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1
clap & whistle & walking -- Cornelius  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:49 N/A
2
codomo no-te -- Cubismo Grafico  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:58 N/A
3
KAZOE YOU 1987 version featuring KAZOEMASTER VICKY -- エマーソン北村  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:19 N/A
4
おさるのナターシャ -- 高野寛  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:44 N/A
5
Lydia -- MOOSE HILL & 原田郁子  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:35 N/A
6
contando ate 6 -- marcos suzano  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:57 N/A
7
timing -- itoken  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:48 N/A
8
PAN!DA!! -- ハナレグミ  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:18 N/A
9
my name is clap jones -- world standard  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:40 N/A
10
Lalu Lala -- TSUTOMU KURIHARA(LITTLE CREATURES)+KAORU ISHII  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 06:01 N/A
11
electrhythm balloon -- 高田漣  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 05:07 N/A
12
リズム リズム リズム -- 坂田学  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:50 N/A
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Discography

Pop

何かと縁のあるキチム。6回に渡って続いた対談+ミニライブのイベント「夢の中で会えるでしょう」は後に書籍化されました。それ以外にも展覧会を見に行ったり、友達のライブを見てそのまま飛び入りしたり、時には打ち合わせに使わせてもらったり。 今回のライブ音源は2/22のキチムでの原田郁子さんとの2マンライブから、高野寛のソロパート8曲を選んでいます。「もしかしたらこの先、こんなふうにできなくなったりするのかな?」なんて言いながらも心置きなく同じ空間で同じ時間を共有できたことが、今となっては遠い昔の出来事のようにも感じます。 最後にキチム10周年おめでとうございます。いつかまた集まれる日まで!

Pop

2015年から2020年の間に録音したギターと歌だけの作品集。M3, M4は2020年のライブ自粛後に書き下ろした新曲。 「姫路にある小さなライブスペース「ハルモニア」を主宰しているCow & Mouseは、主に西日本を中心に活動する個人イベンターです。文化財や寺、教会、蔵など趣のあるスペースを使ったライブやイベントを積極的に行ってきました。 ライブには活用されてこなかったユニークな物件を見つけ、管理者の元に何度となく足を運んだ後、Cow & Mouseが開拓したライブ会場は、数多くあります。例えば、近年すっかりおなじみになった神戸・旧グッゲンハイム邸に早い時期から注目して積極的にイベント会場として活用してきたのも彼らです。 この数年、僕のアコースティックライブを陰ながら支えてくれたのはCow & Mouseでした。彼らも今、多くのライブハウスやイベンターと同じく苦境に立たされています。今回は僕が自宅でアコースティックギターだけで録った未発表曲の音源でアルバムを作りました。(SoundCloudなどで発表していた音源はリマスターしています)。 ぜひ、皆さんからの支援を彼らに届けて下さい。よろしくお願いします!」

Pop

5年ぶり、デビュー30周年記念アルバムは、冨田ラボプロデュース ラジオから流れた知らない曲のサウンドが気になって「誰だろう?」と思い調べると、冨田さん(冨田ラボ)のサウンドプロデュースだったことが数回ありました。僕の耳が冨田さんの音に反応しているんだな、と思いました。新しいアルバムをひとことで表すならば、「シティポップのサウンドをまとった現代のフォークロア」。限界を突破するために、そして未知の化学反応を期待して、今回は冨田さんに全面的にサウンドプロデュースをお願いすることにしました。30周年の締めくくりに、初めての共演から生まれた新しい歌を届けます。高野寛

相対性理論、蓮沼執太、sugar meなど、様々なアーティストのメンバーとし て活動する傍ら、自身のユニットであるD.V.DやHarpyでも活躍するドラマー/コンポーザー イトケンのデビューソロアルバム。ソロ作品ということで、彼自身のエッセンスがたっぷりつまった、ほのぼの、ちょっとおとぼけな思わずほほえんでしまうトイミュージックが堪能できます。なごみたい方におすすめ。

Pop

2014年発売のデビュー25周年記念アルバム「TRIO」以来3年ぶりのリリースとなるミニアルバム。その間クリエイターズ・サイト「note」で配信・発表された100曲以上に及ぶ未発表曲(半数はインスト曲)から厳選された楽曲をブラッシュアップ、ボーカル曲6曲とインスト1曲を含む7曲入り。盟友、宮川剛(ドラム)、little creaturesの鈴木正人(ベース)も参加。

