| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 |
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Por Quilo (refix) -- Yawno alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:00 | |
| 2 |
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hamahama -- lee (asano+ryuhei) alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 01:34 | |
| 3 |
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Skate (feat. 16FLIP) -- KID FRESINOSPARTA16FLIP alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:04 | |
| 4 |
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Moments of the Night -- STUTS alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:40 | |
| 5 |
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Public Image -- Mass-Hole alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 01:54 | |
| 6 |
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ICE (feat. RLP & submerse) -- BIMRLPsubmerse alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:03 | |
| 7 |
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DSPCMP (feat. grooveman Spot) -- Campanellagrooveman Spot alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 02:49 | |
| 8 |
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WEST SIDE (feat. tofubeats) -- Daichi Yamamototofubeats alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:50 | |
| 9 |
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Numbers On The Boards -- JJJSatori Kobayashi alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:25 | |
| 10 |
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Make (feat. Mass-Hole) -- ISSUGIMass-Hole alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz | 03:34 |
Diaspora skateboards初となるフルレングスビデオ、"SYMBIOSIS"(シンバイオシス)のオリジナルサウンドトラック。 東京のストリートを中心に撮影され、撮影開始から5年以上の期間をかけて制作された。 ビデオタイトルの「SYMBIOSIS」は、「共生」を意味し、「スケートボードと音楽」、「テクニックとスタイル」、「スケー トボーダーとそれを取り巻く環境」など、様々な「共生」を表現した作品となっている。 小林俊太、唐澤平太郎、米田仁、有賀俊行ら所属ライダーのパートを中心に、カオスパートでは東京、長野、大阪、スイス、台湾、NYのスケーターなど様々なスケーターが出演。
Interviews/Columns

連載
REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

コラム
買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド
2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…

連載
REVIEWS : 001 ヒップホップ(2020年2月)──鎮目悠太
毎回、それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はOTOTOYでも話題になった中国語圏のヒップホップ記事「熱烈的時代到来! 探索中国ラップ!」を担当した鎮目悠太が登場。そんな彼が選ぶ、洋の東西を問わ…
インタビュー
新たな地平へと横断するヒップホップの革新へ──KID FRESINO、待望の新作をハイレゾ配信
まさに今年のハイライトというべき作品の登場だ。KID FRESINOの待望のニュー・アルバム『ài qíng』。ヒップホップ・ヘッズはもちろんのこと、EP「Salve」、そして本作にも収録の「Coincidence」で見せたバンド・サウンドは彼の音楽を多く…

連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第18回
梅雨という梅雨もないまま、あっという間に本格的な夏に突入! 今年の夏は長い夏になりそうな予感! 今月も「パンチライン・オブ・ザ・マンス」始まります! 先月はこの夏のサマソニでの来日も控え、ドレイク、ケンドリック・ラマーといったビッグ・アーティストもラヴ・コ…
連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回
今月もやってまいりました、ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」です! 連載1周年を迎えた前回はジ・インターネットのヴォーカリストであるシドにフックアップされたLAのシンガー・Maliaを特集しました。そして今月は…

連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第11回
2017年も本当に残りわずか。先月は豪華客演陣を多数迎えた重厚なラップ・アルバムにして、4年半ぶりの作品となったKOJOEの『here』を特集しました。第11回目を迎えた今月の「パンチライン・オブ・ザ・マンス」は年末らしく、2017年のヒップホップ・シーン…

コラム
OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──
今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

連載
*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回
暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く…

レビュー
Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス
トクマルシューゴ、ceroの高城晶平、ミツメの川辺素、王舟等、現在のインディ・シーンを引っ張るバンドマンから熱烈な支持を集める、北里彰久のソロ・プロジェクトAlfred Beach Sandal。ニューヨーク・ハーレムでの路上ライヴ動画が話題となり、その後…

連載
HIP HOPライター斎井直史による定期連載──「パンチ・ライン of The Month」 第4回
桜咲く4月もあっという間過ぎ去り、早くも5月。夏に向かってじわじわと気温も上がってきている今日この頃ですが、今月もHIP HOPライター・斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」いきますよ〜! 先月は『So Sophisticat…

連載
HIP HOPライター斎井直史による定期連載──「パンチ・ライン of The Month」 第2回
今月もやってまいりました、HIP HOPライター斎井直史による定期連載、「パンチライン of The Month」第2回です! 前回はイントロダクションとして、日本の音楽シーンを賑わすSuchmosとアメリカのビルボード・チャートを賑わす3人組Migosの…

レビュー
【REVIEW】JJJ、驚くべき進化の先へ、ノイジーでありポップ、2ndアルバムをリリース
その存在は、Fla$hBackS、ソロとして作品の評価はもとより、その客演やトラックメイクのクレジットのリストを見るだけでもシーンのなかでもはや欠かせない才能であることがわかる。ここに、JJJの2ndソロ『HIKARI』が届いた。自身のトラックメイク、ラッ…

インタビュー
Fla$hBackSのメンバー、jjjによる待望のソロ・アルバムがリリース&インタヴュー
2013年の日本語ラップ・シーンにおいて目覚ましい活躍をみせたFla$hBackS。その一員であり、確かなラップ・スキルと、ヒップホップ・トラックとは思えないトリッキーな上モノでシーンに風穴をあけ続けているjjjの、待望ソロ作がついにリリースされました! …

