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坂本龍一

坂本龍一8年ぶりのオリジナル・アルバム!

Dimensional People

Dimensional People

MOUSE ON MARS

ドイツのエレクトロニック・デュオ、マウス・オン・マーズが帰ってきた。25年のマウス・オン・マーズ史上最高に独創的な、じつに6年ぶりとなる待望のニュー・アルバム『ディメンショナル・ピープル』。

ATAK011 LIVE DVD ATAK NIGHT 3

ATAK011 LIVE DVD ATAK NIGHT 3

V.A.

ATAK NIGHT 3^ Live Performance:Pan sonic Keiichiro Shibuya Keiji Haino Goem evala^ Live visuals: exonemo (excluding Pan sonic Live visual)^ ^ Cinematography : Yoshiro Osaka(ATAK)^ Film direction and edit:Yoshiro Osaka(ATAK)+Keiichiro Shibuya(ATAK)^ ^ “four walls” secret gig 25.02.2007 Live Performance :^ Ilpo Vaisanen+Keiichiro Shibuya, Freiband solo^ Freiband+evala^ Mika Vainio solo^ Keiji Haino solo^ Mika Vainio+Ilpo Vaisanen+Keiji Haino^ Mika Vainio+Ilpo Vaisanen+Keiji Haino+Keiichiro Shibuya^ Mika Vainio+Ilpo Vaisanen+Keiji Haino+KeiichiroShibuya+Freiband+evala^ ^ Cinematography:Yoshiro Osaka(ATAK)^ Film direction and edit:Keiichiro Shibuya(ATAK)^ ^ Total Time:175min^ LPCM 48kHz 16bit^ Region All"^

AZD(24bit/44.1kHz)
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AZD(24bit/44.1kHz)

Actress

ディーン・ブラント、アルカ、OPN、ジェイムス・フェラーロと並び、その圧倒的なまでにカリスマティックな音楽性でフリークスを熱狂させてきた鬼才アクトレスことダレン・カニンガム。「音楽よ、安らかに眠れ」----- 強烈なステートメントとともに発表されたアルバム『Ghettoville』(2014)以来となるオリジナル5thアルバム『AZD(アジッド)』を発表する。これはデトロイト・エレクトロからジェームズ・ハンプトンにラメルジーまで飲込んだ漆黒ズル剥け超合金スタイルで行く並行世界への旅である。「同じ曲でそれぞれ50曲くらいのヴァージョンを作ったんだ」カニンガムは回想する。「テープやCD、古いコンピューター、USBとあらゆるところにパーツが保存されているから、全てを収集して完成させるのは気が滅入るね。最終的には合計3時間分の曲が出来上がった。」と語る本作は、ラメルジーのライミングをエディットしながらライヒ「It's Gonna Rain」をアップデートするかの如く三半規管を直撃する怪エレクトロ「CYN」や戦慄の先行シングル「X22RME」などこれまで同様に煙に巻きながらも、明らかに今までとは一線を画す“オン”なモードを発露。底知れぬ才能に打ちひしがれる事必至の新たなミュージック・システム=AZDがここに誕生した。

Blissing Me
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Blissing Me

björk

先月待望のニュー・アルバム『ユートピア』を世界同時発売し、米ピッチフォークの"BEST NEW MUSIC"(8.4点)、NMEで4/5点獲得、さらにはラフトレードの年間ベスト第3位に選ばれるなど、海外主要メディアで軒並み高評価を獲得しているビョーク。そのアルバムに収録されている「Blissing Me」のニューバージョンが登場!アメリカはメリーランド州出身のソングライター、サーペントウィズフィートをフィーチャリングしたバージョン、ハープバージョンの2曲が収録!

