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1
ささやかな、素敵 -- 高野寛  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:52 N/A
2
Trolley song -- コトリンゴ  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:53 N/A
3
Days Gone By -- naomi & goro  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 05:42 N/A
4
Vales Mio Ben -- 伊藤ゴロー  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:08 N/A
5
コペルニクスの夢 -- 成山 剛  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:19 N/A
6
吐息でネット -- 空気公団  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:42 N/A
7
鮪に鰯 -- キセル  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:41 N/A
8
波のかなた -- achordion  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:47 N/A
9
Letter -- tico moon  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:20 N/A
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Discography

Pop

何かと縁のあるキチム。6回に渡って続いた対談+ミニライブのイベント「夢の中で会えるでしょう」は後に書籍化されました。それ以外にも展覧会を見に行ったり、友達のライブを見てそのまま飛び入りしたり、時には打ち合わせに使わせてもらったり。 今回のライブ音源は2/22のキチムでの原田郁子さんとの2マンライブから、高野寛のソロパート8曲を選んでいます。「もしかしたらこの先、こんなふうにできなくなったりするのかな?」なんて言いながらも心置きなく同じ空間で同じ時間を共有できたことが、今となっては遠い昔の出来事のようにも感じます。 最後にキチム10周年おめでとうございます。いつかまた集まれる日まで!

Pop

2015年から2020年の間に録音したギターと歌だけの作品集。M3, M4は2020年のライブ自粛後に書き下ろした新曲。 「姫路にある小さなライブスペース「ハルモニア」を主宰しているCow & Mouseは、主に西日本を中心に活動する個人イベンターです。文化財や寺、教会、蔵など趣のあるスペースを使ったライブやイベントを積極的に行ってきました。 ライブには活用されてこなかったユニークな物件を見つけ、管理者の元に何度となく足を運んだ後、Cow & Mouseが開拓したライブ会場は、数多くあります。例えば、近年すっかりおなじみになった神戸・旧グッゲンハイム邸に早い時期から注目して積極的にイベント会場として活用してきたのも彼らです。 この数年、僕のアコースティックライブを陰ながら支えてくれたのはCow & Mouseでした。彼らも今、多くのライブハウスやイベンターと同じく苦境に立たされています。今回は僕が自宅でアコースティックギターだけで録った未発表曲の音源でアルバムを作りました。(SoundCloudなどで発表していた音源はリマスターしています)。 ぜひ、皆さんからの支援を彼らに届けて下さい。よろしくお願いします!」

Pop

コトリンゴによるNHK信州発地域ドラマ「ピンぼけの家族」オリジナル・サウンドトラック。全17曲収録。

Pop

コトリンゴのベストアルバム。 バークリー音楽大学出身、坂本龍一に才能を見いだされ、commmonsから2006年にデビュー。ソロ活動を継続しながら2013年から4年間「KIRINJI」のメンバーとしても活躍。アニメ映画「この世界の片隅に」の音楽を担当し、 毎日映画コンクール音楽賞、 日本アカデミー賞優秀音楽賞、おおさかシネマフェスティバル2017音楽賞を受賞。同テーマ曲“悲しくてやりきれない”で観客の心を掴んだコトリンゴ。 本作は、コトリンゴ自身の選曲によるデビュー曲“こんにちは またあした”の新録を含む17曲。作詞・作曲・編曲・演奏をこなす才能あふれるコトリンゴの世界を堪能できる作品。

Pop

コトリンゴのベストアルバムよりデビュー曲“こんにちは またあした”の新録

Pop

5年ぶり、デビュー30周年記念アルバムは、冨田ラボプロデュース ラジオから流れた知らない曲のサウンドが気になって「誰だろう?」と思い調べると、冨田さん(冨田ラボ)のサウンドプロデュースだったことが数回ありました。僕の耳が冨田さんの音に反応しているんだな、と思いました。新しいアルバムをひとことで表すならば、「シティポップのサウンドをまとった現代のフォークロア」。限界を突破するために、そして未知の化学反応を期待して、今回は冨田さんに全面的にサウンドプロデュースをお願いすることにしました。30周年の締めくくりに、初めての共演から生まれた新しい歌を届けます。高野寛

Rock

カクバリズム移籍後の2008 年以降のアルバム『magic hour』『凪』『明るい幻』『The Blue Hour』などから選曲した前半12曲と、後半はビクター時代も含む過去曲をリアレンジし録り直したテイク6曲を収録したベストアルバム!9月16日(月・祝)に行われる『20th anniversary year of Kicell 〜野音でキセル2019〜』に向けて、現在のキセルを知る上で欠かせないベスト盤になっております!

