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METAL GALAXY

METAL GALAXY

Idol

BABYMETAL

<メタルの銀河を旅する>をテーマに、バラエティに富んだ楽曲を散りばめた今作は、日本以外の世界共通で発売されるレギュラー盤は全14曲収録となりますが、日本限定発売となる【Japan Complete Edition】には、日本盤のみ収録される2曲を含む全16曲を収録。この日本盤CDは2枚組でリリースされ、オリジナルアルバムとしては初の試み。BABYMETALの名前の通り、LIGHT & DARKNESS、二面性やアンビバレンスのような感情、その他様々な化学反応から生まれる<新しいメタル>がさらに進化し、そして拡大させたのが今作品。太陽と月が、昼と夜で照らす光を変えながらこの世の景色を変えていくように、今まで以上に様々なタイプのサウンドを奏で、メタルの銀河を色とりどりに染めていきます。

ふたりのルーツ・ショー -Live at Nikkei Hall 2011.09.11- (DSD+mp3 ver.)
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Exclusive

ふたりのルーツ・ショー -Live at Nikkei Hall 2011.09.11- (DSD+mp3 ver.)

Pop

畠山美由紀

2011年9月11日に日経ホールで行われた『ふたりのルーツ・ショー』。ともに今年がデビュー10周年にあたる畠山美由紀とアン・サリー(しかも誕生日は1日違い! )の2人が、それぞれ自らのルーツとなった音楽をカヴァーして披露したこの公演から、畠山美由紀のパートのLIVE音源をまとめたアルバム高音質で配信開始。畠山美由紀の人間味あふれる暖かい歌唱と笹子重治(Guitar)、織原良次(Bass)、黒川紗恵子(Clarinet)といった鉄壁のバンドによる演奏が圧巻。新曲「わが美しき故郷よ」は詩の朗読と歌の部分をノーカットでお届け。さらにアン・サリーとのデュエット曲から「蘇州夜曲」も収録しました。

『Deemo』Song Collection
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『Deemo』Song Collection

Anime/Game/Voice Actor

V.A.

世界中で累計700万ダウンロード(2014年12月時)を記録する音楽アプリゲーム『Deemo』のサウンドトラック。台湾の人気コンポーザーV.Kの楽曲を始め、ファイナルファンタジーシリーズの楽曲制作を担当した植松伸夫が代表を務めるバンドEARTHBOUND PAPAS等、著名アーティストらが提供した良質な楽曲を多数収録。楽曲一覧PC系楽曲一覧

You're Dead!(24bit/44.1kHz)
High Resolution

You're Dead!(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Flying Lotus

「このアルバムは、終わりをテーマにしているわけじゃない。これは次なる体験に向けた祝いなんだ。“なあ、お前は死んじまったんだよ…”っていうんじゃなくてさ、“よう、お前は死んでるんだぜ!”って意味なんだよ」 ― フライング・ロータスの2年ぶり通算5作目となる最新作は、今世紀最大の衝撃作にして問題作!!マイルスの度肝を抜くようなジャズ作品を作りたかったと語る今作にはハービー・ハンコック、ケンドリック・ラマー、スヌープ・ドッグら豪華ゲスト陣も参加。アートワークは奇想漫画家の駕籠真太郎が担当。

TAO
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TAO

Dance/Electronica

yahyel

2ndアルバム『Human』のリリースから約半年、現在アジアツアー中のyahyel (ヤイエル)が新曲「TAO」を緊急リリース!

Bubblin
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Bubblin

Anderson .Paak

FUJIROCK FESTIVAL 2018での来日も決まっているアンダーソン・パークによる、たたみかけるラップと独特なサウンドで高い中毒性を誇る新曲!

Pale
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Pale

Dance/Electronica

yahyel

2016年11月にリリースされ、コアな音楽愛好家達を超えて同世代のリスナーへと鮮烈なインパクトを与え、一気にそのプロップスを引き上げたデビューアルバム『Flesh and Blood』。ジェイムス・ブレイクやフランク・オーシャン以降のオルタナティヴR&Bと、フライング・ロータスやアルカ、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー以降のエレクトロニック・ミュージックに対するリアルな共鳴を、今この世界で生きる自分達自身が抱く違和感/思想をもってユニークな音楽表現へと昇華する存在として、たった一作で評価と信頼を勝ち得たのがyahyelだった。そんな彼らが自身のアイデンティティを突き詰め、よりクリアで強固なものとして具現化することに挑んだ、セカンドアルバム『Human』から「Pale」が先行配信!

