album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
歓迎 -- qranpucino tetumpo  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:53
-- Yunniko  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:02
even so often -- イトケン  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:06
あの人のうちはどこ? -- 栗コーダーカルテット  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:57
紙とインク -- 遠藤里美  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:38
fruit bat -- イトケン  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:55
仕立屋 -- Alfred Beach Sandal  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:38
Batons -- Molt Beats  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:03
離れて暮らす二人のために -- スカート  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:14
ナイトほーク -- NRQ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:55
“Noir” he said -- 牧野琢磨  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:32
Path of the time -- 石坂智子(惑星のかぞえかた)  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:56
トゥエンティ・トゥエンティ -- 井の頭レンジャーズ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:09
わくわくミラクルグミ -- 篠川桃音  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:20
Na Na Na Night!! (instrumental ver.) -- GELLERS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:58
Mahina -- 高田漣  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:00
PARK MUSIC Jurassic Parks ver. -- Jurassic Parks  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:55
KISS (live ver.) -- シャムキャッツ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:42
真冬のサーフライダー (live ver.) -- シャムキャッツ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:57
HAMBAAG BENTO -- ENERGISH GOLF  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:26
人間になりたい -- 井手健介  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:14
池が! -- 大友良英  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:55
326 -- パスカルズ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:54
Music For Film1 -- 岡田拓郎  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 01:36
20160823 -- vapour trail  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 00:58
PARK MUSIC -- PARK MUSIC ALLSTARS  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:22
弁天様はスピリチュア -- 相対性理論  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:19 Album Purchase Only
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 72:34
Album Info

この春、4月22日公開、注目の音楽青春映画『PARKS パークス』( 監督:瀬田なつき 出演:橋本愛、永野芽郁、染谷将太 他/音楽監修:トクマルシューゴ) のサウンドトラックアルバムが登場!トクマルシューゴの音楽監修の元、インディーシーンの実力派アーティストが多数参加!橋本愛歌唱、染谷将太ラップによる注目の劇中歌「PARK MUSIC」も収録した、映画ファン・音楽ファン必携の、単なるサウンドトラック作品を超えた充実のアルバムがここに!

Discography

Pop

ポップ職人こと澤部渡のソロ・プロジェクトによる、2010年~14年の自主制作時代の楽曲を再録したベスト・アルバム。「ストーリー」「セブンスター」「ガール」など、文学的な世界観と爽やかなギター・サウンドが魅力の初期の名曲が満載だ。

Pop

ポップ職人こと澤部渡のソロ・プロジェクトによる、2010年~14年の自主制作時代の楽曲を再録したベスト・アルバム。「ストーリー」「セブンスター」「ガール」など、文学的な世界観と爽やかなギター・サウンドが魅力の初期の名曲が満載だ。

Pop

北里彰久が待望の新曲In Bloomを配信シングルとしてリリースする。自身が作詞作曲を手掛け、バンド編成でレコーディングを敢行。タイトルは日本語で花盛りという意味を持っており、植物が開花/落花する息づかいや、サウダージ感が香り立つような楽曲になっている。

Pop

岡田拓郎がニュー・アルバム『Morning Sun』をリリース。1stアルバム『ノスタルジア』からおよそ3年ぶりとなる本作には、すでにMVも公開されている「Morning Sun」を含む全8曲を収録。ジャケット写真は岡田がレコーディングやライブに参加するなど、親交の深いROTH BART BARONの三船雅也によるもの。

Pop

岡田拓郎がニュー・アルバム『Morning Sun』をリリース。1stアルバム『ノスタルジア』からおよそ3年ぶりとなる本作には、すでにMVも公開されている「Morning Sun」を含む全8曲を収録。ジャケット写真は岡田がレコーディングやライブに参加するなど、親交の深いROTH BART BARONの三船雅也によるもの。

Pop

岡田拓郎、ニューアルバム「Morning Sun」より「New Morning」

Pop

岡田拓郎、ニューアルバム「Morning Sun」より「New Morning」

Pop

岡田拓郎、新曲「Lost」を配信リリース!

Pop

岡田拓郎、新曲「Lost」を配信リリース!

Pop

デビュー10周年を迎える澤部渡によるソロプロジェクト・スカートが両A面シングル『駆ける/標識の影・鉄塔の影』をリリース! "駆ける"は「第96回箱根駅伝用オリジナルCM」年始特別バージョンテーマソング。 美しい メロディラインはさることながら、箱根駅伝を走るランナーを通して人々の背中を優しく押す楽曲で、胸を締め付けるような切なさと暖かさが交差する歌詞にも注目の楽曲。 "標識の影・鉄塔の影"はテレビ東京系ドラマ25「絶メシロード」主題歌として書き下ろした楽曲。 アコースティックギターの心地よいサウンドにポジティブと哀愁を兼ね備えた歌詞を乗せたスカートらしさが満開に出たミディアムナンバーとなっており、映画「カメラを止めるな!」でお馴染みの濱津隆之が演じるごく一般的な中年サラリーマンの小さな冒険の中にある心情を見事に表現した楽曲となった。

