How To Buy
TitleDurationPrice
1
ヘイヘイブギー -- 真心ブラザーズ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:45
2
おしゃれミドル -- スチャダラパー  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:33
3
買物ブギー -- 曽我部恵一井の頭レンジャーズ  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 05:28
4
東京の屋根の下 -- 小西康陽甲田益也子  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:21
5
別れのブルース -- T字路s  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:58
6
大阪ブギウギ -- 矢井田瞳  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:55
7
青い山脈 -- 石丸 幹二  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:14
8
東京ブギウギ -- 望海風斗  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:58
9
蘇州夜曲 -- 井上芳雄  alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:12
Album Info

日本ポップスの先駆者であり、洋楽のリズムやハーモニー、フィーリングを取り込んだ数々の名曲を世に出した作曲家・服部良一の生み出した楽曲を再解釈・再構築したトリビュートアルバムの発売が決定! 服部良一は、NHK 2023年度後期 連続テレビ小説「ブギウギ」で草なぎ剛演じる「羽鳥善一」のモデルで、今再び脚光を浴びる日本が世界に誇る作曲家の注目のトリビュートアルバムとなります。 服部良一が生み出した日本ポップスのルーツに対して、現代のアーティストからの返信とも言える本作は、数十年の時を経て愛される名曲の数々を、さらに未来へ受け渡すバトンとなるでしょう。

Interviews/Columns

矢井田 瞳 × Yaffleが語る、理想的なミュージシャンの姿とは?──ミュージシャンとプロデューサー、二つの視点が交錯する対談

インタビュー

矢井田 瞳 × Yaffleが語る、理想的なミュージシャンの姿とは?──ミュージシャンとプロデューサー、二つの視点が交錯する対談

矢井田 瞳の最新アルバム『DOORS』は、デビュー25周年を迎えてもなお“新しい扉”を開き続ける挑戦的な姿勢が色濃く表れた作品だ。ドラマ『ゆりあ先生の赤い糸』主題歌「アイノロイ」では、矢井田自身の希望によりYaffleがサウンド・プロデューサーとして参加。…

ライヴが一番「生きている」と思える──T字路s、結成15年目のメジャー・デビューと変わらぬ信念を語る

インタビュー

ライヴが一番「生きている」と思える──T字路s、結成15年目のメジャー・デビューと変わらぬ信念を語る

T字路sが、結成15年目にしてメジャー・デビュー作となるシングル「美しき人 / マイ・ウェイ」をリリースした。全力で生きる人に贈る讃歌である「美しき人」と、かの有名なフランク・シナトラ「マイ・ウェイ」のカヴァーは、これまでの道のり、そしてその先へ進む背中…

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OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

「ありがとう」伝えてますか?──〈アーカイ奉行〉第13巻

連載

「ありがとう」伝えてますか?──〈アーカイ奉行〉第13巻

歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

REVIEWS : 006 国内インディペンデント・ミュージック(2020年7月)──松島広人(NordOst)

連載

REVIEWS : 006 国内インディペンデント・ミュージック(2020年7月)──松島広人(NordOst)

毎回、それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。ノーウェーヴ・バンドAIZのWeird Instruments担当/ライターのNord Ost(松島広人)が、2020年のムードを感じる国内インディペンデ…

18組のアーティストによる解体/再構築でたどり着いた、「いま」のサニーデイ・サービス──『the SEA』配信開始

インタビュー

18組のアーティストによる解体/再構築でたどり着いた、「いま」のサニーデイ・サービス──『the SEA』配信開始

今春、ゲリラ・リリースとなったサニーデイ・サービスのアルバム『the CITY』。そしてほぼ間髪を入れず、Spotifyのプレイリストという形で順次発表された『the CITY』収録楽曲のリミックス・再構築プロジェクト『the SEA』。2018年の5月7…

田んぼ、ベルリン、生活、そして天体──オオヤユウスケ(Polaris)×Bose(スチャダラパー)

インタビュー

田んぼ、ベルリン、生活、そして天体──オオヤユウスケ(Polaris)×Bose(スチャダラパー)

オオヤユウスケと柏原譲(Fishmans / So many tears)によるロック・バンド、Polarisが、前作『Music』から、実に3年4ヶ月ぶりとなるフル・アルバム『天体』をリリースした。OTOTOYでは今作をリリース日の2018年6月20日か…

