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YAMIYO

YAMIYO

Rock

ロンリー

夏の終わり≒秋のはじまりに、地元岡山を中心に活動を広げるパンクバンド・ロンリー待望の2ndアルバムがLessThanTVよりリリース。夏の終わりの切なさ、けだるさを感じさせるバンドサウンドに、ボーカル岡崎の詞的な歌詞がたまらなく中毒性がある本作。軽やかに楽しく、ときに鬱屈とし、そのいずれもバンドのポップセンスで持っていく様は2016年のロードトリップ・サウンドといえる。10月にはJET SETよりやけのはら氏との合作である“ヤングリーフ”を発表予定。 今作では、タイトルを“べつのはなし”に変え、リアレンジ〜収録 ! さらに、名古屋を拠点に活動するレーベル、Summer Of Fanから7インチにてリリースされ、話題となった 「楽しいVoid」より夏の名曲“hang over”も初CD化再収録。収録曲“sumahama”にスティールパンとしてMC.sirafu(片想い、ザ・なつやすみバンド、うつくしきひかり)、“hang over”にコーラスとしてあっさん (aaps) が参加。イラスト牛尾友美、デザイン井上貴裕(BARIDERA、SHUT YOUR MOUTH)による アートワークもロンリーが身に纏う刹那性を表現している。

KiLLER BiSH

KiLLER BiSH

Idol

BiSH

2016年5月にavex traxからメジャーデビューを果たした、アイナ・ジ・エンド、モモコグミカンパニー、ハグ・ミィ、セントチヒロ・チッチ、ハシヤスメ・アツコ、リンリンの6人からなる<楽器を持たないパンクバンド>BiSHのメジャー・ファースト・アルバム。

IDOL is DEAD

IDOL is DEAD

Idol

BiS

エモいアイドルBiS最強のROCK ALBUM完成!! アイドルの常識をぶち破る傍若無人な活動で話題のBiS!! そんな彼女らにふさわしいアイドルの常識をぶち破るメジャー1st ALBUMが完成した。(すでにアイドルなのかどうなのか疑問視されてはいますが...)。メジャーデビュー曲“PPCC”、インディーズ時代の代表曲でLIVEの定番でもある“nerve”“MyIxxx”“primal.”“IDOL”の現メンバーでの新録ヴァージョンや、クラブシーンのアンセム大沢伸一の“Our Song"のカヴァー他、新曲7曲を収録。 松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースによる、エモ、スクリーモ、ピコリーモ、メロコア、ガレージパンク、ギターロック、シューゲイザー、ミクスチャー他、あらゆるROCKの要素を完全に取り込んだサウンドと可愛くも切ない彼女らの歌声が見事に融合した楽曲は、ROCKシーンにまで突き刺さること間違い無しの仕上がりだ。また、彼女達の書く歌詞の世界観にも要注目!!

SEVEN IDIOTS
ハイレゾ

SEVEN IDIOTS

Dance/Electronica

world's end girlfriend

world's end girlfriendの待望のニュー・アルバム。2010年7月に立ち上げられた、world's end girlfriend自身のレーベル・Virgin Babylon Recordsリリース第一弾となる本作は、最初にAメロ/Bメロ/サビという一般的な形式の唄ものを作曲し、その後、ヴォーカル・パートを完全に消去。残されたトラックに破壊と構築を繰り返し施し作り上げられたもの。異様な緻密さの打ち込み(プログラミング)、美しきストリングス、フリーキーなサックス、強力でカラフルなギター… 幾千幾万の音が渾然一体となって鳴り響きます。これまでのイメージを自らの手で壊しにかかった、異形のポップ・ミュージック・アルバム。

WHO KiLLED IDOL?

WHO KiLLED IDOL?

BiS, BiSとDorothy Little Happy

年内の解散まで秒読み段階に入ったBiSのラストオリジナルアルバムが完成した!!シングル収録曲"GET YOU w/Dorothy Little Happy"、"BiSimulation"、"Hide out cut"、"DiE"、"MURA-MURA"、"Fly"、"Hi""STUPiG"の他、HISASHI(GLAY)がギターで参加したバラード楽曲"primal.2"やTHE YELLOW MONKEY"プライマル。"のカヴァーを含む新録曲7曲の計15曲を収録。松隈ケンタ(SCRAMBLES)を始め、日高央(THE STARBEMS)、津田紀昭(KEMURI/THE REDEMPTION)、難波章浩(Hi-STANDARD/NAMBA69)、上田剛士(AA=)といった豪華作家&プロデューサー陣、参加ミュージシャンにHISASHI(GLAY)、コラボレーションアーティストに盟友Dorothy Little Happyを迎えたBiSにしか作りえない異端アイドルBiSの世界観が詰まったロックアルバム!!

