| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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鈴木隆弘 alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 01:20 | Album Purchase Only |
| 2 |
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ニーオンザベリー alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 04:38 | Album Purchase Only |
| 3 |
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DO IT ~ル・トラブルン・アンブルン・レインブルン~ミドロの反乱 alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 06:07 | Album Purchase Only |
| 4 |
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クリスマスと算数 alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 03:17 | Album Purchase Only |
| 5 |
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Positive PaParazzi Party alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 03:35 | Album Purchase Only |
| 6 |
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Brazilian Pavilion alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 05:03 | Album Purchase Only |
| 7 |
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なんだかんだ言っても alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 03:35 | Album Purchase Only |
| 8 |
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OintheO alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 04:13 | Album Purchase Only |
| 9 |
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時計の針 alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 02:36 | Album Purchase Only |
| 10 |
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雨ふる夜に alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 02:08 | Album Purchase Only |
| 11 |
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01344 alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 02:01 | Album Purchase Only |
| 12 |
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Naked Days alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 02:33 | Album Purchase Only |
| 13 |
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弦によせて alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 06:02 | Album Purchase Only |
| 14 |
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Candy alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 04:59 | Album Purchase Only |
| 15 |
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車橋 alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 03:51 | Album Purchase Only |
| 16 |
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_ alac,flac,wav,aac,mp3: 24bit/48kHz | 15:36 | Album Purchase Only |
緩やかに続く、片想いとホライズン山下宅配便のメンバーからなる武蔵野音楽集団とんちれこーど。その中で生まれた雑多なグループやソロを合わせるとコンピレーションが作れる!と気づき、制作。とんちれこーどと親交の深いニceオモro、VIDEOTAPEMUSIC、Alfred Beach Sandal、インディーシーンを牽引する三組が特別参加!! なんと15曲全曲が新録/未音源化曲!すべてがかなりのクオリティ、どれも聞き逃せない!
Interviews/Columns

インタビュー
対談 : VIDEOTAPEMUSIC x ロボ宙──豪華ヴォーカリストを迎えた4作目『The Secret Life of VIDEOTAPEMUSIC』
『The Secret Life of VIDEOTAPEMUSIC』と題された、VIDEOTAPEMUSICの4作目にあたるフル・アルバム。ここには横山剣(CRAZY KEN BAND)、高城晶平(cero)、折坂悠太、ロボ宙、mmm、カベヤシュウト(o…

インタビュー
対談 : VIDEOTAPEMUSIC x 鶴岡龍(LUVRAW)──風景、そして怪人
『世界各国の夜』から2年、VIDEOTAPEMUSICが新たな景色をサウンドで描き出す。ニュー・アルバム『ON TH AIR』をここに完成させた。その名の通り、ビデオ・テープからのサンプリングと言う前人未到のサウンド・プロダクションに、レーベル・メイトとな…

インタビュー
【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー
カクバリズム設立15周年記念! 2002年の3月にYOUR SONG IS GOODの1st7inch single『BIG STOMACH, BIG MOUTH』をリリースし、それ以降もシーンの最前線に立ち続けている“メジャーなインディ・レーベル”カクバ…

連載
*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回
暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く…

レビュー
Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス
トクマルシューゴ、ceroの高城晶平、ミツメの川辺素、王舟等、現在のインディ・シーンを引っ張るバンドマンから熱烈な支持を集める、北里彰久のソロ・プロジェクトAlfred Beach Sandal。ニューヨーク・ハーレムでの路上ライヴ動画が話題となり、その後…

インタビュー
片想い新作リリースを巡って──対談 : MC shirafu x MOODMAN
結成から約10年目にリリースされた2013年の1stアルバム『片想インダハウス』。あれから3年、2ndフル・アルバム『QUIERO V.I.P.』がこのたびリリースされた。それこそceroやザ・なつやすみバンドなどなど、メンバーが参加するバンドやユニット、…

レビュー
VIDEOTAPEMUSIC『Sultry Night Slow』ハイレゾ音源OTOTOY先行リリース
6月からスタートするツアー・タイトルと同名の配信限定シングル『Sultry Night Slow』をリリースしたVIDEOTAPEMUSIC(OTOTOYはハイレゾ版を他のサイトに先駆けて販売)。このシングルのリリースに合わせて、昨年リリースされたセカン…

コラム
OTOTOY AWARDS 2015──クラブ / エレクトロニカ編──
ハウスのダンスフロアとインディ・ロックを結んだジェイミー・エックス・エックスの綺羅星のような存在感は“ある”として、クラブ系は2014年に出揃ったベース・インダストリアル、アヴァン・ミュータントな電子音響の「続き」といった印象もなんだか否めない印象もある。…

インタビュー
ビデオテープをサンプリングして制作するVIDEOTAPEMUSIC、ニューアルバムをリリース&インタヴュー
ビデオテープをサンプリングして音楽とともに映像を制作するVIDEOTAPEMUSIC。ミュージシャン、映像作家、MV監督、VJ、DJなどと多岐に渡り活躍する彼の作品には、ビデオテープで制作するからであろう、そのレトロ感からか温かみがある。そんな彼の独創的な…

インタビュー
Alfred Beach Sandal、多彩なジャンルをクロスオーヴァーしたアルバムをリリース!
ロックやブラック・ミュージックの他にさまざまなジャンルの音楽を吸収し、独自の音楽センスでこれまでに唯一無二な作品を世の中へ送り出してきた北里彰久(Vo, Gt)によるソロ・ユニット、Alfred Beach Sandal(以下、ABS)。『Dead Mon…

ライブレポート
武蔵野音楽集団とんちれこーど、初のレーベル・コンピレーションをリリース
2014年、OTOTOY一番最初のリリースは、 2013年に1st album『片想インダハウス』を発売し、大躍進を遂げた片想い(OTOTOY AWARD 2013にも選出)とホライズン山下宅配便のメンバーからなる武蔵野音楽集団とんちれこーどのコンピレーシ…

インタビュー
OTOTOY AWARD 2013!! 今年のBEST10 & 「2014年はどうなる? 座談会」!!
OTOTOYで2013年に発売されたアルバムの中から最も良かったと思う10枚を選出(OTOTOY独占音源以外)。2012年までは、お客さんの投票制であったり、ライターやインターン等多くの関係者を巻き込みグランプリを決定していたのですが、OTOTOY AWA…

インタビュー
Alfred Beach Sandal、2年ぶりのセカンド・アルバム『DEAD MONTANO』リリース
ceroや片想い、森は生きている、oono yuukiらと肩を並べる逸材、Alfred Beach Sandalが、2年ぶりのセカンド・アルバム『DEAD MONTANO』をリリース! 今作はバンド・メンバーとして、ウッドベースに岩見継吾(ex. ミドリ、…

インタビュー
片想い、待望のファースト・アルバム『片想インダハウス』配信開始 & インタビュー
約10年前に結成、マイペースに活動を続けてきた片想い。ファンク、シティ・ポップ、ヒップホップとさまざまなジャンルを含んだ音楽性、そして、その笑いと踊りがごちゃまぜのヴァラエティ豊かなライヴ。彼らはイベントに出演するたびに絶賛の波を起こしながらも、これまでリ…

インタビュー
Alfred Beach Sandalの新作『One Day Calypso』配信開始
前作『Alfred Beach Sandal』を聴きながら、歌詞で歌われる「エイブラハム」や「中国」という言葉を無視し、3年前にベトナムへ行ったことを思い出していた。一台のスクーターに5、6人が乗り「それ歩いた方が速いんじゃ」という速度で走る。排気ガスと湿…

