Track TitleDurationPrice
andata - Oneohtrix Point Never Rework -- Oneohtrix Point Never aac: 16bit/44.1kHz 04:20  
andata - Electric Youth Remix -- Electric Youth aac: 16bit/44.1kHz 05:54  
disintegration - Alva Noto Remodel -- alva noto aac: 16bit/44.1kHz 05:24  
async - ARCA Remix -- ARCA aac: 16bit/44.1kHz 03:43  
fullmoon - Motion Graphics Remix -- Motion Graphics aac: 16bit/44.1kHz 03:58  
solari - Fennesz Remix -- Fennesz aac: 16bit/44.1kHz 04:11  
solari - Johann Johannsson Rework -- Johann Johannson aac: 16bit/44.1kHz 06:31  
ZURE - Yves Tumor Obsession Edit -- Yves Tumor aac: 16bit/44.1kHz 05:44  
fullmoon - S U R V I V E Version -- S U R V I V E aac: 16bit/44.1kHz 05:12  
ZURE - Cornelius Remix -- Cornelius aac: 16bit/44.1kHz 03:44  
Life, Life - Andy Stott Remodel -- Andy Stott aac: 16bit/44.1kHz 05:52  
ZURE - KUKANGENDAI REMODEL -- 空間現代 aac: 16bit/44.1kHz 04:32  
曲番クリックで試聴できます Total: 59:05
作品情報

非同期をテーマにした坂本龍一『async』のトラックを気鋭のアーティストたちがリモデル!リミックスを手掛けるのは、坂本龍一と共演歴のあるAlva Noto(アルヴァ・ノト)、Fennesz(フェネス)、Cornelius(コーネリアス)をはじめ、Bjorkのアルバム『Vulnicura 』を共同プロデュースしたARCA(アルカ)、David Byrne(元Talking Heads)が2018年発表のアルバムで共作を公表しているOneohtrix Point Never(ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー)、Johann Johannsson(ヨハン・ヨハンソン)、Electric Youth(エレクトリック・ユース)、Yves Tumor(イヴ・テューマー)、Motion Graphics(モーション・グラフィックス)、SURVIVE(サヴァイヴ)、Andy Stott(アンディ・ストット)という錚々たる顔ぶれ。