FROM ALTERNATIVE

FROM ALTERNATIVE

Rock

THIS IS JAPAN

トーキョーオルタナシーンの旗手として、コンピレーションCD“NOT FORMAL 〜NEW ALTERNATIVE〜”を発売し、話題になった事が記憶に新しい、THIS IS JAPANの2年振りのNEW Mini Albumが完成。オルタナティブへのリスペクトをこめて、アルバムタイトルは「FROM ALTERNATIVE」。ツインギター、ツインボーカルで、爆音、轟音、歪み、ノイズ、シャウトが満載。なのにキャッチーでロマンチックがとまらない、中毒性の高いディスジャパサウンドは更に極みへ。THIS IS JAPAN FROM ALTERNATIVE!!

I can't say NO!!!!!!!

I can't say NO!!!!!!!

Idol

BiS

BiSの最新シングル「I can't say NO!!!!!!!」がリリース。カップリングは、Fly-Brand-new BiS ver-!!

primal.

primal.

Idol

BiS

前作ではオリコンデイリーチャート26位を記録、ロックフェス出演も果たした新生アイドル研究会“BiS”のニューシングル!アイドルながらもロックファンから支持を得ている破天荒ぶりに要注目!

DiE

DiE

Idol

BiS

新メンバーを迎えた新体制BiSの夏を駆け抜ける最強ROCKシングル!! 松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースの爆裂ROCKチューンと 津田紀昭(KEMURI、THE REDEMPTION)プロデュースのスカコアチューンの強力2曲入り!!

Currents

Currents

Tame Impala

2012年の前作『ローナイズム』が第56回グラミー賞で「最優秀オルタナティヴ・ミュージック・アルバム」にノミネート、NMEの年間ベストアルバム第1位を獲得、ピッチフォークでは年間ベスト第4位を獲得するなど世界的ブレイクを果たしたテーム・インパラ。今年3月に新曲「Let It happen」を突如発表した際にはTwitterの世界トレンド・ワードとして「Let It Happen」がトップ20を記録した。今年のUSコーチェラ・フェスティバルではAC/DCに次ぎ堂々の準ヘッドライナーを務めた。ここ数年はブラジルからアメリカ、ヨーロッパ、イギリス、そして日本など世界各地をツアーで周り、マーク・ロンソンのアルバムへの参加、映画『ダイバージェント』のサウンドトラックではケンドリック・ラマーとのコラボ曲も発表している。

梵唄 -bonbai-

梵唄 -bonbai-

Rock

BRAHMAN

激動の時代を駆け抜け、ジャンルの壁を飛び越え、 シーンにおける存在感をさらに高めているBRAHMAN。5年ぶりとなるフルアルバムで真の境地へ到達。過去最大級の重みと力強さで、数々の名曲と、己の生き様を4人が叩きつける。

Ken Yokoyama VS NAMBA69

Ken Yokoyama VS NAMBA69

Rock

NAMBA69, Ken Yokoyama

Ken YokoyamaとNAMBA69のスプリット盤の登場。 『Ken Yokoyama VS. NAMBA69』と名付けられた今作は、これまでのシーンの動きを知るパンクスにとってはニヤリとさせられるタイトルだが、内容もまさに“対決”といった色合いが濃く、相手を潰しにかからんばかりの気合いがそれぞれの音からにじみ出ている。あくまでもこれは仲良しこよしの共同作品ではなく、今なおシーンのトップをひた走るライバル同士によるスプリット盤である 図ったわけではないのだろうが、同じパンクロックのなかでも、パンクの原点を見つめ直すかのようなオーセンティックなパンクサウンドのKen Yokoyamaと、Ken Yokoyamaと比べるとモダンなパンクロックNAMBA69で異なる方向性の楽曲を揃え、両者の現在地が明確に示されている。

Kicker

Kicker

Rock

The Get Up Kids

歓喜の完全復活!! 僕らのThe Get Up Kidsが待望の最新EP『Kicker』を日本先行リリース!!

WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.

WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.

