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1
ささやかな、素敵 -- 高野寛  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:52 N/A
2
Trolley song -- コトリンゴ  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:53 N/A
3
Days Gone By -- naomi & goro  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 05:42 N/A
4
Vales Mio Ben -- 伊藤ゴロー  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:08 N/A
5
コペルニクスの夢 -- 成山 剛  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:19 N/A
6
吐息でネット -- 空気公団  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:42 N/A
7
鮪に鰯 -- キセル  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:41 N/A
8
波のかなた -- achordion  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:47 N/A
9
Letter -- tico moon  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:20 N/A
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Discography

9 tracks
Pop

2021年、結成20周年を迎えたティコムーン。333DISCSよりリリースした全収録曲より、選りすぐりの20曲をデジタル・リマスター。ハープとギターの魅力溢れるアニバーサリー・ベスト・アルバムです。

20 tracks
Pop

空気公団、3年振りとなる新作アルバム!演奏陣に千ヶ崎学、奥田健介(NONA REEVES/ZEUS)、寺尾紗穂、kidlit、五味俊也( キヲク座)を迎え、それぞれの個性が「空気公団」の音楽を奏る。空気公団の新たなスタートを感じさせる「地点」は、寺尾紗穂がピアノ&コーラスをとり、ふたりの声が重なりあい、導いてくれるような温かで端整な曲。また今作推し曲でもあり、ミュージックビデオでもある「記憶の束」はどこか切なくて儚く強さを感じる名曲。メンバーの交代を経て活動歴も長い空気公団。僕は空気公団と共に年を重ねてきた。考えなくてはいけないことも増え、消えていく何かに悲しんでばかりはいられない時もあった。その時いつも空気公団に助けられてきたように思う。 そして空気公団を聴くと新鮮な気持ちになり、素直な自分を取り戻せる。今作は大傑作ではないか。心の底に眠らせてしまったあの日の誰かが、僕に笑いかけてくるような懐かしさ。これは空気公団にしか出来ないし求めてはいけないような、そんな気持ちにさせる最高の一枚がここに誕生した。

10 tracks
Pop

空気公団、3年振りとなる新作アルバム!演奏陣に千ヶ崎学、奥田健介(NONA REEVES/ZEUS)、寺尾紗穂、kidlit、五味俊也( キヲク座)を迎え、それぞれの個性が「空気公団」の音楽を奏る。空気公団の新たなスタートを感じさせる「地点」は、寺尾紗穂がピアノ&コーラスをとり、ふたりの声が重なりあい、導いてくれるような温かで端整な曲。また今作推し曲でもあり、ミュージックビデオでもある「記憶の束」はどこか切なくて儚く強さを感じる名曲。メンバーの交代を経て活動歴も長い空気公団。僕は空気公団と共に年を重ねてきた。考えなくてはいけないことも増え、消えていく何かに悲しんでばかりはいられない時もあった。その時いつも空気公団に助けられてきたように思う。 そして空気公団を聴くと新鮮な気持ちになり、素直な自分を取り戻せる。今作は大傑作ではないか。心の底に眠らせてしまったあの日の誰かが、僕に笑いかけてくるような懐かしさ。これは空気公団にしか出来ないし求めてはいけないような、そんな気持ちにさせる最高の一枚がここに誕生した。

10 tracks
Pop

4月21日に発売される空気公団の新作アルバム『僕と君の希求』からデジタル先行リード曲「地点」。空気公団の新たなスタートを感じさせる楽曲に寺尾紗穂がピアノ、コーラスで参加。心に残る歌詞、そしてメロディ。ふたりの声が重なりあい、導いてくれるような温かで端整な曲と言えよう。

1 track
Pop

何かと縁のあるキチム。6回に渡って続いた対談+ミニライブのイベント「夢の中で会えるでしょう」は後に書籍化されました。それ以外にも展覧会を見に行ったり、友達のライブを見てそのまま飛び入りしたり、時には打ち合わせに使わせてもらったり。 今回のライブ音源は2/22のキチムでの原田郁子さんとの2マンライブから、高野寛のソロパート8曲を選んでいます。「もしかしたらこの先、こんなふうにできなくなったりするのかな?」なんて言いながらも心置きなく同じ空間で同じ時間を共有できたことが、今となっては遠い昔の出来事のようにも感じます。 最後にキチム10周年おめでとうございます。いつかまた集まれる日まで!

