album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
子午線  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:06
Easy Tempo  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:46
チークタイム  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:43
Flowers for a Stranger  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:36
エンドオブヴァケイション  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:35
夜光のスケッチ  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:31
出発  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 04:36
夏のさなか  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:50
Fortune  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:42
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 33:25
Album Info

自身によるソロユニット”Alfred Beach Sandal”として活動していた北里彰久(キタザト アキヒサ)が本人名義で初のフルアルバムをリリースすることが決定しました。ABS として2015 年にサードアルバム「Unknown Moments」をリリースして以降、トラックメイカーのSTUTS との共作ミニアルバム「ABS+STUTS」のリリースや、全国各地でのライブなど、ジャンルを横断した様々なシーンで活動を続けてきた北里彰久。MPB やブラックミュージックから主にインスピレーションを受け、さらにそれらを先走る情熱で自己流コラージュしたようなABS の特異な音楽性は、バンドシーンを超えた幅広い支持を集めており、活動を開始した2009 年以来、東京インディーシーンのキーパーソンであり続けています。「Unknown Moments」から4 年ぶりとなる今作は、制作を進めていく中で、よりパーソナルに、より歌にフォーカスした音楽性へと変化していったことに合わせ、本名の北里彰久としてのリリースに。軽やかなアコースティックサウンドを基調として、シンプルながら深く響く絶妙なアレンジ、何より美しい歌声が紡ぐ言葉は普遍的でありながらもここにしかないオリジナルなもの。これまでのブルージーでトロピカルなレアグルーヴ的心地よさはそのままに、さらにドリーミーでロマンチックな魅力を加えた、唯一無二かつ珠玉の音楽が詰まっています。「Unknown Moments」に引き続き、今作もエンジニアにzAkを迎え制作。北里自身も多くの楽器をこなす一方で、サポートミュージシャンとしてSTUTS(Beat Programming etc)、光永渉(Dr)、池部幸太(Ba)、山本紗織(Fl.) と親交の深いアーティストが参加した、夏に良く似合う1 枚となっています。ジャケットは、シングル「Honeymoon」以降の北里の作品のアートワークを手掛けている我喜屋位瑳務が担当。

Discography

Pop

自身によるソロユニット”Alfred Beach Sandal”として活動していた北里彰久(キタザト アキヒサ)が本人名義で初のフルアルバムをリリースすることが決定しました。ABS として2015 年にサードアルバム「Unknown Moments」をリリースして以降、トラックメイカーのSTUTS との共作ミニアルバム「ABS+STUTS」のリリースや、全国各地でのライブなど、ジャンルを横断した様々なシーンで活動を続けてきた北里彰久。MPB やブラックミュージックから主にインスピレーションを受け、さらにそれらを先走る情熱で自己流コラージュしたようなABS の特異な音楽性は、バンドシーンを超えた幅広い支持を集めており、活動を開始した2009 年以来、東京インディーシーンのキーパーソンであり続けています。「Unknown Moments」から4 年ぶりとなる今作は、制作を進めていく中で、よりパーソナルに、より歌にフォーカスした音楽性へと変化していったことに合わせ、本名の北里彰久としてのリリースに。軽やかなアコースティックサウンドを基調として、シンプルながら深く響く絶妙なアレンジ、何より美しい歌声が紡ぐ言葉は普遍的でありながらもここにしかないオリジナルなもの。これまでのブルージーでトロピカルなレアグルーヴ的心地よさはそのままに、さらにドリーミーでロマンチックな魅力を加えた、唯一無二かつ珠玉の音楽が詰まっています。「Unknown Moments」に引き続き、今作もエンジニアにzAkを迎え制作。北里自身も多くの楽器をこなす一方で、サポートミュージシャンとしてSTUTS(Beat Programming etc)、光永渉(Dr)、池部幸太(Ba)、山本紗織(Fl.) と親交の深いアーティストが参加した、夏に良く似合う1 枚となっています。ジャケットは、シングル「Honeymoon」以降の北里の作品のアートワークを手掛けている我喜屋位瑳務が担当。

