Track TitleDurationPrice
Live Again -- Aureole 04:28 Album Purchase Only
The strange sun -- cellzcellar 04:09 Album Purchase Only
Sunshine State -- Tie These Hands 04:39 Album Purchase Only
サンダーソニア -- nemlino 05:50 Album Purchase Only
hello -- bronbaba 05:23 Album Purchase Only
Godfather -- Manuok 02:42 Album Purchase Only
cenotaph -- Meme 05:57 Album Purchase Only
Lemoncholic -- Stripmall Architecture 03:23 Album Purchase Only
Gabriel feat. Elísabet Eyþórsdóttir -- Yagya 06:07 Album Purchase Only
Parity bit -- speaker gain teardrop 06:52 Album Purchase Only
terra -- 虚弱。 05:12 Album Purchase Only
Hope For November -- Glaschelim 03:31 Album Purchase Only
tring,opening -- hydrant house purport rife on sleepy 02:24 Album Purchase Only
Cellular Respiration -- Lööf 03:10 Album Purchase Only
Brave And Kind -- Gamine 05:22 Album Purchase Only
曲番クリックで試聴できます Total: 69:09

ディスコグラフィー

  • “他が為の光、光が為の慶”。吉田光希監督映画「三つの光」オリジナルサウンドトラック。
  • 2016年のラストライブ直前に収録されたプライベートライブ。 未発表曲”Tab show”や現場雑観を含む全10曲。
  • 北海道を拠点としたスケートチーム/フィルマーのプライベートフィルムOST。hydrant house purport rife on sleepy,同バンドよりsleepy it,Yawn of sleepyによる提供楽曲収録。
  • World's end girlfriend主宰レーベル、Virgin Babylon Records5周年を記念した、総勢50組、全曲90未満の豪華コンピ。アルバムで購入いただくと、OTOTOY限定音源『Virgin Babylon Records Sampler 2015』が付きます
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • Aureoleの4thアルバム「Spinal Reflex」の発売を記念したサウンドライブラリ集がフリーで登場。ドラム、エレキドラム、ベース、ギター、ピアノ、シンセ、パーカッション、ヴィヴラフォン、マリンバ、フルートの音がループ素材で収録されています。著作権フリーなので楽曲制作などに自由に使用することが可能です。
  • 3月にタワーレコード渋谷店限定でライブベストアルバム「Awake」をリリースし、渋谷店をジャックするほどの大展開で話題騒然となった<kilk records>主宰森大地が率いるAureole。そんな彼らの4thアルバム「Spinal Reflex」がついにリリースされる。オリジナルフルアルバムとしては3rdアルバム「Reincarnation」以来、実に2年9ヶ月ぶり。これまでの「内向的な心の中の音楽」から一変、「感覚を刺激する外へ解き放たれた音楽」へと変化を遂げており、バンド特有の実験的なポップセンスとライブのダイナミズムを究極の形で結びつけた大傑作となっている。これまで形容されることの多かったポストロック的、エレクトロニカ風という言葉すら無意味に感じさせる「2010年代式ポストインディーロック」とも言える内容で、ミニマル、ベースミュージック、サイケ、ファンク、クラシカル、ポップなど様々な音楽を6人のメンバーが人力のみで再構築。結果、Spinal Reflex=脊髄反射という言葉通り、考える前に自然と身体が反応するかのような疑似体験を味わえる作品に仕上がっている。もしもあなたがまだ音楽に驚きや感動をまだ求めているのなら、すぐにこのアルバムに触れてみるべきである。
