Royal Shadow

4D
Lossless

4D

Rock

DEATHRO

既視感を感じさせつつ唯一無二のパフォーマンスとBEAT ROCKサウンドを常に更新し、近年ではAMラジオ番組の地元神奈川県愛川町特集でも取り上げられ、徐々にをHOODでも認知を増やしつつあるDEATHRO。 2015年12月23日ソロデビューGIGから丁度5年目の記念日を翌週に控えた2020年12月16日に活動4年目の締めくくりと一足早い5th Anniversaryの幕開けとしてリリースされる4枚目となる全A面マキシシングル『4D』。 鬼才・中村宗一郎氏(Peace Music)をエンジニアに迎え、DEATHROを支え続けてきた、川又慎(Dr.Not It Yeah!)、YUKARI(Ba.Limited Express(has gone?)/ニーハオ!!!!)、小野寺陽多(Gu.ソドム/Daiei Spray)の4人と共に制作に臨んだ、今年春の所謂STAYHOME期間に自身の打ち込み+演奏のHOME ALONE EDITIONとしてリリースされた『闇を切り裂く』『ILLUSION...追いかけて』『JUSTICE』のバンドアレンジによる究極形態に加え、完全新曲『FLAME』の4曲を収録。 王道のBEAT ROCKサウンドから、新境地ともとれるアプローチまで、DEATHROとしての4年間の集大成(FOUR YEARS AS DEATHRO)や、親愛なる者たちへの贈り物(FOR DEARS)という様々な意味をこじつけて『4D』とタイトルされた4th SINGLEを混迷の時代を生きる総ての愛する者たち、そして未だ見ぬ貴方に贈る。

Bonus!
FLAME -LSTNGT remix-
High Resolution

FLAME -LSTNGT remix-

Rock

DEATHRO

今年活躍5周年を迎える神奈川県央No.1 ROCK VOCALIST=DEATHRO 2021年第1弾リリースとなる『FLAME-LSTNGT remix-』は昨年12月にリリースしたMaxi Single『4D』に収録された『FLAME』をDEATHROと同様に20世紀末の雰囲気を漂わせつつ2020年代の音楽として昇華された独自のサッドレイヴを発信し続けるLSTNGTの手によって再構築&新たな生命を吹き込まれたキャリア初となるREMIX作品 ジャケットデザインはLSTNGTのキュレーションにより玉名ラーメンのジャケットや映像を一手に担当し昨年12月に個展『光る雨』を開催した映像作家で、ヴィジュアルアーティストの渡辺花 / Hana Watanabeが担当 異色のコラボレーションとなったサウンド&デザインを通してDEATHROの新たな一面と可能性を感じとって欲しい

ILLUSION…追いかけて
High Resolution

ILLUSION…追いかけて

Rock

DEATHRO

Emergency Release #2 from Kanagawa KEN-O... 4/16に配信開始した『闇を切り裂く』に引き続き、本来であれば2020年5月に開催される東名阪ワンマンツアー『MAXXXIMUM MATRIXXX FINAL』に標準を合わせて、バンド演奏でレコーディング&リリースを予定していた楽曲がすべてDEATHRO本人によるプログラミング&演奏で急遽レコーディング&リリース。総てが幻想と化す現状の中でも、それを追い求め、更に新しいモノを産み出す意志へと捧げる。

闇を切り裂く
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闇を切り裂く

Rock

DEATHRO

Emergency Release from Kanagawa KEN-O... 本来であれば2020年5月に開催される東名阪ワンマンツアー『MAXXXIMUM MATRIXXX FINAL』に標準を合わせて、バンド演奏でレコーディング&リリースを予定していた楽曲がすべてDEATHRO本人によるプログラミング&演奏で急遽レコーディング&リリース。従来の作品よりもプリミティヴな仕上がりで放たれるDEATHROの”唄”を総ての闇夜に捧げる。