レビュー
Alfred Beach Sandalの自主音源がライヴ音源を含み配信開始&フリー・ダウンロード開始
'''自主制作版が配信開始! オトトイではライヴ音源を配信限定収録'''ベースやアナログ・シンセが加わった曲、そのどれもが不思議なリズム(というか呼吸)とコード進行を絡み合わせていて、その中を人を食ったような歌詞(しかもいい声!)がつらつらと流れてゆく。…
Digital Catalog
北里彰久、2023年12月にリリースしたアルバム「砂の時間 水の街」、2024年の「Oblivion」以来久々となる新曲。 "巡る季節=Life"を歌い、アコースティックギターのポリリズムやカリンバのサウンドがアフリカを想起させながらも、都会的なグルーヴも感じさる宅録R&Bの大名曲「April Child」 が完成。 ビート・プログラミング/ミックスは、北里がメロディや作詞で参加した「99 Steps (feat. Kohjiya, Hana Hope)」がヒットした盟友のSTUTS。マスタリングは、Billie Eilish、The Weeknd、Alicia Keysなども手掛けるDavid Kutch (The Mastering Palace)。Music Videoは、井手健介。 Akihisa Kitazato's new song, since the December 2023 album “Time of Sand, City of Water” and 2024's “Oblivion”. The masterpiece “April Child,” a home-recorded R&B track, is complete. It sings of “The Circling Seasons = Life,” featuring acoustic guitar polyrhythms and kalimba sounds that evoke Africa while also delivering an urban groove. Beat programming and mixing were handled by STUTS, the close collaborator whose hit “99 Steps (feat. Kohjiya, Hana Hope)” featured Kitazato on melody and lyrics. Mastering was done by David Kutch (The Mastering Palace), who has worked with artists like Billie Eilish, The Weeknd, and Alicia Keys. The music video was directed by Kensuke Ide.
北里彰久、2023年12月にリリースしたアルバム「砂の時間 水の街」、2024年の「Oblivion」以来久々となる新曲。 "巡る季節=Life"を歌い、アコースティックギターのポリリズムやカリンバのサウンドがアフリカを想起させながらも、都会的なグルーヴも感じさる宅録R&Bの大名曲「April Child」 が完成。 ビート・プログラミング/ミックスは、北里がメロディや作詞で参加した「99 Steps (feat. Kohjiya, Hana Hope)」がヒットした盟友のSTUTS。マスタリングは、Billie Eilish、The Weeknd、Alicia Keysなども手掛けるDavid Kutch (The Mastering Palace)。Music Videoは、井手健介。 Akihisa Kitazato's new song, since the December 2023 album “Time of Sand, City of Water” and 2024's “Oblivion”. The masterpiece “April Child,” a home-recorded R&B track, is complete. It sings of “The Circling Seasons = Life,” featuring acoustic guitar polyrhythms and kalimba sounds that evoke Africa while also delivering an urban groove. Beat programming and mixing were handled by STUTS, the close collaborator whose hit “99 Steps (feat. Kohjiya, Hana Hope)” featured Kitazato on melody and lyrics. Mastering was done by David Kutch (The Mastering Palace), who has worked with artists like Billie Eilish, The Weeknd, and Alicia Keys. The music video was directed by Kensuke Ide.
VIDEOTAPEMUSICによる約1年ぶりの新曲「石引ゲバゲバ音頭 feat. 辻村豪文」が、2025年8月6日に配信にてリリース決定!!!なんとボーカルに今年最高のアルバム「観天望気」をリリースしたキセルの辻村豪文を迎えた激列痛快ご当地哀愁ディスコ新民謡が完成! 本作は、石川県金沢市・石引商店街からの依頼により制作された、石引の盆踊りのための完全オリジナルソング。過去に存在した「石曵音頭(戦前)」や「平成版 石引音頭(1995年制作)」を参照しながら、あえて新曲として制作されました。平成版の石引音頭と続けてプレイできるようBPMも調整されており、地元の人もそうでない人も一緒に楽しめる仕掛けが詰まっています。 制作にあたっては、石引商店街の約100名にアンケートを実施し、その声をもとに歌詞を制作。石引を知らない人でも、歌えばたちまち“石引通”になれるような、とことんローカルでありながら親しみやすい1曲に仕上がっています。サウンドはVIDEOTAPEMUSICならではの哀愁漂うディスコビート×音頭のミックスで、夏の夜を彩る新たな盆踊りソングが誕生しました。 カップリングには、CHERRYBOY FUNCTIONによるリミックスを収録。石引の子どもたちのボイスサンプルも取り入れた、ニュージャックスイング~ワシントン・ゴーゴー風味のハッピーなアレンジが炸裂。平成版「石引音頭」のカセットB面に収録されていた、幻のニュージャックスイング民謡「ぶらり石引 季の詩」へのオマージュも込められています。 アートワークには石引商店街に残されていた写真を使っており、ジャケットに写るのはかつて石引を走っていた路面電車の姿。デザインは石引の印刷スタジオ、石引パブリック。 地域に根ざしたローカルチューンでありながら、土地を越えて、全国のパーティーや祭り、自宅のリビングまで——自由に、好き勝手に楽しんでほしいという願いを込めて、7インチアナログ盤での全国リリースも決定。令和のご当地音頭の決定版ともいえる、VIDEOTAPEMUSIC渾身の1曲。どうぞお聴き逃しなく! 現地石川金沢での企画を担当した老舗カレー店JO-HOUSEのモカさんよりコメントをいただいてます。 「かつて昭和に歌い踊られてきた初代「石曵音頭」は、音源も楽譜もない詠み人知らずの労働歌のように高度成長期の時代の流れで口承が途切れ消滅しました。復活させるべく石引商店街の有志たちが新しい石引音頭を発表したのが平成の1995年。そして30年後の2025年、令和の石引音頭をVIDEOTAPEMUSICさんと共に製作しました。本命盤「石引ゲバゲバ音頭」、家でディスコでお祭りで歌って踊ってください!」 モカ(企画発案/JO-HOUSE)
VIDEOTAPEMUSICによる約1年ぶりの新曲「石引ゲバゲバ音頭 feat. 辻村豪文」が、2025年8月6日に配信にてリリース決定!!!なんとボーカルに今年最高のアルバム「観天望気」をリリースしたキセルの辻村豪文を迎えた激列痛快ご当地哀愁ディスコ新民謡が完成! 本作は、石川県金沢市・石引商店街からの依頼により制作された、石引の盆踊りのための完全オリジナルソング。過去に存在した「石曵音頭(戦前)」や「平成版 石引音頭(1995年制作)」を参照しながら、あえて新曲として制作されました。平成版の石引音頭と続けてプレイできるようBPMも調整されており、地元の人もそうでない人も一緒に楽しめる仕掛けが詰まっています。 制作にあたっては、石引商店街の約100名にアンケートを実施し、その声をもとに歌詞を制作。石引を知らない人でも、歌えばたちまち“石引通”になれるような、とことんローカルでありながら親しみやすい1曲に仕上がっています。サウンドはVIDEOTAPEMUSICならではの哀愁漂うディスコビート×音頭のミックスで、夏の夜を彩る新たな盆踊りソングが誕生しました。 カップリングには、CHERRYBOY FUNCTIONによるリミックスを収録。石引の子どもたちのボイスサンプルも取り入れた、ニュージャックスイング~ワシントン・ゴーゴー風味のハッピーなアレンジが炸裂。平成版「石引音頭」のカセットB面に収録されていた、幻のニュージャックスイング民謡「ぶらり石引 季の詩」へのオマージュも込められています。 アートワークには石引商店街に残されていた写真を使っており、ジャケットに写るのはかつて石引を走っていた路面電車の姿。デザインは石引の印刷スタジオ、石引パブリック。 地域に根ざしたローカルチューンでありながら、土地を越えて、全国のパーティーや祭り、自宅のリビングまで——自由に、好き勝手に楽しんでほしいという願いを込めて、7インチアナログ盤での全国リリースも決定。令和のご当地音頭の決定版ともいえる、VIDEOTAPEMUSIC渾身の1曲。どうぞお聴き逃しなく! 現地石川金沢での企画を担当した老舗カレー店JO-HOUSEのモカさんよりコメントをいただいてます。 「かつて昭和に歌い踊られてきた初代「石曵音頭」は、音源も楽譜もない詠み人知らずの労働歌のように高度成長期の時代の流れで口承が途切れ消滅しました。復活させるべく石引商店街の有志たちが新しい石引音頭を発表したのが平成の1995年。そして30年後の2025年、令和の石引音頭をVIDEOTAPEMUSICさんと共に製作しました。本命盤「石引ゲバゲバ音頭」、家でディスコでお祭りで歌って踊ってください!」 モカ(企画発案/JO-HOUSE)
FUJIROCK FESTIVAL 2024に出演が決定している片想いが2019年以来、5年ぶり4枚目のアルバム『からまるおも』を7月17日(水)にリリース! 収録曲には「市井のディスコ」「バタ供のうた」「チェイサーブルース」といった最新シングル曲もリマスタリングVerで収録。過去の作品も名作ばかりの片想いですが、今作は過去作の出来栄えも悠々と超える大傑作となりました。まさに風通しがいい!抜けがいい!聞いているみなさんに寄り添いながらも新しい風を感じさせてくれるまさに稀有なバンドであり、街の音楽家たちです。気負わず、マイペースにだけど死ぬ物狂いに音楽と並走する人生を体現してくれているとても素敵なバンドによる素晴らしい新作アルバム!今作は1曲目「さよならこどもたち」から突き抜けた良さの嵐。片想いの音楽には何時も「良い」の安心印がついてます。まさにグッドミュージック。 また先日「森道市場」で初披露した新曲「トランス=ロマンティック」が大好評でした。今後の片想いのさらなる代表曲になるでしょうと確信。こんなアルバムを聞きたかったんです。みなさんに早くお届けしたいアルバムになりました!
FUJIROCK FESTIVAL 2024に出演が決定している片想いが2019年以来、5年ぶり4枚目のアルバム『からまるおも』を7月17日(水)にリリース! 収録曲には「市井のディスコ」「バタ供のうた」「チェイサーブルース」といった最新シングル曲もリマスタリングVerで収録。過去の作品も名作ばかりの片想いですが、今作は過去作の出来栄えも悠々と超える大傑作となりました。まさに風通しがいい!抜けがいい!聞いているみなさんに寄り添いながらも新しい風を感じさせてくれるまさに稀有なバンドであり、街の音楽家たちです。気負わず、マイペースにだけど死ぬ物狂いに音楽と並走する人生を体現してくれているとても素敵なバンドによる素晴らしい新作アルバム!今作は1曲目「さよならこどもたち」から突き抜けた良さの嵐。片想いの音楽には何時も「良い」の安心印がついてます。まさにグッドミュージック。 また先日「森道市場」で初披露した新曲「トランス=ロマンティック」が大好評でした。今後の片想いのさらなる代表曲になるでしょうと確信。こんなアルバムを聞きたかったんです。みなさんに早くお届けしたいアルバムになりました!
近年、日本国内の様々な土地でフィールドワークを行いながらの楽曲制作を行なっている VIDEOTAPEMUSICが、これまで滞在制作で訪れた館林(群馬)、野母崎(長崎)、須崎(高知)、塩尻(長野)、嬉野(佐賀)に加え、地元である東京都東大和市の多摩湖を再訪(=Revisit)し、再録音、再構築して制作した作品が完成。野母崎を題材にした楽曲には長崎出身のミュージシャン角銅真実の朗読をフィーチャリング。長崎在住のAkito Tabira、高知出身で須崎での滞在制作の経験もある oono yuukiといった楽曲を制作した土地とも関係の深い2人のアーティストによるリミックスも収録。各地でのフィールドレコーディング素材も多く使用されている今作のミキシング、マスタリングはアーティストとしても世界各国のレーベルからアンビエント・ドローン作品を多数リリースしている畠山地平が担当。
近年、日本国内の様々な土地でフィールドワークを行いながらの楽曲制作を行なっている VIDEOTAPEMUSICが、これまで滞在制作で訪れた館林(群馬)、野母崎(長崎)、須崎(高知)、塩尻(長野)、嬉野(佐賀)に加え、地元である東京都東大和市の多摩湖を再訪(=Revisit)し、再録音、再構築して制作した作品が完成。野母崎を題材にした楽曲には長崎出身のミュージシャン角銅真実の朗読をフィーチャリング。長崎在住のAkito Tabira、高知出身で須崎での滞在制作の経験もある oono yuukiといった楽曲を制作した土地とも関係の深い2人のアーティストによるリミックスも収録。各地でのフィールドレコーディング素材も多く使用されている今作のミキシング、マスタリングはアーティストとしても世界各国のレーベルからアンビエント・ドローン作品を多数リリースしている畠山地平が担当。
北里彰久、4年ぶりとなる5枚目のフルアルバム『砂の時間 水の街』を配信リリース。 本作は全曲北里自身のプロデュースによるもので、バンド編成のライブでもお馴染みの潮田雄一(Gt)、光永渉(Dr)、池部幸太(Ba)、山本紗織(Flu,Key,Cho)がサポートミュージシャンとして参加。 ブラジル音楽やアフロビート、ダブ、ソウル、ファンクなど、音楽的なバックグラウンドの芳醇さを感じさせつつ、繊細で美しい歌声、独自の視点から紡がれるメロディと歌詞が一体となり、幻想的で豊かな作品に仕上がっている。 先行シングルでリリースしている「In Bloom」(ミックス・マスタリングはZAK)、「オアシスのまばたき」(ミックスマスタリングは柳田亮二)に加え、東京インディーの至宝ケバブジョンソンの名曲「トーチソング」のカバーも収録。新曲の録音は柳田亮二、ミックス・マスタリングは内田直之が担当している。 ジャケットのビジュアルは我喜屋位瑳務、デザインをitsuko kiraが手掛ける。
北里彰久、4年ぶりとなる5枚目のフルアルバム『砂の時間 水の街』を配信リリース。 本作は全曲北里自身のプロデュースによるもので、バンド編成のライブでもお馴染みの潮田雄一(Gt)、光永渉(Dr)、池部幸太(Ba)、山本紗織(Flu,Key,Cho)がサポートミュージシャンとして参加。 ブラジル音楽やアフロビート、ダブ、ソウル、ファンクなど、音楽的なバックグラウンドの芳醇さを感じさせつつ、繊細で美しい歌声、独自の視点から紡がれるメロディと歌詞が一体となり、幻想的で豊かな作品に仕上がっている。 先行シングルでリリースしている「In Bloom」(ミックス・マスタリングはZAK)、「オアシスのまばたき」(ミックスマスタリングは柳田亮二)に加え、東京インディーの至宝ケバブジョンソンの名曲「トーチソング」のカバーも収録。新曲の録音は柳田亮二、ミックス・マスタリングは内田直之が担当している。
カクバリズムレーベル20周年を記念し、念願だったカバー企画を実施!VOL.1はVIDEOTAPEMUSIC,Ogawa&TokoroによるYO LA TENGOカバー! デジタルリリースには7inch未収録の同楽曲の別Verを収録。
カクバリズムレーベル20周年を記念し、念願だったカバー企画を実施!VOL.1はVIDEOTAPEMUSIC,Ogawa&TokoroによるYO LA TENGOカバー! デジタルリリースには7inch未収録の同楽曲の別Verを収録。
あだち麗三郎、2009年リリースのファーストアルバム『風のうたが聴こえるかい?』を豪華ゲスト陣を迎えてリメイク、更に新曲を加えたニューアルバムが発売決定。リメイクにあたって、どうせリメイクするのなら、と、あだち麗三郎が友人達へ声を掛け、全ての楽曲に豪華ゲストをメインでフィーチャー、トリビュート・アルバム的でありながらも、新たなアルバムに仕上がりました。
あだち麗三郎、2009年リリースのファーストアルバム『風のうたが聴こえるかい?』を豪華ゲスト陣を迎えてリメイク、更に新曲を加えたニューアルバムが発売決定。リメイクにあたって、どうせリメイクするのなら、と、あだち麗三郎が友人達へ声を掛け、全ての楽曲に豪華ゲストをメインでフィーチャー、トリビュート・アルバム的でありながらも、新たなアルバムに仕上がりました。
6月にシングル“Funny Meal”を配信したVIDEOTAPEMUSICが新曲「嬉野チャチャチャ(feat. mei ehara)」、「ロマンス温泉」を配信リリース!こちらの楽曲は、ここ数年滞在した地域でのフィールドワークを通した音楽、映像制作に精力的だったVIDEOTAPEMUSICが、この度佐賀県嬉野市の老舗「旅館大村屋」と、コーヒースタンド&ギャラリーであり、制作環境も兼ね備えた「おひるね諸島」による滞在制作を支援するプロジェクト「URESHINO _ CROSSING」によって生み出された2曲となっております。VIDEOTAPEMUSICが嬉野市に今年の4月に滞在し、嬉野の歴史、特色、背景を調べ、その土地ならではの音を取り込み制作しました。表題曲である「嬉野チャチャチャ (feat.mei ehara)」は2021年に生まれた今後100年は歌い踊り継がれるだろう、夏祭り~秋祭りなど年がら年中必須な素晴らしい楽曲となっております。実際に本人が嬉野で録音してきた佐賀県の民謡や地域芸能で使われる楽器の音をふんだんに使いながら、ボーカルに各地で大注目を浴びているmei eharaを迎え、VIDEOTAPEMUSIC自身とデュエットをする非常にご機嫌な楽曲。今後の嬉野はもちろん、全国のお祭りやパーティーでは欠かせない1曲になっていくでしょう。そしてB面は嬉野の町や温泉、茶畑などで録音した音を使ったスロウ&メロウな「ロマンス温泉」。温泉のムードとアンビエントやバレアリックな感覚が融合した浮遊感のある素敵な楽曲となっております。またこちらのジャケットはおひるね諸島の大門光がデザイン、イラストを担当しています。