ディスコグラフィー

  • 非同期をテーマにした坂本龍一『async』のトラックを気鋭のアーティストたちがリモデル!リミックスを手掛けるのは、坂本龍一と共演歴のあるAlva Noto(アルヴァ・ノト)、Fennesz(フェネス)、Cornelius(コーネリアス)をはじめ、Bjorkのアルバム『Vulnicura 』を共同プロデュースしたARCA(アルカ)、David Byrne(元Talking Heads)が2018年発表のアルバムで共作を公表しているOneohtrix Point Never(ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー)、Johann Johannsson(ヨハン・ヨハンソン)、Electric Youth(エレクトリック・ユース)、Yves Tumor(イヴ・テューマー)、Motion Graphics(モーション・グラフィックス)、SURVIVE(サヴァイヴ)、Andy Stott(アンディ・ストット)という錚々たる顔ぶれ。
  • 『SENSUOUS』以来11年ぶりとなる、待望のオリジナル・アルバム。salyu × salyuのプロデュースやMETAFIVEでの活動、『デザインあ』、『攻殻機動隊』のサウンドトラック制作など、様々なプロジェクトに関わってきた小山田圭吾が作り上げた至高の作品。坂本慎太郎を作詞に迎えた「あなたがいるなら」、「未来の人へ」をはじめ、“メロウ”と“ウェイヴ”に満たされた全10曲。
  • ゴミ番組と、ドラッグ・カルチャーと、蛍光色が飛び散った夜間の撮影と、振動するシンセサイザーを混ぜ合わせた21世紀のファーストフード・ハイブリッド。- The Film Stage本年度カンヌ・サウンドトラック賞受賞!ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーによる映画『Good Time』のサウンドトラック・アルバムがリリース!Iggy Pop参加曲収録!
  • ゴミ番組と、ドラッグ・カルチャーと、蛍光色が飛び散った夜間の撮影と、振動するシンセサイザーを混ぜ合わせた21世紀のファーストフード・ハイブリッド。- The Film Stage本年度カンヌ・サウンドトラック賞受賞!ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーによる映画『Good Time』のサウンドトラック・アルバムがリリース!Iggy Pop参加曲収録!
  • 本年度カンヌ映画祭サウンドトラック賞を受賞した、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーによる『Good Time』のサウンドトラック・アルバムがリリース決定!イギー・ポップが作詞とヴォーカルを担当したエンディング・テーマ「The Pure and the Damned」に続き、新曲の配信がスタート。
  • 『SENSUOUS』以来11年ぶりとなる、待望のオリジナル・アルバム。salyu × salyuのプロデュースやMETAFIVEでの活動、『デザインあ』、『攻殻機動隊』のサウンドトラック制作など、様々なプロジェクトに関わってきた小山田圭吾が作り上げた至高の作品。坂本慎太郎を作詞に迎えた「あなたがいるなら」、「未来の人へ」をはじめ、“メロウ”と“ウェイヴ”に満たされた全10曲。
  • 本年度カンヌ映画祭サウンドトラック賞を受賞した、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーによる『Good Time』のサウンドトラック・アルバムがリリース決定!それに先駆け、イギー・ポップが作詞とヴォーカルを担当したエンディング・テーマ「The Pure and the Damned」を先行配信!
  • 本年度カンヌ映画祭サウンドトラック賞を受賞した、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーによる『Good Time』のサウンドトラック・アルバムがリリース決定!それに先駆け、イギー・ポップが作詞とヴォーカルを担当したエンディング・テーマ「The Pure and the Damned」を先行配信!
  • 1993年結成。中西宏司、山本太郎、益子樹(ROVO)の3人によるブレイクビーツ・テクノ・ユニット。フェス黎明期に「RAINBOW2000」「FUJI ROCK FESTIVAL」「METAMORPHOSE」「朝霧ジャム」など数多くのイベントに出演。90年代中盤、DJが主流のクラブシーンで、ライブパフォーマンスという形にこだわり続け、リアルタイムに展開するビートミュージックは揺るぎない評価を得る。そのライブスタイルは様々なアーティストに多大な影響を与えたのは言うまでもない。2001年、3rdアルバム『Versus』をリリースから16年(2017年現在)。本作は長い年月を経ても守るべき変わらないスタンスと変わらないグルーヴ、そして、「時代」というを大きな変革を取り入れた待望の4thアルバムだ。DISC1は、サンプラーやドラムマシーン、シンセ、シンセベースなどの実機を用い録音、制作された全5曲が収録。対をなすDISC2は、国内外の多種多様なアーティストによる全5曲のリミックスが収録。