  • 3月にタワーレコード渋谷店限定でライブベストアルバム「Awake」をリリースし、渋谷店をジャックするほどの大展開で話題騒然となった<kilk records>主宰森大地が率いるAureole。そんな彼らの4thアルバム「Spinal Reflex」がついにリリースされる。オリジナルフルアルバムとしては3rdアルバム「Reincarnation」以来、実に2年9ヶ月ぶり。これまでの「内向的な心の中の音楽」から一変、「感覚を刺激する外へ解き放たれた音楽」へと変化を遂げており、バンド特有の実験的なポップセンスとライブのダイナミズムを究極の形で結びつけた大傑作となっている。これまで形容されることの多かったポストロック的、エレクトロニカ風という言葉すら無意味に感じさせる「2010年代式ポストインディーロック」とも言える内容で、ミニマル、ベースミュージック、サイケ、ファンク、クラシカル、ポップなど様々な音楽を6人のメンバーが人力のみで再構築。結果、Spinal Reflex=脊髄反射という言葉通り、考える前に自然と身体が反応するかのような疑似体験を味わえる作品に仕上がっている。もしもあなたがまだ音楽に驚きや感動をまだ求めているのなら、すぐにこのアルバムに触れてみるべきである。
  • Lööf(レーフ)の最新作は日本語をふんだんに取り入れたトイトロニカ・ポップ。前作「Miniature Garden」ではBjörk、Sigur Rós、múm等を彷彿とさせる作風であったが、今作ではさらに外の世界へ飛び出し、新しい形のポップミュージックとして力強く存在している。様々な音を用いながらもあくまでシンプルに描かれた本作は、エレクトロニカやポストロックに抵抗がある方、飽きた方にも純粋に心に浸透していくことであろう。そして、チヒロが歌う印象的な日本語はどこかノスタルジックで不思議な世界観。 「泣きながら腐っていった」「呼吸が無い宇宙」 「音も無く静かにある」「綿を散らし、さえずる星屑」 ゆっくりと、どこかでこの音を体感してほしい。 ここからあなたがみるのはどんな世界?
  • Lööf(レーフ)の最新作は日本語をふんだんに取り入れたトイトロニカ・ポップ。前作「Miniature Garden」ではBjörk、Sigur Rós、múm等を彷彿とさせる作風であったが、今作ではさらに外の世界へ飛び出し、新しい形のポップミュージックとして力強く存在している。様々な音を用いながらもあくまでシンプルに描かれた本作は、エレクトロニカやポストロックに抵抗がある方、飽きた方にも純粋に心に浸透していくことであろう。そして、チヒロが歌う印象的な日本語はどこかノスタルジックで不思議な世界観。 「泣きながら腐っていった」「呼吸が無い宇宙」 「音も無く静かにある」「綿を散らし、さえずる星屑」 ゆっくりと、どこかでこの音を体感してほしい。 ここからあなたがみるのはどんな世界?
  • 33RECORDが33週に渡って配信中のコンピシリーズ”Biff Sound”。 とうとう来たよ最終回!!感謝感謝、ひたすら感謝の第33弾。気になる中身は・・・ "rem / Constructions"。永遠の美を力強く主張する深く豊かな音楽の完成。は或いは夢物語なのかもしれない。そんな自問自答を繰り返し、眠ったままの多くの意識を起こす為のスイッチを今日もまた探し求める。答えは空に溶けていった。そんな曲。 "-- / harmonious"。楽器を手にし、それまでの作風を壊し、新しい創作領域を作り出すためにはどうすればよいかを心に問い掛けながら「鳴らさず」に佇む4分33秒。決して「無音」にはなり得ぬところが音楽、ひいては人生の妙味。深い。 全ては過ぎ去り、遠ざかる。けど僕たちは確かにここに立っていた。"i was on the ground with harmonies / hydrant house purport rife on sleepy"。hydrant house purport rife on sleepyというバンドのもつリリシズムとポップセンスが理想的な折り合いを付け、穏やかな表情をみせる。名曲。 ”re-title / placebo sound”。Alexander Martin、ryo takezawaによるsoupの前身バンドplacebo sound。彼らの名曲のice cream studioバージョン。Biff Soundの初期に収録された曲で、今聴くとまだ合唱が慣れてない感じが逆に胸に来るものがある。そして、ギターが素晴らしい。 "tomorrow’s happenings / sleepy it"前述のhydrant house purport rife on sleepyのギタリストsleepy itのソロ作。個性全開、独特なセンスとポップな香り漂う作品。その柔らかで味わい深い存在感は凡百のエレクトロニカとは一線を画す。イイです。 そしておおトリ、最後の最後は、 DJ R-MASTARD & DJ CLAMP5 a.k.a. wa5heiによる"out of control"。壮絶としか形容しようのないスクラッチの応酬。まさに一切の抑制から解き放たれて制御不能。これでいいのだ、すべてよし! 