| Title | Duration | Price | ||
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Intro -Hot Cheek Tighten Up- (feat. Andy Nagashima, MC RyN, ico! & Yuima Enya) -- GORO GOLOAndy NagashimaMC RyNico! alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:56 | |
| 2 |
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SYMBOL (feat. Andy Nagashima) -- GORO GOLOAndy Nagashima alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:29 | |
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SUMMER HITS 2019 (feat. butaji, Andy Nagashima & Yuima Enya) -- GORO GOLObutajiAndy NagashimaYuima Enya alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:38 | |
| 4 |
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Rare Fruits (feat. Taichi Furukawa & Hiroshi Sato) -- GORO GOLOTaichi FurukawaHiroshi Sato alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:03 | |
| 5 |
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Against war, Dancing (feat. Ryo Nakata) -- GORO GOLORyo Nakata alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:25 | |
| 6 |
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ビビるな alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 02:39 | |
| 7 |
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SUPER MONKEY SHOW (feat. DEATHRO & KOJI ROJO) -- GORO GOLODEATHROKOJI ROJO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 04:26 | |
| 8 |
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朝が来るなら (feat. Yuima Enya & Emerson Kitamura) -- GORO GOLOYuima Enyaエマーソン北村 alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:53 | |
| 9 |
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SUMMER HITS 2019 (BUSHMIND Red Sunshine Remix) -- BUSHMINDGORO GOLO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 05:15 | |
| 10 |
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SUMMER HITS 2019 (IGAXX summer feel’n edit) -- IGAXXGORO GOLO alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 07:46 | |
| 11 |
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SUMMER HITS 2019 (Shunsuke Fukuda DUBBY HITS 2019 Remix) [feat. Shunsuke Fukuda] -- GORO GOLOShunsuke Fukuda alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz | 03:22 |
GORO GOLOは、カクバリズム角張渉・kilikilivilla安孫子真哉のレーベルstiffeenにより見出されたバンド。その後11年の活動休止を経て、2013年に突如としてP-VINEより新譜をリリース。以降活動が活性化。 近年、Feelin’Fellows・歌舞伎町Forever Freeなど、松田chabe岳二や浅見北斗 (Have a nice day!)らと共に、語り草となるパーティーをメイクし続けてきた彼らが、東京・世田谷・下北沢THREEという特別な場所で出会った人々と作りあげたアルバム『GORO GOLO』がリリース。 2019年の東京のある一つの空気を感じられる作品として、沢山の仲間たちの思いを乗せてレーベル”Feelin’Fellows”より放たれた。
先行シングル『SYMBOL』『ビビるな』、配信リリースされた『SUMMER HITS 2019』、 そして各方面から名曲と絶賛されている『朝が来るなら (feat.Enya Yuima, エマーソン北村)』の4つのアンセムに加えて、 中田 亮 (オーサカ=モノレール)をボーカルに迎えた『Against war, Dancing』など計8曲を収録。 本作は、PUNKを起点として始まったバンドがそのスピリットを広げながらSOUL・FUNKを亜流に解釈し、独自の音楽に進化・圧倒的なスケールにサウンドを昇華した様が体感できる。
客演のボーカリスト・ラッパーには、butaji、Andy Nagashima (sign city)、Yuima Enya、ico! (Far Farm)、MC RyN (GLOCAL PUSSYS)ら気鋭のミュージシャンを起用。 PUNK/HARDCORE人脈から神奈川県央のロックヴォーカリストDEATHRO・KOJI ROJO (V/ACATION)が参加。Feelin’Fellowsのファミリーである松田chabe岳二、盟友・KONCOSの古川太一・佐藤寛がレコーディングに名を連ねている。
