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ゼノブレイド2 オリジナル・サウンドトラック
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ゼノブレイド2 オリジナル・サウンドトラック

Anime/Game/Voice Actor

V.A.

本編全105曲、約5時間30分の大ボリュームを全て収録! 2017年12月1日に任天堂株式会社から発売された、Nintendo Switch『ゼノブレイド2』本編に使用された全105曲をCD5枚組にて全て収録したオリジナル・サウンドトラック。収録時間約5時間30分の大ボリュームな内容。高橋哲哉(ゼノシリーズ監督)と光田康典の強力コラボは、往年の「ゼノ」ファンにとってはたまらない作品であること間違いなし。サウンド面では、音楽総合プロデューサー兼作曲の光田康典に加え、作曲陣として、初代『ゼノブレイド』でも高い評価を得たACE(工藤ともり、CHiCO)、平松建治、清田愛未を迎えた。また、世界的に高い評価を受けているアイルランドのコーラス・グループANUNA(アヌーナ)や、神奈川フィルハーモニー管弦楽団、Bratislava Symphony Choirをはじめとした豪華なミュージシャンが多数参加している。

Piano Collections NieR:Automata
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Piano Collections NieR:Automata

Anime/Game/Voice Actor

V.A.

大ヒットを記録し、今も勢いが止まらない『NieR:Automata』シリーズ。アレンジ第2弾として、ピアノアレンジアルバムをリリース。 作曲家:岡部啓一監修の元、厳選された楽曲を新規アレンジ。ピアノの旋律が、NieR: Automataの音楽世界を、よりドラマチックに、より美麗に表現している。

tres (PCM 48kHz/24bit)
ハイレゾ

tres (PCM 48kHz/24bit)

Rock

mouse on the keys

オルタナティブ・ミュージックの風景はここから激変する。mouse on the keys待望のサード・アルバム。昨年はレーベルfractrecを始動しEP「Out of Body」をリリース。初となるアメリカツアーはロサンゼルス・シアトル・フィラデルフィアでソールドアウトを記録し、その後「フジロックフェスティバル'17」に出演。国立新美術館で開催された「安藤忠雄展-挑戦-」ではインスタレーションの音楽制作を手掛けるなど精力的に活動の場を拡げてきた。今年は「Sonar Hong Kong 2018」のメインステージへの出演が決定。唯一の日本人アーティストとしてスクエアプッシャーなどと肩を並べることとなり、さらなる飛躍を遂げるなか待望のサードアルバムのリリースが決定となった。カナダ・モントリオールのR&Bシンガー、ドミニク・フィス・エメ(Dominique Fils-Aime)をヴォーカルに起用した''Stars Down''と''Pulse''の2曲、カリフォルニアのマスロックバンドCHONのギタリストMario Camarenaをフィーチャーした、代表曲「最後の晩餐」系譜のプログレッシブなインストゥルメンタル曲''Time (feat. Mario Camarena of CHON)''、テクノ・ハウス・エレクトロにアプローチしオリジナルな解釈を投影した''Phases''など全10曲を収録。

うたわれるもの Piano Collection Vol.1(DSD 2.8MHz/1bit)
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うたわれるもの Piano Collection Vol.1(DSD 2.8MHz/1bit)

Anime/Game/Voice Actor

AQUAPLUS

ゲームブランドを代表する『うたわれるもの』シリーズの楽曲をピアノアレンジした楽曲集の第1弾。今作は、2018年4月26日発売、PlayStation4、Vita用ソフト『うたわれるもの 散りゆく者への子守唄』の楽曲を中心にセレクト。

eternity
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独占

eternity

Rock

Boris

Boris、2017年末に行われた25周年ツアーの代官山UNIT公演の模様をハイレゾにてOTOTOY独占配信。同音源ではアンコールを除く、約2時間に渡るライヴ本編を完全収録し、アルバム『Dear』の楽曲を中心に、最初期の楽曲から未レコーディングとなる新曲も収められている。ミックスとマスタリングは当日のライヴにも参加し、彼らの作品にも多く携わって来た中村宗一郎が担当。ライヴで披露された圧倒的な音像を、そのまま追体験することが出来る。

In Circles

In Circles

Dance/Electronica

GONNO × MASUMURA

「GONNO」×ドラマー兼作詞にて“森は生きている”の世界観を作り上げてきた「Kazuhiko Masumura(ex. 森は生きている)」まさかのコラボレーションが実現! 日本の次世代ハウス/テクノを代表するプロデューサーと日本のインディーバンドの中で、ぶっちぎりで面白いことをしてきたドラマーによる壮絶なる邂逅がここに!

Kabo Wabo (24bit/48kHz)
ハイレゾ

Kabo Wabo (24bit/48kHz)

Dance/Electronica

Sawagi

前作リリースツアーにて南アフリカ13箇所のツアーを敢行。国境を越えて演奏する彼らのグルーヴはより切磋琢磨され、変幻自在の表現力ある音楽で大いに盛り上げ帰国。そんな海外ツアーなどで進化したプレイヤーパフォーマンスは、高度なバンドアンサンブルを生み出した。今作にはその彼らのグルーヴと、ブラックミュージックをルーツとしながら昇華される幅広い音楽の融合が収録されている。楽曲は、タイトで抑揚のあるリズムと心地よいベースラインを基盤とし、鍵盤とギターが織りなす旋律とフレーズがダイナミックに絡むというThe Sawagi Sound Productionを作り上げている。共同プロデュースに松田岳二を迎え、リズムのスパイスとなるパーカッションはもちろんのこと、卓越した音楽センスを盛り込み、緻密なアレンジを共に制作。ゲストミュージシャンとして、浅草ジンタのSeasirが参加。トランペットをフューチャーしたジャズファンクは、今までに無かった新機軸を展開している。その他、ファンク、ジャズ、ヒップホップ、エレクトロ、バレアリックなど多彩なジャンルを飛び越え、今、過去最大にダンスミュージックにこだわった、ポテンシャルの高い4人が紡ぎだす人力ビートミュージックの最高傑作だ。

