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TitleDurationPrice
1 回転体 feat.んoon  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:54 N/A
2 デザインどっちでショー  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:11 N/A
3 もじグラフィー  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 00:49 N/A
4 つくるのうた feat.優河  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:48 N/A
5 つくる  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 00:32 N/A
6 まえうしろうえしたよこ feat.xiangyu  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:39 N/A
7 アーキテクチュア (Tanikawa House)  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 02:29 N/A
8 だし (ギター) feat.高野寛  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 00:44 N/A
9 ウツシカエル  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 00:57 N/A
10 デザインの人びと  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 03:08 N/A
11 エンディングテーマ  alac,flac,wav: 16bit/44.1kHz 00:21 N/A
Album Info

身の回りのモノ・コトにこめられた工夫や思考を斬新な映像と音楽で伝えるNHK Eテレの人気番組「デザインあneo」を彩るサウンドトラックが配信限定アルバムとして4作品毎月リリース。

アルバムは、番組の音と音楽を中心となって制作している蓮沼執太がプロデュース。おなじく番組音楽を担当する環ROY、青葉市子、また、大貫妙子、高野寛、んoonなど多彩な参加ミュージシャンによるコーナー音楽、おなじみの番組オープニング・エンディングテーマなど、バラエティに富んだサウンドを多数収録している。

Interviews/Columns

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

蓮沼執太×佐々木敦(HEADZ)、『Spiral Ambient』をめぐる音響的対談

インタビュー

蓮沼執太×佐々木敦(HEADZ)、『Spiral Ambient』をめぐる音響的対談

「HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL」の初日となる3月11日に、サウンド&レコーディング・マガジン編集部プロデュースのもと行われた蓮沼執太の公開録音、〈Spiral Ambient〉。スパイラルホール中央に設置されたダミー…

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蓮沼執太『メロディーズ』配信スタート&インタヴュー公開

インタビュー

蓮沼執太『メロディーズ』配信スタート&インタヴュー公開

 蓮沼執太がどんな活動をしている人物なのか、簡潔に紹介するのはなかなか難しい。自身の作品をコンスタントにリリースしながら、映画や演劇、CM音楽などを制作。他アーティストのプロデュースや楽曲提供を行いながら、美術館での個展まで開いてしまう。振り返ってみると、…

坂本美雨と蓮沼執太クルー、一夜限りのライヴ音源をハイレゾ配信!! ライヴ直前インタヴュー&レポート掲載

インタビュー

坂本美雨と蓮沼執太クルー、一夜限りのライヴ音源をハイレゾ配信!! ライヴ直前インタヴュー&レポート掲載

2015年1月22日、坂本美雨と蓮沼執太クルーが渋谷WWWにて行った〈Waving Flags リリースパーティ〜旗を振るよ ここにいるよ〜〉の模様を収録したライヴ音源をハイレゾ・リリース。数多くのミュージシャンが参加して制作、昨年3月にリリースにされたア…

環ROY『あっちとこっち』インタビュー

インタビュー

環ROY『あっちとこっち』インタビュー

環ROYが新作『あっちとこっち』を発表した。今までありとあらゆるトラックに独自のライミングを乗せ、ヒップ・ホップを表現してきた環ROY。彼のラップは煙たくもなければ、イリーガルでもない。けれども日本語ラップの概念を軽く飛び越え、より多くの人に届ける環ROY…

緊急レポート DOMMUNEはすごい!

コラム

緊急レポート DOMMUNEはすごい!

ライヴ・ストリーミングでトーク・ライヴや音楽の配信を続けるスタジオ『DOMMUNE』。このスタジオを個人で立ち上げたのは宇川直宏。現代美術家、グラフィック・デザイナー、VJなど、様々な肩書きを持ち、常に新しいことへの挑戦を忘れない。今では夜毎5000人前後…