インタビュー
ラップ歴たった10ヶ月でこれかよ? Fla$hbackSのDJ、KID FRESINOによる『Horseman's Scheme』がリリース!
OTOTOYのヒップ・ホップ担当こと和田隆嗣が、一押しのヒップ・ホップ・タイトルを追い続けるPOWER DA PUSHシリーズ! 第12弾は、話題騒然のFla$hbackSからKID FRESINOのソロ・アルバムをフィーチャー! '''ラップ歴たった10…
Digital Catalog
STUTS、Julia Wuによる「Tokyo Lights Remix (feat. Elle Teresa)」が7月8日リリース。 プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、台湾を拠点に活動するシンガーソングライターのJulia Wu。2026年2月にリリースされた4曲入りEP『With U』に収録された2ステップ・ダンスチューン「Tokyo Lights」のRemixが、7月8日にリリースされます。 リミックスにはラッパーのElle Teresaが参加。国境を越えたコラボレーションにより、「Tokyo Lights」の持つ都会的なムードはそのままに、新たな彩りとグルーヴが加えられています。 ミックスはSTUTS自身があらためて手掛け、マスタリングはNicolas de Porcelが担当。ぜひオリジナル版の「Tokyo Lights」とあわせてお楽しみください。
STUTS、Julia Wuによる「Tokyo Lights Remix (feat. Elle Teresa)」が7月8日リリース。 プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、台湾を拠点に活動するシンガーソングライターのJulia Wu。2026年2月にリリースされた4曲入りEP『With U』に収録された2ステップ・ダンスチューン「Tokyo Lights」のRemixが、7月8日にリリースされます。 リミックスにはラッパーのElle Teresaが参加。国境を越えたコラボレーションにより、「Tokyo Lights」の持つ都会的なムードはそのままに、新たな彩りとグルーヴが加えられています。 ミックスはSTUTS自身があらためて手掛け、マスタリングはNicolas de Porcelが担当。ぜひオリジナル版の「Tokyo Lights」とあわせてお楽しみください。
昨年はPUNPEEとの共同作品や全国ツアーなどを行なっていたBIMが、約2年ぶりとなるソロ公演を5/29東京カナデビアホール、6/13大阪NHKホールにて開催する。 久々の単独公演に先駆けてBIMが過去にリリースしてきた楽曲達の再構築作品集「Be:」が完成。 「Intelligent Bad Bwoy Ⅱ」には、Watson、仙人掌が新たなバースを吹き込み世界観をアップデートしている。 ライブでも定番の楽曲「Veranda」は、リミキサーにtofubeatsを迎えてアーバンな仕上がりとなっている。 ガーナのプロデューサーBlaccによる「One Love Remix」、K BoWによる「KASSARAINA Remix」、幅広く活動するプロデューサーuinによる「Runnin' Remix」、そして「Intelligent Bad Bwoy」をStones TaroやBig Animal Theoryが再解釈したRemixも収録。 また、BIMの定番人気曲「Bonita」のオリジナルを制作したVaVaによるセルフリミックスが施されたスペシャルバージョンも収録した、フルボリュームな内容となっている。 ソリッドなアートワークは、BIMの「Non Fiction feat. No Buses」も手がけたPennackyが担当した。
DJ SCRATCH NICEがプロデュースを手がけ、シンガーのさらさを客演に迎えたシングル「Uber (feat.さらさ)」。 有機的なビートの上、都会の慌ただしい日常の中でこぼれ落ちてしまいがちな感覚や、自分本来のリズムを取り戻すような視点を描き出す。 歌詞には、彼がこれまで幾度となく訪れてきた沖永良部島の情景も織り込まれており、都市と自然のコントラストが楽曲に奥行きを与える。 昨年のツアー『Tidy Up Tour 2025』でも披露し、密かに話題となっていた本楽曲。爽やかな初夏の空気の中、現在のDaichi Yamamotoを体感できる一曲をぜひチェックしてほしい。
DJ SCRATCH NICEがプロデュースを手がけ、シンガーのさらさを客演に迎えたシングル「Uber (feat.さらさ)」。 有機的なビートの上、都会の慌ただしい日常の中でこぼれ落ちてしまいがちな感覚や、自分本来のリズムを取り戻すような視点を描き出す。 歌詞には、彼がこれまで幾度となく訪れてきた沖永良部島の情景も織り込まれており、都市と自然のコントラストが楽曲に奥行きを与える。 昨年のツアー『Tidy Up Tour 2025』でも披露し、密かに話題となっていた本楽曲。爽やかな初夏の空気の中、現在のDaichi Yamamotoを体感できる一曲をぜひチェックしてほしい。
STUTS & butaji、新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」をリリース。 Netflixシリーズ「ソウルメイト」主題歌として書き下ろし。 プロデューサー/トラックメイカーのSTUTSと、シンガーソングライターbutajiによる新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」が、5月13日にリリースされます。本作は、Netflixオリジナル・ドラマ『ソウルメイト』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。 磯村勇斗とオク・テギョンを主演に迎え、気鋭の映像作家・橋爪駿輝が脚本・監督を手がける同作。これまで「Presence」「Mirage」といった主題歌で印象的な共作を重ねてきたSTUTSとbutajiが、再びタッグを組んだ待望の新曲となります。 本作では、ゲストヴォーカルにアイナ・ジ・エンドを迎え、butajiとのツインボーカルによる編成が採られています。STUTSによるサウンドは、市井にかすかな光を灯すようなノスタルジアを帯び、その音に導かれたと語るbutajiは、多層的で静かな言葉とメロディを紡ぎ出します。クィアであることを公言してきた彼の視点は、我々の内奥に潜む揺らぎや希求を、浮かび上がらせていきます。 そこに重なるアイナ・ジ・エンドの歌声は、祈りにも似た清らかさと、抑制された熱量を併せ持ち、butajiとの二人の声はときに交錯しながら、感情の地層を形づくっていきます。三者の感性が静かに共鳴することで、時代の輪郭を映し出しています。 さまざまな感情が錯綜する2020年代において、それでもなお「他者と共に生きる」という美しさを手繰り寄せる本作は、聴き手の内側にある不安や孤独にそっと触れながら、一筋の光を差し込むようなミディアム・バラードとなりました。 ミックスはSTUTS自身が手がけ、マスタリングはNicolas de Porcelが担当しています。
STUTS & butaji、新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」をリリース。 Netflixシリーズ「ソウルメイト」主題歌として書き下ろし。 プロデューサー/トラックメイカーのSTUTSと、シンガーソングライターbutajiによる新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」が、5月13日にリリースされます。本作は、Netflixオリジナル・ドラマ『ソウルメイト』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。 磯村勇斗とオク・テギョンを主演に迎え、気鋭の映像作家・橋爪駿輝が脚本・監督を手がける同作。これまで「Presence」「Mirage」といった主題歌で印象的な共作を重ねてきたSTUTSとbutajiが、再びタッグを組んだ待望の新曲となります。 本作では、ゲストヴォーカルにアイナ・ジ・エンドを迎え、butajiとのツインボーカルによる編成が採られています。STUTSによるサウンドは、市井にかすかな光を灯すようなノスタルジアを帯び、その音に導かれたと語るbutajiは、多層的で静かな言葉とメロディを紡ぎ出します。クィアであることを公言してきた彼の視点は、我々の内奥に潜む揺らぎや希求を、浮かび上がらせていきます。 そこに重なるアイナ・ジ・エンドの歌声は、祈りにも似た清らかさと、抑制された熱量を併せ持ち、butajiとの二人の声はときに交錯しながら、感情の地層を形づくっていきます。三者の感性が静かに共鳴することで、時代の輪郭を映し出しています。 さまざまな感情が錯綜する2020年代において、それでもなお「他者と共に生きる」という美しさを手繰り寄せる本作は、聴き手の内側にある不安や孤独にそっと触れながら、一筋の光を差し込むようなミディアム・バラードとなりました。 ミックスはSTUTS自身が手がけ、マスタリングはNicolas de Porcelが担当しています。
プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、シンガーソングライター 大貫妙子による “STUTSと大貫妙子” 名義でのシングル「おはよう」が、 4月15日にリリース。 STUTSは、プロデューサー/トラックメーカーとして国内外のアーティストとのコラボレーションを重ねながら、独自のポップ・サウンドを更新し続けてきました。2016年にリリースされた1stアルバム『Pushin’』から10周年を迎える2026年11月には、記念公演 「Alone with」 を日本武道館で開催することも決定しています。 一方、大貫妙子は日本のポップスシーンを代表するシンガーソングライターであり、2026年2月にアメリカ・ロサンゼルスで初の海外公演を行うなど、デビューから長きにわたり精力的な活動を続けています。 そんな二人による新曲「おはよう」は、NHKの朝の情報番組「あさイチ」 のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。大貫妙子による歌のメロディをもとに、STUTSがトラック制作とアレンジを手がける形で制作されました。 これまでのSTUTSの作品ともまた違ったアプローチとなる本楽曲は、温かなストリングスとホーンのアンサンブルも印象的です。ストリングス・アレンジには 須原杏、ホーン・アレンジには武嶋聡が参加し、STUTSともゆかりの深いミュージシャンたちが楽曲に彩りを添えています。 時代や国を越えて愛され続ける大貫妙子の歌声と、日々の生活にやさしく寄り添う歌詞、そしてSTUTSの繊細で美しいトラックメイクが重なり合い、朝の木漏れ陽のように清々しいポップソングが完成しました。 ミックスは STUTS 自身が手がけ、マスタリングは Nicolas de Porcelが担当しています。
プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、シンガーソングライター 大貫妙子による “STUTSと大貫妙子” 名義でのシングル「おはよう」が、 4月15日にリリース。 STUTSは、プロデューサー/トラックメーカーとして国内外のアーティストとのコラボレーションを重ねながら、独自のポップ・サウンドを更新し続けてきました。2016年にリリースされた1stアルバム『Pushin’』から10周年を迎える2026年11月には、記念公演 「Alone with」 を日本武道館で開催することも決定しています。 一方、大貫妙子は日本のポップスシーンを代表するシンガーソングライターであり、2026年2月にアメリカ・ロサンゼルスで初の海外公演を行うなど、デビューから長きにわたり精力的な活動を続けています。 そんな二人による新曲「おはよう」は、NHKの朝の情報番組「あさイチ」 のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。大貫妙子による歌のメロディをもとに、STUTSがトラック制作とアレンジを手がける形で制作されました。 これまでのSTUTSの作品ともまた違ったアプローチとなる本楽曲は、温かなストリングスとホーンのアンサンブルも印象的です。ストリングス・アレンジには 須原杏、ホーン・アレンジには武嶋聡が参加し、STUTSともゆかりの深いミュージシャンたちが楽曲に彩りを添えています。 時代や国を越えて愛され続ける大貫妙子の歌声と、日々の生活にやさしく寄り添う歌詞、そしてSTUTSの繊細で美しいトラックメイクが重なり合い、朝の木漏れ陽のように清々しいポップソングが完成しました。 ミックスは STUTS 自身が手がけ、マスタリングは Nicolas de Porcelが担当しています。
ヒップホップフェスPOP YOURSのオリジナル楽曲として、Daichi Yamamoto, MIKADO, NENE(Prod. KM)によるトラップチューンがリリース! プロデュースはKMが手がけ、ビートチェンジからのトラップビートが高揚感を煽るバンガーチューンとなった。
ヒップホップフェスPOP YOURSのオリジナル楽曲として、Daichi Yamamoto, MIKADO, NENE(Prod. KM)によるトラップチューンがリリース! プロデュースはKMが手がけ、ビートチェンジからのトラップビートが高揚感を煽るバンガーチューンとなった。
プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、台湾を拠点に活動するシンガー・ソングライター、Julia Wu(ジュリア・ウー)による4曲収録のE.P.『With U』が、2月27日にリリースされる。 STUTSが2020年、台湾の音楽アワード〈金音創作獎(Golden Indie Music Awards)〉の海外審査員を務めたことをきっかけに、その審査過程でJulia Wuの歌声に強く惹かれたことをきっかけとしてその後、STUTSの3rdアルバム『Orbit』収録曲「World’s End feat. Julia Wu, 5lack」へのJulia参加を経て、親交を深めてきた二人によるコラボレーションE.P.『With U』が完成した。 E.P.は、しっとりとしたピアノの旋律から始まる美しいミディアム・バラード「Eyes」で幕を開ける。「Tokyo Lights」は、これまでのSTUTSの作品にはなかった2stepのダンスチューンとなっており、1月23日に先行シングルとしてリリースされた、タイを拠点に欧米でも精力的にツアーやフェス出演を重ねるシンガー・ソングライター、Phum Viphurit(プム・ヴィプリット)を迎えた「Night Drive」へと続いていく。ラストを飾るのは、Daichi Yamamotoをフィーチャーしたタイトル曲「With U (feat. Daichi Yamamoto)」。全4曲ながらも、幅広い音楽性の中で、この二人ならではのストーリーを感じさせる作品に仕上がっている。 ミックスはSTUTS自身が手がけ、マスタリングはNicolas de Porcelが担当している。
プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、台湾を拠点に活動するシンガー・ソングライター、Julia Wu(ジュリア・ウー)による4曲収録のE.P.『With U』が、2月27日にリリースされる。 STUTSが2020年、台湾の音楽アワード〈金音創作獎(Golden Indie Music Awards)〉の海外審査員を務めたことをきっかけに、その審査過程でJulia Wuの歌声に強く惹かれたことをきっかけとしてその後、STUTSの3rdアルバム『Orbit』収録曲「World’s End feat. Julia Wu, 5lack」へのJulia参加を経て、親交を深めてきた二人によるコラボレーションE.P.『With U』が完成した。 E.P.は、しっとりとしたピアノの旋律から始まる美しいミディアム・バラード「Eyes」で幕を開ける。「Tokyo Lights」は、これまでのSTUTSの作品にはなかった2stepのダンスチューンとなっており、1月23日に先行シングルとしてリリースされた、タイを拠点に欧米でも精力的にツアーやフェス出演を重ねるシンガー・ソングライター、Phum Viphurit(プム・ヴィプリット)を迎えた「Night Drive」へと続いていく。ラストを飾るのは、Daichi Yamamotoをフィーチャーしたタイトル曲「With U (feat. Daichi Yamamoto)」。全4曲ながらも、幅広い音楽性の中で、この二人ならではのストーリーを感じさせる作品に仕上がっている。 ミックスはSTUTS自身が手がけ、マスタリングはNicolas de Porcelが担当している。
前作『AMULUE』から6年振り、4枚目のフルアルバムをリリース! 盟友Ramza、shobbieconzのトラックを軸に構成しつつも、STUTS BANDで制作した楽曲も収録。KID FRESINO、C.O.S.A.、Daichi Yamamoto、仙人掌、鎮座DOPENESSが客演参加。
