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Alnair in August
High Resolution

Alnair in August

Rock

envy

envy、新体制でのニュー・シングル『Alnair in August』

時計台の鐘
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時計台の鐘

Rock

eastern youth

TVアニメ 『ゴールデンカムイ』 の新エンディングテーマは、 eastern youthが担当することが決定!

I can't say NO!!!!!!!

I can't say NO!!!!!!!

Idol

BiS

BiSの最新シングル「I can't say NO!!!!!!!」がリリース。カップリングは、Fly-Brand-new BiS ver-!!

WHOLE LOTTA LOVE/DiPROMiSE

WHOLE LOTTA LOVE/DiPROMiSE

Idol

BiS

2017年10月の東京・赤坂BLITZ(現:マイナビBLITZ赤坂)公演「IDOL is DEAD」で、日本クラウン内のロックレーベル「CROWN STONES」より再メジャーデビューすることを発表したBiS。そんなBiSが2018年3月7日(水)に待望の再メジャー・ファーストシングルを発売。今作は両A面シングルとなり、タイトルナンバー2曲はそれぞれ雰囲気の異なるエモーショナルな楽曲。これまでのBiS、そして、これからのBiSを堪能できる一枚となっている。今作よりキャッチコピーが一新・・・「ANARCHY iN THE IDOL」(アナーキー・イン・ザ・アイドル)Sex Pistolsのデビュー曲のタイトルを彷彿とさせるパンキッシュなキャッチには“BiSは、BiSらしく前に進み続ける" というグループの意思が反映されている。

時計台の鐘

時計台の鐘

Rock

eastern youth

2018年11月14日発売予定eastern youthのニューシングルから、「時計台の鐘」(TVアニメ「ゴールデンカムイ」第二期エンディングテーマ)を先行配信!

NEW AGE RIOT
High Resolution

NEW AGE RIOT

Idol

ジョアンジョアン

無秩序なフロアを創出! ガールズ・ポップ・ハードコア「ジョアンジョアン」

WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.

WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.

Rock

STRUGGLE FOR PRIDE

日本のアンダーグラウンドシーンを牽引するハードコアパンクバンド、STRUGGLE FOR PRIDE。1993年に結成し、その後、数回の活動休止期間を経て、2016年より活動を再開。精力的なライブ活動を行う傍ら、楽曲制作をスタート。2006年にリリースされたファースト・アルバム『YOU BARK WE BITE』以来( 4月25日(水)にavex/cutting edgeより追加録音を施した再発盤がリリース)、12年振りとなるセカンド・アルバム 『WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.』は、現在のバンドメンバーであるフロントマンの今里、ギターのグッチン、ベースのヤンクン、ドラムの陽(ex.BREAKfAST)からなる4人編成でレコーディングを敢行した。近年のライブでも披露しているオリジナルの新曲に加え、 EGO-WRAPPIN’の中納良恵をボーカルに迎えたBenny Singsのカバー「MAKE A RAINBOW」、『YOU BARK WE BITE』と2009年にリリースしたEP『CUT YOUR THROAT.』にも参加しているカヒミ・カリィをボーカルに迎えたTHE BRUISERSのカバー(原曲は Billy Joel)「YOU MAY BE RIGHT」など、全15曲が収録された。参加アーティストは、カヒミ・カリィ、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)の他、FEBB、BBH、BUSHMIND、小西康陽、杉村ルイ、OHAYO MOUNTAIN ROAD 、DRUNK BIRDS、DJ HIGHSCHOOL、MC KHAZZ、大野大輔、HATE(MOONSCAPE)。仲間たちが集ったこの作品には、”東京”という街の空気が濃密に封じ込められており、2018年を代表する全音楽ファン待望の作品といえるだろう。

SONGentoJIYU(24bit/48kHz)
High Resolution

SONGentoJIYU(24bit/48kHz)

Rock

eastern youth

Vo.Gの吉野寿を中心に1988年に札幌で結成された3人組パンク・ロックバンド、eastern youthが現メンバー体制で初となるアルバムをリリース。

きなこ オン ザ ライス

きなこ オン ザ ライス

Rock

FUCKER

レスザンTV主宰、アンダーグラウンドシーンにしつこく存在し続ける座敷オヤジ、奥歯なしフォークシンガー・FUCKERが、待望の2ndアルバムを満を持してレスザンTVよりリリース!1000%日常より紡ぎ出されたリアル・パンチラインの数々、そして共生への希望を乗せた全11曲!ゲストミュージシャンに鮎子、レコーディングエンジニアに旧友、荒金康祐を迎え、自身のキャリアを総括するオリジナルローファイサウンドを完成させている。映画『MOTHER FUCKER』のスピンオフとも言える生活感全開の問題作!!ここに誕生!!!

