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POLY LIFE MULTI SOUL (24bit/48kHz)
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POLY LIFE MULTI SOUL (24bit/48kHz)

Rock

cero

お待たせしました! 遂にceroの3年ぶりのアルバムのリリースが決定です!激烈に興奮する素晴らしい作品が完成! 各地で大絶賛を浴び、2010年代前半を代表するであろう作品と評価されている前作『Obscure Ride』で見せたブラック・ミュージック、現代のジャズの流れもしっかりと組みながら、さらなるリズムの探求、ビートの体感を軸にした重層的なサウンドを新作では聴かせてくれる。それはオルタナティブでありながらも、雑多で多様な音楽性を細部にまで落とし込み、メロウかつアーバンに展開しており、その中にcero特有のポップネスが輝き、楽曲を彩っている。これぞ新しいceroってのをガツンと聴かせてくれます! 聴きたくても聴けなかった音楽が鳴っている。疾走し、交錯するサウンドはめちゃくちゃカッコいいです。2016年よりライブでもサポートメンバーとして参加している古川麦、小田朋美、角銅真実という才気溢れるメンバーが録音にも加わったことで、楽曲アレンジはより独創的に、コーラスワークはより甘美に、演奏力は飛躍的に向上し、ceroの変化、進化を支え、新しい音楽を共に鳴らしている。さらに 今 作は エクスペリメンタルな面 、ダンスミュージックとしての 面 、コンテンポラリーで オルタナ ティブ バンドとしての面、cero特有のチェンバーな面と、書き出したら切りがない様々な成長が随所で見られ、バンドとしての本当の成熟を感じさせる。“他に類を見ないバンド”、そう、バンドなのです。_城、荒内、橋本という3人の稀有なリレーションが新しい音楽を作り出す。極上のダンスミュージックであり、極上のオルタナティブミュージックでもあり、極上のソウルミュージックでもあり、極上のポップスである『POLY LIFE MULTI SOUL』。ceroの最高傑作、完成です!

NON TiE-UP
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NON TiE-UP

Idol

BiSH

BiSH、両A面シングル「Life is beautiful / HiDE the BLUE」と対を為す問題作シングル「NON TiE-UP」をアルバム「THE GUERRiLLA BiSH」以来となるゲリラ・リリース!

循環バス
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循環バス

Rock

eastern youth

時代に立ち止まらず、信念を頑なに譲らず表現し続けることで、日本のロック/パンク・シーンに影響を与えてきたeastern youth。結成30周年にリリースする配信シングル。

Sonatine(24bit/48kHz)
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Sonatine(24bit/48kHz)

Rock

D.A.N.

2年振りとなる、D.A.N.待望のニューアルバムが7月18日にリリース! 2016年を代表する作品となった1stアルバムから更なる進化を遂げて、楽曲クオリティ、音質共にワールドクラスの作品が完成。 "今"の音を更新し鳴らし続ける、日本でも他にいない稀有なバンドD.A.N.が、いよいよUK TOURやアジアツアーを機に海外へ進出し、スケールを増大していく中、決定的なアルバムを世界へ発信します。 トリップの入り口となるイントロ「Start」、きらめくシンセのトーン、そして畳み掛ける後半のコズミックなトランス感がキラーな先行シングル「Chance」で本アルバムは幕開け。ロウなエクスペリメンタル・ディスコを想起させるグルーヴィーな「Sundance」。 ベース・ミュージック~IDMのグルーヴや音色を彼らなりに昇華してみせたインスト「Cyberphunk」。 そして続くミュージック・コンクレートなインターバル「Debris」とアルバムは進んで行き、こうした楽曲たちはバンドとして彼らが新たな表現を見につけたことを端的に物語るサウンドとなっている。 後半、「Pendulum」は、ミニマルなフレーズに絡め取られる、その歌詞はSF的なモチーフが巡るコズミック・ブルース。 アンビエントR&Bな美しい名曲「Replica」。コズミックなステッパーでグルーヴィーに進むリズム隊、そしてドラマチックに展開していくヴォーカルとシンセがフィールドを駆け巡る「Borderland」。 その高揚感は、本アルバム後半のクライマックスのひとつと言える。 まさに彼らの真骨頂とも言えるメロウ&チルアウト、そして美しくもメランコリックな情景を描くリリック、R&Bトラック「Orange」で本アルバムは閉じる。 3人のバンドとしての表現力をストレートに拡大させたサウンドを効かせている。新たな航路を目指して旅立つような、新たな9つの作品。またひとつ、新たな次元へと踏み込んだ今作で彼等の第2章がここからはじまる。 レコーディングエンジニアに半野喜弘、Jazztronik、大橋トリオなどを手掛ける早乙女正雄や、日本を代表する電子音楽家、AOKI takamasaを迎え制作。

Our Latest Number (PCM 48kHz/24bit)
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Our Latest Number (PCM 48kHz/24bit)

Rock

toe

toeとしかいいようのない新たな息吹を感じる事が出来る、金字塔に成り得る珠玉の楽曲は、もはや全世界に於いて文字通り待望されている期待を大きく上回るであろう内容に仕上がっている。ゲストボーカルにはブレイク必死のバンド「んoon」のJCをフィーチャーしており、彼らならではのセンスと融合し新たな名曲となっている。リリース直後にはアメリカツアーを控え、ますます国境など関係なく活動するtoeからの新たなマスターピース。

Life is beautiful / HiDE the BLUE
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Life is beautiful / HiDE the BLUE

Idol

BiSH

“楽器を持たないパンクバンド”、BiSH初となる両A面シングル!

