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I can't say NO!!!!!!!
Lossless

I can't say NO!!!!!!!

Idol

BiS

BiSの最新シングル「I can't say NO!!!!!!!」がリリース。カップリングは、Fly-Brand-new BiS ver-!!

ニビイロノケムリ
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ニビイロノケムリ

ゆれる

配信限定シングル「ニビイロノケムリ」

時計台の鐘
High Resolution

時計台の鐘

Rock

eastern youth

TVアニメ 『ゴールデンカムイ』 の新エンディングテーマは、 eastern youthが担当することが決定!

WHOLE LOTTA LOVE/DiPROMiSE
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WHOLE LOTTA LOVE/DiPROMiSE

Idol

BiS

2017年10月の東京・赤坂BLITZ(現:マイナビBLITZ赤坂)公演「IDOL is DEAD」で、日本クラウン内のロックレーベル「CROWN STONES」より再メジャーデビューすることを発表したBiS。そんなBiSが2018年3月7日(水)に待望の再メジャー・ファーストシングルを発売。今作は両A面シングルとなり、タイトルナンバー2曲はそれぞれ雰囲気の異なるエモーショナルな楽曲。これまでのBiS、そして、これからのBiSを堪能できる一枚となっている。今作よりキャッチコピーが一新・・・「ANARCHY iN THE IDOL」(アナーキー・イン・ザ・アイドル)Sex Pistolsのデビュー曲のタイトルを彷彿とさせるパンキッシュなキャッチには“BiSは、BiSらしく前に進み続ける" というグループの意思が反映されている。

LONG VACATION
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LONG VACATION

Pop

piggies

90年代後半〜00年代初頭、地元神戸から全国に向け人気を博した伝説のPOWER POP PUNKバンド piggies 再始動!未だにコアなファンから支持を受ける彼らのオリジナルメンバーで17年ぶりとなる奇跡かつ待望の最新作は普遍の爽快ウルトラキャッチーパワーポップパンク炸裂!

NeW FUTURE
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NeW FUTURE

Rock

MIX MARKET

元祖ガールズヴォーカルスカパンクバンド MIX MARKETが、更にダンサブルに、ニューウェイブにミックスドアップし、古巣KOGA RECPRDSに帰ってきた!ベテランの域に達した確固とした音楽性、かつフレキシブルな思考に基づいた最新のサウンドがミックスドアップされた音楽性の探求も忘れない2013年型ミックスマーケットの第一歩となる作品!

A PALE BLUE DAWN
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A PALE BLUE DAWN

niumun

『5年の歳月を経て、更に新しいゲートを開く!!』エレクトロ要素のルーティングにギミックが散りばめられ、それらの根底のもと、様々な重圧かつ凶暴性を兼ね備えたリズムが唸り響く低音ベースと共に刻まれ、そこに幽玄かつ気鋭なギターが押し寄せてくる。これまでに全く類を見ない新しいサウンドを展開するマッシブ・サウンド。

SEVEN COLORS
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SEVEN COLORS

Rock

SpecialThanks

数々のガールズヴォーカルメロディックバンドを輩出した愛知県から最後の大型ニューカマー遂にデビュー!17歳のヴォーカルMisakiの才能溢れるピュアな魅力と耳の肥えた90年代初頭のメロディックパンクファンも納得のサウンドが渾然一体となったSpecialThanksの超強力ミニアルバム!

ライヴ・イン・ローマ

ライヴ・イン・ローマ

FRICTION

今か今かと待たれていた、「ライブ・イン・ローマ」が遂に配信開始 ! ! レック、茂木恵美子(ex.BOYS BOYS)、シュルツハルナ、チコ・ヒゲのラインナップによる84年8月、ローマにおけるライブアルバム。正式タイトル「Live at “Ex Mattatoio in Roma”」(85年発表)。オリジナルは軽く一万円を超えています !

