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Collapse EP
High Resolution

Collapse EP

Dance/Electronica

Aphex Twin

長い沈黙を破り、グラミー賞まで受賞した2014年の復活作『Syro』の発表以降、EP作品2枚のリリースやAFX名義の再起動作、世界各国の大型フェスへの出演など完全復活を遂げたエイフェックス・ツインが2年ぶりとなる最新作『Collapse EP』をリリース!

Siesta
High Resolution

Siesta

mogmin

クリスタルボウル奏者のmogminがセントラルパークからインスパイアされ、ニューヨークでレコード/マスタリングしたハイレゾトラック群からの先行リリース第一弾

TAO
High Resolution

TAO

Dance/Electronica

yahyel

2ndアルバム『Human』のリリースから約半年、現在アジアツアー中のyahyel (ヤイエル)が新曲「TAO」を緊急リリース!

Lucky Static
High Resolution

Lucky Static

Dance/Electronica

I Am Robot And Proud

2000年代初頭より、エレクトロニカ、洋楽リスナーに留まらず様々なジャンルのファンや多くのクリエイター達を魅了してきた、カナダはトロントの名匠、ショウハン・リーム=アイ・アム・ロボット・アンド・プラウド(IARAP)。ニュースや情報番組などテレビでその楽曲を耳にすることも度々。そんなIARAPの2015年の傑作『light and waves』以来3年振りとなる7thアルバムが遂に完成。 音色、メロディ、グルーヴ…各要素とも一聴で彼のものと分かる記名性に優れたIARAPサウンドは勿論今作でも健在。さらに、アルバム冒頭のアコースティック・ギターとエレクトロニクスのブレンドが象徴するようにオーガニックで恐ろしくきめ細やかな質感と、心地好く跳ね回っていく多幸感溢れるフレーズとのコンビネーションがもたらす、アルバム・タイトル「幸せな静電気」に偽りなしのこれまで以上の音響マッサージ力と抜群のチルアウト効果。無駄な音を削ぎ落とし優雅に空間を活かした、IARAPの長いキャリアの中においても最高レヴェルのサウンド・デザインがここに。マスタリングは、自身のソロ作品も高い評価を受ける(昨年の初来日公演も素晴らしかった)、IARAP作品ではお馴染みとなったサンドロ・ぺリが担当。傑作揃いの彼のディスコグラフィにおいても、最もタイムレスという言葉が相応しい充実作。

Negro Swan
High Resolution

Negro Swan

Pop

Blood Orange

世界を席巻する天才プロデューサー、ブラッド・ オレンジが待望の新作をリリース!デヴ本人のセルフプロデュースにて制作、近年話題になっているブラック・ライヴズ・マター運動に共振するように、黒人や性的マイノリティーの社会への失望、自身の少年期や現代のトラウマなどを扱いながらも「希望」がテーマとなっている。また全16曲が収録される今作には、エイサップ・ロッキーやパフ・ダディーなど豪華ゲストがフィーチャリングゲストで参加している。

Lost & Found

Lost & Found

HipHop/R&B

Jorja Smith

2018年度の“BRIT Awards 2018”にて、最も活躍が期待される新人アーティストに贈られる“BRITs Critics’ Choice 2018”を受賞したイギリスのR&Bシンガー=ジョルジャ・スミス、待望のデビュー・アルバム!

Safe In The Hands Of Love
High Resolution

Safe In The Hands Of Love

Dance/Electronica

Yves Tumor

『Serpent Music』が、アルカやブライアン・イーノらと並んで、Pitchforkの【The 20 BestExperimental Albums of 2016】に選出されるなど、最高級の評価を獲得し、注目を集めたにも関わらず、まだまだ謎の多いイヴ・トゥモアが〈Warp〉よりニューアルバムを突如リリース!

Oxnard

Oxnard

HipHop/R&B

Anderson.Paak

ヒップホップ/R&B界から熱い注目と称賛を集めるアーティスト、アンダーソン・パークの待望のニューアルバムはドクター・ドレー、ケンドリック・ラマー、スヌープ・ドッグ、J.コール、Q- ティップ、プッシャ ・Tらが参加の話題必至の作品。

Monsters Exist (Deluxe Edition)
High Resolution

Monsters Exist (Deluxe Edition)

Dance/Electronica

ORBITAL

オービタル、全世界が待ち焦がれた6年ぶりニュー・アルバム!世界情勢への反抗心とレイヴへの回帰を両輪に、90年代の名作群を思わせるサウンドとアグレッシヴさが溶け合ったファン歓喜の傑作が完成! アートワークは『Snivilisation』('94)と『In Sides』('96)を手掛けたジョン・グリーンウッドが担当!