Pop

環境省「ウォームビズ」イメージソング

Pop

環境省「ウォームビズ」イメージソング

Pop

今、最注目の音楽家コトリンゴ、初のライヴ盤が決定!!至極のアコースティックライヴを待望の音源化。

Rock

昨年結成20周年を迎えた空気公団。21年目に発表する新作はメンバー三人のみで制作した特別なアルバム。 山崎、戸川、窪田の三人で制作、演奏、録音、MIXまで手掛けた今までにない一枚。 また同じく昨年デビュー20周年を迎え、TVアニメ「青い花」のオープニングテーマを空気公団が担当した縁もあり、 今作アルバムは志村貴子によるジャケット描き下ろしが実現。空気公団の音楽に彩りを添えてくれること間違いないだろう。『僕の心に街ができて』は心の中が豊かになったように感じさせ、愛する人ができ、家族が生まれという日常や 一人で生きる日常、全てをあたたかく見守ってくれる。「どんな意味にとられてもいい」という空気公団の意思の強さは音楽となり、僕らの心に街を作る。 12センチのCDが大きな街に見える、大本命特別盤。 僕はあらためて知らない誰かに聴かせたくなった。

Bonus!
Rock

昨年結成20周年を迎えた空気公団。21年目に発表する新作はメンバー三人のみで制作した特別なアルバム。 山崎、戸川、窪田の三人で制作、演奏、録音、MIXまで手掛けた今までにない一枚。 また同じく昨年デビュー20周年を迎え、TVアニメ「青い花」のオープニングテーマを空気公団が担当した縁もあり、 今作アルバムは志村貴子によるジャケット描き下ろしが実現。空気公団の音楽に彩りを添えてくれること間違いないだろう。『僕の心に街ができて』は心の中が豊かになったように感じさせ、愛する人ができ、家族が生まれという日常や 一人で生きる日常、全てをあたたかく見守ってくれる。「どんな意味にとられてもいい」という空気公団の意思の強さは音楽となり、僕らの心に街を作る。 12センチのCDが大きな街に見える、大本命特別盤。 僕はあらためて知らない誰かに聴かせたくなった。

Bonus!
Rock

前作『明るい幻』以来、3年ぶりのニューアルバム『The Blue Hour』12月6日リリース!浮遊感の中に描き出す美しく切ないサウンドスケープ。メロウに、ドリーミーに、ミニマムに響くキセルの新しいアルバム、至極の全12曲収録。さらにドカンと3年ぶりの全国11箇所のワンマンツアーも開催決定!

Pop

コトリンゴの新しいアルバムが完成!オリジナルアルバムとしては、約3年半ぶり。その間、たくさんのCM、テレビアニメや映画のサウンドトラックなど、自身のリリースこそなかったが、多数の作品を手がけ、なかでも2016年11月に公開されたアニメーション映画「この世界の片隅に」の音楽を担当し、第71回毎日映画コンクール音楽賞、第40回日本アカデミー賞優秀音楽賞、おおさかシネマフェスティバル2017音楽賞を受賞。オープニングテーマ曲「悲しくてやりきれない」のカヴァーのほか、劇中歌、エンディング曲のすべてを制作し、オーケストラアレンジも手がけ音楽家としての評価を高めました。NHKでは「いのちのうた」(NHK広島制作、全国放送)という番組で、フルオーケストラをバックに「悲しくてやりきれない」「みぎてのうた」の2曲をコトリンゴがピアノと歌を披露したほか、「“この世界の片隅に"コトリンゴの映画音楽」と題した特集番組が全国放送されるなど、注目を浴びている。映画音楽同様に、今アルバムも作詞作曲編曲(ストリングス、ホーン含む)、サウンドプロデュースのすべてをてがけ、つくり上げた珠玉の一枚。のちにドキュメンタリー映画となった、東日本大震災後、東北太平洋沿岸部10ヶ所での花火同時打ち上げを実現させた企画、LIGHT UP NIPPONのために書きおろした楽曲のほか、2017年4月より放送(テレビ東京/NETFLIX配信中)されたRADWIMPS・野田洋次郎主演ドラマ「100万円の女たち」の主題歌、ピアノインスト曲を含む、全9曲収録。圧倒的なピアノ演奏力と、あいかわらずのポップでキュートな、ふわっとキラッと、こまごました、コトリンゴワールドが完成!