SONGentoJIYU(24bit/48kHz)
High Resolution

SONGentoJIYU(24bit/48kHz)

Rock

eastern youth

Vo.Gの吉野寿を中心に1988年に札幌で結成された3人組パンク・ロックバンド、eastern youthが現メンバー体制で初となるアルバムをリリース。

Bonus!
there was no scenery

there was no scenery

miscorner/c+llooqtortion

旭川を拠点に活動する2人編成のインストゥルメンタル・エレクトロ・ハードコア・バンドの1stアルバム。カタルシスを感じさせる打ち込みのトラックに、ドラム+スタンディング・ドラムの2人が生のビートを乗せるスタイルで、あらゆる音の中からリズムを前面に押し出した異端のユニット。エレクトロニカ/ハードコア/ノイズ/アヴァンギャルド/カオティック/エクスペリメンタル/マスに破壊衝動をぶちまけ、様々な印象を与えながら独特のスタイルで孤高の存在感を放ち、2006年3月、フジテレビの「FACTORY」にeastern youthの強力な推薦で、eastern youth、ZAZEN BOYSらと出演し反響を呼ぶ。クールで研ぎ澄まされたサウンドとは対極に、熱ほとばしるライヴ・アクトは危険で刺激的。その野蛮性と爆発力で観る者をハッとさせ、“LIVE”という言葉に秘めた底力を充分に感じさせる。言葉を介さない彼等の音楽には国境も無く、全人類のDNAに共通して刻み込まれているビートを武器に多くの人達に何かを投げかけるだろう。eastern youth、NAHT、Melt-Banana、bloodthirsty butchers/吉村 秀樹、DischarmingMan等の各共演陣も絶賛の逸材!NAHTの新レーベルSECRETA TRADESからのリリース!

アニパンク新録音盤:序

アニパンク新録音盤:序

ANIPUNK

アニメソングをパンクアレンジして歌うバンドとして、ボーカルのGERU-C閣下を中心に、井手コウジのプロデュースで1997年『アニパンク』結成。同年3月ファンハウスよりデビューし、シングル2枚、アルバム1枚を発表。ベーシストhigo viciousの加入で更に進化を遂げる。各方面から対バンオファー殺到中。

Pits Are The Pits (25 GOLD=RARE=DEBRIS 1992-2000)

Pits Are The Pits (25 GOLD=RARE=DEBRIS 1992-2000)

V.A.

シトラス待望のアルバム化。コンプリート・ディスコグラフィー、ファースト×ラストはベストBANG!活発に作品を発表するも、活動中に一度もアルバムを出さなかったシトラス。各所に点在する数多の楽曲を選りすぐり、トラットリア・レーベル音源を中心に一枚にまとめました。ライブ音源のカットアップや当時メンバーが影響を受けた洋楽曲を合間に差し込む等、ミックスCD的手法が採られています。

SOCiALiSM
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SOCiALiSM

Idol

BiS

BiS、7人体制で初のシングル『SOCiALiSM』。

NO PUNK FEVER (24bit/48kHz)
High Resolution
Exclusive

NO PUNK FEVER (24bit/48kHz)

Rock

つしまみれ

2013年5月のアルバム・リリース後、全国14カ所を回る「NO PUNK TOUR 2013」を開催したガールズ・ロック・バンド、つしまみれ。14周年ライヴも兼ねたツアー・ファイナル、7月7日新代田FEVERでのワンマン・ライヴの模様を、OTOTOYが独占配信! ハードなリフが目立つロックな楽曲から、ポップを通り越して狂気さえ感じられるつしまみれ節全開のナンバーまで、新旧合わせた幅のひろい楽曲を披露。アンコール含め全24曲、約2時間にも及んだライヴを、MCも含めてノーカット、トラックマーク無しの1トラックで収録!! 豪華特典つき!!!

Bonus!
ボーイズ・オン・ザ・ラン

ボーイズ・オン・ザ・ラン

Rock

銀杏BOYZ

2009年2月以降ライブ活動を行わず、バンドとしては表舞台に立つこともないまま沈黙を続けた銀杏BOYZだが、ついにシングル曲として、全くタイプの異なる2曲を完成させた。前作「17才」(オリコン初登場7位)から、約1年振りのリリースとなる今作は映画「ボーイズ・オン・ザ・ラン」の主題歌として起用されている。曲のタイトルは映画と同じく「ボーイズ・オン・ザ・ラン」。主題歌「ボーイズ・オン・ザ・ラン」は峯田、チン中村、安孫子、村井のメンバー4人によるむさ苦しいぐらいにストレートな感情が直球勝負で奏でられ、銀杏BOYZならではの中毒性の高い楽曲に仕上がっている。一方2曲目に収録されている「べろちゅー」は唯一無二な峯田の詩世界と、どこか懐かしくも優しいメロディー、そして残酷なまでに生々しい歌声と演奏がドラマチックに紡がれた楽曲だ。ライブ中に骨折、流血、公然猥褻行為が起きるような過剰すぎるバンドのイメージからは想像できないような、万人の心の琴線を震わせる美しいバラードが完成した。