YAMIYO

YAMIYO

Rock

ロンリー

夏の終わり≒秋のはじまりに、地元岡山を中心に活動を広げるパンクバンド・ロンリー待望の2ndアルバムがLessThanTVよりリリース。夏の終わりの切なさ、けだるさを感じさせるバンドサウンドに、ボーカル岡崎の詞的な歌詞がたまらなく中毒性がある本作。軽やかに楽しく、ときに鬱屈とし、そのいずれもバンドのポップセンスで持っていく様は2016年のロードトリップ・サウンドといえる。10月にはJET SETよりやけのはら氏との合作である“ヤングリーフ”を発表予定。 今作では、タイトルを“べつのはなし”に変え、リアレンジ〜収録 ! さらに、名古屋を拠点に活動するレーベル、Summer Of Fanから7インチにてリリースされ、話題となった 「楽しいVoid」より夏の名曲“hang over”も初CD化再収録。収録曲“sumahama”にスティールパンとしてMC.sirafu(片想い、ザ・なつやすみバンド、うつくしきひかり)、“hang over”にコーラスとしてあっさん (aaps) が参加。イラスト牛尾友美、デザイン井上貴裕(BARIDERA、SHUT YOUR MOUTH)による アートワークもロンリーが身に纏う刹那性を表現している。

SOCiALiSM

SOCiALiSM

Idol

BiS

BiS、7人体制で初のシングル『SOCiALiSM』。

Ken Yokoyama VS NAMBA69

Ken Yokoyama VS NAMBA69

Ken Yokoyama, NAMBA69

Ken YokoyamaとNAMBA69のスプリット盤の登場。 『Ken Yokoyama VS. NAMBA69』と名付けられた今作は、これまでのシーンの動きを知るパンクスにとってはニヤリとさせられるタイトルだが、内容もまさに“対決”といった色合いが濃く、相手を潰しにかからんばかりの気合いがそれぞれの音からにじみ出ている。あくまでもこれは仲良しこよしの共同作品ではなく、今なおシーンのトップをひた走るライバル同士によるスプリット盤である 図ったわけではないのだろうが、同じパンクロックのなかでも、パンクの原点を見つめ直すかのようなオーセンティックなパンクサウンドのKen Yokoyamaと、Ken Yokoyamaと比べるとモダンなパンクロックNAMBA69で異なる方向性の楽曲を揃え、両者の現在地が明確に示されている。

Absolutely Imagination

Absolutely Imagination

Rock

GEZAN

2016年9月アルバム『NEVER END ROLL』発売と共にドラムが脱退、GEZANとしての活動を休止しつつもNEVER END ROLLERSとして3人で楽器を持ち替えてのライブ活動を継続。そして2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎えGEZANとして活動を再開した。以後全国各地でライブを行いながらバンドの新しい物語の始まりを告げる2曲の新曲をレコーディング、GEZANが見ようとしている風景そのものが音となっている。走ることをやめないバンドのネクスト・ステップ!

HYSTERIA vs PIPI
Exclusive

HYSTERIA vs PIPI

KAGERO/YELLOW STUDS

2012年4月15日に行われた下北沢SHELTERでの公演、「-KAGEROⅢ Release Tour "HYSTERIC GAS"- FINAL」では出演者でもあったYELLOW STUDSとお互いの顔曲をカバーしあい、YELLOW STUDSの(Vo.)野村がKAGEROの「HYSTERIA」に歌詞を付ける一方で、KAGEROは歌詞のあるYELLOW STUDSの楽曲「PIPI」をインストルメン タルでカバーするなど、「インスト V.S. 歌モノ」の対決ともいえる企画を披露し話題となった。そのカバー音源や同公演のライヴ音源を含むスプリット作品が登場。同作品は、各アーティストが自分たちの楽曲をプレイしたライヴ音源と、スタジオで収録したお互いのカバー音源が含まれており、オリジナルとカバーの聞き比べが出来る内容になっている。

NEW AGE RIOT

NEW AGE RIOT

Idol

ジョアンジョアン

無秩序なフロアを創出! ガールズ・ポップ・ハードコア「ジョアンジョアン」

骨

Rock

銀杏BOYZ

2016年に発表したシングル「生きたい」で、「人間」「光」に続き、峯田は自らを断罪し、世に咆哮を捧げ、銀杏BOYZとしてロックの光と影の三部作を完結させた。それから一年が経ち、新たなる三部作を2017年7月から三ヶ月連続で発表していく。第一弾シングル「エンジェルベイビー」では、ストレートであり、ど真ん中な銀杏BOYZらしいポップな一面もみせていたが、今作「骨」では前作とは異なる銀杏BOYZの甘く淡い一面がふんだんに詰まった作品。

