2月、オシリペンペンズのPAとして参加していた道下(aka,LSD MARCH)がドラムに転向。ジャパニーズアンダーグラウンド最凶メンバーによる発狂必死の「オールバック学園Z」。お先真っ暗なこの世界で如何にして死ぬまで生きるかというクイズに対し真っ向から「もうどうなってもいい!」をヒントに珍回答を連発。サイケデリックに殴られ、パンクに蹴られて...もう行き場がありません!ほとんどの曲を北極で録音。凍てつく声、震えるギターカッティング、吹雪くドラミング...。現地で出会ったイエティをプロデューサーに迎え、どこまでも冷たい音で熱い思いを楽曲に封じ込めることに成功しました!イースタンユース主宰のVAシリーズ「極東最前線3」参加曲「泣く影」、にせんねんもんだいとのスプリットレコード収録「カリスマ太郎」なども新たに録音。山下敦弘監督の映画、2015年2月公開予定「味園ユニバース」に本人役で出演し演奏された「拷問」も収録。全12曲、再生開始2秒で動物が山から降りてきます!足下に気をつけて。
渚にて6年ぶりの新作『遠泳』は、バンド史上最長時間のリハーサルを仕込んで前作『よすが』から一気にOS 2桁アップグレード。曲作りの段階からキーボードに吉田正幸(ex-羅針盤)を迎え、アナログ・レコーディングを基本として制作に6ヶ月をかけ編み上げた珠玉の13 曲71 分。もちろん孤高の天才ギタリスト、頭士奈生樹(ex- 非常階段、螺旋階段、IDIOT O'CLOCK)も全面的に参加。以前にも増してドラム&ベースは低く重くシフト、もはやハイ・サウンド的といってもいいRaw でタフな感触と渚にてサウンド真骨頂の眩いシズル感が絶妙に融け合って、文句無しの傑作に仕上った。新たな水平線を見据えた渚にて「遠泳」のサウンド・スケープは、普段音楽をヘッドフォンでしか聞かない方にこそ体験していただきたい。かなりの大音量でも音像は崩れず、むしろ解像度が上がり決してラウドには感じられないでしょう。そこには今まで知らなかったような広大な音響空間が、静謐な地底湖のように潜んでいるからです。
OOIOOの4年ぶりの新譜となる本作は、これまでのOOIOOが培ってきた独自の強烈な「訛り」を100%継承しつつ、新たに古の伝統楽器「ガムラン」を全面にフィーチャーした、これまでとは一線を画す新たな次元の音楽を聴かせてくれます(*ガムランについては下記参照)。ガムランのフィーチャー自体は決して突発的なアイデアではなく、2012年以来多数のライブを通してじっくりと検証・熟成されており、レコーディング前にはすでにOOIOOアンサンブルの中の不可欠な要素として溶け込んでいる状態になっていました。本作のレコーディング自体も、ほぼライブに近い状態で録音されています。結果は一聴してわかる通り。ガムランの繊細で豊潤な音表現を最大限に抽出するかのように、直情的なビートをあえて抑えたシンプルでミニマリスティックなリズム・アンサンブルが用いられ、いわゆるロック・バンド的なアンサンブルでは決して生み出すことができない複雑なテクスチャーと、豊かな倍音成分がもたらす不思議な浮遊感、そして緻密かつ大胆なハーモニーに満ちた、まったく新しい、けれど優しく懐かしい肌触りを持った音楽を織り上げることに成功しています。古代遺跡が時に未来の建造物に見えるような自由な時間・空間の感覚的往来。土の匂いと豊かな色彩がもたらす稔りの季節のような多幸感。そんな中、突発的な電子音と歪みが落雷のように突き刺さり、モダニズムの扉を少しだけ開いて、まだ見ぬ未来をちょっぴり垣間見せてくれる。新しいOOIOOは、そんな快い刺激とイマジネーションに溢れた地球規模の最新型エスノ・ミュージックとして、心地よく空気を振動させてくれます。
ベスト・オブ・オシリペンペンズ。代表曲や未発表曲、廃盤になって長らく聴けなかった曲、などなど選りすぐりの曲のみで構成された最強淘汰ライブ盤。これは大阪アンダーグラウンドの入り口。出口。こんがりおんがくより発売。録音:東高円寺U.F.O.CLUB。マスタリング:中村宗一郎
青葉市子、キャリア初期の名盤3作品『剃刀乙女』、『檻髪』、『うたびこ』のリマスタリング・バージョンが全世界で配信開始。新たにリマスタリングを手がけたのはKIMKEN STUDIOの木村健太郎。海外を中心に同作品群の再評価が高まる中、昨年のアナログ盤リリースに引き続き、待望のリリースとなります。
青葉市子、キャリア初期の名盤3作品『剃刀乙女』、『檻髪』、『うたびこ』のリマスタリング・バージョンが全世界で配信開始。新たにリマスタリングを手がけたのはKIMKEN STUDIOの木村健太郎。海外を中心に同作品群の再評価が高まる中、昨年のアナログ盤リリースに引き続き、待望のリリースとなります。
2011年も話題を振りまき続けたシンガー・ソングライターの青葉市子が、3rdアルバム『うたびこ』を完成させた。OTOTOYでは、CDの発売に先駆けて1週間先行で販売開始。さらに本作の24bit/48kHzのマスタリングを高橋健太郎が手掛け、CDよりも高音質でお届け。
Bonus!青葉市子、キャリア初期の名盤3作品『剃刀乙女』、『檻髪』、『うたびこ』のリマスタリング・バージョンが全世界で配信開始。新たにリマスタリングを手がけたのはKIMKEN STUDIOの木村健太郎。海外を中心に同作品群の再評価が高まる中、昨年のアナログ盤リリースに引き続き、待望のリリースとなります。
青葉市子、キャリア初期の名盤3作品『剃刀乙女』、『檻髪』、『うたびこ』のリマスタリング・バージョンが全世界で配信開始。新たにリマスタリングを手がけたのはKIMKEN STUDIOの木村健太郎。海外を中心に同作品群の再評価が高まる中、昨年のアナログ盤リリースに引き続き、待望のリリースとなります。
Interviews/Columns