前作『AMULUE』から6年振り、4枚目のフルアルバムをリリース! 盟友Ramza、shobbieconzのトラックを軸に構成しつつも、STUTS BANDで制作した楽曲も収録。KID FRESINO、C.O.S.A.、Daichi Yamamoto、仙人掌、鎮座DOPENESSが客演参加。
KID FRESINOの最新曲。バンド編成でレコーディングした楽曲に、YONCE(Suchmos / Hedigan's)をフィーチャリングに迎え制作した一曲。
日本のプロデューサーSTUTS、台湾をベースに活動するシンガーソングライターJulia Wu (ジュリア・ウー)とタイをベースに欧米でも活躍するシンガーソングライターPhum Viphurit (プム・ヴィプリット)による夢のようなコラボレーションがっ曲がリリース! STUTSの2025年9月に開催されたKアリーナライブでサプライズ披露された台湾をベースに活動するシンガーソングライターJulia Wu (ジュリア・ウー)とタイをベースに欧米でも活躍するシンガーソングライターPhum Viphurit (プム・ヴィプリット)と制作されたコラボレーション楽曲がついにリリース。3人の魅力が濃縮されたような楽曲になっている。日本のみならず海外でも話題のリリースである。
日本のプロデューサーSTUTS、台湾をベースに活動するシンガーソングライターJulia Wu (ジュリア・ウー)とタイをベースに欧米でも活躍するシンガーソングライターPhum Viphurit (プム・ヴィプリット)による夢のようなコラボレーションがっ曲がリリース! STUTSの2025年9月に開催されたKアリーナライブでサプライズ披露された台湾をベースに活動するシンガーソングライターJulia Wu (ジュリア・ウー)とタイをベースに欧米でも活躍するシンガーソングライターPhum Viphurit (プム・ヴィプリット)と制作されたコラボレーション楽曲がついにリリース。3人の魅力が濃縮されたような楽曲になっている。日本のみならず海外でも話題のリリースである。
2023年には自身のレーベル〈Andless〉を立ち上げ、昨年はJJJとの共作アルバム『Radiant』をリリース。先月8月には夏をテーマにしたEP『Box Of Summer』をリリースし、9都市を巡るワンマンツアー「Daichi Yamamoto - "Tidy Up Tour 2025"」も発表したばかりのDaichi Yamamotoが、早くも新アルバム『Secure+』をリリースする。 本作は去年12月にリリースしたEP『Secure』を発展させた作品。『Secure』に収録されていた「なんとかなるさ」「夜中の爪 (feat. Elle Teresa)」「No more (feat. 鈴木真海子)」の3曲に加え、新たにBenjazzy、STUTS、MFSを客演に迎えた7曲を収録した計10曲を収録。新曲のプロデュースにはdhrma、DJ MAYAKU、STUTS、KM、QUNIMUNE、4LONらが参加。客演、プロデューサー陣を含め、Daichi Yamamotoの新たな一面を見ることができる、最初から最後まで聴きごたえのある挑戦的な作品だ。
2023年には自身のレーベル〈Andless〉を立ち上げ、昨年はJJJとの共作アルバム『Radiant』をリリース。先月8月には夏をテーマにしたEP『Box Of Summer』をリリースし、9都市を巡るワンマンツアー「Daichi Yamamoto - "Tidy Up Tour 2025"」も発表したばかりのDaichi Yamamotoが、早くも新アルバム『Secure+』をリリースする。 本作は去年12月にリリースしたEP『Secure』を発展させた作品。『Secure』に収録されていた「なんとかなるさ」「夜中の爪 (feat. Elle Teresa)」「No more (feat. 鈴木真海子)」の3曲に加え、新たにBenjazzy、STUTS、MFSを客演に迎えた7曲を収録した計10曲を収録。新曲のプロデュースにはdhrma、DJ MAYAKU、STUTS、KM、QUNIMUNE、4LONらが参加。客演、プロデューサー陣を含め、Daichi Yamamotoの新たな一面を見ることができる、最初から最後まで聴きごたえのある挑戦的な作品だ。
ISSUGI & GRADIS NICE "Day'N'Nite 2"に収録されていた"BK Suede"のGRADIS NICE によるセルフリミックスがDogear Recordsからリリース。オリジナルバージョンとは打って変わりRaw & Ruggedな魅力に溢れた冒頭から終始 首を振らずにはいられないISSUGIの新しいアンセムが完成した。
Digital Catalog
STUTS、Julia Wuによる「Tokyo Lights Remix (feat. Elle Teresa)」が7月8日リリース。 プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、台湾を拠点に活動するシンガーソングライターのJulia Wu。2026年2月にリリースされた4曲入りEP『With U』に収録された2ステップ・ダンスチューン「Tokyo Lights」のRemixが、7月8日にリリースされます。 リミックスにはラッパーのElle Teresaが参加。国境を越えたコラボレーションにより、「Tokyo Lights」の持つ都会的なムードはそのままに、新たな彩りとグルーヴが加えられています。 ミックスはSTUTS自身があらためて手掛け、マスタリングはNicolas de Porcelが担当。ぜひオリジナル版の「Tokyo Lights」とあわせてお楽しみください。
STUTS、Julia Wuによる「Tokyo Lights Remix (feat. Elle Teresa)」が7月8日リリース。 プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、台湾を拠点に活動するシンガーソングライターのJulia Wu。2026年2月にリリースされた4曲入りEP『With U』に収録された2ステップ・ダンスチューン「Tokyo Lights」のRemixが、7月8日にリリースされます。 リミックスにはラッパーのElle Teresaが参加。国境を越えたコラボレーションにより、「Tokyo Lights」の持つ都会的なムードはそのままに、新たな彩りとグルーヴが加えられています。 ミックスはSTUTS自身があらためて手掛け、マスタリングはNicolas de Porcelが担当。ぜひオリジナル版の「Tokyo Lights」とあわせてお楽しみください。
昨年はPUNPEEとの共同作品や全国ツアーなどを行なっていたBIMが、約2年ぶりとなるソロ公演を5/29東京カナデビアホール、6/13大阪NHKホールにて開催する。 久々の単独公演に先駆けてBIMが過去にリリースしてきた楽曲達の再構築作品集「Be:」が完成。 「Intelligent Bad Bwoy Ⅱ」には、Watson、仙人掌が新たなバースを吹き込み世界観をアップデートしている。 ライブでも定番の楽曲「Veranda」は、リミキサーにtofubeatsを迎えてアーバンな仕上がりとなっている。 ガーナのプロデューサーBlaccによる「One Love Remix」、K BoWによる「KASSARAINA Remix」、幅広く活動するプロデューサーuinによる「Runnin' Remix」、そして「Intelligent Bad Bwoy」をStones TaroやBig Animal Theoryが再解釈したRemixも収録。 また、BIMの定番人気曲「Bonita」のオリジナルを制作したVaVaによるセルフリミックスが施されたスペシャルバージョンも収録した、フルボリュームな内容となっている。 ソリッドなアートワークは、BIMの「Non Fiction feat. No Buses」も手がけたPennackyが担当した。
DJ SCRATCH NICEがプロデュースを手がけ、シンガーのさらさを客演に迎えたシングル「Uber (feat.さらさ)」。 有機的なビートの上、都会の慌ただしい日常の中でこぼれ落ちてしまいがちな感覚や、自分本来のリズムを取り戻すような視点を描き出す。 歌詞には、彼がこれまで幾度となく訪れてきた沖永良部島の情景も織り込まれており、都市と自然のコントラストが楽曲に奥行きを与える。 昨年のツアー『Tidy Up Tour 2025』でも披露し、密かに話題となっていた本楽曲。爽やかな初夏の空気の中、現在のDaichi Yamamotoを体感できる一曲をぜひチェックしてほしい。