Pop

2014年発売のデビュー25周年記念アルバム「TRIO」以来3年ぶりのリリースとなるミニアルバム。その間クリエイターズ・サイト「note」で配信・発表された100曲以上に及ぶ未発表曲(半数はインスト曲)から厳選された楽曲をブラッシュアップ、ボーカル曲6曲とインスト1曲を含む7曲入り。盟友、宮川剛(ドラム)、little creaturesの鈴木正人(ベース)も参加。

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News

『新生音楽(シンライブ)』vol.3“交感・not alone”5月31日配信決定

『新生音楽(シンライブ)』vol.3“交感・not alone”5月31日配信決定

ミュージシャン・高野寛と映像制作ユニット「GRAPHERS’ GROUP」主宰・石原淳平が中心となり、立ち上げたライヴストリーミング・コンテンツ『新生音楽(シンライブ)』。 今回の『新生音楽(シンライブ)』は、4組のアーティストがビジュアル×サウンドで、

『Save Our Place』第6弾で高野寛『Live at kichimu』をはじめ6作品配信開始 レポート記事も公開

『Save Our Place』第6弾で高野寛『Live at kichimu』をはじめ6作品配信開始 レポート記事も公開

OTOTOYによるライヴハウス支援企画『Save Our Place』の第5弾が、本日5月8日(金)にリリースされた。 また、合わせて「Save Our Place レポート」が公開された。 今回配信開始されたのは、高野寛が2月22日に吉祥寺キチムにて行

キセル・辻村豪文による、弾き語りの配信LIVEが決定

キセル・辻村豪文による、弾き語りの配信LIVEが決定

辻村豪文(キセル)の自宅からお届けする、弾き語りLIVE『寝言の時間 #1』の配信が決定した。 5月9日(土) 21時より、カクバリズムのYouTubeチャンネルにて配信される。 「寝言の時間」のタイトルロゴは大原大次郎による描き下ろし。 今後も定期的な

窪田渡がソロ後初の新曲"薔薇と炭酸"でボーカルを披露

窪田渡がソロ後初の新曲"薔薇と炭酸"でボーカルを披露

第二期空気公団で鍵盤や編曲を担当していた、窪田渡が自身のYouTubeチャンネルでソロ活動初となる楽曲"薔薇と炭酸"を発表した。 本楽曲は作詞、作曲、編曲、演奏、ミックスまで窪田一人で行いキャリア初めてとなるボーカルを披露。 文学的な歌詞を都会的なアレン

『Save Our Place』第4弾で高野寛、あら恋、ベントラーカオル、DEATHROら8作品の未リリース音源配信開始

『Save Our Place』第4弾で高野寛、あら恋、ベントラーカオル、DEATHROら8作品の未リリース音源配信開始

OTOTOYによるライヴハウス支援企画『Save Our Place』の第4弾となる作品が、本日4月23日(木)にリリースされた。 今回配信開始されたのは、高野寛が2015年から2020年の間に録音したギターと歌だけで構成される未発表音源を集めた作品集『

ミュージシャンが自宅で撮りおろした映像を鑑賞するライヴストリーミング『新生音楽 MUSIC AT HOME』配信決定

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ミュージシャン・高野寛と映像制作ユニット「GRAPHERS’ GROUP」主宰・石原淳平が中心となり、立ち上げたライヴストリーミング・コンテンツ『新生音楽(シンライブ)』。 今回の『新生音楽(シンライブ)』は、ライヴストリーミングで部屋と部屋をつなぎ、「

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コトリンゴがデジタルアートとコラボしたライヴ配信決定

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3月28日(土)、コトリンゴとデジタルアート作品「The Tree of Light -灯桜-」がコラボレーションした一夜限りのYouTube Liveの開催が決定した。   日本に古くからある年中行事・お花見と最新のテクノロジーを組み合わせた高さ9mの