世界中の食材を強火で炒めたようなダンスビートが体とフロアを揺らす!新曲Funny Mealがいよいよリリース!アフターコロナへの期待を膨らませてくれる多幸感溢れるダンスナンバーです!
昨年4月に発令された緊急事態宣言のなか、深夜のラジオの電波だけをエディットして作った在宅メロウバラード「On The Air 2020(April 10)」がいよいよ配信リリース!12月に行われた『KAKUBARHYTHM MEETING ROOM SESSION』ではカクバリズムのオフィスからライブ配信されてファンにも好評のナンバーです。
VIDEOTAPEMUSIC初の“歌モノ”アルバム『The Secret Life Of VIDEOTAPEMUSIC』が、本人とエンジニアの得能直也の手によりDUB&インストverとして新たにリリース!さらにボーナストラックに、Alternative Versionとしてミックスを変更した楽曲が4曲、さらに近年VIDEOTAPMEUSICのライブサポートでもお馴染みエマーソン北村&mmmによるリミックス「ネペンテス(Doctoral Mix)」などが収録されています。
VIDEOTAPEMUSICと群馬県館林市に滞在するイスラム教徒難民を撮影した映像ディレクター天野大地。2人は出会い、群馬で音楽制作を始めた。LINE NEWS「VISION」にて配信中のドキュメンタリー『Our Music: Tatebayashi』でが制作を続けていた楽曲「Spring Fever」がいよいよリリース!
昨年発売したアルバム『The Secret Life Of VIDEOTAPEMUSIC』より、ボーカルと作詞にフィリピンのシンガーのMellow Fellow、コーラスに同じくフィリピンのシンガーAndy Chlauがゲスト参加した楽曲「Cocktail Moon」をシングルカット!オリジナル楽曲はシングル用に再ミックス&マスタリングされており、D.A.N.と、韓国のプロデューサーMogwaaによるモダン・ファンク/ブギー路線のリミックスも収録!D.A.N.によるリミックスは原曲のBPMをグッと落として、月の裏側のようなミステリアスさを感じさせる幽玄でモダンなムード漂う音像へ変化を遂げています。蒸し暑い真夏の夜に間違いなくハマる最高のリミックス!!
昨年リリースしたアルバム「Secret Life Of VIDEOTAPEMUSIC」より、CRAZY KEN BANDの横山剣氏を迎えてつくられたエキゾムードを演出する名曲「南国電影 (feat. 横山剣)」をシングルカットにてリリース!このリリースに合わせ昨年8月31日に東京キネマ倶楽部にて行われた「VIDEOTAPEMUSIC ''The Secret Life Of VIDEOTAPEMUSIC'' Release Tour」での横山剣氏が出演した際のライブ映像を使用した告知動画を公開!嫌が応にも期待が高まります。ジャケットも最高!東洋一のサウンドマシーンをゲストに迎えたエキゾなムード満点!ハリボテ感とノスタルジックが入り混じる南国歌謡ソング!
昨年、片想いの新機軸とも言える極上ポップソング『Dig Power』(7inch)をリリースし、2019 年に入っては浜野謙太主演「面白南極料理人」のEDテーマに起用され大好評を博した『2019 年のサヨナラ(リリーへ)』を配信限定リリース、6月には7インチシングル『環境』をリリース、即完売と、新たな片想いのモードを密かに発信してきた中、最高のアルバムがここに完成!!!1stと2ndが全国各地の音楽好きの心を掴み、路上、自宅、ライブハウス、クラブ、喫茶店などなど様々な生活の中で愛されてきた中、3年ぶりの待望のリリースとなります。片想いの音楽は極上のポップなメロディ、ユニークなアレンジ、ジャンルレスな音楽性、そして人々の生活の連なりを面白くもホロっと泣ける歌詞で描いてくれます。片想いの作るポップミュージックは日々困難や悩みを抱えながら生きていく僕らを照らし、音楽が持つ興奮を再確認させてくれます。全10 曲収録のアルバム『LIV TOWER』、これぞポップミュージック2019。皆さんの長い人生の、取り巻く環境のほんの一部になり、素敵な瞬間を繋いでくれるはずです。
9月4日リリースニューアルバム『LIV TOWER』から3曲を2週先行配信開始!昨年、7inchでリリースされた片想いの新機軸とも言える極上ポップソング『Dig Power』、今年6月に7inchでリリースされ即完売した『環境』と、今回初公開となる新曲『来るブルー』の3曲。これぞポップミュージック2019!
2017 年にリリースしたアルバム『ON THE AIR』が全国各地さまざまなシチュエーションで多くの人を虜にしたVIDEOTAPEMUSIC。その評判は海を越え、フランスのレーベルからベストアルバムがアナログでリリースされ、台湾、タイ、韓国でもライブをおこない、映像作家としても、ceroやTENDREのMVを監督、横浜アリーナで開催されたクレイジーケンバンドの20周年ライブではVJを担当するなど、活動の幅を広げています。そんなVIDEOTAPEMUSICの待望のニューアルバム『The Secret Life Of VIDEOTAPEMUSIC』は、豪華ゲストが参加した初の“歌モノ”アルバムになりました!横山剣(クレイジーケンバンド)、高城晶平(cero)、折坂悠太、ロボ宙、mmm、カベヤシュウト(odd eyes)、キム・ナウン(ex. Parasol /韓国)、Mellow Fellow(フィリピン)、周穆(Murky Ghost /台湾)がゲストボーカルとして参加、演奏やコーラスには潮田雄一、松井泉、エマーソン北村、Dorian、TUCKER、鶴岡龍、角銅真実、光永渉、武嶋聡、icchie(YOSSY LITTLE NOISE WEAVER)、長岡智顕(思い出野郎Aチーム)が参加した、アジア発の、時代や言語を越えた、歴史を動かす超傑作の誕生!カクバリズム全勢力をあげて大プッシュです!
自身によるソロユニット”Alfred Beach Sandal”として活動していた北里彰久(キタザト アキヒサ)が本人名義で初のフルアルバムをリリースすることが決定しました。ABS として2015 年にサードアルバム「Unknown Moments」をリリースして以降、トラックメイカーのSTUTS との共作ミニアルバム「ABS+STUTS」のリリースや、全国各地でのライブなど、ジャンルを横断した様々なシーンで活動を続けてきた北里彰久。MPB やブラックミュージックから主にインスピレーションを受け、さらにそれらを先走る情熱で自己流コラージュしたようなABS の特異な音楽性は、バンドシーンを超えた幅広い支持を集めており、活動を開始した2009 年以来、東京インディーシーンのキーパーソンであり続けています。「Unknown Moments」から4 年ぶりとなる今作は、制作を進めていく中で、よりパーソナルに、より歌にフォーカスした音楽性へと変化していったことに合わせ、本名の北里彰久としてのリリースに。軽やかなアコースティックサウンドを基調として、シンプルながら深く響く絶妙なアレンジ、何より美しい歌声が紡ぐ言葉は普遍的でありながらもここにしかないオリジナルなもの。これまでのブルージーでトロピカルなレアグルーヴ的心地よさはそのままに、さらにドリーミーでロマンチックな魅力を加えた、唯一無二かつ珠玉の音楽が詰まっています。「Unknown Moments」に引き続き、今作もエンジニアにzAkを迎え制作。北里自身も多くの楽器をこなす一方で、サポートミュージシャンとしてSTUTS(Beat Programming etc)、光永渉(Dr)、池部幸太(Ba)、山本紗織(Fl.) と親交の深いアーティストが参加した、夏に良く似合う1 枚となっています。ジャケットは、シングル「Honeymoon」以降の北里の作品のアートワークを手掛けている我喜屋位瑳務が担当。
自身によるソロユニット”Alfred Beach Sandal”として活動していた北里彰久(キタザト アキヒサ)が本人名義で初のフルアルバムをリリースすることが決定しました。ABS として2015 年にサードアルバム「Unknown Moments」をリリースして以降、トラックメイカーのSTUTS との共作ミニアルバム「ABS+STUTS」のリリースや、全国各地でのライブなど、ジャンルを横断した様々なシーンで活動を続けてきた北里彰久。MPB やブラックミュージックから主にインスピレーションを受け、さらにそれらを先走る情熱で自己流コラージュしたようなABS の特異な音楽性は、バンドシーンを超えた幅広い支持を集めており、活動を開始した2009 年以来、東京インディーシーンのキーパーソンであり続けています。「Unknown Moments」から4 年ぶりとなる今作は、制作を進めていく中で、よりパーソナルに、より歌にフォーカスした音楽性へと変化していったことに合わせ、本名の北里彰久としてのリリースに。軽やかなアコースティックサウンドを基調として、シンプルながら深く響く絶妙なアレンジ、何より美しい歌声が紡ぐ言葉は普遍的でありながらもここにしかないオリジナルなもの。これまでのブルージーでトロピカルなレアグルーヴ的心地よさはそのままに、さらにドリーミーでロマンチックな魅力を加えた、唯一無二かつ珠玉の音楽が詰まっています。「Unknown Moments」に引き続き、今作もエンジニアにzAkを迎え制作。北里自身も多くの楽器をこなす一方で、サポートミュージシャンとしてSTUTS(Beat Programming etc)、光永渉(Dr)、池部幸太(Ba)、山本紗織(Fl.) と親交の深いアーティストが参加した、夏に良く似合う1 枚となっています。ジャケットは、シングル「Honeymoon」以降の北里の作品のアートワークを手掛けている我喜屋位瑳務が担当。
7月24日にリリースされる新アルバム『The Secret Life Of VIDEOTAPEMUSIC』から高城晶平(cero)をゲストに迎えた楽曲『PINBALL』を先行配信!
自身によるソロユニット”Alfred Beach Sandal”として活動していた北里彰久(キタザト アキヒサ)が本人名義で初のフルアルバム「Tones」をリリースすることが決定。 そのフルアルバム「Tones」より1曲先行配信!
シンガー・ソングライター、マルチプレイヤーとして知られる伴瀬朝彦の待望のソロ第2作は、完全ひとり多重録音だった前作とは異なり、服部将典(ベース)、田島拓(ギター)、みしませうこ(ドラムス)をサポートに迎えたバンド録音。“伴瀬音楽”、と評された彼の完璧なR&B、フォーク・ロック、モダーン・ブルースなどの融合と、ドライで密で抒情的な奥行きのあるボーカルは、本作で遂に新たな次元を切り開く独特なアコースティック・ソウル・ミュージックを生み出した。音楽に色彩と量感を与える実験を繰り返し、心からのメロディー、言葉と音、そのシンクロニシティとアコースティック・リズムを通して出来上がった全9曲は、素晴らしい発見となるだろう。
シンガー・ソングライター、マルチプレイヤーとして知られる伴瀬朝彦の待望のソロ第2作は、完全ひとり多重録音だった前作とは異なり、服部将典(ベース)、田島拓(ギター)、みしませうこ(ドラムス)をサポートに迎えたバンド録音。“伴瀬音楽”、と評された彼の完璧なR&B、フォーク・ロック、モダーン・ブルースなどの融合と、ドライで密で抒情的な奥行きのあるボーカルは、本作で遂に新たな次元を切り開く独特なアコースティック・ソウル・ミュージックを生み出した。音楽に色彩と量感を与える実験を繰り返し、心からのメロディー、言葉と音、そのシンクロニシティとアコースティック・リズムを通して出来上がった全9曲は、素晴らしい発見となるだろう。
浜野謙太が主役をつとめる、 テレビ大阪“真夜中ドラマ「面白南極料理人」ED曲!テレビ大阪・BSテレビ東京・BSテレビ東京4Kで毎週土曜深夜放送中!極限状態で起こる7人のオジサンたちの人間模様。対立、共感、そしてLOVEも?楽しみといえば食べること。南極ならではの創意工夫された料理は必見!
2015年9月にリリースしたアルバム「世界各国の夜」がロングヒット。2016年にはcero&VIDEOTAPEMUSICの名義でのFUJIROCK、RISING SUNへの出演や、配信シングル「Sultry Night slow」を発売や坂本慎太郎との共作「バンコクの夜」を12インチでリリース、今年に入り映画「山田孝之の3D」の劇伴を担当やクレイジーケンバンドの3枚組DVDのスペシャル映像の制作を担当、さらには女優でモデルの菊池亜希子のCM動画なども制作と常に話題に事欠かないイカした男、VIDEOTAPEMUSICが10月25日に3rdアルバム「ON THE AIR」を遂にドロップです!!!
『あだち麗三郎 一年半ぶりの新作は待望の配信シングル』 ・「夏の化身」 cw 「プラネタリウム」 ・リリース日 2017/4/7 A面は、待望のリリース、ポエトリーラップスタイルの名曲『夏の化身』 「夏の爽やかさと甘酸っぱさは2017年、あなたの時空を超えてゆく。」夏にヘッドホンからこぼれ落ちるマストナンバー。 こちらはライヴ動画がUPされている。 「夏の化身」https://youtu.be/rKWVkw8qq10 B面には、「納得して歌えるようになるまでに5年以上も歳月をかけた」という架空へのラヴソング『プラネタリウム』 こちらもライヴでは定番で動画がUPされている。 「亡き王女のためのパヴァーヌ〜プラネタリウム」https://youtu.be/O7bMmlCkeMc このリリースにともない、大阪、名古屋、東京でのライヴツアーが決定!! 4/7 大阪 Hopken w/ kazuki hashimoto quartet(ex.dOPPO) 4/8 名古屋 金山ブラジルコーヒー w/THE PYRAMID、inahata emi そして4/13には、渋谷wwwにて「あだち麗三郎まつり」が開催!! 「あだち麗三郎の謎が解き明かされる夜」と銘打たれ、「片想い」「HeiTanaka」「あだち麗三郎クワルテッット」とあだち麗三郎は全バンドに出演する祭りだ。
自信を持ってお届けする、これぞ街の音楽!僕らがこれから先の人生で鳴り響く素敵な音楽!心震わすメロディ、心躍らす楽曲の数々!全12曲、まさに珠玉。これです!これ!片想いの2ndアルバム“QUIERO V.I.P.” 激烈に最高です!2013 年のリリース以降、FUJIROCK、RISING SUN、カウントダウンジャパンなど大型フェスへの出演や、 キネマ倶楽部でのレコ発(即日完売!)や綱島温泉、常磐ハワイアンズなど場所を選ばず飄々と各地で素晴らしいライブをかましてくれた片想い。遂に2ndがリリースです!それこそ今年1 月の青山CAYでの久しぶりのライブなのに……お客さんの待ってましたの声!声!声!そして最高のライブ、泣けたな〜〜〜。そしてその日に披露したあの新曲の半端ない良さ……。それをようやく全国の皆さんに、片想いの新しい音源を聞いてもらえるという嬉しさ。う〜〜〜ん、格別です!!!!1stより3 年。様々な日々の生活の中の変化や成長、見ている景色が移り変わった3 年でもありますが、そこから生まれた片想いの音楽。街の片隅、交差点、商店街、飲み屋、銭湯、アパート、マンション、公園、映画館、ラーメン屋、カレー屋、文房具屋、国道、帰り道のカレーの匂い、学校、塾、猫と犬、近くの家から聞こえるピアノの練習の音、日々の生活の音。街の音楽。街の音楽家たちが丁寧に、ユニークに、作り上げた最高傑作。君は僕のVIP。どうやったって、わがままですが、聞いてもらいたいアルバムってやつなんですよ。
VIDEOTAPEMUSICが2016年6月に東名阪で開催するツアー・タイトルからとった楽曲、Sultry Night Slow」を自身によるDub Ver含む、2曲入りでの配信限定リリースが決定しました! これから夏にかけての蒸し暑い夜を想わす、淡くも甘いロマンスに溢れた楽曲になってると共に、自身が切り取ったサンプリングフレーズがふんだんに散りばめられた、まさにVIDEOTAPEMUSICの真骨頂的、今年の夏と~遠い夏の想い出~をリンクさせてくれる、そんな素敵な内容になっております! このBPM! この音色! この感じ! メロウで淡く青い熱帯夜を思わす緩さとタイトさが同居する素敵なダンスミュージック! この夏のフロアのみならず、各地でゆるく躍らす楽曲になるはずです! まさに必聴! Dub Verも最高に痺れます・・・!!! また録音にはcero荒内佑(key)、武嶋聡(Sax)、川崎太一朗(Tp)、beipana(Steel Guitar)という強烈なメンバーが参加しております!
古今東西のビデオテープをサンプリングして映像と音楽を制作するアーティスト、VIDEOTAPEMUSICのアルバムがカクバリズムからリリース。メロウでモンドでエキゾなメロディが様々な情景を想起させる、2015年のエキゾチカ・ダンス・ミュージック。ナイトクラブ・ラウンジからチルアウトまで、それはまるで映画のよう。ceroの荒内佑をはじめ豪華ミュージシャンも多数参加。
4月にリリースしたシングル『Honeymoon』でネクストレベルに到達したビーサンことAlfred Beach Sandal。新境地を開拓するニューアルバム『Unknown Moments』を8月26日にリリースします。前作に引き続き今作も岩見継吾(Ba)、光永渉(Dr)が全編参加、エンジニアにzAk、アートワークに我喜屋位瑳務と いう鉄壁のABSチームが集結!ビーサンのもつ歌声の素晴らしさ、独特なリズム、洒脱な歌詞世界をより一層魅力的なものに仕上げています。さらに今作では、ゲストにラッパーの5lackを迎えた新曲「Fugue State」も収録!「Honeymoon」に続く、ABS流アンビエントR&Bの傑作です。アルバムは「名場面」で幕を開け、ライブでも披露されている疾走感溢れるサマーチューン「Supper Club」、シングルにも収録されている「Dynamo Cycle」「Honeymoon」、そしてラストを飾る大名曲「Swallow」など、わけがわからないようでいてとても人懐っこく、オーソドックスなようでどこか変、あなたがまだ知らない、新しい想像力に出会いたければコレを聴け!な全10曲が収録されています。前作に引き続きビートメイカーのSTUTS、さらに、フルートの池田若菜(吉田ヨウヘイgroup)、トランペットの高橋三太(1983など)が参加するなど、さまざまな才能が集まって産まれた、完全オリジナル、唯一無二のABSナンバーが満載となっています!東京インディーに括ることのできない、シーンを軽く超えた2015年最重要アルバムの誕生です!
CERO、片想い等カクバリズム周辺のバンドサポートとしても欠かせない存在で、名曲「ベルリンブルー」を産み出した、あだち麗三郎 ドリーミングマジカルミュージック(!!??)を届けるニューアルバム完成!!!
