felicity

12
けものたちの名前
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けものたちの名前

Rock

ROTH BART BARON

2019 年、最後に残された絵本のようなフォークロア『けものたちの名前』。自然をデザインするうつくしい形 「ROTH BART BARON の黄金比」で創られた普遍的で新しい音楽。〜この感情が、きみを、きみだけの存在にする〜

きらめき
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きらめき

Rock

羊文学

ロングセラーの1stアルバム『 若者たちへ』に続くデジタル限定クリスマスシングル『1999』がスマッシュヒット。各種サーキットイベントが入場規制、ワンマンライブがソールドアウトとノリにノッた絶好調の羊文学から待望の新曲群が到着。女の子のフィーリングが詰まったガーリーな作品集といえるフレッシュな新機軸はいつにも増して軽やかでポップな印象。豊かなメロディで情感描写に優れた詞を歌う清涼な透明感と絶妙の醒めた気配が同居する飾り気の無いシンプルな佇まい。気だるさと緊張感が同居する塩塚モエカのボーカルが生み出すリリカルな空気は初々しくトリオでやり切る簡潔な演奏にはパンキッシュな攻撃性を秘めた繊細さがあります。美しさと鋭さに満ちた蒼くて尖った若い感性が繰り出すカウンターアタック。表現領域を拡げてもヒリヒリ感が健在なオルタナティブなギターロックです。今回のEPは塩塚本人曰く、「“ 女の子”というテーマで音を鳴らすことを通じて本当の自分を認めることに挑んだ新作」というテーマで仕上げた5曲になります。

スラップスティックメロディ
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スラップスティックメロディ

Rock

国府達矢

15年ぶりのオリジナル・アルバム 「ロックブッダ」で完全復活を遂げた、伝説のシンガーソングライター 国府達矢。ニューアルバム「スラップスティックメロディ」、「音の門」、2作同時リリースが決定!!

若者たちへ
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若者たちへ

Rock

羊文学

2018 年のブライテストホープ、羊文学。成長著しいオルタナティブロックの新星が繰り出す「青い衝動」。待望のファーストアルバム発売です。昨年10 月にE.P.『トンネルを抜けたら』でデビュー。岩井俊二監修、松本花奈監督によるMV「Step」も話題に。続くセカンドE.P.『オレンジチョコレートハウスまでの道のり』で作品の幅を広げた彼女達。ささくれ立ったバンドアンサンブルに磨きがかかったソングライティング。各種サーキットイベントで入場規制がかかる等、ライブの動員もうなぎ上り。若い鋭利な感性が鳴らす剥き出しでソリッドなオルタナティブロックが各所で好評を博しました。加えて、轟音ギターサウンドに同居する ツボを押さえたフレーズやエキセントリックな展開を携えた儚くてどこか刹那的な美しさに溢れたリリカルなメロディライン。歌メロの秀逸さが際立つ陰影に富んだメランコリックな旋律は健在です。文学的色彩に溢れたさりげない知性が感じられる独特の語感で綴られる少し内省的でどこか孤独なふうな青年期特有の蒼い感覚に満ちた詞世界はユニークなセンス。芯の強固な意志と姿勢が感じられる清冽で透明感のある伸びやかで時にアンニュイなボーカルは非常に魅力的。センチメンタルなメロディやキャッチーなリフにネジレ感覚が見逃せない叙情性とサイケデリックな感覚が混ざり合う音作り。青春時代の気分を切り取った、どこかシニカル、でも無邪気、奔放で背伸びしない躍動感と開放感を与えるバンドサウンド。無垢な純粋性を保ちながら攻撃性を秘めた繊細さ、シャープな切り返しが印象的な初期衝動はクールな味わいが滲むシンプルでダイレクトな風合いです。若き三人のピュアに凝縮された焦燥感や美意識が感じられる瑞々しくてフレッシュなファーストアルバムにご注目ください。

Live at Shibuya WWW X / 13 Jun 2019
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Live at Shibuya WWW X / 13 Jun 2019

Rock

Curly Giraffe

Curly Giraffe Tour “a taste of dream “ 6月13日渋谷WWW XでのLive音源をデジタルリリース!5年振りとなるバンドスタイルでのLiveはまさに待望の一言に尽きる。当日のLive本編から厳選された楽曲群にて、あの感動と興奮をお届けします!BAND MEMBER:Vo,Ba. Curly Giraffe / Gt.名越由貴夫 / Key.堀江博久 / Dr. 恒岡章

音の門
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音の門

Rock

国府達矢

15年ぶりのオリジナル・アルバム 「ロックブッダ」で完全復活を遂げた、伝説のシンガーソングライター 国府達矢 。ニューアルバム「スラップスティックメロディ」、「音の門」、2作同時リリースが決定!!

1999
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1999

Rock

羊文学

羊文学、クリスマス・シングル「1999」を配信限定リリース

トンネルを抜けたら
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トンネルを抜けたら

Rock

羊文学

FUJI ROCK FESTIVAL 2016 出演。新人の登竜門ROOKIE A GO-GO も大盛況。また、会場限定の自主制作作品がタワーレコード未流通チャートで売れ行き好調。各所で話題騒然の三人組、羊文学待望のデビューです。瑞々しい感性が導くメランコリックなメロディライン。ストイックで痩せた音に乗って疾走するザラついたリリシズム。初期衝動と才能の片鱗がせめぎ合うソリッドなオルタナティヴロックは楚々とした風情を熱情で切り返すようなハードなリフと内省的な旋律の対比が聴きどころ。クールな演奏の裏にこびりつくアグレッシヴなリズム感覚、隙間を生かしたシンプルな音作りが印象的です。透明で清涼感に溢れるアンニュイなエンジェリックヴォイス。冷めたトーンで歌われるシニカルな批評性や陰影に富んだ文学的な歌詞。孤独や無情が滲み寂寥感が綴られた詩作は豊かな情感。繊細でありながら、どこかユニークさも併せ持った言語感覚は特筆すべき大きな魅力です。平均年齢20 才、フレッシュな感性が反映されたヤングアイデア。アート志向も感じられる新しいサウンドの感覚がヴィヴィッドに伝わってきます。好奇心旺盛なスリーピースが繰り出す若々しく荒削りな音のテクスチャー。ひりひりするのにチャーミング、ある種のツンデレ感をご堪能下さい。

Dreams Never End
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Dreams Never End

Rock

Spangle call Lilli line

終らない夢を歌うように(わずかに)。結成20周年を迎えるSpangle call Lilli line。共同プロデューサーに神田朋樹を迎えた3年ぶり待望のニューアルバム『Dreams Never End』が完成しました。マイペース過ぎる自由な音楽的姿勢はそのままに美しく繊細なメロディーラインに抑制の効いたエッジ感がアイデンティティ。削ぎ落とされたソリッドなギターロックに切なさと蒼さが交錯するクールでメランコリックなサウンドスケープは健在です。初期ニュー・オーダーのようにシンプルでストレート、張り詰めた空気感が矜持の如きバンドサウンドM1で幕を開けて、艶やかな浮遊感が魅力、十八番のソフトでメロウなボーカルとミニマルなアンサンブルが絶妙にダンサブルなM2へと。スティールパンとトランペットにMC.sirafu(ザ・なつやすみバンド)を迎えた新しいムードが心地良いM3、M7やポップなエレクトロニクスM8を経由して隠し切れないスパングル節M9へのつなぎも流麗で後期80's感が溢れ出る夢想的で耽美的なキラめく音像のドリームポップM10でクローズします。また同年代にSUPERCARでキャリアをスタートしたナカコーとの豪華コラボレーションが話題を呼んだ限定7インチシングル「therefore」をボーナストラックM11として緊急収録。聴きどころ満載、美しいソングライティングと研ぎ澄まされた音響感覚が進化を感じさせる20年に及ぶ活動と経験を裏付けた集大成と言える最高傑作となりました。

