album jacket
 How To Buy
TitleDurationPrice
cool down clam down -- FRONTIER BACKYARD  mp3: 16bit/44.1kHz 01:29
Yes Yes Yes -- Fed MUSIC  mp3: 16bit/44.1kHz 03:06
LEFT-RIGHT-UP-DOWN -- CUBISMO GRAFICO FIVE  mp3: 16bit/44.1kHz 02:42
Entirely From Mind -- E-MOTOROLL  mp3: 16bit/44.1kHz 03:47
AIN’T A POSE -- riddim saunter  mp3: 16bit/44.1kHz 02:03
Garden -- MatERIAL bOYS  mp3: 16bit/44.1kHz 03:14
XEVIOUS -- AAPS  mp3: 16bit/44.1kHz 02:50
Good Times Never Seemed So Good -- Katchin' presents DOGDAY AFTERNOON  mp3: 16bit/44.1kHz 06:11
Bunben Room -- Little Masta WITH MAXIMUM VIBRATION  mp3: 16bit/44.1kHz 04:49
Marchi -- our favorite fab  mp3: 16bit/44.1kHz 03:00
Sunny day -- asphalt frustration  mp3: 16bit/44.1kHz 03:06
Listen the trial version of tracks by clicking the circle Total: 36:17

Discography

Rock

ギターやベースのリフやフレーズが特徴でもあるファンク・ミュージックを、ギター、ベースがいない現体制であえて作り上げる面白さ、その発想の柔軟性がジャンルを飛び越え、自由度の高い楽曲達を作り上げている。ファンクというと昔の音楽に感じてしまう方も多いかもしれないが、現在、 国内外でファンクやソウルといった黒人音楽をベースにするバンドは数多く、その中でもFBYは取り分け、黒人音楽にポップ性や遊び心あるアレンジを加える事に秀でている。そして、 そのような楽曲に金管楽器が加わることで全編を通してとても賑やかな彩りを添えている。歌い上げるTGMXのボーカル、メロディーと、正確無比なTDCのドラムによるグルーヴは、2人が高校時代から約30年間共に過ごした経験から作り上げられたものでアンセミックな風格すら漂う。今作もアッパーでストリート感たっぷりの尖った楽曲を12曲収録している。更に、同世代で80年代の音楽に色濃く影響を受け、音楽の共通点も多い西寺郷太をゲストボーカルに迎えて1曲制作。 前作にもあったプリンス的要素を本格的に形にした楽曲は、二人のボーカル対決が聴きどころである。そして、FBYとしては初の女性ボーカルをフィーチャリング。 4月に日比谷野外音楽堂にTGMXがゲストとして呼ばれたフレンズのおかもとえみが、今作に参加。TGMXとの男女ツインボーカルで繰り広げられる楽曲は、お洒落なシンセポップファンクでセンス溢れる伸びやかな歌声が心地よい。 おかもとえみの初英詞歌唱も注目して頂きたい。2018年は、FUJI ROCK FESTIVAL、RUSH BALL、Baycamp、KESEN ROCK FESTIALなど大型フェスにも出演、今後の活動にも期待が高まる。2人の音楽愛溢れる圧倒的な熱量は、聴く人を引き込んでくれるだろう。