北里彰久のフリーフォームなソロユニットとして活動を続けてきたAlfred Beach Sandal。前作「DEAD MONTANO」や、近年のライブでは、ウッドベースに岩見継吾(ex. ミドリ、Zycos、Oncenth Trio & etc)、ドラムには光永渉(チムニィ、cero、ランタンパレード & etc)を迎えたトリオ編成としての活動が軸となっており、今作ではより一層円熟味を増した3人の演奏が収録されています。タイトル曲「Honeymoon(ハネムーン)」は、曲名とは裏腹な怪しいムード全開、クールなビートにロマンチックで悲しげなヴォーカルが耳に残る楽曲です。MV製作中の「Dynamo Cycle」はタイトな演奏にビーサン特有のユニークな歌詞が踊るように絡む、ライブでも大人気の楽曲です。どちらの曲にもゲストにはサックスの遠藤里美(片想い)が参加しています。また、ビートメーカーのSTUTSとの共作、ごった煮民族サイケ「Soulfood」や、NOKKOの名曲「人魚」のカヴァーも収録されています。全曲、エンジニアにzAk氏を迎えた今作は、ビーサンの新たな魅力が全開の最高なシングルとなっています!
カリブ海のキャプテン・ビーフハート?「Alfred Beach Sandal」=北里彰久のソロ・プロジェクト。ライブ会場と一部店舗限定の発売ながら好セールスを記録した自主音源『Alfred Beach Sandal』に続くファースト・アルバム。ガットギターでつま弾かれるブルージーなポップソング集。ファンク、ソウル、アフリカ、カリブ、ラテンなど“肌の色の濃いめの音楽”へのフェティッシュな愛情と、歌ものと朗読の合間を自由に行き来するポエジーなボーカル、そして、日本、アメリカ、メキシコ、エトセトラ……異国の、実在する、誰かの生活を俯瞰したかのような、大胆なストーリーテリングで綴られた全10曲を収録している。
STUTS、2018年にリリースした「Eutopia」以来、4年ぶりとなる3rdアルバム「Orbit」が完成。自身が得意としていたトラック・メイキングに加え、ツアーやフェスを通してビルドアップされたSTUTS Bandのメンバーをはじめ、これまで関係してきた最高の仲間たちとのセッションで作り上げた全18曲。インスト楽曲から、STUTSだからこそ総勢8名参加のマイクリレー曲まで、全楽曲のミックスに至るまでSTUTS自身でやり抜いた、HIP HOPを軸にしながらもあまりにも多彩な音楽。マスタリングはChris Athens、アートワークはこれまでのフルアルバム全てを手掛ける我喜屋位瑳務が手掛けた。常に新しい扉を開き続けることで、また他者との共同作業によって成長してきたSTUTS、2022年時点での集大成的な作品となっている。
STUTS、2018年にリリースした「Eutopia」以来、4年ぶりとなる3rdアルバム「Orbit」が完成。自身が得意としていたトラック・メイキングに加え、ツアーやフェスを通してビルドアップされたSTUTS Bandのメンバーをはじめ、これまで関係してきた最高の仲間たちとのセッションで作り上げた全18曲。インスト楽曲から、STUTSだからこそ総勢8名参加のマイクリレー曲まで、全楽曲のミックスに至るまでSTUTS自身でやり抜いた、HIP HOPを軸にしながらもあまりにも多彩な音楽。マスタリングはChris Athens、アートワークはこれまでのフルアルバム全てを手掛ける我喜屋位瑳務が手掛けた。常に新しい扉を開き続けることで、また他者との共同作業によって成長してきたSTUTS、2022年時点での集大成的な作品となっている。
D.A.N.がこれまで発表してきたRemix作品をひとつにパッケージした初のRemix album『The Remixes 2016-2020』をデジタルリリース! 参加リミキサーには、JAMES BLAKEのバンドメンバーでもあるRob McAndrewsによる<AIRHEAD>、20年以上の活動で世界中に熱狂的ファンを持つグラスゴーの至宝、轟音ポストロックバンド<Mogwai>の海外2組が参加。国内からはエレクトロ・ミュージックの代表格でもある<Kuniyuki Takahashi>や<AOKI takamasa>、今年7月にUKの主要レーベル”Hyperdub”と契約を交わし新作を発表した<食品まつり a.k.a Foodman>なども参加。またD.A.N.がこれまでREMIXを手掛けた、UK・ブリストルで活動するスリーピースのエレクトロ・ポップバンド<Elder Island>と、映像と音を駆使しながら、エキゾチックなダンスミュージックを奏でる<VIDEOTAPEMUSIC>の作品も収録した全10トラック。D.A.N.のアザーサイドを記録したドープなアルバムになっている。
2015 年、Alfred Beach Sandal( 以下ABS) がリリースしたシングル『Honeymoon』に収録されている楽曲「Soulfood」にSTUTS が参加。その後、ABS の楽曲「Dynamo Cycle」をSTUTS がリミックス。2016 年、各地で話題となったSTUTS のアルバム『Pushin’』に収録されている楽曲「Sail Away」ではABS がボーカルを担当。様々なライブでの共演や、プライベートでの親交も深め、ついにABS+STUTS 名義での正式作品をリリースです!これまでの作品が証明しているように、STUTS の作り出すビートと、ABS のメロディーと歌声はベストな組み合わせ。豪華なゲストも参加しており、今作の中でも抜群にセクシーでロマンチックな楽曲「Horizon」では、cero の荒内佑がローズを、ミツメのnakayaan がベースを担当。思い出野郎A チームのご機嫌な演奏をSTUTS がサンプリングしたミドルテンポのAOR 調ソウルナンバー「Quiet Blue」では、大比良瑞希がコーラスを担当。メロウでキャッチーなビート、だけど初めて聴くような癖になるメロディ。簡単な言葉では形容しがたい、バラエティ豊かな全6 曲が収録されています。ミックスは中村督、マスタリングはスターリングサウンドのChris Gehringer( クリス・ゲリンジャー) が担当。オルタナだけどポップ、ビーサンとSTUTS が作り上げた極上のサウンド・トリップ!この夏はこれ1 枚で何処へでも繰り出せます!
緩やかに続く、片想いとホライズン山下宅配便のメンバーからなる武蔵野音楽集団とんちれこーど。その中で生まれた雑多なグループやソロを合わせるとコンピレーションが作れる!と気づき、制作。とんちれこーどと親交の深いニceオモro、VIDEOTAPEMUSIC、Alfred Beach Sandal、インディーシーンを牽引する三組が特別参加!! なんと15曲全曲が新録/未音源化曲!すべてがかなりのクオリティ、どれも聞き逃せない!
この春、4月22日公開、注目の音楽青春映画『PARKS パークス』( 監督:瀬田なつき 出演:橋本愛、永野芽郁、染谷将太 他/音楽監修:トクマルシューゴ) のサウンドトラックアルバムが登場!トクマルシューゴの音楽監修の元、インディーシーンの実力派アーティストが多数参加!橋本愛歌唱、染谷将太ラップによる注目の劇中歌「PARK MUSIC」も収録した、映画ファン・音楽ファン必携の、単なるサウンドトラック作品を超えた充実のアルバムがここに!
モモンガ・コンプレックス『わたしたちは、そろっている。』(フェスティバル/トーキョー20主催プログラム)サウンドトラック 「離れているから、生まれる。“新しい日常”に贈る “ミュージカル的ダンスパフォーマンス”」 シュールな感性と叙情をないまぜにした独自の作品世界を展開するモモンガ・コンプレックスによる2020年コロナ禍に上演された観察型ミュージカル的ダンス・パフォーマンス作品『わたしたちは、そろっている。』。西井夕紀子を音楽監督に迎えた本作を、あだち麗三郎によるプロデュースで収録したオリジナルサウンドトラック。 音楽監督・作曲:西井夕紀子 楽曲提供:Miuko[FALSETTOS] 歌:モモンガ・コンプレックス[臼井梨恵、加藤典子、北川結、仁科幸、塙睦美、夕田智恵、白神ももこ]、神田さやか、Yuima Enya、内海正考 演奏:あだち麗三郎、宮坂洋生、Fumie[FALSETTOS]、Ingel[FALSETTOS]、Miuko[FALSETTOS] 録音:片岡敬 ミキシング:あだち麗三郎 マスタリング:風間萌 プロデューサー:あだち麗三郎 ジャケット写真:三浦麻旅子 収録会場:富士見市民文化会館キラリふじみ マスタリングスタジオ:studio Chatri 協力:紫雲会横浜病院、中村麻美、萩谷早枝子 【作品情報】 フェスティバル/トーキョー20主催プログラム モモンガ・コンプレックス『わたしたちは、そろっている。』 2020年10月24(土)・10月25日(日)
モモンガ・コンプレックス『わたしたちは、そろっている。』(フェスティバル/トーキョー20主催プログラム)サウンドトラック 「離れているから、生まれる。“新しい日常”に贈る “ミュージカル的ダンスパフォーマンス”」 シュールな感性と叙情をないまぜにした独自の作品世界を展開するモモンガ・コンプレックスによる2020年コロナ禍に上演された観察型ミュージカル的ダンス・パフォーマンス作品『わたしたちは、そろっている。』。西井夕紀子を音楽監督に迎えた本作を、あだち麗三郎によるプロデュースで収録したオリジナルサウンドトラック。 音楽監督・作曲:西井夕紀子 楽曲提供:Miuko[FALSETTOS] 歌:モモンガ・コンプレックス[臼井梨恵、加藤典子、北川結、仁科幸、塙睦美、夕田智恵、白神ももこ]、神田さやか、Yuima Enya、内海正考 演奏:あだち麗三郎、宮坂洋生、Fumie[FALSETTOS]、Ingel[FALSETTOS]、Miuko[FALSETTOS] 録音:片岡敬 ミキシング:あだち麗三郎 マスタリング:風間萌 プロデューサー:あだち麗三郎 ジャケット写真:三浦麻旅子 収録会場:富士見市民文化会館キラリふじみ マスタリングスタジオ:studio Chatri 協力:紫雲会横浜病院、中村麻美、萩谷早枝子 【作品情報】 フェスティバル/トーキョー20主催プログラム モモンガ・コンプレックス『わたしたちは、そろっている。』 2020年10月24(土)・10月25日(日)
Digital Catalog
北里彰久、2023年12月にリリースしたアルバム「砂の時間 水の街」、2024年の「Oblivion」以来久々となる新曲。 "巡る季節=Life"を歌い、アコースティックギターのポリリズムやカリンバのサウンドがアフリカを想起させながらも、都会的なグルーヴも感じさる宅録R&Bの大名曲「April Child」 が完成。 ビート・プログラミング/ミックスは、北里がメロディや作詞で参加した「99 Steps (feat. Kohjiya, Hana Hope)」がヒットした盟友のSTUTS。マスタリングは、Billie Eilish、The Weeknd、Alicia Keysなども手掛けるDavid Kutch (The Mastering Palace)。Music Videoは、井手健介。 Akihisa Kitazato's new song, since the December 2023 album “Time of Sand, City of Water” and 2024's “Oblivion”. The masterpiece “April Child,” a home-recorded R&B track, is complete. It sings of “The Circling Seasons = Life,” featuring acoustic guitar polyrhythms and kalimba sounds that evoke Africa while also delivering an urban groove. Beat programming and mixing were handled by STUTS, the close collaborator whose hit “99 Steps (feat. Kohjiya, Hana Hope)” featured Kitazato on melody and lyrics. Mastering was done by David Kutch (The Mastering Palace), who has worked with artists like Billie Eilish, The Weeknd, and Alicia Keys. The music video was directed by Kensuke Ide.
北里彰久、2023年12月にリリースしたアルバム「砂の時間 水の街」、2024年の「Oblivion」以来久々となる新曲。 "巡る季節=Life"を歌い、アコースティックギターのポリリズムやカリンバのサウンドがアフリカを想起させながらも、都会的なグルーヴも感じさる宅録R&Bの大名曲「April Child」 が完成。 ビート・プログラミング/ミックスは、北里がメロディや作詞で参加した「99 Steps (feat. Kohjiya, Hana Hope)」がヒットした盟友のSTUTS。マスタリングは、Billie Eilish、The Weeknd、Alicia Keysなども手掛けるDavid Kutch (The Mastering Palace)。Music Videoは、井手健介。 Akihisa Kitazato's new song, since the December 2023 album “Time of Sand, City of Water” and 2024's “Oblivion”. The masterpiece “April Child,” a home-recorded R&B track, is complete. It sings of “The Circling Seasons = Life,” featuring acoustic guitar polyrhythms and kalimba sounds that evoke Africa while also delivering an urban groove. Beat programming and mixing were handled by STUTS, the close collaborator whose hit “99 Steps (feat. Kohjiya, Hana Hope)” featured Kitazato on melody and lyrics. Mastering was done by David Kutch (The Mastering Palace), who has worked with artists like Billie Eilish, The Weeknd, and Alicia Keys. The music video was directed by Kensuke Ide.
VIDEOTAPEMUSICによる約1年ぶりの新曲「石引ゲバゲバ音頭 feat. 辻村豪文」が、2025年8月6日に配信にてリリース決定!!!なんとボーカルに今年最高のアルバム「観天望気」をリリースしたキセルの辻村豪文を迎えた激列痛快ご当地哀愁ディスコ新民謡が完成! 本作は、石川県金沢市・石引商店街からの依頼により制作された、石引の盆踊りのための完全オリジナルソング。過去に存在した「石曵音頭(戦前)」や「平成版 石引音頭(1995年制作)」を参照しながら、あえて新曲として制作されました。平成版の石引音頭と続けてプレイできるようBPMも調整されており、地元の人もそうでない人も一緒に楽しめる仕掛けが詰まっています。 制作にあたっては、石引商店街の約100名にアンケートを実施し、その声をもとに歌詞を制作。石引を知らない人でも、歌えばたちまち“石引通”になれるような、とことんローカルでありながら親しみやすい1曲に仕上がっています。サウンドはVIDEOTAPEMUSICならではの哀愁漂うディスコビート×音頭のミックスで、夏の夜を彩る新たな盆踊りソングが誕生しました。 カップリングには、CHERRYBOY FUNCTIONによるリミックスを収録。石引の子どもたちのボイスサンプルも取り入れた、ニュージャックスイング~ワシントン・ゴーゴー風味のハッピーなアレンジが炸裂。平成版「石引音頭」のカセットB面に収録されていた、幻のニュージャックスイング民謡「ぶらり石引 季の詩」へのオマージュも込められています。 アートワークには石引商店街に残されていた写真を使っており、ジャケットに写るのはかつて石引を走っていた路面電車の姿。デザインは石引の印刷スタジオ、石引パブリック。 地域に根ざしたローカルチューンでありながら、土地を越えて、全国のパーティーや祭り、自宅のリビングまで——自由に、好き勝手に楽しんでほしいという願いを込めて、7インチアナログ盤での全国リリースも決定。令和のご当地音頭の決定版ともいえる、VIDEOTAPEMUSIC渾身の1曲。どうぞお聴き逃しなく! 現地石川金沢での企画を担当した老舗カレー店JO-HOUSEのモカさんよりコメントをいただいてます。 「かつて昭和に歌い踊られてきた初代「石曵音頭」は、音源も楽譜もない詠み人知らずの労働歌のように高度成長期の時代の流れで口承が途切れ消滅しました。復活させるべく石引商店街の有志たちが新しい石引音頭を発表したのが平成の1995年。そして30年後の2025年、令和の石引音頭をVIDEOTAPEMUSICさんと共に製作しました。本命盤「石引ゲバゲバ音頭」、家でディスコでお祭りで歌って踊ってください!」 モカ(企画発案/JO-HOUSE)
VIDEOTAPEMUSICによる約1年ぶりの新曲「石引ゲバゲバ音頭 feat. 辻村豪文」が、2025年8月6日に配信にてリリース決定!!!なんとボーカルに今年最高のアルバム「観天望気」をリリースしたキセルの辻村豪文を迎えた激列痛快ご当地哀愁ディスコ新民謡が完成! 本作は、石川県金沢市・石引商店街からの依頼により制作された、石引の盆踊りのための完全オリジナルソング。過去に存在した「石曵音頭(戦前)」や「平成版 石引音頭(1995年制作)」を参照しながら、あえて新曲として制作されました。平成版の石引音頭と続けてプレイできるようBPMも調整されており、地元の人もそうでない人も一緒に楽しめる仕掛けが詰まっています。 制作にあたっては、石引商店街の約100名にアンケートを実施し、その声をもとに歌詞を制作。石引を知らない人でも、歌えばたちまち“石引通”になれるような、とことんローカルでありながら親しみやすい1曲に仕上がっています。サウンドはVIDEOTAPEMUSICならではの哀愁漂うディスコビート×音頭のミックスで、夏の夜を彩る新たな盆踊りソングが誕生しました。 カップリングには、CHERRYBOY FUNCTIONによるリミックスを収録。石引の子どもたちのボイスサンプルも取り入れた、ニュージャックスイング~ワシントン・ゴーゴー風味のハッピーなアレンジが炸裂。平成版「石引音頭」のカセットB面に収録されていた、幻のニュージャックスイング民謡「ぶらり石引 季の詩」へのオマージュも込められています。 アートワークには石引商店街に残されていた写真を使っており、ジャケットに写るのはかつて石引を走っていた路面電車の姿。デザインは石引の印刷スタジオ、石引パブリック。 地域に根ざしたローカルチューンでありながら、土地を越えて、全国のパーティーや祭り、自宅のリビングまで——自由に、好き勝手に楽しんでほしいという願いを込めて、7インチアナログ盤での全国リリースも決定。令和のご当地音頭の決定版ともいえる、VIDEOTAPEMUSIC渾身の1曲。どうぞお聴き逃しなく! 現地石川金沢での企画を担当した老舗カレー店JO-HOUSEのモカさんよりコメントをいただいてます。 「かつて昭和に歌い踊られてきた初代「石曵音頭」は、音源も楽譜もない詠み人知らずの労働歌のように高度成長期の時代の流れで口承が途切れ消滅しました。復活させるべく石引商店街の有志たちが新しい石引音頭を発表したのが平成の1995年。そして30年後の2025年、令和の石引音頭をVIDEOTAPEMUSICさんと共に製作しました。本命盤「石引ゲバゲバ音頭」、家でディスコでお祭りで歌って踊ってください!」 モカ(企画発案/JO-HOUSE)
