How To Buy
TitleDurationPrice
1
船窓  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 03:30
2
おろかな指  alac,flac,wav,aac: 24bit/96kHz 05:01
Album Info

エマーソン北村、シングル『船窓 / おろかな指』を配信リリース

Interviews/Columns

エマーソン北村の新作『ロックンロールのはじまりは』を語る

インタビュー

エマーソン北村の新作『ロックンロールのはじまりは』を語る

EGO-WRAPPIN’、シアターブルック、キセルといったアーティストのライヴや作品に参加し、その流麗なキーボードさばきでサウンドに彩りを加えるエマーソン北村。『遠近(おちこち)に』以来、2年ぶりとなる新作『ロックンロールのはじまりは』をリリースする。トレ…

この国の音楽シーンを支える鍵盤奏者エマーソン北村、待望のフル・アルバム

インタビュー

この国の音楽シーンを支える鍵盤奏者エマーソン北村、待望のフル・アルバム

キセル、JAGATARA、シアターブルック、MUTE BEAT……。挙げていけばキリがないほど、あらゆるバンド、シーンを彩ってきたキーボード奏者、エマーソン北村。多バンドでの数々の名演に携わってきた彼が待望のフル・アルバムをリリースした。リズム・ボックスと…

Digital Catalog

Jazz/World

「黒石よされ」に続く4作目のシングルとして、中西レモンが2026年4月17日に新曲をリリースする。 今作は酒盛や盆踊りに歌われた岩手県の「沢内甚句」を原曲に据えた意欲作。 キーボーディスト・エマーソン北村(じゃがたら、他)をゲストに迎え、Roy Ayersを彷彿とさせるチルアウトソングに仕上がっている。今作もすずめのティアーズがコーラスで参加、中西の伸びやかな高音に絡みつくようなどこか重みのあるコーラスワークは、歌詞に歌われる伝説、「飢饉の折に年貢米の代わりに娘を差し出した」深い悲しみを演出している。エンジニアは折坂悠太などを手掛ける中村公輔が務めている。 なお、本作は新アルバムのリリースに向け、5ヶ月連続でシングルをリリースするプロジェクトの一環として発表されるもので、アルバムのリリースまで残すシングルはあと一作となった。

1 track
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「黒石よされ」に続く4作目のシングルとして、中西レモンが2026年4月17日に新曲をリリースする。 今作は酒盛や盆踊りに歌われた岩手県の「沢内甚句」を原曲に据えた意欲作。 キーボーディスト・エマーソン北村(じゃがたら、他)をゲストに迎え、Roy Ayersを彷彿とさせるチルアウトソングに仕上がっている。今作もすずめのティアーズがコーラスで参加、中西の伸びやかな高音に絡みつくようなどこか重みのあるコーラスワークは、歌詞に歌われる伝説、「飢饉の折に年貢米の代わりに娘を差し出した」深い悲しみを演出している。エンジニアは折坂悠太などを手掛ける中村公輔が務めている。 なお、本作は新アルバムのリリースに向け、5ヶ月連続でシングルをリリースするプロジェクトの一環として発表されるもので、アルバムのリリースまで残すシングルはあと一作となった。

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敬愛するジャズやソウル、ロックステデイの名曲を足鍵盤付きのオルガンとTR-808で演奏し、ダビングなしの「ライブ」で録音されたエマソロの原点を感じさせるカバー集。

6 tracks
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「黒石よされ」に続く4作目のシングルとして、中西レモンが2026年4月17日に新曲をリリースする。 今作は酒盛や盆踊りに歌われた岩手県の「沢内甚句」を原曲に据えた意欲作。 キーボーディスト・エマーソン北村(じゃがたら、他)をゲストに迎え、Roy Ayersを彷彿とさせるチルアウトソングに仕上がっている。今作もすずめのティアーズがコーラスで参加、中西の伸びやかな高音に絡みつくようなどこか重みのあるコーラスワークは、歌詞に歌われる伝説、「飢饉の折に年貢米の代わりに娘を差し出した」深い悲しみを演出している。エンジニアは折坂悠太などを手掛ける中村公輔が務めている。 なお、本作は新アルバムのリリースに向け、5ヶ月連続でシングルをリリースするプロジェクトの一環として発表されるもので、アルバムのリリースまで残すシングルはあと一作となった。

1 track
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「黒石よされ」に続く4作目のシングルとして、中西レモンが2026年4月17日に新曲をリリースする。 今作は酒盛や盆踊りに歌われた岩手県の「沢内甚句」を原曲に据えた意欲作。 キーボーディスト・エマーソン北村(じゃがたら、他)をゲストに迎え、Roy Ayersを彷彿とさせるチルアウトソングに仕上がっている。今作もすずめのティアーズがコーラスで参加、中西の伸びやかな高音に絡みつくようなどこか重みのあるコーラスワークは、歌詞に歌われる伝説、「飢饉の折に年貢米の代わりに娘を差し出した」深い悲しみを演出している。エンジニアは折坂悠太などを手掛ける中村公輔が務めている。 なお、本作は新アルバムのリリースに向け、5ヶ月連続でシングルをリリースするプロジェクトの一環として発表されるもので、アルバムのリリースまで残すシングルはあと一作となった。

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敬愛するジャズやソウル、ロックステデイの名曲を足鍵盤付きのオルガンとTR-808で演奏し、ダビングなしの「ライブ」で録音されたエマソロの原点を感じさせるカバー集。

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敬愛するジャズやソウル、ロックステデイの名曲を足鍵盤付きのオルガンとTR-808で演奏し、ダビングなしの「ライブ」で録音されたエマソロの原点を感じさせるカバー集。

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エマーソン北村、シングル『船窓 / おろかな指』を配信リリース

2 tracks
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ウルトラ・ヴァイヴが新たにスタートさせた配信レーベル・ULTRAXの第一弾リリース。「窓から」は昨年12月発売のミニアルバム「ロックンロールのはじまりは」の制作時に完成し、すでにライブで披露されている6/8拍子の楽曲で、「雨の坂の足許」はマイナーキーのレゲエナンバーに仕上がっている。

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エマーソン北村の新作『ロックンロールのはじまりは』を語る

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船窓 / おろかな指
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