artist image

砂原 良徳

Dance/Electronica

Discography

Dance/Electronica
2000年代エレクトロニカの最重要アルバム最適化 ソロとしての活動はもとより、2015年からはMETAFIVE の活動もスタート。さらにはプロデュースワーク、CM音楽、劇伴制作も手掛けてきたが、近年ではミックスやマスタリングエンジニアとしても数多くの作品を手掛けている砂原良徳。その優美なサウンドで高い評価を得ているソロアルバム『LOVEBEAT』(2001年) のリリースから20年。リリースから今日までの活動のスキルを注いだ、砂原自身によるニュー・ミックス、マスタリングの"オプティマイズドリマスター"(最適化) 版。サウンドはより美しく、ビートはより厚く、エレクトロニカ特有の空間までをも支配するサウンドデザインが追求され、さらにはアートワークのリデザインを含め、こだわり抜いたコンセプトに基づき最適化。
12 tracks
Dance/Electronica
2000年代エレクトロニカの最重要アルバム最適化 ソロとしての活動はもとより、2015年からはMETAFIVE の活動もスタート。さらにはプロデュースワーク、CM音楽、劇伴制作も手掛けてきたが、近年ではミックスやマスタリングエンジニアとしても数多くの作品を手掛けている砂原良徳。その優美なサウンドで高い評価を得ているソロアルバム『LOVEBEAT』(2001年) のリリースから20年。リリースから今日までの活動のスキルを注いだ、砂原自身によるニュー・ミックス、マスタリングの"オプティマイズドリマスター"(最適化) 版。サウンドはより美しく、ビートはより厚く、エレクトロニカ特有の空間までをも支配するサウンドデザインが追求され、さらにはアートワークのリデザインを含め、こだわり抜いたコンセプトに基づき最適化。
12 tracks
Dance/Electronica
“砂原良徳 ”8年ぶりとなるオリジナル作品は、映画「ノーボーイズ、ノークライ」OST! その優美なフォルムで世界的な評価を獲得した『LOVEBEAT』(2001年)以来のオリジナル作品は、映画「ノーボーイズ、ノークライ」オリジナル・サウンドトラック。キャリア初のサウンドトラックという事もあり、映画の各シーンを見ながら丹念に制作したというその内容に注目が集まります。ラストに収録の、iLLによる同映画主題歌『Deadly Lovely』も砂原良徳のプロデュース作品。 今夏は、2002年以来となるLiveも複数決定!その空白を埋めるパフォーマンスにも期待が高まります。現在制作中という5thソロ・アルバムのリリースを含め、本格的にシーンの前線へ復帰します。
18 tracks

News

​​​​砂原良徳、『LOVEBEAT』の“オプティマイズド・リマスター”(最適化)版本日発売

​​​​砂原良徳、『LOVEBEAT』の“オプティマイズド・リマスター”(最適化)版本日発売

​​​​砂原良徳自身によって新たにミックス、マスタリングされた、現時点での最高の音質と音像を追求した 『LOVEBEAT』の“オプティマイズド・リマスター”(最適化) 版が本日、9月15日に発売となった。 発売を記念して2009年にLIQUIDROOMで