Pop

自身によるソロユニット”Alfred Beach Sandal”として活動していた北里彰久(キタザト アキヒサ)が本人名義で初のフルアルバムをリリースすることが決定しました。ABS として2015 年にサードアルバム「Unknown Moments」をリリースして以降、トラックメイカーのSTUTS との共作ミニアルバム「ABS+STUTS」のリリースや、全国各地でのライブなど、ジャンルを横断した様々なシーンで活動を続けてきた北里彰久。MPB やブラックミュージックから主にインスピレーションを受け、さらにそれらを先走る情熱で自己流コラージュしたようなABS の特異な音楽性は、バンドシーンを超えた幅広い支持を集めており、活動を開始した2009 年以来、東京インディーシーンのキーパーソンであり続けています。「Unknown Moments」から4 年ぶりとなる今作は、制作を進めていく中で、よりパーソナルに、より歌にフォーカスした音楽性へと変化していったことに合わせ、本名の北里彰久としてのリリースに。軽やかなアコースティックサウンドを基調として、シンプルながら深く響く絶妙なアレンジ、何より美しい歌声が紡ぐ言葉は普遍的でありながらもここにしかないオリジナルなもの。これまでのブルージーでトロピカルなレアグルーヴ的心地よさはそのままに、さらにドリーミーでロマンチックな魅力を加えた、唯一無二かつ珠玉の音楽が詰まっています。「Unknown Moments」に引き続き、今作もエンジニアにzAkを迎え制作。北里自身も多くの楽器をこなす一方で、サポートミュージシャンとしてSTUTS(Beat Programming etc)、光永渉(Dr)、池部幸太(Ba)、山本紗織(Fl.) と親交の深いアーティストが参加した、夏に良く似合う1 枚となっています。ジャケットは、シングル「Honeymoon」以降の北里の作品のアートワークを手掛けている我喜屋位瑳務が担当。

Pop

自身によるソロユニット”Alfred Beach Sandal”として活動していた北里彰久(キタザト アキヒサ)が本人名義で初のフルアルバム「Tones」をリリースすることが決定。 そのフルアルバム「Tones」より1曲先行配信!

Rock

4月にリリースしたシングル『Honeymoon』でネクストレベルに到達したビーサンことAlfred Beach Sandal。新境地を開拓するニューアルバム『Unknown Moments』を8月26日にリリースします。前作に引き続き今作も岩見継吾(Ba)、光永渉(Dr)が全編参加、エンジニアにzAk、アートワークに我喜屋位瑳務と いう鉄壁のABSチームが集結!ビーサンのもつ歌声の素晴らしさ、独特なリズム、洒脱な歌詞世界をより一層魅力的なものに仕上げています。さらに今作では、ゲストにラッパーの5lackを迎えた新曲「Fugue State」も収録!「Honeymoon」に続く、ABS流アンビエントR&Bの傑作です。アルバムは「名場面」で幕を開け、ライブでも披露されている疾走感溢れるサマーチューン「Supper Club」、シングルにも収録されている「Dynamo Cycle」「Honeymoon」、そしてラストを飾る大名曲「Swallow」など、わけがわからないようでいてとても人懐っこく、オーソドックスなようでどこか変、あなたがまだ知らない、新しい想像力に出会いたければコレを聴け!な全10曲が収録されています。前作に引き続きビートメイカーのSTUTS、さらに、フルートの池田若菜(吉田ヨウヘイgroup)、トランペットの高橋三太(1983など)が参加するなど、さまざまな才能が集まって産まれた、完全オリジナル、唯一無二のABSナンバーが満載となっています!東京インディーに括ることのできない、シーンを軽く超えた2015年最重要アルバムの誕生です!

Rock

北里彰久のフリーフォームなソロユニットとして活動を続けてきたAlfred Beach Sandal。前作「DEAD MONTANO」や、近年のライブでは、ウッドベースに岩見継吾(ex. ミドリ、Zycos、Oncenth Trio & etc)、ドラムには光永渉(チムニィ、cero、ランタンパレード & etc)を迎えたトリオ編成としての活動が軸となっており、今作ではより一層円熟味を増した3人の演奏が収録されています。タイトル曲「Honeymoon(ハネムーン)」は、曲名とは裏腹な怪しいムード全開、クールなビートにロマンチックで悲しげなヴォーカルが耳に残る楽曲です。MV製作中の「Dynamo Cycle」はタイトな演奏にビーサン特有のユニークな歌詞が踊るように絡む、ライブでも大人気の楽曲です。どちらの曲にもゲストにはサックスの遠藤里美(片想い)が参加しています。また、ビートメーカーのSTUTSとの共作、ごった煮民族サイケ「Soulfood」や、NOKKOの名曲「人魚」のカヴァーも収録されています。全曲、エンジニアにzAk氏を迎えた今作は、ビーサンの新たな魅力が全開の最高なシングルとなっています!