GEMINI:Flip Couture #1

GEMINI:Flip Couture #1

Jazz/World

WONK

2017年9月にエクスペリメンタルソウルバンド“WONK”が同日リリースし話題を呼んだ『Castor』『Pollux』。この2作品に納められた楽曲達が、DJ Spinnaを始めシーンを賑わすトラックメイカー達、そしてWONKメンバー自身らの手によって再構築され、新曲と共に1つの新たな作品『GEMINI:Flip Couture #1』として生まれ変わった。

Hello, Wendy! (5.6MHz dsd + mp3)
ハイレゾ

Hello, Wendy! (5.6MHz dsd + mp3)

Dance/Electronica

大野由美子+AZUMA HITOMI+Neat's+Maika Leboutet

サウンド & レコーディング・マガジン主催「Premium Studio Live Vol.7」の模様を収録。大野由美子(Buffalo Daughter)、AZUMA HITOMI、Neat’s、Maika Leboutetの4人がシンセサイザー・カルテットを結成し、名曲のカヴァーやメンバーそれぞれのオリジナルなど全10曲を1発録り。レコーダーにはTASCAM DA-3000を6台使用し、ライヴ会場とは別室に設置された4台のスピーカーの音を、DSD(デジタル音源における最高音質とも言われるフォーマット)で記録した。世界で初めてコンピュータが歌った曲として知られる「Daisy Bell」、ウェンディ・カルロスによるモーグ・シンセサイザーでの演奏が有名な「ブランデンブルク協奏曲第3番」(バッハ)、言わずとしれたクラフトワークの名曲「Computer Love」など、電子音楽の歴史をなぞるような選曲にも注目だ。

SUMMER VIBE_768kHz32bit
ハイレゾ

SUMMER VIBE_768kHz32bit

Rock

Beagle Kick

夏のコミックマーケット92で頒布したハイレゾ版が配信でもリリース! 5人のプレイヤーが演奏する夏のJazzナンバー。 PCM 768kHz/32bit整数による一発録音&リアルタイムアナログミックスを行った。 それは異次元の高音質!鮮烈過ぎるセッション感を味わって欲しい。 ^ 再生環境をお持ちで無い方に向けて、フォーマット変換を行ったバージョンを複数用意。 可能な限り、最高位のフォーマットでお楽しみいただきたい。 ^ 楽曲制作には、最新のACOUSTIC REVIVE製品を多数採用し、究極の高音質を追求している。

Pure3 Feel Classics -Naoya Shimokawa-(2.8MHz dsd/1bit)
ハイレゾ

Pure3 Feel Classics -Naoya Shimokawa-(2.8MHz dsd/1bit)

Anime/Game/Voice Actor

AQUAPLUS

F.I.X.RECORDSがおくる高音質CDプロジェクト“Project Pure”シリーズの第三弾。プロデューサー下川直哉の楽曲をインストゥルメンタルのアコースティックアレンジで収録。ジャケットはPure、Pure2に引き続きカワタヒサシ描き下ろし。 収録曲にはPS3®、PS Vita「WHITE ALBUM2 幸せの向こう側」BGM『closing』(作品中表記『clôture』)、TVアニメ「WHITE ALBUM2」BGM『心はいつもあなたのそばに』、『さよならのこと』、PS4®、PS3®、PS Vita、TVアニメ「うたわれるもの 偽りの仮面」で使用された『キミガタメ』(作品中表記『キミガタメ・劇伴』)など全12曲を収録。

Renewable Energy

Renewable Energy

Jazz/World

THE NEW MASTERSOUNDS

もはや敵なし!現行ファンク・バンドの頂点に君臨するザ・ニュー・マスターサウンズが待望のニュー・アルバム『Renewable Energy』を完成!

Mysterious Superheroes“EXCITING FLIGHT”
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Mysterious Superheroes“EXCITING FLIGHT”

Jazz/World

H ZETTRIO

今作は、昨年の全国ツアーと並行して6ヶ月連続配信シングルをリリースした楽曲等と未発表曲を合わせた全12曲とボーナストラック1曲が加わった全13曲入りとなっている。H ZETTRIOはピアノ、ベース、ドラムだけで構成されたシンプルな編成でありながら、全パートのスキルの高さと卓越したセンスで、インストゥルメンタルながら世代を超えたポピュラー音楽ファンにも愛聴され続けている。この意味において、3人が奏でる”ピアノジャズ”は他のジャズとは一線を画すものだといえるだろう。LIVEの動員数も全国で拡大しており、「一度観ると癖になる」「元気になる」「心が幸せになる」と老若男女問わず魅了し続け、リピーターを次々と獲得している。

Pure2 Ultimate Cool Japan Jazz(2.8MHz dsd + mp3)
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Pure2 Ultimate Cool Japan Jazz(2.8MHz dsd + mp3)

Anime/Game/Voice Actor

AQUAPLUS

アクアプラス作品の名曲を中心に厳選した楽曲(アクアプラス以外のカバー2曲を含む)をジャズアレンジ。一流ジャズミュージシャンの演奏によるピュア・サウンド・アルバム。 “和でJAZZでROCKなサウンド”を名に冠した気鋭のピアノ・トリオWaJaRo(ワジャロ)のメンバー、Pf:Shuntaro(シュンタロウ)、Dr:Shirane(シラネ)、B:SutMaru(ストマル)を中心に、元クライズラー&カンパニーの竹下欣伸(BASS)、元キンモクセイの後藤秀人(GTR)、オルケスタ・デ・ラ・ルスのホーンセクションのメンバーなどが参加。第1弾「Pure -AQUAPLUS Legend of Acoustics-」に引き続き、ボーカル曲にはSuaraをフィーチャリングし、自身の楽曲をはじめ6曲収録。

async
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async

Dance/Electronica

坂本龍一

坂本龍一8年ぶりのオリジナル・アルバム!

