| Title | Duration | Price | ||
|---|---|---|---|---|
| 1 | 25コ目の染色体 -- 上白石萌音 wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 05:29 | N/A | |
| 2 | 最大公約数 -- SEKAI NO OWARI wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 04:35 | N/A | |
| 3 | トレモロ -- 米津玄師 wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 03:19 | N/A | |
| 4 | ふたりごと -- iri wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 04:39 | N/A | |
| 5 | 有心論 -- ずっと真夜中でいいのに。 wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 04:08 | N/A | |
| 6 | いいんですか? -- My Hair is Bad wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 04:26 | N/A | |
| 7 | おしゃかしゃま -- 宮本浩次 wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 03:28 | N/A | |
| 8 | 携帯電話 -- DISH// wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 04:38 | N/A | |
| 9 | 狭心症 -- Mrs. GREEN APPLE wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 06:50 | N/A | |
| 10 | DARMA GRAND PRIX -- ヨルシカ wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 04:19 | N/A | |
| 11 | 会心の一撃 -- YOASOBI wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 03:59 | N/A | |
| 12 | 前前前世 -- Vaundy wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 04:22 | N/A | |
| 13 | そっけない -- ハナレグミ wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 06:49 | N/A | |
| 14 | すずめ -- 角野隼斗 wav,flac,alac: 24bit/48kHz | 03:42 | N/A |
RADWIMPS、メジャーデビュー20周年を記念してのトリビュートアルバム。全14曲収録。
Interviews/Columns

コラム
約170枚の原稿用紙と22の楽曲群から覗き込む、“ヨルシカ”という枯れない泉──『二人称』クロス・レビュー
コンポーザーのn-bunaとヴォーカリストのsuisによるバンド、ヨルシカ。今回、彼らがリリースしたのは全22曲のデジタル・アルバムに加え、収録楽曲に連動した、約170枚の手紙が収められた封筒型の小説。OTOTOYでは、そんな前人未到の領域に足を踏み入れる…

インタビュー
なぜn-bunaは、手紙を通して音楽を聴かせるのか?──ヨルシカ『二人称』インタビュー
聴ける画集『幻燈』のリリースから約3年、次はどんなアルバムをリリースするのかと考えていたら、なんと書簡型小説と連動したアルバムだった。今回OTOTOYでは、ヨルシカのコンポーザーであり、小説『二人称』の執筆を手がけたn-bunaへインタビューを実施。本記事…

コラム
【大特集】ヨルシカ『二人称』をより深く楽しむための、三つの視点
2026年2月26日、講談社から、ヨルシカn-bunaが執筆を担当した書簡型小説『二人称』がリリースされた。そして、同年3月4日には同名のデジタル・アルバムが配信開始。別形態の二つの作品が交差する先に、ヨルシカが表現したかったものとは? OTOTOYでは、…

コラム
ヨルシカ・アーカイヴ──n-bunaが追い求めてきた、“表現”の足跡を辿る
ボカロPとして活躍していたコンポーザー、n-bunaがシンガーのsuisを迎え結成したバンド、ヨルシカ。メディアの露出がほぼ無いなか、確かなソング・ライティングと情景描写、コンセプチュアルな作品で、多くのリスナーを魅了してきた。OTOTOYでは、ディスクの…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2024年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2024年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

インタビュー
幾田りら&あのが表現した、くそヤバい世界を生きる絶対的なふたりの日常──映画『デデデデ』について語る!
漫画家、浅野いにお原作の映画『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』(通称、『デデデデ』)が遂に公開された。今作は、宇宙から襲来した母艦が空に覆いかぶさる東京で青春を謳歌する“門出”と“おんたん”の姿を描いた物語。前章が2024年3月22日、そし…

コラム
ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」
注目のカヴァー楽曲を紹介しながら、その魅力をディスカヴァー(発見)していく連載〈ディス・イズ・カヴァー・ソング〉。第5回は、柴咲コウの音楽活動20周年作品「「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」をご紹介。関連作品と…