8 tracks
Pop

2015年から2020年の間に録音したギターと歌だけの作品集。M3, M4は2020年のライブ自粛後に書き下ろした新曲。 「姫路にある小さなライブスペース「ハルモニア」を主宰しているCow & Mouseは、主に西日本を中心に活動する個人イベンターです。文化財や寺、教会、蔵など趣のあるスペースを使ったライブやイベントを積極的に行ってきました。 ライブには活用されてこなかったユニークな物件を見つけ、管理者の元に何度となく足を運んだ後、Cow & Mouseが開拓したライブ会場は、数多くあります。例えば、近年すっかりおなじみになった神戸・旧グッゲンハイム邸に早い時期から注目して積極的にイベント会場として活用してきたのも彼らです。 この数年、僕のアコースティックライブを陰ながら支えてくれたのはCow & Mouseでした。彼らも今、多くのライブハウスやイベンターと同じく苦境に立たされています。今回は僕が自宅でアコースティックギターだけで録った未発表曲の音源でアルバムを作りました。(SoundCloudなどで発表していた音源はリマスターしています)。 ぜひ、皆さんからの支援を彼らに届けて下さい。よろしくお願いします!」

11 tracks
Pop

コトリンゴによるNHK信州発地域ドラマ「ピンぼけの家族」オリジナル・サウンドトラック。全17曲収録。

17 tracks
Pop

コトリンゴのベストアルバム。 バークリー音楽大学出身、坂本龍一に才能を見いだされ、commmonsから2006年にデビュー。ソロ活動を継続しながら2013年から4年間「KIRINJI」のメンバーとしても活躍。アニメ映画「この世界の片隅に」の音楽を担当し、 毎日映画コンクール音楽賞、 日本アカデミー賞優秀音楽賞、おおさかシネマフェスティバル2017音楽賞を受賞。同テーマ曲“悲しくてやりきれない”で観客の心を掴んだコトリンゴ。 本作は、コトリンゴ自身の選曲によるデビュー曲“こんにちは またあした”の新録を含む17曲。作詞・作曲・編曲・演奏をこなす才能あふれるコトリンゴの世界を堪能できる作品。

17 tracks
Pop

コトリンゴのベストアルバムよりデビュー曲“こんにちは またあした”の新録

1 track
Pop

5年ぶり、デビュー30周年記念アルバムは、冨田ラボプロデュース ラジオから流れた知らない曲のサウンドが気になって「誰だろう?」と思い調べると、冨田さん(冨田ラボ)のサウンドプロデュースだったことが数回ありました。僕の耳が冨田さんの音に反応しているんだな、と思いました。新しいアルバムをひとことで表すならば、「シティポップのサウンドをまとった現代のフォークロア」。限界を突破するために、そして未知の化学反応を期待して、今回は冨田さんに全面的にサウンドプロデュースをお願いすることにしました。30周年の締めくくりに、初めての共演から生まれた新しい歌を届けます。高野寛

9 tracks
Rock

カクバリズム移籍後の2008 年以降のアルバム『magic hour』『凪』『明るい幻』『The Blue Hour』などから選曲した前半12曲と、後半はビクター時代も含む過去曲をリアレンジし録り直したテイク6曲を収録したベストアルバム!9月16日(月・祝)に行われる『20th anniversary year of Kicell 〜野音でキセル2019〜』に向けて、現在のキセルを知る上で欠かせないベスト盤になっております!

