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1 scale song -- Gutevolk  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:27 N/A
2 do re mi fa song -- moose hill & 原田郁子  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:38 N/A
3 be flat -- anonymass  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:16 N/A
4 ドレミワちゃん -- キセル  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:21 N/A
5 aerial ballet -- 高田漣  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:54 N/A
6 suburban life -- teruoki mishina  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 04:23 N/A
7 The Flog Chorus of Central Asia -- ワールドスタンダード  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:20 N/A
8 どれみれげえ -- ハナレグミ  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:45 N/A
9 si fa ドレミファレ -- DUORCA  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:04 N/A
10 hello! adios song -- ogurusu norihide  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 05:40 N/A
11 明日 -- 菅 大祐&玉城ちはる  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:43 N/A
12 kazoe-you (かぞえよう) -- エマーソン北村  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:00 N/A

Interviews/Columns

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

OTOTOY Editors’ Picks: Selected 2025 Releases and Short Reviews

レビュー

OTOTOY Editors’ Picks: Selected 2025 Releases and Short Reviews

This feature presents short reviews of standout releases from 2025, each personally selected by members of the OTOTOY editorial …

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OTOTOYが選ぶ2025年の50作品&編集部おすすめレビュー

レビュー

OTOTOYが選ぶ2025年の50作品&編集部おすすめレビュー

また一年という区切りが終わろうとしています。年というのは、その時々のムードをつかむ記号みたいなもので、つまり音楽作品を振り返るのにピッタリですね! というわけで、2025年、OTOTOYストアで人気だった作品・時代のテンションを形取った作品・特集記事でその…

福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 後編

ライブレポート

福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 後編

福井県敦賀市にて11月3日(火・祝)から8日(日)の約1週間に渡り、市が主催となって食や音楽、シンポジウム、ワークショップなど様々なプログラムを実施するイベント〈人道の港国際文化交流ウィーク〉が開催された。主なイベントとしてはユダヤ難民が上陸した日本で唯一…

福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 前編

ライブレポート

福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 前編

福井県敦賀市にて11月3日(火・祝)から8日(日)の約1週間に渡り、市が主催となって食や音楽、シンポジウム、ワークショップなど様々なプログラムを実施するイベント〈人道の港国際文化交流ウィーク〉が開催された。主なイベントとしてはユダヤ難民が上陸した日本で唯一…

過去、現在、そして未来へと繋がるサウンドスケープ──キセル、3年ぶりのアルバム『The Blue Hour』リリース

インタビュー

過去、現在、そして未来へと繋がるサウンドスケープ──キセル、3年ぶりのアルバム『The Blue Hour』リリース

2014年にリリースした『明るい幻』から3年…… 来年結成19周年を迎えるキセルがついに新アルバム『The Blue Hour』をリリース! 3年ぶりに届いた今作も、キセルらしく浮遊感満載のサウンドスケープがひろがる、ファンタジックな楽曲が並んでおります。…

【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

インタビュー

【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

カクバリズム設立15周年記念! 2002年の3月にYOUR SONG IS GOODの1st7inch single『BIG STOMACH, BIG MOUTH』をリリースし、それ以降もシーンの最前線に立ち続けている“メジャーなインディ・レーベル”カクバ…

エマーソン北村の新作『ロックンロールのはじまりは』を語る

インタビュー

エマーソン北村の新作『ロックンロールのはじまりは』を語る

EGO-WRAPPIN’、シアターブルック、キセルといったアーティストのライヴや作品に参加し、その流麗なキーボードさばきでサウンドに彩りを加えるエマーソン北村。『遠近(おちこち)に』以来、2年ぶりとなる新作『ロックンロールのはじまりは』をリリースする。トレ…

この国の音楽シーンを支える鍵盤奏者エマーソン北村、待望のフル・アルバム

インタビュー

この国の音楽シーンを支える鍵盤奏者エマーソン北村、待望のフル・アルバム

キセル、JAGATARA、シアターブルック、MUTE BEAT……。挙げていけばキリがないほど、あらゆるバンド、シーンを彩ってきたキーボード奏者、エマーソン北村。多バンドでの数々の名演に携わってきた彼が待望のフル・アルバムをリリースした。リズム・ボックスと…

2013年、OTOTOYが取り組んできたDSD関連の活動を総まとめ!!

レビュー

2013年、OTOTOYが取り組んできたDSD関連の活動を総まとめ!!

