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DEATHRO

Rock

Rock Vocalist / Singer-songwriter

1984年12月30日生まれ

神奈川県愛甲郡出身&在住

2001年頃よりANGEL O.D.~COSMIC NEUROSEのボーカリストとしてPUNK/HARDCORE SCENEで活動した果て、2016年3月シングル『BE MYSELF』でROCK VOCALISTとしてのソロ活動を開始。その後も『SLEEPLESS(2017)』『STARTDUST MELODY(2019)』などのMODERN BEAT ROCKのアンセムを次々送り出し、各地へのTOUR、渋谷O-NEST、下北沢THREE/SHELTER、難波BEARSでのワンマンライブをはじめ、ライブハウスに収まらず公園、ダム、うどん屋、カフェetc...をスタジアムクラスの大箱ノリに変貌させる唯一無二のパフォーマンスを繰り広げ、国内外にDEATHRO funclubの輪を広げている。

Discography

Rock
Emergency Release #2 from Kanagawa KEN-O... 4/16に配信開始した『闇を切り裂く』に引き続き、本来であれば2020年5月に開催される東名阪ワンマンツアー『MAXXXIMUM MATRIXXX FINAL』に標準を合わせて、バンド演奏でレコーディング&リリースを予定していた楽曲がすべてDEATHRO本人によるプログラミング&演奏で急遽レコーディング&リリース。総てが幻想と化す現状の中でも、それを追い求め、更に新しいモノを産み出す意志へと捧げる。
Rock
Emergency Release from Kanagawa KEN-O... 本来であれば2020年5月に開催される東名阪ワンマンツアー『MAXXXIMUM MATRIXXX FINAL』に標準を合わせて、バンド演奏でレコーディング&リリースを予定していた楽曲がすべてDEATHRO本人によるプログラミング&演奏で急遽レコーディング&リリース。従来の作品よりもプリミティヴな仕上がりで放たれるDEATHROの”唄”を総ての闇夜に捧げる。
Rock
地元神奈川県央をレペゼンし、歌声響く全ての空間をスタジアム/アリーナに変貌させる孤高のROCK VOCALIST/SSW=DEATHRO。2020年代MODERN BEAT ROCKの火蓋を切って落とす、新たなるKanagawa KEN-O Original Soundtrackが完成! 神奈川県央No.1ロックボーカリスト。20世紀末の空気と既視感を感じさせながらも、全く新しい独自の8BEATを基調としたJ-ROCKを武器にライヴハウスのみならず、公園、レストラン、バー、市民会館、うどん屋、ダムをホールに、アリーナに、スタジアムに変えるDEATHROの前作『NEUREBELL』より1年半ぶりとなる最新作『FEEL THE BEAT』。 シングルとしてリリースされ、ライブではシンガロングの渦を巻き起こす『STARDUST MELODY』を初めとする、前作前々作以上にストレートなロックバンドのダイナミズムとキャッチーなメロディラインを追求した10曲の内側には神奈川県央の情景、居なくなった愛する者達への惜別と追憶、ミスフィットな感覚と自分自身への苛立ち、搾取と横行を繰り返す権力への怒り、平成と呼ばれた時代への鎮魂、現在を駆け抜ける意志etc...それぞれのストーリーが流れている。 そしてDEATHROの手を放たれたこのアルバムを聴いた貴方達の思い浮かべる十人十色の情景こそが、最後のPIECEになるだろう。
Rock
20世紀末~現在に至るまでのBEAT ROCK、V-ROCKからの影響を完全にオリジナルなスタイルでアウトプットする神奈川県央No.1 ROCK VOCALIST≒インディペンデントJ-ROCKシーンの筆頭として、各地のライブハウスのみならず、河川敷、レストラン、バー、ダム、町民会館をアリーナに、スタジアムに変えるライブパフォーマンスを繰り広げるDEATHRO。 昨年末に配信のみでリリースされ、既にライブではシンガロングを巻き起こしまくってる新曲『STARDUST MELODY』が、各方面からのリクエストに応えてMAXI SINGLEとしてリリース! 本作には王道の8ビートにキャリア史上最もポップセンスを爆発させた、DEATHRO流ドリームポップ『STARDUST MELODY』に加え、カップリングには新曲『DEAR LOVER』1stALBUMより『BOYS&GIRLS』2ndALBUMより『MEGAROPOLIS』の3曲をそれぞれDEATHROによる弾き語り"Acoustic Guitar version"にて初収録。 バンドサウンド、アコースティック共に、自身の楽曲とメロディーが持つ可能性を追求した、DEATHROの挑戦を是非聴いてもらいたい!