新ライヴ・コンテンツ『新生音楽(シンライブ)』始動、第一回は高野寛×原田郁子

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3月24日に新しいライヴ・コンテンツ『新生音楽(シンライブ)』がスタートする。 「新生・音楽」と名付けられた通りに、生まれた瞬間の音楽を届けるという、ネットから発信する新たなライヴ視聴体験を提案している。 記念すべき第 1 回の出演者と日程は次の通り。

「岡山YEBISU YA PRO」を運営するFIASCOの10周年記念企画が発表

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岡山を代表する秋フェスに成長した〈STARS ON〉を主催し、全国的にも認知されつつあるライヴハウス・クラブ「岡山YEBISU YA PRO」を運営するFIASCOが、会社設立10周年を迎える。 それに伴って、2020年4月から10周年記念企画がスタート

「キセルとグッドラックヘイワ」神戸・岡山公演 開催決定

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キセルとグッドラックヘイワ、相性抜群の2組によるライヴが神戸・岡山で開催される。 神戸公演は歴史あるキャバレーを改装したライヴホール「月世界」にて開催。 岡山公演は岡山を代表する秋フェスに成長した〈STARS ON〉を主催し、全国的にも認知されつつあるラ

本と音楽のちいさなフェス〈Lotus music & book cafe'20〉出演第2弾にコトリンゴ、君島大空

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よい本と、よい音楽に出会う。をコンセプトに2018年にスタートした〈Lotus music & book cafe〉が、今年は4月に上野野音で開催することが決定。 先日の第一弾発表につづき、あらたに追加出演者として今回発表されたのは、音楽を手がけた映画「

「短編アニメーションの〈いま〉を知る」アニメーション作家・山田遼志 特集上映開催

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国内の短編アニメーションにさまざまな角度から光をあてるシリーズ「短編アニメーションの〈いま〉を知る」。 その第五弾として、アニメーション作家・山田遼志の特集上映が開催される。 山田は、WONK、キセル、King Gnu、夏と彗星といったアーティストのミュ

「キセルと寺尾紗穂」2/3にWWWで初2マン・ライヴを開催

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辻村豪文と辻村友晴による兄弟ユニット、キセルと映画・CM音楽の制作、エッセイ、ナレーションなど幅広く活動する寺尾紗穂の2マン・ライヴが来年2月3日にWWWで開催されることが決定した。 2019年で結成20周年を迎えベスト盤をリリースしたキセルは、バンド・

キセル、2020年最初のワンマンが磔磔にて決定

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今年結成20周年を迎え、カクバリズム移籍後のベストアルバム『Kicell’s Best 2008-2019』のリリース、日比谷野外大音楽堂での3度目となるワンマンを成功させたキセル。 そんな彼らの21年目は、故郷の京都・磔磔でスタート。先日のキセルの野音

〈Yellow Magic Children 〜40年後のYMOの遺伝子〜〉ライヴ作品12/25発売決定

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YMOをリスペクトしYMOの遺伝子を継ぐミュージシャンが一堂に会し、そのDNAを次世代へ語り継いでいく」というコンセプトのもと、2019/3/14に東京・新宿文化センター大ホールで開催されたライヴイベント〈Yellow Magic Children 〜4

コトリンゴ、初のベスト盤が12/18発売決定

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坂本龍一に才能を見いだされ、commmonsから2006年にデビュー。アニメ映画「この世界の片隅に」の音楽を担当し、数々の賞を獲得するのみならず、同テーマ曲「悲しくてやりきれない」で観客の心を掴んだコトリンゴ。 そんな彼女にとって初となるベスト盤『小鳥観

山崎ゆかり、初ソロアルバム発売決定

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昨年末に第二期を終了し、現在は第三期となる空気公団の代表・山崎ゆかりがキャリア初となるソロアルバム「風の中にうたう」をリリースすることが決定した。 空気公団ではほとんどの作詞作曲を手掛けているが、今回のソロ作品では彼女の類い稀なる作詞センスと歌唱に重点を

原田知世、新曲「冬のこもりうた」をfeat.したティザー映像公開

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原田知世が歌手としてバラード・セレクション・アルバム『Candle Lights』を10月16日(水)にリリースする。 そのアルバムに収録された新曲「冬のこもりうた」をフィーチャーしたティザー映像が公開された。 「冬のこもりうた」は、今回のバラード・セレ

