| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | MFRFM (MUSIC FOR ROBOT FOR MUSIC) flac: 16bit/44.1kHz | 06:33 | N/A | |
| 2 | STINGER STINGRAY flac: 16bit/44.1kHz | 07:15 | N/A | |
| 3 | ELEGANT WORLD flac: 16bit/44.1kHz | 06:31 | N/A | |
| 4 | Sun song '80 flac: 16bit/44.1kHz | 05:44 | N/A | |
| 5 | Life & space flac: 16bit/44.1kHz | 06:42 | N/A | |
| 6 | Welcome to Japan flac: 16bit/44.1kHz | 04:46 | N/A | |
| 7 | HYPNOTIZE flac: 16bit/44.1kHz | 06:00 | N/A | |
| 8 | 747 DUB flac: 16bit/44.1kHz | 05:31 | N/A | |
| 9 | BALANCE flac: 16bit/44.1kHz | 07:15 | N/A | |
| 10 | LOVEBEAT flac: 16bit/44.1kHz | 07:25 | N/A | |
| 11 | THE CENTER OF GRAVITY flac: 16bit/44.1kHz | 07:43 | N/A | |
| 12 | Saeko & Minilla(Sound In Speace) flac: 16bit/44.1kHz | 04:15 | N/A | |
| 13 | Moon Walk -- Cornelius flac: 16bit/44.1kHz | 07:15 | N/A | |
| 14 | Harusaki-Kobeni(Marin Mix) -- 矢野顕子 flac: 16bit/44.1kHz | 05:55 | N/A | |
| 15 | 崖~G-Surf(Yoshinori Sunahara Mix) -- GREAT 3 flac: 16bit/44.1kHz | 06:20 | N/A | |
| 16 | Lotus Snack and Thinking Machine -- TOWA TEI flac: 16bit/44.1kHz | 01:32 | N/A | |
| 17 | First Class '77 -- FANTASTIC PLASTIC MACHINE flac: 16bit/44.1kHz | 06:46 | N/A | |
| 18 | Emotion Heater - remixed by Yoshinori Sunahara -- THE GENTLE PEOPLE flac: 16bit/44.1kHz | 05:17 | N/A | |
| 19 | Every Home A Prison(Yoshinori Sunahara remix) -- コールドカット flac: 16bit/44.1kHz | 05:28 | N/A | |
| 20 | ROBOT flac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | N/A | |
| 21 | 悦びに咲く花 -- ACO flac: 16bit/44.1kHz | 07:01 | N/A | |
| 22 | YUMEGIWA LAST BOY -- スーパーカー flac: 16bit/44.1kHz | 04:08 | N/A | |
| 23 | Oasis(y-sunahara's studio re-mix) -- Reggae Disco Rockers flac: 16bit/44.1kHz | 05:11 | N/A | |
| 24 | By the Way -YSST remix- -- RIP SLYME flac: 16bit/44.1kHz | 04:14 | N/A | |
| 25 | living source -- 日暮 愛葉 flac: 16bit/44.1kHz | 04:45 | N/A | |
| 26 | 聖☆おじさん(YSST RMX 2005) -- 電気グルーヴスチャダラパー flac: 16bit/44.1kHz | 04:28 | N/A |
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Interviews/Columns

連載
ちょっ待つ人、待たない人──〈アーカイ奉行〉第46巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

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走るMORIMORI──〈アーカイ奉行〉第31巻
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ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

コラム
買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド
2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…

連載
REVIEW : 電気グルーヴ「Set you Free」
毎回9枚(+&)の作品を紹介するREVIEWSのコーナー、今回は特別版として、電気グルーヴ、復活を祝して第一弾シングル「Set you Free」のレヴューをお届けします! (本記事はLIQUIDROOMとの共同企画・同時掲載になります)文 : 河村祐介ま…

インタビュー
揺るぎない30周年の電気グルーヴ
2019年、30周年を迎える電気グルーヴ。まずは年始から30周年アルバム『30』がここにリリースされ、ツアーが開始される。『30』には、『20』『25』に続いてもはや恒例となった“周年のうた”(今回はなぜか「電気グルーヴ30周年の唄」に加えて、「電気グルー…

コラム
OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──
今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

インタビュー
コーネリアス『Mellow Waves』待望のハイレゾ配信ーーエンジニア高山徹ロング・インタヴュー掲載
2017年6月、Cornelius(コーネリアス)が、『sensuous』以来11年ぶりとなるオリジナル・アルバムをリリースした。坂本慎太郎を作詞に迎えた「あなたがいるなら」、「未来の人へ」をはじめ、“メロウ”と“ウェイヴ”に満たされた全10曲。銅版画…

レビュー
コーネリアス、11年ぶりのオリジナル・アルバム『Mellow Waves』を配信開始
Cornelius(コーネリアス)が、『sensuous』以来、11年ぶりとなるオリジナル・アルバムを完成させた。その間、salyu × salyuのプロデュースやMETAFIVEでの活動、『デザインあ』、『攻殻機動隊』のサウンドトラック制作など、様々なプ…

レビュー
コーネリアス、5作目のオリジナル・アルバム『Sensuous』をFLACでハイレゾ配信スタート!!
8年のときを経て、Cornelius(コーネリアス)が、5作目のオリジナル・アルバム『Sensuous』をハイレゾ音源(24bit/96kHz)でリリースする。2006年にリリースされた本作は、世界19か国でCD発売されているコーネリアスの代表作のひとつ。…