REALIZE
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REALIZE

Rock

おとぎ話

「サブスク時代のおとぎ話はサイケデリックなネオソウル」音数を減らして研ぎ澄まされたソリッドなバンドアンサンブル。ミニマルながらも入り組んだリズムは聴きどころでAmPmのプレイリストに選ばれるなど要注目の新進サウンドクリエーターthe perfect me(西村匠)がミックスを手掛けたチャレンジングな作品です。

けものたちの名前
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けものたちの名前

Rock

ROTH BART BARON

2019 年、最後に残された絵本のようなフォークロア『けものたちの名前』。自然をデザインするうつくしい形 「ROTH BART BARON の黄金比」で創られた普遍的で新しい音楽。〜この感情が、きみを、きみだけの存在にする〜

Big fish (PCM 48kHz/24bit)
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Big fish (PCM 48kHz/24bit)

Pop

王舟

前作アルバム『PICTURE』発表後、MOCKYによるリミックスを収録した7インチシングル「Moebius」、イタリア録音となったBIOMAN(neco眠る)との共作インストアルバム「Villa Tereze」、そしCM音楽提供など様々な活動をおこなってきた王舟。5月22日、ついに3年ぶりのオリジナルアルバムをリリースします。昨年両A面7インチシングルとして発売された「don’t hurt pride / Muzhhik」で描かれた、ウェルメイドなソング・ライティングとアレンジ、そして先鋭的な音作りが更に深化。瑞々しさと円熟、アコースティックとエレクトロニクス、アナログとデジタルを美しく溶け合わせるような、王舟流ポップスの新たな局面にして真骨頂ともいえる全11曲となっています。自身による練達のギター・プレイを軸としたフォーキーな詩情、これまでに増して豊かな表情を湛えたヴォーカル、そして既存ジャンルの常識から浮遊した奔放でいて精緻なビート・メイク。それらが完璧な調和のもとに融合し、所謂DTM時代たる現在の更にその先、<ポップスのこれから>を静かに提示する大傑作アルバムの登場です。参加メンバー:北山ゆうこ(Dr.)、千葉広樹(Ba.)、潮田雄一(Gt.)、mmm(Pf., Cho.)、tamao ninomiya(Cho.)、トクマルシューゴ(Cho.)、見汐麻衣(Cho.)、Annie The Clumsy(Cho.)

a taste of dream
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a taste of dream

Rock

Curly Giraffe

豪華デュエットナンバーを含むデイドリーミンな心地良さ。自身初の日本語詞にチャレンジした5年ぶり待望のニューアルバム。(参加アーティスト:高橋幸宏、藤原さくら、ハナレグミ)。都会的で飾り気の無いシンプルな佇まいが魅力の洒脱なシンガーソングライター、カーリージラフ。適度に乾いた音の質感、アコースティックな響きを活かしたフォーキーにしてファンキーな垢抜けたサウンドは健在で、小粋なメロディ展開、ソウルフレイバーがちりばめられた歌心溢れる簡潔で適切な演奏、多彩なアレンジが印象的な肩肘張らない彼の温かい人柄と西海岸らしい開放的なセンスが滲み出ているポップチューン。また初めて挑んだ日本語詞も新鮮で、交友の広さを物語る、賑やかな彩りを添えるデュエットナンバーの数々は本作のもう一つの聴きどころ。ソフトで洗練された無駄のないサウンドアプローチ、トータルでの輝きは見事にカーリー印。穏やかで豊潤な温もりを感じさせる音楽的な響きは絶品です。

スラップスティックメロディ
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スラップスティックメロディ

Rock

国府達矢

15年ぶりのオリジナル・アルバム 「ロックブッダ」で完全復活を遂げた、伝説のシンガーソングライター 国府達矢。ニューアルバム「スラップスティックメロディ」、「音の門」、2作同時リリースが決定!!

音の門
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音の門

Rock

国府達矢

15年ぶりのオリジナル・アルバム 「ロックブッダ」で完全復活を遂げた、伝説のシンガーソングライター 国府達矢 。ニューアルバム「スラップスティックメロディ」、「音の門」、2作同時リリースが決定!!

日捨て
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日捨て

Rock

国府達矢

15年ぶりのオリジナル・アルバム 「ロックブッダ」で完全復活を遂げた、伝説のシンガーソングライター 国府達矢 。ニューアルバム「スラップスティックメロディ」、「音の門」、2作同時リリースが決定!!

青の世界
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青の世界

Rock

国府達矢

15年ぶりのオリジナル・アルバム 「ロックブッダ」で完全復活を遂げた、伝説のシンガーソングライター 国府達矢 。ニューアルバム「スラップスティックメロディ」、「音の門」、2作同時リリースが決定!!

SYMPHONY (24bit/48kHz)
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SYMPHONY (24bit/48kHz)

Rock

Homecomings

昨年2nd アルバム「SALE OF BROKEN DREAMS」をリリース、「FUJI ROCK FESTIVAL」「RUSH BALL」「BAYCAMP」をはじめとした数多くのフェスに出演を果たすなど、着実に活躍の場を広げているHomecomings。年間100 本を超えるライブを重ねながら、TV 出演/ ラジオ番組にレギュラー起用/ ファッション雑誌への特集掲載など精力的な活動を行う中で待望となる新作を2017 年夏リリースします!リードとなる「 PLAY YARD SYMPHONY」 は、バンド史上初めてストリングス・アレンジを取り入れたナンバー。音楽で景色を広げる、Homecomings の真骨頂が更なる成長を遂げ、これまでの代表曲である「I WANT YOU BACK」「HURTS」 を超えた一曲が完成しました! すでにライブでも人気の高い、バンドの十八番モータウン・ポップ的アンサンブルが軽やかに弾ける「WELCOME TO MY ROOM」 、00 年代ギターロック的リフが炸裂するロックンロール・ナンバー「SLACKER」など新曲4 曲に加え、BUSHMIND による「PLAY YARD SYMPHONY」のリミックスも収録!

WEEKEND SOUL BAND
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WEEKEND SOUL BAND

HipHop/R&B

思い出野郎Aチーム

2009年に多摩美術大学で結成され、2012年にはフジロックにも出演、七尾旅人、JxJx(YOUR SONG IS GOOD)、やけのはらにも絶賛 されている7人組ファンクバンド・思い出野郎Aチームのファーストアルバムがついにリリース!7インチで先行リリースされた、ライブでの人気も高い名曲「TIME IS OVER」も、アルバム用に再ミックスされて収録。mabanuaの全面プロデュースにより、高貴さと泥臭さを融合させた楽曲群に仕上がっています。LUVRAWが参加したスウィートなイントロから、歌詞が胸に突き刺さるタイトル曲「週末はソウルバンド」、やけのはらをゲストに迎え たハードなアフロビートナンバー「サウンドシステム」、小林うてな(ex鬼の右腕)が参加した「雨の街」、ダブ処理された VIDEOTAPEMUSICの鍵盤ハーモニカが印象的な「ONE MUSIC」など、ソウルにファンク、レゲエにジャズ、様々なレコードから受けた 影響を暑苦しくパッケージした名盤感たっぷりのファーストアルバムが完成しました!

