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Age Of
ハイレゾ

Age Of

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

FKAツイッグスとのコラボレーション、アノーニやデヴィッド・バーンのプロデュースに加え、昨年公開の話題映画『グッド・タイム』の劇半でカンヌ映画祭最優秀サウンドトラック賞を受賞するなど、多岐に亘るフィールドで成功を収めているOPNことダニエル・ロパティン。ジェイムス・ブレイクがアルバム全体のミックスを担当した話題の最新作『Age Of』がついにリリース!

Landfall
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Landfall

Classical/Soundtrack

Kronos Quartet

《ローリー・アンダーソン&クロノス・カルテットによる初コラボ!》ニューヨークの前衛パフォーマンス・アーティスト、ローリー・アンダーソン。デビュー当時はNYニューウェーブ系のなかでも特に奇抜なパフォーマンスで異彩を放っていた彼女は、斬新なサウンド構成、アンビエント的な趣向で人気を博していました。それから30年の様々な演奏経験を積み、今回新たなる音楽の制作に取り組んだのです。その彼女とクロノス・カルテットとの初コラボレーションは、2012年のハリケーン・サンディによる被害の経験からインスパイアされた作品です。「私は、歌詞や単語や音楽の複雑な関係にいつも魅了されてきました。ハリケーンの上陸は、楽器と私たちの新しいテキストソフトウェア「ERST」を通じた言語を開始されます。電子楽器とアコースティックなストリングのブレンドは「Landfall」の支配的なサウンドです。この作品の音楽の多くは、ソロ・ビオラのために設計された独自のソフトウェアのハーモニーとディレイから生成され、カルテットのために再解釈されていきます」と、ローリー・アンダーソンは語っています。「リアルタイムという意味において疑問を抱き、パフォーマンスのすべての要素が合致し合うような、個性的で秘密の場所に常に住んでいるマスター・マジシャンのミュージシャンによる音楽です。彼女のプロセスは、シェイプを形作るときに、潜在的に有用な側面を集めて継続して収集することです。彼女の演奏と楽しみの感覚と彼女の継続的な実験は、彼女を理想的な化学者(または錬金術士)の音楽実験室といえましょう」と、クロノス・カルテットのデイヴィッド・ハリントンは語っています。ローリー・アンダーソンの強力な消失の描写とエレクトロニクスとストリングによる独自の音楽を体験して下さい。

After Bach
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After Bach

Brad Mehldau Trio

現在ジャズ・ピアノ界で最も影響力のあるブラッド・メルドーが、偉大なる音楽の大家を独自の感覚と解釈で演奏! 偉鍵盤楽器奏者、そして即興演奏の大家としてのバッハをテーマにした『アフター・バッハ』。 ジャズ、クラシックのジャンルを飛び越え、聴くものを圧倒! バッハが作曲した鍵盤楽器のための作品集『平均律クラヴィーア曲集(Well-Tempered Clavier)』から4つの前奏曲と1つのフーガを演奏。またそれぞれの楽曲の後には、ブラッド・メルドーが『平均律クラヴィーア曲集』からインスピレーションを受けて書いたオリジナル曲を収録。

Any Day (24bit/96kHz)
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独占

Any Day (24bit/96kHz)

Rock

The Sea and Cake

6年振りのアルバムは、サム・プレコップ、ジョン・マッケンタイア、アーチャー・プルウィットの3ピースとなって初のリリース作で、サムのヴォーカルにフォーカシングした、近年では最も歌心溢れる、爽やかでエレガントなポップ・ソング集となった。

Tranquility Base Hotel & Casino
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Tranquility Base Hotel & Casino

Rock

Arctic Monkeys

前作『AM』がアメリカでプラチナムセールスを記録、全世界で約500万枚を売り上げるなど大きな成功を収めた彼ら。本作は、2作目『フェイヴァリット・ワースト・ナイトメアー』(全英1位/オリコン洋楽1位)以降すべての彼らの作品に関わってきた、シミアン・モバイル・ディスコのジェームス・フォードとのタッグで制作。1969年にアポロ11号の月着陸船が着陸した場所である月面の<静かの海=トランクイリティ・ベース>のホテルとカジノと題された作品で、架空のホテルとカジノがアートワークにあしらわれている。前作で世界を制服し、遂に地球を飛び出し月へと到達した彼らの新作に再び世界は震撼する!!

