album jacket
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Stay Gold  mp3: 16bit/44.1kHz 06:16 Album Purchase Only
やくそくはやわらかく(demo)  mp3: 16bit/44.1kHz 03:17 Album Purchase Only
BOYS DON'T CRY  mp3: 16bit/44.1kHz 04:17 Album Purchase Only
あと少し  mp3: 16bit/44.1kHz 01:59 Album Purchase Only
誕生日  mp3: 16bit/44.1kHz 03:24 Album Purchase Only
pray for gaia  mp3: 16bit/44.1kHz 03:22 Album Purchase Only
Wake up to the world  mp3: 16bit/44.1kHz 02:41 Album Purchase Only
Glide  mp3: 16bit/44.1kHz 05:17 Album Purchase Only
夢の続き  mp3: 16bit/44.1kHz 04:48 Album Purchase Only
Do Not Despair  mp3: 16bit/44.1kHz 04:32 Album Purchase Only
Unlucky doughnuts  mp3: 16bit/44.1kHz 03:33 Album Purchase Only
ハイパーUP  mp3: 16bit/44.1kHz 04:29 Album Purchase Only
大きな世界樹の下で  mp3: 16bit/44.1kHz 04:31 Album Purchase Only
Universe K (PFJ Mix)  mp3: 16bit/44.1kHz 03:52 Album Purchase Only
Sensya(live)  mp3: 16bit/44.1kHz 05:28 Album Purchase Only
春風  mp3: 16bit/44.1kHz 03:43 Album Purchase Only
波と港町  mp3: 16bit/44.1kHz 05:56 Album Purchase Only
針金の木(live)  mp3: 16bit/44.1kHz 07:04 Album Purchase Only
街の灯(Live at 名古屋 CLUB ROCK'N'ROLL 2011.12.8)  mp3: 16bit/44.1kHz 03:30 Album Purchase Only
Moon River  mp3: 16bit/44.1kHz 01:49 Album Purchase Only
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 83:48
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PFJ2012_08_NozomiWachi.jpg

about_Play_for_Japan_2012.pdf
Note

イラスト・ジャケット : 西島大介
写真 : 輪千希美
マスタリング・エンジニア : 小泉大輔(studio SIMPO)
キュレーター : 福アニー|ototoy.jp... ]]

Discography

Rock

4人の男達による自由な破壊、自由な創造。

Rock

4人の男達による自由な破壊、自由な創造。

Rock

ジャックス meets フィル・スペクターと評された1stアルバム「聴こえる」から10年、同じエンジニア(録音:狩生健志、マスタリング:中村宗一郎)で制作された(ジャケット画も同じイラストレーター秋永悠)。ボーカル、ギターの小森清貴は年とともに若々しさを増し、ツインボーカルの1人、遊佐春菜は、Have a Nice Day!への加入やトリプルファイヤーのサポート参加で、より自信に満ちている。また2017年よりのドラマー高橋豚汁(ex Far France、ex 吉田ヨウヘイgroup)の初参加アルバムとなる。壊れかけのテープレコーダーズが提示する音楽の固定概念へのフレッシュな反抗は、救いへの暗闇と光の段階を経て新しい音楽の発見となるだろう。

あらいぴろよによるエッセイ漫画『“隠れビッチ”やってました。』実写映画化のオリジナルサウンドトラック!!主演・佐久間由衣!村上虹郎、大後寿々花、森山未來らも出演!監督は『旅猫リポート』の三木康一郎。

Rock

共同プロデュースに王舟を迎えた本作。ときに円熟味すら感じさせるソングライティングと更にふくよかな詩情を増したリリック、キャッチーなリフレインを伴いながら軽やかにロックするアンサンブル、さらに存在感を増した各種シンセサイザーのヴィヴィッドな音像、それら全てにシャムキャッツの現在の姿が鮮やかに映し出されている。

FODオリジナルドラマ「ポルノグラファー〜インディゴの気分〜」オリジナルサウンドトラック。CD未発売の配信限定のアイテムです。

FODオリジナルドラマ「ポルノグラファー〜インディゴの気分〜」オリジナルサウンドトラック。CD未発売の配信限定のアイテムです。

Rock

2018年11月21日にリリースされたアルバム『Virgin Graffiti』より「おしえない!」を配信限定でシングルカット。 アコースティックギターのアルペジオとエレキギターのリヴァーブが現実と夢の狭間の幻想世界を描き出し、心地の良いリズムがそれをゆっくりと動かしていく。