以上6曲、今回の選曲のコンセプトは、01.Biff Sound→02.33record→03.振り返り→04.名付け直し→05.明日のこと→06.out of control (制御不能)という最終回らしい選曲となっています。 アートワークはhydrant house purport rife on sleepyのYawn of sleepyによる版画。33週の夜に込められた「想い」たちが滲み出てくるような、総決算に相応しい、そんな作品となっております。 毎週末、夜な夜なice cream studioに集い作りあげたこのBiff Soundシリーズ。33週休むことなく発信してきたこの企画とは、そして33recordとはいったい何だったのか。振り返るにはまだ早いですが、いつの日かその意味が分かる日が来る事を信じて。なんて事言っても明日のことは誰にも分かりません。分からないからこそ人生は楽しくも苦しくもあり、そして日々生まれ変わりながら続いて行くものなのかもしれません。 取り敢えずは完結! 33週お付き合い頂き、まことにありがとうございました。 それでは、また会う日まで。 偶然か必然か。Ice Cream Studioに辿り着いた個性豊かな創作者達の「その瞬間」を切り取り、記録していくこの企画、是非体験してみて下さい! Artwork by Yawn of sleepy / Mastering by sleepy it / Mix by Yawn of sleepy
  • 33RECORDが33週に渡って配信中のコンピシリーズ”Biff Sound”。 とうとう来たよ最終回!!感謝感謝、ひたすら感謝の第33弾。気になる中身は・・・ "rem / Constructions"。永遠の美を力強く主張する深く豊かな音楽の完成。は或いは夢物語なのかもしれない。そんな自問自答を繰り返し、眠ったままの多くの意識を起こす為のスイッチを今日もまた探し求める。答えは空に溶けていった。そんな曲。 "-- / harmonious"。楽器を手にし、それまでの作風を壊し、新しい創作領域を作り出すためにはどうすればよいかを心に問い掛けながら「鳴らさず」に佇む4分33秒。決して「無音」にはなり得ぬところが音楽、ひいては人生の妙味。深い。 全ては過ぎ去り、遠ざかる。けど僕たちは確かにここに立っていた。"i was on the ground with harmonies / hydrant house purport rife on sleepy"。hydrant house purport rife on sleepyというバンドのもつリリシズムとポップセンスが理想的な折り合いを付け、穏やかな表情をみせる。名曲。 ”re-title / placebo sound”。Alexander Martin、ryo takezawaによるsoupの前身バンドplacebo sound。彼らの名曲のice cream studioバージョン。Biff Soundの初期に収録された曲で、今聴くとまだ合唱が慣れてない感じが逆に胸に来るものがある。そして、ギターが素晴らしい。 "tomorrow’s happenings / sleepy it"前述のhydrant house purport rife on sleepyのギタリストsleepy itのソロ作。個性全開、独特なセンスとポップな香り漂う作品。その柔らかで味わい深い存在感は凡百のエレクトロニカとは一線を画す。イイです。 そしておおトリ、最後の最後は、 DJ R-MASTARD & DJ CLAMP5 a.k.a. wa5heiによる"out of control"。壮絶としか形容しようのないスクラッチの応酬。まさに一切の抑制から解き放たれて制御不能。これでいいのだ、すべてよし! 以上6曲、今回の選曲のコンセプトは、01.Biff Sound→02.33record→03.振り返り→04.名付け直し→05.明日のこと→06.out of control (制御不能)という最終回らしい選曲となっています。 アートワークはhydrant house purport rife on sleepyのYawn of sleepyによる版画。33週の夜に込められた「想い」たちが滲み出てくるような、総決算に相応しい、そんな作品となっております。 毎週末、夜な夜なice cream studioに集い作りあげたこのBiff Soundシリーズ。33週休むことなく発信してきたこの企画とは、そして33recordとはいったい何だったのか。振り返るにはまだ早いですが、いつの日かその意味が分かる日が来る事を信じて。なんて事言っても明日のことは誰にも分かりません。分からないからこそ人生は楽しくも苦しくもあり、そして日々生まれ変わりながら続いて行くものなのかもしれません。 取り敢えずは完結! 33週お付き合い頂き、まことにありがとうございました。 それでは、また会う日まで。 偶然か必然か。Ice Cream Studioに辿り着いた個性豊かな創作者達の「その瞬間」を切り取り、記録していくこの企画、是非体験してみて下さい! Artwork by Yawn of sleepy / Mastering by sleepy it / Mix by Yawn of sleepy