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)
High Resolution
Exclusive

KOMATSU BANE(小松ばね工業)(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DJ TASAKA

ばねを製造する際の複雑な音たちを使用して作られた、超イルな、エレクトロ・テック・ファンク。DJ TASAKA曰く、このトラックには「羽田空港から飛び立つジャンボジェットの部品の一部になって世界にTAKE OFF!」という大田区パトリオットな願望がふりかけられた楽曲だそうだ。すべてはこの工場から始まった。工場の社員が撮影した動画がこのレーベルの着想となっているのだ。マスタリングは得能直也、ジャケットのアートワークは、長谷川雅子がてがけている。 http://idstr.jp/jp/releases/t01/

ARU OTOKO NO DENSETSU
High Resolution

ARU OTOKO NO DENSETSU

Dance/Electronica

食品まつり a.k.a foodman

ダンスミュージックの定義を書き換える、他に類を見ない独自性溢れる音楽性で世界中から注目を集める名古屋出身トラックメイカー、食品まつり a.k.a foodman。国内での精力的な活動に留まらず、近年は全米・ヨーロッパツアーも成功させた彼が、最新アルバム「ARU OTOKO NO DENSETSU」をリリース!ドラムやベースを大胆に排除した楽曲も多く収録され、「ウワ音だけのダンスミュージック」をイメージして制作したという本作。シカゴのジューク/フットワークにインスピレーションを受けながら、既存のエレクトロニック・ミュージックの定石を覆し、誰も聞いたことのない音楽を生み出してきた姿勢はそのままに、今までよりエモーショナルでメロディックな表現を取り入れている。

Geography

Geography

Rock

Tom Misch

これまでにノヴェリスト、ロイル・カーナー、ザック・アビル、カーモディ、ジョーダン・ラカイ、FKJ、アルファ・ミストといった多くのMCやシンガーとのコラボレーションも高い評価を得ているトム・ミッシュがついにアルバムをリリース!

Brainfeeder X
High Resolution

Brainfeeder X

Jazz/World

V.A.

設立10周年を迎え、怒涛のリリースラッシュ、ソニックマニアでのステージまるごとジャックなど、凄まじい勢いを見せているフライング・ロータス主宰レーベル〈Brainfeeder〉。レーベルの輝かしい10年の歴史の集大成としてコアなファンはもちろん、すべての音楽ファンを魅了する、初出し音源22曲が収録された超豪華コンピレーションがリリース。

sleep like it's winter (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

sleep like it's winter (PCM 96kHz/24bit)

Dance/Electronica

Jim O'Rourke

2015年にリリースした「Simple Songs」が海外音楽メディアでベスト・アルバムに選ばれるなど、新たな音楽ファンを獲得し、そのキャリアを通して名作を作り続ける音楽の申し子ジム・オルーク。2018年、またも傑作と呼ぶにふさわしい最新作が到着した。「sleep like it’s winter 」と名付けられた今作は、46分1曲のインストゥルメンタル・アルバムとなっている。「BadTiming」、「The Visitor」という名盤からの続く物語と感じる人もいるかもしれない。またある人には「I'm Happy, and I'm Singing, and A 1,2,3,4」、「Happy Days」という時代を代表する電子音楽アルバムの最新形として耳に響くかももしれない。しかし、ここから聴こえるのは、(これまでの彼の作品がそうだったように)全く新しいジム・オルークの音楽である。この数年で録り貯めたシンセ、ペダルスティール、ピアノなどの音を、精緻を極めた工芸品のように一つの作品へとまとめた今作は、顕微鏡を覗き込み、かすかな輝きさえも掴み損ねないように、ある決定的な瞬間を44分の時間で表現しているかのような作品へと仕上がっている。まるで彼が愛する映画のような手法を用いて、音楽というフォーマットでしかできない魔法をかけるのだ。電子音楽、アンビエント、ミニマルミュージック・ファンから、ロック・ファンにまで幅広く賛辞を浴びることはもちろん、このアルバムを聴き終えて初めて、ブライアン・イーノ、クリスチャン・フェネス、オウテカなど、電子音楽を代表する音楽家とは違った価値観、独自の導き方で完成に至った音楽であることを感じていただけるであろう。そして今作の最も稀有な点は、誰の心にもすっと届き、崇高でありながらも親しみやすいポップミュージックに仕上がっていることである。電子的な軽音楽=エレクトロニック・ライト・ミュージックを標榜する新レーベル、NEWHERE MUSICから世界に向けてリリースするにふさわしい、ジム・オルークの次章の始まりとなるアルバムである。

Any Day (24bit/96kHz)
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Exclusive

Any Day (24bit/96kHz)

Rock

The Sea and Cake

6年振りのアルバムは、サム・プレコップ、ジョン・マッケンタイア、アーチャー・プルウィットの3ピースとなって初のリリース作で、サムのヴォーカルにフォーカシングした、近年では最も歌心溢れる、爽やかでエレガントなポップ・ソング集となった。

