How To Buy
TitleDurationPrice
1
Por Quilo (refix) -- Yawno  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:00
2
hamahama -- lee (asano+ryuhei)  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:34
3
Skate (feat. 16FLIP) -- KID FRESINOSPARTA16FLIP  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:04
4
Moments of the Night -- STUTS  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:40
5
Public Image -- Mass-Hole  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 01:54
6
ICE (feat. RLP & submerse) -- BIMRLPsubmerse  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:03
7
DSPCMP (feat. grooveman Spot) -- Campanellagrooveman Spot  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:49
8
WEST SIDE (feat. tofubeats) -- Daichi Yamamototofubeats  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:50
9
Numbers On The Boards -- JJJSatori Kobayashi  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:25
10
Make (feat. Mass-Hole) -- ISSUGIMass-Hole  alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:34
Album Info

Diaspora skateboards初となるフルレングスビデオ、"SYMBIOSIS"(シンバイオシス)のオリジナルサウンドトラック。 東京のストリートを中心に撮影され、撮影開始から5年以上の期間をかけて制作された。 ビデオタイトルの「SYMBIOSIS」は、「共生」を意味し、「スケートボードと音楽」、「テクニックとスタイル」、「スケー トボーダーとそれを取り巻く環境」など、様々な「共生」を表現した作品となっている。 小林俊太、唐澤平太郎、米田仁、有賀俊行ら所属ライダーのパートを中心に、カオスパートでは東京、長野、大阪、スイス、台湾、NYのスケーターなど様々なスケーターが出演。

Interviews/Columns

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

連載

REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

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買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド

コラム

買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド

2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…

REVIEWS : 001 ヒップホップ(2020年2月)──鎮目悠太

連載

REVIEWS : 001 ヒップホップ(2020年2月)──鎮目悠太

毎回、それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はOTOTOYでも話題になった中国語圏のヒップホップ記事「熱烈的時代到来! 探索中国ラップ!」を担当した鎮目悠太が登場。そんな彼が選ぶ、洋の東西を問わ…

新たな地平へと横断するヒップホップの革新へ──KID FRESINO、待望の新作をハイレゾ配信

インタビュー

新たな地平へと横断するヒップホップの革新へ──KID FRESINO、待望の新作をハイレゾ配信

まさに今年のハイライトというべき作品の登場だ。KID FRESINOの待望のニュー・アルバム『ài qíng』。ヒップホップ・ヘッズはもちろんのこと、EP「Salve」、そして本作にも収録の「Coincidence」で見せたバンド・サウンドは彼の音楽を多く…

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第18回

連載

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第18回

梅雨という梅雨もないまま、あっという間に本格的な夏に突入! 今年の夏は長い夏になりそうな予感! 今月も「パンチライン・オブ・ザ・マンス」始まります! 先月はこの夏のサマソニでの来日も控え、ドレイク、ケンドリック・ラマーといったビッグ・アーティストもラヴ・コ…

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回

連載

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回

今月もやってまいりました、ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」です! 連載1周年を迎えた前回はジ・インターネットのヴォーカリストであるシドにフックアップされたLAのシンガー・Maliaを特集しました。そして今月は…

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第11回

連載

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第11回

2017年も本当に残りわずか。先月は豪華客演陣を多数迎えた重厚なラップ・アルバムにして、4年半ぶりの作品となったKOJOEの『here』を特集しました。第11回目を迎えた今月の「パンチライン・オブ・ザ・マンス」は年末らしく、2017年のヒップホップ・シーン…

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

コラム

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回

連載

*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回

暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く…

Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

レビュー

Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

トクマルシューゴ、ceroの高城晶平、ミツメの川辺素、王舟等、現在のインディ・シーンを引っ張るバンドマンから熱烈な支持を集める、北里彰久のソロ・プロジェクトAlfred Beach Sandal。ニューヨーク・ハーレムでの路上ライヴ動画が話題となり、その後…

HIP HOPライター斎井直史による定期連載──「パンチ・ライン of The Month」 第4回

連載

HIP HOPライター斎井直史による定期連載──「パンチ・ライン of The Month」 第4回

桜咲く4月もあっという間過ぎ去り、早くも5月。夏に向かってじわじわと気温も上がってきている今日この頃ですが、今月もHIP HOPライター・斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」いきますよ〜! 先月は『So Sophisticat…

HIP HOPライター斎井直史による定期連載──「パンチ・ライン of The Month」 第2回

連載

HIP HOPライター斎井直史による定期連載──「パンチ・ライン of The Month」 第2回

今月もやってまいりました、HIP HOPライター斎井直史による定期連載、「パンチライン of The Month」第2回です! 前回はイントロダクションとして、日本の音楽シーンを賑わすSuchmosとアメリカのビルボード・チャートを賑わす3人組Migosの…

