| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | MUD EBIS(tofubeats DORO-EBIS mix) -- 電気グルーヴ flac: 16bit/44.1kHz | 04:12 | N/A | |
| 2 | 夏 wanna say love U(tofubeats remix) -- 9nine flac: 16bit/44.1kHz | 05:14 | N/A | |
| 3 | Kopernik ~ tofubeats BXVTZ Remix ~ -- SOUL'd OUT flac: 16bit/44.1kHz | 04:27 | N/A | |
| 4 | パペピプ♪パピペプ♪パペピプポ♪(tofubeats "SHAKE" remix) -- 佐々木 希 flac: 16bit/44.1kHz | 04:13 | N/A | |
| 5 | テテ -tofubeats remix -- 近藤 晃央 flac: 16bit/44.1kHz | 05:10 | N/A | |
| 6 | sharp ♯ -tofubeats remix- -- ねごと flac: 16bit/44.1kHz | 04:21 | N/A | |
| 7 | まったりしてしまったり(tofubeats remix) -- さよならポニーテール flac: 16bit/44.1kHz | 05:12 | N/A |
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Interviews/Columns

コラム
買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド
2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…

連載
REVIEW : 電気グルーヴ「Set you Free」
毎回9枚(+&)の作品を紹介するREVIEWSのコーナー、今回は特別版として、電気グルーヴ、復活を祝して第一弾シングル「Set you Free」のレヴューをお届けします! (本記事はLIQUIDROOMとの共同企画・同時掲載になります)文 : 河村祐介ま…

インタビュー
揺るぎない30周年の電気グルーヴ
2019年、30周年を迎える電気グルーヴ。まずは年始から30周年アルバム『30』がここにリリースされ、ツアーが開始される。『30』には、『20』『25』に続いてもはや恒例となった“周年のうた”(今回はなぜか「電気グルーヴ30周年の唄」に加えて、「電気グルー…
Digital Catalog
いつも元気いっぱいだけど周りの目を気にしてしまう女子・鈴木と、物静かだけど自分の意見をしっかり言える男子・谷。 正反対な二人がお互いを尊重し、ゆっくりと理解を深めていく姿と、友人たちとの学校生活を描くラブコメディ。 2026年1月よりMBS/TBS系にて放送中のTVアニメ『正反対な君と僕』のサウンドトラック。 音楽は音楽プロデューサー/DJとして活躍中のtofubeatsが担当。
いつも元気いっぱいだけど周りの目を気にしてしまう女子・鈴木と、物静かだけど自分の意見をしっかり言える男子・谷。 正反対な二人がお互いを尊重し、ゆっくりと理解を深めていく姿と、友人たちとの学校生活を描くラブコメディ。 2026年1月よりMBS/TBS系にて放送中のTVアニメ『正反対な君と僕』のサウンドトラック。 音楽は音楽プロデューサー/DJとして活躍中のtofubeatsが担当。
ロールプレイングゲーム『UNDERTALE』の10周年を記念して、音楽レーベル『SQUARE ENIX MUSIC』が手がける人気の「チルアレンジ」シリーズに、『UNDERTALE』の楽曲が登場! アレンジを担当するのは、MURO、tofubeats、VaVa、DJ Mitsu the Beats、grooveman Spot、doooo、DJ JIN、熊井五郎、G.RINA、DJ HASEBEといった国内の実力派アーティスト10名。 「MEGALOVANIA」「彼のテーマ」「夢と希望」など、人気楽曲の中から厳選された20曲が収録されています。 地下世界を彩ったメロディが、穏やかなチルサウンドへと生まれ変わり、新たな『UNDERTALE』の魅力を感じられる作品です。 ジャケットイラストは、ペインティング・アーティスト NOVOLによる描き下ろし。
Soda Days キラメキとアイデアがリンクする、 音楽ユニット Luminous Cloud 。 昨年2025年12月のデビューシングル 「We Will Find Us」 から2ヶ月連続リリースとなる 本作 「Soda Days」 には、 ゲストミュージシャンにさよならポニーテールのあゆみんがボーカル、 Pictured ResortのKoji Kuroyanagiがギター・ミックス・マスタリングで参加。 昨今のシティポップムーブメントを消化した都会的なサウンドと、 ティーンの何気ない日常を 切り取った歌詞が相互に作用し、 ノスタルジーと現在性を併せ持つ独自のポップサウンド を形成している。 ジャケットは前作に続きイラストレーターのmorが担当。 カップリングにはインストゥルメンタルバージョンを収録。
Soda Days キラメキとアイデアがリンクする、 音楽ユニット Luminous Cloud 。 昨年2025年12月のデビューシングル 「We Will Find Us」 から2ヶ月連続リリースとなる 本作 「Soda Days」 には、 ゲストミュージシャンにさよならポニーテールのあゆみんがボーカル、 Pictured ResortのKoji Kuroyanagiがギター・ミックス・マスタリングで参加。 昨今のシティポップムーブメントを消化した都会的なサウンドと、 ティーンの何気ない日常を 切り取った歌詞が相互に作用し、 ノスタルジーと現在性を併せ持つ独自のポップサウンド を形成している。 ジャケットは前作に続きイラストレーターのmorが担当。 カップリングにはインストゥルメンタルバージョンを収録。
tofubeats、JAPAN TOUR 2025を通して各地で披露してきた新曲、「Fallin’ feat. Neibiss」を配信リリース!客演には神戸出身の若手注目ラッパーのNeibissが参加。
tofubeats、JAPAN TOUR 2025を通して各地で披露してきた新曲、「Fallin’ feat. Neibiss」を配信リリース!客演には神戸出身の若手注目ラッパーのNeibissが参加。
さよならポニーテールの11枚目となるアルバム。全ての作詞・作曲・アレンジを324Pが担当。みぃなの柔らかな歌声に、ブラジル音楽とエレクトロニカを組み合わせたクールなサウンドが溶け合うコンセプチュアルなアルバム。
tofubeatsがTBSラジオ「アフター6ジャンクション」内で急遽スタートさせたラジオドラマ「寿司スナイパーオカミ」。ただの茶番かと思われていたこのラジオドラマのサウンドトラックがなんと正式リリース。tofubeatsが自身のキャリアでも自信作と語る名テーマ曲「心のターゲット」を軸に、ラジオドラマ本編にも出演した国内最高峰のDJのLicaxxx、okadadaやseaketaがリミックスを提供。徳利は役名の「業界人さん」として楽曲をカヴァー。また、本作のアルバムのためにスカート澤部渡が弾き語りのカヴァーを提供。楽曲の良さがさらに際立つ名カヴァーとなっている。18曲という特大ボリュームの楽曲は全てラジオドラマだけのための書き下ろし。
2ヶ月連続となる、さよならポニーテールのニュー・シングルは、324P作詞・作曲による『家』。クールなサウンドと物語を感じる歌詞に、リード・ボーカルみぃなの歌が染み渡る。
"tofubeats、2025年初シングルはNeibissを客演に迎えたUKG/4x4要素の強いアップリフティングなダンスチューン「ON&ON」。昨年からDJ活動に一層注力しているtofubeatsが現在進行形のクラブシーンを鋭く切り取りながら、独自のJ-CLUB的ポップセンスを存分に発揮したダンスフロア讃美歌が完成した。自身最大規模となる単独公演「tofubeats Live at Zepp Haneda 2025」を1月に終えたばかりのtofubeats。ワンマンライブやこれまでのDJイベントで披露され、すでに話題沸騰となっていた注目の楽曲がついに音源化。
音楽プロデューサー/DJ、tofubeatsが初期作から最新EPに収録された楽曲までを幅広く網羅したリミックス集「TB DJ REMIXES」をデジタルリリース。 このリミックス集にはKEIJUをフィーチャリングした人気楽曲「LONELY NIGHTS」や、2015年のアルバム「POSITIVE」に収録のKREVA参加楽曲「Too Many Girls」、AI歌声合成ソフトによる歌唱が話題となったEP「NOBODY」のタイトル曲など幅広いラインナップのtofubeats自身によるREMIXが12トラック収録されている。実際にライブやDJの現場でプレイしていた楽曲をまとめた作品ということで、tofubeatsのパフォーマンスを体感できる音源となっている。
音楽プロデューサー/DJ、tofubeatsが初期作から最新EPに収録された楽曲までを幅広く網羅したリミックス集「TB DJ REMIXES」をデジタルリリース。 このリミックス集にはKEIJUをフィーチャリングした人気楽曲「LONELY NIGHTS」や、2015年のアルバム「POSITIVE」に収録のKREVA参加楽曲「Too Many Girls」、AI歌声合成ソフトによる歌唱が話題となったEP「NOBODY」のタイトル曲など幅広いラインナップのtofubeats自身によるREMIXが12トラック収録されている。実際にライブやDJの現場でプレイしていた楽曲をまとめた作品ということで、tofubeatsのパフォーマンスを体感できる音源となっている。
さよならポニーテールのニューシングル「それから」。今回は、ピアノのみで作られたインスト曲。作曲と演奏をメンバーのクロネコが担当している。落ち着いていて美しい音の調べをぜひ堪能してほしい。
さよならポニーテールの10枚目となるニューアルバム「You & I」は、タイプの異なる「5人のボーカル」と「5人のソングライター」が在籍するさよポニならではのバラエティに富んだ10曲入りポップアルバム。イラストレーターの中森煙によるキャッチーな描き下ろしアートワークにも注目。
さよポニの新曲は、夏の夜にぴったりな「夜のたわむれ」。メグ作詞・作曲によるメロウなサウンド&ウィスパーボイスのしゅかが艶のあるボーカルを聴かせます。カップリング曲は、なっちゃんによるつぶやくようなラップが印象的な「クルーエルボーイ」。こちらは324P作詞・作曲です。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ35周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは兼重哲哉、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ35周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは兼重哲哉、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ34周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは渡部高士、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ34周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは渡部高士、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ32周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは得能直也、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ32周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは得能直也、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
さよならポニーテール1年ぶりのニューシングルは、あゆみんがリードボーカルの「ルーシア」!前作の大人っぽい夜のムードから一転、アコギのカッティングと軽快なビートでポップな仕上がりに。
さよならポニーテール、アダルトなニュー・モードに振り切った待望の9枚目ニュー・アルバムがリリース決定!!先行で配信された「クレイジーボーイ」「熱帯夜」、そして10月5日に7inchレコードでシングルカットされた「キュリアスガール」など、すっかりアダルトなニュー・モードに振り切った最新作のタイトルはズバリ『夜の出来事』!これまでは、可愛くてポップなイメージの強かったさよポニが、詞、曲、そしてサウンドに至るまで、その全てを『夜』というコンセプトで完成させた意欲作。
さよならポニーテール、アダルトなニュー・モードに振り切った待望の9枚目ニュー・アルバムがリリース決定!!先行で配信された「クレイジーボーイ」「熱帯夜」、そして10月5日に7inchレコードでシングルカットされた「キュリアスガール」など、すっかりアダルトなニュー・モードに振り切った最新作のタイトルはズバリ『夜の出来事』!これまでは、可愛くてポップなイメージの強かったさよポニが、詞、曲、そしてサウンドに至るまで、その全てを『夜』というコンセプトで完成させた意欲作。
tofubeats、最新アルバム『REFLECTION』のリミックス集『REFLECTION REMIXES』をリリース。 今作にはTOWA TEI、KM、STUTS、OMSB、荒井優作、speedometer.、RYOKO2000、Peterparker69といった多彩なアーティストがリミキサーとして参加。tofubeatsのセルフ・リミックスも収録される。カバー・アートワークは『REFLECTION』も手がけたGraphersRock岩屋民穂によるセルフ・オマージュ作品となっている。
さよならポニーテールが新曲「キュリアスガール」をリリース! 新機軸を打ち出したダブルサイダー。A面にはオールドスクールなヒップホップ感漂う「キュリアスガール」、対をなすB面には少しアダルトでAORテイストな「クレイジーボーイ」を収録。
さよならポニーテールが新曲「キュリアスガール」をリリース! 新機軸を打ち出したダブルサイダー。A面にはオールドスクールなヒップホップ感漂う「キュリアスガール」、対をなすB面には少しアダルトでAORテイストな「クレイジーボーイ」を収録。
さよならポニーテールが夏の終わりにぴったりな新曲「熱帯夜」を配信リリース! 前作に引き続き、いつものさよポニよりもアダルトなムードが漂う新境地なサウンド。メロウなシンセと切ない歌詞、ウィスパーボイスのしゅかが艶のあるリードボーカルを聴かせます。
さよならポニーテールが夏の終わりにぴったりな新曲「熱帯夜」を配信リリース! 前作に引き続き、いつものさよポニよりもアダルトなムードが漂う新境地なサウンド。メロウなシンセと切ない歌詞、ウィスパーボイスのしゅかが艶のあるリードボーカルを聴かせます。
新木場STUDIO COASTで行われた10周年記念ライヴ音源
tofubeats、4年越しで制作した通算5枚目のフルアルバム「REFLECTION」。これまでの活動を経て自身の歌唱作品は勿論、ダンスミュージックからボサノヴァまでが共存しながらも、中村佳穂、Neibiss、Kotetsu Shoichiro、UG Noodleといった多彩なアーティスト達が参加したHIHATT LABELの審美眼が素晴らしいアルバムが完成した。
tofubeats、4年越しで制作した通算5枚目のフルアルバム「REFLECTION」。これまでの活動を経て自身の歌唱作品は勿論、ダンスミュージックからボサノヴァまでが共存しながらも、中村佳穂、Neibiss、Kotetsu Shoichiro、UG Noodleといった多彩なアーティスト達が参加したHIHATT LABELの審美眼が素晴らしいアルバムが完成した。
tofubeats、5thアルバム『REFLECTION』より「don't like u (feat. Neibiss)」を先行配信
時代を彩る大ヒット曲を2曲ずつカップリング。『BESTタッグ』シリーズ79タイトル(158曲)を2022年2月22日より3回に分けて配信開始!!
さよならポニーテール、ナタリーのオープン15周年祝して公開された「ナタリー」のパソコン音楽クラブによるリミックスが配信スタート!
さよならポニーテール、ナタリーのオープン15周年祝して公開された「ナタリー」のパソコン音楽クラブによるリミックスが配信スタート!
tofubeats、5thアルバム『REFLECTION』より「REFLECTION (feat. 中村佳穂)」を先行配信
作品至上主義とも言えるその独自のスタイルで、このコロナ禍においても黙々と音楽制作を続けてきたさ よ ポニが、ここ数年の集大成とも言えるニュー・アルバムをついに完成させました!みぃなソロや、おはようツインテールなど、サイドプロジェクトのリリースも精力的だったこの 1 年間ですが、実は水面下でコツコツと作り続けていたのがこのニュー・アルバム『銀河』です! 4 月にカセットのみで限定リリースされ即完売したシングル「楽園」や、先行で配信されたグルーヴィーな新曲「キマイラ」など、バラエティ豊かな全 11 曲を収録。キュートなジャケットイラストは、 2019 年リリースの さよ ポニ 10 周年ベスト盤『 ROM 』のジャケットも手がけたイラストレータ・中森煙( kemurismoke )による描き下ろし!キャッチーなアートワークにも注目です!