  • 2014年に1st album“孤高の画壇”で鮮烈にデビューした、「病的且つ、どポップなインストゥルメンタルガールズバンド」虚弱。の、およそ2年振りとなるリリース。美しいピアノの旋律と繊細なドラムフレーズが織り成す世界観に追加して、「より聴きやすく」「より親しみやすく」をモットーに、以前よりも一層キャッチーさを増した楽曲をたずさえて、インスト音楽界に新たな旋風を巻き起こす。drums.まにょ(M4)、key.海野(M2,M3)それぞれが作曲した作品を初めて収録いているほか、サポートメンバーにbass.えらめぐみ(from 股下89,Dots Dash)とgt.よしえ(from fifi)を迎えた体制で、新たなスタートを切る。
  • メンバーの失踪、ニート、引きこもり、酩酊、就職を経てリリースされた前作「worldwide wonderful world」から2 年ぶりに放たれる新作「neo tokyo」。 不良、爺婆、浮浪者、風俗、酒、自殺、今。シティーコア( その街の深いところ) に生きる不思議な人々とその繋がり。日常の異常な光景や自身。 その葛藤や苦悩、曖昧な希望を独自のフィルター(視点)を通し、超現実/非現実/言葉では説明のできない世界を創造し音に還元した問題作。
  • High Fader RECORDS (Lemon's Chair、sugardrop 他)×Novel Soundsの共同企画!! 大注目の2レーベルがタッグを組み、バックアップしたポストロック/シューゲイズ・シーン待望のspeaker gain teardrop最新作!!
  • これまでkilkのレーベルサンプラーなどに楽曲が収録され、各方面から絶賛されていたロックバンドGlaschelimが待望の1stアルバムをリリース。美しいアンビエントなギターと重厚なディストーションサウンドにブレイクビーツが加わり、Isis、Alcest、Hammockのような深淵な音像に仕上がっている。さらにインダストリアルやノイズ系のサウンドをミックスさせることによって、数々のシューゲイザーバンド、ポストロックバンドが到達することの出来なかった最強のサウンドを作り出した。また、ゲストボーカルにükaを迎え入れたM9では、バンドの持つポップな一面を披露している。まるで深い精神世界を描いた映画のような本作は、未だかつて味わったことのない新たな刺激と感動を与えてくれる。
  • 前作「Feathersongs」から2年、サンフランシスコ出身の4人組Stripmall Architectureによる3rdアルバムが遂に完成。前作よりもさらにエッジを立たせたロックな質感を強調しつつ、キャッチーで軽快なエレクトロサウンドを合わせ持つ作風を軸とした傑作となっている。Radiohead、DJ Shadow、UNKLE、Robin Guthrieなど多くの作品に関わってきたソングライターのRyanによって作り上げられた「心地よく刺激的」な世界観。従来より得意としてきたシューゲイザー、ポストロック、エレクトロニカなどに加え、ブロステップやニューウェーブなどといった刺のあるサウンドも積極的に取り入れたことが新しい次元へと導いたのだろう。これが正に「2013年式ドリームニューウェーブ」!!
  • 被災地、東北、東京、地元。あれから私たちは自分の住む場所、地域について考える機会が増えた。その一方で、どこかそこにいること、そして、そこにいないことに言いようのない感情を覚えることがある。ふるさとについて、今自分が生きる場所について。私たちの想いに賛同してくれた18組のアーティストの音楽が、あなた自身のこころに宿る原風景・ふるさとを美しく照らし出してくれることを願う。
  • OTOTOYが一押しするkilk recordsが、2012年の夏以降となるフリー・ダウンロード・サンプラー『kilk Sampler 2013 New Artists』をリリースする。毎回大好評のkilk records samplerの2013年1発目のコンピレーション・アルバム。
  • 1st Album『Nostaldom』より以前の作品から、2nd、3rd Albumのアウト・テイク集まで、Aureoleのルーツとも言える作品群。限定300枚のCD-R作品としてリリースしていた作品を配信開始!
