Track TitleDurationPrice
Discommunication -- Limited Express (has gone?) 01:00 Album Purchase Only
途中の人 -- the coopeez 04:09 Album Purchase Only
Not Well -- Seuss 04:05 Album Purchase Only
耳鳴り -- Baa Baa Blackheesps 06:15 Album Purchase Only
ヤメロ! -- ぐうたら狂 01:45 Album Purchase Only
団地 -- 宮武BONES 03:53 Album Purchase Only
すきま風の踊り子 -- 本日休演 03:19 Album Purchase Only
Night on the Planet -- Hi,how are you? 03:34 Album Purchase Only
Lost And Lonely -- Noise and milk 05:24 Album Purchase Only
warp to MONGOL -- Lainy J Groove 06:58 Album Purchase Only
Theme of NDG -- NATURE DANGER GANG 04:10 Album Purchase Only
魔法はとけた -- THE FULL TEENZ 01:34 Album Purchase Only
お金 -- メシアと人人 01:57 Album Purchase Only
日本でサンバ(デモ) -- バイセーシ 01:17 Album Purchase Only
シナモン -- 花泥棒 01:56 Album Purchase Only
あそぼう -- フジロッ久(仮) 05:33 Album Purchase Only
0764 -- ゆーきゃん 03:21 Album Purchase Only
Mario found me a good Exit -- folk enough 04:16 Album Purchase Only
city -- noid 03:30 Album Purchase Only
#0624 -- Amiacalva 04:57 Album Purchase Only
曲番クリックで試聴できます Total: 72:53
作品情報

※2014年10月7日 18:30までにダウンロードされたかたへ
音源に不具合があった為、M06、M12、M20の音源を差し替えいたしました。お手数ではございますが、再度ダウンロードいただけますようお願いいたします。(2014年10月7日追記)
ボロフェスタのコンセプト、知名度の有無やジャンルに関係なく主催者が「観たい! 呼びたい!」と思うアーティストのみをブッキング。たしかに名前の知らないバンドもちらほら… という方も少なくないはず。でも実際どんなやねん! そんな皆様に向けてオリジナルコンピレーションアルバムを配信致します! 収録バンドは何と20組。もちろん既にご存知の皆様の予習にも、観に行けないあなたの心の癒しにも、迷ってるあの子の決め手にも! (メシアと人人 Dr.福田夏子)