8 枚目のニュー・アルバム『銀河』の発売を控えたさ よ ポニが、アルバムからのリードシングルとして『この道』を 11 月 17 日に先行配信することが決定!アルバムの最後に収録されている『この道』は、サビで歌われる「手をつないで歩こう」という歌詞にもあるように、コロナ禍で分断が加速した世界で、人々の想いがもう一度繋がれるように、というメッセージが込められています(作詞・作曲はメンバーの 324P が担当 。
6月に 1 年ぶりの新曲『楽園』を配信リリースしたさ よ ポニが、立て続けにニューモードな新曲『キマイラ』を配信することが決定!キレキレなベースラインに、あゆみんとしゅかのスウィートなツインボーカルが交差する『キマイラ』は、普段はあまり曲を書かないメンバーのマウマウが久しぶりに作詞・作曲を担当したグルーヴィーな意欲作。低音がブリブリしまくりのいつもと違うさよポニの新曲をチェック!!
2019 年11 月に10 周年を記念した3 枚組ベストアルバムをリリースしたさよポニ。 11 年目のスタートと同時に7 枚目のアルバム「きまぐれファンロード」が完成しました! どこか不思議で愛らしい、そんなさよポニらしさの詰まったミディアムテンポなポップナンバー が揃った9 曲入りのニューアルバム。
tofubeats、2018年に発表した4thアルバム『RUN』をREMIXESとしてリリース。 アルバム同タイトルでリードトラックでもある“RUN”は、「RUN REMIX (feat. KREVA & VaVa)」 としてKREVAとVaVaを客演に迎え、それぞれラップを加えたREMIXが完成。また、他REMIXを担当したアーティストもtofubeats自らがセレクトしたKabanagu、ゆnovation、yuigot、パソコン音楽クラブ、SEKITOVAなど新進気鋭のトラックメイカーたちが集合、渾身のラインナップに仕上がっている。
tofubeats、シカゴハウスのレーベル「DJ INTERNATIONAL」のTC Crewに所属するTyree Cooperがリリースした楽曲"I CAN'T DO IT ALONE"のカバーをリリース!
これまでに一度もライブを行わず、活動は主にソーシャルメディア上のみで、実態が謎に包まれている11 人組のポップグループ、通称“さよポニ” こと、さよならポニーテールが結成10周年を記念した初のベストアルバムをリリース!新曲2 曲(「テン」「いっぱいしっぱい」)、初音源化曲1 曲(「ゆめなんです。」)をはじめ、アニメタイアップ曲や、映画主題歌など、10年間の活動期間中に制作したおそよそ150曲もの楽曲群の中から、メンバーが選りすぐった全36曲が収録されている。
コートジボワール出身の新進気鋭のラッパーDEFTY(デフティ)とコラボレーションによる「Keep on Lovin' You」のリミックス
『うんこミュージアムTOKYO』公式テーマソング「生きる・愛する・うんこする tofubeats with うんコーラス隊」
これまでに一度もライブを行わず、活動は主にソーシャルメディア上のみで、実態が謎に包まれている11人組のポップグループ、通称"さよポニ"こと、さよならポニーテールの6枚目となるフルアルバムは豪華全23曲!!結成から10年というキャリアを誇りながら、さまざまな演出で新鮮さをキープしてきた彼らが、本作では彼らにとって最大の魅力である"楽曲の良さ"を軸にしつつも、実験的でバラエティに富んだ楽曲も多く、新たなステージを予感させる作品に仕上げている。
tofubeats、世界の映画ファンが切望した「寝ても覚めても」オリジナル・サウンドトラックが、3月6日に配信リリースが決定!
さよならポニーテールのヒストリーにおいてマイルストーンとなる重要作!!2017年年末からの怒涛のリリースラッシュを経て、ついに5枚目となるニューアルバム「君は僕の宇宙」を2018年2月14日にリリース!2017年6月にリリースされた4thアルバムを超えるべく試行錯誤を重ね続けた結果、よりコンセプチュアルで、強度のあるポップアルバムが完成!スタイルカウンシル「Shout To The Top」へのオマージュを感じさせるM1、ユル可愛いラップが印象的なM2、さよポニの王道とも言える初期の人気曲M5、前作とは全くの別アレンジで再度収録されるM7、アコースティックで切ないM11、8cmシングルでもある胸キュンなM12など、良曲揃いの全13曲!タイプの異なる「5人のボーカル」と「5人のソングライター」が在籍するさよポニならではのバラエティに富んだ作風は今作でも健在です。そして今回のニューアルバムでも、新たに外部のイラストレーターである「内山ユニコ」を起用することで、今までとは雰囲気の異なる「さよポニ」のイメージが表現されているので、ジャケットのアートワークにも注目です!
約1年半振りとなるメジャー3rdアルバム『FANTASY CLUB』を遂にリリース! 本人が歌唱する楽曲を中心に、現在も居住する神戸市が行うキャンペーン”U30 CITY KOBE”のテーマソング「THIS CITY」を収録。 又、ゲストボーカルにヒップホップ・クルーKANDYTOWNに所属し、グループの中核を担うYOUNG JUJUが参加した「LONELY NITGHTS」、女性シンガーソングライターとして様々なフィールドで活躍するSugar meをボーカルに起用した「YUUKI」等、全13曲を収録
約1年半振りとなるメジャー3rdアルバム『FANTASY CLUB』を遂にリリース! 本人が歌唱する楽曲を中心に、現在も居住する神戸市が行うキャンペーン”U30 CITY KOBE”のテーマソング「THIS CITY」を収録。 又、ゲストボーカルにヒップホップ・クルーKANDYTOWNに所属し、グループの中核を担うYOUNG JUJUが参加した「LONELY NITGHTS」、女性シンガーソングライターとして様々なフィールドで活躍するSugar meをボーカルに起用した「YUUKI」等、全13曲を収録
これまでに一度もライブを行わず、活動は主にソーシャルメディア上のみで、実態が謎に包まれている11人組のポップグループ、通称"さよポニ"こと、さよならポニーテールがアルバムとしては約1年7ヶ月ぶりとなる4枚目のフルアルバムを完成させました。これまで、さよポニのビジュアルをイラストとして表現してきた"神さま"担当のちぃたんが、2016年12月に公式Twitterで突然の卒業を発表したため、神さま不在の新体制になって以降、初のCDリリースとなる今作のアルバムタイトルは「夢みる惑星」。「ループする世界」をテーマにした12曲のSF短編集のような世界観になっています。今までリリースされたCDのアートワークを全てイラストで表現してきたさよポニですが、神さま不在の今作では、全てのビジュアルがモノクロ写真で表現されています。タイプの異なる「5人のボーカル」と「5人のソングライター」が在籍するさよポニならではのバラエティに富んだポップミュージックは今作も健在!深化を続けるさよポニの最新系ポップアルバムが誕生です。
試聴 POSITIVE REMIXES ALBUMCD2016.01.20 発売¥2,000+税/WPCL-12282/3 9月16日発売、メジャー2ndアルバム「POSITIVE」のリミックスアルバム「POSITIVE REMIXES」の発売が決定。 リミックスアルバム『POSITIVE REMIXES』には同じunBORDEに所属し、2016年から共に新たなイベント「YYY」を共にスタートする中田ヤスタカ(CAPSULE)によるリード・シングル「POSITIVE feat. Dream Ami」のリミックスを筆頭に、アルバムでもコラボした小室哲哉による「STAKEHOLDER」のリミックス他、tofubeats自らによるリミックスを始め、日本語ラップの数々の名曲に名を連ねる名エンジニアIllcit Tsuboi、tofubeatsが敬愛してやまないトラック・メイカーcherryboy function、日本のベース・ミュージック・シーンを牽引するPART2STYLE Soundといった各界を代表するアーティストに加え、盟友オカダダや京都在住の若手トラックメイカーin the blue shirt、神出鬼没の覆面ユニット$OYCEEら、ジャンルや世代を跨いだ計10組によるリミックス・アルバムとなります。 又、『POSITIVE REMIXES』の初回生産限定盤には、デジタルとアナログのみでリリースとなっていた『First Album Remixes』をボーナス・ディスクとして収録した2枚組となります。砂原良徳による「Don't stop the music feat. 森高千里」などを収録した作品の待望のCD化となります。
これまでに一度もライヴを行わず、活動は主にソーシャルメディア上のみで、実態は謎に包まれている12人組のポップグループ、通称"さよポニ"こと、さよならポニーテール。今年5月にタワーレコードのアイドル専門レーベル、T-Palette Recordsに移籍が決定し話題となった"さよポニ"のアルバム。アルバム・タイトルは『円盤ゆ~とぴあ』。なんと、3枚組、33曲入りのコンセプトアルバムとなたった今作は、音楽の聴き方が配信やストリーミングなど多様化されていく中、CD(=円盤)というメディアにおける最後の理想郷(=ユートピア)をコンセプトに、さよポニなりの表現方法で「アルバム」という単位にまとめあげた意欲作です。DISC I~A面集で恋をして~は、さよポニ流のA面集であり、まるでベストアルバムのようなポップなナンバーがノンストップで畳み掛けます。~さよポニ・カレンダ~と題されたDISCIIは、ネット上で季節ごとにリアルタイムに公開されたノベルティソングが3年越しで完結。そしてDISCIII~思春期の光と影~は、アコースティックな楽曲を、さよポニ最初期からのメンバーである、みぃなが全曲ひとりで歌っています。さらに、DISCIIIには、さよポニ初の英語詞の曲も2曲収録されるなど、新たな一面も覗かせる充実した内容になっており、今コンセプトアルバムでさよポニ流ユートピアへと誘います。
tofubeats、待望のメジャー2ndアルバム「POSITIVE」発売決定! 昨年 “トーフの日(10月2日)” ににリースしたメジャー1stアルバム「First Album」から約1年ぶりのアルバム・リリースが決定! これまでに数々のアーティストとコラボレーションを果たし話題を呼び、名実ともに2010年代を代表するトラックメイカーとなったtofubeatsでしか成し得ないほどのバラエティに富んだ、超豪華コラボーレーションが実現。 2015年に入って、リミックスアルバム、アナログ・レコードやEP「STAKEHOLDER」のリリース、様々なミュージシャンのプロデュースやリミックス等で快進撃を続けるtofubeatsの決定打となる1枚。
tofubeats、待望のメジャー2ndアルバム「POSITIVE」発売決定! 昨年 “トーフの日(10月2日)” ににリースしたメジャー1stアルバム「First Album」から約1年ぶりのアルバム・リリースが決定! これまでに数々のアーティストとコラボレーションを果たし話題を呼び、名実ともに2010年代を代表するトラックメイカーとなったtofubeatsでしか成し得ないほどのバラエティに富んだ、超豪華コラボーレーションが実現。 2015年に入って、リミックスアルバム、アナログ・レコードやEP「STAKEHOLDER」のリリース、様々なミュージシャンのプロデュースやリミックス等で快進撃を続けるtofubeatsの決定打となる1枚。
トーフの日の次は、エイプリルフール!? tofubeats メジャー3rd EP「STAKEHOLDER」が4月1日エイプリルフールに発売! 2014年10月2日トーフの日にリリースしたメジャー1st アルバム『First Album』がロングセールスを記録。CDショップ大賞に選出されるなど大きく躍進。さらに2015年に入ってからも砂原良徳らをリミキサーに招いたリミックス盤『First Album Remixes』をアナログ・レコードと配信でリリースや、メジャーデビュー後のコラボ楽曲のアナログ・レコードの連続リリース、森高千里とのコラボアルバム『森高豆腐』等、話題に事欠かないtofubeats。 半年ぶりとなる待望の新作『STAKEHOLDER』は、tofubeats自らが歌唱する表題曲『STAKEHOLDER』や同楽曲をDJ用にセルフ・リミックスしたバージョン、盟友オカダダを招き“ディスコ”をテーマに制作された「T.D.M. feat. okadada」、過去にサウンドクラウドに発表されるや否やリミックス音源が多数UPされリリースのリクエストが多数寄せられた「window」を再録音しアップデートしたバージョン、そして現在tofubeatsのサウンドクラウドにてデモ・バージョンが先行公開中のミディアム・ナンバー「衛星都市」など全9曲を収録している。 又、ジャケットは昨年リリースした『First Album』に収録の「Come On Honey!feat.新井ひとみ(東京女子流)」や「poolside feat. PES(RIP SLYME)」のPVを手掛けたグラフィックデザイナー・VJのスケブリが担当。 ナゾがナゾを呼ぶ外国人家族とのショットだが、20ページに渡るフォトジャケットが封入となる。
tofubeats(神戸在住、24歳年男)10月2日(木)<トーフの日>にメジャー1stフルアルバム発売決定!現代の “シティ・ポップ” を追及したポップ・ソング・ブックの誕生!!! 2013年秋メジャーデビューを果たし、数々の共演、楽曲提供、リミックスなどを手掛け快進撃を続けるtofubeatsによるメジャーファーストフルアルバム、ついにリリース。 EP表題曲「Don't Stop The Music feat.森高千里」、「ディスコの神様 feat.藤井隆」に加え、新たなコラボレーション楽曲・新録曲など、デイ&ナイト、四季折々、オール・シーズン対応の超充実の内容に。
tofubeats(神戸在住、24歳年男)10月2日(木)<トーフの日>にメジャー1stフルアルバム発売決定!現代の “シティ・ポップ” を追及したポップ・ソング・ブックの誕生!!! 2013年秋メジャーデビューを果たし、数々の共演、楽曲提供、リミックスなどを手掛け快進撃を続けるtofubeatsによるメジャーファーストフルアルバム、ついにリリース。 EP表題曲「Don't Stop The Music feat.森高千里」、「ディスコの神様 feat.藤井隆」に加え、新たなコラボレーション楽曲・新録曲など、デイ&ナイト、四季折々、オール・シーズン対応の超充実の内容に。
新進気鋭のトラックメイカー tofubeats、ワーナーミュージック / unBORDEからのメジャーデビュー作発売決定!! これまで多くのフリーダウンロード作品や、ビッグネームとのリミックスワークで世間を賑わせ快進撃を続けるtofubeats。絶賛ロングセラー中の1stフルアルバム「lost decade」リリースを経て、待望のメジャーデビュー作リリース決定!! テン年代の新たなポップソング・マスターピース、ここに誕生。
新進気鋭のトラックメイカー tofubeats、ワーナーミュージック / unBORDEからのメジャーデビュー作発売決定!! これまで多くのフリーダウンロード作品や、ビッグネームとのリミックスワークで世間を賑わせ快進撃を続けるtofubeats。絶賛ロングセラー中の1stフルアルバム「lost decade」リリースを経て、待望のメジャーデビュー作リリース決定!! テン年代の新たなポップソング・マスターピース、ここに誕生。
キラメキとアイデアがリンクする、音楽ユニット Luminous Cloud 。 配信第一弾となる本作「We Will Find Us」は、ゲストボーカルに ポップグループ・さよならポニーテールのゆゆを迎え、ドラムンベースの軽快なビートにゆゆの甘酸っぱい歌声がのる、デビュー作にふさわしい現在進行形の渋谷系ポップチューン。 新学期の出会いへの不安と期待が入り混じった、10代の心情を描写した歌詞がどこか懐かしさも感じさせ、これから始まる活動への期待が高まる内容となっている。 ジャケットはイラストレーターのmor氏が担当。 カップリングにはインストゥルメンタルバージョンを収録。