Songs Of The Living Dead

Songs Of The Living Dead

Rock

Ken Yokoyama

『Songs Of The Living Dead』——ゾンビのような楽曲たち。Ken Bandの旧メンバー在籍時の楽曲も多数収録されている今作にはふさわしいタイトルかもしれない。長い時を経た今、この世に蘇ったのである。コンピに提供したもの、当時録音までしておきながらライブでしか披露しなかったもの、WEB上で期間限定公開されたの……よくもまあ、アルバムに収録しなかったものだと呆れてしまうほど、力のある楽曲が揃っている。注目すべきは今作のために新たに録音された5曲だ。新曲としてオープニングを飾るのはストレートなメロディックパンクチューン「I Fell For You, Fuck You」。ここではKen Bandらしいメロディを活かした楽曲になっている。一方、もうひとつの新曲「Swap The Flies Over Your Head」は近年の流れを組むロカビリー・スタイル。今のKen Yokoyamaを両輪で支える2つのサウンドが、今後も彼の活動の主軸となっていくことが伺える。残り3曲の新録曲はカバーだ。「Nervous」はSnuffのドラムボーカルDuncanが90年代初期に参加していたメロディックパンクバンドの代表曲であり、超名曲。原曲に忠実なアレンジからもこの楽曲とバンドに対する横山の愛情が透けて見える。そして、NO USE FOR A NAMEのカバー「Soulmate」。これは楽曲に対する思いと同じかそれ以上に、6年前に急逝したバンドのボーカリストTony Slyへの深い愛情が感じられる。作品のエンディングに選ばれているのもそんな思いの現れだろう。残るカバーはVince Taylo「r Brand New Cadillac」。ゲストボーカリストとして、なんと、チバユウスケを迎えた。両者は、実はHi-STANDARD結成以前からの知り合い。30年近い時を経て、こうして音源で共演する日が来るとは実に感慨深い。当然、楽曲もチバを意識して選ばれたものだろう。このように、今作は語るべきポイントが非常に多い。世間一般ではこういった形式の作品を“Bサイド集”と呼ぶのかもしれないが、『Songs Of The Living Dead』には似つかわしくない。横山はこれを“セルフコンピレーションアルバム”、6.5枚目のアルバムとして捉えている。まさにそのとおりだ。ベスト盤等にありがちな懐かしさはこの作品にももちろんある。しかしそれ以上に、今なおギラついている横山のロックンロール魂がゆらゆらと立ち昇っているのを感じるのだ。

DEADMAN(24bit/48kHz)
High Resolution

DEADMAN(24bit/48kHz)

Idol

BiSH

1st SGは、デビューから半年にもかかわらずオリコンウィークリーチャートで10位を記録。ツアーは全て即日SOLD OUT。デビューからありえないスピードで成長を続けるBiSH、早くもメジャーデビュー! 「DEADMAN」は松隈ケンタ作曲の楽曲になっており、もう一曲収録される楽曲「earth」は小室哲哉が楽曲提供、松隈ケンタが編曲、プロデュースを手がけた楽曲である。

WHO KiLLED IDOL?

WHO KiLLED IDOL?

BiS, BiSとDorothy Little Happy

年内の解散まで秒読み段階に入ったBiSのラストオリジナルアルバムが完成した!!シングル収録曲"GET YOU w/Dorothy Little Happy"、"BiSimulation"、"Hide out cut"、"DiE"、"MURA-MURA"、"Fly"、"Hi""STUPiG"の他、HISASHI(GLAY)がギターで参加したバラード楽曲"primal.2"やTHE YELLOW MONKEY"プライマル。"のカヴァーを含む新録曲7曲の計15曲を収録。松隈ケンタ(SCRAMBLES)を始め、日高央(THE STARBEMS)、津田紀昭(KEMURI/THE REDEMPTION)、難波章浩(Hi-STANDARD/NAMBA69)、上田剛士(AA=)といった豪華作家&プロデューサー陣、参加ミュージシャンにHISASHI(GLAY)、コラボレーションアーティストに盟友Dorothy Little Happyを迎えたBiSにしか作りえない異端アイドルBiSの世界観が詰まったロックアルバム!!

FUCKER

FUCKER

Rock

FUCKER

20数年にわたり、数々の名バンドを排出してきた至宝のアンダーグラウンドレーベル『Less Than TV』主宰であり、自らも U.G MAN / GOD’S GUTS / we are the world / younGSounds / idea of a joke等のバンドで活躍していた谷口順ことFUCKER、初のソロアルバム。アンダーグラウンドシーンで未だ現役で活動する谷口が、フォークシンガーとして単独で録音に挑んだデビュー作。音楽と生活を赤裸裸に唄い上げた大傑作。レコーディングエンジニアはAxSxE(NATSUMEN)

Escape from the scaffold
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Escape from the scaffold

Rock

Limited Express (has gone?) × ロベルト吉野

Limited Express (has gone?)が、サイプレス上野とロベルト吉野のロベルト吉野と合体し、コラボ・ミニアルバムをLessThanTVよりリリース。本作は、「Heaven Discharge Hells Delight」を生んだHave a Nice Day!とのスプリット、閉まらないCDとして話題を呼んだ2MUCH CREWとのスプリットを経たLimited Express (has gone?)のスプリット3部作完結編。コラボ相手は、サイプレス上野とロベルト吉野、刑/鉄 「AC/DC TRIBUTE MASH UP INSTRUMENTAL UNIT」のライブDJでありTurntablistのロベルト吉野がお相手。Limited Express (has gone?)のオルタナパンク・サウンドにロベルト吉野の過剰なスクラッチ(チャンピョン!)が乗ると、もはや笑うしかない。ファスト、ヘヴィ、クラブ、パンク、ヒップホップ、オルタナ、メタル... 山程のキーワードを内包し、 さらにはまさかのアイアンメイデンのカヴァーまでも炸裂。

KiLLER BiSH

KiLLER BiSH

Idol

BiSH

2016年5月にavex traxからメジャーデビューを果たした、アイナ・ジ・エンド、モモコグミカンパニー、ハグ・ミィ、セントチヒロ・チッチ、ハシヤスメ・アツコ、リンリンの6人からなる<楽器を持たないパンクバンド>BiSHのメジャー・ファースト・アルバム。

Kicker

Kicker

Rock

The Get Up Kids

歓喜の完全復活!! 僕らのThe Get Up Kidsが待望の最新EP『Kicker』を日本先行リリース!!