Rock

2018年11月21日にリリースされたアルバム『Virgin Graffiti』より「BIG CAR」を配信限定でシングルカット。 初期に見られた荒削りなギターロックサウンドを彷彿とさせながらも、洗練されたメロディと小気味のいいリズム、ストレートな歌詞が心地よいナンバーとなっている。

Rock

2018年11月21日にリリースされたアルバム『Virgin Graffiti』より「完熟宣言」を配信限定でシングルカット。 バンド史上初めてメンバー全員でボーカルをとるこの楽曲は、チームを離れたスタッフに向けられて制作された。 世の中の人が感じている、当たり前だった色々なことが徐々に無くなっていく喪失感の中で、シャムキャッツは「それでもやっていこうぜ」とエールを送り続ける。

Rock

それはまるで、「成熟したジュブナイル」のように......。前作『Friends Again』で、ソング・ライティング、アンサンブルともに滋養とシンプリシティを究めた“プレーン・ロック”を奏でたシャムキャッツ。デビュー以来のその時々においてインディー・ロックの最もみずみずしい形を聴かせ続きてきた彼らが、今再び自らの興味と純真の湧き出るまま、多様な「今の音楽」を「成熟したジュブナイル」とでもいうべき筆致で描き出す。 ヴァーサイタルなプレイで自在な筆致のリズムを書き込んでいく大塚のベース、個性を維持しつつも繊細さと力強さのバランスを更に増した藤村のドラム、各曲を牽引しながらその魅力を最大限に引き出すフレーズを配していく菅原のギター、前作での練達を経て今一度好奇心に満ちた冒険に飛び込んでいくような夏目のソング・ライティングと歌詞世界。オルタナティブ・ロック、ネオアコ、フォーク・ロックetc.これまで彼らが自らの音楽に混ぜ合わせてきたそれらをより深く消化しつつ、時にハウス・ミュージックやオルタナティブR&Bまでもを射程に捉えたような、今こそ、そしてこの先も長く聴かれるであろうバラエティに富む軽やかな傑作が完成!何かを失うこと、さよならをすること、つい逃避してしまいたくなること...日々もたげて来るそんなことを、とりあえずは音楽という壁に、心の赴くままスケッチしてみよう。その落書きはきっと、今までだれも見たことのないような、そして一度見たならばきっと心の何処かに触れてくれる素敵なグラフィティになるはずだから。今日も僕たちと遊んでよ、シャムキャッツ!

今年(2018年)結成10周年を迎える井乃頭蓄音団、前作「MAHOROBA」以来2年振りとなる渾身の5thアルバム。

Rock

今作「FRAGILE E.P.」は新体制壊れかけのテープレコーダーズの待望の初音源である。収録の3曲はいずれも昨年新体制になってから作られた楽曲。録音とミックスを小森清貴(vo、gu)自らが手がけ、初心を取り戻すかのようなDIY精神で製作された。荒い音の質感に込められた忘れることなき初期衝動と、年月を経たからこその深みは、かつてのいずれの作品とも異なる。マスタリングには彼らの1stアルバム「聴こえる」のレコーディングエンジニアを手がけた狩生健志(YAKEN STUDIO、俺はこんなもんじゃない)、ジャケットデザインにはかつてドラムス高橋が在籍したバンド「Far France」のフロントマンであった英真也(SUSAVI)、旧知の縁の古い盟友達を起用した。表題にもある「フラジャイル」とは「脆さ、壊れやすさ」を意味する。それはつまり壊れかけのテープレコーダーズという名そのものを現すことばである。次の10年へ向けての、新たなバンドの門出となる作品がここに完成した。

Rock

ジャックス+フィル・スペクター!!07年結成、都内で活動する(共演歴:GELLERS、俺はこんなもんじゃない、豊田道倫、割礼など)ガレージサイケバンド「壊れかけのテープレコーダーズ」。エンジニアは狩生健志(俺はこんなもんじゃない他)、マスタリングは中村宗一郎氏のもと、制作は進められ、妖しく美しい幻惑の轟音ナンバーからフィル・スペクター・ライクなドリーミィなポップソングまで、ドアーズばりのオルガンをフィーチャーした全7曲。「三輪二郎といまから山のぼり」「前野健太」に続いてハヤシライスレコードが自信をもってリリースします。