CASA(FLAC 24/192)
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CASA(FLAC 24/192)

Jazz/World

MORELENBAUM2/SAKAMOTO

坂本龍一が結成した新ユニットによるアントニオ・カルロス・ジョビンに捧げたアルバム。ジョビンの曲をジョビンの自宅でジョビンのピアノを使ってレコーディングした話題作。 坂本龍一が結成した新ユニットによるアントニオ・カルロス・ジョビンに捧げたアルバム。ジョビンの曲をジョビンの自宅でジョビンのピアノを使ってレコーディングした話題作。

Low (2017 Remastered Version)
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Low (2017 Remastered Version)

Rock

David Bowie

“ベルリン3部作”第1弾。ソウルとの対峙から一変してブライアン・イーノとともに冷戦下のベルリンで制作。後にムーヴメントとなるニューウェイヴを先取りしてみせた名盤。 <2017リマスター> <1977年作品> プロデュース:デヴィッド・ボウイ・トニー・ヴィスコンティ

Final Fight
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Final Fight

HipHop/R&B

Thundercat

Thundercatがシカゴハウスに感化されたようなザラついた楽曲をリリース!

Singularity
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Singularity

Dance/Electronica

Jon Hopkins

エレクトロニック・ミュージックの無限の可能性を誇示した新鋭プロデューサー、ジョン・ホプキンス約5年ぶりの新作!08年にブライアン・イーノと共にコールドプレイの『美しき生命』に楽曲提供/プロデューサーとして参加し、翌09年にはコールドプレイの世界ツアーのサポート・アクトとして初来日。13年にリリースした前作『イミュニティ』は英国最高峰音楽賞<マーキュリー・プライズ>にノミネート、さらにはミュージック・マガジン2位(ハウス/ブレイクビーツ部門)、Qマガジン5位、英ラフ・トレード・ショップ6位、ドラウンド・イン・サウンド7位、NME11位と名立たる音楽メディアの年間ベスト・アルバムで上位を獲得し、ブレイク作となった。また14年にはTAICOCLUB'14、2015年にはHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERに出演するなど、コンスタントに来日を果たし日本でも着実にファンを増やし続けてきた。全9曲、約1時間に及ぶ今作では前半~中盤にかけてはこれまでの慣れ親しんだジョン・ホプキンスのサウンドの楽曲が並び、中盤~後半にかけて徐々にアンビエントなサウンドへと変化を遂げていく。そしてこの作品では、彼が制作中に経験した様々な精神状況の反映されてもいる。彼の世界に対する憤りから始まり、最終的には真の平穏や一体感は自然からしか得ることができないという究極的な結論に行き着く旅のようだ。

Dirty Computer
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Dirty Computer

HipHop/R&B

Janelle Monáe

その多彩な音楽性と唯一無二の存在感で音楽界にセンセーションを巻き起こし、今や人気女優としても大活躍の”クイーン・オブ・フューチャー・ソウル”ジャネール・モネイ、超待望の最新作! 過去2枚のアルバムは音楽メディアから大絶賛、グラミー賞にも6度ノミネートされるなど、ソウル、R&B、ファンク、ポップ、オルタナティヴを超越する彼女のハイブリッドでフューチャリスティックな音楽性は今作も変わらず!