レビュー
ACO『バラ色の世界 ep』レビュー by 西澤裕郎
原点回帰ではなく数多の経験を経て到達した新しい境地なのだろう。今年9月に発表された配信限定シングル「MY DEAREST FRIEND」は、それまでのエレクトロ路線をよりポップな<うたもの>に仕上げた作品で、飾り気のない姿でワン・カットで歌うPVからは、こ…
Digital Catalog
メジャーデビュー25周年を迎え、活動休止に入ったRIP SLYMEが同日に開催したTOYOTA ARENA TOKYOでのワンマンライブ「RIP SLYME 25th Anniversary GREATEST LIVE – Final Three Nights –」のライブ音源をリリース!RIP SLYMEとしてはこれまでライブ音源を配信してこなかったが、そんな貴重なライブ音源がついにリリース!
メジャーデビュー25周年を迎え、活動休止に入ったRIP SLYMEが同日に開催したTOYOTA ARENA TOKYOでのワンマンライブ「RIP SLYME 25th Anniversary GREATEST LIVE – Final Three Nights –」のライブ音源をリリース!RIP SLYMEとしてはこれまでライブ音源を配信してこなかったが、そんな貴重なライブ音源がついにリリース!
Cornelius、約3年ぶりのオリジナルアルバム「Refractions」。 本作は、「夢中夢」から約3年ぶりの作品で、Cornelius8枚目のオリジナル・アルバムとなる。「Refractions」には先行シングル「Mind Train」「Bad Advice」「夢寝見」そして「Aeons」を収録した、全10曲。
Cornelius、約3年ぶりのオリジナルアルバム「Refractions」。 本作は、「夢中夢」から約3年ぶりの作品で、Cornelius8枚目のオリジナル・アルバムとなる。「Refractions」には先行シングル「Mind Train」「Bad Advice」「夢寝見」そして「Aeons」を収録した、全10曲。
1995年11月1日にシングル『不安なの』でデビュー。今年、デビュー30周年を迎えたACOのキャリア初となるAll Time Best盤がリリース!
温浴施設愛好レーベル「桶 MUSIC FACTORY」の第3弾。ライフワークとして各地の名湯/秘湯を巡るTOWA TEIによる、湯煙立ち昇るリラクシンかつドープなサウンドスケープ。
温浴施設愛好レーベル「桶 MUSIC FACTORY」の第3弾。ライフワークとして各地の名湯/秘湯を巡るTOWA TEIによる、湯煙立ち昇るリラクシンかつドープなサウンドスケープ。
2001年「STEPPER'S DELIGHT」でメジャーデビュー。斬新なアイデアのビートと個性溢れるMC陣のマイクリレーからなる独自のHIP HOP を鳴らし続け、数多くのヒット曲を生み出す。2ndアルバム「TOKYO CLASSIC」のミリオンヒットや日本のHIP HOPアーティスト史上初の日本武道館単独公演、5 万人野外ライブなど、数々の実績を残した。活動休止とメンバー脱退を経て、2022年よりRYO-Z、ILMARI、FUMIYAの3人体制で活動した後、2025年4月からPES、SUがメンバーに復帰し再び4MC+1DJ編成に。再始動後初となる新曲をリリース!タイトル「どON」とはメンバーによる造語で、誰しもが持っている夢中になり続けているものや、ハマり続けていることを表している。その独自なワードセンスとともに繰り広げられるマイクリレー、そして壮大なイントロから始まる疾走感溢れるトラックが相まって”これぞRIP SLYME”と言える楽曲。
2001年「STEPPER'S DELIGHT」でメジャーデビュー。斬新なアイデアのビートと個性溢れるMC陣のマイクリレーからなる独自のHIP HOP を鳴らし続け、数多くのヒット曲を生み出す。2ndアルバム「TOKYO CLASSIC」のミリオンヒットや日本のHIP HOPアーティスト史上初の日本武道館単独公演、5 万人野外ライブなど、数々の実績を残した。活動休止とメンバー脱退を経て、2022年よりRYO-Z、ILMARI、FUMIYAの3人体制で活動した後、2025年4月からPES、SUがメンバーに復帰し再び4MC+1DJ編成に。再始動後初となる新曲をリリース!タイトル「どON」とはメンバーによる造語で、誰しもが持っている夢中になり続けているものや、ハマり続けていることを表している。その独自なワードセンスとともに繰り広げられるマイクリレー、そして壮大なイントロから始まる疾走感溢れるトラックが相まって”これぞRIP SLYME”と言える楽曲。
前作のレコーディング・ライヴ(2016年9月)から8年、2024年9月24日、25日の2日間、東京オペラシティ コンサートホールにて3度目となる共演レコーディング・ライヴ「矢野顕子×上原ひろみ Recording Live in Tokyo ~Step Into Paradise~」を開催。そこで収録された、お互いのインスピレーションが高次元でぶつかり合う白熱のピアノ・セッション
前作のレコーディング・ライヴ(2016年9月)から8年、2024年9月24日、25日の2日間、東京オペラシティ コンサートホールにて3度目となる共演レコーディング・ライヴ「矢野顕子×上原ひろみ Recording Live in Tokyo ~Step Into Paradise~」を開催。そこで収録された、お互いのインスピレーションが高次元でぶつかり合う白熱のピアノ・セッション
矢野顕子と上原ひろみのライヴ・アルバム第3弾『Step Into Paradise -LIVE IN TOKYO-』より、「変わるし」が先行配信
TOWA TEIソロ活動30周年を記念し、初めて石野卓球を歌唱に迎えたドテクノな一曲「TYPICAL!」を、tofubeatsがリミックス!
TOWA TEIソロ活動30周年を記念し、初めて石野卓球を歌唱に迎えたドテクノな一曲「TYPICAL!」を、tofubeatsがリミックス!
Cornelius、オリジナルアルバム「夢中夢」収録「火花」のカナダのミュージシャン、ジョセフ・シャバソンによるリミックス作品を配信!
Cornelius、オリジナルアルバム「夢中夢」収録「火花」のカナダのミュージシャン、ジョセフ・シャバソンによるリミックス作品を配信!
近年発表してきたアンビエント色の強い作品を中心に再構築したアルバム!ソロ活動30周年のCorneliusが今作用に再編集や再レコーディングをおこなった作品集。
近年発表してきたアンビエント色の強い作品を中心に再構築したアルバム!ソロ活動30周年のCorneliusが今作用に再編集や再レコーディングをおこなった作品集。
Cornelius、アンビエントコンセプトの未発売曲、リミックスを含めた再構築盤「Ethereal Essense」より先行配信!テレビ東京 ドラマ「サ道」テーマ曲「サウナ好きすぎ」のリアレンジ。
Cornelius、アンビエントコンセプトの未発売曲、リミックスを含めた再構築盤「Ethereal Essense」より先行配信!テレビ東京 ドラマ「サ道」テーマ曲「サウナ好きすぎ」のリアレンジ。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ35周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは兼重哲哉、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ35周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは兼重哲哉、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ34周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは渡部高士、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ34周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは渡部高士、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ32周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは得能直也、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ32周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは得能直也、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
2MC1DJ体制での活動再開後、RIP SLYMEのライブにサポートMCとして出演しているWISE、おかもとえみの両名をフィーチャリングゲストに迎えた、ニュー・シングル「ネオンライツ feat. WISE & おかもとえみ」が4月15日(月)よりデジタルリリース。 ジャンルを超えた多彩なダンス・ビートを数多く世に送り出してきたFUMIYAが作り出す煌びやかな80’sトラックに乗せて、4人のMCが各々に思い描く80年代のイメージを心の赴くままに書き下ろした、遊び心満載のダンスチューン。エネルギッシュでギラギラした80年代の象徴として登場する架空の「アイツ」がついに帰ってきたというストーリーには、好景気でハツラツとしていた80年代の「元気さ」を懐かしむだけでなく、ストレス社会とも言われる現代を生きる人々に向けて、何事にもまっすぐ前向きに頑張っていこうというRIP SLYMEからのエールも込められている。 随所に散りばめられた80’sならではのフレーズやオマージュ、数々のライブ出演で培われた4MCの絶妙な掛け合い、そして曲終盤にかけてのハジけるような展開。どこを切り取っても踊り出したくなるサウンドが、聴く人の心と身体を無条件に揺らすことだろう。
2MC1DJ体制での活動再開後、RIP SLYMEのライブにサポートMCとして出演しているWISE、おかもとえみの両名をフィーチャリングゲストに迎えた、ニュー・シングル「ネオンライツ feat. WISE & おかもとえみ」が4月15日(月)よりデジタルリリース。 ジャンルを超えた多彩なダンス・ビートを数多く世に送り出してきたFUMIYAが作り出す煌びやかな80’sトラックに乗せて、4人のMCが各々に思い描く80年代のイメージを心の赴くままに書き下ろした、遊び心満載のダンスチューン。エネルギッシュでギラギラした80年代の象徴として登場する架空の「アイツ」がついに帰ってきたというストーリーには、好景気でハツラツとしていた80年代の「元気さ」を懐かしむだけでなく、ストレス社会とも言われる現代を生きる人々に向けて、何事にもまっすぐ前向きに頑張っていこうというRIP SLYMEからのエールも込められている。 随所に散りばめられた80’sならではのフレーズやオマージュ、数々のライブ出演で培われた4MCの絶妙な掛け合い、そして曲終盤にかけてのハジけるような展開。どこを切り取っても踊り出したくなるサウンドが、聴く人の心と身体を無条件に揺らすことだろう。
TOWA TEI、初の全編インスト・ソロアルバム『 ZOUNDTRACKS』。 『ZOUNDTRACKS』はゲストを一切迎えず、初の全編インスト・ソロアルバムに。いつ聴いてもリッチで粋な完成度の高さは文字通りであり、ジャケットデザインもキャッチーで遊び心にあふれた作品が完成した。
TOWA TEI、初の全編インスト・ソロアルバム『 ZOUNDTRACKS』。 『ZOUNDTRACKS』はゲストを一切迎えず、初の全編インスト・ソロアルバムに。いつ聴いてもリッチで粋な完成度の高さは文字通りであり、ジャケットデザインもキャッチーで遊び心にあふれた作品が完成した。
2022年4月に2MC1DJ体制で再始動したRIP SLYME。活動再開から1周年を記念して、1年間でリリースした全5曲のインストゥルメンタル音源をまとめたEP「Instrumentals」を2023年4月15日(土)より配信スタート!
2022年4月に2MC1DJ体制で再始動したRIP SLYME。活動再開から1周年を記念して、1年間でリリースした全5曲のインストゥルメンタル音源をまとめたEP「Instrumentals」を2023年4月15日(土)より配信スタート!
Mighty CrownからSAMI-Tをフィーチャリングに迎えた、疾走感溢れるドラムンベースなアッパーチューン!3人体制RIP SLYME待望の第5弾シングル「Rightnow!」が 11月19日(土)より配信スタート!
Mighty CrownからSAMI-Tをフィーチャリングに迎えた、疾走感溢れるドラムンベースなアッパーチューン!3人体制RIP SLYME待望の第5弾シングル「Rightnow!」が 11月19日(土)より配信スタート!
おかもとえみをフィーチャリングに迎えた、大人の男女の切ない夏の恋を描くディスコナンバー!5ヶ月連続リリース第4弾「サヨナラSunset feat. おかもとえみ」が7月30日(土)より配信スタート!
おかもとえみをフィーチャリングに迎えた、大人の男女の切ない夏の恋を描くディスコナンバー!5ヶ月連続リリース第4弾「サヨナラSunset feat. おかもとえみ」が7月30日(土)より配信スタート!
Corneliusの最新作「変わる消える (feat. mei ehara)」が、2022年7月22日にリリース。 「変わる消える (feat. mei ehara)」(作曲:小山田圭吾/作詞:坂本慎太郎)は、2021年春に作詞作曲され、同年5月にレコーディングが行われ完成した、Coneliusの最新作。カップリングとして、ジョン・キャロル・カービーによる同楽曲のリミックスバージョンも収録されている。
Amiideをフィーチャリングに迎えたフレッシュなサマー・チューン!5ヶ月連続リリース第3弾「After the rain feat. Amiide」が6月17日(金)より配信スタート!
Amiideをフィーチャリングに迎えたフレッシュなサマー・チューン!5ヶ月連続リリース第3弾「After the rain feat. Amiide」が6月17日(金)より配信スタート!
FUMIYAのトラックとRYO-Z&ILMARIの2MCが絶妙にグルーヴする新体制第一弾。ついに配信開始! スタイリッシュで軽快、楽しくも哲学的な新境地。
FUMIYAのトラックとRYO-Z&ILMARIの2MCが絶妙にグルーヴする新体制第一弾。ついに配信開始! スタイリッシュで軽快、楽しくも哲学的な新境地。
ジャズなテイストとストレートなメッセージが印象的な1曲。前作“THINK OF YOU”に続き、岩見継吾(Ba.)、柏倉隆史(Dr. / toe, the HIATUS)、別所和洋(Key. / パジャマで海なんかいかない)、堀京太郎(Tr.)が参加している。
ジャズなテイストとストレートなメッセージが印象的な1曲。前作“THINK OF YOU”に続き、岩見継吾(Ba.)、柏倉隆史(Dr. / toe, the HIATUS)、別所和洋(Key. / パジャマで海なんかいかない)、堀京太郎(Tr.)が参加している。
全曲テイ・トウワが担当!ネットフリックスが手掛ける全世界で公開のアニメ「SUPER CROOKS(スーパー・クルックス)」のサウンド・トラック盤。 ネットフリックスが手掛けるアニメシリーズ「スーパー・クルックス」。最後の大強盗を計画した小悪党のジョニー・ボルト。究極のメンバーを集めて一世一代の勝負に挑む。コミック界のレジェンド、マーク・ミラーの作品をアニメ化。マーベル・コミックスで『X-MAN』などの話題作を次々と手がけた、 レイニル・ユーが作画を担当、音楽はテイ・トウワが全編を手掛ける話題作!
2000年代エレクトロニカの最重要アルバム最適化 ソロとしての活動はもとより、2015年からはMETAFIVE の活動もスタート。さらにはプロデュースワーク、CM音楽、劇伴制作も手掛けてきたが、近年ではミックスやマスタリングエンジニアとしても数多くの作品を手掛けている砂原良徳。その優美なサウンドで高い評価を得ているソロアルバム『LOVEBEAT』(2001年) のリリースから20年。リリースから今日までの活動のスキルを注いだ、砂原自身によるニュー・ミックス、マスタリングの"オプティマイズドリマスター"(最適化) 版。サウンドはより美しく、ビートはより厚く、エレクトロニカ特有の空間までをも支配するサウンドデザインが追求され、さらにはアートワークのリデザインを含め、こだわり抜いたコンセプトに基づき最適化。
2000年代エレクトロニカの最重要アルバム最適化 ソロとしての活動はもとより、2015年からはMETAFIVE の活動もスタート。さらにはプロデュースワーク、CM音楽、劇伴制作も手掛けてきたが、近年ではミックスやマスタリングエンジニアとしても数多くの作品を手掛けている砂原良徳。その優美なサウンドで高い評価を得ているソロアルバム『LOVEBEAT』(2001年) のリリースから20年。リリースから今日までの活動のスキルを注いだ、砂原自身によるニュー・ミックス、マスタリングの"オプティマイズドリマスター"(最適化) 版。サウンドはより美しく、ビートはより厚く、エレクトロニカ特有の空間までをも支配するサウンドデザインが追求され、さらにはアートワークのリデザインを含め、こだわり抜いたコンセプトに基づき最適化。
RISK SOME SOUL 2021ver:TOWA TEI 『LP』に次ぐ、2021年を締め括る『EP』。 2004年「RISK SOME SOUL」をビートレスでリマスターした2021ver.
RISK SOME SOUL 2021ver:TOWA TEI 『LP』に次ぐ、2021年を締め括る『EP』。 2004年「RISK SOME SOUL」をビートレスでリマスターした2021ver.
ACO、青山 月見ル君想フで行われた〈『逢いたいよNIGHT』〜Digital Release〜One Man Live〉の模様を収録した5曲入りライヴ音源をリリース
ACO、青山 月見ル君想フで行われた〈『逢いたいよNIGHT』〜Digital Release〜One Man Live〉の模様を収録した5曲入りライヴ音源をリリース
独自の音楽性と歌声を響かせてきたシンガー・ソングライター:ACOの初挑戦となる全曲英詞でのオール・カバー・アルバム。往年の名曲から現代のポップソング、多方面の楽曲をBass: 中尾憲太郎(NUMBER GIRL/Crypt City)、Drums: 柏倉隆史(toe/the HIATUS)、Keyboards: 別所和洋(GENTLE FOREST JAZZ BAND)、そしてSaxphoneに坂田明を迎え、ひたすら濃い内容でお届け。ACOの歌声は勿論、各々の際立つ技量に注目あれ!長く聴き継がれていく事にこだわった極上の一品。
独自の音楽性と歌声を響かせてきたシンガー・ソングライター:ACOの初挑戦となる全曲英詞でのオール・カバー・アルバム。往年の名曲から現代のポップソング、多方面の楽曲をBass: 中尾憲太郎(NUMBER GIRL/Crypt City)、Drums: 柏倉隆史(toe/the HIATUS)、Keyboards: 別所和洋(GENTLE FOREST JAZZ BAND)、そしてSaxphoneに坂田明を迎え、ひたすら濃い内容でお届け。ACOの歌声は勿論、各々の際立つ技量に注目あれ!長く聴き継がれていく事にこだわった極上の一品。
独自の音楽性と歌声を響かせてきたシンガー・ソングライター:ACOの初挑戦となる全曲英詞でのオール・カバー・アルバム。往年の名曲から現代のポップソング、多方面の楽曲をBass: 中尾憲太郎(NUMBER GIRL/Crypt City)、Drums: 柏倉隆史(toe/the HIATUS)、Keyboards: 別所和洋(GENTLE FOREST JAZZ BAND)、そしてSaxphoneに坂田明を迎え、ひたすら濃い内容でお届け。ACOの歌声は勿論、各々の際立つ技量に注目あれ!長く聴き継がれていく事にこだわった極上の一品。
2017年に『Melow Waves』をリリースしたコーネリアス、新曲、REMIX、未発表曲など盛りだくさんの集大成アルバム『Ripple Waves』!
音楽シーンにおいて90年代を代表するバンド、スーパーカー。1997年9月21日シングル「cream soda」でデビュー。天性のポップセンスと卓越したソングライティング、そして斬新な言語感覚を持ち、バンドサウンドにエレクトロテイストを取り入れるなど実験的な試みをしながら、アルバムをリリースするごとに飛躍的な変化を遂げて行ったスーパーカー。2005年2月26日のラストライブをもって解散。2017年9月にデビュー20周年を迎えた。そんな彼らの初となるALL TIME BESTがリリース!