Stray Dogs
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Stray Dogs

Pop

七尾旅人

懐かしい家。海。愛するものたちとの別れ。はなればなれで歩き始める少年と犬のロードムービー。日本の片隅から、アフリカへ、銀河へ、あなたのもとへ。誰もの“普通じゃない”人生を照らす、珠玉のメロディたち。もっとも創造的な歌の作り手として多分野から絶大な支持を受けるシンガーソングライター、七尾旅人。デビュー20周年イヤーに届けられた、キャリア史上最もポップでテンダーな感動作。

春の嵐
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春の嵐

Rock

ROTH BART BARON

ROTH BART BARON、ニューアルバム「けものたちの名前」より「春の嵐」が先行配信!

Skiffle Song
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Skiffle Song

Rock

ROTH BART BARON

ROTH BART BARON(ロット・バルト・バロン)、2019年8月21日(水)に本年第1弾となる New Single『Skiffle Song』を7inch&配信でリリース!3rd ALBUM 『HEX』では新境地を開拓、音楽誌の年間ベストに入りアジカンの全国ツアーに招かれるなど、これまでにないうねりを起こしているROTHBART BARON。『HEX』ツアー全14公演ファイナルとなった5月10日の渋谷WWW公演は、昨年12月の東京公演ともにソールドアウト!その圧倒的なパフォーマンスに大絶賛の声が寄せられた。夏には『SWEET LOVE SHOWER '19』フェスにも出演、そして東名阪単独公演ツアーが決定するなどその勢いはとどまることを知りません。そんな ROTH BART BARON、2019年第1弾となる New Singleが7inchレコードと配信で8月21日にリリース決定!タイトルは『SkiffleSong(スキッフル・ソング)』。本楽曲は既にライブでも披露いる人気曲、ファン待望の音源化。「ホウホウ燃える」と木霊する歌声はどこまでも儚く美しく、そして地底から沸き立つマグマを感じさせるような、バンドの魅力が濃縮された1曲。B 面は『HEX』にも収録されている「GREAT ESCAPE」を、もはやバンドにとって欠かすことができない1人となった岡田拓郎が自らミックスを希望し、新たに録音したパーツを加え、「Okada Takuro mix」 として収録。2人組でありながら、サポートメンバー合わせ鉄壁の7人編成で挑んだ全国ツアーを経て、はるかに大きくなったバンドの最新形がここに。

Skiffle Song
Lossless

Skiffle Song

Rock

ROTH BART BARON

ROTH BART BARON(ロット・バルト・バロン)、2019年8月21日(水)に本年第1弾となる New Single『Skiffle Song』を7inch&配信でリリース!3rd ALBUM 『HEX』では新境地を開拓、音楽誌の年間ベストに入りアジカンの全国ツアーに招かれるなど、これまでにないうねりを起こしているROTHBART BARON。『HEX』ツアー全14公演ファイナルとなった5月10日の渋谷WWW公演は、昨年12月の東京公演ともにソールドアウト!その圧倒的なパフォーマンスに大絶賛の声が寄せられた。夏には『SWEET LOVE SHOWER '19』フェスにも出演、そして東名阪単独公演ツアーが決定するなどその勢いはとどまることを知りません。そんな ROTH BART BARON、2019年第1弾となる New Singleが7inchレコードと配信で8月21日にリリース決定!タイトルは『SkiffleSong(スキッフル・ソング)』。本楽曲は既にライブでも披露いる人気曲、ファン待望の音源化。「ホウホウ燃える」と木霊する歌声はどこまでも儚く美しく、そして地底から沸き立つマグマを感じさせるような、バンドの魅力が濃縮された1曲。B 面は『HEX』にも収録されている「GREAT ESCAPE」を、もはやバンドにとって欠かすことができない1人となった岡田拓郎が自らミックスを希望し、新たに録音したパーツを加え、「Okada Takuro mix」 として収録。2人組でありながら、サポートメンバー合わせ鉄壁の7人編成で挑んだ全国ツアーを経て、はるかに大きくなったバンドの最新形がここに。

クリスマス・イヴ
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クリスマス・イヴ

佐々木健太郎

メリークリスマス Mr.サンタクロース〜今夜のパパは光ってる。愛してる人にも、愛されてる人にも。キャンドルライトの輝きもそのままに、煌めく聖夜のニュースタンダードです。

Tones (PCM 48kHz/24bit)
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Tones (PCM 48kHz/24bit)

Pop

北里彰久

自身によるソロユニット”Alfred Beach Sandal”として活動していた北里彰久(キタザト アキヒサ)が本人名義で初のフルアルバムをリリースすることが決定しました。ABS として2015 年にサードアルバム「Unknown Moments」をリリースして以降、トラックメイカーのSTUTS との共作ミニアルバム「ABS+STUTS」のリリースや、全国各地でのライブなど、ジャンルを横断した様々なシーンで活動を続けてきた北里彰久。MPB やブラックミュージックから主にインスピレーションを受け、さらにそれらを先走る情熱で自己流コラージュしたようなABS の特異な音楽性は、バンドシーンを超えた幅広い支持を集めており、活動を開始した2009 年以来、東京インディーシーンのキーパーソンであり続けています。「Unknown Moments」から4 年ぶりとなる今作は、制作を進めていく中で、よりパーソナルに、より歌にフォーカスした音楽性へと変化していったことに合わせ、本名の北里彰久としてのリリースに。軽やかなアコースティックサウンドを基調として、シンプルながら深く響く絶妙なアレンジ、何より美しい歌声が紡ぐ言葉は普遍的でありながらもここにしかないオリジナルなもの。これまでのブルージーでトロピカルなレアグルーヴ的心地よさはそのままに、さらにドリーミーでロマンチックな魅力を加えた、唯一無二かつ珠玉の音楽が詰まっています。「Unknown Moments」に引き続き、今作もエンジニアにzAkを迎え制作。北里自身も多くの楽器をこなす一方で、サポートミュージシャンとしてSTUTS(Beat Programming etc)、光永渉(Dr)、池部幸太(Ba)、山本紗織(Fl.) と親交の深いアーティストが参加した、夏に良く似合う1 枚となっています。ジャケットは、シングル「Honeymoon」以降の北里の作品のアートワークを手掛けている我喜屋位瑳務が担当。