Rock

STRUGGLE FOR PRIDE

日本のアンダーグラウンドシーンを牽引するハードコアパンクバンド、STRUGGLE FOR PRIDE。1993年に結成し、その後、数回の活動休止期間を経て、2016年より活動を再開。精力的なライブ活動を行う傍ら、楽曲制作をスタート。2006年にリリースされたファースト・アルバム『YOU BARK WE BITE』以来( 4月25日(水)にavex/cutting edgeより追加録音を施した再発盤がリリース)、12年振りとなるセカンド・アルバム 『WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.』は、現在のバンドメンバーであるフロントマンの今里、ギターのグッチン、ベースのヤンクン、ドラムの陽(ex.BREAKfAST)からなる4人編成でレコーディングを敢行した。近年のライブでも披露しているオリジナルの新曲に加え、 EGO-WRAPPIN’の中納良恵をボーカルに迎えたBenny Singsのカバー「MAKE A RAINBOW」、『YOU BARK WE BITE』と2009年にリリースしたEP『CUT YOUR THROAT.』にも参加しているカヒミ・カリィをボーカルに迎えたTHE BRUISERSのカバー(原曲は Billy Joel)「YOU MAY BE RIGHT」など、全15曲が収録された。参加アーティストは、カヒミ・カリィ、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)の他、FEBB、BBH、BUSHMIND、小西康陽、杉村ルイ、OHAYO MOUNTAIN ROAD 、DRUNK BIRDS、DJ HIGHSCHOOL、MC KHAZZ、大野大輔、HATE(MOONSCAPE)。仲間たちが集ったこの作品には、”東京”という街の空気が濃密に封じ込められており、2018年を代表する全音楽ファン待望の作品といえるだろう。

WHOLE LOTTA LOVE/DiPROMiSE

WHOLE LOTTA LOVE/DiPROMiSE

Idol

BiS

2017年10月の東京・赤坂BLITZ(現:マイナビBLITZ赤坂)公演「IDOL is DEAD」で、日本クラウン内のロックレーベル「CROWN STONES」より再メジャーデビューすることを発表したBiS。そんなBiSが2018年3月7日(水)に待望の再メジャー・ファーストシングルを発売。今作は両A面シングルとなり、タイトルナンバー2曲はそれぞれ雰囲気の異なるエモーショナルな楽曲。これまでのBiS、そして、これからのBiSを堪能できる一枚となっている。今作よりキャッチコピーが一新・・・「ANARCHY iN THE IDOL」(アナーキー・イン・ザ・アイドル)Sex Pistolsのデビュー曲のタイトルを彷彿とさせるパンキッシュなキャッチには“BiSは、BiSらしく前に進み続ける" というグループの意思が反映されている。

SELF PORTRAIT

SELF PORTRAIT

Rock

odd eyes

京都出身の4人組パンクバンド、odd eyes。Pop GroupやGang Of Fourなどのポスト・パンクの革新的なリズムとビートの切り返し、NO NEW YORK的なシャープネスを現代に蘇らせたサウンド!ミキシング・エンジニアにイリシットツボイを迎えた意欲作。

A DEEP WELL

A DEEP WELL

ロクトシチ

Limited Express (has gone?)のJJ氏をして「脈々と受け継がれる最狂オルタナ・パンクの今!」と言わしめた前作「Scenario EP」(KRSE1)からおよそ半年、ロクトシチの2nd EP「A DEEP WELL」が到着! ポストハードコア、ポストパンク、ノイズロック、ノーウェイヴ、グランジ…様々なジャンルを飲み込んでさらに切れ味を増した音は、メンバーの敬愛するAt the Drive-InをThe Jesus Lizardが掻き回したかのよう。矢継ぎ早に繰り出される鋭いフレーズはMelt-Banana、Limited Express (has gone?)、DEEPSLAUTER、FLUID、YOLZ IN THE SKYといった偉大な先達たちを思い起こさせつつ、一方で攻撃性の裏には独特の陰り、侘び寂び的な感覚が漂っており、唯一無二の存在感を放っている。独自の道を行く感性がless than TVや十三月の甲虫とも共振する1枚。

BEAT!

BEAT!

Rock

SODA!

頭からケツまで34分ノンストップ! 完全ぶっ通し一発録り! このBEAT!は楽しくやれる! このBEAT!は絶対なんだ! SODA!のネヴァギヴァ!な4thアルバム[BEAT!]スーパーリリース!

GOLD!

GOLD!

Rock

SODA!

浅野忠信が率いるFUNK PUNK BAND、SODA!の過去作が一挙配信スタート!

