| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | Shout -- androp wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:35 | N/A | |
| 2 | 瞳に映らない -- indigo la End wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:43 | N/A | |
| 3 | CONTROL -- CAPSULE wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:36 | N/A | |
| 4 | きらきらキラー -extended mix- -- きゃりーぱみゅぱみゅ wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:11 | N/A | |
| 5 | 猟奇的なキスを私にして -- ゲスの極み乙女 wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 03:57 | N/A | |
| 6 | 新宿駅 -- 神聖かまってちゃん wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:45 | N/A | |
| 7 | 旅人 -- 高橋優 wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 06:32 | N/A | |
| 8 | いいくらし -- チームしゃちほこ wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 06:30 | N/A | |
| 9 | 朝が来るまで終わる事の無いダンスを(Album version) -- tofubeats wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 05:57 | N/A | |
| 10 | MATATABISTEP -- パスピエ wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:18 | N/A | |
| 11 | SLY -- RIP SLYME wav,flac,alac,aac: 16bit/44.1kHz | 04:17 | N/A |
Interviews/Columns

コラム
買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド
2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…

インタビュー
人を呼びたい気持ちはあったけど、同じ問題について話せる人がいなくて──独り走りゆくtofubeats新作『RUN』配信開始 & インタヴュー掲載
ドラマ、そして映画の主題歌となった先行シングル「ふめつのこころ」、そして「RIVER」を経て、tofubeatsが約1年4ヶ月ぶりとなる4thアルバム『RUN』をリリースする。これまでメジャー移籍後の彼のアルバムといえば、森高千里や藤井隆、小室哲哉、岸田繁…

インタビュー
OTOTOY AWARD 2013!! 今年のBEST10 & 「2014年はどうなる? 座談会」!!
OTOTOYで2013年に発売されたアルバムの中から最も良かったと思う10枚を選出(OTOTOY独占音源以外)。2012年までは、お客さんの投票制であったり、ライターやインターン等多くの関係者を巻き込みグランプリを決定していたのですが、OTOTOY AWA…

インタビュー
tofubeats待望の1stアルバムをリリース!
マルチネ・レコードをはじめとする多くのインターネット媒体からリリースを重ねてきたトラックメイカー、tofubeats、そんな彼がついに自主制作の1stアルバム『lost decade』リリースした。“人に聴いてもらう音楽がJ-POP”と語るtofubeat…

インタビュー
indigo la End『夜に魔法をかけられて』リリース記念 川谷絵音インタビュー
2012年に2枚のミニ・アルバムをリリースし、着実にリスナーを増やしているindigo la End。歌を中心とした柔らかなロックで独自の世界観を響かせる彼らが、待望のファースト・フル・アルバムをリリースした。ライヴでの定番曲、疾走感溢れるロックなナンバー…

レビュー
tofubeats『水星』高音質音源で配信開始!
1990年神戸生まれのトラック・メイカー、tofubeatsが2011年にリリースしたアナログ『水星』の配信ver.が登場。しかも、オトトイでは24bit/48kHzの高音質WAVで配信! FPMやMotownコンピなど数多くの素晴らしいリミックス・ワーク…

インタビュー
感動の大型対談!劔樹人 meets QP-CRAZY!!!劔樹人(神聖かまってちゃんのマネージャー)が行く!
でましたぁっ! 神聖かまってちゃんのマネージャー、劔樹人が神聖かまってちゃんの1st Single「夕方のピアノ」のリリース・タイミングで2回目の登場です。しかも、さもレギュラー化しそうな「劔樹人が行く! 」なんてタイトルがついちゃっています。前回のイン…