DJ SCRATCH NICEがプロデュースを手がけ、シンガーのさらさを客演に迎えたシングル「Uber (feat.さらさ)」。 有機的なビートの上、都会の慌ただしい日常の中でこぼれ落ちてしまいがちな感覚や、自分本来のリズムを取り戻すような視点を描き出す。 歌詞には、彼がこれまで幾度となく訪れてきた沖永良部島の情景も織り込まれており、都市と自然のコントラストが楽曲に奥行きを与える。 昨年のツアー『Tidy Up Tour 2025』でも披露し、密かに話題となっていた本楽曲。爽やかな初夏の空気の中、現在のDaichi Yamamotoを体感できる一曲をぜひチェックしてほしい。
STUTS & butaji、新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」をリリース。 Netflixシリーズ「ソウルメイト」主題歌として書き下ろし。 プロデューサー/トラックメイカーのSTUTSと、シンガーソングライターbutajiによる新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」が、5月13日にリリースされます。本作は、Netflixオリジナル・ドラマ『ソウルメイト』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。 磯村勇斗とオク・テギョンを主演に迎え、気鋭の映像作家・橋爪駿輝が脚本・監督を手がける同作。これまで「Presence」「Mirage」といった主題歌で印象的な共作を重ねてきたSTUTSとbutajiが、再びタッグを組んだ待望の新曲となります。 本作では、ゲストヴォーカルにアイナ・ジ・エンドを迎え、butajiとのツインボーカルによる編成が採られています。STUTSによるサウンドは、市井にかすかな光を灯すようなノスタルジアを帯び、その音に導かれたと語るbutajiは、多層的で静かな言葉とメロディを紡ぎ出します。クィアであることを公言してきた彼の視点は、我々の内奥に潜む揺らぎや希求を、浮かび上がらせていきます。 そこに重なるアイナ・ジ・エンドの歌声は、祈りにも似た清らかさと、抑制された熱量を併せ持ち、butajiとの二人の声はときに交錯しながら、感情の地層を形づくっていきます。三者の感性が静かに共鳴することで、時代の輪郭を映し出しています。 さまざまな感情が錯綜する2020年代において、それでもなお「他者と共に生きる」という美しさを手繰り寄せる本作は、聴き手の内側にある不安や孤独にそっと触れながら、一筋の光を差し込むようなミディアム・バラードとなりました。 ミックスはSTUTS自身が手がけ、マスタリングはNicolas de Porcelが担当しています。
STUTS & butaji、新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」をリリース。 Netflixシリーズ「ソウルメイト」主題歌として書き下ろし。 プロデューサー/トラックメイカーのSTUTSと、シンガーソングライターbutajiによる新曲「Our Hearts feat. アイナ・ジ・エンド」が、5月13日にリリースされます。本作は、Netflixオリジナル・ドラマ『ソウルメイト』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。 磯村勇斗とオク・テギョンを主演に迎え、気鋭の映像作家・橋爪駿輝が脚本・監督を手がける同作。これまで「Presence」「Mirage」といった主題歌で印象的な共作を重ねてきたSTUTSとbutajiが、再びタッグを組んだ待望の新曲となります。 本作では、ゲストヴォーカルにアイナ・ジ・エンドを迎え、butajiとのツインボーカルによる編成が採られています。STUTSによるサウンドは、市井にかすかな光を灯すようなノスタルジアを帯び、その音に導かれたと語るbutajiは、多層的で静かな言葉とメロディを紡ぎ出します。クィアであることを公言してきた彼の視点は、我々の内奥に潜む揺らぎや希求を、浮かび上がらせていきます。 そこに重なるアイナ・ジ・エンドの歌声は、祈りにも似た清らかさと、抑制された熱量を併せ持ち、butajiとの二人の声はときに交錯しながら、感情の地層を形づくっていきます。三者の感性が静かに共鳴することで、時代の輪郭を映し出しています。 さまざまな感情が錯綜する2020年代において、それでもなお「他者と共に生きる」という美しさを手繰り寄せる本作は、聴き手の内側にある不安や孤独にそっと触れながら、一筋の光を差し込むようなミディアム・バラードとなりました。 ミックスはSTUTS自身が手がけ、マスタリングはNicolas de Porcelが担当しています。
プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、シンガーソングライター 大貫妙子による “STUTSと大貫妙子” 名義でのシングル「おはよう」が、 4月15日にリリース。 STUTSは、プロデューサー/トラックメーカーとして国内外のアーティストとのコラボレーションを重ねながら、独自のポップ・サウンドを更新し続けてきました。2016年にリリースされた1stアルバム『Pushin’』から10周年を迎える2026年11月には、記念公演 「Alone with」 を日本武道館で開催することも決定しています。 一方、大貫妙子は日本のポップスシーンを代表するシンガーソングライターであり、2026年2月にアメリカ・ロサンゼルスで初の海外公演を行うなど、デビューから長きにわたり精力的な活動を続けています。 そんな二人による新曲「おはよう」は、NHKの朝の情報番組「あさイチ」 のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。大貫妙子による歌のメロディをもとに、STUTSがトラック制作とアレンジを手がける形で制作されました。 これまでのSTUTSの作品ともまた違ったアプローチとなる本楽曲は、温かなストリングスとホーンのアンサンブルも印象的です。ストリングス・アレンジには 須原杏、ホーン・アレンジには武嶋聡が参加し、STUTSともゆかりの深いミュージシャンたちが楽曲に彩りを添えています。 時代や国を越えて愛され続ける大貫妙子の歌声と、日々の生活にやさしく寄り添う歌詞、そしてSTUTSの繊細で美しいトラックメイクが重なり合い、朝の木漏れ陽のように清々しいポップソングが完成しました。 ミックスは STUTS 自身が手がけ、マスタリングは Nicolas de Porcelが担当しています。
プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、シンガーソングライター 大貫妙子による “STUTSと大貫妙子” 名義でのシングル「おはよう」が、 4月15日にリリース。 STUTSは、プロデューサー/トラックメーカーとして国内外のアーティストとのコラボレーションを重ねながら、独自のポップ・サウンドを更新し続けてきました。2016年にリリースされた1stアルバム『Pushin’』から10周年を迎える2026年11月には、記念公演 「Alone with」 を日本武道館で開催することも決定しています。 一方、大貫妙子は日本のポップスシーンを代表するシンガーソングライターであり、2026年2月にアメリカ・ロサンゼルスで初の海外公演を行うなど、デビューから長きにわたり精力的な活動を続けています。 そんな二人による新曲「おはよう」は、NHKの朝の情報番組「あさイチ」 のテーマソングとして書き下ろされた楽曲です。大貫妙子による歌のメロディをもとに、STUTSがトラック制作とアレンジを手がける形で制作されました。 これまでのSTUTSの作品ともまた違ったアプローチとなる本楽曲は、温かなストリングスとホーンのアンサンブルも印象的です。ストリングス・アレンジには 須原杏、ホーン・アレンジには武嶋聡が参加し、STUTSともゆかりの深いミュージシャンたちが楽曲に彩りを添えています。 時代や国を越えて愛され続ける大貫妙子の歌声と、日々の生活にやさしく寄り添う歌詞、そしてSTUTSの繊細で美しいトラックメイクが重なり合い、朝の木漏れ陽のように清々しいポップソングが完成しました。 ミックスは STUTS 自身が手がけ、マスタリングは Nicolas de Porcelが担当しています。
ヒップホップフェスPOP YOURSのオリジナル楽曲として、Daichi Yamamoto, MIKADO, NENE(Prod. KM)によるトラップチューンがリリース! プロデュースはKMが手がけ、ビートチェンジからのトラップビートが高揚感を煽るバンガーチューンとなった。