IDOL is DEAD

IDOL is DEAD

Idol

BiS

エモいアイドルBiS最強のROCK ALBUM完成!! アイドルの常識をぶち破る傍若無人な活動で話題のBiS!! そんな彼女らにふさわしいアイドルの常識をぶち破るメジャー1st ALBUMが完成した。(すでにアイドルなのかどうなのか疑問視されてはいますが...)。メジャーデビュー曲“PPCC”、インディーズ時代の代表曲でLIVEの定番でもある“nerve”“MyIxxx”“primal.”“IDOL”の現メンバーでの新録ヴァージョンや、クラブシーンのアンセム大沢伸一の“Our Song"のカヴァー他、新曲7曲を収録。 松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースによる、エモ、スクリーモ、ピコリーモ、メロコア、ガレージパンク、ギターロック、シューゲイザー、ミクスチャー他、あらゆるROCKの要素を完全に取り込んだサウンドと可愛くも切ない彼女らの歌声が見事に融合した楽曲は、ROCKシーンにまで突き刺さること間違い無しの仕上がりだ。また、彼女達の書く歌詞の世界観にも要注目!!

Beautiful

Beautiful

Rock

星の王子さまたち

京都"爆裂都市"西院から世界へ!ロックバンド「星の王子さまたち」2枚目の流通版、2ndアルバムリリース!彼らが愛と自由を探し続けた冒険の最中に出会った人生の歓び、哀しみ、憂い、絶望、希望を全てロックソングに昇華した全12曲のロマンチックブルース!それでも世界は美しい!

SEVENTH CONTINENT

SEVENTH CONTINENT

GOVERNMENT ALPHA

前世紀94年に本格的に活動を開始し、積極的なリリースとライヴ、海外ツアーを繰り返しながらエレクトロニクスの様々な可能性を模索し続け、現在は一貫して徹底的なHARSH NOISE STYLEをとりつつEXTREME MUSICの究極型を今なお追求している吉田恭淑a.k.a. GOVERNMENT ALPHAが放った00年代最後のオリジナル・フル・アルバム!GOVT.Aが誇る大音圧・大音量を以て暴走するハーシュ・ノイズが描き出す、人類が虚無の最果てに夢想する「第七大陸」の風景とは?

ulysses

ulysses

Rock

ENDZWECK

結成12年目にして未だペースダウンせず!前作から2年、エンズウェック6作目の単独作品!

War Inside You
High Resolution

War Inside You

STORM OF VOID

伝説的バンドbluebeardやNAHT、TURTLE ISLANDなどで活躍してきたGeorge Bodmanと、日本が世界に誇るポストハードコア・バンドenvyのDairoku Sekiの2名から成る、STORM OF VOID。2013年にセルフ・タイトルのデビューEPをenvyが主宰するSONZAI RECORDSからリリースし、その後もコンスタントに活動を行ってきましたが、2017年9月、ついに待望のデビュー・アルバム『War Inside You』をHostess Entertainmentからリリースすることが決定!8弦ギターから繰り出されるへヴィーなギターサウンドと力強く複雑なリズムを叩くドラムが印象的で、ドゥーミーなリフ、プログレッシブな展開、郷愁にかられるメロディー、ポストロック的カタルシスという異なる要素が絶妙に共存しています。彼らのこれまでの活動やバックグラウンドに裏打ちされた、この2人だからこそなし得る独特な世界観はまさに圧巻!さらにゲストボーカルとして、あのNapalm DeathのボーカルMark 'Barney' Greenwayと、JawboxやGovernment Issueで活躍をしてきたJ. Robbinsが参加する等、気合が入ったデビュー・アルバムとなっています。

moments

moments

Rock

sans visage

asian gothic labelから初の新人バンドをリリース。 2013年4月に活動を始め2015年8月まで4人体制にて活動。 翌9月から3人編成へとスイッチし、11月にはオーストラリア若手激情Blind Girlsとの全7日間ジャパンツアーへ全日程帯同し初のツアーを敢行。 先人の跡を追う日本らしさが色濃く出た激情でありながら、自らをemotive hardcoreと謳うように泣きのギターを随所に見せるメロディックハードコアな一面と、ユーロ激情な音をミックスさせた音が特徴。 いわゆる激なフレーズを用いながらキャッチーなメロディックパートを同時に操るのが彼らの一番の魅力で、緩急を操り静と動の緊張感を大切にしつつも疾走感を前面に押し出す楽曲は、雪崩れ込むような怒涛の展開に圧倒されること請け合い。 これまでにDuck. Little Brother. Duck!、Calculator、No Omega、Birds In Row、Shizune等と共演を果たし、メンバーチェンジを経て3ピースになりバンドとしてのアンサンブル/一体感が強まりその力は増し続けるばかりです。

赤痢初期音源集

赤痢初期音源集

赤痢

1983年に京都で結成されたガールズ・パンク・バンド。85年にリリースした初の7インチEP『赤痢』に収録された「夢継るオマンコ」の歌詞が波紋を呼び、強烈なインパクトを残す。以来、メジャー進出することなく、インディーズでの活動を続け、コンスタントに作品を発表。1995年まで関西を中心に活躍、当時はもちろん後にもガールズバンドに多大な影響を与えている。サウンドはハードコアからポップチューン、更には民族音楽の要素も取り入れるなどし、独自のオルタナティヴ・ロックを展開し、高く評価されている。そして、今年赤痢結成30年目を記念し、80年後半の初期音源のみ集めた初期ベスト盤もリリースされる。