Tones
Lossless

Tones

Pop

北里彰久

自身によるソロユニット”Alfred Beach Sandal”として活動していた北里彰久(キタザト アキヒサ)が本人名義で初のフルアルバムをリリースすることが決定しました。ABS として2015 年にサードアルバム「Unknown Moments」をリリースして以降、トラックメイカーのSTUTS との共作ミニアルバム「ABS+STUTS」のリリースや、全国各地でのライブなど、ジャンルを横断した様々なシーンで活動を続けてきた北里彰久。MPB やブラックミュージックから主にインスピレーションを受け、さらにそれらを先走る情熱で自己流コラージュしたようなABS の特異な音楽性は、バンドシーンを超えた幅広い支持を集めており、活動を開始した2009 年以来、東京インディーシーンのキーパーソンであり続けています。「Unknown Moments」から4 年ぶりとなる今作は、制作を進めていく中で、よりパーソナルに、より歌にフォーカスした音楽性へと変化していったことに合わせ、本名の北里彰久としてのリリースに。軽やかなアコースティックサウンドを基調として、シンプルながら深く響く絶妙なアレンジ、何より美しい歌声が紡ぐ言葉は普遍的でありながらもここにしかないオリジナルなもの。これまでのブルージーでトロピカルなレアグルーヴ的心地よさはそのままに、さらにドリーミーでロマンチックな魅力を加えた、唯一無二かつ珠玉の音楽が詰まっています。「Unknown Moments」に引き続き、今作もエンジニアにzAkを迎え制作。北里自身も多くの楽器をこなす一方で、サポートミュージシャンとしてSTUTS(Beat Programming etc)、光永渉(Dr)、池部幸太(Ba)、山本紗織(Fl.) と親交の深いアーティストが参加した、夏に良く似合う1 枚となっています。ジャケットは、シングル「Honeymoon」以降の北里の作品のアートワークを手掛けている我喜屋位瑳務が担当。

ロマンス
Lossless

ロマンス

Rock

羊文学

ロングセラーの1stアルバム『 若者たちへ』に続くデジタル限定クリスマスシングル『1999』がスマッシュヒット。各種サーキットイベントが入場規制、ワンマンライブがソールドアウトとノリにノッた絶好調の羊文学。7/3リリース新作ミニアルバム「きらめき」から1週先行リリース!

active lunch
Lossless

active lunch

the perfect me

AmPmのプレイリストに入るなど各種プレイリストで話題沸騰。SXSWでの好評も記憶に新しい世界に向けたニューカマー、the perfect me。待望のサードシングルはUKロックのマナーを感じさせるダンサブルな仕上がりです。

Easy Tempo
Lossless

Easy Tempo

Pop

北里彰久

自身によるソロユニット”Alfred Beach Sandal”として活動していた北里彰久(キタザト アキヒサ)が本人名義で初のフルアルバム「Tones」をリリースすることが決定。 そのフルアルバム「Tones」より1曲先行配信!

Big fish
Lossless

Big fish

Pop

王舟

前作アルバム『PICTURE』発表後、MOCKYによるリミックスを収録した7インチシングル「Moebius」、イタリア録音となったBIOMAN(neco眠る)との共作インストアルバム「Villa Tereze」、そしCM音楽提供など様々な活動をおこなってきた王舟。5月22日、ついに3年ぶりのオリジナルアルバムをリリースします。昨年両A面7インチシングルとして発売された「don’t hurt pride / Muzhhik」で描かれた、ウェルメイドなソング・ライティングとアレンジ、そして先鋭的な音作りが更に深化。瑞々しさと円熟、アコースティックとエレクトロニクス、アナログとデジタルを美しく溶け合わせるような、王舟流ポップスの新たな局面にして真骨頂ともいえる全11曲となっています。自身による練達のギター・プレイを軸としたフォーキーな詩情、これまでに増して豊かな表情を湛えたヴォーカル、そして既存ジャンルの常識から浮遊した奔放でいて精緻なビート・メイク。それらが完璧な調和のもとに融合し、所謂DTM時代たる現在の更にその先、<ポップスのこれから>を静かに提示する大傑作アルバムの登場です。参加メンバー:北山ゆうこ(Dr.)、千葉広樹(Ba.)、潮田雄一(Gt.)、mmm(Pf., Cho.)、tamao ninomiya(Cho.)、トクマルシューゴ(Cho.)、見汐麻衣(Cho.)、Annie The Clumsy(Cho.)

Come Come
Lossless

Come Come

Pop

王舟

前作アルバム『PICTURE』発表後、MOCKYによるリミックスを収録した7インチシングル「Moebius」、イタリア録音となったBIOMAN(neco眠る)との共作インストアルバム「Villa Tereze」、CM音楽提供など様々な活動をおこなってきた王舟。5月22日、ついに3年ぶりのリリースとなるオリジナルアルバム『Big fish』より、類まれなメロディーメーカーとしての魅力が詰め込まれたブリージーなシティ・フォーク「Come Come」を先行配信!

a taste of dream
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a taste of dream

Rock

Curly Giraffe

Curly Giraffe約5年振りとなるニューアルバム『a taste of dream』からデジタルシングル第二弾!デイドリーミングな心地良さをもつ日本語詞ナンバー。

青い
Lossless

青い

Rock

バレーボウイズ

平成生まれのグループサウンズ!京都在住の7人組が奏でるノスタルジックなメロディーとハーモニー。青春と個性をギュッと詰め込んだアルバムが完成!甘酸っぱいラブソングの「渚をドライブ」や待望の音源化となったパンキッシュナンバー「人間大好き」、新たな一面をのぞかせる「ひがしのまち(album ver.)」「タイトルコール」など、京都ならでは(?)のゆるさと個性、青春をコンパイルしたバラエティ豊かな内容に仕上がっている。プロデュースは永井聖一、RECエンジニアは葛西俊彦のタッグにてブラッシュアップされた全7曲。

Dance
Lossless

Dance

the perfect me

各種プレイリストで話題沸騰。世界に向けたニューカマー、the perfect me。待望のセカンドシングルはダンサブルな仕上がりです。

PIT VIPER BLUES (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

PIT VIPER BLUES (PCM 96kHz/24bit)

T字路s

伊東妙子 (Gt, Vo)、篠田智仁 (Ba / COOL WISE MAN)によるギター・ヴォーカル、ベースのデュオ、T字路sが、2017年3月にリリースした初のオリジナル・フル・アルバム「T字路s」から約2年ぶりとなるセカンド・アルバム「PIT VIPER BLUES」をリリース。前作と打って変わり、ほぼ2人のみでレコーディングされた今作は、自分をごまかしてばかりだと苦しくなる、本当の自分の気持ちから目をそらさず生きていこうと歌う「暮らしのなかで」やT字路s解釈のモータウン的ナンバー「孤独と自由」、結成以来最短で完成したアコースティック・ソング「遠くはなれて」、思わず踊りたくなるカリプソ的横揺れ楽曲の「レモンサワー」、何気ない日常の幸せを歌ったリズム&ブルース「さんぽみち」、ハンバート ハンバートの佐藤良成が編曲、演奏で参加した「はじまりの物語」、「春を待ってる」、「逃避行」、「ふりこのように」(編曲)、盟友でブリティッシュ・レゲエ界を代表するトランぺッター、Eddie Tan Tan Thorntonが共演したロックステディ・ナンバー「Eddie」などの新曲群や彼等の代表曲「泪橋」を再録音するなど心を鷲掴みにされる事必至の計11曲を収録。レコーディング、ミキシング・エンジニアは前作に引き続き内田直之が務めている。

PIT VIPER BLUES
Lossless

PIT VIPER BLUES

T字路s

伊東妙子 (Gt, Vo)、篠田智仁 (Ba / COOL WISE MAN)によるギター・ヴォーカル、ベースのデュオ、T字路sが、2017年3月にリリースした初のオリジナル・フル・アルバム「T字路s」から約2年ぶりとなるセカンド・アルバム「PIT VIPER BLUES」をリリース。前作と打って変わり、ほぼ2人のみでレコーディングされた今作は、自分をごまかしてばかりだと苦しくなる、本当の自分の気持ちから目をそらさず生きていこうと歌う「暮らしのなかで」やT字路s解釈のモータウン的ナンバー「孤独と自由」、結成以来最短で完成したアコースティック・ソング「遠くはなれて」、思わず踊りたくなるカリプソ的横揺れ楽曲の「レモンサワー」、何気ない日常の幸せを歌ったリズム&ブルース「さんぽみち」、ハンバート ハンバートの佐藤良成が編曲、演奏で参加した「はじまりの物語」、「春を待ってる」、「逃避行」、「ふりこのように」(編曲)、盟友でブリティッシュ・レゲエ界を代表するトランぺッター、Eddie Tan Tan Thorntonが共演したロックステディ・ナンバー「Eddie」などの新曲群や彼等の代表曲「泪橋」を再録音するなど心を鷲掴みにされる事必至の計11曲を収録。レコーディング、ミキシング・エンジニアは前作に引き続き内田直之が務めている。

SOMEWHERE
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SOMEWHERE

Rock

Curly Giraffe

Curly Giraffe約5年振りとなる新曲を突如デジタルリリース!ジャケットを見ただけでワクワクしてしまうファンキーソウルナンバー!