ディスコグラフィー

  • 石川県能美郡川北町という田園地帯にあるメンバー所有のガレージ兼スタジオにて2013-2017年の4年間にわたり、それぞれの仕事を終えた後、金曜の深夜を徹して延々と繰り広げられたセッション。それはやがて巨大かつ極彩色の楽曲群となり、ついに一枚のアルバムに実を結んだ。リーダー・エイジが紡ぐイメージ豊かなメロディから始まる風景に、凸凹とした厚みとエモーションを実に生き 生きと重ねていく楽器たち。ドラム・ベース・ギター・キーボードのベーシック・メンバーはインディ・ロックに主眼を据えながらも様々な音楽的ルーツを懐に忍ばせている。エスニックなパーカッションは遠い記憶を呼び 覚まし、重ねられたコーラスワークがVelvet Underground ~ YO LA TENGO 直系のサイケデリアを立ち上らせ、新機軸となるホーン隊は、まるでここではないどこかへ向かう太いベクトルそのもののように響き渡る。未完のユートピアへ私たちを誘う、このアルバムの魅力はサウンドだけには留まらない。言語面で本作を支える のは、昨年加入した新メンバーでもあるSSWのゆーきゃん。<萩原朔太郎 meets BobDylan>とでも呼ぶべき 彼の詩作がエイジ、そしてバンドのインスピレーションを刺激し、熟した果実を次々と落とすようにして、大量の セッション音源を曲へと昇華させた。
  • 石川県能美郡川北町という田園地帯にあるメンバー所有のガレージ兼スタジオにて2013-2017年の4年間にわたり、それぞれの仕事を終えた後、金曜の深夜を徹して延々と繰り広げられたセッション。それはやがて巨大かつ極彩色の楽曲群となり、ついに一枚のアルバムに実を結んだ。リーダー・エイジが紡ぐイメージ豊かなメロディから始まる風景に、凸凹とした厚みとエモーションを実に生き 生きと重ねていく楽器たち。ドラム・ベース・ギター・キーボードのベーシック・メンバーはインディ・ロックに主眼を据えながらも様々な音楽的ルーツを懐に忍ばせている。エスニックなパーカッションは遠い記憶を呼び 覚まし、重ねられたコーラスワークがVelvet Underground ~ YO LA TENGO 直系のサイケデリアを立ち上らせ、新機軸となるホーン隊は、まるでここではないどこかへ向かう太いベクトルそのもののように響き渡る。未完のユートピアへ私たちを誘う、このアルバムの魅力はサウンドだけには留まらない。言語面で本作を支える のは、昨年加入した新メンバーでもあるSSWのゆーきゃん。<萩原朔太郎 meets BobDylan>とでも呼ぶべき 彼の詩作がエイジ、そしてバンドのインスピレーションを刺激し、熟した果実を次々と落とすようにして、大量の セッション音源を曲へと昇華させた。
  • ''薔薇がなくちゃ生きていけない''デビュー40周年記念、ムーンライダーズを慕い影響を受けてきた次世代アーティスト達が果敢に挑むトリビュート・アルバムが発売!
  • ''薔薇がなくちゃ生きていけない''デビュー40周年記念、ムーンライダーズを慕い影響を受けてきた次世代アーティスト達が果敢に挑むトリビュート・アルバムが発売!
  • 日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が現編成初となるフル・アルバムをリリース!OTOTOYでは唯一ハイレゾ!谷ぐち順(B)ともんでんやすのり(Dr)が刻むアグレッシブなビート、JJ(G)と小森良太(SAX)によってかぶせられる奇天烈なフレーズ、マイク一本で縦横無尽に暴れ回るYUKARI(Vo)のヴォーカル・パフォーマンス。パンクをベースに、オルタナティヴやジャズの要素をふんだんに折り込んだサウンドは、イギリスのMelt Yourself Down等に呼応しつつも、ジャパニーズ・オルタナティヴ・パンクの全く新しいスタイルとして提示されている。
  • folk enoughの2016年2作目となる新作EP「BLACK FRUG ep」が完成。本作は、6月にリリースした「Genoa close ep」でもテーマに掲げられていた”世界平和”を継承した連続作の後編で、1曲目「BLACK FRUG」は、軽快なロックンロール・サウンドにシンガロング必須の歌メロをのせた、泣きのギターラインが涙ものの一曲。2曲目「LEVEL FIVE」では太いブルーズ・ギターのリフが炸裂。ブルーズのマナーを守りつつも暴れ倒す、彼らの伝家の宝刀が抜かれた一曲に。「Genoa close ep」そして「BLACK FRUG ep」をもって、福岡の地で延々と練られたfolk enough流の”世界平和”が完結します。
  • 本作のテーマはなんと「世界平和」!(本人談) 1曲目の「Genoa close」ではSato(drums)が「Everything will be allright」と歌っていて、その片鱗が伺える。しかし、2曲目「B.D.son」はベッドルーム・スロウバラードではあるものの、彼らの伝家の宝刀”わざとなのか偶発性を狙っているのかわからない、メンバー間で合わせようとせずやりたい放題やるスタイル”の ため、メッセージを読み解くのは至難の技である(というか正解があるのかすらわからない)。 とはいえ楽曲の構築度は見事なもので、先の読めない展開とブルージーなメロディーが相俟って、緻密かつダイナミックなサウンド に仕上がっている。オルタナティヴの最先端を突っ走り続けてい るのがfolk enoughというバンドなのだ。
  • Turntable Films、Homecomings、Hi,how are you?、Madegg、In The Blue Shirts、長谷川健一、キツネの嫁入り、吉田省念、中村佳穂など多くのインディー・アーティスト、クリエイターたちが軽やかに活動する京都の音楽。その多様性を実感できるユニークな京都の若手アーティストたちを集めたコンピレーション・アルバムがいよいよ全国流通で登場! コンパイルしたのは、京都在住の音楽評論家/ライターの岡村詩野。その岡村が新たに立ち上げたHelga Pressからの第1弾作品です。昨年発表されたセカンド・アルバム『けむをまけ』がくるり岸田繁からも絶賛された本日休演、東京でも昨今人気を集める生きのいい3ピース・バンドの台風クラブ、牧歌的ながら知的な歌ものスタイルが静かな話題を集める風の又サニーのドラマーでもあるシャラポア野口、メンバー4人全員がポップ・ソングライターでもある渚のベートーベンズ、ニュートラル・ミルク・ホテルやベイルートなどUSインディー志向のギリシャラブ、クラウス・ノミや天井桟敷を合わせたようなクレイジー・ポップなUn Jardin Brun(アン・ジャルダン・ブラン)、本日休演脱退後コツコツと宅録を続ける佐藤拓朗、新世代の友部正人といった趣の西洋彦、ドラッギーかつキャッチーなリフがクセになる無線、エレキギターとサンプラーを駆使したライヴがユーモラスなハロゲン木下……と、個性豊かな顔ぶれが揃いました。なかなか外には伝わらない京都のディープな面白さを実感してみてください。
  • 京都にて結成されたインディー・ギターポップ・チーム、花泥棒。拠点を東京に移してリリースされ500枚を完売させた前作から2年、下北沢インディーファンクラブやボロフェスタなど東京や京都のいろんなイベントに出演し話題を呼びながら、新編成での初作品となるミニ・アルバムをリリース。US直系のサーフ・ギター・サウンドと渋谷系譲りのJ- POPメロディーで、インディー・ シーンと呼応しながらあくまで大衆音楽然と歌う、 駆け足に過ぎ去る夏のような5曲12分。
  • Shiggy Jr.を輩出したモナレコード『おいしいおんがく』に続く新コンピレーションの第2弾。総勢200組超が参加した同店のレーベル・オーディションの上位入 賞者や、ガールズ・ユニット“わたしのねがいごと。”、TENDOUJI、AUSTINESなど、インディーの枠に収まりきらない抜群のポップソングを集 めた一枚。
  • 京都在住の3人組、THE FULL TEENZがセカンド・ロイヤル・レコーズよりリリースするファースト・フル・アルバム。メンバー自らが運営するレーベル“生き埋めレコーズ”より2014年に発売した8曲8分のEP『魔法はとけた』は手売りと一部店舗のみの販売で500枚をソールド・アウト。話題が高まる中、満を持して完成させた一枚。エンジニアにHomecomings等を手掛ける荻野真也、ミックスにはKilikilivilla主宰/元銀杏BOYZの安孫子真哉を起用。
  • 京都在住の3人組、THE FULL TEENZがセカンド・ロイヤル・レコーズよりリリースするファースト・フル・アルバム。メンバー自らが運営するレーベル“生き埋めレコーズ”より2014年に発売した8曲8分のEP『魔法はとけた』は手売りと一部店舗のみの販売で500枚をソールド・アウト。話題が高まる中、満を持して完成させた一枚。エンジニアにHomecomings等を手掛ける荻野真也、ミックスにはKilikilivilla主宰/元銀杏BOYZの安孫子真哉を起用。
  • サマソニに出演経験もあり、昨年はCD大賞地方賞も受賞した金沢の6人組noidと、昨年、結成7年にして初のアルバムをリリースし、破竹の勢いを見せる京都の4人組my letterによるスプリット。両バンドに深く関わるシンガーソングライターゆーきゃんのコーディネイトにより実現。どちらも完全新曲。マスタリングは WATER WATER CAMELの田辺玄、アートワークはOLDE WORLDEの沼田壮平、ライナーノーツはゆーきゃんがてがける。