Pop

スカート、両A面シングル『駆ける/標識の影・鉄塔の影』より「標識の影・鉄塔の影」を先行配信

Pop

スカート、両A面シングル『駆ける/標識の影・鉄塔の影』より「標識の影・鉄塔の影」を先行配信

Pop

10年代インディー・ロック最高の果実といえるアルバム『ノスタルジア』、そしてシティポップ〜バレアリック・リヴァイヴァルの「その後」を提示した『The Beach EP』を経て、孤高の天才音楽家・岡田拓郎が新しい時代の“シンガー・ソングライター・ミュージック”の姿を提示する新曲「Morning Sun」を配信限定でリリース!

Pop

10年代インディー・ロック最高の果実といえるアルバム『ノスタルジア』、そしてシティポップ〜バレアリック・リヴァイヴァルの「その後」を提示した『The Beach EP』を経て、孤高の天才音楽家・岡田拓郎が新しい時代の“シンガー・ソングライター・ミュージック”の姿を提示する新曲「Morning Sun」を配信限定でリリース!

Jazz/World

栗コーダーカルテット、8年ぶりのオリジナルアルバム!

Rock

共同プロデュースに王舟を迎えた本作。ときに円熟味すら感じさせるソングライティングと更にふくよかな詩情を増したリリック、キャッチーなリフレインを伴いながら軽やかにロックするアンサンブル、さらに存在感を増した各種シンセサイザーのヴィヴィッドな音像、それら全てにシャムキャッツの現在の姿が鮮やかに映し出されている。

Jazz/World

結成25周年! 栗コーダーカルテットのニューアルバム『ON AIR NHK RECORDINGS』リリース!

View More Discography Collapse
Collapse

News

スカート、12/16発売AL『アナザー・ストーリー』収録曲“ストーリー”が先行配信スタート

スカート、12/16発売AL『アナザー・ストーリー』収録曲“ストーリー”が先行配信スタート

澤部渡のソロプロジェクト・スカートが12月16日(水)に発売する最新アルバム『アナザー・ストーリー』の中から、“ストーリー”の先行配信が各種ダウロード・サブスクリプションサービスで開始された。 “ストーリー”はスカートの黎明期に制作され、軽快なサウンドに

スカート、アルバム『アナザー・ストーリー』発売記念タワーレコードオンラインライヴが開催決定

スカート、アルバム『アナザー・ストーリー』発売記念タワーレコードオンラインライヴが開催決定

スカートがアルバム『アナザー・ストーリー』のリリースを記念し、購入者を対象としたオンライン・ライヴを、2021年1月11日(月)に開催することが決定した。 澤部渡によるソロプロジェクト・スカート。12月16日(水)に発売となる『アナザー・ストーリー』は、

スカート、新AL収録曲“ストーリー”を藤原さくらラジオ番組で初オンエア

スカート、新AL収録曲“ストーリー”を藤原さくらラジオ番組で初オンエア

澤部渡のソロプロジェクト・スカートが、12月16日(水)に発売する最新アルバム『アナザー・ストーリー』収録曲“ストーリー”を、藤原さくらがDJを務めるInterFM897(FM 89.7MHz)「HERE COMES THE MOON」(日24:00〜2

相対性理論Dr.山口元輝、映画『ジオラマボーイ・パノラマガール』の音楽を担当

相対性理論Dr.山口元輝、映画『ジオラマボーイ・パノラマガール』の音楽を担当

11月6日(金)より全国公開となる原作 : 岡崎京子・監督 : 瀬田なつきによる映画『ジオラマボーイ・パノラマガール』(W主演:山田杏奈、鈴木仁)。 この作品の音楽を、相対性理論のドラマーとしても活躍する山口元輝が担当している。 ■『ジオラマボーイ・パノ

〈カクバリズムの文化祭〉3日間に渡り開催決定

〈カクバリズムの文化祭〉3日間に渡り開催決定

カクバリズムが11月1日〜3日にかけて、新企画〈カクバリズムの文化祭〉を開催することが発表された。 初日の11/1(日)には、カクバリズムの夏祭りを開催予定だったリキッドルームにて収録したキセル、スカート、藤井洋平 & The VERY Sensitiv

スカート、12/16(水)発売のオリジナル・アルバム『アナザー・ストーリー』の特設サイトがオープン

スカート、12/16(水)発売のオリジナル・アルバム『アナザー・ストーリー』の特設サイトがオープン

澤部渡のソロプロジェクト・スカートが、12月16日(水)に発売されるメジャー3rdオリジナル・アルバム『アナザー・ストーリー』の特設サイトをオープン、オフィシャル・インタビューが公開された。 オフィシャル・インタビューはデビューからの10年間を1年ごとに