キラメキとアイデアがリンクする、音楽ユニット Luminous Cloud 。 配信第一弾となる本作「We Will Find Us」は、ゲストボーカルに ポップグループ・さよならポニーテールのゆゆを迎え、ドラムンベースの軽快なビートにゆゆの甘酸っぱい歌声がのる、デビュー作にふさわしい現在進行形の渋谷系ポップチューン。 新学期の出会いへの不安と期待が入り混じった、10代の心情を描写した歌詞がどこか懐かしさも感じさせ、これから始まる活動への期待が高まる内容となっている。 ジャケットはイラストレーターのmor氏が担当。 カップリングにはインストゥルメンタルバージョンを収録。
Neibiss「no sync (tofubeats Remix)」2025.03.26 Release 2022年に発表したNeibissの「no sync Prod. tofubeats」をtofubeatsがリミックス。 tofubeatsの新曲「ON&ON feat. Neibiss」が2月21日にリリースされたばかりの二者の新たなコラボレーション作品。 2022年に発表したNeibiss、5曲入EP「Space Cowboy」に収録された「no sync」。本曲のビートを提供したtofubeats自らがリミックス。 take off kobe air port。
クラブと部屋の引力の間で揺動しながら生まれた2年ぶりのソロアルバム Producer/Singerのuku kasaiが2ndアルバム『Lula』を11月13日にリリースする。 uku kasaiは実験的なエレクトロニック・ポップに取り組むProducer/Singer。2021年には〈Maltine Records〉からEP『SIINA』を、2022年には1stアルバム『coldsmokestar』を自主リリース。2024年にはCwondo(No Buses)とのユニット・Oniを結成し、2曲入りシングル「Datsu/Enn」をリリースした。 2年ぶりのソロアルバムとなる『Lula』は、クラブと部屋の引力の間で揺動しながら生まれた作品集。制作では、匿名的なサンプリング素材と手弾きのフレーズを突き合わせ、撹拌するというアプローチを採ることで、自身のかたちを確かめていく作業となった。いつか振り返ったときのために、現在の筆跡を残すような作品を目指したという。 同アルバムに収録される「製図」では、uku kasaiがかねてより影響を公言するtofubeatsがボーカル/トラックメイクで参加した。 また、ミックスはuku kasaiとKazuki Kimuraが、マスタリングはRei Taguchiが担当。アートワークはeve lantanaがディレクションを、hyogakangoriが撮影を担当した。
クラブと部屋の引力の間で揺動しながら生まれた2年ぶりのソロアルバム Producer/Singerのuku kasaiが2ndアルバム『Lula』を11月13日にリリースする。 uku kasaiは実験的なエレクトロニック・ポップに取り組むProducer/Singer。2021年には〈Maltine Records〉からEP『SIINA』を、2022年には1stアルバム『coldsmokestar』を自主リリース。2024年にはCwondo(No Buses)とのユニット・Oniを結成し、2曲入りシングル「Datsu/Enn」をリリースした。 2年ぶりのソロアルバムとなる『Lula』は、クラブと部屋の引力の間で揺動しながら生まれた作品集。制作では、匿名的なサンプリング素材と手弾きのフレーズを突き合わせ、撹拌するというアプローチを採ることで、自身のかたちを確かめていく作業となった。いつか振り返ったときのために、現在の筆跡を残すような作品を目指したという。 同アルバムに収録される「製図」では、uku kasaiがかねてより影響を公言するtofubeatsがボーカル/トラックメイクで参加した。 また、ミックスはuku kasaiとKazuki Kimuraが、マスタリングはRei Taguchiが担当。アートワークはeve lantanaがディレクションを、hyogakangoriが撮影を担当した。
スマッシュヒットを記録した前作「FINE LINE」に続く今作「Love Flutter」。これまでの彼らの活動の音楽遍歴が集約されつつも、豪華客演陣を迎え、ダンスミュージックというフォーマットの中で新たな広がりと洗練を見せている。
スマッシュヒットを記録した前作「FINE LINE」に続く今作「Love Flutter」。これまでの彼らの活動の音楽遍歴が集約されつつも、豪華客演陣を迎え、ダンスミュージックというフォーマットの中で新たな広がりと洗練を見せている。
注目のオルタナダンスミュージックデュオ Uilou(ウイロウ)「ヒミツ(tofubeats Remix)」をリリース!!レゲエの要素を取りれた傑作ラブソング。
注目のオルタナダンスミュージックデュオ Uilou(ウイロウ)「ヒミツ(tofubeats Remix)」をリリース!!レゲエの要素を取りれた傑作ラブソング。
BACARDI による新企画 :「BACARDI SOUND Distillery( 音楽蒸留所)」の第一弾フィーチャリングアーティストにaimiが大抜擢された。プロデューサー/DJ tofubeats と楽曲を制作。
2023 年1月に発売された DJ Q と tofubeats のコラボ EP「A440( エー・フォーハンドレットフォーティー )」より、DEKISHI とのコラボ作、「Sirius」の VIP バージョンが配信決定となった。日本のグライム黎明期から活動する DEKISHI を迎えた楽曲「Sirius」。彼のリリシズムとスキルが炸裂するこの楽曲をさらにハードにリミックスした本バージョン。tofubeats によるドラムマシーンのプログラミングを軸に、最終的にはオリジナル同様 DJ Q によっても追加で作業が施された。オリジナルと同じくデザインは AGO、マスタリングはイギリス、メトロポリススタジオの Stuart Hawkes による。
今、もっとも注目を集めるアーティストのひとり、NOAが、待望の1stアルバム 気になるトラック・リストは、全14曲。そのうち「Just Feel It feat. Ayumu Imazu」、「Purple Sky」含めて9曲が新曲、ほとんどの曲でNOA作詞作曲というまさに「現在のNOAのすべて」がこの一枚に凝縮されている渾身の作品だ。 UTA(NOAが初出演したTBS系火曜ドラマ『君の花になる』のドラマ内グループ、8LOOMの楽曲も制作)、SUNNY BOY、tofubeats、Ayumu Imazu、KM、更には海外からもBekuh BOOMらが参加した、いずれもNOAのヴァラエティに富んだサウンド・プロダクションとなっており、その引き出しの多さが見せるカラフルな楽曲群に仕上がっている。なお、3年前にSoundCloudに公開されている「Fireworks」がアルバム最後の収録曲というのもファンには嬉しいプレゼントだ。
GOOD PRICE!イギリス名門レーベルButterzのDJ Qと日本が誇るプロデューサーtofubeatsによるコラボEP。数年前に行われたRedBullでのコラボレーションを契機に、本EPの制作が開始。ロンドンと日本の様々なアーティストが呼応しあうEPが完成した。リードトラックの「440hz」はオーバー・アンダーグラウンド問わずさまざまな客演で常に見事なスキルを見せるDaichi Yamamotoと、「BAKI 」などでバズを起こした大阪JointzのKohが参加。DJ Qとtofubeatsによるトリッキーながらも踊れるトラックの上で骨太なUKガラージが展開する。また、マスタリングはロンドンのMetropolis所属Stuart Hawkesが手がける。
butasaku(ブタサク)は、最近ではMirage Collectiveなどドラマの主題歌制作はじめ活動の幅を広げているシンガーソングライター、butaji(ブタジ)が歌詞とボーカルを務め、映像や舞台の分野でも活動し、独自の空間描写を得意とする音楽家、荒井優作がトラックを手がけるアンビエントR&Bユニット。話題を集めた1stアルバム『forms』の中でも最もダンサブルな人気曲「silver lining」をtofubeatsがリミックス。原曲からさらにハウスの酩酊感が増して、フロア仕様に生まれ変わっています。 アートワークは写真を平松市聖、デザインを藤田裕美が手がけています。
butasaku(ブタサク)は、最近ではMirage Collectiveなどドラマの主題歌制作はじめ活動の幅を広げているシンガーソングライター、butaji(ブタジ)が歌詞とボーカルを務め、映像や舞台の分野でも活動し、独自の空間描写を得意とする音楽家、荒井優作がトラックを手がけるアンビエントR&Bユニット。話題を集めた1stアルバム『forms』の中でも最もダンサブルな人気曲「silver lining」をtofubeatsがリミックス。原曲からさらにハウスの酩酊感が増して、フロア仕様に生まれ変わっています。 アートワークは写真を平松市聖、デザインを藤田裕美が手がけています。
長澤まさみ主演、毎週月曜放送中のカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』の主題歌。STUTSが音楽プロデュースを手掛ける『Mirage Collective』による「Mirage」を収録した11曲のフルアルバム。長澤まさみをフィーチャリングとして迎えた楽曲も収録。
長澤まさみ主演、毎週月曜放送中のカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』の主題歌。STUTSが音楽プロデュースを手掛ける『Mirage Collective』による「Mirage」を収録した11曲のフルアルバム。長澤まさみをフィーチャリングとして迎えた楽曲も収録。
カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』 8話エンディング、tofubeatsによる「Mirage」Remixヴァージョン
カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』 8話エンディング、tofubeatsによる「Mirage」Remixヴァージョン
Olive Oil率いる名門OILWORKS や、カナダの老舗独立レーベルUrbnet Recordsより作品をリリースし、抜群のビートセンスとプロデュース能力で多方面より支持を受けるビートメイカー/プロデューサーのJoint Beautyが、約2年半ぶりとなるアルバム『nell』をTrigger Recordsよりリリース。 本作では国内外問わず盤石の客演陣を迎え、ヒップホップを主軸に置きながら自身のパーソナルな世界観を1曲1曲丁寧に落とし込み、幅広い音楽性が体現された作品になっている。 tofubeats、田我流、FARMHOUSE、maco marets、BUPPONといったMC・ラッパー陣に加え、シンガーのZIN、仮谷せいら、MAHINA APPLEが参加。海外からはDJ Jazzy Jeffの実子でもあるUhmeerやカナダからMoka Onlyをフィーチャー。 ミックス、マスタリング共にJoint Beauty自身によるもので、彼自身の持つオリジナルな音像を技術面でも表現している。
Olive Oil率いる名門OILWORKS や、カナダの老舗独立レーベルUrbnet Recordsより作品をリリースし、抜群のビートセンスとプロデュース能力で多方面より支持を受けるビートメイカー/プロデューサーのJoint Beautyが、約2年半ぶりとなるアルバム『nell』をTrigger Recordsよりリリース。 本作では国内外問わず盤石の客演陣を迎え、ヒップホップを主軸に置きながら自身のパーソナルな世界観を1曲1曲丁寧に落とし込み、幅広い音楽性が体現された作品になっている。 tofubeats、田我流、FARMHOUSE、maco marets、BUPPONといったMC・ラッパー陣に加え、シンガーのZIN、仮谷せいら、MAHINA APPLEが参加。海外からはDJ Jazzy Jeffの実子でもあるUhmeerやカナダからMoka Onlyをフィーチャー。 ミックス、マスタリング共にJoint Beauty自身によるもので、彼自身の持つオリジナルな音像を技術面でも表現している。
新進気鋭のビートメイカー/プロデューサーのJoint Beautyが年内リリース予定のアルバムから先行シングル第2弾として、tofubeatsとSUSHIBOYSのFARMHOUSEを客演に迎えた「センセーション (feat. tofubeats & FARMHOUSE)」をリリース。
新進気鋭のビートメイカー/プロデューサーのJoint Beautyが年内リリース予定のアルバムから先行シングル第2弾として、tofubeatsとSUSHIBOYSのFARMHOUSEを客演に迎えた「センセーション (feat. tofubeats & FARMHOUSE)」をリリース。
STUTS、2018年にリリースした「Eutopia」以来、4年ぶりとなる3rdアルバム「Orbit」が完成。自身が得意としていたトラック・メイキングに加え、ツアーやフェスを通してビルドアップされたSTUTS Bandのメンバーをはじめ、これまで関係してきた最高の仲間たちとのセッションで作り上げた全18曲。インスト楽曲から、STUTSだからこそ総勢8名参加のマイクリレー曲まで、全楽曲のミックスに至るまでSTUTS自身でやり抜いた、HIP HOPを軸にしながらもあまりにも多彩な音楽。マスタリングはChris Athens、アートワークはこれまでのフルアルバム全てを手掛ける我喜屋位瑳務が手掛けた。常に新しい扉を開き続けることで、また他者との共同作業によって成長してきたSTUTS、2022年時点での集大成的な作品となっている。
STUTS、2018年にリリースした「Eutopia」以来、4年ぶりとなる3rdアルバム「Orbit」が完成。自身が得意としていたトラック・メイキングに加え、ツアーやフェスを通してビルドアップされたSTUTS Bandのメンバーをはじめ、これまで関係してきた最高の仲間たちとのセッションで作り上げた全18曲。インスト楽曲から、STUTSだからこそ総勢8名参加のマイクリレー曲まで、全楽曲のミックスに至るまでSTUTS自身でやり抜いた、HIP HOPを軸にしながらもあまりにも多彩な音楽。マスタリングはChris Athens、アートワークはこれまでのフルアルバム全てを手掛ける我喜屋位瑳務が手掛けた。常に新しい扉を開き続けることで、また他者との共同作業によって成長してきたSTUTS、2022年時点での集大成的な作品となっている。
神戸出身/2000年生まれ二人組のNeibissによるEP「Space Cowboy」。tofubeatsが2曲、パソコン音楽クラブ、E.O.U、そしてNeibissのratiffによる5曲のトラックにratiffとhyunis1000の二人によるラップが見事に融合。どんぐりずによる自主企画イベント「COME ON」への出演やtofubeatsの「don't like u feat.Neibiss」への参加が話題となる中の待望のリリースとなる。
神戸出身/2000年生まれ二人組のNeibissによるEP「Space Cowboy」。tofubeatsが2曲、パソコン音楽クラブ、E.O.U、そしてNeibissのratiffによる5曲のトラックにratiffとhyunis1000の二人によるラップが見事に融合。どんぐりずによる自主企画イベント「COME ON」への出演やtofubeatsの「don't like u feat.Neibiss」への参加が話題となる中の待望のリリースとなる。
神戸出身/2000年生まれ二人組のNeibiss。「no sync」に続き、tofubeatsによるトラックにratiffとhyunis1000の二人によるラップが見事に融合。どんぐりずによる自主企画イベント「COME ON」への出演やtofubeatsの「don't like u feat.Neibiss」への参加が話題となる中の待望のリリースとなる。
神戸出身/2000年生まれ二人組のNeibiss。「no sync」に続き、tofubeatsによるトラックにratiffとhyunis1000の二人によるラップが見事に融合。どんぐりずによる自主企画イベント「COME ON」への出演やtofubeatsの「don't like u feat.Neibiss」への参加が話題となる中の待望のリリースとなる。