音楽シーンにおいて90年代を代表するバンド、スーパーカー。1997年9月21日シングル「cream soda」でデビュー。天性のポップセンスと卓越したソングライティング、そして斬新な言語感覚を持ち、バンドサウンドにエレクトロテイストを取り入れるなど実験的な試みをしながら、アルバムをリリースするごとに飛躍的な変化を遂げて行ったスーパーカー。2005年2月26日のラストライブをもって解散。2017年9月にデビュー20周年を迎えた。そんな彼らの初となるALL TIME BESTがリリース!
'77年にリリースされたセカンド・アルバムのリマスター。ティンパン・アレイの細野晴臣、鈴木茂、林立夫をセッションの核に、 高中正義や伊藤銀次、浜口茂外也やかしぶち哲郎、駒沢裕城らを迎えて制作されたアルバム。 プロデュースはデビュー・アルバムに続き矢野誠。松武秀樹がプログラミングしたMoogの重厚なサウンドがふんだんに聴ける一枚でもある。
「RIP SLYME TOUR 2016 - 2017 DANCE FLOOR MASSIVE V」LIVE会場限定盤が配信開始
【ACO】ニューアルバム。中尾憲太郎(ba)、岩谷啓士郎(gt)、柏倉隆史(dr)、塚本亮(pf,key)による強靭なバンド、豪華ゲスト陣と共に紡ぎあげた、音楽生活20周年を記念するような彩り鮮やかな花束のような作品。嘘偽りのない心情が映し出されている音楽や歌詞の世界にはどの曲にも主人公がいる。岸田繁(くるり)、JJJ(Fla$hBackS)、山本啓(Nabowa)参加!
矢野顕子の27枚目となるオリジナル・アルバム。グラミー賞を受賞した音楽プロデューサー`T・ボーン・バーネット`を迎え、全曲ロサンゼルスとニューヨークで録音。1stアルバム『JAPANESE GIRL』を感じさせる原点回帰と、30年以上が経った矢野顕子の成長をミックスした圧巻の仕上がりです!
2009 年に惜しまれながらこの世を去ったロックミュージシャン、忌野清志郎の楽曲を、矢野顕子自らが選曲・レコーディングしたカバーアルバム『矢野顕子、忌野清志郎を歌う』が、録音時の感動をそのままに、ハイレゾ配信で登場。収録楽曲 10曲中の 8曲は、『Home Girl Journey』なども制作された N.Y. 郊外にある矢野顕子のプライベート・スタジオ「PUMPKIN STUDIO(パンプキンスタジオ)」にて弾き語り録音され、伝説のエンジニア吉野金次氏の手により仕上げられた本作は、カバー作品でありながら矢野顕子のオリジナル作品のように聴き手を魅了する内容となっている。これはまさに、忌野清志郎と彼をこよなく愛した矢野顕子の、時空を越えたコラボレーション作品といえるだろう。ハイレゾ音源化では、録音時の “時空を越えたコラボレーション”がアーティストの息遣いそのままに、よりリアルに再現されたものとなっている。11曲目の「ひとつだけ (矢野顕子 with 忌野清志郎)」では、矢野顕子 と 忌野清志郎 の見事なまでのコレボレーションが聴けるが、忌野清志郎 の録音時に機械でコンプレッションされていない生の歌声が楽しめるのも本作の特長である。“時空を越えたコラボレーション” の追体験が、あなたを待っている――。
2006 年に、デビュー 30 周年を迎えた矢野顕子の記念碑として企画され、超豪華ゲストミュージシャンを迎え制作されたセルフカバーアルバム『はじめてのやのあきこ』が、録音時の感動そのままに、ハイレゾ配信で登場。このアルバムのために井上陽水との共作で書き下ろされた「架空の星座」を含む全7曲は、小田和正、槇原敬之、YUKI、上原ひろみ、井上陽水、忌野清志郎といった超豪華ゲストを迎えて制作された “30周年を迎えた矢野顕子” が見事に表現されたセルフカバーアルバムであり、中でもそれぞれのアーティストの特長に合わせて加えられた矢野顕子流のアレンジは、楽曲のみならず、歌詞にまで至り、見逃せないポイントとなっている。ハイレゾ音源化では、録音時に込められた繊細なピアノのタッチやアーティストの息遣いなどをそのままに、楽曲や歌のダイナミズム等がよりリアルに再現されたものとなっている。
'89年リリース作品のリマスター。パット・メセニー、ピーター・アースキン、 故 チャーリー・ヘイデンら一線で活躍するジャズ・ミュージシャンたちをサポートに迎えたNYセッションと、元ABCのデイヴィッド・パーマー(drms)や故 大村憲司らを迎えて制作された東京セッション、 『GRANOLA』以降活動を一時休止していたが、このアルバムで本格的に始動を再開した。
'87年に行われた「グラノーラ・ツアー」の公演最終日のもようを収録したライヴ盤('88年リリース)のリマスター。 パーソネルは坂本龍一、小原礼、高橋幸宏、窪田晴男、吉川忠英、大村憲司。
1997年9月21日シングル「cream soda」でデビュー。天性のポップセンスと卓越したソングライティング、そして斬新な言語感覚を持ち、後期はバンドサウンドにエレクトロテイストを取り入れるなど、アルバムをリリースするごとに飛躍的な変化を遂げて行ったスーパーカー。2005年2月26日のラストライブをもって解散するまでにリリースされた5枚のオリジナルアルバムを、デビュー20周年を記念してアナログにて再リリース。本作は、前作『HIGHVISION』が未来にフォーカスした作品だったのとは対照的に、制作当時の現在にフォーカスした作品として制作された、そぎ落とされた音像に歌詞が絡み合うスーパーカーの強さを全面に出した5thアルバム。
益子樹(ASLN、DUB SQUAD、ROVO)、砂原良徳をプロデューサーに迎えた通算4枚目のオリジナル・アルバム。映画『ピンポン』(窪塚洋介出演)の主題歌「YUMEGIWA LAST BOY」をはじめ、「STROBOLIGHTS」(NEC『Lavie C』CMソング)、「WARNING BELL」ほか全10曲を収録。心地よいメロディーとあたたかいアンサンブルに包まれたフィリーフォームなサウンドを展開。
“砂原良徳 ”8年ぶりとなるオリジナル作品は、映画「ノーボーイズ、ノークライ」OST! その優美なフォルムで世界的な評価を獲得した『LOVEBEAT』(2001年)以来のオリジナル作品は、映画「ノーボーイズ、ノークライ」オリジナル・サウンドトラック。キャリア初のサウンドトラックという事もあり、映画の各シーンを見ながら丹念に制作したというその内容に注目が集まります。ラストに収録の、iLLによる同映画主題歌『Deadly Lovely』も砂原良徳のプロデュース作品。 今夏は、2002年以来となるLiveも複数決定!その空白を埋めるパフォーマンスにも期待が高まります。現在制作中という5thソロ・アルバムのリリースを含め、本格的にシーンの前線へ復帰します。
1976年、天才少女現ると世間の耳目を集めた鮮烈なデビュー・アルバム「JAPANESE GIRL」。1~5曲目(レコード盤のA面にあたる)は「AMERICAN SIDE」と名付けられ、バックにアメリカのロックバンド「リトル・フィート」が参加、6~10曲(レコード盤のB面にあたる)は「JAPANESE SIDE」と名付けられ、細野晴臣、林立夫、あがた森魚、ムーンライダース等のそうそうたるミュージシャンが参加したことでも話題となり、今もなお色褪せることない「名盤」として知られている。この名盤に収録された10曲は、「矢野顕子リサイタル2008」として2008年3月21日、すみだトリフォニーホールで行われたピアノ・ソロ・コンサートで収録曲順の通りに再現され、そのライブは、レコーディング・エンジニアの名匠であり盟友でもある吉野金次氏の指示の元に録音およびMIXされた。 かねてからの待望の声に、この名演&名音源がCDクオリティで遂にリイシューされる。
「リーガルハイ」主題歌含め3曲のシングルを収録した約2年9か月ぶりのオリジナル・アルバム! 今年発表した「ロングバケーション」「ジャングルフィーバー」そして、フジテレビ系列水曜22時ドラマ『リーガルハイ』主題歌となっている「SLY」の3枚のシングルと、2月に配信限定でリリースした「RUN with...」を含めた全13曲を収録。
2012年1月にリリースされた『LUCK』は、中尾憲太郎(ba)、岩谷啓士郎(gt, rec, mix)、柏倉隆史(dr)、塚本亮(pf, key)を迎え、「2010年代版クラシカル」をメインテーマとして、またオルタナティヴな香りも漂わせる、新たな「ACO」のサウンドにより高い評価を得た。本作は『LUCK』リリースにあわせ、2012年4月19日に行われた渋谷WWWでレコーディングと同じメンバーが集まり行われたライブの模様を録音した「ACO」初のライブアルバム。「ACO」自身、そしてバンドメンバー達も大きな手応えを感じてリリースが決定した。ブックレットのライブ写真は「AOKI takamasa」が撮影。
試聴 BAD TIMES(通常盤) ALBUMCD2010.12.01 発売¥2,857+税/WPCL-10888/9 大ヒット中のベストアルバム「GOOD TIMES」に続く裏盤!?ベストアルバム! リップスライムの裏の魅力をたっぷり詰め込んだ全32曲2枚組。メンバー自身が厳選したシングルのカップリング21曲に加え、アルバムの隠れた名曲・佳曲30曲の中からファン投票によって決定される10曲を収録! さらにRIP SLYME今年の夏のリード楽曲「Good Times」の砂原良徳によるリミックス「Good Times(Bad Times remix)by Y. Sunahara」も急遽収録決定!この楽曲は10月29日全国ロードショー「怪盗グルーの月泥棒 3D」日本版主題歌に決定! またジャケット写真をはじめアートワークには、この「BAD TIMES」用に書き下ろされた不良(わる)バカボン風キャラが登場します。
Cornelius、代表作ともいえる名盤「Fantasma」のリマスター盤の初回限定盤に付属されていたボーナストラック、レアトラック、Remixや初発表となる秘蔵ライブ音源などが配信開始
ACO、4年半ぶりの新作『devil's hands』。シンガーソングライター、ヴォーカリスト、そして女性としての、ACOが表現する自身の現在進行形。ロマンティックで独自の言語感覚を持ちながらもちょっとエキセントリックな歌詞、そして、それぞれ適正なサウンド・プロデューサーを迎え完成させた楽曲群。
これでコンプリートなのだ! 05年8月にリリースされた「グッジョブ!」の進化盤にして完成形! デビューからの全シングル、昨年発表された配信限定シングル「星に願いを」、最新シングル「マタ逢ウ日マデ2010~冨田流~」に加え、新曲2曲とリップの人気曲を含む、全32曲を新たにロンドン・デジタルリマスターにて完全収初回生産限定盤のみ、groovisions/HALFBYプロデュースによる“スペシャルMUSIC VIDEOメドレー”+『Beauty Focus)MUSIC VIDEO(directed by ILMARI)を収録した超プレミアムDVD&おまけがたくさん入った豪華特典付お宝ザクザク宝箱仕様!
“ULTIMATE SENSUOUS SYNCHRONIZED SHOW”の模様を収録。
DJ FUMIYAが復帰し、いよいよ始まるRIP SLYME第2章! 2005年8月にBEST ALBUM『グッジョブ!』リリース後、DJ FUMIYAの休養、布袋寅泰、くるりとのコラボレーションを挟み遂に本格始動。パッケージで明治製菓とコラボした「Hot chocolate」、くるりとのコラボ作品「ラヴぃ」、アルバムに先駆けリリースされた「ブロウ」、スウィンギンなビッグ・バンド風の「Wonderful」、レゲエ調なカッティングに絶妙なリリックが絡み合う「ISLAND」ほか収録。国内外の豪華アーティストが参加するなどエポックメイキングな作品になること間違いない一枚です。
本作の劇中音楽を担当するのは、1976年アルバム「ジャパニーズガール」でデビュー以来、YMOとの共演、ピアノの弾き語りによる「出前コンサート」を始め、ポップスのフィールドにいながらも常にジャンルにとらわれない自由で、ユニークな質の高い活動を続けている矢野顕子。彼女の楽曲は深刻なテーマの本作に希望を与え、温かみと温もりを与えています。劇中音楽を全て担当するのは本作が初となる。
1997年にリリースされたソロ名義作第2弾となるアルバム『SOUND MUSEUM』のリミックス集。
94年に発売された、テイ・トウワ初のソロ名義でのアルバム、「FUTURE LISTENING!」。 いま聴いてもリッチで粋な完成度の高さは文字通りのフューチャー・リスニング。 代表曲「TECHONOVA」を始めとして、現在でもクラブで流され続けている「LUV CONNECTION」などが収録。テイ・トウワのコアファンは もちろん、全クラブミュージックファン必聴の内容です。
2003年10月発表『ピヤノアキコ。』から1年、オリジナルとしては約2年半ぶりのアルバム。くるりとのコラボ5曲、レイ・ハラカミとのコラボ2曲、ニューヨーク・ジャズ・セッション、ピアノの弾き語りまで、新機軸と矢野スタンダードが見事に融合した傑作。SACD(YCCW-10011)同時発売。
世界でもその才能を認められる唯一無二の個性派シンガー&ピアニスト矢野顕子。ファンの間でも人気の高い弾き語りアルバムの4作目が届いた。このシリーズには欠くことのできない存在であるエンジニアの吉野金次が病に倒れて、3年間頓挫していた作品だ。吉野の復帰により伸び伸びと自由奔放に歌い弾くことだけに没頭している矢野の姿が目に浮かぶよう。ヴァラエティに富む選曲も彼女らしいもの。
タブラ奏者ユザーンが、前作『Tabla Rock Mountain』から約11年ぶりとなるニューアルバム『Tabla Dhi, Tabla Dha』を2025年7月23日にリリース! ジャンルや国境を越えた豪華ゲスト陣とのコラボレーションを通じてタブラの魅力を余すところなく引き出した本作では、これまでヒップホップ、電子音楽、ポップス、インド古典音楽など縦横無尽に活動し続けてきたユザーンならではの唯一無二な音世界が楽しめます。 鎮座DOPENESS、Cornelius、青葉市子、ハナレグミ、原口沙輔らとの多彩な楽曲、ベンガル人ラッパーCizzyをフィーチャリングしたベンガル語ラップ曲、そしてインドの超人気シタール奏者であるPurbayan Chatterjeeを迎えた本格的なインド古典音楽。さらにはRyuichi Sakamoto + U-zhaanとして2015年にアナログ盤のみでリリースされた「Tibetan Dance」も新ミックスで収録するなど、まさに盛りだくさんの内容となっています。 5拍子、7拍子、9拍子など、変拍子楽曲の多さも本作の特徴のひとつ。あまり耳慣れないかもしれない奇数拍子ですが、全く難解さを感じずに心地よく耳に届きます。ハナレグミとの共作曲「カンしてパイして乾杯!」では、6.5拍子という小数点拍子の楽しさを軽快に体感できるはずです。 前作『Tabla Rock Mountain』のリリース時にも大きな話題を呼んだアートワークは今作も Vender Woh! + 1938.jp が担当。
タブラ奏者ユザーンが、前作『Tabla Rock Mountain』から約11年ぶりとなるニューアルバム『Tabla Dhi, Tabla Dha』を2025年7月23日にリリース! ジャンルや国境を越えた豪華ゲスト陣とのコラボレーションを通じてタブラの魅力を余すところなく引き出した本作では、これまでヒップホップ、電子音楽、ポップス、インド古典音楽など縦横無尽に活動し続けてきたユザーンならではの唯一無二な音世界が楽しめます。 鎮座DOPENESS、Cornelius、青葉市子、ハナレグミ、原口沙輔らとの多彩な楽曲、ベンガル人ラッパーCizzyをフィーチャリングしたベンガル語ラップ曲、そしてインドの超人気シタール奏者であるPurbayan Chatterjeeを迎えた本格的なインド古典音楽。さらにはRyuichi Sakamoto + U-zhaanとして2015年にアナログ盤のみでリリースされた「Tibetan Dance」も新ミックスで収録するなど、まさに盛りだくさんの内容となっています。 5拍子、7拍子、9拍子など、変拍子楽曲の多さも本作の特徴のひとつ。あまり耳慣れないかもしれない奇数拍子ですが、全く難解さを感じずに心地よく耳に届きます。ハナレグミとの共作曲「カンしてパイして乾杯!」では、6.5拍子という小数点拍子の楽しさを軽快に体感できるはずです。 前作『Tabla Rock Mountain』のリリース時にも大きな話題を呼んだアートワークは今作も Vender Woh! + 1938.jp が担当。
CharaとACOの夢のコラボ作『angel』がリリース!SNSを通じてコラボ曲のリリースが控えていることを報告し、すでにファンの間では大きな話題を呼んでいた本作。ACOの中にあった"angel"というキーワードを元に、CharaとACOがやり取りを繰り返す中で穏やかになれる楽曲を創りたいという思いが導いた楽曲。またACO曰く「Medication的要素のある楽曲」とのことで、まるで雲の隙間から光が差し込んだ際の"キラキラ"と"神秘性"が感じ取れる癒やしのサウンド・世界観を構築してみせた。繊細且つ美しく、誰をも包み込むマザー的な本作はストレスフルな現代社会にこそ響くはずだ。
CharaとACOの夢のコラボ作『angel』がリリース!SNSを通じてコラボ曲のリリースが控えていることを報告し、すでにファンの間では大きな話題を呼んでいた本作。ACOの中にあった"angel"というキーワードを元に、CharaとACOがやり取りを繰り返す中で穏やかになれる楽曲を創りたいという思いが導いた楽曲。またACO曰く「Medication的要素のある楽曲」とのことで、まるで雲の隙間から光が差し込んだ際の"キラキラ"と"神秘性"が感じ取れる癒やしのサウンド・世界観を構築してみせた。繊細且つ美しく、誰をも包み込むマザー的な本作はストレスフルな現代社会にこそ響くはずだ。
2024年2月からスタートした「HOSONO HOUSE」カバープロジェクトに新たな参加アーティストも加わる形でカバーアルバムが完成。ジャケットのイラストは五木田智央によるもの。
2024年2月からスタートした「HOSONO HOUSE」カバープロジェクトに新たな参加アーティストも加わる形でカバーアルバムが完成。ジャケットのイラストは五木田智央によるもの。
蓮沼執太フィル、ベストコンサートのライブ音源がリリース! メンバーでエンジニアの葛西敏彦による、映像とは異なる音源だけのライブミックス・バージョン。 小山田圭吾(Cornelius)が参加したMETAFIVE「環境と心理」、蓮沼執太ソロでの共作曲「Selves」を収録。
蓮沼執太フィル、ベストコンサートのライブ音源がリリース! メンバーでエンジニアの葛西敏彦による、映像とは異なる音源だけのライブミックス・バージョン。 小山田圭吾(Cornelius)が参加したMETAFIVE「環境と心理」、蓮沼執太ソロでの共作曲「Selves」を収録。
コロナ・パンデミック以降、NYブルックリンから東京へと拠点を移した蓮沼執太は、蓮沼執太フィルでの活動はもちろんのこと、アート作品の展示から映画、ドラマ、テレビなどの劇伴まで、国内外の芸術分野を縦横無尽に活動している。そんな躍進の中で、じっくりとマイペースに"純粋に自分のための音楽"として作り続けていたのが、このアルバムである。制作期間5年の間、蓮沼執太自身が奏でた音、集めた音、場所や人々との記憶、記録がすべて収録されている。その音は、器楽音から非楽器と電子音、そしてフィールド・レコーディングまで。あらゆる音を等価に扱う事で『unpeople』という作品をアート・ミュージックとして、まとめあげている。
コロナ・パンデミック以降、NYブルックリンから東京へと拠点を移した蓮沼執太は、蓮沼執太フィルでの活動はもちろんのこと、アート作品の展示から映画、ドラマ、テレビなどの劇伴まで、国内外の芸術分野を縦横無尽に活動している。そんな躍進の中で、じっくりとマイペースに"純粋に自分のための音楽"として作り続けていたのが、このアルバムである。制作期間5年の間、蓮沼執太自身が奏でた音、集めた音、場所や人々との記憶、記録がすべて収録されている。その音は、器楽音から非楽器と電子音、そしてフィールド・レコーディングまで。あらゆる音を等価に扱う事で『unpeople』という作品をアート・ミュージックとして、まとめあげている。
兄:Y-クルーズ・エンヤと弟:Jr.TEAからなる実の兄弟コンビユニット〝エンヤサン〟が新曲を1曲追加収録し過去リリース曲含め全15曲収録のベストアルバムを7月12日にリリース! どの楽曲も洗練されたポップでエモーショナル/キャッチ―なサウンドでではあるが程よく脱力感も同居しており、収録曲の中の彩り豊かで思わず「クスっ」と笑ってしまうような歌詞とタイトルにも注目してもらいたい。 〝エンヤサン〟は息の合った掛け合いとミドルなテンポ、ネタのバリエーションが魅力で、 どこをとっても心地よく、前向きでも後ろ向きでもない横向きスタイルが特徴的。 2012年発表のFREE AL「まさかサイドカーで来るなんて」の反響をきっかけに2014年に術ノ穴から「新宿駅出れない」「寄せて上げてLP」をリリース。 2015年12月には満を持して初のフルアルバム「ドアノブ」をリリース。
