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TitleDurationPrice
1
イパネマの娘 -- naomi & goro  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:23 N/A
2
バラに降る雨 -- アン・サリー  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:41 N/A
3
ひとたび愛したとき -- 青柳拓次  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:08 N/A
4
太陽の道 -- Bophana  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:11 N/A
5
ひとつだけの音のサンバ -- 小池龍平  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:11 N/A
6
ヂンヂ -- 沖仁  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:50 N/A
7
彼女はカリオカ -- 比屋定篤子  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:39 N/A
8
ルイーザ -- Saigenji  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:02 N/A
9
サビアー -- 畠山美由紀  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:18 N/A
10
-- 高田漣  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 06:08 N/A
Album Info

1994年に他界した、アントニオ・カルロス・ジョビンへのトリビュート・アルバム。ブラジル音楽の評論家、中原仁を監修・プロデューサーに迎え制作した作品。Saigenji、沖仁、畠山美由紀、高田漣、比屋定篤子他が参加。

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Discography

9 tracks
Pop

透き通るように美しい天使の歌声をもつ布施尚美と、ジョアン・ジルベルト直系のギタリスト/作編曲家で、映画音楽やTVアニメ音楽も手がけ、原田知世のプロデューサーとしても活躍中の伊藤ゴローによるボサノヴァ・デュオ、naomi & goro。『RIO TEMPO』(2016年/Commmons)以来6年ぶりとなる今回のニュー・アルバムは、新曲と古今東西の名曲のカバーで構成する全9曲。新曲3曲はいずれも伊藤ゴローの書き下ろしナンバー。

GOOD PRICE!
9 tracks
Pop

透き通るように美しい天使の歌声をもつ布施尚美と、ジョアン・ジルベルト直系のギタリスト/作編曲家で、映画音楽やTVアニメ音楽も手がけ、原田知世のプロデューサーとしても活躍中の伊藤ゴローによるボサノヴァ・デュオ、naomi & goro。『RIO TEMPO』(2016年/Commmons)以来6年ぶりとなる今回のニュー・アルバムは、新曲と古今東西の名曲のカバーで構成する全9曲。新曲3曲はいずれも伊藤ゴローの書き下ろしナンバー。

GOOD PRICE!
9 tracks
Pop

11/16配信 アルバム『ケサランパサラン』先行曲

1 track
Pop

11/16配信 アルバム『ケサランパサラン』先行曲

1 track
Pop

ソロ・デビュー20周年を迎えた高田漣。前作『FRESH』から約3年ぶりの新作『CONCERT FOR MODERN TIMES』を10/19(水)にリリースします。本作は国の重要文化財である「自由学園明日館」の講堂にて、8人編成のバンドによるライブ形式で一発録音された作品。20世紀を代表するモダニズム建築家、フランク・ロイド・ライトの設計による自由学園明日館。その<場>の魔力に導かれるように書き下ろした新曲5曲に既発曲のセルフ・カヴァー等を含む全10曲を収録。

10 tracks
Pop

今年6月にソロ・デビュー20周年を迎えた高田漣。前作『FRESH』から約3年ぶりの新作『CONCERT FOR MODERN TIMES』を10/19(水)にリリースします。本作は国の重要文化財である「自由学園明日館」の講堂にて、8人編成のバンドによるライブ形式で一発録音された作品。20世紀を代表するモダニズム建築家、フランク・ロイド・ライトの設計による自由学園明日館。その<場>の魔力に導かれるように書き下ろした新曲5曲に既発曲のセルフ・カヴァー等を含む全10曲を収録。アルバムに先駆けて収録曲の中から「路地裏のシーニュ」を先行配信。高田漣による解説より「モダニズム文学を代表する作家マルセル・プルーストの文学史的名作『失われた時を求めて』から着想した物語。シーニュとは同時代の言語学者フェルディナン・ド・ソシュールの説いた記号論による。音楽的にはハーフタイム・シャッフルによる合衆国西海岸的な風情も感じます。」

1 track
Pop

藤本一馬が奏でるどこか懐かしさを感じさせるオーガニックなサウンドに、畠山美由紀の伸びのある歌声が響く傑作!アルバムの発売に先駆け、配信シングル第二弾「夜の庭」(作詞:畠山美由紀/作曲:藤本一馬)を9/23にリリース。本曲は、1stシングル「新しい眼」と同じく、二人による共作で完成した楽曲。 ギターとチェロによる幻想的な弦楽アレンジ、そして歌が調和した斬新なサウンドは、アルバムを象徴するハイライトのひとつ。 歌詞にうたわれたノスタルジックな世界観は、畠山美由紀の幼少期の風景が元になっている。生まれ故郷である気仙沼の実家の庭で、祖父の手作りによる雲梯(うんてい)の上に寝ころび、満天の星空を飽かずに眺めた少女時代を過ごしたという。歌と歌詞、サウンドの蜜月が織りなす本曲は、「懐かしくも新しい」本作の方向性、ならびに本デュオの魅力を象徴する一曲ともなっている。