神戸出身/2000年生まれ二人組のNeibissによる待望の新曲。 tofubeatsによるトラックにratiffとhyunis1000の二人によるラップが見事に融合。 マスタリングは、Naoya Tokunou。 アートワークは、TATTOO ARTISTとして活躍するame (SECURITY BLANKET)が担当。 どんぐりずによる自主企画イベント「COME ON」への出演や tofubeatsの「don't like u feat.Neibiss」への参加が話題となる中、 今後も連続リリースを予定、神戸〜西日本に止まらず、更なる飛躍が期待される。
神戸出身/2000年生まれ二人組のNeibissによる待望の新曲。 tofubeatsによるトラックにratiffとhyunis1000の二人によるラップが見事に融合。 マスタリングは、Naoya Tokunou。 アートワークは、TATTOO ARTISTとして活躍するame (SECURITY BLANKET)が担当。 どんぐりずによる自主企画イベント「COME ON」への出演や tofubeatsの「don't like u feat.Neibiss」への参加が話題となる中、 今後も連続リリースを予定、神戸〜西日本に止まらず、更なる飛躍が期待される。
2019年に発表した2ndアルバム「VVORLD」で幅広いリスナーから高い支持を受けたVaVaが、約3年ぶりとなる3rdアルバム「VVARP」を完成させた。前作「VVORLD」がVaVa自身のパーソナルな世界観を落とし込んだ作品となっていたが、前作リリース以降、様々なアーティストとの交流と刺激を経て、新たな表現に挑戦している。フィーチャリングゲストには「Virtual Luv」でも共演を果たしたtofubeats、変態紳士クラブとしての活動も精力的なVIGORMANを迎えている。楽曲プロデューサーには、JJJ, SCRATCH NICE, ZOT on the WAVE, あるふぁ、in the blue shirt, TKN, Daehan, Noli Starkらが参加し、ゲストミュージシャンとしてもmabanua, 類家心平, The Anticipation Illicit Tsuboi, Satori Kobayashi, 町田匡, 荻谷金太郎, 小林幸太郎という多数のアーティストが参加するなど、より自由度を増したVaVaサウンドが実現している。
2019年に発表した2ndアルバム「VVORLD」で幅広いリスナーから高い支持を受けたVaVaが、約3年ぶりとなる3rdアルバム「VVARP」を完成させた。前作「VVORLD」がVaVa自身のパーソナルな世界観を落とし込んだ作品となっていたが、前作リリース以降、様々なアーティストとの交流と刺激を経て、新たな表現に挑戦している。フィーチャリングゲストには「Virtual Luv」でも共演を果たしたtofubeats、変態紳士クラブとしての活動も精力的なVIGORMANを迎えている。楽曲プロデューサーには、JJJ, SCRATCH NICE, ZOT on the WAVE, あるふぁ、in the blue shirt, TKN, Daehan, Noli Starkらが参加し、ゲストミュージシャンとしてもmabanua, 類家心平, The Anticipation Illicit Tsuboi, Satori Kobayashi, 町田匡, 荻谷金太郎, 小林幸太郎という多数のアーティストが参加するなど、より自由度を増したVaVaサウンドが実現している。
“サ上とロ吉”の愛称で親しまれるヒップホップ・グループの7thアルバム。STUTSやtofubeatsらがプロデュースに名を連ね、盟友の鎮座DOPENESSをフィーチャーした先行曲「RAW LIFE」をはじめ、豪華な面々が揃った楽曲が並ぶ。
“サ上とロ吉”の愛称で親しまれるヒップホップ・グループの7thアルバム。STUTSやtofubeatsらがプロデュースに名を連ね、盟友の鎮座DOPENESSをフィーチャーした先行曲「RAW LIFE」をはじめ、豪華な面々が揃った楽曲が並ぶ。
昨年結成20周年を迎え、来たる3月16日(水)に3年4か月ぶり7枚目のオリジナルフルアルバムを発売するサイプレス上野とロベルト吉野の最新楽曲。
昨年結成20周年を迎え、来たる3月16日(水)に3年4か月ぶり7枚目のオリジナルフルアルバムを発売するサイプレス上野とロベルト吉野の最新楽曲。
ヒップホップ・クルーKANDYTOWNに所属するGottzが7月にリリースしたEP「AQUA」のリード・トラック「SUNSET feat. IO, Yo-Sea」をDJ/プロデューサーのtofubeatsがリミックスしたシングル「SUNSET feat. IO, Yo-Sea (tofubeats Remix)」が12月24日(金)にリリース。 原曲の「SUNSET」はKANDYTOWNのIOとR&B シンガー/ラッパーのYo-Seaを客演し、トラック・メイカーのZOT on the WAVEとYUNG XANSEIの両名が手掛けたサマーチューン。本作は原曲の世界観は保ちつつ新たなにアフロポップをベースに、tofubeatsらしいエディットが冴え渡るモダンでアップデートされた仕上がりになっている。尚、本シングルのマスタリングもtofubeatsが手掛けている。又、カーバーアートはEPと同じくKANDYTOWNのDony Jointが担当。
ヒップホップ・クルーKANDYTOWNに所属するGottzが7月にリリースしたEP「AQUA」のリード・トラック「SUNSET feat. IO, Yo-Sea」をDJ/プロデューサーのtofubeatsがリミックスしたシングル「SUNSET feat. IO, Yo-Sea (tofubeats Remix)」が12月24日(金)にリリース。 原曲の「SUNSET」はKANDYTOWNのIOとR&B シンガー/ラッパーのYo-Seaを客演し、トラック・メイカーのZOT on the WAVEとYUNG XANSEIの両名が手掛けたサマーチューン。本作は原曲の世界観は保ちつつ新たなにアフロポップをベースに、tofubeatsらしいエディットが冴え渡るモダンでアップデートされた仕上がりになっている。尚、本シングルのマスタリングもtofubeatsが手掛けている。又、カーバーアートはEPと同じくKANDYTOWNのDony Jointが担当。
精力的な活動を続けた2021年を締めくくるニューシングル、tofubeatsを客演に招いたSTUTSの新曲『One (feat. tofubeats)』が12月15日配信開始。 STUTS & 松たか子 with 3exes『Presence』はカンテレ/フジテレビ系連続ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌として、5人のラッパーが毎週違ったバージョンを披露し、これまでにないドラマ・エンディングとして話題となった。ドラマ放送終了後もミュージック・ステーションへの出演、東京ドラマアウォード2021の主題歌賞を受賞するなど多くの人に届いた楽曲として羽ばたいた。 夏にはFUJI ROCK FESTIVAL'21に出演し、10月27日には新木場STUDIO COASTで豪華客演ゲストを招きバンド編成でのワンマン・ライブを開催。その日、アンコールの最後に突然初披露されたのが今回配信シングルとしてリリースされる「One (feat. tofubeats)」だった。印象的なストリングスのループから始まるトラックに、敬愛するtofubeatsをボーカルとして招き、STUTS自身もボーカルに挑戦。シンパシーを感じるtofubeatsとのコラボレーションならではのテーマ性を持った楽曲となっている。 ストリングス演奏は須原杏 (vln)と林田順平 (vc)。トラックメイクとプロデュース、ミックスはSTUTS、マスタリングはBernie Grundman MasteringのMike Bozziが担当。アートワークは澁谷征司の写真を使用し、タイトルは我喜屋位瑳務が手掛けた。
精力的な活動を続けた2021年を締めくくるニューシングル、tofubeatsを客演に招いたSTUTSの新曲『One (feat. tofubeats)』が12月15日配信開始。 STUTS & 松たか子 with 3exes『Presence』はカンテレ/フジテレビ系連続ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌として、5人のラッパーが毎週違ったバージョンを披露し、これまでにないドラマ・エンディングとして話題となった。ドラマ放送終了後もミュージック・ステーションへの出演、東京ドラマアウォード2021の主題歌賞を受賞するなど多くの人に届いた楽曲として羽ばたいた。 夏にはFUJI ROCK FESTIVAL'21に出演し、10月27日には新木場STUDIO COASTで豪華客演ゲストを招きバンド編成でのワンマン・ライブを開催。その日、アンコールの最後に突然初披露されたのが今回配信シングルとしてリリースされる「One (feat. tofubeats)」だった。印象的なストリングスのループから始まるトラックに、敬愛するtofubeatsをボーカルとして招き、STUTS自身もボーカルに挑戦。シンパシーを感じるtofubeatsとのコラボレーションならではのテーマ性を持った楽曲となっている。 ストリングス演奏は須原杏 (vln)と林田順平 (vc)。トラックメイクとプロデュース、ミックスはSTUTS、マスタリングはBernie Grundman MasteringのMike Bozziが担当。アートワークは澁谷征司の写真を使用し、タイトルは我喜屋位瑳務が手掛けた。
6月15日に結成1周年を迎えた円神が2nd両A面シングルをリリース! M1には爽やかで円神らしい優しさが感じられるサマーソング「Peace Summer」、M2にはサビでタオルを回したくなるキャッチーさがあり、愛や思いやりが欠け気味な"今"に寄り添う2021年の夏だからこその歌詞に要注目の楽曲「TREASURE」の2曲を表題曲とし、通常盤のカップリングには今年5月に無観客で開催した円神プロデュース公演 vol.1『幕末バトルサークル』披露楽曲「KOTONOHA」、更にボーナストラックには円神1st両A面シングルの表題曲の1曲であるSay Your NameのRemixバージョンを収録。 円神との"最幸の夏"に出逢うことができる作品となっているので、ぜひご期待ください!
GOOD PRICE!ワーナーミュージック・ジャパン/+809よりメジャーデビューを発表した”Shurkn Pap(シュリケンパプ)”が、配信アルバム『NEW ERA』をドロップ!
ワーナーミュージック・ジャパン/+809よりメジャーデビューを発表した”Shurkn Pap(シュリケンパプ)”が、配信アルバム『NEW ERA』をドロップ!
サニーデイ・サービスが、リミックス・アルバム『もっといいね!』をリリース。 このアルバムは、新ドラマーとして大工原幹雄が加入し、再び3人体制となったサニーデイ・サービスが2020年3月に発表した13枚目のアルバム『いいね!』を田島ハルコ、tofubeats、imai、どついたるねん、CRZKNY、曽我部瑚夏、岸田繁らがリミックスがリミックスした作品。
サニーデイ・サービスが、リミックス・アルバム『もっといいね!』をリリース。 このアルバムは、新ドラマーとして大工原幹雄が加入し、再び3人体制となったサニーデイ・サービスが2020年3月に発表した13枚目のアルバム『いいね!』を田島ハルコ、tofubeats、imai、どついたるねん、CRZKNY、曽我部瑚夏、岸田繁らがリミックスがリミックスした作品。
山本彩、初めてリリースするアナログ盤(7インチ2枚組)から、リミックス2曲が先行配信! 「stay free – tofubeats Remix -」
曽我部恵一のベストアルバム。レーベル発足から15年間でROSE RECORDSからリリースされた音源のみで構成された作品。曽我部恵一自らがマスタリング・解説を担当。ジャケットは小田島等が手掛けた。
曽我部恵一のベストアルバム。レーベル発足から15年間でROSE RECORDSからリリースされた音源のみで構成された作品。曽我部恵一自らがマスタリング・解説を担当。ジャケットは小田島等が手掛けた。
2018年注目のシンガー・ソング・ライター、大比良瑞希が3ヵ月連続Remix配信企画第一弾・tofubeatsによるRemix曲をリリース!
CDデビュー5周年に送るベストアルバム! メンバー自身が選曲した全曲2015年最新リマスター音源。「自分らしく」は新たに録音した2015年ver.を収録。
『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』プレミアムボックスに同梱されていた「BLUE REFLECTION オフィシャルサウンドトラック (3枚組)」。 『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』のゲーム内で使用された楽曲を余すところなく収録した3枚組の内容を、デザインや収録内容はそのままに完全復刻! 人気の楽曲の数々を是非お楽しみください!
原作・西村ツチカの映画『北極百貨店のコンシェルジュさん』(2023年秋公開)のオリジナル・サウンドトラックが発売。DJや楽曲提供等幅広いフィールドで活躍するtofubeatsが初めてアニメーション映画の劇伴を手掛ける。
NHK夜ドラ「わたしの一番最悪なともだち」のオリジナル・サウンドトラックを配信!tofubeatsのほか、The Hair Kid (Milk Talk)・in the blue shirt・ratiff (Neibiss)・UG Noodle・64controllなどtofubeatsを中心に集まった新進気鋭のトラックメイカーが楽曲提供。推し曲は「ほんとの私」。
NHK夜ドラ「わたしの一番最悪なともだち」のオリジナル・サウンドトラックを配信!tofubeatsのほか、The Hair Kid (Milk Talk)・in the blue shirt・ratiff (Neibiss)・UG Noodle・64controllなどtofubeatsを中心に集まった新進気鋭のトラックメイカーが楽曲提供。推し曲は「ほんとの私」。
大人気プロレスラーのテーマソングを人気クリエーター達がCLUB仕様に大胆Remix!!誰もが知っている、あのプロレスの名曲を斬新に''ノレル''''踊れる''''アガル''カッコイイ曲に仕上げます!!プロレスファンは勿論のこと、CLUB ファン、面白好き、サブカル好きまで幅広いユーザーをカヴァーする企画盤です。
Diaspora skateboards初となるフルレングスビデオ、"SYMBIOSIS"(シンバイオシス)のオリジナルサウンドトラック。 東京のストリートを中心に撮影され、撮影開始から5年以上の期間をかけて制作された。 ビデオタイトルの「SYMBIOSIS」は、「共生」を意味し、「スケートボードと音楽」、「テクニックとスタイル」、「スケー トボーダーとそれを取り巻く環境」など、様々な「共生」を表現した作品となっている。 小林俊太、唐澤平太郎、米田仁、有賀俊行ら所属ライダーのパートを中心に、カオスパートでは東京、長野、大阪、スイス、台湾、NYのスケーターなど様々なスケーターが出演。
Diaspora skateboards初となるフルレングスビデオ、"SYMBIOSIS"(シンバイオシス)のオリジナルサウンドトラック。 東京のストリートを中心に撮影され、撮影開始から5年以上の期間をかけて制作された。 ビデオタイトルの「SYMBIOSIS」は、「共生」を意味し、「スケートボードと音楽」、「テクニックとスタイル」、「スケー トボーダーとそれを取り巻く環境」など、様々な「共生」を表現した作品となっている。 小林俊太、唐澤平太郎、米田仁、有賀俊行ら所属ライダーのパートを中心に、カオスパートでは東京、長野、大阪、スイス、台湾、NYのスケーターなど様々なスケーターが出演。
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰のレーベル“ 術ノ穴 ”所属のアーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストをコンパイル。 HIPHOP、DUBSTEP、エレクトロ、ディスコ、パンク、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!!