Jazz/World

ウルトラ・ヴァイヴが新たにスタートさせた配信レーベル・ULTRAXの第一弾リリース。「窓から」は昨年12月発売のミニアルバム「ロックンロールのはじまりは」の制作時に完成し、すでにライブで披露されている6/8拍子の楽曲で、「雨の坂の足許」はマイナーキーのレゲエナンバーに仕上がっている。

制作期間10年を費やし豪華なメンバーとともに作り上げた、ドラマー/シンガー・ソングライター、坂田学の実質的なファースト・アルバム。アンビエント、ミニマル、音響的なサウンドを内包した歌もの中心のポップ・アルバムに仕上がった今作は、これまでのキャリアの延長上にありつつも一線を画する新境地。ミュージシャン: 坂田学(vo, pf, g, b, dr, etc.)、エマーソン北村(pf, org)、中島ノブユキ(pf)、石井マサユキ(g)、おおはた雄一(g)、高田漣(g)、鹿島達也(b)、イノトモ(cho)、朝倉真司(per)、影山敏彦(g/tico moon)、吉野友加(hp/tico moon)、橋本歩(vc)、他 Rec&Mixエンジニア: 中野正之、笹原与志一、zAk、坂田学 マスタリング・エンジニア: zAk

Jazz/World

JAGATARA、MUTE BEATの元メンバーにして、これまで数多くのアーティストのサポートを務めてきた名キーボーディスト、エマーソン北村のソロ二作目となるミニ・アルバム。前作『遠近(おちこち)に』(2014年)同様、作曲からミックスまですべて一人のセルフ・プロデュース。オリジナル曲を中心にカヴァーも含み、バリエーション豊かな楽曲を聴かせる。

Pop

デビュー25周年記念リリースアルバム・第4弾。初のブラジル録音による、新曲+セルフカヴァーアルバム。ブラジルのミュージシャン達の個性溢れる演奏と高野の楽曲の化学反応。アコースティックでリラックスした雰囲気の、高野寛POPS・2014年の進化形。

Pop

デビュー25周年記念リリースアルバム・第4弾。初のブラジル録音による、新曲+セルフカヴァーアルバム。ブラジルのミュージシャン達の個性溢れる演奏と高野の楽曲の化学反応。アコースティックでリラックスした雰囲気の、高野寛POPS・2014年の進化形。

Jazz/World

元MUTE BEATのメンバーで、斉藤和義、キセル、シアターブルックら様々なアーティストを支えるキーボード奏者、エマーソン北村のフル・アルバム。1990年代ダンスホール、アンビエント、スカ、パンクまで、グルーヴィーなロックステディ・オルガンが炸裂する一枚。

Pop

1999年に発売された9枚目のオリジナル・アルバム(現在廃盤)をリマスタリングしてリリース。「このあたりの年代を境に、マスタリング技術は大きく変わった」とのことで、本人念願のリマスター盤である。作詞、作曲、アレンジメントをすべて高野寛が手がけるいっぽう、当時からミュージシャンの交流は広く、20代だった原田郁子や畠山美由紀、渋谷慶一郎など今現在大活躍するミュージシャンが多数参加している。ボーナス・トラックとして2000年発売のシングル「Bye Bye Television」、現在どこにも収録されていない「偽りの中で」を収録。この作品をリリース後、初めての全国弾き語りツアーにでる。その成果は今回同発されるライブ盤「Ride On Tide」(リマスター盤)に結実する。

Pop

2000年に発売された2枚組ライブ・アルバム(現在廃盤)をリマスタリングしてリリース。「このあたりの年代を境に、マスタリング技術は大きく変わった」とのことで、本人念願のリマスター盤である。1999年に行った全国弾き語りツアーの膨大な音源から17曲を厳選。代表曲の「ベステンダンク」「夢の中で会えるでしょう」収録のほか、トッド・ラングレンの「Wailing wall」やPPMの「500マイル」など、カヴァー曲も収録。中村一義が「ベステンダンク」にゲスト・ヴォーカルとして参加。

Pop

自ら大ヒット曲を持つシンガー・ソング・ライターであり、YMOやGANGA ZUMBA、pupaを始めとする先鋭的なミュージシャンたちとの音楽活動や、幾多のアーティストや名曲の数々を世に送り出してきたプロデューサーとしての顔も持つ、高野寛。ジャンルや規模を問わず、あらゆる場面で活躍し続ける彼が、リラックスした雰囲気の中、純粋に歌を届ける、2012年9月27日(木)に行われた今回のVACANTでのライヴ。自ら「ライフワーク的」と語る、等身大の彼の音楽を、DSDならではの高音質で記録。ライヴ前とライヴ後に行なったインタビューと共に、じっくり堪能していただきたい、渾身の一作です。