天体 (PCM 96kHz/24bit)
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天体 (PCM 96kHz/24bit)

Rock

Polaris

昨年11月、約3年振りにリリースとなったミニアルバム『走る』や、その後の地道な全国ツアーなどを経て、新たな絶頂期を迎えているPolarisが3年4ヶ月ぶりとなる待望のフルアルバム『天体』。オオヤユウスケと柏原譲の二人に加え、ドラムに川上優(Nabowa)、エンジニアにトクマルシューゴやLOSTAGEなどの仕事でも知られる岩谷啓士郎の四名を中心に制作された。アルペジオとキーボードを貴重としたオープニング曲(1)「わすれてしまうまえに」、グルーヴィーなソウルミュージック(2)「See The Light」、サウダージな世界を誘うコーラスが印象的な軽快な中米音楽(3)「グラデーション」、美しいフォークバラード(4)「星屑」、EP『光る音』(2012年)に収録され昨今のライヴでも人気の高い楽曲を再録した(5)「Nocturne」、実験的な要素も取り入れた壮大なポストロックサウンド(6)「真空」、「真空」の流れを汲むインスト曲(7)「反復」、『走る』に収録されたPolarisらしい切なさを感じる楽曲のアルバム・ヴァージョン(8)「cyan」、ohana(オオヤユウスケ|原田郁子|永積タカシ)のカヴァー(9)「オハナレゲエ」、『走る』に収録、メランコリックなリフレインが特徴の楽曲(10)「とどく」(アルバム・ヴァージョン)、フィナーレ(11)「ピリオド」と新旧ファンが楽しめる充実の全11曲。

インビジブル・ムービー (24bit/48kHz)
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インビジブル・ムービー (24bit/48kHz)

Idol

HAMIDASYSTEM

「HAMIDASYSTEM物語プロジェクト」始動。メンバーを主役にした小説、音楽、リアルイベントが同時進行する一大企画。毎月30日に小説と同時公開される楽曲をOTOTOY限定で先行ダウンロード販売!

MIRRORS
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MIRRORS

Idol

ヤなことそっとミュート

グランジ、オルタナティブロックを主体としたクオリティの高い楽曲群と圧倒的なパフォーマンスで話題沸騰中の「ヤなことそっとミュート」のセカンドフルアルバムが遂にリリース。「ヤなことそっとミュート」のサウンドの象徴とも言える疾走感に満ちたアップテンポなリード曲「ルーブルの空」をはじめ「GHOST WORLD」やライブバージョンが先行してリリースされていた「クローサー」や「Reflection」などのスタジオレコーディングされた音源など全11曲収録。多種多様な音楽ジャンルがひしめき合うアイドルシーンの中でも群を抜いた音楽性が評価されている「ヤなことそっとミュート」の今後の大活躍を期待させるアルバムとなった。身体に響き、心を映し出す「ヤなことそっとミュート」の魅力を存分に体感出来る作品となっている。

『 』(24bit/48kHz)
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『 』(24bit/48kHz)

Idol

・・・・・・・・・

シューゲイザー的な「エモさ」とアンダーグラウンドパンク的な「ヤバさ」を楽曲コンセプトに活動するアイドル・ユニット「・・・・・・・・・」による1stアルバム。ForTracyHydeの管梓、Mavや、myletterのキヌガサチカラ、あヴぁんだんどやアシモフが手品師で知られるteoremaa等が楽曲提供を手掛け、シューゲイザーから、90sUK、90semo、ローファイ、ドラムンベース、エレポップまで、様々なジャンルを「エモい」にぎゅっと集約した全10曲。

水槽標本(24bit/48kHz)
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水槽標本(24bit/48kHz)

Idol

HAMIDASYSTEM

「HAMIDASYSTEM物語プロジェクト」始動。メンバーを主役にした小説、音楽、リアルイベントが同時進行する一大企画。毎月30日に小説と同時公開される楽曲をOTOTOY限定で先行ダウンロード販売!

eternity
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eternity

Rock

Boris

Boris、2017年末に行われた25周年ツアーの代官山UNIT公演の模様をハイレゾにてOTOTOY独占配信。同音源ではアンコールを除く、約2時間に渡るライヴ本編を完全収録し、アルバム『Dear』の楽曲を中心に、最初期の楽曲から未レコーディングとなる新曲も収められている。ミックスとマスタリングは当日のライヴにも参加し、彼らの作品にも多く携わって来た中村宗一郎が担当。ライヴで披露された圧倒的な音像を、そのまま追体験することが出来る。

舞台に溶かされて (24bit/48kHz)
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舞台に溶かされて (24bit/48kHz)

Idol

HAMIDASYSTEM

「HAMIDASYSTEM物語プロジェクト」始動。メンバーを主役にした小説、音楽、リアルイベントが同時進行する一大企画。毎月30日に小説と同時公開される楽曲をOTOTOY限定で先行ダウンロード販売!

Alnair in August
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Alnair in August

Rock

envy

envy、新体制でのニュー・シングル『Alnair in August』

動物的/人間的

動物的/人間的

Rock

OGRE YOU ASSHOLE

OGRE YOU ASSHOLE、新曲「動物的 / 人間的」を配信リリース。録音、ミックス、マスタリングは中村宗一郎が担当し、謎めいたジャケットのアートワークは出戸学(Vo, G)が手がけた。

8CM EP(24bit/48kHz)
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8CM EP(24bit/48kHz)

Idol

ヤなことそっとミュート

BELLRING少女ハートを擁する音楽レーベル「クリムゾン印刷」から今年6月にデビューした「ヤなことそっとミュート(通称 ヤナミュー)」。その記念すべき1stシングル「8CM EP」をハイレゾ配信。

The Dream My Bones Dream (PCM 96kHz/24bit)
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The Dream My Bones Dream (PCM 96kHz/24bit)