【REVIEW】ももクロ、PUNPEE、ライムスター、ECDなどが参加した加山雄三のヒップホップなリミックス集をハイレゾ配信

レビュー

【REVIEW】ももクロ、PUNPEE、ライムスター、ECDなどが参加した加山雄三のヒップホップなリミックス集をハイレゾ配信

2015年にリリースされヒットとなったPUNPEEによる「お嫁においで2015」に続いて、加山雄三の名曲を、さまざまなアーティストたちがリミックスした作品『加山雄三の新世界』がここにリリースされた。前述のPUNPEEをはじめ、ECDやライムスター、スチャダ…

デビュー15周年のシンガー・ソングライター矢井田瞳、通算10枚目のフル・アルバムをリリースーーレヴュー掲載

レビュー

デビュー15周年のシンガー・ソングライター矢井田瞳、通算10枚目のフル・アルバムをリリースーーレヴュー掲載

デビュー15周年を迎えたシンガー・ソングライター、矢井田瞳が通算10作目のフル・アルバム『TIME CLIP』をリリース。2015~16年をチャレンジ・イヤーとし、バンド編成だけでなく弾き語りツアーも成功をおさめた彼女による最新作は新曲10曲を収録。15年…

ROSE RECORDSから曽我部恵一&Hi,how are you?の2作品リリース

インタビュー

ROSE RECORDSから曽我部恵一&Hi,how are you?の2作品リリース

クリスマス・イヴに曽我部恵一が主宰するインディ・レーベルROSE RECORDSから2作品、届きました。一作は曽我部自身のフル・アルバム。2014年冬のある一夜で曽我部がつくりあげた弾き語り作品『My Friend Keiichi』。何とも幻想的で、どこか…

曽我部恵一、富士山麓にある氷の洞窟で録音した新作EPを配信開始!

レビュー

曽我部恵一、富士山麓にある氷の洞窟で録音した新作EPを配信開始!

OTOTOY独占、曽我部恵一の完全新作EPがついに配信開始です。この音源、OTOTOYが力を入れてきた「Special Place Recordings」シリーズの一環で、録音場所はなんと“氷の洞窟”。気温0℃、地下21m、氷に囲まれて演奏、そんなちょっと…

曽我部恵一、美しき氷の洞窟で録音した“最高音質”EPを予約開始

レビュー

曽我部恵一、美しき氷の洞窟で録音した“最高音質”EPを予約開始

ここでしか買えない、曽我部恵一の完全新作EPが登場です。この音源、OTOTOYが力を入れてきた「Special Place Recordings」シリーズの一環で、録音場所はなんと“氷の洞窟”。気温0℃、地下21m、氷に囲まれて演奏、そんなちょっと聞いたこ…

曽我部恵一、2年半ぶりのニュー・アルバム『超越的漫画』をリリース!! レヴュー&インタヴュー

インタビュー

曽我部恵一、2年半ぶりのニュー・アルバム『超越的漫画』をリリース!! レヴュー&インタヴュー

10月のはじめに発売されたシングル『6月の歌』から約1ヶ月間、どきどきして待たれていたでしょうか。曽我部恵一、2年半ぶりのニュー・アルバム『超越的漫画』がついにリリースです。どんなアルバムか、ここで簡単にご紹介するよりも、今回はぜひ読み進めていってほしいと…

曽我部恵一、ソロ名義では9年ぶりのシングルをリリース!

レビュー

曽我部恵一、ソロ名義では9年ぶりのシングルをリリース!

曽我部恵一、11月1日にリリースされるニュー・アルバム『超越的漫画』の発売に先駆けて、シングル『6月の歌』をリリース!! ソロ名義でのシングル・リリースとしては、実に9年ぶり。収録されている2曲のうち、カップリングのメロウでディープなファンク・チューン「コ…

曽我部恵一 ライヴ・アルバム『NIGHT CONCERT』をリリース

レビュー

曽我部恵一 ライヴ・アルバム『NIGHT CONCERT』をリリース

下北沢のライヴ・ハウス440にて、2年間毎月行われてきた曽我部恵一主催による「下北沢コンサート」。最終回となった2012年12月20日、この日曽我部恵一は、新旧34曲を三時間半にわたり丁寧に歌った。2012年の彼の弾き語りライヴの中でも白眉となった、この夜…