暮らしのなかで
Lossless

暮らしのなかで

T字路s

伊東妙子 (Gt, Vo)、篠田智仁 (Ba / COOL WISE MAN)によるギター・ヴォーカル、ベースのデュオ、T字路sが、約2年ぶりとなるセカンド・アルバム『PIT VIPER BLUES』より「暮らしのなかで」を配信リリース。

Stray Dogs (PCM 48kHz/24bit)
High Resolution

Stray Dogs (PCM 48kHz/24bit)

Pop

七尾旅人

懐かしい家。海。愛するものたちとの別れ。はなればなれで歩き始める少年と犬のロードムービー。日本の片隅から、アフリカへ、銀河へ、あなたのもとへ。誰もの“普通じゃない”人生を照らす、珠玉のメロディたち。もっとも創造的な歌の作り手として多分野から絶大な支持を受けるシンガーソングライター、七尾旅人。デビュー20周年イヤーに届けられた、キャリア史上最もポップでテンダーな感動作。

don't hurt pride / Muzhhik
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don't hurt pride / Muzhhik

Pop

王舟

2ndアルバム『PICTURE』以来、BIOMAN(neco眠る)との共作インストアルバム「Villa Tereze」リリースや、CM音楽提供など様々な活動をおこなってきた王舟による待望のオリジナル作が7icnhシングルとして登場! 2016年の2ndアルバム『PICTURE』発表後、MOCKYによるリミックスを収録した7インチシングル「Moebius」や、イタリア録音となったBIOMAN(neco眠る)との共作インストアルバム「Villa Tereze」のリリース、そして他アーティストとのコラボレーションやCM音楽提供など様々な活動をおこなってきた王舟が、ついに待望となるオリジナル作を発表します。両A面7inchシングルとしてリリースされる本作に収録されるのは「don't hurt pride」「Muzhhik」の2曲。「don't hurt pride」は、デビュー以来取り組んできた膨よかなアンサンブル美を豊かに湛える、王舟流ウェイメイド・ポップスの完成形といえる楽曲。独特の詩情が織り込まれた日本語詞は更に清廉と深みを増し、聴くものの胸のうちに豊穣なスウィングを運び込みます。そして「Muzhhik」は、大きな話題となった12inchシングル「ディスコブラジル」から続く、同時代のダンス・ミュージックへの鋭敏な感覚が更にアップデートされた新基軸曲!ポップスクラフトのセンス/手腕と、内外の最新モードに呼応する先鋭的なビートへの取り組みが理想的に配合され、来るべき2019年の音楽シーンの最前線を切り開く逸曲となりました。クールな質感とインティメイトな手触りが融合し、収録曲の魅力が見事にビジュアライズされた秀逸なアートワークは、BIOMANとの共演作『Villa Tereze』のジャケットも担当したデザイナーhirokichill氏の手によるもの。来るべき3rdアルバムに向けた、全音楽ファン必携の記念碑的7inchシングルがここに登場です。

きみはうつくしい
Lossless

きみはうつくしい

Pop

七尾旅人

七尾旅人。デビュー20周年イヤーに届けられた、キャリア史上最もポップでテンダーな感動作「Stray Dogs」から1週先行配信!

HEX
Lossless

HEX

Rock

ROTH BART BARON

壮大なSFを描いた前作『ATOM』から3年。ついに待望のニュー・アルバム『HEX』が堂々完成!アルバムタイトル『HEX』はヘキサゴン・六角形、ドイツ語では<魔法>の意。繋がる六角形は、自然界に唯一存在するという幾何学模様、蜂の巣「ハニカム構造」。ROTH BART BARON が3rd Album 『HEX』をして世に問いかける作品のテーマは「CONNECT」、「繋がり」。繋がることで存在する蜂の巣の六角形は、まるでSNSで繋がり、コミュニティを形成する現代人の生き方のよう。また、2020 年を目前に、日本は東京オリンピックを控え、間も無く人々は5Gオンライン・インターネットでリアルタイムに繋がっていく。デジタルが現代人にもたらしたテクノロジーの発明は、既に古代魔法の力を超えた。全てをデータ化、コンピュータにより日々蓄積されていく人間のノウハウは世界中の人々の生活をより豊がに、ストレスの少ないハイブリッドな生活へと滑らかに導いている。当然、音楽の歴史とともに人々の心を震わせたアコースティックギターや太鼓の音色、過去のレジェンドたちの名演の数々もデータ化され、スマートフォンと共に生きる現代人の生活に音楽として彩りを添えている。音楽は魔法であり、テクノロジーの結晶なのである。一方、このアルバムに収録された珠玉の10曲は、バンドのアイデンティティー、愛するフォークロックミュージックを軸に同世代の天才ギタリスト岡田拓郎(ex. 森は生きている) が参加することで更なる説得力を持って作品へと昇華された。結果、The BeatlesやNeil Young、The Beach Boysを感じながら、現在「ROCK」の文脈で世界を牽引するBon IverやThe National にも呼応する。加え、今作品で新たにソウルのフィールもバンドの個性へと貪欲にアプローチ、収録曲「HEX」と「Speak Silence」2 曲のミックスを現在世界中を席巻するHIP HOP カルチャーの雄、グラミーウィナーでもあるシカゴのサウンドエンジニア「L10MixedIt」(Chance the Rapper, No Name) に依頼。既にライブでも披露し、進化系ROTH BART BARONの強力なLIVEチューンとしてフロアを熱くしている。先行シングルとして7月に先行配信をした「HEX」(アルバムとはミックス違い)はASIAN KUNG-FU GENERATION、Gotch氏が「100 万再生くらいされてないとおかしいくらいの名曲だと僕は思う。」と大絶賛するなど、大きな話題を呼び、リリース前ながらこのアルバムは「ロット過去最高傑作」 との呼び声も高い。また、マスタリングはChris Athens。Chris はOzzy Osbourne からDrake までこの70年を知り尽くしたMede in USAミュージックシーンのARTISAN。こうしてROTH BART BARONの最新作は日本で生まれ、USで最新型にアップデートされたロックミュージックとして誕生することとなる。もちろん!このニューアルバムからもそのエネルギーが噴き出している。テクノロジーは時空を超え、空間を曲げ、人々の心をつなぐ。音楽の魔法はテクノロジーへの讃歌?冒頭1曲目「JUMP」では、<両手を高く上げて 知らない言葉で歌う>と始まる。ROTH BART BARONは今、世代を超え、国境を越え、世界中のフォークスに向けて日本語のロック・ミュージックを謳う。新章はここから始まる。

