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su-mu (-Don’t Stop- Keiichi Sokabe Remix)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:31
Album Info

水いらずの「su-mu」は、2021年10月にリリースされたシングル曲。日本民謡やアジアの民族音楽に着想を得ながら、哲学的なコンセプトを内包した独自のサウンド・アプローチを展開しています。

その1年後、2022年10月に発売された7インチシングルのB面には、バンドが影響を受けた曽我部恵一によるリミックス「su-mu -Don’t Stop- (Keiichi Sokabe Remix)」を収録。印象的なコーラス・パートを軸に、爽やかな歌詞と4つ打ちのビートを加えた、換骨奪胎のディスコ・アレンジとなっています。

そして今回、「uturu (Ben Nobuto Remix)」や「bakeru (Cwondo Remix)」の配信リリースに合わせて、「su-mu -Don’t Stop- (Keiichi Sokabe Remix)」も初のデジタル配信が実現しました。

水いらずはこの夏2ndフル・アルバムのリリースを予定している。

Digital Catalog

Rock

東京を拠点に活動する4人組インディロック・バンド、水いらずによる約5年ぶりとなる2ndフル・アルバム。 2020年12月に1stアルバム『ほとんど、空』をリリースして以降、「su-mu」(2021年)、「bakeru」(2022年)、「uturu」(2023年)といった楽曲を発表しながら、民謡やアジアの伝統音楽、ニューエイジ、アンビエントなどの要素を“バンド”という形式で再構築するアプローチを模索してきた。 本作『水を捨てよ、内へ還ろう』は、そうした試みの集大成とも言える全9曲からなる作品であり、約5年にわたる制作期間を経て完成した。

9 tracks
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東京を拠点に活動する4人組インディロック・バンド、水いらずによる約5年ぶりとなる2ndフル・アルバム。 2020年12月に1stアルバム『ほとんど、空』をリリースして以降、「su-mu」(2021年)、「bakeru」(2022年)、「uturu」(2023年)といった楽曲を発表しながら、民謡やアジアの伝統音楽、ニューエイジ、アンビエントなどの要素を“バンド”という形式で再構築するアプローチを模索してきた。 本作『水を捨てよ、内へ還ろう』は、そうした試みの集大成とも言える全9曲からなる作品であり、約5年にわたる制作期間を経て完成した。

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東京を拠点に活動する4人組インディ・バンド・水いらずが、2022年に発表したシングル「bakeru」を、No BusesのGt.&Vo.としても活動する近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondoがリミックス。妖怪、インセル、都市、キャラクターといったテーマに、インドネシアのケチャや日本の民謡の要素を織り交ぜた原曲を再構成している。 本リミックスは、2025年8月にリリースされた12インチ・アナログ盤『uturu / bakeru』のB面に収録されており、A面には「uturu」と「uturu (Ben Nobuto Remix)」、B面には「bakeru」と「bakeru (Cwondo Remix)」が収められている。

1 track
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東京を拠点に活動する4人組インディ・バンド・水いらずが、2022年に発表したシングル「bakeru」を、No BusesのGt.&Vo.としても活動する近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondoがリミックス。妖怪、インセル、都市、キャラクターといったテーマに、インドネシアのケチャや日本の民謡の要素を織り交ぜた原曲を再構成している。 本リミックスは、2025年8月にリリースされた12インチ・アナログ盤『uturu / bakeru』のB面に収録されており、A面には「uturu」と「uturu (Ben Nobuto Remix)」、B面には「bakeru」と「bakeru (Cwondo Remix)」が収められている。

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東京を拠点に活動する4人組インディロック・バンド、水いらずによる約5年ぶりとなる2ndフル・アルバム。 2020年12月に1stアルバム『ほとんど、空』をリリースして以降、「su-mu」(2021年)、「bakeru」(2022年)、「uturu」(2023年)といった楽曲を発表しながら、民謡やアジアの伝統音楽、ニューエイジ、アンビエントなどの要素を“バンド”という形式で再構築するアプローチを模索してきた。 本作『水を捨てよ、内へ還ろう』は、そうした試みの集大成とも言える全9曲からなる作品であり、約5年にわたる制作期間を経て完成した。

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東京を拠点に活動する4人組インディロック・バンド、水いらずによる約5年ぶりとなる2ndフル・アルバム。 2020年12月に1stアルバム『ほとんど、空』をリリースして以降、「su-mu」(2021年)、「bakeru」(2022年)、「uturu」(2023年)といった楽曲を発表しながら、民謡やアジアの伝統音楽、ニューエイジ、アンビエントなどの要素を“バンド”という形式で再構築するアプローチを模索してきた。 本作『水を捨てよ、内へ還ろう』は、そうした試みの集大成とも言える全9曲からなる作品であり、約5年にわたる制作期間を経て完成した。

