| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | メルチョールの家 (Buleria) -- 沖仁ホセ・ガルベス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:15 | N/A | |
| 2 | サンパブロ通りの天使達 (Milonga) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:22 | N/A | |
| 3 | Besame Mucho (Buleria) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:27 | N/A | |
| 4 | Pain & Joy -- 沖仁アナ・サラザール wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:11 | N/A | |
| 5 | Maestro Serranito (Solea) -- 沖仁Serranito wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 07:24 | N/A | |
| 6 | Nanita Cosita (Nana) -- 沖仁ホセ・ガルベス wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:25 | N/A | |
| 7 | サンタマリナ教会 (Tango) wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:51 | N/A | |
| 8 | I just want you to call my name wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 05:40 | N/A | |
| 9 | 61+60 wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 04:40 | N/A | |
| 10 | 風林火山 ~巡礼紀~ -- 沖仁千住 明チェン・ミン wav,flac,alac: 16bit/44.1kHz | 03:41 | N/A |
Digital Catalog
日本が誇るフラメンコ・ギタリスト、沖仁の初めてのライヴ盤が登場!アルバム『New day to be seen』(2005年)のリリースを記念して、青山スパイラルホールで行なわれたライヴを収録。バンド編成による"沖仁ワールド"の集大成が楽しめるだけでなく、ゲスト・畠山美由紀との共演も必聴モノです!
入手困難だった沖仁のファースト・ソロ・アルバムが、リマスタリングを施し再リリースされました!トラディショナルなフラメンコの形式をベースに、多彩なゲストを迎えて制作。彼が愛するスペインの街・ヘレスで録音したナンバーを含む、"沖仁のオリジナリティ"が感じられる意欲作となっています!
ギター生活45周年を迎えた渡辺香津美。2年ぶりのニュー・アルバム。 ジャズ・ギタリストとして日本のジャズ界、ギター界を牽引してきたカズミが、彼と縁(えにし)の深い敬愛するギタリスト、これからを担う次世代ギタリスト達と共に、ギターアンサンブルの最小フォーマットである【DUO】をテーマにして弦を紡ぎながら、思いも新たにギターの魅力を提示します。 注目の参加プレーヤーは、70年代からの盟友、リー・リトナー、マイク・スターン、Char、押尾コータロー、SUGIZO、伊藤ゴロー、生形真一(Nothing's Carved In Stone)、三浦拓也(DEPAPEPE)、沖仁、高田漣、井上銘。 デュオによる構成が彼らの新たな魅力を引き出すと同時に、生来のインプロバイザーであるカズミ自身も、彼らに触発されたプレイで新境地に遊びます。 さらにマイルス・デイビス・グループの一員でもあったミノ・シネルのパーカッションの上で参加全ギタリストがソロを取るトラックも収録! 今回このアルバムで使われるギターはカズミの愛器、あるいはカズミのために制作されたカスタムギター達。また世界的なヴィンテージコレクションも登場します。 ギター音楽ファンはもとより、ギターという楽器の愛好家、あるいはオーディオファンも視野に入れた内容は、ミニマムにしてマキシマムな音楽表現の坩堝。 このアルバムはカズミのギターヒストリーであると同時に、連綿と続く日本のギター史の一端、「ギター・クロニクル」でもあります。 題して【ギター・イズ・ビューティフル】。すべてのギターに「指先から愛を込めて」。
1994年に他界した、アントニオ・カルロス・ジョビンへのトリビュート・アルバム。ブラジル音楽の評論家、中原仁を監修・プロデューサーに迎え制作した作品。Saigenji、沖仁、畠山美由紀、高田漣、比屋定篤子他が参加。
Digital Catalog
日本が誇るフラメンコ・ギタリスト、沖仁の初めてのライヴ盤が登場!アルバム『New day to be seen』(2005年)のリリースを記念して、青山スパイラルホールで行なわれたライヴを収録。バンド編成による"沖仁ワールド"の集大成が楽しめるだけでなく、ゲスト・畠山美由紀との共演も必聴モノです!
入手困難だった沖仁のファースト・ソロ・アルバムが、リマスタリングを施し再リリースされました!トラディショナルなフラメンコの形式をベースに、多彩なゲストを迎えて制作。彼が愛するスペインの街・ヘレスで録音したナンバーを含む、"沖仁のオリジナリティ"が感じられる意欲作となっています!
ギター生活45周年を迎えた渡辺香津美。2年ぶりのニュー・アルバム。 ジャズ・ギタリストとして日本のジャズ界、ギター界を牽引してきたカズミが、彼と縁(えにし)の深い敬愛するギタリスト、これからを担う次世代ギタリスト達と共に、ギターアンサンブルの最小フォーマットである【DUO】をテーマにして弦を紡ぎながら、思いも新たにギターの魅力を提示します。 注目の参加プレーヤーは、70年代からの盟友、リー・リトナー、マイク・スターン、Char、押尾コータロー、SUGIZO、伊藤ゴロー、生形真一(Nothing's Carved In Stone)、三浦拓也(DEPAPEPE)、沖仁、高田漣、井上銘。 デュオによる構成が彼らの新たな魅力を引き出すと同時に、生来のインプロバイザーであるカズミ自身も、彼らに触発されたプレイで新境地に遊びます。 さらにマイルス・デイビス・グループの一員でもあったミノ・シネルのパーカッションの上で参加全ギタリストがソロを取るトラックも収録! 今回このアルバムで使われるギターはカズミの愛器、あるいはカズミのために制作されたカスタムギター達。また世界的なヴィンテージコレクションも登場します。 ギター音楽ファンはもとより、ギターという楽器の愛好家、あるいはオーディオファンも視野に入れた内容は、ミニマムにしてマキシマムな音楽表現の坩堝。 このアルバムはカズミのギターヒストリーであると同時に、連綿と続く日本のギター史の一端、「ギター・クロニクル」でもあります。 題して【ギター・イズ・ビューティフル】。すべてのギターに「指先から愛を込めて」。
1994年に他界した、アントニオ・カルロス・ジョビンへのトリビュート・アルバム。ブラジル音楽の評論家、中原仁を監修・プロデューサーに迎え制作した作品。Saigenji、沖仁、畠山美由紀、高田漣、比屋定篤子他が参加。



