JUMP
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JUMP

Rock

ROTH BART BARON

ROTH BART BARON 3年ぶりのフルアルバム『HEX』より先行シングル「JUMP」をリリース

HEX (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

HEX (PCM 96kHz/24bit)

Rock

ROTH BART BARON

壮大なSFを描いた前作『ATOM』から3年。ついに待望のニュー・アルバム『HEX』が堂々完成!アルバムタイトル『HEX』はヘキサゴン・六角形、ドイツ語では<魔法>の意。繋がる六角形は、自然界に唯一存在するという幾何学模様、蜂の巣「ハニカム構造」。ROTH BART BARON が3rd Album 『HEX』をして世に問いかける作品のテーマは「CONNECT」、「繋がり」。繋がることで存在する蜂の巣の六角形は、まるでSNSで繋がり、コミュニティを形成する現代人の生き方のよう。また、2020 年を目前に、日本は東京オリンピックを控え、間も無く人々は5Gオンライン・インターネットでリアルタイムに繋がっていく。デジタルが現代人にもたらしたテクノロジーの発明は、既に古代魔法の力を超えた。全てをデータ化、コンピュータにより日々蓄積されていく人間のノウハウは世界中の人々の生活をより豊がに、ストレスの少ないハイブリッドな生活へと滑らかに導いている。当然、音楽の歴史とともに人々の心を震わせたアコースティックギターや太鼓の音色、過去のレジェンドたちの名演の数々もデータ化され、スマートフォンと共に生きる現代人の生活に音楽として彩りを添えている。音楽は魔法であり、テクノロジーの結晶なのである。一方、このアルバムに収録された珠玉の10曲は、バンドのアイデンティティー、愛するフォークロックミュージックを軸に同世代の天才ギタリスト岡田拓郎(ex. 森は生きている) が参加することで更なる説得力を持って作品へと昇華された。結果、The BeatlesやNeil Young、The Beach Boysを感じながら、現在「ROCK」の文脈で世界を牽引するBon IverやThe National にも呼応する。加え、今作品で新たにソウルのフィールもバンドの個性へと貪欲にアプローチ、収録曲「HEX」と「Speak Silence」2 曲のミックスを現在世界中を席巻するHIP HOP カルチャーの雄、グラミーウィナーでもあるシカゴのサウンドエンジニア「L10MixedIt」(Chance the Rapper, No Name) に依頼。既にライブでも披露し、進化系ROTH BART BARONの強力なLIVEチューンとしてフロアを熱くしている。先行シングルとして7月に先行配信をした「HEX」(アルバムとはミックス違い)はASIAN KUNG-FU GENERATION、Gotch氏が「100 万再生くらいされてないとおかしいくらいの名曲だと僕は思う。」と大絶賛するなど、大きな話題を呼び、リリース前ながらこのアルバムは「ロット過去最高傑作」 との呼び声も高い。また、マスタリングはChris Athens。Chris はOzzy Osbourne からDrake までこの70年を知り尽くしたMede in USAミュージックシーンのARTISAN。こうしてROTH BART BARONの最新作は日本で生まれ、USで最新型にアップデートされたロックミュージックとして誕生することとなる。もちろん!このニューアルバムからもそのエネルギーが噴き出している。テクノロジーは時空を超え、空間を曲げ、人々の心をつなぐ。音楽の魔法はテクノロジーへの讃歌?冒頭1曲目「JUMP」では、<両手を高く上げて 知らない言葉で歌う>と始まる。ROTH BART BARONは今、世代を超え、国境を越え、世界中のフォークスに向けて日本語のロック・ミュージックを謳う。新章はここから始まる。

買い物ブギ 〜西武・そごう 2018ver.〜
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買い物ブギ 〜西武・そごう 2018ver.〜

T字路s

そごう・西武全15店舗でこの夏開催されたネットでは体験できない買い物の楽しさを提案する「お買い物ブギWEEKS」のスペシャルサポーターを務めたT字路sが、笠置シヅ子の昭和の大ヒット曲「買物ブギー」を西武・そごう2018バージョンに歌詞をアレンジしてカバー。巷で話題となった楽曲を配信リリースします。

JM
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JM

Rock

ROTH BART BARON

ROTH BART BARON 3年ぶりのフルアルバム『HEX』より第三弾先行シングル「JM」をリリース

HOMECOMING
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HOMECOMING

Rock

ROTH BART BARON

ROTH BART BARON が待望の 3rd Albumをこの秋リリース決定!3年ぶりとなるNewアルバムからの第2弾先行シングル「HOMECOMING」をリリース。

LAST ALOHA
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LAST ALOHA

Dance/Electronica

HALFBY

好評を博した復帰作『innn HAWAII』から3年。依然として確かな盛り上がりを見せるネオエキゾティカ。ウェルカムなムードをキープしながらアップデートした待望の新作『LAST ALOHA』の発売です(6枚目)。前作同様にハワイへの愛情を示すキーワードが随所にちりばめられた箱庭的な南国世界が眩く繰り広げられるポップでエレガントなエキゾティシズム。そのリズムと音の波動が心地良くマッサージするが如く未知の楽園を疑似体験するような都会にいながらにしてのクールなリゾート感。南国を思わせるメロウなサウンドの中にパラダイスへの旅立ちに対する憧れが見えます。彼の地で収集したレコードコレクションが丹精込めて刻まれたサンプル/エディット。ビンテージのアナログシンセによる叙情的なコードはたゆたうように綴られるエレクトロニクスの響き。ハワイアンミュージックのニューエイジ的解釈というべきバレアリックな新世界を作り上げた音楽に対する遊び心や実験精神。エキゾチックな美しさや切なさと少しグルーミーな音の感触が印象的。卓抜したセンスを誇るテクニックとアイデアに裏打ちされた独自のフィルターを通して多彩な要素を再構築する手腕には目を見張れされます。ブレイクビーツ/ハウス/ファンク等のスタイルを取り入れながらもインディー/ラウンジーなムードが落とし込まれた真骨頂。高橋孝博=el〜トラットリアキッズとしての矜持がここに。デビュー以来、いつもフロアを盛り上げて来たキャッチーなHALFBY節は健在です。レーベルメイト王舟を迎えた唯一のボーカルナンバー「くり返す」はパシフィックなソウルナンバー。当地カレッジ生のアフターダーク、アーバンリゾートラブを描いて歌う独特の語感(王舟語)をご堪能ください。最後はハワイアン・イージーリスニングの巨匠ジャック・デ・メロがハワイアン航空に書き下ろした「Wonderful World Of Aloha」のカバー。オレンジ色のサンセット、夕陽が水平線に沈むようなチルアウト感覚でアルバムは幕を閉じます。<ゲストミュージシャン:登場順>_井康生 (Ahh! Folly Jet):ギター 王舟:ボーカル森野義貴(Handsomeboy Technique):ベース Homecomings choir:コーラス菊池史(ex.Hotel Mexico):ギター

