Track TitleDurationPrice
春の嵐 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:09  
レモン alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 06:57  
普通の女の子 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:36  
愛と苦しみでいっぱい alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:48  
がるそん alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:42  
なにもかもがうまくいかない日の歌 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:05  
PINK alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 07:33  
一週間分の愛 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:15  
ねぇ、外は春だよ。 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:24  
曲番クリックで試聴できます Total: 43:29
作品情報

制作には木暮晋也、グレートマエカワなど旧知のミュージシャンが参加、そしてマスタリングはNYの名匠Greg Calbiが担当し、これまでの音楽活動の中でも最も贅沢で芳醇な傑作となりました。この春、メロウでソウルフルな曽我部恵一の音楽に心を震わせて下さい。

ディスコグラフィー

  • ''薔薇がなくちゃ生きていけない''デビュー40周年記念、ムーンライダーズを慕い影響を受けてきた次世代アーティスト達が果敢に挑むトリビュート・アルバムが発売!
  • ''薔薇がなくちゃ生きていけない''デビュー40周年記念、ムーンライダーズを慕い影響を受けてきた次世代アーティスト達が果敢に挑むトリビュート・アルバムが発売!
  • これまで数多くの才能を発掘してきたにもかかわらず、リリース当時はまったく相手にされず、その後の奮起により大きく羽ばたいていったアーティストなら数知れずという何とも後味の悪いモナレコードのコンピレーションアルバムがついに業を煮やして終焉!!最後はそれらの栄光の軌跡を収録かと思いきや、2014年11月をもって引退を表明した初代店長ユキの思い出がたっぷり詰まったただの超個人的アルバム!もはやユキBESTと言っても過言ではない内容!
  • 曽我部恵一が、一晩にして制作した夢幻の弾き語り作品を緊急リリース!! 2014年冬のある一夜。曽我部が自宅で夜通し紡ぎ出した何とも幻想的で、どこか懐かしく、どうにもメロウで、不思議な魅力に満ちあふれた11の楽曲。まるで私小説のような雰囲気をまとった今作は、自身の作品では初となる曽我部の自画像がジャケットにデザインされており、今作が映し出すパーソナルな作品性を大きく演出します。真夜中の息づかい、温かく包み込むギターの音色、そして、どこかに感情を置いてきてしまったかのような曽我部の透明な歌声。それらひとつひとつの音が奇跡のように溶け合った、唯一無二の弾き語り作品。2014年の最後に曽我部恵一が新たなる名盤を完成させました。
  • 曽我部にしか描けない、孤独という名のメロウネスが滴る新たな名曲たちを収録。ジャケットには作品の世界観を色濃く映し出した曽我部による水彩画がデザインされ、アートワークをも堪能できる正にスペシャルなリリースです。祈りにも似た甘く切ない曽我部の歌声と、儚く響くギター・アルペジオが冬の澄んだ空気のように小さくきらめく表題曲「bluest blues」。カップリングには、温もり溢れるグルーヴが最高に心地よいソウルチューン「たまには僕の家に遊びに来ませんか」を収録。どちらもひとり佇むブルーな心へそっと寄り添い、孤独を優しく包み込む珠玉のナンバー。寒い日の夜のお供に、是非。
  • 曽我部にしか描けない、孤独という名のメロウネスが滴る新たな名曲たちを収録。ジャケットには作品の世界観を色濃く映し出した曽我部による水彩画がデザインされ、アートワークをも堪能できる正にスペシャルなリリースです。祈りにも似た甘く切ない曽我部の歌声と、儚く響くギター・アルペジオが冬の澄んだ空気のように小さくきらめく表題曲「bluest blues」。カップリングには、温もり溢れるグルーヴが最高に心地よいソウルチューン「たまには僕の家に遊びに来ませんか」を収録。どちらもひとり佇むブルーな心へそっと寄り添い、孤独を優しく包み込む珠玉のナンバー。寒い日の夜のお供に、是非。
  • 70年代から80年代にリリースされた、日本人アーティストのアーバン感を持つ作品、所謂シティ・ポップスを、参加アーティストがそれぞれの解釈で選曲し、カバー。いまジャズ・シーンで注目のai ichikawaが、これまたダンス・ミュージックで注目のmonologと山下達郎の「PAPER DOLL」を、そして今やシティ・ポップスのミューズ的な一十三十一が、カルロス・トシキ&オメガドライブの「アクアマリンのままでいて」をカバーなど、発売前から話題も盛り沢山な1枚に!ジャケットには、大滝詠一のジャケットデザインを多く手がけた、永井博のイラストレーションを使用。