高野寛 デビュー30周年記念アルバム『City Folklore』10/9発売  自伝的エッセイをnoteで連載中

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高野寛が、デビュー30周年の締めくくりとして2019年10月9日にアルバム『City Folklore』をリリースする。 『City Folklore』は、5年振りとなる待望のオリジナル・アルバム。 今作はプロデューサーに冨田恵一(冨田ラボ)を迎えて制作

原田知世、新曲含むバラード・セレクション・アルバムをリリース

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先の読めないストーリー展開で大きな話題とな理、9月8日(日)に最終回を迎えた日本テレビ系・新日曜ドラマ『あなたの番です』に、田中圭と共に主演を務めた原田知世。 そんな原田が歌手としてバラード・セレクション・アルバム『Candle Lights』を10月1

“あしびの郷” で初開催〈森のホルン〉追加出演者にビューティフルハミングバード、オオルタイチ、影山朋子が決定

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奈良県 “あしびの郷”で初の開催となるイベント〈森のホルン〉の追加出演者が発表された。 今回発表されたのはビューティフルハミングバード、オオルタイチ、影山朋子の3組。 コトリンゴ、カネコアヤノ、Small Circle of Friends、鎌野愛 ×

“あしびの郷” で初開催「森のホルン」にカネコアヤノ、コトリンゴら出演

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歴史ある町並み「ならまち」にある緑のトンネル、その先にある空間 “あしびの郷” で音楽イベント「森のホルン」が初開催される。 このイベントは、奈良のシンボル “鹿” を寄せるホルンをモチーフに全国から人を寄せる音色を奏でる音楽祭。 出演は、コトリンゴ、S

山崎ゆかり(空気公団)による「ユカリサ」京都ワンマンライブ決定

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山崎ゆかり(空気公団)、吉野友加(tico moon)、中川理沙(ザ・なつやすみバンド)の3人による新しい音楽グループユカリサ。 今年正式結成を発表し、11/17の初のワンマン東京・上野公演に続き、京都の紫明会館でのワンマンライブが決定した。 上野でのラ

キセル『The Blue Hour』&mei ehara『Sway』が7/30(火)にアナログで2作同日リリース

キセル『The Blue Hour』&mei ehara『Sway』が7/30(火)にアナログで2作同日リリース

2017年にリリースした名盤2作品のアナログリリースが決定した。 一作目は、今年結成20周年を迎えたキセルの『The Blue Hour』。キセルにしか出せない浮遊感の中に描き出される美しいサウンド、まるで脈々とつながる稜線のようなトーンに包まれた本作が

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空気公団、結成21年目に訪れた春──新アルバムを先行配信

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昨年結成20周年を迎えた空気公団が、新アルバム『僕の心に街ができて』を完成させた。約2年ぶりの新作となる今作は、山崎、戸川、窪田のメンバー3人で制作、演奏、録音、ミックスまで手掛けたこれまでにない特別なアルバムとなっている。そんな今作をOTOTOYではCD…

過去、現在、そして未来へと繋がるサウンドスケープ──キセル、3年ぶりのアルバム『The Blue Hour』リリース

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過去、現在、そして未来へと繋がるサウンドスケープ──キセル、3年ぶりのアルバム『The Blue Hour』リリース

2014年にリリースした『明るい幻』から3年…… 来年結成19周年を迎えるキセルがついに新アルバム『The Blue Hour』をリリース! 3年ぶりに届いた今作も、キセルらしく浮遊感満載のサウンドスケープがひろがる、ファンタジックな楽曲が並んでおります。…

【REVIEW】映画『この世界の片隅に』の音楽を手がけ、多くの話題を呼んだコトリンゴが約3年半ぶりとなるオリジナル・アルバムをリリース!

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【REVIEW】映画『この世界の片隅に』の音楽を手がけ、多くの話題を呼んだコトリンゴが約3年半ぶりとなるオリジナル・アルバムをリリース!