-PHON vol.1- Improvised Session 20110501 part1 (2.8MHz dsd + mp3)
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Exclusive

-PHON vol.1- Improvised Session 20110501 part1 (2.8MHz dsd + mp3)

フェルナンド・カブサッキ & 大友良英

Pulp Pictures×HUM×OTOTOY×VACANTコラボレーションの新イベント『PHON』。本音源は5月1日原宿VACANTで開催されたその第1回目に出演した、フェルナンド・カブサッキ&大友良英の2人の即興ギタリストによるセッションを記録したもの。時には美しいメランコリックなメロディを紡ぎ、心地よいアンビエント空間を創り出す。次々と変化していく緊張感たっぷりの演奏を、LIVEのダイジェスト映像+フォト・ブックレットとともにお楽しみください。こちらは1stステージを収録したものです。

XAllegroX / The Shape Of Trance To Come
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XAllegroX / The Shape Of Trance To Come

Dance/Electronica

Lorenzo Senni

Aphex Twin、Dixon、Tale of UsがヘビロテでプレイするLorenzo Senniが最新作「XAllegroX / The Shape of Trance to Come」を世界1000枚限定でリリース!!ダンス・ミュージックの既存の枠を破壊しながら高揚感あふれるトランス~レイヴ・サウンドのダークサイドを表現した注目作!終わらないユーフォリアに導かれる至高のレイヴ・トリップがここに!

ミラーボールの神様
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ミラーボールの神様

HipHop/R&B

思い出野郎Aチーム

2015年2月にmabanuaプロデュースのデビューアルバム『WEEKEND SOUL BAND』をリリースし、各地で話題沸騰、フジロックを始めとする数多くのフェスティバル、イベントに多数出演、フロアを沸かせ続けた最高のファンクバンド、思い出野郎Aチーム。2015年、日本全国のフロアを沸かせ続けた最高のファンクバンド、思い出野郎Aチーム待望の新作は、昨年リリースされた7インチ『TIME IS OVER』のカップリングでリリースされ、ライブでも必ず披露されているダンスナンバー「ミラーボールの神様」を、話題のヒップホップユニットEnjoy Music Club、極上のレゲエシンガーasuka andoとコラボした2曲にオリジナルverを含む3曲を配信!

ATAK013 Ligne
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ATAK013 Ligne

i8u + Tomas Phillips

カナダの女性アーティスト i8u(アイ・エイト・ユー)と12Kからのリリースで知られるTomas Phillips(トマス・フィリップス)による、ドローン/フィールド・レコーディングを総括する決定的傑作「ligne(リーニュ)」が渋谷慶一郎のプロデュースによってリリース。 渋谷はプロデュースのみならず3曲目「donn e」で共作、4曲目ではデジタル・ミュージックとしては久々の新作となる10分を超えるリミックスを提供するなど全面的な参加となっている。 「ドローンで1枚アルバムを作りたいと思っていたんだけど、このアルバムを聴いたとき、これほど完成度が高くて美しい作品があるなら自分だけで作る必要はないなと思った。 音響の変化、推移はカナダの自然や微細な環境音が精緻にプロセッシングされることによって絶えず生成されていてドビュッシーやある時期のリゲティのような大気の音楽が現代的に実現されているという気がする。CDをかけると部屋の空気が変わるのを感じる。僕のリミックスは彼らもすごく気に入ってくれていて、今後の方向性の一つと言えるものが出来たと思っている。」 渋谷慶一郎(ATAK) ATAK012 OLEVA Ø Mika Vainio に続き、CD ジャケットは写真家・新津保建秀の最新作をATAK/セミトランスペアレントデザインの田中良治がデザイン、印刷はGRAPHが担当するという刺激的なコラボレーションが本作でも実現しています。 本作は渋谷慶一郎プロデュースによるフィール ド・レコーディング、ドローンの決定盤と言える内容になっている。 カナダの女性アーティストi8u(アイ・エイト・ユー)と12K からのリリースで知られるTomas Phillips(トマス・フィリップス)のコラボレーション作品「ligne」全4曲のうち3曲目を共作、4曲目はデジタル作品の最新作と言っていい 10 分を超える傑作リミックスを収録。 — トーマス・フィリップとi8u(アイ・エイト・ユー)は、2005 年後半からデュオとしての活動を開始した。 このアルバムでは、作曲的な構成を念頭におききながらインプロヴィゼーションのセッションを行ったが、結果的にさらに編集、作曲を一歩進めた仕上がりとなった。わたし達にとってのコンポジションとは、まずもっとも重要であるインプロヴィゼーションからサウンドを構成していくというプロセスからわかるように、自らの設計意図から逃れることである。 すべてのトラックは時間と対話のある瞬間なのだ。 音源は、膨大な量の電子音からアコースティックによるものまで幅広く、インスピレーションも、あるときはセルジオ・レオーネの映画だったり、木製のオブジェクトだったり、あるいはピアノだったりと、音源と同様に多様性がある。わたしたちの対話は、サウンドの改訂、調整、減算の限界にまでおよび、共通のインスピレーションである暖かい友愛と同様に、ミニマル・サウンドとともに、陶酔を映し出すのである。 text by Tomas Phillips

○ ~EN~(24bit/96kHz)
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○ ~EN~(24bit/96kHz)