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東京を拠点に活動する4人組インディ・バンド・水いらずが、2022年に発表したシングル「bakeru」を、No BusesのGt.&Vo.としても活動する近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondoがリミックス。妖怪、インセル、都市、キャラクターといったテーマに、インドネシアのケチャや日本の民謡の要素を織り交ぜた原曲を再構成している。 本リミックスは、2025年8月にリリースされた12インチ・アナログ盤『uturu / bakeru』のB面に収録されており、A面には「uturu」と「uturu (Ben Nobuto Remix)」、B面には「bakeru」と「bakeru (Cwondo Remix)」が収められている。

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東京を拠点に活動する4人組インディ・バンド・水いらずが、2022年に発表したシングル「bakeru」を、No BusesのGt.&Vo.としても活動する近藤大彗によるソロ・プロジェクト=Cwondoがリミックス。妖怪、インセル、都市、キャラクターといったテーマに、インドネシアのケチャや日本の民謡の要素を織り交ぜた原曲を再構成している。 本リミックスは、2025年8月にリリースされた12インチ・アナログ盤『uturu / bakeru』のB面に収録されており、A面には「uturu」と「uturu (Ben Nobuto Remix)」、B面には「bakeru」と「bakeru (Cwondo Remix)」が収められている。

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東京を拠点に活動する4人組インディ・バンド・水いらずが、2023年に発表した配信シングル「uturu」を、ロンドン在住の音楽家ベン・ノブト(Ben Nobuto)がリミックス。 ベン・ノブトは、ロンドンを拠点とする、英国と日本にルーツを持つ作曲家/ピアニスト/プロデューサー。 彼の音楽は “attention(注意)” や “fragmentation(断片化)” といったテーマを探求し、インターネット文化やポップな言語感覚を引用しながら、遊び心やアイロニー、シュールな感覚を交えて展開される。 アコースティックとエレクトロニクスのプロセスを行き来しながら、“人間的”と“非人間的”の関係性をライブ・パフォーマンスという文脈で問い直す姿勢も特徴的。 これまでにBBCプロムス、マンチェスター・コレクティヴ、バーミンガム市交響楽団、ナショナル・ユース・クワイア、コリン・カリー・カルテット、BBCシンガーズなどに作品を提供。近年では、合唱作品「Sol」でアイヴァー・ノヴェロ賞(クラシック部門)、「SERENITY 2.0」でロイヤル・フィルハーモニック協会賞を受賞し、「Hallelujah Sim」では同賞にノミネートされた。 「uturu」は、“オノマトペ(擬態語・擬声語)”をテーマに、浮、マーティ・ホロベック、PICNIC YOUの下田開登を迎えて制作された楽曲。 アートワークは内田晟が担当。 「uturu」と「uturu (Ben Nobuto Remix)」の2曲を収録した12インチ・レコードもリリースされており、同作をテーマにした内田晟による描き下ろし漫画や、水いらずのインタビューを収録した特別ZINEも付属する。

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東京を拠点に活動する4人組インディ・バンド・水いらずが、2023年に発表した配信シングル「uturu」を、ロンドン在住の音楽家ベン・ノブト(Ben Nobuto)がリミックス。 ベン・ノブトは、ロンドンを拠点とする、英国と日本にルーツを持つ作曲家/ピアニスト/プロデューサー。 彼の音楽は “attention(注意)” や “fragmentation(断片化)” といったテーマを探求し、インターネット文化やポップな言語感覚を引用しながら、遊び心やアイロニー、シュールな感覚を交えて展開される。 アコースティックとエレクトロニクスのプロセスを行き来しながら、“人間的”と“非人間的”の関係性をライブ・パフォーマンスという文脈で問い直す姿勢も特徴的。 これまでにBBCプロムス、マンチェスター・コレクティヴ、バーミンガム市交響楽団、ナショナル・ユース・クワイア、コリン・カリー・カルテット、BBCシンガーズなどに作品を提供。近年では、合唱作品「Sol」でアイヴァー・ノヴェロ賞(クラシック部門)、「SERENITY 2.0」でロイヤル・フィルハーモニック協会賞を受賞し、「Hallelujah Sim」では同賞にノミネートされた。 「uturu」は、“オノマトペ(擬態語・擬声語)”をテーマに、浮、マーティ・ホロベック、PICNIC YOUの下田開登を迎えて制作された楽曲。 アートワークは内田晟が担当。 「uturu」と「uturu (Ben Nobuto Remix)」の2曲を収録した12インチ・レコードもリリースされており、同作をテーマにした内田晟による描き下ろし漫画や、水いらずのインタビューを収録した特別ZINEも付属する。

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