曽我部恵一 『PINK』

レビュー

曽我部恵一 『PINK』

'''活動10周年を向えた曽我部恵一の新作『PINK』が登場'''曽我部恵一BANDでの活動、サニーデイ・サービス再結成...。そして今、もういちど“自分自身”へと向き合い、生きること、愛すること、夢見ることを歌い上げる。''【Track List】''1…

直枝政広&曽我部恵一『流星』インタビュー

インタビュー

直枝政広&曽我部恵一『流星』インタビュー

作詞・作曲 : 曽我部恵一演奏 : 直枝政広&曽我部恵一プロデュース : 直枝政広(カーネーション)'''Comments'''曽我部くんの「流星」弾き語りデモはレゲェ調のカッティングだった。だからこのリズムは必然。お客さんたちの前で歌ってからスタートする…

曽我部恵一『けいちゃん』

レビュー

曽我部恵一『けいちゃん』

''けいちゃん / 曽我部恵一''1. 夕暮れの光 / 2. サマー・シンフォニー / 3. パリへ行ったことがあるかい? / 4.愛ってやつを / 5. ネコとネズミ / 6. ねむり / 7. 恋は風とともに / 8. そしてぼくはうたをうたう / 9…

曽我部恵一「サマー・シンフォニー」高音質でフリー・ダウンロード&インタビュー(後編)

インタビュー

曽我部恵一「サマー・シンフォニー」高音質でフリー・ダウンロード&インタビュー(後編)

''けいちゃん / 曽我部恵一''1. 夕暮れの光 / 2. サマー・シンフォニー / 3. パリへ行ったことがあるかい? / 4.愛ってやつを / 5. ネコとネズミ / 6. ねむり / 7. 恋は風とともに / 8. そしてぼくはうたをうたう / 9…

曽我部恵一「サマー・シンフォニー」高音質でフリー・ダウンロード&インタビュー

インタビュー

曽我部恵一「サマー・シンフォニー」高音質でフリー・ダウンロード&インタビュー

2010年最大のサマー・アンセムが到着! 曽我部恵一の新曲「サマー・シンフォニー」がドロップ。フォーク、ロックやエレクトロニカなど多様なサウンドを作り出す彼の新作は、なんと! 太いグルーヴに憂いを帯びたピアノが印象的な、ミニマル且つ深遠なネオ・ソウル・トラ…

新春ケイイチ鼎談 渋谷慶一郎×鈴木慶一×曽我部恵一

インタビュー

新春ケイイチ鼎談 渋谷慶一郎×鈴木慶一×曽我部恵一

新しい10年の幕開けに、これ以上ない4人が集まった。”ケイイチ鼎談”と銘打って行われた座談会は、高橋健太郎の司会をもとに2時間を越える盛り上がりをみせた。始めの15分間はustreamでライヴで放映され、その勢いは中継終了後さらに加速していく。年齢こそ違え…

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Digital Catalog

Rock

2月末より公開される映画『結局珈琲』の主題歌として書き下ろされた「エンディング」の配信リリースが決定! 何かの”終わり"とそこから始まる新たな物語の予感をささやかに描いた、曽我部恵一ならではの珠玉の一曲。 ジャケットアートワークは、オルタナティブロックバンド<kumagusu>の井上Yによる描き下ろし版画。

1 track
Rock

2月末より公開される映画『結局珈琲』の主題歌として書き下ろされた「エンディング」の配信リリースが決定! 何かの”終わり"とそこから始まる新たな物語の予感をささやかに描いた、曽我部恵一ならではの珠玉の一曲。 ジャケットアートワークは、オルタナティブロックバンド<kumagusu>の井上Yによる描き下ろし版画。

1 track
HipHop/R&B

NHK Eテレ「2355-0655 年越しをご一緒にスペシャル」でお披露目された、うま年干支ソング『あけおめ!コンビニ ウーマート』

1 track
Rock

曽我部恵一 2025年を締めくくる痛快なロックチューン!!! 今年もソロとして、サニーデイ・サービスとして、多くの楽曲を世に送り出してきた曽我部恵一が2025年ラストを飾るべく、最高にグルーヴィーなロックナンバーをリリース! SCOOBIE DOよりマツキタイジロウ、ナガイケジョー、オカモト"MOBY"タクヤ、さらにコーラスに岡林風穂が参加した作品。 ジャケットアートワークは、ワールドワイドに活躍するアーティスト、牧田純による描き下ろし。