  • サマソニに出演経験もあり、昨年はCD大賞地方賞も受賞した金沢の6人組noidと、昨年、結成7年にして初のアルバムをリリースし、破竹の勢いを見せる京都の4人組my letterによるスプリット。両バンドに深く関わるシンガーソングライターゆーきゃんのコーディネイトにより実現。どちらも完全新曲。マスタリングは WATER WATER CAMELの田辺玄、アートワークはOLDE WORLDEの沼田壮平、ライナーノーツはゆーきゃんがてがける。
  • 前作『あかるい部屋』から3年半ぶり、通算5枚目のアルバムが完成。活動拠点を京都から地元富山へ移したゆーきゃん。SSWとしての強度と哀愁を纏った言葉とメロディーが奏でる『時計台』。
  • 前作『あかるい部屋』から3年半ぶり、通算5枚目のアルバムが完成。活動拠点を京都から地元富山へ移したゆーきゃん。SSWとしての強度と哀愁を纏った言葉とメロディーが奏でる『時計台』。
  • 去る2015年11月18日、リキッドルームにて行われたHave a nice day!『Dystopia Romance』のリリース・パーティー。来場人数はのべ925人にまでのぼり、東京アンダーグラウンドのアーティストが主宰するイベントとして異例の集客を記録。あの空間に居合わせた誰もが、「あの夜、フロアを満たした多幸感は無二だった」と口を揃えて言うに違いない。東京アンダーグラウンドの歴史が鮮やかに更新されるその一夜を刻むべく、OTOTOYはモッシュ・レコーディングを敢行。楽曲が持つポテンシャルが遺憾なく発揮されることで現出した渦巻く強烈な熱狂を、ライヴ・レポートとともにハイレゾ配信する!!
  • 京都発の男女2人組ドリームノイズポップ・バンド、メシアと人人(にんじん)の初の全国流通音源のミニアルバム。 力強く粘り気のあるギターボーカル・北山の声に、砂糖菓子のように甘いギターボーカル・なつこの声が重なって、激しさと儚さを携えた 浮遊感のあるノイズポップサウンドが繰り広げられていく。1曲目は、ゆったりと始まる二人の掛け合いポップソング「お金」。なつこ嬢メインで歌 う、アッパーなギターが鮮やかキャッチー「あいうえ」。少し切なく、でも夢心地「待っ て」ライブでは決してやらない? ミルクが好きさ~なファストパンクナンバー「牛乳」。今 アルバムのテーマソング! メシアの真骨頂ゆらゆらポップで魅せる、これが彼らの「悪あが き」。エモく疾走するハイテンション・ソング「おんなし」。あなたとわたし...メシア流バラードポップな「おばけ」。アグレシッヴに衝撃ノイジー世界!!「ルーパー」。 これぞ二人による夢の完成型未来ポップだ!「ホームセンター」。以上はずれ無しの一枚目にしてベスト盤!ドリームノイズポップ全9曲!!!
  • 京都を拠点に活動する5人組現役京大生バンド。ここ最近注目を集めつつあり、2015年の夏にはくるりが主催する京都音博プレイベントに出演。そんな彼らのセカンドアルバム。ジャケットは漫画家、小池桂一氏。マスタリングは中村宗一郎氏。気合の入ったセカンドアルバムは、北アフリカはモロッコ音楽から、レゲエ、カントリー、はたまたハンマービートまでなんでもござれの楽しいアルバム。一見バラバラなように思えるが、ここが彼らの懐の大きさ。『けむをまけ』の合言葉で万事解決。何を読み取るかはあなた次第。踊ってよし、昼寝してよし、ドライブによし。気持ちイイときにも、楽しいときにも悲しいときにもあなたのそばに寄り添います。
  • NATURE DANGER GANGが2ndアルバム『THE INFERNO』を〈オモチレコード〉よりリリース。今作には全13曲が収録。さまざまなトラックメイカーが楽曲を提供しており、そのトラックをNATURE DANGER GANGの楽曲として再構築した内容となっている。今作に参加したのはKΣITO、DJ DON、Gnyonpix、Masayoshi Iimori、食品まつり aka foodman、CRZKNY、Seimei&Taimei from TREKKIE TRAX、国士無双、LEF!!! CREW!!!の9組。レコーディング、ミックス、マスタリングはTSUTCHIEが担当している。
  • 2ndアルバム"newbalance"リリースから1年、早くも3枚目となるフルアルバム"rucksack"が完成!前作でも見せた変幻自在なサウンドは今作でいっそう磨きがかかり、the coopeezのハイブリッドな音楽性を表すことに成功した一枚になった。Vo.藤本特有のコンプレックスが透けて見える歌詞も健在だ。3月に会場限定シングルとして先行リリースした「イチカ&バチカ」を含む、全11曲収録!
  • Limited Express (has gone?)とHave a Nice Day!のスプリット作品。2組の共作である表題曲をはじめ、Have a Nice Day!「Zombie Party」のLimited Express (has gone?)によるカバーなど全6曲が収められる。
  • 2ndアルバム”newbalance”のリリース後も精力的に曲作りを進めてきたthe coopeezが、2曲入りシングル”イチカ&バチカ”をリリース!緩急の効いたアレンジと言葉を一貫して貫く印象的なメロディー、かつてバンドが得意としてきたテイストの最新モードとなる新曲「イチカ&バチカ」。過去にミニアルバムとしてリリース(現在廃盤)し、自主企画のイベント名ともなっている”BANPAKU”に収録されていた、バンド初期からの代表曲「ヒント」を新録。まさしく新旧ファン問わず楽しんでもらえる内容だ。
  • 眠らない街、新宿歌舞伎町。怪しげなキャッチで溢れる街中の地下2Fに居を構えるライヴハウス・新宿LOFTにて、1月11日(日)24時より開催されたイベント〈NATURE DANGER GANG presents High Tension Party!〉にOTOTOYライヴ・レコーディング・チームが潜入。ライヴ中に服を脱いじゃうとか、暴れまくるとか、巷で噂の8〜10人の集団・NATURE DANGER GANGのライヴをハイレゾでレコーディングしちゃいました。こちとら負けてられないということで、レコーダーを持って客席でモッシュしながらレコーディングを決行。ハードコア、パンクのエッセンスをレイブ、ベース・ミュージックといった音楽に落とし込み、快楽的な部分のみ濃縮還元させた音楽と深夜のテンションが合致したThis is LIVE音源!!
  • 過去2作のアルバムで多くのリスナーや同世代のミュージシャンをも魅了してきた京都の2人組Hi,how are you?が、なんと今年で3枚目となるアルバムをリリース!全編を通してウロウロと漂う一末の切なさをアクセントにしながら、シンプルな暖かいサウンドで甘酸っぱい恋の物語ばかりを11曲収録しました。ドラマなんて起きやしない退屈な毎日をほんのりと彩ってくれる、ささやかだけど純度の高いポップスを今回もお届けします。
  • 京都在住ヤングインディパンクトリオの5曲入り2ndはカセットテープでのリリース。潮風のように吹き抜けていくショートパンクチューンだけでなく、今作では深みもメロの良さも増し、ちょっと大人になったセンチな一面も。良作カセットのリリースを続けるI HATE SMOKE TAPESからのリリース。これを聴かずして年は越せません!
  • 今年6月に下北沢で1週間にわたって連続開催された、ROSE RECORDS設立10周年の記念イヴェント「ローズレコーズの一週間」。このイヴェントでは、曽我部恵一をはじめ、レーベル設立当初よりアルバムをリリースしてきたランタンパレードや奇妙礼太郎率いるアニメーションズ、さらにはMOROHAやHi,how are you?といった新たな顔ぶれなど、ROSE RECORDSの10年間を彩ってきた全23組が夜な夜なライヴを繰り広げました。本作は、このイヴェントのライヴ音源で構成されたドキュメント・アルバムです。イベント初日から最終日までの出演順と全く同じ収録順で、全23アーティストによる7日間の熱演を2枚のディスクに収めました。
  • '''※2014年10月7日 18:30までにダウンロードされたかたへ'''^ ''音源に不具合があった為、M06、M12、M20の音源を差し替えいたしました。お手数ではございますが、再度ダウンロードいただけますようお願いいたします。(2014年10月7日追記)''^ ボロフェスタのコンセプト、知名度の有無やジャンルに関係なく主催者が「観たい! 呼びたい!」と思うアーティストのみをブッキング。たしかに名前の知らないバンドもちらほら… という方も少なくないはず。でも実際どんなやねん! そんな皆様に向けてオリジナルコンピレーションアルバムを配信致します! 収録バンドは何と20組。もちろん既にご存知の皆様の予習にも、観に行けないあなたの心の癒しにも、迷ってるあの子の決め手にも! (メシアと人人 Dr.福田夏子)
  • ギターと鍵盤だけの、どこまでもシンプルでひたすらにポップなサウンド。更には、絶妙な抜け感と秀逸なサンプリングセンスで人気を博す京都の二人組Hi,how are you?が、今年2月に1stアルバムをリリースして以来、わずか半年で2ndアルバムをリリース!! VIDEOTAPEMUSICとのスプリット7inch限定シングル『熱海へ行くつもりじゃなかった』で話題を呼んだ「熱海」をはじめ、夏を彩る全11曲を収めた2ndアルバムです。OTOTOY限定のボーナストラックとしてクレイジーケンバンド「せぷてんばぁ」のカヴァーを収録!!