THE SQUARE YEAR END Live 20151226

THE SQUARE YEAR END Live 20151226

Jazz/World

THE SQUARE

2015年、年末恒例の神戸チキンジョージライブ開催時スペシャル企画として開催されたTHE SQUARE(安藤正容、伊東たけし、和泉宏隆、則竹裕之、須藤満)の5名でのライブの模様を収録。

Retronym
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Retronym

Pop

NRQ

これぞNRQのMusic, Today! メンバー4人だけで制作するつもりが、気づけばバンド11年目にして最も大がかりな作品に! 時間も場所も超越した唯一無二の音楽を奏でるインスト・クァルテット、NRQが贈る、バンド史上最高に大ごとな4thアルバム『レトロニム』登場!

仮音源
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仮音源

仮BAND

Gt.藤岡幹大、Ba.BOH、Dr.前田遊野からなるセッションバンド仮BANDが創り上げた1st Mini Albumは、桑原あい・西脇辰弥・ISAO・カルメラをゲストに迎えた、ハイテクニックな進化形フュージョン!

FINAL FANTASY ORCHESTRAL ALBUM
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FINAL FANTASY ORCHESTRAL ALBUM

V.A.

生誕25周年を迎えたファイナル・ファンタジー・シリーズの音楽の中でも人気の“フルオーケストラ”演奏によるアレンジを収録の1枚

THE SEPTEMBER WIND 九月の風〜通り過ぎた夏
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THE SEPTEMBER WIND 九月の風〜通り過ぎた夏

Jazz/World

松岡直也

ウィシングの活動停止に伴い発売された初のベスト・アルバム。(1982年発売作品) アルバム・チャート30位内に半年間ランク・インし続けて最高位2位まで上り詰め、日本のインスト作品としては驚異的なベストセラーとなった作品。 タイトル曲はこのアルバムの為に書き下した新曲で、哀愁の松岡ラテンの神髄ともいうべき美しいバラード。また当時、車のCMに使われ話題となった。 参加メンバー:THE SEPTEMBER WIND(You’re Romantic)・・・NAOYA MATSUOKA(key), PECKER(perc),ATSUSHI UMEHARA(Synthesizer Programming)

Pure2 Ultimate Cool Japan Jazz(24bit/96kHz)
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Pure2 Ultimate Cool Japan Jazz(24bit/96kHz)

Anime/Game/Voice Actor

AQUAPLUS

アクアプラス作品の名曲を中心に厳選した楽曲(アクアプラス以外のカバー2曲を含む)をジャズアレンジ。一流ジャズミュージシャンの演奏によるピュア・サウンド・アルバム。 “和でJAZZでROCKなサウンド”を名に冠した気鋭のピアノ・トリオWaJaRo(ワジャロ)のメンバー、Pf:Shuntaro(シュンタロウ)、Dr:Shirane(シラネ)、B:SutMaru(ストマル)を中心に、元クライズラー&カンパニーの竹下欣伸(BASS)、元キンモクセイの後藤秀人(GTR)、オルケスタ・デ・ラ・ルスのホーンセクションのメンバーなどが参加。第1弾「Pure -AQUAPLUS Legend of Acoustics-」に引き続き、ボーカル曲にはSuaraをフィーチャリングし、自身の楽曲をはじめ6曲収録。

the flowers of romance(24bit/44.1kHz)
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the flowers of romance(24bit/44.1kHz)

Rock

mouse on the keys

日本を代表するポストロックバンド、mouse on the keys、6年ぶりとなる待望のセカンド・アルバム完成!本アルバムは、2012年発売のミニアルバム『machinic phylum』以来のリリースであり、フルアルバムとしてのリリースは実に6年振り。世界中で高い人気を誇る日本のエレクトリックミュージックレーベル“mule musiq”より待望のリリースとなる。ポストハードコア/ポストロックバンド“nine days wonder”のメンバー川崎、清田に新留からなるmouse on the keysは、これまでにリリースした作品数は少ないながら、音楽的コアなファンから、ミュージシャンや音楽業界に数多くのファンを持つ事で知られ、高く評価されている日本最高峰のポストロックバンド。2006年の結成以来、アグレッシブさはそのままに、より円熟味を帯びた今作は、もはやポストロックという枠には収まりきらないネクストレベルへと発展している。現代音楽的コラージュサウンドでアルバムは幕を開け、スリリングかつエモーショナルな、“これぞmouse on the keys”と言えるサウンドの楽曲「leviathan」は、先行公開中のMVにも使用された、アルバムのハイライトの1曲。ジャズロック的なニュアンスが強いながらも、エレクトリックな質感と時折垣間見せるノスタルジックなメロディー、エレクトリック期のマイルス・デイビスを彷彿とさせるフリーキーなトランペッ トがオリジナルな「reflection」、初期ovalの様な現代音楽的ドローンなインタールードを挟み、躍動感溢れるドラムとピアノのイント ロから一転、ミッドテンポなフリージャズへと展開して行く「the lonely crowd」、ここ最近の彼らの新境地と言えるアンビエント色が強いシネマティックなジャズロック「mirror of nature」、1940年にジョン・ケージが打楽器の代用として発明したプリペイドピアノと重厚なドラム音のアンサンブルがユニークな「hilbert dub」、bill evansの名曲「peace piece」を連想させる美しいピアノ曲「dance of life」、本アルバムのタイトル曲でありmouse on the keys流ベースミュージックと言えるスリリングなドラムとストリングスのアンサンブル「the flowers of romance」、そして、モーリス・ラベルの作品中最大の難曲と言われている「夜のガスパール」からのカバーがアルバムのラストを飾る。“絞首台にぶら下がった囚人の死骸が夕日に照らされる不気味な光景を聴覚的に表現した”という、何とも気味の悪い作品ながら、この作品の持続低音とmouse on the keysの重いドラム音、官能的なピアノ、ノイズが渾然一体となったカバーは、稀に見る秀逸なカバーと言え、アルバムの最後を飾るに相応しい傑作と言えるだろう。本アルバムは、9月上旬に日本、ヨーロッパ、北米でのアナログ・リリースも決定している。