18 tracks
Pop

環境省「ウォームビズ」イメージソング

1 track
Pop

環境省「ウォームビズ」イメージソング

1 track
Pop

今、最注目の音楽家コトリンゴ、初のライヴ盤が決定!!至極のアコースティックライヴを待望の音源化。

9 tracks
Pop

昨年結成20周年を迎えた空気公団。21年目に発表する新作はメンバー三人のみで制作した特別なアルバム。 山崎、戸川、窪田の三人で制作、演奏、録音、MIXまで手掛けた今までにない一枚。 また同じく昨年デビュー20周年を迎え、TVアニメ「青い花」のオープニングテーマを空気公団が担当した縁もあり、 今作アルバムは志村貴子によるジャケット描き下ろしが実現。空気公団の音楽に彩りを添えてくれること間違いないだろう。『僕の心に街ができて』は心の中が豊かになったように感じさせ、愛する人ができ、家族が生まれという日常や 一人で生きる日常、全てをあたたかく見守ってくれる。「どんな意味にとられてもいい」という空気公団の意思の強さは音楽となり、僕らの心に街を作る。 12センチのCDが大きな街に見える、大本命特別盤。 僕はあらためて知らない誰かに聴かせたくなった。

Bonus!
10 tracks
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News

あだち麗三郎、1stアルバムをリメイク+新曲入り『風のうたが聴こえるかい? -2021-』発売

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前作「アルビレオ」から約2年、あだち麗三郎がニューアルバム「風のうたが聴こえるかい? -2021-」を2021年9月8日(水)にリリースする。 本作は2009年にリリースしたファーストアルバムをリメイク、更に新曲を追加収録した作品になる。リメイクにあたっ

伊藤ゴローによるジョアン・ジルベルトへのトリビュートALが本日発売

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生涯にわたりボサノヴァを追求し続けた孤高のアーティストジョアン・ジルベルト(1931~2019)の90回目の誕生日(6月10日)に合わせて伊藤ゴローアンサンブルによるトリビュート・アルバム『アモローゾフィア ~アブストラクト・ジョアン~』が本日リリースさ

キセルが江ノ島 OPPA-LAワンマンをZAIKO配信決定

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キセルが江ノ島OPPA-LAにて収録のワンマンライヴ〈”Out Of Seasons” at 江ノ島 OPPA-LA〉がZAIKOにて配信されることが決定した。 約1時間16分のワンマンライヴはサポートメンバーに吉澤成友(guitar)、野村卓史(pia

ROVOがキセルとのツーマン〈MDT Fes Limited 2021〉日比谷野音で開催

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ROVOが6月27日(日)に2年ぶりとなる日比谷野音でのライヴ〈ROVO presents MDT Festival Limited 2021〉開催を発表した。 2003年から2019年まで17年連続で開催してきた〈ROVO presents MDT F

【急上昇ワード】空気公団、3年振りの新作AL『僕と君の希求』リリース

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空気公団が急上昇ワードにランクイン。4月21日に3年振りの新作アルバム『僕と君の希求』がリリースされた。 演奏陣に千ヶ崎学、奥田健介(NONA REEVES/ZEUS)、寺尾紗穂、kidlit、五味俊也( キヲク座)を迎え制作された新作は10曲収録。CD

コトリンゴ、初のライヴDVDリリース決定

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2006年にデビューし、初めてソロ名義のライヴを弾き語りのスタイルで行い、そこから14年。 卓越したピアノ演奏と柔らかな歌声で浮遊感に満ちたポップ・ワールドを描くアーティストとしてたくさんの経験を積み、素晴らしいミュージシャンに出会い、充実した音楽人生を

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民クル、キセル、東郷清丸などが出演、福井県敦賀市にて開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉ライヴレポート公開

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福井県敦賀市〈人道の港国際文化交流ウィーク〉内にて、2020年11月7日(土)、8日(日)の2日間に渡って、キセル、東郷清丸などが出演した音楽フェス、<JINDO音楽祭>。 〈JINDO音楽祭〉は無料の音楽フェスとして、11月7日(土)に東郷清丸、ロボ宙

〈JINDO音楽祭〉タイムテーブル発表 トリはロボ宙、民謡クルセイダーズ

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2020年11月7日(土)、8日(日)に福井県敦賀市にて開催される民謡クルセイダーズ、キセル、東郷清丸などが出演する新しい音楽フェス〈JINDO音楽祭〉のタイムテーブルが発表された。 〈JINDO音楽祭〉とは、人道の港国際文化交流ウィーク期間中(11月3

