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循環バス
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循環バス

Rock

eastern youth

時代に立ち止まらず、信念を頑なに譲らず表現し続けることで、日本のロック/パンク・シーンに影響を与えてきたeastern youth。結成30周年にリリースする配信シングル。

Our Latest Number (PCM 48kHz/24bit)
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Our Latest Number (PCM 48kHz/24bit)

Rock

toe

toeとしかいいようのない新たな息吹を感じる事が出来る、金字塔に成り得る珠玉の楽曲は、もはや全世界に於いて文字通り待望されている期待を大きく上回るであろう内容に仕上がっている。ゲストボーカルにはブレイク必死のバンド「んoon」のJCをフィーチャーしており、彼らならではのセンスと融合し新たな名曲となっている。リリース直後にはアメリカツアーを控え、ますます国境など関係なく活動するtoeからの新たなマスターピース。

Christmas of Love

Christmas of Love

Rock

サニーデイ・サービス

サニーデイ・サービスから届いた、聖なる夜のラブレター。昨日と明日の間にある“今日”の日々のリアリティーを美しいものにかえる“昨日”の記憶と“明日”への希望を内包したものをポップスと呼ぶなら、サニーデイ・サービスのニューデジタルシングル「Christmas of Love」は21世紀に誕生した最良のポップスの一曲として、沢山の人々の心と体に染み込んで消えることのないものになるでしょう。この曲は聖なる夜のうたであり、有り余る愛のうたであり、今日を生きていくeveryday peopleの希望のうたでもあります。どこかにいるもう会えない人たちとも、どこかにいるこれから出会う人たちとも存分に分かち合って下さい。これは正真正銘のサニーデイ・サービスのニューアンセムです。God bless you.

REBOOT
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REBOOT

Anime/Game/Voice Actor

岸田教団&THE明星ロケッツ

YouTubeでの楽曲総再生回数が1000万回以上、その人気は全世界に及ぶ人気ロックバンド“岸田教団&THE 明星ロケッツ”。アニメ『ストライク・ザ・ブラッドIII』のオープニングテーマ「Blood and Emotions」を収録した4枚目となるアルバムの発売が決定!2013年10月発売の「ストライク・ザ・ブラッド」(TVアニメOP)、2016年12月発売の「Blood on the EDGE」(『ストライク・ザ・ブラッドII』OP)に続く、シリーズ最新主題歌。今作についても、激しいバトルにもマッチするアップテンポのオープニングテーマ。

Sonatine(24bit/48kHz)
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Sonatine(24bit/48kHz)

Rock

D.A.N.

2年振りとなる、D.A.N.待望のニューアルバムが7月18日にリリース! 2016年を代表する作品となった1stアルバムから更なる進化を遂げて、楽曲クオリティ、音質共にワールドクラスの作品が完成。 "今"の音を更新し鳴らし続ける、日本でも他にいない稀有なバンドD.A.N.が、いよいよUK TOURやアジアツアーを機に海外へ進出し、スケールを増大していく中、決定的なアルバムを世界へ発信します。 トリップの入り口となるイントロ「Start」、きらめくシンセのトーン、そして畳み掛ける後半のコズミックなトランス感がキラーな先行シングル「Chance」で本アルバムは幕開け。ロウなエクスペリメンタル・ディスコを想起させるグルーヴィーな「Sundance」。 ベース・ミュージック~IDMのグルーヴや音色を彼らなりに昇華してみせたインスト「Cyberphunk」。 そして続くミュージック・コンクレートなインターバル「Debris」とアルバムは進んで行き、こうした楽曲たちはバンドとして彼らが新たな表現を見につけたことを端的に物語るサウンドとなっている。 後半、「Pendulum」は、ミニマルなフレーズに絡め取られる、その歌詞はSF的なモチーフが巡るコズミック・ブルース。 アンビエントR&Bな美しい名曲「Replica」。コズミックなステッパーでグルーヴィーに進むリズム隊、そしてドラマチックに展開していくヴォーカルとシンセがフィールドを駆け巡る「Borderland」。 その高揚感は、本アルバム後半のクライマックスのひとつと言える。 まさに彼らの真骨頂とも言えるメロウ&チルアウト、そして美しくもメランコリックな情景を描くリリック、R&Bトラック「Orange」で本アルバムは閉じる。 3人のバンドとしての表現力をストレートに拡大させたサウンドを効かせている。新たな航路を目指して旅立つような、新たな9つの作品。またひとつ、新たな次元へと踏み込んだ今作で彼等の第2章がここからはじまる。 レコーディングエンジニアに半野喜弘、Jazztronik、大橋トリオなどを手掛ける早乙女正雄や、日本を代表する電子音楽家、AOKI takamasaを迎え制作。

Alnair in August
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Alnair in August

Rock

envy

envy、新体制でのニュー・シングル『Alnair in August』

バタフライ・アフェクツ (PCM 96kHz/24bit)
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バタフライ・アフェクツ (PCM 96kHz/24bit)

Rock

ソウル・フラワー・ユニオン

世界を踊らせる、尊厳乗せたリズム、非服従の詩!ソウル・フラワー・ユニオン、『アンダーグラウンド・レイルロード』以来4年ぶりのオリジナル・フル・アルバム!ニューエスト・モデル結成から33年、ソウル・フラワー・ユニオン結成から25年、まさに集大成、時代と切り結ぶ、新生ソウル・フラワー・ユニオンの幕開けにふさわしい怒涛のヘヴィ・ソウル・ロック全10曲!WE INSIST. JUST DO IT. YOU MUST NOT BE SILENT.BEST OF JAPONESIAN CROSSBREED ROCK!

舞台に溶かされて (24bit/48kHz)
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舞台に溶かされて (24bit/48kHz)

Idol

HAMIDASYSTEM

「HAMIDASYSTEM物語プロジェクト」始動。メンバーを主役にした小説、音楽、リアルイベントが同時進行する一大企画。毎月30日に小説と同時公開される楽曲をOTOTOY限定で先行ダウンロード販売!