Rock

幕開けから畳みかけるブラックミュージックを意識した楽曲は、印象的なホーン、図太いシンセベース、漂うようなシンセサイザーにボーカルとコーラスが力強く絡み合う16ビートのファンクサウンド!それは、彼らのルーツでもある音楽であり、現在の編成もP-FUNKの代表「Parliament」などと近いスタイルとなっている。そして、今までになかったスローでメローな楽曲は、TGMXのヴォーカルにグッと惹きつけられる。これまでにも定評あった彼の歌は、全国数々の弾き語りライブを経て深みと色気を醸し出している。中盤には、これぞFBYなアップテンポのシンセロックとアーバンソウルディスコ。ピアノをフィーチャーしたアッパーなポップミュージックなど、今作品のFBYの世界へどんどん引き込まれていく。 終盤にみせる4つ打ちのリズムを刻むミドルテンポのゴスペルハウスのような楽曲は、ピアノとシンガロングする歌が印象的で、新たなバンドのアンセムソングになっている。エモーショナルなメロディーが涙腺を刺激し幕を閉じる。ミュージシャンズオブミュージシャンとしてもバンドマンからリスペクトされ続けている2人が、アルバム6枚目にして自分達に正直な、健全な音楽を作り上げた。この音源は、唯一無二なバンドサウンドであり今後の音楽史に残る1枚だと断言できる。 現在の2人体制のバンドとして、ギターレスで5人のサポートミュージシャンを加え活動中。その中からSAXにNARI (WUJA BIN BIN/HEAVENLY BOYS/SCAFULL KING)、TPにマイ(THE REDEMPTION)、鍵盤にコイチ(Sawagi)を迎えてレコーディングは行われた。(ライブでは、シンセベースのTA-1(KONCOS)、松田''CHABE''岳二も鍵盤として、FBYの活動13年をずっとサポートし続けている) リリース後は、全国16箇所にも及ぶ全国リリースツアーを開催。是非この音源がどのようにライブで再現されるのかをご覧頂きたい。

Bonus!
Rock

今作には、eiichi kogrey(the band apart)、Takeshi Iwamoto(QUATTRO)、イルリメ、KOICHI(Sawagi)、玉屋2060%(Wienners)、フルカワユタカという現在活躍中のミュージシャン、そしてプロデューサーとしても定評がある6人の音楽家を迎え制作された。11年目にしてプロデュースされるという、新たなことへ挑戦するバンドの姿はもちろん、音楽にもそれが鮮明に表れています。差し出された音楽に真正面から向かい取り込み、その色に落とし込み自由自在に放ちつつも、ボーカルTGMXの持つ声が全体を通しFRONTIER BACKYARDの楽曲であることを統一させている素晴らしい作品が完成いたしました。 本人達曰く、「ずっと同じ音楽環境で3人でやってきて、11年を迎えた年に、ここらで大きな変化をしてみたい、気分やモードをかえて自分たちの新しい音楽を掴みたいのと、セルフプロデュースをずっとしてきたけど、プロデュースして頂く事によって何か新しい感覚、手法を得たいという欲からこのアイディアがうまれました。」と言及しているように、既存のイメージをいい意味で崩し、新たな一面が垣間見れるちょっとしたドキドキと魅力を放つ意欲作になっております。 初回生産のみとなっているので、是非とも手に入れてほしい1枚だ。ちなみに、第1弾の''Backyard Sessions #001''は、2006年''wish''を荒井岳史氏(the band apart)をフィーチャリングして発表した限定シングルは完売したので、今回も早めのご購入をお勧めする。 3人でのライブパフォーマンスや、今回のようなプロデュース作品をリリースする等、バンドをさらに進化していくFRONTIER BACKYARDの挑戦に目が離せません!!

4年ぶりの前作DOUBLE DOZENから8ヶ月という短いスパンでのミニアルバムリリース。その名も''HALF DOZEN''。タイトルからもわかるように24曲入り2ダースの次が、6曲入りの1/2ダースというとっても遊び心たっぷりで、内容も、おもちゃ箱のようにバラエティーに富んでいる。1曲目は、''DOUBLE DOZEN''の流れを汲んだUSインディーも感じさせるショートチューンパンクソング。そして、2曲目は、彼らのルーツを感じる90年代初頭のマッドネス、スペシャルズなどにインスパイアされるブリディッシュアンセム曲。FOEVER FROZEN TIMEなどの前作からの回答ともいえる楽曲があったりと非常に面白い。