幽霊の気分で(Cornelius Mix)

幽霊の気分で(Cornelius Mix)

坂本慎太郎 feat. Fuko Nakamura

2013年のシングル『まともがわからない』収録の「悲しみのない世界」(TX系まほろ駅前番外地OST曲) をゆらゆら帝国のプロデューサーであった石原洋がRemixしたVersion。極限まで音数を削ぎ落した石原ならではのメロウかつ緊張感のあるミックスが各地で好評 だったものの、アナログ限定の為長らく入手困難でした。それを今回、満を持してデジ タル配信することとなります。そして、カップリング/ シングル・タイトル曲「幽霊の気分で (cornelius mix)」は、雑誌『Sound & Recording Magazine』の企画で付録CDとして発表され、zeloneからの7inch vinyl、そして今年コーネリアスの最新ワーク集『Constellations Of Music』にも収録されたVersionです。オリジナル・バージョンは坂本の1stアルバム『幻とのつきあい方』に収録。小山田圭吾の 手により、完璧なコーネリアスサウンドに仕上がっています。両曲共、ボーカルとしてバンド時代から数多の坂本作品にコーラスとして参加している、 Fuko Nakamuraがフィーチャーされています。どちらも坂本と縁の深いアーティストによる、好対照で素晴らしいミックスが収録され た、両A面2曲入りシングル。

The Four Worlds
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The Four Worlds

Mark Pritchard

テクノ/IDM~現行ベースまでコミットできるミュージック・マスター、マーク・プリチャードが、自身初となる本名名義でリリースしたアルバム『Under The Sun』のサウンドをさらに追求した8曲入りの新たな作品集『The Four Worlds』をリリース!トム・ヨーク、ビビオ、リンダ・パーハクス、ビーンズが参加した前作に続いて本作では、コロラド・サイケの秘宝スペース・レディや80年代ラジオ・アートのカルト的巨匠グレゴリー・ホワイトヘッドとのコラボレーションが実現。

Stories From Far Away On Piano
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Stories From Far Away On Piano

James Heather

復活を遂げたColdcut主宰の伝説的レーベル〈Ahead Of Our Time〉からデビューEP『Modulation EP』をリリースしたJames Heatherが立て続けにアルバムをリリース。

Dawn Chorus

Dawn Chorus

Hidden Orchestra

ニュー・シネマティック・ジャズと電子音が描き出す、あまりにも美しい夜明けの十景。ヒドゥン・オーケストラ最新アルバム完成。

Move Of Ten(24bit/44.1kHz)
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Move Of Ten(24bit/44.1kHz)

Autechre

『Oversteps』に続き早くも次なる作品を発表。「キャリア史上、最も美しいダンス・ミュージック」と評され、世界中で大 絶賛された前作『Oversteps』はハーモニーとメロディーにフォーカスし、豊かで美しいサウンド・デザインが実現されたアルバムだったが、本作 『MoveOf Ten』では“リズム”を強調し、“リズミックなフィーリング”を色濃く反映させたサウンド・スケープが展開されている。注目すべき点はその制作プロセス である。制作初期の段階で作ったトラックのほとんどが『Oversteps』に収録され、その後ライヴ・セット用にリズムとビートを重視した新たなトラッ クを収録したのが、この『Move OfTen』なのである。同時期とも言える制作プロセスの中で作られ、大きな共通点を持ちながらも異なる大きな個性を持つ2 つの作品。オウテカの2 人が新たなサウンド・デザインに向かって次なる探究をスタートさせる。必聴!!

Plunge
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Plunge

Fever Ray

スウェーデン出身カリン・ドレイヤー・アンダーソンとオロフ・ドレイヤーによる姉弟エレクトロ・デュオ、ザ・ナイフの姉カリンによるソロ・プロジェクト=フィーヴァー・レイが、8年ぶり2枚目となるニュー・アルバム『プランジ』をリリース!ザ・ナイフ特有のミニマルでダークで、虚無的でどこまでも美しいエレクトロ・サウンドを彷彿とさせる今作は、ピッチフォークの"ベスト・ニュー・ミュージック"をはじめ、海外メディアの年間ベストにランクインするなど、軒並み高評価を得ている。さらに、収録曲の「To the Moon and Back」においては、ピッチフォーク年間ベスト・ミュージックビデオの6位にランクインしている。