環ROY『BREAK BOY』インタビュー

インタビュー

環ROY『BREAK BOY』インタビュー

環ROY(たまきロイ)のセカンド・アルバム『BREAK BOY』。そこにあるのは奔放な少年性と、それ故に余計なものに捕らわれず本質を見抜く知性だ。エレクトロなトラックの中を自由に跳ね回るラップ、そして、的確で時にトリッキーなリリック。そんな音楽を弾き出す彼…

recommuni パワー・プッシュ!! Fuji rock出演アーティスト特集

コラム

recommuni パワー・プッシュ!! Fuji rock出演アーティスト特集

1995年に始動。1999年シングル「はなればなれ」でメジャーデビュー。当初よりライヴやレコーディングなどにおいて他のアーティストとのコラボレーションや楽曲提供、プロデュースなど多岐に渡る活動を続けながら、独自のスタンスを築き上げている。2007年7枚目…

環ROY×DJ YUI×今井智子

インタビュー

環ROY×DJ YUI×今井智子

インタビュ— & 文 : 今井智子''—今回のコラボレ—ションのきっかけは?''''環ROY(以下 環)'' : YUI君に「ソロアルバム作るからお前やれよ! 」みたいに言われて、最初は「え〜」と言っていたんだけど、曲を聞かせてもらったら、僕が最近やりた…

session#10 環ROY×森本雑感(BREAKfAST)

連載

session#10 環ROY×森本雑感(BREAKfAST)

様々なアーティストと共演し今や新世代のラッパーの中でも大注目の環ROYと、90年代後半から日本のハードコア・シーンを音楽面と精神面で支えるだけでなく、チェコのBADMANとアメリカの625との共同リリースなど世界的に活躍するBREAKfASTの森本雑感によ…

session#9 KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'S×環ROY

連載

session#9 KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'S×環ROY

いわゆるアンダーグラウンドといわれるヒップ・ホップがダントツに面白い。アイドルからロック・バンドまでが、ラップのファッション性やスタイルのみを拝借するほどヒップ・ホップが市民権を得た中、ずば抜けた技術とユーモアに溢れるラップを披露する新世代のラッパーが頭角…

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Digital Catalog

Pop

日本画家としての活動を軸に、『君の名は。』(新海誠監督)や『この世界の片隅に』(片渕須直監督)といった話題作にも参加してきた四宮義俊の、記念すべき初の長編アニメーション監督作品:映画『花緑青が明ける日に』のオリジナルサウンドトラック。 imaseが歌う主題歌「青葉 -Movie Ver.-」を含む全曲のプロデュースを蓮沼執太が手がけた。 ポップで親しみやすいピアノの調べ、優雅で美しいストリングスやシンセサイザーの響き、ミニマルな音の行間に振動するエモーショナルな音響、登場人物の心情と美しい情景美に寄り添うサウンドメイキングを施した全15曲。 1カット1カットが瑞々しい絵画のような映像と繊細な心境に呼応する、色彩を感じられる心地よいアルバム作品となっている。 主題歌「青葉 -Movie Ver.-」は作詞作曲をimaseが務め、サウンドトラックの世界観を引き継いだ蓮沼執太とのタッグにより、imaseのまだ見ぬ側面が引き出された新たなマスターピースとなった。 演奏には過去の蓮沼執太作品でも参加した石塚周太(Gt, Ba)と徳澤青弦(Vc)に、伊藤彩(1st Vn)と地行美穂(2nd Vn)が加わり、映画に心地よい余韻を与える編曲となっていると同時に、本サウンドトラックとしても欠かすことのできない1曲となっている。 レコーディング・エンジニアに葛西敏彦、ミックス・エンジニアにマット・コルトンを迎え、ジャケットはデザイナーの田中せりが担当した。

15 tracks
Pop

日本画家としての活動を軸に、『君の名は。』(新海誠監督)や『この世界の片隅に』(片渕須直監督)といった話題作にも参加してきた四宮義俊の、記念すべき初の長編アニメーション監督作品:映画『花緑青が明ける日に』のオリジナルサウンドトラック。 imaseが歌う主題歌「青葉 -Movie Ver.-」を含む全曲のプロデュースを蓮沼執太が手がけた。 ポップで親しみやすいピアノの調べ、優雅で美しいストリングスやシンセサイザーの響き、ミニマルな音の行間に振動するエモーショナルな音響、登場人物の心情と美しい情景美に寄り添うサウンドメイキングを施した全15曲。 1カット1カットが瑞々しい絵画のような映像と繊細な心境に呼応する、色彩を感じられる心地よいアルバム作品となっている。 主題歌「青葉 -Movie Ver.-」は作詞作曲をimaseが務め、サウンドトラックの世界観を引き継いだ蓮沼執太とのタッグにより、imaseのまだ見ぬ側面が引き出された新たなマスターピースとなった。 演奏には過去の蓮沼執太作品でも参加した石塚周太(Gt, Ba)と徳澤青弦(Vc)に、伊藤彩(1st Vn)と地行美穂(2nd Vn)が加わり、映画に心地よい余韻を与える編曲となっていると同時に、本サウンドトラックとしても欠かすことのできない1曲となっている。 レコーディング・エンジニアに葛西敏彦、ミックス・エンジニアにマット・コルトンを迎え、ジャケットはデザイナーの田中せりが担当した。