  • 2012年ごろより京都で活動するギター・ポップ・バンド、花泥棒/Hanadorobow(ie)。メンバーの脱退・東京への移住を経ての新作ep『daydream ep』リリースに伴い、2013年に自主制作でリリースした『nagisa ep』も全国流通で発売が決定。真夏の海を眺めながら聴きたい2曲入りep。アッパーな盛り上がりでもなく、チルなけだるさでもなく、昔の恋を思い返しているような気恥ずかしさだけがそこにはあるかも。花泥棒の渚だなんて!な名前のとおり、インディゴの地平線が見えてきそうなまぶしい1枚(YoutubeにMVあり)。ボーイズは渚にてノックアウト、嵐の予感!
  • 2012年ごろより京都で活動するギター・ポップ・バンド、花泥棒/Hanadorobow(ie)。メンバーの脱退、東京への移住を経てのepをリリース。暑い夏の日に、大きな声で叫ぶことじゃない、でも言葉にしないといてもたってもいられないYoung,Alive in LoveをSNSにじゃなくてヘッドフォンに打ち明けた4曲を収録。USUKインディー / ギター・ポップ / ネオアコ / 渋谷系をコーラと一緒に飲み干して、ゲップでみんなにセイハロー、インディー・ポップ / ドリーム・ポップ / ベッドルーム・ポップ… 流行っぽい言葉でくくるんじゃない「おとなも、こどもも、おねーさんも。」な普遍的な歌謡曲。
  • <バイセーシ・龍 作品内容>今作はライブでお馴染みのナンバーばかりのァン待望の名曲揃い!緩やかに淡々と味わうよな「弾き語りの結婚式」から爆裂パンクナンバー「たのむくれ」「小惑星」ファストなどなりメタル!?「ブレスオンファイヤー」ミドルなラブソング「テニスプレイヤー」youtubeプロモでもお馴染みの軽快なHIPでHOPな「今四天王寺」桜の咲くころの青春ソング「花とうんこ」サンバするな!「日本でサンバ」ユニークな飛んでいく?「金目」そうなん!デス・ソング「危険レベルNO.G」キャッチー疾走しまする〜「じごくづき」「大魔神」この歌詞なんぞ??ポエトリー・バラード「何時誕生日」そしてラストは!?永遠のクリスマス・ソング!?「愛の十字架」 聴けば聴くほど味わいが増す増すトンデモナイアルバムです。                                                                                                                       
  • folk enough(from 福岡)から届けられた傲慢で挑戦的なニュー・アルバムは、彼らのオルタナティブ精神が全壊に詰め込まれてしまった。23曲もの巨作達の細やかなギミックには、もはや笑うしかないのだ。本作は、やりたい放題だ。結成17年目のニュー・アルバムで、23ものトラックを作った。リミックス? アコースティック? パンクロック? ごちゃごちゃしてる。何やら、彼らなりの新しいオルタナティブの方向性を示そうとしているのはわかる...。もっともfolk enoughは、録音から始まったユニットで、元々はライヴを行ってなかった。そして彼らの過去の音源を聴いてもわかるように、録音物は、バンド然としておらず、いつでも宅録の延長線上にある。バンドマスターの井上周一は、バンドのライヴはチームスポーツだと言い切る。これは、「バンドのアンサンブルとチームスポーツのメカニズム、緩急と瞬発力、論理、思想にいたるまで酷似している」という彼流の考え方だ。そしてまた「僕らオルタナティブ・ミュージシャンの本分は録音で、録音物を作っている時が一番音楽をやっている実感がある」とも言う。つまり今作は、その井上周一とfolk enoughの音源すべてのエンジニア、安在雅彦(anG)が録音物を追求し尽くした=マスターベーション全壊のコンセプト・アルバムになっていて、新曲、前回のアナログ盤の収録曲、安在雅彦がそれをリミックスしたものやドラム佐藤香織のアコースティック・ボーカルものなどが収録され、それらを「死」「終わり」「次へ」をコンセプトに1つのアルバムに仕上げた一聴、意味不明なものになっている。けれど、聴いたことのない意味不明なものこそが、真のオルタナティブ・ミュージックなはずだ。だからオルタナティブ・ミュージシャンのfolk enoughにとっては、本作こそが、「The folk enough」だと言う。この74分の大作を通して聴くと、キッチリとぶっ壊れた「The folk enough」が伝わってくる。これがライブで再現されるのか(?)と思うと、興奮は止まない。なぜか、ジャケットの帯には、意味深げに「オルタナティブ・ミュージックの終焉を告げる。」と書かれている。なんて傲慢で挑戦的なメッセージだろう! 本作が、この傲慢なメッセージに足りうるのか否かは、その耳で確かめて欲しい。
  • folk enough(from 福岡)から届けられた傲慢で挑戦的なニュー・アルバムは、彼らのオルタナティブ精神が全壊に詰め込まれてしまった。23曲もの巨作達の細やかなギミックには、もはや笑うしかないのだ。本作は、やりたい放題だ。結成17年目のニュー・アルバムで、23ものトラックを作った。リミックス? アコースティック? パンクロック? ごちゃごちゃしてる。何やら、彼らなりの新しいオルタナティブの方向性を示そうとしているのはわかる...。もっともfolk enoughは、録音から始まったユニットで、元々はライヴを行ってなかった。そして彼らの過去の音源を聴いてもわかるように、録音物は、バンド然としておらず、いつでも宅録の延長線上にある。バンドマスターの井上周一は、バンドのライヴはチームスポーツだと言い切る。これは、「バンドのアンサンブルとチームスポーツのメカニズム、緩急と瞬発力、論理、思想にいたるまで酷似している」という彼流の考え方だ。そしてまた「僕らオルタナティブ・ミュージシャンの本分は録音で、録音物を作っている時が一番音楽をやっている実感がある」とも言う。つまり今作は、その井上周一とfolk enoughの音源すべてのエンジニア、安在雅彦(anG)が録音物を追求し尽くした=マスターベーション全壊のコンセプト・アルバムになっていて、新曲、前回のアナログ盤の収録曲、安在雅彦がそれをリミックスしたものやドラム佐藤香織のアコースティック・ボーカルものなどが収録され、それらを「死」「終わり」「次へ」をコンセプトに1つのアルバムに仕上げた一聴、意味不明なものになっている。けれど、聴いたことのない意味不明なものこそが、真のオルタナティブ・ミュージックなはずだ。だからオルタナティブ・ミュージシャンのfolk enoughにとっては、本作こそが、「The folk enough」だと言う。この74分の大作を通して聴くと、キッチリとぶっ壊れた「The folk enough」が伝わってくる。これがライブで再現されるのか(?)と思うと、興奮は止まない。なぜか、ジャケットの帯には、意味深げに「オルタナティブ・ミュージックの終焉を告げる。」と書かれている。なんて傲慢で挑戦的なメッセージだろう! 本作が、この傲慢なメッセージに足りうるのか否かは、その耳で確かめて欲しい。
  • 軽やかに風を運んでくる京都発・激注目インディ・トラッド・バンド!! 京都から現れた5人組バンド、本日休演。東京を拠点とした新鋭レーベル、ミロクレコーズから10曲入りファースト・アルバムが登場です。鍵盤や管楽器が色どりを添えるまろやかなバンド・アンサンブルに、複数のメンバーがなぞる賑やかなメロディ・センスがめちゃくちゃ素晴らしい!! ふくよかなグルーヴを醸す5人のアンサンブルに、管楽器やマンドリンなど様々な楽器が華やぎを加える、色彩豊かな新世代トラッド・ロック! 卓抜したテクニックがあるわけではないもののエモーションに偽りのないヴォーカルの滋味、複数人の歌声が重なる様も素晴らしいです。
  • 京都在住ヤングインディ・トリオの8曲入りファーストアルバム。平均90秒のインディーパンクサウンドはかつての西荻窪のパンクシーン、Fruity、かせきさいだぁ、ブリーズ感あふれるシティポップの影響をうかがい知れます。メンバーが運営する自主レーベル「生き埋めレコーズ」からのリリース。今夏の必聴盤です。
  • 2013年末に始動した京都発INDIE/PUNKレーベル、生き埋めレコーズから第1弾リリースとして「生き埋めVA」が登場! いろんな町の僕たち私たちが参加! 今作のために書き下ろされた曲も多数収録!アンテナを張っている方は是非チェックしてください!
  • the coopeezが放つ待望の2ndフル・アルバム。さまざまなジャンルを取り入れた悪ふざけ満開な楽曲と、コンプレックス全開の言葉が絶妙にブレンド。一度聴いたら耳から離れない、中毒性バツグンの1枚。
  • 京都の二人組、Hi,how are you?による記念すべき1stアルバム!! 名曲との呼び声が高い、先行シングル『バンホーテン」を含む全11曲を収録した素晴らし過ぎるデビューアルバムが遂に完成!!!! 京都の二人組、Hi,how are you?による記念すべき1stアルバムが遂にリリース!! ギターと鍵盤だけのシンプル極まりないサウンドで身の丈のままの日常を映し出した、ROSE RECORDSを象徴するかのような1枚。退屈で埋め尽くされたこの部屋、ぼくときみとのささやかな出来事、忘れてしまいそうないつかの景色。のっぺりとした日々の中でも見逃すことのできないいくつかの情景を、卓越したソングライティングとそこかしこに散りばめられた様々なカルチャーへのオマージュで見事に描きます。
  • 2004年結成のネオ・アフリカン・パーティー・バンド、Lainy J Grooveのファースト・フル・アルバム。ライヴ感あるダーティーな楽曲にエレクトロ、ヒップホップなどをミックスしたニュー・サウンド。