インタビュー
神聖かまってちゃん『友だちを殺してまで。』発売記念 マネージャー劔樹人へ直撃インタビュー
ついに神聖かまってちゃんの音源がリリースされる。ウェブを中心に膨れ上がった噂は芸能界にも飛び火し、ライヴの楽屋には有名人が訪れる事態にまでなっている。まさに2010年最大の注目株といっても過言ではない。 彼らは千葉県在住の20代前半の4人組。ネットでの楽…
Digital Catalog
tofubeats、最新作「Angels On The Dancefloor」収録曲「大丈夫 feat. 柴田聡子」をin the blue shirtがリミックスした「大丈夫(feat. 柴田聡子)(in the blue shirt Remix)」を配信リリース。
tofubeats、最新作「Angels On The Dancefloor」収録曲「大丈夫 feat. 柴田聡子」をin the blue shirtがリミックスした「大丈夫(feat. 柴田聡子)(in the blue shirt Remix)」を配信リリース。
メジャーデビュー25周年を迎え、活動休止に入ったRIP SLYMEが同日に開催したTOYOTA ARENA TOKYOでのワンマンライブ「RIP SLYME 25th Anniversary GREATEST LIVE – Final Three Nights –」のライブ音源をリリース!RIP SLYMEとしてはこれまでライブ音源を配信してこなかったが、そんな貴重なライブ音源がついにリリース!
メジャーデビュー25周年を迎え、活動休止に入ったRIP SLYMEが同日に開催したTOYOTA ARENA TOKYOでのワンマンライブ「RIP SLYME 25th Anniversary GREATEST LIVE – Final Three Nights –」のライブ音源をリリース!RIP SLYMEとしてはこれまでライブ音源を配信してこなかったが、そんな貴重なライブ音源がついにリリース!
デビュー15周年を迎える当日に新曲「月姫」をリリース 珍しくストレートな恋心を描いたラブソングとなった本楽曲では、恋に落ちた瞬間の高揚感や、夢のような出会いから始まる物語を、きゃりーならではの幻想的な世界観で表現している。
きゃりーぱみゅぱみゅ、「THE FIRST TAKE」で披露した、TVアニメ『クレヨンしんちゃん』のオープニングテーマとしても知られる代表曲「キミに100パーセント」が配信開始
神聖かまってちゃん、新曲「無気力ボーイ」「中年日誌」の2曲を配信リリース。 本作には、神聖かまってちゃんの新たな魅力を感じさせる2曲を収録。 「無気力ボーイ」は、疾走感あふれるバンドサウンドに加え、シンフォニックなバイオリンとコーラスアレンジが印象的なナンバー。「中年日誌」は、日常に潜む感情の揺らぎを丁寧に描いたミディアムナンバーとなっている。
1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeatsが、新作をリリース!本作は、AIボーカルを全面的に導入した前作EP『NOBODY』以来、約2年ぶりとなるオリジナル作品。現場での評判に裏打ちされた表題曲「Angels On The Dancefloor」をはじめとしたオリジナル6曲に加え、リミックス3曲を収録した全9曲収録。客演には、一十三十一、柴田聡子が参加。さらにリミキサーとして、韓国から<FUJI ROCK FESTIVAL 2026>に出演が決まっているプロデューサーKIRARA、新鋭Micolas Mangiaの2名、そしてジャパニーズ・ハウスの先駆者Shinichiro Yokotaが名を連ねる。本作の核となるのは、「J-CLUB」というコンセプト。2000年代〜2010年代に日本のCDショップで用いられていたこの言葉は、海外のハウス/テクノの潮流を取り込みながら、ポップネスと親しみやすさを兼ね備えた国産クラブミュージックを指すものだ。tofubeatsは近年、この“半ば忘れられたジャンル”を再解釈し、自身のディスコグラフィーの中で更新を続けてきた。本作はその延長線上にありつつ、より実用的──すなわち「DJプレイで機能する」ことにフォーカスした作品となった。実際に収録曲は、コロナ禍以降の現場でプレイを重ねながらブラッシュアップされてきた楽曲群であり、ダンスフロア的要素と日本独自のクラブミュージックの系譜が交差する内容に。作品のアートワークは山根慶丈、アートディレクションは岩屋民穂(GraphersRock.)が担当。マスタリングはMetropolis StudiosのStuart Hawkesが手がけた。tofubeatsは近年、Neibissとタッグを組んだ「Fallin’」「ON&ON」といったシングル楽曲リリース、timelesz(*Netflix「timelesz project -REAL-」にも出演)、Number_i、ピーナッツくん、SKRYU、KizunaAI、lil soft tennisなど多彩なアーティストの楽曲プロデュース・客演、TBSラジオの番組から派生した『寿司スナイパーオカミ』OSTのリリースやTVアニメ『正反対な君と僕』の劇伴なども担当し話題を集めてきた。クラブとポップの境界線を軽やかに横断する、2026年のJ-CLUB最新形。