WELCOMEE <2in1完全版>
ハイレゾ

WELCOMEE <2in1完全版>

Jazz/World

松岡直也

スイス・モントルーと六本木ピットインでの公演にスタジオ新録音を加えた、新生「松岡直也グループ」の初ライヴ・アルバム。(1983年発売作品) 新しいグループに手ごたえを感じた松岡直也は再びモントルーへ。そして聖地・六本木ピットインでも熱狂的に迎え入れられ、以降このサウンドを推し進めていく。 本作は2枚組LPの全11曲全てを1枚のCDに詰め込んだ2 in 1の完全収録版である。 参加メンバー:NAOYA MATSUOKA(key),GETAO TAKAHASHI(b), HIROKUNI KOREKATA(g),HIROMICHI TSUGAKI(key),MAKIO TADA(ds),MICHIAKI TANAKA(congas),WILLIE NAGASAKI(perc)

Villa Tereze

Villa Tereze

Dance/Electronica

王舟 & BIOMAN

王舟とBIOMAN ( neco 眠る) がイタリアで制作したアコースティック× エレクトリックなアンビエントポップ。エキゾティックなインストゥルメンタル音源で世界に向けてアピールします。2017 年末、約2 週間、王舟とBIOMAN がイタリア中部の小さな町、ペルゴラに滞在し作り上げた架空のサウンドトラック。インスト中心( 声ネタあり)、イタリア産のアコースティックとエレクトリックを行き来するアンビエント・ポップスはどこかエキゾティックな響き。2nd アルバム「PICTURE」は各地で評判を呼び、NHK BS プレミアム「嘘なんてひとつもないの」の劇伴を担当、数多くのCF 音楽への楽曲提供など、活動の幅を更に広げる王舟。neco 眠るで作曲、シンセサイザーを担当するBIOMAN も、DJ や、ユニット「千紗子と純太」としての活動のほか、デザイナーとしても活躍しています。レコーディング、ミックスエンジニアは王舟と共作でCD「6songs」をリリースしているイタリア人ミュージシャン、マッティア・コレッティが担当。マッティアが王舟と回ったジャパンツアーの際、大阪で出会ったBIOMAN と意気投合し、制作がスタート。生楽器と電子音が混ざり合った、新しい音楽がここに。言語の壁を越えたインスト音源で世界に向けてアピールします。電子的な軽音楽=エレクトロニック・ライト・ミュージックを標榜する、felicity の新レーベルNEWHEREMUSIC からのリリースです。

Pure3 Feel Classics -Naoya Shimokawa-(24bit/96kHz)
ハイレゾ

Pure3 Feel Classics -Naoya Shimokawa-(24bit/96kHz)

Anime/Game/Voice Actor

AQUAPLUS

F.I.X.RECORDSがおくる高音質CDプロジェクト“Project Pure”シリーズの第三弾。プロデューサー下川直哉の楽曲をインストゥルメンタルのアコースティックアレンジで収録。ジャケットはPure、Pure2に引き続きカワタヒサシ描き下ろし。 収録曲にはPS3®、PS Vita「WHITE ALBUM2 幸せの向こう側」BGM『closing』(作品中表記『clôture』)、TVアニメ「WHITE ALBUM2」BGM『心はいつもあなたのそばに』、『さよならのこと』、PS4®、PS3®、PS Vita、TVアニメ「うたわれるもの 偽りの仮面」で使用された『キミガタメ』(作品中表記『キミガタメ・劇伴』)など全12曲を収録。

Aerialist
ハイレゾ

Aerialist

Dance/Electronica

Serph

素顔もプロフィールも謎のまま、突然変異種的に世に現れた異色の音楽家、Serph。 2010年の出世作『vent』では、インストの電子音楽作品としては異例の2万枚を超えるセールスを記録。その後も別名義やユニット含め、日々新たな音楽を生み出し続ける彼が、ベスト盤とプラネタリウム作品のサントラを間に挟み、Serph名義でのオリジナルアルバムとしては約3年振りとなる新作をリリースします。 ジャズやヒップホップに焦点をあてたソウルフルな前作『Hyperion Suites』とは異なり、本作では、ジャングルやドラムンベース的な軽やかに疾走するビートに、美麗なピアノやチャーミングな電子音で奏でるSerph印のノスタルジックな旋律が重なり、ディレイやリバーブを多用した音響も相まって、究極の透明感・多幸感に満ちた、Serph史上最も光あふれる一枚となりました。 作品のコンセプトは、「架空のロードムービーのためのサウンドトラック」。人生という旅における感謝の気持ちと旅情を、Serphがスリリングにポジティブに、自身の魅力を最大限に発揮して一枚のアルバムに描きました。ジャンルの枠組みを軽やかに超えてリスナーの心を奪う音の軽業師Serphの、光あふれる最高到達点。人生を旅するロードムービーの主役たちに贈ります。