コトリンゴ クリスマスライブ 2020「サンタとバードウォッチング」開催決定

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コトリンゴが恒例となっているクリスマス・ツアーを開催する。 今年は12月24日(木)に神戸、クリスマス当日の12月25日(金)は名古屋で、観客人数を制限し開催。 グランドピアノ弾き語りによる、クリスマスツアーでしか聞けない、クリスマスソングもお楽しみに。

敦賀で開催〈JINDO音楽祭〉に民謡クルセイダーズの出演決定

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2020年11月7日(土)、8日(日)に福井県敦賀市にて開催されるキセル、東郷清丸などが出演する新しい音楽フェス〈JINDO音楽祭〉に、民謡クルセイダーズの出演が8日(日)に決定した。 ボンゴやコンガなど国際楽器も使い日本民謡を奏でる民謡クルセイダーズの

福井県敦賀市にて開催〈JINDO音楽祭〉にキセル、東郷清丸、オオルタイチらが出演

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福井県敦賀市で行われる「人道の港国際文化交流ウィーク」内にて、2020年11月7日(土)8日(日)の2日間にわたり、キセル、東郷清丸などが出演する新しい音楽フェス、<JINDO音楽祭>が開催されることが決定した。 「人道の港国際文化交流ウィーク」とは、2

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カクバリズムが11月1日〜3日にかけて、新企画〈カクバリズムの文化祭〉を開催することが発表された。 初日の11/1(日)には、カクバリズムの夏祭りを開催予定だったリキッドルームにて収録したキセル、スカート、藤井洋平 & The VERY Sensitiv

絶景音楽フェス〈ハイライフ 八ヶ岳〉9月に開催

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アースガーデンが主催する野外フェス〈ハイライフ 八ヶ岳2020〉が、9 月12 日(土)・13 日(日)に開催されることが発表され、加藤登紀子、クラムボン、キセル、HONEBONEらの出演が決定した。 今年で4周年目を迎える同イベントは、標高1,600m

7/16発行『ERIS第30号』伝説のラジオ番組「カメのオールナイトニッポン」プレイリスト、高野寛のトッド・ラングレン名盤解析など濃厚記事満載

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無料の電子版音楽雑誌『ERIS第30号』が7月16日(木)に発行される。 『ERIS』は、通常の音楽誌が扱う新譜、ライヴ情報などは掲載せず、個性溢れる著名執筆陣が1万字のボリュームで音楽を熱くマニアックに語る電子版音楽雑誌。 最新号の巻頭では、伝説のディ

第二期空気公団で鍵盤/編曲を担当した窪田渡が、倉本美津留と西寺郷太をゲストに迎え初ソロ・アルバム発売

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2000年初頭からNONA REEVES、ゲントウキ等、様々なバンドのライヴや録音のサポートを経て、2006年より第二期空気公団で鍵盤や編曲を担当していた窪田渡が7月8日、ソロ活動初となるアルバム『霞んだ昨日、雫の中の明日』を配信リリースした。 全10曲

『新生音楽(シンライブ)』vol.3“交感・not alone”5月31日配信決定

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ミュージシャン・高野寛と映像制作ユニット「GRAPHERS’ GROUP」主宰・石原淳平が中心となり、立ち上げたライヴストリーミング・コンテンツ『新生音楽(シンライブ)』。 今回の『新生音楽(シンライブ)』は、4組のアーティストがビジュアル×サウンドで、

『Save Our Place』第6弾で高野寛『Live at kichimu』をはじめ6作品配信開始 レポート記事も公開

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OTOTOYによるライヴハウス支援企画『Save Our Place』の第5弾が、本日5月8日(金)にリリースされた。 また、合わせて「Save Our Place レポート」が公開された。 今回配信開始されたのは、高野寛が2月22日に吉祥寺キチムにて行

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辻村豪文(キセル)の自宅からお届けする、弾き語りLIVE『寝言の時間 #1』の配信が決定した。 5月9日(土) 21時より、カクバリズムのYouTubeチャンネルにて配信される。 「寝言の時間」のタイトルロゴは大原大次郎による描き下ろし。 今後も定期的な