Jazz/World

ONEGRAM

ドレッド・ミーツ・シティポップ。レゲエ独特の有機的なリズムを基調としながらがも、どことなく都会的なメロウさ加減が最高に気持ちよい、ONEGRAMの初の全国流通CDが3/9リリース!それに合わせハイレゾ音源がOTOTOYから限定配信。2016年1月にリリースとなった収録曲「switch」の7"アナログ・レコードは300枚の初回出荷数を一ヶ月でほぼ完売。ジャンルを超えて渋谷界隈のクラブ・シーンを熱く盛り上げるニュー・ウェーヴが登場。【ONEGRAMプロフィール】2011年結成。宮崎県出身のレゲエ・シンガーSakkoと、様々なバンド&セッションで活躍している個性的なメンバーで都内のクラブ、ライブハウスを中心に活躍中。レゲエの有機的なリズムを基調としながらがも、都会的なメロウネスをたたえるポップさは、唯一無二の存在感を放つ。主催するライブ・イベント「GRAM JAMMIN'」を西麻布のライブハウス 音楽実験室新世界で不定期に開催。2013年、1stデモCDを発表。2014年夏にはライブ会場限定販売のアルバムCD『ONE's Ground』をリリース。また、ROOM FULL OF RECORDSより1stデモCD収録の「Hope Of Life」の10"アナログ・レコードを発売。カップリングのREMIXは石塚チカシ氏が担当。2016年1月にリリースとなった7"アナログ・レコード「switch」は、300枚の初回出荷数を一ヶ月でほぼ完売。3/9の初の全国流通CDのリリースに向けて、新たな一歩を踏み出す。Sakko(Vo)、Yath(T.Sax, Flt)、Ken Iikawa(Tp, Cho)、Br'z(Gt)、Jun (Bs)、Pupty(Ds, Perc)、Tetsuya Kamoi(Key : Support menber)

Parabolica Jam '09 at 渋谷CLUB QUATTRO
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Exclusive

Parabolica Jam '09 at 渋谷CLUB QUATTRO

tera melos

2009年10月28日に渋谷CLUB QUATTROにて行われたLITE主催【Parabolica JAM’09】のtera melosのライブを、CDの2倍以上のデータ量にあたる24bit/48KHzのHQDファイルで高音質配信。Cap'n JazzやMODEST MOUSEなどの泣き変態エモ的な歌メロが乗り、とにかく独創的でアクロバティックな圧巻の演奏を是非HQDファイルで体感してください!!

Collapse EP
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Collapse EP

Dance/Electronica

Aphex Twin

長い沈黙を破り、グラミー賞まで受賞した2014年の復活作『Syro』の発表以降、EP作品2枚のリリースやAFX名義の再起動作、世界各国の大型フェスへの出演など完全復活を遂げたエイフェックス・ツインが2年ぶりとなる最新作『Collapse EP』をリリース!

Pure Imagination -the hit covers collection-
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Pure Imagination -the hit covers collection-

JACOB COLLIER

世界の大物アーティストたちが絶賛する一人多重録音の超天才=ジェイコブ・コリアーが日本のファンのためだけにリリースする驚異のカヴァー・アルバム!!

IV(24bit/96kHz)
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IV(24bit/96kHz)

HipHop/R&B

BADBADNOTGOOD

ヒップホップとジャズを今最もエキサイティングに繋ぐ超人気カルテット、BADBADNOTGOODが、旬なゲスト陣が集結した待望の最新作『IV』をリリース!

Bonus!
透明雑誌FOREVER
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透明雑誌FOREVER

透明雑誌

「台湾のナンバーガール」と評され、日本のインディロックシーンに大きな旋風を巻き起こしたロックバンド。日本での更なるブレイク、そしてアジアを代表するロックバンドへの布石となる1枚。台湾のロックバンドでありながら、日本のインディーズシーンでも大きな話題となり、 昨年の来日ツアーの東京公演(渋谷クアトロ)では400人以上を動員した。

The New Breed (24bit/44.1kHz)
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The New Breed (24bit/44.1kHz)

Jazz/World

Jeff Parker

2016年は7年振りのアルバム『The Catastrophist』を発表し、単独とフジロック・フェスティヴァルと2度の来日公演を行った、ポストロックの代表バンド、トータス。そのトータスに1998年発表の代表作『TNT』から正式メンバーとなり、平行してジャズ・ギタリストとしての活動も行なっているジェフ・パーカー(バークリー音楽院出身で、ジョシュア・レッドマンやブライアン・ブレイド・フェロウシップの作品にも参加している)の2016年発表の名盤の誉れ高きソロ・アルバム『The New Breed』が遂に日本発売決定。

Bonus!
Safe In The Hands Of Love
High Resolution

Safe In The Hands Of Love

Dance/Electronica

Yves Tumor

『Serpent Music』が、アルカやブライアン・イーノらと並んで、Pitchforkの【The 20 BestExperimental Albums of 2016】に選出されるなど、最高級の評価を獲得し、注目を集めたにも関わらず、まだまだ謎の多いイヴ・トゥモアが〈Warp〉よりニューアルバムを突如リリース!