FUJIROCK FESTIVAL 2024に出演が決定している片想いが2019年以来、5年ぶり4枚目のアルバム『からまるおも』を7月17日(水)にリリース! 収録曲には「市井のディスコ」「バタ供のうた」「チェイサーブルース」といった最新シングル曲もリマスタリングVerで収録。過去の作品も名作ばかりの片想いですが、今作は過去作の出来栄えも悠々と超える大傑作となりました。まさに風通しがいい!抜けがいい!聞いているみなさんに寄り添いながらも新しい風を感じさせてくれるまさに稀有なバンドであり、街の音楽家たちです。気負わず、マイペースにだけど死ぬ物狂いに音楽と並走する人生を体現してくれているとても素敵なバンドによる素晴らしい新作アルバム!今作は1曲目「さよならこどもたち」から突き抜けた良さの嵐。片想いの音楽には何時も「良い」の安心印がついてます。まさにグッドミュージック。 また先日「森道市場」で初披露した新曲「トランス=ロマンティック」が大好評でした。今後の片想いのさらなる代表曲になるでしょうと確信。こんなアルバムを聞きたかったんです。みなさんに早くお届けしたいアルバムになりました!
FUJIROCK FESTIVAL 2024に出演が決定している片想いが2019年以来、5年ぶり4枚目のアルバム『からまるおも』を7月17日(水)にリリース! 収録曲には「市井のディスコ」「バタ供のうた」「チェイサーブルース」といった最新シングル曲もリマスタリングVerで収録。過去の作品も名作ばかりの片想いですが、今作は過去作の出来栄えも悠々と超える大傑作となりました。まさに風通しがいい!抜けがいい!聞いているみなさんに寄り添いながらも新しい風を感じさせてくれるまさに稀有なバンドであり、街の音楽家たちです。気負わず、マイペースにだけど死ぬ物狂いに音楽と並走する人生を体現してくれているとても素敵なバンドによる素晴らしい新作アルバム!今作は1曲目「さよならこどもたち」から突き抜けた良さの嵐。片想いの音楽には何時も「良い」の安心印がついてます。まさにグッドミュージック。 また先日「森道市場」で初披露した新曲「トランス=ロマンティック」が大好評でした。今後の片想いのさらなる代表曲になるでしょうと確信。こんなアルバムを聞きたかったんです。みなさんに早くお届けしたいアルバムになりました!
近年、日本国内の様々な土地でフィールドワークを行いながらの楽曲制作を行なっている VIDEOTAPEMUSICが、これまで滞在制作で訪れた館林(群馬)、野母崎(長崎)、須崎(高知)、塩尻(長野)、嬉野(佐賀)に加え、地元である東京都東大和市の多摩湖を再訪(=Revisit)し、再録音、再構築して制作した作品が完成。野母崎を題材にした楽曲には長崎出身のミュージシャン角銅真実の朗読をフィーチャリング。長崎在住のAkito Tabira、高知出身で須崎での滞在制作の経験もある oono yuukiといった楽曲を制作した土地とも関係の深い2人のアーティストによるリミックスも収録。各地でのフィールドレコーディング素材も多く使用されている今作のミキシング、マスタリングはアーティストとしても世界各国のレーベルからアンビエント・ドローン作品を多数リリースしている畠山地平が担当。
近年、日本国内の様々な土地でフィールドワークを行いながらの楽曲制作を行なっている VIDEOTAPEMUSICが、これまで滞在制作で訪れた館林(群馬)、野母崎(長崎)、須崎(高知)、塩尻(長野)、嬉野(佐賀)に加え、地元である東京都東大和市の多摩湖を再訪(=Revisit)し、再録音、再構築して制作した作品が完成。野母崎を題材にした楽曲には長崎出身のミュージシャン角銅真実の朗読をフィーチャリング。長崎在住のAkito Tabira、高知出身で須崎での滞在制作の経験もある oono yuukiといった楽曲を制作した土地とも関係の深い2人のアーティストによるリミックスも収録。各地でのフィールドレコーディング素材も多く使用されている今作のミキシング、マスタリングはアーティストとしても世界各国のレーベルからアンビエント・ドローン作品を多数リリースしている畠山地平が担当。
北里彰久、4年ぶりとなる5枚目のフルアルバム『砂の時間 水の街』を配信リリース。 本作は全曲北里自身のプロデュースによるもので、バンド編成のライブでもお馴染みの潮田雄一(Gt)、光永渉(Dr)、池部幸太(Ba)、山本紗織(Flu,Key,Cho)がサポートミュージシャンとして参加。 ブラジル音楽やアフロビート、ダブ、ソウル、ファンクなど、音楽的なバックグラウンドの芳醇さを感じさせつつ、繊細で美しい歌声、独自の視点から紡がれるメロディと歌詞が一体となり、幻想的で豊かな作品に仕上がっている。 先行シングルでリリースしている「In Bloom」(ミックス・マスタリングはZAK)、「オアシスのまばたき」(ミックスマスタリングは柳田亮二)に加え、東京インディーの至宝ケバブジョンソンの名曲「トーチソング」のカバーも収録。新曲の録音は柳田亮二、ミックス・マスタリングは内田直之が担当している。 ジャケットのビジュアルは我喜屋位瑳務、デザインをitsuko kiraが手掛ける。
北里彰久、4年ぶりとなる5枚目のフルアルバム『砂の時間 水の街』を配信リリース。 本作は全曲北里自身のプロデュースによるもので、バンド編成のライブでもお馴染みの潮田雄一(Gt)、光永渉(Dr)、池部幸太(Ba)、山本紗織(Flu,Key,Cho)がサポートミュージシャンとして参加。 ブラジル音楽やアフロビート、ダブ、ソウル、ファンクなど、音楽的なバックグラウンドの芳醇さを感じさせつつ、繊細で美しい歌声、独自の視点から紡がれるメロディと歌詞が一体となり、幻想的で豊かな作品に仕上がっている。 先行シングルでリリースしている「In Bloom」(ミックス・マスタリングはZAK)、「オアシスのまばたき」(ミックスマスタリングは柳田亮二)に加え、東京インディーの至宝ケバブジョンソンの名曲「トーチソング」のカバーも収録。新曲の録音は柳田亮二、ミックス・マスタリングは内田直之が担当している。
カクバリズムレーベル20周年を記念し、念願だったカバー企画を実施!VOL.1はVIDEOTAPEMUSIC,Ogawa&TokoroによるYO LA TENGOカバー! デジタルリリースには7inch未収録の同楽曲の別Verを収録。
カクバリズムレーベル20周年を記念し、念願だったカバー企画を実施!VOL.1はVIDEOTAPEMUSIC,Ogawa&TokoroによるYO LA TENGOカバー! デジタルリリースには7inch未収録の同楽曲の別Verを収録。
あだち麗三郎、2009年リリースのファーストアルバム『風のうたが聴こえるかい?』を豪華ゲスト陣を迎えてリメイク、更に新曲を加えたニューアルバムが発売決定。リメイクにあたって、どうせリメイクするのなら、と、あだち麗三郎が友人達へ声を掛け、全ての楽曲に豪華ゲストをメインでフィーチャー、トリビュート・アルバム的でありながらも、新たなアルバムに仕上がりました。
あだち麗三郎、2009年リリースのファーストアルバム『風のうたが聴こえるかい?』を豪華ゲスト陣を迎えてリメイク、更に新曲を加えたニューアルバムが発売決定。リメイクにあたって、どうせリメイクするのなら、と、あだち麗三郎が友人達へ声を掛け、全ての楽曲に豪華ゲストをメインでフィーチャー、トリビュート・アルバム的でありながらも、新たなアルバムに仕上がりました。
6月にシングル“Funny Meal”を配信したVIDEOTAPEMUSICが新曲「嬉野チャチャチャ(feat. mei ehara)」、「ロマンス温泉」を配信リリース!こちらの楽曲は、ここ数年滞在した地域でのフィールドワークを通した音楽、映像制作に精力的だったVIDEOTAPEMUSICが、この度佐賀県嬉野市の老舗「旅館大村屋」と、コーヒースタンド&ギャラリーであり、制作環境も兼ね備えた「おひるね諸島」による滞在制作を支援するプロジェクト「URESHINO _ CROSSING」によって生み出された2曲となっております。VIDEOTAPEMUSICが嬉野市に今年の4月に滞在し、嬉野の歴史、特色、背景を調べ、その土地ならではの音を取り込み制作しました。表題曲である「嬉野チャチャチャ (feat.mei ehara)」は2021年に生まれた今後100年は歌い踊り継がれるだろう、夏祭り~秋祭りなど年がら年中必須な素晴らしい楽曲となっております。実際に本人が嬉野で録音してきた佐賀県の民謡や地域芸能で使われる楽器の音をふんだんに使いながら、ボーカルに各地で大注目を浴びているmei eharaを迎え、VIDEOTAPEMUSIC自身とデュエットをする非常にご機嫌な楽曲。今後の嬉野はもちろん、全国のお祭りやパーティーでは欠かせない1曲になっていくでしょう。そしてB面は嬉野の町や温泉、茶畑などで録音した音を使ったスロウ&メロウな「ロマンス温泉」。温泉のムードとアンビエントやバレアリックな感覚が融合した浮遊感のある素敵な楽曲となっております。またこちらのジャケットはおひるね諸島の大門光がデザイン、イラストを担当しています。
世界中の食材を強火で炒めたようなダンスビートが体とフロアを揺らす!新曲Funny Mealがいよいよリリース!アフターコロナへの期待を膨らませてくれる多幸感溢れるダンスナンバーです!
昨年4月に発令された緊急事態宣言のなか、深夜のラジオの電波だけをエディットして作った在宅メロウバラード「On The Air 2020(April 10)」がいよいよ配信リリース!12月に行われた『KAKUBARHYTHM MEETING ROOM SESSION』ではカクバリズムのオフィスからライブ配信されてファンにも好評のナンバーです。
VIDEOTAPEMUSIC初の“歌モノ”アルバム『The Secret Life Of VIDEOTAPEMUSIC』が、本人とエンジニアの得能直也の手によりDUB&インストverとして新たにリリース!さらにボーナストラックに、Alternative Versionとしてミックスを変更した楽曲が4曲、さらに近年VIDEOTAPMEUSICのライブサポートでもお馴染みエマーソン北村&mmmによるリミックス「ネペンテス(Doctoral Mix)」などが収録されています。
VIDEOTAPEMUSICと群馬県館林市に滞在するイスラム教徒難民を撮影した映像ディレクター天野大地。2人は出会い、群馬で音楽制作を始めた。LINE NEWS「VISION」にて配信中のドキュメンタリー『Our Music: Tatebayashi』でが制作を続けていた楽曲「Spring Fever」がいよいよリリース!
昨年発売したアルバム『The Secret Life Of VIDEOTAPEMUSIC』より、ボーカルと作詞にフィリピンのシンガーのMellow Fellow、コーラスに同じくフィリピンのシンガーAndy Chlauがゲスト参加した楽曲「Cocktail Moon」をシングルカット!オリジナル楽曲はシングル用に再ミックス&マスタリングされており、D.A.N.と、韓国のプロデューサーMogwaaによるモダン・ファンク/ブギー路線のリミックスも収録!D.A.N.によるリミックスは原曲のBPMをグッと落として、月の裏側のようなミステリアスさを感じさせる幽玄でモダンなムード漂う音像へ変化を遂げています。蒸し暑い真夏の夜に間違いなくハマる最高のリミックス!!
昨年リリースしたアルバム「Secret Life Of VIDEOTAPEMUSIC」より、CRAZY KEN BANDの横山剣氏を迎えてつくられたエキゾムードを演出する名曲「南国電影 (feat. 横山剣)」をシングルカットにてリリース!このリリースに合わせ昨年8月31日に東京キネマ倶楽部にて行われた「VIDEOTAPEMUSIC ''The Secret Life Of VIDEOTAPEMUSIC'' Release Tour」での横山剣氏が出演した際のライブ映像を使用した告知動画を公開!嫌が応にも期待が高まります。ジャケットも最高!東洋一のサウンドマシーンをゲストに迎えたエキゾなムード満点!ハリボテ感とノスタルジックが入り混じる南国歌謡ソング!
昨年、片想いの新機軸とも言える極上ポップソング『Dig Power』(7inch)をリリースし、2019 年に入っては浜野謙太主演「面白南極料理人」のEDテーマに起用され大好評を博した『2019 年のサヨナラ(リリーへ)』を配信限定リリース、6月には7インチシングル『環境』をリリース、即完売と、新たな片想いのモードを密かに発信してきた中、最高のアルバムがここに完成!!!1stと2ndが全国各地の音楽好きの心を掴み、路上、自宅、ライブハウス、クラブ、喫茶店などなど様々な生活の中で愛されてきた中、3年ぶりの待望のリリースとなります。片想いの音楽は極上のポップなメロディ、ユニークなアレンジ、ジャンルレスな音楽性、そして人々の生活の連なりを面白くもホロっと泣ける歌詞で描いてくれます。片想いの作るポップミュージックは日々困難や悩みを抱えながら生きていく僕らを照らし、音楽が持つ興奮を再確認させてくれます。全10 曲収録のアルバム『LIV TOWER』、これぞポップミュージック2019。皆さんの長い人生の、取り巻く環境のほんの一部になり、素敵な瞬間を繋いでくれるはずです。
9月4日リリースニューアルバム『LIV TOWER』から3曲を2週先行配信開始!昨年、7inchでリリースされた片想いの新機軸とも言える極上ポップソング『Dig Power』、今年6月に7inchでリリースされ即完売した『環境』と、今回初公開となる新曲『来るブルー』の3曲。これぞポップミュージック2019!
2017 年にリリースしたアルバム『ON THE AIR』が全国各地さまざまなシチュエーションで多くの人を虜にしたVIDEOTAPEMUSIC。その評判は海を越え、フランスのレーベルからベストアルバムがアナログでリリースされ、台湾、タイ、韓国でもライブをおこない、映像作家としても、ceroやTENDREのMVを監督、横浜アリーナで開催されたクレイジーケンバンドの20周年ライブではVJを担当するなど、活動の幅を広げています。そんなVIDEOTAPEMUSICの待望のニューアルバム『The Secret Life Of VIDEOTAPEMUSIC』は、豪華ゲストが参加した初の“歌モノ”アルバムになりました!横山剣(クレイジーケンバンド)、高城晶平(cero)、折坂悠太、ロボ宙、mmm、カベヤシュウト(odd eyes)、キム・ナウン(ex. Parasol /韓国)、Mellow Fellow(フィリピン)、周穆(Murky Ghost /台湾)がゲストボーカルとして参加、演奏やコーラスには潮田雄一、松井泉、エマーソン北村、Dorian、TUCKER、鶴岡龍、角銅真実、光永渉、武嶋聡、icchie(YOSSY LITTLE NOISE WEAVER)、長岡智顕(思い出野郎Aチーム)が参加した、アジア発の、時代や言語を越えた、歴史を動かす超傑作の誕生!カクバリズム全勢力をあげて大プッシュです!
自身によるソロユニット”Alfred Beach Sandal”として活動していた北里彰久(キタザト アキヒサ)が本人名義で初のフルアルバムをリリースすることが決定しました。ABS として2015 年にサードアルバム「Unknown Moments」をリリースして以降、トラックメイカーのSTUTS との共作ミニアルバム「ABS+STUTS」のリリースや、全国各地でのライブなど、ジャンルを横断した様々なシーンで活動を続けてきた北里彰久。MPB やブラックミュージックから主にインスピレーションを受け、さらにそれらを先走る情熱で自己流コラージュしたようなABS の特異な音楽性は、バンドシーンを超えた幅広い支持を集めており、活動を開始した2009 年以来、東京インディーシーンのキーパーソンであり続けています。「Unknown Moments」から4 年ぶりとなる今作は、制作を進めていく中で、よりパーソナルに、より歌にフォーカスした音楽性へと変化していったことに合わせ、本名の北里彰久としてのリリースに。軽やかなアコースティックサウンドを基調として、シンプルながら深く響く絶妙なアレンジ、何より美しい歌声が紡ぐ言葉は普遍的でありながらもここにしかないオリジナルなもの。これまでのブルージーでトロピカルなレアグルーヴ的心地よさはそのままに、さらにドリーミーでロマンチックな魅力を加えた、唯一無二かつ珠玉の音楽が詰まっています。「Unknown Moments」に引き続き、今作もエンジニアにzAkを迎え制作。北里自身も多くの楽器をこなす一方で、サポートミュージシャンとしてSTUTS(Beat Programming etc)、光永渉(Dr)、池部幸太(Ba)、山本紗織(Fl.) と親交の深いアーティストが参加した、夏に良く似合う1 枚となっています。ジャケットは、シングル「Honeymoon」以降の北里の作品のアートワークを手掛けている我喜屋位瑳務が担当。
自身によるソロユニット”Alfred Beach Sandal”として活動していた北里彰久(キタザト アキヒサ)が本人名義で初のフルアルバムをリリースすることが決定しました。ABS として2015 年にサードアルバム「Unknown Moments」をリリースして以降、トラックメイカーのSTUTS との共作ミニアルバム「ABS+STUTS」のリリースや、全国各地でのライブなど、ジャンルを横断した様々なシーンで活動を続けてきた北里彰久。MPB やブラックミュージックから主にインスピレーションを受け、さらにそれらを先走る情熱で自己流コラージュしたようなABS の特異な音楽性は、バンドシーンを超えた幅広い支持を集めており、活動を開始した2009 年以来、東京インディーシーンのキーパーソンであり続けています。「Unknown Moments」から4 年ぶりとなる今作は、制作を進めていく中で、よりパーソナルに、より歌にフォーカスした音楽性へと変化していったことに合わせ、本名の北里彰久としてのリリースに。軽やかなアコースティックサウンドを基調として、シンプルながら深く響く絶妙なアレンジ、何より美しい歌声が紡ぐ言葉は普遍的でありながらもここにしかないオリジナルなもの。これまでのブルージーでトロピカルなレアグルーヴ的心地よさはそのままに、さらにドリーミーでロマンチックな魅力を加えた、唯一無二かつ珠玉の音楽が詰まっています。「Unknown Moments」に引き続き、今作もエンジニアにzAkを迎え制作。北里自身も多くの楽器をこなす一方で、サポートミュージシャンとしてSTUTS(Beat Programming etc)、光永渉(Dr)、池部幸太(Ba)、山本紗織(Fl.) と親交の深いアーティストが参加した、夏に良く似合う1 枚となっています。ジャケットは、シングル「Honeymoon」以降の北里の作品のアートワークを手掛けている我喜屋位瑳務が担当。