Rock

石橋英子

石橋英子、4年間の歳月を費やしたオリジナル・アルバム「The Dream My Bones Dream」が誕生。シンガーソングライター、プロデューサー、マルチプレイヤーとして、日本をはじめ世界中で活躍し、高い評価を得ている音楽家、石橋英子。2014年、前作「car and freezer」を国内および米・シカゴの名門レーベルDrag Cityからワールドワイドリリースした後、さらなるフィールドへ活動の幅を広げている。また前野健太のプロデュースをはじめ、坂本慎太郎、ジム・オルーク、七尾旅人、星野源など多くのアーティストのレコーディングやライブに参加し、さらには劇団マームとジプシーの音楽を担当するなど、彼女の底知れぬ才能に魅かれた人々と新たな世界を作り上げた。4年ぶりのオリジナル・アルバムとなる本作は、今までの作品とは違ったアプローチで制作されている。家族が残した写真をきっかけに、忘れ去られた歴史を掘り起こすところから作品づくりが始まった。しかし、そのきっかけがダイレクトに表現されることはなく、忘れられた歴史を思いながらも、本人の言葉を借りると、ファンタジーを削ぎ落として作品が作られている。アルバムを一聴すると耳に残る列車の音は、過去と未来を結びつけ、これからの時代の呼び水となっていく。自分のルーツと向き合いながらも、これまでの作品と同様に、彼女の多様な音楽への実験が作品の軸となっていることに変わりはない。その根幹があるからこそ、リスナーはありとあらゆる場所へ、時空を超えて旅することができる。日々の音楽への探求こそが、この輝かしい作品を生み出しているのである。列車をイメージさせるツインドラムが時を刻み、ストリングス、ペダルスチール、アナログシンセなど様々な楽器が駆使された複雑な音階、そして耳の底で鳴り続けるベース音が、強い印象を生み出す。それは不穏な予言のようであるかもしれないし、未来への一筋の光のように聴こえるかもしれない。受け手によってその捉え方は様々だが、彼女の音楽の世界は、聴くものの感情を揺さぶり、飲み込む強い力を持っている。その力強さはジョニ・ミッチェルやスコット・ウォーカーを思わせ、一つのジャンルにとどまらない、ロックアルバムへと仕上がっている。さらに、新たな面々とのコラボレーションが、この作品の魅力となっている。2曲目Agloeでは中国人シンガーソングライター、程璧(チェン・ビー)が石橋英子の日本語詞を元に中国語詞を書き上げ、初めて中国語で歌うことを試みている。そして8曲目to the eastは、劇団マームとジプシー「かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと」の再演(2017年)の音楽を担当した際、クライマックスに使用された楽曲が本作品のために新たに録音された。このような新たな要素を含む楽曲を、ジム・オルークの細やかで大胆なミックスによって磨きをかけ、さらなる高みへと導いている。

Don't miss it!!

Don't miss it!!

Idol

BiS2nd

2010年に結成し、2014年7月8日横浜アリーナにて解散。その後、2016年9月4日に再始動開始、2018年にCROWN STONESより、二度目のメジャーデビューを迎えたBiS!新体制【BiS1st】【BiS2nd】として楽曲をリリース!本作は、【BiS2nd】のシングル。

the CITY(24bit/48kHz)
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the CITY(24bit/48kHz)

Rock

サニーデイ・サービス

完全にニューモードに入り'90年代の最盛期を凌ぐ鋭さと過剰さを手に入れた2016年『DANCE TO YOU』以降のサニーデイ・サービス。ゲリラ的配信リリースで話題をさらった2017年『Popcorn Ballads』に続き新作を完成させました。^世界への呪詛を甘いオートチューンヴォーカルが歌うマッドなソウルナンバー「ラブソング2」で幕を開ける全18曲。破滅的狂おしさを見せるポップソングから、唯一無二のグルーヴを紡ぐサニーデイ流の青いロックナンバーまでが混在する、ソングライター曽我部恵一の脳内をひっくり返したような、いびつで美しい世界。さらにceroの髙城晶平、SIMI LABのMARIA、HAIR STYLISTICS中原昌也らが加わり、混沌に拍車をかける。^混乱と困惑。だれもがこれがサニーデイの新作だとはにわかには信じ難い今作。曽我部曰く当初のテーマは「サニーデイの破壊」だったと言う。その言を遂行すべく、現在アルバム全曲を様々なクリエイターたちが再構築した『the SEA』と呼ばれるリミックスアルバムが制作されている。^尚、今作はCDでのリリースは予定されておらず、ストリーミング・ダウンロード(3月14日配信開始)と、2枚組アナログ盤(4月25日発売)のみのリリース形態。^『DANCE TO YOU』、『Popcorn Ballads』から続くサニーデイ・サービスの旅はどのような風景へたどり着くのか。破壊されたバンドは、どんな姿で再生するのか。その動向に刮目していただきたい。

Any Day (24bit/96kHz)
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Exclusive

Any Day (24bit/96kHz)

Rock

The Sea and Cake

6年振りのアルバムは、サム・プレコップ、ジョン・マッケンタイア、アーチャー・プルウィットの3ピースとなって初のリリース作で、サムのヴォーカルにフォーカシングした、近年では最も歌心溢れる、爽やかでエレガントなポップ・ソング集となった。

12 番目のストーリー(24bit/48kHz)
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Exclusive

12 番目のストーリー(24bit/48kHz)