View More News Collapse
相対性理論 ライブAL『調べる相対性理論』全曲YouTubeで公開

相対性理論 ライブAL『調べる相対性理論』全曲YouTubeで公開

相対性理論が昨年発表した初のライブアルバム『調べる相対性理論』が、みらいレコーズ公式YouTubeチャンネルにて全曲公開された。 CD・3枚組アナログレコード・配信でリリースされている本作は、「いつか・どこか」の時空の演奏10曲を収録しており、批評家の松

スカート、10周年記念公演「真説・月光密造の夜」ライヴレポートが到着

スカート、10周年記念公演「真説・月光密造の夜」ライヴレポートが到着

澤部渡のソロプロジェクト、スカートが9月5日に10周年記念ワンマンライブ『真説・月光密造の夜』を開催した。 優れたポップセンスとオルタナティブなサウンドによって、2010年代の音楽シーンにおいて際立った存在感を示してきたスカート。このライブは、4月11日

スカート、自主レーベル時代の楽曲を再録したニューALを12/16リリース

スカート、自主レーベル時代の楽曲を再録したニューALを12/16リリース

スカートが10周年記念公演〈真説・月光密造の夜〉を9月5日(土)に日本橋三井ホールで行い、ニュー・アルバム『アナザー・ストーリー』のリリースを発表した。 このアルバムはスカートの黎明期である2010年〜2014年の、カクバリズム所属前の自主レーベルにて発

スカート 10周年記念公演、夜の部が生ライヴ配信決定

スカート 10周年記念公演、夜の部が生ライヴ配信決定

スカートが9月5日に日本橋三井ホールで開催する10周年記念公演〈真説・月光密造の夜〉の、夜の部が生ライヴ配信されることが決定した。 当日はコロナ感染対策として観客数を制限し、昼の部と夜の部での開催となる10周年公演。 配信チケット販売は本日より開始され、

スカート、初のバンドセット・ライヴ配信決定

スカート、初のバンドセット・ライヴ配信決定

スカートが、初のバンドセットによるライヴ配信“仮説・月光密造の夜 2020.07.12 @PONY CANYON YOYOGI STUDIO”を8月2日(日)16時よりカクバリズムのYoutubeチャンネルにてプレミア公開する。 今年の4月からスカート澤

のん、有料配信ライブショーに大友良英、Sachiko Mが登場

のん、有料配信ライブショーに大友良英、Sachiko Mが登場

5月から月一で始まった配信ライブ「のん おうちで観るライブ」も、早くもvol.3。 毎回音楽バラエティー色の強い対決形式で行われている。 今回は初のゲスト挑戦者に大友良英、Sachiko Mを迎え、のん & ひぐちけいが迎え撃つ形となった。あの曲この曲、

のん&大友良英&Sachiko Mによるユニット「のんとも。M」の初シングルが本日リリース

のん&大友良英&Sachiko Mによるユニット「のんとも。M」の初シングルが本日リリース

音楽でお祭りやります! 朝ドラで出逢った才能が再結集、7年経った今でもその絆は続いていた。 のん、大友良英、Sachiko M の3人により始動したユニット「のんとも。M」が、コロナ禍の自粛中リモートレコーディングで制作した楽曲第一弾「lalalaにち

灰野敬二、初の無観客配信ライヴを7/19、20の2日連続で開催

灰野敬二、初の無観客配信ライヴを7/19、20の2日連続で開催

新型コロナウィルス感染症の影響で4~7月のライヴ・コンサートがほとんど延期になる中、灰野敬二の初めての無観客配信ライヴが2日連続で開催されることになった。 1日目は大友良英、美川俊治、ドラびでお等エクストリームな対バンによる轟音ライヴ。2日目は角銅真実と

栗コーダーカルテット、9/23に25周年記念ベストAL発売

栗コーダーカルテット、9/23に25周年記念ベストAL発売

NHK Eテレ「ピタゴラスイッチ」や、通称「やる気のないダースベイダーのテーマ」などでもお馴染みのインストゥルメンタル・バンド、栗コーダーカルテット。 活動25周年を記念したベスト・アルバム『25周年ベスト』を9月23日にリリースすることを発表した。 今

スカート アナログ2タイトル同時発売決定

スカート アナログ2タイトル同時発売決定

スカート『トワイライト』『駆ける/標識の影・鉄塔の影』の2タイトルのアナログ化が決定した。 昨年6月にリリースしたメジャー2nd アルバム『トワイライト』は"君がいるなら""遠い春""あの娘が暮らす街(まであとどれくらい?)"など名曲揃いの楽曲を収録した