DEADMAN(24bit/48kHz)
High Resolution

DEADMAN(24bit/48kHz)

Idol

BiSH

1st SGは、デビューから半年にもかかわらずオリコンウィークリーチャートで10位を記録。ツアーは全て即日SOLD OUT。デビューからありえないスピードで成長を続けるBiSH、早くもメジャーデビュー! 「DEADMAN」は松隈ケンタ作曲の楽曲になっており、もう一曲収録される楽曲「earth」は小室哲哉が楽曲提供、松隈ケンタが編曲、プロデュースを手がけた楽曲である。

KiLLER BiSH

KiLLER BiSH

Idol

BiSH

2016年5月にavex traxからメジャーデビューを果たした、アイナ・ジ・エンド、モモコグミカンパニー、ハグ・ミィ、セントチヒロ・チッチ、ハシヤスメ・アツコ、リンリンの6人からなる<楽器を持たないパンクバンド>BiSHのメジャー・ファースト・アルバム。

ACROSS THE ENDING
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ACROSS THE ENDING

Rock

HAWAIIAN6

HAWAIIAN6の名を一気に全国へと知らしめた名曲「MAGIC」を含む2ndミニアルバム。この作品によって、彼らのサウンドはパンク好きだけでなく一般リスナーの心をもグッと引き寄せることに成功した。「MAGIC」の影に隠れてはいるが、最後を飾る「A PIECE OF STARDUST」も泣きの名曲。

さくらの唄
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さくらの唄

Rock

GOING STEADY

GOING STEADYが2001年7月6日にリリースした、2枚目のアルバム

STUPiG

STUPiG

Idol

BiS

飛ばねぇアイドルは、ただのアイドルだ。上田剛士(AA=)プロデュースの衝撃デジタルハードコアチューン"STUPiG"と松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースのピアノロックチューン"ODD FUTURE"を収録した強力シングル!! 終末に向けて振り返らずに走り続けるBiSの2014年の第1弾NEW MAXI SINGLE。上田剛士(AA=)プロデュースによる、凶暴なビートとヒステリックに鳴り響くシンセとギターが創り出す疾走感溢れるトラックと 目まぐるしく展開していく唄の世界観が融合した、BiSの新境地とも言えるモッシュ炸裂間違いなしの衝撃デジタルハードコアチューン"STUPiG"。 松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースによる、泣きのメロディーとピアノのフレーズが印象的なトラックが融合した、BiSの本領発揮ともいえる感涙必至のロックチューン"ODD FUTURE"。この2曲を収録した強力シングル!!

BiSimulation

BiSimulation

Idol

BiS

拭い去れない終末観、止むことの無い焦燥感。どこから来て、どこに向かうの? 止まることの許されぬアイドルの"刹那"を赤裸々に詰め込んだ問題作!! 日高央(ヒダカトオルTHE STARBEMS/ ex.BEAT CRUSADERS)作曲の 攻撃的且つエモーショナルなメロディー、BiS本人達の剥き出しの言葉たち、 松隈ケンタ率いるSCRAMBLESのソリッドなサウンドプロデュースが 究極の融合を見せる感情に強く訴えかけるエモさ120%のROCKのROCKチューン!! タイトル"BiSimulation"は"BiS+simulation"の造語。

NEVER END ROLL
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NEVER END ROLL

Rock

GEZAN

実に約3年ぶりとなる、GEZANサード・フル・アルバム遂に堂々のリリース!前作より3年弱の時を経た本作は“天国で活動してるパンクバンドのGIGをラジオの電波が拾ってしまった”をコンセプトに録音されたYOUTH感溢れる楽曲を収録。よりメロディアスに進化したサウンドと、夏の叙情詩とも呼べるような繊細でストレートな日本語詞で、今までのバンドイメージをも覆す清涼感のつまった新機軸フルアルバム!

WHO KiLLED IDOL?

WHO KiLLED IDOL?