7月24日にリリースされる新アルバム『The Secret Life Of VIDEOTAPEMUSIC』から高城晶平(cero)をゲストに迎えた楽曲『PINBALL』を先行配信!
自身によるソロユニット”Alfred Beach Sandal”として活動していた北里彰久(キタザト アキヒサ)が本人名義で初のフルアルバム「Tones」をリリースすることが決定。 そのフルアルバム「Tones」より1曲先行配信!
シンガー・ソングライター、マルチプレイヤーとして知られる伴瀬朝彦の待望のソロ第2作は、完全ひとり多重録音だった前作とは異なり、服部将典(ベース)、田島拓(ギター)、みしませうこ(ドラムス)をサポートに迎えたバンド録音。“伴瀬音楽”、と評された彼の完璧なR&B、フォーク・ロック、モダーン・ブルースなどの融合と、ドライで密で抒情的な奥行きのあるボーカルは、本作で遂に新たな次元を切り開く独特なアコースティック・ソウル・ミュージックを生み出した。音楽に色彩と量感を与える実験を繰り返し、心からのメロディー、言葉と音、そのシンクロニシティとアコースティック・リズムを通して出来上がった全9曲は、素晴らしい発見となるだろう。
シンガー・ソングライター、マルチプレイヤーとして知られる伴瀬朝彦の待望のソロ第2作は、完全ひとり多重録音だった前作とは異なり、服部将典(ベース)、田島拓(ギター)、みしませうこ(ドラムス)をサポートに迎えたバンド録音。“伴瀬音楽”、と評された彼の完璧なR&B、フォーク・ロック、モダーン・ブルースなどの融合と、ドライで密で抒情的な奥行きのあるボーカルは、本作で遂に新たな次元を切り開く独特なアコースティック・ソウル・ミュージックを生み出した。音楽に色彩と量感を与える実験を繰り返し、心からのメロディー、言葉と音、そのシンクロニシティとアコースティック・リズムを通して出来上がった全9曲は、素晴らしい発見となるだろう。
浜野謙太が主役をつとめる、 テレビ大阪“真夜中ドラマ「面白南極料理人」ED曲!テレビ大阪・BSテレビ東京・BSテレビ東京4Kで毎週土曜深夜放送中!極限状態で起こる7人のオジサンたちの人間模様。対立、共感、そしてLOVEも?楽しみといえば食べること。南極ならではの創意工夫された料理は必見!
2015年9月にリリースしたアルバム「世界各国の夜」がロングヒット。2016年にはcero&VIDEOTAPEMUSICの名義でのFUJIROCK、RISING SUNへの出演や、配信シングル「Sultry Night slow」を発売や坂本慎太郎との共作「バンコクの夜」を12インチでリリース、今年に入り映画「山田孝之の3D」の劇伴を担当やクレイジーケンバンドの3枚組DVDのスペシャル映像の制作を担当、さらには女優でモデルの菊池亜希子のCM動画なども制作と常に話題に事欠かないイカした男、VIDEOTAPEMUSICが10月25日に3rdアルバム「ON THE AIR」を遂にドロップです!!!
『あだち麗三郎 一年半ぶりの新作は待望の配信シングル』 ・「夏の化身」 cw 「プラネタリウム」 ・リリース日 2017/4/7 A面は、待望のリリース、ポエトリーラップスタイルの名曲『夏の化身』 「夏の爽やかさと甘酸っぱさは2017年、あなたの時空を超えてゆく。」夏にヘッドホンからこぼれ落ちるマストナンバー。 こちらはライヴ動画がUPされている。 「夏の化身」https://youtu.be/rKWVkw8qq10 B面には、「納得して歌えるようになるまでに5年以上も歳月をかけた」という架空へのラヴソング『プラネタリウム』 こちらもライヴでは定番で動画がUPされている。 「亡き王女のためのパヴァーヌ〜プラネタリウム」https://youtu.be/O7bMmlCkeMc このリリースにともない、大阪、名古屋、東京でのライヴツアーが決定!! 4/7 大阪 Hopken w/ kazuki hashimoto quartet(ex.dOPPO) 4/8 名古屋 金山ブラジルコーヒー w/THE PYRAMID、inahata emi そして4/13には、渋谷wwwにて「あだち麗三郎まつり」が開催!! 「あだち麗三郎の謎が解き明かされる夜」と銘打たれ、「片想い」「HeiTanaka」「あだち麗三郎クワルテッット」とあだち麗三郎は全バンドに出演する祭りだ。
自信を持ってお届けする、これぞ街の音楽!僕らがこれから先の人生で鳴り響く素敵な音楽!心震わすメロディ、心躍らす楽曲の数々!全12曲、まさに珠玉。これです!これ!片想いの2ndアルバム“QUIERO V.I.P.” 激烈に最高です!2013 年のリリース以降、FUJIROCK、RISING SUN、カウントダウンジャパンなど大型フェスへの出演や、 キネマ倶楽部でのレコ発(即日完売!)や綱島温泉、常磐ハワイアンズなど場所を選ばず飄々と各地で素晴らしいライブをかましてくれた片想い。遂に2ndがリリースです!それこそ今年1 月の青山CAYでの久しぶりのライブなのに……お客さんの待ってましたの声!声!声!そして最高のライブ、泣けたな〜〜〜。そしてその日に披露したあの新曲の半端ない良さ……。それをようやく全国の皆さんに、片想いの新しい音源を聞いてもらえるという嬉しさ。う〜〜〜ん、格別です!!!!1stより3 年。様々な日々の生活の中の変化や成長、見ている景色が移り変わった3 年でもありますが、そこから生まれた片想いの音楽。街の片隅、交差点、商店街、飲み屋、銭湯、アパート、マンション、公園、映画館、ラーメン屋、カレー屋、文房具屋、国道、帰り道のカレーの匂い、学校、塾、猫と犬、近くの家から聞こえるピアノの練習の音、日々の生活の音。街の音楽。街の音楽家たちが丁寧に、ユニークに、作り上げた最高傑作。君は僕のVIP。どうやったって、わがままですが、聞いてもらいたいアルバムってやつなんですよ。
VIDEOTAPEMUSICが2016年6月に東名阪で開催するツアー・タイトルからとった楽曲、Sultry Night Slow」を自身によるDub Ver含む、2曲入りでの配信限定リリースが決定しました! これから夏にかけての蒸し暑い夜を想わす、淡くも甘いロマンスに溢れた楽曲になってると共に、自身が切り取ったサンプリングフレーズがふんだんに散りばめられた、まさにVIDEOTAPEMUSICの真骨頂的、今年の夏と~遠い夏の想い出~をリンクさせてくれる、そんな素敵な内容になっております! このBPM! この音色! この感じ! メロウで淡く青い熱帯夜を思わす緩さとタイトさが同居する素敵なダンスミュージック! この夏のフロアのみならず、各地でゆるく躍らす楽曲になるはずです! まさに必聴! Dub Verも最高に痺れます・・・!!! また録音にはcero荒内佑(key)、武嶋聡(Sax)、川崎太一朗(Tp)、beipana(Steel Guitar)という強烈なメンバーが参加しております!
古今東西のビデオテープをサンプリングして映像と音楽を制作するアーティスト、VIDEOTAPEMUSICのアルバムがカクバリズムからリリース。メロウでモンドでエキゾなメロディが様々な情景を想起させる、2015年のエキゾチカ・ダンス・ミュージック。ナイトクラブ・ラウンジからチルアウトまで、それはまるで映画のよう。ceroの荒内佑をはじめ豪華ミュージシャンも多数参加。
4月にリリースしたシングル『Honeymoon』でネクストレベルに到達したビーサンことAlfred Beach Sandal。新境地を開拓するニューアルバム『Unknown Moments』を8月26日にリリースします。前作に引き続き今作も岩見継吾(Ba)、光永渉(Dr)が全編参加、エンジニアにzAk、アートワークに我喜屋位瑳務と いう鉄壁のABSチームが集結!ビーサンのもつ歌声の素晴らしさ、独特なリズム、洒脱な歌詞世界をより一層魅力的なものに仕上げています。さらに今作では、ゲストにラッパーの5lackを迎えた新曲「Fugue State」も収録!「Honeymoon」に続く、ABS流アンビエントR&Bの傑作です。アルバムは「名場面」で幕を開け、ライブでも披露されている疾走感溢れるサマーチューン「Supper Club」、シングルにも収録されている「Dynamo Cycle」「Honeymoon」、そしてラストを飾る大名曲「Swallow」など、わけがわからないようでいてとても人懐っこく、オーソドックスなようでどこか変、あなたがまだ知らない、新しい想像力に出会いたければコレを聴け!な全10曲が収録されています。前作に引き続きビートメイカーのSTUTS、さらに、フルートの池田若菜(吉田ヨウヘイgroup)、トランペットの高橋三太(1983など)が参加するなど、さまざまな才能が集まって産まれた、完全オリジナル、唯一無二のABSナンバーが満載となっています!東京インディーに括ることのできない、シーンを軽く超えた2015年最重要アルバムの誕生です!
CERO、片想い等カクバリズム周辺のバンドサポートとしても欠かせない存在で、名曲「ベルリンブルー」を産み出した、あだち麗三郎 ドリーミングマジカルミュージック(!!??)を届けるニューアルバム完成!!!
北里彰久のフリーフォームなソロユニットとして活動を続けてきたAlfred Beach Sandal。前作「DEAD MONTANO」や、近年のライブでは、ウッドベースに岩見継吾(ex. ミドリ、Zycos、Oncenth Trio & etc)、ドラムには光永渉(チムニィ、cero、ランタンパレード & etc)を迎えたトリオ編成としての活動が軸となっており、今作ではより一層円熟味を増した3人の演奏が収録されています。タイトル曲「Honeymoon(ハネムーン)」は、曲名とは裏腹な怪しいムード全開、クールなビートにロマンチックで悲しげなヴォーカルが耳に残る楽曲です。MV製作中の「Dynamo Cycle」はタイトな演奏にビーサン特有のユニークな歌詞が踊るように絡む、ライブでも大人気の楽曲です。どちらの曲にもゲストにはサックスの遠藤里美(片想い)が参加しています。また、ビートメーカーのSTUTSとの共作、ごった煮民族サイケ「Soulfood」や、NOKKOの名曲「人魚」のカヴァーも収録されています。全曲、エンジニアにzAk氏を迎えた今作は、ビーサンの新たな魅力が全開の最高なシングルとなっています!
カリブ海のキャプテン・ビーフハート?「Alfred Beach Sandal」=北里彰久のソロ・プロジェクト。ライブ会場と一部店舗限定の発売ながら好セールスを記録した自主音源『Alfred Beach Sandal』に続くファースト・アルバム。ガットギターでつま弾かれるブルージーなポップソング集。ファンク、ソウル、アフリカ、カリブ、ラテンなど“肌の色の濃いめの音楽”へのフェティッシュな愛情と、歌ものと朗読の合間を自由に行き来するポエジーなボーカル、そして、日本、アメリカ、メキシコ、エトセトラ……異国の、実在する、誰かの生活を俯瞰したかのような、大胆なストーリーテリングで綴られた全10曲を収録している。
STUTS、2018年にリリースした「Eutopia」以来、4年ぶりとなる3rdアルバム「Orbit」が完成。自身が得意としていたトラック・メイキングに加え、ツアーやフェスを通してビルドアップされたSTUTS Bandのメンバーをはじめ、これまで関係してきた最高の仲間たちとのセッションで作り上げた全18曲。インスト楽曲から、STUTSだからこそ総勢8名参加のマイクリレー曲まで、全楽曲のミックスに至るまでSTUTS自身でやり抜いた、HIP HOPを軸にしながらもあまりにも多彩な音楽。マスタリングはChris Athens、アートワークはこれまでのフルアルバム全てを手掛ける我喜屋位瑳務が手掛けた。常に新しい扉を開き続けることで、また他者との共同作業によって成長してきたSTUTS、2022年時点での集大成的な作品となっている。
STUTS、2018年にリリースした「Eutopia」以来、4年ぶりとなる3rdアルバム「Orbit」が完成。自身が得意としていたトラック・メイキングに加え、ツアーやフェスを通してビルドアップされたSTUTS Bandのメンバーをはじめ、これまで関係してきた最高の仲間たちとのセッションで作り上げた全18曲。インスト楽曲から、STUTSだからこそ総勢8名参加のマイクリレー曲まで、全楽曲のミックスに至るまでSTUTS自身でやり抜いた、HIP HOPを軸にしながらもあまりにも多彩な音楽。マスタリングはChris Athens、アートワークはこれまでのフルアルバム全てを手掛ける我喜屋位瑳務が手掛けた。常に新しい扉を開き続けることで、また他者との共同作業によって成長してきたSTUTS、2022年時点での集大成的な作品となっている。
D.A.N.がこれまで発表してきたRemix作品をひとつにパッケージした初のRemix album『The Remixes 2016-2020』をデジタルリリース! 参加リミキサーには、JAMES BLAKEのバンドメンバーでもあるRob McAndrewsによる<AIRHEAD>、20年以上の活動で世界中に熱狂的ファンを持つグラスゴーの至宝、轟音ポストロックバンド<Mogwai>の海外2組が参加。国内からはエレクトロ・ミュージックの代表格でもある<Kuniyuki Takahashi>や<AOKI takamasa>、今年7月にUKの主要レーベル”Hyperdub”と契約を交わし新作を発表した<食品まつり a.k.a Foodman>なども参加。またD.A.N.がこれまでREMIXを手掛けた、UK・ブリストルで活動するスリーピースのエレクトロ・ポップバンド<Elder Island>と、映像と音を駆使しながら、エキゾチックなダンスミュージックを奏でる<VIDEOTAPEMUSIC>の作品も収録した全10トラック。D.A.N.のアザーサイドを記録したドープなアルバムになっている。
2015 年、Alfred Beach Sandal( 以下ABS) がリリースしたシングル『Honeymoon』に収録されている楽曲「Soulfood」にSTUTS が参加。その後、ABS の楽曲「Dynamo Cycle」をSTUTS がリミックス。2016 年、各地で話題となったSTUTS のアルバム『Pushin’』に収録されている楽曲「Sail Away」ではABS がボーカルを担当。様々なライブでの共演や、プライベートでの親交も深め、ついにABS+STUTS 名義での正式作品をリリースです!これまでの作品が証明しているように、STUTS の作り出すビートと、ABS のメロディーと歌声はベストな組み合わせ。豪華なゲストも参加しており、今作の中でも抜群にセクシーでロマンチックな楽曲「Horizon」では、cero の荒内佑がローズを、ミツメのnakayaan がベースを担当。思い出野郎A チームのご機嫌な演奏をSTUTS がサンプリングしたミドルテンポのAOR 調ソウルナンバー「Quiet Blue」では、大比良瑞希がコーラスを担当。メロウでキャッチーなビート、だけど初めて聴くような癖になるメロディ。簡単な言葉では形容しがたい、バラエティ豊かな全6 曲が収録されています。ミックスは中村督、マスタリングはスターリングサウンドのChris Gehringer( クリス・ゲリンジャー) が担当。オルタナだけどポップ、ビーサンとSTUTS が作り上げた極上のサウンド・トリップ!この夏はこれ1 枚で何処へでも繰り出せます!
緩やかに続く、片想いとホライズン山下宅配便のメンバーからなる武蔵野音楽集団とんちれこーど。その中で生まれた雑多なグループやソロを合わせるとコンピレーションが作れる!と気づき、制作。とんちれこーどと親交の深いニceオモro、VIDEOTAPEMUSIC、Alfred Beach Sandal、インディーシーンを牽引する三組が特別参加!! なんと15曲全曲が新録/未音源化曲!すべてがかなりのクオリティ、どれも聞き逃せない!
この春、4月22日公開、注目の音楽青春映画『PARKS パークス』( 監督:瀬田なつき 出演:橋本愛、永野芽郁、染谷将太 他/音楽監修:トクマルシューゴ) のサウンドトラックアルバムが登場!トクマルシューゴの音楽監修の元、インディーシーンの実力派アーティストが多数参加!橋本愛歌唱、染谷将太ラップによる注目の劇中歌「PARK MUSIC」も収録した、映画ファン・音楽ファン必携の、単なるサウンドトラック作品を超えた充実のアルバムがここに!
モモンガ・コンプレックス『わたしたちは、そろっている。』(フェスティバル/トーキョー20主催プログラム)サウンドトラック 「離れているから、生まれる。“新しい日常”に贈る “ミュージカル的ダンスパフォーマンス”」 シュールな感性と叙情をないまぜにした独自の作品世界を展開するモモンガ・コンプレックスによる2020年コロナ禍に上演された観察型ミュージカル的ダンス・パフォーマンス作品『わたしたちは、そろっている。』。西井夕紀子を音楽監督に迎えた本作を、あだち麗三郎によるプロデュースで収録したオリジナルサウンドトラック。 音楽監督・作曲:西井夕紀子 楽曲提供:Miuko[FALSETTOS] 歌:モモンガ・コンプレックス[臼井梨恵、加藤典子、北川結、仁科幸、塙睦美、夕田智恵、白神ももこ]、神田さやか、Yuima Enya、内海正考 演奏:あだち麗三郎、宮坂洋生、Fumie[FALSETTOS]、Ingel[FALSETTOS]、Miuko[FALSETTOS] 録音:片岡敬 ミキシング:あだち麗三郎 マスタリング:風間萌 プロデューサー:あだち麗三郎 ジャケット写真:三浦麻旅子 収録会場:富士見市民文化会館キラリふじみ マスタリングスタジオ:studio Chatri 協力:紫雲会横浜病院、中村麻美、萩谷早枝子 【作品情報】 フェスティバル/トーキョー20主催プログラム モモンガ・コンプレックス『わたしたちは、そろっている。』 2020年10月24(土)・10月25日(日)
モモンガ・コンプレックス『わたしたちは、そろっている。』(フェスティバル/トーキョー20主催プログラム)サウンドトラック 「離れているから、生まれる。“新しい日常”に贈る “ミュージカル的ダンスパフォーマンス”」 シュールな感性と叙情をないまぜにした独自の作品世界を展開するモモンガ・コンプレックスによる2020年コロナ禍に上演された観察型ミュージカル的ダンス・パフォーマンス作品『わたしたちは、そろっている。』。西井夕紀子を音楽監督に迎えた本作を、あだち麗三郎によるプロデュースで収録したオリジナルサウンドトラック。 音楽監督・作曲:西井夕紀子 楽曲提供:Miuko[FALSETTOS] 歌:モモンガ・コンプレックス[臼井梨恵、加藤典子、北川結、仁科幸、塙睦美、夕田智恵、白神ももこ]、神田さやか、Yuima Enya、内海正考 演奏:あだち麗三郎、宮坂洋生、Fumie[FALSETTOS]、Ingel[FALSETTOS]、Miuko[FALSETTOS] 録音:片岡敬 ミキシング:あだち麗三郎 マスタリング:風間萌 プロデューサー:あだち麗三郎 ジャケット写真:三浦麻旅子 収録会場:富士見市民文化会館キラリふじみ マスタリングスタジオ:studio Chatri 協力:紫雲会横浜病院、中村麻美、萩谷早枝子 【作品情報】 フェスティバル/トーキョー20主催プログラム モモンガ・コンプレックス『わたしたちは、そろっている。』 2020年10月24(土)・10月25日(日)
Interviews/Columns