FEEL THE BEAT
Lossless

FEEL THE BEAT

Rock

DEATHRO

地元神奈川県央をレペゼンし、歌声響く全ての空間をスタジアム/アリーナに変貌させる孤高のROCK VOCALIST/SSW=DEATHRO。2020年代MODERN BEAT ROCKの火蓋を切って落とす、新たなるKanagawa KEN-O Original Soundtrackが完成! 神奈川県央No.1ロックボーカリスト。20世紀末の空気と既視感を感じさせながらも、全く新しい独自の8BEATを基調としたJ-ROCKを武器にライヴハウスのみならず、公園、レストラン、バー、市民会館、うどん屋、ダムをホールに、アリーナに、スタジアムに変えるDEATHROの前作『NEUREBELL』より1年半ぶりとなる最新作『FEEL THE BEAT』。 シングルとしてリリースされ、ライブではシンガロングの渦を巻き起こす『STARDUST MELODY』を初めとする、前作前々作以上にストレートなロックバンドのダイナミズムとキャッチーなメロディラインを追求した10曲の内側には神奈川県央の情景、居なくなった愛する者達への惜別と追憶、ミスフィットな感覚と自分自身への苛立ち、搾取と横行を繰り返す権力への怒り、平成と呼ばれた時代への鎮魂、現在を駆け抜ける意志etc...それぞれのストーリーが流れている。 そしてDEATHROの手を放たれたこのアルバムを聴いた貴方達の思い浮かべる十人十色の情景こそが、最後のPIECEになるだろう。

STARDUST MELODY
Lossless

STARDUST MELODY

Rock

DEATHRO

20世紀末~現在に至るまでのBEAT ROCK、V-ROCKからの影響を完全にオリジナルなスタイルでアウトプットする神奈川県央No.1 ROCK VOCALIST≒インディペンデントJ-ROCKシーンの筆頭として、各地のライブハウスのみならず、河川敷、レストラン、バー、ダム、町民会館をアリーナに、スタジアムに変えるライブパフォーマンスを繰り広げるDEATHRO。 昨年末に配信のみでリリースされ、既にライブではシンガロングを巻き起こしまくってる新曲『STARDUST MELODY』が、各方面からのリクエストに応えてMAXI SINGLEとしてリリース! 本作には王道の8ビートにキャリア史上最もポップセンスを爆発させた、DEATHRO流ドリームポップ『STARDUST MELODY』に加え、カップリングには新曲『DEAR LOVER』1stALBUMより『BOYS&GIRLS』2ndALBUMより『MEGAROPOLIS』の3曲をそれぞれDEATHROによる弾き語り"Acoustic Guitar version"にて初収録。 バンドサウンド、アコースティック共に、自身の楽曲とメロディーが持つ可能性を追求した、DEATHROの挑戦を是非聴いてもらいたい!

STARDUST MELODY
High Resolution

STARDUST MELODY

Rock

DEATHRO

神奈川県央No.1ロックボーカリストの異名を持ち20世紀末の空気と既視感を感じさせながらも、全く新しい独自のJ-ROCKを武器にライヴハウスをホールに、アリーナに、スタジアムに変えるオトコ=DEATHRO。 2ndALBUM『NEUREBELL』のリリース&レコ発ツアー、そして2度目のTSUTAYA O-NESTワンマンを成功させた2018年を締めくくるNEW SINGLEをデジタル配信のみでリリース。ツアーファイナルでも披露された『STARDUST MELODY』は楽曲、歌詞共にキャリア史上最もキャッチ―でポップな"DEATHRO流ドリームポップ"に仕上がっている。 レコーディングエンジニア:鈴木歩積 (told) 参加ミュージシャン XB≒T DRUMS:川又慎 (Not it?Yeah!) BASS:YUKARI (Limited Express(has gone?)/ニーハオ!) GUITAR:T.I. (CROCODILE COX AND THE DISASTER) GUITAR:小野寺陽多 (DAIEI SPRAY/SODOM)

NEUREBELL
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NEUREBELL

Rock

DEATHRO

ハードコア・パンクバンドCOSMIC NEUROSEの活動休止後、自らのルーツであり、偏愛する20世紀末J-ROCKを現代にアップデートすべく、ソロ・ヴォ―リストとして活動するDEATHRO。THREE、O-Nestでのワンマン成功に続き、セカンド・アルバムがリリース。今回も、ドキュメント映画『MOTHER FUCKER』で注目を集めたFUCKER(LessThanTV代表)&YUKARI夫妻らTEAM DEATHROがバックアップ!