1 track
Jazz/World

10 tracks
Jazz/World

10 tracks
Pop

ライブで共鳴を深めた二人が、デュオを結成し、新録アルバム「夜の庭」を2022年10月にリリースすることが決定。今作はアルバムの発売に先駆けての先行配信シングル。 ""orange pekoe""のギタリスト/コンポーザーで、個性的なリーダー作群によって「東京の新しい室内楽」を牽引する藤本一馬が奏でるどこか懐かしさを感じさせるオーガニックなサウンドに、“Port of Notes”そしてソロとして唯一無二の活動を続けるシンガーソングライター、畠山美由紀の伸びのある歌声が響く楽曲。"

1 track
Pop

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naomi & goro、6年半ぶりの新作は新曲&名曲カヴァー

naomi & goro、6年半ぶりの新作は新曲&名曲カヴァー

布施尚美と伊藤ゴローによるボサノヴァ・デュオ、naomi & goroが11月16日(水)にニュー・アルバム『ケサランパサラン』をリリースする。 『RIO TEMPO』(2016年 commmons)以来6年ぶりとなる今回のニュー・アルバムは、新曲と古今

青柳拓次、11年ぶりのソロ作品『輝板(きばん)』配信開始

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昨年デビュー30周年を迎えた LITTLE CREATURES のメンバー、青柳拓次の最新ソロ作『輝板(きばん)』が本日から各音楽配信サイトにて配信開始された。 前作『まわし飲み』から11年ぶりとなる、初の全編弾き語りによる今作は、2017年頃〜コロナ禍

〈BOSSA AOYAMA 2021〉DAY3、naomi&goroを迎え今週土曜にライヴ配信

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東京・青山で今年14年目の開催となるボサノヴァを中心とした音楽イヴェント〈BOSSA AOYAMA〉。 11月13日に開催のDAY3ではnaomi & goroを迎え、スペシャルバンド編成での高画質・高音質でのライヴ配信が決定した。 〈BOSSA AOY

ミュージシャンが自宅で撮りおろした映像を鑑賞するライヴストリーミング『新生音楽 MUSIC AT HOME』配信決定

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ミュージシャン・高野寛と映像制作ユニット「GRAPHERS’ GROUP」主宰・石原淳平が中心となり、立ち上げたライヴストリーミング・コンテンツ『新生音楽(シンライブ)』。 今回の『新生音楽(シンライブ)』は、ライヴストリーミングで部屋と部屋をつなぎ、「

2/22月見ル君想フ主催サーキットフェス〈BIG ROMANTIC JAZZ FESTIVAL 2020〉タイムテーブル公開

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2月22日に開催される〈BIG ROMANTIC JAZZ FESTIVAL〉は、青山・表参道エリアの5会場を使った、行き来自由のサーキットフェスティバル。 本日そのタイムテーブルが公開となった。 今回のタイムテーブルは、全アーティストに45分〜60分

令和2年2/22開催、月見ル君想フ主催フェス出演者最終発表でshowmore、CRCK/LCKS他11組を追加発表

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令和2年2月22日に月見ル君想フ主催による青山・表参道エリアで初めて開催されるサーキットフェス〈BIG ROMANTIC JAZZ FESTIVAL 2020〉。 本日の出演者最終発表で海外アーティスト3組を含む11組が追加、全28組の出演者が出揃った。

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高田漣が手がけた「フルーツ宅配便」オリジナル・サウンドトラックが配信限定リリース

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今年3月に最新アルバム『FRESH』をリリースし、6月には細野晴臣のバンドメンバーとしてアメリカツアーを成功させ注目をあつめるアーティスト高田漣。 そんな彼が手がけた「フルーツ宅配便」オリジナル・サウンドトラックが、本日7月19日よりHuluでのドラマ配

YMO40サイトで高田漣と森山公稀(odol)の対談〈後編〉公開

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イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)の結成40周年記念再発プロジェクト「YMO40(ワイエムオーフォーティー)」のオフィシャル・サイト上で、高田漣と森山公稀(odol)のスペシャル対談動画(聞き手:佐野郷子)が公開されており、先週の〈前編〉に続き、

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イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)の結成40周年記念再発プロジェクト「YMO40(ワイエムオーフォーティー)」のオフィシャル・サイト上に、マルチ弦楽器奏者の高田漣と、バンドodol(オドル)のメンバー森山公稀(もりやま・こうき)のスペシャル対談動