シャムキャッツが解散を発表、9月16日にベストAL発売

シャムキャッツが解散を発表、9月16日にベストAL発売

シャムキャッツが解散を発表、それに伴いベストアルバム『大塚夏目藤村菅原』 を9月16日(水)に発売することが決定した。 解散後は、メンバーはそれぞれレーベルTETRA RECORDS等を通して自身の音楽の追求とカルチャーの発展に邁進していく。 以下メンバ

のん、大友良英、Sachiko Mのユニット「のんとも。M」が始動

のん、大友良英、Sachiko Mのユニット「のんとも。M」が始動

のん、大友良英、Sachiko Mの3人によるユニット「のんとも。M」がついに始動することが発表された。 コンセプトに「ゆる~く楽しむ」を掲げたユニットは外出自粛期間中にリモートで再結集し、音源制作に乗り出した。 今回音源第一弾となる楽曲は、Sachik

オンラインフェス『カクバリズムの家祭り』開催決定

オンラインフェス『カクバリズムの家祭り』開催決定

オンラインフェス『カクバリズムの家祭り』が6月6日に有料配信されることが決定した。 カクバリズム所属のアーティストがそれぞれの家などで撮り下ろしたライブ映像をまとめたオンラインフェスとなっており、MCはサイトウ “JxJx” ジュンが担当。時間は約120

『Save Our Place』第8弾で朝日美穂の新曲、ソンソン弁当箱や勃発が参加のコンピほか4作品配信開始

『Save Our Place』第8弾で朝日美穂の新曲、ソンソン弁当箱や勃発が参加のコンピほか4作品配信開始

OTOTOYによるライヴハウス支援企画『Save Our Place』の第8弾となる作品が、2020年5月28日(木)にリリースされた。 今回配信開始されたのは4作品。 朝日美穂が下北沢 leteのために書き下ろした、プライベートスタジオで録音されたシン

スカート・澤部〈在宅・月光密造の夜 Vol.3〉開催決定

スカート・澤部〈在宅・月光密造の夜 Vol.3〉開催決定

スカートこと澤部渡が、10周年記念公演〈新説・月光密造の夜〉が行われるはずだった4月11日に、自宅からのYoutube liveによって開催した〈在宅・月光密造の夜〉。 初回から多くの方がリアルタイムで観覧し好評だった本イベントのVol.3が、5月23日

シャムキャッツ主宰TETRA RECORDS、デモ音源募集開始

シャムキャッツ主宰TETRA RECORDS、デモ音源募集開始

シャムキャッツ主宰、TETRA RECORDSがデモ音源の応募を開始した。 新型コロナウイルス感染拡大の影響により全国で、発表の場を奪われたアーティストが増え、また新しいアーティストに触れられる場所がインターネットしかない状況を受け、TETRA RECO

〈トノフォンフェスティバル2020〉開催中止、それに伴いリモートでフェス開催決定

〈トノフォンフェスティバル2020〉開催中止、それに伴いリモートでフェス開催決定

新型コロナウイルス感染症が感染拡大を続けており、未だ収束の見通しが立たない状況であることから、6月7日(日)に開催を予定していた〈TONOFON FESTIVAL 2020〉の中止が決定した。 購入したチケットは全て払い戻しされる。 払い戻し方法は下記の

ライヴハウス支援企画『Save Our Place』第3弾でGotch、DEATHROら音源配信スタート

ライヴハウス支援企画『Save Our Place』第3弾でGotch、DEATHROら音源配信スタート

OTOTOYによるライヴハウス支援企画『Save Our Place』の第3弾配信が本日4月17日(金)15時よりスタートした。 今回の配信音源は、Gotch「Stay Inside」、DEATHRO「闇を切り裂く」、Red Tubby and Cali

Collapse

Articles

愛すべき邪気のないアウトサイダーたちよ、永遠に──シャムキャッツ解散に寄せて

コラム

愛すべき邪気のないアウトサイダーたちよ、永遠に──シャムキャッツ解散に寄せて

2009年のデビュー以降、作品ごとにさまざまな音楽性に挑戦し、オルタナティヴ・ロックの可能性を探り続けたシャムキャッツが解散を発表した。昨年10周年を迎え、新木場スタジオコーストでのライヴを超満員のなか成功させ、さらなる活躍を期待する中での一報。彼らからの…

岡田拓郎 x 葛西敏彦が語る『Morning Sun』の音世界

インタヴュー

岡田拓郎 x 葛西敏彦が語る『Morning Sun』の音世界

バンド「森は生きている」の活動で知られ、柴田聡子らなど注目されるインディー界隈の現場には必ずと言っていいほど顔を覗かせる音楽家、岡田拓郎が約3年ぶりとなるニュー・アルバム『Morning Sun』をリリースした。彼のルーツであるトラッドなロック・サウンドと…