WHALE LIVING (PCM 48kHz/24bit)
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WHALE LIVING (PCM 48kHz/24bit)

Rock

Homecomings

2018 年、京都アニメーション制作映画『リズと青い鳥』の主題歌に監督直々のオファーで抜擢され話題に。また、CM や他アーティストへの楽曲提供や自主企画イベントなどを積極的に行い、常に活動の幅を広げ続けているHomecomings。2016 年にリリースしたセカンドアルバム『SALE OF BROKEN DREAMS』が今なおロングセールスを記録する中、待望のサードアルバム『WHALE LIVING』(ホエール・リビング)が完成しました。作品ごとにタイムリーなサウンドを取り入れて音楽的にチャレンジしてきた彼女たちが、今回新たな試みとして選んだのは日本語詞でのアルバム制作。美しいストリングスアレンジやインスト楽曲を効果的に配置した新たなサウンドアプローチに加え、日本語詞を歌うことで表現力と存在感が増したボーカルやコーラスワークが際立つ素晴らしい仕上がりとなっています。レコーディングとミキシングは荻野真也(music studio SIMPO)、マスタリングは山崎翼(Bernie Grundman Mastering Tokyo)が担当。アーティスト写真は新進気鋭の映画監督、枝優花が撮影。ジャケットデザインはこれまで共にバンドのアートワークを創り上げてきたサヌキナオヤによるもの。と、視聴覚を併せて世界観の広がりを表現しています。「生活」と「距離」をテーマにまとめ上げた今作。みずみずしい感覚に満ちた新たな始まりを期待させる1 枚となっています。

時計台の鐘
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時計台の鐘

Rock

eastern youth

TVアニメ 『ゴールデンカムイ』 の新エンディングテーマは、 eastern youthが担当することが決定!

動物的/人間的

動物的/人間的

Rock

OGRE YOU ASSHOLE

OGRE YOU ASSHOLE、新曲「動物的 / 人間的」を配信リリース。録音、ミックス、マスタリングは中村宗一郎が担当し、謎めいたジャケットのアートワークは出戸学(Vo, G)が手がけた。

『 』(24bit/48kHz)
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Exclusive

『 』(24bit/48kHz)

Idol

・・・・・・・・・

シューゲイザー的な「エモさ」とアンダーグラウンドパンク的な「ヤバさ」を楽曲コンセプトに活動するアイドル・ユニット「・・・・・・・・・」による1stアルバム。ForTracyHydeの管梓、Mavや、myletterのキヌガサチカラ、あヴぁんだんどやアシモフが手品師で知られるteoremaa等が楽曲提供を手掛け、シューゲイザーから、90sUK、90semo、ローファイ、ドラムンベース、エレポップまで、様々なジャンルを「エモい」にぎゅっと集約した全10曲。

アゲンストザペイン

アゲンストザペイン

Idol

BiS2nd

波乱のメンバー入れ替え戦“BiS.LEAGUE”の結果を受けてメンバー編成を経た、暫定ではない、真のBiS1st/BiS2ndが始動!本作は、BiS2ndのシングル!

the SEA

the SEA

Rock

サニーデイ・サービス

3月にリリースされ賛否両論を巻き起こしたサニーデイ・サービス12作目のアルバム『the CITY』。このリリース直後には『the CITY』を総勢18組のアーティストが解体/再構築を試みるプロジェクト<the SEA>が開始。Spotifyプレイリストでリミックス楽曲を毎週公開し、制作過程はリアルタイムでシェアされていきました。大きなインパクトを与えた「FUCK YOU音頭」を皮切りに、約2ヶ月に渡り展開されたこのプロジェクトは6月26日の最終更新をもって全18曲を公開し、ついにプレイリストが完成しました。 様々なアーティストによるジャンルを横断するアプローチにより『the CITY』は変容を繰り返しながら新たな物語へと拡張していき、この18曲がアルバム『the SEA』としてリリース。

8CM EP(24bit/48kHz)
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8CM EP(24bit/48kHz)

Idol

ヤなことそっとミュート

BELLRING少女ハートを擁する音楽レーベル「クリムゾン印刷」から今年6月にデビューした「ヤなことそっとミュート(通称 ヤナミュー)」。その記念すべき1stシングル「8CM EP」をハイレゾ配信。

サニーデイ・サービス BEST 1995-2018

サニーデイ・サービス BEST 1995-2018

Rock

サニーデイ・サービス

MIDI - ROSE RECORDS2つのレーベルを跨いで新たにデビューアルバムから最新アルバムまで網羅し編集されたベスト。曽我部恵一自身が編曲とマスタリング。

12 番目のストーリー(24bit/48kHz)
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12 番目のストーリー(24bit/48kHz)

Rock

PLAGUES

プレイグス、デビュー25周年記念スペシャル・ミニアルバム。■Vocal & Guitar:深沼元昭 ■Drums:後藤敏昭 ■Bass:林 幸治 TRICERATOPS) ■Keyboard:堀江博久

1999

1999

Rock

羊文学

羊文学、クリスマス・シングル「1999」を配信限定リリース

アゲンストザペイン

アゲンストザペイン

Idol

BiS1st

波乱のメンバー入れ替え戦“BiS.LEAGUE”の結果を受けてメンバー編成を経た、暫定ではない、真のBiS1st/BiS2ndが始動!本作は、BiS1stのシングル!