Rock

2013年インディ・ポップ・シーンの締め括りにして最終兵器。北里彰久(Vo,Gt)によるソロユニットのAlfred Beach Sandalによる2年ぶりのセカンドアルバム。Alfred Beach Sandalは、北里を中心としたその都度編成の異なるフリーフォームなユニットとして、2009年より活動を開始。2011年にリリースされたファーストフルアルバム『One Day Calypso』、2012年のEP『Night Bazaar』は、ともに大きな話題と賞賛をもって迎えられた。ceroや片想い、森は生きている、シャムキャッツ、oono yuukiやミツメらにより活況の東京インディーシーンの中でも、その独自の音楽性で唯一無二の存在感を放っている。今作ではバンドメンバーとして、ウッドベースに岩見継吾(ex. ミドリ、Zycos、Oncenth Trio & etc)、ドラムに光永渉(チムニィ、ランタンパレード、あだち麗三郎クワルテッット & etc)、サックスに遠藤里美(片想い)を迎え、これまでで最も多彩なリズムとグルーヴィーな演奏が魅力の大傑作に仕上がっている。北里の稀有なリズム感とメロディーセンスを軸に、ジャズやラテン、ヒップホップやブルースなど雑多な音楽を飲み込んで出来上がった、他のどこにもない最高のモンド・ポップス。

Rock

カリブ海のキャプテン・ビーフハート?「Alfred Beach Sandal」=北里彰久のソロ・プロジェクト。ライブ会場と一部店舗限定の発売ながら好セールスを記録した自主音源『Alfred Beach Sandal』に続くファースト・アルバム。ガットギターでつま弾かれるブルージーなポップソング集。ファンク、ソウル、アフリカ、カリブ、ラテンなど“肌の色の濃いめの音楽”へのフェティッシュな愛情と、歌ものと朗読の合間を自由に行き来するポエジーなボーカル、そして、日本、アメリカ、メキシコ、エトセトラ……異国の、実在する、誰かの生活を俯瞰したかのような、大胆なストーリーテリングで綴られた全10曲を収録している。

Rock
V.A.

緩やかに続く、片想いとホライズン山下宅配便のメンバーからなる武蔵野音楽集団とんちれこーど。その中で生まれた雑多なグループやソロを合わせるとコンピレーションが作れる!と気づき、制作。とんちれこーどと親交の深いニceオモro、VIDEOTAPEMUSIC、Alfred Beach Sandal、インディーシーンを牽引する三組が特別参加!! なんと15曲全曲が新録/未音源化曲!すべてがかなりのクオリティ、どれも聞き逃せない!

V.A.

この春、4月22日公開、注目の音楽青春映画『PARKS パークス』( 監督:瀬田なつき 出演:橋本愛、永野芽郁、染谷将太 他/音楽監修:トクマルシューゴ) のサウンドトラックアルバムが登場!トクマルシューゴの音楽監修の元、インディーシーンの実力派アーティストが多数参加!橋本愛歌唱、染谷将太ラップによる注目の劇中歌「PARK MUSIC」も収録した、映画ファン・音楽ファン必携の、単なるサウンドトラック作品を超えた充実のアルバムがここに!

News

〈森、道、市場2019〉より、KID FRESINO、BIM、カネコアヤノら総勢21組のライヴ映像が一挙公開

〈森、道、市場2019〉より、KID FRESINO、BIM、カネコアヤノら総勢21組のライヴ映像が一挙公開

5月31日から6月2日にかけて愛知・蒲郡ラグーナビーチとラグナシアで開催された野外イベント〈森、道、市場 2019〉。 同フェスでのライヴ映像が、スペースシャワーTVのアーカイブサイトDAXと、分散型動画メディア「lute/ルーテ」のYouTubeアカウ

Friday Night Plans、JJJ、STUTSらが登場、ライヴ・イベント〈乱反射 -RUN HAN SHA-〉開催

Friday Night Plans、JJJ、STUTSらが登場、ライヴ・イベント〈乱反射 -RUN HAN SHA-〉開催

暗闇(よる) を謳歌するすべてのクリエイターへ向けた一足addidas「NITE JOGGER BOOST(ナイト ジョガー ブースト) 」の新色発売を記念し、3月8日(金)に一夜限りのライヴ・イベント〈乱反射 -RUN HAN SHA-〉が渋谷のWOM