N/Y (24bit/96kHz)
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N/Y (24bit/96kHz)

新垣隆 吉田隆一

日本中の注目を浴びる作曲家・ピアニスト新垣隆が、東京ジャズシーンの異才、吉田隆一とタッグを組んで待望のアルバムリリース! 2014年春、音楽家として最大の転機を迎えた新垣隆が、荻窪にあるライブハウス「ベルベットサン」で吉田隆一と出会い意気投合。そして夏、同所で初めて共演した二人の演奏を音楽評論家の村井康司氏が聴いて深い感銘を受け、プロデュースを買ってでた事により本作の企画は立案、そして遂行された。レコーディングは、グランドピアノの銘器「ベヒシュタイン」を所有する相模原市の「もみじホール城山」においてたった一日で行われ、一日という短い時間制限のなか、二人は高い集中力で好テイクを重ねていった。曲は二人の共作やそれぞれのオリジナル、そしてガーシュイン、エリントン、東海林修、武満徹と偉大な作曲家の代表曲に真っ向から挑戦し、エレガントかつエッジィな、オリジナリティ溢れる演奏となった。新垣隆は現代音楽、吉田隆一はフリージャズと、それぞれの出自はとかく難解にとられがちなジャンルであるが、今作は音楽の楽しさ、美しさ、そして自由さを全面に押し出した内容になっている。

COLLECTING NET

COLLECTING NET

INOYAMALAND

世界的に再評価が高まる日本のアンビエント・サウンドの始祖:イノヤマランド。1977年、ヒカシュー/イノヤマランド結成のきっかけとなった、巻上公一が主宰していた前衛劇団ユリシーズ「コレクティング・ネット」公演、幻のオリジナル・サウンドトラックを41年の時を経て発掘、初音源化。

Utopia
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Utopia

björk

これまでに8枚のスタジオアルバムをリリースし過去14回グラミー賞にノミネート、今年7月にフジロックフェスティバル'17最終日のヘッドライナーを務め、9月には…

EMAF TOKYO 2015
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EMAF TOKYO 2015

V.A.

11月7日に開催される、都市型音楽の祭典「EMAF TOKYO 2015」。先端のエレクトロニック・ミュージックにフォーカスをあてた本イベントに出演する重要アーティストの全16曲を、OTOTOY独占配信コンピレーションとして配信。期間限定リリースなので、お早めにどうぞ。

City: Works Of Fiction

City: Works Of Fiction

Jon Hassell

彼のトレードマークでもある「第四世界」のフュージョンにヒップ・ホップからの新しい影響を融合させた1990年発売のこのアルバムは、Jon Hassellのキャリアを決定づける作品となった。フューチャリスティックなサイファイ・ファンクと、溶けるようなプロダクションは、 楽器とサンプルの音の境界線が曖昧となり、素晴しいダブ・レコードのようである。今回はディスク3枚組のデラックス・エディションとして登場し、Brian Enoによってミックスされた1989年のCityのコンサート音源、丁寧にエディットされた別テイク集のほか、最近のエレクトロニック・プロデューサーによる、オリジナル・リリースに近い広がりを持つデモと再解釈の音源が収録される。

Chrome Sparks

Chrome Sparks

Chrome Sparks

NYブルックリンを拠点に活動する人気プロデューサー Jeremy MalvinによるChrome SparksがCounter Recordsよりセルフタイトルのアルバムを遂にリリース!

Reflections - Mojave Desert
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Reflections - Mojave Desert

Floating Points

サム・シェパードによるソロ・プロジェクト、フローティング・ポインツが2015年のデビュー・アルバム『Elaenia』、そして日本ではCD化もされた昨年の大作EP『Kuiper』に続く新作『Reflections -Mojave Desert』をリリース!本作では、『Elaenia』リリース後から活動を本格化させてきたライブ・バンドに焦点を当て、全て新曲で構成されたサウンドトラックを収録。今後シリーズ化も予定されているという、世界中の様々なロケーションで環境音を取り入れながら制作するレコーディング・プロジェクトの第一弾となる本作は、全米ツアー中、モハーヴェ砂漠でリハーサルを行った際に、その環境がもたらす効果や自然音に魅了されたサム・シェパードが、すぐさま録音と撮影を行い完成させたという。

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坂本龍一

坂本龍一8年ぶりのオリジナル・アルバム!

