| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 25コ目の染色体 -- 上白石萌音 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:29 | N/A | |
| 2 | 最大公約数 -- SEKAI NO OWARI wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:35 | N/A | |
| 3 | トレモロ -- 米津玄師 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:19 | N/A | |
| 4 | ふたりごと -- iri wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:39 | N/A | |
| 5 | 有心論 -- ずっと真夜中でいいのに。 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:08 | N/A | |
| 6 | いいんですか? -- My Hair is Bad wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:26 | N/A | |
| 7 | おしゃかしゃま -- 宮本浩次 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:28 | N/A | |
| 8 | 携帯電話 -- DISH// wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:38 | N/A | |
| 9 | 狭心症 -- Mrs. GREEN APPLE wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:50 | N/A | |
| 10 | DARMA GRAND PRIX -- ヨルシカ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:19 | N/A | |
| 11 | 会心の一撃 -- YOASOBI wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:59 | N/A | |
| 12 | 前前前世 -- Vaundy wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:22 | N/A | |
| 13 | そっけない -- ハナレグミ wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 06:49 | N/A | |
| 14 | すずめ -- 角野隼斗 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:42 | N/A |
RADWIMPS、メジャーデビュー20周年を記念してのトリビュートアルバム。全14曲収録。
Interviews/Columns

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

インタビュー
幾田りら&あのが表現した、くそヤバい世界を生きる絶対的なふたりの日常──映画『デデデデ』について語る!
漫画家、浅野いにお原作の映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』(通称、『デデデデ』)が遂に公開された。今作は、宇宙から襲来した母艦が空に覆いかぶさる東京で青春を謳歌する“門出”と“おんたん”の姿を描いた物語。前章が2024年3月22日、そし…

コラム
ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」
注目のカヴァー楽曲を紹介しながら、その魅力をディスカヴァー(発見)していく連載〈ディス・イズ・カヴァー・ソング〉。第5回は、柴咲コウの音楽活動20周年作品「「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」をご紹介。関連作品と…

レビュー
視覚と聴覚を往来する、ヨルシカの音楽画集『幻燈』レビュー──2名の評者が魅せられた世界観とは
絵から音楽が鳴る──ヨルシカ、今度の新作は「聴ける画集」。各ページにあるイラストをスマートフォンやタブレットのカメラで読み込むと、専用の音楽再生ページに飛び、楽曲が聴けるという仕組みだ。絵と音楽、ふたつのアートから構築された今作を2名の評者がレビュー。ヨル…

連載
REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

コラム
OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20
OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

コラム
米津玄師、待望の新作アルバム&ソニー全楽曲ハイレゾ配信開始!
ボカロP“ハチ”名義時代から数々の名曲を生み出し、時代を象徴する存在として全世代から注目を集めるアーティスト、米津玄師が待望となる5枚目のアルバム『STRAY SHEEP』をリリース。今作には自身最大のヒット・ソングとなった“Lemon”をはじめとしたシン…