  • 今年6月に下北沢で1週間にわたって連続開催された、ROSE RECORDS設立10周年の記念イヴェント「ローズレコーズの一週間」。このイヴェントでは、曽我部恵一をはじめ、レーベル設立当初よりアルバムをリリースしてきたランタンパレードや奇妙礼太郎率いるアニメーションズ、さらにはMOROHAやHi,how are you?といった新たな顔ぶれなど、ROSE RECORDSの10年間を彩ってきた全23組が夜な夜なライヴを繰り広げました。本作は、このイヴェントのライヴ音源で構成されたドキュメント・アルバムです。イベント初日から最終日までの出演順と全く同じ収録順で、全23アーティストによる7日間の熱演を2枚のディスクに収めました。
  • 富士山麓にある“氷の洞窟”(鳴沢氷穴)にて、曽我部恵一が5曲入りの新作EPをレコーディング。KORG「MR-2000S」を使い、デジタル・フォーマットの最高音質とも言われるDSDで録音された本作は、解けた氷がしたたる音が聞こえてくるほど、繊細な音まで記録している。収録されたのは、4曲の新曲に加え、近田春夫のカヴァー「若者達の心にしみる歌の数々」。本作の購入者には、曽我部恵一がデザインした歌詞ブックレット(PDF)が付属する。
  • 各方面から絶賛された前作『超越的漫画』から僅か4ヶ月というスパンで曽我部恵一がNEWアルバムをリリース! 全23曲・トータルタイム67分という圧倒的なボリュームでお送りする超大作です。バンド、弾き語り、アカペラ、ラップにポエトリー、更には実験的なアプローチなど、かつてないほど幅広いスタイルで「歌うこととはなにか?」「表現することととはなにか?」に向き合った渾身の作品となりました。優しさや希望だけではなく、孤独や諦念、不確かささえも、心のありのままを真っ直ぐに「歌」へと託します。自らを表現すること、その輝きに満ちあふれた美しいアルバムの完成です。
  • デビュー20年にして原点に立ち返らず、またもやまっさらな地平に立つ、曽我部恵一の2013年最新作。
  • ひたすら優しい風が吹く、This is 曽我部恵一ソング!! なんと「LOVE SICK」以来9年半ぶりのソロ名義でのシングルリリース。カップリングにはアルバム未収録のメロウでディープなファンクチューン「コーヒーとアップルパイ」。まるで恋心の昼と夜を描くような輝きを持つ素敵なシングル盤です。
  • 下北沢のちいさなライブハウス「440」にて、2年間毎月行われてきた曽我部恵一主催による<下北沢コンサート>。 最終回となった2012年12月20日、この日曽我部は、新旧34曲を三時間半にわたり丁寧に歌いました。昨年の彼の弾き語りライブのなかでも白眉となったこの夜の録音から10曲を厳選、曽我部自身のシンプルであたたかいマスタリングにより、最高のライブ盤が誕生しました。
  • 制作には木暮晋也、グレートマエカワなど旧知のミュージシャンが参加、そしてマスタリングはNYの名匠Greg Calbiが担当し、これまでの音楽活動の中でも最も贅沢で芳醇な傑作となりました。 この春、メロウでソウルフルな曽我部恵一の音楽に心を震わせて下さい。
  • 七尾旅人、曽我部恵一、Chocolat & Akito、bird、Wyolicaら13組のアーティストが、様々なアプローチで歌い上げた、豪華カヴァー・アルバム。日本の良質なボップスを数多く送りだしたアルファ・レコードより、荒井由実、吉田美奈子、ガロ、ハイ・ファイ・セットら初期の作品にフォーカスをあてた、新しくも懐かしくもある一枚。
  • ガールズ・パンク・バンドGARORINZ(ガロリンズ)。様々なイベントの主催や共催、フリー・ペーパー、レコ屋、カフェやライブ・ハウスの運営など、実に多岐に渡る活動を続けている藤井よしえは、福岡のシーンを語る上では避けて通れない存在です。現在癌闘病中の彼女に、何かできないものか? と、彼女と親交の深い15アーティストが集結。そして、全曲ガロリンズとnoumi yoshie(藤井よしえソロ)のカヴァー楽曲のコンピレーション・アルバムが完成しました! 参加しているどのアーティストからも、彼女への思いがひしひしと溢れており、熱量に満ちた作品になっています!
  • 曽我部恵一が、ソロ名義での新作を発表! 先日ototoyでフリー・ダウンロードを実施した「サマー・シンフォニー」をはじめとする12曲が、ヴォーカルとギター、そしてハーモニカのみの完全な弾き語りで表現されている。「ここにはぼくの声とギター以外に何もありませんが、ぼくのすべてが詰まっていると感じています」という言葉通り、シンプルながら彼の魅力が存分に楽しめる、晩夏にぴったりの作品。
  • 1972年、はっぴいえんど在籍時に発表し、コア・ファンの間や若いファンからも多くの支持を得ている名作『大瀧詠一(ファースト)』を豪華アーティスト達により、曲順もそのままにコンパイルされたCDより、小島麻由美、カジヒデキ、『初音ミクオーケストラ』でお馴染みのHMOとかの中の人。(PAw Lab.)、CHiP SHOP BOYZ & カコイミク、更に曽我部恵一による新録音源をまとめた配信限定EP!
  • シド・ヴィシャス没後30年祈念 ピストルズ・トリビュート・アルバム! 30年前、イギリスのちっぽけなレコード会社Virgin Recordsから出た「勝手にしやがれ!!」は20世紀を代表する名盤となった。そして今、日本のP-Vine Recordsから、ありそうでなかった日本人アーティストによる本格的ピストルズ・トリビュート・カバー・アルバムがカリスマ詩人・三代目魚武濱田成夫、初のプロデュースによって誕生!