  • 2004年、石川県は金沢で結成されたロック・バンド noid から4年ぶりとなる新作『so are millions of us』のリリースが決定した。2008年にイギリスのbabyboomからリリースされた1stアルバム『the space-elephant arrives at the moon』以来のリリースとなる今作は、彼らのキャリアをより確固たるものにする作品となっており、ポストロック、エモ、USインディーへの深い敬愛を感じさせるサウンドは、日本語ロックとしての新しい可能性を打ち出している。
  • 結成から間もなく15年目を迎えるLimited Express(has gone?)が「遂に出来た!」と語る、バンド史上最も心血を注いだ最新作にして最高傑作。いち早く何でも“自分達で作ろう”を実践してきた彼らが、2013年、何でも“自分達で作ろう”の波が次第に大きくなりつつある現代にさらなる自由を解放するニュー・アルバム、タイトルは『JUST IMAGE』。オルタナティヴ・パンクを世界レベルで引率するLessThanTVからのリリース。 ※ゲストミュージシャン : DODDODO、谷ぐち順、Ryota Komori(Miila and the Geeks)
  • 結成から間もなく15年目を迎えるLimited Express(has gone?)が「遂に出来た!」と語る、バンド史上最も心血を注いだ最新作にして最高傑作。いち早く何でも“自分達で作ろう”を実践してきた彼らが、2013年、何でも“自分達で作ろう”の波が次第に大きくなりつつある現代にさらなる自由を解放するニュー・アルバム、タイトルは『JUST IMAGE』。オルタナティヴ・パンクを世界レベルで引率するLessThanTVからのリリース。 ※ゲストミュージシャン : DODDODO、谷ぐち順、Ryota Komori(Miila and the Geeks)
  • 2011年3月11日、人の力では立ち向かうことができない大きな力を感じ、私たちは無力感に苛まれた。しかし、その後復興に向けて動き出した多くのアーティストたちは、被災地の人々にとっても、何かしたいと願いながら動き出せなかった人々にとっても、勇気を与える存在となり、時には行動するきっかけになったはずだ。このアルバムでは、被災地に出向きライヴを行ったり、復興に向けた楽曲の発表など、音楽を通して被災した土地や傷ついた人々にエールを送り続けたアーティストに賛同と敬意を示している。彼らの強い意志と行動、そして音楽というメッセージを感じとっていただけることを願っている。
  • 震災から2年が経ち、政治や社会環境も変わりました。まだまだ解決しなければならない問題は沢山あります。そんな今だからこそ、気持ちが沸き立つようなものを集めました。曲だけでなく、ジャケット画像、同梱されているライナーノーツの文章、写真、デザインまで、個々が思うそれぞれの沸きあがるものを集めました。限定しない中から生まれるエネルギー。そこから始まる何かに期待を込めて!!
  • 被災地、東北、東京、地元。あれから私たちは自分の住む場所、地域について考える機会が増えた。その一方で、どこかそこにいること、そして、そこにいないことに言いようのない感情を覚えることがある。ふるさとについて、今自分が生きる場所について。私たちの想いに賛同してくれた18組のアーティストの音楽が、あなた自身のこころに宿る原風景・ふるさとを美しく照らし出してくれることを願う。
  • 髭、 阿部芙蓉美、Prague、SUPER JUNKY MONKEY、tobaccojuice等が所属する3rd Stone From The Sun Corp.から、2012年の最終兵器the coopeezのファースト・アルバムが登場。日本ロック・シーンが見落としていた脅威の逸材
  • オーソドックスにして孤高。オルタナティヴにして普遍。 京都在住のSSWによる4th albumはバンド編成での濃密な一枚。   山梨・白州にて、田辺玄(WATER WATER CAMEL)が新設したホームスタジオにて録音された本作。 森ゆに(ピアノ)、田代貴之(ベース)、妹尾立樹(ドラム from sistertail/LLama)、そして田辺玄(ギター)という名プレイヤーたちのサポートを受け、良質なメロディとイマジナティヴなリリックが舞い上がる。 より温かみと質感を増した独特の透明な声と、静かな躍動感に満ちたバンド・サウンドの幸福な出会い。 さらに初の試みであるポエトリー・リーディングも収録、柔らかな女声によって語られる詩は、”ことばの人”としてのゆーきゃんの横顔を浮き彫りにする。
  • from京都、ポップス生まれオルタナ育ちの庶民派ロック・バンド、花泥棒の初全国流通音源 ! スピッツ、くるり、bloodthirsty butchers等の日本語ロックから古今東西USオルタナをいったりきたり ! 泥のような青春のアンセムM1“生活”、奇天烈3分間ポップM2“あくびねこの話”、ヒクツでピュアなラヴ・ソングM4“エスパー”等、ヤング・フレッシュネス溢れる爽快ナイスな1枚 !
  • 福岡が生んだオルタナティブ・バンドfolk enoughから2012年の初秋に届いたのは、なんとクラブ仕様DJ USEのアナログ盤! OTOTOYでは、配信版音源としてお届けします。繊細かつ大胆にスタイルを追求した本作は、6th albumの制作をスタートさせたバンドの状況が如何に良いかを伝えてくれるもの。
  • ゆーきゃんが7年ぶりのソロ作品『ロータリー・ソングス』をリリース。トラック1から5は、2年弱の東京在住時における唯一の音源で、このミニ・アルバムの制作途中、作品を半ばお蔵入りにしてゆーきゃんは京都に戻って行った。また、トラック6は京都に戻ってからのライヴ・テイク。『ロータリー・ソングズ』は東京時代のゆーきゃんの遺作にして、京都と東京をつなぐアーティストの一人として再生する、その記念碑となる。
  • ナンバー・ガール、MO'SOME TONEBENDER、スパルタローカルズ、パニックスマイル... めんたいロック以降、対向するように現れた福岡のオルタナティヴ・ロック・バンド達。 そんな中一際輝き、現在も福岡シーンを先導する主役が彼らである。ベースに新メンバーの柴田剛を迎えて初のリリースとなる本作は、彼との2年間の巡業の末に辿り着いた、誰も聞いた事のない極上のポップ・ミュージック。本作を1000万人のミュージック・ファンに贈る!
  • ガールズ・パンク・バンドGARORINZ(ガロリンズ)。様々なイベントの主催や共催、フリー・ペーパー、レコ屋、カフェやライブ・ハウスの運営など、実に多岐に渡る活動を続けている藤井よしえは、福岡のシーンを語る上では避けて通れない存在です。現在癌闘病中の彼女に、何かできないものか? と、彼女と親交の深い15アーティストが集結。そして、全曲ガロリンズとnoumi yoshie(藤井よしえソロ)のカヴァー楽曲のコンピレーション・アルバムが完成しました! 参加しているどのアーティストからも、彼女への思いがひしひしと溢れており、熱量に満ちた作品になっています!
  • Limited Express(has gone?)が、ライブ音源『LIVE JUNK』をリリース! 本作は、2010年4月25日に下北沢THREEにて行われたイベント"LIVE JUNK”でのライブの模様を収録したもの。昨年リリースしたアルバム『LTD』収録曲を中心に、未発表の新曲を含む全12曲が披露されました。ototoyでは、HQD(24bit/48khzのwavファイル)での販売。ミックス&マスタリングは、高橋健太郎が担当しました。現在の彼らのグルーヴが存分に発揮されている、衝動に溢れた音と緊張感が伝わるライブならではの空気を、是非。生々しさが、尋常じゃない!
  • 京都で歌い始め、現在は主に東京で活動しているシンガー・ソング・ライター。アシッド・フォーク/サッド・コアを体現するようなその声と日本語詩は、聴くものに儚くも強烈な印象を残します。今作はギターとヴォーカルのシンプルなつくりでありながら、その歌声はグッと心に染み渡る力を持っています。ギターの弦の音や呟くようなヴォーカルを、高音質HQDファイルでよりリアルに感じられます。
  • 解散、上京、加入、出産・・・数々の出来事を重ねてきたLimited Express(has gone?)が、約5年ぶりとなるニュー・アルバムをリリース。谷口順(U.G.MAN)と竹久圏(KIRIHITO)をプロデューサーに迎えて制作された今作では、持ち前のアヴァンギャルドさはそのままに、ライブを重ねてきたことで生まれた強靭なグルーヴ&バンド・サウンドを繰り広げています。
  • 日本のインディーズ / オルタナ・シーンを牽引し、国内のみならず海外でもその名を広く知られている3ピース・バンド。10月10日に3rdアルバム『LTD』のリリースを控えている彼らですが、一足先に新曲(アルバム未収録! )を配信開始。スタジオの空気をコンパイルしたかのような、臨場感溢れる仕上がりとなっています! プロデュースはUG MAN / younGSoundsの谷口順。
  • 京都の吟遊詩人ゆーきゃんのライブ・アルバムは張りつめた空気の中から聞こえる優しい歌声に、癒される事間違い無し。アコースティックギター一本による弾き語り、全4曲20分という短い時間ながら、そこに居た数百人のオーディエンスに「うた」が届いた瞬間がパッケージされた貴重な作品となっている。スピーカーによじ登って歌ったという完全アンプラグドのラストナンバーがとにかく生々しい。