Elektrac(24bit/44.1kHz)
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Elektrac(24bit/44.1kHz)

Shobaleader One

あのスクエアプッシャー率いる覆面バンド、ショバリーダー・ワンがついにその全貌を現した!ジャコ・パストリアス直系のバカテク・ベーシストとしても知られるスクエアプッシャー自身を含めた覆面の超凄腕ミュージシャン4人で構成された彼らのデビュー・アルバム『Elektrac』は、過去にスクエアプッシャーがソロで発表してきた11作のアルバムに収録された名曲の数々をバンド編成で蘇らせた話題作。全編に渡ってスクエアプッシャーの超絶技巧プレイをフィーチャーしたハードでダイナミックなエレクトロニック・ジャズ/フュージョンを大展開した超刺激的な内容。「Coopers World」「Deep Fried Pizza」「Squarepusher Theme」「Journey To Reedham」といったファン垂涎の楽曲がこともなげに人力で再生されていく様は圧巻!ジャズ~フュージョン~ドラムンベース~エレクトロニカを横断する超刺激的な “グレイテスト・ヒッツ”は全ての音楽ファン必聴!!!

Lost in Forest
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Lost in Forest

Aoki Yutaka

downyギタリスト青木裕の初のソロアルバム2017年1月18日にVirgin Babylon Recordsよりリリース決定。制作期間10年をかけ、数千トラックのギターで構築した音のミクロコスモス。多くの人々がコンピューターにより似たような音と音像しか出さない現代において誰もいない深い森で蠢くような光と闇を描く圧倒的音像。楽音とノイズの境を超え、すべての音で構築されるオーケストレーション。これはギターインスト最終形態である。ゲストにMORRIE、LUNA SEA, X JAPANのSUGIZO、DIR EN GREYの薫が参加。また、ジャケットのイラストは青木裕自身の手によるものである。

HYPERDUB 10.1

HYPERDUB 10.1

V.A.

2014年、10周年を迎えるHyperdubが設立10周年を記念したコンピ第一弾をリリース!!第一弾となる『 Hyperdub 10.1』は、レーベルのダンス・フロア的な面を打ち出す2枚組のCDだ。Disc1はほぼすべて新作となるトラックで、<Hyperdub>のレギュラー陣、Kode9 & The Spaceapeや、Quarta 330、そしてDJ Rashadのほか、新旧交えたアーティストの作品が収録されている。オープニングは風変わりなグルーヴを持つDVAによる'Mad Hatter'、続いてデトロイトの若きプロデューサーKyle Hallによる'Girl U So Strong'、Malaによる至福のg-funkのグルーブ'Expected'、Kuedoによるソリッドでメランコリーなハーフステップ'Mtzpn'、Morgan Zarateによる最近の作品、'Kaytsu'、HelixによるKode9 の2013年の作品、'Xingfu Lu'のクラブ仕様リミックスへと続く。そしてレーベル初期のヒット「Skeng」にも参加したFlowdanによる、Footieによるプロデュースの'Ambush'も収録されている。デジタルのみ3曲ボーナストラックを追加収録!

Deerslayer
ハイレゾ

Deerslayer

Daniel Rossen

Grizzly Bearのギタリスト、Daniel Rossenのソロでのシングルが登場!

Deerslayer

Deerslayer

Daniel Rossen

Grizzly Bearのギタリスト、Daniel Rossenのソロでのシングルが登場!