  • 前作「We Work Out」から6年ぶり、ネブラスカ出身のTie These Handsが最新作「Come on」を遂にリリース。 切ないアルペジオから歪ませエモーショナルにかき鳴らすギター、そしてポップなメロディー。そしてなんと言ってもこのバンドの最大の特長とも言える、一度聞いたら忘れられない、どこか不安定ながら力強い歌声はギュッと胸を締めつけてくる。初期衝動的ロックのような粗さ、キラキラした爽やかさ、哀愁漂うノスタルジックな雰囲気、その全てを持ち合わせた不思議な魅力に満ち溢れたバンドである。 今作ではこれまでのギター、ドラム、ベースといったバンドサウンドに加え、ストリングスなどを導入し楽曲自体の表現力も一層深まりを見せている。しかしながら、この作品はあくまでシンプルである。それによって、より直接的に感情に訴えかけてくる力を持っている。 優しさ、懐かしさ、切なさ、そして未来への希望といった大切な感情がふんだんに詰まった、正に重要作である。
  • 衝撃のデビューアルバムから一年、hydrant house purport rife on sleepyの2ndアルバムが完成! ゲストにカヒミ・カリィ、Fragment、aokilaska、米盛つぐみ(TINGARA、ex.りんけんばんど)、Adam Mowery、桜井まみ(ex.audio safari)、LimitedExpress (has gone?)、Aureole、ハチスノイト(夢中夢)、fredricson、Sarah Loucksなど、総勢44組を迎えた2枚組の超大作!
  • トラックメイカーデュオ「Fragment」主宰レーベル“ 術ノ穴 ”所属アーティストを中心に、全国各地から届いたデモ音源とこれまでに交流のあったアーティストを一同にコンパイル。 HIPHOP、ROCK、エレクトロニカ、ポストロックなどジャンルレスな次世代クリエイターが一同に集結!! ここでしか聞けないコラボ曲やRemixが満載。
  • こんなとんでもないアーティストがここ日本にいたことを多くの人はまだ知らない。耳の早いリスナーを中心に、かねてより噂になっていた音の魔術師『セルズセラー』がついにその姿をあらわす! まるで御伽の国に迷い込んだかのような不思議な音世界。あまりに素晴らしい圧倒的なデビュー作の登場です。※ゲストとして美里(kacica)、鎌野愛(ハイスイノナサ)、森大地(Aureole)、Ferri、üka、金子祐二(hydrant house purport rife on sleepy)が参加!!
  • 伝説のカリスマバンドがまさかの活動を再開!!哲学のしすぎで頭がおかしくなったノイズバンド『bronbaba』が五年振りとなる新作をkilk recordsから発表!!グランジ、シューゲ、ポスト、エレクトロ、エモ、コア、全てのジャンルをリスペクトした欠陥だらけの不良品がついに完成!!
  • 邦インディーロック~ポストロック界期待の大型新人、nemlinoのデビューアルバムがkilk recordsよりついに完成。奇跡のソングライティングとも言える至極の楽曲群。Sigur RosやMewなどにも通じる、普遍的で美しいバンドサウンド。
  • 『孤高の画壇』。悲劇の画家、ゴッホを想起させるようなタイトルを冠した虚弱。のデビュー・アルバム。平均年齢21才の4ピース・ガールズ・バンドの虚弱。は、2007年に高校生の時に結成。2008年に1st demo CD-R『kabetosogy』、2009年に2nd demo CD-R『donguribouya』を完全自主制作で発売。自主盤の2枚は記録的なセールスを残した。また、ライブにも定評があり、正式なデビューを待たずに、いくつもの大型イベントなどへも参加。 そして、2012年、遂にデビュー・アルバムが完成。ギター、キーボード、ベース、ドラムが織りなす鋭利でエモーショナルなアンサンブルは、息をのむほど美しいサウンドを紡ぐ。虚弱。は、ガールズ・ロックがかつて見たことない新たな地平を切り開こうとしている。 アートワークは「神の子供」や「カフカ」などで知られる漫画家、西岡兄妹が担当し、パッケージにより魅力を加えている。
  • 『孤高の画壇』。悲劇の画家、ゴッホを想起させるようなタイトルを冠した虚弱。のデビュー・アルバム。平均年齢21才の4ピース・ガールズ・バンドの虚弱。は、2007年に高校生の時に結成。2008年に1st demo CD-R『kabetosogy』、2009年に2nd demo CD-R『donguribouya』を完全自主制作で発売。自主盤の2枚は記録的なセールスを残した。また、ライブにも定評があり、正式なデビューを待たずに、いくつもの大型イベントなどへも参加。 そして、2012年、遂にデビュー・アルバムが完成。ギター、キーボード、ベース、ドラムが織りなす鋭利でエモーショナルなアンサンブルは、息をのむほど美しいサウンドを紡ぐ。虚弱。は、ガールズ・ロックがかつて見たことない新たな地平を切り開こうとしている。