Features

老害と若作りはどっちが恥ずかしい?──谷ぐち順(LessThanTV)×増子真二(DMBQ)×吉田肇(PANICSMILE)によるアラフィフ対談!!

老害と若作りはどっちが恥ずかしい?──谷ぐち順(LessThanTV)×増子真二(DMBQ)×吉田肇(PANICSMILE)によるアラフィフ対談!!

老害と若作りはどっちが恥ずかしい?──谷ぐち順 × 増子真二 × 吉田肇によるアラフィフ対談!!日本のアンダーグラウンド・シーン最重要レーベル〈…

あら恋ベスト・アルバム発売記念アラフォー対談!!

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戻った理由? 「当時付き合っていた女の子が京都に居たから」──あら恋ベスト・アルバム発売記念アラフォー対談!!叙情派シネマティックDUBバンド“…

Limited Express(has gone?)『ALL AGES』発売記念ワンマン!

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【LIVE REPORT】リミエキ『ALL AGES』発売記念 one man show!!!Limited Express (has gone…

京都の地下から世界中に響かせる声! 生き埋めレコーズ主催イベント<お~い2>

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京都の地下から世界中に響かせる声! 生き埋めレコーズ主催イベント〈お〜い2〉──ライヴ・レポート生き埋めレコーズ主催のイベント〈お〜い2〉が、1…

Limited Express (has gone?)、ni-hao!、アルバム同時リリース&YUKARI単独インタヴュー掲載

Limited Express (has gone?)、ni-hao!、アルバム同時リリース&YUKARI単独インタヴュー掲載

リミエキ、ニーハオ! 2作同時リリースーーYUKARIが語るインディペンデントにバンドを続けることの意地Limited Express (has…

福岡のジャンク・ブルース・バンド、folk enoughの新作EP2作がハイレゾ配信

福岡のジャンク・ブルース・バンド、folk enoughの新作EP2作がハイレゾ配信

オルタナティブ・ミュージックに自ら終止符を打ったその先で鳴らす音、福岡の雄 folk enoughの新作EPハイレゾ配信“オルタナティブ・ミュー…

対談 : 谷ぐち順 x ぽえむ──リミエキ x 2マッチ・コラボ作を先行ハイレゾ配信!

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「しっかりむちゃくちゃに」対談 : 谷ぐち順 x ぽえむ ──リミエキと2マッチ・コラボ作ハイレゾ先行配信ご存知、Limited Express…

花泥棒『Yesterday and more』配信開始

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世代や流行の垣根をふわりと飛び越える───花泥棒、新作『Yesterday and more』リリース&1曲無料配信稲本裕太(Vo&Gt)とイラ…

オトトイのススメ! Vol.7は、2016年7月26日(火)TSUTAYA o-nestにて!!

オトトイのススメ! Vol.7は、2016年7月26日(火)TSUTAYA o-nestにて!!

OTOTOYとATFが全力で作るほんとうにドキドキするイベント vol.7''オトトイのススメ! vol.7''日時 : 2016年7月26日(…

THE FULL TEENZ、1stフル・アルバム『ハローとグッバイのマーチ』をハイレゾ配信&インタヴュー掲載

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THE FULL TEENZ、誰にでも突き刺さる初期衝動ーー安孫子真哉ミックスによる期待の1stフル・アルバム京都在住の3人組バンド、THE F…

Have a Nice Day! の新作を1週間先行配信開始&ネイチャー$EKIとの対談掲載!!

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ハバナイ新作登場! そして東京アンダーグラウンドの双璧、ハバナイ浅見北斗とNDG $EKIが語るシーンの&quot;これからと未来&quot;2…

noidとmy letterのスプリット作をハイレゾ配信開始&インタヴュー掲載

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互いの&quot;らしさ&quot;の共鳴とせめぎ合い──noidとmy letterのスプリット作をハイレゾ配信開始2ndアルバムが2014年…

Have a nice day!『Dystopia Romance』リリース・パーティーのモッシュ・レコーディング音源をハイレゾ配信!

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2015年の東京アンダーグラウンドは熱かったか?ーーモッシュピットをハイレゾで記録した2作品をリリース<br/>去る2015年11月18日、リキ…

京都発シューゲイザー・バンド、メシアと人人がミニ・アルバム発売&インタヴュー掲載!

京都発シューゲイザー・バンド、メシアと人人がミニ・アルバム発売&インタヴュー掲載!

京都発、2ピースで紡がれるシューゲイズの慈雨ーーメシアと人人、アルバム配信&インタヴュー掲載!京都出身の北山敬将(Vo.Gt) と福田夏子(Vo…

OTOTOY AWARDS 2015──邦楽ロック / ポップス編──

OTOTOY AWARDS 2015──邦楽ロック / ポップス編──

ついに大ブレイク、水曜日のカンパネラ! OTOTOY AWARDS 2015──邦楽ロック / ポップス編──2015年、インディーズとアンダー…

特集 : 東京アンダーグラウンド2015!! Have a Nice Day!のLIQUIDROOMパーティに寄せて

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2015年、東京アンダーグラウンドはなぜ大きなシーンとなったのか? LIQUIDROOMのパーティに寄せて東京インディではなく、東京アンダーグラ…

NATURE DANGER GANG『THE INFERNO』をハイレゾ配信&野村単独インタヴュー

NATURE DANGER GANG『THE INFERNO』をハイレゾ配信&野村単独インタヴュー

【NATURE DANGER GANG】知られざる野村の世界新宿LOFTを拠点にモッシュやダイブ、裸になったり、ならなかったり、常に噂を撒き散ら…

the coopeez『rucksack』を配信スタート & the coopeez・藤本×忘れらんねえよ・柴田の対談を掲載

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コンプレックスにはコンプレックスを!!ーーthe coopeez・藤本浩史 × 忘れらんねえよ・柴田隆浩による、世にも奇妙なフロントマン対談京都…

【NOT INDIES BUT UNDERGROUND vol.1】ユキちゃん(NATURE DANGER GANG)に訊く、“ライヴで脱ぐ理由”

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【NOT INDIES BUT UNDERGROUND vol.1】NATURE DANGER GANGのユキちゃん大特集 -“ライヴで脱ぐ理由…

of Montreal北陸記念鼎談 : エイジ(noid)×ゆーきゃん×岡村詩野

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of Montrealも出演を決めた、金沢の雄&quot;noid&quot;主催〈Magical Colors Night〉成功の鍵とは?ーー…

京都のライヴサーキット「いつまでも世界は…」第4回開催記念対談 : 西島衛(ザ・シックスブリッツ) × ゆーきゃん

京都のライヴサーキット「いつまでも世界は…」第4回開催記念対談 : 西島衛(ザ・シックスブリッツ) × ゆーきゃん

「いつまでも世界は…」が目指すは&quot;京都版SXSW&quot;! 第4回開催決定、主催の西島衛(ザ・ シックスブリッツ)とゆーきゃん対談…

世界初(?)のモッシュ・レコーディングでNATURE DANGER GANGをハイレゾ配信

世界初(?)のモッシュ・レコーディングでNATURE DANGER GANGをハイレゾ配信

新宿歌舞伎町、深夜5時のハイテンション・パーティ!!ーー世界初(?)のモッシュ・レコーディングでNATURE DANGER GANGをハイレゾ配…

ROSE RECORDSから曽我部恵一&Hi,how are you?の2作品リリース

ROSE RECORDSから曽我部恵一&Hi,how are you?の2作品リリース

小さな奇跡のような日常を綴るROSE RECORDS 2作品――曽我部恵一&Hi,how are you?、フル・アルバムを同時リリース!クリス…

連載「隣の騒音 〜2014年の関西インディ・ミュージック・ガイド」第6回 THE FULL TEENZ

連載「隣の騒音 〜2014年の関西インディ・ミュージック・ガイド」第6回 THE FULL TEENZ

「隣の騒音」 第6回 THE FULL TEENZ――季節外れのサマー・ソングを収録した新譜カセット音源を1週間先行で配信スタート!!いちライタ…

Hi,how are you? 大好評の1stアルバムからわずか半年、早くも2ndアルバムをリリース

Hi,how are you? 大好評の1stアルバムからわずか半年、早くも2ndアルバムをリリース

関西インディーズの注目バンドがわずか半年で送るセカンド・アルバム!—— Hi,how are you?から夏の切なさを刺激する残暑見舞いギターと…

〈ぐるぐる回る 2014〉が2014年9月15日に開催決定!! わくわくを抑えきれず、会場下見に同行して写真とってきちゃいました!!

〈ぐるぐる回る 2014〉が2014年9月15日に開催決定!! わくわくを抑えきれず、会場下見に同行して写真とってきちゃいました!!

〈ぐるぐる回る 2014〉が2014年9月15日に開催決定!! わくわくを抑えきれず、会場下見に同行して写真とってきちゃいました!!待ってました…

folk enough、3年ぶりのアルバムをハイレゾ配信開始

folk enough、3年ぶりのアルバムをハイレゾ配信開始

folk enough、“オルタナティブ・ミュージックの終焉を告げる”23曲入り74分の新作をハイレゾ配信開始福岡のオルタナティヴ・バンド、fo…

連載「隣の騒音 〜2014年の関西インディ・ミュージック・ガイド」第2回 本日休演

連載「隣の騒音 〜2014年の関西インディ・ミュージック・ガイド」第2回 本日休演

“本日休演”が奏でる「隣の騒音」 〜2014年の関西インディ・ミュージック・ガイド 第2回いちライターとして、いちリスナーとして、関西シーンの渦…

2014年関西インディ・ミュージック・シーンを描く新連載スタート――第1弾は生き埋めレコーズ

2014年関西インディ・ミュージック・シーンを描く新連載スタート――第1弾は生き埋めレコーズ

隣の騒音 〜2014年の関西インディ・ミュージック・ガイド――田中亮太による新連載スタート!! 第1弾は生き埋めレコーズ「今、関西のインディー・…

the coopeez × THEイナズマ戦隊、新譜リリース & 結成17周年を記念したROCK対談!

the coopeez × THEイナズマ戦隊、新譜リリース & 結成17周年を記念したROCK対談!