Dimensional People
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Dimensional People

Dance/Electronica

MOUSE ON MARS

ドイツのエレクトロニック・デュオ、マウス・オン・マーズが帰ってきた。25年のマウス・オン・マーズ史上最高に独創的な、じつに6年ぶりとなる待望のニュー・アルバム『ディメンショナル・ピープル』。

Steve Reich: Pulse / Quartet
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Steve Reich: Pulse / Quartet

Colin Currie Group, International Contemporary Ensemble

《スティーヴ・ライヒの新作録音》 「同時代における最も偉大な作曲家」「最高の音楽思想家」と称されるスティーヴ・ライヒ。西洋のクラシック音楽の素養に、アメリカのトラディショナル音楽(特にジャズの構造、ハーモニー、リズム)を取り入れる作曲法で知られています。 このアルバムは、ライヒが2013年と2015年にものした2つの作品の世界初録音盤。 『管楽器、弦楽器、ピアノ、エレキ・ベースのために書かれた「パルス」は2015年の作品。ライヒの以前の作品に比べて、めくるめく調性の変化とともに、進行する曲です。エレキ・ベースやピアノでキープする一定のリズムと滑らかな管と弦のメロディラインで1つの融合体を作り上げることが出来たのです。ピアノの打鍵の変化によって、一定のリズムが変化することもあって、それが異なるアクセントのように働く。穏やかで瞑想的な作品です。 一般に「弦楽四重奏」を指す「カルテット」だけど、この作品では「弦楽四重奏」ではなく、私の作品の中で常に中心的な役割を果たす楽器である「2台のピアノと2つのパーカッション」の4人で演奏されます。 これらの作品は、今まで作曲したより複雑なものの1つで、調性が変化したり、突然停まって、新しい要素の展開を中断。難しすぎるものではないのですが、高レベルのアンサンブル技能を求めている曲。“ゆっくり”というパートでは、これまでの作品では感じられないハーモニーもある。』とライヒは語っています。 いわゆる、西洋音楽史でいうところの「クラシック音楽」とは、一線を画す作品。壮麗さや美しさを探究するというよりも、現代を生きるリズムの組み合わせを駆使して、同時代の言葉を紡ぐ作曲家。これがスティーヴ・ライヒであり、その作品の魅力がつまっています。

CHANGIN' TIMES

CHANGIN' TIMES

HipHop/R&B

IKE WHITE

1970年代に残された幻のニューソウル名盤が世界初CD化!スライ&ザ・ファミリー・ストーンの設立メンバー、グレッグ・エリコがプロデュース、ダグ・ラウチ(ex.サンタナ)等、西海岸の錚々たるメンバーがサポートした極上メロウなニュー・ソウル名曲「Changin’ Times」やアルティメイト・ブレイクス&ビーツ収録の大ネタ「Love And Affection」を含むアイク・ホワイト唯一のアルバム。1976年作品。

Ancient Lights

Ancient Lights

Jazz/World

Uniting Of Opposites

"ティム・デラックス名義で2000年代にハウス・ミュージックのシーンで数々のヒット作を生み出したティム・リッケンのバンドプロジェクト、Uniting of Oppositesが初のアルバムをリリース!コズミック・ディープ・ジャズ×インディアン・ラーガ×サイケ・クラウト・ロック×アンビエント・ドローン・ダブな作品! "

Fog / Shrine

Fog / Shrine

Flame 1

The Bugが新レーベル<PRESSURE>を立ち上げ、第一弾としてBurialとタッグを組んだ新名義Flame 1としてEP「Fog / Shrine」をリリース!過去と未来を往来するThe Bugのシグネチャー・ビートの美学に深く沈み込みつつハーフスピード・ステッパーなテンポで打ち込まれ、Burialの空虚で幽玄な夜のヴァイブスと絶妙に絡み合う「Fog」。煙たいアトモスフィアーの深淵へ、重量級のベースラインと突き進む低速ビート「Shrine」の2曲を収録、マスタリングはStefan Betkeが担当と問答無用の一枚!

Geography

Geography

Rock

Tom Misch

これまでにノヴェリスト、ロイル・カーナー、ザック・アビル、カーモディ、ジョーダン・ラカイ、FKJ、アルファ・ミストといった多くのMCやシンガーとのコラボレーションも高い評価を得ているトム・ミッシュがついにアルバムをリリース!