Rock

異質の、そして明らかな異物感、もはやロック・バンドではないと、年間100近くに及ぶライヴのたびに、この1年、驚きを持って迎えられた。前作以降に披露された新曲は、白昼夢のディスコ、マシーン・エイジのヴードゥー、スペースシャトルのロックンロール・イン・ソウル・マイン、キャバレー・ヴォルテールで流れていた恍惚のグルーヴ、微分化された牧羊歌とその詠唱などなど、ひとつのスタイルに縛られることを嫌い時間をかけ練られ、そして液状化していった。それらは、本年3月(〜4月)、名エンジニア近藤祥昭(GOK SOUND)のもと、バンドの名に帰すようにオープンリールのテープレコーダーによってオール・アナログレコーディングが行われた。唯一無二の音が聴こえ、その場に引きずり込まれる独特独自のサウンド・ピクチャーとなる3rdアルバム「ハレルヤ」が完成した。結成5年の集大成である。

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シャムキャッツ、5曲入りEP『はなたば』を11/6に発売

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あなたの「音楽が好き」と、わたしの「音楽が好き」を繋げ、重ね、深める、ジャンル / 世代 / シーンを越えた新しい出会いの場と、いつでも帰ってこれる無邪気な居場所を”Do It Yourself”で作りあげる世界で一番人間的な音楽フェスティバル〈ボロフェ

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8 月 31 日(土) 京都大学 吉田寮にて開催されるライブイベント〈パリ、手賀沼、吉田寮〜パスフェス 〜〉のタイムテーブルが発表された。 吉田寮といえば明治に建てられ、大正、昭和、平成の若者とともに歩んできた日本最古の現役学生寮で あり、自由と対話を大

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シャムキャッツのデビュー10周年を記念したポップアップショップが京都で期間限定オープンする。 今回はシャムキャッツと同じ85年生まれの4人が設立したBackpackers' Japanの運営するHOSTEL & BAR LOUNGEの蔵前Nui.と京都河

〈森、道、市場2019〉より、KID FRESINO、BIM、カネコアヤノら総勢21組のライヴ映像が一挙公開

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5月31日から6月2日にかけて愛知・蒲郡ラグーナビーチとラグナシアで開催された野外イベント〈森、道、市場 2019〉。 同フェスでのライヴ映像が、スペースシャワーTVのアーカイブサイトDAXと、分散型動画メディア「lute/ルーテ」のYouTubeアカウ

日本最古の現役学生寮で開催〈パリ、手賀沼、吉田寮〜パスフェス〜〉にどつ、g.a.g、Coff、フルフェイス、壊れかけ、DOTAMAら出演

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明治に建てられ、大正、昭和、平成の若者とともに歩んできた日本最古の現役学生寮・京都大学 吉田寮にて、8月31日(土)にライブイベント〈パリ、手賀沼、吉田寮〜パスフェス〜〉が開催される。 出演はどついたるねん、壊れかけのテープレコーダーズ、DOTAMA、g

〈カクバリズムの夏祭り〉追加出演にシャムキャッツ、bonobos、サイトウ”JxJx”ジュン、JUN KAMODAら

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真夏の祭典〈LIQUIDROOMの15周年記念公演カクバリズムの夏祭り〉の追加出演者が発表された。 カクバリズムと長年親交の深い、今年デビュー10周年を迎えたシャムキャッツと、いつでも最高のバンドサウンドを聞かせてくれるbonobosのLIVEアクトが追

シャムキャッツ菅原が代官山蔦屋にてカレーフェア開催

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2019年8月2日(金)~ 8月25日(日)に、代官山 蔦屋書店3号館 2階 音楽フロアにて、大のカレー好きであるシャムキャッツ/菅原慎一BANDの菅原慎一がプロデュースするカレーフェア「SPICE RHYTHM & SONG WEEK」が開催決定した。

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愛すべき邪気のないアウトサイダーたちよ、永遠に──シャムキャッツ解散に寄せて

コラム

愛すべき邪気のないアウトサイダーたちよ、永遠に──シャムキャッツ解散に寄せて

2009年のデビュー以降、作品ごとにさまざまな音楽性に挑戦し、オルタナティヴ・ロックの可能性を探り続けたシャムキャッツが解散を発表した。昨年10周年を迎え、新木場スタジオコーストでのライヴを超満員のなか成功させ、さらなる活躍を期待する中での一報。彼らからの…