Dreams Never End

Dreams Never End

Rock

Spangle call Lilli line

終らない夢を歌うように(わずかに)。結成20周年を迎えるSpangle call Lilli line。共同プロデューサーに神田朋樹を迎えた3年ぶり待望のニューアルバム『Dreams Never End』が完成しました。マイペース過ぎる自由な音楽的姿勢はそのままに美しく繊細なメロディーラインに抑制の効いたエッジ感がアイデンティティ。削ぎ落とされたソリッドなギターロックに切なさと蒼さが交錯するクールでメランコリックなサウンドスケープは健在です。初期ニュー・オーダーのようにシンプルでストレート、張り詰めた空気感が矜持の如きバンドサウンドM1で幕を開けて、艶やかな浮遊感が魅力、十八番のソフトでメロウなボーカルとミニマルなアンサンブルが絶妙にダンサブルなM2へと。スティールパンとトランペットにMC.sirafu(ザ・なつやすみバンド)を迎えた新しいムードが心地良いM3、M7やポップなエレクトロニクスM8を経由して隠し切れないスパングル節M9へのつなぎも流麗で後期80's感が溢れ出る夢想的で耽美的なキラめく音像のドリームポップM10でクローズします。また同年代にSUPERCARでキャリアをスタートしたナカコーとの豪華コラボレーションが話題を呼んだ限定7インチシングル「therefore」をボーナストラックM11として緊急収録。聴きどころ満載、美しいソングライティングと研ぎ澄まされた音響感覚が進化を感じさせる20年に及ぶ活動と経験を裏付けた集大成と言える最高傑作となりました。

eternity
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eternity

Rock

Boris

Boris、2017年末に行われた25周年ツアーの代官山UNIT公演の模様をハイレゾにてOTOTOY独占配信。同音源ではアンコールを除く、約2時間に渡るライヴ本編を完全収録し、アルバム『Dear』の楽曲を中心に、最初期の楽曲から未レコーディングとなる新曲も収められている。ミックスとマスタリングは当日のライヴにも参加し、彼らの作品にも多く携わって来た中村宗一郎が担当。ライヴで披露された圧倒的な音像を、そのまま追体験することが出来る。

シリウス
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シリウス

Anime/Game/Voice Actor

岸田教団&THE明星ロケッツ

2018年7月より放送開始予定のTVアニメ「天狼 Sirius the Jaeger」(シリウス)のオープニングテーマが決定しました! 担当アーティストは数多くのアニメ主題歌を担当し、YouTubeでの楽曲総再生回数が1000万回以上、その人気は全世界に及ぶ人気ロックバンド「岸田教団&THE明星ロケッツ」。 吸血鬼や国家間で行われる熾烈な争奪戦と、パルクール的なアクションにマッチする、スケール感の大きい、疾走感あるオープニングテーマ。

なんて素晴らしき世界 (PCM 48kHz/24bit)
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なんて素晴らしき世界 (PCM 48kHz/24bit)

Rock

Tempalay

FUJI ROCK FESTIVAL’15&17、アメリカの大型フェスSXSWに出演、2度に渡る中国ツアーを行う等、自由にシーンを行き来する新世代ロックバンドの新作ミニアルバム。約一年ぶりの新作「なんて素晴らしき世界」では、これまでサポートメンバーだったAAAMYYY(Cho&Syn)が正式メンバーに加わり、新体制へ。たたみかけるような美しいメロディラインがループするリード曲「どうしよう」、クリエイティブレーベル“PERIMETRON”とタッグを組みセンセーショナルなミュージック・ビデオを公開したロック・ナンバー「SONIC WAVE」等、新世代が集うシーンの中で逸脱したオリジナリティとセンス&ユーモアを持った8曲入りミニアルバムが完成。

12 番目のストーリー
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12 番目のストーリー

Rock

PLAGUES

プレイグス、デビュー25周年記念スペシャル・ミニアルバム。■Vocal & Guitar:深沼元昭 ■Drums:後藤敏昭 ■Bass:林 幸治 TRICERATOPS) ■Keyboard:堀江博久

FAKE METAL JACKET(24bit/96kHz)
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FAKE METAL JACKET(24bit/96kHz)

Idol

BiSH

数々のスキャンダル、伝説を撒き散らしながら横浜アリーナにて解散したアイドルBiSの解散から1年がたった。BiSを終わったメンバーたちはBILLIE IDLE、プラニメ、LUI FRONTiC赤羽JAPAN、Maison book girlと形を変え、活動を続けている。そんな中、BiSを最初に作った裏方二人が悪巧み。結構成功しちゃってます。今や引っ張りだこのサウンドプロデューサー松隈ケンタと話題作りだけはうまい元BiSマネージャーの渡辺淳之介。彼らが新しいプロジェクトを始めることは火を見るより明らかだった。しかしまさかこんなことになるとは。ツアーはすべて即日完売と快進撃を続けるBiSHのセカンドアルバム。

LOVE
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LOVE

Rock

FINLANDS

今作「LOVE」がオリコンウィークリーインディーズチャート2位にランクインし、いよいよその頭角を現し始めたFINLANDS。これまでもJOIN ALIVE、サマーソニック(出れんの!?サマソニ!?枠)、SAKAE SP-RING、大阪見放題、TOKYO CALLING、MINAMI WHEEL…等々各地の話題のイベント、サーキットフェスに参加し着実に全国規模のバンドへと成長している彼女たちの最新作が完成。Vo塩入のウィスパーから超絶高音までを使い分けるボーカルは更なる磨きがかっている。高音ピーク時に出る声とは思えない”キュッキュッ”という音は今作も健在!!