Human
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Human

Dance/Electronica

yahyel

2016年11月にリリースされ、コアな音楽愛好家達を超えて同世代のリスナーへと鮮烈なインパクトを与え、一気にそのプロップスを引き上げたデビューアルバム『Flesh and Blood』。2010年代以降のR&Bと電子音楽のリアリティ—すなわちジェイムス・ブレイクやフランク・オーシャン以降のオルタナティヴR&Bと、フライング・ロータスやアルカ、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー以降のエレクトロニック・ミュージックに対するリアルな共鳴を、今この世界で生きる自分達自身が抱く違和感/思想をもってユニークな音楽表現へと昇華する存在として、たった一作で評価と信頼を勝ち得たのがyahyelだった。そんな彼らが自身のアイデンティティを突き詰め、よりクリアで強固なものとして具現化することに挑み、セカンドアルバムの『Human』をリリース。

Death Peak(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Death Peak(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Clark

そこから見えるのは破壊を超えた先の絶後な美…激情レイヴ・サウンドで再びキャリアの頂へと向かうクラーク最新アルバム発売!自身の名を冠した前作『Clark』から3年、サウンドトラック制作や舞台音楽、オーケストラへの楽曲提供など、〈Warp〉きっての多作家として活躍の場を広げ、さらなる進化を遂げたクラークが、自身の独創性を爆発させた3年ぶりとなる待望の最新アルバム『Death Peak』をリリース!!

Hips Shaking
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Hips Shaking

HipHop/R&B

MR PRESIDENT

伝説の70's レア・グルーヴ名盤が奇跡の復刻…と思いきや! まさかまさかの2014年特上新録作!!洒脱なダンス・グルーヴを求める全ての人を''あの頃''へとトリップさせるフランス産モダン・ソウル〜ディスコ究極の逸品! サウンドからアートワークに至るまで、近年のディスコ/ブギー・リバイバル以降でも最高のクオリティとヴィンテージ愛を誇る、まさに現代のクラシック!

Legao
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Legao

Pop

Erlend Øye

キングス・オブ・コンビニエンスのVo&Gt のみならず、ここ日本でも超話題沸騰中のノルウェーのポップ集団Kakkmaddafakkaを一躍スターダムにのし上げた、張本人アーランド・オイエ、完全復活!!実に11 年の沈黙を破り待望のセカンド・アルバムが堂々完成!!サイド・プロジェクトThe Whitest Boy Alive の解散で先日多くのファンを悲しませた最中、ビッグサプライズが到着!!

ボディガード(韓国ドラマ)サウンドトラック・スペシャル・セレクション

ボディガード(韓国ドラマ)サウンドトラック・スペシャル・セレクション

V.A.

正義感に燃えるボディーガードたちの熱き物語、2003年韓国人気ドラマ。「ク〜ラ〜ゲ〜」のキャッチーなリフで大ヒットした「COOLに!」の6ヴァージョンを始め、ダンス系ナンバーを中心にサウンドトラックから11曲をセレクトしたスペシャル盤。

4444
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4444

Jazz/World

Sam Gendel

ギターとサックスを演奏するロサンゼルスのアーティスト。両楽器をユニークなジャズへと吹き込んだInga名義での活動を経て、2017年に本名名義の1stアルバム『4444』を発表する。競演やコラボレーションの幅は広く、古くからの付き合いであるKnowerをはじめ、ブラジル音楽の次世代を担うFabiano do Nascimento、Inc. No WorldやMoses Sumney、Sam Amidonといった米SSWの注目などなどがある。

After Bach
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After Bach

Jazz/World

Brad Mehldau

現在ジャズ・ピアノ界で最も影響力のあるブラッド・メルドーが、偉大なる音楽の大家を独自の感覚と解釈で演奏! 偉鍵盤楽器奏者、そして即興演奏の大家としてのバッハをテーマにした『アフター・バッハ』。 ジャズ、クラシックのジャンルを飛び越え、聴くものを圧倒! バッハが作曲した鍵盤楽器のための作品集『平均律クラヴィーア曲集(Well-Tempered Clavier)』から4つの前奏曲と1つのフーガを演奏。またそれぞれの楽曲の後には、ブラッド・メルドーが『平均律クラヴィーア曲集』からインスピレーションを受けて書いたオリジナル曲を収録。

Sleeper Wakes
Lossless

Sleeper Wakes

Dance/Electronica

Jeff MILLS

テクノDJ、ウィザードことジェフ・ミルズのスペース・シンフォニー・テクノ・アルバム。2006年から約3年間に渡り、地球を離れ宇宙旅行に旅立ち、その体験をもとにというコンセプトで創作された壮大な作品。ターンテーブルの魔術師が奏でるコズミック・テクノ・サウンド。テクノの創始者が辿り着いた前人未到の境地、自らエイリアンへと変貌を遂げるのか?!