ロックって結局、何なんだ!?——the coopeez × THEイナズマ戦隊、新譜リリース & 結成17周年を記念したROCK対談!これからの…

ときめく魑魅魍魎!? 世界のオモチレコード大特集!!

ときめく魑魅魍魎!? 世界のオモチレコード大特集!!

バビロン東京に殴り込み!! 珍獣レーベル、オモチレコードの大進撃!!!「イベントに行くと脱臼したり骨折したり… でも、最後はなぜか大団円!!」と…

Hi, how are you? ROSE RECORDSから待望の1stアルバムをリリース!

Hi, how are you? ROSE RECORDSから待望の1stアルバムをリリース!

ゆるく、ぬくく、おもしろく――Hi, how are you? 1stアルバムをROSE RECORDSよリリース''Hi, how are y…

noid、4年ぶり、待望のセカンド・アルバム『so are millions of us』リリース&フリー・ダウンロード

noid、4年ぶり、待望のセカンド・アルバム『so are millions of us』リリース&フリー・ダウンロード

4年。1年でも、2年でも、&quot;待望の&quot;なんてよくつけられるところだが、これはまさに、&quot;待望の&quot;と言わせても…

Limited Express (has gone?)の最新作を、先行高音質配信!!

Limited Express (has gone?)の最新作を、先行高音質配信!!

4年ぶりの新作をリリースするオルタナティヴ・パンク・バンド、Limited Express (has gone?)。OTOTOYでは、7月27日…

Limited Express (has gone?)の最新作にして最高傑作を、1週間先行フル試聴!!

Limited Express (has gone?)の最新作にして最高傑作を、1週間先行フル試聴!!

まもなく結成15周年を迎える、オルタナティヴ・パンク・バンド、Limited Express (has gone?)。前作から4年のブランクを経…

オルタナティヴ・フェス対談! 川瀬拓(ぐるぐる回る)×飯田仁一郎(ボロフェスタ)

オルタナティヴ・フェス対談! 川瀬拓(ぐるぐる回る)×飯田仁一郎(ボロフェスタ)

対談:川瀬拓(ぐるぐる回る)×飯田仁一郎(BOROFESTA)前代表・竹内氏の急逝により、昨年新たな体制で再スタートを切ったインディー・ミュージ…

LIVE REPORT G/R/L/Z #3@六本木SUPER DELUXE

LIVE REPORT G/R/L/Z #3@六本木SUPER DELUXE

LIVE REPORT G/R/L/Z #3@六本木SUPER DELUXE六本木SuperDeluxeにて、女性の表現をコンセプトにしたイベン…

凡人の最終形態 the coopeez、1stアルバム『GOLDENTIME』配信開始&フリー配信開始!

凡人の最終形態 the coopeez、1stアルバム『GOLDENTIME』配信開始&フリー配信開始!

京都の秘密兵器を見逃すな!髭、 阿部芙蓉美、Prague、SUPER JUNKY MONKEY、tobaccojuice等が所属する3rd St…

ゆーきゃんの新作『あかるい部屋』リリース&インタビュー

ゆーきゃんの新作『あかるい部屋』リリース&インタビュー

前作『ロータリー・ソングズ』から1年ぶりのアルバムとなるゆーきゃんの新作『あかるい部屋』。山梨・白州に新設された田辺玄(WATER WATER …

folk enough『Exit』レビュー

folk enough『Exit』レビュー

folk enoughの新作は、アナログ&ダウンロードでのリリース!福岡が生んだオルタナティヴ・バンドfolk enoughから2012年の初秋…

ぼくらの文楽×TAIYO33OSAKA×BOROFESTA ローカル・フェスティバルのつくりかた

ぼくらの文楽×TAIYO33OSAKA×BOROFESTA ローカル・フェスティバルのつくりかた

鼎談 : PIKA☆×船山裕紀×飯田仁一郎あふりらんぽのPIKA☆が主催する大阪の祭「TAIYO33OSAKA」、SHIFTの船山裕紀が主催する…

新宿歌舞伎町・廃キャバレーでの新宴「PACKaaaN!!!」開催記念特集

新宿歌舞伎町・廃キャバレーでの新宴「PACKaaaN!!!」開催記念特集

新宿歌舞伎町・廃キャバレーでの新宴「PACKaaaN!!! 」開催記念特集「下北沢発、宇宙着」をキーワードに、2007年から2010年にかけて下…

京都サーキット・イベント『いつまでも世界は…』開催! 西島衛×ゆーきゃん対談

京都サーキット・イベント『いつまでも世界は…』開催! 西島衛×ゆーきゃん対談

西島衛(THE SiX BULLETS)×ゆーきゃん対談2011年6月より期間限定でリリースされた京都コンピレーション『All Along Ky…

Limited Express (has gone?)、ni-hao!、FOLK SHOCK FUCKERS 一挙3タイトルリリース!

Limited Express (has gone?)、ni-hao!、FOLK SHOCK FUCKERS 一挙3タイトルリリース!

YUKARI(リミエキ、ni-hao!)関連ユニット、一挙3タイトル・リリース!Limited Express (has gone?)、そしてn…

ゆーきゃんからのてがみ  to 麓健一

ゆーきゃんからのてがみ to 麓健一

麓健一『コロニー』発売記念! ゆーきゃん×麓健一 対談都内を中心に活動するシンガー・ソングライター麓健一。にせんねんもんだいが運営するレーベル「…

OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1

OTOTOY presents VANISHING POINT Vol.1

タイムテーブル発表!フリー・サンプラー付き前売りチケット発売中!『VANISHING POINT vol.1』の前売りチケットはOTOTOYでも…

ゆーきゃんからのてがみ  to 穂高亜希子

ゆーきゃんからのてがみ to 穂高亜希子

穂高亜希子『ひかるゆめ』発売記念! ゆーきゃん×穂高亜希子 対談マヘル・シャラル・ハシュ・バズの2004年Yik YakからのアルバムFaux …

ぼくらの文楽×ボロフェスタ 「D.I.Y.フェスティバルのつくりかた」

ぼくらの文楽×ボロフェスタ 「D.I.Y.フェスティバルのつくりかた」

ぼくらの文楽×ボロフェスタ山形で今年からスタートするD.I.Y.フェスティバル、ぼくらの文楽。総合文化フェスティバルと名付けられているように、単…

ゆーきゃんからのてがみ  to 森ゆに

ゆーきゃんからのてがみ to 森ゆに

森ゆに『夜をくぐる』発売記念! ゆーきゃん×森ゆに対談アコースティック・バンド、ビンジョウバカネのボーカルとしてデビュー。その後はAPOGEEの…

『All Along Kyoto Tower(京都タワーからずっと)』ゆーきゃんと巡る京都音楽百景

『All Along Kyoto Tower(京都タワーからずっと)』ゆーきゃんと巡る京都音楽百景

大好きだった京都を離れて4年も経った。最近になって、京都という土地とそこで生まれる音楽シーンがとても魅力的であると強く感じるようになった。BOR…

folk enoughライヴ版『One man show -DISCO TAPE-2011.01.23』をDSDで販売開始

folk enoughライヴ版『One man show -DISCO TAPE-2011.01.23』をDSDで販売開始

福岡の雄・folk enoughが、最新アルバム『DISCO TAPE』の楽曲群を引っ提げて、2011年1月23日(日)に下北沢THREEでワン…

folk enough『DISCO TAPE』

folk enough『DISCO TAPE』

ついに完成! 福岡の雄folk enoughが、ニュー・アルバム『DISCO TAPE』をドロップ。先行シングル「Mario」のフリー・ダウンロ…

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

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福岡が、日本が誇るオルタナティブ!!!! 福岡のジャンク・ブルース・ロック・バンド、folk enoughのニュー・アルバム『DISCO TAP…

folk enough ニュー・アルバム『DISCO TAPE』より先行でフリー・ダウンロード

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福岡が、日本が誇るオルタナティブ!!!! 福岡のジャンク・ブルース・ロック・バンド、folk enoughのニュー・アルバム『DISCO TAP…