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REVIEWS : 117 インディ・ポップ〜ロック (2025年10月)──OTOTOY編集部(石川幸穂、菅家拓真、高田敏弘、TUDA、藤田琴音)
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をコンセプトに、さまざまな書き手がここ数ヶ月の新譜からエッセンシャルな9枚を選びレヴューするコーナー。そういえば……ということで前回から隔月でOTOTOY編集部が主に国内のインディ・ポッ…

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アキラの鉄拳──〈アーカイ奉行〉第30巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
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コラム
OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20
OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

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自分の心の奥へと航海してゆく、そのサウンドトラック──青葉市子の新作『アダンの風』
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レビュー
【REVIEW】『Silence Will Speak』に見える、未来まで響く歪みと叫び
また新たな伝説となった主催イベント〈全感覚祭 18〉も、大盛況のなかで幕を閉じた、GEZAN。そんな〈全感覚祭 18〉で行われ、今後語り継がれるであるライヴのレポートとともに、そのエネギッシュな活動の熱量をそのまま示したニュー・アルバム『Silence W…

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この作品をまだ誰も言葉に出来てない──GEZAN、崩壊ギリギリを形にしたアルバム『Silence Will Speak』
GEZAN、メンバー・チェンジ後初となる待望のアルバム『Silence Will Speak』をリリース。今作ではオルタナ・シーンにおいてその名を外すことができないエンジニア、スティーヴ・アルビニを迎えて彼のエレクトリカル・オーディオ・スタジオにてレコーデ…

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検証!! 何故、今、GEZANはこれほどカッコいいのか!!──OTOTOY限定となる録りおろし弾き語り曲と前作アルバムを配信開始 & インタヴュー掲載!!
〈Less Than TV〉が主催する〈METEO NIGHT 2017〉で、歴戦の強者達を凌駕する凄まじいパフォーマンスを見せた。驚いた筆者は、踊ってばかりの国とのツーマンにいそいそと出向き、そのバンドの充実ぶりを目の当たりし、その場で、彼らに取材を申し…

インタビュー
谷ぐち順(Less Than TV) & 安孫子真哉(KiliKiliVilla)によるパンク・レーベル・オーナー対談!!
レーベル始動から25周年を迎え、映画『MOTHER FUCKER』の公開や写真集『I ACCEPT ALL』の発売、そして夏の風物詩となったていた〈METEO NIGHT〉の復活と大きなトピックがいくつも控える〈Less Than TV〉と、発足から3年、…