AM Waves

AM Waves

HipHop/R&B

YOUNG GUN SILVER FOX

現代最高のAORデュオ=ヤング・ガン・シルヴァー・フォックス! 3年ぶりとなる世界待望のセカンド・アルバムが遂に完成!甘くソウルフルな歌声、爽やかなコーラス、美しいメロディーが心地良い西海岸の潮風を運んでくる!名作ファースト・アルバム『West End Coast』をも凌駕する最高のAORアルバムが誕生!

ふたりのルーツ・ショー -Live at Nikkei Hall 2011.09.11- (DSD+mp3 ver.)
ハイレゾ
独占

ふたりのルーツ・ショー -Live at Nikkei Hall 2011.09.11- (DSD+mp3 ver.)

Pop

畠山美由紀

2011年9月11日に日経ホールで行われた『ふたりのルーツ・ショー』。ともに今年がデビュー10周年にあたる畠山美由紀とアン・サリー(しかも誕生日は1日違い! )の2人が、それぞれ自らのルーツとなった音楽をカヴァーして披露したこの公演から、畠山美由紀のパートのLIVE音源をまとめたアルバム高音質で配信開始。畠山美由紀の人間味あふれる暖かい歌唱と笹子重治(Guitar)、織原良次(Bass)、黒川紗恵子(Clarinet)といった鉄壁のバンドによる演奏が圧巻。新曲「わが美しき故郷よ」は詩の朗読と歌の部分をノーカットでお届け。さらにアン・サリーとのデュエット曲から「蘇州夜曲」も収録しました。

SSWB(24bit/48kHz)
ハイレゾ

SSWB(24bit/48kHz)

Rock

D.A.N.

レコーディングエンジニアに半野喜弘、Jazztronik、大橋トリオなどを手掛ける早乙女正雄氏を迎え、ミックスエンジニアにAOKI takamasa、そしてマスタリングを砂原良徳が手がけ完成させた8分に及ぶ大作です! また11月にリリースした12inchヴァイナルに収録された、Albino SoundによるRemix2曲をカップリングした全3曲のニューシングルです。

Starting Today
ハイレゾ

Starting Today

Jazz/World

Joe Armon-Jones

活況を迎えている南ロンドンのジャズ・シーンにおいて、その主役の一人として今熱い注目を集めるジョー・アーモン・ジョーンズが、待望のデビュー・アルバムをリリース!

Shift (24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

Shift (24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

HENRY GREEN

まるで 『Four Tet meets Rhye』 なサウンドで話題沸騰!! これまでにリリースした2枚のEPがSpotifyで800万回再生突破するなど話題を呼ぶ中、 待望のデビュー作が遂に完成!!

Deafman Glance

Deafman Glance

Rock

Ryley Walker

米イリノイ州ロックフォード出身のギタリスト/シンガーソングライター、ライリー・ウォーカーがニューアルバム『デフマン・グランス』をリリースする。<Dead Oceans>からは3作目となるこのアルバムでは、これまでのアコースティックな即興サウンドから、より作り込まれ、異世界のようなサウンドを目指したというライリー。完成したアルバムはその狙い通り、イマジネーション溢れる作品となった。

The Man!
ハイレゾ

The Man!

HipHop/R&B

Leroy Hutson

ニューソウル・ファンの間では知らぬ者はいない伝説的シンガー/プロデューサー、リロイ・ハトソン。1971年よりカーティス・メイフィールドに代わってインプレッションズのリード・ヴォーカルを務め、2枚のアルバムを残した後1973年にソロ・デビュー!ニュー・ソウルの名作を数多く残した<カートム>から73年にリリースされたソロ2作目となる『ザ・マン!』がリイシューとなって登場。

American Utopia
ハイレゾ

American Utopia

Rock

David Byrne

デイヴィッド・バーン、2004年リリースの1stAL『グロウン・バックワーズ』からなんと14年ぶりのソロ・ワークス誕生! ブライアン・イーノ、ロディ・マクドナルド(The xx, King Krule, Sampha, Savages)らとともに作り上げた、まさに現代音楽の最高峰が今ここに。

Renewable Energy

Renewable Energy

Jazz/World

THE NEW MASTERSOUNDS

もはや敵なし!現行ファンク・バンドの頂点に君臨するザ・ニュー・マスターサウンズが待望のニュー・アルバム『Renewable Energy』を完成!