配信にはDJ/トラックメイカーのBUSHMIND・IGAXX・福田俊介 (VIENDA!)による『SUMMER HITS 2019』のremixを3トラック追加収録。
ミキシングエンジニアは池田 洋 (hmc studio)、マスタリングはメンバーのTadashiが担当。 デザインはシングルに引き続きCHIAKIZZ CLUBが手掛けている。
Interviews/Columns

レビュー
<音楽前夜社>のスガナミユウ率いるGORO GOLO、待望の2ndアルバムをリリース
音楽前夜社というクルーをご存知でしょうか? ライヴと飲み会を融合させたイベント「LOFT飲み会」、バンド版天下一武道会「ステゴロ」と、耳の早いあなたなら聞いたことがあるはず。ライヴハウスの無限の可能性を模索しまくっています。そのリーダーであるスガナミユウが…

インタビュー
音楽前夜社とはいったい何者なのか? 主催者スガナミユウ、インタヴュー
"音楽前夜社"、思わず目を引くその名前。しかし印象的なのは名前だけじゃなく、その活動もかなりおもしろい。今年8月にはメイン・アーティスト、GORO GOLOの最新作、7インチ・アナログ盤を、カクバリズムのカクバリワタルと銀杏BOYZの安孫子真哉が1999年…
Digital Catalog
年間120本ものパーティーに呼ばれ、独特なDJスタイルで全国各地のフロアを湧かせているDJ / トラックメーカー、BUSHMINDの最新作『The Drop EP』。ゲットー・ハウス~ジャングルを昇華させたBPM150、完全クラブ仕様の先鋭テクノ「Opportunity」、2020年11月にBand CampとSoundCloudで発表したアシッド・テクノの名曲「ABM」をリマスター収録。マスタリングはNaoya Tokunou、ヴァイナル・カッティングはNaru Totoku。アートワークはASEC & BMDが手掛けている。
年間120本ものパーティーに呼ばれ、独特なDJスタイルで全国各地のフロアを湧かせているDJ / トラックメーカー、BUSHMINDの最新作『The Drop EP』。ゲットー・ハウス~ジャングルを昇華させたBPM150、完全クラブ仕様の先鋭テクノ「Opportunity」、2020年11月にBand CampとSoundCloudで発表したアシッド・テクノの名曲「ABM」をリマスター収録。マスタリングはNaoya Tokunou、ヴァイナル・カッティングはNaru Totoku。アートワークはASEC & BMDが手掛けている。
GORO GOLOは、カクバリズム角張渉・kilikilivilla安孫子真哉のレーベルstiffeenにより見出されたバンド。その後11年の活動休止を経て、2013年に突如としてP-VINEより新譜をリリース。以降活動が活性化。 近年、Feelin’Fellows・歌舞伎町Forever Freeなど、松田chabe岳二や浅見北斗 (Have a nice day!)らと共に、語り草となるパーティーをメイクし続けてきた彼らが、東京・世田谷・下北沢THREEという特別な場所で出会った人々と作りあげたアルバム『GORO GOLO』がリリース。 2019年の東京のある一つの空気を感じられる作品として、沢山の仲間たちの思いを乗せてレーベル”Feelin’Fellows”より放たれた。 先行シングル『SYMBOL』『ビビるな』、配信リリースされた『SUMMER HITS 2019』、 そして各方面から名曲と絶賛されている『朝が来るなら (feat.Enya Yuima, エマーソン北村)』の4つのアンセムに加えて、 中田 亮 (オーサカ=モノレール)をボーカルに迎えた『Against war, Dancing』など計8曲を収録。 本作は、PUNKを起点として始まったバンドがそのスピリットを広げながらSOUL・FUNKを亜流に解釈し、独自の音楽に進化・圧倒的なスケールにサウンドを昇華した様が体感できる。 客演のボーカリスト・ラッパーには、butaji、Andy Nagashima (sign city)、Yuima Enya、ico! (Far Farm)、MC RyN (GLOCAL PUSSYS)ら気鋭のミュージシャンを起用。 PUNK/HARDCORE人脈から神奈川県央のロックヴォーカリストDEATHRO・KOJI ROJO (V/ACATION)が参加。Feelin’Fellowsのファミリーである松田chabe岳二、盟友・KONCOSの古川太一・佐藤寛がレコーディングに名を連ねている。 配信にはDJ/トラックメイカーのBUSHMIND・IGAXX・福田俊介 (VIENDA!)による『SUMMER HITS 2019』のremixを3トラック追加収録。 ミキシングエンジニアは池田 洋 (hmc studio)、マスタリングはメンバーのTadashiが担当。 デザインはシングルに引き続きCHIAKIZZ CLUBが手掛けている。
アンダーグラウンドに無数に放たれたリリースでSTREETに影響を拡散させ続けているPSYCHEDELIC B-BOY【BUSHMIND】の集大成的なヒップホップ・アルバムが5.13(水)に登場!東京STREETを軸に全国各地を縦横無尽に駆け巡り、キャリアを構築し続ける、HIPHOP〜TECHNO〜PSYCEDELIC DJ/トラックメイカー【BUSHMIND】。全国で繋がった仲間達を交差させ、自身が研究を重ね、磨き続けてきたトラックによる調合実験を繰り返した。その結果、見事な化学反応が起こり、眩いばかりのドリーミーで極彩色豊かなサイケデリック・ヒップホップアルバムが完成した。アートワークは数々のパーティ・フライヤー、CDジャケット、マーチャンダイズを手掛けるデザインチームWACKWACKが担当。■参加アーティスト ※ABC順B.D. / CAMPANELLA / CAMPY&HEMPY / CENJU / C.O.S.A. / COOKIE CRUNCH / D.U.O TOKYO / ERA / ILL-TEE / J.COLOMBUS / KNZZ / LUNA(MaryJane) / MASS-HOLE / MIKRIS /NERO IMAI / NIPPS / O.I. / R61BOYS / ROCKASEN / YUKSTA-ILL / 小島麻由美■参加トラックメイカー ※ABC順DJ BISON / DJ HIGHSCHOOL / HATACHEMIST / ISSAC / OVERALL / RAMZA / STARRBURST
さらにグルーヴィー、そしてソウルフルに。加速度的に進化したゴロ・ゴロはこの夏もとまらない!ライヴではすでにおなじみ、最高に盛り上がるシンガロングな常夏ナンバー「サマー・ヒッツ」を収録した、激アツ・マストなリリースです!