1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeatsが、新作をリリース!本作は、AIボーカルを全面的に導入した前作EP『NOBODY』以来、約2年ぶりとなるオリジナル作品。現場での評判に裏打ちされた表題曲「Angels On The Dancefloor」をはじめとしたオリジナル6曲に加え、リミックス3曲を収録した全9曲収録。客演には、一十三十一、柴田聡子が参加。さらにリミキサーとして、韓国から<FUJI ROCK FESTIVAL 2026>に出演が決まっているプロデューサーKIRARA、新鋭Micolas Mangiaの2名、そしてジャパニーズ・ハウスの先駆者Shinichiro Yokotaが名を連ねる。本作の核となるのは、「J-CLUB」というコンセプト。2000年代〜2010年代に日本のCDショップで用いられていたこの言葉は、海外のハウス/テクノの潮流を取り込みながら、ポップネスと親しみやすさを兼ね備えた国産クラブミュージックを指すものだ。tofubeatsは近年、この“半ば忘れられたジャンル”を再解釈し、自身のディスコグラフィーの中で更新を続けてきた。本作はその延長線上にありつつ、より実用的──すなわち「DJプレイで機能する」ことにフォーカスした作品となった。実際に収録曲は、コロナ禍以降の現場でプレイを重ねながらブラッシュアップされてきた楽曲群であり、ダンスフロア的要素と日本独自のクラブミュージックの系譜が交差する内容に。作品のアートワークは山根慶丈、アートディレクションは岩屋民穂(GraphersRock.)が担当。マスタリングはMetropolis StudiosのStuart Hawkesが手がけた。tofubeatsは近年、Neibissとタッグを組んだ「Fallin’」「ON&ON」といったシングル楽曲リリース、timelesz(*Netflix「timelesz project -REAL-」にも出演)、Number_i、ピーナッツくん、SKRYU、KizunaAI、lil soft tennisなど多彩なアーティストの楽曲プロデュース・客演、TBSラジオの番組から派生した『寿司スナイパーオカミ』OSTのリリースやTVアニメ『正反対な君と僕』の劇伴なども担当し話題を集めてきた。クラブとポップの境界線を軽やかに横断する、2026年のJ-CLUB最新形。
1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeats。新作EP『Angels On The Dancefloor』収録の楽曲を配信!
1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeats。新作EP『Angels On The Dancefloor』収録の楽曲を配信!
いつも元気いっぱいだけど周りの目を気にしてしまう女子・鈴木と、物静かだけど自分の意見をしっかり言える男子・谷。 正反対な二人がお互いを尊重し、ゆっくりと理解を深めていく姿と、友人たちとの学校生活を描くラブコメディ。 2026年1月よりMBS/TBS系にて放送中のTVアニメ『正反対な君と僕』のサウンドトラック。 音楽は音楽プロデューサー/DJとして活躍中のtofubeatsが担当。
いつも元気いっぱいだけど周りの目を気にしてしまう女子・鈴木と、物静かだけど自分の意見をしっかり言える男子・谷。 正反対な二人がお互いを尊重し、ゆっくりと理解を深めていく姿と、友人たちとの学校生活を描くラブコメディ。 2026年1月よりMBS/TBS系にて放送中のTVアニメ『正反対な君と僕』のサウンドトラック。 音楽は音楽プロデューサー/DJとして活躍中のtofubeatsが担当。
2025年7月21日にメジャーデビュー15周年を迎えた高橋優、ベストアルバムをリリース!タイトルは“混沌の時代にもがきながらも是非を見極め、然るべき自由を求め唄い続けた15年”という意味が込められた「自由悟然」(読み:じゅうごねん)。いま思ったことをいま歌う、“リアルタイム・シンガーソングライター”として高橋優が15年間その時々に表現してきた想いをのせ歌ってきた楽曲を選りすぐったオールタイムベスト!インディーズ時代から最新アルバムまでを網羅し、高橋優がこれまでの活動で生み続けてきた43曲+新曲2曲の全45曲収録。
2025年7月21日にメジャーデビュー15周年を迎えた高橋優、ベストアルバムをリリース!タイトルは“混沌の時代にもがきながらも是非を見極め、然るべき自由を求め唄い続けた15年”という意味が込められた「自由悟然」(読み:じゅうごねん)。いま思ったことをいま歌う、“リアルタイム・シンガーソングライター”として高橋優が15年間その時々に表現してきた想いをのせ歌ってきた楽曲を選りすぐったオールタイムベスト!インディーズ時代から最新アルバムまでを網羅し、高橋優がこれまでの活動で生み続けてきた43曲+新曲2曲の全45曲収録。
tofubeats、JAPAN TOUR 2025を通して各地で披露してきた新曲、「Fallin’ feat. Neibiss」を配信リリース!客演には神戸出身の若手注目ラッパーのNeibissが参加。
tofubeats、JAPAN TOUR 2025を通して各地で披露してきた新曲、「Fallin’ feat. Neibiss」を配信リリース!客演には神戸出身の若手注目ラッパーのNeibissが参加。
androp、ニューシングル「Magic Hour」をリリース。 洗練されたサウンドメイキングと、叙情的なメロディラインが融合した本作。色彩が移ろう秋本番のこの時期の様々なシーンに調和する楽曲となっている。