Rock

前作ミニアルバム「Luka & Evans」から2年。2年間の間には様々な環境の変化があった。2009年には、過去最高のライブ本数をほこる 50本のライブを行い、「Luka & Evans」を完全に消化したライヴを展開。彼らはライブバンドとして定着し、そして噂が広がり、翌年には数々のオファーを受けること同数の50本のライ ブをこなした。2009年の4月には、PIZZA OF DEATHよりリリースされたコンピレーションアルバム「The Very Best of PIZZA OF DEATH II」に、今作にも収録される''TRACE NONE''(再録音)で参加。非常に評価の高かったこの曲はライブでの代表曲にもなった。ミュージシャンズオブミュージシャンとしての信頼の高い彼らだか らこそ、ミュージシャン、関係者からも多く支持を受け、大貫憲章氏主催のロンドンナイトへの出演、lostageや、killing boy/artschool 木下氏など若い世代からのオファーなど幅の広がりを見せている。

Rock

今作は、前作のパンク&ロック回帰した変貌部分を残しつつも、更にソウルフルでエッジの効いたFBYならではな部分も加わり、これまでの3枚のアルバムを集約したミニアルバムになった。2000年以降、音のパズルを組み立てたり、壊したりし続けてきたFBYサウンドは、自然体で今もっともスマートかつ円熟している。メンバーいわく、「10数曲の中からよりすぐった7曲はアルバムくらいの濃さがある。」

Rock

前作リリース後、FUJI ROCK FESTIVAL '06, ROCK IN JAPAN FES '06, COUNT DOWN JAPAN FES '06-07, RUSH BALL 10など大型フェスにも出演し、07年にはSCAFULL KINGの復活、それと並行してFBYは、隔月にて代官山UNITにて自主企画開催全て即完売するなど精力的に活動し、2年ぶりに待望の3rd ALBUMをリリース。序盤の90年代を彷彿とさせるようなレッチリ的シンガロングミクスチャーに始まり、中盤ではこれまでのFBYの十八番な最新のシンセエレクトロの打ち込みハウスも登場。そして、終盤でみせる80年代後半のMADNESS的なマイナーでどこか切ないメロディー、最後は独自のPOPセンスを爆発させる今のライブを象徴する激しい楽曲で締めくくる。全11曲を駆け巡る疾走感ある内容となっている。

北海道在住で日本の音楽業界にあこがれること無く、自分達の好きな海外の音楽だけ(ALPHABEAT, SCISSOR SISTERS, BLACK KIDSなど)の影響を受け非常にポップであるが、独特のメロディーとハーモニーを奏でている。ソウルミュージックを基盤とした現代的解釈でのアプローチから、とても20代前半と感じさせないグルーヴを生み出す一方、北欧のシンガーソングライターHello Saferideや、Envelopesなどのインディーポップに影響を受け、すぐに消化してしまう新世代感覚も持ち合わせ、同世代の海外で活躍するアーティストとリアルタイムにリンクしている。若さと渋さの両方兼ね備えるこの作品は、リスナーを選ばず、幅広い層に受け入れられるハズだ。Riddim Saunterと双璧をなせるバンドと言える。デビュースプリットシングルに収録されている ''VOX POP''、そしてNiw! Collectionに収録されミュージックステーションの番宣にも使われた ''MARCHI'' は、共にリマスタリングして収録!

限定シングル「LET ME GO」を今作に収録。ライブですでにアンセム化している曲だけに、残念ながら買うことができなかったお客様にとっては、マストアイテムの登場です!鍵盤やPCなどを導入するバンドが多い最近の若手シーンの中では、意外と珍しい最少人数3ピースロックバンド!メロディーセンスとコーラスワークという、敢えてスタンダードなバンドスタイルをとる最高のバンドです!