2 tracks
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Rock

2月末より公開される映画『結局珈琲』の主題歌として書き下ろされた「エンディング」の配信リリースが決定! 何かの”終わり"とそこから始まる新たな物語の予感をささやかに描いた、曽我部恵一ならではの珠玉の一曲。 ジャケットアートワークは、オルタナティブロックバンド<kumagusu>の井上Yによる描き下ろし版画。

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Rock

2月末より公開される映画『結局珈琲』の主題歌として書き下ろされた「エンディング」の配信リリースが決定! 何かの”終わり"とそこから始まる新たな物語の予感をささやかに描いた、曽我部恵一ならではの珠玉の一曲。 ジャケットアートワークは、オルタナティブロックバンド<kumagusu>の井上Yによる描き下ろし版画。

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HipHop/R&B

NHK Eテレ「2355-0655 年越しをご一緒にスペシャル」でお披露目された、うま年干支ソング『あけおめ!コンビニ ウーマート』

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Rock

曽我部恵一 2025年を締めくくる痛快なロックチューン!!! 今年もソロとして、サニーデイ・サービスとして、多くの楽曲を世に送り出してきた曽我部恵一が2025年ラストを飾るべく、最高にグルーヴィーなロックナンバーをリリース! SCOOBIE DOよりマツキタイジロウ、ナガイケジョー、オカモト"MOBY"タクヤ、さらにコーラスに岡林風穂が参加した作品。 ジャケットアートワークは、ワールドワイドに活躍するアーティスト、牧田純による描き下ろし。

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Rock

曽我部恵一 2025年を締めくくる痛快なロックチューン!!! 今年もソロとして、サニーデイ・サービスとして、多くの楽曲を世に送り出してきた曽我部恵一が2025年ラストを飾るべく、最高にグルーヴィーなロックナンバーをリリース! SCOOBIE DOよりマツキタイジロウ、ナガイケジョー、オカモト"MOBY"タクヤ、さらにコーラスに岡林風穂が参加した作品。 ジャケットアートワークは、ワールドワイドに活躍するアーティスト、牧田純による描き下ろし。

2 tracks
Rock

結成15周年を迎え、2025年4月にメジャーデビューした伊東妙子(Vo, Gt)と篠田智仁(Ba)のデュオ、T字路sが待望のアルバムをリリース。収録楽曲は、お笑いコンビのオズワルドが出演し話題のMVが、YouTube で150万 Overの再生を記録したデビューシングル「美しき人」、サッポロラガービール『赤星』ブランドムービーCMソングに起用された2nd シングル「このままでいいのさ baby」、T字路sの代表曲で<人生の応援歌>とも言える「泪橋」をバンドバージョンで新たにレコーディング、ほか全て新曲を収録。サウンドプロデュースは佐橋佳幸が全曲担当し、これまでになかったバンドアレンジを中心とした新たな表現へと踏み出した意欲作となっている。

12 tracks
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Interviews/Columns

矢井田 瞳 × Yaffleが語る、理想的なミュージシャンの姿とは?──ミュージシャンとプロデューサー、二つの視点が交錯する対談

インタビュー

矢井田 瞳 × Yaffleが語る、理想的なミュージシャンの姿とは?──ミュージシャンとプロデューサー、二つの視点が交錯する対談

矢井田 瞳の最新アルバム『DOORS』は、デビュー25周年を迎えてもなお“新しい扉”を開き続ける挑戦的な姿勢が色濃く表れた作品だ。ドラマ『ゆりあ先生の赤い糸』主題歌「アイノロイ」では、矢井田自身の希望によりYaffleがサウンド・プロデューサーとして参加。…

ライヴが一番「生きている」と思える──T字路s、結成15年目のメジャー・デビューと変わらぬ信念を語る

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T字路sが、結成15年目にしてメジャー・デビュー作となるシングル「美しき人 / マイ・ウェイ」をリリースした。全力で生きる人に贈る讃歌である「美しき人」と、かの有名なフランク・シナトラ「マイ・ウェイ」のカヴァーは、これまでの道のり、そしてその先へ進む背中…