Voicenotes
ハイレゾ

Voicenotes

Pop

Charlie Puth

「See You Again」「We Don't Talk Anymore」「One Call Away」など多数ヒット曲を排出し、ここ日本でもブレイクした、シンガーソングライター、チャーリー・プース待望の新作!

AM

AM

Rock

Arctic Monkeys

全世界を席巻するモンスター・ロック・バンド、アークティック・モンキーズが約2年振りとなる5thアルバム『AM』を日本先行でリリース!

Drunk(24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

Drunk(24bit/44.1kHz)

HipHop/R&B

Thundercat

ファレル、ケンドリック・ラマー、ウィズ・カリファ、マック・ミラー、カマシ・ワシントン、フライロー他史上最強の客演陣が大集結!!サンダーキャット第三の黙示録、遂に完成!!

Budd Box

Budd Box

Dance/Electronica

Harold Budd

ブライアン・イーノとの合作でも知られるHarold Buddの『The Serpent (In Quicksilver)』(1981年)、『Abandoned Cities』(1984年)、『The White Arcades』(1987年)、『By The Dawn’s Early Light』(1991年)、『Music For Three Pianos』(1992年)、そして『Luxa』(1996年)のアルバム6作品計57曲を含む超大型リリース!

English Oak

English Oak

Leon Vynehall

6月に発売されるLeon Vynehallの新作『Nothing Is Still』よりEnglish Oakがシングルリリース。Running Backを主催するGerd Jansonのリミックスは浮遊しているシンセとグルーヴを作るベースラインの中にいつまでも漂っていたくなるような一曲。

Deep Shadows(Moodymann Remix)

Deep Shadows(Moodymann Remix)

Dance/Electronica

Nightmares On Wax

今年リリースされたNightmares On Waxの『Shape the Future』の「Deep Shadow 」のリミックスEPが7月にリリースされることがアナウンスされた。その中より先行曲として、説明不要のデトロイトハウスの天才、Moodymannのリミックスが公開!怪しげなウワモノが入ってくる展開、キックが入る絶妙なタイミングといい、必聴な一曲と仕上がっている。

Bubblin
ハイレゾ

Bubblin

HipHop/R&B

Anderson .Paak

FUJIROCK FESTIVAL 2018での来日も決まっているアンダーソン・パークによる、たたみかけるラップと独特なサウンドで高い中毒性を誇る新曲!

22, A Million

22, A Million

Rock

Bon Iver

2012年グラミー最優秀新人賞を受賞、前作は主要年間ベストに軒並み選出されるなど世界中で高い評価を得ているボン・イヴェールが5年ぶりについにニュー・アルバムを完成!!2008年に発表した奇跡のデビュー・アルバム『フォー・エマ・フォーエヴァー・アゴー』で、世界中の音楽メディア、批評家、アーティスト(カニエ・ウェストの名作『マイ・ビューティフル・ダーク・ツイステッド・ファンタジー』では4曲も参加)から絶大な支持を得るシンガー・ソングライター=ジャスティン・ヴァーノンこと"ボン・イヴェール"が待望のサード・アルバムを完成!2011年にリリースしたセカンド・アルバム『ボン・ イヴェール』では前作よりさらに広がりのある幻想的な世界観を表現し、世界中で高い評価を得た。同年、数々の著名な音楽メディアの年間ベストアルバムに選出され、米ピッチフォーク年間ベスト・アルバム1位、ここ日本でもミュージック・マガジンの年間ベスト・アルバム(ロック/アメリカ・カナダ)1位を獲得。さらに、第54回グラミー賞では最優秀新人賞と最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム賞を受賞。2012年に実施したツアー後には一時バンドの解散が 噂されたが、2015年に待望のアジアツアーをアナウンス。今年2016年2月に初来日を果たし、ソールドアウトとなった新木場スタジオコーストにて、圧巻のパフォーマンスを披露し大成功させた。そして9月、5年振りとなる全世界待望の新作がリリースされる。

donguribouya

donguribouya

Rock

虚弱。

平成生まれ女の子4人組インスト・ポスト・ロック・バンド、虚弱。のセカンド・デモ『donguribouya』がKilk Recordsよりリリース!音だけ聴くとまさかそんな若い女の子たちが作っているとは思えないような、細やかな曲の作りと完成された世界観。言葉の持つ力異常に感情の溢れを伝える楽器の鳴り。注目の新人です!!