BiS, BiSとDorothy Little Happy

年内の解散まで秒読み段階に入ったBiSのラストオリジナルアルバムが完成した!!シングル収録曲"GET YOU w/Dorothy Little Happy"、"BiSimulation"、"Hide out cut"、"DiE"、"MURA-MURA"、"Fly"、"Hi""STUPiG"の他、HISASHI(GLAY)がギターで参加したバラード楽曲"primal.2"やTHE YELLOW MONKEY"プライマル。"のカヴァーを含む新録曲7曲の計15曲を収録。松隈ケンタ(SCRAMBLES)を始め、日高央(THE STARBEMS)、津田紀昭(KEMURI/THE REDEMPTION)、難波章浩(Hi-STANDARD/NAMBA69)、上田剛士(AA=)といった豪華作家&プロデューサー陣、参加ミュージシャンにHISASHI(GLAY)、コラボレーションアーティストに盟友Dorothy Little Happyを迎えたBiSにしか作りえない異端アイドルBiSの世界観が詰まったロックアルバム!!

IDOL is DEAD

IDOL is DEAD

Idol

BiS

エモいアイドルBiS最強のROCK ALBUM完成!! アイドルの常識をぶち破る傍若無人な活動で話題のBiS!! そんな彼女らにふさわしいアイドルの常識をぶち破るメジャー1st ALBUMが完成した。(すでにアイドルなのかどうなのか疑問視されてはいますが...)。メジャーデビュー曲“PPCC”、インディーズ時代の代表曲でLIVEの定番でもある“nerve”“MyIxxx”“primal.”“IDOL”の現メンバーでの新録ヴァージョンや、クラブシーンのアンセム大沢伸一の“Our Song"のカヴァー他、新曲7曲を収録。 松隈ケンタ(SCRAMBLES)プロデュースによる、エモ、スクリーモ、ピコリーモ、メロコア、ガレージパンク、ギターロック、シューゲイザー、ミクスチャー他、あらゆるROCKの要素を完全に取り込んだサウンドと可愛くも切ない彼女らの歌声が見事に融合した楽曲は、ROCKシーンにまで突き刺さること間違い無しの仕上がりだ。また、彼女達の書く歌詞の世界観にも要注目!!

YATSUZAKI HARDCORE VOLUME 4
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YATSUZAKI HARDCORE VOLUME 4

V.A.

最北端の怪物達が放つ八つ裂きサウンド 受け止めろ!!北海道を拠点とするハードコアテクノアーティストによる異色のコンピレーション「八つ裂きハードコア」! Cranky、NO+CHIN、MC STONE、DJ Myosuke、Lulickma & GEN、moro等豪華ゲストアーティストも参加!

MAKING THE ROAD
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MAKING THE ROAD

Rock

Hi-STANDARD

日本のパンク・ロックバンド、Hi-STANDARDが1999年にリリースしたアルバム。海外を含めて100万枚以上のセールスを記録した

HARDCORE SYNDROME X
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HARDCORE SYNDROME X

V.A.

HARDCORE SYNDROME X

LOVE&JETT
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LOVE&JETT

Rock

ギターウルフ

日本が世界に誇るジェットロックンロールバンド『ギターウルフ』が3年振りにフルアルバム『LOVE&JETT」をリリース!セイジ渾身の1曲・表題曲「LOVE&JETT」をはじめ「SEXジャガー」「ボーリングIN高田馬場」等、異次元に突入したギターウルフのロックンロールが加速する!20年在籍したキューンミュージックの殿堂入りを果たし、今作よりプライベートレーベル「ギターウルフレコード」を立ち上げ、再び世界に発信!

Alnair in August
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Alnair in August

Rock

envy

envy、新体制でのニュー・シングル『Alnair in August』

時計台の鐘
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時計台の鐘

Rock

eastern youth

2018年11月14日発売予定eastern youthのニューシングルから、「時計台の鐘」(TVアニメ「ゴールデンカムイ」第二期エンディングテーマ)を先行配信!