Rock

PLAGUES

プレイグス、デビュー25周年記念スペシャル・ミニアルバム。■Vocal & Guitar:深沼元昭 ■Drums:後藤敏昭 ■Bass:林 幸治 TRICERATOPS) ■Keyboard:堀江博久

the SEA

the SEA

Rock

サニーデイ・サービス

3月にリリースされ賛否両論を巻き起こしたサニーデイ・サービス12作目のアルバム『the CITY』。このリリース直後には『the CITY』を総勢18組のアーティストが解体/再構築を試みるプロジェクト<the SEA>が開始。Spotifyプレイリストでリミックス楽曲を毎週公開し、制作過程はリアルタイムでシェアされていきました。大きなインパクトを与えた「FUCK YOU音頭」を皮切りに、約2ヶ月に渡り展開されたこのプロジェクトは6月26日の最終更新をもって全18曲を公開し、ついにプレイリストが完成しました。 様々なアーティストによるジャンルを横断するアプローチにより『the CITY』は変容を繰り返しながら新たな物語へと拡張していき、この18曲がアルバム『the SEA』としてリリース。

エピタフ

エピタフ

Rock

トリプルファイヤー

過去2作でもじゅうぶんにその片鱗をうかがわせた彼らの特異性はさらに際立ち、今作をもっていよいよ完成の域に到達した感がある。定型化/音楽のテンプレート化が進む現代にあって、時代や文脈を超越した歴史的大傑作の誕生です。前作「スキルアップ」が各方面で話題となり(彼らを支持/賞賛するミュージシャン多数)、テレビ番組出演や、ラジオの年間チャートに入るなど、ひとり歩き状態に。既存のどのヒット・パターンにもあてはまらない、はたしてそれが道なのかどうかすらも正直あやしい独自のコースをひた走る彼らに対し、周囲の期待が熱を帯び異様な高まりをみせる中、ついに届けられる最新作。前作に続き、吉田肇(プロデュース)/松石ゲル(録音/ミックス)と、PANICSMILEの奇才コンビが強力にサポート。今作品をいっそう類稀なものに押し上げている。

LOVE
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LOVE

Rock

FINLANDS

今作「LOVE」がオリコンウィークリーインディーズチャート2位にランクインし、いよいよその頭角を現し始めたFINLANDS。これまでもJOIN ALIVE、サマーソニック(出れんの!?サマソニ!?枠)、SAKAE SP-RING、大阪見放題、TOKYO CALLING、MINAMI WHEEL…等々各地の話題のイベント、サーキットフェスに参加し着実に全国規模のバンドへと成長している彼女たちの最新作が完成。Vo塩入のウィスパーから超絶高音までを使い分けるボーカルは更なる磨きがかっている。高音ピーク時に出る声とは思えない”キュッキュッ”という音は今作も健在!!

Don't miss it!!

Don't miss it!!

Idol

BiS1st

2010年に結成し、2014年7月8日横浜アリーナにて解散。その後、2016年9月4日に再始動開始、2018年にCROWN STONESより、二度目のメジャーデビューを迎えたBiS!新体制【BiS1st】【BiS2nd】として楽曲をリリース!本作は、【BiS1st】のシングル。

FIRE

FIRE

Rock

トリプルファイヤー

トリプルファイヤー、通算4枚目にあたる最新作。録音に馬場友美、ミックス&マスタリングにillicit tsuboi、パーカションにシマダボーイを迎え制作された、新機軸にして最高傑作。

your TV / English man
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your TV / English man

Koochewsen

リーダーにしてボーカル/ギターetcの小林リヨが作詞/作曲を手掛けた「your TV」、キーボードをメインに、様々な楽器を操るベントラーカオルが作詞/作曲を手掛けた「English man」。この二つの楽曲の間にある幅が、そのままこのスリ リングなロックカルテットが携えてる音楽的な幅、とも言える。二十歳そこそこで15分のオリジナルプログレッシブロックを奏でていた彼らが、それ以上の情熱と音楽愛を2分48秒に詰め込んだ、異常事態の痛快ダンスロックチューン「your TV」。リリカルでルーピーでレトロフューチャーなメロウネスを湛えたサウンド&ミュージックソング「English man」。前作「ヴィーナ スの恋人」(テレビ東京系「ゴッドタン」2月度エンディングテーマ/CAN有線J-POPお問い合わせランキング2月度1位)で<ク ウチュウ戦>から<Koochewsen>への扉を開いた彼らから新たに届く、フレッシュで唯一無二なロックンロールラブレターを受け取って下さい。 渡邊文武(PTA/FANTASTIC PLANETSプロデューサー)

@ボロフェスタ2016
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Exclusive

@ボロフェスタ2016

HipHop/R&B

MOROHA

京都のフェス、ボロフェスタ2016にて行われたMOROHAの驚愕のライヴが音源として登場。本編で語られるMOROHAとボロフェスタとの熱い関係性、そして3rd アルバム『MOROHAIII』の発売直後ということもあり、あまりにも最高な、この音源でしか聴けない1ギター、1マイクのロックンロール!!! MOROHAの軌跡はここにあり!

WHALE LIVING (PCM 48kHz/24bit)
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WHALE LIVING (PCM 48kHz/24bit)

Rock

Homecomings

2018 年、京都アニメーション制作映画『リズと青い鳥』の主題歌に監督直々のオファーで抜擢され話題に。また、CM や他アーティストへの楽曲提供や自主企画イベントなどを積極的に行い、常に活動の幅を広げ続けているHomecomings。2016 年にリリースしたセカンドアルバム『SALE OF BROKEN DREAMS』が今なおロングセールスを記録する中、待望のサードアルバム『WHALE LIVING』(ホエール・リビング)が完成しました。作品ごとにタイムリーなサウンドを取り入れて音楽的にチャレンジしてきた彼女たちが、今回新たな試みとして選んだのは日本語詞でのアルバム制作。美しいストリングスアレンジやインスト楽曲を効果的に配置した新たなサウンドアプローチに加え、日本語詞を歌うことで表現力と存在感が増したボーカルやコーラスワークが際立つ素晴らしい仕上がりとなっています。レコーディングとミキシングは荻野真也(music studio SIMPO)、マスタリングは山崎翼(Bernie Grundman Mastering Tokyo)が担当。アーティスト写真は新進気鋭の映画監督、枝優花が撮影。ジャケットデザインはこれまで共にバンドのアートワークを創り上げてきたサヌキナオヤによるもの。と、視聴覚を併せて世界観の広がりを表現しています。「生活」と「距離」をテーマにまとめ上げた今作。みずみずしい感覚に満ちた新たな始まりを期待させる1 枚となっています。

THE EMPiRE STRiKES START!!
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THE EMPiRE STRiKES START!!