SOIL

SOIL

Rock

04 Limited Sazabys

バンド結成10周年イヤーを迎えた04 Limited Sazabysが放つ、2年以上振りとなるフルアルバムが完成。活動の規模感を増し、様々な経験を踏まえた今だからこそ放てる初期衝動全開の楽曲から、新たなチャレンジとなる楽曲、遊び心満載の楽曲、より深みを増した楽曲まで、持ちうる武器を存分に発揮した楽曲と、渾身のシングル曲「Squall」「My HERO」を網羅。

アメジスト

アメジスト

UNLIMITS

前作『NeON』から約2年ぶりに、通算4枚目となるUNLIMITSのフル・アルバムが4月17日にいよいよリリース!そんな待ちに待った朗報が、少なからず衝撃的なインフォとともに飛び込んできた。というのも、長く籍を置いてきたSONYからではなく、そのニューアルバムは老舗のパンクレーベル=PIZZA OF DEATH内のJun Gray Recordsから発売されるというのだ。先ごろJun Gray Recordsから放たれたコンピレーション・アルバム『And Your Birds Can Sing』に参加していたとはいえ、およそ想定外の展開に戸惑うキッズも多いかも知れないが、メンバー曰く「元々セルフ・マネージメントでやっていたので、3年間の経験を生かし、元に戻っただけで。フレキシブルに動けるし、ある種バンドの在るべきカタチなのかな」とバンドは意気揚々。バック・トゥ・ベーシックを果たし、がぜん高まるモチヴェーションは何よりニューアルバムに目いっぱい注ぎ込まれた。久々のセルフ・プロデュースとなる本作『アメジスト』には、前述のコンピレーション・アルバム『And Your Birds Can Sing』に提供した鮮烈な哀愁パンクナンバー「エターナル」をはじめ、伸びやかな歌メロが疾走するビートと共鳴して瑞々しいセンチメントを描く「リリー」、<さぁ行こう この場所から>とブライトかつ雄大なアンサンブルと共に未来へ駆け出す「スターライト」、盟友OVER ARM THROWの菊池信也がコーラス参加した「ひこうき雲」など、まさにUNLIMITSにしか鳴らせない、珠玉の11曲が収録された。そう、躍動感溢れるメロディック・パンクにセンチメンタルかつ艶やかな昭和歌謡的エッセンスを落とし込み、独自のロマンチシズムに満ちたロックを鳴らしてきた4人の真骨頂と新境地が全編にわたって鳴り響いているのだ。10年以上にわたる実直なライヴ活動によって鍛えられた演奏はバンド・サウンドとしてのカタルシスに満ちているし、セルフ・プロデュースであることで''生身のUNLIMITS''が剥き出しとなったような、よりラウドで訴求力を増したアウトプットに身も心も鷲づかみにされてしまう。これが、荒波に揉まれながらも不屈の精神で突き進んできた、バンドの強度と挟持だ。「胸を張って差し出せる作品になりました」とメンバーが豪語するのも納得の仕上がりである。リリース後には全国を巡るレコ発ツアーも予定されている。何にも制約されることなく、その両翼を思うぞんぶん羽ばたかせて新境地からさらなる高みを目指すUNLIMITSに、ぜひ注目してほしい。

Sentimental Trash

Sentimental Trash

Rock

Ken Yokoyama

意欲作! 冒険作! あるいは……問題作? そんな周囲のどよめきをよそに、「I Don’t Care!(=気にしない)」と連呼する横山健は、笑顔でシャッフルビート。ありありと目に浮かぶのは、チャック・ベリーよろしく腰を落とし、エルヴィスばりに腰をくねらせ、心の中ではブライアン・セッツァーと同じリーゼントを揺らしている姿だ。日本におけるメロディック・パンクの創始者であり、今もシーンの頂点に君臨する横山健。彼のソロ6作目は、なんと、見事に、ロックンロールだ!生涯パンクスとしての考え方は変わらない。しかしルーツを紐解けば、横山はパンクに目覚める前からロックンロールと出会い、50〜60年代の音楽を漁ってきた耳の持ち主。それは過去にカバーしてきたタイトルを振り返れば一目瞭然であり、いつか古い名曲ばかりを扱うカバーバンドをやってみたいと無邪気に語る姿も、ここ数年で何度か目撃したものだ。その欲望は、初めてのセミ・アコースティック・ギターを手にしたことから加速する。まずはギブソンのESシリーズ、さらにはロックンロールの王道たるグレッチへ。改めてロックンロールに惚れ直し、ギターの奥深さを思い知る日々。夢中で新曲を書き続け、それらをKen Yokoyama名義で発表するためにバランスを調整したのは後のことだ。とにかく、ギタリストとしての探究心が爆発した。こんな感覚は過去に一度もなかったという。前作『Best Wishes』のシリアスな熱量に比べれば、終始ゴキゲンで茶目っ気もたっぷり。古き良きロックンロールの「記号」や「お約束」をも楽しんでいる横山は、今までの現場主義とは異なる場所にいるようだ。身近なライブハウスの等身大のパンクヒーローこそ横山健だと言うのなら、この変化にファンは戸惑うだろう。本人も自覚したはずだ。でも、止めなかった。今までメロディック・パンクと呼ばれたスタイルを離れてもいいと思った。なぜか。すべて繋がっているからだ。ロックの長い歴史は自分のギターと繋がっているのだし、世間から背を向けることも愛する人にバラードを捧げることも全部ロックから学んできた。メロコア一筋ならば今の自分はいなかったし、闘う姿勢は別にパンクに限ったものではない。自分の歴史をすべて繋げてみれば、「Roll The Dice」と歌いながら若者にメッセージを送ることも可能だし、ボブ・ディランを想いながら日本の現状を暴くことも一直線上になるのだ。震災を受けて生まれた『Best Wishes』の覚悟は、ロックンロールの大河に飛び込むことで『Sentimental Trash』に繋がった。そこには何ひとつブレがないのだと、横山が確信していたのだと思う。自分の耳と、心と、経験値とで。おまけに、クラッシュがカバーした「Pressure Drop」を改めてカバーすることで、ギタリスト・南英紀の過去と現在が繋がってしまうとは……! そんな嬉しい驚きも含めて、過去最高に発見の多い、ワクワクするような冒険のロックンロール。さぁ、それを受け止めるあなたの声は如何に?