シャムキャッツ、盟友・王舟と作り上げるカジュアルなポップ・ミュージック──新作『はなたば』配信開始

インタヴュー

シャムキャッツ、盟友・王舟と作り上げるカジュアルなポップ・ミュージック──新作『はなたば』配信開始

2009年、1stアルバム『はしけ』でデビューを果たした、シャムキャッツ。今年活動10周年を迎え、そのソングライティングはさらに円熟味が出てきた彼ら。盟友、王舟を共同プロデューサーに迎えた新作『はなたば』では、歌詞、サウンド、歌、どこをとっても、まさに彼ら…

現在進行形のポップ・バンドとしてのスカートを証明する『トワイライト』

インタヴュー

現在進行形のポップ・バンドとしてのスカートを証明する『トワイライト』

映画やドラマ主題歌への抜擢やアーティストへの楽曲提供など、これまで以上に広く活躍を見せる、スカートが2019年6月にメジャー2ndアルバム『トワイライト』をリリースした。今作には『高崎グラフィティ。』主題歌「遠い春」や、大泉洋主演映画『そらのレストラン』の…

菅原慎一が語るアジアの音楽──韓国と台湾、現行シーンから生まれる音たち

インタヴュー

菅原慎一が語るアジアの音楽──韓国と台湾、現行シーンから生まれる音たち

講師である岡村詩野の指導のもと、これまでにも様々なアジア音楽の魅力に迫ってきました。回を重ねるごとにアジア音楽の未知数な魅力の虜になっていった我々ですが、どうしても超えられない壁があります。それは実際に盛り上がる渦中にいないため、現地で活動をしているアーテ…

「音に振り回される」ことから立ち上る快楽──網守将平@WWW ライヴ・レポート

ライヴレポート

「音に振り回される」ことから立ち上る快楽──網守将平@WWW ライヴ・レポート

クラシックや現代音楽の作曲家 / アレンジャーとして活動を開始し、ポップミュージックから現代美術まで様々なシーンに音楽で携わる作曲家、網守将平。2018年11月にリリースした2ndアルバム『パタミュージック』は、自身がヴォーカルをとったストレートなポップ・…

やくしまるえつこ / 相対性理論、ハイレゾ配信

コラム

やくしまるえつこ / 相対性理論、ハイレゾ配信

昨年末からスタートしている、やくしまるえつこ / 相対性理論作品のハイレゾ配信。これまでに相対性理論名義『天声ジングル』『TOWN AGE』、やくしまるえつこ名義『わたしは人類』『放課後ディストラクション』『あたりまえつこのうた』の計5作品をハイレゾ・リリ…

【合評】シャムキャッツ、バラエティに富む軽やかなランドスケープ

レヴュー

【合評】シャムキャッツ、バラエティに富む軽やかなランドスケープ

前作『Friends Again』では、“プレーン・ロック”を新機軸として、よりシンプルに削ぎ落とされたソングライティングを見せたシャムキャッツ。これまでもオルタナ・ロックやネオアコ、フォーク・ロックなどさまざまなエッセンスを取り入れてきた彼らだが、時にハ…

稀代のストーリーテラーとして──【対談】Homecomings × スカート

インタヴュー

稀代のストーリーテラーとして──【対談】Homecomings × スカート

Homecomingsが、はじめて日本語歌詞に挑戦し、バンドとして新たなはじまりを期待させる意欲作『WHALE LIVING』をリリースした。これまでもストーリーテラーでいることに重きを置いていた彼らだが、日本語で歌うことで、その世界はより広がった印象を受…

スカート・澤部渡に訊く2017年に聴きたい旧作&今年の作品、シーンを紐解く『Year in Music 2017』

コラム

スカート・澤部渡に訊く2017年に聴きたい旧作&今年の作品、シーンを紐解く『Year in Music 2017』

岡村詩野が講師を務め、音楽に関わるさまざまな表現を学ぶ場『岡村詩野音楽ライター講座』。先日まで開かれていた2017年の10月期では『Year in Music 2017』を共通テーマとし、2017年にリリースされた作品の中からベスト・ディスクを選出し、原稿…

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

コラム

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

【先行配信】トリプルファイヤー『FIRE』徹底解剖!!スカート澤部を迎え、鳥居真道とともに語り尽くす

インタヴュー

【先行配信】トリプルファイヤー『FIRE』徹底解剖!!スカート澤部を迎え、鳥居真道とともに語り尽くす

「タモリ倶楽部」にてヴォーカル・吉田靖直の特集が組まれるなど、音楽以外の世界からも注目を集めているトリプルファイヤーが、前作より約2年ぶり通算4作目となるアルバム『FIRE』を11月2日にリリースする。録音を馬場友美が、ミックス&マスタリングをillici…

View More Articles Collapse
スカート、メジャー・デビュー作『20/20』をリリース & 岡村詩野によるロング・インタビュー掲載

インタヴュー

スカート、メジャー・デビュー作『20/20』をリリース & 岡村詩野によるロング・インタビュー掲載

〈カクバリズム〉所属の澤部渡によるソロ・プロジェクト“スカート”が、ロングセラーを続ける前作『CALL』より1年半ぶりとなるアルバム『20/20』をポニー・キャニオンからリリース! 2016年11月に発売されたシングル「静かな夜がいい」、2017年1月クー…