Idol

EMPiRE

BiSH所属のプロダクションWACKとavexのハイブリッド、EMPiRE待望のデビュー!

UNDO THE UNION(24bit/48kHz)
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UNDO THE UNION(24bit/48kHz)

Idol

BELLRING少女ハート

サイケデリックロック、グランジロック、 エレクトロニカ、ジプシーブラスバンド。 ポップでダークでキュートでブチ上げ! 切なくも激しい怒濤の17曲収録!! 前作「BedHead」を凌ぐ音楽の大洪水!2012 年 4 月、ライブデビュー。通称 “ベルハー”。 そのグダグダで圧倒的なスキル不足から当初は「学芸 会以下のアイドル」と称されるも、ライブを重ねるた びグダグダなままに キレと熱量が増していき、唯一無 二の存在感でベルハー・ワールドを確立していく。1st ワンマン(2013年4月/渋谷WWW)、 2nd ワンマン (2014 年 6 月 / 渋谷クラブクアトロ ) は共に「ゲスト枠ゼロ」 宣言でのソールドアウト。注目度をアピールした。ぐ音楽の大洪水!2012 年 4 月、ライブデビュー。通称 “ベルハー”。 そのグダグダで圧倒的なスキル不足から当初は「学芸 会以下のアイドル」と称されるも、ライブを重ねるた びグダグダなままに キレと熱量が増していき、唯一無 二の存在感でベルハー・ワールドを確立していく。1st ワンマン(2013年4月/渋谷WWW)、 2nd ワンマン (2014 年 6 月 / 渋谷クラブクアトロ ) は共に「ゲスト枠ゼロ」 宣言でのソールドアウト。注目度をアピールした。

SOIL
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SOIL

Idol

THERE THERE THERES

3rdシングル「SOIL」。叙情的なリードギターから美しく壮大に展開す る「SOIL」。ヘヴィなリフでポップに踊れる「Burnable Garbage」の2曲とインストゥルメンタルを収録。感情揺さぶる繊細かつダイナミックなパフォーマンスで、ライ ヴ・アイドルの最高峰めがけて下克上を狙う!

夢のはてまでも(24bit/48kHz)
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夢のはてまでも(24bit/48kHz)

Idol

SAKA-SAMA

Lo-FiドリームポップアイドルSAKA-SAMAが新作をリリース!今作は、ポニーのヒサミツが手がけたカントリー・ソング「ネズミの生活」、ライブでの定番曲であるデジタル・ガレージ曲「パーティ・パーティ」、ドリーム・ポップをアイドルソングに昇華した「終わりから」、メンバーのDr.まひるんが初めて作詞に挑戦したディスコナンバー「すいみんぐ」、詩人・小笠原鳥類が書き下ろした詩をメンバーのあいうえまし子が朗読した「夢のはてまでも」の5トラックを収録。カントリー、ディスコ、パンク、ドリーム・ポップ、そして現代詩の朗読と、ジャンルを自由に行き来するカラフルな作品に仕上がっている。

No New World

No New World

MASS OF THE FERMENTING DREGS

2012年の活動停止から3年を経て、ギターに小倉直也、ドラムスに吉野功という鉄壁のメンツにて2015年に活動を再開!活動再開後、徹底したライブ活動にて、MASS OF THE FERMENTING DREGSここにあり。と現場から着実にバンドの存在を改めて世に知らしめ、2017年に新曲"スローモーションリプレイ”を発表。そしてアルバムとしては"ゼロコンマ、色とりどりの世界"以来8年ぶりとなる、まさに待望の通算4枚目が完成!衰えない破壊力、爆発力に加え、メロディセンスの更なる開花ともいえるエモーショナルかつポップな側面がバランスよく鳴らされるMASS OF THE FERMENTING DREGSにしか鳴らし得ないロックな傑作の誕生。8年の間のシーンの変貌や変化や流れをものともしない説得力に満ち溢れた屈強なアルバム。

シリウス
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シリウス

Anime/Game/Voice Actor

岸田教団&THE明星ロケッツ

2018年7月より放送開始予定のTVアニメ「天狼 Sirius the Jaeger」(シリウス)のオープニングテーマが決定しました! 担当アーティストは数多くのアニメ主題歌を担当し、YouTubeでの楽曲総再生回数が1000万回以上、その人気は全世界に及ぶ人気ロックバンド「岸田教団&THE明星ロケッツ」。 吸血鬼や国家間で行われる熾烈な争奪戦と、パルクール的なアクションにマッチする、スケール感の大きい、疾走感あるオープニングテーマ。

Upstairs Down
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Upstairs Down

Idol

THERE THERE THERES

東京生まれのサイケデリック・カオス・アイドル・グループ、There There Theres。2017年2月18日に赤坂BLITZワンマンでデビュー・ライヴを行った彼女たちは、学芸会“以下”と揶揄されたデビューから東京最凶まで駆け上がり2016年末に崩壊したBELLRING少女ハートの後継グループ。有坂玲菜、カイ、平澤芽衣、緒倉かりん、一条さえきの5人でベルハー時代の楽曲と新曲を武器に、もうひとつのベルハーの可能性を描き出す。そんなゼアゼアによる新曲3曲入りの1stシングルをハイレゾ配信。