Songs Of The Living Dead
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Songs Of The Living Dead

Rock

Ken Yokoyama

『Songs Of The Living Dead』——ゾンビのような楽曲たち。Ken Bandの旧メンバー在籍時の楽曲も多数収録されている今作にはふさわしいタイトルかもしれない。長い時を経た今、この世に蘇ったのである。コンピに提供したもの、当時録音までしておきながらライブでしか披露しなかったもの、WEB上で期間限定公開されたの……よくもまあ、アルバムに収録しなかったものだと呆れてしまうほど、力のある楽曲が揃っている。注目すべきは今作のために新たに録音された5曲だ。新曲としてオープニングを飾るのはストレートなメロディックパンクチューン「I Fell For You, Fuck You」。ここではKen Bandらしいメロディを活かした楽曲になっている。一方、もうひとつの新曲「Swap The Flies Over Your Head」は近年の流れを組むロカビリー・スタイル。今のKen Yokoyamaを両輪で支える2つのサウンドが、今後も彼の活動の主軸となっていくことが伺える。残り3曲の新録曲はカバーだ。「Nervous」はSnuffのドラムボーカルDuncanが90年代初期に参加していたメロディックパンクバンドの代表曲であり、超名曲。原曲に忠実なアレンジからもこの楽曲とバンドに対する横山の愛情が透けて見える。そして、NO USE FOR A NAMEのカバー「Soulmate」。これは楽曲に対する思いと同じかそれ以上に、6年前に急逝したバンドのボーカリストTony Slyへの深い愛情が感じられる。作品のエンディングに選ばれているのもそんな思いの現れだろう。残るカバーはVince Taylo「r Brand New Cadillac」。ゲストボーカリストとして、なんと、チバユウスケを迎えた。両者は、実はHi-STANDARD結成以前からの知り合い。30年近い時を経て、こうして音源で共演する日が来るとは実に感慨深い。当然、楽曲もチバを意識して選ばれたものだろう。このように、今作は語るべきポイントが非常に多い。世間一般ではこういった形式の作品を“Bサイド集”と呼ぶのかもしれないが、『Songs Of The Living Dead』には似つかわしくない。横山はこれを“セルフコンピレーションアルバム”、6.5枚目のアルバムとして捉えている。まさにそのとおりだ。ベスト盤等にありがちな懐かしさはこの作品にももちろんある。しかしそれ以上に、今なおギラついている横山のロックンロール魂がゆらゆらと立ち昇っているのを感じるのだ。

きなこ オン ザ ライス
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きなこ オン ザ ライス

Rock

FUCKER

レスザンTV主宰、アンダーグラウンドシーンにしつこく存在し続ける座敷オヤジ、奥歯なしフォークシンガー・FUCKERが、待望の2ndアルバムを満を持してレスザンTVよりリリース!1000%日常より紡ぎ出されたリアル・パンチラインの数々、そして共生への希望を乗せた全11曲!ゲストミュージシャンに鮎子、レコーディングエンジニアに旧友、荒金康祐を迎え、自身のキャリアを総括するオリジナルローファイサウンドを完成させている。映画『MOTHER FUCKER』のスピンオフとも言える生活感全開の問題作!!ここに誕生!!!

SOIL
Lossless

SOIL

Rock

04 Limited Sazabys

バンド結成10周年イヤーを迎えた04 Limited Sazabysが放つ、2年以上振りとなるフルアルバムが完成。活動の規模感を増し、様々な経験を踏まえた今だからこそ放てる初期衝動全開の楽曲から、新たなチャレンジとなる楽曲、遊び心満載の楽曲、より深みを増した楽曲まで、持ちうる武器を存分に発揮した楽曲と、渾身のシングル曲「Squall」「My HERO」を網羅。

Ken Yokoyama VS NAMBA69
Lossless

Ken Yokoyama VS NAMBA69

Rock

NAMBA69, Ken Yokoyama

Ken YokoyamaとNAMBA69のスプリット盤の登場。 『Ken Yokoyama VS. NAMBA69』と名付けられた今作は、これまでのシーンの動きを知るパンクスにとってはニヤリとさせられるタイトルだが、内容もまさに“対決”といった色合いが濃く、相手を潰しにかからんばかりの気合いがそれぞれの音からにじみ出ている。あくまでもこれは仲良しこよしの共同作品ではなく、今なおシーンのトップをひた走るライバル同士によるスプリット盤である 図ったわけではないのだろうが、同じパンクロックのなかでも、パンクの原点を見つめ直すかのようなオーセンティックなパンクサウンドのKen Yokoyamaと、Ken Yokoyamaと比べるとモダンなパンクロックNAMBA69で異なる方向性の楽曲を揃え、両者の現在地が明確に示されている。

Kicker
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Kicker

Rock

The Get Up Kids

歓喜の完全復活!! 僕らのThe Get Up Kidsが待望の最新EP『Kicker』を日本先行リリース!!

WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.
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WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.

Rock

STRUGGLE FOR PRIDE

日本のアンダーグラウンドシーンを牽引するハードコアパンクバンド、STRUGGLE FOR PRIDE。1993年に結成し、その後、数回の活動休止期間を経て、2016年より活動を再開。精力的なライブ活動を行う傍ら、楽曲制作をスタート。2006年にリリースされたファースト・アルバム『YOU BARK WE BITE』以来( 4月25日(水)にavex/cutting edgeより追加録音を施した再発盤がリリース)、12年振りとなるセカンド・アルバム 『WE STRUGGLE FOR ALL OUR PRIDE.』は、現在のバンドメンバーであるフロントマンの今里、ギターのグッチン、ベースのヤンクン、ドラムの陽(ex.BREAKfAST)からなる4人編成でレコーディングを敢行した。近年のライブでも披露しているオリジナルの新曲に加え、 EGO-WRAPPIN’の中納良恵をボーカルに迎えたBenny Singsのカバー「MAKE A RAINBOW」、『YOU BARK WE BITE』と2009年にリリースしたEP『CUT YOUR THROAT.』にも参加しているカヒミ・カリィをボーカルに迎えたTHE BRUISERSのカバー(原曲は Billy Joel)「YOU MAY BE RIGHT」など、全15曲が収録された。参加アーティストは、カヒミ・カリィ、中納良恵(EGO-WRAPPIN’)の他、FEBB、BBH、BUSHMIND、小西康陽、杉村ルイ、OHAYO MOUNTAIN ROAD 、DRUNK BIRDS、DJ HIGHSCHOOL、MC KHAZZ、大野大輔、HATE(MOONSCAPE)。仲間たちが集ったこの作品には、”東京”という街の空気が濃密に封じ込められており、2018年を代表する全音楽ファン待望の作品といえるだろう。

FROM ALTERNATIVE
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FROM ALTERNATIVE

Rock

THIS IS JAPAN

トーキョーオルタナシーンの旗手として、コンピレーションCD“NOT FORMAL 〜NEW ALTERNATIVE〜”を発売し、話題になった事が記憶に新しい、THIS IS JAPANの2年振りのNEW Mini Albumが完成。オルタナティブへのリスペクトをこめて、アルバムタイトルは「FROM ALTERNATIVE」。ツインギター、ツインボーカルで、爆音、轟音、歪み、ノイズ、シャウトが満載。なのにキャッチーでロマンチックがとまらない、中毒性の高いディスジャパサウンドは更に極みへ。THIS IS JAPAN FROM ALTERNATIVE!!

SELF PORTRAIT
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SELF PORTRAIT

Rock

odd eyes

京都出身の4人組パンクバンド、odd eyes。Pop GroupやGang Of Fourなどのポスト・パンクの革新的なリズムとビートの切り返し、NO NEW YORK的なシャープネスを現代に蘇らせたサウンド!ミキシング・エンジニアにイリシットツボイを迎えた意欲作。

A DEEP WELL
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A DEEP WELL

ロクトシチ

Limited Express (has gone?)のJJ氏をして「脈々と受け継がれる最狂オルタナ・パンクの今!」と言わしめた前作「Scenario EP」(KRSE1)からおよそ半年、ロクトシチの2nd EP「A DEEP WELL」が到着! ポストハードコア、ポストパンク、ノイズロック、ノーウェイヴ、グランジ…様々なジャンルを飲み込んでさらに切れ味を増した音は、メンバーの敬愛するAt the Drive-InをThe Jesus Lizardが掻き回したかのよう。矢継ぎ早に繰り出される鋭いフレーズはMelt-Banana、Limited Express (has gone?)、DEEPSLAUTER、FLUID、YOLZ IN THE SKYといった偉大な先達たちを思い起こさせつつ、一方で攻撃性の裏には独特の陰り、侘び寂び的な感覚が漂っており、唯一無二の存在感を放っている。独自の道を行く感性がless than TVや十三月の甲虫とも共振する1枚。

BEAT!
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BEAT!

Rock

SODA!

頭からケツまで34分ノンストップ! 完全ぶっ通し一発録り! このBEAT!は楽しくやれる! このBEAT!は絶対なんだ! SODA!のネヴァギヴァ!な4thアルバム[BEAT!]スーパーリリース!

GOLD!
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GOLD!

Rock

SODA!