若者たちへ

若者たちへ

Rock

羊文学

2018 年のブライテストホープ、羊文学。成長著しいオルタナティブロックの新星が繰り出す「青い衝動」。待望のファーストアルバム発売です。昨年10 月にE.P.『トンネルを抜けたら』でデビュー。岩井俊二監修、松本花奈監督によるMV「Step」も話題に。続くセカンドE.P.『オレンジチョコレートハウスまでの道のり』で作品の幅を広げた彼女達。ささくれ立ったバンドアンサンブルに磨きがかかったソングライティング。各種サーキットイベントで入場規制がかかる等、ライブの動員もうなぎ上り。若い鋭利な感性が鳴らす剥き出しでソリッドなオルタナティブロックが各所で好評を博しました。加えて、轟音ギターサウンドに同居する ツボを押さえたフレーズやエキセントリックな展開を携えた儚くてどこか刹那的な美しさに溢れたリリカルなメロディライン。歌メロの秀逸さが際立つ陰影に富んだメランコリックな旋律は健在です。文学的色彩に溢れたさりげない知性が感じられる独特の語感で綴られる少し内省的でどこか孤独なふうな青年期特有の蒼い感覚に満ちた詞世界はユニークなセンス。芯の強固な意志と姿勢が感じられる清冽で透明感のある伸びやかで時にアンニュイなボーカルは非常に魅力的。センチメンタルなメロディやキャッチーなリフにネジレ感覚が見逃せない叙情性とサイケデリックな感覚が混ざり合う音作り。青春時代の気分を切り取った、どこかシニカル、でも無邪気、奔放で背伸びしない躍動感と開放感を与えるバンドサウンド。無垢な純粋性を保ちながら攻撃性を秘めた繊細さ、シャープな切り返しが印象的な初期衝動はクールな味わいが滲むシンプルでダイレクトな風合いです。若き三人のピュアに凝縮された焦燥感や美意識が感じられる瑞々しくてフレッシュなファーストアルバムにご注目ください。

音楽の魔物
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音楽の魔物

Idol

THE 夏の魔物

作詞をTHE 夏の魔物のメンバーが手がけ、作曲を成田大致と浅野尚志が共作の、ライブでも最も人気の高い楽曲「音楽の魔物」が配信スタート! カップリングは畑亜貴×ROLLY×浅野尚志による楽曲「恋の天国はケモマモハート」をリアレンジドセルフカバーしTHE 夏の魔物のバンマスである越川和磨が編曲を手がけた「ケモマモハート」を収録。 レコーディングとミックスはTHE BAWDIES、go!go!vanillas、 フレデリックなどを手掛ける中野正之(BAKKEN RECORD)が行い、ボーカルディレクションをうつみようこが担当。 ジャケットはイラストレーターの原田ちあきが描き下ろした。

NON TiE-UP
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NON TiE-UP

Idol

BiSH

BiSH、両A面シングル「Life is beautiful / HiDE the BLUE」と対を為す問題作シングル「NON TiE-UP」をアルバム「THE GUERRiLLA BiSH」以来となるゲリラ・リリース!

BEST BRGH(24bit/48kHz)
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BEST BRGH(24bit/48kHz)

Idol

BELLRING少女ハート

ベルハー初のベストアルバム。現在のメンバーによる全曲再レコーディング。

1975

1975

Rock

和田唱

メジャーデビューから22年。TRICERATOPSのボーカル和田唱が放つ3作連続配信リリースされるアルバム先行ソロシングル第1弾。2018年秋には1stフルアルバムのリリースも控えている。他アーティストからも一目置かれる、音楽に造詣の深い和田唱ならではのソングライティングとボーカル、そして42才の等身大の歌詞が、聞き手になつかしい風景と自身を見つめさせる、バンドとは一味違う音楽に仕上げった。全楽器を和田がひとりで担当している部分も、ソロに対する並々ならぬ決意が感じられる渾身の意欲作。

POLY LIFE MULTI SOUL (24bit/48kHz)
High Resolution

POLY LIFE MULTI SOUL (24bit/48kHz)

Rock

cero

お待たせしました! 遂にceroの3年ぶりのアルバムのリリースが決定です!激烈に興奮する素晴らしい作品が完成! 各地で大絶賛を浴び、2010年代前半を代表するであろう作品と評価されている前作『Obscure Ride』で見せたブラック・ミュージック、現代のジャズの流れもしっかりと組みながら、さらなるリズムの探求、ビートの体感を軸にした重層的なサウンドを新作では聴かせてくれる。それはオルタナティブでありながらも、雑多で多様な音楽性を細部にまで落とし込み、メロウかつアーバンに展開しており、その中にcero特有のポップネスが輝き、楽曲を彩っている。これぞ新しいceroってのをガツンと聴かせてくれます! 聴きたくても聴けなかった音楽が鳴っている。疾走し、交錯するサウンドはめちゃくちゃカッコいいです。2016年よりライブでもサポートメンバーとして参加している古川麦、小田朋美、角銅真実という才気溢れるメンバーが録音にも加わったことで、楽曲アレンジはより独創的に、コーラスワークはより甘美に、演奏力は飛躍的に向上し、ceroの変化、進化を支え、新しい音楽を共に鳴らしている。さらに 今 作は エクスペリメンタルな面 、ダンスミュージックとしての 面 、コンテンポラリーで オルタナ ティブ バンドとしての面、cero特有のチェンバーな面と、書き出したら切りがない様々な成長が随所で見られ、バンドとしての本当の成熟を感じさせる。“他に類を見ないバンド”、そう、バンドなのです。_城、荒内、橋本という3人の稀有なリレーションが新しい音楽を作り出す。極上のダンスミュージックであり、極上のオルタナティブミュージックでもあり、極上のソウルミュージックでもあり、極上のポップスである『POLY LIFE MULTI SOUL』。ceroの最高傑作、完成です!