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品

コラム

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今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

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「ありがとう」伝えてますか?──〈アーカイ奉行〉第13巻

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「ありがとう」伝えてますか?──〈アーカイ奉行〉第13巻

歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

コラム

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今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

REVIEWS : 006 国内インディペンデント・ミュージック(2020年7月)──松島広人(NordOst)

連載

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毎回、それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。ノーウェーヴ・バンドAIZのWeird Instruments担当/ライターのNord Ost(松島広人)が、2020年のムードを感じる国内インディペンデ…

18組のアーティストによる解体/再構築でたどり着いた、「いま」のサニーデイ・サービス──『the SEA』配信開始

インタビュー

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今春、ゲリラ・リリースとなったサニーデイ・サービスのアルバム『the CITY』。そしてほぼ間髪を入れず、Spotifyのプレイリストという形で順次発表された『the CITY』収録楽曲のリミックス・再構築プロジェクト『the SEA』。2018年の5月7…

田んぼ、ベルリン、生活、そして天体──オオヤユウスケ(Polaris)×Bose(スチャダラパー)

インタビュー

田んぼ、ベルリン、生活、そして天体──オオヤユウスケ(Polaris)×Bose(スチャダラパー)

オオヤユウスケと柏原譲(Fishmans / So many tears)によるロック・バンド、Polarisが、前作『Music』から、実に3年4ヶ月ぶりとなるフル・アルバム『天体』をリリースした。OTOTOYでは今作をリリース日の2018年6月20日か…

【REVIEW】ももクロ、PUNPEE、ライムスター、ECDなどが参加した加山雄三のヒップホップなリミックス集をハイレゾ配信

レビュー

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2015年にリリースされヒットとなったPUNPEEによる「お嫁においで2015」に続いて、加山雄三の名曲を、さまざまなアーティストたちがリミックスした作品『加山雄三の新世界』がここにリリースされた。前述のPUNPEEをはじめ、ECDやライムスター、スチャダ…

デビュー15周年のシンガー・ソングライター矢井田瞳、通算10枚目のフル・アルバムをリリースーーレヴュー掲載

レビュー

デビュー15周年のシンガー・ソングライター矢井田瞳、通算10枚目のフル・アルバムをリリースーーレヴュー掲載

デビュー15周年を迎えたシンガー・ソングライター、矢井田瞳が通算10作目のフル・アルバム『TIME CLIP』をリリース。2015~16年をチャレンジ・イヤーとし、バンド編成だけでなく弾き語りツアーも成功をおさめた彼女による最新作は新曲10曲を収録。15年…

ROSE RECORDSから曽我部恵一&Hi,how are you?の2作品リリース

インタビュー

ROSE RECORDSから曽我部恵一&Hi,how are you?の2作品リリース

クリスマス・イヴに曽我部恵一が主宰するインディ・レーベルROSE RECORDSから2作品、届きました。一作は曽我部自身のフル・アルバム。2014年冬のある一夜で曽我部がつくりあげた弾き語り作品『My Friend Keiichi』。何とも幻想的で、どこか…

曽我部恵一、富士山麓にある氷の洞窟で録音した新作EPを配信開始!

レビュー

曽我部恵一、富士山麓にある氷の洞窟で録音した新作EPを配信開始!

OTOTOY独占、曽我部恵一の完全新作EPがついに配信開始です。この音源、OTOTOYが力を入れてきた「Special Place Recordings」シリーズの一環で、録音場所はなんと“氷の洞窟”。気温0℃、地下21m、氷に囲まれて演奏、そんなちょっと…

曽我部恵一、美しき氷の洞窟で録音した“最高音質”EPを予約開始

レビュー

曽我部恵一、美しき氷の洞窟で録音した“最高音質”EPを予約開始

ここでしか買えない、曽我部恵一の完全新作EPが登場です。この音源、OTOTOYが力を入れてきた「Special Place Recordings」シリーズの一環で、録音場所はなんと“氷の洞窟”。気温0℃、地下21m、氷に囲まれて演奏、そんなちょっと聞いたこ…

曽我部恵一、2年半ぶりのニュー・アルバム『超越的漫画』をリリース!! レヴュー&インタヴュー

インタビュー

曽我部恵一、2年半ぶりのニュー・アルバム『超越的漫画』をリリース!! レヴュー&インタヴュー

10月のはじめに発売されたシングル『6月の歌』から約1ヶ月間、どきどきして待たれていたでしょうか。曽我部恵一、2年半ぶりのニュー・アルバム『超越的漫画』がついにリリースです。どんなアルバムか、ここで簡単にご紹介するよりも、今回はぜひ読み進めていってほしいと…

曽我部恵一、ソロ名義では9年ぶりのシングルをリリース!