Before The Dawn

Before The Dawn

Swing Kids

アメリカンPOPS、オールディーズ、メロディックパンク、スカ、ロカビリーなど様々な音を吸収、融合した奇跡的なサウンドを奏でる横 浜のPUNKABILLY BAND、「The Swing Kids」の約5年ぶりのセカンドフルアルバム、DIWPHALANX RECORDSより遂に発売!1950年代の輝かしいロックンロール。1960年代のポップミュージック。1970年代のハードでもある土臭さ。1980年代のきらびやかさ。そして90年代のオルタナティブ感。THE BEATLES, STRAY CATS, GREEN DAYをミックスしたようなアメリカンPOPS、オールディーズ、メロディックパンク、スカ、ロカビリーなど様々な音を吸収、融合した奇跡的なサウンドを奏でる横浜のPUNKABILLY BAND、「The Swing Kids」の約5年ぶりのセカンドフルアルバムがDIWPHALANX RECORDSより遂に発売します!John Lennonの(Just Like)「Starting Over」、Neil Sedakaの「Happy Birthday Sweet Sixteen」のカヴァー含む最強のPUNKABILLY&哀愁のPOPサウンド全12曲!!

THE GRAPES OF WRATH

THE GRAPES OF WRATH

Rock

ENDZWECK

日本に留まらずアメリカやヨーロッパなどでもツアーを行い、今や日本を代表するハードコアバンドに成長した[[ENDZWECK]]の結成9年目にして初のフルアルバム!疾走感溢れる楽曲に、叙情的な泣きのギター&激情的な絶叫という、「[[ENDZWECK]]節」は数多くのフォロワーを生み出した。(2006年4月リリース)

SEVEN IDIOTS
High Resolution

SEVEN IDIOTS

world's end girlfriend

world's end girlfriendの待望のニュー・アルバム。2010年7月に立ち上げられた、world's end girlfriend自身のレーベル・Virgin Babylon Recordsリリース第一弾となる本作は、最初にAメロ/Bメロ/サビという一般的な形式の唄ものを作曲し、その後、ヴォーカル・パートを完全に消去。残されたトラックに破壊と構築を繰り返し施し作り上げられたもの。異様な緻密さの打ち込み(プログラミング)、美しきストリングス、フリーキーなサックス、強力でカラフルなギター… 幾千幾万の音が渾然一体となって鳴り響きます。これまでのイメージを自らの手で壊しにかかった、異形のポップ・ミュージック・アルバム。

Pressure

Pressure

Rock

OVER ARM THROW

遂に完全決着、こんなにも待ち望まれた作品は(ハイスタは別として、、、)ないのではなかろうか?結成10周年に発売した2nd SLから約4年、2nd ALからは約6年、その間しばしの活動小休止期間もある。それでもライブハウスでは鳴り止まぬ、彼らのアンセムたち。類希なるライブバンドとしての実力はバンドマン、ライブキッズから一目も二目も置かれる存在である。そんな彼らの3枚目となるアルバムだ。メロディックパンクロックバンドと言ってはいるが “メロコア” だけが彼らの専売特許ではない。今までの作品もそうであるように、シンガロングに重きを置いた曲、ハードロックが基調にある曲、何故かシリーズ化する洋館をイメージした曲、バラードなどなど、纏まりに関しては一切ナシ。しかし、どこを切っても “OATメロディ” が颯爽と吹き荒れている。活動再開の切っ掛けとしてYOUTUBEにMVのみUPした 1st Miniから「05. Hand in hand」とファンの方々から“かけ声”の参加を募りMIXした 2nd SLから「07. Unity! Freedom! Opportunity!」を再収録。レコーディング期間中は《OATV》と題しストリーミング配信にて毎日の状況が伝えられたいたが、開始から2ヶ月、彼らの作品にはマストのボーナストラックを録り終えレコーディングは完結した。はじめにも記した通り、6年、4年リリースがない。ともすれば今の時代すぐに忘れ去られてしまう存在になりがちだが、彼らはそれをモノともしない。結成当初から変わらぬバンドとお客との対話をライブハウスで行ってきたからだ。この作品を機にもう一歩前へ進む時が来たようである。

HARDCORE SYNDROME 5

HARDCORE SYNDROME 5

V.A.

teranoid,Ryu☆,DJ SHIMAMURAという過去最強のゲスト陣と、過去最高のクオリティーを誇るタノシーメンバーで贈る最新作!さあ、欲望[HARDCORE] を、覚醒させよ―――。

HARDCORE SYNDROME 2

HARDCORE SYNDROME 2

V.A.