卓越したピアノ演奏と柔らかな歌声で浮遊感に満ちたポップ・ワールドを描くコトリンゴ。そんな彼女が約3年半ぶりとなるオリジナル・アルバム『雨の箱庭』をリリースする。前作からこれまで、アニメ映画『この世界の片隅に』の全ての音楽を担当し数々の賞を受賞する等、音楽家…

【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

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【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

カクバリズム設立15周年記念! 2002年の3月にYOUR SONG IS GOODの1st7inch single『BIG STOMACH, BIG MOUTH』をリリースし、それ以降もシーンの最前線に立ち続けている“メジャーなインディ・レーベル”カクバ…

OTOTOY AWARD 2016──2016年、年間ベスト、50位〜31位

コラム

OTOTOY AWARD 2016──2016年、年間ベスト、50位〜31位

2016年もあと少し。ということで、今年もやってまいりました。その年の音楽総決算、OTOTOY AWARD。2016年のOTOTOY AWARDは、ジャンルの垣根をぶち抜いて、総合チャートとして、アルバム、シングルに関わらず50枚を選出しました。まずは50…

空気公団『ダブル』一週間先行配信&インタビュー

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時間は私たちとは無関係に、なにかしらの法則で流れている。しかし、否応なくその中を生きている私たちは、時間に色々な意味を見出し、色々なことを思う。だが、やはり、時間は時間としてただそうあるだけだ。空気公団に感じるのは、このように世界は「ただそうあるだけ」だが…

空気公団、最新作を2週間先行ハイレゾ配信&インタヴュー

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すべての人へはじまりの予感をもたらす、空気公団の新作が完成しました。タイトルは『こんにちは、はじまり。』。昨年の12月頭、アルバムから先行配信された「お山参詣 登山囃子」――ヴォーカル山崎ゆかりの出身地・青森県岩木山の登山囃子を取り入れ、かつ山本精一をゲス…

高野寛、25周年記念アルバムと豪華アーティスト参加のカヴァー・アルバムを配信開始

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デビュー25年、高野寛が生み出してきた楽曲は、その時代のテーマを織り交ぜながらも、いつの時でも変わらぬ鮮やかさを持っている。どの時代の曲を聴いても色あせることのない「高野寛POPS」。私たちの日常の中で歌い継がれ、さらに進化を続けて行くのだと思う。 最新作…

空気公団による、ライブ録音アルバムをハイレゾで!

ライヴレポート

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このたび始まった、空気公団による新しいプロジェクト“音街巡旅”。本作は2013年2月から6月までに開催されたライヴ・ツアー、音街巡旅2013「夜はそのまなざしの先に流れる」の各会場で演奏されたライヴ・アレンジを骨組みに、再度スタジオで音を重ね、エディットを…

2013年、OTOTOYが取り組んできたDSD関連の活動を総まとめ!!

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2013年もいよいよ大詰め。今年もいろんなことがありましたね。音楽業界に限って言えば、2013年はSONYが"ハイレゾ音源"対応の再生機器を一挙に発表したことで、CD以上の音質で音楽を聴くということが、かなり一般的になった一年だったと思います。そして、そん…

空気公団と倉本美津留の音楽ユニット、くうきにみつるのファースト・ミニ・アルバムを先行配信&フル視聴スタート!

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空気公団と、放送作家であり、ミュージシャンとしても活動する倉本美津留。この2組が新たな音楽ユニット"くうきにみつる"を結成した。「なぜこの2組が?」その疑問は少し置いておいて、まずはこの2組が惹かれあい、音楽ユニットを結成した喜びを分かち合いたい。なのでO…

高野寛 デビュー25周年を記念し『tide』『Ride on Tide』をHQDにて同時配信!

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1988年、高橋幸宏プロデュースのもとデビュー、今年10月にデビュー25周年を迎えた高野寛。キャリア25周年記念の第一弾として、カヴァー・アルバム『TOKIO COVERS』、1999年リリースの『tide』(「Bye Bye Television」と「偽…

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eastern youth監修のオムニバス・アルバム『極東最前線』の第三弾! インタビュー

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札幌での結成から25年! 信念を頑なに譲らず、日本のロック/パンク・シーンに影響を与えつづけたeastern youthが、ジャンルにとらわれることなくリスペクストするバンド/アーティストを迎え行われるライヴ・シリーズ「極東最前線」。今回は、オムニバス・ア…