Still Dreaming, Still Deafening

Still Dreaming, Still Deafening

Rock

揺らぎ

一切の媚びを感じない、狙いを感じない、バンドからナチュラルに産まれてきた世界観、やりたいこと、表現したいことをやりきったドラマティックな楽曲は、どこまでもピュアネスに包まれ、低体温でいつつも煮沸、透明感がありつつも激情するエモーショナル。それぞれの楽器が様々に交差するレイヤーの中を泳ぐ浮遊感のあるメロディ。その全てが王道シューゲイザーと称されるでしょうが、その先をも感じさせる完成度。揺らぎ。堂々と世界を目指します。

FIRE

FIRE

Rock

トリプルファイヤー

トリプルファイヤー、通算4枚目にあたる最新作。録音に馬場友美、ミックス&マスタリングにillicit tsuboi、パーカションにシマダボーイを迎え制作された、新機軸にして最高傑作。

エピタフ

エピタフ

Rock

トリプルファイヤー

過去2作でもじゅうぶんにその片鱗をうかがわせた彼らの特異性はさらに際立ち、今作をもっていよいよ完成の域に到達した感がある。定型化/音楽のテンプレート化が進む現代にあって、時代や文脈を超越した歴史的大傑作の誕生です。前作「スキルアップ」が各方面で話題となり(彼らを支持/賞賛するミュージシャン多数)、テレビ番組出演や、ラジオの年間チャートに入るなど、ひとり歩き状態に。既存のどのヒット・パターンにもあてはまらない、はたしてそれが道なのかどうかすらも正直あやしい独自のコースをひた走る彼らに対し、周囲の期待が熱を帯び異様な高まりをみせる中、ついに届けられる最新作。前作に続き、吉田肇(プロデュース)/松石ゲル(録音/ミックス)と、PANICSMILEの奇才コンビが強力にサポート。今作品をいっそう類稀なものに押し上げている。

MIRRORS
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MIRRORS

Idol

ヤなことそっとミュート

グランジ、オルタナティブロックを主体としたクオリティの高い楽曲群と圧倒的なパフォーマンスで話題沸騰中の「ヤなことそっとミュート」のセカンドフルアルバムが遂にリリース。「ヤなことそっとミュート」のサウンドの象徴とも言える疾走感に満ちたアップテンポなリード曲「ルーブルの空」をはじめ「GHOST WORLD」やライブバージョンが先行してリリースされていた「クローサー」や「Reflection」などのスタジオレコーディングされた音源など全11曲収録。多種多様な音楽ジャンルがひしめき合うアイドルシーンの中でも群を抜いた音楽性が評価されている「ヤなことそっとミュート」の今後の大活躍を期待させるアルバムとなった。身体に響き、心を映し出す「ヤなことそっとミュート」の魅力を存分に体感出来る作品となっている。

BI
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Exclusive

BI

Rock

FINLANDS

“VIVA LA ROCK2018”に出演し大いに会場を沸かせたFINLANDSの2枚目となるフルアルバムのリリースが決定!!PM200超えの超アッパーな楽曲からバラードまで網羅。超絶にエモい金切り声を上げているかと思えば、打って変わってじっくり聴かせる変幻自在のVo.Gt 塩入冬湖(写真左)の歌声はここにきて更なる高みを極めている。今回も作詞・作曲は全て塩入が担当。

EMOTION

EMOTION

Idol

Q'ulle

~エモ・ロックでネットとリアルを繋ぐ~ 人気動画コンテンツ踊ってみた出身の ロックダンスユニットQ'ulle (キュール) のavex 3rdシングル「EMOTION」はQ'ulleの 根底にあるコンセプトでもある最もJ-ROCKが元気だった90年代⾳楽シーンにリスペクトを 払ったロックチューン。 歌詞に散りばめられたキーワードやアレンジはどこか懐かしくもあり、また、Q'ulleの 特徴でもあるラップやシャウトを絶妙に取り⼊れたメロディーは今までにないエモーショナリズムに 満ちたサウンドの仕上がり! カップリングにはBrand New VibeのKEIが楽曲提供をし、歌唱にも参加したコラボ楽曲 「Survival feat. Brand New Vibe KEI」も収録。

SOIL
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SOIL

Idol

THERE THERE THERES

3rdシングル「SOIL」。叙情的なリードギターから美しく壮大に展開す る「SOIL」。ヘヴィなリフでポップに踊れる「Burnable Garbage」の2曲とインストゥルメンタルを収録。感情揺さぶる繊細かつダイナミックなパフォーマンスで、ライ ヴ・アイドルの最高峰めがけて下克上を狙う!

なつのべ live recording H29.07.02
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なつのべ live recording H29.07.02

Pop

折坂悠太

折坂悠太の会場限定ライブ盤『なつのべ』がハイレゾにて配信スタート!

Brand-new idol SHiT(24bit/96kHz)
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Brand-new idol SHiT(24bit/96kHz)

Idol

BiSH

BiSを作り上げた松隈ケンタと渡辺淳之介が送り出す新生クソアイドル。もはや想像不可能のシニカルなやつ。とりあえず聞いてみて欲しいっす。数々のスキャンダル、伝説を撒き散らしながら横浜アリーナにて解散したアイドルBiSの解散から1年がもうすぐたとうとしている今日この頃、BiSを終わったメンバーたちはBILLIE IDLE、プラニメ、LUI FRONTiC赤羽JAPAN、Maison book girlと形を変え、活動を続けている。そんな中、BiSを最初に作った裏方二人がなにやら悪巧みを始めた。今や引っ張りだこのサウンドプロデューサー松隈ケンタと話題作りだけはうまい元BiSマネージャーの渡辺淳之介。彼らが新しいプロジェクトを始めることは火を見るより明らかだった。しかしまさかこんなことになるとは。BiSをもう一度はじめるとして渡辺淳之介のtwitterアカウントにて高らかとBiSHの始動が発表されるやいなやRTは1700を超え、BiSHの文字はYahooのトレンドランキング1位を記録。言葉通り、話題をかっさらった。オーディションは800人を超える応募数を記録。完全に期待されている。多分。新生クソアイドルなのに。完全に二番煎じなのに。

the CITY(24bit/48kHz)
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the CITY(24bit/48kHz)