兄:Y-クルーズ・エンヤと弟:Jr.TEAからなる実の兄弟コンビユニット〝エンヤサン〟が新曲を1曲追加収録し過去リリース曲含め全15曲収録のベストアルバムを7月12日にリリース! どの楽曲も洗練されたポップでエモーショナル/キャッチ―なサウンドでではあるが程よく脱力感も同居しており、収録曲の中の彩り豊かで思わず「クスっ」と笑ってしまうような歌詞とタイトルにも注目してもらいたい。 〝エンヤサン〟は息の合った掛け合いとミドルなテンポ、ネタのバリエーションが魅力で、 どこをとっても心地よく、前向きでも後ろ向きでもない横向きスタイルが特徴的。 2012年発表のFREE AL「まさかサイドカーで来るなんて」の反響をきっかけに2014年に術ノ穴から「新宿駅出れない」「寄せて上げてLP」をリリース。 2015年12月には満を持して初のフルアルバム「ドアノブ」をリリース。
2021年にリリースしたD.A.N.の3rdアルバム『NO MOON』収録楽曲から6組のアーティストが参加したREMIXシングルがアルバムとなって配信リリース。REMIX参加アーティストには、唯一無二のサウンドデザインとプロダクションで国内外に多くのファンを持つ<Cornelius>、そして日本の音楽史を語る上で欠かせない存在として世代も国境も超え世界中から愛される音楽家<細野晴臣>、ベルリン在住、DJ・トラックメイカーとして日本のテクノを代表するアーティストのひとり<Fumiya Tanaka>、国内屈指のDUB SOUNDで海外での評価も高い<Silent Poets>、海外からのリリースも重ねる京都在住のDJ/プロデューサー<Stones Taro>、更にUKからJames BlakeのバンドメンバーでもあるRob McAndrewsによる<Airhead>の豪華6アーティストが参加した『NO MOON』のアザーサイドとなるリミックス・アルバムが4/12に配信で解禁!
D.A.N.、3rd album『NO MOON』収録から「No Moon」のCorneliusによるRemixが配信リリース
D.A.N.、3rd album『NO MOON』収録から「No Moon」のCorneliusによるRemixが配信リリース
ACO、ASOBOiSM、BTB特効、cero、KID FRESINO、LUVRAW、鎮座DOPENESSをゲストに迎えリリースされたミニアルバム『CAMP』(2021)。セルフリミックス2曲を含む、Seiho自身とも交流の深いプロデューサーたちを迎えて制作された『CAMP』リミックスアルバム。 参加プロデューサー: LAUSBUB, RLP, Pee.J Anderson, Plage 84, Metome, 1e1, Pharakami Sanders
U-zhaan×環ROY×鎮座DOPENESSによるフル・アルバムがリリース。ゲストボーカルに矢野顕子、Salyu。 2011年から断続的に活動しているユニットU-zhaan×環ROY×鎮座DOPENESSがフル・アルバム『たのしみ』をリリースする。YouTube上でミュージックビデオが公開されている「七曜日」「BUNKA」「サマージャム’95」「ギンビス」「にゃー feat. 矢野顕子」「おでん」のほか、「星の下、しばし feat. Salyu」、2014年リリースの「Tabla'n'Rap」を新録音した「Tabla'n'Rap [studio live ver.]」など5曲を加えた全11曲が収録。「七曜日」のミュージックビデオの制作も担当したerror403によるアートワークも注目。
世界を熱狂させる、型破りな音楽異端者たちが帰ってきた!16年ぶりに奇跡のカムバックを果たした前作『ワイルドフラワー』より約4年ぶりのニュー・アルバム!
麺はアジアのソウルフード!国も時代も超えたコラボレーションによって生み出された、新たなるラーメン・アンセム!
麺はアジアのソウルフード!国も時代も超えたコラボレーションによって生み出された、新たなるラーメン・アンセム!
衝撃のソロデビューから31年。前作より10年の時を経て、遂に扉は開かれた。 布袋の代名詞とも言える「ギタリズム」シリーズ最新作にして史上最高傑作。 1988年、BOOWY解散後にソロデビューアルバムとしてリリースされシーンに衝撃を与えた『GUTARHYTHM』から31年。 そして2009年にリリースされた前作『GUITARHYTHM V』より10年の時を経て、シリーズ最新作となる『GUITARHYTHM Ⅵ』が2019年5月29日に発売されることが決定。 布袋寅泰の代名詞とも言える「ギタリズム」シリーズの最新作にして布袋史上最高傑作が誕生する。
GOOD PRICE!平成最後の年末に激烈に最高な「いい時間」をお届けです!作詞:鴨田潤 /作曲 鴨田潤、EVISBEATS、前田和彦という布陣で制作され、2012年にEVISBEATSのアルバム「ひとつになるとき」に収録された名曲「いい時間」が、なんと鴨田潤名義のシングルとして発売です!しかもFeaturing Vocalに矢野顕子を迎えた・・超ド級のシングルが完成です。プロデュースを新鋭音楽家佐藤優介が担当し、まさに新しい「いい時間」を作り上げてくれてます!スティールギターの印象的なフレーズが生み出す浮遊感とビート強めなアレンジとMIXがとても素晴らしく、どこかエキゾチックな雰囲気を醸し出してます。そこにシンプルながらグッと来る素敵な歌詞を矢野さんが歌ってくれており、それがまた奥深く、とてつもない素晴らしい楽曲に押し上げてくれてます!矢野さんのボーカルの魅力が炸裂した2018年、最後の最後の特大ホームラン的シングル!!!
やくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』。 『Ballet Mécanique』は坂本龍一が1986年に発表したアルバム「未来派野郎」の収録曲で、やくしまるえつこ+砂原良徳による今回のカバー音源は、映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のクライマックスとなる重要なシーンの挿入歌。事前告知なしのサプライズで劇中で初公開され、鑑賞者のあいだで大きな話題を呼び、音源化希望の声が殺到していた。 やくしまるえつこと砂原良徳はこれまでも共作や共演を行い、やくしまるの最新シングル『放課後ディストラクション』でも砂原がマスタリングを担当している。 また、やくしまるは2011年にNHK-FMでオンエアされた坂本龍一との即興セッションでも『Ballet Mécanique』の一節を引用しており、砂原もYMO結成40周年記念コンピレーションアルバム「NEUE TANZ」のリマスターを担当。そして、「バレエ・メカニック」は京田知己監督が手掛けるTVシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』の中でもファンの間で圧倒的な人気を誇るエピソードのタイトルでもあり、今回のやくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』は、やくしまる・砂原・そしてエウレカセブンにとって、縁の深い作品となっている。 本作のギターには、やくしまると同じく相対性理論のメンバーである永井聖一も参加。
やくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』。 『Ballet Mécanique』は坂本龍一が1986年に発表したアルバム「未来派野郎」の収録曲で、やくしまるえつこ+砂原良徳による今回のカバー音源は、映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のクライマックスとなる重要なシーンの挿入歌。事前告知なしのサプライズで劇中で初公開され、鑑賞者のあいだで大きな話題を呼び、音源化希望の声が殺到していた。 やくしまるえつこと砂原良徳はこれまでも共作や共演を行い、やくしまるの最新シングル『放課後ディストラクション』でも砂原がマスタリングを担当している。 また、やくしまるは2011年にNHK-FMでオンエアされた坂本龍一との即興セッションでも『Ballet Mécanique』の一節を引用しており、砂原もYMO結成40周年記念コンピレーションアルバム「NEUE TANZ」のリマスターを担当。そして、「バレエ・メカニック」は京田知己監督が手掛けるTVシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』の中でもファンの間で圧倒的な人気を誇るエピソードのタイトルでもあり、今回のやくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』は、やくしまる・砂原・そしてエウレカセブンにとって、縁の深い作品となっている。 本作のギターには、やくしまると同じく相対性理論のメンバーである永井聖一も参加。
2024年1月10日よりフジテレビ「+Ultra」ほかにて毎週水曜24:55~放送開始、TVアニメ『メタリックルージュ』のサントラをリリース! 岩崎太整、yuma yamaguchi、TOWA TEIによる聴きごたえあるサウンドトラック
2024年1月10日よりフジテレビ「+Ultra」ほかにて毎週水曜24:55~放送開始、TVアニメ『メタリックルージュ』のサントラをリリース! 岩崎太整、yuma yamaguchi、TOWA TEIによる聴きごたえあるサウンドトラック
非同期をテーマにした坂本龍一『async』のトラックを気鋭のアーティストたちがリモデル!リミックスを手掛けるのは、坂本龍一と共演歴のあるAlva Noto(アルヴァ・ノト)、Fennesz(フェネス)、Cornelius(コーネリアス)をはじめ、Bjorkのアルバム『Vulnicura 』を共同プロデュースしたARCA(アルカ)、David Byrne(元Talking Heads)が2018年発表のアルバムで共作を公表しているOneohtrix Point Never(ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー)、Johann Johannsson(ヨハン・ヨハンソン)、Electric Youth(エレクトリック・ユース)、Yves Tumor(イヴ・テューマー)、Motion Graphics(モーション・グラフィックス)、SURVIVE(サヴァイヴ)、Andy Stott(アンディ・ストット)という錚々たる顔ぶれ。
世界的なアーティストたちが、最大のリスペクトの念を持って、坂本龍一の全年代から作品をピックアップし『リモデル』を制作、全13曲収録!
世界的なアーティストたちが、最大のリスペクトの念を持って、坂本龍一の全年代から作品をピックアップし『リモデル』を制作、全13曲収録!
Digital Catalog
メジャーデビュー25周年を迎え、活動休止に入ったRIP SLYMEが同日に開催したTOYOTA ARENA TOKYOでのワンマンライブ「RIP SLYME 25th Anniversary GREATEST LIVE – Final Three Nights –」のライブ音源をリリース!RIP SLYMEとしてはこれまでライブ音源を配信してこなかったが、そんな貴重なライブ音源がついにリリース!
メジャーデビュー25周年を迎え、活動休止に入ったRIP SLYMEが同日に開催したTOYOTA ARENA TOKYOでのワンマンライブ「RIP SLYME 25th Anniversary GREATEST LIVE – Final Three Nights –」のライブ音源をリリース!RIP SLYMEとしてはこれまでライブ音源を配信してこなかったが、そんな貴重なライブ音源がついにリリース!
Cornelius、約3年ぶりのオリジナルアルバム「Refractions」。 本作は、「夢中夢」から約3年ぶりの作品で、Cornelius8枚目のオリジナル・アルバムとなる。「Refractions」には先行シングル「Mind Train」「Bad Advice」「夢寝見」そして「Aeons」を収録した、全10曲。
Cornelius、約3年ぶりのオリジナルアルバム「Refractions」。 本作は、「夢中夢」から約3年ぶりの作品で、Cornelius8枚目のオリジナル・アルバムとなる。「Refractions」には先行シングル「Mind Train」「Bad Advice」「夢寝見」そして「Aeons」を収録した、全10曲。
1995年11月1日にシングル『不安なの』でデビュー。今年、デビュー30周年を迎えたACOのキャリア初となるAll Time Best盤がリリース!
温浴施設愛好レーベル「桶 MUSIC FACTORY」の第3弾。ライフワークとして各地の名湯/秘湯を巡るTOWA TEIによる、湯煙立ち昇るリラクシンかつドープなサウンドスケープ。
温浴施設愛好レーベル「桶 MUSIC FACTORY」の第3弾。ライフワークとして各地の名湯/秘湯を巡るTOWA TEIによる、湯煙立ち昇るリラクシンかつドープなサウンドスケープ。
2001年「STEPPER'S DELIGHT」でメジャーデビュー。斬新なアイデアのビートと個性溢れるMC陣のマイクリレーからなる独自のHIP HOP を鳴らし続け、数多くのヒット曲を生み出す。2ndアルバム「TOKYO CLASSIC」のミリオンヒットや日本のHIP HOPアーティスト史上初の日本武道館単独公演、5 万人野外ライブなど、数々の実績を残した。活動休止とメンバー脱退を経て、2022年よりRYO-Z、ILMARI、FUMIYAの3人体制で活動した後、2025年4月からPES、SUがメンバーに復帰し再び4MC+1DJ編成に。再始動後初となる新曲をリリース!タイトル「どON」とはメンバーによる造語で、誰しもが持っている夢中になり続けているものや、ハマり続けていることを表している。その独自なワードセンスとともに繰り広げられるマイクリレー、そして壮大なイントロから始まる疾走感溢れるトラックが相まって”これぞRIP SLYME”と言える楽曲。
2001年「STEPPER'S DELIGHT」でメジャーデビュー。斬新なアイデアのビートと個性溢れるMC陣のマイクリレーからなる独自のHIP HOP を鳴らし続け、数多くのヒット曲を生み出す。2ndアルバム「TOKYO CLASSIC」のミリオンヒットや日本のHIP HOPアーティスト史上初の日本武道館単独公演、5 万人野外ライブなど、数々の実績を残した。活動休止とメンバー脱退を経て、2022年よりRYO-Z、ILMARI、FUMIYAの3人体制で活動した後、2025年4月からPES、SUがメンバーに復帰し再び4MC+1DJ編成に。再始動後初となる新曲をリリース!タイトル「どON」とはメンバーによる造語で、誰しもが持っている夢中になり続けているものや、ハマり続けていることを表している。その独自なワードセンスとともに繰り広げられるマイクリレー、そして壮大なイントロから始まる疾走感溢れるトラックが相まって”これぞRIP SLYME”と言える楽曲。
前作のレコーディング・ライヴ(2016年9月)から8年、2024年9月24日、25日の2日間、東京オペラシティ コンサートホールにて3度目となる共演レコーディング・ライヴ「矢野顕子×上原ひろみ Recording Live in Tokyo ~Step Into Paradise~」を開催。そこで収録された、お互いのインスピレーションが高次元でぶつかり合う白熱のピアノ・セッション
前作のレコーディング・ライヴ(2016年9月)から8年、2024年9月24日、25日の2日間、東京オペラシティ コンサートホールにて3度目となる共演レコーディング・ライヴ「矢野顕子×上原ひろみ Recording Live in Tokyo ~Step Into Paradise~」を開催。そこで収録された、お互いのインスピレーションが高次元でぶつかり合う白熱のピアノ・セッション
矢野顕子と上原ひろみのライヴ・アルバム第3弾『Step Into Paradise -LIVE IN TOKYO-』より、「変わるし」が先行配信
TOWA TEIソロ活動30周年を記念し、初めて石野卓球を歌唱に迎えたドテクノな一曲「TYPICAL!」を、tofubeatsがリミックス!
TOWA TEIソロ活動30周年を記念し、初めて石野卓球を歌唱に迎えたドテクノな一曲「TYPICAL!」を、tofubeatsがリミックス!
Cornelius、オリジナルアルバム「夢中夢」収録「火花」のカナダのミュージシャン、ジョセフ・シャバソンによるリミックス作品を配信!
Cornelius、オリジナルアルバム「夢中夢」収録「火花」のカナダのミュージシャン、ジョセフ・シャバソンによるリミックス作品を配信!
近年発表してきたアンビエント色の強い作品を中心に再構築したアルバム!ソロ活動30周年のCorneliusが今作用に再編集や再レコーディングをおこなった作品集。
近年発表してきたアンビエント色の強い作品を中心に再構築したアルバム!ソロ活動30周年のCorneliusが今作用に再編集や再レコーディングをおこなった作品集。
Cornelius、アンビエントコンセプトの未発売曲、リミックスを含めた再構築盤「Ethereal Essense」より先行配信!テレビ東京 ドラマ「サ道」テーマ曲「サウナ好きすぎ」のリアレンジ。
Cornelius、アンビエントコンセプトの未発売曲、リミックスを含めた再構築盤「Ethereal Essense」より先行配信!テレビ東京 ドラマ「サ道」テーマ曲「サウナ好きすぎ」のリアレンジ。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ35周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは兼重哲哉、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ35周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは兼重哲哉、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ34周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは渡部高士、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ34周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは渡部高士、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ32周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは得能直也、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ32周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは得能直也、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
2MC1DJ体制での活動再開後、RIP SLYMEのライブにサポートMCとして出演しているWISE、おかもとえみの両名をフィーチャリングゲストに迎えた、ニュー・シングル「ネオンライツ feat. WISE & おかもとえみ」が4月15日(月)よりデジタルリリース。 ジャンルを超えた多彩なダンス・ビートを数多く世に送り出してきたFUMIYAが作り出す煌びやかな80’sトラックに乗せて、4人のMCが各々に思い描く80年代のイメージを心の赴くままに書き下ろした、遊び心満載のダンスチューン。エネルギッシュでギラギラした80年代の象徴として登場する架空の「アイツ」がついに帰ってきたというストーリーには、好景気でハツラツとしていた80年代の「元気さ」を懐かしむだけでなく、ストレス社会とも言われる現代を生きる人々に向けて、何事にもまっすぐ前向きに頑張っていこうというRIP SLYMEからのエールも込められている。 随所に散りばめられた80’sならではのフレーズやオマージュ、数々のライブ出演で培われた4MCの絶妙な掛け合い、そして曲終盤にかけてのハジけるような展開。どこを切り取っても踊り出したくなるサウンドが、聴く人の心と身体を無条件に揺らすことだろう。