Be the Cowboy
High Resolution

Be the Cowboy

Rock

Mitski

前作で世界的なブレイクを果たしたMitski(ミツキ)による待望の新作!前作より2年振りとなる新作で彼女は、シンボルになること、本来の自分とは別の人格になることの孤独について掘り下げていき、長年に渡るプロデューサーであるパトリック・ハイランドとの制作中にイメージしていたのは、「真っ暗なステージ上でスポットライトを浴びて一人孤独に歌うシンガー」だったそう。アルバムに収録されているほとんどの楽曲において、その雰囲気を演出するために、ヴォーカルの重ねたりハーモニーを加えることを排除している。前作の路線をより洗練させたファーストシングル「Geyser」からフレンチポップテイストの「Nobody」まで孤独にをテーマにしながらもその楽曲はこれまで以上にバラエティーに富んだ内容の作品が完成。ロードのUSツアーのサポートアクトを務めるなど前作での成功から着実にステップアップし今作で更なる飛躍を遂げること間違いなし!

donguribouya

donguribouya

Rock

虚弱。

平成生まれ女の子4人組インスト・ポスト・ロック・バンド、虚弱。のセカンド・デモ『donguribouya』がKilk Recordsよりリリース!音だけ聴くとまさかそんな若い女の子たちが作っているとは思えないような、細やかな曲の作りと完成された世界観。言葉の持つ力異常に感情の溢れを伝える楽器の鳴り。注目の新人です!!

SSWB(24bit/48kHz)
High Resolution

SSWB(24bit/48kHz)

Rock

D.A.N.

レコーディングエンジニアに半野喜弘、Jazztronik、大橋トリオなどを手掛ける早乙女正雄氏を迎え、ミックスエンジニアにAOKI takamasa、そしてマスタリングを砂原良徳が手がけ完成させた8分に及ぶ大作です! また11月にリリースした12inchヴァイナルに収録された、Albino SoundによるRemix2曲をカップリングした全3曲のニューシングルです。

Tranquility Base Hotel & Casino
High Resolution

Tranquility Base Hotel & Casino

Rock

Arctic Monkeys

前作『AM』がアメリカでプラチナムセールスを記録、全世界で約500万枚を売り上げるなど大きな成功を収めた彼ら。本作は、2作目『フェイヴァリット・ワースト・ナイトメアー』(全英1位/オリコン洋楽1位)以降すべての彼らの作品に関わってきた、シミアン・モバイル・ディスコのジェームス・フォードとのタッグで制作。1969年にアポロ11号の月着陸船が着陸した場所である月面の<静かの海=トランクイリティ・ベース>のホテルとカジノと題された作品で、架空のホテルとカジノがアートワークにあしらわれている。前作で世界を制服し、遂に地球を飛び出し月へと到達した彼らの新作に再び世界は震撼する!!

Blood

Blood

HipHop/R&B

Rhye

衝撃のデビューアルバムから4年…,マイケル・ミロシュ率いるソウルフル・バンド、ライが待望の2ndアルバムをリリース!天性のソングライティング・センスと息を飲む程美しいボーカル、卓越した楽曲アレンジが見事に調和し、R&Bに影響を受けたソウルフルで官能的なアルバムが完成!2013年にデビュー・アルバム『ウーマン』をリリースすると、ベールに包まれたそのプロフィールと洗練されたミュージック・ビデオ、その中性的な歌声で話題となったライ。デビュー・アルバムはピッチフォークにてベスト・ニュー・ミュージックを獲得、更にはその年のベストアルバム・ランキングの第42位に選出されている。2017年のフジロック・フェスティバルではフィールド・オブ・ヘヴンのヘッドライナーを務め、しっとりとムーディー且つグルーヴィーなパフォーマンスで観客を魅了した。

the shader(24bit/44.1kHz)
High Resolution

the shader(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

agraph

孤高の電子音楽家agraph再始動。実に5年ぶりとなる3rdアルバム発売決定!「たとえばブライアン・イーノの幾つかの作品が、あるいはスティーヴ・ライヒの幾つかの楽曲が、そうであるように、このアルバムもまた、十年後に聴いても、二十年後に聴いても、五十年後に聴かれたとしても、ある絶対的な新鮮さを放ち続けているに違いない。」ー 佐々木敦

Piano & A Microphone 1983
High Resolution

Piano & A Microphone 1983

HipHop/R&B

Prince

プリンスとピアノとマイクだけ・・・ 素顔のプリンスのプライベート・セッションへようこそ プリンスが1983年に残した、ピアノの弾き語りによる未発表曲、未発表ヴァージョン、未発表カヴァー集

Swimming
High Resolution

Swimming

HipHop/R&B

Mac Miller

全米2位デビューを果たした前作『The Devine Feminine』に続くニューアルバム

Drunk(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Drunk(24bit/44.1kHz)

HipHop/R&B

Thundercat

ファレル、ケンドリック・ラマー、ウィズ・カリファ、マック・ミラー、カマシ・ワシントン、フライロー他史上最強の客演陣が大集結!!サンダーキャット第三の黙示録、遂に完成!!