シャムキャッツ、盟友・王舟と作り上げるカジュアルなポップ・ミュージック──新作『はなたば』配信開始

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シャムキャッツ、盟友・王舟と作り上げるカジュアルなポップ・ミュージック──新作『はなたば』配信開始

2009年、1stアルバム『はしけ』でデビューを果たした、シャムキャッツ。今年活動10周年を迎え、そのソングライティングはさらに円熟味が出てきた彼ら。盟友、王舟を共同プロデューサーに迎えた新作『はなたば』では、歌詞、サウンド、歌、どこをとっても、まさに彼ら…

菅原慎一が語るアジアの音楽──韓国と台湾、現行シーンから生まれる音たち

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講師である岡村詩野の指導のもと、これまでにも様々なアジア音楽の魅力に迫ってきました。回を重ねるごとにアジア音楽の未知数な魅力の虜になっていった我々ですが、どうしても超えられない壁があります。それは実際に盛り上がる渦中にいないため、現地で活動をしているアーテ…

【合評】シャムキャッツ、バラエティに富む軽やかなランドスケープ

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【合評】シャムキャッツ、バラエティに富む軽やかなランドスケープ

前作『Friends Again』では、“プレーン・ロック”を新機軸として、よりシンプルに削ぎ落とされたソングライティングを見せたシャムキャッツ。これまでもオルタナ・ロックやネオアコ、フォーク・ロックなどさまざまなエッセンスを取り入れてきた彼らだが、時にハ…

シャムキャッツ新アルバム『Friends Again』を読み解く──〈岡村詩野音楽ライター講座〉よりクロス・レヴュー

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昨年、自主レーベル〈TETRA RECORDS〉を立ち上げ、バンド史上最高のアンセムとなった『マイガール』、バラエティ豊かな楽曲が並ぶ『君の町にも雨はふるのかい?』を立て続けにリリースしたシャムキャッツ。今回リリースされる『Friends Again』は、…

LOOLOWNINGEN & THE FAR EAST IDIOTSが生み出す唯一無二のオルタナティヴ・ブルーズ、1stアルバム配信&1曲フリーダウンロード

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マヒルノ、MUSIC FROM THE MARS、school food punishmentの元メンバーというツワモノどもが集まったトリオ、LOOLOWNINGEN & THE FAR EAST IDIOTS(ルロウニンゲン・アンド・ザ・ファー・イースト…

壊れかけのテープレコーダーズ『Silent Sunrise』配信スタート&ハバナイ浅見を迎え対談を敢行

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壊れかけのテープレコーダーズ『Silent Sunrise』配信スタート&ハバナイ浅見を迎え対談を敢行

男女ツイン・ヴォーカルとヴィンテージ・オルガンをフィーチャーしたサイケデリックな音像で唯一無二なサウンドを奏でるバンド、壊れかけのテープレコーダーズが、約2年ぶりとなる5作目のフル・アルバム『Silent Sunrise』をリリース。録音とミックスを馬場友…

シャムキャッツ、1年5ヶ月ぶりとなる待望のオリジナル作品『マイガール』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載

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シャムキャッツが、1年5ヶ月ぶりとなるオリジナル作品『マイガール』を自ら立ち上げたレーベルTETRA RECORDSよりリリースした。アルバム『AFTER HOURS』からEP『TAKE CARE』を通じ、日常に潜む様々な感情の機微や風景が映しだされた人懐…

京都のライヴサーキット「いつまでも世界は…」第4回開催記念対談 : 西島衛(ザ・シックスブリッツ) × ゆーきゃん

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京都の中心街、四条・新京極から木屋町まで14会場を使い、総勢約90組が出演。関西の大型ライヴサーキット「いつまでも世界は…」が今年も開催!! 第1回から追ってきたOTOTOYが今年も特集します。今回は「いつまでも世界は…」の特集第1回ぶりに主催者である西島…

壊れかけのテープレコーダーズ、新作アルバムを配信開始&百々和宏との対談が実現

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壊れかけのテープレコーダーズ、新作アルバムを配信開始&百々和宏との対談が実現

ロックとはいつの時代も衝撃的で、ある時は大きな希望となり、魅了された者の世界を変えてしまう大きな力がある。壊れかけのテープレコーダーズの小森清貴は、そんなロックの魅力に取り憑かれたひとりであり、常日頃から自身のロックを追求し続ける根っからのロックンローラー…

シャムキャッツ、待望のニュー・アルバム『AFTER HOURS』をリリース!