デビュー曲「LET ME GO」Niw!web、DISK UNIONライブ会場限定シングルも大好評!!そして、インターナショナルなデビューミニアルバムリリース。バンド名変更後の活動に注目が集まる中、本作は、今年ヨーロッパでのブレイク必至のLO-FI-FNKのREMIXが収録され、話題性も抜群。新曲は、限定シングル曲とは別のFedを象徴する2曲を収録。そして、ZG5時代の名曲4曲をリアレンジ(まるで新曲です)。更に、彼らが愛してやまない THE POLICEの名曲''So Lonely''までカヴァーしちゃいました。音楽性は、バンド名が変わったことで、ぐっとカラフルになり、今までのUK, USのROCKサウンドはもちろんのこと、LFFがREMIXしてくれた80'sテイスト溢れるドリーミーPOPソングからJAZZテイストまでも取り入れ、伸びやかでキレのある特徴的なリクのVOCALが乗ることで、独特の世界観を作り上げております!

2003年の結成から3年。''FIVE'' 集大成となる3rd ALBUMリリース。多彩なジャンルを盛り込んだミュージシャン松田岳二のバンドスタイルがここに!!

遂に待望の1STフルアルバム。待望の初音源としてリリースされ、一気に話題の的となった「Fresh/Clue In People」(廃盤)の2曲に、今まで7inchでしか聴けなかった2曲を含めた全13曲を収録。

Rock

アルバムの冒頭を飾ったPutting on BGM'sのDorian Remix。ミドルテンポになりよりメロディアスに感じられるキラーチューン。DJマストアイテム。両A面のもう1曲は、mabanuaによるmissing peaceのREMIX。DUB調にMIXされたリズムが最高に気持ちよく体をゆらせ涙腺緩ます珠玉のメロディーがアンセムになること間違い無し!

Rock

FRONTIER BACKYARDの10周年第二弾シリーズは、リミックス盤のリリース!

Rock

これまでに5枚のアルバムにミニアルバム、マキシが1枚ずつと正式発売してない楽曲も含めた65曲の中から22曲をメンバー自ら厳選したFBY ARMYのためのベストアルバム。彼らの代表曲はもちろんのこと、自主イベントNEO CLASSICALの会場にて配られた未発売曲「every」や、2006年にthe band apart 荒井岳史をフューチャリングした「wish」などレアな楽曲も収録。ブックレットはオールカラー24P仕様にて、彼らの10年を振り返るインタビューや、レビュー、レア写真、FBY A TO Zを掲載予定。ファンマスト、そして初心者の方にもより良く知っていただける作品となっている。

松 田"CHABE"岳二、村田シゲ(□□□)、TGMX(FRONTIER BACKYARD、SCAFULL KING)、恒岡章(Hi-STANDARD) からなる超オールスターバンド、CUBISMO GRAFICO FIVEのミニ・アルバム!!安易な表現ではありますが、まさにおもちゃ箱のようにバラエティーに富んだ内容で、USインディーも感じさせる ショートチューンパンクから、彼らのルーツを感じる90年代初頭のマッドネス、スペシャルズなどにインスパイアされるブリディッシュアンセムなど非常に面白い内容になっております!!

2006年、2007年のCOUNTDOWN JAPANから2009年のROCK IN JAPAN FESまでたて続けに出演し、確実に頭角を現しつつあるasphalt frustrationの1st FULL ALUBM。今作は、前作までのような打ち込みを多用したサウンドから、完全バンド・サウンド還元。ロックを主軸にパンクや、ボサノヴァ、ソウルなど様々なジャンルを盛り込むスタイルは変わっていないが、ドラムと、ベースのバンドならではなグルーヴが、目を見張るところだ。これもライブ・バンドのたまものであろう。そこに、ポップでキャッチーなメロディーが、曲を色づける。そして、ピアノ・ロック・サウンドやアコースティック・ギターを用いたソウルフルな楽曲が、新たな一面を魅せている。彼らが、初めてプロデューサーを起用せずに等身大の自分達の音を創り上げた最高傑作であることは間違いない。

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