15 tracks
Pop

蓮沼執太チームは、2008年11月1日結成、蓮沼執太、石塚周太(ギター)、itoken(ドラム)、尾嶋優(ドラム)、斉藤亮輔(ギター)の編成。蓮沼のソロアルバム『POP OOGA』(2008年)リリースイベントのために結成したツインギター、ツインドラムのベースレスのバンド編成で、蓮沼執太フィルの母体となっているアンサンブルである。ライブ・パフォーマンスをメインとして不定期に活動をしていたが、2024年東京での屋外パフォーマンスのライブに大きな手応えを感じた蓮沼が「蓮沼執太チームの長い活動が、ライブの現場の一過性だけではなく、長年バンドが続いてきたからこそ演奏、記録出来る音楽があるはず。」と考え、2025年からレコーディング作業をスタートさせる。このたび、蓮沼執太チーム編成の初のスタジオ・レコーディング音源アルバムをリリースすることになった。Tortoise「Seneca」のカバー楽曲も収録した全7曲収録!

Bonus!
7 tracks
Pop

蓮沼執太チームは、2008年11月1日結成、蓮沼執太、石塚周太(ギター)、itoken(ドラム)、尾嶋優(ドラム)、斉藤亮輔(ギター)の編成。蓮沼のソロアルバム『POP OOGA』(2008年)リリースイベントのために結成したツインギター、ツインドラムのベースレスのバンド編成で、蓮沼執太フィルの母体となっているアンサンブルである。ライブ・パフォーマンスをメインとして不定期に活動をしていたが、2024年東京での屋外パフォーマンスのライブに大きな手応えを感じた蓮沼が「蓮沼執太チームの長い活動が、ライブの現場の一過性だけではなく、長年バンドが続いてきたからこそ演奏、記録出来る音楽があるはず。」と考え、2025年からレコーディング作業をスタートさせる。このたび、蓮沼執太チーム編成の初のスタジオ・レコーディング音源アルバムをリリースすることになった。Tortoise「Seneca」のカバー楽曲も収録した全7曲収録!

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Pop

日本画家としての活動を軸に、『君の名は。』(新海誠監督)や『この世界の片隅に』(片渕須直監督)といった話題作にも参加してきた四宮義俊の、記念すべき初の長編アニメーション監督作品:映画『花緑青が明ける日に』のオリジナルサウンドトラック。 imaseが歌う主題歌「青葉 -Movie Ver.-」を含む全曲のプロデュースを蓮沼執太が手がけた。 ポップで親しみやすいピアノの調べ、優雅で美しいストリングスやシンセサイザーの響き、ミニマルな音の行間に振動するエモーショナルな音響、登場人物の心情と美しい情景美に寄り添うサウンドメイキングを施した全15曲。 1カット1カットが瑞々しい絵画のような映像と繊細な心境に呼応する、色彩を感じられる心地よいアルバム作品となっている。 主題歌「青葉 -Movie Ver.-」は作詞作曲をimaseが務め、サウンドトラックの世界観を引き継いだ蓮沼執太とのタッグにより、imaseのまだ見ぬ側面が引き出された新たなマスターピースとなった。 演奏には過去の蓮沼執太作品でも参加した石塚周太(Gt, Ba)と徳澤青弦(Vc)に、伊藤彩(1st Vn)と地行美穂(2nd Vn)が加わり、映画に心地よい余韻を与える編曲となっていると同時に、本サウンドトラックとしても欠かすことのできない1曲となっている。 レコーディング・エンジニアに葛西敏彦、ミックス・エンジニアにマット・コルトンを迎え、ジャケットはデザイナーの田中せりが担当した。