2013年もいよいよ大詰め。今年もいろんなことがありましたね。音楽業界に限って言えば、2013年はSONYが"ハイレゾ音源"対応の再生機器を一挙に発表したことで、CD以上の音質で音楽を聴くということが、かなり一般的になった一年だったと思います。そして、そん…

eastern youth監修のオムニバス・アルバム『極東最前線』の第三弾! インタビュー

インタビュー

eastern youth監修のオムニバス・アルバム『極東最前線』の第三弾! インタビュー

札幌での結成から25年! 信念を頑なに譲らず、日本のロック/パンク・シーンに影響を与えつづけたeastern youthが、ジャンルにとらわれることなくリスペクストするバンド/アーティストを迎え行われるライヴ・シリーズ「極東最前線」。今回は、オムニバス・ア…

キセル「野音でキセル」ライヴ・レポート

ライブレポート

キセル「野音でキセル」ライヴ・レポート

6月1日土曜日、くもり。キセルの2人がかねてからの念願だった、日比谷野外大音楽堂でのワンマン・ライヴを行いました。ほんとうに、あまりにもよかったので、急遽ライヴ・レポートを掲載することに!! 背の高いビルと、青々とした木々に囲まれた野音のステージ。時間が経…

祝・野音!『 KICELL EP in みなと湯(5.6MHz DSD+HQD ver.)』リリース

インタビュー

祝・野音!『 KICELL EP in みなと湯(5.6MHz DSD+HQD ver.)』リリース

6月1日、キセルが念願の日比谷野外大音楽堂でワンマン・ライヴを開催することを祝して、その日をもっと楽しみにしてもらえるようなことができないかと思い、OTOTOYが考えたのがこの企画。 その名も『お風呂でキセル』! お風呂の天然リヴァーブのなかで響く、キ…

WORLD STANDARD『みんなおやすみ』

レビュー

WORLD STANDARD『みんなおやすみ』

四半世紀を超えるキャリアの中で、数多くのミュージシャンが在籍し、今なお新たな音楽と才能を輩出し続ける鈴木惣一朗率いる音楽集団WORLD STANDARDから、最新アルバムが到着! 鈴木惣一朗が立ち上げたレーベルstellaの第3弾作品となる本作は、2011…

高田漣 with 中島ノブユキ「Rolk Roots / New Rootes」

レビュー

高田漣 with 中島ノブユキ「Rolk Roots / New Rootes」

細野晴臣、他のサポート・メンバーとして、高橋幸宏率いるpupaのメンバーとしても活躍中のマルチ弦楽器奏者・高田漣が、青山・CAYにてソロ公演を開催。最新作『メランコリア』が大好評のピアニスト・作編曲家の盟友、中島ノブユキとのデュオ形態でお送りするこの公演に…

高田漣&中島ノブユキ@青山CAYのライヴ音源が独占音源で配信開始

インタビュー

高田漣&中島ノブユキ@青山CAYのライヴ音源が独占音源で配信開始

演奏家として多くのプロジェクトに参加する弦楽器奏者、高田漣とピアニスト、中島ノブユキ。大所帯編成の中での安定感ある演奏が印象的な彼らだが、二人きりの演奏の中には音を重ね連ねることで生じる安定感はなく、むしろ途切れ途切れに点々と音を並べ、その間隔も一律ではな…

SYNCHRONICITY'11 開催! 今音楽イベントが出来ることとは?

インタビュー

SYNCHRONICITY'11 開催! 今音楽イベントが出来ることとは?

SYNCHRONICITYと言う音楽イベントを主宰する麻生潤と言う男とは3〜4年の付き合いだ。とても男前で、正義感に溢れ、インディーズとメジャーをクロスオーヴァー出来る視点を持っている。彼とは、いつか一緒にでっかいフェスをしようと企んでいる。そんな男が、横…

WORLD STANDARD『シレンシオ(静寂)-OTOTOY ver.-』鈴木惣一朗インタビュー

インタビュー

WORLD STANDARD『シレンシオ(静寂)-OTOTOY ver.-』鈴木惣一朗インタビュー

音楽を聞く事は、一種の旅であると鈴木惣一朗は言った。前作『花音』から今作『cilencio(静寂)』は、イタリアからポルトガルを経て南米へ。前作からの3年間、今の音楽事情への葛藤を乗り越え産み出した音楽旅行への切符。様々な国の音楽を飲み込んだ鈴木惣一朗率い…