MELODY PLACE

MELODY PLACE

Dance/Electronica

LUSRICA

LUSRICAの5年振りとなる4thアルバムが完成!!Serph、No.9、Ametsubリスナーにも響くであろうLUSRICA待望の新作は、大ヒットしたデビュー作『ESTRELAS LUSTRANDO』以来となるメロディー重視、更に進化したLUSRICA流の美しい世界が繰り広げられた全13曲!!チルアウト、ハウス、エレクトロニカ・リスナーの心を射抜くであろう最新作『MELODY PLACE』を引っ提げて、カフェ~ラウンジ・ミュージック界の新鋭プロデューサー=LUSRICAが帰ってきた!最高にメロディアスな全13楽曲には、LUSRICAの真骨頂であるキラキラ感とメロディアスなチルアウト・サウンドが詰まっている!ピアノやアコースティック・ギターなど生楽器の織り成す柔らかなサウンドと、切なく込み上げてくるメロディによって生み出される煌びやかさに満ちた最高のインストゥルメンタル!!

Miniature Garden

Miniature Garden

Dance/Electronica

Lööf

二人組の歌ものエレクトロニカユニット、Lööf(レーフ)。これまではネットを通じ、主に海外より評価され続けてきた彼ら。まさしく待望のデビュー作とも言えるフルアルバムがついに完成した。彼らを語る上でまず特筆すべきは、チヒロのヴォーカルであろう。その場の空気を変える力を持った淡く美しい歌声である。そしてその「歌」を中心に据えた楽曲は、「素直にただ良いと思える音楽とはなにか」いうものを思わず考させられるような説得力を持っている。sigur ros、múmを彷彿とさせる牧歌的な暖かさと、Björkを思わせるクールさが同居した究極の心地良さ。決して仰々しくないそのサウンドはどこか非日常的でありながら懐かしい不思議な世界観を提示している。まるで無垢な子供が積み木遊びをする様に構築された音の世界で起きる不可思議な物語!彼らの創造する小さな世界「Miniature garden(箱庭)」にようこそ!!

TBS系 火曜ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」オリジナル・サウンドトラック Vol.2
ハイレゾ

TBS系 火曜ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」オリジナル・サウンドトラック Vol.2

Classical/Soundtrack

ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」サントラ Vol.2

大好評につき、サントラ第2弾、配信限定でリリース決定!笑って泣いてキュンキュンムズムズ、社会派ラブコメディ「逃げるは恥だが役に立つ」。音楽を担当するのは、ラブコメならこの2人!末廣健一郎&MAYUKO!!

SPHERE

SPHERE

Jazz/World

DEZOLVE

DEZOLVE、待望の2ndアルバム 若手ミュージシャン達が織りなす新世代のフュージョンサウンド,さらに多彩にそしてパワーアップ

SUMMER VIBE_192kHz24bit
ハイレゾ

SUMMER VIBE_192kHz24bit

Rock

Beagle Kick

夏のコミックマーケット92で頒布したハイレゾ版が配信でもリリース! 5人のプレイヤーが演奏する夏のJazzナンバー。 PCM 768kHz/32bit整数による一発録音&リアルタイムアナログミックスを行った。 それは異次元の高音質!鮮烈過ぎるセッション感を味わって欲しい。 ^ 再生環境をお持ちで無い方に向けて、フォーマット変換を行ったバージョンを複数用意。 可能な限り、最高位のフォーマットでお楽しみいただきたい。 ^ 楽曲制作には、最新のACOUSTIC REVIVE製品を多数採用し、究極の高音質を追求している。

BS-TBS「日本の名峰・絶景探訪」テーマ曲
ハイレゾ

BS-TBS「日本の名峰・絶景探訪」テーマ曲

Classical/Soundtrack

N-Trax

BS-TBS「日本の名峰・絶景探訪」エンディングテーマ曲

My Favorite Reverb

My Favorite Reverb

Rock

Lemon's Chair

ジャパニーズ・シューゲイザー大本命、待望のセカンド・アルバム ! 2013年も、祭典「JAPAN SHOEGAZER FESTIVAL」の主宰他、マイブラ名盤「loveless」トリビュート盤の監修を手掛ける等、シューゲイザー・シーンを牽引したLemon's Chairによる哀愁インスト・シューゲイザー「my favorite reverb」リリース! “#9”にて伝説のバンド、The Sodom Project / ソドム・プロジェクトのzazieがアジテーション・ヴォーカルで参加 !

エメラルドの洪水

エメラルドの洪水

Rock

虚弱。

2014年に1st album“孤高の画壇”で鮮烈にデビューした、「病的且つ、どポップなインストゥルメンタルガールズバンド」虚弱。の、およそ2年振りとなるリリース。美しいピアノの旋律と繊細なドラムフレーズが織り成す世界観に追加して、「より聴きやすく」「より親しみやすく」をモットーに、以前よりも一層キャッチーさを増した楽曲をたずさえて、インスト音楽界に新たな旋風を巻き起こす。drums.まにょ(M4)、key.海野(M2,M3)それぞれが作曲した作品を初めて収録いているほか、サポートメンバーにbass.えらめぐみ(from 股下89,Dots Dash)とgt.よしえ(from fifi)を迎えた体制で、新たなスタートを切る。

Introducing ETHNIC MINORITY  live at Yoyogi (DSD+mp3 ver.)
ハイレゾ
独占

Introducing ETHNIC MINORITY live at Yoyogi (DSD+mp3 ver.)