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下山(GEZAN)、2ndフル・アルバム『凸-DECO-』をリリース
鬼神のごときパフォーマンスで、異質な輝きを放つロック・バンド、下山(GEZAN)の2ndフル・アルバム『凸-DECO-』がリリースされた。明らかに前作とは異なる本作。死生観、焦燥感、それを振り切るかのように疾走する下山のサウンド。フロントマンのマヒトゥ・ザ…

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eastern youth監修のオムニバス・アルバム『極東最前線』の第三弾! インタビュー
札幌での結成から25年! 信念を頑なに譲らず、日本のロック/パンク・シーンに影響を与えつづけたeastern youthが、ジャンルにとらわれることなくリスペクストするバンド/アーティストを迎え行われるライヴ・シリーズ「極東最前線」。今回は、オムニバス・ア…

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青葉市子『うたびこ』先行販売&インタビュー
2011年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売後、salyu×salyuのイベントへの出演、七尾旅人との共演、内橋和久とのスタジオ・セッション音源『火のこ』(小山田圭吾がゲスト参加)をリリースしたりと、2011年も話題を振りまき続けたシンガー・ソングライター…

その他
青葉市子 新曲フリー・ダウンロード
2011年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売後、salyu×salyuのイベントによばれたり、青葉市子+内橋和久名義で『火のこ』をリリースしたり(小山田圭吾がゲスト参加)と、2011年も話題を振りまき続けたシンガー・ソングライターの青葉市子が、3rdアルバ…

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Premium Studio Live Vol.5 青葉市子と内橋和久『火のこ』
レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、DSDで録音/配信するというサウンド&レコーディング・マガジン主催のPremium Studio Live。第5回は、即興音楽の分野で世界的な活躍を見せる一方、UAやくるりのプロデュースでも手腕を発…

その他
OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1
『VANISHING POINT vol.1』の前売りチケットはOTOTOYでも購入できます。しかも出演者の音源が詰まった『VANISHING POINT sampler vol.1』をプレゼント! 出演者の音源を聴いて『VANISHING POINT v…

その他
OTOTOY独占で、青葉市子ライブ音源をDSDで配信!!
今年1月に2ndアルバム『檻髪』を発売し、各地のショップで売り切れ続出、大反響を巻き起こしている青葉市子。 そんな青葉市子のワンマン・ライブの模様を、OTOTOYでは高音質音源を独占で配信致します。微細な音の粒子をも捉えるDSD音源で、当日の会場を包む青葉…

レビュー
青葉市子のセカンド・アルバム『檻髪』が完成!
2010年1月、1stアルバム『剃刀乙女』で鮮烈にデビューした弱冠20歳の青葉市子。クラシック・ギターを手に独特の世界観を持った歌詞と、美しいメロディー・ライン、エバー・グリーンな歌声と驚くべき演奏力を兼ね揃えた彼女が、デビューから一年で新作をリリースする…

インタビュー
青葉市子 3週連続新曲リリース第3弾「日時計」HQD配信開始&インタビュー後編
ワンマン・ライヴをいよいよ来週12月7日(火)に控え、現在フリー・ダウンロード中の「パッチワーク」、「レースのむこう」と2週にわたって新曲を披露してきた青葉市子。3週連続で新曲をリリースする企画の締めくくりとなる新曲第3弾「日時計」が到着! これまで一切の…

インタビュー
青葉市子 3週連続新曲リリース第2弾「レースのむこう」HQD配信開始&インタビュー
いま最も注目すべきSSW青葉市子の3週連続新曲リリース企画。第2弾の音源「レースのむこう」をHQD(24bit/48kHzのWAV音源)とmp3で配信スタート! 第1弾の「パッチワーク」同様、今回も青葉市子自身によるイラスト入りの歌詞付きです。そして、これ…

レビュー
青葉市子 3週連続新曲リリース第1弾「パッチワーク」フリー配信
ネクスト・ブレイク間違いなし! 京都出身で現在は東京で活動中のSSW青葉市子。音楽好きの間で確実に人気を広げている彼女が、3週にわたって新曲をリリース。しかも今回お届けする第1弾音源は、なんとフリーでみなさんにお届け! 楽曲はHQD(24bit/48khz…





















