前作HARDCORE SYNDROMEの正統続編にあたるHARDCORE SYNDROME 2がついに登場!今作はbeatmaniaIIDXシリーズを筆頭に様々なシーンで活躍しているRyu*の新作書き下ろしトラック、そして前作に引き続きJAKAZiDの別名義Joshka参戦!シーンを突き進む突風は留まる事を知らない!

キャンプ・パンゲア<アートワーク・プラス>

キャンプ・パンゲア<アートワーク・プラス>

Rock

ソウル・フラワー・ユニオン

『カンテ・ディアスポラ』以来、二年ぶりのオリジナル・アルバム! ライヴのキラー・チューン<ホップ・ステップ・肉離れ><ダンスは機会均等!><死ぬまで生きろ!>、不朽の名品<死んだあのコ><移動遊園地の夜>他、全15曲収録! (既出シングル曲は全曲ニュー・ミックス!)

抱きしめたい!

抱きしめたい!

Rock

SODA!

浅野忠信が率いるFUNK PUNK BAND、SODA!の過去作が一挙配信スタート!

we are not pessimistic about revolutionizing the world to be peaceful 1998-2000

we are not pessimistic about revolutionizing the world to be peaceful 1998-2000

Rock

ENDZWECK

廃盤となっているファーストミニアルバムに、未発表曲や前身バンド時代のデモなどを加えたレア・トラック集が遂に配信開始!!

BEAT!

BEAT!

Rock

SODA!

頭からケツまで34分ノンストップ! 完全ぶっ通し一発録り! このBEAT!は楽しくやれる! このBEAT!は絶対なんだ! SODA!のネヴァギヴァ!な4thアルバム[BEAT!]スーパーリリース!

FROM ALTERNATIVE

FROM ALTERNATIVE

THIS IS JAPAN

トーキョーオルタナシーンの旗手として、コンピレーションCD“NOT FORMAL 〜NEW ALTERNATIVE〜”を発売し、話題になった事が記憶に新しい、THIS IS JAPANの2年振りのNEW Mini Albumが完成。オルタナティブへのリスペクトをこめて、アルバムタイトルは「FROM ALTERNATIVE」。ツインギター、ツインボーカルで、爆音、轟音、歪み、ノイズ、シャウトが満載。なのにキャッチーでロマンチックがとまらない、中毒性の高いディスジャパサウンドは更に極みへ。THIS IS JAPAN FROM ALTERNATIVE!!

Into The Circle

Into The Circle

STORM OF VOID

2013年のEPリリース以降、4年ぶりとなるSTORM OF VOIDの新曲!8弦ギターから繰り出されるへヴィーなギターサウンドと力強く複雑なリズムを叩くドラムが印象的で、ドゥーミーなリフ、プログレッシブな展開など、この2人だからこそなし得る独特な世界観はまさに圧巻!

THE (OVERUSED) END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH

THE (OVERUSED) END OF THE WORLD and I MISS YOU MUH-FUH

Rock

SuiseiNoboAz

そのリアルなロックは、本当にリアル? ここに、時代を超えた傑作が完成。1stアルバム「SuiseiNoboAz」(向井秀徳プロデュース)は、話題を呼び、CDショップ大賞の関東ブロック賞にも選出されたスイセイノボアズ。約1年半振り2ndアルバムは、ブランキー、ナンバーガール、ゆらゆら帝国らが持っていた完全なまでの衝動と衝撃がここにある!

primal.

primal.

Idol

BiS

前作ではオリコンデイリーチャート26位を記録、ロックフェス出演も果たした新生アイドル研究会“BiS”のニューシングル!アイドルながらもロックファンから支持を得ている破天荒ぶりに要注目!