レビュー
視覚と聴覚を往来する、ヨルシカの音楽画集『幻燈』レビュー──2名の評者が魅せられた世界観とは
絵から音楽が鳴る──ヨルシカ、今度の新作は「聴ける画集」。各ページにあるイラストをスマートフォンやタブレットのカメラで読み込むと、専用の音楽再生ページに飛び、楽曲が聴けるという仕組みだ。絵と音楽、ふたつのアートから構築された今作を2名の評者がレビュー。ヨル…

連載
REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

コラム
OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20
OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

コラム
米津玄師、待望の新作アルバム&ソニー全楽曲ハイレゾ配信開始!
ボカロP“ハチ”名義時代から数々の名曲を生み出し、時代を象徴する存在として全世代から注目を集めるアーティスト、米津玄師が待望となる5枚目のアルバム『STRAY SHEEP』をリリース。今作には自身最大のヒット・ソングとなった“Lemon”をはじめとしたシン…

コラム
米津玄師、最新シングル『馬と鹿』&ソニー移籍後の旧譜全タイトル配信開始!
ボカロP“ハチ”名義時代から数々の名曲を生み出し、時代を象徴する存在として全世代から注目を集めるアーティスト、米津玄師が最新シングル『馬と鹿』をリリース! 大泉洋主演、池井戸潤原作のドラマ『ノーサイド・ゲーム』の主題歌として書き下ろされたタイトル曲をはじめ…
Digital Catalog
今作「The SILENCE」は、2026年1月より開催していた「Vaundy DOME TOUR 2026 ""SILENCE""」のツアータイトルを冠した楽曲。毎公演ラストで披露されていた、ドームツアーを象徴した楽曲。
ずっと真夜中でいいのに。2年9ヶ月ぶりとなる4枚目のフルアルバム「形藻土」(KEISOUDO)。 アニメ『ダンダダン』エンディングテーマ「TAIDADA」、映画『ドールハウス』主題歌「形」等のシングル公開曲に加え、未発表の新曲や、初となる10分超えの大作曲、コンセプトに沿ったインタールード等含め、改めて”アルバム”の再定義に拘った1枚。
ずっと真夜中でいいのに。2年9ヶ月ぶりとなる4枚目のフルアルバム「形藻土」(KEISOUDO)。 アニメ『ダンダダン』エンディングテーマ「TAIDADA」、映画『ドールハウス』主題歌「形」等のシングル公開曲に加え、未発表の新曲や、初となる10分超えの大作曲、コンセプトに沿ったインタールード等含め、改めて”アルバム”の再定義に拘った1枚。
Digital Catalog
今作「The SILENCE」は、2026年1月より開催していた「Vaundy DOME TOUR 2026 ""SILENCE""」のツアータイトルを冠した楽曲。毎公演ラストで披露されていた、ドームツアーを象徴した楽曲。
ずっと真夜中でいいのに。2年9ヶ月ぶりとなる4枚目のフルアルバム「形藻土」(KEISOUDO)。 アニメ『ダンダダン』エンディングテーマ「TAIDADA」、映画『ドールハウス』主題歌「形」等のシングル公開曲に加え、未発表の新曲や、初となる10分超えの大作曲、コンセプトに沿ったインタールード等含め、改めて”アルバム”の再定義に拘った1枚。
ずっと真夜中でいいのに。2年9ヶ月ぶりとなる4枚目のフルアルバム「形藻土」(KEISOUDO)。 アニメ『ダンダダン』エンディングテーマ「TAIDADA」、映画『ドールハウス』主題歌「形」等のシングル公開曲に加え、未発表の新曲や、初となる10分超えの大作曲、コンセプトに沿ったインタールード等含め、改めて”アルバム”の再定義に拘った1枚。
Interviews/Columns

コラム
約170枚の原稿用紙と22の楽曲群から覗き込む、“ヨルシカ”という枯れない泉──『二人称』クロス・レビュー
コンポーザーのn-bunaとヴォーカリストのsuisによるバンド、ヨルシカ。今回、彼らがリリースしたのは全22曲のデジタル・アルバムに加え、収録楽曲に連動した、約170枚の手紙が収められた封筒型の小説。OTOTOYでは、そんな前人未到の領域に足を踏み入れる…