2MC1DJ体制での活動再開後、RIP SLYMEのライブにサポートMCとして出演しているWISE、おかもとえみの両名をフィーチャリングゲストに迎えた、ニュー・シングル「ネオンライツ feat. WISE & おかもとえみ」が4月15日(月)よりデジタルリリース。 ジャンルを超えた多彩なダンス・ビートを数多く世に送り出してきたFUMIYAが作り出す煌びやかな80’sトラックに乗せて、4人のMCが各々に思い描く80年代のイメージを心の赴くままに書き下ろした、遊び心満載のダンスチューン。エネルギッシュでギラギラした80年代の象徴として登場する架空の「アイツ」がついに帰ってきたというストーリーには、好景気でハツラツとしていた80年代の「元気さ」を懐かしむだけでなく、ストレス社会とも言われる現代を生きる人々に向けて、何事にもまっすぐ前向きに頑張っていこうというRIP SLYMEからのエールも込められている。 随所に散りばめられた80’sならではのフレーズやオマージュ、数々のライブ出演で培われた4MCの絶妙な掛け合い、そして曲終盤にかけてのハジけるような展開。どこを切り取っても踊り出したくなるサウンドが、聴く人の心と身体を無条件に揺らすことだろう。
TOWA TEI、初の全編インスト・ソロアルバム『 ZOUNDTRACKS』。 『ZOUNDTRACKS』はゲストを一切迎えず、初の全編インスト・ソロアルバムに。いつ聴いてもリッチで粋な完成度の高さは文字通りであり、ジャケットデザインもキャッチーで遊び心にあふれた作品が完成した。
TOWA TEI、初の全編インスト・ソロアルバム『 ZOUNDTRACKS』。 『ZOUNDTRACKS』はゲストを一切迎えず、初の全編インスト・ソロアルバムに。いつ聴いてもリッチで粋な完成度の高さは文字通りであり、ジャケットデザインもキャッチーで遊び心にあふれた作品が完成した。
2022年4月に2MC1DJ体制で再始動したRIP SLYME。活動再開から1周年を記念して、1年間でリリースした全5曲のインストゥルメンタル音源をまとめたEP「Instrumentals」を2023年4月15日(土)より配信スタート!
2022年4月に2MC1DJ体制で再始動したRIP SLYME。活動再開から1周年を記念して、1年間でリリースした全5曲のインストゥルメンタル音源をまとめたEP「Instrumentals」を2023年4月15日(土)より配信スタート!
Mighty CrownからSAMI-Tをフィーチャリングに迎えた、疾走感溢れるドラムンベースなアッパーチューン!3人体制RIP SLYME待望の第5弾シングル「Rightnow!」が 11月19日(土)より配信スタート!
Mighty CrownからSAMI-Tをフィーチャリングに迎えた、疾走感溢れるドラムンベースなアッパーチューン!3人体制RIP SLYME待望の第5弾シングル「Rightnow!」が 11月19日(土)より配信スタート!
おかもとえみをフィーチャリングに迎えた、大人の男女の切ない夏の恋を描くディスコナンバー!5ヶ月連続リリース第4弾「サヨナラSunset feat. おかもとえみ」が7月30日(土)より配信スタート!
おかもとえみをフィーチャリングに迎えた、大人の男女の切ない夏の恋を描くディスコナンバー!5ヶ月連続リリース第4弾「サヨナラSunset feat. おかもとえみ」が7月30日(土)より配信スタート!
Corneliusの最新作「変わる消える (feat. mei ehara)」が、2022年7月22日にリリース。 「変わる消える (feat. mei ehara)」(作曲:小山田圭吾/作詞:坂本慎太郎)は、2021年春に作詞作曲され、同年5月にレコーディングが行われ完成した、Coneliusの最新作。カップリングとして、ジョン・キャロル・カービーによる同楽曲のリミックスバージョンも収録されている。
Amiideをフィーチャリングに迎えたフレッシュなサマー・チューン!5ヶ月連続リリース第3弾「After the rain feat. Amiide」が6月17日(金)より配信スタート!
Amiideをフィーチャリングに迎えたフレッシュなサマー・チューン!5ヶ月連続リリース第3弾「After the rain feat. Amiide」が6月17日(金)より配信スタート!
FUMIYAのトラックとRYO-Z&ILMARIの2MCが絶妙にグルーヴする新体制第一弾。ついに配信開始! スタイリッシュで軽快、楽しくも哲学的な新境地。
FUMIYAのトラックとRYO-Z&ILMARIの2MCが絶妙にグルーヴする新体制第一弾。ついに配信開始! スタイリッシュで軽快、楽しくも哲学的な新境地。
ジャズなテイストとストレートなメッセージが印象的な1曲。前作“THINK OF YOU”に続き、岩見継吾(Ba.)、柏倉隆史(Dr. / toe, the HIATUS)、別所和洋(Key. / パジャマで海なんかいかない)、堀京太郎(Tr.)が参加している。
ジャズなテイストとストレートなメッセージが印象的な1曲。前作“THINK OF YOU”に続き、岩見継吾(Ba.)、柏倉隆史(Dr. / toe, the HIATUS)、別所和洋(Key. / パジャマで海なんかいかない)、堀京太郎(Tr.)が参加している。
全曲テイ・トウワが担当!ネットフリックスが手掛ける全世界で公開のアニメ「SUPER CROOKS(スーパー・クルックス)」のサウンド・トラック盤。 ネットフリックスが手掛けるアニメシリーズ「スーパー・クルックス」。最後の大強盗を計画した小悪党のジョニー・ボルト。究極のメンバーを集めて一世一代の勝負に挑む。コミック界のレジェンド、マーク・ミラーの作品をアニメ化。マーベル・コミックスで『X-MAN』などの話題作を次々と手がけた、 レイニル・ユーが作画を担当、音楽はテイ・トウワが全編を手掛ける話題作!
2000年代エレクトロニカの最重要アルバム最適化 ソロとしての活動はもとより、2015年からはMETAFIVE の活動もスタート。さらにはプロデュースワーク、CM音楽、劇伴制作も手掛けてきたが、近年ではミックスやマスタリングエンジニアとしても数多くの作品を手掛けている砂原良徳。その優美なサウンドで高い評価を得ているソロアルバム『LOVEBEAT』(2001年) のリリースから20年。リリースから今日までの活動のスキルを注いだ、砂原自身によるニュー・ミックス、マスタリングの"オプティマイズドリマスター"(最適化) 版。サウンドはより美しく、ビートはより厚く、エレクトロニカ特有の空間までをも支配するサウンドデザインが追求され、さらにはアートワークのリデザインを含め、こだわり抜いたコンセプトに基づき最適化。
2000年代エレクトロニカの最重要アルバム最適化 ソロとしての活動はもとより、2015年からはMETAFIVE の活動もスタート。さらにはプロデュースワーク、CM音楽、劇伴制作も手掛けてきたが、近年ではミックスやマスタリングエンジニアとしても数多くの作品を手掛けている砂原良徳。その優美なサウンドで高い評価を得ているソロアルバム『LOVEBEAT』(2001年) のリリースから20年。リリースから今日までの活動のスキルを注いだ、砂原自身によるニュー・ミックス、マスタリングの"オプティマイズドリマスター"(最適化) 版。サウンドはより美しく、ビートはより厚く、エレクトロニカ特有の空間までをも支配するサウンドデザインが追求され、さらにはアートワークのリデザインを含め、こだわり抜いたコンセプトに基づき最適化。
RISK SOME SOUL 2021ver:TOWA TEI 『LP』に次ぐ、2021年を締め括る『EP』。 2004年「RISK SOME SOUL」をビートレスでリマスターした2021ver.
RISK SOME SOUL 2021ver:TOWA TEI 『LP』に次ぐ、2021年を締め括る『EP』。 2004年「RISK SOME SOUL」をビートレスでリマスターした2021ver.
ACO、青山 月見ル君想フで行われた〈『逢いたいよNIGHT』〜Digital Release〜One Man Live〉の模様を収録した5曲入りライヴ音源をリリース
ACO、青山 月見ル君想フで行われた〈『逢いたいよNIGHT』〜Digital Release〜One Man Live〉の模様を収録した5曲入りライヴ音源をリリース
独自の音楽性と歌声を響かせてきたシンガー・ソングライター:ACOの初挑戦となる全曲英詞でのオール・カバー・アルバム。往年の名曲から現代のポップソング、多方面の楽曲をBass: 中尾憲太郎(NUMBER GIRL/Crypt City)、Drums: 柏倉隆史(toe/the HIATUS)、Keyboards: 別所和洋(GENTLE FOREST JAZZ BAND)、そしてSaxphoneに坂田明を迎え、ひたすら濃い内容でお届け。ACOの歌声は勿論、各々の際立つ技量に注目あれ!長く聴き継がれていく事にこだわった極上の一品。
独自の音楽性と歌声を響かせてきたシンガー・ソングライター:ACOの初挑戦となる全曲英詞でのオール・カバー・アルバム。往年の名曲から現代のポップソング、多方面の楽曲をBass: 中尾憲太郎(NUMBER GIRL/Crypt City)、Drums: 柏倉隆史(toe/the HIATUS)、Keyboards: 別所和洋(GENTLE FOREST JAZZ BAND)、そしてSaxphoneに坂田明を迎え、ひたすら濃い内容でお届け。ACOの歌声は勿論、各々の際立つ技量に注目あれ!長く聴き継がれていく事にこだわった極上の一品。
独自の音楽性と歌声を響かせてきたシンガー・ソングライター:ACOの初挑戦となる全曲英詞でのオール・カバー・アルバム。往年の名曲から現代のポップソング、多方面の楽曲をBass: 中尾憲太郎(NUMBER GIRL/Crypt City)、Drums: 柏倉隆史(toe/the HIATUS)、Keyboards: 別所和洋(GENTLE FOREST JAZZ BAND)、そしてSaxphoneに坂田明を迎え、ひたすら濃い内容でお届け。ACOの歌声は勿論、各々の際立つ技量に注目あれ!長く聴き継がれていく事にこだわった極上の一品。
2017年に『Melow Waves』をリリースしたコーネリアス、新曲、REMIX、未発表曲など盛りだくさんの集大成アルバム『Ripple Waves』!
音楽シーンにおいて90年代を代表するバンド、スーパーカー。1997年9月21日シングル「cream soda」でデビュー。天性のポップセンスと卓越したソングライティング、そして斬新な言語感覚を持ち、バンドサウンドにエレクトロテイストを取り入れるなど実験的な試みをしながら、アルバムをリリースするごとに飛躍的な変化を遂げて行ったスーパーカー。2005年2月26日のラストライブをもって解散。2017年9月にデビュー20周年を迎えた。そんな彼らの初となるALL TIME BESTがリリース!
音楽シーンにおいて90年代を代表するバンド、スーパーカー。1997年9月21日シングル「cream soda」でデビュー。天性のポップセンスと卓越したソングライティング、そして斬新な言語感覚を持ち、バンドサウンドにエレクトロテイストを取り入れるなど実験的な試みをしながら、アルバムをリリースするごとに飛躍的な変化を遂げて行ったスーパーカー。2005年2月26日のラストライブをもって解散。2017年9月にデビュー20周年を迎えた。そんな彼らの初となるALL TIME BESTがリリース!
'77年にリリースされたセカンド・アルバムのリマスター。ティンパン・アレイの細野晴臣、鈴木茂、林立夫をセッションの核に、 高中正義や伊藤銀次、浜口茂外也やかしぶち哲郎、駒沢裕城らを迎えて制作されたアルバム。 プロデュースはデビュー・アルバムに続き矢野誠。松武秀樹がプログラミングしたMoogの重厚なサウンドがふんだんに聴ける一枚でもある。
「RIP SLYME TOUR 2016 - 2017 DANCE FLOOR MASSIVE V」LIVE会場限定盤が配信開始
【ACO】ニューアルバム。中尾憲太郎(ba)、岩谷啓士郎(gt)、柏倉隆史(dr)、塚本亮(pf,key)による強靭なバンド、豪華ゲスト陣と共に紡ぎあげた、音楽生活20周年を記念するような彩り鮮やかな花束のような作品。嘘偽りのない心情が映し出されている音楽や歌詞の世界にはどの曲にも主人公がいる。岸田繁(くるり)、JJJ(Fla$hBackS)、山本啓(Nabowa)参加!
矢野顕子の27枚目となるオリジナル・アルバム。グラミー賞を受賞した音楽プロデューサー`T・ボーン・バーネット`を迎え、全曲ロサンゼルスとニューヨークで録音。1stアルバム『JAPANESE GIRL』を感じさせる原点回帰と、30年以上が経った矢野顕子の成長をミックスした圧巻の仕上がりです!
2009 年に惜しまれながらこの世を去ったロックミュージシャン、忌野清志郎の楽曲を、矢野顕子自らが選曲・レコーディングしたカバーアルバム『矢野顕子、忌野清志郎を歌う』が、録音時の感動をそのままに、ハイレゾ配信で登場。収録楽曲 10曲中の 8曲は、『Home Girl Journey』なども制作された N.Y. 郊外にある矢野顕子のプライベート・スタジオ「PUMPKIN STUDIO(パンプキンスタジオ)」にて弾き語り録音され、伝説のエンジニア吉野金次氏の手により仕上げられた本作は、カバー作品でありながら矢野顕子のオリジナル作品のように聴き手を魅了する内容となっている。これはまさに、忌野清志郎と彼をこよなく愛した矢野顕子の、時空を越えたコラボレーション作品といえるだろう。ハイレゾ音源化では、録音時の “時空を越えたコラボレーション”がアーティストの息遣いそのままに、よりリアルに再現されたものとなっている。11曲目の「ひとつだけ (矢野顕子 with 忌野清志郎)」では、矢野顕子 と 忌野清志郎 の見事なまでのコレボレーションが聴けるが、忌野清志郎 の録音時に機械でコンプレッションされていない生の歌声が楽しめるのも本作の特長である。“時空を越えたコラボレーション” の追体験が、あなたを待っている――。
2006 年に、デビュー 30 周年を迎えた矢野顕子の記念碑として企画され、超豪華ゲストミュージシャンを迎え制作されたセルフカバーアルバム『はじめてのやのあきこ』が、録音時の感動そのままに、ハイレゾ配信で登場。このアルバムのために井上陽水との共作で書き下ろされた「架空の星座」を含む全7曲は、小田和正、槇原敬之、YUKI、上原ひろみ、井上陽水、忌野清志郎といった超豪華ゲストを迎えて制作された “30周年を迎えた矢野顕子” が見事に表現されたセルフカバーアルバムであり、中でもそれぞれのアーティストの特長に合わせて加えられた矢野顕子流のアレンジは、楽曲のみならず、歌詞にまで至り、見逃せないポイントとなっている。ハイレゾ音源化では、録音時に込められた繊細なピアノのタッチやアーティストの息遣いなどをそのままに、楽曲や歌のダイナミズム等がよりリアルに再現されたものとなっている。
'89年リリース作品のリマスター。パット・メセニー、ピーター・アースキン、 故 チャーリー・ヘイデンら一線で活躍するジャズ・ミュージシャンたちをサポートに迎えたNYセッションと、元ABCのデイヴィッド・パーマー(drms)や故 大村憲司らを迎えて制作された東京セッション、 『GRANOLA』以降活動を一時休止していたが、このアルバムで本格的に始動を再開した。
'87年に行われた「グラノーラ・ツアー」の公演最終日のもようを収録したライヴ盤('88年リリース)のリマスター。 パーソネルは坂本龍一、小原礼、高橋幸宏、窪田晴男、吉川忠英、大村憲司。
1997年9月21日シングル「cream soda」でデビュー。天性のポップセンスと卓越したソングライティング、そして斬新な言語感覚を持ち、後期はバンドサウンドにエレクトロテイストを取り入れるなど、アルバムをリリースするごとに飛躍的な変化を遂げて行ったスーパーカー。2005年2月26日のラストライブをもって解散するまでにリリースされた5枚のオリジナルアルバムを、デビュー20周年を記念してアナログにて再リリース。本作は、前作『HIGHVISION』が未来にフォーカスした作品だったのとは対照的に、制作当時の現在にフォーカスした作品として制作された、そぎ落とされた音像に歌詞が絡み合うスーパーカーの強さを全面に出した5thアルバム。
益子樹(ASLN、DUB SQUAD、ROVO)、砂原良徳をプロデューサーに迎えた通算4枚目のオリジナル・アルバム。映画『ピンポン』(窪塚洋介出演)の主題歌「YUMEGIWA LAST BOY」をはじめ、「STROBOLIGHTS」(NEC『Lavie C』CMソング)、「WARNING BELL」ほか全10曲を収録。心地よいメロディーとあたたかいアンサンブルに包まれたフィリーフォームなサウンドを展開。
“砂原良徳 ”8年ぶりとなるオリジナル作品は、映画「ノーボーイズ、ノークライ」OST! その優美なフォルムで世界的な評価を獲得した『LOVEBEAT』(2001年)以来のオリジナル作品は、映画「ノーボーイズ、ノークライ」オリジナル・サウンドトラック。キャリア初のサウンドトラックという事もあり、映画の各シーンを見ながら丹念に制作したというその内容に注目が集まります。ラストに収録の、iLLによる同映画主題歌『Deadly Lovely』も砂原良徳のプロデュース作品。 今夏は、2002年以来となるLiveも複数決定!その空白を埋めるパフォーマンスにも期待が高まります。現在制作中という5thソロ・アルバムのリリースを含め、本格的にシーンの前線へ復帰します。
1976年、天才少女現ると世間の耳目を集めた鮮烈なデビュー・アルバム「JAPANESE GIRL」。1~5曲目(レコード盤のA面にあたる)は「AMERICAN SIDE」と名付けられ、バックにアメリカのロックバンド「リトル・フィート」が参加、6~10曲(レコード盤のB面にあたる)は「JAPANESE SIDE」と名付けられ、細野晴臣、林立夫、あがた森魚、ムーンライダース等のそうそうたるミュージシャンが参加したことでも話題となり、今もなお色褪せることない「名盤」として知られている。この名盤に収録された10曲は、「矢野顕子リサイタル2008」として2008年3月21日、すみだトリフォニーホールで行われたピアノ・ソロ・コンサートで収録曲順の通りに再現され、そのライブは、レコーディング・エンジニアの名匠であり盟友でもある吉野金次氏の指示の元に録音およびMIXされた。 かねてからの待望の声に、この名演&名音源がCDクオリティで遂にリイシューされる。
「リーガルハイ」主題歌含め3曲のシングルを収録した約2年9か月ぶりのオリジナル・アルバム! 今年発表した「ロングバケーション」「ジャングルフィーバー」そして、フジテレビ系列水曜22時ドラマ『リーガルハイ』主題歌となっている「SLY」の3枚のシングルと、2月に配信限定でリリースした「RUN with...」を含めた全13曲を収録。
2012年1月にリリースされた『LUCK』は、中尾憲太郎(ba)、岩谷啓士郎(gt, rec, mix)、柏倉隆史(dr)、塚本亮(pf, key)を迎え、「2010年代版クラシカル」をメインテーマとして、またオルタナティヴな香りも漂わせる、新たな「ACO」のサウンドにより高い評価を得た。本作は『LUCK』リリースにあわせ、2012年4月19日に行われた渋谷WWWでレコーディングと同じメンバーが集まり行われたライブの模様を録音した「ACO」初のライブアルバム。「ACO」自身、そしてバンドメンバー達も大きな手応えを感じてリリースが決定した。ブックレットのライブ写真は「AOKI takamasa」が撮影。
試聴 BAD TIMES(通常盤) ALBUMCD2010.12.01 発売¥2,857+税/WPCL-10888/9 大ヒット中のベストアルバム「GOOD TIMES」に続く裏盤!?ベストアルバム! リップスライムの裏の魅力をたっぷり詰め込んだ全32曲2枚組。メンバー自身が厳選したシングルのカップリング21曲に加え、アルバムの隠れた名曲・佳曲30曲の中からファン投票によって決定される10曲を収録! さらにRIP SLYME今年の夏のリード楽曲「Good Times」の砂原良徳によるリミックス「Good Times(Bad Times remix)by Y. Sunahara」も急遽収録決定!この楽曲は10月29日全国ロードショー「怪盗グルーの月泥棒 3D」日本版主題歌に決定! またジャケット写真をはじめアートワークには、この「BAD TIMES」用に書き下ろされた不良(わる)バカボン風キャラが登場します。
Cornelius、代表作ともいえる名盤「Fantasma」のリマスター盤の初回限定盤に付属されていたボーナストラック、レアトラック、Remixや初発表となる秘蔵ライブ音源などが配信開始
ACO、4年半ぶりの新作『devil's hands』。シンガーソングライター、ヴォーカリスト、そして女性としての、ACOが表現する自身の現在進行形。ロマンティックで独自の言語感覚を持ちながらもちょっとエキセントリックな歌詞、そして、それぞれ適正なサウンド・プロデューサーを迎え完成させた楽曲群。
これでコンプリートなのだ! 05年8月にリリースされた「グッジョブ!」の進化盤にして完成形! デビューからの全シングル、昨年発表された配信限定シングル「星に願いを」、最新シングル「マタ逢ウ日マデ2010~冨田流~」に加え、新曲2曲とリップの人気曲を含む、全32曲を新たにロンドン・デジタルリマスターにて完全収初回生産限定盤のみ、groovisions/HALFBYプロデュースによる“スペシャルMUSIC VIDEOメドレー”+『Beauty Focus)MUSIC VIDEO(directed by ILMARI)を収録した超プレミアムDVD&おまけがたくさん入った豪華特典付お宝ザクザク宝箱仕様!