抱きしめたい!

抱きしめたい!

Rock

SODA!

浅野忠信が率いるFUNK PUNK BAND、SODA!の過去作が一挙配信スタート!

SKYBLUES!

SKYBLUES!

Rock

SODA!

浅野忠信が率いるFUNK PUNK BAND、SODA!の過去作が一挙配信スタート!

You're Not Alone
ハイレゾ

You're Not Alone

Andrew W.K.

日本でもお馴染みの永遠のパーティー・キング、アンドリューW.K.。彼のミッションは2001年、デビュー・シングルであり代表曲「Party Hard」のリリースとともに始まり、以降、その姿勢にはまるでブレがない。サマーソニックや単独公演等で幾度となく来日公演を行い、J-POPやガンダムの名曲をカヴァーしたアルバムをリリースし、ここ日本でもカリスマ的な地位を確立している。そんな彼が12年ぶりとなる待望のオリジナル・スタジオ・アルバム『ユアー・ノット・アローン~オレがついてるぜ』をリリースすることを発表!アルバム・ジャケットを手掛けたのは、アンドリューが尊敬する2人のファンタジーアートの巨匠、ボリス・ヴァレホとジュリー・ベル。アンドリューのオリジナル作をもとに6ヶ月を費やし組み立てて描いた大作だ。

You're Not Alone

You're Not Alone

Andrew W.K.

日本でもお馴染みの永遠のパーティー・キング、アンドリューW.K.。彼のミッションは2001年、デビュー・シングルであり代表曲「Party Hard」のリリースとともに始まり、以降、その姿勢にはまるでブレがない。サマーソニックや単独公演等で幾度となく来日公演を行い、J-POPやガンダムの名曲をカヴァーしたアルバムをリリースし、ここ日本でもカリスマ的な地位を確立している。そんな彼が12年ぶりとなる待望のオリジナル・スタジオ・アルバム『ユアー・ノット・アローン~オレがついてるぜ』をリリースすることを発表!アルバム・ジャケットを手掛けたのは、アンドリューが尊敬する2人のファンタジーアートの巨匠、ボリス・ヴァレホとジュリー・ベル。アンドリューのオリジナル作をもとに6ヶ月を費やし組み立てて描いた大作だ。

discography

discography

Rock

upandcoming

2000年代前半からtoe, nine days wonderらと共に活動していた京都を代表するエモ~インディロック・バンド、upandcomingの長らく廃盤になっていた1stアルバム(2003年リリース「upandcoming」)、2ndアルバム(2008年リリース「white album」)、シングル(2005年リリース「Between the Lines Vol.1」)を1枚にまとめたコンプリート・ディスコグラフィー。

with EUPHORIA+

with EUPHORIA+

Rock

NINE DAYS WONDER

エモ、ポスト・ハードコアの更なる進化を目指した"nine days wonder"の2ndアルバム『with EUPHORIA』(2002年リリース)を2017年9月9日のリユニオンライブに合わせてオリジナルのオープンリール式テープから再度ミックスを施し15年を経て新たにリリース。

Beautiful

Beautiful

Rock

星の王子さまたち

京都"爆裂都市"西院から世界へ!ロックバンド「星の王子さまたち」2枚目の流通版、2ndアルバムリリース!彼らが愛と自由を探し続けた冒険の最中に出会った人生の歓び、哀しみ、憂い、絶望、希望を全てロックソングに昇華した全12曲のロマンチックブルース!それでも世界は美しい!

Live from Red Bull Music Studios Tokyo 2018
ハイレゾ

Live from Red Bull Music Studios Tokyo 2018

Rock

Joy Opposites

Red Bull Music Studios Tokyoで行ったスタジオ・ライブから、2017年にリリースされたニュー・アルバム『Find Hell』から「Head Full Of Tongues」と、デビュー・アルバムに収録されている「Now & Then」のライブ音源を配信!2016年1月惜しまれつつ解散したFACTの元メンバーで新たに4人組ロックバンドJoy Opposites(ジョイ・オポゼィッツ)を結成。同年8月にデビュー・アルバム『Swim』をリリース。アンチ・シーンであることを楽しむかのようなストレートで幅広い音楽性とハードネスを志向するロックバンド。『Swim』リリース後すぐにサマーソニック2016へ出演。国内外で活躍するバンド達とジャパンツアーを行うなど、精力的にライヴ活動を展開。アルバムとともにそのパフォーマンスは高い評価を得た。