キセル『凪』インタビュー

インタビュー

キセル『凪』インタビュー

キセルを初めて見たのは、1999年の京都大学吉田寮で行われた食堂ライブ 、ROCK'N'ROLL HOSPITAL。ガソリンやキングブラザーズにまじって、つじあやのやキセルが、深夜にゆるーくうたい上げた。ロック好きも歌もの好きも入り混じって、食堂ではライブ…

特集企画:まだまだ夏は終わらない

レビュー

特集企画:まだまだ夏は終わらない

ここのところ全国的に雨続きで、めっきり涼しくなった。ついこの間までは「暑い暑い!」と不快指数高かった人も、「夏が終わってしまったの?」とちょっぴり寂しくなっていたりしないだろうか。でもご心配なく!長期予報によると、9月を過ぎても残暑は続くようだ。今回は、ず…

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Digital Catalog

Dance/Electronica

ジャンルと世代を超えて支持される、音楽家・鈴木惣一朗が主宰するワールドスタンダード。音楽の垣根が溶解するこの現代において、アンビエント、フォーク、クラシック、ポップス、民族音楽などを自在に融合した作品を発表してきた「ポスト・ジャンル」の先駆者が送り出す、デビュー40周年のアニヴァーサリー・アルバム。細野晴臣のプロデュースで1985年にデビューした時から続くインストゥルメンタル主体の音楽スタイルをメインに、選び抜かれたシンセサイザーの音色、ミックス、音響アプローチが印象的な、通算15枚目のオリジナル・アルバムがこの『コモレヴィア』。40年の創作活動を経ても湧き出る瑞々しいメロディ、揺らぐ木漏れ日のように光る音、溶けあうアンサンブルと滲む残響が、美しい音楽の環を描く。

11 tracks
Pop

2024年、結成25周年ツアーを盛況のうちに終えたキセルの待望のフルアルバム『観天望気』が完成!2020年のコロナ禍より始めた、兄・辻村豪文のドラムと弟・辻村友晴の自作の竹楽器に加え、野村卓史(Key)との3人編成でのライブで練り上げられた楽曲を落とし込んだアルバム。ゲストに角銅真実、加藤雄一郎を迎え、レコーディング&ミックスエンジニアは内田直之が担当。先行配信シングル「縁歌」を含む全10曲を収録。

10 tracks
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Dance/Electronica

ジャンルと世代を超えて支持される、音楽家・鈴木惣一朗が主宰するワールドスタンダード。音楽の垣根が溶解するこの現代において、アンビエント、フォーク、クラシック、ポップス、民族音楽などを自在に融合した作品を発表してきた「ポスト・ジャンル」の先駆者が送り出す、デビュー40周年のアニヴァーサリー・アルバム。細野晴臣のプロデュースで1985年にデビューした時から続くインストゥルメンタル主体の音楽スタイルをメインに、選び抜かれたシンセサイザーの音色、ミックス、音響アプローチが印象的な、通算15枚目のオリジナル・アルバムがこの『コモレヴィア』。40年の創作活動を経ても湧き出る瑞々しいメロディ、揺らぐ木漏れ日のように光る音、溶けあうアンサンブルと滲む残響が、美しい音楽の環を描く。

11 tracks
Pop

2024年、結成25周年ツアーを盛況のうちに終えたキセルの待望のフルアルバム『観天望気』が完成!2020年のコロナ禍より始めた、兄・辻村豪文のドラムと弟・辻村友晴の自作の竹楽器に加え、野村卓史(Key)との3人編成でのライブで練り上げられた楽曲を落とし込んだアルバム。ゲストに角銅真実、加藤雄一郎を迎え、レコーディング&ミックスエンジニアは内田直之が担当。先行配信シングル「縁歌」を含む全10曲を収録。

10 tracks
Pop

2024年、結成25周年ツアーを盛況のうちに終えたキセルの待望のフルアルバム『観天望気』が完成!2020年のコロナ禍より始めた、兄・辻村豪文のドラムと弟・辻村友晴の自作の竹楽器に加え、野村卓史(Key)との3人編成でのライブで練り上げられた楽曲を落とし込んだアルバム。ゲストに角銅真実、加藤雄一郎を迎え、レコーディング&ミックスエンジニアは内田直之が担当。先行配信シングル「縁歌」を含む全10曲を収録。