Rock
神奈川県央No.1ロックボーカリストの異名を持ち20世紀末の空気と既視感を感じさせながらも、全く新しい独自のJ-ROCKを武器にライヴハウスをホールに、アリーナに、スタジアムに変えるオトコ=DEATHRO。 2ndALBUM『NEUREBELL』のリリース&レコ発ツアー、そして2度目のTSUTAYA O-NESTワンマンを成功させた2018年を締めくくるNEW SINGLEをデジタル配信のみでリリース。ツアーファイナルでも披露された『STARDUST MELODY』は楽曲、歌詞共にキャリア史上最もキャッチ―でポップな"DEATHRO流ドリームポップ"に仕上がっている。 レコーディングエンジニア:鈴木歩積 (told) 参加ミュージシャン XB≒T DRUMS:川又慎 (Not it?Yeah!) BASS:YUKARI (Limited Express(has gone?)/ニーハオ!) GUITAR:T.I. (CROCODILE COX AND THE DISASTER) GUITAR:小野寺陽多 (DAIEI SPRAY/SODOM)
Rock
ハードコア・パンクバンドCOSMIC NEUROSEの活動休止後、自らのルーツであり、偏愛する20世紀末J-ROCKを現代にアップデートすべく、ソロ・ヴォ―リストとして活動するDEATHRO。THREE、O-Nestでのワンマン成功に続き、セカンド・アルバムがリリース。今回も、ドキュメント映画『MOTHER FUCKER』で注目を集めたFUCKER(LessThanTV代表)&YUKARI夫妻らTEAM DEATHROがバックアップ!
Rock
どこか懐かしさを感じさせながらも全く新しいオリジナルスタイルJ-ROCKで全国に中毒者を増やし続ける神奈川県央No.1ロックボーカリストDEATHRO。1stアルバムに続く"DOUBLE A-SIDE MAXI SINGLE"『SLEEPLESS / RHAPSODY』が完成!レコーディングエンジニアには、同じく神奈川県央出身&在住で、デビューシングル『BE MYSELF』にも参加し、近年ではSUPER DUMB『JOIN』等の作品を手掛けた荒金康介氏を迎え、バックミュージシャンは1stアルバム『PROLOGUE』に引き続き、Drums:川又慎(Not it?Yeah)/Bass:YUKARI(limited express(has gone?)/ニーハオ!!!!)/Guitar:小野寺陽多(Groaning Groove/Daiei Spray)/Guitar:FUCKER(レーベルLessThanTV代表)の4人=TEAM DEATHROが参加。ワイルドな中にも煌びやかさと淫靡さを感じさせる王道の8ビートナンバー「SLEEPLESS」とDEATHRO流”優しさロック”を体現した極上のポップソング「RHAPSODY」3月に行われた「TOUR THE END OF PROLOGUE」ツアーファイナルワンマンでも披露され、初披露にも拘らずオーディエンスのコール&レスポンス、シンガロングを巻き起こした、相反するコンセプトを持った2曲は、21世紀の新たなJ-ROCKアンセムになるだろう。2017年夏は聴いて&歌ってDEATHROの世界を楽しんでほしい。
Bonus!
Rock
2017年3月6日に行われた神奈川県央在住ロック・ヴォーカリスト/SSW、DEATHROの1stアルバム『PROLOGUE』のリリース・ツアー・ファイナル公演@下北沢 THREEのライブの模様(一部を除く)を配信開始!! 当初予定していた公演がサポート・メンバーの体調不良のため延期となり、「REVENGE」と銘打たれた本公演。多くのオーディエンスを熱く狂わせた一夜が蘇る!! 【収録内容】01.OPENING /KEN-O by 幽閉 a.k.a ZERO磁場 02.RUNAWAY ANIMALS 03.CRAZY FOR YOU 04.BOYS&GIRLS 05.RAIN 06.ROAD TO MACHIDA 07.UNDER THE RAINBOW 08.PARADOX 09.WEEKEND CRASH 10.PAYDIRT 11.SUBURBS 12.BE MYSELF 13.TRUE AGAINST LIES
Rock