Digital Catalog
いつも元気いっぱいだけど周りの目を気にしてしまう女子・鈴木と、物静かだけど自分の意見をしっかり言える男子・谷。 正反対な二人がお互いを尊重し、ゆっくりと理解を深めていく姿と、友人たちとの学校生活を描くラブコメディ。 2026年1月よりMBS/TBS系にて放送中のTVアニメ『正反対な君と僕』のサウンドトラック。 音楽は音楽プロデューサー/DJとして活躍中のtofubeatsが担当。
いつも元気いっぱいだけど周りの目を気にしてしまう女子・鈴木と、物静かだけど自分の意見をしっかり言える男子・谷。 正反対な二人がお互いを尊重し、ゆっくりと理解を深めていく姿と、友人たちとの学校生活を描くラブコメディ。 2026年1月よりMBS/TBS系にて放送中のTVアニメ『正反対な君と僕』のサウンドトラック。 音楽は音楽プロデューサー/DJとして活躍中のtofubeatsが担当。
ロールプレイングゲーム『UNDERTALE』の10周年を記念して、音楽レーベル『SQUARE ENIX MUSIC』が手がける人気の「チルアレンジ」シリーズに、『UNDERTALE』の楽曲が登場! アレンジを担当するのは、MURO、tofubeats、VaVa、DJ Mitsu the Beats、grooveman Spot、doooo、DJ JIN、熊井五郎、G.RINA、DJ HASEBEといった国内の実力派アーティスト10名。 「MEGALOVANIA」「彼のテーマ」「夢と希望」など、人気楽曲の中から厳選された20曲が収録されています。 地下世界を彩ったメロディが、穏やかなチルサウンドへと生まれ変わり、新たな『UNDERTALE』の魅力を感じられる作品です。 ジャケットイラストは、ペインティング・アーティスト NOVOLによる描き下ろし。
Soda Days キラメキとアイデアがリンクする、 音楽ユニット Luminous Cloud 。 昨年2025年12月のデビューシングル 「We Will Find Us」 から2ヶ月連続リリースとなる 本作 「Soda Days」 には、 ゲストミュージシャンにさよならポニーテールのあゆみんがボーカル、 Pictured ResortのKoji Kuroyanagiがギター・ミックス・マスタリングで参加。 昨今のシティポップムーブメントを消化した都会的なサウンドと、 ティーンの何気ない日常を 切り取った歌詞が相互に作用し、 ノスタルジーと現在性を併せ持つ独自のポップサウンド を形成している。 ジャケットは前作に続きイラストレーターのmorが担当。 カップリングにはインストゥルメンタルバージョンを収録。
Soda Days キラメキとアイデアがリンクする、 音楽ユニット Luminous Cloud 。 昨年2025年12月のデビューシングル 「We Will Find Us」 から2ヶ月連続リリースとなる 本作 「Soda Days」 には、 ゲストミュージシャンにさよならポニーテールのあゆみんがボーカル、 Pictured ResortのKoji Kuroyanagiがギター・ミックス・マスタリングで参加。 昨今のシティポップムーブメントを消化した都会的なサウンドと、 ティーンの何気ない日常を 切り取った歌詞が相互に作用し、 ノスタルジーと現在性を併せ持つ独自のポップサウンド を形成している。 ジャケットは前作に続きイラストレーターのmorが担当。 カップリングにはインストゥルメンタルバージョンを収録。
tofubeats、JAPAN TOUR 2025を通して各地で披露してきた新曲、「Fallin’ feat. Neibiss」を配信リリース!客演には神戸出身の若手注目ラッパーのNeibissが参加。
tofubeats、JAPAN TOUR 2025を通して各地で披露してきた新曲、「Fallin’ feat. Neibiss」を配信リリース!客演には神戸出身の若手注目ラッパーのNeibissが参加。
さよならポニーテールの11枚目となるアルバム。全ての作詞・作曲・アレンジを324Pが担当。みぃなの柔らかな歌声に、ブラジル音楽とエレクトロニカを組み合わせたクールなサウンドが溶け合うコンセプチュアルなアルバム。
tofubeatsがTBSラジオ「アフター6ジャンクション」内で急遽スタートさせたラジオドラマ「寿司スナイパーオカミ」。ただの茶番かと思われていたこのラジオドラマのサウンドトラックがなんと正式リリース。tofubeatsが自身のキャリアでも自信作と語る名テーマ曲「心のターゲット」を軸に、ラジオドラマ本編にも出演した国内最高峰のDJのLicaxxx、okadadaやseaketaがリミックスを提供。徳利は役名の「業界人さん」として楽曲をカヴァー。また、本作のアルバムのためにスカート澤部渡が弾き語りのカヴァーを提供。楽曲の良さがさらに際立つ名カヴァーとなっている。18曲という特大ボリュームの楽曲は全てラジオドラマだけのための書き下ろし。
2ヶ月連続となる、さよならポニーテールのニュー・シングルは、324P作詞・作曲による『家』。クールなサウンドと物語を感じる歌詞に、リード・ボーカルみぃなの歌が染み渡る。
"tofubeats、2025年初シングルはNeibissを客演に迎えたUKG/4x4要素の強いアップリフティングなダンスチューン「ON&ON」。昨年からDJ活動に一層注力しているtofubeatsが現在進行形のクラブシーンを鋭く切り取りながら、独自のJ-CLUB的ポップセンスを存分に発揮したダンスフロア讃美歌が完成した。自身最大規模となる単独公演「tofubeats Live at Zepp Haneda 2025」を1月に終えたばかりのtofubeats。ワンマンライブやこれまでのDJイベントで披露され、すでに話題沸騰となっていた注目の楽曲がついに音源化。
音楽プロデューサー/DJ、tofubeatsが初期作から最新EPに収録された楽曲までを幅広く網羅したリミックス集「TB DJ REMIXES」をデジタルリリース。 このリミックス集にはKEIJUをフィーチャリングした人気楽曲「LONELY NIGHTS」や、2015年のアルバム「POSITIVE」に収録のKREVA参加楽曲「Too Many Girls」、AI歌声合成ソフトによる歌唱が話題となったEP「NOBODY」のタイトル曲など幅広いラインナップのtofubeats自身によるREMIXが12トラック収録されている。実際にライブやDJの現場でプレイしていた楽曲をまとめた作品ということで、tofubeatsのパフォーマンスを体感できる音源となっている。
音楽プロデューサー/DJ、tofubeatsが初期作から最新EPに収録された楽曲までを幅広く網羅したリミックス集「TB DJ REMIXES」をデジタルリリース。 このリミックス集にはKEIJUをフィーチャリングした人気楽曲「LONELY NIGHTS」や、2015年のアルバム「POSITIVE」に収録のKREVA参加楽曲「Too Many Girls」、AI歌声合成ソフトによる歌唱が話題となったEP「NOBODY」のタイトル曲など幅広いラインナップのtofubeats自身によるREMIXが12トラック収録されている。実際にライブやDJの現場でプレイしていた楽曲をまとめた作品ということで、tofubeatsのパフォーマンスを体感できる音源となっている。
さよならポニーテールのニューシングル「それから」。今回は、ピアノのみで作られたインスト曲。作曲と演奏をメンバーのクロネコが担当している。落ち着いていて美しい音の調べをぜひ堪能してほしい。
さよならポニーテールの10枚目となるニューアルバム「You & I」は、タイプの異なる「5人のボーカル」と「5人のソングライター」が在籍するさよポニならではのバラエティに富んだ10曲入りポップアルバム。イラストレーターの中森煙によるキャッチーな描き下ろしアートワークにも注目。
さよポニの新曲は、夏の夜にぴったりな「夜のたわむれ」。メグ作詞・作曲によるメロウなサウンド&ウィスパーボイスのしゅかが艶のあるボーカルを聴かせます。カップリング曲は、なっちゃんによるつぶやくようなラップが印象的な「クルーエルボーイ」。こちらは324P作詞・作曲です。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ35周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは兼重哲哉、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ35周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは兼重哲哉、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ34周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは渡部高士、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ34周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは渡部高士、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ32周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは得能直也、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
電気グルーヴ結成35周年を記念して制作された、「電気グルーヴ32周年の歌」。ギターは吉田サトシ、ミックスは得能直也、ジャケットデザインは田中秀幸(FrameGraphics)が担当。
さよならポニーテール1年ぶりのニューシングルは、あゆみんがリードボーカルの「ルーシア」!前作の大人っぽい夜のムードから一転、アコギのカッティングと軽快なビートでポップな仕上がりに。
さよならポニーテール、アダルトなニュー・モードに振り切った待望の9枚目ニュー・アルバムがリリース決定!!先行で配信された「クレイジーボーイ」「熱帯夜」、そして10月5日に7inchレコードでシングルカットされた「キュリアスガール」など、すっかりアダルトなニュー・モードに振り切った最新作のタイトルはズバリ『夜の出来事』!これまでは、可愛くてポップなイメージの強かったさよポニが、詞、曲、そしてサウンドに至るまで、その全てを『夜』というコンセプトで完成させた意欲作。
さよならポニーテール、アダルトなニュー・モードに振り切った待望の9枚目ニュー・アルバムがリリース決定!!先行で配信された「クレイジーボーイ」「熱帯夜」、そして10月5日に7inchレコードでシングルカットされた「キュリアスガール」など、すっかりアダルトなニュー・モードに振り切った最新作のタイトルはズバリ『夜の出来事』!これまでは、可愛くてポップなイメージの強かったさよポニが、詞、曲、そしてサウンドに至るまで、その全てを『夜』というコンセプトで完成させた意欲作。
tofubeats、最新アルバム『REFLECTION』のリミックス集『REFLECTION REMIXES』をリリース。 今作にはTOWA TEI、KM、STUTS、OMSB、荒井優作、speedometer.、RYOKO2000、Peterparker69といった多彩なアーティストがリミキサーとして参加。tofubeatsのセルフ・リミックスも収録される。カバー・アートワークは『REFLECTION』も手がけたGraphersRock岩屋民穂によるセルフ・オマージュ作品となっている。
さよならポニーテールが新曲「キュリアスガール」をリリース! 新機軸を打ち出したダブルサイダー。A面にはオールドスクールなヒップホップ感漂う「キュリアスガール」、対をなすB面には少しアダルトでAORテイストな「クレイジーボーイ」を収録。
さよならポニーテールが新曲「キュリアスガール」をリリース! 新機軸を打ち出したダブルサイダー。A面にはオールドスクールなヒップホップ感漂う「キュリアスガール」、対をなすB面には少しアダルトでAORテイストな「クレイジーボーイ」を収録。
さよならポニーテールが夏の終わりにぴったりな新曲「熱帯夜」を配信リリース! 前作に引き続き、いつものさよポニよりもアダルトなムードが漂う新境地なサウンド。メロウなシンセと切ない歌詞、ウィスパーボイスのしゅかが艶のあるリードボーカルを聴かせます。
さよならポニーテールが夏の終わりにぴったりな新曲「熱帯夜」を配信リリース! 前作に引き続き、いつものさよポニよりもアダルトなムードが漂う新境地なサウンド。メロウなシンセと切ない歌詞、ウィスパーボイスのしゅかが艶のあるリードボーカルを聴かせます。
新木場STUDIO COASTで行われた10周年記念ライヴ音源
tofubeats、4年越しで制作した通算5枚目のフルアルバム「REFLECTION」。これまでの活動を経て自身の歌唱作品は勿論、ダンスミュージックからボサノヴァまでが共存しながらも、中村佳穂、Neibiss、Kotetsu Shoichiro、UG Noodleといった多彩なアーティスト達が参加したHIHATT LABELの審美眼が素晴らしいアルバムが完成した。
tofubeats、4年越しで制作した通算5枚目のフルアルバム「REFLECTION」。これまでの活動を経て自身の歌唱作品は勿論、ダンスミュージックからボサノヴァまでが共存しながらも、中村佳穂、Neibiss、Kotetsu Shoichiro、UG Noodleといった多彩なアーティスト達が参加したHIHATT LABELの審美眼が素晴らしいアルバムが完成した。
tofubeats、5thアルバム『REFLECTION』より「don't like u (feat. Neibiss)」を先行配信
時代を彩る大ヒット曲を2曲ずつカップリング。『BESTタッグ』シリーズ79タイトル(158曲)を2022年2月22日より3回に分けて配信開始!!
さよならポニーテール、ナタリーのオープン15周年祝して公開された「ナタリー」のパソコン音楽クラブによるリミックスが配信スタート!
さよならポニーテール、ナタリーのオープン15周年祝して公開された「ナタリー」のパソコン音楽クラブによるリミックスが配信スタート!
tofubeats、5thアルバム『REFLECTION』より「REFLECTION (feat. 中村佳穂)」を先行配信
作品至上主義とも言えるその独自のスタイルで、このコロナ禍においても黙々と音楽制作を続けてきたさ よ ポニが、ここ数年の集大成とも言えるニュー・アルバムをついに完成させました!みぃなソロや、おはようツインテールなど、サイドプロジェクトのリリースも精力的だったこの 1 年間ですが、実は水面下でコツコツと作り続けていたのがこのニュー・アルバム『銀河』です! 4 月にカセットのみで限定リリースされ即完売したシングル「楽園」や、先行で配信されたグルーヴィーな新曲「キマイラ」など、バラエティ豊かな全 11 曲を収録。キュートなジャケットイラストは、 2019 年リリースの さよ ポニ 10 周年ベスト盤『 ROM 』のジャケットも手がけたイラストレータ・中森煙( kemurismoke )による描き下ろし!キャッチーなアートワークにも注目です!
8 枚目のニュー・アルバム『銀河』の発売を控えたさ よ ポニが、アルバムからのリードシングルとして『この道』を 11 月 17 日に先行配信することが決定!アルバムの最後に収録されている『この道』は、サビで歌われる「手をつないで歩こう」という歌詞にもあるように、コロナ禍で分断が加速した世界で、人々の想いがもう一度繋がれるように、というメッセージが込められています(作詞・作曲はメンバーの 324P が担当 。
6月に 1 年ぶりの新曲『楽園』を配信リリースしたさ よ ポニが、立て続けにニューモードな新曲『キマイラ』を配信することが決定!キレキレなベースラインに、あゆみんとしゅかのスウィートなツインボーカルが交差する『キマイラ』は、普段はあまり曲を書かないメンバーのマウマウが久しぶりに作詞・作曲を担当したグルーヴィーな意欲作。低音がブリブリしまくりのいつもと違うさよポニの新曲をチェック!!
2019 年11 月に10 周年を記念した3 枚組ベストアルバムをリリースしたさよポニ。 11 年目のスタートと同時に7 枚目のアルバム「きまぐれファンロード」が完成しました! どこか不思議で愛らしい、そんなさよポニらしさの詰まったミディアムテンポなポップナンバー が揃った9 曲入りのニューアルバム。
tofubeats、2018年に発表した4thアルバム『RUN』をREMIXESとしてリリース。 アルバム同タイトルでリードトラックでもある“RUN”は、「RUN REMIX (feat. KREVA & VaVa)」 としてKREVAとVaVaを客演に迎え、それぞれラップを加えたREMIXが完成。また、他REMIXを担当したアーティストもtofubeats自らがセレクトしたKabanagu、ゆnovation、yuigot、パソコン音楽クラブ、SEKITOVAなど新進気鋭のトラックメイカーたちが集合、渾身のラインナップに仕上がっている。
tofubeats、シカゴハウスのレーベル「DJ INTERNATIONAL」のTC Crewに所属するTyree Cooperがリリースした楽曲"I CAN'T DO IT ALONE"のカバーをリリース!