SLEEPLESS / RHAPSODY
Lossless

SLEEPLESS / RHAPSODY

Rock

DEATHRO

どこか懐かしさを感じさせながらも全く新しいオリジナルスタイルJ-ROCKで全国に中毒者を増やし続ける神奈川県央No.1ロックボーカリストDEATHRO。1stアルバムに続く"DOUBLE A-SIDE MAXI SINGLE"『SLEEPLESS / RHAPSODY』が完成!レコーディングエンジニアには、同じく神奈川県央出身&在住で、デビューシングル『BE MYSELF』にも参加し、近年ではSUPER DUMB『JOIN』等の作品を手掛けた荒金康介氏を迎え、バックミュージシャンは1stアルバム『PROLOGUE』に引き続き、Drums:川又慎(Not it?Yeah)/Bass:YUKARI(limited express(has gone?)/ニーハオ!!!!)/Guitar:小野寺陽多(Groaning Groove/Daiei Spray)/Guitar:FUCKER(レーベルLessThanTV代表)の4人=TEAM DEATHROが参加。ワイルドな中にも煌びやかさと淫靡さを感じさせる王道の8ビートナンバー「SLEEPLESS」とDEATHRO流”優しさロック”を体現した極上のポップソング「RHAPSODY」3月に行われた「TOUR THE END OF PROLOGUE」ツアーファイナルワンマンでも披露され、初披露にも拘らずオーディエンスのコール&レスポンス、シンガロングを巻き起こした、相反するコンセプトを持った2曲は、21世紀の新たなJ-ROCKアンセムになるだろう。2017年夏は聴いて&歌ってDEATHROの世界を楽しんでほしい。

Bonus!
THE END OF THE PROLOGUE ''REVENGE'' 3.6 Shimokitazawa THREE
Lossless
Exclusive

THE END OF THE PROLOGUE ''REVENGE'' 3.6 Shimokitazawa THREE

Rock

DEATHRO

2017年3月6日に行われた神奈川県央在住ロック・ヴォーカリスト/SSW、DEATHROの1stアルバム『PROLOGUE』のリリース・ツアー・ファイナル公演@下北沢 THREEのライブの模様(一部を除く)を配信開始!! 当初予定していた公演がサポート・メンバーの体調不良のため延期となり、「REVENGE」と銘打たれた本公演。多くのオーディエンスを熱く狂わせた一夜が蘇る!! 【収録内容】01.OPENING /KEN-O by 幽閉 a.k.a ZERO磁場 02.RUNAWAY ANIMALS 03.CRAZY FOR YOU 04.BOYS&GIRLS 05.RAIN 06.ROAD TO MACHIDA 07.UNDER THE RAINBOW 08.PARADOX 09.WEEKEND CRASH 10.PAYDIRT 11.SUBURBS 12.BE MYSELF 13.TRUE AGAINST LIES

PROLOGUE
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PROLOGUE

Rock

DEATHRO

DEATHRO≒PERFECT POST J-ROCK!!!!《神奈川県央出身&在住のロックボーカリスト/シンガーソングライターDEATHRO待望の1stアルバム遂にリリース!ジャパニーズビートロックをアップデートする未知なる旅への序章(プロローグ)が幕を開ける!》ANGEL.O.D.~COSMIC NEUROSEと10年以上に渡りHARD CORE/PUNKシーンで異彩を放ち続けたボーカリストDEATHROがCOSMIC NEUROSE無期限活動休止後に表明したのはSOLO ARTISTへの道だった。バンドのラストライヴ翌日より制作を開始した1stアルバム「PROLOGUE」には先行シングルとして8cmCDとしてリリースされ話題を呼び、初回生産分を完売した21世紀のJ-ROCKアンセムの呼び声も高いソロデビュー曲「BE MYSELF(Prologue Edition)」を始め、彼のルーツであり敬愛するクールかつナルシスティックなJ-ROCK/BEAT ROCKの影響、そして制作を共にしたミュージシャン達が放つオルタナティヴ/アンダーグラウンドのエッセンスを包み隠すことなく込められた10曲が収録されている。ユースカルチャーが死滅しつつある、というよりも元から存在しないの神奈川県央という地で産み出されたメロディは、生き場所の無い痛みを内包しながらも、その閉塞感を打ち砕くポジティヴなエナジーを放つ。そしてそれはJ-ROCKをアップデートする"DEATHRO"という未知なる旅への序章(プロローグ)でもある。

Bonus!
BE MYSELF(24bit/48kHz)
High Resolution
Exclusive

BE MYSELF(24bit/48kHz)

Rock

DEATHRO

DEATHRO→starting over from KEN-O 2016/15年末より活動を開始した神奈川県央出身&在住のロックボーカリスト/シンガーソン-グライター DEATHROの1stシングルが自身の主宰するRoyal Shadowよりリリース!ミュージシャンに小野寺陽多(Guitar from GROANING GROOVE/DAIEI SPRAY)、カワマタマコト(Bass from Not it?Yeah!/ex.東京スーパースターズ)、今岡零(Drums from MOONSCAPE/Sun Beam Sun)、レコーディング&ミキシングに荒金康佑氏(Elektro Humangel)、マスタリングエンジニアに中村宗一郎氏(PEACE MUSIC)を迎え制作された1stシングルにはソロアーティストとしての決意表明で-もあるリードトラック「BE MYSELF」と、カップリングナンバー「BOYS&GIRLS」の2曲を収録。

Bonus!
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