ケルティック・サマー (Beautiful Voice of Summer Memories)
Lossless

ケルティック・サマー (Beautiful Voice of Summer Memories)

V.A.

美しい女性ボーカルと、壮大なインストゥルメンタルで贈る、「庭の千草」「グリーンスリーブス」「ダウン・バイ・ザ・サリー・ガーデンズ」などのトラディショナルなアイリッシュ・ソング。新緑の美しい季節にぴったりのさわやかなケルト・ミュージック・アルバム。

Havana Cultura: ¡Súbelo, Cuba!
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Havana Cultura: ¡Súbelo, Cuba!

Sbelo, Cuba!

Giles Peterson率いる〈Brownswood〉より、キューバのミュージシャンたちによって製作された革新的アルバムが登場!伝統的なアフロキューバンなリズムにヒップホップやUKファンキーなど様々な要素が加わった作品となっている。

Garden Of Delete(24bit/48kHz)
High Resolution

Garden Of Delete(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

ヴェイパーウェイヴの怪人、またはサイバー・ドローン・テロリスト??イーノの王位継承者か、はたまたエイフェックス・ツイン以来のトリックスターか?! ここ数年の気鋭アーティスト/作品の登場を全て「#OPN以降」というタグでまとめあげてしまう今最も影響力のあるアーティスト、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーことダニエル・ロパティンが大ブレイクを果たした『R PlusSeven』以来となる超待望の最新作をリリース! ! ここ数年の“R"シリーズから逸脱し、『Garden Of Delete』=G.O.D.というタイトルを冠した今作は本人曰く「僕は昨年、とんでもない新曲を山程レコーディングする計画を立てていた。(中略) それは商業主義と相矛盾する、醜悪で問題を抱えた“ポップ・ミュージック"の実態を浮かび上がらせるもの…」として「曲作りは1月に始めて、仕上がったのは7月。」という全12曲(日本盤はボーナス・トラックをさらに1曲追加収録)。 公開とともに早速ピッチフォークがBest New Trackに選出した先行曲「I Bite Through It」(M-9)をはじめ、その特異なサウンドデザインを施す前にピアノでヴォーカルとコード展開を作曲した“ロック・アルバム"と自ら位置づけている。漂白されて使い古されたノスタルジアとウルトラ、808に傷心したイーザス、カシオペアとゲーム音楽、DJプレミアのロビン・フッド理論、そして幾多のジャンクの数々を内包するハイコンテクストがスカミーに爆走し、ときに琴線を殴打する絶唱で大団円。2015年、今まで未曾有の「#OPN以降」を生んできた怪物がテン年代の背骨をへし折る衝撃の一枚をここに完成させた。

Colors of Life by acro jazz laboratories
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Colors of Life by acro jazz laboratories

V.A.

漆黒のグルーヴと美しい旋律が同居する“悶絶もの”の楽曲が目白押し。

Almost And Always

Almost And Always

David Mead

美しく、そしてやさしいメロディを書き続ける名うてのソングライター、デヴィッド・ミードのアコースティックな響きに包まれた珠玉のメロディの最新作が届けられた。ナッシュヴィル・シーンのミュージシャン達との息のあったプロフェッショナルなサウンドと、つい口づさんでしまうようなシンプルで奥行きのあるメロディ。

Dirty Computer
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Dirty Computer

Janelle Monáe

その多彩な音楽性と唯一無二の存在感で音楽界にセンセーションを巻き起こし、今や人気女優としても大活躍の”クイーン・オブ・フューチャー・ソウル”ジャネール・モネイ、超待望の最新作! 過去2枚のアルバムは音楽メディアから大絶賛、グラミー賞にも6度ノミネートされるなど、ソウル、R&B、ファンク、ポップ、オルタナティヴを超越する彼女のハイブリッドでフューチャリスティックな音楽性は今作も変わらず!

Take Me Apart
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Take Me Apart

HipHop/R&B

Kelela

ここからは、ケレラの時代。ビョーク、ソランジュ、The xx、ゴリラズ、FKAツイッグスまで魅了するR&Bアイコン、満を持して1stフル・アルバムをリリース!!

Bonus!
Once In A Long, Long While...
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Once In A Long, Long While...

Pop

LOW ROAR

話題の超美麗ポップ・ユニットが日本デビュー! 世界的ゲーム・クリエイター小島秀夫氏(『メタルギア』シリーズなど)が手掛ける新作ゲーム『デス・ストランディグ』のティーザー映像に楽曲が使用されたことで既に日本やUSでも話題沸騰の存在! 日本盤にはそのティーザー使用曲「I'll Keep Coming」「Easy Way Out」の2曲をボーナストラックとして収録!