BEST BRGH(24bit/48kHz)
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BEST BRGH(24bit/48kHz)

Idol

BELLRING少女ハート

ベルハー初のベストアルバム。現在のメンバーによる全曲再レコーディング。

音楽の魔物
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音楽の魔物

Idol

THE 夏の魔物

作詞をTHE 夏の魔物のメンバーが手がけ、作曲を成田大致と浅野尚志が共作の、ライブでも最も人気の高い楽曲「音楽の魔物」が配信スタート! カップリングは畑亜貴×ROLLY×浅野尚志による楽曲「恋の天国はケモマモハート」をリアレンジドセルフカバーしTHE 夏の魔物のバンマスである越川和磨が編曲を手がけた「ケモマモハート」を収録。 レコーディングとミックスはTHE BAWDIES、go!go!vanillas、 フレデリックなどを手掛ける中野正之(BAKKEN RECORD)が行い、ボーカルディレクションをうつみようこが担当。 ジャケットはイラストレーターの原田ちあきが描き下ろした。

Popcorn Ballads(完全版)
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Popcorn Ballads(完全版)

Rock

サニーデイ・サービス

絶賛された前作『DANCE TO YOU』、そして大盛況だったTOUR2016に続く動きをファンが固唾を飲んで見守る中、今年6月に「Apple MusicとSpotifyにおけるストリーミング配信のみ」という日本では前例のない形で発表され、大きな反響を巻き起こしたサニーデイ・サービス11枚目のアルバム『Popcorn Ballads』。ヒップホップ/トラップなど他ジャンルへの大胆なアプローチもあいまって、J-POPシーンにおける未踏の領域へと達したサニーデイ。シェアが開始されるや否やApple MusicではJ-POPチャート1位を記録するなど、多くのリスナーから熱狂的に支持されました。しかし実際には発表後もこの作品の制作は続いており、新曲が生まれては消え、大半の曲にリアレンジやリミックスが施されていきました。さらに泉まくら、CRZKNYが客演するなど、『Popcorn Ballads』は拡大しながら輪郭を変え、夢想され計画された姿に徐々に変容していきました。そしてついに12月25日、『Popcorn Ballads』はまさにディレクターズカット完全版と言える状態で、CD・アナログ両フォーマットでのフィジカルリリースが決定。2枚組全25曲100分超の壮大にして猥雑、しかしチャーミングなミュージカル・ジャーニー。曽我部曰く「戦時下の恋人たちをテーマとした」という本作は、ファンキーでサイケデリックなポップソングに溢れ、不穏かつ甘い空気が通低音として漂う、近未来的ロック・アルバムの傑作となりました。

1975

1975

Rock

和田唱

メジャーデビューから22年。TRICERATOPSのボーカル和田唱が放つ3作連続配信リリースされるアルバム先行ソロシングル第1弾。2018年秋には1stフルアルバムのリリースも控えている。他アーティストからも一目置かれる、音楽に造詣の深い和田唱ならではのソングライティングとボーカル、そして42才の等身大の歌詞が、聞き手になつかしい風景と自身を見つめさせる、バンドとは一味違う音楽に仕上げった。全楽器を和田がひとりで担当している部分も、ソロに対する並々ならぬ決意が感じられる渾身の意欲作。

インビジブル・ムービー(MP3)

インビジブル・ムービー(MP3)

Idol

HAMIDASYSTEM

「HAMIDASYSTEM物語プロジェクト」始動。メンバーを主役にした小説、音楽、リアルイベントが同時進行する一大企画。毎月30日に小説と同時公開される楽曲をOTOTOY限定で先行ダウンロード販売!

Still Dreaming, Still Deafening

Still Dreaming, Still Deafening

Rock

揺らぎ

一切の媚びを感じない、狙いを感じない、バンドからナチュラルに産まれてきた世界観、やりたいこと、表現したいことをやりきったドラマティックな楽曲は、どこまでもピュアネスに包まれ、低体温でいつつも煮沸、透明感がありつつも激情するエモーショナル。それぞれの楽器が様々に交差するレイヤーの中を泳ぐ浮遊感のあるメロディ。その全てが王道シューゲイザーと称されるでしょうが、その先をも感じさせる完成度。揺らぎ。堂々と世界を目指します。

12 番目のストーリー
Exclusive

12 番目のストーリー

Rock

PLAGUES

プレイグス、デビュー25周年記念スペシャル・ミニアルバム。■Vocal & Guitar:深沼元昭 ■Drums:後藤敏昭 ■Bass:林 幸治 TRICERATOPS) ■Keyboard:堀江博久

DANCE TO THE POPCORN CITY

DANCE TO THE POPCORN CITY

Rock

サニーデイ・サービス

サニーデイ・サービスが2018年3月に開催した春のワンマン・ツアー、各公演の様子をパッケージしたライヴ・アルバム『DANCE TO THE POPCORN CITY』を緊急リリース。DANCE TO YOU』(2016年)、『Popcorn Ballads』(2017年)、最新アルバム『the CITY』(2018年)の3作品を中心に構成された春のワンマン・ツアー。その最終日3月26日渋谷クラブクアトロ、追加公演となった3月27日渋谷WWW Xの公演からセレクトされた11曲が収録。今回収録された音源は、PA卓から直にライン録音され、編集やダビング、ミックスも施されることなくパッケージされている。

Boys Love Her

Boys Love Her

Rock

No Buses

東京を中心に活動する男女四人組ガレージロックバンド。2016年10月結成以来初の自主制作デモEPをリリース。ライブでも演奏されることが多い5曲を収録。未だネットにも上がっていない曲も収録されている。荒々しく爽やかな作品である。聴くべし。

HIPPY MONDAYS EP(24bit/48kHz)
High Resolution

HIPPY MONDAYS EP(24bit/48kHz)

Idol

ゆるめるモ!