  • 1993年結成。中西宏司、山本太郎、益子樹(ROVO)の3人によるブレイクビーツ・テクノ・ユニット。フェス黎明期に「RAINBOW2000」「FUJI ROCK FESTIVAL」「METAMORPHOSE」「朝霧ジャム」など数多くのイベントに出演。90年代中盤、DJが主流のクラブシーンで、ライブパフォーマンスという形にこだわり続け、リアルタイムに展開するビートミュージックは揺るぎない評価を得る。そのライブスタイルは様々なアーティストに多大な影響を与えたのは言うまでもない。2001年、3rdアルバム『Versus』をリリースから16年(2017年現在)。本作は長い年月を経ても守るべき変わらないスタンスと変わらないグルーヴ、そして、「時代」というを大きな変革を取り入れた待望の4thアルバムだ。DISC1は、サンプラーやドラムマシーン、シンセ、シンセベースなどの実機を用い録音、制作された全5曲が収録。対をなすDISC2は、国内外の多種多様なアーティストによる全5曲のリミックスが収録。
  • 2015年にリリースされたOneohtrix Point Neverの傑作『Garden Of Delete』収録曲のA.G. Cookによるリミックスがリリース。
  • ''薔薇がなくちゃ生きていけない''デビュー40周年記念、ムーンライダーズを慕い影響を受けてきた次世代アーティスト達が果敢に挑むトリビュート・アルバムが発売!
  • ''薔薇がなくちゃ生きていけない''デビュー40周年記念、ムーンライダーズを慕い影響を受けてきた次世代アーティスト達が果敢に挑むトリビュート・アルバムが発売!
  • 昨年の来日公演での衝撃ライブも記憶に新しい、Oneohtrix Point NeverことDaniel LopatineがWarp移籍以前にリリースした過去作が3作品一挙配信スタート。
  • 昨年の来日公演での衝撃ライブも記憶に新しい、Oneohtrix Point NeverことDaniel LopatineがWarp移籍以前にリリースした過去作が3作品一挙配信スタート。
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  • ヴェイパーウェイヴの怪人、またはサイバー・ドローン・テロリスト??イーノの王位継承者か、はたまたエイフェックス・ツイン以来のトリックスターか?! ここ数年の気鋭アーティスト/作品の登場を全て「#OPN以降」というタグでまとめあげてしまう今最も影響力のあるアーティスト、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーことダニエル・ロパティンが大ブレイクを果たした『R PlusSeven』以来となる超待望の最新作をリリース! ! ここ数年の“R"シリーズから逸脱し、『Garden Of Delete』=G.O.D.というタイトルを冠した今作は本人曰く「僕は昨年、とんでもない新曲を山程レコーディングする計画を立てていた。(中略) それは商業主義と相矛盾する、醜悪で問題を抱えた“ポップ・ミュージック"の実態を浮かび上がらせるもの…」として「曲作りは1月に始めて、仕上がったのは7月。」という全12曲(日本盤はボーナス・トラックをさらに1曲追加収録)。 公開とともに早速ピッチフォークがBest New Trackに選出した先行曲「I Bite Through It」(M-9)をはじめ、その特異なサウンドデザインを施す前にピアノでヴォーカルとコード展開を作曲した“ロック・アルバム"と自ら位置づけている。漂白されて使い古されたノスタルジアとウルトラ、808に傷心したイーザス、カシオペアとゲーム音楽、DJプレミアのロビン・フッド理論、そして幾多のジャンクの数々を内包するハイコンテクストがスカミーに爆走し、ときに琴線を殴打する絶唱で大団円。2015年、今まで未曾有の「#OPN以降」を生んできた怪物がテン年代の背骨をへし折る衝撃の一枚をここに完成させた。
  • ヴェイパーウェイヴの怪人、またはサイバー・ドローン・テロリスト??イーノの王位継承者か、はたまたエイフェックス・ツイン以来のトリックスターか?! ここ数年の気鋭アーティスト/作品の登場を全て「#OPN以降」というタグでまとめあげてしまう今最も影響力のあるアーティスト、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーことダニエル・ロパティンが大ブレイクを果たした『R PlusSeven』以来となる超待望の最新作をリリース! ! ここ数年の“R"シリーズから逸脱し、『Garden Of Delete』=G.O.D.というタイトルを冠した今作は本人曰く「僕は昨年、とんでもない新曲を山程レコーディングする計画を立てていた。(中略) それは商業主義と相矛盾する、醜悪で問題を抱えた“ポップ・ミュージック"の実態を浮かび上がらせるもの…」として「曲作りは1月に始めて、仕上がったのは7月。」という全12曲(日本盤はボーナス・トラックをさらに1曲追加収録)。 公開とともに早速ピッチフォークがBest New Trackに選出した先行曲「I Bite Through It」(M-9)をはじめ、その特異なサウンドデザインを施す前にピアノでヴォーカルとコード展開を作曲した“ロック・アルバム"と自ら位置づけている。漂白されて使い古されたノスタルジアとウルトラ、808に傷心したイーザス、カシオペアとゲーム音楽、DJプレミアのロビン・フッド理論、そして幾多のジャンクの数々を内包するハイコンテクストがスカミーに爆走し、ときに琴線を殴打する絶唱で大団円。2015年、今まで未曾有の「#OPN以降」を生んできた怪物がテン年代の背骨をへし折る衝撃の一枚をここに完成させた。