“ULTIMATE SENSUOUS SYNCHRONIZED SHOW”の模様を収録。
DJ FUMIYAが復帰し、いよいよ始まるRIP SLYME第2章! 2005年8月にBEST ALBUM『グッジョブ!』リリース後、DJ FUMIYAの休養、布袋寅泰、くるりとのコラボレーションを挟み遂に本格始動。パッケージで明治製菓とコラボした「Hot chocolate」、くるりとのコラボ作品「ラヴぃ」、アルバムに先駆けリリースされた「ブロウ」、スウィンギンなビッグ・バンド風の「Wonderful」、レゲエ調なカッティングに絶妙なリリックが絡み合う「ISLAND」ほか収録。国内外の豪華アーティストが参加するなどエポックメイキングな作品になること間違いない一枚です。
本作の劇中音楽を担当するのは、1976年アルバム「ジャパニーズガール」でデビュー以来、YMOとの共演、ピアノの弾き語りによる「出前コンサート」を始め、ポップスのフィールドにいながらも常にジャンルにとらわれない自由で、ユニークな質の高い活動を続けている矢野顕子。彼女の楽曲は深刻なテーマの本作に希望を与え、温かみと温もりを与えています。劇中音楽を全て担当するのは本作が初となる。
1997年にリリースされたソロ名義作第2弾となるアルバム『SOUND MUSEUM』のリミックス集。
94年に発売された、テイ・トウワ初のソロ名義でのアルバム、「FUTURE LISTENING!」。 いま聴いてもリッチで粋な完成度の高さは文字通りのフューチャー・リスニング。 代表曲「TECHONOVA」を始めとして、現在でもクラブで流され続けている「LUV CONNECTION」などが収録。テイ・トウワのコアファンは もちろん、全クラブミュージックファン必聴の内容です。
2003年10月発表『ピヤノアキコ。』から1年、オリジナルとしては約2年半ぶりのアルバム。くるりとのコラボ5曲、レイ・ハラカミとのコラボ2曲、ニューヨーク・ジャズ・セッション、ピアノの弾き語りまで、新機軸と矢野スタンダードが見事に融合した傑作。SACD(YCCW-10011)同時発売。
世界でもその才能を認められる唯一無二の個性派シンガー&ピアニスト矢野顕子。ファンの間でも人気の高い弾き語りアルバムの4作目が届いた。このシリーズには欠くことのできない存在であるエンジニアの吉野金次が病に倒れて、3年間頓挫していた作品だ。吉野の復帰により伸び伸びと自由奔放に歌い弾くことだけに没頭している矢野の姿が目に浮かぶよう。ヴァラエティに富む選曲も彼女らしいもの。
タブラ奏者ユザーンが、前作『Tabla Rock Mountain』から約11年ぶりとなるニューアルバム『Tabla Dhi, Tabla Dha』を2025年7月23日にリリース! ジャンルや国境を越えた豪華ゲスト陣とのコラボレーションを通じてタブラの魅力を余すところなく引き出した本作では、これまでヒップホップ、電子音楽、ポップス、インド古典音楽など縦横無尽に活動し続けてきたユザーンならではの唯一無二な音世界が楽しめます。 鎮座DOPENESS、Cornelius、青葉市子、ハナレグミ、原口沙輔らとの多彩な楽曲、ベンガル人ラッパーCizzyをフィーチャリングしたベンガル語ラップ曲、そしてインドの超人気シタール奏者であるPurbayan Chatterjeeを迎えた本格的なインド古典音楽。さらにはRyuichi Sakamoto + U-zhaanとして2015年にアナログ盤のみでリリースされた「Tibetan Dance」も新ミックスで収録するなど、まさに盛りだくさんの内容となっています。 5拍子、7拍子、9拍子など、変拍子楽曲の多さも本作の特徴のひとつ。あまり耳慣れないかもしれない奇数拍子ですが、全く難解さを感じずに心地よく耳に届きます。ハナレグミとの共作曲「カンしてパイして乾杯!」では、6.5拍子という小数点拍子の楽しさを軽快に体感できるはずです。 前作『Tabla Rock Mountain』のリリース時にも大きな話題を呼んだアートワークは今作も Vender Woh! + 1938.jp が担当。
タブラ奏者ユザーンが、前作『Tabla Rock Mountain』から約11年ぶりとなるニューアルバム『Tabla Dhi, Tabla Dha』を2025年7月23日にリリース! ジャンルや国境を越えた豪華ゲスト陣とのコラボレーションを通じてタブラの魅力を余すところなく引き出した本作では、これまでヒップホップ、電子音楽、ポップス、インド古典音楽など縦横無尽に活動し続けてきたユザーンならではの唯一無二な音世界が楽しめます。 鎮座DOPENESS、Cornelius、青葉市子、ハナレグミ、原口沙輔らとの多彩な楽曲、ベンガル人ラッパーCizzyをフィーチャリングしたベンガル語ラップ曲、そしてインドの超人気シタール奏者であるPurbayan Chatterjeeを迎えた本格的なインド古典音楽。さらにはRyuichi Sakamoto + U-zhaanとして2015年にアナログ盤のみでリリースされた「Tibetan Dance」も新ミックスで収録するなど、まさに盛りだくさんの内容となっています。 5拍子、7拍子、9拍子など、変拍子楽曲の多さも本作の特徴のひとつ。あまり耳慣れないかもしれない奇数拍子ですが、全く難解さを感じずに心地よく耳に届きます。ハナレグミとの共作曲「カンしてパイして乾杯!」では、6.5拍子という小数点拍子の楽しさを軽快に体感できるはずです。 前作『Tabla Rock Mountain』のリリース時にも大きな話題を呼んだアートワークは今作も Vender Woh! + 1938.jp が担当。
CharaとACOの夢のコラボ作『angel』がリリース!SNSを通じてコラボ曲のリリースが控えていることを報告し、すでにファンの間では大きな話題を呼んでいた本作。ACOの中にあった"angel"というキーワードを元に、CharaとACOがやり取りを繰り返す中で穏やかになれる楽曲を創りたいという思いが導いた楽曲。またACO曰く「Medication的要素のある楽曲」とのことで、まるで雲の隙間から光が差し込んだ際の"キラキラ"と"神秘性"が感じ取れる癒やしのサウンド・世界観を構築してみせた。繊細且つ美しく、誰をも包み込むマザー的な本作はストレスフルな現代社会にこそ響くはずだ。
CharaとACOの夢のコラボ作『angel』がリリース!SNSを通じてコラボ曲のリリースが控えていることを報告し、すでにファンの間では大きな話題を呼んでいた本作。ACOの中にあった"angel"というキーワードを元に、CharaとACOがやり取りを繰り返す中で穏やかになれる楽曲を創りたいという思いが導いた楽曲。またACO曰く「Medication的要素のある楽曲」とのことで、まるで雲の隙間から光が差し込んだ際の"キラキラ"と"神秘性"が感じ取れる癒やしのサウンド・世界観を構築してみせた。繊細且つ美しく、誰をも包み込むマザー的な本作はストレスフルな現代社会にこそ響くはずだ。
2024年2月からスタートした「HOSONO HOUSE」カバープロジェクトに新たな参加アーティストも加わる形でカバーアルバムが完成。ジャケットのイラストは五木田智央によるもの。
2024年2月からスタートした「HOSONO HOUSE」カバープロジェクトに新たな参加アーティストも加わる形でカバーアルバムが完成。ジャケットのイラストは五木田智央によるもの。
蓮沼執太フィル、ベストコンサートのライブ音源がリリース! メンバーでエンジニアの葛西敏彦による、映像とは異なる音源だけのライブミックス・バージョン。 小山田圭吾(Cornelius)が参加したMETAFIVE「環境と心理」、蓮沼執太ソロでの共作曲「Selves」を収録。
蓮沼執太フィル、ベストコンサートのライブ音源がリリース! メンバーでエンジニアの葛西敏彦による、映像とは異なる音源だけのライブミックス・バージョン。 小山田圭吾(Cornelius)が参加したMETAFIVE「環境と心理」、蓮沼執太ソロでの共作曲「Selves」を収録。
コロナ・パンデミック以降、NYブルックリンから東京へと拠点を移した蓮沼執太は、蓮沼執太フィルでの活動はもちろんのこと、アート作品の展示から映画、ドラマ、テレビなどの劇伴まで、国内外の芸術分野を縦横無尽に活動している。そんな躍進の中で、じっくりとマイペースに"純粋に自分のための音楽"として作り続けていたのが、このアルバムである。制作期間5年の間、蓮沼執太自身が奏でた音、集めた音、場所や人々との記憶、記録がすべて収録されている。その音は、器楽音から非楽器と電子音、そしてフィールド・レコーディングまで。あらゆる音を等価に扱う事で『unpeople』という作品をアート・ミュージックとして、まとめあげている。
コロナ・パンデミック以降、NYブルックリンから東京へと拠点を移した蓮沼執太は、蓮沼執太フィルでの活動はもちろんのこと、アート作品の展示から映画、ドラマ、テレビなどの劇伴まで、国内外の芸術分野を縦横無尽に活動している。そんな躍進の中で、じっくりとマイペースに"純粋に自分のための音楽"として作り続けていたのが、このアルバムである。制作期間5年の間、蓮沼執太自身が奏でた音、集めた音、場所や人々との記憶、記録がすべて収録されている。その音は、器楽音から非楽器と電子音、そしてフィールド・レコーディングまで。あらゆる音を等価に扱う事で『unpeople』という作品をアート・ミュージックとして、まとめあげている。
兄:Y-クルーズ・エンヤと弟:Jr.TEAからなる実の兄弟コンビユニット〝エンヤサン〟が新曲を1曲追加収録し過去リリース曲含め全15曲収録のベストアルバムを7月12日にリリース! どの楽曲も洗練されたポップでエモーショナル/キャッチ―なサウンドでではあるが程よく脱力感も同居しており、収録曲の中の彩り豊かで思わず「クスっ」と笑ってしまうような歌詞とタイトルにも注目してもらいたい。 〝エンヤサン〟は息の合った掛け合いとミドルなテンポ、ネタのバリエーションが魅力で、 どこをとっても心地よく、前向きでも後ろ向きでもない横向きスタイルが特徴的。 2012年発表のFREE AL「まさかサイドカーで来るなんて」の反響をきっかけに2014年に術ノ穴から「新宿駅出れない」「寄せて上げてLP」をリリース。 2015年12月には満を持して初のフルアルバム「ドアノブ」をリリース。
兄:Y-クルーズ・エンヤと弟:Jr.TEAからなる実の兄弟コンビユニット〝エンヤサン〟が新曲を1曲追加収録し過去リリース曲含め全15曲収録のベストアルバムを7月12日にリリース! どの楽曲も洗練されたポップでエモーショナル/キャッチ―なサウンドでではあるが程よく脱力感も同居しており、収録曲の中の彩り豊かで思わず「クスっ」と笑ってしまうような歌詞とタイトルにも注目してもらいたい。 〝エンヤサン〟は息の合った掛け合いとミドルなテンポ、ネタのバリエーションが魅力で、 どこをとっても心地よく、前向きでも後ろ向きでもない横向きスタイルが特徴的。 2012年発表のFREE AL「まさかサイドカーで来るなんて」の反響をきっかけに2014年に術ノ穴から「新宿駅出れない」「寄せて上げてLP」をリリース。 2015年12月には満を持して初のフルアルバム「ドアノブ」をリリース。
2021年にリリースしたD.A.N.の3rdアルバム『NO MOON』収録楽曲から6組のアーティストが参加したREMIXシングルがアルバムとなって配信リリース。REMIX参加アーティストには、唯一無二のサウンドデザインとプロダクションで国内外に多くのファンを持つ<Cornelius>、そして日本の音楽史を語る上で欠かせない存在として世代も国境も超え世界中から愛される音楽家<細野晴臣>、ベルリン在住、DJ・トラックメイカーとして日本のテクノを代表するアーティストのひとり<Fumiya Tanaka>、国内屈指のDUB SOUNDで海外での評価も高い<Silent Poets>、海外からのリリースも重ねる京都在住のDJ/プロデューサー<Stones Taro>、更にUKからJames BlakeのバンドメンバーでもあるRob McAndrewsによる<Airhead>の豪華6アーティストが参加した『NO MOON』のアザーサイドとなるリミックス・アルバムが4/12に配信で解禁!
D.A.N.、3rd album『NO MOON』収録から「No Moon」のCorneliusによるRemixが配信リリース
D.A.N.、3rd album『NO MOON』収録から「No Moon」のCorneliusによるRemixが配信リリース
ACO、ASOBOiSM、BTB特効、cero、KID FRESINO、LUVRAW、鎮座DOPENESSをゲストに迎えリリースされたミニアルバム『CAMP』(2021)。セルフリミックス2曲を含む、Seiho自身とも交流の深いプロデューサーたちを迎えて制作された『CAMP』リミックスアルバム。 参加プロデューサー: LAUSBUB, RLP, Pee.J Anderson, Plage 84, Metome, 1e1, Pharakami Sanders
U-zhaan×環ROY×鎮座DOPENESSによるフル・アルバムがリリース。ゲストボーカルに矢野顕子、Salyu。 2011年から断続的に活動しているユニットU-zhaan×環ROY×鎮座DOPENESSがフル・アルバム『たのしみ』をリリースする。YouTube上でミュージックビデオが公開されている「七曜日」「BUNKA」「サマージャム’95」「ギンビス」「にゃー feat. 矢野顕子」「おでん」のほか、「星の下、しばし feat. Salyu」、2014年リリースの「Tabla'n'Rap」を新録音した「Tabla'n'Rap [studio live ver.]」など5曲を加えた全11曲が収録。「七曜日」のミュージックビデオの制作も担当したerror403によるアートワークも注目。
世界を熱狂させる、型破りな音楽異端者たちが帰ってきた!16年ぶりに奇跡のカムバックを果たした前作『ワイルドフラワー』より約4年ぶりのニュー・アルバム!
麺はアジアのソウルフード!国も時代も超えたコラボレーションによって生み出された、新たなるラーメン・アンセム!
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衝撃のソロデビューから31年。前作より10年の時を経て、遂に扉は開かれた。 布袋の代名詞とも言える「ギタリズム」シリーズ最新作にして史上最高傑作。 1988年、BOOWY解散後にソロデビューアルバムとしてリリースされシーンに衝撃を与えた『GUTARHYTHM』から31年。 そして2009年にリリースされた前作『GUITARHYTHM V』より10年の時を経て、シリーズ最新作となる『GUITARHYTHM Ⅵ』が2019年5月29日に発売されることが決定。 布袋寅泰の代名詞とも言える「ギタリズム」シリーズの最新作にして布袋史上最高傑作が誕生する。
GOOD PRICE!平成最後の年末に激烈に最高な「いい時間」をお届けです!作詞:鴨田潤 /作曲 鴨田潤、EVISBEATS、前田和彦という布陣で制作され、2012年にEVISBEATSのアルバム「ひとつになるとき」に収録された名曲「いい時間」が、なんと鴨田潤名義のシングルとして発売です!しかもFeaturing Vocalに矢野顕子を迎えた・・超ド級のシングルが完成です。プロデュースを新鋭音楽家佐藤優介が担当し、まさに新しい「いい時間」を作り上げてくれてます!スティールギターの印象的なフレーズが生み出す浮遊感とビート強めなアレンジとMIXがとても素晴らしく、どこかエキゾチックな雰囲気を醸し出してます。そこにシンプルながらグッと来る素敵な歌詞を矢野さんが歌ってくれており、それがまた奥深く、とてつもない素晴らしい楽曲に押し上げてくれてます!矢野さんのボーカルの魅力が炸裂した2018年、最後の最後の特大ホームラン的シングル!!!
やくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』。 『Ballet Mécanique』は坂本龍一が1986年に発表したアルバム「未来派野郎」の収録曲で、やくしまるえつこ+砂原良徳による今回のカバー音源は、映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のクライマックスとなる重要なシーンの挿入歌。事前告知なしのサプライズで劇中で初公開され、鑑賞者のあいだで大きな話題を呼び、音源化希望の声が殺到していた。 やくしまるえつこと砂原良徳はこれまでも共作や共演を行い、やくしまるの最新シングル『放課後ディストラクション』でも砂原がマスタリングを担当している。 また、やくしまるは2011年にNHK-FMでオンエアされた坂本龍一との即興セッションでも『Ballet Mécanique』の一節を引用しており、砂原もYMO結成40周年記念コンピレーションアルバム「NEUE TANZ」のリマスターを担当。そして、「バレエ・メカニック」は京田知己監督が手掛けるTVシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』の中でもファンの間で圧倒的な人気を誇るエピソードのタイトルでもあり、今回のやくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』は、やくしまる・砂原・そしてエウレカセブンにとって、縁の深い作品となっている。 本作のギターには、やくしまると同じく相対性理論のメンバーである永井聖一も参加。
やくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』。 『Ballet Mécanique』は坂本龍一が1986年に発表したアルバム「未来派野郎」の収録曲で、やくしまるえつこ+砂原良徳による今回のカバー音源は、映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』のクライマックスとなる重要なシーンの挿入歌。事前告知なしのサプライズで劇中で初公開され、鑑賞者のあいだで大きな話題を呼び、音源化希望の声が殺到していた。 やくしまるえつこと砂原良徳はこれまでも共作や共演を行い、やくしまるの最新シングル『放課後ディストラクション』でも砂原がマスタリングを担当している。 また、やくしまるは2011年にNHK-FMでオンエアされた坂本龍一との即興セッションでも『Ballet Mécanique』の一節を引用しており、砂原もYMO結成40周年記念コンピレーションアルバム「NEUE TANZ」のリマスターを担当。そして、「バレエ・メカニック」は京田知己監督が手掛けるTVシリーズ『交響詩篇エウレカセブン』の中でもファンの間で圧倒的な人気を誇るエピソードのタイトルでもあり、今回のやくしまるえつこ+砂原良徳『Ballet Mécanique』は、やくしまる・砂原・そしてエウレカセブンにとって、縁の深い作品となっている。 本作のギターには、やくしまると同じく相対性理論のメンバーである永井聖一も参加。
2024年1月10日よりフジテレビ「+Ultra」ほかにて毎週水曜24:55~放送開始、TVアニメ『メタリックルージュ』のサントラをリリース! 岩崎太整、yuma yamaguchi、TOWA TEIによる聴きごたえあるサウンドトラック
2024年1月10日よりフジテレビ「+Ultra」ほかにて毎週水曜24:55~放送開始、TVアニメ『メタリックルージュ』のサントラをリリース! 岩崎太整、yuma yamaguchi、TOWA TEIによる聴きごたえあるサウンドトラック
非同期をテーマにした坂本龍一『async』のトラックを気鋭のアーティストたちがリモデル!リミックスを手掛けるのは、坂本龍一と共演歴のあるAlva Noto(アルヴァ・ノト)、Fennesz(フェネス)、Cornelius(コーネリアス)をはじめ、Bjorkのアルバム『Vulnicura 』を共同プロデュースしたARCA(アルカ)、David Byrne(元Talking Heads)が2018年発表のアルバムで共作を公表しているOneohtrix Point Never(ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー)、Johann Johannsson(ヨハン・ヨハンソン)、Electric Youth(エレクトリック・ユース)、Yves Tumor(イヴ・テューマー)、Motion Graphics(モーション・グラフィックス)、SURVIVE(サヴァイヴ)、Andy Stott(アンディ・ストット)という錚々たる顔ぶれ。
世界的なアーティストたちが、最大のリスペクトの念を持って、坂本龍一の全年代から作品をピックアップし『リモデル』を制作、全13曲収録!
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Interviews/Columns