androp、ニューシングル「Magic Hour」をリリース。 洗練されたサウンドメイキングと、叙情的なメロディラインが融合した本作。色彩が移ろう秋本番のこの時期の様々なシーンに調和する楽曲となっている。
Digital Catalog
tofubeats、最新作「Angels On The Dancefloor」収録曲「大丈夫 feat. 柴田聡子」をin the blue shirtがリミックスした「大丈夫(feat. 柴田聡子)(in the blue shirt Remix)」を配信リリース。
tofubeats、最新作「Angels On The Dancefloor」収録曲「大丈夫 feat. 柴田聡子」をin the blue shirtがリミックスした「大丈夫(feat. 柴田聡子)(in the blue shirt Remix)」を配信リリース。
メジャーデビュー25周年を迎え、活動休止に入ったRIP SLYMEが同日に開催したTOYOTA ARENA TOKYOでのワンマンライブ「RIP SLYME 25th Anniversary GREATEST LIVE – Final Three Nights –」のライブ音源をリリース!RIP SLYMEとしてはこれまでライブ音源を配信してこなかったが、そんな貴重なライブ音源がついにリリース!
メジャーデビュー25周年を迎え、活動休止に入ったRIP SLYMEが同日に開催したTOYOTA ARENA TOKYOでのワンマンライブ「RIP SLYME 25th Anniversary GREATEST LIVE – Final Three Nights –」のライブ音源をリリース!RIP SLYMEとしてはこれまでライブ音源を配信してこなかったが、そんな貴重なライブ音源がついにリリース!
デビュー15周年を迎える当日に新曲「月姫」をリリース 珍しくストレートな恋心を描いたラブソングとなった本楽曲では、恋に落ちた瞬間の高揚感や、夢のような出会いから始まる物語を、きゃりーならではの幻想的な世界観で表現している。
きゃりーぱみゅぱみゅ、「THE FIRST TAKE」で披露した、TVアニメ『クレヨンしんちゃん』のオープニングテーマとしても知られる代表曲「キミに100パーセント」が配信開始
神聖かまってちゃん、新曲「無気力ボーイ」「中年日誌」の2曲を配信リリース。 本作には、神聖かまってちゃんの新たな魅力を感じさせる2曲を収録。 「無気力ボーイ」は、疾走感あふれるバンドサウンドに加え、シンフォニックなバイオリンとコーラスアレンジが印象的なナンバー。「中年日誌」は、日常に潜む感情の揺らぎを丁寧に描いたミディアムナンバーとなっている。
1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeatsが、新作をリリース!本作は、AIボーカルを全面的に導入した前作EP『NOBODY』以来、約2年ぶりとなるオリジナル作品。現場での評判に裏打ちされた表題曲「Angels On The Dancefloor」をはじめとしたオリジナル6曲に加え、リミックス3曲を収録した全9曲収録。客演には、一十三十一、柴田聡子が参加。さらにリミキサーとして、韓国から<FUJI ROCK FESTIVAL 2026>に出演が決まっているプロデューサーKIRARA、新鋭Micolas Mangiaの2名、そしてジャパニーズ・ハウスの先駆者Shinichiro Yokotaが名を連ねる。本作の核となるのは、「J-CLUB」というコンセプト。2000年代〜2010年代に日本のCDショップで用いられていたこの言葉は、海外のハウス/テクノの潮流を取り込みながら、ポップネスと親しみやすさを兼ね備えた国産クラブミュージックを指すものだ。tofubeatsは近年、この“半ば忘れられたジャンル”を再解釈し、自身のディスコグラフィーの中で更新を続けてきた。本作はその延長線上にありつつ、より実用的──すなわち「DJプレイで機能する」ことにフォーカスした作品となった。実際に収録曲は、コロナ禍以降の現場でプレイを重ねながらブラッシュアップされてきた楽曲群であり、ダンスフロア的要素と日本独自のクラブミュージックの系譜が交差する内容に。作品のアートワークは山根慶丈、アートディレクションは岩屋民穂(GraphersRock.)が担当。マスタリングはMetropolis StudiosのStuart Hawkesが手がけた。tofubeatsは近年、Neibissとタッグを組んだ「Fallin’」「ON&ON」といったシングル楽曲リリース、timelesz(*Netflix「timelesz project -REAL-」にも出演)、Number_i、ピーナッツくん、SKRYU、KizunaAI、lil soft tennisなど多彩なアーティストの楽曲プロデュース・客演、TBSラジオの番組から派生した『寿司スナイパーオカミ』OSTのリリースやTVアニメ『正反対な君と僕』の劇伴なども担当し話題を集めてきた。クラブとポップの境界線を軽やかに横断する、2026年のJ-CLUB最新形。