Brilliant Yes That Would Be
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Brilliant Yes That Would Be

Dance/Electronica

Underworld

説明不要の大御所Underworldがシングルを緊急リリース!

(04:30) Idler(24bit/44.1kHz)
High Resolution

(04:30) Idler(24bit/44.1kHz)

Jamie Isaac

アデル、エイミー・ワインハウス、キング・クルールら錚々たるアーティストを輩出している今最も旬なアート・スクール=Brit School出身の23歳の大注目アーティスト、ジェイミー・アイザック。

(04:30) Idler

(04:30) Idler

Jamie Isaac

アデル、エイミー・ワインハウス、キング・クルールら錚々たるアーティストを輩出している今最も旬なアート・スクール=Brit School出身の23歳の大注目アーティスト、ジェイミー・アイザック。

Abiah Sings Nina

Abiah Sings Nina

Jazz/World

Abiah

いとこであるロバート・グラスパーが全面参加した『Life As A Ballad』で鮮烈なデビューを果たしたシンガー・ソングライター、アビア。2015年発表の『BOTTLES』に続くアルバム『Abiah Sings Nina』が完成しました。3枚目とアルバムなる本作は、長年構想を温めてきたという女性シンガー・ソングライター/ピアニスト草分けでもありソウルフルかつスピリチュアルな歌声で時代を超えて敬愛されるニーナ・シモンゆかりの楽曲を収録した優美で絶品の大人のソウル・ミュージックが楽しめるアルバム。

Thank You for Today
High Resolution

Thank You for Today

Rock

Death Cab for Cutie

アメリカ・シアトル出身、USインディ・シーンから今や全米ロック・シーンを代表するアーティストとなった≪デスキャブ≫、2015年『KINTSUGI(金継ぎ)』以来、約3年ぶりとなる新作をリリース! USインディの良心を文字通り体現しているデスキャブ、儚げなベンのヴォーカル、叙情的で美しいメロディー・ライン、黄金比のごとく、絶妙なバランスに成り立つ完璧なバンド・アンサンブル---。

The Epic(24bit/44.1kHz)
High Resolution

The Epic(24bit/44.1kHz)

Jazz/World

KAMASI WASHINGTON

フライング・ロータス、ケンドリック・ラマー、コモン、サンダーキャットが絶賛!LAジャズ最重要人物カマシ・ワシントンの特濃リーダー作が遂に投下!!総勢60名以上のLAジャズ先鋭メンバーが参加した3枚組170分超えの超大作。果てしなく広がる甘美な白昼夢は、マイルスやサン・ラのように再びジャズを躍動させるだろう。ハービー・ハンコック、ウェイン・ショーター、ケニー・バレル、ジェラルド・ウィルソン…錚々たるジャズ・ジャイアンツ達に加え、チャカ・カーン、ローリン・ヒル、スヌープ・ドッグのバック・バンドを務め、ジャンルの垣根を越えてその才能を開花させてきたLAジャズ最重要プレイヤーのひとりカマシ・ワシントン(sax)が、フライング・ロータス制作総指揮のもと3枚組170分超えの特濃リーダー作を遂にリリース!!ベースにはサンダーキャットとマイルズ・モスリー、ドラムにロナルド・ブルーナーとトニー・オースティン、鍵盤にはブランドン・コールマンとキャメロン・グレーヴスをはじめとするネクスト・ステップの面々に加え、32名のオーケストラと20名のコーラスが参加した総勢60名以上のLAサウス・セントラルの気鋭ジャズメンたちとともに制作された本作。スピリチュアルとバップとアフロが共存するジャズ新世紀の幕開けとも言えるティーザー曲「Re Run Home」を筆頭に、従来のジャズの概念を無視したイマジネーション溢れる卓越した個々のプレイヤビリティが破格のスケールで波打つ様はセロニアス・モンク・インスティトュート・オブ・ジャズのバーバラ・シーリーが「他に類を見ない」と墨をつくほど。フライング・ロータス諸作、そしてロバート・グラスパーやサンダーキャットとともにケンドリック・ラマー『To Pimp A Butterfly』への参加が話題となる中、本作品をもってこのカマシ・ワシントンの名前が一気に広がるであろう、まさにエピックな超大作がここに誕生した。

ふたりのルーツ・ショー -Live at Nikkei Hall 2011.09.11- (24bit/48kHz)
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Exclusive

ふたりのルーツ・ショー -Live at Nikkei Hall 2011.09.11- (24bit/48kHz)