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日本画家としての活動を軸に、『君の名は。』(新海誠監督)や『この世界の片隅に』(片渕須直監督)といった話題作にも参加してきた四宮義俊の、記念すべき初の長編アニメーション監督作品:映画『花緑青が明ける日に』のオリジナルサウンドトラック。 imaseが歌う主題歌「青葉 -Movie Ver.-」を含む全曲のプロデュースを蓮沼執太が手がけた。 ポップで親しみやすいピアノの調べ、優雅で美しいストリングスやシンセサイザーの響き、ミニマルな音の行間に振動するエモーショナルな音響、登場人物の心情と美しい情景美に寄り添うサウンドメイキングを施した全15曲。 1カット1カットが瑞々しい絵画のような映像と繊細な心境に呼応する、色彩を感じられる心地よいアルバム作品となっている。 主題歌「青葉 -Movie Ver.-」は作詞作曲をimaseが務め、サウンドトラックの世界観を引き継いだ蓮沼執太とのタッグにより、imaseのまだ見ぬ側面が引き出された新たなマスターピースとなった。 演奏には過去の蓮沼執太作品でも参加した石塚周太(Gt, Ba)と徳澤青弦(Vc)に、伊藤彩(1st Vn)と地行美穂(2nd Vn)が加わり、映画に心地よい余韻を与える編曲となっていると同時に、本サウンドトラックとしても欠かすことのできない1曲となっている。 レコーディング・エンジニアに葛西敏彦、ミックス・エンジニアにマット・コルトンを迎え、ジャケットはデザイナーの田中せりが担当した。

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Pop

蓮沼執太チームは、2008年11月1日結成、蓮沼執太、石塚周太(ギター)、itoken(ドラム)、尾嶋優(ドラム)、斉藤亮輔(ギター)の編成。蓮沼のソロアルバム『POP OOGA』(2008年)リリースイベントのために結成したツインギター、ツインドラムのベースレスのバンド編成で、蓮沼執太フィルの母体となっているアンサンブルである。ライブ・パフォーマンスをメインとして不定期に活動をしていたが、2024年東京での屋外パフォーマンスのライブに大きな手応えを感じた蓮沼が「蓮沼執太チームの長い活動が、ライブの現場の一過性だけではなく、長年バンドが続いてきたからこそ演奏、記録出来る音楽があるはず。」と考え、2025年からレコーディング作業をスタートさせる。このたび、蓮沼執太チーム編成の初のスタジオ・レコーディング音源アルバムをリリースすることになった。Tortoise「Seneca」のカバー楽曲も収録した全7曲収録!

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Pop

蓮沼執太チームは、2008年11月1日結成、蓮沼執太、石塚周太(ギター)、itoken(ドラム)、尾嶋優(ドラム)、斉藤亮輔(ギター)の編成。蓮沼のソロアルバム『POP OOGA』(2008年)リリースイベントのために結成したツインギター、ツインドラムのベースレスのバンド編成で、蓮沼執太フィルの母体となっているアンサンブルである。ライブ・パフォーマンスをメインとして不定期に活動をしていたが、2024年東京での屋外パフォーマンスのライブに大きな手応えを感じた蓮沼が「蓮沼執太チームの長い活動が、ライブの現場の一過性だけではなく、長年バンドが続いてきたからこそ演奏、記録出来る音楽があるはず。」と考え、2025年からレコーディング作業をスタートさせる。このたび、蓮沼執太チーム編成の初のスタジオ・レコーディング音源アルバムをリリースすることになった。Tortoise「Seneca」のカバー楽曲も収録した全7曲収録!