遊び心溢れるDIY な活動でインディ・ファンにその名を知られる音楽制作集団「音楽前夜社」、その主宰者スガナミユウ率いる超ゴキゲンなダンス・ソウル・パンク・バンドがGORO GOLO! 思わずFRUITY やスペシャルズを想起させる、パンク経由のスウィンギン & ファストなファンク・サウンドが最高に気持ちいい!! 今回リリースされる『Golden Rookie, Goes Loose』は、バンド名義のアルバムとしては2002年以来となる2作目だが、解散を経て、よりアグレッシヴに生まれ変わった彼らの、フレッシュな瑞々しさと共に勢いが込められた2度目のデビュー作と言っていい内容だ! ハードコアを下地としながらもファンク、スカ、ソウル、パンクと、軽やかにジャンルを駆け抜けるようなショートチューンの数々… GORO GOLO は決して観客を踊らせることを忘れないナイスな連中である!
ソウルミュージック、パンクを下地にダンスでクールでホットでナイス! な楽曲を半端ないフィジカルでガンガンかますGORO GOLO。都内では売り切れ店続出の7インチ・レコードの配信がスタート! 本作は、1999年に安孫子真哉氏とカクバリワタルによって設立され、数々の名盤を世に送ってきたStiffeen Recordsがここにきて! まさかの! 約7年ぶりに、”音楽前夜社”とのダブルネームでのリリースを果たした話題作です。
テーマは“キラキラ、グニャグニャ、サイケデリック”!HIP HOP / TECHNOの両シーンでトラックメーカー兼DJ として、ジャンルを越えて支持を集めるブッシュマインド(SEMINISHUKEI/CIAZOO)が4 年振りに放つ、超待望の新作完成!
日本のアンダーグラウンドシーンを牽引するハードコアパンクバンド、STRUGGLE FOR PRIDE。1993年に結成し、その後、数回の活動休止期間を経て、2016年より活動を再開。精力的なライブ活動を行う傍ら、楽曲制作をスタート。2006年にリリースされたファースト・アルバム『YOU BARK WE BITE』以来( 4月25日(水)にavex/cutting edgeより追加録音を施した再発盤がリリース)、12年振りとなるセカンド・アルバム 『WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.』は、現在のバンドメンバーであるフロントマンの今里、ギターのグッチン、ベースのヤンクン、ドラムの陽(ex.BREAKfAST)からなる4人編成でレコーディングを敢行した。近年のライブでも披露しているオリジナルの新曲に加え、 EGO-WRAPPIN’の中納良恵をボーカルに迎えたBenny Singsのカバー「MAKE A RAINBOW」、『YOU BARK WE BITE』と2009年にリリースしたEP『CUT YOUR THROAT.』にも参加しているカヒミ・カリィをボーカルに迎えたTHE BRUISERSのカバー(原曲は Billy Joel)「YOU MAY BE RIGHT」など、全15曲が収録された。参加アーティストは、カヒミ・カリィ、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)の他、FEBB、BBH、BUSHMIND、小西康陽、杉村ルイ、OHAYO MOUNTAIN ROAD 、DRUNK BIRDS、DJ HIGHSCHOOL、MC KHAZZ、大野大輔、HATE(MOONSCAPE)。仲間たちが集ったこの作品には、”東京”という街の空気が濃密に封じ込められており、2018年を代表する全音楽ファン待望の作品といえるだろう。
Digital Catalog
年間120本ものパーティーに呼ばれ、独特なDJスタイルで全国各地のフロアを湧かせているDJ / トラックメーカー、BUSHMINDの最新作『The Drop EP』。ゲットー・ハウス~ジャングルを昇華させたBPM150、完全クラブ仕様の先鋭テクノ「Opportunity」、2020年11月にBand CampとSoundCloudで発表したアシッド・テクノの名曲「ABM」をリマスター収録。マスタリングはNaoya Tokunou、ヴァイナル・カッティングはNaru Totoku。アートワークはASEC & BMDが手掛けている。