【REVIEW】JJJ、驚くべき進化の先へ、ノイジーでありポップ、2ndアルバムをリリース

レビュー

【REVIEW】JJJ、驚くべき進化の先へ、ノイジーでありポップ、2ndアルバムをリリース

その存在は、Fla$hBackS、ソロとして作品の評価はもとより、その客演やトラックメイクのクレジットのリストを見るだけでもシーンのなかでもはや欠かせない才能であることがわかる。ここに、JJJの2ndソロ『HIKARI』が届いた。自身のトラックメイク、ラッ…

Fla$hBackSのメンバー、jjjによる待望のソロ・アルバムがリリース&インタヴュー

インタビュー

Fla$hBackSのメンバー、jjjによる待望のソロ・アルバムがリリース&インタヴュー

2013年の日本語ラップ・シーンにおいて目覚ましい活躍をみせたFla$hBackS。その一員であり、確かなラップ・スキルと、ヒップホップ・トラックとは思えないトリッキーな上モノでシーンに風穴をあけ続けているjjjの、待望ソロ作がついにリリースされました! …

ラップ歴たった10ヶ月でこれかよ? Fla$hbackSのDJ、KID FRESINOによる『Horseman's Scheme』がリリース!

インタビュー

ラップ歴たった10ヶ月でこれかよ? Fla$hbackSのDJ、KID FRESINOによる『Horseman's Scheme』がリリース!

OTOTOYのヒップ・ホップ担当こと和田隆嗣が、一押しのヒップ・ホップ・タイトルを追い続けるPOWER DA PUSHシリーズ! 第12弾は、話題騒然のFla$hbackSからKID FRESINOのソロ・アルバムをフィーチャー! '''ラップ歴たった10…

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HipHop/R&B

プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、シンガーソングライター      大貫妙子による “STUTSと大貫妙子” 名義でのシングル「おはよう」が、     4月15日にリリース。 STUTSは、プロデューサー/トラックメーカーとして国内外のアーティストとのコラボレーションを重ねながら、独自のポップ・サウンドを更新し続けてきました。2016年にリリースされた1stアルバム『Pushin’』から10周年を迎える2026年11月には、記念公演 「Alone with」 を日本武道館で開催することも決定しています。 一方、大貫妙子は日本のポップスシーンを代表するシンガーソングライターであり、2026年2月にアメリカ・ロサンゼルスで初の海外公演を行うなど、デビューから長きにわたり精力的な活動を続けています。 そんな二人による新曲「おはよう」は、NHKの朝の情報番組「あさイチ」 のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。大貫妙子による歌のメロディをもとに、STUTSがトラック制作とアレンジを手がける形で制作されました。 これまでのSTUTSの作品ともまた違ったアプローチとなる本楽曲は、温かなストリングスとホーンのアンサンブルも印象的です。ストリングス・アレンジには 須原杏、ホーン・アレンジには武嶋聡が参加し、STUTSともゆかりの深いミュージシャンたちが楽曲に彩りを添えています。 時代や国を越えて愛され続ける大貫妙子の歌声と、日々の生活にやさしく寄り添う歌詞、そしてSTUTSの繊細で美しいトラックメイクが重なり合い、朝の木漏れ陽のように清々しいポップソングが完成しました。 ミックスは STUTS 自身が手がけ、マスタリングは Nicolas de Porcelが担当しています。

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HipHop/R&B

プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、シンガーソングライター      大貫妙子による “STUTSと大貫妙子” 名義でのシングル「おはよう」が、     4月15日にリリース。 STUTSは、プロデューサー/トラックメーカーとして国内外のアーティストとのコラボレーションを重ねながら、独自のポップ・サウンドを更新し続けてきました。2016年にリリースされた1stアルバム『Pushin’』から10周年を迎える2026年11月には、記念公演 「Alone with」 を日本武道館で開催することも決定しています。 一方、大貫妙子は日本のポップスシーンを代表するシンガーソングライターであり、2026年2月にアメリカ・ロサンゼルスで初の海外公演を行うなど、デビューから長きにわたり精力的な活動を続けています。 そんな二人による新曲「おはよう」は、NHKの朝の情報番組「あさイチ」 のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。大貫妙子による歌のメロディをもとに、STUTSがトラック制作とアレンジを手がける形で制作されました。 これまでのSTUTSの作品ともまた違ったアプローチとなる本楽曲は、温かなストリングスとホーンのアンサンブルも印象的です。ストリングス・アレンジには 須原杏、ホーン・アレンジには武嶋聡が参加し、STUTSともゆかりの深いミュージシャンたちが楽曲に彩りを添えています。 時代や国を越えて愛され続ける大貫妙子の歌声と、日々の生活にやさしく寄り添う歌詞、そしてSTUTSの繊細で美しいトラックメイクが重なり合い、朝の木漏れ陽のように清々しいポップソングが完成しました。 ミックスは STUTS 自身が手がけ、マスタリングは Nicolas de Porcelが担当しています。