プム・ヴィプリット初来日公演にSTUTS出演 Alfred Beach Sandalもゲスト参加

プム・ヴィプリット初来日公演にSTUTS出演 Alfred Beach Sandalもゲスト参加

タイのシンガーソングライター、プム・ヴィプリット。 その初来日公演に、様々なジャンルのアーティストから高い評価を受けるトラックメーカー STUTSの出演が決定した。さらにゲストとしてAlfred beach sandalの参加も決定した。 プム・ヴィプリ

ミツメ&KONCOSが共同企画〈Tripping Out〉開催 第一弾でAlfred Beach Sandalと九州ツアー

ミツメ&KONCOSが共同企画〈Tripping Out〉開催 第一弾でAlfred Beach Sandalと九州ツアー

KONCOSとミツメが共同で主催する新イベント〈Tripping Out〉を開催する。 2組が愛してやまない都市を回るツアー形式のイベントで、第一弾は九州の3都市、宮崎、鹿児島、福岡を回る。東京からAlfred beach sandalを招き、各都市のバ

異端から最先端へ。キツネの嫁入り、4thアルバムが完成!

異端から最先端へ。キツネの嫁入り、4thアルバムが完成!

常に新しい感性や独特のシーン/バンドが派生する京都において、ひときわ独自な世界観と他の追随を許さない活動を続けるキツネの嫁入り。そんな彼らが、メンバーの脱退、転勤、結婚、出産など多くのバンドが直面する危機に直面するも、その感情、経験すべてを武器に、新しい

yoji & his ghost band、レコ発に小林うてな、ABS、折坂悠太、よだまりえ

yoji & his ghost band、レコ発に小林うてな、ABS、折坂悠太、よだまりえ

yoji & his ghost bandが、アルバム『ANGRY KID 2116』のレコ発〈Angry Kid 聴いたらきっとあ~んぐり祭2017〉を、2017年1月21日(土)、渋谷7th FLOORにて開催する。 共演者には小林うてな×化けぐるみ

View More News Collapse
ミツメの自主イベント〈WWMM〉にオウガ、cero、ビーサン、井手健介と母船ら

ミツメの自主イベント〈WWMM〉にオウガ、cero、ビーサン、井手健介と母船ら

ミツメが自主企画〈WWMM(わくわくミツメまつり)〉を12月25日(日)に開催。その出演者が発表になった。 1FリキッドルームにはOGRE YOU ASSHOLE、cero、井手健介と母船、DJとしてGakuji "CHABE" MatsudaとShhh

ヨギーのサポートも務める鍵盤奏者 “ニカホヨシオ” デビュー作より「亡霊たちの楽園」MV公開

ヨギーのサポートも務める鍵盤奏者 “ニカホヨシオ” デビュー作より「亡霊たちの楽園」MV公開

ニカホヨシオがデビュー・シングル『SUR LA TERRE SANS LA LUNE』を7インチとCDにて11月2日(水)にリリース。同作より第2弾となるミュージック・ビデオ「亡霊たちの楽園」が公開された。 現在23歳の彼はYogee New Waves

〈下北沢インディーファンクラブ〉 第2弾アクト発表&日割りも明らかに

〈下北沢インディーファンクラブ〉 第2弾アクト発表&日割りも明らかに

下北沢を舞台にしたサーキット・イベント〈Shimokitazawa Indie Fanclub 2015〉が9月21日(月・祝)、22日(火・祝)の2日間にわたって開催。このたび出演アーティスト第2弾および日割りが発表された。 今回明らかになったのは21

Alfred Beach Sandalが新アルバム、5lackらゲスト多数参加

Alfred Beach Sandalが新アルバム、5lackらゲスト多数参加

Alfred Beach Sandalがニュー・アルバム『Unknown Moments』を8月5日(水)にリリースする。 新作は全10曲入り。4月にリリースしたシングル『Honeymoon』に収められた「Honeymoon」「Dynamo Cycle」

台湾インディー最重要バンド2組のフロントマンが来日弾き語りツアー

台湾インディー最重要バンド2組のフロントマンが来日弾き語りツアー

台湾のインディーズ・シーンでカリスマ的人気を誇る2バンドのフロントマン、洪申豪(透明雑誌)と斑斑(skip skip ben ben)が秋に来日し、全5公演の弾き語りツアー〈台湾から来た二人〉を行う。 台湾の若者から絶大な支持を集め、日本でも知名度の高