コラム
米津玄師、最新シングル『馬と鹿』&ソニー移籍後の旧譜全タイトル配信開始!
ボカロP“ハチ”名義時代から数々の名曲を生み出し、時代を象徴する存在として全世代から注目を集めるアーティスト、米津玄師が最新シングル『馬と鹿』をリリース! 大泉洋主演、池井戸潤原作のドラマ『ノーサイド・ゲーム』の主題歌として書き下ろされたタイトル曲をはじめ…
Digital Catalog
角野にとって最も重要な作曲家の一人、フレデリック・ショパンを中心においた作品。角野の作曲した新曲は、インスピレーションを与えたショパンの曲と1対を成しアルバムに収録され、ショパンの作品と角野の反応が交互に紹介されます。また、角野の新曲以外にも、アデス、ゴドフスキー、ヤナーチェクといった、角野が尊敬する作曲家とショパンをペアにして収録し、ショパンの音楽への共振が時代を超えてどのような軌跡を描くかが示され、 リスナーが新旧2つの世界を自由に渉猟し、進化し続ける音楽空間に浸ることを目指した作品となっています。
角野にとって最も重要な作曲家の一人、フレデリック・ショパンを中心においた作品。角野の作曲した新曲は、インスピレーションを与えたショパンの曲と1対を成しアルバムに収録され、ショパンの作品と角野の反応が交互に紹介されます。また、角野の新曲以外にも、アデス、ゴドフスキー、ヤナーチェクといった、角野が尊敬する作曲家とショパンをペアにして収録し、ショパンの音楽への共振が時代を超えてどのような軌跡を描くかが示され、 リスナーが新旧2つの世界を自由に渉猟し、進化し続ける音楽空間に浸ることを目指した作品となっています。
映画『迷宮のしおり』オリジナル・サウンドトラック 音楽は全てyonkeyが担当しており、サウンドトラックには、SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)がキャラクター・ヴォイスを務める栞が歌う劇中歌3曲も収録
GOOD PRICE!映画『迷宮のしおり』オリジナル・サウンドトラック 音楽は全てyonkeyが担当しており、サウンドトラックには、SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)がキャラクター・ヴォイスを務める栞が歌う劇中歌3曲も収録
GOOD PRICE!アニバーサリーベストアルバム「10」のインストゥルメンタルアルバム「10 -Instrumentals-」を配信リリース。 「10」に収録された19曲に、ダウンロードアルバム限定のボーナストラック『道徳と皿 ~2025 ver.~』、フェーズ2最後のシングルとなった『GOOD DAY』のインストゥルメンタルを追加した全21曲を収録。
GOOD PRICE!アニバーサリーベストアルバム「10」のインストゥルメンタルアルバム「10 -Instrumentals-」を配信リリース。 「10」に収録された19曲に、ダウンロードアルバム限定のボーナストラック『道徳と皿 ~2025 ver.~』、フェーズ2最後のシングルとなった『GOOD DAY』のインストゥルメンタルを追加した全21曲を収録。
GOOD PRICE!映画『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』主題歌。『ペリリュー』は、太平洋戦争、すでに日本の戦局が悪化していた昭和19年9月15日からはじまった「ペリリュー島の戦い」と、終戦を知らず2年間潜伏し最後まで生き残った34人の兵士たちを描いたアニメ作品。 <上白石萌音 コメント> 戦後80年の最後に、主題歌と共にこの作品をみなさまにお届けできることをとても嬉しく思います。 Kazuyo Suzukiさん(作曲)とMONGOL800のキヨサクさん(作詞)による楽曲を聞くだけで島の風や波、そして今に繋がるバトンのようなものも感じられ、映画のその後にも思いを馳せながら大切に歌いました。 お話をいただいてから原作を一気に読みました。キャラクター達がとても身近に感じられて、単なる歴史ではなく、私たちと同じ一人一人の人間の物語が描かれていました。映画で初めてこの作品に出会う方も田丸くんと吉敷くんのことが大好きになると思います。この二人に板垣李光人さん、中村倫也さんの声や、息や、魂が注ぎ込まれると思うと、とても楽しみです。 原作で田丸くんが「よく見て、考える」という言葉を何度も自分に言い聞かせるように使うのですが、私はその言葉が大好きです。田丸くんのように、世の中や、歴史や未来をよく見て考える、そのきっかけや一助に、この作品がなることを願っています。 繋ぐ、という意味合いが強い作品だと思っているので、映画をご覧になられた方と、一緒にこれからを繋いでいけたら嬉しいです。
映画『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』主題歌。『ペリリュー』は、太平洋戦争、すでに日本の戦局が悪化していた昭和19年9月15日からはじまった「ペリリュー島の戦い」と、終戦を知らず2年間潜伏し最後まで生き残った34人の兵士たちを描いたアニメ作品。 <上白石萌音 コメント> 戦後80年の最後に、主題歌と共にこの作品をみなさまにお届けできることをとても嬉しく思います。 Kazuyo Suzukiさん(作曲)とMONGOL800のキヨサクさん(作詞)による楽曲を聞くだけで島の風や波、そして今に繋がるバトンのようなものも感じられ、映画のその後にも思いを馳せながら大切に歌いました。 お話をいただいてから原作を一気に読みました。キャラクター達がとても身近に感じられて、単なる歴史ではなく、私たちと同じ一人一人の人間の物語が描かれていました。映画で初めてこの作品に出会う方も田丸くんと吉敷くんのことが大好きになると思います。この二人に板垣李光人さん、中村倫也さんの声や、息や、魂が注ぎ込まれると思うと、とても楽しみです。 原作で田丸くんが「よく見て、考える」という言葉を何度も自分に言い聞かせるように使うのですが、私はその言葉が大好きです。田丸くんのように、世の中や、歴史や未来をよく見て考える、そのきっかけや一助に、この作品がなることを願っています。 繋ぐ、という意味合いが強い作品だと思っているので、映画をご覧になられた方と、一緒にこれからを繋いでいけたら嬉しいです。
RADWIMPSのメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』収録曲
RADWIMPSのメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』収録曲
RADWIMPSのメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』収録曲
RADWIMPSのメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』収録曲