年間120本ものパーティーに呼ばれ、独特なDJスタイルで全国各地のフロアを湧かせているDJ / トラックメーカー、BUSHMINDの最新作『The Drop EP』。ゲットー・ハウス~ジャングルを昇華させたBPM150、完全クラブ仕様の先鋭テクノ「Opportunity」、2020年11月にBand CampとSoundCloudで発表したアシッド・テクノの名曲「ABM」をリマスター収録。マスタリングはNaoya Tokunou、ヴァイナル・カッティングはNaru Totoku。アートワークはASEC & BMDが手掛けている。
GORO GOLOは、カクバリズム角張渉・kilikilivilla安孫子真哉のレーベルstiffeenにより見出されたバンド。その後11年の活動休止を経て、2013年に突如としてP-VINEより新譜をリリース。以降活動が活性化。 近年、Feelin’Fellows・歌舞伎町Forever Freeなど、松田chabe岳二や浅見北斗 (Have a nice day!)らと共に、語り草となるパーティーをメイクし続けてきた彼らが、東京・世田谷・下北沢THREEという特別な場所で出会った人々と作りあげたアルバム『GORO GOLO』がリリース。 2019年の東京のある一つの空気を感じられる作品として、沢山の仲間たちの思いを乗せてレーベル”Feelin’Fellows”より放たれた。 先行シングル『SYMBOL』『ビビるな』、配信リリースされた『SUMMER HITS 2019』、 そして各方面から名曲と絶賛されている『朝が来るなら (feat.Enya Yuima, エマーソン北村)』の4つのアンセムに加えて、 中田 亮 (オーサカ=モノレール)をボーカルに迎えた『Against war, Dancing』など計8曲を収録。 本作は、PUNKを起点として始まったバンドがそのスピリットを広げながらSOUL・FUNKを亜流に解釈し、独自の音楽に進化・圧倒的なスケールにサウンドを昇華した様が体感できる。 客演のボーカリスト・ラッパーには、butaji、Andy Nagashima (sign city)、Yuima Enya、ico! (Far Farm)、MC RyN (GLOCAL PUSSYS)ら気鋭のミュージシャンを起用。 PUNK/HARDCORE人脈から神奈川県央のロックヴォーカリストDEATHRO・KOJI ROJO (V/ACATION)が参加。Feelin’Fellowsのファミリーである松田chabe岳二、盟友・KONCOSの古川太一・佐藤寛がレコーディングに名を連ねている。 配信にはDJ/トラックメイカーのBUSHMIND・IGAXX・福田俊介 (VIENDA!)による『SUMMER HITS 2019』のremixを3トラック追加収録。 ミキシングエンジニアは池田 洋 (hmc studio)、マスタリングはメンバーのTadashiが担当。 デザインはシングルに引き続きCHIAKIZZ CLUBが手掛けている。
アンダーグラウンドに無数に放たれたリリースでSTREETに影響を拡散させ続けているPSYCHEDELIC B-BOY【BUSHMIND】の集大成的なヒップホップ・アルバムが5.13(水)に登場!東京STREETを軸に全国各地を縦横無尽に駆け巡り、キャリアを構築し続ける、HIPHOP〜TECHNO〜PSYCEDELIC DJ/トラックメイカー【BUSHMIND】。全国で繋がった仲間達を交差させ、自身が研究を重ね、磨き続けてきたトラックによる調合実験を繰り返した。その結果、見事な化学反応が起こり、眩いばかりのドリーミーで極彩色豊かなサイケデリック・ヒップホップアルバムが完成した。アートワークは数々のパーティ・フライヤー、CDジャケット、マーチャンダイズを手掛けるデザインチームWACKWACKが担当。■参加アーティスト ※ABC順B.D. / CAMPANELLA / CAMPY&HEMPY / CENJU / C.O.S.A. / COOKIE CRUNCH / D.U.O TOKYO / ERA / ILL-TEE / J.COLOMBUS / KNZZ / LUNA(MaryJane) / MASS-HOLE / MIKRIS /NERO IMAI / NIPPS / O.I. / R61BOYS / ROCKASEN / YUKSTA-ILL / 小島麻由美■参加トラックメイカー ※ABC順DJ BISON / DJ HIGHSCHOOL / HATACHEMIST / ISSAC / OVERALL / RAMZA / STARRBURST
さらにグルーヴィー、そしてソウルフルに。加速度的に進化したゴロ・ゴロはこの夏もとまらない!ライヴではすでにおなじみ、最高に盛り上がるシンガロングな常夏ナンバー「サマー・ヒッツ」を収録した、激アツ・マストなリリースです!