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シャムキャッツ、待望のニュー・アルバム『AFTER HOURS』をリリース!

2007年頃から活動開始。ゆるい佇まいとローファイなギターロック・サウンドでひときわ輝きを放ち、東京のインディ・シーンを牽引する存在であるシャムキャッツ。今回リリースとなる3rdアルバム『AFTER HOURS』は“シャムキャッツらしさ”を残しながらも、ス…

おすすめの2.3枚(2013/7/17~2013/7/23)

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おすすめの2.3枚(2013/7/17~2013/7/23)

今週もたくさんの新譜が入荷しました! 全部は聴いていられない! そんなあなたのために、このコーナーでは、OTOTOY編集部がオススメする今週の推薦盤を2~3枚ピックアップし、ライターによるレビューとともにご紹介いたします。 音源を試聴しながらレビューを読ん…

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LOOLOWNINGEN & THE FAR EAST IDIOTS 待望の初音源を先行配信!!

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LOOLOWNINGEN & THE FAR EAST IDIOTS 待望の初音源を先行配信!!

東京を中心に活動するオルタナティブなロック・バンドが一同に介するイベント、<みんなの戦艦>の主催メンバーである赤倉滋(ex. マヒルノ)によって、2010年に結成された新バンド。その名もLOOLOWNINGEN & THE FAR EAST IDIOTS。…

シャムキャッツ『たからじま』インタビュ―

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シャムキャッツ『たからじま』インタビュ―

昆虫キッズやceroと共に、東京のインディ・シーンを引っ張ってきた4人組バンド・シャムキャッツが、約3年半ぶり2枚目となるフル・アルバム『たからじま』をリリース。昨年発売のミニ・アルバム『GUM』に引き続き古里おさむ(uminecosounds)がプロデュ…

worst taste『逃避行は終わらない』インタビュー

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worst taste『逃避行は終わらない』インタビュー

バンドを追い続けていると、思いもよらなかったようなドラマが起こっておもしろい。今回紹介するworst tasteにしてもそうだ。約3年ぶりとなる『逃避行は終わらない』は、間違いなく彼らの最高傑作といっていいだろう。しかし、本作のリリースとともにベースのコジ…

イントロで「おっしゃ! きた!」ってなるようなフェス・アンセム10曲

その他

イントロで「おっしゃ! きた!」ってなるようなフェス・アンセム10曲

やっぱ、フェスっていいよね。そこら中で幸せが炸裂しまくっている感じが素晴らしいよね。ハイネケンなんか飲んじゃってさ。そんで、フェスでいちばん幸せが凝縮されている時間を考えたんだけど、それって、みんな知ってる超あがる曲のイントロが始まった瞬間なんじゃないかと…

壊れかけのテープレコーダー『ハレルヤ』配信開始

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壊れかけのテープレコーダー『ハレルヤ』配信開始

'''結成5年の集大成。最高傑作3rdアルバム堂々完成!'''【Track List】01. 街の灯 / 02. 迷路 / 03. ニセモノの銀河 / 04. エレベーター、ひらかない / 05. 曇りの裂け目 / 06. 人さらい / 07. 天気の話 …

nothingman『夜をあける』インタビュー

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nothingman『夜をあける』インタビュー

名古屋の音楽シーンをまとめたコンピレーション・アルバム『IN THE CITY THERE IS A NAGOYA MUSIC』が配信されるなど、東京、大阪、福岡と並んで独自の盛り上がりを見せる名古屋。そのアルバムの1曲目に名を連ねるnothingmanが…

名古屋音楽シーン大特集!『IN THE CITY THERE IS A NAGOYA MUSIC』

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名古屋音楽シーン大特集!『IN THE CITY THERE IS A NAGOYA MUSIC』

OTOTOYとシンガー・ソングライターのゆーきゃんで制作した京都コンピレーション・アルバム『All Along Kyoto Tower(京都タワーからずっと)』は、現地に住むミュージシャン、そしてレコ屋の店員でもあるゆーきゃんの言葉と手書きの相関図と共に、…

シャムキャッツ×BOSSSTON CRUIZING MANIA対談

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シャムキャッツ×BOSSSTON CRUIZING MANIA対談