浅野忠信が率いるFUNK PUNK BAND、SODA!の過去作が一挙配信スタート!

抱きしめたい!
Lossless

抱きしめたい!

Rock

SODA!

浅野忠信が率いるFUNK PUNK BAND、SODA!の過去作が一挙配信スタート!

SKYBLUES!
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SKYBLUES!

Rock

SODA!

浅野忠信が率いるFUNK PUNK BAND、SODA!の過去作が一挙配信スタート!

discography
Lossless

discography

Rock

upandcoming

2000年代前半からtoe, nine days wonderらと共に活動していた京都を代表するエモ~インディロック・バンド、upandcomingの長らく廃盤になっていた1stアルバム(2003年リリース「upandcoming」)、2ndアルバム(2008年リリース「white album」)、シングル(2005年リリース「Between the Lines Vol.1」)を1枚にまとめたコンプリート・ディスコグラフィー。

with EUPHORIA+
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with EUPHORIA+

Rock

NINE DAYS WONDER

エモ、ポスト・ハードコアの更なる進化を目指した"nine days wonder"の2ndアルバム『with EUPHORIA』(2002年リリース)を2017年9月9日のリユニオンライブに合わせてオリジナルのオープンリール式テープから再度ミックスを施し15年を経て新たにリリース。

Beautiful
Lossless

Beautiful

Rock

星の王子さまたち

京都"爆裂都市"西院から世界へ!ロックバンド「星の王子さまたち」2枚目の流通版、2ndアルバムリリース!彼らが愛と自由を探し続けた冒険の最中に出会った人生の歓び、哀しみ、憂い、絶望、希望を全てロックソングに昇華した全12曲のロマンチックブルース!それでも世界は美しい!

梵唄 -bonbai-

梵唄 -bonbai-

Rock

BRAHMAN

激動の時代を駆け抜け、ジャンルの壁を飛び越え、 シーンにおける存在感をさらに高めているBRAHMAN。5年ぶりとなるフルアルバムで真の境地へ到達。過去最大級の重みと力強さで、数々の名曲と、己の生き様を4人が叩きつける。

【Ko-Ou-Doku-Mai】
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【Ko-Ou-Doku-Mai】

Rock

KEMURI

スカパンクの先駆者・KEMURIの通算13枚目となるニュー・アルバム。2016年のワールド・ツアー、2017年のアルバム『FREEDOMOSH』&全国ツアー、海外バンドとの東名阪無料ツアー等、ワールドワイドな活動を経たバンドの更なる進化を感じさせる最新作

KUNG FU VACATION
Lossless

KUNG FU VACATION

Rock

OLEDICKFOGGY

OLEDICKFOGGY史上、最も新境地の領域に突入する強烈なウルトラ・ダンス・ナンバー「KUNG FU VACATION」(クン・フー・ヴァケーション)、名曲「カーテンは閉じたまま」を超えるバラード「さよならが言えなくて」の2曲収録。そして、2018年3月7日には6枚目フル・アルバムのリリースが決定。CDショップ大賞2017にもノミネートされた最高傑作の前作アルバム「グッド・バイ」(Diwphalanx/PX300)を完全に超える歴史的名盤が完成されます。ご期待ください

Escape from the scaffold
High Resolution

Escape from the scaffold

Rock

Limited Express (has gone?) × ロベルト吉野

Limited Express (has gone?)が、サイプレス上野とロベルト吉野のロベルト吉野と合体し、コラボ・ミニアルバムをLessThanTVよりリリース。本作は、「Heaven Discharge Hells Delight」を生んだHave a Nice Day!とのスプリット、閉まらないCDとして話題を呼んだ2MUCH CREWとのスプリットを経たLimited Express (has gone?)のスプリット3部作完結編。コラボ相手は、サイプレス上野とロベルト吉野、刑/鉄 「AC/DC TRIBUTE MASH UP INSTRUMENTAL UNIT」のライブDJでありTurntablistのロベルト吉野がお相手。Limited Express (has gone?)のオルタナパンク・サウンドにロベルト吉野の過剰なスクラッチ(チャンピョン!)が乗ると、もはや笑うしかない。ファスト、ヘヴィ、クラブ、パンク、ヒップホップ、オルタナ、メタル... 山程のキーワードを内包し、 さらにはまさかのアイアンメイデンのカヴァーまでも炸裂。

Bonus!

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