Pop

畠山美由紀

2011年9月11日に日経ホールで行われた『ふたりのルーツ・ショー』。ともに今年がデビュー10周年にあたる畠山美由紀とアン・サリー(しかも誕生日は1日違い! )の2人が、それぞれ自らのルーツとなった音楽をカヴァーして披露したこの公演から、畠山美由紀のパートのLIVE音源をまとめたアルバム高音質で配信開始。畠山美由紀の人間味あふれる暖かい歌唱と笹子重治(Guitar)、織原良次(Bass)、黒川紗恵子(Clarinet)といった鉄壁のバンドによる演奏が圧巻。新曲「わが美しき故郷よ」は詩の朗読と歌の部分をノーカットでお届け。さらにアン・サリーとのデュエット曲から「蘇州夜曲」も収録しました。

The Bones of What You Believe
High Resolution

The Bones of What You Believe

Dance/Electronica

CHVRCHES

サマーソニック2013出演も話題となったグラスゴー出身のエレクトロ・ポップ・バンド、チャーチーズのデビュー・アルバム。キラキラ80`sフレイヴァー・サウンドとローレン・メイベリーのコケティッシュなヴォーカルがくせになります。

Time Tourist (Expanded Edition)
High Resolution

Time Tourist (Expanded Edition)

Dance/Electronica

B12

マイク・ゴールディングとスティーヴ・ラッターによるテクノ・ユニットB12が、好評を博した2017年の『Electro-Soma』のリイシューに続いて、1996年に発表されたクラシック『Time Tourist』のリイシュー作品が発売決定。

Bunny

Bunny

Dance/Electronica

Matthew Dear

米テキサス出身、デトロイト育ち、現在はニューヨークにその拠点を移し活躍するDJ / ダンス・ミュージック・プロデューサー / エクスペリメンタル・ポップ・アーティスト。〈Ghostly International〉、そしてフロア志向のサブ・レーベルの〈Spectral Sound〉の共同設立者にして、レーベル快進撃の立役者。ケミカル・ブラザーズをはじめThe XX、シャルロット・ゲンズブール、ホット・チップらが仕事を依頼する名リミキサーとしても知られている。そのほか、〈Spectral〉からはAudion名義でドラッギーなミニマル・テクノを数多くリリース、名門〈Plus 8〉からはFalse名義で独特のリズムとグルーヴ感が絶妙に同居するライブ・プロジェクトを、また、ドイツで最も敷居の高いと言われる〈Perlon〉からはJabberjaw名義でクリック・ハウスに特化した作品をリリースするなどその活動は多岐にわたる。マシュー・ディアー名義では2003年にフルレングス・アルバム『Leave Luck to Heaven』を〈Spectral Sound〉からリリースし、デビュー。2007年に〈Ghostly International〉から『Asa Breed』をリリースし、エレクトロニック・ポップ・サウンドを全面に押し出したこの作品をきっかけに、バンドBig Handsのフロント・マンとしても活動も開始。続いて2010年にリリースした『Black City』は錚々たる海外有名媒体から最高得点を獲得するなど高い評価を得た。2012年に発表した『Beams』では、前作のダークでミニマルなイメージから一転、現在の拠点となったブルックリンのインディー・シーンの影響も感じさせるキャッチーでポジティヴなサウンドを展開。2018年10月、6年ぶりとなる新作『Bunny』をリリース。

Take Me Apart
High Resolution

Take Me Apart

HipHop/R&B

Kelela

ここからは、ケレラの時代。ビョーク、ソランジュ、The xx、ゴリラズ、FKAツイッグスまで魅了するR&Bアイコン、満を持して1stフル・アルバムをリリース!!

You're Dead!(24bit/44.1kHz)
High Resolution

You're Dead!(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Flying Lotus

「このアルバムは、終わりをテーマにしているわけじゃない。これは次なる体験に向けた祝いなんだ。“なあ、お前は死んじまったんだよ…”っていうんじゃなくてさ、“よう、お前は死んでるんだぜ!”って意味なんだよ」 ― フライング・ロータスの2年ぶり通算5作目となる最新作は、今世紀最大の衝撃作にして問題作!!マイルスの度肝を抜くようなジャズ作品を作りたかったと語る今作にはハービー・ハンコック、ケンドリック・ラマー、スヌープ・ドッグら豪華ゲスト陣も参加。アートワークは奇想漫画家の駕籠真太郎が担当。

ANTI (Deluxe)
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ANTI (Deluxe)

HipHop/R&B

リアーナ

世界を虜にする自身のイメージへのアンチテーゼ!リアーナ、通算8枚目のオリジナル・アルバム! “私が待ち望んでいるのは未来だけ。自分の内面をさらけ出してこそ、ようやく完全な自分になれる” 世界90の国と地域のiTunesミュージックストアのシングル・チャートで1位を獲得した「ワーク(feat. ドレイク)」を収録!!その上世界が注目するアーティスト“ザ・ウイークエンド”がと共作した“WOO”も収録!ヨーロッパツアーも一緒に回ることが判明!アートワークは、イスラエル出身の現代アーティスト、ロイ・ネイチャムによる油絵作品で、クロエ・ミシェルの詩が点字であしらわれている。今のリアーナの世界観を表したアーティスティックな1枚!