The Four Worlds

The Four Worlds

Mark Pritchard

テクノ/IDM~現行ベースまでコミットできるミュージック・マスター、マーク・プリチャードが、自身初となる本名名義でリリースしたアルバム『Under The Sun』のサウンドをさらに追求した8曲入りの新たな作品集『The Four Worlds』をリリース!トム・ヨーク、ビビオ、リンダ・パーハクス、ビーンズが参加した前作に続いて本作では、コロラド・サイケの秘宝スペース・レディや80年代ラジオ・アートのカルト的巨匠グレゴリー・ホワイトヘッドとのコラボレーションが実現。

The Challenge
ハイレゾ

The Challenge

Lorenzo Senni & Francesco Fantini

90年代ハード・トランス〜レイヴを最前線エレクトロニック・ミュージックで表現して話題となったイタリアの鬼才LORENZO SENNI。Francesco Fantiniと共作されたYuri Ancaraniの映画のサントラがリリース!サウンドトラックとはいえ、LORENZOらしさが聴ける作品。

The Challenge

The Challenge

Lorenzo Senni & Francesco Fantini

90年代ハード・トランス〜レイヴを最前線エレクトロニック・ミュージックで表現して話題となったイタリアの鬼才LORENZO SENNI。Francesco Fantiniと共作されたYuri Ancaraniの映画のサントラがリリース!サウンドトラックとはいえ、LORENZOらしさが聴ける作品。

Come Let Us (feat. Gregory Whitehead)
ハイレゾ

Come Let Us (feat. Gregory Whitehead)

Mark Pritchard

グローバル・コミュニケーション、ジェダイ・ナイツ、ハーモニック313、アフリカ・ハイテックをはじめ実に様々な名義やユニットで活躍を続ける伝説のDJ/プロデューサー、マークプリチャードの2年ぶりとなるアルバムより先行シングルが登場! ポエトリーリーディングが映画のサウンドトラックに乗ったような1曲で宇宙に飛ばされます。

Come Let Us (feat. Gregory Whitehead)

Come Let Us (feat. Gregory Whitehead)

Mark Pritchard

グローバル・コミュニケーション、ジェダイ・ナイツ、ハーモニック313、アフリカ・ハイテックをはじめ実に様々な名義やユニットで活躍を続ける伝説のDJ/プロデューサー、マークプリチャードの2年ぶりとなるアルバムより先行シングルが登場! ポエトリーリーディングが映画のサウンドトラックに乗ったような1曲で宇宙に飛ばされます。

ATAK014 "STATION 15, ROOM 3.064" PARTS 1-5

ATAK014 "STATION 15, ROOM 3.064" PARTS 1-5

Ø Mika Vainio

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK013 Ligne

ATAK013 Ligne

i8u + Tomas Phillips

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

Blissing Me

Blissing Me

björk

先月待望のニュー・アルバム『ユートピア』を世界同時発売し、米ピッチフォークの"BEST NEW MUSIC"(8.4点)、NMEで4/5点獲得、さらにはラフトレードの年間ベスト第3位に選ばれるなど、海外主要メディアで軒並み高評価を獲得しているビョーク。そのアルバムに収録されている「Blissing Me」のニューバージョンが登場!アメリカはメリーランド州出身のソングライター、サーペントウィズフィートをフィーチャリングしたバージョン、ハープバージョンの2曲が収録!

ATAK008

ATAK008

V.A.

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

Sulla Strada

Sulla Strada

Jon Hassell

Brian Eno,Terry Riley, Talking Headsとのコラボレーションでも知られるJon Hassellの過去作がNdeyaよりリリース。1970年代当時、Jon Hassellが提唱した第1世界(西側諸国)と第3世界(発展途上国)を合わせた第4世界というコンセプトは近年のニューエイジシーンや南米音楽とエレクトロニックミュージックの交錯といった現代のシーンとのリンクしており、彼の作品は今聞くべき音楽と言えるだろう。

ASYNC - REMODELS

ASYNC - REMODELS

V.A.