インタビュー
なぜn-bunaは、手紙を通して音楽を聴かせるのか?──ヨルシカ『二人称』インタビュー
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【大特集】ヨルシカ『二人称』をより深く楽しむための、三つの視点
2026年2月26日、講談社から、ヨルシカn-bunaが執筆を担当した書簡型小説『二人称』がリリースされた。そして、同年3月4日には同名のデジタル・アルバムが配信開始。別形態の二つの作品が交差する先に、ヨルシカが表現したかったものとは? OTOTOYでは、…

コラム
ヨルシカ・アーカイヴ──n-bunaが追い求めてきた、“表現”の足跡を辿る
ボカロPとして活躍していたコンポーザー、n-bunaがシンガーのsuisを迎え結成したバンド、ヨルシカ。メディアの露出がほぼ無いなか、確かなソング・ライティングと情景描写、コンセプチュアルな作品で、多くのリスナーを魅了してきた。OTOTOYでは、ディスクの…

コラム
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インタビュー
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ディス・イズ・カヴァー・ソング vol.5──柴咲コウ「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」
注目のカヴァー楽曲を紹介しながら、その魅力をディスカヴァー(発見)していく連載〈ディス・イズ・カヴァー・ソング〉。第5回は、柴咲コウの音楽活動20周年作品「「ACTOR'S THE BEST 〜Melodies of Screens〜」をご紹介。関連作品と…

レビュー
視覚と聴覚を往来する、ヨルシカの音楽画集『幻燈』レビュー──2名の評者が魅せられた世界観とは
絵から音楽が鳴る──ヨルシカ、今度の新作は「聴ける画集」。各ページにあるイラストをスマートフォンやタブレットのカメラで読み込むと、専用の音楽再生ページに飛び、楽曲が聴けるという仕組みだ。絵と音楽、ふたつのアートから構築された今作を2名の評者がレビュー。ヨル…

連載
REVIEWS : 026 ポップ・ミュージック(2021年6月)──高岡洋詞
"REVIEWS"は「ココに来ればなにかしらおもしろい新譜に出会える」をモットーに、さまざまな書き手が新譜(たいたい3ヶ月ぐらいあのターム)を中心に9枚(+α)の作品を厳選し、紹介するコーナーです(ときに旧譜も)。今回は高岡洋詞による9枚+1枚な10枚。エ…

コラム
OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2020年の10作品
今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。いろいろ大変だった2020年、なにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? 今年は新人、梶野に加えてインターン、そしてコントリビューター枠としていろいろと関わっているライター陣の方にも書いてもらいま…

コラム
OTOTOY的、買い逃し厳禁な20枚──2020年レコメンド20
OTOTOYでは今年も邦楽を中心にたくさんの音楽を紹介してきました。そんななかでもキラリと光ったアルバムたちを20枚をレコメンドいたします。まさに買い逃し厳禁な20枚、2020年の作品たちをこちらでお届けいたします。 ''OTOTOYレコメンド2020 …

コラム
米津玄師、待望の新作アルバム&ソニー全楽曲ハイレゾ配信開始!
ボカロP“ハチ”名義時代から数々の名曲を生み出し、時代を象徴する存在として全世代から注目を集めるアーティスト、米津玄師が待望となる5枚目のアルバム『STRAY SHEEP』をリリース。今作には自身最大のヒット・ソングとなった“Lemon”をはじめとしたシン…

コラム
米津玄師、最新シングル『馬と鹿』&ソニー移籍後の旧譜全タイトル配信開始!
ボカロP“ハチ”名義時代から数々の名曲を生み出し、時代を象徴する存在として全世代から注目を集めるアーティスト、米津玄師が最新シングル『馬と鹿』をリリース! 大泉洋主演、池井戸潤原作のドラマ『ノーサイド・ゲーム』の主題歌として書き下ろされたタイトル曲をはじめ…





















