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ちょっ待つ人、待たない人──〈アーカイ奉行〉第46巻
歴史を追いかけ過去から未来、情報過多の現代社会、デジタルの海に散らばったあの名作、この名作たちをひとつにまとめる仕事人…!〈アーカイ奉行〉が今日もデジタルの乱世を治める…!'''〈アーカイ奉行〉とは…'''1.過去作の最新リマスター音源 2.これまで未配信…

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OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
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走るMORIMORI──〈アーカイ奉行〉第31巻
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ドゥーン!(©︎ショージ師匠)──〈アーカイ奉行〉第15巻
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買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド
2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…

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REVIEW : 電気グルーヴ「Set you Free」
毎回9枚(+&)の作品を紹介するREVIEWSのコーナー、今回は特別版として、電気グルーヴ、復活を祝して第一弾シングル「Set you Free」のレヴューをお届けします! (本記事はLIQUIDROOMとの共同企画・同時掲載になります)文 : 河村祐介ま…

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揺るぎない30周年の電気グルーヴ
2019年、30周年を迎える電気グルーヴ。まずは年始から30周年アルバム『30』がここにリリースされ、ツアーが開始される。『30』には、『20』『25』に続いてもはや恒例となった“周年のうた”(今回はなぜか「電気グルーヴ30周年の唄」に加えて、「電気グルー…