〈パラシュートセッション祭〉4日間開催、PONTA BOX×Yasei Collective再戦も

〈パラシュートセッション祭〉4日間開催、PONTA BOX×Yasei Collective再戦も

東京・青山月見ル君思フで7月2日(水)3日(木)4日(金)23日(水)の4日間、〈パラシュートセッション祭〉が開催されることが決定した。 今や青山月見ル君思フ名物となった〈パラシュートセッション〉とは、1F客席に2組のバンドが対峙するかたちで楽器をセッ

ミツメ、ニュー・アルバム&ツアー詳細発表 新曲PVも公開

ミツメ、ニュー・アルバム&ツアー詳細発表 新曲PVも公開

ミツメが2014年2月5日に、3rdアルバム『ささやき』をリリースする。東京インディー・シーンを飛び出し、全国に話題を振りまく彼らは、2ndアルバム『eye』を昨年9月に、今年7月には4曲入りEP『うつろ』を発売するなど、短いスパンで精力的な活動を続け

Alfred Beach Sandalが2年ぶりの新作アルバムを発表

Alfred Beach Sandalが2年ぶりの新作アルバムを発表

Alfred Beach Sandalが、およそ2年ぶりとなる2ndアルバム『Dead Montano』を12月4日(水)にリリースする。 Alfred Beach Sandalは、北里彰久(Vo / Gt)によるソロ・ユニットで、毎回編成の異なるフリ

定期イベント〈月刊ウォンブ〉にWedance、鬼の右腕、チムニィら

定期イベント〈月刊ウォンブ〉にWedance、鬼の右腕、チムニィら

毎月の最終火曜日に渋谷WOMBで行われるイベント〈月刊ウォンブ〉。6月25日(火)に開催される“6月号”には、Wedance、鬼の右腕、チムニィらが出演する。 〈月刊ウォンブ〉は、今年1月から毎月1回のペースで開催されている定期イベント。これまでにも、

森雄大(neco眠る)が企画したイベントにヒカシュー、オシリペンペンズ、Alfred Beach Sandal

森雄大(neco眠る)が企画したイベントにヒカシュー、オシリペンペンズ、Alfred Beach Sandal

neco眠るのメンバー森雄大によるイベント〈こんがらかす〉が、7月3日(水)の渋谷WWWで開催される。 このイベントに出演するのは、ヒカシュー、オシリペンペンズ、Alfred Beach Sandalの3組。企画した森によれば、「即興的要素と確かな歌心

〈下北沢 Indie Fanclub〉第1弾でneco眠る、鬼の右腕、あら恋など

〈下北沢 Indie Fanclub〉第1弾でneco眠る、鬼の右腕、あら恋など

6月23日(日)に下北沢の15会場にて開催されるライヴ・サーキット〈下北沢 Indie Fanclub 2013〉の第1弾出演アーティストが発表された。 今回発表されたのは、あらかじめ決められた恋人たちへ、Alfred Beach Sandal、鬼の右

スッパバンドが昆虫キッズ、Alfred Beach Sandalを招いてレコ発ライヴ

スッパバンドが昆虫キッズ、Alfred Beach Sandalを招いてレコ発ライヴ

硬派で繊細でクレイジーな音楽家集団スッパバンドが、昨年末にリリースした1stアルバム『KONTAKTE』のレコ発ライヴを、2月9日(土)に渋谷O-nestで行う。 このライヴに駆けつけるのは、昆虫キッズ、Alfred Beach Sandalのほか、D

韓国のニュー・フェイス来日をイルリメ、kuruucrewらが迎え撃つ!

韓国のニュー・フェイス来日をイルリメ、kuruucrewらが迎え撃つ!

韓国のインディ・シーンで話題沸騰の新鋭アーティスト、Yamagata TweaksterとWedanceが、日本でのCDリリースを記念した来日ツアーを開催する。 80年代シンセ・サウンド風の極上ダンス・チューンを放つYamagata Tweakster

七尾旅人、なつやすみバンドら出演の〈TOIROCK FES〉が開催

七尾旅人、なつやすみバンドら出演の〈TOIROCK FES〉が開催

さいたまスーパーアリーナ4Fの多目的スペース「TOIRO」にて、〈TOIROCK FES 2012 冬編〉が11月30日(金)から12月2日(日)のあいだ開催される。 出演アーティストは以下だ。 11月30日(金) あだち麗三郎クワルテッット ザ・なつ

たまアリFESになつやすみバンド、木下美紗都、Alfred Beach Sandalら8組決定

たまアリFESになつやすみバンド、木下美紗都、Alfred Beach Sandalら8組決定

さいたまスーパーアリーナ内のスペース、TOIROを舞台にした音楽イヴェント〈TOIROCK FES 2012〉が11月30日(金)~12月2日(日)の三日間に渡って開催される。 4月に続いて、今年2回目の開催となる同イヴェント。第1弾出演アーティストと