インタビュー
対談 : VIDEOTAPEMUSIC x ロボ宙──豪華ヴォーカリストを迎えた4作目『The Secret Life of VIDEOTAPEMUSIC』
『The Secret Life of VIDEOTAPEMUSIC』と題された、VIDEOTAPEMUSICの4作目にあたるフル・アルバム。ここには横山剣(CRAZY KEN BAND)、高城晶平(cero)、折坂悠太、ロボ宙、mmm、カベヤシュウト(o…

インタビュー
対談 : VIDEOTAPEMUSIC x 鶴岡龍(LUVRAW)──風景、そして怪人
『世界各国の夜』から2年、VIDEOTAPEMUSICが新たな景色をサウンドで描き出す。ニュー・アルバム『ON TH AIR』をここに完成させた。その名の通り、ビデオ・テープからのサンプリングと言う前人未到のサウンド・プロダクションに、レーベル・メイトとな…

インタビュー
【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー
カクバリズム設立15周年記念! 2002年の3月にYOUR SONG IS GOODの1st7inch single『BIG STOMACH, BIG MOUTH』をリリースし、それ以降もシーンの最前線に立ち続けている“メジャーなインディ・レーベル”カクバ…

連載
*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回
暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く…

レビュー
Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス
トクマルシューゴ、ceroの高城晶平、ミツメの川辺素、王舟等、現在のインディ・シーンを引っ張るバンドマンから熱烈な支持を集める、北里彰久のソロ・プロジェクトAlfred Beach Sandal。ニューヨーク・ハーレムでの路上ライヴ動画が話題となり、その後…