Jazz/World

横田寛之ETHNIC MINORITY

ジャズ、ロック、果てはクラブ・ミュージック・リスナーまでをも唸らせる脅威のインストゥルメタル・バンド「横田寛之ETHNIC MINORITY」が、ewe recordsからデビューする。OTOTOYでは、彼らのデビューに先駆けて、東京ザヴィヌルバッハ with ヨスヴァニーテリーのオープニング・アクトを務めた日のライヴ音源を独占配信。更に、収録曲の中から「Times Square」をフリー・ダウンロードでお届け。咆哮するスピリチュアルなサックス、ファンク・ビートから4ビートまで強靭且つ正確なグルーヴを生み出すベース、超絶テクニックをもって繊細に乱れ打ちツーバスでたたみ掛けるドラムのトリオによるハイテンション・インストゥルメンタル・ミュージックを堪能あれ。

八月の詩情

八月の詩情

Pop

Lamp

染谷大陽、永井祐介、榊原香保里によって結成。耳に残る心地よいメロディーは、ボサノヴァなどの柔らかいコード感や、ソウルやシティ・ポップスの持つ洗練されたサウンドをベースにし、永井と榊原の奏でる美しく切ないハーモニーが、胸を締めつけられるような雰囲気を作り出している。新たなポップスの世界へ。

FALL ON THE AVENUE〜見知らぬ街で
ハイレゾ

FALL ON THE AVENUE〜見知らぬ街で

Jazz/World

松岡直也

ウィシングの活動停止後ニューヨークに乗り込み、現地トップ・ミュージシャン達とレコーディングした初のソロ・アルバム。(1982年発売作品) ラテンとジャズの本場ニューヨークでさえ ほとんど行われてなかったラテンとジャズのミュージシャン共演によるレコーディングを成功させた歴史的名盤。 そしてホーン・セクションを廃することにより、より哀愁のメロディーが際立ち、ウィシングとはまた違った新たなラテン・フュージョン。サウンドを生み出すこととなった。 当時、車のCMに使われ話題となった「MIRAGE」収録。 参加メンバー:NAOYA MATSUOKA(key),ROLAND VAZQUEZ(ds), OMAR HAKIM(ds),FRANCISCO CENTENO(b),DEAN BROWN(g), NICKY MARRERO(timbales),RAY BARRETTO(congas), JERRY GONZALEZ(congas),JOSE MANGUAL Jr.(perc),RAY MALDONADO(tp)

あくまのうた

あくまのうた

Rock

Boris

その活動は国内にとどまらず、海外においても評価の高いHEAVY ROCK BAND''BORIS''の「Heavy Rocks」に続く新作はDIWPHALANX RECORDSに移籍してリリースされる5th Mini Album。パンク、ハードコア、サイケ、プログレ、ハードロック、ノイズ、アンビエント、ストーナーロックといった一連の毒を凝縮した内容は、ロックを重心におきながら、さらなる自身のサウンドスタイルを暴発させている。

TO NA RI (2.8MHz dsd + mp3)
ハイレゾ
独占

TO NA RI (2.8MHz dsd + mp3)

Rock

原田郁子+高木正勝

''隣の家で演奏している感覚から紡がれていく音楽 ''^ ^ レコーディング・スタジオでの一発録りをライブとして公開し、そこでDSD収録した音源を配信するイベント“Premium Studio Live”。その第2弾として、クラムボンの原田郁子と、映像作家としても活躍する高木正勝の2人を招いて行われた際の記録。会場となったのは東京・市ヶ谷のサウンドインスタジオBstで、天井高のあるスタジオに2台のグランド・ピアノ……STEINWAYのフルコンサート・サイズとセミコンサート・サイズを設置。良質な響きの中で、原田と高木がそれぞれ自由にピアノを弾きながら、お互いの作品を変奏し合うようなセッションが繰り広げられる。原田の力強いボーカル、高木の繊細なボーカルそれぞれの魅力を存分に味わうことができるほか、飛び入りで参加したOLAibiを交えてのリズミックなパートも聴きもの。^

Speak Low Again

Speak Low Again

Jazz/World

Walter Bishop Jr. Trio

「スピーク・ロウ」はジャズ名盤の中でも特に愛聴盤として親しまれているウォルター・ビショップ・ジュニアの傑作だが、新しく「スピーク・ロウ」を更にスインギーに再演したのが、このアルバムです。

Seymour Reads the Constitution!
ハイレゾ

Seymour Reads the Constitution!

Brad Mehldau Trio

現在のジャズ・シーンでのNO.1ピアニスト、ブラッド・メルドー率いるトリオによるスタジオ・レコーディング・アルバム。 日本のみボーナス・トラック収録 収録はメルドーのオリジナルを中心にビーチ・ボーイズやポール・マッカートニーの曲もカバーしている。 ブラット・メルドー(piano) ラリー・グレナディア(bass) ジェフ・バラード(drums)