非同期をテーマにした坂本龍一『async』のトラックを気鋭のアーティストたちがリモデル!リミックスを手掛けるのは、坂本龍一と共演歴のあるAlva Noto(アルヴァ・ノト)、Fennesz(フェネス)、Cornelius(コーネリアス)をはじめ、Bjorkのアルバム『Vulnicura 』を共同プロデュースしたARCA(アルカ)、David Byrne(元Talking Heads)が2018年発表のアルバムで共作を公表しているOneohtrix Point Never(ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー)、Johann Johannsson(ヨハン・ヨハンソン)、Electric Youth(エレクトリック・ユース)、Yves Tumor(イヴ・テューマー)、Motion Graphics(モーション・グラフィックス)、SURVIVE(サヴァイヴ)、Andy Stott(アンディ・ストット)という錚々たる顔ぶれ。

RADIX
ハイレゾ

RADIX

Marihiko Hara

その才能を天才たちが認めた音楽家、原摩利彦。最新作「RADIX」を12月8日 (金) リリース。今年2月には、優しくもノスタルジックなピアノ・サウンドを中心に展開される静謐な作品集『Landscape in Portrait』をリリース。本作では、ここ数年、彼が手掛けたインスタレーション作品や、映像・舞台のための楽曲をソロ・アルバム用に再構築し、アコースティックなピアノとフィールドレコーディングの日常音を融合させながら、ユニークな“自画像の中の風景”が描き出され、メロディーメイカーとしての類稀な才能、京都人らしい感性と美意識がくっきりと浮かび上がり、ひたひたと心に染み込んでいく静謐なピアノと、サウンドスケープ色の強い楽曲が相補関係を結びながら、他に類を見ない唯一無二の“自画像”を織りなしていく。

Utopia

Utopia

björk

これまでに8枚のスタジオアルバムをリリースし過去14回グラミー賞にノミネート、今年7月にフジロックフェスティバル'17最終日のヘッドライナーを務め、9月には突如ニュー・シングル「The Gate」を発表したビョークが、いよいよ11月24日(金)に待望のニュー・アルバム『ユートピア』をリリースすることが決定!ビョーク本人からは次のようなコメントが届いている。「私のニュー・アルバム『ユートピア』が11月末に発売されることをこうして発表できてとても誇りに思います。みなさんに聴いてもらえる日が待ち遠しいです。アルバムのカヴァーは類いまれな才能の持ち主であるジェシー・カンダと、ジェームス・メリー、ハングリーと私が手がけました。私のことをテレパシーを通して理解してくれて感謝します。ともにアルバムの音楽を制作してくれたアルカには最大限の感謝の意を表します。なんて深く、実りのある道のりだったことでしょう。1000倍の感謝の気持ちとおじぎを贈ります。気に入ってくれると嬉しいです。ぬくもりを込めて、ビョーク」。インパクト大のアルバム・ジャケットは、アルカの長年のコラボレーターであるヴィジュアルアート・デザイナーのジェシー・カンダ、ビュークの長年のコラボレーターとして知られるジェームス・メリー、ベルリンを拠点に活動する女装したアーティストのハングリー、そしてビョーク自身が担当。ジェシーはアルカが2017年にリリースした最新アルバム『Arca』のアルバム・カヴァーを手がけ、またビョーク作品では「mouth mantra」のミュージック・ビデオを監督している。

SMOKE BREAK

SMOKE BREAK

GAIKA

サウスロンドンを拠点とする新進気鋭のベース系プロデューサー、GAIKAの新作『The Spectacular Empire II』より、「SMOKE BREAK」が先行リリース!

ATAK007

ATAK007

yuji takahashi + keiichiro shibuya + maria

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK006

ATAK006

yuji takahashi

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

ATAK000+

ATAK000+

Keiichiro Shibuya

渋谷慶一郎主宰レーベル〈ATAK〉の過去カタログが配信スタート!