インタビュー
片想い新作リリースを巡って──対談 : MC shirafu x MOODMAN
結成から約10年目にリリースされた2013年の1stアルバム『片想インダハウス』。あれから3年、2ndフル・アルバム『QUIERO V.I.P.』がこのたびリリースされた。それこそceroやザ・なつやすみバンドなどなど、メンバーが参加するバンドやユニット、…

レビュー
VIDEOTAPEMUSIC『Sultry Night Slow』ハイレゾ音源OTOTOY先行リリース
6月からスタートするツアー・タイトルと同名の配信限定シングル『Sultry Night Slow』をリリースしたVIDEOTAPEMUSIC(OTOTOYはハイレゾ版を他のサイトに先駆けて販売)。このシングルのリリースに合わせて、昨年リリースされたセカン…

コラム
OTOTOY AWARDS 2015──クラブ / エレクトロニカ編──
ハウスのダンスフロアとインディ・ロックを結んだジェイミー・エックス・エックスの綺羅星のような存在感は“ある”として、クラブ系は2014年に出揃ったベース・インダストリアル、アヴァン・ミュータントな電子音響の「続き」といった印象もなんだか否めない印象もある。…

インタビュー
ビデオテープをサンプリングして制作するVIDEOTAPEMUSIC、ニューアルバムをリリース&インタヴュー
ビデオテープをサンプリングして音楽とともに映像を制作するVIDEOTAPEMUSIC。ミュージシャン、映像作家、MV監督、VJ、DJなどと多岐に渡り活躍する彼の作品には、ビデオテープで制作するからであろう、そのレトロ感からか温かみがある。そんな彼の独創的な…

インタビュー
Alfred Beach Sandal、多彩なジャンルをクロスオーヴァーしたアルバムをリリース!
ロックやブラック・ミュージックの他にさまざまなジャンルの音楽を吸収し、独自の音楽センスでこれまでに唯一無二な作品を世の中へ送り出してきた北里彰久(Vo, Gt)によるソロ・ユニット、Alfred Beach Sandal(以下、ABS)。『Dead Mon…

ライブレポート
武蔵野音楽集団とんちれこーど、初のレーベル・コンピレーションをリリース
2014年、OTOTOY一番最初のリリースは、 2013年に1st album『片想インダハウス』を発売し、大躍進を遂げた片想い(OTOTOY AWARD 2013にも選出)とホライズン山下宅配便のメンバーからなる武蔵野音楽集団とんちれこーどのコンピレーシ…

インタビュー
OTOTOY AWARD 2013!! 今年のBEST10 & 「2014年はどうなる? 座談会」!!
OTOTOYで2013年に発売されたアルバムの中から最も良かったと思う10枚を選出(OTOTOY独占音源以外)。2012年までは、お客さんの投票制であったり、ライターやインターン等多くの関係者を巻き込みグランプリを決定していたのですが、OTOTOY AWA…

インタビュー
Alfred Beach Sandal、2年ぶりのセカンド・アルバム『DEAD MONTANO』リリース
ceroや片想い、森は生きている、oono yuukiらと肩を並べる逸材、Alfred Beach Sandalが、2年ぶりのセカンド・アルバム『DEAD MONTANO』をリリース! 今作はバンド・メンバーとして、ウッドベースに岩見継吾(ex. ミドリ、…

インタビュー
片想い、待望のファースト・アルバム『片想インダハウス』配信開始 & インタビュー
約10年前に結成、マイペースに活動を続けてきた片想い。ファンク、シティ・ポップ、ヒップホップとさまざまなジャンルを含んだ音楽性、そして、その笑いと踊りがごちゃまぜのヴァラエティ豊かなライヴ。彼らはイベントに出演するたびに絶賛の波を起こしながらも、これまでリ…

インタビュー
Alfred Beach Sandalの新作『One Day Calypso』配信開始
前作『Alfred Beach Sandal』を聴きながら、歌詞で歌われる「エイブラハム」や「中国」という言葉を無視し、3年前にベトナムへ行ったことを思い出していた。一台のスクーターに5、6人が乗り「それ歩いた方が速いんじゃ」という速度で走る。排気ガスと湿…

レビュー
Alfred Beach Sandalの自主音源がライヴ音源を含み配信開始&フリー・ダウンロード開始
'''自主制作版が配信開始! オトトイではライヴ音源を配信限定収録'''ベースやアナログ・シンセが加わった曲、そのどれもが不思議なリズム(というか呼吸)とコード進行を絡み合わせていて、その中を人を食ったような歌詞(しかもいい声!)がつらつらと流れてゆく。…






























































