DOTAMA とコラボ曲「フリースタイル全部」を収録ニューEP! 本作にはラッパー・DOTAMAとのコラボ曲「フリースタイル全部」をはじめとする3曲と、同曲のインストを含む全3曲を収録。DOTAMAは過去にゆるめるモ! の「木曜アティチュード」の作詞をしており、コラボとしては初となる。本作のジャケットではHAPPY MONDAYSをオマージュしており、マンチェスター・サウンドを意識した楽曲も収録されていると言う。全曲のアレンジ、ミックス、マスタリングを安原兵衛が手がけている。

なんて素晴らしき世界 (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

なんて素晴らしき世界 (PCM 48kHz/24bit)

Rock

Tempalay

FUJI ROCK FESTIVAL’15&17、アメリカの大型フェスSXSWに出演、2度に渡る中国ツアーを行う等、自由にシーンを行き来する新世代ロックバンドの新作ミニアルバム。約一年ぶりの新作「なんて素晴らしき世界」では、これまでサポートメンバーだったAAAMYYY(Cho&Syn)が正式メンバーに加わり、新体制へ。たたみかけるような美しいメロディラインがループするリード曲「どうしよう」、クリエイティブレーベル“PERIMETRON”とタッグを組みセンセーショナルなミュージック・ビデオを公開したロック・ナンバー「SONIC WAVE」等、新世代が集うシーンの中で逸脱したオリジナリティとセンス&ユーモアを持った8曲入りミニアルバムが完成。

EMOTION

EMOTION

Idol

Q'ulle

~エモ・ロックでネットとリアルを繋ぐ~ 人気動画コンテンツ踊ってみた出身の ロックダンスユニットQ'ulle (キュール) のavex 3rdシングル「EMOTION」はQ'ulleの 根底にあるコンセプトでもある最もJ-ROCKが元気だった90年代⾳楽シーンにリスペクトを 払ったロックチューン。 歌詞に散りばめられたキーワードやアレンジはどこか懐かしくもあり、また、Q'ulleの 特徴でもあるラップやシャウトを絶妙に取り⼊れたメロディーは今までにないエモーショナリズムに 満ちたサウンドの仕上がり! カップリングにはBrand New VibeのKEIが楽曲提供をし、歌唱にも参加したコラボ楽曲 「Survival feat. Brand New Vibe KEI」も収録。

なつのべ live recording H29.07.02
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Exclusive

なつのべ live recording H29.07.02

Pop

折坂悠太

折坂悠太の会場限定ライブ盤『なつのべ』がハイレゾにて配信スタート!

FAKE METAL JACKET(24bit/96kHz)
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FAKE METAL JACKET(24bit/96kHz)

Idol

BiSH

数々のスキャンダル、伝説を撒き散らしながら横浜アリーナにて解散したアイドルBiSの解散から1年がたった。BiSを終わったメンバーたちはBILLIE IDLE、プラニメ、LUI FRONTiC赤羽JAPAN、Maison book girlと形を変え、活動を続けている。そんな中、BiSを最初に作った裏方二人が悪巧み。結構成功しちゃってます。今や引っ張りだこのサウンドプロデューサー松隈ケンタと話題作りだけはうまい元BiSマネージャーの渡辺淳之介。彼らが新しいプロジェクトを始めることは火を見るより明らかだった。しかしまさかこんなことになるとは。ツアーはすべて即日完売と快進撃を続けるBiSHのセカンドアルバム。

Brand-new idol SHiT(24bit/96kHz)
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Brand-new idol SHiT(24bit/96kHz)

Idol

BiSH

BiSを作り上げた松隈ケンタと渡辺淳之介が送り出す新生クソアイドル。もはや想像不可能のシニカルなやつ。とりあえず聞いてみて欲しいっす。数々のスキャンダル、伝説を撒き散らしながら横浜アリーナにて解散したアイドルBiSの解散から1年がもうすぐたとうとしている今日この頃、BiSを終わったメンバーたちはBILLIE IDLE、プラニメ、LUI FRONTiC赤羽JAPAN、Maison book girlと形を変え、活動を続けている。そんな中、BiSを最初に作った裏方二人がなにやら悪巧みを始めた。今や引っ張りだこのサウンドプロデューサー松隈ケンタと話題作りだけはうまい元BiSマネージャーの渡辺淳之介。彼らが新しいプロジェクトを始めることは火を見るより明らかだった。しかしまさかこんなことになるとは。BiSをもう一度はじめるとして渡辺淳之介のtwitterアカウントにて高らかとBiSHの始動が発表されるやいなやRTは1700を超え、BiSHの文字はYahooのトレンドランキング1位を記録。言葉通り、話題をかっさらった。オーディションは800人を超える応募数を記録。完全に期待されている。多分。新生クソアイドルなのに。完全に二番煎じなのに。

ライブ・フロム・SAKA-SAMAワールド(24bit/48kHz)
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Exclusive

ライブ・フロム・SAKA-SAMAワールド(24bit/48kHz)

Idol

SAKA-SAMA

“Lo-Fiドリームポップ・アイドル”SAKA-SAMAが、 2018年3月17日に渋谷TSUTAYA O-nestにて開催された1stワンマン・ライヴの模様を独占ハイレゾ配信。

Brand-new idol Society2(24bit/96kHz)
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Brand-new idol Society2(24bit/96kHz)