Love What Survives Remixes - Part 1

Love What Survives Remixes - Part 1

Dance/Electronica

Mount Kimbie

Mount KimbieのLove What SurvivesからのBlue Train LinesをNina Kravizがリミックス!

Love What Survives Remixes - Part 2

Love What Survives Remixes - Part 2

Dance/Electronica

Mount Kimbie

Mount KimbieのLove What Survivesからの楽曲をMarcel Dettmann、Gerd Janson、Ellen Allienがリミックス!

Modeselektion Vol. 04 EP

Modeselektion Vol. 04 EP

V.A.

MODESELEKTOR主宰レーベルMONKEYTOWNの恒例コンピ『MODESELEKTION』の第4弾が登場!

八月の詩情

八月の詩情

Pop

Lamp

染谷大陽、永井祐介、榊原香保里によって結成。耳に残る心地よいメロディーは、ボサノヴァなどの柔らかいコード感や、ソウルやシティ・ポップスの持つ洗練されたサウンドをベースにし、永井と榊原の奏でる美しく切ないハーモニーが、胸を締めつけられるような雰囲気を作り出している。新たなポップスの世界へ。

The Beyond / Where the Giants Roam(24bit/44.1kHz)
ハイレゾ

The Beyond / Where the Giants Roam(24bit/44.1kHz)

HipHop/R&B

Thundercat

フライング・ロータス諸作を始め、ケンドリック・ラマー最新作『To Pimp A Butterfly』や今LAジャズ・シーンを騒がせているカマシ・ワシントン最新作『The Epic』にも参加するなど、人気、実力、注目度のどれをとっても第一級のベーシスト、サンダーキャットことスティーヴン・ブルーナーが、2013年のソロ作『Apocalypse』以来となる最新作となるミニアルバム『The Beyond / Where the Giants Roam』をリリース!  発表と同時に公開された新曲「Them Changes」には、カマシ・ワシントンも参加し、フライング・ロータスが共同プロデュースを務めている。 「Them Changes」はここ最近のライブ・レパートリーであり、米Pitchforkの人気企画【Nightcap】でもパフォーマンス映像が公開されていた。 本作『The Beyond / Where the Giants Roam』では、収録曲の半分でフライング・ロータスが共同プロデュースを務めている他、カマシ・ワシントン以外にも、ハービー・ハンコックが「Lone Wolf & Cub」にキーボードで参加。サンダーキャットと同じく、フライング・ロータス作品で重要な役割を果たしているミゲル・アトウッド・ファーガソンがストリングスで、〈Brainfeeder〉のショウケース・イベントで来日も果たしているモノ/ポリーもプロダクションで参加している。

LUNA EP
ハイレゾ

LUNA EP

Dance/Electronica

DOON KANDA

Arcaの圧倒的ビジュアルを手がけていることで知られ、日本人の血を引くロンドンのビジュアル・アーティストJesse Kandaが、名門〈Hyperdub〉からDOON KANDA名義でEPをリリース!

Bloodline

Bloodline

Steven Julien

現行ロンドンを代表するハウスレーベルApron Recordsを主催するSteven JulienのニューアルバムがなんとLuckyMeとのダブルネームでのリリース!うねるアシッドと畳み掛けるクラップ、シカゴハウスの懐古に終わらない最新マシーンミュージック!