  • 二人組の歌ものエレクトロニカユニット、Lööf(レーフ)。これまではネットを通じ、主に海外より評価され続けてきた彼ら。まさしく待望のデビュー作とも言えるフルアルバムがついに完成した。彼らを語る上でまず特筆すべきは、チヒロのヴォーカルであろう。その場の空気を変える力を持った淡く美しい歌声である。そしてその「歌」を中心に据えた楽曲は、「素直にただ良いと思える音楽とはなにか」いうものを思わず考させられるような説得力を持っている。sigur ros、múmを彷彿とさせる牧歌的な暖かさと、Björkを思わせるクールさが同居した究極の心地良さ。決して仰々しくないそのサウンドはどこか非日常的でありながら懐かしい不思議な世界観を提示している。まるで無垢な子供が積み木遊びをする様に構築された音の世界で起きる不可思議な物語!彼らの創造する小さな世界「Miniature garden(箱庭)」にようこそ!!
  • ポスト・ロック/シューゲイズ的な手法を用いて、斬新かつ繊細なアプローチで綴った前作から3年振りとなる6thアルバム。聴く者の感情を揺さぶるドラマチックな楽曲の圧倒的浮遊感、フィード・バック限界ギリギリの轟音ノイズ、無限のサウンド・スケープを展開。独自のゆらぎを聴かせる静寂感からの爆音はさらにアグレッシヴな内容にと激的な変化を遂げたspeaker gain teardropの6作目となるアルバムが到着!
  • 海外から大絶賛されている日本の至宝、hydrant house purport rife on sleepyがついにデビュー! しかも、OTOTOYでは24bit/48kHzの高音質音源で配信開始!!タイトルが示すように、ポストロックにもシューゲイザーにも飽きてきている人々への救世主的な作品。 ゲストとして青木裕(downy / unkie)、森大地(Aureole / kilk records主宰)、cuushe、Ferri、Lööfなどが参加!これまで海外でのインタビューや国内ラジオ等の出演時に、「不純なことは考えないしやらない」とか、「せこい人たちとはつるみません」などと発言。実際誰の力も借りることなく、彼ら所有のスタジオで録ったものを配信のみという形で届けてきた。そんな彼らが、「ようやく自分達を分かってもらえるレーベルと出会えた。」として2011年、キルクと契約。こうして今回、全曲録りおろしのデビューアルバムをリリースするに至った。 ゲストに青木裕(Aureole)、森大地(Aureole/kilk records)、cuushe、Ferri、Lööfなどを迎え、内容も最高のものに仕上がっている。一部を除き、音楽文化では世界に遅れをとってきた日本だが、この作品が逆襲の起爆剤となっても決して不思議ではない。
  • 海外から大絶賛されている日本の至宝、hydrant house purport rife on sleepyがついにデビュー!タイトルが示すように、ポストロックにもシューゲイザーにも飽きてきている人々への救世主的な作品。 ゲストとして青木裕(downy / unkie)、森大地(Aureole / kilk records主宰)、cuushe、Ferri、Lööfなどが参加!これまで海外でのインタビューや国内ラジオ等の出演時に、「不純なことは考えないしやらない」とか、「せこい人たちとはつるみません」などと発言。実際誰の力も借りることなく、彼ら所有のスタジオで録ったものを配信のみという形で届けてきた。そんな彼らが、「ようやく自分達を分かってもらえるレーベルと出会えた。」として2011年、キルクと契約。こうして今回、全曲録りおろしのデビューアルバムをリリースするに至った。 ゲストに青木裕(Aureole)、森大地(Aureole/kilk records)、cuushe、Ferri、Lööfなどを迎え、内容も最高のものに仕上がっている。一部を除き、音楽文化では世界に遅れをとってきた日本だが、この作品が逆襲の起爆剤となっても決して不思議ではない。
  • 平成生まれ女の子4人組インスト・ポスト・ロック・バンド、虚弱。のセカンド・デモ『donguribouya』がKilk Recordsよりリリース!音だけ聴くとまさかそんな若い女の子たちが作っているとは思えないような、細やかな曲の作りと完成された世界観。言葉の持つ力異常に感情の溢れを伝える楽器の鳴り。注目の新人です!!
  • 賑やかで煌びやかであり、エレクトロニカやシュ—ゲイザーのファンにはバンド名に違わぬ選り取り見取りの名曲が連なる傑作!ベテランによる懐古主義的なリヴァイヴァル・ブームに肖った類ではなく、世代を超えた普遍性と今の時代に則したポップなサウンドが満載。ソングライタ—のRyanは Radiohead、DJ Shadow、UNKLE、 Robin Guthrieなど多くの作品に関わってきており、今作でも見事にその手腕を発揮している。
  • 男女混成6人組バンド「Aureole」にとって二枚目となる今作は、日本の音楽史を揺るがす重要な作品となった。 飽和状態のオルタナティブロック / ポストロック / エレクトロニカシーンに一石を投じる、オリジナリティ溢れるネクストサウンド! ロック、エレクトロ、クラシカル、ミニマル、プログレ、サイケ、民族音楽などを通過した楽曲は、驚くほどポップな感触で、すんなり聞き手へと浸透していくことだろう。