Pop

イスラエル生まれのおさる、ナターシャが繰り広げる楽しいお話と、かわいい絵、さらに手をたたきながら楽しく歌える音楽が一度に楽しめます! 興味深いストーリー展開と、クオリティー高い楽曲とイラスト。子供だけでなく、もちろん大人の方にもお楽しみいただける充実の内容です。絵本好きのかた、お子さまへのプレゼント、などにおすすめです!!お話と音楽は高野寛さん、絵は人気イラストレーター石坂しづかさん。

Pop

YMOチルドレンによる究極のトリビュート盤から、高野寛がカバーした『CUE』を24bit/48kHzの高音質で配信。

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News

『新生音楽(シンライブ)』vol.3“交感・not alone”5月31日配信決定

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ミュージシャン・高野寛と映像制作ユニット「GRAPHERS’ GROUP」主宰・石原淳平が中心となり、立ち上げたライヴストリーミング・コンテンツ『新生音楽(シンライブ)』。 今回の『新生音楽(シンライブ)』は、4組のアーティストがビジュアル×サウンドで、

〈下北沢LIVE HAUS〉、5月20日(水)より40組以上のアーティスト、DJによる配信企画〈SoundCHECK〉をスタート

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現在新型コロナウイルスの影響でオープンが延期となっている下北沢の新たなライヴハウス〈LIVE HAUS〉。 この度5/20(水)より2日に1度のペースで、40組以上によるアーティスト、DJによるなライヴを有料配信にて届ける企画〈SoundCHECK〉がス

『Save Our Place』第6弾で高野寛『Live at kichimu』をはじめ6作品配信開始 レポート記事も公開

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OTOTOYによるライヴハウス支援企画『Save Our Place』の第5弾が、本日5月8日(金)にリリースされた。 また、合わせて「Save Our Place レポート」が公開された。 今回配信開始されたのは、高野寛が2月22日に吉祥寺キチムにて行

『Save Our Place』第4弾で高野寛、あら恋、ベントラーカオル、DEATHROら8作品の未リリース音源配信開始

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OTOTOYによるライヴハウス支援企画『Save Our Place』の第4弾となる作品が、本日4月23日(木)にリリースされた。 今回配信開始されたのは、高野寛が2015年から2020年の間に録音したギターと歌だけで構成される未発表音源を集めた作品集『

ハナレグミ、NHKホール2DAYSライブが4月26日にWOWOWで連続放送

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ハナレグミが2月7日・8日の2日間にわたって開催した東京・NHKホールでのワンマンライブが4月26日にWOWOWで放送されることが決定した。 ワンマン初日は「THE MOMENT ~HORN NIGHT~」と銘打って東京スカパラダイスオーケストラを迎え、

ミュージシャンが自宅で撮りおろした映像を鑑賞するライヴストリーミング『新生音楽 MUSIC AT HOME』配信決定

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新ライヴ・コンテンツ『新生音楽(シンライブ)』始動、第一回は高野寛×原田郁子

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3月24日に新しいライヴ・コンテンツ『新生音楽(シンライブ)』がスタートする。 「新生・音楽」と名付けられた通りに、生まれた瞬間の音楽を届けるという、ネットから発信する新たなライヴ視聴体験を提案している。 記念すべき第 1 回の出演者と日程は次の通り。

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Suchmosが、3月から4月にかけて開催する対バンツアー〈The Blow Your Mind TOUR 2020〉の最終ラインナップに、ハナレグミ、Mr.Childrenの参加が決定した。 日程は、4月9日(木)、10(金) SENDAI GIGS公

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〈New Acoustic Camp 2019〉第2弾発表にスガシカオ(solo)、H ZETTRIO、カネコアヤノなど計10組

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〈CROSSING CARNIVAL'19〉コラボ企画第2弾で蓮沼執太フィル×高野寛、EMC×ホムカミら決定

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CINRA.NETの主催により、5月18日(土)にTSUTAYA O-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、clubasia、WOMB LIVE、TSUTAYA O-nestの5会場にて開催されるイベント〈CROSSING CARNIVAL ‘

〈Yellow Magic Children 〜40年後のYMOの遺伝子〜〉―OTOTOYライヴレポート

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3月14日(木)東京・新宿文化センター大ホールにて、「YMOをリスペクトしYMOの遺伝子を継ぐ歌い手たちが YMOを次世代へ語り継いでいく」というコンセプトの元、一夜限りのライヴイベント〈Yellow Magic Children 〜40年後のYMOの遺

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コラム

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