ヒップホップフェスPOP YOURSのオリジナル楽曲として、Daichi Yamamoto, MIKADO, NENE(Prod. KM)によるトラップチューンがリリース! プロデュースはKMが手がけ、ビートチェンジからのトラップビートが高揚感を煽るバンガーチューンとなった。
プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、台湾を拠点に活動するシンガー・ソングライター、Julia Wu(ジュリア・ウー)による4曲収録のE.P.『With U』が、2月27日にリリースされる。 STUTSが2020年、台湾の音楽アワード〈金音創作獎(Golden Indie Music Awards)〉の海外審査員を務めたことをきっかけに、その審査過程でJulia Wuの歌声に強く惹かれたことをきっかけとしてその後、STUTSの3rdアルバム『Orbit』収録曲「World’s End feat. Julia Wu, 5lack」へのJulia参加を経て、親交を深めてきた二人によるコラボレーションE.P.『With U』が完成した。 E.P.は、しっとりとしたピアノの旋律から始まる美しいミディアム・バラード「Eyes」で幕を開ける。「Tokyo Lights」は、これまでのSTUTSの作品にはなかった2stepのダンスチューンとなっており、1月23日に先行シングルとしてリリースされた、タイを拠点に欧米でも精力的にツアーやフェス出演を重ねるシンガー・ソングライター、Phum Viphurit(プム・ヴィプリット)を迎えた「Night Drive」へと続いていく。ラストを飾るのは、Daichi Yamamotoをフィーチャーしたタイトル曲「With U (feat. Daichi Yamamoto)」。全4曲ながらも、幅広い音楽性の中で、この二人ならではのストーリーを感じさせる作品に仕上がっている。 ミックスはSTUTS自身が手がけ、マスタリングはNicolas de Porcelが担当している。
プロデューサー/トラックメーカーのSTUTSと、台湾を拠点に活動するシンガー・ソングライター、Julia Wu(ジュリア・ウー)による4曲収録のE.P.『With U』が、2月27日にリリースされる。 STUTSが2020年、台湾の音楽アワード〈金音創作獎(Golden Indie Music Awards)〉の海外審査員を務めたことをきっかけに、その審査過程でJulia Wuの歌声に強く惹かれたことをきっかけとしてその後、STUTSの3rdアルバム『Orbit』収録曲「World’s End feat. Julia Wu, 5lack」へのJulia参加を経て、親交を深めてきた二人によるコラボレーションE.P.『With U』が完成した。 E.P.は、しっとりとしたピアノの旋律から始まる美しいミディアム・バラード「Eyes」で幕を開ける。「Tokyo Lights」は、これまでのSTUTSの作品にはなかった2stepのダンスチューンとなっており、1月23日に先行シングルとしてリリースされた、タイを拠点に欧米でも精力的にツアーやフェス出演を重ねるシンガー・ソングライター、Phum Viphurit(プム・ヴィプリット)を迎えた「Night Drive」へと続いていく。ラストを飾るのは、Daichi Yamamotoをフィーチャーしたタイトル曲「With U (feat. Daichi Yamamoto)」。全4曲ながらも、幅広い音楽性の中で、この二人ならではのストーリーを感じさせる作品に仕上がっている。 ミックスはSTUTS自身が手がけ、マスタリングはNicolas de Porcelが担当している。
前作『AMULUE』から6年振り、4枚目のフルアルバムをリリース! 盟友Ramza、shobbieconzのトラックを軸に構成しつつも、STUTS BANDで制作した楽曲も収録。KID FRESINO、C.O.S.A.、Daichi Yamamoto、仙人掌、鎮座DOPENESSが客演参加。
前作『AMULUE』から6年振り、4枚目のフルアルバムをリリース! 盟友Ramza、shobbieconzのトラックを軸に構成しつつも、STUTS BANDで制作した楽曲も収録。KID FRESINO、C.O.S.A.、Daichi Yamamoto、仙人掌、鎮座DOPENESSが客演参加。
KID FRESINOの最新曲。バンド編成でレコーディングした楽曲に、YONCE(Suchmos / Hedigan's)をフィーチャリングに迎え制作した一曲。
日本のプロデューサーSTUTS、台湾をベースに活動するシンガーソングライターJulia Wu (ジュリア・ウー)とタイをベースに欧米でも活躍するシンガーソングライターPhum Viphurit (プム・ヴィプリット)による夢のようなコラボレーションがっ曲がリリース! STUTSの2025年9月に開催されたKアリーナライブでサプライズ披露された台湾をベースに活動するシンガーソングライターJulia Wu (ジュリア・ウー)とタイをベースに欧米でも活躍するシンガーソングライターPhum Viphurit (プム・ヴィプリット)と制作されたコラボレーション楽曲がついにリリース。3人の魅力が濃縮されたような楽曲になっている。日本のみならず海外でも話題のリリースである。
日本のプロデューサーSTUTS、台湾をベースに活動するシンガーソングライターJulia Wu (ジュリア・ウー)とタイをベースに欧米でも活躍するシンガーソングライターPhum Viphurit (プム・ヴィプリット)による夢のようなコラボレーションがっ曲がリリース! STUTSの2025年9月に開催されたKアリーナライブでサプライズ披露された台湾をベースに活動するシンガーソングライターJulia Wu (ジュリア・ウー)とタイをベースに欧米でも活躍するシンガーソングライターPhum Viphurit (プム・ヴィプリット)と制作されたコラボレーション楽曲がついにリリース。3人の魅力が濃縮されたような楽曲になっている。日本のみならず海外でも話題のリリースである。
2023年には自身のレーベル〈Andless〉を立ち上げ、昨年はJJJとの共作アルバム『Radiant』をリリース。先月8月には夏をテーマにしたEP『Box Of Summer』をリリースし、9都市を巡るワンマンツアー「Daichi Yamamoto - "Tidy Up Tour 2025"」も発表したばかりのDaichi Yamamotoが、早くも新アルバム『Secure+』をリリースする。 本作は去年12月にリリースしたEP『Secure』を発展させた作品。『Secure』に収録されていた「なんとかなるさ」「夜中の爪 (feat. Elle Teresa)」「No more (feat. 鈴木真海子)」の3曲に加え、新たにBenjazzy、STUTS、MFSを客演に迎えた7曲を収録した計10曲を収録。新曲のプロデュースにはdhrma、DJ MAYAKU、STUTS、KM、QUNIMUNE、4LONらが参加。客演、プロデューサー陣を含め、Daichi Yamamotoの新たな一面を見ることができる、最初から最後まで聴きごたえのある挑戦的な作品だ。
2023年には自身のレーベル〈Andless〉を立ち上げ、昨年はJJJとの共作アルバム『Radiant』をリリース。先月8月には夏をテーマにしたEP『Box Of Summer』をリリースし、9都市を巡るワンマンツアー「Daichi Yamamoto - "Tidy Up Tour 2025"」も発表したばかりのDaichi Yamamotoが、早くも新アルバム『Secure+』をリリースする。 本作は去年12月にリリースしたEP『Secure』を発展させた作品。『Secure』に収録されていた「なんとかなるさ」「夜中の爪 (feat. Elle Teresa)」「No more (feat. 鈴木真海子)」の3曲に加え、新たにBenjazzy、STUTS、MFSを客演に迎えた7曲を収録した計10曲を収録。新曲のプロデュースにはdhrma、DJ MAYAKU、STUTS、KM、QUNIMUNE、4LONらが参加。客演、プロデューサー陣を含め、Daichi Yamamotoの新たな一面を見ることができる、最初から最後まで聴きごたえのある挑戦的な作品だ。
ISSUGI & GRADIS NICE "Day'N'Nite 2"に収録されていた"BK Suede"のGRADIS NICE によるセルフリミックスがDogear Recordsからリリース。オリジナルバージョンとは打って変わりRaw & Ruggedな魅力に溢れた冒頭から終始 首を振らずにはいられないISSUGIの新しいアンセムが完成した。
Interviews/Columns

