Track TitleDurationPrice
Everything is good alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:20  
Portrait alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:49  
Candle of Hope alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:46  
Mondo Electro alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:08  
180° alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 03:27  
DAN☆SHARI alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:52  
Rio-Tokio alac,flac,wav,aac: 24bit/48kHz 02:37  
炎 (1992) –“Candle of Hope”Prototype alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 04:20 Album Purchase Only
Everything is good (2005) – Acoustic demo alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:14 Album Purchase Only
Portrait (2016) – Cassette demo alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:45 Album Purchase Only
180°(2016) – Cassette demo alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 03:18 Album Purchase Only
Children’s Song (2017)– “Rio-Tokio”instrumental ver. alac,flac,wav,aac: 16bit/44.1kHz 02:38 Album Purchase Only
曲番クリックで試聴できます Total: 40:14
作品情報

2014年発売のデビュー25周年記念アルバム「TRIO」以来3年ぶりのリリースとなるミニアルバム。その間クリエイターズ・サイト「note」で配信・発表された100曲以上に及ぶ未発表曲(半数はインスト曲)から厳選された楽曲をブラッシュアップ、ボーカル曲6曲とインスト1曲を含む7曲入り。盟友、宮川剛(ドラム)、little creaturesの鈴木正人(ベース)も参加。

備考

M8~12はボーナストラックとなり、アルバム購入者のみのダウンロードとなります。(音質は16bit/44.1kHzです)

ディスコグラフィー

  • 2014年発売のデビュー25周年記念アルバム「TRIO」以来3年ぶりのリリースとなるミニアルバム。その間クリエイターズ・サイト「note」で配信・発表された100曲以上に及ぶ未発表曲(半数はインスト曲)から厳選された楽曲をブラッシュアップ、ボーカル曲6曲とインスト1曲を含む7曲入り。盟友、宮川剛(ドラム)、little creaturesの鈴木正人(ベース)も参加。
  • デビュー25周年記念リリースアルバム・第4弾。初のブラジル録音による、新曲+セルフカヴァーアルバム。ブラジルのミュージシャン達の個性溢れる演奏と高野の楽曲の化学反応。アコースティックでリラックスした雰囲気の、高野寛POPS・2014年の進化形。
  • デビュー25周年記念リリースアルバム・第4弾。初のブラジル録音による、新曲+セルフカヴァーアルバム。ブラジルのミュージシャン達の個性溢れる演奏と高野の楽曲の化学反応。アコースティックでリラックスした雰囲気の、高野寛POPS・2014年の進化形。
  • YMOチルドレンによる究極のトリビュート盤から、高野寛がカバーした『CUE』を24bit/48kHzの高音質で配信。
  • YMOチルドレンによる究極のトリビュート盤。今までにもリミックス盤はリリースされているが、今回はバンドサウンドに焦点をあてていたり、テクノ/ハウス系アーティストの参加があったりとアプローチが新鮮だ。参加アーティスト:クラムボン、イルリメ、ken Ishii、曽我部恵一、佐藤タイジ、Jazztronikほか。
  • 1999年に発売された9枚目のオリジナル・アルバム(現在廃盤)をリマスタリングしてリリース。「このあたりの年代を境に、マスタリング技術は大きく変わった」とのことで、本人念願のリマスター盤である。作詞、作曲、アレンジメントをすべて高野寛が手がけるいっぽう、当時からミュージシャンの交流は広く、20代だった原田郁子や畠山美由紀、渋谷慶一郎など今現在大活躍するミュージシャンが多数参加している。ボーナス・トラックとして2000年発売のシングル「Bye Bye Television」、現在どこにも収録されていない「偽りの中で」を収録。この作品をリリース後、初めての全国弾き語りツアーにでる。その成果は今回同発されるライブ盤「Ride On Tide」(リマスター盤)に結実する。
  • 2000年に発売された2枚組ライブ・アルバム(現在廃盤)をリマスタリングしてリリース。「このあたりの年代を境に、マスタリング技術は大きく変わった」とのことで、本人念願のリマスター盤である。1999年に行った全国弾き語りツアーの膨大な音源から17曲を厳選。代表曲の「ベステンダンク」「夢の中で会えるでしょう」収録のほか、トッド・ラングレンの「Wailing wall」やPPMの「500マイル」など、カヴァー曲も収録。中村一義が「ベステンダンク」にゲスト・ヴォーカルとして参加。
  • 被災地、東北、東京、地元。あれから私たちは自分の住む場所、地域について考える機会が増えた。その一方で、どこかそこにいること、そして、そこにいないことに言いようのない感情を覚えることがある。ふるさとについて、今自分が生きる場所について。私たちの想いに賛同してくれた18組のアーティストの音楽が、あなた自身のこころに宿る原風景・ふるさとを美しく照らし出してくれることを願う。

Features

高野寛、25周年記念アルバムと豪華アーティスト参加のカヴァー・アルバムを配信開始

高野寛、25周年記念アルバムと豪華アーティスト参加のカヴァー・アルバムを配信開始

祝・デビュー25周年! 高野寛、ブラジル録音のアルバムと豪華アーティスト参加のカヴァー集が同時配信開始デビュー25年、高野寛が生み出してきた楽曲…

高野寛 デビュー25周年を記念し『tide』『Ride on Tide』をHQDにて同時配信!

高野寛 デビュー25周年を記念し『tide』『Ride on Tide』をHQDにて同時配信!

1988年、高橋幸宏プロデュースのもとデビュー、今年10月にデビュー25周年を迎えた高野寛。キャリア25周年記念の第一弾として、カヴァー・アルバ…