The Detroit Experiment
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The Detroit Experiment

The Detroit Experiment

カール・クレイグのプロデュースによるデトロイト音楽史に残る一大プロジェクトがついに復刻!マイゼル・ブラザーズの手によるドナルド・バードの「Think Twice」、スティーヴィー・ワンダーの「Too High」、Tribe に残されたマーカス・ベルグレイヴの至宝「Space Odyssey」などの究極カヴァーは今聞いても常にフレッシュ!アンプ・フィドラー、カリーム・レギンス、マーカス・ベルグレイヴ、フランシスコ・モーラなど世代を超えたデトロイトの腕利きミュージシャンが集結したフューチャー・クラシック!

Geography
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Geography

Rock

トム・ミッシュ

これまでにノヴェリスト、ロイル・カーナー、ザック・アビル、カーモディ、ジョーダン・ラカイ、FKJ、アルファ・ミストといった多くのMCやシンガーとのコラボレーションも高い評価を得ているトム・ミッシュがついにアルバムをリリース!

洋楽オールディーズ ALL TIME BEST
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洋楽オールディーズ ALL TIME BEST

V.A.

iTunes<ヴォーカル>チャート上位でロングセラーを続ける「ALL TIME BEST」シリーズより、オールディーズ・ポップスの究極の名曲を全てオリジナル音源で17曲チョイス。若い世代にもぜひ聴いてほしい、ビッグ・アーティストたちによる本物の音楽が詰まった宝箱的アルバム!

Shields: Expanded
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Shields: Expanded

Grizzly Bear

名盤入りなグリズリー・ベアーの『Shields』に未発表曲等を加えた、お得なデラックス・ヴァージョンとも言える“Expanded”。ニコラス・ジャーやライアーズ、リンドストロームなどのリミックスも収録

Selected Ambient Works Volume II
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Selected Ambient Works Volume II

Dance/Electronica

Aphex Twin

エイフェックス・ツイン名義ではWARP RECORDS移籍第一弾のアルバムとしてリリースされた1994年のアンビエント・テクノの金字塔的作品。エイフェックス・ツイン名義としては2ndアルバムにあたる。その名前の通り前作にあたる『Selected Ambient Works 85-92』の続編とも言えるサイケデリックなアンビエント・テクノにフォーカスした作品。CD2枚組、LP3枚組に渡って、1曲をのぞいて楽曲名のないトラックが続く幻想的なアルバム。

Bonus!
Drunk(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Drunk(24bit/44.1kHz)

HipHop/R&B

Thundercat

ファレル、ケンドリック・ラマー、ウィズ・カリファ、マック・ミラー、カマシ・ワシントン、フライロー他史上最強の客演陣が大集結!!サンダーキャット第三の黙示録、遂に完成!!

Bonus!
Pits Are The Pits (25 GOLD=RARE=DEBRIS 1992-2000)

Pits Are The Pits (25 GOLD=RARE=DEBRIS 1992-2000)

V.A.

シトラス待望のアルバム化。コンプリート・ディスコグラフィー、ファースト×ラストはベストBANG!活発に作品を発表するも、活動中に一度もアルバムを出さなかったシトラス。各所に点在する数多の楽曲を選りすぐり、トラットリア・レーベル音源を中心に一枚にまとめました。ライブ音源のカットアップや当時メンバーが影響を受けた洋楽曲を合間に差し込む等、ミックスCD的手法が採られています。

sleep like it's winter (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

sleep like it's winter (PCM 96kHz/24bit)

Dance/Electronica

Jim O'Rourke

2015年にリリースした「Simple Songs」が海外音楽メディアでベスト・アルバムに選ばれるなど、新たな音楽ファンを獲得し、そのキャリアを通して名作を作り続ける音楽の申し子ジム・オルーク。2018年、またも傑作と呼ぶにふさわしい最新作が到着した。「sleep like it’s winter 」と名付けられた今作は、46分1曲のインストゥルメンタル・アルバムとなっている。「BadTiming」、「The Visitor」という名盤からの続く物語と感じる人もいるかもしれない。またある人には「I'm Happy, and I'm Singing, and A 1,2,3,4」、「Happy Days」という時代を代表する電子音楽アルバムの最新形として耳に響くかももしれない。しかし、ここから聴こえるのは、(これまでの彼の作品がそうだったように)全く新しいジム・オルークの音楽である。この数年で録り貯めたシンセ、ペダルスティール、ピアノなどの音を、精緻を極めた工芸品のように一つの作品へとまとめた今作は、顕微鏡を覗き込み、かすかな輝きさえも掴み損ねないように、ある決定的な瞬間を44分の時間で表現しているかのような作品へと仕上がっている。まるで彼が愛する映画のような手法を用いて、音楽というフォーマットでしかできない魔法をかけるのだ。電子音楽、アンビエント、ミニマルミュージック・ファンから、ロック・ファンにまで幅広く賛辞を浴びることはもちろん、このアルバムを聴き終えて初めて、ブライアン・イーノ、クリスチャン・フェネス、オウテカなど、電子音楽を代表する音楽家とは違った価値観、独自の導き方で完成に至った音楽であることを感じていただけるであろう。そして今作の最も稀有な点は、誰の心にもすっと届き、崇高でありながらも親しみやすいポップミュージックに仕上がっていることである。電子的な軽音楽=エレクトロニック・ライト・ミュージックを標榜する新レーベル、NEWHERE MUSICから世界に向けてリリースするにふさわしい、ジム・オルークの次章の始まりとなるアルバムである。