Welcome To This World

Welcome To This World

Jazz/World

MABUTA

南ア ジャズの極北。絶頂期を迎えるUKジャズシーンのルーツはアフリカに! Shabaka Hutchings参加のアフロジャズ版""Kid A""が映し出す、小宇宙ドリーム。 "量子コンピュータはミンガスやジャコパスの夢を見るか?" 瞼のむこう、ベースの茶、ピアノの黒、そしてブラスとシンバルの金に、ブルーライトが乱反射する。 さぁ、今こそ瞼を閉じ、電化ジャズのシンギュラリティを目撃せよ! Kyle ShepherdやLionel Louekeらと共に演奏し南アフリカの若いジャズシーンを牽引してきたダブルベース奏者 Shane Cooperによるシン・プロジェクトがついに上陸。ミンガスとSquarepusherの遺伝子を引き継ぐアフリカ大陸随一の異端によるキャリア最大の音絵巻は、いまロンドンを中心に烈火の如く盛り上がる新世代ジャズシーンと完全にリンクした、ダンサブルでハイエナジーなエレクトリック・アフロ・ジャズ! Card On Spokes名義でDaedalusやLittle Dragon、Young Fathersらのツアーに同行する自身のエレクトリックサイドと、研究精神とミュージシャンシップ溢れるジャズメンサイドが溶け合った奇跡の様なこの作品の完成度と緊張感は、まるでアフロジャズ版の"Kid A"。マリの伝統音楽からアフロビート、エチオジャズに至るまで、そのすべてが異次元で結びつき、まったく新しい音楽を我々に提示してみせる様はまさに圧巻。 ケープタウンのDJ文化がアフリカの広大な大地に産み落とした、電脳世界のグルーヴモンスターの足音がすぐそこまで来ている...衝撃に備えよ!

absolute ego
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absolute ego

Dance/Electronica

Akiyoshi Yasuda

★STAR GUiTAR名義でダンスフロアを揺らしてきた作曲家、Akiyoshi Yasudaによる個人名義での2作目。 TVアニメ「3D彼女 リアルガール」の劇伴も担当するなど、電子音楽作家として多岐にわたり才能を発揮している。 鬼才が放つ、 ピアノと幻想的シンセが絡み合うアンビエント作品。

shizuku
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shizuku

tuLaLa

作曲家・編曲家・音楽プロデューサー 下川佳代のソロプロジェクト。tuLaLaは生まれ育った極寒の地、旭川の冬景色を象徴する氷柱に由来。ポストクラシカルなピアノを中心とした幻想的で美しいアンビエントな世界にエレクトリック音が粉雪のように舞う。浮遊感溢れるゲストヴォーカル成山剛(sleepy.ab)の歌、繊細で美しいViolin 、Cello、様々な場所を歩きながら採取したフィールドレコーディング音、ドローン音が融合して奥行きある音像が心地よく響いている。一方で絵本のような可愛らしいオルゴールやシンセが絡み合う鮮やかでキラキラとしたファンタジーな世界が楽しい。一つのストーリーの中を旅するように静かに沁みわたる。

FORTUNE
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FORTUNE

Jazz/World

TRIX

≪ギタリスト佐々木秀尚が電撃加入! ! 第4期TRIX、始動。 新たに有形ランペイジの佐々木秀尚が3代目ギタリストとして電撃加入! 14作目のオリジナルアルバム! ! ≫ ●日本を代表するフュージョン・バンドTRIX。結成14年目にして、3度目のメンバーチェンジ。ギターに人気バンド“有形ランペイジ"より佐々木秀尚が電撃加入することで見事な化学反応を起こし、新たなステージに向かう! ! ! ●一貫してPOPでメロディアス、とにかくキャッチーな“ド"フュージョン! ! TRIX節は健在! ! ! ●初期TRIXを思わせる、抱腹絶倒大爆笑パフォーマンスが復活か! ?! ?

イソギンチャクノ上デ踊レ!(24bit/96kHz)
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イソギンチャクノ上デ踊レ!(24bit/96kHz)

Pop

溺れたエビの検死報告書

「FUJI ROCK FESTIVAL '13」での圧倒的なパフォーマンスを経て 連続出演となった「FUJI ROCK FESTIVAL '14」ではRED MARQUEEに ! 1stアルバム「アノマロカリス」から2年半、溺れたエビの検死報告書が 2ndアルバム「イソギンチャクノ上デ踊レ!」リリース ! グギャギャ!!!

JAM ROCK(24bit/48kHz)
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JAM ROCK(24bit/48kHz)

Dance/Electronica

DRY&HEAVY

DRY&HEAVYのニュー・アルバム『In Time』に先駆けて、2015年1月7日~2月11日に行われる「DRY&HEAVY DUB CONTEST」用の音源データ集。「Jam Rock」のドラム、ベースなど、各楽器のマルチトラック・データを収録。データの詳細が記載されたトラックス・シートを同梱。

BIRTHDAY (24bit/48kHz)
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BIRTHDAY (24bit/48kHz)

Jazz/World

sgt.

フルアルバムとしては前々作「Stylus Fantastics」以来、実に3年振りとなるsgt.の新作が遂に完成! sgt.特有でもある楽曲のストーリー性はいつも以上に増し、全体を通しコンセプチュアルな内容となっている。 更にそのサウンド/物語と連動したジャケット・アートワークを新進気鋭の絵描き、イラストレーターの末吉陽子が 各曲のイメージに合わせた書下しを含む全7編のイラストを全16Pのブックレットに掲載! そして今作のゲストにはレーベルメイトでもあるuhnellysのkimを迎え、バンド初の試みとなるボーカル曲を収録。 また前回に続き、kowloonやホテルニュートーキョーのメンバーでもあり、toeのサポートでもある 中村圭作がグランドピアノ、キーボードで全面サポートし楽曲に彩りを加えている。 また音楽家でもあり執筆家でもあるMASの大谷能生もサックスで参加。同じくMASからは外間正巳がトランペットで参加。 圧倒的な演奏力とダイナミックな破壊力、緻密かつ完璧なアンサンブル、そしてどこまでも美しいバイオリンで、 スリリングに魅了するsgt.の最高傑作が遂に完成!

pieta

pieta

Classical/Soundtrack

福原まり

数多くのCM、映画音楽、そして楽曲プロデュースを手掛ける福原まり。視覚的なその作風で、数々の優れた映像音楽を手掛ける彼女が描くピアノの残響は、新たなファンタジアを生み出している。

東京藝大音楽学部 推薦学生によるクラシックから純邦楽まで!現在(いま)聴くべき究極(9曲)!
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東京藝大音楽学部 推薦学生によるクラシックから純邦楽まで!現在(いま)聴くべき究極(9曲)!