【Ko-Ou-Doku-Mai】

【Ko-Ou-Doku-Mai】

Rock

KEMURI

スカパンクの先駆者・KEMURIの通算13枚目となるニュー・アルバム。2016年のワールド・ツアー、2017年のアルバム『FREEDOMOSH』&全国ツアー、海外バンドとの東名阪無料ツアー等、ワールドワイドな活動を経たバンドの更なる進化を感じさせる最新作

KUNG FU VACATION

KUNG FU VACATION

Rock

OLEDICKFOGGY

OLEDICKFOGGY史上、最も新境地の領域に突入する強烈なウルトラ・ダンス・ナンバー「KUNG FU VACATION」(クン・フー・ヴァケーション)、名曲「カーテンは閉じたまま」を超えるバラード「さよならが言えなくて」の2曲収録。そして、2018年3月7日には6枚目フル・アルバムのリリースが決定。CDショップ大賞2017にもノミネートされた最高傑作の前作アルバム「グッド・バイ」(Diwphalanx/PX300)を完全に超える歴史的名盤が完成されます。ご期待ください

Escape from the scaffold
ハイレゾ

Escape from the scaffold

Rock

Limited Express (has gone?) × ロベルト吉野

Limited Express (has gone?)が、サイプレス上野とロベルト吉野のロベルト吉野と合体し、コラボ・ミニアルバムをLessThanTVよりリリース。本作は、「Heaven Discharge Hells Delight」を生んだHave a Nice Day!とのスプリット、閉まらないCDとして話題を呼んだ2MUCH CREWとのスプリットを経たLimited Express (has gone?)のスプリット3部作完結編。コラボ相手は、サイプレス上野とロベルト吉野、刑/鉄 「AC/DC TRIBUTE MASH UP INSTRUMENTAL UNIT」のライブDJでありTurntablistのロベルト吉野がお相手。Limited Express (has gone?)のオルタナパンク・サウンドにロベルト吉野の過剰なスクラッチ(チャンピョン!)が乗ると、もはや笑うしかない。ファスト、ヘヴィ、クラブ、パンク、ヒップホップ、オルタナ、メタル... 山程のキーワードを内包し、 さらにはまさかのアイアンメイデンのカヴァーまでも炸裂。

moments

moments

Rock

sans visage

asian gothic labelから初の新人バンドをリリース。 2013年4月に活動を始め2015年8月まで4人体制にて活動。 翌9月から3人編成へとスイッチし、11月にはオーストラリア若手激情Blind Girlsとの全7日間ジャパンツアーへ全日程帯同し初のツアーを敢行。 先人の跡を追う日本らしさが色濃く出た激情でありながら、自らをemotive hardcoreと謳うように泣きのギターを随所に見せるメロディックハードコアな一面と、ユーロ激情な音をミックスさせた音が特徴。 いわゆる激なフレーズを用いながらキャッチーなメロディックパートを同時に操るのが彼らの一番の魅力で、緩急を操り静と動の緊張感を大切にしつつも疾走感を前面に押し出す楽曲は、雪崩れ込むような怒涛の展開に圧倒されること請け合い。 これまでにDuck. Little Brother. Duck!、Calculator、No Omega、Birds In Row、Shizune等と共演を果たし、メンバーチェンジを経て3ピースになりバンドとしてのアンサンブル/一体感が強まりその力は増し続けるばかりです。

JUMBLIN' AIRLINES 2

JUMBLIN' AIRLINES 2

Pessor P.Peseta

世界各地の音楽をパンク・サイコビリーにJUMBLEしながら、ハードボイルド雑食街道を突き進むペッソール・P・ペセタ。スラップベースにグレッチ、スマイルドラマー、ツイン・トロンボーン、時に皆で歌い、時に皆でパーカッションを叩く、愉快でクールな五人組。 前作から間もない発表の2作目は、より雑多な音楽をミクスチャー。マカロニ・ウエスタン、メキシコ、スペイン、中世ヨーロッパ、サーフィン&ホットロッド、レゲエ、スウィング、中華、サンバにロカビリー。「JUMBLIN' AIRLINES 2」がめくるめく世界の旅にご招待!!