Rock

サニーデイ・サービス

完全にニューモードに入り'90年代の最盛期を凌ぐ鋭さと過剰さを手に入れた2016年『DANCE TO YOU』以降のサニーデイ・サービス。ゲリラ的配信リリースで話題をさらった2017年『Popcorn Ballads』に続き新作を完成させました。^世界への呪詛を甘いオートチューンヴォーカルが歌うマッドなソウルナンバー「ラブソング2」で幕を開ける全18曲。破滅的狂おしさを見せるポップソングから、唯一無二のグルーヴを紡ぐサニーデイ流の青いロックナンバーまでが混在する、ソングライター曽我部恵一の脳内をひっくり返したような、いびつで美しい世界。さらにceroの髙城晶平、SIMI LABのMARIA、HAIR STYLISTICS中原昌也らが加わり、混沌に拍車をかける。^混乱と困惑。だれもがこれがサニーデイの新作だとはにわかには信じ難い今作。曽我部曰く当初のテーマは「サニーデイの破壊」だったと言う。その言を遂行すべく、現在アルバム全曲を様々なクリエイターたちが再構築した『the SEA』と呼ばれるリミックスアルバムが制作されている。^尚、今作はCDでのリリースは予定されておらず、ストリーミング・ダウンロード(3月14日配信開始)と、2枚組アナログ盤(4月25日発売)のみのリリース形態。^『DANCE TO YOU』、『Popcorn Ballads』から続くサニーデイ・サービスの旅はどのような風景へたどり着くのか。破壊されたバンドは、どんな姿で再生するのか。その動向に刮目していただきたい。

Upstairs Down
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Upstairs Down

Idol

THERE THERE THERES

東京生まれのサイケデリック・カオス・アイドル・グループ、There There Theres。2017年2月18日に赤坂BLITZワンマンでデビュー・ライヴを行った彼女たちは、学芸会“以下”と揶揄されたデビューから東京最凶まで駆け上がり2016年末に崩壊したBELLRING少女ハートの後継グループ。有坂玲菜、カイ、平澤芽衣、緒倉かりん、一条さえきの5人でベルハー時代の楽曲と新曲を武器に、もうひとつのベルハーの可能性を描き出す。そんなゼアゼアによる新曲3曲入りの1stシングルをハイレゾ配信。

@ボロフェスタ2016
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Exclusive

@ボロフェスタ2016

HipHop/R&B

MOROHA

京都のフェス、ボロフェスタ2016にて行われたMOROHAの驚愕のライヴが音源として登場。本編で語られるMOROHAとボロフェスタとの熱い関係性、そして3rd アルバム『MOROHAIII』の発売直後ということもあり、あまりにも最高な、この音源でしか聴けない1ギター、1マイクのロックンロール!!! MOROHAの軌跡はここにあり!

AN ALIEN'S PORTRAIT
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AN ALIEN'S PORTRAIT

Idol

Broken By The Scream

ラウド系音楽シーン、海外でも話題沸騰中のメタル系スクリーミングアイドル「Broken By The Scream」が待望の1st FULL ALBUMを発売!!世界でも珍しい低音グロウルと高音スクリームの二枚看板を擁し、一聴すると相反するようなPOPメロディのクリーンヴォイスが絶妙で前作以上に実験的で革新的な作品となっている。ジャケットデザインには前作「SCREAMING RHAPSODY」に引き続きSiMなど有名アーティストを手掛ける横田瑞貴-mzk-が担当。Youtubeなどでも話題となった「恋は乙女の泣きどころ」や恐らくアイドル史上初であろうオールデスヴォイス楽曲「Do・Do・N・Pa」他、人気未発表曲を含む全12曲で送る渾身のフルアルバム。

夢のはてまでも(24bit/48kHz)
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夢のはてまでも(24bit/48kHz)

Idol

SAKA-SAMA

Lo-FiドリームポップアイドルSAKA-SAMAが新作をリリース!今作は、ポニーのヒサミツが手がけたカントリー・ソング「ネズミの生活」、ライブでの定番曲であるデジタル・ガレージ曲「パーティ・パーティ」、ドリーム・ポップをアイドルソングに昇華した「終わりから」、メンバーのDr.まひるんが初めて作詞に挑戦したディスコナンバー「すいみんぐ」、詩人・小笠原鳥類が書き下ろした詩をメンバーのあいうえまし子が朗読した「夢のはてまでも」の5トラックを収録。カントリー、ディスコ、パンク、ドリーム・ポップ、そして現代詩の朗読と、ジャンルを自由に行き来するカラフルな作品に仕上がっている。

Life is beautiful / HiDE the BLUE
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Life is beautiful / HiDE the BLUE

Idol

BiSH

“楽器を持たないパンクバンド”、BiSH初となる両A面シングル!

私は怒りでできている
High Resolution

私は怒りでできている

Rock

惑星アブノーマル

グルーミーにメランコリックに、そして突き抜けた原色のポップ! 流麗な色彩魔力で描き出す活動史上初となるフルアルバムがリリース! !

UNDO THE UNION(24bit/48kHz)
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UNDO THE UNION(24bit/48kHz)

Idol

BELLRING少女ハート

サイケデリックロック、グランジロック、 エレクトロニカ、ジプシーブラスバンド。 ポップでダークでキュートでブチ上げ! 切なくも激しい怒濤の17曲収録!! 前作「BedHead」を凌ぐ音楽の大洪水!2012 年 4 月、ライブデビュー。通称 “ベルハー”。 そのグダグダで圧倒的なスキル不足から当初は「学芸 会以下のアイドル」と称されるも、ライブを重ねるた びグダグダなままに キレと熱量が増していき、唯一無 二の存在感でベルハー・ワールドを確立していく。1st ワンマン(2013年4月/渋谷WWW)、 2nd ワンマン (2014 年 6 月 / 渋谷クラブクアトロ ) は共に「ゲスト枠ゼロ」 宣言でのソールドアウト。注目度をアピールした。ぐ音楽の大洪水!2012 年 4 月、ライブデビュー。通称 “ベルハー”。 そのグダグダで圧倒的なスキル不足から当初は「学芸 会以下のアイドル」と称されるも、ライブを重ねるた びグダグダなままに キレと熱量が増していき、唯一無 二の存在感でベルハー・ワールドを確立していく。1st ワンマン(2013年4月/渋谷WWW)、 2nd ワンマン (2014 年 6 月 / 渋谷クラブクアトロ ) は共に「ゲスト枠ゼロ」 宣言でのソールドアウト。注目度をアピールした。