夏が洗い流したらまた
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夏が洗い流したらまた

Rock

前野健太

前野健太、ニューアルバム「サクラ」より夏が洗い流したらまたがAvec Avecによる踊れて泣けるリミックス収録でシングルカット決定。

HEX
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HEX

Rock

ROTH BART BARON

ROTH BART BARON、2018年初リリースとなるデジタル・シングル「HEX」。

ドラマ
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ドラマ

Rock

羊文学

2018 年のブライテストホープ、羊文学。成長著しいオルタナティブロックの新星が繰り出す「青い衝動」。待望のファーストアルバム発売です。昨年10 月にE.P.『トンネルを抜けたら』でデビュー。岩井俊二監修、松本花奈監督によるMV「Step」も話題に。続くセカンドE.P.『オレンジチョコレートハウスまでの道のり』で作品の幅を広げた彼女達。ささくれ立ったバンドアンサンブルに磨きがかかったソングライティング。各種サーキットイベントで入場規制がかかる等、ライブの動員もうなぎ上り。若い鋭利な感性が鳴らす剥き出しでソリッドなオルタナティブロックが各所で好評を博しました。加えて、轟音ギターサウンドに同居する ツボを押さえたフレーズやエキセントリックな展開を携えた儚くてどこか刹那的な美しさに溢れたリリカルなメロディライン。歌メロの秀逸さが際立つ陰影に富んだメランコリックな旋律は健在です。文学的色彩に溢れたさりげない知性が感じられる独特の語感で綴られる少し内省的でどこか孤独なふうな青年期特有の蒼い感覚に満ちた詞世界はユニークなセンス。芯の強固な意志と姿勢が感じられる清冽で透明感のある伸びやかで時にアンニュイなボーカルは非常に魅力的。センチメンタルなメロディやキャッチーなリフにネジレ感覚が見逃せない叙情性とサイケデリックな感覚が混ざり合う音作り。青春時代の気分を切り取った、どこかシニカル、でも無邪気、奔放で背伸びしない躍動感と開放感を与えるバンドサウンド。無垢な純粋性を保ちながら攻撃性を秘めた繊細さ、シャープな切り返しが印象的な初期衝動はクールな味わいが滲むシンプルでダイレクトな風合いです。若き三人のピュアに凝縮された焦燥感や美意識が感じられる瑞々しくてフレッシュなファーストアルバムにご注目ください。

Still Life
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Still Life

Rock

Analogfish

コンテンポラリー・スティルライフメロウなフィッシュ ( ひじょうにフレッシュ)3 年振り10 枚目のニューアルバムは飾り気のないソウルフルでハートフルなメロウグルーブ。昨年11 月にリリースしたシングル「WITH YOU (GET IT ON)」(7インチ、配信) で見せた新機軸に則った待望の新作。ソフトで洗練されたソウルフィーリング、従来の表現領域がリッチに拡がりました。下岡晃 (G,Vo.) の透徹したクールネスと高らかに歌い上げる佐々木健太郎 (B, Vo.)のエモーション。2 人のソングライターが鮮やかなコントラストを成す作風が同居するユニークなアイデンティティ。独自のテイスト、ふたつの個性が混ざり合うことなく両立した驚きのバランス感覚が魅力。併せて斉藤州一郎 (Dr, Cho.)を扇の要に配した洒脱で軽妙なバッキング ( 垢抜けたハーモニーセンスもお忘れなく)。必要最小限の演奏と空間を活かした音作り、無駄の無いサウンドアプローチはポップでモダンな聴き心地。今や第4 のメンバーと言える司令塔、吉田仁 ( プロデューサー) の采配が冴え渡る贅肉を削ぎ落としたシンプルでミニマルなバンドアンサンブルは健在です。時にジャジーに時にブルージーに、要所を締める盟友Ryo Hamamoto のツボを押さえた多彩なギタープレイが今作の隠し味。エモーショナルであると同時にクールな表情を見せるソフトで洗練されたソウルフィーリングが大半を占めます。加えて創作的な意欲を刻み込んで従来の表現領域を拡大した今作のもうひとつのハイライトが最後に。フリースタイルバトルシーンでも大きな存在感を放つ話題のラッパー、呂布カルマの強烈なリリックが効いた圧倒的なコラボレーション曲「Pinfu」。閃光のごとき衝撃でアルバムは締めくくられます。光と影の微妙な混合、現実と未来、もしくは男女の疎遠。街の鼓動がひしひしと伝わってくるように孤独な雰囲気が漂うアーバンソウル。現在進行形かつ等身大の彼らの想いを浮き彫りにしたようなメロウでキャッチーな自然体のラブソングはどこかほろ苦く。10 枚目という節目の作品で到達したひとつの極み。新しいフェーズに入った事を明確に示すロマンティックなメランコリーです。

The Dream My Bones Dream (PCM 96kHz/24bit)
High Resolution

The Dream My Bones Dream (PCM 96kHz/24bit)

Rock

石橋英子

石橋英子、4年間の歳月を費やしたオリジナル・アルバム「The Dream My Bones Dream」が誕生。シンガーソングライター、プロデューサー、マルチプレイヤーとして、日本をはじめ世界中で活躍し、高い評価を得ている音楽家、石橋英子。2014年、前作「car and freezer」を国内および米・シカゴの名門レーベルDrag Cityからワールドワイドリリースした後、さらなるフィールドへ活動の幅を広げている。また前野健太のプロデュースをはじめ、坂本慎太郎、ジム・オルーク、七尾旅人、星野源など多くのアーティストのレコーディングやライブに参加し、さらには劇団マームとジプシーの音楽を担当するなど、彼女の底知れぬ才能に魅かれた人々と新たな世界を作り上げた。4年ぶりのオリジナル・アルバムとなる本作は、今までの作品とは違ったアプローチで制作されている。家族が残した写真をきっかけに、忘れ去られた歴史を掘り起こすところから作品づくりが始まった。しかし、そのきっかけがダイレクトに表現されることはなく、忘れられた歴史を思いながらも、本人の言葉を借りると、ファンタジーを削ぎ落として作品が作られている。アルバムを一聴すると耳に残る列車の音は、過去と未来を結びつけ、これからの時代の呼び水となっていく。自分のルーツと向き合いながらも、これまでの作品と同様に、彼女の多様な音楽への実験が作品の軸となっていることに変わりはない。その根幹があるからこそ、リスナーはありとあらゆる場所へ、時空を超えて旅することができる。日々の音楽への探求こそが、この輝かしい作品を生み出しているのである。列車をイメージさせるツインドラムが時を刻み、ストリングス、ペダルスチール、アナログシンセなど様々な楽器が駆使された複雑な音階、そして耳の底で鳴り続けるベース音が、強い印象を生み出す。それは不穏な予言のようであるかもしれないし、未来への一筋の光のように聴こえるかもしれない。受け手によってその捉え方は様々だが、彼女の音楽の世界は、聴くものの感情を揺さぶり、飲み込む強い力を持っている。その力強さはジョニ・ミッチェルやスコット・ウォーカーを思わせ、一つのジャンルにとどまらない、ロックアルバムへと仕上がっている。さらに、新たな面々とのコラボレーションが、この作品の魅力となっている。2曲目Agloeでは中国人シンガーソングライター、程璧(チェン・ビー)が石橋英子の日本語詞を元に中国語詞を書き上げ、初めて中国語で歌うことを試みている。そして8曲目to the eastは、劇団マームとジプシー「かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと」の再演(2017年)の音楽を担当した際、クライマックスに使用された楽曲が本作品のために新たに録音された。このような新たな要素を含む楽曲を、ジム・オルークの細やかで大胆なミックスによって磨きをかけ、さらなる高みへと導いている。