JUMBLIN' AIRLINES

JUMBLIN' AIRLINES

Pessor P.Peseta

世界各地の音楽をパンク・サイコビリーにJUMBLEしながら、ハードボイルド雑食街道を突き進むペッソール・P・ペセタ。骨太なスラップウッドベース、サーフィン&ホットロッドなグレッチ・ギター、ツイン・トロンボーン、スマイルドラマー、時に皆で歌い、時に皆でパーカッションを叩く、愉快でクールな五人組。待望のデビュー作、「JUMBLIN' AIRLINES」が皆様を世界旅行にご招待!!メキシコ・カリブ、スペイン、ハワイに恐竜!?アンダーグラウンド・オルタナティブ・シーンとワールドミュージックに風穴を空ける痛快作!この新しいサウンド、病みつきになること間違いなし!!

ALL ABOUT MILK

ALL ABOUT MILK

MILK

PUNKがジャンルとして確立してから40年、これまで誰もたどり着かなかったアイデアの転換点をMILKが見せた。 ハードコアのテンションと展開を持ちながらほんのすこしの隙間からまったく新しい響きが聴こえる。 70年代ニューヨーク・パンク、UKオリジナル・パンクから80年代の初期ハードコアを経由しポップ・パンクまで、すべてのパンク要素を取り込みながら素朴ともいえる手法でアウトプットしたサウンド。40年以上の歴史をめちゃリスペクトしながらも思わずクスっとしてしまうMILK、日本一のパンク・シティー名古屋でしか生まれないアルバムが登場した。 80年代、ポスト・パンクとして登場したインディーやギター・ポップはパンクの精神性やアティチュードを受け継ぎ進化してきた。しかしMILKがやってきたのはこの道を真逆に進むことだった。ビートは紛れもなくパンクのそれだが、歪まないギター、ラウドにしないリズムから生まれるある種のユーモアとエモーションの奇跡的な両立。もしあなた人生のどこかでパンクが好きだったら、このアルバムの中にかならずなにかを発見できるはず。とにかく聴いてほしい! キリキリヴィラの品番KKV-003がついに登場! 2014年夏キリキリヴィラがレーベルとしての活動が決まった時、レーベル・チーフの安孫子が最初に声をかけたのがMILKだった。 品番KKV-001はレーベルのロゴ、002はWEB SITE、あれから3年、ついに品番003がリリースとなる。

Find Hell
ハイレゾ

Find Hell

Rock

Joy Opposites

元FACTのAdam(Vo/G)、Tomohiro(B)、Eiji(Dr)、そして、元The Amity AfflictionのImran(Vo/G)からなる4人組ロックバンド、Joy Oppositesの2ndアルバム『Find Hell』がリリース。2016年1月に惜しまれつつ解散したFACTから1年経たずに結成されたJoy Opposites。同年8月にデビュー・アルバム『Swim』をリリースし、その年のSummer Sonicに出演。アンチシーンであることを楽しむかのようなストレート幅広い音楽性とハードネスを志向し、アルバムとともにそのパフィーマンスは高い評価を得ている。全10曲収録の本作は英国の名門メトロポリス・スタジオで録音を行い、アデルやクリーン・バンディットなどの作品を手 掛けたエンジニア、リアム・ノランがレコーディング・エンジニアを担当。深い陰影が刻まれたサウンドが描くストーリーが、圧倒的な説得力でオーディエンスに迫る、全曲リード・トラックなヘヴィでポップな大会心作!!

Find Hell

Find Hell

Rock

Joy Opposites

元FACTのAdam(Vo/G)、Tomohiro(B)、Eiji(Dr)、そして、元The Amity AfflictionのImran(Vo/G)からなる4人組ロックバンド、Joy Oppositesの2ndアルバム『Find Hell』がリリース。2016年1月に惜しまれつつ解散したFACTから1年経たずに結成されたJoy Opposites。同年8月にデビュー・アルバム『Swim』をリリースし、その年のSummer Sonicに出演。アンチシーンであることを楽しむかのようなストレート幅広い音楽性とハードネスを志向し、アルバムとともにそのパフィーマンスは高い評価を得ている。全10曲収録の本作は英国の名門メトロポリス・スタジオで録音を行い、アデルやクリーン・バンディットなどの作品を手 掛けたエンジニア、リアム・ノランがレコーディング・エンジニアを担当。深い陰影が刻まれたサウンドが描くストーリーが、圧倒的な説得力でオーディエンスに迫る、全曲リード・トラックなヘヴィでポップな大会心作!!