11月23日、BOSSSTON CRUIZING MANIAとシャムキャッツが新譜をリリースする。BOSSSTON CRUIZING MANIAはダークなノーウェーブ・ダブが堪能できる7年ぶりのフル・アルバム『Loaded,Lowdead,Rawdead』…

LAGITAGIDAインタビュー

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LAGITAGIDAインタビュー

その名は、ラギタギダ。完全オリジナルな造語を冠したこのバンドが、世界を驚かせるのは、そう遠い未来のことではないかもしれない。聞き慣れない単語はもちろん、その音楽性も聴いたことがあるようでない独特なものとなっている。自分たちのリズムを「キャタピラみたいなリズ…

シャムキャッツ『渚』配信開始!! 夏目知幸、菅原慎一(シャムキャッツ)×古里おさむ(umineco sounds)鼎談

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シャムキャッツ『渚』配信開始!! 夏目知幸、菅原慎一(シャムキャッツ)×古里おさむ(umineco sounds)鼎談

シャムキャッツの新曲「渚」を聞いて、変わったと思った。「ねじ曲がった」音楽は大好きだが、わざと「ねじ曲げている」音楽は好きではない。来日しているジャド・フェアのように、自然に「ねじ曲がる」人は、真っすぐに歌っても、何故か「ねじ曲がってしまう」ものだ。彼らの…

Sorrys!『そう今すぐ そう全部』フリーダウンロード

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Sorrys!『そう今すぐ そう全部』フリーダウンロード

Sorrys! が次世代のミュージック・シーンを担うアーティストとして、新宿MotionからOTOTOYに紹介されたのが今から一年前ぐらい。この度、ついに彼らの1st Album『そう今すぐ そう全部』がリリースされます。RECエンジニアに浅井健一、チャ…

acari,wheellz,深沼元昭主宰レーベルLAVAFLOW RECORDS

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acari,wheellz,深沼元昭主宰レーベルLAVAFLOW RECORDS

2010年の2月、PLAGUESの深沼元昭率いるMellowheadを見に代官山UNITを訪れた。ライヴでは、アイゴンこと會田茂一や片寄明人(Great 3)、西寺郷太(NONA REEVES)等が飛び入りし大はしゃぎ。10年前の渋谷にタイム・スリップした…

今、東京インディー・シーンで起こっていること

コラム

今、東京インディー・シーンで起こっていること

大都会東京。下北沢、渋谷、高円寺、吉祥寺、代官山、秋葉原、小岩... と、都内には実に多くのライブ・ハウスが点在するが、今インディー・シーンで一際目立っているのが新宿。20代前半の次世代ミュージシャンらが、ライブ・ハウス新宿MotionやMARZを中心に切…

recommuni パワー・プッシュ!! Fuji rock出演アーティスト特集

コラム

recommuni パワー・プッシュ!! Fuji rock出演アーティスト特集

1995年に始動。1999年シングル「はなればなれ」でメジャーデビュー。当初よりライヴやレコーディングなどにおいて他のアーティストとのコラボレーションや楽曲提供、プロデュースなど多岐に渡る活動を続けながら、独自のスタンスを築き上げている。2007年7枚目…

壊れかけのテープレコーダーズ レビュー

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壊れかけのテープレコーダーズ レビュー

日本のサイケデリック・ロックは、—ジャックスやゆらゆら帝国が現れた時がそうだったように—常に音楽的な目新しさと古き良きロック・ミュージックの持つ懐かしさの両方を抱えて進化してきている。それは、日本の都会の風景に似ている。「上を見れば高層ビル群、前を見ると古…

シャムキャッツ 『はしけ』インタビュー

インタヴュー

シャムキャッツ 『はしけ』インタビュー

彼らの音楽はとっても、ゆるい... 飛び跳ねたくなるような曲も、とろりと甘い声の曲も、遊び心満載の曲も、どれも...『新世代ゆるゆるオルタナティブ・レボリューション!』でも、ついつい歌詞に共感してうるっとしてしまう。年齢が近いからかな?彼らは、10代後半か…

worst taste インタビュー by 池田義文

インタヴュー

worst taste インタビュー by 池田義文

 東京のオルタナティブ・シーンがいよいよ盛り上がりを見せてきた。若手から、中堅まで色とりどりのバンドが熟成してきている。音楽だけでなくみずから企画する自主イベントまで、一筋縄ではいかない表現方法でシーンを盛り上げようとしているからだ。そんな中、何年も前から…

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