これまでに一度もライブを行わず、活動は主にソーシャルメディア上のみで、実態が謎に包まれている11 人組のポップグループ、通称“さよポニ” こと、さよならポニーテールが結成10周年を記念した初のベストアルバムをリリース!新曲2 曲(「テン」「いっぱいしっぱい」)、初音源化曲1 曲(「ゆめなんです。」)をはじめ、アニメタイアップ曲や、映画主題歌など、10年間の活動期間中に制作したおそよそ150曲もの楽曲群の中から、メンバーが選りすぐった全36曲が収録されている。
コートジボワール出身の新進気鋭のラッパーDEFTY(デフティ)とコラボレーションによる「Keep on Lovin' You」のリミックス
『うんこミュージアムTOKYO』公式テーマソング「生きる・愛する・うんこする tofubeats with うんコーラス隊」
これまでに一度もライブを行わず、活動は主にソーシャルメディア上のみで、実態が謎に包まれている11人組のポップグループ、通称"さよポニ"こと、さよならポニーテールの6枚目となるフルアルバムは豪華全23曲!!結成から10年というキャリアを誇りながら、さまざまな演出で新鮮さをキープしてきた彼らが、本作では彼らにとって最大の魅力である"楽曲の良さ"を軸にしつつも、実験的でバラエティに富んだ楽曲も多く、新たなステージを予感させる作品に仕上げている。
tofubeats、世界の映画ファンが切望した「寝ても覚めても」オリジナル・サウンドトラックが、3月6日に配信リリースが決定!
さよならポニーテールのヒストリーにおいてマイルストーンとなる重要作!!2017年年末からの怒涛のリリースラッシュを経て、ついに5枚目となるニューアルバム「君は僕の宇宙」を2018年2月14日にリリース!2017年6月にリリースされた4thアルバムを超えるべく試行錯誤を重ね続けた結果、よりコンセプチュアルで、強度のあるポップアルバムが完成!スタイルカウンシル「Shout To The Top」へのオマージュを感じさせるM1、ユル可愛いラップが印象的なM2、さよポニの王道とも言える初期の人気曲M5、前作とは全くの別アレンジで再度収録されるM7、アコースティックで切ないM11、8cmシングルでもある胸キュンなM12など、良曲揃いの全13曲!タイプの異なる「5人のボーカル」と「5人のソングライター」が在籍するさよポニならではのバラエティに富んだ作風は今作でも健在です。そして今回のニューアルバムでも、新たに外部のイラストレーターである「内山ユニコ」を起用することで、今までとは雰囲気の異なる「さよポニ」のイメージが表現されているので、ジャケットのアートワークにも注目です!
約1年半振りとなるメジャー3rdアルバム『FANTASY CLUB』を遂にリリース! 本人が歌唱する楽曲を中心に、現在も居住する神戸市が行うキャンペーン”U30 CITY KOBE”のテーマソング「THIS CITY」を収録。 又、ゲストボーカルにヒップホップ・クルーKANDYTOWNに所属し、グループの中核を担うYOUNG JUJUが参加した「LONELY NITGHTS」、女性シンガーソングライターとして様々なフィールドで活躍するSugar meをボーカルに起用した「YUUKI」等、全13曲を収録
約1年半振りとなるメジャー3rdアルバム『FANTASY CLUB』を遂にリリース! 本人が歌唱する楽曲を中心に、現在も居住する神戸市が行うキャンペーン”U30 CITY KOBE”のテーマソング「THIS CITY」を収録。 又、ゲストボーカルにヒップホップ・クルーKANDYTOWNに所属し、グループの中核を担うYOUNG JUJUが参加した「LONELY NITGHTS」、女性シンガーソングライターとして様々なフィールドで活躍するSugar meをボーカルに起用した「YUUKI」等、全13曲を収録
これまでに一度もライブを行わず、活動は主にソーシャルメディア上のみで、実態が謎に包まれている11人組のポップグループ、通称"さよポニ"こと、さよならポニーテールがアルバムとしては約1年7ヶ月ぶりとなる4枚目のフルアルバムを完成させました。これまで、さよポニのビジュアルをイラストとして表現してきた"神さま"担当のちぃたんが、2016年12月に公式Twitterで突然の卒業を発表したため、神さま不在の新体制になって以降、初のCDリリースとなる今作のアルバムタイトルは「夢みる惑星」。「ループする世界」をテーマにした12曲のSF短編集のような世界観になっています。今までリリースされたCDのアートワークを全てイラストで表現してきたさよポニですが、神さま不在の今作では、全てのビジュアルがモノクロ写真で表現されています。タイプの異なる「5人のボーカル」と「5人のソングライター」が在籍するさよポニならではのバラエティに富んだポップミュージックは今作も健在!深化を続けるさよポニの最新系ポップアルバムが誕生です。
試聴 POSITIVE REMIXES ALBUMCD2016.01.20 発売¥2,000+税/WPCL-12282/3 9月16日発売、メジャー2ndアルバム「POSITIVE」のリミックスアルバム「POSITIVE REMIXES」の発売が決定。 リミックスアルバム『POSITIVE REMIXES』には同じunBORDEに所属し、2016年から共に新たなイベント「YYY」を共にスタートする中田ヤスタカ(CAPSULE)によるリード・シングル「POSITIVE feat. Dream Ami」のリミックスを筆頭に、アルバムでもコラボした小室哲哉による「STAKEHOLDER」のリミックス他、tofubeats自らによるリミックスを始め、日本語ラップの数々の名曲に名を連ねる名エンジニアIllcit Tsuboi、tofubeatsが敬愛してやまないトラック・メイカーcherryboy function、日本のベース・ミュージック・シーンを牽引するPART2STYLE Soundといった各界を代表するアーティストに加え、盟友オカダダや京都在住の若手トラックメイカーin the blue shirt、神出鬼没の覆面ユニット$OYCEEら、ジャンルや世代を跨いだ計10組によるリミックス・アルバムとなります。 又、『POSITIVE REMIXES』の初回生産限定盤には、デジタルとアナログのみでリリースとなっていた『First Album Remixes』をボーナス・ディスクとして収録した2枚組となります。砂原良徳による「Don't stop the music feat. 森高千里」などを収録した作品の待望のCD化となります。
これまでに一度もライヴを行わず、活動は主にソーシャルメディア上のみで、実態は謎に包まれている12人組のポップグループ、通称"さよポニ"こと、さよならポニーテール。今年5月にタワーレコードのアイドル専門レーベル、T-Palette Recordsに移籍が決定し話題となった"さよポニ"のアルバム。アルバム・タイトルは『円盤ゆ~とぴあ』。なんと、3枚組、33曲入りのコンセプトアルバムとなたった今作は、音楽の聴き方が配信やストリーミングなど多様化されていく中、CD(=円盤)というメディアにおける最後の理想郷(=ユートピア)をコンセプトに、さよポニなりの表現方法で「アルバム」という単位にまとめあげた意欲作です。DISC I~A面集で恋をして~は、さよポニ流のA面集であり、まるでベストアルバムのようなポップなナンバーがノンストップで畳み掛けます。~さよポニ・カレンダ~と題されたDISCIIは、ネット上で季節ごとにリアルタイムに公開されたノベルティソングが3年越しで完結。そしてDISCIII~思春期の光と影~は、アコースティックな楽曲を、さよポニ最初期からのメンバーである、みぃなが全曲ひとりで歌っています。さらに、DISCIIIには、さよポニ初の英語詞の曲も2曲収録されるなど、新たな一面も覗かせる充実した内容になっており、今コンセプトアルバムでさよポニ流ユートピアへと誘います。
tofubeats、待望のメジャー2ndアルバム「POSITIVE」発売決定! 昨年 “トーフの日(10月2日)” ににリースしたメジャー1stアルバム「First Album」から約1年ぶりのアルバム・リリースが決定! これまでに数々のアーティストとコラボレーションを果たし話題を呼び、名実ともに2010年代を代表するトラックメイカーとなったtofubeatsでしか成し得ないほどのバラエティに富んだ、超豪華コラボーレーションが実現。 2015年に入って、リミックスアルバム、アナログ・レコードやEP「STAKEHOLDER」のリリース、様々なミュージシャンのプロデュースやリミックス等で快進撃を続けるtofubeatsの決定打となる1枚。
tofubeats、待望のメジャー2ndアルバム「POSITIVE」発売決定! 昨年 “トーフの日(10月2日)” ににリースしたメジャー1stアルバム「First Album」から約1年ぶりのアルバム・リリースが決定! これまでに数々のアーティストとコラボレーションを果たし話題を呼び、名実ともに2010年代を代表するトラックメイカーとなったtofubeatsでしか成し得ないほどのバラエティに富んだ、超豪華コラボーレーションが実現。 2015年に入って、リミックスアルバム、アナログ・レコードやEP「STAKEHOLDER」のリリース、様々なミュージシャンのプロデュースやリミックス等で快進撃を続けるtofubeatsの決定打となる1枚。
トーフの日の次は、エイプリルフール!? tofubeats メジャー3rd EP「STAKEHOLDER」が4月1日エイプリルフールに発売! 2014年10月2日トーフの日にリリースしたメジャー1st アルバム『First Album』がロングセールスを記録。CDショップ大賞に選出されるなど大きく躍進。さらに2015年に入ってからも砂原良徳らをリミキサーに招いたリミックス盤『First Album Remixes』をアナログ・レコードと配信でリリースや、メジャーデビュー後のコラボ楽曲のアナログ・レコードの連続リリース、森高千里とのコラボアルバム『森高豆腐』等、話題に事欠かないtofubeats。 半年ぶりとなる待望の新作『STAKEHOLDER』は、tofubeats自らが歌唱する表題曲『STAKEHOLDER』や同楽曲をDJ用にセルフ・リミックスしたバージョン、盟友オカダダを招き“ディスコ”をテーマに制作された「T.D.M. feat. okadada」、過去にサウンドクラウドに発表されるや否やリミックス音源が多数UPされリリースのリクエストが多数寄せられた「window」を再録音しアップデートしたバージョン、そして現在tofubeatsのサウンドクラウドにてデモ・バージョンが先行公開中のミディアム・ナンバー「衛星都市」など全9曲を収録している。 又、ジャケットは昨年リリースした『First Album』に収録の「Come On Honey!feat.新井ひとみ(東京女子流)」や「poolside feat. PES(RIP SLYME)」のPVを手掛けたグラフィックデザイナー・VJのスケブリが担当。 ナゾがナゾを呼ぶ外国人家族とのショットだが、20ページに渡るフォトジャケットが封入となる。
tofubeats(神戸在住、24歳年男)10月2日(木)<トーフの日>にメジャー1stフルアルバム発売決定!現代の “シティ・ポップ” を追及したポップ・ソング・ブックの誕生!!! 2013年秋メジャーデビューを果たし、数々の共演、楽曲提供、リミックスなどを手掛け快進撃を続けるtofubeatsによるメジャーファーストフルアルバム、ついにリリース。 EP表題曲「Don't Stop The Music feat.森高千里」、「ディスコの神様 feat.藤井隆」に加え、新たなコラボレーション楽曲・新録曲など、デイ&ナイト、四季折々、オール・シーズン対応の超充実の内容に。
tofubeats(神戸在住、24歳年男)10月2日(木)<トーフの日>にメジャー1stフルアルバム発売決定!現代の “シティ・ポップ” を追及したポップ・ソング・ブックの誕生!!! 2013年秋メジャーデビューを果たし、数々の共演、楽曲提供、リミックスなどを手掛け快進撃を続けるtofubeatsによるメジャーファーストフルアルバム、ついにリリース。 EP表題曲「Don't Stop The Music feat.森高千里」、「ディスコの神様 feat.藤井隆」に加え、新たなコラボレーション楽曲・新録曲など、デイ&ナイト、四季折々、オール・シーズン対応の超充実の内容に。
新進気鋭のトラックメイカー tofubeats、ワーナーミュージック / unBORDEからのメジャーデビュー作発売決定!! これまで多くのフリーダウンロード作品や、ビッグネームとのリミックスワークで世間を賑わせ快進撃を続けるtofubeats。絶賛ロングセラー中の1stフルアルバム「lost decade」リリースを経て、待望のメジャーデビュー作リリース決定!! テン年代の新たなポップソング・マスターピース、ここに誕生。
新進気鋭のトラックメイカー tofubeats、ワーナーミュージック / unBORDEからのメジャーデビュー作発売決定!! これまで多くのフリーダウンロード作品や、ビッグネームとのリミックスワークで世間を賑わせ快進撃を続けるtofubeats。絶賛ロングセラー中の1stフルアルバム「lost decade」リリースを経て、待望のメジャーデビュー作リリース決定!! テン年代の新たなポップソング・マスターピース、ここに誕生。
キラメキとアイデアがリンクする、音楽ユニット Luminous Cloud 。 配信第一弾となる本作「We Will Find Us」は、ゲストボーカルに ポップグループ・さよならポニーテールのゆゆを迎え、ドラムンベースの軽快なビートにゆゆの甘酸っぱい歌声がのる、デビュー作にふさわしい現在進行形の渋谷系ポップチューン。 新学期の出会いへの不安と期待が入り混じった、10代の心情を描写した歌詞がどこか懐かしさも感じさせ、これから始まる活動への期待が高まる内容となっている。 ジャケットはイラストレーターのmor氏が担当。 カップリングにはインストゥルメンタルバージョンを収録。
キラメキとアイデアがリンクする、音楽ユニット Luminous Cloud 。 配信第一弾となる本作「We Will Find Us」は、ゲストボーカルに ポップグループ・さよならポニーテールのゆゆを迎え、ドラムンベースの軽快なビートにゆゆの甘酸っぱい歌声がのる、デビュー作にふさわしい現在進行形の渋谷系ポップチューン。 新学期の出会いへの不安と期待が入り混じった、10代の心情を描写した歌詞がどこか懐かしさも感じさせ、これから始まる活動への期待が高まる内容となっている。 ジャケットはイラストレーターのmor氏が担当。 カップリングにはインストゥルメンタルバージョンを収録。
Neibiss「no sync (tofubeats Remix)」2025.03.26 Release 2022年に発表したNeibissの「no sync Prod. tofubeats」をtofubeatsがリミックス。 tofubeatsの新曲「ON&ON feat. Neibiss」が2月21日にリリースされたばかりの二者の新たなコラボレーション作品。 2022年に発表したNeibiss、5曲入EP「Space Cowboy」に収録された「no sync」。本曲のビートを提供したtofubeats自らがリミックス。 take off kobe air port。
クラブと部屋の引力の間で揺動しながら生まれた2年ぶりのソロアルバム Producer/Singerのuku kasaiが2ndアルバム『Lula』を11月13日にリリースする。 uku kasaiは実験的なエレクトロニック・ポップに取り組むProducer/Singer。2021年には〈Maltine Records〉からEP『SIINA』を、2022年には1stアルバム『coldsmokestar』を自主リリース。2024年にはCwondo(No Buses)とのユニット・Oniを結成し、2曲入りシングル「Datsu/Enn」をリリースした。 2年ぶりのソロアルバムとなる『Lula』は、クラブと部屋の引力の間で揺動しながら生まれた作品集。制作では、匿名的なサンプリング素材と手弾きのフレーズを突き合わせ、撹拌するというアプローチを採ることで、自身のかたちを確かめていく作業となった。いつか振り返ったときのために、現在の筆跡を残すような作品を目指したという。 同アルバムに収録される「製図」では、uku kasaiがかねてより影響を公言するtofubeatsがボーカル/トラックメイクで参加した。 また、ミックスはuku kasaiとKazuki Kimuraが、マスタリングはRei Taguchiが担当。アートワークはeve lantanaがディレクションを、hyogakangoriが撮影を担当した。