MAKTHAVERSKAN III

MAKTHAVERSKAN III

MAKTHAVERSKAN

前作『マクサヴァスカン II』(2013年)がアメリカで大きな話題となったスウェーデン・イエテボリのポストパンク・バンド、マクサヴァスカン。スウェーデンのバンドの中でもとりわけ世界的注目を浴びる彼らの約4年ぶりとなるサード・アルバム。

THE GIFT

THE GIFT

Rock

Hi-STANDARD

1999年6月にリリースした『MAKING THE ROAD』以来、実に約18年ぶりとなるフルアルバム『The Gift』。『The Gift』は、難波章浩の言葉を借りるなら、まさに“大人のパンクロック”に仕上がっている。しかしそれと同時に、『GROWING UP』をもう一度作ってるイメージ」と彼が語るように、メンバー間で交わされたテンションの高いコミュニケーションによって、第二の初期衝動とも言うべき勢いが注入されている。今の彼らにしか生み出せない疾走感が作品全体を駆け巡っている。今作は、あくまでもパンクロックに軸足を起きながら、そのなかで実に幅の広い楽曲を取り揃えている。愛と団結と怒りを歌う彼らの姿勢に変化はないが、安易に過去をなぞるのではなく、10年代を生きる3人の音が生き生きと鳴り響いている。そう、これこそが我々が信じ続けてきたHi-STANDARDなのだ。革新的なパンクロックのスタイルを発明したことはもちろん、その生き様、アティチュード、スタイルが多くの音楽ファンを惹きつけたことを、ここで改めて認識する必要がある。Hi-STANDARDは単なる「90年代に人気のあったパンクバンド」ではない。音楽だけでなく、それに関わるあらゆる分野で道を切り拓いてきたフロンティアだ。そして、彼らは今も現在進行形で驚くべき方法論をシーンに提示し続けている。

Official Theee Bat Club

Official Theee Bat Club

THEEE BAT

今年3月にギター/リード・ヴォーカルのミカ・バットが急逝したことによりバンドが終了したTHEEE BAT(バット)のファースト・アルバムにしてラスト・アルバム!全世界のガレージ・パンク・ファン絶対の必携盤が登場!スワンプ・フィクション、モンスター・マッシュ、スクージ、ダーティ・アグリー等の海外レーベルから7インチを多数リリースしているが、CDアルバムという形は初(国内リリース自体が初)!ガレージ・パンクの総本山クリプト・レーベルがバットのレコードを取り扱っているほど国内外のガレージシーンで知名度が高い。海外ツアー経験も多く、中でもスペインの聴衆の評価は高く、ガレージ界最高峰のフェス「ファンタスティック・ドラキュラ・カーニバル」に2回目の出演依頼が有ったのはバットのみ!本盤の録音はM1〜M17をアトミック・スープレックスのフロント・マンであるスチュアートが担当し、M18〜20をヤング・パリジャンのケイジ・ロンソンが担当。長年LIVEのキックオフ・ナンバーだった「BATMAN」、MVも制作された代表作「I FEEL GOOD」「監獄ロック」、最後のオリジナル・ナンバーとなった「THE JOCK」等、バットのヒストリー全てを収録した全20曲!スタジオ録音だがバットの命であるLIVEをそのまま真空パックした様な音塊!文字通りミカ・バットは、このCDの中で(LIVE)生きている!

Deep -Teenagers From Outer Space- 20th Anniversary Edition

Deep -Teenagers From Outer Space- 20th Anniversary Edition

BALZAC

1997年10月31日、ハロウィンにPHALANX RECORDS(現Diwphalanx Records)よりリリースした、90年代日本インディーズを代表するBALZACの歴史的名盤セカンド・フル・アルバム「DEEP」が、本年で20周年を迎え、そのアニバーサリー企画として、総収録時間100分、全34TRACKS、2枚組限定特別仕様盤にてDiwphalanx Recordsより発売が決定。1枚目のディスクは当時のオリジナル・アナログ・テープをデジタル変換し、新たなデジタル・リミックスを実現。オリジナル・ミックスを基調にしつつも、それぞれの音の輪郭がよりはっきりしクリアで明確なサウンドとなって生まれ変わり復刻。そして2枚目のディスクにはアナログ盤12インチLPのみに収録されていたLPヴァージョンや、プロモーション・ビデオに使われた別ヴァージョン、またこれまで1度も発表される事のなかった未発表スタジオ・アウト・テイク、そしてDEEP関連音源としては貴重な完全未発表のデモ・ヴァージョンや、リハーサル・ヴァージョンまで驚愕のレア音源を18曲一挙に収録。豪華2枚組仕様にて、20年前と同じ日、10月31日(火)ハロウィンに発売!!