Love In The Time Of Lexapro
High Resolution

Love In The Time Of Lexapro

Dance/Electronica

Oneohtrix Point Never

来日公演が大成功を収めたばかりのワンオートリックス・ポイント・ネヴァー が最新作『LOVE IN THE TIME OF LEXAPRO』のリリースが決定!新曲や初CD化音源に加え、坂本龍一が手がけたリミックスも収録。

ミラーボールの神様

ミラーボールの神様

HipHop/R&B

V.A.

2015年2月にmabanuaプロデュースのデビューアルバム『WEEKEND SOUL BAND』をリリースし、各地で話題沸騰、フジロックを始めとする数多くのフェスティバル、イベントに多数出演、フロアを沸かせ続けた最高のファンクバンド、思い出野郎Aチーム。2015年、日本全国のフロアを沸かせ続けた最高のファンクバンド、思い出野郎Aチーム待望の新作は、昨年リリースされた7インチ『TIME IS OVER』のカップリングでリリースされ、ライブでも必ず披露されているダンスナンバー「ミラーボールの神様」を、話題のヒップホップユニットEnjoy Music Club、極上のレゲエシンガーasuka andoとコラボした2曲にオリジナルverを含む3曲を配信!

レゴン・ラッサム完全版 (Legong Lasem Lengkap)(24bit/96kHz)
High Resolution

レゴン・ラッサム完全版 (Legong Lasem Lengkap)(24bit/96kHz)

Jazz/World

Tirta Sari

世界中に熱狂的なファンを持つバリ島の名門ガムラン楽団、プリアタン村ティルタ・サリ楽団による古典宮廷舞踊曲「レゴン・ラッサム」完全版世界初配信!本物の歴史と伝統に裏付けされた深く格調高いその演奏は、「愛の神」のガムラン楽器「スマラ・プグリンガン」の官能的な音色と共に、聴く者を異次元に誘う。ハイレゾリューション音源配信によって初めて可能になったガムランの高次元の音の波は、「聴く」というよりも、身体中の細胞を目覚めさせる「体験」だ!

Abysma(24bit/44.1kHz)
High Resolution

Abysma(24bit/44.1kHz)

Dance/Electronica

Geotic

LAが誇る稀代のビートメイカーBathsによるアンビエント・ミュージック によりフォーカスしたプロジェクト=Geotic(ジオティック) 本国リリース元は日本でも絶大の人気を誇るTychoを擁する <Ghostly International> から 3/29 日本先行リリース!!

FRUITS OF THE ROOM

FRUITS OF THE ROOM

Stevia (SUSUMU YOKOTA)

ススムヨコタのSTEVIA名義のファースト・アルバム。ヨコタによる一連のアンビエントハウスのなかでも最高の名盤と挙げる人が多い隠れた名作。

Full Circle

Full Circle

V.A.

元カンのホルガー・シューカイと、彼の前作『ノーマルの頂へ』に参加していた元PILのジャー・ウォブル、シューカイと同じく元カンのヤキ・リーベツァイトの3人によるコラボレーション・アルバム。

Diminuendo

Diminuendo

Dance/Electronica

Daniel Avery

英DJ/プロデューサー。2012年初頭に英DJ、アンドリュー・ウェザオールが"いま最も注目すべき新しいDJ"と絶賛し、ロンドンのタイムアウト誌の「DJ STARS OF 2012」に選出された。同年11月、ロンドンの人気クラブ<Fabric>のライヴ・ミックスCDシリーズ『FABRICLIVE 66』を手掛け、多大な賞賛を集めた。2013年、エロル・アルカン主宰の<Phantasy Sound>からデビュー・アルバム『ドローン・ロジック』をリリース。著名音楽媒体が軒並み絶賛しエレクトロニック・シーンのトップ・アクトへと躍り出た。2015年10月に、待望の初来日を果たした。ザ・ホラーズやプライマル・スクリーム等のリミキサーにも抜擢され、ダンスミュージック・ファンのみならずインディー・ロックファンにまでその名は知られている。2016年11月、ドイツの老舗レーベル<!K7>によるミックス・シリーズ『DJ-Kicks』を手掛けた。2017年、11月待望の再来日。2018年1月にEP『スロウ・フェイド』をアルバムに先駆けてリリース。同年4月、待望のセカンド・アルバム『ソング・フォー・アルファ』をリリースした。