Tokyo Rendez-Vous

Tokyo Rendez-Vous

Rock

King Gnu

突如として現れた、音・ビジュアル共に圧倒的オリジナルセンスと完成度を誇るバンド、King Gnu。 前身となったSrv.Vinci時代もアカデミックでありながらもアナーキーな匂いを漂わせ、ロック、ヒップホップ、テクノ、現代音楽などが同列で解き放たれるサウンド・センスで注目を集めていた彼らが、 バンド名をKing Gnuと改名し、より強烈な個性を放つ音楽集団として新たなスタートを切った。 Srv.Vinci時代から培ってきた唯一無二のミクスチャー感覚はより洗練され、メンバー個々のプレイヤーとしての表現力も存分に活かされた新たなポップミュージックを形成している。 さらに、今作のアートワークやMUSIC VIDEOは彼らのクルーともいえる、クリエイティブ集団“PERIMETRON"が手がけ、音像と共に唯一無二の世界観を築きあげている。

D.A.N.(24bit/88.2kHz)
High Resolution

D.A.N.(24bit/88.2kHz)

Rock

D.A.N.

D.A.N.待望の1st album『D.A.N.』が4月20日遂に解禁! 2015年夏にリリースしたデビュー作『EP』(3曲+remix1曲収録)がインディーズリスナーからクラブユーザーまでも虜にし瞬く間に話題となり、次世代のシーンの中核を担う存在として大きな期待を背負った彼等が、満を持して1stアルバムを発表します。1st EPから「Ghana」がリアレンジ・ヴァージョンとして収録。そして9月にデジタル・シングルとして発表した名曲「Pool」。また既にライブでも披露し人気の「Time Machine」「Native Dancer」など含む全8曲を収録。今作ではサポートメンバーであるUtena Kobayashiが全曲での参加となり、これまで以上に彩りを加え更なる進化を遂げています。ワールドスタンダードであり、2016年のマスターピースとなり得る決定的名盤が遂に解禁です!

コン・パーチ!
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コン・パーチ!

Pop

フレンズ

RIJF、RSRなど夏フェスへの出演が多数決定している"神泉系バンド"フレンズ、初のフルアルバム!<コン・パーチ!>とは相撲用語「コンパチ」からの造語。髷(まげ)を結えるようになった力士が、兄弟子や親方、支援者に挨拶回りをする習慣で、挨拶の際には、兄弟子らがオデコを指でピンと弾き、鬢付け油代を渡すのが慣例。フレンズの1st Full Albumリリースに向けて、改めての「よろしくお願いします!」の挨拶が込められたタイトル。推し曲は先行配信中の「常夏ヴァカンス」、「TITLE ROLE」。

the SEA(24bit/48kHz)
High Resolution
Exclusive

the SEA(24bit/48kHz)

Rock

サニーデイ・サービス

3月にリリースされ賛否両論を巻き起こしたサニーデイ・サービス12作目のアルバム 『the CITY』 。 このリリース直後には 『the CITY』 を総勢18組のアーティストが解体/再構築を試みるプロジェクト<the SEA>が開始。 Spotifyプレイリストでリミックス楽曲を毎週公開し、 制作過程はリアルタイムでシェアされていきました。 大きなインパクトを与えた 「FUCK YOU音頭」 を皮切りに、 約2ヶ月に渡り展開されたこのプロジェクトは6月26日の最終更新をもって全18曲を公開し、 ついにプレイリストが完成しました。 様々なアーティストによるジャンルを横断するアプローチにより 『the CITY』 は変容を繰り返しながら新たな物語へと拡張していき、 この18曲がアルバム 『the SEA』 としてリリース。

大森靖子 at 富士見丘教会 (5.6MHz dsd + 24bit/48kHz)
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Exclusive

大森靖子 at 富士見丘教会 (5.6MHz dsd + 24bit/48kHz)

Rock

大森靖子

ギター1本であらゆるライヴハウスに行き、時にはアイドル・シーンにも切り込んで、やわらかな歌声で歌ったかと思えば、突き飛ばすようにギターをかきむしる。激情的なようで非常に冷静にも見える。簡単に理解できないからこそ心奪われるシンガー・ソングライター、大森靖子。蝉の声が鳴り止まない2013年夏の日、下北沢・富士見丘教会でDSDレコーディングを行いました。教会のやわらかな反響のもと、即興でつくられた「ひかる一秒」を含めた全8曲。目を閉じればそこにいるかのような最高音質DSDで大森靖子の歌声を聴いてください。

天体 (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

天体 (PCM 96kHz/24bit)

Rock

Polaris

昨年11月、約3年振りにリリースとなったミニアルバム『走る』や、その後の地道な全国ツアーなどを経て、新たな絶頂期を迎えているPolarisが3年4ヶ月ぶりとなる待望のフルアルバム『天体』。オオヤユウスケと柏原譲の二人に加え、ドラムに川上優(Nabowa)、エンジニアにトクマルシューゴやLOSTAGEなどの仕事でも知られる岩谷啓士郎の四名を中心に制作された。アルペジオとキーボードを貴重としたオープニング曲(1)「わすれてしまうまえに」、グルーヴィーなソウルミュージック(2)「See The Light」、サウダージな世界を誘うコーラスが印象的な軽快な中米音楽(3)「グラデーション」、美しいフォークバラード(4)「星屑」、EP『光る音』(2012年)に収録され昨今のライヴでも人気の高い楽曲を再録した(5)「Nocturne」、実験的な要素も取り入れた壮大なポストロックサウンド(6)「真空」、「真空」の流れを汲むインスト曲(7)「反復」、『走る』に収録されたPolarisらしい切なさを感じる楽曲のアルバム・ヴァージョン(8)「cyan」、ohana(オオヤユウスケ|原田郁子|永積タカシ)のカヴァー(9)「オハナレゲエ」、『走る』に収録、メランコリックなリフレインが特徴の楽曲(10)「とどく」(アルバム・ヴァージョン)、フィナーレ(11)「ピリオド」と新旧ファンが楽しめる充実の全11曲。