Idol

BiS

2014年に解散したアイドル・グループ、新生アイドル研究会・BiS。2016年9月1日〜4日に行われた合宿オーディションで選ばれたプー・ルイ、ペリ・ウブ、アヤ・エイトプリンス、ゴ・ジーラ、キカ・フロント・フロンタールの5人のメンバーに加え、サウンド・プロデューサー松隈ケンタ、プロデューサー渡辺淳之介の布陣で再スタートを切った。そんな彼女たちの待望の1stアルバム『Brand-new idol Society』が完成。BiSの名曲に加え、「BiSBiS」を含む新曲も5曲収録。OTOTOYではハイレゾにて配信する。

若者たちへ

若者たちへ

Rock

羊文学

2018 年のブライテストホープ、羊文学。成長著しいオルタナティブロックの新星が繰り出す「青い衝動」。待望のファーストアルバム発売です。昨年10 月にE.P.『トンネルを抜けたら』でデビュー。岩井俊二監修、松本花奈監督によるMV「Step」も話題に。続くセカンドE.P.『オレンジチョコレートハウスまでの道のり』で作品の幅を広げた彼女達。ささくれ立ったバンドアンサンブルに磨きがかかったソングライティング。各種サーキットイベントで入場規制がかかる等、ライブの動員もうなぎ上り。若い鋭利な感性が鳴らす剥き出しでソリッドなオルタナティブロックが各所で好評を博しました。加えて、轟音ギターサウンドに同居する ツボを押さえたフレーズやエキセントリックな展開を携えた儚くてどこか刹那的な美しさに溢れたリリカルなメロディライン。歌メロの秀逸さが際立つ陰影に富んだメランコリックな旋律は健在です。文学的色彩に溢れたさりげない知性が感じられる独特の語感で綴られる少し内省的でどこか孤独なふうな青年期特有の蒼い感覚に満ちた詞世界はユニークなセンス。芯の強固な意志と姿勢が感じられる清冽で透明感のある伸びやかで時にアンニュイなボーカルは非常に魅力的。センチメンタルなメロディやキャッチーなリフにネジレ感覚が見逃せない叙情性とサイケデリックな感覚が混ざり合う音作り。青春時代の気分を切り取った、どこかシニカル、でも無邪気、奔放で背伸びしない躍動感と開放感を与えるバンドサウンド。無垢な純粋性を保ちながら攻撃性を秘めた繊細さ、シャープな切り返しが印象的な初期衝動はクールな味わいが滲むシンプルでダイレクトな風合いです。若き三人のピュアに凝縮された焦燥感や美意識が感じられる瑞々しくてフレッシュなファーストアルバムにご注目ください。

I can't say NO!!!!!!!

I can't say NO!!!!!!!

Idol

BiS

BiSの最新シングル「I can't say NO!!!!!!!」がリリース。カップリングは、Fly-Brand-new BiS ver-!!

Milk

Milk

Rock

Klan Aileen

ドラムとギターの2人組というミニマルな編成ながら、苛烈で耽美的なノイズが充満した轟音と、実験的で生々しいライヴ・パフォーマンスで独自の進化を遂げるKlan Aileenが、彼らの最新形となるサードアルバムをリリースする。勢い溢れるガレージ・ロックを聴かせたデビュー作から、現在の2人編成になってリリースしたセカンドアルバム『Klan Aileen』で突如ダークで凶暴な轟音ノイズへと変貌を遂げた彼ら。ギター&ドラムのみゆえの制約を逆手にとった実験性と先鋭的なサウンドはライヴにおいてもその本領を発揮する。セカンドアルバムリリース後、サーストン・ムーアやクラウド・ナッシングスなど海外アクトのサポート、そして初のワンマンツアーを経験する中で、生だからこそのアクシデントや予測不能なスリルをも武器にする貪欲さで自らの表現を追求し、異端とも言える独自の立ち位置と同時にライヴ・バンドとしての高い評価を獲得してきた。これらの経験値を反映した今作では、禍々しいほどの轟音に緩急のきいたドラムと不穏なドローンノイズがさらなる奥行きを生み出し、その奥から響く朧気で物悲しいヴォーカルにも表現力が増している。アルバムからは、オープニングトラック「脱獄」も先行して公開されている。波のように反復するギターリフと散文的で気怠げなボーカルが渦を巻きノイズの洪水へと誘い込むようなこのトラックを聴けば、演奏・サウンドともに厚みを増した彼らの飛躍的な成長が感じられるだろう。

夜の箱庭
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Exclusive

夜の箱庭

Idol

HAMIDASYSTEM

「HAMIDASYSTEM物語プロジェクト」始動。メンバーを主役にした小説、音楽、リアルイベントが同時進行する一大企画。毎月30日に小説と同時公開される楽曲をOTOTOY限定で先行ダウンロード販売!

A First Aid Kit(24bit/88.2kHz)
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A First Aid Kit(24bit/88.2kHz)

DIALUCK

レペゼン大阪ガールズトリオ「DIALUCK」、初の全国流通ミニアルバム。キ!M-1「セーシュン」のMVは加藤マニ氏(加藤マニ氏 - キュウソネコカミ、ONIGAWARA、ゆるめるモ!、SUPER BEVER 等の数々の話題のミュージックビデオを数々手がける MV Director)が担当。゙ターロック、ヒップホップ、R &B 、J-POP のそれぞれの要素を 重ねながらアンニュイ雰囲気を醸し出す型にはまらない、ミニ アルバムが完成

私は怒りでできている
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私は怒りでできている

Rock

惑星アブノーマル

グルーミーにメランコリックに、そして突き抜けた原色のポップ! 流麗な色彩魔力で描き出す活動史上初となるフルアルバムがリリース! !

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