10 tracks
Pop

ニューアルバム「観天望気」の先行シングル

2 tracks
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OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

OTOTOY Editors’ Picks: Selected 2025 Releases and Short Reviews

レビュー

OTOTOY Editors’ Picks: Selected 2025 Releases and Short Reviews

This feature presents short reviews of standout releases from 2025, each personally selected by members of the OTOTOY editorial …

OTOTOYが選ぶ2025年の50作品&編集部おすすめレビュー

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また一年という区切りが終わろうとしています。年というのは、その時々のムードをつかむ記号みたいなもので、つまり音楽作品を振り返るのにピッタリですね! というわけで、2025年、OTOTOYストアで人気だった作品・時代のテンションを形取った作品・特集記事でその…

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福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 後編

ライブレポート

福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 後編

福井県敦賀市にて11月3日(火・祝)から8日(日)の約1週間に渡り、市が主催となって食や音楽、シンポジウム、ワークショップなど様々なプログラムを実施するイベント〈人道の港国際文化交流ウィーク〉が開催された。主なイベントとしてはユダヤ難民が上陸した日本で唯一…

福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 前編

ライブレポート

福井県敦賀市で開催されたフェス〈JINDO音楽祭〉レポート 前編

福井県敦賀市にて11月3日(火・祝)から8日(日)の約1週間に渡り、市が主催となって食や音楽、シンポジウム、ワークショップなど様々なプログラムを実施するイベント〈人道の港国際文化交流ウィーク〉が開催された。主なイベントとしてはユダヤ難民が上陸した日本で唯一…

過去、現在、そして未来へと繋がるサウンドスケープ──キセル、3年ぶりのアルバム『The Blue Hour』リリース

インタビュー

過去、現在、そして未来へと繋がるサウンドスケープ──キセル、3年ぶりのアルバム『The Blue Hour』リリース

2014年にリリースした『明るい幻』から3年…… 来年結成19周年を迎えるキセルがついに新アルバム『The Blue Hour』をリリース! 3年ぶりに届いた今作も、キセルらしく浮遊感満載のサウンドスケープがひろがる、ファンタジックな楽曲が並んでおります。…

【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

インタビュー

【祝! カクバリズム15周年企画第1弾】角張渉×谷ぐち順レーベル・オーナー対談&カクバリズム作品レヴュー

カクバリズム設立15周年記念! 2002年の3月にYOUR SONG IS GOODの1st7inch single『BIG STOMACH, BIG MOUTH』をリリースし、それ以降もシーンの最前線に立ち続けている“メジャーなインディ・レーベル”カクバ…

エマーソン北村の新作『ロックンロールのはじまりは』を語る

インタビュー

エマーソン北村の新作『ロックンロールのはじまりは』を語る

EGO-WRAPPIN’、シアターブルック、キセルといったアーティストのライヴや作品に参加し、その流麗なキーボードさばきでサウンドに彩りを加えるエマーソン北村。『遠近(おちこち)に』以来、2年ぶりとなる新作『ロックンロールのはじまりは』をリリースする。トレ…

この国の音楽シーンを支える鍵盤奏者エマーソン北村、待望のフル・アルバム

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この国の音楽シーンを支える鍵盤奏者エマーソン北村、待望のフル・アルバム

キセル、JAGATARA、シアターブルック、MUTE BEAT……。挙げていけばキリがないほど、あらゆるバンド、シーンを彩ってきたキーボード奏者、エマーソン北村。多バンドでの数々の名演に携わってきた彼が待望のフル・アルバムをリリースした。リズム・ボックスと…

2013年、OTOTOYが取り組んできたDSD関連の活動を総まとめ!!

レビュー

2013年、OTOTOYが取り組んできたDSD関連の活動を総まとめ!!

2013年もいよいよ大詰め。今年もいろんなことがありましたね。音楽業界に限って言えば、2013年はSONYが"ハイレゾ音源"対応の再生機器を一挙に発表したことで、CD以上の音質で音楽を聴くということが、かなり一般的になった一年だったと思います。そして、そん…

eastern youth監修のオムニバス・アルバム『極東最前線』の第三弾! インタビュー

インタビュー

eastern youth監修のオムニバス・アルバム『極東最前線』の第三弾! インタビュー

札幌での結成から25年! 信念を頑なに譲らず、日本のロック/パンク・シーンに影響を与えつづけたeastern youthが、ジャンルにとらわれることなくリスペクストするバンド/アーティストを迎え行われるライヴ・シリーズ「極東最前線」。今回は、オムニバス・ア…