【REVIEW】Okada Takuro(ex 森は生きている)の1stソロをハイレゾ配信開始

レヴュー

【REVIEW】Okada Takuro(ex 森は生きている)の1stソロをハイレゾ配信開始

2枚のアルバムをリリースし、2015年に突如解散をした“森は生きている”の岡田拓郎が、2017年10月4日、ソロ名義“Okada Takuro”としてのデビュー・アルバム 『ノスタルジア』をリリースする。マルチ楽器奏者であり、作曲家であり、更に“森は生き…

【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

インタヴュー

【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

カクバリズム設立15周年記念! 2002年の3月にYOUR SONG IS GOODの1st7inch single『BIG STOMACH, BIG MOUTH』をリリースし、それ以降もシーンの最前線に立ち続けている“メジャーなインディ・レーベル”カクバ…

*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回

連載

*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回

暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く…

シャムキャッツ新アルバム『Friends Again』を読み解く──〈岡村詩野音楽ライター講座〉よりクロス・レヴュー

レヴュー

シャムキャッツ新アルバム『Friends Again』を読み解く──〈岡村詩野音楽ライター講座〉よりクロス・レヴュー

昨年、自主レーベル〈TETRA RECORDS〉を立ち上げ、バンド史上最高のアンセムとなった『マイガール』、バラエティ豊かな楽曲が並ぶ『君の町にも雨はふるのかい?』を立て続けにリリースしたシャムキャッツ。今回リリースされる『Friends Again』は、…

Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

レヴュー

Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

トクマルシューゴ、ceroの高城晶平、ミツメの川辺素、王舟等、現在のインディ・シーンを引っ張るバンドマンから熱烈な支持を集める、北里彰久のソロ・プロジェクトAlfred Beach Sandal。ニューヨーク・ハーレムでの路上ライヴ動画が話題となり、その後…

OTOTOY AWARD 2016──2016年、年間ベスト、50位〜31位

コラム

OTOTOY AWARD 2016──2016年、年間ベスト、50位〜31位

2016年もあと少し。ということで、今年もやってまいりました。その年の音楽総決算、OTOTOY AWARD。2016年のOTOTOY AWARDは、ジャンルの垣根をぶち抜いて、総合チャートとして、アルバム、シングルに関わらず50枚を選出しました。まずは50…

スカート、初のシングル『静かな夜がいい』配信&澤部渡インタヴュー

インタヴュー

スカート、初のシングル『静かな夜がいい』配信&澤部渡インタヴュー

春に発売された3rdアルバム『CALL』の大反響から、発売週に音楽番組「ミュージックステーション」へスピッツのバックとして出演し話題を呼び、さらには渋谷WWWでのワンマンライヴもソールドアウトと、勢いに乗る澤部渡のソロ・プロジェクト、スカートより初のシング…

シャムキャッツ、1年5ヶ月ぶりとなる待望のオリジナル作品『マイガール』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載

インタヴュー

シャムキャッツ、1年5ヶ月ぶりとなる待望のオリジナル作品『マイガール』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載

シャムキャッツが、1年5ヶ月ぶりとなるオリジナル作品『マイガール』を自ら立ち上げたレーベルTETRA RECORDSよりリリースした。アルバム『AFTER HOURS』からEP『TAKE CARE』を通じ、日常に潜む様々な感情の機微や風景が映しだされた人懐…

Alfred Beach Sandal、多彩なジャンルをクロスオーヴァーしたアルバムをリリース!

インタヴュー

Alfred Beach Sandal、多彩なジャンルをクロスオーヴァーしたアルバムをリリース!

ロックやブラック・ミュージックの他にさまざまなジャンルの音楽を吸収し、独自の音楽センスでこれまでに唯一無二な作品を世の中へ送り出してきた北里彰久(Vo, Gt)によるソロ・ユニット、Alfred Beach Sandal(以下、ABS)。『Dead Mon…

シャムキャッツ、待望のニュー・アルバム『AFTER HOURS』をリリース!

レヴュー

シャムキャッツ、待望のニュー・アルバム『AFTER HOURS』をリリース!