クラブと部屋の引力の間で揺動しながら生まれた2年ぶりのソロアルバム Producer/Singerのuku kasaiが2ndアルバム『Lula』を11月13日にリリースする。 uku kasaiは実験的なエレクトロニック・ポップに取り組むProducer/Singer。2021年には〈Maltine Records〉からEP『SIINA』を、2022年には1stアルバム『coldsmokestar』を自主リリース。2024年にはCwondo(No Buses)とのユニット・Oniを結成し、2曲入りシングル「Datsu/Enn」をリリースした。 2年ぶりのソロアルバムとなる『Lula』は、クラブと部屋の引力の間で揺動しながら生まれた作品集。制作では、匿名的なサンプリング素材と手弾きのフレーズを突き合わせ、撹拌するというアプローチを採ることで、自身のかたちを確かめていく作業となった。いつか振り返ったときのために、現在の筆跡を残すような作品を目指したという。 同アルバムに収録される「製図」では、uku kasaiがかねてより影響を公言するtofubeatsがボーカル/トラックメイクで参加した。 また、ミックスはuku kasaiとKazuki Kimuraが、マスタリングはRei Taguchiが担当。アートワークはeve lantanaがディレクションを、hyogakangoriが撮影を担当した。
スマッシュヒットを記録した前作「FINE LINE」に続く今作「Love Flutter」。これまでの彼らの活動の音楽遍歴が集約されつつも、豪華客演陣を迎え、ダンスミュージックというフォーマットの中で新たな広がりと洗練を見せている。
スマッシュヒットを記録した前作「FINE LINE」に続く今作「Love Flutter」。これまでの彼らの活動の音楽遍歴が集約されつつも、豪華客演陣を迎え、ダンスミュージックというフォーマットの中で新たな広がりと洗練を見せている。
注目のオルタナダンスミュージックデュオ Uilou(ウイロウ)「ヒミツ(tofubeats Remix)」をリリース!!レゲエの要素を取りれた傑作ラブソング。
注目のオルタナダンスミュージックデュオ Uilou(ウイロウ)「ヒミツ(tofubeats Remix)」をリリース!!レゲエの要素を取りれた傑作ラブソング。
BACARDI による新企画 :「BACARDI SOUND Distillery( 音楽蒸留所)」の第一弾フィーチャリングアーティストにaimiが大抜擢された。プロデューサー/DJ tofubeats と楽曲を制作。
2023 年1月に発売された DJ Q と tofubeats のコラボ EP「A440( エー・フォーハンドレットフォーティー )」より、DEKISHI とのコラボ作、「Sirius」の VIP バージョンが配信決定となった。日本のグライム黎明期から活動する DEKISHI を迎えた楽曲「Sirius」。彼のリリシズムとスキルが炸裂するこの楽曲をさらにハードにリミックスした本バージョン。tofubeats によるドラムマシーンのプログラミングを軸に、最終的にはオリジナル同様 DJ Q によっても追加で作業が施された。オリジナルと同じくデザインは AGO、マスタリングはイギリス、メトロポリススタジオの Stuart Hawkes による。
今、もっとも注目を集めるアーティストのひとり、NOAが、待望の1stアルバム 気になるトラック・リストは、全14曲。そのうち「Just Feel It feat. Ayumu Imazu」、「Purple Sky」含めて9曲が新曲、ほとんどの曲でNOA作詞作曲というまさに「現在のNOAのすべて」がこの一枚に凝縮されている渾身の作品だ。 UTA(NOAが初出演したTBS系火曜ドラマ『君の花になる』のドラマ内グループ、8LOOMの楽曲も制作)、SUNNY BOY、tofubeats、Ayumu Imazu、KM、更には海外からもBekuh BOOMらが参加した、いずれもNOAのヴァラエティに富んだサウンド・プロダクションとなっており、その引き出しの多さが見せるカラフルな楽曲群に仕上がっている。なお、3年前にSoundCloudに公開されている「Fireworks」がアルバム最後の収録曲というのもファンには嬉しいプレゼントだ。
GOOD PRICE!イギリス名門レーベルButterzのDJ Qと日本が誇るプロデューサーtofubeatsによるコラボEP。数年前に行われたRedBullでのコラボレーションを契機に、本EPの制作が開始。ロンドンと日本の様々なアーティストが呼応しあうEPが完成した。リードトラックの「440hz」はオーバー・アンダーグラウンド問わずさまざまな客演で常に見事なスキルを見せるDaichi Yamamotoと、「BAKI 」などでバズを起こした大阪JointzのKohが参加。DJ Qとtofubeatsによるトリッキーながらも踊れるトラックの上で骨太なUKガラージが展開する。また、マスタリングはロンドンのMetropolis所属Stuart Hawkesが手がける。
butasaku(ブタサク)は、最近ではMirage Collectiveなどドラマの主題歌制作はじめ活動の幅を広げているシンガーソングライター、butaji(ブタジ)が歌詞とボーカルを務め、映像や舞台の分野でも活動し、独自の空間描写を得意とする音楽家、荒井優作がトラックを手がけるアンビエントR&Bユニット。話題を集めた1stアルバム『forms』の中でも最もダンサブルな人気曲「silver lining」をtofubeatsがリミックス。原曲からさらにハウスの酩酊感が増して、フロア仕様に生まれ変わっています。 アートワークは写真を平松市聖、デザインを藤田裕美が手がけています。
butasaku(ブタサク)は、最近ではMirage Collectiveなどドラマの主題歌制作はじめ活動の幅を広げているシンガーソングライター、butaji(ブタジ)が歌詞とボーカルを務め、映像や舞台の分野でも活動し、独自の空間描写を得意とする音楽家、荒井優作がトラックを手がけるアンビエントR&Bユニット。話題を集めた1stアルバム『forms』の中でも最もダンサブルな人気曲「silver lining」をtofubeatsがリミックス。原曲からさらにハウスの酩酊感が増して、フロア仕様に生まれ変わっています。 アートワークは写真を平松市聖、デザインを藤田裕美が手がけています。
長澤まさみ主演、毎週月曜放送中のカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』の主題歌。STUTSが音楽プロデュースを手掛ける『Mirage Collective』による「Mirage」を収録した11曲のフルアルバム。長澤まさみをフィーチャリングとして迎えた楽曲も収録。
長澤まさみ主演、毎週月曜放送中のカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』の主題歌。STUTSが音楽プロデュースを手掛ける『Mirage Collective』による「Mirage」を収録した11曲のフルアルバム。長澤まさみをフィーチャリングとして迎えた楽曲も収録。
カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』 8話エンディング、tofubeatsによる「Mirage」Remixヴァージョン
カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』 8話エンディング、tofubeatsによる「Mirage」Remixヴァージョン
Olive Oil率いる名門OILWORKS や、カナダの老舗独立レーベルUrbnet Recordsより作品をリリースし、抜群のビートセンスとプロデュース能力で多方面より支持を受けるビートメイカー/プロデューサーのJoint Beautyが、約2年半ぶりとなるアルバム『nell』をTrigger Recordsよりリリース。 本作では国内外問わず盤石の客演陣を迎え、ヒップホップを主軸に置きながら自身のパーソナルな世界観を1曲1曲丁寧に落とし込み、幅広い音楽性が体現された作品になっている。 tofubeats、田我流、FARMHOUSE、maco marets、BUPPONといったMC・ラッパー陣に加え、シンガーのZIN、仮谷せいら、MAHINA APPLEが参加。海外からはDJ Jazzy Jeffの実子でもあるUhmeerやカナダからMoka Onlyをフィーチャー。 ミックス、マスタリング共にJoint Beauty自身によるもので、彼自身の持つオリジナルな音像を技術面でも表現している。
Olive Oil率いる名門OILWORKS や、カナダの老舗独立レーベルUrbnet Recordsより作品をリリースし、抜群のビートセンスとプロデュース能力で多方面より支持を受けるビートメイカー/プロデューサーのJoint Beautyが、約2年半ぶりとなるアルバム『nell』をTrigger Recordsよりリリース。 本作では国内外問わず盤石の客演陣を迎え、ヒップホップを主軸に置きながら自身のパーソナルな世界観を1曲1曲丁寧に落とし込み、幅広い音楽性が体現された作品になっている。 tofubeats、田我流、FARMHOUSE、maco marets、BUPPONといったMC・ラッパー陣に加え、シンガーのZIN、仮谷せいら、MAHINA APPLEが参加。海外からはDJ Jazzy Jeffの実子でもあるUhmeerやカナダからMoka Onlyをフィーチャー。 ミックス、マスタリング共にJoint Beauty自身によるもので、彼自身の持つオリジナルな音像を技術面でも表現している。
新進気鋭のビートメイカー/プロデューサーのJoint Beautyが年内リリース予定のアルバムから先行シングル第2弾として、tofubeatsとSUSHIBOYSのFARMHOUSEを客演に迎えた「センセーション (feat. tofubeats & FARMHOUSE)」をリリース。
新進気鋭のビートメイカー/プロデューサーのJoint Beautyが年内リリース予定のアルバムから先行シングル第2弾として、tofubeatsとSUSHIBOYSのFARMHOUSEを客演に迎えた「センセーション (feat. tofubeats & FARMHOUSE)」をリリース。
STUTS、2018年にリリースした「Eutopia」以来、4年ぶりとなる3rdアルバム「Orbit」が完成。自身が得意としていたトラック・メイキングに加え、ツアーやフェスを通してビルドアップされたSTUTS Bandのメンバーをはじめ、これまで関係してきた最高の仲間たちとのセッションで作り上げた全18曲。インスト楽曲から、STUTSだからこそ総勢8名参加のマイクリレー曲まで、全楽曲のミックスに至るまでSTUTS自身でやり抜いた、HIP HOPを軸にしながらもあまりにも多彩な音楽。マスタリングはChris Athens、アートワークはこれまでのフルアルバム全てを手掛ける我喜屋位瑳務が手掛けた。常に新しい扉を開き続けることで、また他者との共同作業によって成長してきたSTUTS、2022年時点での集大成的な作品となっている。
STUTS、2018年にリリースした「Eutopia」以来、4年ぶりとなる3rdアルバム「Orbit」が完成。自身が得意としていたトラック・メイキングに加え、ツアーやフェスを通してビルドアップされたSTUTS Bandのメンバーをはじめ、これまで関係してきた最高の仲間たちとのセッションで作り上げた全18曲。インスト楽曲から、STUTSだからこそ総勢8名参加のマイクリレー曲まで、全楽曲のミックスに至るまでSTUTS自身でやり抜いた、HIP HOPを軸にしながらもあまりにも多彩な音楽。マスタリングはChris Athens、アートワークはこれまでのフルアルバム全てを手掛ける我喜屋位瑳務が手掛けた。常に新しい扉を開き続けることで、また他者との共同作業によって成長してきたSTUTS、2022年時点での集大成的な作品となっている。
神戸出身/2000年生まれ二人組のNeibissによるEP「Space Cowboy」。tofubeatsが2曲、パソコン音楽クラブ、E.O.U、そしてNeibissのratiffによる5曲のトラックにratiffとhyunis1000の二人によるラップが見事に融合。どんぐりずによる自主企画イベント「COME ON」への出演やtofubeatsの「don't like u feat.Neibiss」への参加が話題となる中の待望のリリースとなる。
神戸出身/2000年生まれ二人組のNeibissによるEP「Space Cowboy」。tofubeatsが2曲、パソコン音楽クラブ、E.O.U、そしてNeibissのratiffによる5曲のトラックにratiffとhyunis1000の二人によるラップが見事に融合。どんぐりずによる自主企画イベント「COME ON」への出演やtofubeatsの「don't like u feat.Neibiss」への参加が話題となる中の待望のリリースとなる。
神戸出身/2000年生まれ二人組のNeibiss。「no sync」に続き、tofubeatsによるトラックにratiffとhyunis1000の二人によるラップが見事に融合。どんぐりずによる自主企画イベント「COME ON」への出演やtofubeatsの「don't like u feat.Neibiss」への参加が話題となる中の待望のリリースとなる。
神戸出身/2000年生まれ二人組のNeibiss。「no sync」に続き、tofubeatsによるトラックにratiffとhyunis1000の二人によるラップが見事に融合。どんぐりずによる自主企画イベント「COME ON」への出演やtofubeatsの「don't like u feat.Neibiss」への参加が話題となる中の待望のリリースとなる。
神戸出身/2000年生まれ二人組のNeibissによる待望の新曲。 tofubeatsによるトラックにratiffとhyunis1000の二人によるラップが見事に融合。 マスタリングは、Naoya Tokunou。 アートワークは、TATTOO ARTISTとして活躍するame (SECURITY BLANKET)が担当。 どんぐりずによる自主企画イベント「COME ON」への出演や tofubeatsの「don't like u feat.Neibiss」への参加が話題となる中、 今後も連続リリースを予定、神戸〜西日本に止まらず、更なる飛躍が期待される。
神戸出身/2000年生まれ二人組のNeibissによる待望の新曲。 tofubeatsによるトラックにratiffとhyunis1000の二人によるラップが見事に融合。 マスタリングは、Naoya Tokunou。 アートワークは、TATTOO ARTISTとして活躍するame (SECURITY BLANKET)が担当。 どんぐりずによる自主企画イベント「COME ON」への出演や tofubeatsの「don't like u feat.Neibiss」への参加が話題となる中、 今後も連続リリースを予定、神戸〜西日本に止まらず、更なる飛躍が期待される。
2019年に発表した2ndアルバム「VVORLD」で幅広いリスナーから高い支持を受けたVaVaが、約3年ぶりとなる3rdアルバム「VVARP」を完成させた。前作「VVORLD」がVaVa自身のパーソナルな世界観を落とし込んだ作品となっていたが、前作リリース以降、様々なアーティストとの交流と刺激を経て、新たな表現に挑戦している。フィーチャリングゲストには「Virtual Luv」でも共演を果たしたtofubeats、変態紳士クラブとしての活動も精力的なVIGORMANを迎えている。楽曲プロデューサーには、JJJ, SCRATCH NICE, ZOT on the WAVE, あるふぁ、in the blue shirt, TKN, Daehan, Noli Starkらが参加し、ゲストミュージシャンとしてもmabanua, 類家心平, The Anticipation Illicit Tsuboi, Satori Kobayashi, 町田匡, 荻谷金太郎, 小林幸太郎という多数のアーティストが参加するなど、より自由度を増したVaVaサウンドが実現している。
2019年に発表した2ndアルバム「VVORLD」で幅広いリスナーから高い支持を受けたVaVaが、約3年ぶりとなる3rdアルバム「VVARP」を完成させた。前作「VVORLD」がVaVa自身のパーソナルな世界観を落とし込んだ作品となっていたが、前作リリース以降、様々なアーティストとの交流と刺激を経て、新たな表現に挑戦している。フィーチャリングゲストには「Virtual Luv」でも共演を果たしたtofubeats、変態紳士クラブとしての活動も精力的なVIGORMANを迎えている。楽曲プロデューサーには、JJJ, SCRATCH NICE, ZOT on the WAVE, あるふぁ、in the blue shirt, TKN, Daehan, Noli Starkらが参加し、ゲストミュージシャンとしてもmabanua, 類家心平, The Anticipation Illicit Tsuboi, Satori Kobayashi, 町田匡, 荻谷金太郎, 小林幸太郎という多数のアーティストが参加するなど、より自由度を増したVaVaサウンドが実現している。