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曽我部恵一、ソロ名義では9年ぶりのシングルをリリース!

曽我部恵一、11月1日にリリースされるニュー・アルバム『超越的漫画』の発売に先駆けて、シングル『6月の歌』をリリース!! ソロ名義でのシングル・リリースとしては、実に9年ぶり。収録されている2曲のうち、カップリングのメロウでディープなファンク・チューン「コ…

曽我部恵一 ライヴ・アルバム『NIGHT CONCERT』をリリース

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曽我部恵一 ライヴ・アルバム『NIGHT CONCERT』をリリース

下北沢のライヴ・ハウス440にて、2年間毎月行われてきた曽我部恵一主催による「下北沢コンサート」。最終回となった2012年12月20日、この日曽我部恵一は、新旧34曲を三時間半にわたり丁寧に歌った。2012年の彼の弾き語りライヴの中でも白眉となった、この夜…

曽我部恵一 『PINK』

レビュー

曽我部恵一 『PINK』

'''活動10周年を向えた曽我部恵一の新作『PINK』が登場'''曽我部恵一BANDでの活動、サニーデイ・サービス再結成...。そして今、もういちど“自分自身”へと向き合い、生きること、愛すること、夢見ることを歌い上げる。''【Track List】''1…

直枝政広&曽我部恵一『流星』インタビュー

インタビュー

直枝政広&曽我部恵一『流星』インタビュー

作詞・作曲 : 曽我部恵一演奏 : 直枝政広&曽我部恵一プロデュース : 直枝政広(カーネーション)'''Comments'''曽我部くんの「流星」弾き語りデモはレゲェ調のカッティングだった。だからこのリズムは必然。お客さんたちの前で歌ってからスタートする…

曽我部恵一『けいちゃん』

レビュー

曽我部恵一『けいちゃん』

''けいちゃん / 曽我部恵一''1. 夕暮れの光 / 2. サマー・シンフォニー / 3. パリへ行ったことがあるかい? / 4.愛ってやつを / 5. ネコとネズミ / 6. ねむり / 7. 恋は風とともに / 8. そしてぼくはうたをうたう / 9…

曽我部恵一「サマー・シンフォニー」高音質でフリー・ダウンロード&インタビュー(後編)

インタビュー

曽我部恵一「サマー・シンフォニー」高音質でフリー・ダウンロード&インタビュー(後編)

''けいちゃん / 曽我部恵一''1. 夕暮れの光 / 2. サマー・シンフォニー / 3. パリへ行ったことがあるかい? / 4.愛ってやつを / 5. ネコとネズミ / 6. ねむり / 7. 恋は風とともに / 8. そしてぼくはうたをうたう / 9…

曽我部恵一「サマー・シンフォニー」高音質でフリー・ダウンロード&インタビュー

インタビュー

曽我部恵一「サマー・シンフォニー」高音質でフリー・ダウンロード&インタビュー

2010年最大のサマー・アンセムが到着! 曽我部恵一の新曲「サマー・シンフォニー」がドロップ。フォーク、ロックやエレクトロニカなど多様なサウンドを作り出す彼の新作は、なんと! 太いグルーヴに憂いを帯びたピアノが印象的な、ミニマル且つ深遠なネオ・ソウル・トラ…

新春ケイイチ鼎談 渋谷慶一郎×鈴木慶一×曽我部恵一

インタビュー

新春ケイイチ鼎談 渋谷慶一郎×鈴木慶一×曽我部恵一

新しい10年の幕開けに、これ以上ない4人が集まった。”ケイイチ鼎談”と銘打って行われた座談会は、高橋健太郎の司会をもとに2時間を越える盛り上がりをみせた。始めの15分間はustreamでライヴで放映され、その勢いは中継終了後さらに加速していく。年齢こそ違え…

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世紀のうた・心のうた -服部良一トリビュート-
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