キセル「野音でキセル」ライヴ・レポート

ライヴレポート

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6月1日土曜日、くもり。キセルの2人がかねてからの念願だった、日比谷野外大音楽堂でのワンマン・ライヴを行いました。ほんとうに、あまりにもよかったので、急遽ライヴ・レポートを掲載することに!! 背の高いビルと、青々とした木々に囲まれた野音のステージ。時間が経…

祝・野音!『 KICELL EP in みなと湯(5.6MHz DSD+HQD ver.)』リリース

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祝・野音!『 KICELL EP in みなと湯(5.6MHz DSD+HQD ver.)』リリース

6月1日、キセルが念願の日比谷野外大音楽堂でワンマン・ライヴを開催することを祝して、その日をもっと楽しみにしてもらえるようなことができないかと思い、OTOTOYが考えたのがこの企画。 その名も『お風呂でキセル』! お風呂の天然リヴァーブのなかで響く、キ…

音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ『YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜』が開催!

その他

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音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ・イベント「YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜」。パネルディスカッション+ライヴで構成する充実の3時間半(出入り自由)。ありそうでなかった、オープン、カジュアルで本格的なカンファレンス。大好評…

空気公団『夜はそのまなざしの先に流れる』予約開始&インタビュ―

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空気公団『夜はそのまなざしの先に流れる』予約開始&インタビュ―

空気公団の新作『夜はそのまなざしの先に流れる』が完成しました。今作は、2012年7月6日に日本橋公会堂にて行なわれたライヴ・イベントで、演劇ユニット「バストリオ」による演劇が繰り広げられる中で、同ステージ上で演奏されたアルバム収録曲の録音をベースに、スタジ…

高野寛ライヴ音源DSD独占配信&インタビュ—『Live at VACANT [ONE, TWO, THREE]』

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高野寛ライヴ音源DSD独占配信&インタビュ—『Live at VACANT [ONE, TWO, THREE]』

自ら大ヒット曲を持つシンガー・ソング・ライターであり、YMOやGANGA ZUMBA、pupaを始めとする先鋭的なミュージシャンたちとの音楽活動や、幾多のアーティストや名曲の数々を世に送り出してきたプロデューサーとしての顔も持つ、高野寛。ジャンルや規模を問…

空気公団 『春愁秋思』インタビュー

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空気公団 『春愁秋思』インタビュー

昨年2月にバンドの新境地を思わせるアルバム『春愁秋思』をリリースした空気公団。そしてこの度、昨年2月から6月にかけて行われたリリース・ツアーの演奏を収めた作品『LIVE春愁秋思library』がリリースされる。しかも、発表形態を配信、LP、DVDと3つに分…

SYNCHRONICITY'11 開催! 今音楽イベントが出来ることとは?

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SYNCHRONICITY'11 開催! 今音楽イベントが出来ることとは?

SYNCHRONICITYと言う音楽イベントを主宰する麻生潤と言う男とは3〜4年の付き合いだ。とても男前で、正義感に溢れ、インディーズとメジャーをクロスオーヴァー出来る視点を持っている。彼とは、いつか一緒にでっかいフェスをしようと企んでいる。そんな男が、横…

空気公団 『春愁秋思』インタビュー

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空気公団 『春愁秋思』インタビュー

日本語のうたものを語る上では欠かせないバンド、空気公団が6枚目のフル・アルバム『春愁秋思』をリリースする。彼女らはその活動を始めた当初から、フォーマルかと思えばつかみどころがなく、折り目正しいポップスかと思えばそれだけでは言い切れない気配を奥に持っている。…

キセル『凪』インタビュー

インタヴュー

キセル『凪』インタビュー

キセルを初めて見たのは、1999年の京都大学吉田寮で行われた食堂ライブ 、ROCK'N'ROLL HOSPITAL。ガソリンやキングブラザーズにまじって、つじあやのやキセルが、深夜にゆるーくうたい上げた。ロック好きも歌もの好きも入り混じって、食堂ではライブ…

特集企画:まだまだ夏は終わらない

レヴュー

特集企画:まだまだ夏は終わらない

ここのところ全国的に雨続きで、めっきり涼しくなった。ついこの間までは「暑い暑い!」と不快指数高かった人も、「夏が終わってしまったの?」とちょっぴり寂しくなっていたりしないだろうか。でもご心配なく!長期予報によると、9月を過ぎても残暑は続くようだ。今回は、ず…

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