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HipHop/R&B

14 tracks
HipHop/R&B

今年音楽活動から引退するTohjiとgummyboyによるユニットMall Boyzと、BIM、kZmによる新曲「246」がリリース。 「246」はChaki Zuluがプロデュースした疾走感のあるトラックの上で、4人が走り抜けてきた軌跡や、それぞれの関係性が1曲の中に凝縮された内容となっている。

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HipHop/R&B

プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、シンガーソングライター      大貫妙子による “STUTSと大貫妙子” 名義でのシングル「おはよう」が、     4月15日にリリース。 STUTSは、プロデューサー/トラックメーカーとして国内外のアーティストとのコラボレーションを重ねながら、独自のポップ・サウンドを更新し続けてきました。2016年にリリースされた1stアルバム『Pushin’』から10周年を迎える2026年11月には、記念公演 「Alone with」 を日本武道館で開催することも決定しています。 一方、大貫妙子は日本のポップスシーンを代表するシンガーソングライターであり、2026年2月にアメリカ・ロサンゼルスで初の海外公演を行うなど、デビューから長きにわたり精力的な活動を続けています。 そんな二人による新曲「おはよう」は、NHKの朝の情報番組「あさイチ」 のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。大貫妙子による歌のメロディをもとに、STUTSがトラック制作とアレンジを手がける形で制作されました。 これまでのSTUTSの作品ともまた違ったアプローチとなる本楽曲は、温かなストリングスとホーンのアンサンブルも印象的です。ストリングス・アレンジには 須原杏、ホーン・アレンジには武嶋聡が参加し、STUTSともゆかりの深いミュージシャンたちが楽曲に彩りを添えています。 時代や国を越えて愛され続ける大貫妙子の歌声と、日々の生活にやさしく寄り添う歌詞、そしてSTUTSの繊細で美しいトラックメイクが重なり合い、朝の木漏れ陽のように清々しいポップソングが完成しました。 ミックスは STUTS 自身が手がけ、マスタリングは Nicolas de Porcelが担当しています。

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プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、シンガーソングライター      大貫妙子による “STUTSと大貫妙子” 名義でのシングル「おはよう」が、     4月15日にリリース。 STUTSは、プロデューサー/トラックメーカーとして国内外のアーティストとのコラボレーションを重ねながら、独自のポップ・サウンドを更新し続けてきました。2016年にリリースされた1stアルバム『Pushin’』から10周年を迎える2026年11月には、記念公演 「Alone with」 を日本武道館で開催することも決定しています。 一方、大貫妙子は日本のポップスシーンを代表するシンガーソングライターであり、2026年2月にアメリカ・ロサンゼルスで初の海外公演を行うなど、デビューから長きにわたり精力的な活動を続けています。 そんな二人による新曲「おはよう」は、NHKの朝の情報番組「あさイチ」 のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。大貫妙子による歌のメロディをもとに、STUTSがトラック制作とアレンジを手がける形で制作されました。 これまでのSTUTSの作品ともまた違ったアプローチとなる本楽曲は、温かなストリングスとホーンのアンサンブルも印象的です。ストリングス・アレンジには 須原杏、ホーン・アレンジには武嶋聡が参加し、STUTSともゆかりの深いミュージシャンたちが楽曲に彩りを添えています。 時代や国を越えて愛され続ける大貫妙子の歌声と、日々の生活にやさしく寄り添う歌詞、そしてSTUTSの繊細で美しいトラックメイクが重なり合い、朝の木漏れ陽のように清々しいポップソングが完成しました。 ミックスは STUTS 自身が手がけ、マスタリングは Nicolas de Porcelが担当しています。

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今年音楽活動から引退するTohjiとgummyboyによるユニットMall Boyzと、BIM、kZmによる新曲「246」がリリース。 「246」はChaki Zuluがプロデュースした疾走感のあるトラックの上で、4人が走り抜けてきた軌跡や、それぞれの関係性が1曲の中に凝縮された内容となっている。

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今年音楽活動から引退するTohjiとgummyboyによるユニットMall Boyzと、BIM、kZmによる新曲「246」がリリース。 「246」はChaki Zuluがプロデュースした疾走感のあるトラックの上で、4人が走り抜けてきた軌跡や、それぞれの関係性が1曲の中に凝縮された内容となっている。

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REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

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REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞

"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

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OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド

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買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド

2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…

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REVIEWS : 001 ヒップホップ(2020年2月)──鎮目悠太