Reflection(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Reflection(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

ブライアン・イーノ

2017年元旦 巨匠ブライアン・イーノがアンビエント・シリーズ最新作を発表。『Reflection』は、長きに渡って取り組んできたシリーズの最新作である。 あくまでもリリース作品という観点で言えば、その起源は1975年の『Discreet Music』にまで遡るだろう。 - ブライアン・イーノ

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)
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Exclusive

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DJ TASAKA

ばねを製造する際の複雑な音たちを使用して作られた、超イルな、エレクトロ・テック・ファンク。DJ TASAKA曰く、このトラックには「羽田空港から飛び立つジャンボジェットの部品の一部になって世界にTAKE OFF!」という大田区パトリオットな願望がふりかけられた楽曲だそうだ。すべてはこの工場から始まった。工場の社員が撮影した動画がこのレーベルの着想となっているのだ。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、長谷川雅子がてがけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t01/

Greenpeace
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Greenpeace

Stevia (SUSUMU YOKOTA)

ススムヨコタのSTEVIA名義のセカンド・アルバム。ヨコタ流のブレイクビーツ解釈がアメリカン・ポップアートの如く煌めいている。

the shader(24bit/44.1kHz)
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the shader(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

agraph

孤高の電子音楽家agraph再始動。実に5年ぶりとなる3rdアルバム発売決定!「たとえばブライアン・イーノの幾つかの作品が、あるいはスティーヴ・ライヒの幾つかの楽曲が、そうであるように、このアルバムもまた、十年後に聴いても、二十年後に聴いても、五十年後に聴かれたとしても、ある絶対的な新鮮さを放ち続けているに違いない。」ー 佐々木敦

レゴン・ラッサム完全版 (Legong Lasem Lengkap)(24bit/96kHz)
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レゴン・ラッサム完全版 (Legong Lasem Lengkap)(24bit/96kHz)

Jazz/World

Tirta Sari

世界中に熱狂的なファンを持つバリ島の名門ガムラン楽団、プリアタン村ティルタ・サリ楽団による古典宮廷舞踊曲「レゴン・ラッサム」完全版世界初配信!本物の歴史と伝統に裏付けされた深く格調高いその演奏は、「愛の神」のガムラン楽器「スマラ・プグリンガン」の官能的な音色と共に、聴く者を異次元に誘う。ハイレゾリューション音源配信によって初めて可能になったガムランの高次元の音の波は、「聴く」というよりも、身体中の細胞を目覚めさせる「体験」だ!

Live in Shibuya Club Quattro (5.6MHz dsd + mp3)
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Live in Shibuya Club Quattro (5.6MHz dsd + mp3)

Jazz/World

Florencia Ruiz & Los Hongos Orientales

アルゼンチン音響派の新鋭として知られ、ファナ・モリーナの後継とも目されるフロレンシア・ルイスのライヴを、高音質でレコーディング。1ヶ月にわたる日本ツアーの最終日、渋谷クアトロでの演奏を収録しています。彼女のバックを支えるのは、鬼怒無月(Gt)、佐野篤(Ba)、ヤヒロトモヒロ(Perc)の3人からなるLos Hongos Orientales、そしてマルセロ・ルピス(Vn / Cho)。地球の裏側から運ばれてきたような、エキゾチックでノスタルジックな演奏をお楽しみください。

Where Light Ends
Lossless

Where Light Ends

Dance/Electronica

Jeff MILLS

ジェフ・ミルズと日本科学未来館館長・宇宙飛行士、毛利衛。この2人の歴史的遭遇により、 2つの音楽プロジェクトが始動! 日本科学未来館が展開する「つながり」プロジェクトの一環として未来館のシンボル展示「ジオ・ コスモス」を取り囲む空間で流れる音楽(これまでは坂本龍一氏によるオリジナル音楽が流れていた)を、新たにジェフ・ミルズが制作。(これは「Inner Cosmos Soundtrack」と題され、2013年3月22日より未来館で公開される。)そして本作「Where Light Ends」は、毛利館長が宇宙で体験した“地球がそこにある”という宇宙から見た地球観、同じく毛利館長が作成したオリジナル・ストーリーを元にジェフ・ミルズが制作したオリジナル音源!CD2には日本を代表するテクノアーティストKen Ishii、Q'Heyを始めと した日本人アーティスト達のリミックス曲を収録! この作品は、音楽、宇宙ファンのみならず、すべての人に体験、共有されるべき作品だ。