キセル「野音でキセル」ライヴ・レポート

ライブレポート

キセル「野音でキセル」ライヴ・レポート

6月1日土曜日、くもり。キセルの2人がかねてからの念願だった、日比谷野外大音楽堂でのワンマン・ライヴを行いました。ほんとうに、あまりにもよかったので、急遽ライヴ・レポートを掲載することに!! 背の高いビルと、青々とした木々に囲まれた野音のステージ。時間が経…

祝・野音!『 KICELL EP in みなと湯(5.6MHz DSD+HQD ver.)』リリース

インタビュー

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6月1日、キセルが念願の日比谷野外大音楽堂でワンマン・ライヴを開催することを祝して、その日をもっと楽しみにしてもらえるようなことができないかと思い、OTOTOYが考えたのがこの企画。 その名も『お風呂でキセル』! お風呂の天然リヴァーブのなかで響く、キ…

WORLD STANDARD『みんなおやすみ』

レビュー

WORLD STANDARD『みんなおやすみ』

四半世紀を超えるキャリアの中で、数多くのミュージシャンが在籍し、今なお新たな音楽と才能を輩出し続ける鈴木惣一朗率いる音楽集団WORLD STANDARDから、最新アルバムが到着! 鈴木惣一朗が立ち上げたレーベルstellaの第3弾作品となる本作は、2011…

高田漣 with 中島ノブユキ「Rolk Roots / New Rootes」

レビュー

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細野晴臣、他のサポート・メンバーとして、高橋幸宏率いるpupaのメンバーとしても活躍中のマルチ弦楽器奏者・高田漣が、青山・CAYにてソロ公演を開催。最新作『メランコリア』が大好評のピアニスト・作編曲家の盟友、中島ノブユキとのデュオ形態でお送りするこの公演に…

高田漣&中島ノブユキ@青山CAYのライヴ音源が独占音源で配信開始

インタビュー

高田漣&中島ノブユキ@青山CAYのライヴ音源が独占音源で配信開始

演奏家として多くのプロジェクトに参加する弦楽器奏者、高田漣とピアニスト、中島ノブユキ。大所帯編成の中での安定感ある演奏が印象的な彼らだが、二人きりの演奏の中には音を重ね連ねることで生じる安定感はなく、むしろ途切れ途切れに点々と音を並べ、その間隔も一律ではな…

SYNCHRONICITY'11 開催! 今音楽イベントが出来ることとは?

インタビュー

SYNCHRONICITY'11 開催! 今音楽イベントが出来ることとは?

SYNCHRONICITYと言う音楽イベントを主宰する麻生潤と言う男とは3〜4年の付き合いだ。とても男前で、正義感に溢れ、インディーズとメジャーをクロスオーヴァー出来る視点を持っている。彼とは、いつか一緒にでっかいフェスをしようと企んでいる。そんな男が、横…

WORLD STANDARD『シレンシオ(静寂)-OTOTOY ver.-』鈴木惣一朗インタビュー

インタビュー

WORLD STANDARD『シレンシオ(静寂)-OTOTOY ver.-』鈴木惣一朗インタビュー

音楽を聞く事は、一種の旅であると鈴木惣一朗は言った。前作『花音』から今作『cilencio(静寂)』は、イタリアからポルトガルを経て南米へ。前作からの3年間、今の音楽事情への葛藤を乗り越え産み出した音楽旅行への切符。様々な国の音楽を飲み込んだ鈴木惣一朗率い…

キセル『凪』インタビュー

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キセル『凪』インタビュー

キセルを初めて見たのは、1999年の京都大学吉田寮で行われた食堂ライブ 、ROCK'N'ROLL HOSPITAL。ガソリンやキングブラザーズにまじって、つじあやのやキセルが、深夜にゆるーくうたい上げた。ロック好きも歌もの好きも入り混じって、食堂ではライブ…

特集企画:まだまだ夏は終わらない

レビュー

特集企画:まだまだ夏は終わらない

ここのところ全国的に雨続きで、めっきり涼しくなった。ついこの間までは「暑い暑い!」と不快指数高かった人も、「夏が終わってしまったの?」とちょっぴり寂しくなっていたりしないだろうか。でもご心配なく!長期予報によると、9月を過ぎても残暑は続くようだ。今回は、ず…

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