1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeatsが、新作をリリース!本作は、AIボーカルを全面的に導入した前作EP『NOBODY』以来、約2年ぶりとなるオリジナル作品。現場での評判に裏打ちされた表題曲「Angels On The Dancefloor」をはじめとしたオリジナル6曲に加え、リミックス3曲を収録した全9曲収録。客演には、一十三十一、柴田聡子が参加。さらにリミキサーとして、韓国から<FUJI ROCK FESTIVAL 2026>に出演が決まっているプロデューサーKIRARA、新鋭Micolas Mangiaの2名、そしてジャパニーズ・ハウスの先駆者Shinichiro Yokotaが名を連ねる。本作の核となるのは、「J-CLUB」というコンセプト。2000年代〜2010年代に日本のCDショップで用いられていたこの言葉は、海外のハウス/テクノの潮流を取り込みながら、ポップネスと親しみやすさを兼ね備えた国産クラブミュージックを指すものだ。tofubeatsは近年、この“半ば忘れられたジャンル”を再解釈し、自身のディスコグラフィーの中で更新を続けてきた。本作はその延長線上にありつつ、より実用的──すなわち「DJプレイで機能する」ことにフォーカスした作品となった。実際に収録曲は、コロナ禍以降の現場でプレイを重ねながらブラッシュアップされてきた楽曲群であり、ダンスフロア的要素と日本独自のクラブミュージックの系譜が交差する内容に。作品のアートワークは山根慶丈、アートディレクションは岩屋民穂(GraphersRock.)が担当。マスタリングはMetropolis StudiosのStuart Hawkesが手がけた。tofubeatsは近年、Neibissとタッグを組んだ「Fallin’」「ON&ON」といったシングル楽曲リリース、timelesz(*Netflix「timelesz project -REAL-」にも出演)、Number_i、ピーナッツくん、SKRYU、KizunaAI、lil soft tennisなど多彩なアーティストの楽曲プロデュース・客演、TBSラジオの番組から派生した『寿司スナイパーオカミ』OSTのリリースやTVアニメ『正反対な君と僕』の劇伴なども担当し話題を集めてきた。クラブとポップの境界線を軽やかに横断する、2026年のJ-CLUB最新形。
1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeats。新作EP『Angels On The Dancefloor』収録の楽曲を配信!
1990年生まれの音楽プロデューサー・DJ、tofubeats。新作EP『Angels On The Dancefloor』収録の楽曲を配信!
いつも元気いっぱいだけど周りの目を気にしてしまう女子・鈴木と、物静かだけど自分の意見をしっかり言える男子・谷。 正反対な二人がお互いを尊重し、ゆっくりと理解を深めていく姿と、友人たちとの学校生活を描くラブコメディ。 2026年1月よりMBS/TBS系にて放送中のTVアニメ『正反対な君と僕』のサウンドトラック。 音楽は音楽プロデューサー/DJとして活躍中のtofubeatsが担当。
いつも元気いっぱいだけど周りの目を気にしてしまう女子・鈴木と、物静かだけど自分の意見をしっかり言える男子・谷。 正反対な二人がお互いを尊重し、ゆっくりと理解を深めていく姿と、友人たちとの学校生活を描くラブコメディ。 2026年1月よりMBS/TBS系にて放送中のTVアニメ『正反対な君と僕』のサウンドトラック。 音楽は音楽プロデューサー/DJとして活躍中のtofubeatsが担当。
2025年7月21日にメジャーデビュー15周年を迎えた高橋優、ベストアルバムをリリース!タイトルは“混沌の時代にもがきながらも是非を見極め、然るべき自由を求め唄い続けた15年”という意味が込められた「自由悟然」(読み:じゅうごねん)。いま思ったことをいま歌う、“リアルタイム・シンガーソングライター”として高橋優が15年間その時々に表現してきた想いをのせ歌ってきた楽曲を選りすぐったオールタイムベスト!インディーズ時代から最新アルバムまでを網羅し、高橋優がこれまでの活動で生み続けてきた43曲+新曲2曲の全45曲収録。
2025年7月21日にメジャーデビュー15周年を迎えた高橋優、ベストアルバムをリリース!タイトルは“混沌の時代にもがきながらも是非を見極め、然るべき自由を求め唄い続けた15年”という意味が込められた「自由悟然」(読み:じゅうごねん)。いま思ったことをいま歌う、“リアルタイム・シンガーソングライター”として高橋優が15年間その時々に表現してきた想いをのせ歌ってきた楽曲を選りすぐったオールタイムベスト!インディーズ時代から最新アルバムまでを網羅し、高橋優がこれまでの活動で生み続けてきた43曲+新曲2曲の全45曲収録。
tofubeats、JAPAN TOUR 2025を通して各地で披露してきた新曲、「Fallin’ feat. Neibiss」を配信リリース!客演には神戸出身の若手注目ラッパーのNeibissが参加。
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androp、ニューシングル「Magic Hour」をリリース。 洗練されたサウンドメイキングと、叙情的なメロディラインが融合した本作。色彩が移ろう秋本番のこの時期の様々なシーンに調和する楽曲となっている。
androp、ニューシングル「Magic Hour」をリリース。 洗練されたサウンドメイキングと、叙情的なメロディラインが融合した本作。色彩が移ろう秋本番のこの時期の様々なシーンに調和する楽曲となっている。
Interviews/Columns

