How To Buy
TitleDurationPrice
1
人間だった  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:58
2
サイレン  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:00
3
夕凪  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:56
4
祈り  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:08
5
恋なんて  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:06
Album Info

昨秋、映画監督とミュージシャンのコラボレーション「MOOSIC LAB 2019」にて公開されるや会期中完売で話題となった常間地裕監督×羊文学の映画『ゆうなぎ』の主題歌「夕凪」と挿入歌「サイレン」を収録。加えてNHK for School内のコーナー「ほうかごソングス」に月をテーマにした楽曲「ハロー、ムーン〜月へ行く〜」を提供したりFODで配信中の『乃木坂シネマズ』で「ロマンス」が使われるなど各所で注目度が高まる中で新作EP「ざわめき」を発売します。ガーリーなムードの前作「きらめき」とは対を成す新機軸の全5 曲。バンドの現在地を示す問題作が完成しました。また1 月の東京(1/31 恵比寿LIQUIDROOM )・大阪(1/18 梅田 Shangri-la )でのリリースワンマンツアー「はばたき」が両日ソールドアウトと絶好調。

Interviews/Columns

羊文学、そのオルタナティブな祈り──遊動する『らしさ』の正体

レビュー

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OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

コラム

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羊文学の新作──ポップとエッジーさのバランス、今作は、ポップの番です

インタビュー

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まさに快進撃とも言える活躍を見せるバンド、羊文学。『平家物語』のオープニング・テーマとなった“光るとき”をはじめ、さまざまな場面において、そのサウンドがより多くの人々に触れる機会も格段に増えている。そんな現在の彼らを捉えた華やかなニュー・アルバム『our …

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OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20

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OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

「誰か」の背中にそっと手を添えて──羊文学『POWERS』

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メジャーのフィールドへと歩みを進めた3人組ロック・バンド、羊文学。2020年9月にリリースされた先行シングル「砂漠のきみへ/Girls」からも感じ取れるように、いま彼女たちはこれまで鳴らしてきた音への自信を感じ、それを貫く強度を持っている。このたびリリース…

シンプルでエッジーなサウンドで受け止める、羊文学の目線

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新たなフィールドへの一歩を切り開くような躍動感のあるスネアで幕を開ける、羊文学のメジャー・ファースト・シングル「砂漠のきみへ/Girls」。ふくよかな表現力と美しいコーラス・ワークが印象的な“砂漠のきみへ”と、ソリッドで生々しい“Girls”。これらは羊文…

羊文学はあなたの「居場所」に──塩塚モエカ 単独インタヴュー

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オルタナ・ロックの若き才能・羊文学、新たな魅力を照らす新EP『きらめき』

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昨年リリースした1stアルバム『若者たちへ』、初のクリスマス・シングル「1999」で一躍大きな注目を集め、現在のオルタナ・ロック・シーンを引っ張る3ピース・バンド、羊文学。澄み切った空気感とファズ・ギターの轟音、ソリッドなオルタナ・サウンドのイメージが強い…

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ざわめき
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