八月の詩情

八月の詩情

Pop

Lamp

染谷大陽、永井祐介、榊原香保里によって結成。耳に残る心地よいメロディーは、ボサノヴァなどの柔らかいコード感や、ソウルやシティ・ポップスの持つ洗練されたサウンドをベースにし、永井と榊原の奏でる美しく切ないハーモニーが、胸を締めつけられるような雰囲気を作り出している。新たなポップスの世界へ。

Ventriloquism

Ventriloquism

HipHop/R&B

MESHELL NDEGEOCELLO

プリンスから、TLC、ジョージ・クリントン、シャーデーまで!1993年にマドンナ主宰のマーヴェリックからデビューした比類なき才能を持つ孤高のミュージシャン、ミシェル・ンデゲオチェロが、名曲の数々を自分色に染め直した極上のカヴァー・アルバムをリリース!

The Beyond / Where the Giants Roam(24bit/44.1kHz)
High Resolution

The Beyond / Where the Giants Roam(24bit/44.1kHz)

HipHop/R&B

Thundercat

フライング・ロータス諸作を始め、ケンドリック・ラマー最新作『To Pimp A Butterfly』や今LAジャズ・シーンを騒がせているカマシ・ワシントン最新作『The Epic』にも参加するなど、人気、実力、注目度のどれをとっても第一級のベーシスト、サンダーキャットことスティーヴン・ブルーナーが、2013年のソロ作『Apocalypse』以来となる最新作となるミニアルバム『The Beyond / Where the Giants Roam』をリリース!  発表と同時に公開された新曲「Them Changes」には、カマシ・ワシントンも参加し、フライング・ロータスが共同プロデュースを務めている。 「Them Changes」はここ最近のライブ・レパートリーであり、米Pitchforkの人気企画【Nightcap】でもパフォーマンス映像が公開されていた。 本作『The Beyond / Where the Giants Roam』では、収録曲の半分でフライング・ロータスが共同プロデュースを務めている他、カマシ・ワシントン以外にも、ハービー・ハンコックが「Lone Wolf & Cub」にキーボードで参加。サンダーキャットと同じく、フライング・ロータス作品で重要な役割を果たしているミゲル・アトウッド・ファーガソンがストリングスで、〈Brainfeeder〉のショウケース・イベントで来日も果たしているモノ/ポリーもプロダクションで参加している。

セッション (Whiplash) [Original Soundtrack](24bit/96kHz)
High Resolution

セッション (Whiplash) [Original Soundtrack](24bit/96kHz)

V.A.

ついにハイレゾ音源で登場!!!サントラとしては異例の1万枚以上のセールスを記録し、現在も売れ続けてる話題の映画『セッション』が待望のハイレゾ音源の配信開始!!あの胸を熱くする音楽が、ハイレゾ音源ならではのダイナミックな音質で再現!!映画史に残るサントラを是非ハイレゾ音源でお楽しみ下さい!!製作費わずか3億円でオスカー像3本の快挙!!第87回アカデミー賞 3部門受賞!助演男優賞[J・K・シモンズ]/編集賞/録音賞 受賞(作品賞、助演男優賞、脚色賞、編集賞、録音賞 計5部門ノミネート)【STORY】名門音楽大学に入学したニーマン(マイルズ・テラー)は伝説の鬼教師フレッチャー(J・Kシモンズ)のバンドにスカウトされる。ここで成功すれば偉大な音楽家になるという夢は叶ったも同然。だが、待ち受けていたのは常人には理解できない<完璧>を求める狂気のレッスンだった。浴びせられる罵声、仕掛けられる罠・・・。ニーマンの精神は追い詰められていく。恋人、家族、人生さえも投げ打ち、フレッチャーが目指す極みへと這い上がろうともがくニーマン。しかし…。狂気に満ちた鬼教師のドラムレッスンを描いた白熱するドラミング・エンターテイメント映画、『セッション』白熱のサウンドトラックが登場

CRYSTAFIR

CRYSTAFIR

Dance/Electronica

Cojok

Bjork、Sigur Ros、mumや北欧エレクトロニカを彷彿とさせ国内ではMatryoshka(マトリョーシカ)、MONOなどのファンからも高い評価を受ける優美で映像的な独特の世界観を持つ関西の2ピース・バンド“Cojok”待望のファースト・アルバムをリリース!!!プロデューサーとして最近では“くるり”などを手掛ける、元四人囃子 / プラスティックスの超大御所、佐久間正英による新バンドの今春の関西ツアーの前座にも大抜擢されその活動に注目が集まっている。

Latul

Latul

Pop

Latul

ラテン〜アイランド・フレイヴァーをたっぷりに当時主流であったAOR、ディスコサウンドもブレンドした極上メロウ・グルーヴで、AOR〜フリー・ソウルファンにも絶賛された名盤。オランダ在住インドネシア系ラテン・ファンクバンドMassadaのギタリスト/シンガーだったChris LatulのリーダーバンドLATUL唯一作!