明日新AL発売のoono yuuki、PV公開&ツアーも

明日新AL発売のoono yuuki、PV公開&ツアーも

mmm、Alfred Beach Sandal、MC. sirafuらが参加した9人編成のバンドで作り上げたセカンド・アルバム『TEMPESTAS』を、明日7月11日(水)にリリースするoono yuuki。アルバムのリード曲「lotus」のPVが公

青山陽一、バンド編成で東名阪ツアー&自主企画の京都出張

青山陽一、バンド編成で東名阪ツアー&自主企画の京都出張

青山陽一がバンド、the BM'sを率いて東名阪ツアー〈青山陽一 the BM's Tour『Tomato On The Road』〉を実施する。 初日の東京公演には、〈カリブ海のビーフハート〉との異名を持つAlfred Beach Sandalが

下北インディー祭にサ上とロ吉、ユアソン、透明雑誌ら35組追加

下北インディー祭にサ上とロ吉、ユアソン、透明雑誌ら35組追加

7月1日(日)に下北沢、新代田のさまざまな会場で同時開催されるイヴェント〈Shimokitazawa Indie Fanclub〉の第4弾出演アーティストが発表された。 新たに出演が決まったのは、ALFRED BEACH SANDAL、快速東京、サイプ

Collapse

Articles

*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回

連載

*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回

暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く…

Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

レヴュー

Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

トクマルシューゴ、ceroの高城晶平、ミツメの川辺素、王舟等、現在のインディ・シーンを引っ張るバンドマンから熱烈な支持を集める、北里彰久のソロ・プロジェクトAlfred Beach Sandal。ニューヨーク・ハーレムでの路上ライヴ動画が話題となり、その後…

Alfred Beach Sandal、多彩なジャンルをクロスオーヴァーしたアルバムをリリース!

インタヴュー

Alfred Beach Sandal、多彩なジャンルをクロスオーヴァーしたアルバムをリリース!

ロックやブラック・ミュージックの他にさまざまなジャンルの音楽を吸収し、独自の音楽センスでこれまでに唯一無二な作品を世の中へ送り出してきた北里彰久(Vo, Gt)によるソロ・ユニット、Alfred Beach Sandal(以下、ABS)。『Dead Mon…

武蔵野音楽集団とんちれこーど、初のレーベル・コンピレーションをリリース

ライヴレポート

武蔵野音楽集団とんちれこーど、初のレーベル・コンピレーションをリリース

2014年、OTOTOY一番最初のリリースは、 2013年に1st album『片想インダハウス』を発売し、大躍進を遂げた片想い(OTOTOY AWARD 2013にも選出)とホライズン山下宅配便のメンバーからなる武蔵野音楽集団とんちれこーどのコンピレーシ…

Alfred Beach Sandal、2年ぶりのセカンド・アルバム『DEAD MONTANO』リリース

インタヴュー

Alfred Beach Sandal、2年ぶりのセカンド・アルバム『DEAD MONTANO』リリース

ceroや片想い、森は生きている、oono yuukiらと肩を並べる逸材、Alfred Beach Sandalが、2年ぶりのセカンド・アルバム『DEAD MONTANO』をリリース! 今作はバンド・メンバーとして、ウッドベースに岩見継吾(ex. ミドリ、…

Alfred Beach Sandalの新作『One Day Calypso』配信開始

インタヴュー

Alfred Beach Sandalの新作『One Day Calypso』配信開始

前作『Alfred Beach Sandal』を聴きながら、歌詞で歌われる「エイブラハム」や「中国」という言葉を無視し、3年前にベトナムへ行ったことを思い出していた。一台のスクーターに5、6人が乗り「それ歩いた方が速いんじゃ」という速度で走る。排気ガスと湿…

Alfred Beach Sandalの自主音源がライヴ音源を含み配信開始&フリー・ダウンロード開始

レヴュー

Alfred Beach Sandalの自主音源がライヴ音源を含み配信開始&フリー・ダウンロード開始

'''自主制作版が配信開始! オトトイではライヴ音源を配信限定収録'''ベースやアナログ・シンセが加わった曲、そのどれもが不思議なリズム(というか呼吸)とコード進行を絡み合わせていて、その中を人を食ったような歌詞(しかもいい声!)がつらつらと流れてゆく。…