The Dream My Bones Dream
Lossless

The Dream My Bones Dream

Rock

石橋英子

石橋英子、4年間の歳月を費やしたオリジナル・アルバム「The Dream My Bones Dream」が誕生。シンガーソングライター、プロデューサー、マルチプレイヤーとして、日本をはじめ世界中で活躍し、高い評価を得ている音楽家、石橋英子。2014年、前作「car and freezer」を国内および米・シカゴの名門レーベルDrag Cityからワールドワイドリリースした後、さらなるフィールドへ活動の幅を広げている。また前野健太のプロデュースをはじめ、坂本慎太郎、ジム・オルーク、七尾旅人、星野源など多くのアーティストのレコーディングやライブに参加し、さらには劇団マームとジプシーの音楽を担当するなど、彼女の底知れぬ才能に魅かれた人々と新たな世界を作り上げた。4年ぶりのオリジナル・アルバムとなる本作は、今までの作品とは違ったアプローチで制作されている。家族が残した写真をきっかけに、忘れ去られた歴史を掘り起こすところから作品づくりが始まった。しかし、そのきっかけがダイレクトに表現されることはなく、忘れられた歴史を思いながらも、本人の言葉を借りると、ファンタジーを削ぎ落として作品が作られている。アルバムを一聴すると耳に残る列車の音は、過去と未来を結びつけ、これからの時代の呼び水となっていく。自分のルーツと向き合いながらも、これまでの作品と同様に、彼女の多様な音楽への実験が作品の軸となっていることに変わりはない。その根幹があるからこそ、リスナーはありとあらゆる場所へ、時空を超えて旅することができる。日々の音楽への探求こそが、この輝かしい作品を生み出しているのである。列車をイメージさせるツインドラムが時を刻み、ストリングス、ペダルスチール、アナログシンセなど様々な楽器が駆使された複雑な音階、そして耳の底で鳴り続けるベース音が、強い印象を生み出す。それは不穏な予言のようであるかもしれないし、未来への一筋の光のように聴こえるかもしれない。受け手によってその捉え方は様々だが、彼女の音楽の世界は、聴くものの感情を揺さぶり、飲み込む強い力を持っている。その力強さはジョニ・ミッチェルやスコット・ウォーカーを思わせ、一つのジャンルにとどまらない、ロックアルバムへと仕上がっている。さらに、新たな面々とのコラボレーションが、この作品の魅力となっている。2曲目Agloeでは中国人シンガーソングライター、程璧(チェン・ビー)が石橋英子の日本語詞を元に中国語詞を書き上げ、初めて中国語で歌うことを試みている。そして8曲目to the eastは、劇団マームとジプシー「かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと」の再演(2017年)の音楽を担当した際、クライマックスに使用された楽曲が本作品のために新たに録音された。このような新たな要素を含む楽曲を、ジム・オルークの細やかで大胆なミックスによって磨きをかけ、さらなる高みへと導いている。

眺め
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眺め

Rock

おとぎ話

眺めのいい詩(うた)、永遠の音楽(おと)「ライブ最強伝説」の誉れ高きロックンロールバンド、おとぎ話。待望のニューアルバムは過去最高の完成度です!そのポップセンスが高い評価を得た『カルチャークラブ』(2015年)をリリース以降、精力的なライブ活動にますます拍車がかかるおとぎ話。ミュージシャンのみならず映画や演劇等、各界クリエイターからのラブコールは引きも切りません。「ライブ最強伝説」の誉れ高きロックンロールバンドの最新作は抜群の跳躍力で過去最高値を大幅にクリアー。ナイーブでユニーク、毒気あるスウィートな視座が魅力の有馬和樹(Vo./G.)のリリックと唯一無二のグッドメロディーは健在です。とりわけ宇宙の果てへまで視野とイマジネーションを広げたようなパラレルワールド的な心象風景の描写は新境地を見出した感があります。 シェイプアップしたタイトなバンドアンサンブルが繰り出すビートの効いたロックンロールを軸として時にメロウな顔を覗かせるエラスティックな演奏とツボを押さえたアレンジメント。牛尾健太(G.)の小気味良いリフがハードエッジにドライブするキャッチーなギターロックや重心の低いヘビーなサイケデリックロックはもとより、ダンスミュージックのタイム感を転用したような風間洋隆(B.)と前越啓輔(Dr.)のリズム隊の踏ん張りが印象的なファンキーなナンバーからソフトな歌い回しにプレイが寄り添ったまろやかなグルーブまで。多彩で表情豊かな粒揃いの楽曲群は共同プロデューサー吉田仁(サロンミュージック)の手による音楽的冒険が進化した絶妙のサウンドプロダクション。クリエイティブな目的意識を持ってアルバムトータルでの完成度を求めたバンド史上最高傑作の誕生です。

サクラ (24bit/96kHz)
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サクラ (24bit/96kHz)

Rock

前野健太

心の底から「待ったかいあった」と宣言できる4年半ぶりのオリジナル・アルバムが完成。間違いなく、前野健太の最高傑作であり、“昔からあったような、新しい音楽”。ここにある詩とサウンドが、これまでの歌謡曲ではない、新時代の歌を掴もうとしている。プロデュース&アレンジ荒内佑(cero)石橋英子岡田拓郎武藤星児参加アーティスト荒内佑、伊賀航、石川広行、石橋英子、岡田拓郎、小口健太郎、小西遼、ジム・オルーク、ジョー・タリア、武嶋聡、千葉広樹、寺井雄一、原元由紀、古川麦、増村和彦、松下マサナオ、武藤星児、山田光、Amazons(大滝裕子・斉藤久美・吉川智子)

嵐〜星での暮らし〜
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嵐〜星での暮らし〜

Rock

前野健太

心の底から「待ったかいあった」と宣言できる4年半ぶりのオリジナル・アルバムが完成。間違いなく、前野健太の最高傑作であり、“昔からあったような、新しい音楽”。ここにある詩とサウンドが、これまでの歌謡曲ではない、新時代の歌を掴もうとしている。プロデュース&アレンジ荒内佑(cero)石橋英子岡田拓郎武藤星児参加アーティスト荒内佑、伊賀航、石川広行、石橋英子、岡田拓郎、小口健太郎、小西遼、ジム・オルーク、ジョー・タリア、武嶋聡、千葉広樹、寺井雄一、原元由紀、古川麦、増村和彦、松下マサナオ、武藤星児、山田光、Amazons(大滝裕子・斉藤久美・吉川智子)

サクラ
Lossless

サクラ

Rock

前野健太

心の底から「待ったかいあった」と宣言できる4年半ぶりのオリジナル・アルバムが完成。間違いなく、前野健太の最高傑作であり、“昔からあったような、新しい音楽”。ここにある詩とサウンドが、これまでの歌謡曲ではない、新時代の歌を掴もうとしている。プロデュース&アレンジ荒内佑(cero)石橋英子岡田拓郎武藤星児参加アーティスト荒内佑、伊賀航、石川広行、石橋英子、岡田拓郎、小口健太郎、小西遼、ジム・オルーク、ジョー・タリア、武嶋聡、千葉広樹、寺井雄一、原元由紀、古川麦、増村和彦、松下マサナオ、武藤星児、山田光、Amazons(大滝裕子・斉藤久美・吉川智子)

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