2007年頃から活動開始。ゆるい佇まいとローファイなギターロック・サウンドでひときわ輝きを放ち、東京のインディ・シーンを牽引する存在であるシャムキャッツ。今回リリースとなる3rdアルバム『AFTER HOURS』は“シャムキャッツらしさ”を残しながらも、ス…

武蔵野音楽集団とんちれこーど、初のレーベル・コンピレーションをリリース

ライヴレポート

武蔵野音楽集団とんちれこーど、初のレーベル・コンピレーションをリリース

2014年、OTOTOY一番最初のリリースは、 2013年に1st album『片想インダハウス』を発売し、大躍進を遂げた片想い(OTOTOY AWARD 2013にも選出)とホライズン山下宅配便のメンバーからなる武蔵野音楽集団とんちれこーどのコンピレーシ…

Alfred Beach Sandal、2年ぶりのセカンド・アルバム『DEAD MONTANO』リリース

インタヴュー

Alfred Beach Sandal、2年ぶりのセカンド・アルバム『DEAD MONTANO』リリース

ceroや片想い、森は生きている、oono yuukiらと肩を並べる逸材、Alfred Beach Sandalが、2年ぶりのセカンド・アルバム『DEAD MONTANO』をリリース! 今作はバンド・メンバーとして、ウッドベースに岩見継吾(ex. ミドリ、…

eastern youth監修のオムニバス・アルバム『極東最前線』の第三弾! インタビュー

インタヴュー

eastern youth監修のオムニバス・アルバム『極東最前線』の第三弾! インタビュー

札幌での結成から25年! 信念を頑なに譲らず、日本のロック/パンク・シーンに影響を与えつづけたeastern youthが、ジャンルにとらわれることなくリスペクストするバンド/アーティストを迎え行われるライヴ・シリーズ「極東最前線」。今回は、オムニバス・ア…

『あまちゃん』で話題沸騰、大友良英の活動をOTOTOY配信音源でひも解く!

レヴュー

『あまちゃん』で話題沸騰、大友良英の活動をOTOTOY配信音源でひも解く!

NHK連続テレビ小説『あまちゃん』のサウンドトラックのヒットにより、その名を広めつつある音楽家、大友良英。実際『あまちゃん』で彼の名を知った方も多いだろう。実は大友、テレビ番組での楽曲提供も長いキャリアがあり、それ以外にも映画音楽の参加、そしてなによりも多…

パスカルズのライヴ録音を高音質音源で! 『 LIVE! 17才 』at 下北沢GARDEN開始開始!

ライヴレポート

パスカルズのライヴ録音を高音質音源で! 『 LIVE! 17才 』at 下北沢GARDEN開始開始!

パスカルズのライヴ音源(全13曲でボリュームたっぷり! )のDSD配信が緊急決定! ロケット・マツがバンマスを務め、元たまの知久寿焼や、石川浩司も擁する14人のアコースティック・オーケストラ的楽団、パスカルズ。国内でも数々のフェスに出演し、フランスを中心に…

NRQ 待望のアルバムを配信開始! 対談:牧野琢磨×佐藤薫

インタヴュー

NRQ 待望のアルバムを配信開始! 対談:牧野琢磨×佐藤薫

2012年のベスト・アルバムの1枚として挙げられることも多いNRQの『のーまんずらんど』を基にした、バンドにとって初となるリミックス・アルバム『THE INDESTRUCTIBLE BEAT OF NRQ』が話題になっている。ここには、永井聖一(相対性理論…

シャムキャッツ『たからじま』インタビュ―

インタヴュー

シャムキャッツ『たからじま』インタビュ―

昆虫キッズやceroと共に、東京のインディ・シーンを引っ張ってきた4人組バンド・シャムキャッツが、約3年半ぶり2枚目となるフル・アルバム『たからじま』をリリース。昨年発売のミニ・アルバム『GUM』に引き続き古里おさむ(uminecosounds)がプロデュ…

イントロで「おっしゃ! きた!」ってなるようなフェス・アンセム10曲

その他

イントロで「おっしゃ! きた!」ってなるようなフェス・アンセム10曲

やっぱ、フェスっていいよね。そこら中で幸せが炸裂しまくっている感じが素晴らしいよね。ハイネケンなんか飲んじゃってさ。そんで、フェスでいちばん幸せが凝縮されている時間を考えたんだけど、それって、みんな知ってる超あがる曲のイントロが始まった瞬間なんじゃないかと…

シャムキャッツ×BOSSSTON CRUIZING MANIA対談

インタヴュー

シャムキャッツ×BOSSSTON CRUIZING MANIA対談

11月23日、BOSSSTON CRUIZING MANIAとシャムキャッツが新譜をリリースする。BOSSSTON CRUIZING MANIAはダークなノーウェーブ・ダブが堪能できる7年ぶりのフル・アルバム『Loaded,Lowdead,Rawdead』…

Alfred Beach Sandalの新作『One Day Calypso』配信開始

インタヴュー

Alfred Beach Sandalの新作『One Day Calypso』配信開始

前作『Alfred Beach Sandal』を聴きながら、歌詞で歌われる「エイブラハム」や「中国」という言葉を無視し、3年前にベトナムへ行ったことを思い出していた。一台のスクーターに5、6人が乗り「それ歩いた方が速いんじゃ」という速度で走る。排気ガスと湿…