コラム
買い逃し厳禁な厳選EP〜シングル20枚──2020年のOTOTOYレコメンド
2020年、OTOTOYレコメンド、こちらはEP編と題しまして、シングル〜EP〜ミニ・アルバムなどなど、2020年にリリースされたアルバム以外の作品群から20枚厳選しました。いまやアルバムというフォーマットにとらわれない作品リリースがここ数年、グングン存在…

インタビュー
人を呼びたい気持ちはあったけど、同じ問題について話せる人がいなくて──独り走りゆくtofubeats新作『RUN』配信開始 & インタヴュー掲載
ドラマ、そして映画の主題歌となった先行シングル「ふめつのこころ」、そして「RIVER」を経て、tofubeatsが約1年4ヶ月ぶりとなる4thアルバム『RUN』をリリースする。これまでメジャー移籍後の彼のアルバムといえば、森高千里や藤井隆、小室哲哉、岸田繁…

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OTOTOY AWARD 2013!! 今年のBEST10 & 「2014年はどうなる? 座談会」!!
OTOTOYで2013年に発売されたアルバムの中から最も良かったと思う10枚を選出(OTOTOY独占音源以外)。2012年までは、お客さんの投票制であったり、ライターやインターン等多くの関係者を巻き込みグランプリを決定していたのですが、OTOTOY AWA…