遊び心溢れるDIY な活動でインディ・ファンにその名を知られる音楽制作集団「音楽前夜社」、その主宰者スガナミユウ率いる超ゴキゲンなダンス・ソウル・パンク・バンドがGORO GOLO! 思わずFRUITY やスペシャルズを想起させる、パンク経由のスウィンギン & ファストなファンク・サウンドが最高に気持ちいい!! 今回リリースされる『Golden Rookie, Goes Loose』は、バンド名義のアルバムとしては2002年以来となる2作目だが、解散を経て、よりアグレッシヴに生まれ変わった彼らの、フレッシュな瑞々しさと共に勢いが込められた2度目のデビュー作と言っていい内容だ! ハードコアを下地としながらもファンク、スカ、ソウル、パンクと、軽やかにジャンルを駆け抜けるようなショートチューンの数々… GORO GOLO は決して観客を踊らせることを忘れないナイスな連中である!
ソウルミュージック、パンクを下地にダンスでクールでホットでナイス! な楽曲を半端ないフィジカルでガンガンかますGORO GOLO。都内では売り切れ店続出の7インチ・レコードの配信がスタート! 本作は、1999年に安孫子真哉氏とカクバリワタルによって設立され、数々の名盤を世に送ってきたStiffeen Recordsがここにきて! まさかの! 約7年ぶりに、”音楽前夜社”とのダブルネームでのリリースを果たした話題作です。
テーマは“キラキラ、グニャグニャ、サイケデリック”!HIP HOP / TECHNOの両シーンでトラックメーカー兼DJ として、ジャンルを越えて支持を集めるブッシュマインド(SEMINISHUKEI/CIAZOO)が4 年振りに放つ、超待望の新作完成!
日本のアンダーグラウンドシーンを牽引するハードコアパンクバンド、STRUGGLE FOR PRIDE。1993年に結成し、その後、数回の活動休止期間を経て、2016年より活動を再開。精力的なライブ活動を行う傍ら、楽曲制作をスタート。2006年にリリースされたファースト・アルバム『YOU BARK WE BITE』以来( 4月25日(水)にavex/cutting edgeより追加録音を施した再発盤がリリース)、12年振りとなるセカンド・アルバム 『WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.』は、現在のバンドメンバーであるフロントマンの今里、ギターのグッチン、ベースのヤンクン、ドラムの陽(ex.BREAKfAST)からなる4人編成でレコーディングを敢行した。近年のライブでも披露しているオリジナルの新曲に加え、 EGO-WRAPPIN’の中納良恵をボーカルに迎えたBenny Singsのカバー「MAKE A RAINBOW」、『YOU BARK WE BITE』と2009年にリリースしたEP『CUT YOUR THROAT.』にも参加しているカヒミ・カリィをボーカルに迎えたTHE BRUISERSのカバー(原曲は Billy Joel)「YOU MAY BE RIGHT」など、全15曲が収録された。参加アーティストは、カヒミ・カリィ、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)の他、FEBB、BBH、BUSHMIND、小西康陽、杉村ルイ、OHAYO MOUNTAIN ROAD 、DRUNK BIRDS、DJ HIGHSCHOOL、MC KHAZZ、大野大輔、HATE(MOONSCAPE)。仲間たちが集ったこの作品には、”東京”という街の空気が濃密に封じ込められており、2018年を代表する全音楽ファン待望の作品といえるだろう。
Interviews/Columns

レビュー
<音楽前夜社>のスガナミユウ率いるGORO GOLO、待望の2ndアルバムをリリース
音楽前夜社というクルーをご存知でしょうか? ライヴと飲み会を融合させたイベント「LOFT飲み会」、バンド版天下一武道会「ステゴロ」と、耳の早いあなたなら聞いたことがあるはず。ライヴハウスの無限の可能性を模索しまくっています。そのリーダーであるスガナミユウが…

インタビュー
音楽前夜社とはいったい何者なのか? 主催者スガナミユウ、インタヴュー
"音楽前夜社"、思わず目を引くその名前。しかし印象的なのは名前だけじゃなく、その活動もかなりおもしろい。今年8月にはメイン・アーティスト、GORO GOLOの最新作、7インチ・アナログ盤を、カクバリズムのカクバリワタルと銀杏BOYZの安孫子真哉が1999年…