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7 tracks
Pop

蓮沼執太フィルの代表曲「ZERO CONCERTO」のセルフカバー。前作に引き続き、レコーディング・エンジニアに葛西敏彦、ミックス・エンジニアにTortoiseメンバーのジョン・マッケンタイアを迎えた。

1 track
Pop

蓮沼執太フィルの代表曲「ZERO CONCERTO」のセルフカバー。前作に引き続き、レコーディング・エンジニアに葛西敏彦、ミックス・エンジニアにTortoiseメンバーのジョン・マッケンタイアを迎えた。

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OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

コラム

OTOTOY各スタッフ+αがそれぞれ選ぶ、2025年の10作品

今年もやってきましたOTOTOYスタッフによる個人チャート。絶妙にどんな人が本サイトを運営しているのか? そんな自己紹介もちょっとかねております。2025年は、それぞれなにを聴いてOTOTOYを作っていたのか? ということでスタッフ・チャートをお届けします…

蓮沼執太×佐々木敦(HEADZ)、『Spiral Ambient』をめぐる音響的対談

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蓮沼執太×佐々木敦(HEADZ)、『Spiral Ambient』をめぐる音響的対談

「HIGH RESOLUTION FESTIVAL at SPIRAL」の初日となる3月11日に、サウンド&レコーディング・マガジン編集部プロデュースのもと行われた蓮沼執太の公開録音、〈Spiral Ambient〉。スパイラルホール中央に設置されたダミー…

蓮沼執太『メロディーズ』配信スタート&インタヴュー公開

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蓮沼執太『メロディーズ』配信スタート&インタヴュー公開

 蓮沼執太がどんな活動をしている人物なのか、簡潔に紹介するのはなかなか難しい。自身の作品をコンスタントにリリースしながら、映画や演劇、CM音楽などを制作。他アーティストのプロデュースや楽曲提供を行いながら、美術館での個展まで開いてしまう。振り返ってみると、…

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坂本美雨と蓮沼執太クルー、一夜限りのライヴ音源をハイレゾ配信!! ライヴ直前インタヴュー&レポート掲載

インタビュー

坂本美雨と蓮沼執太クルー、一夜限りのライヴ音源をハイレゾ配信!! ライヴ直前インタヴュー&レポート掲載

2015年1月22日、坂本美雨と蓮沼執太クルーが渋谷WWWにて行った〈Waving Flags リリースパーティ〜旗を振るよ ここにいるよ〜〉の模様を収録したライヴ音源をハイレゾ・リリース。数多くのミュージシャンが参加して制作、昨年3月にリリースにされたア…

環ROY『あっちとこっち』インタビュー

インタビュー

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環ROYが新作『あっちとこっち』を発表した。今までありとあらゆるトラックに独自のライミングを乗せ、ヒップ・ホップを表現してきた環ROY。彼のラップは煙たくもなければ、イリーガルでもない。けれども日本語ラップの概念を軽く飛び越え、より多くの人に届ける環ROY…

緊急レポート DOMMUNEはすごい!

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環ROY『BREAK BOY』インタビュー

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環ROY(たまきロイ)のセカンド・アルバム『BREAK BOY』。そこにあるのは奔放な少年性と、それ故に余計なものに捕らわれず本質を見抜く知性だ。エレクトロなトラックの中を自由に跳ね回るラップ、そして、的確で時にトリッキーなリリック。そんな音楽を弾き出す彼…

recommuni パワー・プッシュ!! Fuji rock出演アーティスト特集

コラム

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1995年に始動。1999年シングル「はなればなれ」でメジャーデビュー。当初よりライヴやレコーディングなどにおいて他のアーティストとのコラボレーションや楽曲提供、プロデュースなど多岐に渡る活動を続けながら、独自のスタンスを築き上げている。2007年7枚目…

環ROY×DJ YUI×今井智子

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session#10 環ROY×森本雑感(BREAKfAST)

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様々なアーティストと共演し今や新世代のラッパーの中でも大注目の環ROYと、90年代後半から日本のハードコア・シーンを音楽面と精神面で支えるだけでなく、チェコのBADMANとアメリカの625との共同リリースなど世界的に活躍するBREAKfASTの森本雑感によ…

session#9 KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'S×環ROY

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session#9 KOCHITOLA HAGURETIC EMCEE'S×環ROY

いわゆるアンダーグラウンドといわれるヒップ・ホップがダントツに面白い。アイドルからロック・バンドまでが、ラップのファッション性やスタイルのみを拝借するほどヒップ・ホップが市民権を得た中、ずば抜けた技術とユーモアに溢れるラップを披露する新世代のラッパーが頭角…

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