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OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──
今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

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コーネリアス『Mellow Waves』待望のハイレゾ配信ーーエンジニア高山徹ロング・インタヴュー掲載
2017年6月、Cornelius(コーネリアス)が、『sensuous』以来11年ぶりとなるオリジナル・アルバムをリリースした。坂本慎太郎を作詞に迎えた「あなたがいるなら」、「未来の人へ」をはじめ、“メロウ”と“ウェイヴ”に満たされた全10曲。銅版画…

レビュー
コーネリアス、11年ぶりのオリジナル・アルバム『Mellow Waves』を配信開始
Cornelius(コーネリアス)が、『sensuous』以来、11年ぶりとなるオリジナル・アルバムを完成させた。その間、salyu × salyuのプロデュースやMETAFIVEでの活動、『デザインあ』、『攻殻機動隊』のサウンドトラック制作など、様々なプ…

レビュー
コーネリアス、5作目のオリジナル・アルバム『Sensuous』をFLACでハイレゾ配信スタート!!
8年のときを経て、Cornelius(コーネリアス)が、5作目のオリジナル・アルバム『Sensuous』をハイレゾ音源(24bit/96kHz)でリリースする。2006年にリリースされた本作は、世界19か国でCD発売されているコーネリアスの代表作のひとつ。…

レビュー
ACO『バラ色の世界 ep』レビュー by 西澤裕郎
原点回帰ではなく数多の経験を経て到達した新しい境地なのだろう。今年9月に発表された配信限定シングル「MY DEAREST FRIEND」は、それまでのエレクトロ路線をよりポップな<うたもの>に仕上げた作品で、飾り気のない姿でワン・カットで歌うPVからは、こ…





















![CLOUD (26.1) [feat. 細野晴臣]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/3578/00000003.3578003.1774341003.6372_180.jpg)
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![MIDNIGHT RUN [Live at MoonRomantic 2021.04.10]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/0824/00050800.1624525089.9033_180.jpg)
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![Ryuichi Sakamoto Chronological Collection 1978-1981 [columbia Years]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/1869/45776170.1698227842.2634_180.jpg)









