V.A.

東京藝術大学の学生代表9組の演奏を収録したアルバム「東京藝大音楽学部 推薦学生による クラシックから純邦楽まで!現在(いま)聴くべき究極(9曲)!」が、ワーナークラシックスより配信リリース決定 第19回J.S.バッハ国際コンクールでアジア人として初めて第1位に輝いたヴァイオリンの岡本誠司をはじめ、クラシック音楽はもとより、邦楽も含めた、東京藝術大学の学生選抜メンバーによる演奏音源を国内外に配信いたします。 *本アルバムには、2017年5月21日現在、同大学卒業生の音源が含まれますが、録音は全て在学中に行われたものです。 [アーティスト] 崎谷明弘(ピアノ) 石本かおり(箏)、井本蝶山(尺八) 岡本誠司 (ヴァイオリン) 大久保祐奈(フルート)、與口理恵(ピアノ*賛助演奏) 伊東裕(チェロ) 関根祥丸(謡)、澤田晃良(太鼓) 庄司雄大(ホルン)、大野真由子(ピアノ*賛助演奏) 布施田千郁(三味線)、針塚紗絵(三味線)、伊藤薫子(長唄) カルテット・アルパ(小川響子<1st Vn>、戸原直<2nd Vn>、古賀郁音<Vla>、伊東裕<Vc>) カルテット・アルパ(小川響子<1st Vn>、戸原直<2nd Vn>、古賀郁音<Vla>、伊東裕<Vc>)

Hutson
ハイレゾ

Hutson

HipHop/R&B

Leroy Hutson

リロイ・ハトソンの代表作がリマスター処理が施されリリース!1975年に発表されたソロ3作目となる『ハトソン』は彼のキャリアの中でも最も愛された傑作であり、当時人気を博したフリーソウルの名曲「All Because Of You」やフロア・キラーな「Lucky Fellow」等が収録されている。ハトソンの楽曲は今もなおソウル愛好家の間で親しまれ、80年代のミュージシャンに語られずとも多くの影響をあたえてきた。収録曲の「Lucky Fellow」はエリカ・バドゥの「No Love」でサンプリングされるなど、ヒップホップ以降の時代において多くの人気曲で使用されている。本作はメロウグルーブとソフトな歌声が見事に重なりあっている70年代ソウルを代表する名盤。

MOOSIC LAB 2017 Official Soundtrack
独占

MOOSIC LAB 2017 Official Soundtrack

Pop

V.A.

新進気鋭の映画監督とアーティストの掛け合わせによる映画制作企画を具現化する音楽×映画プロジェクト〈MOOSIC LAB〉の2017年度受賞作品に使用された楽曲を収録したOTOTOY限定コンピレーション・アルバム。ここでしか聴けない楽曲を多数収録!

Typical(24bit/96kHz)
ハイレゾ

Typical(24bit/96kHz)

Pop

neco眠る

2017年で結成15周年のneco眠る!新メンバーにおじまさいり(from CASIOトルコ温泉)が加入、8年ぶりにフジロック苗場食堂に出演、カクバリズム15周年への出演、スチャダラパー、ロボ宙、安部勇磨(never young beach)をフィーチャーした2009年の「猫がニャ〜って、犬がワンッ!(w/二階堂和美)」以来となるボーカル曲のリリース等々、活動を活発化させる中、前作「BOY」以来3年ぶり、待望のニューアルバムをリリース!!

Pure AQUAPLUS LEGEND OF ACOUSTICS(24bit/96kHz)
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Pure AQUAPLUS LEGEND OF ACOUSTICS(24bit/96kHz)

Anime/Game/Voice Actor

AQUAPLUS

「Leaf/AQUAPLUS」と「Elements Garden」とのコラボレーションが遂に実現! 一流スタジオミュージシャンの演奏による「Leaf/AQUAPLUS」の名曲をアコースティックアレンジしたピュアサウンドアルバム。音楽プロデュース・アレンジには「Elements Garden」の上松範康・藤田淳平・藤間仁が参加。 ボーカルにSuaraをフィーチャリングし、セルカバー等4曲のボーカル曲を収録。

Buena Vista(24bit/96kHz)
ハイレゾ

Buena Vista(24bit/96kHz)

Jazz/World

川口千里

これを聴けばBuena Vista(絶景)が見えてくる!世界が認めた女子高生ドラマー川口千里、待望の2ndアルバム。LAレコーディングを含む全10曲を収録(ボーナストラック含む)

Hello, Wendy! (24bit/48kHz)
ハイレゾ

Hello, Wendy! (24bit/48kHz)

Dance/Electronica

大野由美子+AZUMA HITOMI+Neat's+Maika Leboutet

サウンド & レコーディング・マガジン主催「Premium Studio Live Vol.7」の模様を収録。大野由美子(Buffalo Daughter)、AZUMA HITOMI、Neat’s、Maika Leboutetの4人がシンセサイザー・カルテットを結成し、名曲のカヴァーやメンバーそれぞれのオリジナルなど全10曲を1発録り。レコーダーにはTASCAM DA-3000を6台使用し、ライヴ会場とは別室に設置された4台のスピーカーの音を、DSD(デジタル音源における最高音質とも言われるフォーマット)で記録した。世界で初めてコンピュータが歌った曲として知られる「Daisy Bell」、ウェンディ・カルロスによるモーグ・シンセサイザーでの演奏が有名な「ブランデンブルク協奏曲第3番」(バッハ)、言わずとしれたクラフトワークの名曲「Computer Love」など、電子音楽の歴史をなぞるような選曲にも注目だ。

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