Virgin Graffiti

Virgin Graffiti

Rock

シャムキャッツ

それはまるで、「成熟したジュブナイル」のように......。前作『Friends Again』で、ソング・ライティング、アンサンブルともに滋養とシンプリシティを究めた“プレーン・ロック”を奏でたシャムキャッツ。デビュー以来のその時々においてインディー・ロックの最もみずみずしい形を聴かせ続きてきた彼らが、今再び自らの興味と純真の湧き出るまま、多様な「今の音楽」を「成熟したジュブナイル」とでもいうべき筆致で描き出す。 ヴァーサイタルなプレイで自在な筆致のリズムを書き込んでいく大塚のベース、個性を維持しつつも繊細さと力強さのバランスを更に増した藤村のドラム、各曲を牽引しながらその魅力を最大限に引き出すフレーズを配していく菅原のギター、前作での練達を経て今一度好奇心に満ちた冒険に飛び込んでいくような夏目のソング・ライティングと歌詞世界。オルタナティブ・ロック、ネオアコ、フォーク・ロックetc.これまで彼らが自らの音楽に混ぜ合わせてきたそれらをより深く消化しつつ、時にハウス・ミュージックやオルタナティブR&Bまでもを射程に捉えたような、今こそ、そしてこの先も長く聴かれるであろうバラエティに富む軽やかな傑作が完成!何かを失うこと、さよならをすること、つい逃避してしまいたくなること...日々もたげて来るそんなことを、とりあえずは音楽という壁に、心の赴くままスケッチしてみよう。その落書きはきっと、今までだれも見たことのないような、そして一度見たならばきっと心の何処かに触れてくれる素敵なグラフィティになるはずだから。今日も僕たちと遊んでよ、シャムキャッツ!

A First Aid Kit(24bit/88.2kHz)
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A First Aid Kit(24bit/88.2kHz)

DIALUCK

レペゼン大阪ガールズトリオ「DIALUCK」、初の全国流通ミニアルバム。キ!M-1「セーシュン」のMVは加藤マニ氏(加藤マニ氏 - キュウソネコカミ、ONIGAWARA、ゆるめるモ!、SUPER BEVER 等の数々の話題のミュージックビデオを数々手がける MV Director)が担当。゙ターロック、ヒップホップ、R &B 、J-POP のそれぞれの要素を 重ねながらアンニュイ雰囲気を醸し出す型にはまらない、ミニ アルバムが完成

BEYOND(24bit/48kHz)
High Resolution

BEYOND(24bit/48kHz)

Idol

BELLRING少女ハート

BELLRING少女ハート、待望のニューアルバム『BEYOND』が2月17日にリリースされる。おなじみの製作陣に加え、今回はゲストを迎えた計16曲を収録。「壮大でキャッチーでセンチメンタル」を目指した作品となっている。 メンバーがドイツ語で煽りまくるミニマル・テクノ『ヴァント!』で幕を開けると、ベルハーらしいサイケデリック・チューン『ホーネット ’98』でゼロ年代直前の不良性を不安定な叫びで歌い上げる。 『憂鬱のグロリア』はキャッチーでありながら複雑な進行が一筋縄にいかないロックチューン。 minus(-)プロデュースの妖しいダンスチューン『The Victim』では、愛して、殺して、と際どい歌詞が繰り返される。 危うい少女の心情をニューウェーブに乗せた『Cold Flavor』と、ノリの良い展開が続く。 一転して、極太なベースに驚かされる『Manic Panic』はダウナーとハッピーが共存する。 先日、富士山をバックにしたガールズ・バンド風MVが公開された『すなっちゃん・なっぽー』は青春ロックチューンでありながら、間奏では唐突に展開するフリージャズパートをピアニストの佐山こうた、ベース中林燻平、ドラム今泉総之輔のトリオが担当。キース・ジャレットを思わせる朝倉みずほの奇声など、ジャズ・ファンをも唸らせる本格的なセッションを聞かせる。 『いんざれいん、いんざだあく』は森田童子のような世界観のエレクトロニカ・フォーク。 『Cherry』は、昨年卒業した元メンバー・仲野珠梨へ向けられた楽曲。ごく稀にライブで披露されていたが、満を持して音源化された。 アルバムのタイトルにもなっている『BEYOND』は、切ないメロディと遊び心いっぱいのサイケデリック・ロック。どこか死生観を感じさせつつ、華やかに盛り上がる祭りのような仕上がり。 不意に殴られるような衝撃のロック・ナンバー『Mr. メルシー』は、NATURE DANGER GANGの福山タクがSaxで参加している。 そして、ライブで披露されファンの間でも名曲の呼び声高い『チャッピー』は甘酸っぱい青春ナンバー。作者不明のまま話題を呼んでいたが、作詞作曲を手がけたのはシンガーソングライター・後藤まりこ。切ないリフ、かき鳴らされるギター、天真爛漫なポップスでありながら狂気をも感じさせる。 エレクトロニカ、シューゲイザー、インダストリアル、幾つかの要素を含みつつ静かに展開する『ROOM 24-7』は形容しがたいベルハーのダークさを詰め込んだ作品。映像作家・二宮ユーキによるMVも公開された。 60年代フォークとエレクトロニカの融合したような『或いはドライブミュージック』は、移り変わる男女の心模様を囁くように歌う。 アルバムのピークを迎える新アンセム『asthma』は、ヘッドライナーを務めたロックフェス「夏の魔物」での盛り上がりが話題となった壮大なロック・チューン。 最後にアルバムをひっくり返すような拙い歌唱で歌われる『ぼくらは生きてる』は、ファンと共に録った大合唱や破壊音が収められたベルハーならではの牧歌的な1曲となっている。

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