Speak Low Again

Speak Low Again

Jazz/World

Walter Bishop Jr. Trio

「スピーク・ロウ」はジャズ名盤の中でも特に愛聴盤として親しまれているウォルター・ビショップ・ジュニアの傑作だが、新しく「スピーク・ロウ」を更にスインギーに再演したのが、このアルバムです。

Seymour Reads the Constitution!
ハイレゾ

Seymour Reads the Constitution!

Brad Mehldau Trio

現在のジャズ・シーンでのNO.1ピアニスト、ブラッド・メルドー率いるトリオによるスタジオ・レコーディング・アルバム。 日本のみボーナス・トラック収録 収録はメルドーのオリジナルを中心にビーチ・ボーイズやポール・マッカートニーの曲もカバーしている。 ブラット・メルドー(piano) ラリー・グレナディア(bass) ジェフ・バラード(drums)

There Is Love In You

There Is Love In You

Dance/Electronica

Four Tet

キーラン・ヘブデンによるソロ・プロジェクトで、エレクトロニカ / フォークトロニカ・シーンの代表格「Four Tet」。ヒップホップ、テクノのビートを強めながらも明るくミニマルな陶酔感は一層強まっている。

Running Out Of Time

Running Out Of Time

Pop

WILLIAM SIKSTROM

「スウェーデン発の超新星から届いた1年半ぶりのセカンド・アルバムは、飛躍を感じさせる大充実作。AOR愛をシッカリ貫きながらも、よりバラエティに富んだ音作りと豊かになった表現力で、日本のフリークたちを魅了する!」 —金澤寿和

NO-INPUT MIXING BOARD

NO-INPUT MIXING BOARD

Dance/Electronica

TOSHIMARU NAKAMURA

TOSHIMARU NAKAMURA 『NO-INPUT MIXING BOARD』

PRIMEIRAS IMPRESSOES

PRIMEIRAS IMPRESSOES

Jazz/World

SKYMARK

このグルーヴ!この浮遊感! 超美麗ジャケットも含め、今後も語り継がれていくべきこの作品を日本独自でCD 化!ブラジリアン〜ジャズ・フュージョン・ファンはもちろん、クラブ・ジャズ・リスナーも聴いた瞬間に虜になるまさに“極上”のコズミック・メロウ・グルーヴ!

LAGEOS
ハイレゾ

LAGEOS

Dance/Electronica

Actress x London Contemporary Orchestra

過去10年以上にわたり、アブストラクト・テクノやコンクリートR&Bのプロデューサーとして活躍してきたダレン・カニンガムことアクトレス。そして、スティーヴ・ライヒやテリー・ライリー、さらにはレディオヘッドからフランク・オーシャンとまで共演を重ねてきたロバート・エイムスとヒュー・ブラントがディレクターを務めるロンドン・コンテンポラリー・オーケストラ(以下LCO)によるコラボレーション・プロジェクトからのニューアルバムのリリース!

The Return

The Return

Jazz/World

Kamaal Williams

ロンドン・ジャズのブラックネスここに極まれり。ムーディーマン、Jディラ好きまで魅了するであろうヘンリー・ウーことカマール・ウィリアムスが放つ快心のデビュー・アルバムがここに完成。

Closer To The Source

Closer To The Source

HipHop/R&B

Leroy Hutson

ニューソウル・ファンの間では知らぬ者はいない伝説的シンガー/プロデューサー、リロイ・ハトソン。1971年よりカーティス・メイフィールドに代わってインプレッションズのリード・ヴォーカルを務め、2枚のアルバムを残した後1973年にソロ・デビュー。今回、<カートム>から78年に発表された6作目『クローサー・トゥ・ザ・ソース』がリイシューとなって登場。

Superorganism
ハイレゾ

Superorganism

Rock

Superorganism

ネットの海に突如現れたポップの変異体!18才の日本人Oronoがヴォーカルを務める8人組多国籍バンド、スーパーオーガニズムがデビュー!!フランク・オーシャンやヴァンパイア・ウィークエンドのエズラ・クーニグがApple Musicの自身のラジオ番組でプレイしたことで話題に!アデルやサム・スミス等、数々の新人のブレイクを的中させたBBC Sound Of 2018にノミネート!

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