OUTATBERO/Lainy J Groove最新作よりフリーで1曲ダウンロード

OUTATBERO/Lainy J Groove最新作よりフリーで1曲ダウンロード

今、京都で活躍する2バンドの音源を体験せよ!''OUTATBERO / CUPRUNOID''2007年京都にて結成。京都の雄、FLUIDや溺れ…

東京BOREDOM

東京BOREDOM

 東京BOREDOMは、単なるフェスではない。ライヴ・ハウスをおもしろいものにするために作り上げられた、新しい形のライヴ・イベントである。確かに…

ゆーきゃんからのてがみ to swimmingpoo1

ゆーきゃんからのてがみ to swimmingpoo1

京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。『ゆーきゃんからのてがみ』は、彼が国内外を問わ…

Less Than TV総力特集Vol.2

Less Than TV総力特集Vol.2

Less Than TV presents『METEO NIGHT 2010』今年で設立から18年。至宝のレーベルLess Than TVが送る…

Less Than TV 総力特集Vol.1 レビュー

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Less Than TV presents『METEO NIGHT 2010』今年で設立から18年。至宝のレーベルLess Than TVが送る…

Limited Express (has gone?) 『LIVE JUNK』衝動に満ちたライブ音源を高音質で配信

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Limited Express (has gone?) ライブ音源をリリースLimited Express(has gone?)が、ライブ音源『…

LOCAL REPORT『さんちゃんの金沢愛』VOL.5

LOCAL REPORT『さんちゃんの金沢愛』VOL.5

VOL.5金沢ローカル・レポート担当のさんちゃんです。第5回も金沢のアーティストとイベントを紹介したいと思います。今月の金沢のちょこっと書きは前…

テクマ! ベスト・アルバム『ベスト盤をリリースしたハンサムは私だ。』発売記念 ゆーきゃんからのてがみスペシャル

テクマ! ベスト・アルバム『ベスト盤をリリースしたハンサムは私だ。』発売記念 ゆーきゃんからのてがみスペシャル

OTOTOYが大推薦するハンサムは彼だ!東京を代表するテクノ歌手・テクマ!が、ベスト・アルバム『ベスト盤をリリースしたハンサムは私だ。』をリリー…

ゆーきゃんからのてがみ to oono yuuki

ゆーきゃんからのてがみ to oono yuuki

<br/>京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。『ゆーきゃんからのてがみ』は、彼が国…

LOCAL REPORT『さんちゃんの金沢愛』VOL.4

LOCAL REPORT『さんちゃんの金沢愛』VOL.4

VOL.4金沢ローカル・レポート担当のさんちゃんです。第4回も金沢のアーティストとイベントを紹介したいと思います。 その前に金沢の今月のちょこっ…

ゆーきゃんからのてがみ to 未知瑠

ゆーきゃんからのてがみ to 未知瑠

京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。『ゆーきゃんからのてがみ』は、彼が国内外を問わ…

ゆーきゃんからのてがみ to enami Taisuke

ゆーきゃんからのてがみ to enami Taisuke

京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。『ゆーきゃんからのてがみ』は、彼が国内外を問わ…

イベント・レポート「ボロフェスタ'09」

イベント・レポート「ボロフェスタ'09」

完成のない「祭」ボロフェスタが誕生してから早8年。日本のフェスティバル事情も当時とは随分と様変わりした。企業傘下の大型フェスから、個人発信のイン…

ゆーきゃん「サイダー」レビュー by 渡辺裕也

ゆーきゃん「サイダー」レビュー by 渡辺裕也

ゆーきゃんが創造する、広大な「静寂」先日の東京BOREDOMで観た彼の姿が、今も脳裏に焼き付いて離れない。<br/>aie、Melt-Banan…

Limited Express(has gone?)『LTD』 インタビュー

Limited Express(has gone?)『LTD』 インタビュー

Limited Express(has gone?)を率いるJJこと飯田仁一郎は、当recommuniのチーフ・プロデューサーでもあり、目下進行…

ゆーきゃんからのてがみ to オオクボ-T

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京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。『ゆーきゃんからのてがみ』は、彼が国内外を問わ…

NEXT POP powered by Motion VOL.5

NEXT POP powered by Motion VOL.5

このコーナーは日々新しい才能を排出し続け、今最も勢いのあるライヴ・ハウス新宿Motionのスタッフが、“NEXT POP”をキーワードに次世代の…

Limited Express(has gone?) ニュー・アルバム『LTD』より「Heavenly」を先行フリー・ダウンロード レビュー

Limited Express(has gone?) ニュー・アルバム『LTD』より「Heavenly」を先行フリー・ダウンロード レビュー

''キーズブズブズブ・・・ギャギャギャドド 三分だけ、あなたの側にこのラヴ・ソングを!''今回、ついに3年ぶりとなる待望のアルバムをリリースする…

Limited Express(has gone?)  「ナイチンゲール」 高音質で独占配信 レビュー

Limited Express(has gone?) 「ナイチンゲール」 高音質で独占配信 レビュー

2009年、彼らは再びオルタナティヴを世に問う間もなくリリースされるLimited Express(has gone?) の新作『LTD』をいち…

ゆーきゃんからのてがみ to キツネの嫁入り

ゆーきゃんからのてがみ to キツネの嫁入り

京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。『ゆーきゃんからのてがみ』は、彼が国内外を問わ…

KIRIHITO『Question』 竹久圏(KIRIHITO)×JJ(Limited Ex) オルタナティヴ・対談

KIRIHITO『Question』 竹久圏(KIRIHITO)×JJ(Limited Ex) オルタナティヴ・対談

KIRIHITOのアルバム『Question』は、劇的なアルバムだ。ミュージック・マガジンでは、久しぶりの10点満点が出た! 当然だろう。原始的…

ゆーきゃんからのてがみ to Akron/Family

ゆーきゃんからのてがみ to Akron/Family

<br/>京都にて歌いはじめ、現在は主に東京で活動している、富山出身のシンガー・ソング・ライター、ゆーきゃん。ゆーきゃんからのてがみは、彼が国内…

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.2

LOCAL REPORT『こぼれ落ちた福岡音楽事情』VOL.2

<br/>VOL.2'''10年目にしてファイナルを迎えた総決起集会、当日の奇跡を全てレポる!'''<br/><br/>4.26の朝、まだ真っ暗…

Mirah『(A)Spera』について/ゆーきゃんからの手紙

Mirah『(A)Spera』について/ゆーきゃんからの手紙

//ototoy.jp/them/index.php/ARTIST/23206/へお手紙できてうれしいです。2005年に、あなたがタラ・ジェーン…

とうめいロボ(ゆーきゃんからの手紙)

とうめいロボ(ゆーきゃんからの手紙)

はじめに書いておく。今回のメール・インタビューはとても長いが、あえてほぼ全文を掲載したいと思う。recommuniからたとえ怒られようと、読者の…

HANDSOMEBOY TECHNIQUE meets ゆーきゃん

HANDSOMEBOY TECHNIQUE meets ゆーきゃん

<br/>HANDSOMEBOY TECHNIQUEこと、森野義貴のDJがとても好きで、京都METROでの名物イベントSECOND ROYAL(…

Lovejoy meet ゆーきゃん

Lovejoy meet ゆーきゃん

Lovejoyの新作『あの場所へ』がリリースされた。<br/>70年代末期のパンク/ニュー・ウェイヴ黎明期からアーント・サリーで活動しているbi…

ゆーきゃん レビュー

ゆーきゃん レビュー

ゆーきゃん'''ライブ・アルバム「20071008」なんと!! 全曲フリー・ダウンロード!!'''東京のインディー・ロック・シーンに大きな変化が…

folk enough レビュー

folk enough レビュー

遂に解禁。ジャンクでブルーズでロックなバンドfolk enoughのニュー・アルバム。彼等は、今の博多の中心である。373881970年代前半。…

大特集:ニュー・オルタナティブ・ミュージックの未来

大特集:ニュー・オルタナティブ・ミュージックの未来

今、日本のニュー・オルタナティブ・ミュージックがおもしろい!!!PUNKやHARDCORE、HIP HOP、NEW WAVE、NO WAVE、…