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REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

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OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

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買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド
2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…

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REVIEWS : 001 ヒップホップ(2020年2月)──鎮目悠太
毎回、それぞれのジャンルに特化したライターがこの数ヶ月で「コレ」と思った9作品+αを紹介するコーナー。今回はOTOTOYでも話題になった中国語圏のヒップホップ記事「熱烈的時代到来! 探索中国ラップ!」を担当した鎮目悠太が登場。そんな彼が選ぶ、洋の東西を問わ…
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新たな地平へと横断するヒップホップの革新へ──KID FRESINO、待望の新作をハイレゾ配信
まさに今年のハイライトというべき作品の登場だ。KID FRESINOの待望のニュー・アルバム『ài qíng』。ヒップホップ・ヘッズはもちろんのこと、EP「Salve」、そして本作にも収録の「Coincidence」で見せたバンド・サウンドは彼の音楽を多く…

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ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第18回
梅雨という梅雨もないまま、あっという間に本格的な夏に突入! 今年の夏は長い夏になりそうな予感! 今月も「パンチライン・オブ・ザ・マンス」始まります! 先月はこの夏のサマソニでの来日も控え、ドレイク、ケンドリック・ラマーといったビッグ・アーティストもラヴ・コ…
連載
ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第13回
今月もやってまいりました、ヒップホップ・ライター・斎井直史による定期連載「パンチライン・オブ・ザ・マンス」です! 連載1周年を迎えた前回はジ・インターネットのヴォーカリストであるシドにフックアップされたLAのシンガー・Maliaを特集しました。そして今月は…