Planets (Orchestra Version) 5.1ch Version
ハイレゾ

Planets (Orchestra Version) 5.1ch Version

Jeff Mills

世界的エレクトロニックミュージックプロデューサー/DJ、ジェフ・ミルズが惑星をテーマに、初めてオーケストレーションを念願において作曲したアルバム『Planets』がハイレゾ配信スタート

Planets (Orchestra Version) Stereo Version(24bit/48kHz)
ハイレゾ

Planets (Orchestra Version) Stereo Version(24bit/48kHz)

Jeff Mills

世界的エレクトロニックミュージックプロデューサー/DJ、ジェフ・ミルズが惑星をテーマに、初めてオーケストレーションを念願において作曲したアルバム『Planets』がハイレゾ配信スタート

SRL Shit

SRL Shit

Automne

UKの人気レーベルであるHypercolourからもリリースをしているEliphinoことTom WrankmoreがAutomne名義での初シングルをリリース!

Ingenue

Ingenue

Jono McCleery

Miles Davis, Massive Attack, John Martyn, Fink, そして Radioheadをひとまとめにしたような音楽と評されるJono McCleeryがニューシングルを発表!

Drownscapes
ハイレゾ

Drownscapes

Locust Toybox

アニメーター, ライター, ミュージシャン, 俳優, 声優, 等々非常に多くの顔を持ち合わせているDavid FirthことLocust Toybox。Aphex Twins、Brian EnoやBoards of Canadaより影響を受けており、Aphex TwinへのVideo Clipの提供もしている彼が名門〈Brainfeeder〉よりアルバムをリリース!。

Drownscapes

Drownscapes

Locust Toybox

アニメーター, ライター, ミュージシャン, 俳優, 声優, 等々非常に多くの顔を持ち合わせているDavid FirthことLocust Toybox。Aphex Twins、Brian EnoやBoards of Canadaより影響を受けており、Aphex TwinへのVideo Clipの提供もしている彼が名門〈Brainfeeder〉よりアルバムをリリース!。

Have You Been There, Have You Seen It
ハイレゾ

Have You Been There, Have You Seen It

Helena Hauff

過去にRural等のフェスティバルでも来日を行い、BBC Radio 1のレジデントを務めるHelena HauffがNinja Tuneより、アシッド・インダストリアルな4トラックを含むEPをリリース!

Sauchiehall Enthrall
ハイレゾ

Sauchiehall Enthrall

Golden Teacher

<Soul Jazz>や<Optimo>からのリリースで知られる、グラスゴーのレフトフィールド・ディスコ・バンドGolden Teacherが今後リリース予定のアルバムに収録の「Sauchiehall Enthrall」を中心としたEPをリリース!

Sauchiehall Enthrall
ハイレゾ

Sauchiehall Enthrall

Golden Teacher

<Soul Jazz>や<Optimo>からのリリースで知られる、グラスゴーのレフトフィールド・ディスコ・バンドGolden Teacherが今後リリース予定のアルバムに収録の「Sauchiehall Enthrall」を中心としたEPをリリース!

Golden Teacher Meets Dennis Bovell At The Green Door
ハイレゾ

Golden Teacher Meets Dennis Bovell At The Green Door

Golden Teacher meets Dennis Bovell

<Soul Jazz>や<Optimo>からのリリースで知られる、グラスゴーのレフトフィールド・ディスコ・バンドGolden Teacherが2013年に発表したEPがデジタルリリース!

Do Not Go Gentle Into That Good Night
ハイレゾ

Do Not Go Gentle Into That Good Night

Golden Teacher

<Soul Jazz>や<Optimo>からのリリースで知られる、グラスゴーのレフトフィールド・ディスコ・バンドGolden Teacherが2013年に発表したEPがデジタルリリース!

Do Not Go Gentle Into That Good Night
ハイレゾ

Do Not Go Gentle Into That Good Night

Golden Teacher

<Soul Jazz>や<Optimo>からのリリースで知られる、グラスゴーのレフトフィールド・ディスコ・バンドGolden Teacherが2013年に発表したEPがデジタルリリース!

Zanbor
ハイレゾ

Zanbor

Tom Calvert

ロンドンにて活動するRedinhoが本名名義Tom Calvertでアルバムを〈Customs〉よりリリース!

Zanbor

Zanbor

Tom Calvert

ロンドンにて活動するRedinhoが本名名義Tom Calvertでアルバムを〈Customs〉よりリリース!

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