窪田渡がソロ後初の新曲"薔薇と炭酸"でボーカルを披露

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第二期空気公団で鍵盤や編曲を担当していた、窪田渡が自身のYouTubeチャンネルでソロ活動初となる楽曲"薔薇と炭酸"を発表した。 本楽曲は作詞、作曲、編曲、演奏、ミックスまで窪田一人で行いキャリア初めてとなるボーカルを披露。 文学的な歌詞を都会的なアレン

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OTOTOYによるライヴハウス支援企画『Save Our Place』の第4弾となる作品が、本日4月23日(木)にリリースされた。 今回配信開始されたのは、高野寛が2015年から2020年の間に録音したギターと歌だけで構成される未発表音源を集めた作品集『

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3月28日(土)、コトリンゴとデジタルアート作品「The Tree of Light -灯桜-」がコラボレーションした一夜限りのYouTube Liveの開催が決定した。   日本に古くからある年中行事・お花見と最新のテクノロジーを組み合わせた高さ9mの

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3月24日に新しいライヴ・コンテンツ『新生音楽(シンライブ)』がスタートする。 「新生・音楽」と名付けられた通りに、生まれた瞬間の音楽を届けるという、ネットから発信する新たなライヴ視聴体験を提案している。 記念すべき第 1 回の出演者と日程は次の通り。

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2016年もあと少し。ということで、今年もやってまいりました。その年の音楽総決算、OTOTOY AWARD。2016年のOTOTOY AWARDは、ジャンルの垣根をぶち抜いて、総合チャートとして、アルバム、シングルに関わらず50枚を選出しました。まずは50…

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時間は私たちとは無関係に、なにかしらの法則で流れている。しかし、否応なくその中を生きている私たちは、時間に色々な意味を見出し、色々なことを思う。だが、やはり、時間は時間としてただそうあるだけだ。空気公団に感じるのは、このように世界は「ただそうあるだけ」だが…

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すべての人へはじまりの予感をもたらす、空気公団の新作が完成しました。タイトルは『こんにちは、はじまり。』。昨年の12月頭、アルバムから先行配信された「お山参詣 登山囃子」――ヴォーカル山崎ゆかりの出身地・青森県岩木山の登山囃子を取り入れ、かつ山本精一をゲス…

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デビュー25年、高野寛が生み出してきた楽曲は、その時代のテーマを織り交ぜながらも、いつの時でも変わらぬ鮮やかさを持っている。どの時代の曲を聴いても色あせることのない「高野寛POPS」。私たちの日常の中で歌い継がれ、さらに進化を続けて行くのだと思う。 最新作…

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このたび始まった、空気公団による新しいプロジェクト“音街巡旅”。本作は2013年2月から6月までに開催されたライヴ・ツアー、音街巡旅2013「夜はそのまなざしの先に流れる」の各会場で演奏されたライヴ・アレンジを骨組みに、再度スタジオで音を重ね、エディットを…

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2013年もいよいよ大詰め。今年もいろんなことがありましたね。音楽業界に限って言えば、2013年はSONYが"ハイレゾ音源"対応の再生機器を一挙に発表したことで、CD以上の音質で音楽を聴くということが、かなり一般的になった一年だったと思います。そして、そん…

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空気公団と、放送作家であり、ミュージシャンとしても活動する倉本美津留。この2組が新たな音楽ユニット"くうきにみつる"を結成した。「なぜこの2組が?」その疑問は少し置いておいて、まずはこの2組が惹かれあい、音楽ユニットを結成した喜びを分かち合いたい。なのでO…

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1988年、高橋幸宏プロデュースのもとデビュー、今年10月にデビュー25周年を迎えた高野寛。キャリア25周年記念の第一弾として、カヴァー・アルバム『TOKIO COVERS』、1999年リリースの『tide』(「Bye Bye Television」と「偽…

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札幌での結成から25年! 信念を頑なに譲らず、日本のロック/パンク・シーンに影響を与えつづけたeastern youthが、ジャンルにとらわれることなくリスペクストするバンド/アーティストを迎え行われるライヴ・シリーズ「極東最前線」。今回は、オムニバス・ア…