インタビュー
tofubeats待望の1stアルバムをリリース!
マルチネ・レコードをはじめとする多くのインターネット媒体からリリースを重ねてきたトラックメイカー、tofubeats、そんな彼がついに自主制作の1stアルバム『lost decade』リリースした。“人に聴いてもらう音楽がJ-POP”と語るtofubeat…

インタビュー
indigo la End『夜に魔法をかけられて』リリース記念 川谷絵音インタビュー
2012年に2枚のミニ・アルバムをリリースし、着実にリスナーを増やしているindigo la End。歌を中心とした柔らかなロックで独自の世界観を響かせる彼らが、待望のファースト・フル・アルバムをリリースした。ライヴでの定番曲、疾走感溢れるロックなナンバー…

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tofubeats『水星』高音質音源で配信開始!
1990年神戸生まれのトラック・メイカー、tofubeatsが2011年にリリースしたアナログ『水星』の配信ver.が登場。しかも、オトトイでは24bit/48kHzの高音質WAVで配信! FPMやMotownコンピなど数多くの素晴らしいリミックス・ワーク…

インタビュー
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でましたぁっ! 神聖かまってちゃんのマネージャー、劔樹人が神聖かまってちゃんの1st Single「夕方のピアノ」のリリース・タイミングで2回目の登場です。しかも、さもレギュラー化しそうな「劔樹人が行く! 」なんてタイトルがついちゃっています。前回のイン…

インタビュー
神聖かまってちゃん『友だちを殺してまで。』発売記念 マネージャー劔樹人へ直撃インタビュー
ついに神聖かまってちゃんの音源がリリースされる。ウェブを中心に膨れ上がった噂は芸能界にも飛び火し、ライヴの楽屋には有名人が訪れる事態にまでなっている。まさに2010年最大の注目株といっても過言ではない。 彼らは千葉県在住の20代前半の4人組。ネットでの楽…
![大丈夫 (feat. 柴田聡子) [in the blue shirt Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/4188/00000003.4188829.1788871216.3757_180.jpg)
![大丈夫 (feat. 柴田聡子) [in the blue shirt Remix]](https://imgs.ototoy.jp/imgs/jacket/4187/00000003.4187708.1788856823.3566_180.jpg)



















