不倶戴天 -フグタイテン-

不倶戴天 -フグタイテン-

Rock

BRAHMAN

映画ブラフマン主題歌 Single「其限」から約1年9ヶ月、 そして結成20周年「尽未来際」を経て、BRAHMANが再び本格的に動き出す。 ■前シングル「其限」から約1年9ヶ月、そして結成20周年イヤーを経て、BRAHMANが再び本格的に動き出す。 4月12日にリリースされるシングルのタイトルは「不倶戴天 -フグタイテン-」。〈ともにこの世に生きられない、 また、生かしてはおけないと思うほど恨み・怒りの深いこと。また、その間柄〉(「デジタル大辞泉」より)という意味の四字熟語を冠した3曲入り作品は、 結成23年目にしてなお進化を続けるBRAHMANというバンドの革新性が織り込まれた傑作となっている。 ■オープニングを飾るのは「不倶戴天」。前シングル「其限」はストレートな表現で多くのファンを驚かせたが、 この楽曲ではさらに研ぎ澄まされたリリックが聴き手の鼓膜と胸を貫く。〈あるがままの有り様も見ようとせず のたまってた見物人が偉そうに意見と語る あやふやな怒りで他人の人生をテメエのものと履き違えるな〉 ここまで直接的な表現はBRAHMAN史上初めてのこと。しかし、これは単なる怒りの発露ではない。エンディングでは 大いに心を揺さぶられることになる。この言葉だからこそこの音が鳴っている――そんな必然性を感じさせる1曲は、 彼らにしか創り得ないオールドスクールなハードコアパンクチューンに仕上がった。 ■ILL-BOSSTINO(THA BLUE HERB)を迎えた「ラストダンス」は、「不倶戴天」とともに大きな反響を呼ぶだろう。 日本を代表するリリシストとBRAHMANの邂逅は、とんでもない曲を生み出してしまった。〈腹に溜め込んでるのにおとなしい それが大人になるって事らしい 楔を弱気 打ち込むのは同じ ヒップホップ パンクロック言ったもん勝ち ただただまっすぐ進んでみたかった 死に方には拘らない 生き方だ もう聞いてしまったんだ 聞いてた事と違うと知ってしまったのさ〉 物語はここからさらに核心へと迫っていく。これはヒップホップとパンク両方の歴史において重要な意味を持つ1曲になる。 いや、ジャンルの枠を超えてこの衝撃は伝播していくはずだ。 ■「怒涛の彼方」も含め、「不倶戴天 -フグタイテン-」の全収録曲を通じて、リリック、サウンドともに4人が 新たな領域に足を踏み入れたことをはっきりと感じるだろう。 これこそが2017年のBRAHMAN。これこそが今の時代に鳴らされるべきパンクロックなのだ。

Heaven Discharge Hells Delight(24bit/48kHz)
High Resolution

Heaven Discharge Hells Delight(24bit/48kHz)

Rock

V.A.

Limited Express (has gone?)とHave a Nice Day!のスプリット作品。2組の共作である表題曲をはじめ、Have a Nice Day!「Zombie Party」のLimited Express (has gone?)によるカバーなど全6曲が収められる。

ボーイズ・オン・ザ・ラン

ボーイズ・オン・ザ・ラン

Rock

銀杏BOYZ

2009年2月以降ライブ活動を行わず、バンドとしては表舞台に立つこともないまま沈黙を続けた銀杏BOYZだが、ついにシングル曲として、全くタイプの異なる2曲を完成させた。前作「17才」(オリコン初登場7位)から、約1年振りのリリースとなる今作は映画「ボーイズ・オン・ザ・ラン」の主題歌として起用されている。曲のタイトルは映画と同じく「ボーイズ・オン・ザ・ラン」。主題歌「ボーイズ・オン・ザ・ラン」は峯田、チン中村、安孫子、村井のメンバー4人によるむさ苦しいぐらいにストレートな感情が直球勝負で奏でられ、銀杏BOYZならではの中毒性の高い楽曲に仕上がっている。一方2曲目に収録されている「べろちゅー」は唯一無二な峯田の詩世界と、どこか懐かしくも優しいメロディー、そして残酷なまでに生々しい歌声と演奏がドラマチックに紡がれた楽曲だ。ライブ中に骨折、流血、公然猥褻行為が起きるような過剰すぎるバンドのイメージからは想像できないような、万人の心の琴線を震わせる美しいバラードが完成した。

DiE

DiE

Idol

BiS

新メンバーを迎えた新体制BiSの夏を駆け抜ける最強ROCKシングル!! 松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースの爆裂ROCKチューンと 津田紀昭(KEMURI、THE REDEMPTION)プロデュースのスカコアチューンの強力2曲入り!!

BiSimulation

BiSimulation

Idol

BiS

拭い去れない終末観、止むことの無い焦燥感。どこから来て、どこに向かうの? 止まることの許されぬアイドルの"刹那"を赤裸々に詰め込んだ問題作!! 日高央(ヒダカトオルTHE STARBEMS/ ex.BEAT CRUSADERS)作曲の 攻撃的且つエモーショナルなメロディー、BiS本人達の剥き出しの言葉たち、 松隈ケンタ率いるSCRAMBLESのソリッドなサウンドプロデュースが 究極の融合を見せる感情に強く訴えかけるエモさ120%のROCKのROCKチューン!! タイトル"BiSimulation"は"BiS+simulation"の造語。

Currents

Currents

Rock

Tame Impala

2012年の前作『ローナイズム』が第56回グラミー賞で「最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム」にノミネート、NMEの年間ベストアルバム第1位を獲得、ピッチフォークでは年間ベスト第4位を獲得するなど世界的ブレイクを果たしたテーム・インパラ。今年3月に新曲「Let It happen」を突如発表した際にはTwitterの世界トレンド・ワードとして「Let It Happen」がトップ20を記録した。今年のUSコーチェラ・フェスティバルではAC/DCに次ぎ堂々の準ヘッドライナーを務めた。ここ数年はブラジルからアメリカ、ヨーロッパ、イギリス、そして日本など世界各地をツアーで周り、マーク・ロンソンのアルバムへの参加、映画『ダイバージェント』のサウンドトラックではケンドリック・ラマーとのコラボ曲も発表している。

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