Features

Aureole、2年9ヶ月ぶりの4thアルバムを1週間先行ハイレゾ配信&OTOTOY編集長・飯田仁一郎が語るAureoleとは?

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Aureole、全曲リテイクのベスト・アルバムをタワレコ渋谷限定リリース!! 前代未聞企画でタワレコ渋谷店をジャック!

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kilk records session 2014 第9回 「2.5D」ディレクター、比留間太一

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絵本から飛び出たオーケストラ・ファンタジー――kanina、盟友Aureoleとのスペシャル対談を実施 & 完全未発表曲をフリーで!従来のバンド…

kilk records session 2014 新音楽時代 vol.7は永田純「新しい音楽をつなぐ考え方」

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永田純を迎え、音楽の未来を考えるーーkilk records session 2014 復活第一弾!!kilk recordsの主宰者、森大地が…

bronbaba、新作『neo tokyo』をVirgin Babylon Recordsからリリース

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Radiohead、Portisheadの歴史的名盤カヴァー・アルバム発売記念、参加アーティスト4人による対談を実施

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90年代に発表された2つのアルバムRadiohead『OK Computer』とPortishead『Dummy』。それぞれのバンドの代表作とし…

Glaschelim『Perfect Cradle』配信&フリーダウンロード開始!!

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都内を中心に活動する3人組のアンビエント・コア・バンド、Glaschelimが、kilk recordsから1stアルバムをリリース。その孤高の…

kilk records session 2013 新音楽時代 vol.3 竹中直純(OTOTOY代表取締役)「新しいメディアの考え方」

kilk records session 2013 新音楽時代 vol.3 竹中直純(OTOTOY代表取締役)「新しいメディアの考え方」

2013年kilk recordsの新連載、第3回目はOTOTOYの代表取締役、竹中直純!新進気鋭のレーベル、kilk recordsの主宰者、…

kilk records session 2013 新音楽時代

kilk records session 2013 新音楽時代

2013年kilk recordsの新連載がスタート新進気鋭のレーベル、kilk recordsの主宰者、森大地が、様々なゲストとともに音楽業界…

Aureoleの会場限定CDを配信開始!

Aureoleの会場限定CDを配信開始!

1st、2nd、3rd Albumにも収録されていないアウト・テイク集を集めた、Aureoleのルーツとも言える作品群『Comfort : Ea…

kilk records session final「最終回! レーベル・メイト座談会」

kilk records session final「最終回! レーベル・メイト座談会」

遂に最終回! レーベル・メイトを迎えた巨大座談会が開催!kilk recordsによる連載企画「kilk records session」も、今…

hydrant house purport rife on sleepy『many of these memories of the sun, and increasin' gratitude』リリース

hydrant house purport rife on sleepy『many of these memories of the sun, and increasin' gratitude』リリース

ポストロック、シューゲイザー、サイケ、クラウト・ロック、ヒップ・ホップやアンビエントなど、様々なサウンドをミックスさせたサウンドが特徴的なkil…

hydrant house purport rife on sleepy 新作リリースに先駆けてフリー・コンピを配信!

hydrant house purport rife on sleepy 新作リリースに先駆けてフリー・コンピを配信!

ポストロック、シューゲイザー、サイケ、クラウト・ロック、ヒップ・ホップやアンビエントなどをミックスさせたようなサウンドが特徴的なkilk rec…

Aureole 2年振りのニュー・アルバム『Reincarnation』 メンバー後半インタビュー

Aureole 2年振りのニュー・アルバム『Reincarnation』 メンバー後半インタビュー

Aureole、2年ぶりのニュー・アルバム『Reincarnation』が完成!レーベル・kilk recordsを主宰し、「Deep Moat…

kilk records session Vol.9「オーガナイザー座談会」

kilk records session Vol.9「オーガナイザー座談会」

第9回は、都内で活躍するオーガナイザー達を迎えて開催今回で9回目を迎えるkilk recordsによる連載企画「kilk records ses…

Aureoleが2年振りのニュー・アルバム『Reincarnation』をリリース。先行フリー・ダウンロード開始!

Aureoleが2年振りのニュー・アルバム『Reincarnation』をリリース。先行フリー・ダウンロード開始!

Aureole、2年ぶりのニュー・アルバム『Reincarnation』が完成!レーベル・kilk recordsを主宰し、「Deep Moat…

kilk records sampler summer 2012 フリー・サンプラー配信開始!!

kilk records sampler summer 2012 フリー・サンプラー配信開始!!