TVアニメ『チェンソーマン』オープニング・テーマ、米津玄師「KICK BACK」リミックス2曲が、配信リリース! リミックスを手がけたのは、Hudson MohawkeとTomggg!
Digital Catalog
角野にとって最も重要な作曲家の一人、フレデリック・ショパンを中心においた作品。角野の作曲した新曲は、インスピレーションを与えたショパンの曲と1対を成しアルバムに収録され、ショパンの作品と角野の反応が交互に紹介されます。また、角野の新曲以外にも、アデス、ゴドフスキー、ヤナーチェクといった、角野が尊敬する作曲家とショパンをペアにして収録し、ショパンの音楽への共振が時代を超えてどのような軌跡を描くかが示され、 リスナーが新旧2つの世界を自由に渉猟し、進化し続ける音楽空間に浸ることを目指した作品となっています。
角野にとって最も重要な作曲家の一人、フレデリック・ショパンを中心においた作品。角野の作曲した新曲は、インスピレーションを与えたショパンの曲と1対を成しアルバムに収録され、ショパンの作品と角野の反応が交互に紹介されます。また、角野の新曲以外にも、アデス、ゴドフスキー、ヤナーチェクといった、角野が尊敬する作曲家とショパンをペアにして収録し、ショパンの音楽への共振が時代を超えてどのような軌跡を描くかが示され、 リスナーが新旧2つの世界を自由に渉猟し、進化し続ける音楽空間に浸ることを目指した作品となっています。
映画『迷宮のしおり』オリジナル・サウンドトラック 音楽は全てyonkeyが担当しており、サウンドトラックには、SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)がキャラクター・ヴォイスを務める栞が歌う劇中歌3曲も収録
GOOD PRICE!映画『迷宮のしおり』オリジナル・サウンドトラック 音楽は全てyonkeyが担当しており、サウンドトラックには、SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)がキャラクター・ヴォイスを務める栞が歌う劇中歌3曲も収録
GOOD PRICE!アニバーサリーベストアルバム「10」のインストゥルメンタルアルバム「10 -Instrumentals-」を配信リリース。 「10」に収録された19曲に、ダウンロードアルバム限定のボーナストラック『道徳と皿 ~2025 ver.~』、フェーズ2最後のシングルとなった『GOOD DAY』のインストゥルメンタルを追加した全21曲を収録。
GOOD PRICE!アニバーサリーベストアルバム「10」のインストゥルメンタルアルバム「10 -Instrumentals-」を配信リリース。 「10」に収録された19曲に、ダウンロードアルバム限定のボーナストラック『道徳と皿 ~2025 ver.~』、フェーズ2最後のシングルとなった『GOOD DAY』のインストゥルメンタルを追加した全21曲を収録。
GOOD PRICE!映画『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』主題歌。『ペリリュー』は、太平洋戦争、すでに日本の戦局が悪化していた昭和19年9月15日からはじまった「ペリリュー島の戦い」と、終戦を知らず2年間潜伏し最後まで生き残った34人の兵士たちを描いたアニメ作品。 <上白石萌音 コメント> 戦後80年の最後に、主題歌と共にこの作品をみなさまにお届けできることをとても嬉しく思います。 Kazuyo Suzukiさん(作曲)とMONGOL800のキヨサクさん(作詞)による楽曲を聞くだけで島の風や波、そして今に繋がるバトンのようなものも感じられ、映画のその後にも思いを馳せながら大切に歌いました。 お話をいただいてから原作を一気に読みました。キャラクター達がとても身近に感じられて、単なる歴史ではなく、私たちと同じ一人一人の人間の物語が描かれていました。映画で初めてこの作品に出会う方も田丸くんと吉敷くんのことが大好きになると思います。この二人に板垣李光人さん、中村倫也さんの声や、息や、魂が注ぎ込まれると思うと、とても楽しみです。 原作で田丸くんが「よく見て、考える」という言葉を何度も自分に言い聞かせるように使うのですが、私はその言葉が大好きです。田丸くんのように、世の中や、歴史や未来をよく見て考える、そのきっかけや一助に、この作品がなることを願っています。 繋ぐ、という意味合いが強い作品だと思っているので、映画をご覧になられた方と、一緒にこれからを繋いでいけたら嬉しいです。
映画『ペリリュー -楽園のゲルニカ-』主題歌。『ペリリュー』は、太平洋戦争、すでに日本の戦局が悪化していた昭和19年9月15日からはじまった「ペリリュー島の戦い」と、終戦を知らず2年間潜伏し最後まで生き残った34人の兵士たちを描いたアニメ作品。 <上白石萌音 コメント> 戦後80年の最後に、主題歌と共にこの作品をみなさまにお届けできることをとても嬉しく思います。 Kazuyo Suzukiさん(作曲)とMONGOL800のキヨサクさん(作詞)による楽曲を聞くだけで島の風や波、そして今に繋がるバトンのようなものも感じられ、映画のその後にも思いを馳せながら大切に歌いました。 お話をいただいてから原作を一気に読みました。キャラクター達がとても身近に感じられて、単なる歴史ではなく、私たちと同じ一人一人の人間の物語が描かれていました。映画で初めてこの作品に出会う方も田丸くんと吉敷くんのことが大好きになると思います。この二人に板垣李光人さん、中村倫也さんの声や、息や、魂が注ぎ込まれると思うと、とても楽しみです。 原作で田丸くんが「よく見て、考える」という言葉を何度も自分に言い聞かせるように使うのですが、私はその言葉が大好きです。田丸くんのように、世の中や、歴史や未来をよく見て考える、そのきっかけや一助に、この作品がなることを願っています。 繋ぐ、という意味合いが強い作品だと思っているので、映画をご覧になられた方と、一緒にこれからを繋いでいけたら嬉しいです。
RADWIMPSのメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』収録曲
RADWIMPSのメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』収録曲
RADWIMPSのメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』収録曲
RADWIMPSのメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』収録曲
TVアニメ『チェンソーマン』オープニング・テーマ、米津玄師「KICK BACK」リミックス2曲が、配信リリース! リミックスを手がけたのは、Hudson MohawkeとTomggg!
Interviews/Columns