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ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第11回
2017年も本当に残りわずか。先月は豪華客演陣を多数迎えた重厚なラップ・アルバムにして、4年半ぶりの作品となったKOJOEの『here』を特集しました。第11回目を迎えた今月の「パンチライン・オブ・ザ・マンス」は年末らしく、2017年のヒップホップ・シーン…

コラム
OTOTOY AWARDS 2017──2017を彩った珠玉の名アルバム──
今年もやってまいりました“OTOTOY AWARD”。今年もOTOTOY配信中の作品から選りすぐりの30作品を紹介します。さまざまなフォーマットでのリリースも多い最近ですが、ここではあえてのオリジナル・アルバムに絞ってのジャンルを超えた30作品をランキング…

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*ヒップホップ・ライター斎井直史による定期連載──「パンチライン・オブ・ザ・マンス」 第6回
暑い! 暑い! 暑い! 最近の東京はジメジメと暑く、いよいよ夏本番がすぐそこに来てるという感じですが、いかかがお過ごしでしょうか? この斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」も6回目ということで掲載から半年! これからも細く長く…

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Alfred Beach SandalとSTUTS、互いにリスペクトしあう2人が遂に本格タッグ――南国の夜へトリップさせる、「まどろみ」を紡ぐ極上のメロウネス
トクマルシューゴ、ceroの高城晶平、ミツメの川辺素、王舟等、現在のインディ・シーンを引っ張るバンドマンから熱烈な支持を集める、北里彰久のソロ・プロジェクトAlfred Beach Sandal。ニューヨーク・ハーレムでの路上ライヴ動画が話題となり、その後…

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HIP HOPライター斎井直史による定期連載──「パンチ・ライン of The Month」 第4回
桜咲く4月もあっという間過ぎ去り、早くも5月。夏に向かってじわじわと気温も上がってきている今日この頃ですが、今月もHIP HOPライター・斎井直史による定期連載「パンチ・ライン of The Month」いきますよ〜! 先月は『So Sophisticat…

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HIP HOPライター斎井直史による定期連載──「パンチ・ライン of The Month」 第2回
今月もやってまいりました、HIP HOPライター斎井直史による定期連載、「パンチライン of The Month」第2回です! 前回はイントロダクションとして、日本の音楽シーンを賑わすSuchmosとアメリカのビルボード・チャートを賑わす3人組Migosの…

レビュー
【REVIEW】JJJ、驚くべき進化の先へ、ノイジーでありポップ、2ndアルバムをリリース
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インタビュー
Fla$hBackSのメンバー、jjjによる待望のソロ・アルバムがリリース&インタヴュー
2013年の日本語ラップ・シーンにおいて目覚ましい活躍をみせたFla$hBackS。その一員であり、確かなラップ・スキルと、ヒップホップ・トラックとは思えないトリッキーな上モノでシーンに風穴をあけ続けているjjjの、待望ソロ作がついにリリースされました! …

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ラップ歴たった10ヶ月でこれかよ? Fla$hbackSのDJ、KID FRESINOによる『Horseman's Scheme』がリリース!
OTOTOYのヒップ・ホップ担当こと和田隆嗣が、一押しのヒップ・ホップ・タイトルを追い続けるPOWER DA PUSHシリーズ! 第12弾は、話題騒然のFla$hbackSからKID FRESINOのソロ・アルバムをフィーチャー! '''ラップ歴たった10…





































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