高田漣 with 中島ノブユキ「Rolk Roots / New Rootes」

レヴュー

高田漣 with 中島ノブユキ「Rolk Roots / New Rootes」

細野晴臣、他のサポート・メンバーとして、高橋幸宏率いるpupaのメンバーとしても活躍中のマルチ弦楽器奏者・高田漣が、青山・CAYにてソロ公演を開催。最新作『メランコリア』が大好評のピアニスト・作編曲家の盟友、中島ノブユキとのデュオ形態でお送りするこの公演に…

Alfred Beach Sandalの自主音源がライヴ音源を含み配信開始&フリー・ダウンロード開始

レヴュー

Alfred Beach Sandalの自主音源がライヴ音源を含み配信開始&フリー・ダウンロード開始

'''自主制作版が配信開始! オトトイではライヴ音源を配信限定収録'''ベースやアナログ・シンセが加わった曲、そのどれもが不思議なリズム(というか呼吸)とコード進行を絡み合わせていて、その中を人を食ったような歌詞(しかもいい声!)がつらつらと流れてゆく。…

高田漣&中島ノブユキ@青山CAYのライヴ音源が独占音源で配信開始

インタヴュー

高田漣&中島ノブユキ@青山CAYのライヴ音源が独占音源で配信開始

演奏家として多くのプロジェクトに参加する弦楽器奏者、高田漣とピアニスト、中島ノブユキ。大所帯編成の中での安定感ある演奏が印象的な彼らだが、二人きりの演奏の中には音を重ね連ねることで生じる安定感はなく、むしろ途切れ途切れに点々と音を並べ、その間隔も一律ではな…

シャムキャッツ『渚』配信開始!! 夏目知幸、菅原慎一(シャムキャッツ)×古里おさむ(umineco sounds)鼎談

インタヴュー

シャムキャッツ『渚』配信開始!! 夏目知幸、菅原慎一(シャムキャッツ)×古里おさむ(umineco sounds)鼎談

シャムキャッツの新曲「渚」を聞いて、変わったと思った。「ねじ曲がった」音楽は大好きだが、わざと「ねじ曲げている」音楽は好きではない。来日しているジャド・フェアのように、自然に「ねじ曲がる」人は、真っすぐに歌っても、何故か「ねじ曲がってしまう」ものだ。彼らの…

今、東京インディー・シーンで起こっていること

コラム

今、東京インディー・シーンで起こっていること

大都会東京。下北沢、渋谷、高円寺、吉祥寺、代官山、秋葉原、小岩... と、都内には実に多くのライブ・ハウスが点在するが、今インディー・シーンで一際目立っているのが新宿。20代前半の次世代ミュージシャンらが、ライブ・ハウス新宿MotionやMARZを中心に切…

緊急レポート DOMMUNEはすごい!

コラム

緊急レポート DOMMUNEはすごい!

ライヴ・ストリーミングでトーク・ライヴや音楽の配信を続けるスタジオ『DOMMUNE』。このスタジオを個人で立ち上げたのは宇川直宏。現代美術家、グラフィック・デザイナー、VJなど、様々な肩書きを持ち、常に新しいことへの挑戦を忘れない。今では夜毎5000人前後…

シャムキャッツ 『はしけ』インタビュー

インタヴュー

シャムキャッツ 『はしけ』インタビュー

彼らの音楽はとっても、ゆるい... 飛び跳ねたくなるような曲も、とろりと甘い声の曲も、遊び心満載の曲も、どれも...『新世代ゆるゆるオルタナティブ・レボリューション!』でも、ついつい歌詞に共感してうるっとしてしまう。年齢が近いからかな?彼らは、10代後半か…

相対性理論『ハイファイ新書』インプレッション

レヴュー

相対性理論『ハイファイ新書』インプレッション

''相対性理論『ハイファイ新書』'' ''mirai_002 / MRIR-1233(みらい records)''  ''2009. 1. 7 release''2008年のJ-POPシーンに鮮やかに登場したPerfumeと同時期に、アンダーグラウンドで…

特集企画:まだまだ夏は終わらない

レヴュー

特集企画:まだまだ夏は終わらない

ここのところ全国的に雨続きで、めっきり涼しくなった。ついこの間までは「暑い暑い!」と不快指数高かった人も、「夏が終わってしまったの?」とちょっぴり寂しくなっていたりしないだろうか。でもご心配なく!長期予報によると、9月を過ぎても残暑は続くようだ。今回は、ず…

大特集:ニュー・オルタナティブ・ミュージックの未来

レヴュー

大特集:ニュー・オルタナティブ・ミュージックの未来

PUNKやHARDCORE、HIP HOP、NEW WAVE、NO WAVE、POST ROCK、EMO等の流れをしっかり汲み取り、自分達のオリジナルとして再生させる。そんなオルタナティブなアーティスト達のサウンドが成熟を迎え、素晴らしいアルバムと共に次々…

Collapse