Rainer Maria

Rainer Maria

Rainer Maria

アメリカン・フットボール、ミネラルなど、1990年代エモ・シーンのレジェンドが次々と再結成を果たす中、美声エモとして神格化されていたバンド、レイナー・マリアが復活!古巣Polyvinylにカムバックしてリリースする約11年ぶりのアルバム。

Of Reality Another Version (feat. 中村圭作)
ハイレゾ

Of Reality Another Version (feat. 中村圭作)

Rock

NOT WONK

『Penfield』で見せた音楽的な進化、その制作過程で実験的におこなったセッションを配信でリリース。キーボードはtoeやstim、Kowloonで活躍する中村圭作を起用。 ストレートなロックだけでなく、様々な音楽を吸収し幅広いサウンドを追求しはじめたその一歩目のステップ!

Of Reality Another Version (feat. 中村圭作)

Of Reality Another Version (feat. 中村圭作)

Rock

NOT WONK

『Penfield』で見せた音楽的な進化、その制作過程で実験的におこなったセッションを配信でリリース。キーボードはtoeやstim、Kowloonで活躍する中村圭作を起用。 ストレートなロックだけでなく、様々な音楽を吸収し幅広いサウンドを追求しはじめたその一歩目のステップ!

Your Name Here

Your Name Here

Rock

V/ACATION

東京アンダーグラウンド発アメリカ経由マダガスカル行き!?激ストレンジ・ハードコアバンド"V/ACATION(バケーション)"の新境地!!shipyardsの篠沢を新ベーシストに迎え入れ、キャリア初となる7インチが配信開始!メンバーが傾倒する多様な音楽性が感じられる、まさにバンドの軌跡を辿るようなサウンドに仕上がった。メンバーチェンジを物ともせず制作されたこの一枚は、結成10年を迎えた彼らが投じる強烈な新たな一手となる。海外バンドの招聘だけでなくOFFICE VOIDSやCHINESE FOOTBALLのリリースでも知られるimakinn recordsから発売。全6曲入り。

Beyond The Reach

Beyond The Reach

Rock

HAWAIIAN6

20年という歴史を重ねたHAWAIIAN6の全てを注ぎ込んだ最新アルバムがリリース!初めてHAWAIIAN6を聴いた時の、あの常識を覆す衝撃を思い起こされる20年目の代表作が完成!

振り出しに向かう

振り出しに向かう

WEAKEND HEROES

九州・長崎県長崎市の4人組、WEAKEND HEROESの1stフルアルバムが、HER NAME IN BLOOD / BEFOREMY LIFE FAILS等の初期作品をリリースしてきたKEEP AND WALK RECORDSよりリリース。メロディック・ハードコア/パンクを土台に、既存のシーンにはない、日本語が持つ叙情性とエモーショナルなメロディーを武器に、フロアの一人一人に語りかけるような等身大で人間味溢れるライブを各地で繰り広げ支持を集めている。ハードコアのシーンは勿論、歌モノからメタルコアまで幅広く共演もしており、ローカルだからこそ産まれる独特の感性と柔軟なスタンスの中で、彼等にしか成しえない1本筋の通ったWEAKEND HEROES節をブチ鳴らす。2014年に自主リリースをした5曲入りミニアルバム「継ぎ接ぎの夜の帰趨」は1年で1,000枚完売。2016年10月、同郷SHANK主催「BLAZE UP NAGASAKI 2016」に出演後、3曲入りCDEP「ライト、アンドシャドウ」をリリース。2017年3月、「V.A / KEEP AND WALK 10th Anniversary Compilation Album」に参加。満を持してリリースされるフルアルバム「振り出しに向かう」には、新録新曲5曲に加え、廃盤作品からライブ定番曲を再録して、計10曲を収録。

Revenge Of The Punk Rock

Revenge Of The Punk Rock

Rock

FOREVER STAY YOUTH

広島県は尾道市から、メロディックシーンで注目される「FOREVER STAY YOUTH」の1st album(初全国流通作品)のリリースが決定!デビュー作となる今作は、まさにFOREVER STAY YOUTHのベストアルバムともいえる新旧曲交えたラインナップのショートチューンたっぷりの10曲入りのアルバム!90年代メロディックパンクの代表格Hi-STANDARDやSHERBET、THUMBが大好きだった世代から、今のメロコア好きにも届く一枚になった。

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