コラム
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今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

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インタビュー
幾田りら&あのが表現した、くそヤバい世界を生きる絶対的なふたりの日常──映画『デデデデ』について語る!
漫画家、浅野いにお原作の映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』(通称、『デデデデ』)が遂に公開された。今作は、宇宙から襲来した母艦が空に覆いかぶさる東京で青春を謳歌する“門出”と“おんたん”の姿を描いた物語。前章が2024年3月22日、そし…

コラム
ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」
注目のカヴァー楽曲を紹介しながら、その魅力をディスカヴァー(発見)していく連載〈ディス・イズ・カヴァー・ソング〉。第5回は、柴咲コウの音楽活動20周年作品「「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」をご紹介。関連作品と…

レビュー
視覚と聴覚を往来する、ヨルシカの音楽画集『幻燈』レビュー──2名の評者が魅せられた世界観とは
絵から音楽が鳴る──ヨルシカ、今度の新作は「聴ける画集」。各ページにあるイラストをスマートフォンやタブレットのカメラで読み込むと、専用の音楽再生ページに飛び、楽曲が聴けるという仕組みだ。絵と音楽、ふたつのアートから構築された今作を2名の評者がレビュー。ヨル…

連載
REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

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OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

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OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20
OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

コラム
米津玄師、待望の新作アルバム&ソニー全楽曲ハイレゾ配信開始!
ボカロP“ハチ”名義時代から数々の名曲を生み出し、時代を象徴する存在として全世代から注目を集めるアーティスト、米津玄師が待望となる5枚目のアルバム『STRAY SHEEP』をリリース。今作には自身最大のヒット・ソングとなった“Lemon”をはじめとしたシン…

コラム
米津玄師、最新シングル『馬と鹿』&ソニー移籍後の旧譜全タイトル配信開始!
ボカロP“ハチ”名義時代から数々の名曲を生み出し、時代を象徴する存在として全世代から注目を集めるアーティスト、米津玄師が最新シングル『馬と鹿』をリリース! 大泉洋主演、池井戸潤原作のドラマ『ノーサイド・ゲーム』の主題歌として書き下ろされたタイトル曲をはじめ…





















