Features

ROSE RECORDSから曽我部恵一&Hi,how are you?の2作品リリース

ROSE RECORDSから曽我部恵一&Hi,how are you?の2作品リリース

小さな奇跡のような日常を綴るROSE RECORDS 2作品――曽我部恵一&Hi,how are you?、フル・アルバムを同時リリース!クリス…

曽我部恵一、富士山麓にある氷の洞窟で録音した新作EPを配信開始!

曽我部恵一、富士山麓にある氷の洞窟で録音した新作EPを配信開始!

水のしたたる音まで記録!! 曽我部恵一、氷の洞窟で録音した『氷穴EP』を“最高音質”で配信開始!!OTOTOY独占、曽我部恵一の完全新作EPがつ…

曽我部恵一、美しき氷の洞窟で録音した“最高音質”EPを予約開始

曽我部恵一、美しき氷の洞窟で録音した“最高音質”EPを予約開始

OTOTOY独占、曽我部恵一の新作を“最高音質”DSDで予約開始! なんと、氷の洞窟で録っちゃいました!ここでしか買えない、曽我部恵一の完全新作…

曽我部恵一、2年半ぶりのニュー・アルバム『超越的漫画』をリリース!! レヴュー&インタヴュー

曽我部恵一、2年半ぶりのニュー・アルバム『超越的漫画』をリリース!! レヴュー&インタヴュー

10月のはじめに発売されたシングル『6月の歌』から約1ヶ月間、どきどきして待たれていたでしょうか。曽我部恵一、2年半ぶりのニュー・アルバム『超越…

曽我部恵一、ソロ名義では9年ぶりのシングルをリリース!

曽我部恵一、ソロ名義では9年ぶりのシングルをリリース!

曽我部恵一、11月1日にリリースされるニュー・アルバム『超越的漫画』の発売に先駆けて、シングル『6月の歌』をリリース!! ソロ名義でのシングル・…

曽我部恵一 ライヴ・アルバム『NIGHT CONCERT』をリリース

曽我部恵一 ライヴ・アルバム『NIGHT CONCERT』をリリース

下北沢のライヴ・ハウス440にて、2年間毎月行われてきた曽我部恵一主催による「下北沢コンサート」。最終回となった2012年12月20日、この日曽…

曽我部恵一 『PINK』

曽我部恵一 『PINK』

'''活動10周年を向えた曽我部恵一の新作『PINK』が登場'''''曽我部恵一 / PINK''曽我部恵一BANDでの活動、サニーデイ・サービ…

直枝政広&曽我部恵一『流星』インタビュー

直枝政広&曽我部恵一『流星』インタビュー

夢のタッグが実現! 直枝政広&曽我部恵一からの今年最後の贈り物''直枝政広&曽我部恵一『流星』''作詞・作曲 : 曽我部恵一演奏 : 直枝政広&…

曽我部恵一『けいちゃん』

曽我部恵一『けいちゃん』

曽我部恵一が、ソロ名義での新作を発表! 先日OTOTOYでフリー・ダウンロードを実施した「サマー・シンフォニー」をはじめとする12曲が、ヴォーカ…

曽我部恵一「サマー・シンフォニー」高音質でフリー・ダウンロード&インタビュー(後編)

曽我部恵一「サマー・シンフォニー」高音質でフリー・ダウンロード&インタビュー(後編)

曽我部恵一が、ソロ名義での新作を発表! 先日OTOTOYでフリー・ダウンロードを実施した「サマー・シンフォニー」をはじめとする12曲が、ヴォーカ…

曽我部恵一「サマー・シンフォニー」高音質でフリー・ダウンロード&インタビュー

曽我部恵一「サマー・シンフォニー」高音質でフリー・ダウンロード&インタビュー

新作「サマー・シンフォニー」を期間限定でフリー・ダウンロード2010年最大のサマー・アンセムが到着! 曽我部恵一の新曲「サマー・シンフォニー」が…

新春ケイイチ鼎談 渋谷慶一郎×鈴木慶一×曽我部恵一

新春ケイイチ鼎談 渋谷慶一郎×鈴木慶一×曽我部恵一

新しい10年の幕開けに、これ以上ない4人が集まった。”ケイイチ鼎談”と銘打って行われた座談会は、高橋健太郎の司会をもとに2時間を越える盛り上がり…