“サ上とロ吉”の愛称で親しまれるヒップホップ・グループの7thアルバム。STUTSやtofubeatsらがプロデュースに名を連ね、盟友の鎮座DOPENESSをフィーチャーした先行曲「RAW LIFE」をはじめ、豪華な面々が揃った楽曲が並ぶ。
“サ上とロ吉”の愛称で親しまれるヒップホップ・グループの7thアルバム。STUTSやtofubeatsらがプロデュースに名を連ね、盟友の鎮座DOPENESSをフィーチャーした先行曲「RAW LIFE」をはじめ、豪華な面々が揃った楽曲が並ぶ。
昨年結成20周年を迎え、来たる3月16日(水)に3年4か月ぶり7枚目のオリジナルフルアルバムを発売するサイプレス上野とロベルト吉野の最新楽曲。
昨年結成20周年を迎え、来たる3月16日(水)に3年4か月ぶり7枚目のオリジナルフルアルバムを発売するサイプレス上野とロベルト吉野の最新楽曲。
ヒップホップ・クルーKANDYTOWNに所属するGottzが7月にリリースしたEP「AQUA」のリード・トラック「SUNSET feat. IO, Yo-Sea」をDJ/プロデューサーのtofubeatsがリミックスしたシングル「SUNSET feat. IO, Yo-Sea (tofubeats Remix)」が12月24日(金)にリリース。 原曲の「SUNSET」はKANDYTOWNのIOとR&B シンガー/ラッパーのYo-Seaを客演し、トラック・メイカーのZOT on the WAVEとYUNG XANSEIの両名が手掛けたサマーチューン。本作は原曲の世界観は保ちつつ新たなにアフロポップをベースに、tofubeatsらしいエディットが冴え渡るモダンでアップデートされた仕上がりになっている。尚、本シングルのマスタリングもtofubeatsが手掛けている。又、カーバーアートはEPと同じくKANDYTOWNのDony Jointが担当。
ヒップホップ・クルーKANDYTOWNに所属するGottzが7月にリリースしたEP「AQUA」のリード・トラック「SUNSET feat. IO, Yo-Sea」をDJ/プロデューサーのtofubeatsがリミックスしたシングル「SUNSET feat. IO, Yo-Sea (tofubeats Remix)」が12月24日(金)にリリース。 原曲の「SUNSET」はKANDYTOWNのIOとR&B シンガー/ラッパーのYo-Seaを客演し、トラック・メイカーのZOT on the WAVEとYUNG XANSEIの両名が手掛けたサマーチューン。本作は原曲の世界観は保ちつつ新たなにアフロポップをベースに、tofubeatsらしいエディットが冴え渡るモダンでアップデートされた仕上がりになっている。尚、本シングルのマスタリングもtofubeatsが手掛けている。又、カーバーアートはEPと同じくKANDYTOWNのDony Jointが担当。
精力的な活動を続けた2021年を締めくくるニューシングル、tofubeatsを客演に招いたSTUTSの新曲『One (feat. tofubeats)』が12月15日配信開始。 STUTS & 松たか子 with 3exes『Presence』はカンテレ/フジテレビ系連続ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌として、5人のラッパーが毎週違ったバージョンを披露し、これまでにないドラマ・エンディングとして話題となった。ドラマ放送終了後もミュージック・ステーションへの出演、東京ドラマアウォード2021の主題歌賞を受賞するなど多くの人に届いた楽曲として羽ばたいた。 夏にはFUJI ROCK FESTIVAL'21に出演し、10月27日には新木場STUDIO COASTで豪華客演ゲストを招きバンド編成でのワンマン・ライブを開催。その日、アンコールの最後に突然初披露されたのが今回配信シングルとしてリリースされる「One (feat. tofubeats)」だった。印象的なストリングスのループから始まるトラックに、敬愛するtofubeatsをボーカルとして招き、STUTS自身もボーカルに挑戦。シンパシーを感じるtofubeatsとのコラボレーションならではのテーマ性を持った楽曲となっている。 ストリングス演奏は須原杏 (vln)と林田順平 (vc)。トラックメイクとプロデュース、ミックスはSTUTS、マスタリングはBernie Grundman MasteringのMike Bozziが担当。アートワークは澁谷征司の写真を使用し、タイトルは我喜屋位瑳務が手掛けた。
精力的な活動を続けた2021年を締めくくるニューシングル、tofubeatsを客演に招いたSTUTSの新曲『One (feat. tofubeats)』が12月15日配信開始。 STUTS & 松たか子 with 3exes『Presence』はカンテレ/フジテレビ系連続ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌として、5人のラッパーが毎週違ったバージョンを披露し、これまでにないドラマ・エンディングとして話題となった。ドラマ放送終了後もミュージック・ステーションへの出演、東京ドラマアウォード2021の主題歌賞を受賞するなど多くの人に届いた楽曲として羽ばたいた。 夏にはFUJI ROCK FESTIVAL'21に出演し、10月27日には新木場STUDIO COASTで豪華客演ゲストを招きバンド編成でのワンマン・ライブを開催。その日、アンコールの最後に突然初披露されたのが今回配信シングルとしてリリースされる「One (feat. tofubeats)」だった。印象的なストリングスのループから始まるトラックに、敬愛するtofubeatsをボーカルとして招き、STUTS自身もボーカルに挑戦。シンパシーを感じるtofubeatsとのコラボレーションならではのテーマ性を持った楽曲となっている。 ストリングス演奏は須原杏 (vln)と林田順平 (vc)。トラックメイクとプロデュース、ミックスはSTUTS、マスタリングはBernie Grundman MasteringのMike Bozziが担当。アートワークは澁谷征司の写真を使用し、タイトルは我喜屋位瑳務が手掛けた。
6月15日に結成1周年を迎えた円神が2nd両A面シングルをリリース! M1には爽やかで円神らしい優しさが感じられるサマーソング「Peace Summer」、M2にはサビでタオルを回したくなるキャッチーさがあり、愛や思いやりが欠け気味な"今"に寄り添う2021年の夏だからこその歌詞に要注目の楽曲「TREASURE」の2曲を表題曲とし、通常盤のカップリングには今年5月に無観客で開催した円神プロデュース公演 vol.1『幕末バトルサークル』披露楽曲「KOTONOHA」、更にボーナストラックには円神1st両A面シングルの表題曲の1曲であるSay Your NameのRemixバージョンを収録。 円神との"最幸の夏"に出逢うことができる作品となっているので、ぜひご期待ください!
GOOD PRICE!ワーナーミュージック・ジャパン/+809よりメジャーデビューを発表した”Shurkn Pap(シュリケンパプ)”が、配信アルバム『NEW ERA』をドロップ!
ワーナーミュージック・ジャパン/+809よりメジャーデビューを発表した”Shurkn Pap(シュリケンパプ)”が、配信アルバム『NEW ERA』をドロップ!
サニーデイ・サービスが、リミックス・アルバム『もっといいね!』をリリース。 このアルバムは、新ドラマーとして大工原幹雄が加入し、再び3人体制となったサニーデイ・サービスが2020年3月に発表した13枚目のアルバム『いいね!』を田島ハルコ、tofubeats、imai、どついたるねん、CRZKNY、曽我部瑚夏、岸田繁らがリミックスがリミックスした作品。
サニーデイ・サービスが、リミックス・アルバム『もっといいね!』をリリース。 このアルバムは、新ドラマーとして大工原幹雄が加入し、再び3人体制となったサニーデイ・サービスが2020年3月に発表した13枚目のアルバム『いいね!』を田島ハルコ、tofubeats、imai、どついたるねん、CRZKNY、曽我部瑚夏、岸田繁らがリミックスがリミックスした作品。
山本彩、初めてリリースするアナログ盤(7インチ2枚組)から、リミックス2曲が先行配信! 「stay free – tofubeats Remix -」
曽我部恵一のベストアルバム。レーベル発足から15年間でROSE RECORDSからリリースされた音源のみで構成された作品。曽我部恵一自らがマスタリング・解説を担当。ジャケットは小田島等が手掛けた。
曽我部恵一のベストアルバム。レーベル発足から15年間でROSE RECORDSからリリースされた音源のみで構成された作品。曽我部恵一自らがマスタリング・解説を担当。ジャケットは小田島等が手掛けた。
2018年注目のシンガー・ソング・ライター、大比良瑞希が3ヵ月連続Remix配信企画第一弾・tofubeatsによるRemix曲をリリース!
CDデビュー5周年に送るベストアルバム! メンバー自身が選曲した全曲2015年最新リマスター音源。「自分らしく」は新たに録音した2015年ver.を収録。
『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』プレミアムボックスに同梱されていた「BLUE REFLECTION オフィシャルサウンドトラック (3枚組)」。 『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』のゲーム内で使用された楽曲を余すところなく収録した3枚組の内容を、デザインや収録内容はそのままに完全復刻! 人気の楽曲の数々を是非お楽しみください!
原作・西村ツチカの映画『北極百貨店のコンシェルジュさん』(2023年秋公開)のオリジナル・サウンドトラックが発売。DJや楽曲提供等幅広いフィールドで活躍するtofubeatsが初めてアニメーション映画の劇伴を手掛ける。
NHK夜ドラ「わたしの一番最悪なともだち」のオリジナル・サウンドトラックを配信!tofubeatsのほか、The Hair Kid (Milk Talk)・in the blue shirt・ratiff (Neibiss)・UG Noodle・64controllなどtofubeatsを中心に集まった新進気鋭のトラックメイカーが楽曲提供。推し曲は「ほんとの私」。
NHK夜ドラ「わたしの一番最悪なともだち」のオリジナル・サウンドトラックを配信!tofubeatsのほか、The Hair Kid (Milk Talk)・in the blue shirt・ratiff (Neibiss)・UG Noodle・64controllなどtofubeatsを中心に集まった新進気鋭のトラックメイカーが楽曲提供。推し曲は「ほんとの私」。
大人気プロレスラーのテーマソングを人気クリエーター達がCLUB仕様に大胆Remix!!誰もが知っている、あのプロレスの名曲を斬新に''ノレル''''踊れる''''アガル''カッコイイ曲に仕上げます!!プロレスファンは勿論のこと、CLUB ファン、面白好き、サブカル好きまで幅広いユーザーをカヴァーする企画盤です。
Diaspora skateboards初となるフルレングスビデオ、"SYMBIOSIS"(シンバイオシス)のオリジナルサウンドトラック。 東京のストリートを中心に撮影され、撮影開始から5年以上の期間をかけて制作された。 ビデオタイトルの「SYMBIOSIS」は、「共生」を意味し、「スケートボードと音楽」、「テクニックとスタイル」、「スケー トボーダーとそれを取り巻く環境」など、様々な「共生」を表現した作品となっている。 小林俊太、唐澤平太郎、米田仁、有賀俊行ら所属ライダーのパートを中心に、カオスパートでは東京、長野、大阪、スイス、台湾、NYのスケーターなど様々なスケーターが出演。
Diaspora skateboards初となるフルレングスビデオ、"SYMBIOSIS"(シンバイオシス)のオリジナルサウンドトラック。 東京のストリートを中心に撮影され、撮影開始から5年以上の期間をかけて制作された。 ビデオタイトルの「SYMBIOSIS」は、「共生」を意味し、「スケートボードと音楽」、「テクニックとスタイル」、「スケー トボーダーとそれを取り巻く環境」など、様々な「共生」を表現した作品となっている。 小林俊太、唐澤平太郎、米田仁、有賀俊行ら所属ライダーのパートを中心に、カオスパートでは東京、長野、大阪、スイス、台湾、NYのスケーターなど様々なスケーターが出演。
トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰のレーベル“ 術ノ穴 ”所属のアーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストをコンパイル。 HIPHOP、DUBSTEP、エレクトロ、ディスコ、パンク、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!!
Interviews/Columns

コラム
買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド
2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…

連載
REVIEW : 電気グルーヴ「Set you Free」
毎回9枚(+&)の作品を紹介するREVIEWSのコーナー、今回は特別版として、電気グルーヴ、復活を祝して第一弾シングル「Set you Free」のレヴューをお届けします! (本記事はLIQUIDROOMとの共同企画・同時掲載になります)文 : 河村祐介ま…

インタビュー
揺るぎない30周年の電気グルーヴ
2019年、30周年を迎える電気グルーヴ。まずは年始から30周年アルバム『30』がここにリリースされ、ツアーが開始される。『30』には、『20』『25』に続いてもはや恒例となった“周年のうた”(今回はなぜか「電気グルーヴ30周年の唄」に加えて、「電気グルー…




















































































![Keep on Lovin' You (REMIX) [feat. DEFTY]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/0442/00000003.1569394702.4791_180.jpg)








































































































































































































































































































![silver lining (feat. butaji, 荒井優作 & tofubeats) [tofubeats Remix]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/1487/00000003.1671273399.6119_180.jpg)
![silver lining (feat. butaji, 荒井優作 & tofubeats) [tofubeats Remix]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/1487/00000003.1671272481.3588_180.jpg)























![SUNSET (feat. IO, Yo-Sea & tofubeats) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/1072/00000003.1638243822.1466_180.jpg)
![SUNSET (feat. IO, Yo-Sea & tofubeats) [Remix]](https://imgs.ototoy.jp//imgs/jacket/1072/00000003.1638243649.6379_180.jpg)


















