DEATHRO≒PERFECT POST J-ROCK!!!!《神奈川県央出身&在住のロックボーカリスト/シンガーソングライターDEATHRO待望の1stアルバム遂にリリース!ジャパニーズビートロックをアップデートする未知なる旅への序章(プロローグ)が幕を開ける!》ANGEL.O.D.~COSMIC NEUROSEと10年以上に渡りHARD CORE/PUNKシーンで異彩を放ち続けたボーカリストDEATHROがCOSMIC NEUROSE無期限活動休止後に表明したのはSOLO ARTISTへの道だった。バンドのラストライヴ翌日より制作を開始した1stアルバム「PROLOGUE」には先行シングルとして8cmCDとしてリリースされ話題を呼び、初回生産分を完売した21世紀のJ-ROCKアンセムの呼び声も高いソロデビュー曲「BE MYSELF(Prologue Edition)」を始め、彼のルーツであり敬愛するクールかつナルシスティックなJ-ROCK/BEAT ROCKの影響、そして制作を共にしたミュージシャン達が放つオルタナティヴ/アンダーグラウンドのエッセンスを包み隠すことなく込められた10曲が収録されている。ユースカルチャーが死滅しつつある、というよりも元から存在しないの神奈川県央という地で産み出されたメロディは、生き場所の無い痛みを内包しながらも、その閉塞感を打ち砕くポジティヴなエナジーを放つ。そしてそれはJ-ROCKをアップデートする"DEATHRO"という未知なる旅への序章(プロローグ)でもある。
Bonus!
Rock
DEATHRO→starting over from KEN-O 2016/15年末より活動を開始した神奈川県央出身&在住のロックボーカリスト/シンガーソン-グライター DEATHROの1stシングルが自身の主宰するRoyal Shadowよりリリース!ミュージシャンに小野寺陽多(Guitar from GROANING GROOVE/DAIEI SPRAY)、カワマタマコト(Bass from Not it?Yeah!/ex.東京スーパースターズ)、今岡零(Drums from MOONSCAPE/Sun Beam Sun)、レコーディング&ミキシングに荒金康佑氏(Elektro Humangel)、マスタリングエンジニアに中村宗一郎氏(PEACE MUSIC)を迎え制作された1stシングルにはソロアーティストとしての決意表明で-もあるリードトラック「BE MYSELF」と、カップリングナンバー「BOYS&GIRLS」の2曲を収録。
Bonus!
Rock
GORO GOLOは、カクバリズム角張渉・kilikilivilla安孫子真哉のレーベルstiffeenにより見出されたバンド。その後11年の活動休止を経て、2013年に突如としてP-VINEより新譜をリリース。以降活動が活性化。 近年、Feelin’Fellows・歌舞伎町Forever Freeなど、松田chabe岳二や浅見北斗 (Have a nice day!)らと共に、語り草となるパーティーをメイクし続けてきた彼らが、東京・世田谷・下北沢THREEという特別な場所で出会った人々と作りあげたアルバム『GORO GOLO』がリリース。 2019年の東京のある一つの空気を感じられる作品として、沢山の仲間たちの思いを乗せてレーベル”Feelin’Fellows”より放たれた。 先行シングル『SYMBOL』『ビビるな』、配信リリースされた『SUMMER HITS 2019』、 そして各方面から名曲と絶賛されている『朝が来るなら (feat.Enya Yuima, エマーソン北村)』の4つのアンセムに加えて、 中田 亮 (オーサカ=モノレール)をボーカルに迎えた『Against war, Dancing』など計8曲を収録。 本作は、PUNKを起点として始まったバンドがそのスピリットを広げながらSOUL・FUNKを亜流に解釈し、独自の音楽に進化・圧倒的なスケールにサウンドを昇華した様が体感できる。 客演のボーカリスト・ラッパーには、butaji、Andy Nagashima (sign city)、Yuima Enya、ico! (Far Farm)、MC RyN (GLOCAL PUSSYS)ら気鋭のミュージシャンを起用。 PUNK/HARDCORE人脈から神奈川県央のロックヴォーカリストDEATHRO・KOJI ROJO (V/ACATION)が参加。Feelin’Fellowsのファミリーである松田chabe岳二、盟友・KONCOSの古川太一・佐藤寛がレコーディングに名を連ねている。 配信にはDJ/トラックメイカーのBUSHMIND・IGAXX・福田俊介 (VIENDA!)による『SUMMER HITS 2019』のremixを3トラック追加収録。 ミキシングエンジニアは池田 洋 (hmc studio)、マスタリングはメンバーのTadashiが担当。 デザインはシングルに引き続きCHIAKIZZ CLUBが手掛けている。
Rock
V.A.
2020年3月29日に小岩BUSHBASHで開催された無観客ライヴ〈CRYMAX BROADCAST〉でのライヴ音源。Limited Express (has gone?)の新曲やDEATHROの無観客コールアンドレスポンスなど、4組それぞれの渾身の楽曲を収録。

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