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インタヴュー

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6月1日、キセルが念願の日比谷野外大音楽堂でワンマン・ライヴを開催することを祝して、その日をもっと楽しみにしてもらえるようなことができないかと思い、OTOTOYが考えたのがこの企画。 その名も『お風呂でキセル』! お風呂の天然リヴァーブのなかで響く、キ…

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その他

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音楽シーンの現在を感じ、未来を考えるトーク&ライヴ・イベント「YOAKE 〜MUSIC SCENE 2013〜」。パネルディスカッション+ライヴで構成する充実の3時間半(出入り自由)。ありそうでなかった、オープン、カジュアルで本格的なカンファレンス。大好評…

空気公団『夜はそのまなざしの先に流れる』予約開始&インタビュ―

インタヴュー

空気公団『夜はそのまなざしの先に流れる』予約開始&インタビュ―

空気公団の新作『夜はそのまなざしの先に流れる』が完成しました。今作は、2012年7月6日に日本橋公会堂にて行なわれたライヴ・イベントで、演劇ユニット「バストリオ」による演劇が繰り広げられる中で、同ステージ上で演奏されたアルバム収録曲の録音をベースに、スタジ…

高野寛ライヴ音源DSD独占配信&インタビュ—『Live at VACANT [ONE, TWO, THREE]』

インタヴュー

高野寛ライヴ音源DSD独占配信&インタビュ—『Live at VACANT [ONE, TWO, THREE]』

自ら大ヒット曲を持つシンガー・ソング・ライターであり、YMOやGANGA ZUMBA、pupaを始めとする先鋭的なミュージシャンたちとの音楽活動や、幾多のアーティストや名曲の数々を世に送り出してきたプロデューサーとしての顔も持つ、高野寛。ジャンルや規模を問…

空気公団 『春愁秋思』インタビュー

インタヴュー

空気公団 『春愁秋思』インタビュー

昨年2月にバンドの新境地を思わせるアルバム『春愁秋思』をリリースした空気公団。そしてこの度、昨年2月から6月にかけて行われたリリース・ツアーの演奏を収めた作品『LIVE春愁秋思library』がリリースされる。しかも、発表形態を配信、LP、DVDと3つに分…

SYNCHRONICITY'11 開催! 今音楽イベントが出来ることとは?

インタヴュー

SYNCHRONICITY'11 開催! 今音楽イベントが出来ることとは?

SYNCHRONICITYと言う音楽イベントを主宰する麻生潤と言う男とは3〜4年の付き合いだ。とても男前で、正義感に溢れ、インディーズとメジャーをクロスオーヴァー出来る視点を持っている。彼とは、いつか一緒にでっかいフェスをしようと企んでいる。そんな男が、横…

空気公団 『春愁秋思』インタビュー

インタヴュー

空気公団 『春愁秋思』インタビュー

日本語のうたものを語る上では欠かせないバンド、空気公団が6枚目のフル・アルバム『春愁秋思』をリリースする。彼女らはその活動を始めた当初から、フォーマルかと思えばつかみどころがなく、折り目正しいポップスかと思えばそれだけでは言い切れない気配を奥に持っている。…

キセル『凪』インタビュー

インタヴュー

キセル『凪』インタビュー

キセルを初めて見たのは、1999年の京都大学吉田寮で行われた食堂ライブ 、ROCK'N'ROLL HOSPITAL。ガソリンやキングブラザーズにまじって、つじあやのやキセルが、深夜にゆるーくうたい上げた。ロック好きも歌もの好きも入り混じって、食堂ではライブ…

特集企画:まだまだ夏は終わらない

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特集企画:まだまだ夏は終わらない

ここのところ全国的に雨続きで、めっきり涼しくなった。ついこの間までは「暑い暑い!」と不快指数高かった人も、「夏が終わってしまったの?」とちょっぴり寂しくなっていたりしないだろうか。でもご心配なく!長期予報によると、9月を過ぎても残暑は続くようだ。今回は、ず…

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