kilk recordsの2012年版のフリー・サンプラーが配信開始!OTOTOYがプッシュし続けているレーベルkilk records。つい先…

kilk records session Vol.8「DEEP MOAT FESTIVAL座談会」

kilk records session Vol.8「DEEP MOAT FESTIVAL座談会」

まだ名前はないかもしれない。しかし、一つの波として時代を象徴するであろうシーンが東京を中心にうごめいている。その中心にいるレーベルがkilk r…

kilk recordsからデビュー! cellzcellar『circus from a bygone era』1週間先行配信開始

kilk recordsからデビュー! cellzcellar『circus from a bygone era』1週間先行配信開始

kilk recordsから新たな才能がデビューする神奈川県在住のサウンド・クリエイターMitsugu Suzukiによるソロ・プロジェクトであ…

kilk records session Vol.7「ライヴ・ハウス座談会」

kilk records session Vol.7「ライヴ・ハウス座談会」

ジャンルを越えて、音楽にまつわる人たちと共に音楽について考えてきたkilk records session、7回目となる今回のテーマはライヴ・ハ…

bronbaba『world wide wonderful world』配信開始&フリーダウンロード

bronbaba『world wide wonderful world』配信開始&フリーダウンロード

西方龍(bronbaba)×石毛輝(the telephones)対談bronbabaのフロントマン西方龍と初めて会ったのは、2011年10月の…

nemlino先行配信開始&フリー・ダウンロード開始

nemlino先行配信開始&フリー・ダウンロード開始

kilk recordsより大型新人がデビュー!インディー・ロック~ポスト・ロック界期待の新人nemlinoがkilk recordsよりデビュ…

虚弱。『孤高の画壇』2週間先行フリー・ダウンロード

虚弱。『孤高の画壇』2週間先行フリー・ダウンロード

OTOTOYは、彼女達を最大限バック・アップすることに決めた!今回フリー・ダウンロードになる虚弱。の新曲「哲学者の論破」を聴いた時に、OTOTO…

2012.2.4@高円寺AMP cafe&HIGH「アイスランドナイト」へ2組4名様を無料招待!

2012.2.4@高円寺AMP cafe&HIGH「アイスランドナイト」へ2組4名様を無料招待!

BjorkやSigur Rosを生んだ北欧の小さな国 アイスランド人口約30万人ほどの島国、アイスランド。これまで、この国からはビョークやシガー…

OTOTOY AWARD 2011受賞作品決定!!!

OTOTOY AWARD 2011受賞作品決定!!!

『Member's Choice Award』グランプリ決定決定しました、OTOTOY会員のみなさまの投票により選ばれる「Member's ch…

Kilk records session Vol.3「クロスオーバーの可能性」

Kilk records session Vol.3「クロスオーバーの可能性」

連載3回目となる今回は、今年11月に待望のデビュー・アルバムを発売したばかりのhydrant house purport rife on sle…

speaker gain teardrop『rendering encryption』配信開始

speaker gain teardrop『rendering encryption』配信開始

ポスト・ロック/シューゲイズ的な手法を用いて、斬新かつ繊細なアプローチで綴った前作から3年振りとなる6thアルバム。聴く者の感情を揺さぶるドラマ…

hydrant House Purport Rife On Sleepy『roll over post rockers , so what newgazers』配信開始!

hydrant House Purport Rife On Sleepy『roll over post rockers , so what newgazers』配信開始!

海外から大絶賛! hydrant house purport rife on sleepyがついにKilk recordsからデビュー! OTO…

*hydrant house purport rife on sleepy『wonderlust EP』OTOTOY独占配信開始!

*hydrant house purport rife on sleepy『wonderlust EP』OTOTOY独占配信開始!

Kilk recordsからデビューを記念して、フリー・ダウンロード配信開始!hydrant house purport rife on sle…

Kilk records session Vol.1 「野心の可能性」

Kilk records session Vol.1 「野心の可能性」

Kilk records session10週連続企画がスタート!メラメラと燃える野心を持つ男。それがKilk recordsのレーベル・オーナ…

虚弱。『donguribouya』リリース!Kilk Recordsレーベル・サンプラーのフリー・ダウンロード

虚弱。『donguribouya』リリース!Kilk Recordsレーベル・サンプラーのフリー・ダウンロード

INTERVIEW出演者全員が10代で催される音楽イヴェント「閃光ライオット」への参加等をきっかけとして徐々にその存在が知られつつあった、女子4…

kilk records特集!!  Aureole & Sundelay配信開始

kilk records特集!! Aureole & Sundelay配信開始

kilk recordsの一挙一動を見逃すな!!2010年にAureoleの森大地によって立ち上げられたkilk records。「精神に溶け込…

Aureole『Nostaldom』 インタビュー by 西澤裕郎

Aureole『Nostaldom』 インタビュー by 西澤裕郎

 ロック、ジャズ、エレクトロニカ、プログレ、エモ、USインディ・・・。具体的なバンド名を出しつつ語ってくれたAureole(オーリオール)は、東…