DSD11.2MHz [ワンポイント] メジューエワ・プレイズ・ベーゼンドルファー
High Resolution

DSD11.2MHz [ワンポイント] メジューエワ・プレイズ・ベーゼンドルファー

Classical/Soundtrack

イリーナ・メジューエワ

ロシア出身のピアニスト、イリーナ・メジューエワ。本作は彼女の日本コンサート・デビュー20周年を記念して2017年に制作された『メジューエワ・プレイズ・ベーゼンドルファー』の《ハイレゾ・エディション》です。発売ラインナップは、マイク・アレンジとファイル・フォーマットの異なる3種類。① DSD11.2MHz/1ビット [ワンポイント・ヴァージョン]、② DSD11.2MHz/1ビット [マルチミックス・ヴァージョン]、③ PCM96kHz/24ビット [マルチミックス・ヴァージョン]。《ハイレゾ・エディション》特製ブックレットデータ付き。

Singularity
High Resolution

Singularity

Dance/Electronica

Jon Hopkins

エレクトロニック・ミュージックの無限の可能性を誇示した新鋭プロデューサー、ジョン・ホプキンス約5年ぶりの新作!08年にブライアン・イーノと共にコールドプレイの『美しき生命』に楽曲提供/プロデューサーとして参加し、翌09年にはコールドプレイの世界ツアーのサポート・アクトとして初来日。13年にリリースした前作『イミュニティ』は英国最高峰音楽賞<マーキュリー・プライズ>にノミネート、さらにはミュージック・マガジン2位(ハウス/ブレイクビーツ部門)、Qマガジン5位、英ラフ・トレード・ショップ6位、ドラウンド・イン・サウンド7位、NME11位と名立たる音楽メディアの年間ベスト・アルバムで上位を獲得し、ブレイク作となった。また14年にはTAICOCLUB'14、2015年にはHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERに出演するなど、コンスタントに来日を果たし日本でも着実にファンを増やし続けてきた。全9曲、約1時間に及ぶ今作では前半~中盤にかけてはこれまでの慣れ親しんだジョン・ホプキンスのサウンドの楽曲が並び、中盤~後半にかけて徐々にアンビエントなサウンドへと変化を遂げていく。そしてこの作品では、彼が制作中に経験した様々な精神状況の反映されてもいる。彼の世界に対する憤りから始まり、最終的には真の平穏や一体感は自然からしか得ることができないという究極的な結論に行き着く旅のようだ。

We Out Here

We Out Here

V.A.

Gilles Peterson主宰の名門<Brownswood>より、ストリートを中心に若きジャズマンたちによって生々しい活気に満ち溢れた新たなシーンを形成しつつあるロンドン・ジャズの"現在"をリポートするプロジェクト『We OutHere』がリリース。本プロジェクトは自らのバンドthe AncestorsやSonsof Kemetを率いて、ブラック~アフロからアヴァンまで現在のUKジャズ・シーンを牽引するShabaka Hutchingsが音楽ディレクターを務め、全曲本作のために録り下ろされた新曲を収録。

Lui

Lui

Pop

Lui

透き通るような海!紺碧の空!あまりにも美しいジャケットであまたのコレクターを魅了してきたハワイアンAOR~コンテンポラリー・ハワイアンの名盤!

Dive

Dive

Dance/Electronica

Tycho

サンフランシスコを拠点に活動するスコット・ハンセンによるソロ・プロジェクト、ティコの3作目のスタジオアルバム『ダイヴ』が日本盤化!2015年にジャパン・ツアーを行い、渋谷O-East公演のチケットはソールド・アウト。16年にはTAICO CLUBにも出演。2016年7月に突如公開した新曲「Division」が、クオリティの高い新しい音楽が集まるサービスとして話題となっている海外音楽サイト、ハイプ・マシーンのランキングで2位を獲得するなど早くも高評価を得ている。今回のアルバムは2002年に活動を始め、2000枚限定プレスだった2006年『Past is Prologue』を経たサード・アルバムとなる。2014年に『アウェイク』をリリースしたのち、<Ghostly International>に移籍後初のリリース作。前作に引き続き美しい揺らめきのサウンドと心地良いテンポのビートがマッチしたティコの名盤と言える

Gentle Ballads(24bit/96kHz)
High Resolution

Gentle Ballads(24bit/96kHz)

Classical/Soundtrack

Eric Alexander Quartet

ヴィーナス・レコード移籍第1弾。ファンの熱い要望に応えワンホーン・カルテットによるディープな世界を描く名バラード集。自作の「ジェントリー」はロマンティックで優しいフィーリングが素晴らしい。

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