SEQUENCE -A Retrospective of Axis Records-
Lossless

SEQUENCE -A Retrospective of Axis Records-

Dance/Electronica

Jeff MILLS

Axis Records 創立20周年記念企画! ジェフ・ミルズ自身の選曲、監修リマスタリングによる音源を収録した、20年の軌跡を辿る究極のベスト・オブ・ベスト! テクノシーンを代表する重鎮Jeff Millsが記念すべきアニバーサリーイヤーに初めてのベスト盤をリリース! アニバーサリーを彩るにふさわしく、Jeffの代表作である「The Bells」や「Changes Of Life」、「Gamma Player」など、テクノ史に残る名曲を一挙収録! この作品を聴かずにクラブミュージックシーンは語れない!

Como Como feat. Dreiser & Sexto Sentido
Lossless

Como Como feat. Dreiser & Sexto Sentido

Dance/Electronica

Mala

ダブステップ・シーン黎明期より活動するMALA。自身のレーベル、デジタル・ミスティックスよりリリースされたアルバム『Mala in Cuba』より、「Como Como」のリミックスEP。

Vapor City
Lossless

Vapor City

Dance/Electronica

Machinedrum

マシーンドラムことトラヴィス・スチュワートのNinja Tune移籍第一弾作品。アルバム・タイトルは、これまで何度も夢で見たという大都市に由来。その都市の一区画を表現するというコンセプトのもと各トラックが制作されたという。冒頭曲「Gunshotta」や、DJシャドウによるリミックスも話題となった先行シングル「Eyesdontlie」を筆頭に、シーンを席巻しはじめたポスト・ダブステップ~ジューク以降のジャングル再燃というトレンドを見事に捉えながら、ポップとドープを絶妙にブレンドした会心作。

Exai
High Resolution

Exai

Dance/Electronica

Autechre

20年を超えるキャリアにおいて、常にエレクトロニック・ミュージック・シーンのカリスマであり続けたショーン・ブースとロブ・ブラウンによる孤高のユニット、オウテカの『Exai』が到着!ヒップホップ~ビート・ミュージックへの深い愛情を時間軸やアングルを自在に操りながら、異次元のファンクネス、そしてあまりにも美しいエレクトロニック・ミュージックへと昇華させてきたふたりが完成させた本作は2時間32秒に及ぶ史上初となる2枚組超大作に!インターネットの海原を漂うファスト・ミュージックの数々が一瞬で霞む無数の粒子が飛び交う至高のサウンドデザイン。その中には時空を歪めるぶっ飛んだ視点と、聴く者を異次元へと導き発狂のダンスへと促すハードコアなカットアップ・ビート、そして我を忘れるほど美しいサウンドスケープが突如立ち上がる。

SSWB(24bit/48kHz)
High Resolution

SSWB(24bit/48kHz)

Rock

D.A.N.

レコーディングエンジニアに半野喜弘、Jazztronik、大橋トリオなどを手掛ける早乙女正雄氏を迎え、ミックスエンジニアにAOKI takamasa、そしてマスタリングを砂原良徳が手がけ完成させた8分に及ぶ大作です! また11月にリリースした12inchヴァイナルに収録された、Albino SoundによるRemix2曲をカップリングした全3曲のニューシングルです。

My Machines
Lossless

My Machines

Rock

Battles

「俺にとって、バトルスへの参加を決断するのに時間は全くかからなかった。彼らは、音楽作りに対するユニークなアプローチと、自分たちが何をやりたいかという明確なアイディアを持っている。彼らは独創的で、冒険的で、行動が全く予想できない。そんな彼らの一部になれたことを誇りに思うよ。」 ゲイリー・ニューマン 先日行われたグラストンベリー・フェスティバルでも圧巻のステージを披露したバトルスがアルバム『GLOSS DROP』から、シンセ・ポップの先駆者ゲイリー・ニューマンをフィーチャーした“MY MACHINES”をニュー・シングルとしてリリース!更にBサイドにはアルバム未収録の最新トラック"A.M.Gestalt"も収録!

Ice Cream
Lossless

Ice Cream

Rock

Battles

大ヒットとなったバトルスの2ndアルバム『グロス・ドロップ』からマティアス・アグアーヨをフィーチャーしたバトルス史上最もポップで踊れる“アイスクリーム”をシングル・カット!

donguribouya
Lossless

donguribouya

Rock

虚弱。

平成生まれ女の子4人組インスト・ポスト・ロック・バンド、虚弱。のセカンド・デモ『donguribouya』がKilk Recordsよりリリース!音だけ聴くとまさかそんな若い女の子たちが作っているとは思えないような、細やかな曲の作りと完成された世界観。言葉の持つ力異常に感情の溢れを伝える楽器の鳴り。注目の新人です!!

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