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REVIEWS : 001 ヒップホップ(2020年2月)──鎮目悠太

毎回、それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はOTOTOYでも話題になった中国語圏のヒップホップ記事「熱烈的時代到来! 探索中国ラップ!」を担当した鎮目悠太が登場。そんな彼が選ぶ、洋の東西を問わ…

新たな地平へと横断するヒップホップの革新へ──KID FRESINO、待望の新作をハイレゾ配信

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新たな地平へと横断するヒップホップの革新へ──KID FRESINO、待望の新作をハイレゾ配信

まさに今年のハイライトというべき作品の登場だ。KID FRESINOの待望のニュー・アルバム『ài qíng』。ヒップホップ・ヘッズはもちろんのこと、EP「Salve」、そして本作にも収録の「Coincidence」で見せたバンド・サウンドは彼の音楽を多く…

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第18回

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ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第18回

梅雨という梅雨もないまま、あっという間に本格的な夏に突入! 今年の夏は長い夏になりそうな予感! 今月も「パンチライン・オブ・ザ・マンス」始まります! 先月はこの夏のサマソニでの来日も控え、ドレイク、ケンドリック・ラマーといったビッグ・アーティストもラヴ・コ…

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回

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ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回

今月もやってまいりました、ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」です! 連載1周年を迎えた前回はジ・インターネットのヴォーカリストであるシドにフックアップされたLAのシンガー・Maliaを特集しました。そして今月は…

ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第11回

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ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第11回

2017年も本当に残りわずか。先月は豪華客演陣を多数迎えた重厚なラップ・アルバムにして、4年半ぶりの作品となったKOJOEの『here』を特集しました。第11回目を迎えた今月の「パンチライン・オブ・ザ・マンス」は年末らしく、2017年のヒップホップ・シーン…

OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

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OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──

今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回

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*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回

暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く…

Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

レビュー

Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス

トクマルシューゴ、ceroの高城晶平、ミツメの川辺素、王舟等、現在のインディ・シーンを引っ張るバンドマンから熱烈な支持を集める、北里彰久のソロ・プロジェクトAlfred Beach Sandal。ニューヨーク・ハーレムでの路上ライヴ動画が話題となり、その後…

HIP HOPライター斎井直史による定期連載──「パンチ・ライン of The Month」 第4回

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HIP HOPライター斎井直史による定期連載──「パンチ・ライン of The Month」 第4回

桜咲く4月もあっという間過ぎ去り、早くも5月。夏に向かってじわじわと気温も上がってきている今日この頃ですが、今月もHIP HOPライター・斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」いきますよ〜! 先月は『So Sophisticat…

HIP HOPライター斎井直史による定期連載──「パンチ・ライン of The Month」 第2回

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HIP HOPライター斎井直史による定期連載──「パンチ・ライン of The Month」 第2回

今月もやってまいりました、HIP HOPライター斎井直史による定期連載、「パンチライン of The Month」第2回です! 前回はイントロダクションとして、日本の音楽シーンを賑わすSuchmosとアメリカのビルボード・チャートを賑わす3人組Migosの…

【REVIEW】JJJ、驚くべき進化の先へ、ノイジーでありポップ、2ndアルバムをリリース

レビュー

【REVIEW】JJJ、驚くべき進化の先へ、ノイジーでありポップ、2ndアルバムをリリース

その存在は、Fla$hBackS、ソロとして作品の評価はもとより、その客演やトラックメイクのクレジットのリストを見るだけでもシーンのなかでもはや欠かせない才能であることがわかる。ここに、JJJの2ndソロ『HIKARI』が届いた。自身のトラックメイク、ラッ…

Fla$hBackSのメンバー、jjjによる待望のソロ・アルバムがリリース&インタヴュー

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Fla$hBackSのメンバー、jjjによる待望のソロ・アルバムがリリース&インタヴュー

2013年の日本語ラップ・シーンにおいて目覚ましい活躍をみせたFla$hBackS。その一員であり、確かなラップ・スキルと、ヒップホップ・トラックとは思えないトリッキーな上モノでシーンに風穴をあけ続けているjjjの、待望ソロ作がついにリリースされました! …

ラップ歴たった10ヶ月でこれかよ? Fla$hbackSのDJ、KID FRESINOによる『Horseman's Scheme』がリリース!

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ラップ歴たった10ヶ月でこれかよ? Fla$hbackSのDJ、KID FRESINOによる『Horseman's Scheme』がリリース!

OTOTOYのヒップ・ホップ担当こと和田隆嗣が、一押しのヒップ・ホップ・タイトルを追い続けるPOWER DA PUSHシリーズ! 第12弾は、話題騒然のFla$hbackSからKID FRESINOのソロ・アルバムをフィーチャー! '''ラップ歴たった10…

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