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3月6日(水)にキングレコード/ベルウッドよりCDリリースし、話題を呼んでいる高田漣1年半ぶりのオリジナル・アルバム『FRESH』が6月12日(水)にアナログ・レコードとして発売される。 『FRESH』はテレビ東京系ドラマ24『フルーツ宅配便』のEDテー

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3月14日(木)東京・新宿文化センター大ホールにて、「YMOをリスペクトしYMOの遺伝子を継ぐ歌い手たちが YMOを次世代へ語り継いでいく」というコンセプトの元、一夜限りのライヴイベント〈Yellow Magic Children 〜40年後のYMOの遺

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3月6日、約1年半ぶりとなるオリジナル・アルバム『FRESH』をリリースする高田漣。 そのジャケット写真が公開となった。まず目に飛び込んでくるのは鮮やかな黄色の壁。そしてストリート・アートのように描かれたアルバムタイトルだ。壁の前にはモノクロームな風合い

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2019年3月6日にリリースされる高田漣の新作アルバム『FRESH』から先行アナログ・シングルカットが発売される。 共同プロデューサーに砂原良徳を迎えた80sテクノポップ風ダンス・チューン「GAMES」と、ニューオリンズmeetsシティポップなラブソング

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10月4日に発売された高田漣の新作アルバム『ナイトライダーズ・ブルース』(OTOTOYからも配信中)。 収録曲から「ハニートラップ」のミュージック・ビデオが初公開となった。 MVは映画・ドラマ『グーグーだって猫である』や、『ジョゼと虎と魚たち』などの作品

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畠山美由紀が、昭和の演歌・歌謡曲のカヴァー・アルバムをDSD2種、ハイレゾ2種でリリース。すでにCD音質で聴いた方には、あきらかな音の違いを比べてみてほしい! と強く思うほど、音の印象が違います。マスタリングはオノセイゲンが担当(下記に本作についてのコメン…

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インタヴュー

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雑誌「SWITCH」に載った畠山美由紀の散文詩「わが美しき故郷よ」を見たとき震えが止まらなかった。故郷への愛をただひたすら綴る。たったそれだけのことなのに… 3月11日以降の彼女の苦しさが体を駆け巡った。こんなに愛に溢れた文章に出会ったことはなかった。その…

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ライヴレポート

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今年でソロ・デビュー10周年を迎える畠山美由紀が、9月11日、日経ホールで行われたライヴ「ふたりのルーツ・ショー」より、「わが美しき故郷よ」をDSDとHQD音源で配信します。アン・サリーとの共演で行われた本公演では、それぞれが自らのルーツとなった音楽をカヴ…

高田漣 with 中島ノブユキ「Rolk Roots / New Rootes」

レヴュー

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細野晴臣、他のサポート・メンバーとして、高橋幸宏率いるpupaのメンバーとしても活躍中のマルチ弦楽器奏者・高田漣が、青山・CAYにてソロ公演を開催。最新作『メランコリア』が大好評のピアニスト・作編曲家の盟友、中島ノブユキとのデュオ形態でお送りするこの公演に…

高田漣&中島ノブユキ@青山CAYのライヴ音源が独占音源で配信開始

インタヴュー

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演奏家として多くのプロジェクトに参加する弦楽器奏者、高田漣とピアニスト、中島ノブユキ。大所帯編成の中での安定感ある演奏が印象的な彼らだが、二人きりの演奏の中には音を重ね連ねることで生じる安定感はなく、むしろ途切れ途切れに点々と音を並べ、その間隔も一律ではな…

青柳拓治 & 鈴木正人 ロング・インタビュー 〜ソロ作、sighboatからLITTLE CREATURESまで〜

インタヴュー

青柳拓治 & 鈴木正人 ロング・インタビュー 〜ソロ作、sighboatからLITTLE CREATURESまで〜

青柳拓次、鈴木正人、栗原務の3人によるLITTLE CREATURESと言う存在に憧れている。飄々と最先端のPOPSを奏でる。何度聞いても、抜群のセンスと決定的なオリジナリティを持っている。そのマイ・ペースな活動さえも、全てをわかっているかのようなタイミン…

特集企画:まだまだ夏は終わらない

レヴュー

特集企画:まだまだ夏は終わらない

ここのところ全国的に雨続きで、めっきり涼しくなった。ついこの間までは「暑い暑い!」と不快指数高かった人も、「夏が終わってしまったの?」とちょっぴり寂しくなっていたりしないだろうか。でもご心配なく!長期予報によると、9月を過ぎても残暑は続くようだ。今回は、ず…