  • 5月上旬にBleepがコンピレーション・アルバム『BLEEP10』をリリースする。このコンピレーションにはエレクトロニック・ミュージック界を牽引するアーティスト達による、エクスクルーシブな新曲が収録される。参加アーティストはAutechre、Fuck Buttons、Machinedrum、Modeselektor、Shackleton、LoneそしてOneohtrix Point Neverなどだ。Bleepの10周年を祝うべく、本作では現在までのエレクトロ・ミュージックにおいて鍵となる音楽に焦点を当てている。アルバムは、過去10年に渡り様々な影響を与え、そして今後も影響を及ぼしていくであろう様々なレーベルやシーン、ジャンルを象徴するものだ。
  • ついにクリスチャン・フェネス、2008 年の『Black Sea』以来となるニュー・アルバム! デジタルとアナログを融合させた無二のサウンドでシーンに衝撃を与え続けてきたフェネスが5 年ぶりに放つ待望のオリジナル・アルバム!もはやクラシックと言っていい2001 年の傑作『エンドレス・サマー』でその名と評価を揺るぎないものにしたフェネスことクリスチャン・フェネス。以降、デイヴィッド・シルヴィアンや坂本龍一、YMO、大友良英、Sachiko M、中村としまるからスパークルホースやマイク・パットンにいたるまで、多岐に渡るアーティストとコラボレート/ライヴ演奏してきた彼が、古巣の旧ミゴ、現エディションズ・ミゴからリリースする通算第6 作となるオリジナル・アルバム。必ずや、期待を裏切らない作品となること間違いないだろう。ジム・オルーク、ピーター・レーバーグとのトンデモ・ラップトップ・トリオ、フェノバーグも絶賛活動中!
  • 2009年に宇波拓をエンジニアに迎えた1stアルバム『空間現代』を発表。そして、2012年には2ndアルバム『空間現代2』を発売し、エレキング誌をはじめ各所で年間ベストアルバムに選出された空間現代がライブ録音盤をリリース。マーク・フェル(SND/Sensate Focus)やヘアスタイリスティックス、ZSによる月刊空間現代リミックスのリリースや、ZAZENBOYS・向井秀徳やECDとの共演ライブが話題になる一方で、現在の空間現代のライブでは、自身の楽曲たち(新曲、1st、2nd)の断片が、生演奏によってマッシュアップされライブ全体を通して構築されていく、他に類を見ない特異な演奏となっており、一部で非常に高い評価を得ている。この稀有な状況を作品化するべく、ライブ録音が決定、2013年末、佐々木敦企画《エクス・エクス・エクスポナイト》でのライブにて録音が行われた。彼らのライブを未見の方も、この作品で体感してほしい。録音は、にせんねんもんだい『N』やOptrumなどを手がける気鋭のエンジニア、noguchi taoru。「フェネス『Live in Japan』(DAT-1 / HEADZ10)」、「大友良英 + 竹村ノブカズ 『ターンテーブルズ・アンド・コンピュータズ』(DAT-2 / HEADZ 14)」、「秋山徹次 『獄門逝きの十三号線、雷舞院刀狂』 (DAT-3 / HEADZ 43)」に続く、傑作ライブ盤シリーズ「DAT」の第4弾リリースです。
  • イヒ、イーノ、フェネス、B12、エイフェックス・ツイン…そのバトンはまもなくこの男の手に渡るだろう。ニューエイジ~インディ新世代のヒーロー、ダニ エル・ロパティンのメイン・プロジェクトOPNことワンオートリックス・ポイント・ネヴァー最新作にして確信作!さらに、年末公開予定のソフィア・コッポ ラ最新映画の音楽監督にも大抜擢! アンビエント、ミニマル、音響エレクトロニカ、そしてゼロ年代のドローンとシンセ・リバイバルが交差する本作から【Warp】のアーティフィシャル・イン テリジェンス黄金の第二章が幕を開ける!
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  • 夏が終わってしまう一抹の寂しさや切なさを眩いギター・サウンドで表現したFenneszの最高傑作。ウィーンのレーベルMegoを代表するアーティストであるFenneszことChristian Fennesz。彼はギター演奏をラップトップで加工するというデジタルとアナログ両面の特性を合わせ持つアーティストだ。グリッチ・サウンドとアコースティック・ギターが溶け合い、エレクトロ・ミュージックがここまで人間性を帯びるものかと驚く。ノイズなのにメロディアス。

Features

コーネリアス『Mellow Waves』待望のハイレゾ配信ーーエンジニア高山徹ロング・インタヴュー掲載

コーネリアス『Mellow Waves』待望のハイレゾ配信ーーエンジニア高山徹ロング・インタヴュー掲載

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REVIEW : 鬼才、OPNが手がけた本年度カンヌ・サウンドトラック賞受賞OSTをハイレゾ配信もはや2010年代の電子音楽を象徴する存在といっ…

コーネリアス、11年ぶりのオリジナル・アルバム『Mellow Waves』を配信開始

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